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作品:とある魔術・科学
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2010/02/24(水)17:26:03.20
ID:N6iy15810
上条「そんな事俺に言われてもなぁ…」
打ち止め「だってこんな事言えるのあなたしか居ないってミサカはミサカは打ち明けてみたり」
上条「まぁ愚痴ぐらい何時でも聞いてやるさ」
打ち止め「ほんと!?やっぱりあなたはあの人とはちがうねってミサカはミサカはあの人の態度を思い返してみたり」
上条「そんなにひどいのか?」
打ち止め「ひどすぎるんだよ!ミサカはあの人と楽しくおしゃべりしたいのにいつも舌打ちしてめんどくさそうに返事をするのって
     ミサカはミサカはまだマシな方の対応を挙げてみる!」
上条「それでマシって…」
打ち止め「ひどい時は話しかけても無視、それかミサカにゲンコツするのってミサカはミサカは憤慨してみたり」
上条「そりゃあひでぇな」
打ち止め「あなたと話すみたいにあの人とも楽しくおしゃべりしてみたいってミサカはミサカは儚い夢を見てみる」
上条「俺と話すのは楽しいか?」
打ち止め「うん!ちゃんと話し相手になってくれるからとっても嬉しいのってミサカはミサカは言葉のキャッチボールをしてみたり」
引用元:
・打ち止め「最近あの人が冷たいのってミサカはミサカは(ry」 


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35:
2010/03/14(日)01:44:16.55
ID:OMesBOiL0
美琴「正直うざいのよ」
佐天「何がですか?私何かしましたっけ…?」
美琴「したわよ。初対面の私に嫌味ったらしく能力値はレベル0デースって言ってきたじゃない」
佐天「あれは…まだ御坂さんがどういう人か良く知らなくて…」
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1:
2014/03/02(日)23:37:18.37
ID:B1sQwn+co
黒子「そうですの。最近、また昏睡状態になる人が急増しまして…」
黒子「その人たちの容態から見て、あのレベルアッパー事件の時と非常に酷似しているとカエル顔のお医者様が」
御坂「そんな!あの事件の首謀者の木山はもうそんなことは…」
黒子「ええ、この事件に木山が関与していないことは立証できていますの」
御坂「だったら一体誰が!?」ガタッ
黒子「──それが今のところは全く…」
御坂「そんな!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393771038
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5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/05(日)18:11:21.62ID:YH9Js4DM0
黒子「あ、御坂先輩」
御坂「こ、こんにちわ、白井さん。に、荷物の整理は済んだ?」
黒子「はい。明日のお昼に、別のお部屋に引っ越しますので」
御坂「そ、そっか。じゃあ明日、私がお昼作るね。奮発するよ」
黒子「あ、すみません。新しいルームメイトとの約束がありますので……」
御坂「そ、そっか……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2010/02/20(土)19:33:50.06
ID:5YadD4iQ0
のび太「遅刻だぁ?っ!!」
ドラえもん「急ぎなよのび太くんっ!
       今日はシステムスキャンだろう?」
のび太「どうせ今日も“レベル0”だよ?だ
     行ってきまーすっ!!」
ドラえもん「君はいつも慌ただしいなぁ?」
引用元:
・のび太「打ち止め?変な名前だなぁ」 


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1:
◆3rfPz4lVbmKs2019/08/31(土)23:13:29.11
ID:LVSbrODoO
・通行止め記念日SS
・なんでも許せる人向け

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/31(土)23:14:51.41
ID:LVSbrODoO

ザー…
?おみせの前?
打ち止め「…」ジー
雨「ざんざんぶりですわホンマに」
打ち止め「おのれ…」


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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1367243253/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/29(月)22:47:33ID:e5SDndMA
佐天「それでも戦いたくない」
の続きで、禁書目録5巻の再構成です。
地の文ありで、多少キャラ崩壊があるかもしれません。
こんなのでよければどうぞ。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/29(月)22:48:50ID:e5SDndMA
風紀委員177支部
音を立てないようにゆっくりと扉を開き、部屋の中を見回す。頭が花畑な少女以外に人はいない事を確認し、少女の背後へ忍び寄った。
佐天「うーいーはーるーーー!」
私は初春のスカートを勢いよくめくった。
初春「………」
佐天「………」
初春が何の反応も返さない。あれ?
佐天「…う、初春?」
初春「何ですか、佐天さん?」
佐天「いや、…何かあったの?」
初春「いえ、別に」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/29(月)22:49:23ID:e5SDndMA
そういえば、白井さんがいない。いつもならパトロールに出ていると思う所だが、
佐天「また、白井さんと喧嘩したの?」
初春「いいえ、全く。近くでまたスキルアウトが出たので、白井さんはそちらに向かっただけです。ちなみに固法先輩は非番です」
初春の語調はいつも通りだ。
佐天「でも…、だったら何で、スカートめくっても何も反応しなかったの?」
初春「だって、今この部屋私と佐天さんしかいませんし。屋外なら話は別ですけど、何かもうこの程度で佐天さんに怒る意味があるのかなって」
佐天「…ええー」
私の一瞬の心配を返せ。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/29(月)22:50:00ID:e5SDndMA
初春「佐天さんは私のスカートをめくった後、『あっはっはー、ごめんごめん』とかその場では謝るんですよ。なのにまた同じ事を繰り返すし。もういちいち怒るのが無駄なような気がして
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/14(日)00:29:53ID:xfqF3dNc
私こと佐天涙子は、一人寂しく夕日の沈む方角へと歩いていた。
昨日夏休みの宿題が全て終わったので、今日は初春に御坂さん、白井さんも誘って第六学区にでも遊びに行こうと考えていた。しかし、初春と白井さんは今日は風紀委員の仕事、御坂さんも何か用事があったらしく断られてしまった。一人でアミューズメント施設に行っても面白くない。そんな訳で、こんな最終下校時刻ギリギリまでゲーセンに籠っていた。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/14(日)00:31:38ID:xfqF3dNc
佐天「あー、何だろう。ゲームに熱中している間は何も考えていないのに、全てが終わった後に押し寄せるこの何とも言えない虚しさは…」
今度4人で花火でもしよう。そう考えていて、ふと道路脇で屈んでいる少女が視界に入る。彼女は肩まで茶髪を垂らし、見覚えのあるサマーセーターを着ていた。
佐天(…、御坂さん?こんな所で何してるんだろう)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/14(日)00:33:35ID:xfqF3dNc
そこは風力発電のプロペラの真下で、支柱の根元には段ボールが置いてある。何かいるのかと思ったら、段ボールの中に黒猫が突っ込んであるのが見えた。
御坂さんは黒猫にエサを与えようとしているのか、菓子パンを持った手を黒猫にゆっくり近づけているが、怯え切った黒猫はなんかゲンコツでも振り上げられているように耳を伏せて丸くなってしまっている。
佐天「御坂さん?」
何となく話しかけてみた。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/14(日)00:34:23ID:xfqF3dNc
?「…確かにミサカの名前はミサカですが、あなたの言う『御坂』はお姉様の事ではないですか、とミサカは問いかけます」
佐天「…うん?えーと、お姉様って事は、御坂さ…御坂美琴さんの妹さん?」
御坂妹「は
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)22:06:07ID:9PpiEVfk
その日、麦野沈利は腹を立てていた。
といっても、彼女にとっては特に珍しいことではない。
些細なことですぐにイラつき周りにあたり散らすことなどしょっちゅうだ。
今日も仕事上がりに立ち寄ったコンビニにシャケ弁がなかったことで、彼女のイライ
ラはピークに達していた。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)22:07:52ID:9PpiEVfk
麦野「クソがぁ・・・3か所もコンビニまわってどこにもシャケ弁がないなんてどう
いうことよ」
このままではイライラして眠れそうもない。おまけに頭まで痛くなってきた。
仕方なく彼女は、近くにあった24時間営業の薬局へ立ち寄った。
麦野「痛み止めと・・・なにこれ、シャケ弁サプリって。頭おかしいんじゃない
の?」
文句を言いながらも彼女はしっかりとそのサプリをカゴの中に入れる。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)22:11:25ID:9PpiEVfk
家に帰ると、彼女は早速件のサプリを飲んでみた。
麦野「全然味しないじゃない、これのどこがシャケ弁なのよ・・・予想はしてたけど」
がっくりと肩を落とし大きくため息をつくと、彼女は痛み止めを手に取った。
麦野「はぁ、頭痛い・・・今日はもう寝ないと」
仕事の疲れと痛み止めの副作用により、ベッドに入ってすぐに彼女の意識は闇に溶け
ていった。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/06(月)22:14:19ID:9PpiEVfk
翌朝、彼女は目を覚ます。
昨晩飲んだ痛み止めのせいだろうか。まだ少し頭がぼんやりしている。
なかなか起きる気にならず、しばらく枕を抱え布団の中でまどろむ。
麦野「ん・・・」
毛布を脚に挟み込んだときに感じる違和感。
麦野(やべぇ・・・始まっ
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1368036064/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/09(木)03:01:04ID:QZi1djg6
エロ注意、作者はあまり食蜂操祈についてよく知りません。
なので妄想のような設定が出たら温かい眼差しか冷たい視線で見守ってください。
これらを守れる人は読んでもいいと思います。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/09(木)03:05:14ID:QZi1djg6
-----
【教室】
縦ロール「女王、何を読んでいらっしゃるのですか?」
食蜂「これはあなたが見るような本ではないわ。」
縦ロール「はぁ…」
縦ロール(このところの女王の様子がおかしい…。なにか探りを入れてみなくては。)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/09(木)03:10:55ID:QZi1djg6
-----
【図書室】
縦ロール(周りに人がいるけど、こっそりと見れば、問題ないはず…)
縦ロール「…っ!?」
食蜂「あら…見てしまったのね。」
縦ロール「い…いえ、わざとでは…」
縦ロール(ま、まさか…あんないかがわしい本だなんて。その…女の方が机にあてて…そんなことを…)
食蜂「しょうがないわね…あなたも体験してみる?」
縦ロール「えっ、それってどういう…。」
ピッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/09(木)03:16:57ID:QZi1djg6
その瞬間、縦ロールや周りにいた生徒はスカートをめくり、クリの部分を机の角に当て始めた。
縦ロール(き、気持ちいい…なんでこんなことしちゃうのかしら?周りの生徒もやってるんだし、もう逝ってもいいわよね…。)
生徒1「こ、こんなことしちゃうの初めてですわぁっ!」
生徒2「な、なぜか体が勝手に動いてしまいますわっ!」
縦ロール「み、皆さんで逝きましょう」
生徒達「「「「逝っちゃうッッッ!!!」」」」
食蜂(フフフ…、私の命令した
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佐天「佐天さんの学園都市七大不思議探訪っ!はっじっまっるっよーーー!」
佐天「佐天さんの学園都市七大不思議探訪っ!はっじっまっるっよーーー!」【インターミッション】
佐天「佐天さんの学園都市七大不思議探訪っ!はっじっまっるっよーーー!」【アフター】
277:
田中(ドワーフ)◆7fp32j77iU2013/06/04(火)07:15:15.23ID:YMdwMn1I0
――学園都市七大不思議探訪 特番前編 『つちのこ』

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176:
田中(ドワーフ)◆7fp32j77iU2013/05/21(火)10:41:48.07ID:HUPVLlcY0
――学園都市七大不思議探訪 失章?○○○○の鬼神解体? 『後追い小僧』

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2010/02/19(金)21:48:23.35
ID:jrOnuFYv0
黒子「はぁ、もうこんな時間ですの……門限はテレポートでなんとかするとしても、夕食はどうしましょう」
 
 風紀委員の仕事が終わり、白井黒子は溜息をついた。
 常盤台の寮では夕食時間を過ぎると夕食はない。
 現在の時刻は21時少し前、最終夕食時間は20時半だ。
黒子「不本意ですけれど、どこかで食べていくしかありませんね……」
黒子「でもこの時間に一人でファミレスと言うのも……こんな事なら初春にも残業をさせるのでしたわ」
黒子「仕方ありませんの、コンビニで何か買って帰るとしましょう……」
 白井黒子は思考する。
 コンビニ弁当は約500円強。そこにドリンクや食後のデザートをつけると、下手をすれば1000円を越えてしまう可能性もある。
 特に金欠というわけでもないのだが、コンビニ弁当ごときにファミレスでがっつり食べたのと同じ値段を支払うのは癪だった。
引用元:
・黒子「半額弁当?」 


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1:
田中(ドワーフ)◆7fp32j77iU2013/05/01(水)11:51:34.53ID:SypWvixA0
※注意
このSSは佐天さんと上条さんが、学園都市で起きたっぽい不思議な話や怪談を追求する――と言う超深夜番組のレポーター&カメラマンをするお話です
基本的にグダグダと会話が続いていくだけで、オチらしいオチもありません
またその場のノリとテンションで書いているので、ギャグなのかシリアスなのかホラーなのかすら不明です
ちなみに七話目まで完結せずに落ちた場合には、途中で番組が打ちきりになったと思って下さい
尚、書き手の都合により、更新は一度に一話程度、頻度は1?3週間に一回ぐらいとなりますが、どうかご了承下さいませ
それでは最後までお付き合い頂ければ幸いです
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1367376694

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2010/02/18(木)21:45:55.08
ID:i3E00GXdO
巨大な閉鎖空間、神人の手が迫る。残念ながら避ける余力はない。
森「古泉っ!」
ごめんなさい
全身にぶち当たる神人の太い腕、僕の目の前は真っ暗になった。
引用元:
・古泉「学園都市……!」 


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298:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/04/23(火)14:48:22.77ID:8Zghcs7u0
――いつもの喫茶店
上条「ちーす」
フレンダ?「にゃあ」
滝壺「あ、かみじょう。ふれ――んだ?」
━┯━┯━
滝│ │絹
上│机│麦
フ?│ │
 └─┘
 廊  下
麦野「お疲れー」ペラペラ
絹旗「超どーもです」ジーッ
上条「いやー、駅前でフレンダと会ったんだけどさ、最初他人のフリ――って二人は何見てんの?カタログ?」
絹旗「えぇこの間麦野が部屋を超ぶっ壊した件がありましたよね?」
上条「あったなぁ。随分昔のような気がするけど」
麦野「アジト2に間借りしてたんだけど、家具を新調して本格的に住もうかなってね」
上条「貸しビルに?マンションとかアパートじゃなくて?」
麦野「……ま、それは事情がね。私も完全に納得した訳じゃないんだけど」
フレンダ?「上条、私パフェ食べたいのだ!」
上条「あぁサバパフェだっけ?」
フレンダ?「そんな不味そうなもの食べないのだ!お姉ちゃんじゃあるまいし、にゃあ」
フレンダ?「抹茶パフェ、大体ー女の子はスイーツで出て来ていると言っても過言じゃないのだ!」
上条「へいへい。すいませーん、注文お願いしまーす!」
絹旗「あれ……フレンダ?髪切りました?いつもよりイメージが超違うような?」
フレンダ?「にゃあ?」
絹旗「いや、すいません超気のせいでした」
麦野「あー何か違うわね。いつもより賢そうって感じ?」
滝壺「……んー」
上条「どったの?」
滝壺「拡散力場がふれんだと違うような……?」
上条「体調でも悪いんじゃないか?」ピトッ(額に手を当てる)
パキイイィンッ
滝壺スリスリ
滝壺「……気のせいだった」
関連スレ:
上条「今日からアイテムの一員になった上条です!」
アックア「さて、そろそろ……」麦野「ちょっといいかしら?」
絹旗「この手を――」上条「あぁ、離さない!」
フレメア「お姉ちゃんをいじめるな、にゃあ」フレンダ「なんであたしハブられてる訳!?」

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2:
◆iBnEdyBTY2
2014/03/22(土)03:43:20.31
ID:ofK5j9LIo
私が在籍している学校は、学園都市にある学校の中でも中の下とされている。
これは、偏差値が低いというわけではない。学園都市では、入学できる学校は主に能力で決まる。
その為、中の下だとしても不良が多いなどといった類の問題は無く、むしろ私の学校は不良も登校拒否も少ない方である。
それは、上記の理由の他にも、教師の方々が皆素晴らしいから、などといったこともあるのかもしれない。
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1395426807
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221:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/04/23(火)12:44:37.21ID:8Zghcs7u0
――いつもの喫茶店にて。過去
絹旗『そう言えばこの間、映画を超見ていたんですが、変な言い回しがありました』
滝壺『……どんなの?』
絹旗『二人の男女が超逃避行を続けながら銀行強盗をする、と言う話なのですが』
フレンダ『その時点で大体オチが見えた訳。つーか結局“明日に向かって撃て”じゃ?』
絹旗『あ、いえオチは“木星○国の帝王になったオッサンが、自分のクローンを超量産して地球圏へ攻め込む”でした』
フレンダ『木星帝○かっ!?と言うかクロスボーンバンガ○ド入ってるし!』
滝壺『資源がないと言いつつ、気持ちの悪いモビルスー○を量産出来る不思議……』
麦野『何の話をしてんのよアンタら。で?分からなかったって?』
絹旗『ラストシーンで妻の亡霊がオッサンへ向かって、“地球が綺麗ですね”と超語りかける場面がありました』
絹旗『オッサンは“ああ、とても”と返し、大気圏の摩擦熱で超小さくなっていく――その絵を背景にしてスタッフロールが流れました』
フレンダ『B級映画にありがちな“最後だけそれっぽくしとけば良くね?”的な匂いがぷんぷんと。っていうか、ここまでアレだと見たくなってくる訳』
絹旗『今月中はやってますから、超週末にでも』
滝壺『わたしも行きたい……』
麦野『はい。ではみんなで超行きましょうか』
麦野『待て待て。私も頭数に――まぁいいか。で、聞きたいのって?』
絹旗『吹き替え前の台詞が“Iloveyou”だったのに、どうしてそんな訳になったのか、と』
フレンダ『あーそれは夏目漱石ね』
絹旗『吾輩は猫である?』
フレンダ『そうそうその人。漱石が学校の先生だった頃、生徒が“Iloveyou”を“私はあなたが好きです”って訳した訳』
滝壺『やくしたわけ、って読み辛いよね』
フレンダ『でも漱石が“月が綺麗ですね”って訳しなさい、つった訳よ』
絹旗『何でですか?』
フレンダ『さぁ?昔の人だったし、そうゆうダイレクトに表現するのを避けたんじゃないの?』
絹旗『そうですか。超分かりましたフレンダ。意外とやるじゃ
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1:
◆PVvgS3wnPw
2010/02/09(火)00:16:29.86
ID:/7HddZjF0
上条「で?なんでまたラジオやるんだ?」
カンペ「禁書スレ見てたらやりたくなった、後悔はしていないです」
土御門「あ、カンペってのは
>>1のことだぜい。カミやん、カンペ読むぜよ」
上条「出てきてんだから自分で話せよ……『お騒がせしてすいません
   またやりたくなったので立てちゃいました。もともとは昨年の
   クリスマス付近の時間つぶしに立てたスレです、読みたい人は
   
上条「ラジオパーソナリティ?」土御門「そうなんだニャー」
   で読めるはずです。お暇な方はお付き合いください。』」
土御門「
>>1は二時位に寝るからそれ以降は引き継いでくれると
>>1が喜ぶぜい」
上条「もしくはネタを書いてください、とのことだ。細かいことは気にせずに楽しんでください。
   とあるラジオ、平日深夜に放送開始です!」
引用元:
・土御門「とあるラジオ放送するぜい!」上条「またかよ……」 


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10/04 (07:00) えすえすログ
全てのレス
元スレ
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/09/10(土)03:21:31.70:
J35I3mT1O

黒子「でへへへお姉さまぁ」
美琴「触るなっ!」ビリビリビリ
黒子「ぎえええええ」バチバチ
黒子「」
美琴(あ、生理でイライラしてて、つい本気出してしまったわ…)
美琴「大丈夫?黒…」
黒子「」
美琴「子…」
美琴「う、嘘でしょ…息してない…」

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150:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/04/23(火)10:44:33.52ID:8Zghcs7u0
――○○学区校舎内、深夜零時
麦野「クソっ!フレンダは何処行ったの!?あのビ×チ目ぇ離したらチョコマカと」
フレンダ「助けてっ!助けてえぇっっ!?」
麦野「フレンダ!待ってろ――ってコラ!逃げんな!」
麦野(なんでアイツ地面に這いつくばってんだぁ?つかそのまま移動するなんざ、何かに足首を掴まれている――)
麦野(――ん、だったら何故フレンダを引きずり回しているヤツの姿が見えない?)
フレンダ「たすけ、てっ!……たす、けてっ!」
麦野「フレーーーンダッ!ちったぁ抵抗しろやボケがあぁっ!つーか敵に捕まってばかりのピー○姫気取りかコラアァッ!」
麦野(何つーかハプニングに弱いのよね、この娘)
フレンダ「……けて……けて……けて……」
麦野(止まった――か?周りにゃ人の気配はねぇが、一応やっとくか)
ドゥンッ!
麦野「潜伏出来るポイントにゃ潜んでない、か。ったく深夜の学校で追い掛けっこって、ガキの肝試しじゃないんだからよ」
フレンダ「けて、けて、けて、け、て」
麦野「何やってんのよフレンダ。さっさと立ちなさい、な……?」
麦野(……何かおかしい。なんだこのニオイ?)
フレンダ「て、け……てけっ!」
麦野(こいつを追い掛けてきた廊下にべっとりと、血か!)
麦野(けど生きていられる血の量じゃ――)
フレンダ「テケ、テケ、テケテケテケテケテケテケテケテケテケッ!!!」
麦野「テケテケ出たあああああああああぁぁぁぁぁっ!?」
関連スレ:
上条「今日からアイテムの一員になった上条です!」

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/04/02(火)09:30:25.87ID:wNJPYNNh0
――教室にて
小萌「上条ちゃん、わかってますかー?高校ってのは義務教育じゃねぇんだぞ、って言うかですね。ぶっちゃけ単位が絶望的に足りないんですね」
上条「……不幸だ」
小萌「まぁ確かに上条ちゃんの乗ったバスを三週連続でバスジャックが占拠したり、お前ブ○ース・ウィリスよりも運が悪いんじゃねぇか、ってぐらいのツキの無さは認めますよ?」
上条「センセー。運が悪いのはマクレ○ンであって○ィリスは関係ないと思います!」
小萌「はい上条ちゃんは今良い事言いました。あくまでも俳優は演者であって役は演技にすぎない、と」
小萌「深夜にモヤシと殴り合ったとか、シスター服のカラーギャングをフクロにしていたとか、色々目撃証言もあるんですけど、上条ちゃんはお仕事や義務でやった訳じゃないですよね?」
小萌「上条ちゃんのお仕事は勉学であり、決してファイト○ラブの真似事じゃないんです」
上条「た、他人じゃないですかね?ホラ、『ふーやれやれ』系の主人公って珍しくもないですし!あ、ホラ、学園都市にマクレー○来ちゃったのかも?」
小萌「そこで先生考えました!上条ちゃんに必要なのは生活態度を改める事だと!」
上条「……へ?」
小萌「今から上条ちゃんには課外活動として、体験学習をしてきて貰います。ちょっとハードかもしれませんが、今の上条ちゃんには必要な事なんです!」
上条「た、単位の話はどこへ?」
小萌「勿論、”きちんと仕事をした”ら履修したと見なします。良いですか?”きちんと”ですよ?」
上条「マジですか!?小萌センセマジ天使!」
小萌「と、言う訳で今から指定した喫茶店まで行ってみて下さい。そこに居る女性の指示に従えばいいのですよ」
上条「女性って、つーかどんな仕事なんですか?」
小萌「行けばわかりますよー。ふふ、きっと上条ちゃんもビックリするのです!」
小萌(黄泉川先生のアンチスキル一日体験入隊、なんて言ったら逃げるかもしれませんし)
小萌「あぁでも怪我とかするかもしれないので、くれぐれも気をつけて下さいね」
上条「大丈夫です。俺、入院慣れてますから
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18:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2010/02/17(水)22:34:46.56
ID:20gbV1KvO
「お前は何がしたいんだ?」
いつもの腑抜けた顔とは違う、真剣な眼差しで私を見ていた。
「いつもいつも…俺が買い物行った帰りに出くわして、電撃ぶっぱなして食料を使えなくしたり…補修で疲れてる時に死と隣合わせの追いかけっこをされたりといい加減上条さん死んじゃいますよ?」
私は…私はただアンタに構ってもらいたかっただけなのに…
「特に目的も無い様だし…。あれですか?レベル5の御坂さんなりの遊びですか?そうならそこらへんの強能力者とかに頼んで下さいよ」
「…違うのよ」
「違う?何が違うんだ?無能力者の上条さんを虐めて楽しんでるんだろ?貧乏人風情が超能力者に楯突くなってさ」
違う…
「そんな訳でビリビリ」
「お前とは絶交だ、金輪際俺に近づくな」
こんなはずじゃ…
引用元:
・上条「ビリビリ…お前とはゼッコウだ!」 


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10/01 (21:00) SSなび
17:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/02/07(月)23:34:44.93ID:wSZBoNW90
垣根「とりあえず、だ」
禁書「何かな?」
垣根「お前、なんでこんな所にいるんだ?」
禁書「お腹すいたんだよ!」
垣根(うぜぇ)
削板「俺も腹減ったな!」
一方「うぜェ」

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61:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2010/02/18(木)05:48:11.29
ID:MEPu9Rx10
寮のトイレ
バッシャー
美琴「ひやっ!!つめたっ!!」
美琴「なんで上から水が降ってくるの?」
美琴「私が何したっていうのよ」シクシク
部屋
黒子「まっお姉さま!!何があったんですの?」
美琴「くっ黒子いたの!?なっなんでもないわよ」
黒子「なんでもないのにぬれるわけないですのよ」
黒子「何があったんですの?」
美琴「いやーちょっとトイレで転んじゃって掃除後で濡れてて・・・」
こんな感じか
引用元:
・御坂「あれ?私の靴がない・・・」 


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