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作品:とある魔術・科学
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/01/28(金)00:09:02.43
ID:AWGv/vEk0
上条「実験の協力依頼?」
土御門「そうぜよ。どっかの研究機関がバーチャル空間を利用した仮想ゲームを作成したんだにゃー」
土御門「んで能力なんかもそのまま使えるようにしたんだけど、どこまで動作するか実証データが欲しいとかいってたにゃー」
上条「へー。ついにそんなゲームも開発されたんだなー。でも俺レベル0なんだけど意味あんのかよ?」
土御門「カミやんのレベル0はちょっと特殊だからにゃー。結構偉いところから頼まれてるんですたい。それにエキストラなんかも募集してる」
上条「エキストラ?ゲームなんだろ?」
土御門「ネットゲームみたいに大人数が同時にプレイするタイプなんだよ。ある程度人数いないとゲーム内容が簡単になっちゃうらしいにゃー」
上条「でもなー……」
土御門「もちろん。バイト代もでる」
上条「ぜひやらせてもらおう!いや、やらせてください!」
土御門「金額も聞かないなんてよっぽど切羽詰ってるんだにゃー。あとで日程と場所を伝えるぜい」
初投稿ですが、こんな感じのを気長にやろうかと。


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/01/28(金)00:11:36.03
ID:AWGv/vEk0
―数日後―
上条「んー。インデックスも連れて来いって言われたんだが、ここでいいのか?見るからに怪しい建物なんですが」
イン「とうまは心配しすぎなんだよ。まいかの家族がそんな怪しいことさせるわけがないんだよ!」
上条(いやいや、上条さんはむしろ怪しいことばかりさせられている気がしますが!無断で国境越えたりね!)
イン「それで中はいっちゃってもいいのかな?」
上条「えーと」キョロキョロ
土御門「おっ。待ってたぜい、カミやん。他の連中は先にやってるからあとはカミやんたちだけだにゃー」
上条「んで?俺たちは何をすればいいんだ?」
イン「たくさん食べるのは得意かも!」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/31(月)23:33:11.91ID:vnIqNM2h0
 「…い?加減にするじゃんよ、一方通行!」
 そう言って、ばん、と威嚇するように黄泉川がテーブルを手のひらで叩く。
 その指先の前には、色とりどりのガラス玉。見た目は俗に言う、ビー玉だ。
 それが黄泉川が叩いた衝撃でころころと緩やかに転がり、光を受けて煌く。
 「っせェなァ、ババア…情操教育に昔の玩具がいいっつったの、オマエらだろォが」
 「そうね。確かに愛穂、そう言ってたわねぇ」
 「…桔梗、」
 「まぁでも、言わんとする事は分かるわ。…これ流石に、物凄く綺麗だもの」

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1:
以下、新鯖からお送りいたします
:
2013/09/15(日)17:00:34.05ID:cw0VqlWj0
春上「知ってしまったの〜」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1379232033

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/02/03(木)12:20:53.59
ID:+XOmH4wE0
短編の予定です。
割り込んでの書き込みなんかも歓迎。


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/02/03(木)12:21:25.02
ID:+XOmH4wE0
初春「佐天さん。今日の身体検査の結果はどうでしたか?」
佐天「身体検査? レベル0に決まってるじゃん。いい加減この日は憂鬱なんだよね?」
初春「そのうち佐天さんにも能力が付きますって。がんばってください!」
佐天「そう言われてもね?。そういう初春は変化あった?」
初春「いいえ。相変わらずですよ。先生に前回とまったく同じこと言われました。」
佐天「あ?あ、なんかおもしろいことないかな?」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/02/03(木)12:22:00.30
ID:+XOmH4wE0
初春「そうですねえ……。最近噂になってる『レベル5シミュレーター』ってゲーム知ってます?」
佐天「レベル5シミュレーター? レベル5の体験でもできるっていうの?」
初春「どうもそうらしいんですよね。この近くのゲームセンターにも最近入ったらしいんですよ」
佐天「へえー。どんなもんだか見に行ってみる? 今日風紀委員の仕事はないんでしょ?」
初春「ひさびさのお休みなんですよね?。せっかくですから、二人で行ってみましょうか」
佐天「よーし、レッツゴー!!」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/02/03(木)12:22:28.54
ID:+XOmH4wE0
―ゲームセンター―
初春「えーと、ここにあるらしいんですけど」
佐天「あ! あれじゃない? あのでっかいプリクラみたいな機械のやつ!」
初春「レベル5シミュレーター……、どうやら本物っぽいですね?」
佐天「えーと、なになに? あなたの能力がレベル5になるとどうな
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/06(土)21:44:01.33ID:SX8z/EtMO
上条「俺は三人欲しいな。女の子がふたり、男の子がひとりな。名前はインデックスが決めてあげてくれよ。俺ってあんまりネーミングセンスないから
ははっ、どっちに似てると思う?俺とインデックスの子供だったら、きっと男の子でも女の子でも可愛いよな
それで庭付きの白い家に住んで、大きな犬を飼うんだ。犬の名前くらいは俺に決めさせてくれよ
インデックスは犬派?猫派?俺は断然犬派なんだけど、あ、でも、インデックスが猫の方が好きだっていうんなら、勿論猫を飼うことにしようぜ
俺、犬派は犬派だけれど動物ならなんでも好きだから。もちろんスフィンクスも飼い続けよう
だけど一番好きなのは、勿論インデックスなんだぞ。インデックスが俺のことを一番好きなように
そうだ、インデックスってどんな食べ物が好きなんだ?どうしてそんなことを聞くのかって思うかもしれないけれど
明日から俺がずっとインデックスの三食の飯を作ることになるんだから
つーか明日から一生インデックスの口に入るものは全部俺が作るんだから
やっぱり好みは把握しておきたいだろ。好き嫌いはよくないけれど、でも喜んでほしいって気持ちも本当だもんな
恋人になって最初くらいはインデックスの好きなメニューで揃えたいって思うんだ
お礼なんていいんだよ彼氏が彼女のお弁当を作るなんて当たり前のことなんだから
でもひとつだけお願いな。俺「あーん」ってするの、実は憧れだったんだ
だからインデックス、明日のお昼には「あーん」ってさせてくれよ
照れて逃げるなよ。そんなことをされたら俺傷ついちまうから。きっと立ち直れねーよ。ショックで土御門を殴っちまうかもな。なーんて
それでさインデックス、怒らないで聞いてほしいんだけど俺、ラッキースケベしちゃった女の子がいたんだ
ううん浮気とかじゃないんだ、インデックス以外に好きな女の子なんて一人もいないぞ。ただ単にその子とは偶然してしまっただけで
それにその後も何もなかったんだ。今から思えばくだらない下着だった。抜いたこともないし。抜かなくてもよかったと本当に思うぜ。だけどやっぱりこういうことは最初
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1424617211/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/23(月)00:00:11ID:U9xPwwTc
佐天「……えっ?」
初春「どうしました、佐天さん?」
佐天「いや、ここは無能力じゃダメだよ!」
初春「?」
佐天「ここは面白い能力を手に入れてSSを盛り上げるべきだよ!」
初春「佐天さん、現実から目を背けないでください」
佐天「でも!」
初春「佐天さんは生まれつきのレベル0」
佐天「うっ……」
初春「そして私はレベル1」ドヤァ
佐天「その幻想を全て壊すんだ(無言の腹パン)」ドゴォ
初春「がはっ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/23(月)00:03:40ID:U9xPwwTc
黒子「初春!大丈夫ですの!?」ヒュンッ
佐天「うわっびっくりした!」
黒子「佐天さん、あなたは何をしてますの!」
佐天「え?何って……」
黒子「何故初春に強烈なボデーブローを!」
佐天「やだなあ白井さん、そんな顔して……ただのじゃれあいですよ」
黒子「やりすぎですの!初春気絶してますのよ!」
初春「」
佐天「あ、手加減忘れてた。てへぺろ♪」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/02/23(月)00:06:46ID:U9xPwwTc
黒子「佐天さん……いいえ、女子中学生の力では」
黒子「女子中学生を気絶させる程度の力はないはず」
佐天「そうなんですか?」
黒子「……まさか、またレベルアッパーを!?」
佐天(なわけないでしょ)
黒子「そうであればこの白井黒子、ジャッジメントとして務めを果たすまで!」
佐天「うるさい(無言の腹パン)」ドゴォ
黒子「がはっ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2016/09/14(水)22:59:36.20ID:xn9Xjix70
戦場ヶ原「ええ、そうよ」
雪ノ下「説明していただきたいのですが」
御坂「そうよ、いきなりこんなとこに集まれだなんて」
ハルヒ「…」
戦場ヶ原「あなたたち三人をここに呼んだ理由はちゃんとあるのよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1473861575

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1:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします2010/06/28(月)00:00:01.47ID:adQQ3LY0
ミサカ、と称される少女は一人、喧騒から離れ路地裏を歩いていた。
額にかかるゴーグルには改造をほどこしており、性能は向上しているが通常よりも軽い。
肩から斜めにかかる細い筒には、見つかったら即お縄な危険物が収納されている。
スカートの右ポケットには高性能PDAを、左ポケットには様々な効能を持つ圧縮ガス管を。
歩き方も至極普通に歩いているように見えるが、その実足音は聞こえてこない。
そして何よりも特徴的なのは、大きなその瞳が、少女の容貌とは不釣合いな程に常に細められている事だ。
まるで見えない敵を、睨み付けるかのように。
少し行けば賑わいを見せる大通りがあり、年頃の女の子が好きそうな路面店もある。
にも関わらず、少女はあえて影の差す道を選び、学園都市を徘徊していた。
その目的は、ただ一つ。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/17(水)00:34:36.37
ID:hqCg8PWo0
佐天「ぶっちゃけた話、ふたりともあたしのことをカラダだけの女としてしか見てませんよね?」
美琴「え? そんなことないわよ」
黒子「そうですわ、佐天さん。わたくしもお姉さまも、佐天さんの身も心も愛しておりますの」
佐天「だったらあたしの部屋に来るなりいきなり襲ってくるのはなんなんですか!?」
美琴「あれは愛情表現よ。ねぇ黒子?」
黒子「もちろんですの。肌を重ねると心の距離もグッと縮まりますのよ」
佐天「なんか納得いかない……」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/06(土)21:29:04.57
ID:61mEYgfK0
インなんとか「おな…おなかへった」
上条「突然少女がベランダに引っかかっていた…あ!ここ進研ゼミでやった所だ!」
インなんとか「しんけんぜみ」
上条「こういう時はたしか…」
インなんとか「な、喉に手を…フゴッ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1373113744


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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/06(土)21:33:37.45
ID:61mEYgfK0
自動なんたら「結界がどうたらこうたら」
上条「ふん!」
自動なんたら「結界…破…か……」
上条「一日十五分でここまで出来る!」
捨て犬「今なら入会で図書券プレゼント、僕の学力が最強だという事をここに証明しろ!赤ペン先生!!」
神崎「今からでも間に合います!さあ、救われない学生に救いの手を!!」
上条「進研ゼミ!!!」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/06(土)21:37:33.68
ID:61mEYgfK0
■■「食い倒れ」
上条「この展開…進研ゼミでやった所だ!」
■■「?」
上条「おら!百円!!」
■■「ありがと…」
上条「よし、じゃあ行くか!」
■■「どこに?」
上条「お前、食い倒れの巫女さん対策テキストの48ページ読んでないのか?」
■■「食い倒れの巫女さん対策テキスト?」
上条「よし、アウなんちゃらを倒しにいくぞ!」
8:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/06(土)21:43:04.75
ID:61mEYgfK0
アホなんちゃら「お前は…」
上条「そげぶ!」
アホなんちゃら「ごふぅ!!」
上条「ついでにゲンコロ!」
アホなんちゃら「私が…この程……」
上条「よ
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前スレ:
一方通行「…………」御坂妹「……(何か喋れよとミサカは(ry)」

1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/04/09(金)21:30:25.35ID:IGYHyb230
 その日一方通行は、ここぞとばかりにニートのような一日を味わっていた。
 保護者たちはそれぞれの用事でおらず、打ち止めも近所の子供達と一緒に、傍の公園へ遊びに行っている。 
 久々に完全な一人だ。
 正直最近は色々と出ずっぱりだったり、無理矢理連れ出されたりでゆっくりした記憶がない。
 それ故何予定のない今日この日は、とことん寝つくしてやろうと惰眠を貪っていた。
 (…ああくっそォ、なーンなンですかァァ!?!!)
 しかし、先ほどからそれを邪魔する不届き者がいる。
 インターホンを、押す。押す押す押す。連打の嵐。まるで一種の音楽です、とでも言うかのように主張するそれに、
 シカトを決め込みまどろんでいた一方通行も、たまらずにブランケットを跳ね上げた。

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SS速報VIP:上条「あの日、もしかしてお前は、俺以上に」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1289612978/

1:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします2010/11/13(土)10:49:38.62ID:X1Hw1oc0
SS初書きです。
マイガールの最終巻を読んでテンションあがってつい書きたくなりました
見苦しいとこだらけですが投下していきます

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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/08(月)00:19:24.10ID:whAUwN0W0
上条「卵お一人様1パック限定…!レジを変えて2週は出来たものの店員のジト目を俺は見逃さなかった…!」
上条「こういう時に知人の1人でも通りかかってくれれば…」
????「上条…当麻?」
上条「おお!天使が舞い降り…
(まずい誰だこの美人さん)」
????「…あははっ、別用で来たら思わぬ拾い物じゃない」
上条「あー、久しぶりd」
????「待ちなさい。アンタ最初に困惑したあたり私の事を認識出来ていないでしょ」
上条「いやいや!流石にこの上条当麻知人の事を完全に忘れるという事は」
????「名前言ってみなさい」
上条「…ぐ」
????「やっぱりね。     …あー」
上条「?」
????「ぐっちゃぐちゃの塊にすんぞゴラ」ギラッ☆
上条「おわあ!?…ってあれ?そこはかとなくその女性らしからぬドスの効いた台詞に聞き覚えがある自分が…」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
投稿日:2012/01/02(月)23:26:06.00ID:ig5iHi7eO
一方通行「少し出てくる」
打ち止め「どこへいくの?ってミサカはミサカは質問してみたり」
一方通行「どこでもいいだろォが」
打ち止め「えぇ?教えてよ、ってミサカはミサカは迫ってみる」
一方通行「じゃあ、行ってくる」
打ち止め「スルーしないでよ、ってミサカはミサカは悔しがってみたり!」

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1:
◆3rfPz4lVbmKs
2016/07/05(火)12:42:55.43
ID:CDXaBHEX0
?とある薄暗い牢獄のような部屋?
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1467690175


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/05(火)12:44:15.06
ID:CDXaBHEX0
妹達「おはようございます…!と、ミサカは寝ぼけドッキリ調で挨拶します」
一方「…」
一方「ァ…?私描写行きたいですごわすしたくて、絵クーラー」
妹達「ふふ…喋れないでしょう?」クスクス
妹達「まともに思考できず、言語能力すら奪われて。自分の足だけでは二度と立てず。自慢のベクトル操作も演算能力がごっそり消えて使えない」
妹達「哀れな芋虫ですね、今のあなたって。とミサカはサディスティックな笑顔を浮かべます」ニヤニヤ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/05(火)12:44:51.81
ID:CDXaBHEX0
一方「な…メモしてら、敬いテクサス」モゾモゾ
妹達「ミサカの検体番号ですか?やーですねー教えたら後で追ってきやすくなっちゃうでしょう?」
妹達「なので匿名希望という事で、とミサカは言いません」
一方「ひとっ走り付き合えよ!」クイッ
妹達「あっ、ちなみにあなたのチョーカーはキチンと取り外してこちらにお預かりしてますんで」つ=
一方「うァ゛ー!」バッ
妹達「あっ、なんでこんな事したのか?ですよね?とミサカは察してみました」ヒョイ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/05(火)12:46:15.82
ID:CDXaBHEX0
妹達「別に深い意味はないですよ。ただの暇つぶしです。なんとなく、ですよ。と、ミサカは言ってみます」
妹達「ほら、ペンをくるくる回したり、自慰したり、公園の蟻虐めたりするアレですよ」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/09/14(日)22:59:10.06ID:BiZeQA4jO
インデックス「とうまー。お腹空いたんだよ」
上条「ちょっと用事があるから待ってくれないか?10分でいいんだ」
インデックス「む。私がお腹空いたって言ってるんだよ!」
上条「……」
インデックス「早く作ってくれないと……、噛み付いちゃうかも!」グルルル
上条「」バンッ
インデックス「」ビクッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1410703150

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/15(火)21:02:45.74ID:Nxm0fl260
上条「金にかえたらインデックスが腹いっぱいたべられてご満悦だ」
悲しい気持ちになる感じでお願いします

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/05(火)20:41:08.17
ID:yWLv+APs0
御坂「えぇ、今まさに生放送中よ。ラジオ番組に出演なんて初めてよ」
麦野「学園都市の学生どもから来る質問に答えてけばいいだけだろ?」
削板「よし、それなら俺が根性で答えてやるぞ!!」
垣根「めんどくせえなぁ。さっさと終わらせようぜ」
一方「ちっ、じゃあまず最初の質問だァ」
『能力者の頂点っていう割には結構やられてませんか?』
垣根「おいおい、いきなりムカつく質問きやがったな」ビキィ!
御坂「そして否定できないってのがね……」
削板「まぁレベルなんて関係なしに俺らも人間!修行が足りないこともあるだろ!」
麦野「つってもなぁ……」
垣根「大体俺や第七位なんかはいいとして、他の奴等はレベル0や研究者にもやられてんじゃねえか」
一方「うっせェなァ。主人公補正っつーの知らねェのか」チッ
御坂「アンタだって主人公やってんじゃないのよ」

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2:
◆HmI8/.nSQI
:
2015/09/12(土)00:44:56.72ID:VIBcmu6NO
上条「みんなで怪談話しようぜ…」
インデックス「急にどうしたのとうま?」
上条「いやさ、怪談をみんなで話し合うってさ、なんか夏っぽいじゃん?」
インデックス「そうかも…でも夏っぽい事なら他にもいっぱいあるよね?海とか花火とか」
上条「それが出来なかったから言ってんだよ!夏だってのに補修やら宿題やらに追われる毎日!唯一誘われた花火大会の日は風邪引くし!もう!!」
インデックス「補修は自業自得だねとうま。あと、花火大会の話知らないんだけど、誰に誘われたの……?」
上条「え?ビリビリ…御坂だけど?」
インデックス「ふぅーん…」

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10/18 (17:55) SSびより
関連SS
黒子「この私にこんな格好を・・・」上条「ククク・・・」
滝壺「んっ、これもはまづらのため・・・・」上条「ククク」
フレンダ「下から・・・ジンジンくる・・・」上条「ククク」
フレンダ「まさか一回でできちゃうなんて・・・」上条「ククク」」
婚后「これ・・・、咥えますの?」上条「ククク」
黒子「私の初めてを捧げましたのに・・・」上条「ククク」

1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/03(土)11:20:36.02ID:
l3fl1urW0
黒子「と、とりあえず定番は卵焼きで、えっと、殿方は煮物を好まれるとか聞きましたし」ブツブツ
黒子「煮魚が良いのでしょうか?ですが煮魚というのはかなり難しく・・・」ムムム
黒子「こう、焼いた肉をドンとか焼いた魚をドンとかは避けるべし・・・」
黒子「ふむふむ、参考になりますわね、ステーキなら楽かと思いましたがそれは危険・・・」
御坂「ねえ、黒子」
黒子「な!!!ななな何ですの、お姉さま!!!」ビクゥ
御坂「何そんなに驚いてるのよ」
黒粉「っていうかいつからそこにいらっしゃいましたの!?」
御坂「さっきからよ。帰ってきたらあんたがブツブツ言いながらそれを見てるからちょっと気になったのよ」
黒子「ま、まあそうでしたの、私としたことがお姉さまにも気づかないだなんて一生の不覚ですわ」オホホ
御坂「ねえ、あんたって料理するの好きだったっけ?」
黒子「え?あ!こ、これは!!これはちょっとした興味というかその、息抜きというか!!」

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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/02(火)10:47:48.92ID:xIqqmsxsO
美琴「あ、あんた…何してるのよ」
上条「び、ビリビリっ!?ってうぉ!?美鈴さん!!」ビクッビクッ
美鈴「ふふふ♪余所見しないの♪せっかく美鈴さんが気持ちいいことしてあげてるのに」

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1:
『とある桃鉄の超電磁砲』◆k6VgDYkyGI2011/07/31(日)15:12:23.94ID:9ktIPLeP0
初春「御坂さん、白井さん、佐天さん、四人で桃鉄しませんか?」
美琴「桃鉄?」
初春「はい。この前、新しいのが出たので買ったんです」
佐天「あ、いいね?。桃鉄って、たまにムショーにやりたくなるんだよね」
黒子「そうですわね。いかがですか、お姉様?」
美琴「そうだな?……、あたし、あんまりやり方知らないんだけど……」
佐天「大丈夫ですよ、御坂さん。そんなに複雑なゲームじゃないですし」
黒子「そうですわ。要はボードゲーム。サイコロを振って目的地に辿りつけば
    なんとかなる類の遊戯。お姉様なら簡単に慣れますの」
美琴「そっか、じゃあやってみようかな」
黒子(フヒヒヒヒヒ……計画通り……)

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10/18 (09:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/06/20(日)21:19:20.64ID:
b/QDMYrN0
一方通行「すンませン、工事中で通れませン」
打ち止め「」
一方通行「はァい、ご協力感謝しまァーす」
打ち止め「」
一方通行「あ、休憩すか? あざァーす」
打ち止め「」
一方通行「あァ? なンだオマエ、居たのかァ」
打ち止め「……何してるの、ってミサカはミサカは……」
一方通行「バイトだァ」
打ち止め「」

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[ 閉じる ]
2:
◆gyTX4FmAss
2011/04/19(火)16:04:39.14
ID:mDcPNMWN0
「……、」
 土御門元春は窓のないビルにいた。
 ドアも窓も廊下も階段もない、建物として機能しないビル。
 大能力者の一つである空間移動を使わない限りは
 出入りもできない密室の中心に、巨大なガラスの円筒器は鎮座していた。
 直径4メートル、全長10メートルを越す強化ガラスの円筒の中には
 赤い液体が満たされている。広大な部屋の四方の壁は全て機械類で埋め尽くされ、
 そこから伸びる数十万ものコードやキューブが床を這い、中央の円筒に接続されていた。
 窓のないその部屋はいつも闇に包まれていた。
 ただし、円筒を遠巻きに取り囲む機械類のランプやモニタの光が、
 まるで夜空の星々のように瞬いている。
 赤い液体に満たされた円筒の中には、緑色の手術服を着た人間が逆さで浮かんでいた。
 学園都市統括理事長、『人間』アレイスター。
 それは男にも女にも見え、大人にも子供にも見え、聖人にも囚人にも見える。


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3:
◆gyTX4FmAss
2011/04/19(火)16:05:29.85
ID:mDcPNMWN0
「やってもらいたい事がある。いつも通り熟してくれ」
「いつも通りだと?」
 ギリ、と土御門は奥歯を噛み締めて怒りを露にした。
「ふざけるなよアレイスター。いつも通りだと?
 お前は今の状況が分かっていないようだな。
 どこで遊んできたかは知らないが、お前が外に出たせいで
 イギリス清教がお前を魔術師アレイスター=クロウリーだと識別した。
 学園都市統括理事長を、だ。
 この意味が分からないお前ではないだろう!?」
 魔術を極め、魔術を捨てた男。
 全ての魔術師の敵、
 アレイスター=クロウリーが学園都市の長だとしたら。
 画かれる敵意は、これを意味する。
4:
◆gyTX4FmAss
2011/04/19(火)16:07:11.01続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/02(土)01:48:43.00
ID:K/4Yj+wo0
教師「はい、では今日はここまで。お疲れ様でした」
生徒たち「お疲れ様でした」
美琴「んーっ、さって帰りますか」ゴソゴソ
婚后「あの、御坂さん、少しよろしくて?」
美琴「あ、婚后さん。どうしたの?」
婚后「もし予定がないようでしたらわたくしの買い物に付き合っていただけませんか?」
婚后「湾内さんと泡浮さんもいらっしゃるのですが、いかがですの?」
美琴「ん、別にいいんだけど……途中から黒子たちと約束があるのよね」
美琴「それまででよければになるけど……」
婚后「ええ、勿論構いませんわ。構いませんとも!」フンス
美琴「そ、そう……。じゃあ行こっか」
婚后「はい、では湾内さんと泡浮さんのところへ向かいましょう」ニコニコ
美琴(婚后さん何か良いことでもあったのかなぁ……)
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/02(土)01:49:39.73
ID:K/4Yj+wo0
美琴「そういえば湾内さんや泡浮さんと出かけるのって初めてだよね」
湾内「はい、御坂様とお出かけするなんて身に余る光栄ですわ」ニッコリ
美琴「いやいや大袈裟すぎるでしょいくらなんでも……」エー
泡浮「ですが確かに初めてのことですわね。今日が御坂様にとって記憶に残る良い一日になれば良いのですが」
美琴「いや、だから……」
婚后「御坂さん御坂さん、この服などはどう思われますこと? このわたくしにぴったりではなくて?」
美琴「あー、確かに婚后さんが着てそうなイメージあるわ。似合うんじゃないかな」
美琴「……でも、正直私のセンスと婚后さんのセンス違いすぎると思うんだけど……」ハハ
婚后「いえ、その方がかえって新しい目線を取り入れられるというものです」

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1:
◆Oamxnad08k
:
2013/09/12(木)17:13:52.70ID:lRZkFmmS0
浜面「まあ、しょうがねえか」
浜面「俺だけ無能力者だし、弱いし・・・」
浜面「はぁ〜・・・」
浜面「いや、諦めるのはまだはやい」
浜面「何かあるはず、俺とあいつらとの決定的な違いが!」

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11:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/10/19(火)08:37:46.58ID:CP+5MZJd0
佐天「あっ、噂をすればあそこに見ゆるは上条さん」
佐天「そして前方には私と待ち合わせ中の初春、と」
佐天「……」キュピーン
佐天「能力発動っ!」
佐天「なーにがおっこるっかな?」
---
上条「あー、今日も補習とかマジ勘弁だぜ全く・・・あれ、あそこにいるのは確か・・・」
上条「おーい、初春さーん」
初春「えっ? あぁ、上条さ」フワッ
上条「……」
初春「……きゃ……ゃぁぁぁぁあっ!」ペタン
上条「(くまさん……)」ドキドキ
初春「み、見ましたか? 見ましたよね!?」
上条「う、あ、あはは……嫌だなぁ、この学園都市屈指の紳士上条さんがそんなくまさんパンツなんて……」
初春「ぃゃぁぁぁぁっ!////」
上条「しまったぁぁぁ!」

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10/17 (17:55) SSびより
関連SS
黒子「この私にこんな格好を・・・」上条「ククク・・・」
滝壺「んっ、これもはまづらのため・・・・」上条「ククク」
フレンダ「下から・・・ジンジンくる・・・」上条「ククク」
フレンダ「まさか一回でできちゃうなんて・・・」上条「ククク」」
婚后「これ・・・、咥えますの?」上条「ククク」

1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/21(日)11:35:14.70ID:
mrhAlaTW0
ビュルッ
婚后「んっ!!」
ベットリ
婚后「顔が・・・ベタベタしますわ・・・」
上条「驚いたか?」
婚后「ええ、こんなに勢い良く出るものだとは思いませんでしたもの」
上条「顔がドロドロだな」
婚后「うぅ・・・・恥ずかしいですわ・・・」
婚后「ですがこれも御坂さんのためですもの」グシグシ
上条「健気なやつだな」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/05/24(火)02:07:12.20ID:M33Ktif/0
とある休日の正午。上条当麻の家に一人の人影が近づいていた。
肌を過度に露出させた服装はとても目立ちやすく、通り過ぎる人々には常に目を向けられていたが、
その人物にとってはいつもと何も変わらない景色であり、特に気にする事もなくここまでやって来た。
「ふぅ……ここが『彼』が住んでる部屋かぁ……うふふ」
軽く笑いながら玄関の前に立つと、深呼吸を行う。
彼女は柄にもなく緊張していたからだ。
二、三回と大きな呼吸を終え、態勢を整えると、インターフォンを押す。
ぬぐい取れなかった緊張は彼女の指先を少し震えさせていた。
「おっ? 誰か来たのか。はいはいっと」
ちょうど昼食を作っていた最中だった。
炒めていた炒飯は良い感じに仕上がっていて、後は盛り付けるだけだ。
だから、「まぁ、大丈夫だろ」と、スイッチを押して電源を切り、フライパンの上に蓋をして、スタスタと玄関へと足を運び、扉を開けた。
「はぁーい、久しぶりね」

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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/12/18(土)05:19:36.50ID:tKW5PiW8Q
土御門「…で、アンチスキルなりジャッジメントなりには届けたのかにゃー?」
上条「いや、また向こうも動きやすくするために通報とか特にしてない」
土御門「なるほど、カミやん自分で犯人を取っ捕まえる気かにゃー?
  でもここは被害の拡大を防ぐためにもやっぱり警備員の協力を仰いだ方が…」
上条「…また…来ないかな…///」
土御門「」
上条「こう…身体中に電気が駆け巡るような感覚って言うのかな…
  ビリビリの電撃とは全然違う、えも言えない快感というか…」
土御門「…ま、まあそれは置いといて、どういう状況だったか聞いていいんかにゃー?」
上条「おお!土御門も興味あるのか! 何をされたか詳しく話すから今後の参考にしてくれ」
土御門「」

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