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主役:八幡 (その他・未分類)
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1:
◆9K3QvrUluE
:
2016/03/11(金)00:19:42.71ID:zrY/qGk4o
折本「うん。なんかあたしの声がそのアニメのヒロインの声に似てるんだって」
八幡「誰が言ったんだ?」
折本「クラスメイト。あたしの声が声優と似てるとかウケる」
八幡「いやウケねえから。それで?」
折本「比企谷ってアニメ好きじゃん? だからDVDとか持ってそうだから貸してくれるかなーって」
八幡「DVDは持ってないな。バイトもしてない高校生じゃ買えねえよ」
折本「そんな高いの?」
八幡「多分七、八千円くらいすんじゃねぇの」
折本「そんなにすんの!?」
八幡「ああ。ていうか借りるならレンタルショップで借りればいいんじゃね?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1457623182

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/06(日)01:43:48.36
ID:BhAx7crA0
八幡「………」
?「………」
八幡「………」スッ
?「…………」
八幡「おまえにふさわしいソイルは決まった!!」(`・ω▼)9m
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm1709722
八幡「………」バッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1546706627


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/06(日)01:45:23.00
ID:BhAx7crA0
八幡『魅惑に誘う香り、グランドブラウン!』
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/06(日)01:45:58.94
ID:BhAx7crA0
八幡『限り無き甘さへの探求、ヴァージンホワイト!』
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/06(日)01:46:28.91
ID:BhAx7crA0
八幡『そして、永久に続く究極の癒やし、ホライゾンゴールド!』
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/06(日)01:46:58.04
ID:BhAx7crA0
八幡「飲み干せ…召喚獣…
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/06(日)01:47:35.37
ID:BhAx7crA0
八幡『MAXコーヒー!!』
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/06(日)01:49:12.53
ID:BhAx7crA0
自販機「」ガコン
八幡「………」スッ
八幡「………」パカッ
いろは「………」
八幡「………」ゴクゴク続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/02(水)10:20:38.81
ID:RjT597yx0
俺ガイル×聲の形のクロスssです。
聲の形は小学生時代となっています。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1546392038


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/02(水)10:21:38.89
ID:RjT597yx0
高校三年生の夏休み。
本来なら大学進学のため受験に向けて猛勉強しなければならない時期なのだが…
去年行われた千葉村における小学生の林間学校のボランティアを手伝う羽目に陥った。
顧問の平塚先生引率で、俺たち奉仕部と新入部員の小町。
あとついでに葉山たちグループが参加することになった。
ちなみに戸塚は不参加…あぁ…麗しの天使がいないのはつらい…
ここまでなら去年とほぼ同じ展開だ。だがひとつだけ異なる点があった。
それは俺たちが担当する小学生たち。水門小学校6年2組の子供たちだということだ。
「それじゃあみんな。お兄さん、お姉さんと一緒にカレーを作ろう!」
去年と同じくリーダー格の葉山が
率先して子供たちに指示を出しながら夕飯のカレーを作る準備に取り掛かった。
俺と葉山、戸部たち男勢が火を起こし料理の出来る雪ノ下や小町は
子供たちの見本となるべくテキパキと野菜を切り分け
三浦や海老名は子供たちが危ないことにならないかしっかりと監視していた。
ちなみに由比ヶ浜は調理の邪魔にならないようにキレイにお皿を並べている。
本人は「アタシもお料理作りた?い」とか言っているがさせるつもりはない。
悪いと思うがこれもこの場にいる全員の命を守るためだ。
こんな配役を押し付けた俺を恨めしく睨みつけているが悪く思わないでほしい。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/01/02(水)10:22:55.25
ID:RjT597
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1479123217/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/14(月)20:33:38.23ID:rQbG7VQi0
唐突だが俺は志望する大学に受かることができた。
いろは「なんですか急に?」
八幡「いや、ちょっと言ってみたかっただけだ」
いろは「はあ?」
葉山「まあ、お互い志望大学に合格できたみたいで何よりだね」
八幡「おう」
いろは「あ?、そうなんですよね。葉山先輩、おめでとうございます!」
葉山「ありがとういろは」
いろは「先輩もおめでとうございますっ!」
八幡「お、おう」
いろは「先輩って照れると「おう」しか言いませんよね」
八幡「なんでそんなことわかるんだよ」
いろは「色々観察してるとそう思いまして」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/14(月)20:40:18.84ID:rQbG7VQi0
八幡「まあ、とりあえずお前は戸部にもう少し優しくしてやれよ」
いろは「え??戸部先輩ですか??」
葉山「それは否定できないかな」
いろは「葉山先輩まで…」
八幡「あんなんでも一応先輩だからな。敬うのは一色の為でもあるだろ」
葉山「君もひどいこと言うな」
八幡「俺は同じ歳だからな」
いろは「仕方ないですかね、わたし2回目の生徒会長になりましたし。考えときます」
葉山「まあ、しばらくは会わなくなるからね」
八幡「あいつも葉山と同じで東京か?」
葉山「ああ、そうだよ。専門学校も考えたらしいけどね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/14(月)20:47:58.86ID:rQbG7VQi0
八幡「いや、進学校出て専門学校って…何考えてんだ」
葉山「公務員試験は21歳くらいまでに受けた方が断然簡単だからね」
八幡「今は違うかもしれんけど、?種試験とかだっけ」
葉山「それだね」
八幡「あいつが公務員とか信じられないんだ
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1:
いいいい◆CcW4KPdZhU
2015/12/30(水)22:16:35.30
ID:lgEo3Hx+O
?ゲーム?
八幡「...」ペラ
小町「...」ピコピコ
八幡「...」ペラ
小町(やっぱ一人でやってもつまんないな?)
小町「ね?お兄ちゃ?ん、一緒にゲームしようよ?」
八幡「んー、ちょっと待て、もう少しで終わる」
小町「それさっきも言ってたよ?」
八幡「いや、ホントに。あと1ページだから」ペラ
小町「ぶ?...」
八幡「...」
小町「...」ピコピコ
小町(ちぇ...お兄ちゃん、実は小町と遊ぶより、本読んでた方がいいんでしょ)
八幡「...っし、オーケー。小町、一緒にやろ???」
小町「もういいもん」
八幡「え...」
小町「小町、一人でやるから」
八幡「そ...そっか。じゃあ俺、部屋に戻ってるから...」
小町「...」
八幡「...」ガチャバタン
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451481395
引用元:

八幡「俺と小町の短編集」 

プレシャスメモリーズ比企谷小町(U)やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続/シングルカード
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1477664044/
1:
◆vSr2v0ytw22016/10/28(金)23:14:04.64ID:wua7+JN0o
※キャラ崩壊注意

2:
◆vSr2v0ytw22016/10/28(金)23:14:53.37ID:wua7+JN0o
陽乃「んふふ?」ギュー
いろは「むむむ」ギュー
めぐり「ご、ごめんね?」
八幡「まぁ…はい」
八幡(俺の右側に抱きついてるいろはすと左側に抱きついてる陽乃さん、それを見ているめぐり先輩)
八幡(なんだこれ)
3:
◆vSr2v0ytw22016/10/28(金)23:15:20.52ID:wua7+JN0o
八幡(なーんでちょっと早く部室に来た日に限って面倒くさいことになるんですか教えてやくめでしょ)
八幡「何してんすかアンタら、ほら雪ノ下とか来るんで」
陽乃「今日は雪乃ちゃん休みなんだ?♪」
八幡「由比ケ浜が来るかもしれないんで」
陽乃「今日は結衣ちゃんお友達とカラオケ行くんだって?♪」
八幡「えぇ…」
陽乃「ああ勘違いして欲しくないんだけど、TwitterだよTwitter、ほら」
八幡「『カラオケなうヾ(*´∀`*)ノ』…煽ってんのかコイツ」
いろは「先輩!ちょっとはこっち見てくださいよ!」
八幡「んだよ…」
いろは「かわいい後輩がこんなにアピールしてるじゃないですかぁ!」
陽乃「八幡は私とおはなししたいんだよ」
いろは「ぐぬぬ」
八幡「…」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1474158162/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/09/18(日)09:22:43.23ID:HD0HdaFq0
警察「今そこで用を足したね?」
八幡「いえ…その…」
警察「一応軽犯罪になるの知ってるよね?」
八幡「…はい」
警察「罰金1万円以下…の罪になるんんだよ…まあ今回は注意という事で…学校名教えて…」
八幡「こうして俺のこの行為は高校に全て知れ渡りあだ名が小便小僧になった…」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/09/18(日)09:23:10.17ID:HD0HdaFq0
三浦「おい小便小僧!こっちこいし!」
八幡「なんでしょうか…」
戸部「こっちで一緒に飯食おうぜ!」
三浦「立ちションで警察とかマジうけんですけど…!上手く逃げろし!」
八幡「警察って怖くね…?いざ声を掛けられたら固まるんだよ…」
三浦「ばーっか、そんなんだからヒキヲなんだよあんたは、もう少し行動しろし」
何故か立ちションが切っ掛けで三浦たちには受けたらしく、グループに入る事となった
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/09/18(日)09:23:39.19ID:HD0HdaFq0
放課後
三浦「ねー、隼人も部活で暇だしどっかよってかね?小便小僧も来になって」
八幡「カラオケとか…サイゼとか?」
戸部「小便小僧マジうける!サイゼとか…!安いけどあそこって美味い訳????」
八幡「500円以下でエスカルゴが食えるんだぞ?」
三浦「は?マジ?あーしかたつむりとか食った事ねーし、行ってみね?」
このまま嫌われて学園生活終わると思っていたが何故かこのような方向へ行ってしまった…
尚あの事件以降奉仕部に顔はだしてない。

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転載元:https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1470843096/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/11(木)00:31:36.32ID:2KRR6sX+0
戸塚「はちまーん」
八幡「ありがとうございます!」
戸塚「えっ、何?」
八幡「あぁ、いや、俺みたいな奴に話しかけて貰えるのがありがたくてな」
戸塚「………?」
八幡「まぁいいか。それで、何かようか?」
戸塚「うん、ちょっと聞きたいことがあってさ」
八幡「おう」
戸塚「八幡の好みの仕草が知りたいなって」
八幡「………うん?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/11(木)00:32:30.53ID:2KRR6sX+0
戸塚「好みの仕草」
八幡「えっと………すまん。どういう意味だ?」
戸塚「あ、あれ?“伝わらない?………えっと、例えば髪をかきあげるとか、上目使いとか」
八幡「あー………シチュエーションみたいな物か?」
戸塚「そう、なのかな?よく解んないや」
八幡「ふーん………なんでそんなの知りたいんだ?」
戸塚「いろんな人に頼まれ………」
ジジッ
雪乃『それは秘密にしなさいと言ったわよね』
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/11(木)00:33:06.75ID:2KRR6sX+0
雪乃『それは秘密にしなさいと言ったわよね』
ジジッ
戸塚「………八幡とこういう話したいなーって思って」
八幡「ふーん………」
八幡(まぁ、戸塚と話せるならなんでもいいか)
八幡「好みの仕草………仕草ねぇ………」
戸塚「髪型とか、服装でも良いから」
八幡「うーん………」
戸塚「………どう?」
八幡「………………萌え袖」ボソッ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/11(木)00:33:44.17ID:2KRR6sX+0
戸塚「ん?」
八幡「
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/03/16(水)15:48:04.79:
iEs4rrAn0

八幡「おかしい…これはおかしい…」
八幡「俺が…あんなにもらうとか…」
小町「お兄ちゃん?なにブツブツ言ってんの?」
八幡「小町か、お兄ちゃんちょっと悩んでるんだよ」
小町「悩み?」
八幡「聞いて驚くなよ」
小町「なに?」
八幡「バレンタインのチョコもらった」
小町「ふ?ん」
八幡「反応薄いな、おいっ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/12/03(月)09:26:50.41ID:YHxgFBu60
八幡「……ゴホッゴホッ…」
八幡「…これ完全に風邪ひいちまったな」
八幡「つか、喉乾いた……あーマッ缶が恋しい…」
八幡「おーい、小町ちゃーん?」
小町「はいはい、小町ですよ?、どったのお兄ちゃん?」
八幡「悪いが、マッ缶持ってきてくれないか?喉が渇いたんだ」
小町「んー、風邪ひいてるならポカリの方いいんじゃないの?」
八幡「いや、お兄ちゃんは千葉県民だから風邪の時マッ缶飲んでた方治りが早くなるんだ」
小町「……ごめん、ちょっと何言ってるか分からない」キョトン
ピンポーン
小町「あ、はいはーい。今出ますよー!」
八幡「(誰が来たんだろ……、うっ、眠くなってきた……)」
八幡「zzz…」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1470018141/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/01(月)11:22:21.66ID:uTiJ87oJ0
静「さて比企谷!ご飯にするか?お風呂にするか?それともワ、タ、シ?」
八幡「とりあえず何でここに居るんですか?というか何でここに俺が住んでるって知ってる。そもそもどうやって入った」
静「冷たいなキミは…せっかく高校時代の恩師が会いに来たというのに」
八幡「居酒屋でバッタリ…みたいな再会ならよかったんですがね、仕事から帰ると昔の教師が居たとかホラーだわ」
静「せめてサスペンスかミステリーにしてくれ」
八幡「アンタ何するつもりだ」
八幡「で、何でここに居るんですか?」
静「実は実家の両親が私の家に来ると言い出して……会いたくないから逃げてきた!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/01(月)11:23:54.75ID:uTiJ87oJ0
八幡「会いたくないって…何で」
静「結婚の話とかされるし…彼氏は居ないのかとかうるさいし…」
八幡(歳さえ知らなきゃ可愛いと思えたのに残念だったわ)
八幡「居留守とか使えばいいじゃないですか。何でわざわざ俺のとこに」
静「居留守は前に使ったが大家さんに話を通されて鍵を開けられてしまった」
八幡「いや、出て行ってくださいよ。ネカフェとかホテルとかあるでしょ」
静「うわぁぁぁぁぁん!!!!そんなこと言わないでぇぇ!!!捨てないでくれぇぇ!!!」がしっ
八幡「うわっ!!ちょっ苦しい!やめて!」
静「うわぁぁぁぁぁん!!!!追い出さないでぇぇ!!!」
八幡「わかった!わかったから!離して!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/01(月)11:25:14.54ID:uTiJ87oJ0
八幡「落ち着きましたか?」
静「うん…」
八幡「…それで、まぁ要は誰かに話を聞いて欲しかったと」
静「うん……」
八幡「で
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1:
おもち
:
2016/03/10(木)22:13:34.60ID:FHMOWyXZO
注意!
このスレは【勝手に再編集】シリーズ第1弾です。
途中で終わってしまった作品の
続きを勝手に書いて投稿する
と言う趣旨のものです。
…こういうのって、怒られるのかな?
とりあえず、やってみる。
怒られたらやめます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1457615614

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1469924977/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/31(日)09:29:38.08ID:LrG6SrUl0
八幡「おっす」
結衣「あ、やっはろー」
雪乃「……チッ」
八幡(何だこの殺伐とした雰囲気は。由比ヶ浜のいつものアホな挨拶がやる気を失って挨拶の体を成していない…雪ノ下に至っては舌打ちをされた気がする)
八幡(まぁ関係ないから放っておこう)
八幡「……………」
結衣「……………」
雪乃「……………」
結衣「あー!やっぱ納得できない!」
八幡「何がだよ」
結衣「ヒッキーちょっとこっち来て!」
八幡「何だいきなり!ちょっ!引っ張るな!」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/31(日)09:32:52.71ID:LrG6SrUl0
八幡「で、何があったんだ?つーか何で俺がお前らの間に座らされてんだ?新手の圧迫面接か?」
結衣「聞いてよヒッキー!ゆきのんってばヒドいんだよ!?」
雪乃「酷いのは貴女でしょ?」
八幡「なんだよ犬猫戦争か?…いつも言ってるだろ犬派と猫派は相入れんと。だからお互いの住み分けと不可侵領域を…
結衣「ゆきのんってば私のこと乳牛って言ったんだよ!?ヒドくない!?」
雪乃「貴女が先に私の胸部をこじんまりしてると言ったからよ」
八幡「何?お前ら胸の話で喧嘩になったの?俺はてっきり犬猫論争かと思ったわ、もしくはキノコタケノコ論争まであるかと」
結衣「ゆきのんが先におっぱい大きいとバカって言ったんじゃん!」
八幡「あながち間違ってないぞそれ」
雪乃「誤解だわ。私は胸を自分の個性にしている人や大きな胸を好む比企谷君のような人間には知性が足りないと言ったのよ」
八幡「さりげなく俺の事ディスるのやめませんか?」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1469370463/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/24(日)23:27:44.16ID:cazc27xC0
結衣「……してない」
八幡「嘘つけ。遠慮なんかすんなっていつも言ってんだろ」
結衣「うん…ごめんねヒッキー」
八幡「謝るようなことされてねーよ」
高校卒業後の春休み由比ヶ浜は交通事故に遭った。
いや、本当は俺が遭うはずだった。
由比ヶ浜の犬が交差点に飛び出した所を俺が追いかけた時に由比ヶ浜は俺を庇って車に撥ねられた。
その後遺症で由比ヶ浜は下半身不随になり車椅子生活を強いられ今に至る。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/24(日)23:29:40.37ID:cazc27xC0
結衣「ヒッキー…ごめんね」
八幡「だから謝るなって」
結衣「うん…ごめんね」
八幡「だから…」
結衣「あ!ごめ…」
八幡「また」
結衣「……。ありがとねヒッキー」
八幡「どういたしまして」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/24(日)23:30:30.39ID:cazc27xC0
俺と由比ヶ浜は県内の同じ大学に進学して付き合っている。更には同棲している。
卒業式の日に俺は由比ヶ浜に告白されたが、俺はその時の返事を保留にした。
後ろの陰から雪ノ下が見ていたのに気付いていたからだ。
俺は朴念仁ではない、それどころか勘は良い方だ。
雪ノ下の気持ちに気付いていた俺は由比ヶ浜の告白を保留した。雪ノ下の口から雪ノ下の気持ちを聞いてから両方とも断るつもりだった。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/24(日)23:31:34.25ID:cazc27xC0
1年前奉仕部部室
八幡「ここに来るのも今日で最後だな」
雪乃「そうね。何故来たの?クラスの人達で集まりがあるんでしょ?」
八幡「は?行くわけね
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/03/18(土)00:50:37.35:
fmV4AI9to
週末の夜 比企谷家にて
八幡「…」ガサゴソ
小町「お兄ちゃん何探してんの?」
八幡「部室に持っていくお茶請けがあればと思ってな」
小町「おー、気が利くねえお兄ちゃん。みんなのためにお茶菓子を用意するっていうのはポイント高いよ!って、奉仕部って部活中にお茶やお菓子食べられるの?」
八幡「雪ノ下が紅茶を振舞ってくる。あと依頼者が来た時ももてなすのに用意してるな」
小町「ふーん…。で、お兄ちゃんはそれ手伝ったりするの?」
八幡「いや全然全く。お兄ちゃんコーヒー派だし。紅茶の入れ方なんてサッパリ知らないし」
小町「はぁ…これだからゴミいちゃんは…。それ小町的にポイント超低いよ…?そういう雑用は下っ端の仕事なんじゃないの?なんで部長の雪乃さん働かせてんの?そんなんじゃ社会に出た時やっていけないよ?」
八幡「い、いや…もともと雪ノ下が趣味でやってるようなもんだし、俺が出しゃばるのもおかしいだろ?ティーセットも雪ノ下の私物だしな」
八幡(中3の妹に社会に出る心構えをお説教されるとは…。情けないやら小町の成長っぷりが嬉しいやら)
小町「そんなことないよ。手伝うって言われて嫌な顔する人なんていないじゃん」
八幡「いや、そんなことあるぞ。俺なんて小学校のころにな…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2016/09/18(日)09:22:43.23ID:HD0HdaFq0
警察「今そこで用を足したね?」
八幡「いえ…その…」
警察「一応軽犯罪になるの知ってるよね?」
八幡「…はい」
警察「罰金1万円以下…の罪になるんんだよ…まあ今回は注意という事で…学校名教えて…」
八幡「こうして俺のこの行為は高校に全て知れ渡りあだ名が小便小僧になった…」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465749768/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/13(月)01:42:48.75ID:VTEezHkL0
雪乃「依頼?」
葉山「ああ、受験本番は秋からだろうし…ダメかな?」
雪乃「…奉仕部は続いてるわ。来た依頼を断る理由はないわね」
葉山「そうか、よかったよ」
いろは「でもでも、葉山先輩からの依頼なんてめずらしくないですか??」
葉山「そうかな?そうでもないような」
八幡「去年とかもあったしな」
結衣「そうそう、いろはちゃんはその辺り知らないもんね」
雪乃「話を戻すわよ。依頼というのは?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/13(月)01:47:56.36ID:VTEezHkL0
葉山「ああ、実はね優美子のことなんだが」
結衣「優美子のこと?」
葉山「結衣は知ってると思うけど…彼女に告白されたんだ」
雪乃「あら」
いろは「とうとう告白したんですね、三浦先輩」
八幡「で?」
葉山「あんまり驚かないんだな」
八幡「まあ、予定調和?だからな」
いろは「ですね?」
雪乃「そもそも興味がないから」
結衣「えっと…優美子、それで落ち込んでたよ」
葉山「そうか…彼女には…友達関係がいいと言ってしまったんだ」
雪乃「そんなこと言ったのあなた、相手の気持ちを考えてないわね」
八幡「えっ?お前が言えることか…?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/13(月)01:53:48.36ID:VTEezHkL0
いろは「先輩先輩、それは駄目ですって…」
八幡「本当のことだろ?」
いろは「それでも駄目です」
雪乃「あなた達…まあいいわ、あなたは何をしてほしいの?」
葉山「ああ…実は彼女を振ってしまって、彼女も落ち込んでしまって…後悔してる」
八幡「そんなことで後悔すんのか?意外だな」
いろは「先輩…葉山先輩真剣なんで
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1:
◆.6GznXWe75C2
2016/07/19(火)22:57:33.72ID:8sh+zRp2o
八幡「一色が死んだって……?」
の前日譚兼後日談みたいな感じです。
あまりいい気分になる話ではありません。ご了承ください。

2:
◆.6GznXWe75C2
2016/07/19(火)22:58:03.55ID:8sh+zRp2o
眠っているわたしの耳を、甲高い音が突き抜けた。そのあまりの大きさの音に目が覚め、反射的に身体が跳ね上がった。
「な……なに……?」
何が起こったのかもわからないわたしには、恐怖という感情が生じるよりも先に驚愕とそれまで経験したことのない違和感が頭の中を駆け巡っていた。
「う……、さむ……」
部屋の中の温度は室内にしては低く、布団の外に出てしまったせいで身体が冷える。心なしか風が吹いていたようにも思えた。
……ん、風?
ここは部屋の中なのに、どうして風が吹いているんだろう。窓が開いているのだろうか。しかし今のご時世、寝る前には戸締まりするのが常識だし、ましてや今は冬だ。開ける意味も必要性もない。
トッと床の音が鳴った。
窓からそっちに視線を移すと暗闇の中で何かが動いている。
「えっ……?」
そう声が漏れるのとその何かがわたしに突進してくるのはほとんど同時だった。
3:
◆.6GznXWe75C2
2016/07/19(火)22:58:29.41ID:8sh+zRp2o
――
――――
その日、俺は夜更かしをして深夜三時という草木も熟睡しているであろう時刻にも関わらず、起きていたのだ。
理由は別段になく、ただなんとなくネットで動画サイトやまとめサイトを見て回っていた。
するとふと気がついたのだ。
ナニカ、音がすると。
時間が時間なだけに眠気がじわりじわりとまぶたを重くしていたが、イヤホンを外すと物音はかなり大きかったとその時初めて気づいた。
暴れるような足音がして、また静かになる。
つぅ、と汗が背中をつたう。続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/02/25(水)17:25:08.31ID:iT19Kaur0
雪ノ下「では遠慮なく」ズププ
八幡「」
雪ノ下「あっ・・・んぁっ!///」ビクビク
雪ノ下「す、すごく良いわ比企谷君っ・・・んあぁっ!///」ビクビク
八幡「」パンパン
雪ノ下「あぁぁっ! あ・・・んんっ!///」ゾクゾク
雪ノ下「んんんっ!!///」ビクン
八幡「」ドピュ
雪ノ下「はぁ・・・はぁ・・・///」クタ
雪ノ下「・・・明日も・・・お願いできるかしら?」
雪ノ下「比企谷君・・・///」チュ
八幡「」
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/03/16(水)19:16:30.16:
ybtgQNwG0
雪乃「………いきなり何を言うのかしら、この外道は」
結衣「メイン、ヒロイン?」
八幡「あぁ。俺の周りの女子の名前には法則があることが気付いた」
雪乃「………法則?」
八幡「あてはまらない奴も結構居るが………メインヒロインじゃないってことなんだろう」
雪乃「………………メイン、ね」

俺ガイルSSです。キャラ崩壊注意です。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/12/03(月)09:26:50.41ID:YHxgFBu60
八幡「……ゴホッゴホッ…」
八幡「…これ完全に風邪ひいちまったな」
八幡「つか、喉乾いた……あーマッ缶が恋しい…」
八幡「おーい、小町ちゃーん?」
小町「はいはい、小町ですよ?、どったのお兄ちゃん?」
八幡「悪いが、マッ缶持ってきてくれないか?喉が渇いたんだ」
小町「んー、風邪ひいてるならポカリの方いいんじゃないの?」
八幡「いや、お兄ちゃんは千葉県民だから風邪の時マッ缶飲んでた方治りが早くなるんだ」
小町「……ごめん、ちょっと何言ってるか分からない」キョトン
ピンポーン
小町「あ、はいはーい。今出ますよー!」
八幡「(誰が来たんだろ……、うっ、眠くなってきた……)」
八幡「zzz…」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/12/03(月)09:39:58.36ID:YHxgFBu60
???「き、……や………ん」
八幡「…ん」
雪乃「比企谷くん、起きなさい」
八幡「ん、んん!?」カバッ
雪乃「わっ!」
八幡「え?雪ノ下?」
雪乃「え、ええ、そうよ。」
八幡「な、なんで俺んちに、てか俺の部屋に……」
雪乃「丁度あなたの家に用事があったのよ、はい、これ…」
八幡「……なんだこれ、なんかいい感じの箱だが。もしかして俺へのプレゼントか?」
雪乃「いや、その。カマクラちゃんに新しい首輪を…と、可愛いらしいのがあったから」
八幡「?……なんだ、そういう事か」
雪乃「なにかしら?」
八幡「雪ノ下、お前猫触りたいだけならいつでも来て良いんだぞ?」
雪乃「え!………いや、そんなことないわ。ちょ、ちょうど可愛いらしい首輪を見つけたから買ったと言っただけじゃない、変な深読みはしないでくれるかしら。あと、あなたそう言う深読みした発言で数々の女性に引かれてきたのね、それ自己満足じゃなくて?だから
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/12/03(月)09:26:50.41
ID:YHxgFBu60
八幡「……ゴホッゴホッ…」
八幡「…これ完全に風邪ひいちまったな」
八幡「つか、喉乾いた……あーマッ缶が恋しい…」
八幡「おーい、小町ちゃーん?」
小町「はいはい、小町ですよ?、どったのお兄ちゃん?」
八幡「悪いが、マッ缶持ってきてくれないか?喉が渇いたんだ」
小町「んー、風邪ひいてるならポカリの方いいんじゃないの?」
八幡「いや、お兄ちゃんは千葉県民だから風邪の時マッ缶飲んでた方治りが早くなるんだ」
小町「……ごめん、ちょっと何言ってるか分からない」キョトン
ピンポーン
小町「あ、はいはーい。今出ますよー!」
八幡「(誰が来たんだろ……、うっ、眠くなってきた……)」
八幡「zzz…」


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/12/03(月)09:39:58.36
ID:YHxgFBu60
???「き、……や………ん」
八幡「…ん」
雪乃「比企谷くん、起きなさい」
八幡「ん、んん!?」カバッ
雪乃「わっ!」
八幡「え?雪ノ下?」
雪乃「え、ええ、そうよ。」
八幡「な、なんで俺んちに、てか俺の部屋に……」
雪乃「丁度あなたの家に用事があったのよ、はい、これ…」
八幡「……なんだこれ、なんかいい感じの箱だが。もしかして俺へのプレゼントか?」
雪乃「いや、その。カマクラちゃんに新しい首輪を…と、可愛いらしいのがあったから」
八幡「?……なんだ、そういう事か」
雪乃「なにかしら?」
八幡「雪ノ下、お前猫触りたいだけならいつでも来て良いんだぞ?」
雪乃「え!………いや、そんなことないわ。ちょ、ちょうど可愛いらしい首輪を見つけたから買ったと言っただけじゃない、変な深読みはしないでくれるかしら。あと、あなたそう言う深読みした発言で数々の女性に引かれてきたのね、それ自己満足じゃなくて?だから貴方は
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1:
蠎鈴聞
2014/04/02(水)19:42:52.33
ID:zIqAWI0J0
いつものように部室へ向かう途中で、見知った背中を見かけた。白衣である。
その時点で該当者など一人しかいない。一応俺も教え子の身だ、上下関係は守
らねばなるまい。こういう考えが将来社会の歯車になる際に役立っていくんだ
ろうか。
「平塚先せ……」
しかし言葉はしりすぼみに霧散した。
俺の本能が警鐘をガンガン鳴らしまくったのだ。今声掛けると絶対やばい。
時折声が漏れ聞こえてくる、
「男なんて……」「ああ……」「結婚したい……」
……本当に、誰かもらってやる奴はいないのかなあ……。
出崎演出みたく斜線を背負うその姿に、俺は掛ける言葉を持っていなかった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1396435372
引用元:

【俺ガイル】八幡「俺はまだ選ばない」 


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