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主役:真美 (アイドルマスター)
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:01:35ID:mJbsn8DY
初心者ですがよろしくです。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:02:18ID:mJbsn8DY
真美「ねーねー兄ちゃん!」
P「ん?どした、真美」
真美「あれ?なんでわかるの兄ちゃん!他のみんなは真美のこと
亜美だって勘違いしたのに」
P「いや、そんくらいわかんなきゃプロデューサーは務まらないだろ
  ていうかみんなそんな勘違いしたのか・・・?」
真美「そりゃわざわざ亜美と同じ長さに髪切って
同じようにしばったからねー」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:03:56ID:mJbsn8DY
P「でも髪型が変わっただけじゃないか」
真美「亜美と真美なんて髪型でしか判断できないっしょー」
P「いや、そんなことないぞ?確かに顔は瓜二つだが、
 亜美は亜美、真美は真美じゃないか」
真美「兄ちゃん・・・!真美は感動したよ!」
P「はっはっは、それほどでもあるぞ」
真美「でも正直、髪型同じにしただけで勘違いされると
   ショックだよー・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:05:20ID:mJbsn8DY
P「確かに事務所のみんながわかんないってのは驚きだ・・・」
真美「そう考えると、人の存在って曖昧だよね・・・
   見た目がその人だったらそれはその人として認識
   されちゃう・・・真美が亜美の姿になったら真美は真美じゃなくなって、
   真美はいなくなっちゃう・・・真美、怖いよ・・・」
P「真美・・・」ギュッ
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/21(火)00:06:12ID:mJbsn8DY
真美「ふぇ?///に、兄ちゃん・・・?///」
P「たとえ
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/05(金)01:38:25.08ID:BAxpk9bB0
響「真美、いきなりどうしたんだ!?」
真美「お姫ちんってラーメン好きっしょ?」
響「うん」
真美「最近は兄ちゃんのことも好きみたいじゃん?」
響「うん……うぇえっ!? そうだったのか!?」
真美「ひびきん気づいてなかったの? 鈍感ですなー」
響「だ、だって貴音ってそういうの表に出さないし……」
響「そっか……貴音もプロデューサーが」
響「これじゃ自分、勝ち目ないぞー……」
真美「んっふっふー! 強力なライバル出現ですな→」
響「ライバルって、べ、別に自分はそんなんじゃ…」
真美「もっと素直になっちゃいなよー!」
響「うぅ?///」

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1:
◆on5CJtpVEE2019/06/17(月)01:06:17.43
ID:MwWLOLhm0

あの日も、夏が始まったばかりの暑い日だった気がする。

2:
◆on5CJtpVEE2019/06/17(月)01:07:58.12
ID:MwWLOLhm0
「真美ー、この段ボールこっちでいいのー?」
「うんむー、頼むー」
隣の部屋から、壁越しに亜美の声が聞こえた。
夏の頭、じりじりと日差しが強い日のお昼下がり。
亜美と一緒に、引越しの準備をしていた。
「やばっ、これちょっと懐かしすぎる!」
「え、何見っけたの?」
「これこれ」
「……って何見つけ出してるのさ!?捨てて!捨てて亜美!」
「えー」
荷造りをしながら懐かしの品を掘り出しては、手を止めて二人ではしゃぎ回る。
お陰で、作業は遅々として進まなかった。


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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/21(金)20:35:55.60ID:PTGYfUOZ0
春香「え、魔法を使えるようになったの!?」
真美「そうなんだYO!」
伊織「何かあったの?」
真美「実はここにくる途中…」
男A「やっぱマミさんは最高だよな」
男B「だな」
真美(ほうほう、ついに真美がさん付けされる時代が来たようだね)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/18(火)00:51:58.39ID:LPhvcoPG0
P「ただいま戻りましたー」
真美「あっ、兄ちゃんおかえり」
P「ただいま…ってどうしたんだ、その格好」
真美「いいから早くこっち来て!」
P「嫌な予感しかしないんだが…」
亜美「今日はどうされましたか?」
P「お前もか」

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1:
◆RY6L0rQza22014/05/06(火)22:12:30.48
ID:oiS2s3Jno
・ちはまみ百合スレっぽいです
・苦手な方はブラウザバックどうぞ
2:
◆RY6L0rQza22014/05/06(火)22:14:13.14
ID:oiS2s3Jno
突然だけど、真美は千早お姉ちゃんが大好きだ。どう好きか?って言われると、全部好きって返しちゃうくらい。
ずっと二人きりで居られる自信があるし、千早お姉ちゃんが気にしている部分含めて全部、真美は愛せる自信がある。
なんで好きになったかは分かんないけど、苦手なボイストレーニングをつきっきりで教えてくれたり、
アイドルとして頑張ってる中で、色々助けて貰ったからなのかな。だから、好きになったのかも知れない。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/01(水)02:05:40.48ID:npeeVL900
真美「せっかくの夏休みだっていうのに、こんなにドッサリ宿題を出すなんて!」
真美「これは政府のタイマンだよー!」
P「はいはい…口より手を動かせ、手を」
真美「だいたいさー、夏休みって休むためにあるもんでしょ?」
真美「こんなに宿題があったんじゃロクに休めないじゃん!」
P「まあ、そういう側面もあるがな…課題を計画的にこなすっていうのも、社会に出ると必要なスキルになるんだ」
真美「だからって事務所でまでやんなくてもいいっしょー!」
P「親御さんから頼まれてるんだよ。どうせ家でもやらないから、少し見てやってくれってな」
真美「むむむ…余計なことを」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2015/07/26(日)19:20:24.636ID:vzSMX2Sv0.net
真美「と言うわけで頼むよやよいっち」
やよい「ドッキリってを何すればいいの?」
真美「う?んそれは......」
小鳥「真美ちゃんっ」
真美「どうしたのぴよちゃん」
小鳥「せっかくのドッキリだし笑える物が良いけど仲に溝が出来たら大変よね?」
真美「当たり前だyo!」
小鳥「だからいきなり事務所の子が迫ってきたら
とかドッキリってバラした後も笑い話に出来るものがいいと思うわ」
真美「それは一理ありますな。照れた顔も見れるかもしれないしNE!」
やよい「千早さんの照れた顔見てみたいかもー!頑張りますよ?」
小鳥「ぴよぴよ」

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1:
◆on5CJtpVEE
2019/06/17(月)01:06:17.43
ID:MwWLOLhm0

あの日も、夏が始まったばかりの暑い日だった気がする。


2:
◆on5CJtpVEE
2019/06/17(月)01:07:58.12
ID:MwWLOLhm0
「真美ー、この段ボールこっちでいいのー?」
「うんむー、頼むー」
隣の部屋から、壁越しに亜美の声が聞こえた。
夏の頭、じりじりと日差しが強い日のお昼下がり。
亜美と一緒に、引越しの準備をしていた。
「やばっ、これちょっと懐かしすぎる!」
「え、何見っけたの?」
「これこれ」
「……って何見つけ出してるのさ!?捨てて!捨てて亜美!」
「えー」
荷造りをしながら懐かしの品を掘り出しては、手を止めて二人ではしゃぎ回る。
お陰で、作業は遅々として進まなかった。
3:
◆on5CJtpVEE
2019/06/17(月)01:09:50.41
ID:MwWLOLhm0
「もう、そういうことするなら手伝わなくていいよ」
「真美さんや、そう易々と拗ねるでないぞよ?」
「ふん、私はオトナの階段を着々と登ってるの」
「酒も飲めない歳で何を言うか」
「よっし、今度りっちゃんにこないだのタバスコジュースの真相をお伝えしてしんぜよう」
「あ゙っ!?真美、それは卑怯っしょ!あの件は合意の上で闇に葬ったはずだよ!?」
「亜美クン……外交カードとは常にフトコロに忍ばせておくものなのだよ……」
「うあー!まじごめんっ!」
けらけらと笑いながら、いつものように漫才じみた掛け合いを繰り返す。
酒も飲めない歳、かぁ。
あと一年もしない内に合法になるのかと思うと、時の流れって早いなぁ。
4:
◆on5CJtpVEE
2019/06/17(月)01:10:21.94
ID:MwWLOLhm0
「……なぁんて、私もおばあちゃんじみてきちったよ……」
「真美さんや、ご飯はまだかいの?」
「亜美おばあちゃん、もう食べたでしょ」
「ううん、本当にまだ食べてないよ」
「……あ
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06/26 (06:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/30(土)17:16:04.15ID:
6blUIjiP0
真美「うーん、あと2日で開店か…間に合うかなぁ」
コンコン
真美「お?」
やよい「あ、あの」ガチャ
真美「ん?何かな美少女、マミリーマートはまだ開店前だよ?」
やよい「えと…今日バイトの面接を予約していた高槻です!」
真美「ああ、君が!じゃあ向こうで話聞くから入ってきて」
やよい「はい!よろしくお願いしまーっす!」

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1:
◆on5CJtpVEE2019/06/17(月)01:06:17.43
ID:MwWLOLhm0
あの日も、夏が始まったばかりの暑い日だった気がする。
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◆on5CJtpVEE2019/06/17(月)01:07:58.12
ID:MwWLOLhm0
「真美ー、この段ボールこっちでいいのー?」
「うんむー、頼むー」
隣の部屋から、壁越しに亜美の声が聞こえた。
夏の頭、じりじりと日差しが強い日のお昼下がり。
亜美と一緒に、引越しの準備をしていた。
「やばっ、これちょっと懐かしすぎる!」
「え、何見っけたの?」
「これこれ」
「……って何見つけ出してるのさ!?捨てて!捨てて亜美!」
「えー」
荷造りをしながら懐かしの品を掘り出しては、手を止めて二人ではしゃぎ回る。
お陰で、作業は遅々として進まなかった。

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06/25 (11:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1560701177/

1:
◆on5CJtpVEE2019/06/17(月)01:06:17.43ID:
MwWLOLhm0

あの日も、夏が始まったばかりの暑い日だった気がする。


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SS速報VIP:真美「ベランダ一歩、お隣さん」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1560701177/

1:
◆on5CJtpVEE2019/06/17(月)01:06:17.43ID:MwWLOLhm0
あの日も、夏が始まったばかりの暑い日だった気がする。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1560701177

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06/25 (07:00) SS 森きのこ!
元スレ
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1:
◆on5CJtpVEE
:2019/06/17(月)01:06:17.43:
MwWLOLhm0

あの日も、夏が始まったばかりの暑い日だった気がする。


2:
◆on5CJtpVEE
:2019/06/17(月)01:07:58.12:
MwWLOLhm0
「真美ー、この段ボールこっちでいいのー?」
「うんむー、頼むー」
隣の部屋から、壁越しに亜美の声が聞こえた。
夏の頭、じりじりと日差しが強い日のお昼下がり。
亜美と一緒に、引越しの準備をしていた。
「やばっ、これちょっと懐かしすぎる!」
「え、何見っけたの?」
「これこれ」
「……って何見つけ出してるのさ!?捨てて!捨てて亜美!」
「えー」
荷造りをしながら懐かしの品を掘り出しては、手を止めて二人ではしゃぎ回る。
お陰で、作業は遅々として進まなかった。

3:
◆on5CJtpVEE
:2019/06/17(月)01:09:50.41:
MwWLOLhm0
「もう、そういうことするなら手伝わなくていいよ」
「真美さんや、そう易々と拗ねるでないぞよ?」
「ふん、私はオトナの階段を着々と登ってるの」
「酒も飲めない歳で何を言うか」
「よっし、今度りっちゃんにこないだのタバスコジュースの真相をお伝えしてしんぜよう」
「あ゙っ!?真美、それは卑怯っしょ!あの件は合意の上で闇に葬ったはずだよ!?」
「亜美クン……外交カードとは常にフトコロに忍ばせておくものなのだよ……」
「うあー!まじごめんっ!」
けらけらと笑いながら、いつものように漫才じみた掛け合いを繰り返す。
酒も飲めない歳、かぁ。
あと一年もしない内に合法になるのかと思うと、時の流れって早いなぁ。

4:
◆on5CJtpVEE
:2019/06/17(月)01:10:21.94:
MwWLOLhm0
「……なぁんて、私もおばあちゃんじみてきちったよ……」
「真美さんや、ご飯はまだかいの?」
「亜美おばあちゃん、もう食べたでしょ」
「ううん、
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1:
◆on5CJtpVEE2019/06/17(月)01:06:17.43
ID:MwWLOLhm0

あの日も、夏が始まったばかりの暑い日だった気がする。

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