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主役:雪歩 (アイドルマスター)
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11/15 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/15(火)00:00:33.38ID:
rf6lpFRt0
響「戻って来たぞー。ってあれ?雪歩だけか?」
雪歩「あっ、響ちゃん。お疲れ様」
響「お疲れさん!あれ?雪歩1人か?」
雪歩「うん、そうだよ?」
響「ぴよ子もいないんだな。珍しいぞ」
雪歩「さっきまでいたけど、小鳥さんお母さんから電話がかかって来たって言って出て行っちゃったよ?」
響「なんの用?さてはお見合いか?」
雪歩「うーん、どうだろう……。あっ、響ちゃんお茶飲む?」
響「良いのか?じゃあ言葉に甘えるぞ!」
雪歩「ちょっと待ってね……」

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11/13 (23:55) SSびより
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/16(水)21:10:42.22ID:
hB0M70LF0
---765プロ事務所---
雪歩「おはようございますぅ」
社長「zzz・・・」
雪歩「(珍しくソファで寝てます。おつかれ様です)
 こんなところで寝ていたらカゼ引きますよ?」ススッ・・・
雪歩(あっ、手がすべって社長の頭をなでちゃいました!ごめんなさいぃぃ//)
社長「zzz・・・」パァァァァッ!!

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1:
◆K8xLCj98/Y
2013/03/30(土)01:25:53.35
ID:DOCYTEs60
 ドラマの主演が決まった。
 テレビ局の楽屋で、そうプロデューサーに言われた時には、何が起きたのかすら分からなくて。
 私は、軽くパニックになっていたと思う。
 プロデューサーと事務所に戻ると、続く小さな爆発音のようなもの。
 そして、私の目の前で季節外れの雪が舞った。
「雪歩、ドラマ主演おめでとう!」
 髪についた紙吹雪の一枚をぎゅっ、と握る。
雪歩「あ、ありがとうございますっ!」
 ようやく、実感が湧いてきた。
真「雪歩っ、すごいよ!本当におめでとう!」
 真ちゃんが私の手を掴んで、ブンブンと縦にふる。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1364574353


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2:
◆K8xLCj98/Y
2013/03/30(土)01:26:44.70
ID:DOCYTEs60
雪歩「ありがとう、真ちゃん!」
P「いやあ、本当に……雪歩、頑張ったもんなぁ」
小鳥「何てドラマなの、雪歩ちゃん?」
雪歩「『フォークソングガール』っていう……」
響「って、あれか!?」
真「えっ、有名なお話なの?」
響「ベストセラーだぞ、真!ドラマ化するって噂だったんだけど……すごいじゃないか!」
雪歩「ありがとう、響ちゃんっ」
3:
◆K8xLCj98/Y
2013/03/30(土)01:27:35.06
ID:DOCYTEs60
 さあさあ、と美希ちゃんに通され、事務所の奥に進むと、
 大きなお菓子が見えた。
春香「特製、ビッグパウンドケーキだよ!おめでと、雪歩!」
雪歩「ありがとう、春香ちゃん!」
千早「萩原さんはすごいわね。……私には演技力がないから、憧れるわ」
雪歩「そ、そんなことないよ!私なんて、ひんそーで」
律子「はい、ネガティブにならない」
 頭をチョップされて、振り向く。律子さんだ。
 眼鏡の
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/25(土)00:30:18.63
ID:6WaFucZ50
雪歩「ごまえーごまえー♪」
真(雪歩が歌の練習してる、かわいい)
雪歩「がんばーって、ゆきまっこ♪」
真「…ん?あれ?」
雪歩「のんすとっぷでいってみましょ、ゆきまこ」
真「えっ、えっ?」
※ゆるい脱力系ゆきまこが続きます
キャラ、喋り方崩れが苦手な方はここで引き返すピヨ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1535124618


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/25(土)00:31:18.36
ID:6WaFucZ50
雪歩「ゆきまっしょ、がゆきまっこにしか聞こえないの」
真「そうなの」
雪歩「うん、それだけ」
真「歌の練習してたんじゃないんだね」
雪歩「うん、真ちゃんに見てほしかっただけ」
真「…つまりヒマなんだね」
雪歩「ヒマだね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/25(土)00:32:10.33
ID:6WaFucZ50
真「久しぶりのヒマだね」
雪歩「しかも二人揃ってだね」
真「珍しいね」
雪歩「これはもうデートしろって言われてるようなものだね」
真「…そうなの?」
雪歩「そうなの」
真「だれに言われてるの?」
雪歩「……そうなの」
真「そっかぁ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/08/25(土)00:37:01.94
ID:6WaFucZ50
雪歩「真ちゃん、私と…しよ?」
真「…デートをだよね?」
雪歩「…しよ?」
真「デートはしてあげる」
雪歩「じゃあ何はしてくれないの?」
真「えっと…」
雪歩「何を考えてたの?ねえ真ちゃん、私にしよ?って言われて何考えてたの?
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【SS速報VIP】雪歩「じい」P(雪歩がめっちゃ見てくんじゃん)
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514146253/
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元スレ
1:
◆1qWFc3G9Mc
:2015/10/31(土)23:02:49.24:
6EtfX4Zz0
雪歩「あの、プロデューサー」
P「ん?どうした雪歩。ああ、お茶持ってきてくれたのか」
雪歩「はい。自分でブレンドを考えてみたんです。プロデューサーが一番乗りですよ」
P「ほう。ありがとな。どれどれ」ズズッ
ズンッ!!!!!
P「ぐあっ!」ドスン!
雪歩「プロデューサー!?」

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11/01 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/29(木)12:36:57.23ID:
bVDlTkZ10
ただただ、雪歩が美希を羨ましがるSSです
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/29(木)12:40:10.48ID:
bVDlTkZ10
――――765プロ前
真「それで、ハッピーエンドになったんだよ」
雪歩「へ?素敵だね」
真「こんど雪歩にも貸してあげるからね」
雪歩「うん、ありがとう真ちゃん」
ガチャ
真「おはようございまーす」
雪歩「おはようございますぅ」
P「おっ!おはよう」
真「あっプロデューサー、おはようございます」
雪歩「プロデューサー、おはようございます」
P「今日は二人とも早いな」
真「へへへ、新曲のダンスレッスンをしようと思って」
雪歩「私も真ちゃんと一緒にレッスンをしに」
P「そうか二人とも頑張ってるな」

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SS速報VIP:雪歩「ひぃへ、蛇」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1417445990/

1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/12/01(月)23:59:50.89ID:RBMHmzixO
小鳥「あ、お帰りなさい雪歩ちゃん」
雪歩「こ、小鳥さんど、どうしてそんな平然と作業をしていられるんですかぁ」ガクガク
小鳥「あら、大丈夫よだって響ちゃんのでしょう?」
雪歩「で、でも…」
貴音「し、心配ありません雪歩ヘビ香は響の家族こちらから攻撃しない限り噛みついたりすることはありません」プルプル
雪歩「し、四条さん…でもこんな近くに」
小鳥「きっとそこが暖かいからよ」
小鳥「さっきからずっと動かないもの」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1417445990

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10/30 (18:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/17(水)15:37:18.46ID:
CmHjfSSY0
ただただ、雪歩がそんなこと言うSSです。
雪歩の一人語りが多めです
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/17(水)15:39:23.17ID:
CmHjfSSY0
監督「はいOKで?す」
スタッフ「お疲れ様でしたー!」
雪歩「うっうっうっ??」シクシク
P「ほら、もう泣くなよ雪歩」
雪歩「で、でも・・・」メソメソ
P「NGを8回だしただけじゃないか、こんなこともあるさ」
雪歩「こんな駄目なアイドルは、穴を掘って埋まりますぅ」メソメソ
P「ん?今回はちょっと役の研究不足だったな、いつもみたいに俺に相談してくれたらいいのに」

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2:
代行感謝2012/11/18(日)12:23:00.13ID:kq6paG/k0
 
雪歩「え、えええっ!?し、しっしし四条さんいきなりどうしたんですかっ!?」
貴音「雪歩」
雪歩「はっ、はい!?」
貴音「あなたは私に恨みでもあるのですか」
雪歩「えっ? な、何のことですか……?」
貴音「そのような恐ろしい写真をいきなり見せられたら、驚くに決まっているでしょう……!」
雪歩「あっ、ご、ごめんなさい……で、でもどうして急に床に倒れたりしたんですか……?」
貴音「写真を見まいととっさに倒れたのです」
雪歩「えっ」
貴音「何が右上ですか、何が影ですか!」
貴音「わたくしが今夜寝られなくなったらあなたのせいなのですよ……!」ガタガタ

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10/20 (14:55) SSびより
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/08(金)16:16:36.51ID:
k3TiUTaG0
ジリリリリリリリリリリ!
カチッ
P「いてて、頭が割れそうだ…。こんな酷い二日酔いは久し振りだな…」ムクッ
P「小鳥さんに付き合って何軒もハシゴするんじゃなかった…。まぁ途中から俺もノリノリだったけど…」
P「なんにせよ仕事はちゃんとしなくちゃな。今日のスケジュールはどうなってたか…」ゴソゴソ

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1:
◆JjxDNGokTU
2014/03/17(月)20:31:08.27
ID:CVOK/lDE0
小さな会場//
結論から言うと、見誤った。
雪歩「……きゅう」バタッ
P 「ゆ、雪歩!?」
最近だいぶマシになってきたと思い志願したファンとの握手会。
だがやはり永らく染みついた性質は抜けないようだった。
最初の方はまだ何とかなったが、時間が経つにつれ積み重なっていった恐怖、
そしてそれを押さえつけたストレスによって、徐々に体が言うことを
きかなくなってしまい、今、こうして倒れてしまったのである。
雪歩「や、やっぱりむり?……」
この身体に染みついた恐怖症。異性との接触や交流などによって発症し、
怖くてどうしようもなくなってしまう症状、即ち――
雪歩「お、男のひとぉ……」ガク
そう、「男性恐怖症」である。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1395055868
引用元:

雪歩「伊良部総合病院の神経科?」 


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1:
◆K8xLCj98/Y
2013/03/30(土)01:25:53.35
ID:DOCYTEs60
 ドラマの主演が決まった。
 テレビ局の楽屋で、そうプロデューサーに言われた時には、何が起きたのかすら分からなくて。
 私は、軽くパニックになっていたと思う。
 プロデューサーと事務所に戻ると、続く小さな爆発音のようなもの。
 そして、私の目の前で季節外れの雪が舞った。
「雪歩、ドラマ主演おめでとう!」
 髪についた紙吹雪の一枚をぎゅっ、と握る。
雪歩「あ、ありがとうございますっ!」
 ようやく、実感が湧いてきた。
真「雪歩っ、すごいよ!本当におめでとう!」
 真ちゃんが私の手を掴んで、ブンブンと縦にふる。
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http://ss.vip2ch.com/jmp/1364574353


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2:
◆K8xLCj98/Y
2013/03/30(土)01:26:44.70
ID:DOCYTEs60
雪歩「ありがとう、真ちゃん!」
P「いやあ、本当に……雪歩、頑張ったもんなぁ」
小鳥「何てドラマなの、雪歩ちゃん?」
雪歩「『フォークソングガール』っていう……」
響「って、あれか!?」
真「えっ、有名なお話なの?」
響「ベストセラーだぞ、真!ドラマ化するって噂だったんだけど……すごいじゃないか!」
雪歩「ありがとう、響ちゃんっ」
3:
◆K8xLCj98/Y
2013/03/30(土)01:27:35.06
ID:DOCYTEs60
 さあさあ、と美希ちゃんに通され、事務所の奥に進むと、
 大きなお菓子が見えた。
春香「特製、ビッグパウンドケーキだよ!おめでと、雪歩!」
雪歩「ありがとう、春香ちゃん!」
千早「萩原さんはすごいわね。……私には演技力がないから、憧れるわ」
雪歩「そ、そんなことないよ!私なんて、ひんそーで」
律子「はい、ネガティブにならない」
 頭をチョップされて、振り向く。律子さんだ。
 眼鏡の
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10/18 (11:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/13(金)00:30:26.49ID:
RpAnIBpu0
雪歩「うぅぅ・・・またお仕事で失敗しちゃった・・・・・」ザクッ
雪歩「やっぱり私なんてダメダメですぅ・・・・」ザクッ
雪歩「もう二度と出れないくらい深い穴を掘って、一生埋まってやりますぅ?!!」ザクッ
雪歩「・・・あれ?」サクッ
雪歩「なんか、だんだん土が柔らかくなってきたかも・・・・」サクッ
ゴゴゴゴゴ・・・・
・・・ズドドドドドドドドドド!!!!!!!
雪歩「!?」

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2:
代行thx2013/01/30(水)16:36:37.01ID:vDL0AxSL0
最初に聞いたのは、学校だった。
「ねぇ春香、首吊りマンションって知ってる?」
随分と久しぶりに会った気がする友人は唐突にそう切り出した。
思わずきょとんとしてしまった私に友人は畳み掛ける。
「学校に来る途中にさ、廃ビルがあるでしょ?あれ、元々はマンションだったらしいんだけど……」
「ちょ、ちょっと待って?あの、なんで今そんな話するの?」
時刻は朝八時半。
これから授業が始まろうという今、何故私は良くわからない怪談を聞かされているのだろうか。
だが質問を受けた当の彼女は事も無げに言う。
「え、なんでって……今日行ってみない?って言おうと思って」
私の笑顔が音を立てて凍ったが、その音は私の中に響いただけで相手には伝わっていないらしかった。
hangingmansion-首吊りマンション

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2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/04(月)23:50:00.59ID:X9jTdM6s0
P「お疲れ、寒い中よく頑張ったな。残りの撮影はまた明日だ」
貴音「お疲れ様です」
雪歩「お疲れ様ですぅ」
P「二人とも大丈夫か?晴れてるとはいえ、真冬の海で水着なんてやっぱり」
雪歩「いえ、平気です。海には入りませんでしたし、休憩中ストーブで暖は取れましたから」
貴音「それよりも、そろそろ日も中天にかかります。早く旅館に戻って食事と致しましょう」
P「はは、でもその前に二人は露天風呂で温まって来い。唇ちょっと青いぞ」
貴音「むぅ……」
雪歩「空腹は最高のスパイスですよ、四条さん」
P「そういうことだ。さ、戻るぞー」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/24(月)17:50:49.18ID:5h12S+Id0
P「え……ケツの穴が欲しい、って?」
雪歩「あ、あの……だめ、ですか……?」
P「いや、だめじゃないけど……そんなのでいいのか?」
雪歩「……はい。いま私が一番欲しいもの……それが──」
雪歩「あなたの……、ケツの穴なんですぅ」
P「……」ゴクリ
雪歩「プロデューサーのケツの穴掘ってこの指を埋められれば」
雪歩「他には私……なにもいりません!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/23(水)16:23:27.12ID:jWTtpRlV0
?事務所?
P「……よし、ひと段落だ」
雪歩「……!」
雪歩(お茶を淹れ)
コトッ
あずさ「はい、コーヒーでよければどうぞ」
P「ああ、ありがとうございます」
雪歩「……!!」ガーン

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/03/12(火)09:14:38.67
ID:HHS4mZck0
―765プロ 事務所
雪歩「おはようございますぅ!」ガチャ
P「お、おはよう!今日も元気だな雪歩」
雪歩「はい!最近調子がいいんですぅ!」
P「そっかそっか」
雪歩(でも…ランクが上がるにつれてプロデューサーとの仕事が減っちゃって…)
雪歩(ちょっぴりさみしいかも…ですぅ)

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10/02 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金)21:06:40.57ID:
kjtYixQP0
雪歩「わ、私なんか穴掘ってうまってますぅぅぅーーーーー!!!!!」
P「わー!待て!雪歩、穴から出てきてくれーーー!!!」
………
小鳥「雪歩ちゃん、今日も大きな穴あけたわねぇ」
P「はぁ、また穴を塞がないと…」
雪歩「ご、ごめんなさい…」
美希「雪歩はもっと自信持った方がいいと思うの」
P「そうだな。まぁこれから直していこう、雪歩」
雪歩「は、はい…」
小鳥「穴は明日、業者さんを呼んで直しておきますね」
P「すみません、音無さん。じゃあ、俺は雪歩を送って帰りますね」
小鳥「はい、お疲れ様です」
美希「明日はミキのこと送ってね、ハニー!」
P「はいはい、じゃあ、お疲れ様です」
雪歩「お、お疲れ様でした」ガチャ

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10/01 (20:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/17(月)03:01:27.97ID:
ZX8BCUf80
がちゃりと鍵をまわして扉を開ける。
P「あー疲れたぁー」
ネクタイを緩めながら施錠する彼に、少女が声をかける。
雪歩「お、おかえりなさい、プロデューサー」
P「ああ、雪歩。ただいま」
少女は狭い玄関に立ち尽くしている。
白いブラウスにブラウンのスカート。
けして派手とは言えない彼女の服装だが、だからこそひときわ目立つものを身につけていた。
首輪である。

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