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朋「夢と違うじゃない」

SS速報VIP:莉嘉「あの遠くでくねくねしてる白いのなんだろ……?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495547985/
1:
◆6QdCQg5S.DlH2017/05/23(火)22:59:45.79ID:lDlLLsgl0
莉嘉「あー、楽しかった!」
莉嘉「お姉ちゃん! 虫取りについてきてくれてありがとね☆」
美嘉「どういたしまして★」
美嘉「ま、莉嘉の頼みだしね」
莉嘉「ふふっ、お姉ちゃん大好きっ!」
美嘉「ん、ありがと」
美嘉「……でも早くお風呂に入りたいわ」
莉嘉「まあ泥だらけだもんねー」
莉嘉「特にお姉ちゃんなんか……」
美嘉「やめて」
莉嘉「木の根っこに躓いて……」
美嘉「やめてってば!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1495547985

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/23(火)23:49:07.44
ID:/WvOtfAL0
P「ああ、初めて日本でキスシーンのある映画が登場したことから今日になったみたいだ。」
伊織「ふーん、あんたって本当に無駄な知識ばかり持ってるわね」
P「くっ」グサァ
P「伊織、今の発言はかなり俺に響くぞ」
伊織「事実だから別に良いじゃない」
伊織「全く、そんなこと覚える暇があるならもっと私が上のランクに行けるように仕事しなさいよ」
P「そう言われると何も言い返せないけど……」
P「他にも今日は世界亀の日、ラブレターの日でもあるんだ」
伊織「へえ……あまり興味はないけど……」
伊織「……そんな話を聞いて欲しそうな顔されたら断り辛いわね」

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1:名無しさん@おーぷん:2017/05/20(土)20:46:39ID:XAw
まずうちさぁ…屋根…私は、それを編みました…あなたは、それを焼きませんか?
2:名無しさん@おーぷん:2017/05/20(土)20:48:12ID:qY5
私はあなたが好きだった!

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495486652/
1:
◆OBrG.Nd2vU
2017/05/23(火)05:57:32.80ID:Z/tPWDqc0
※勢いだけでSSに挑戦しました(人生初)
※独自設定解釈あり。
※劇場版までのネタバレあり。
※筆者は戦車知識皆無です。

2:
◆OBrG.Nd2vU
2017/05/23(火)05:58:23.89ID:Z/tPWDqc0
もうすぐ日付が変わろうとする時刻。
場所は、大洗町内のとあるバー。
そこは、若者向けの1次会向けな居酒屋ではなく、夜に飽き足らない者同士が勢いで入る2次会向けの居酒屋でもなく。
1次会で近況を報告し合い、2次会で在りし日のように散々バカ話を繰り広げた後に、ようやく心の奥底から込み上がる大事な何か。
そんな何かを、大の男二人が語り合うのに相応しい空間だった。
3:
◆OBrG.Nd2vU
2017/05/23(火)05:59:14.10ID:Z/tPWDqc0
カウンター上に置かれた小さな灯りを挟むようにして、二人の男が昔話に花を咲かせている。
片や、ノーネクタイのワイシャツ姿ながら、エンジンオイルの匂いを漂わせる無骨そうな男。
片や、パンチパーマという厳めしい髪型ながら、理髪店特有の芳香を漂わせる温和そうな男。
どうも二人は旧友らしい。
バーのカウンター内でグラスを拭く初老のマスターは、会話の内容からそう察することができた。
「まさか淳五郎にあんな表情をさせる友人がいるとはねぇ」
マスターは薄目をちょっとだけ開けて、男達の方に視線を向けた。
4:
◆OBrG.Nd2vU
2017/05/23(火)06:00:20.97ID:Z/tPWDqc0
マスターは男の片方を知っていた。
秋山淳五郎。
学園艦で理髪店を営んでいる男だ。
このバーがある界隈は居酒屋が軒を連ねており、学園艦が大洗港に入港すると、たびたび学園艦商店街の旦那衆らが酒を飲みに訪れる。
つまり、淳五郎はこの界隈の常連だった。
淳五郎は髪型がパンチなせ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/23(火)23:23:18.31
ID:mlt6M5aZ0
 
 
 失敗しない、後悔しない、そんな人生がいいな。
 うん、わかってるわかってる。
 少し考えてみただけ、本気で考えちゃいないよ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1495549398
引用元:

未央「ホリデイ」 


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05/24 (00:35) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆6QdCQg5S.DlH
:2017/05/23(火)22:59:45.79:
lDlLLsgl0
莉嘉「あー、楽しかった!」
莉嘉「お姉ちゃん! 虫取りについてきてくれてありがとね☆」
美嘉「どういたしまして★」
美嘉「ま、莉嘉の頼みだしね」
莉嘉「ふふっ、お姉ちゃん大好きっ!」
美嘉「ん、ありがと」
美嘉「……でも早くお風呂に入りたいわ」
莉嘉「まあ泥だらけだもんねー」
莉嘉「特にお姉ちゃんなんか……」
美嘉「やめて」
莉嘉「木の根っこに躓いて……」
美嘉「やめてってば!」

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SS速報VIP:周防桃子「え?ラムネが飲みたい?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495550824/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)23:47:04.48ID:IKekE+zOO
これはミリオンssです
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1495550824

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05/24 (00:30) えすえすMode
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/05/23(火)00:48:11.69
ID:iSBGh6nS0
 休日の朝、いつもなら愛しのベッドの上で惰眠をむさぼっている所ですが、私はパッチリ目を覚ましていました。
 そして、そのパッチリした目をさらにパッチリさせようと、鏡の前で自分とにらめっこしていました。
 休日に早起きしておめかし。そう。今日はデートです。Pさんとデートなのです。Pさんはデートと思っていないかも知れませんが。
 今まで中々合わない二人のスケジュールでしたが、まるで引き合わされたかのように丸一日のお休みがピッタリと合いました。
 いつか二人で温泉に行こう、いろんな所に行こうと話すようになってから、何か月経ったことでしょう。
 あまりのスケジュールの合わなさに、Pさんは私にただの社交辞令を言っているのかと、何度疑ったことでしょう。
 しかし、今日こそはあの温泉(混浴だという事はPさんには伝えていない)で・・・
 と、そこでPさんから電話がありました。私の声が聴きたくなったんでしょうか。
 そんな理由で電話するような人ではありませんけれど、いつかそんな理由で電話をかけあえる間柄になりたいものです。

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1:
◆6QdCQg5S.DlH
2017/05/23(火)22:59:45.79
ID:lDlLLsgl0
莉嘉「あー、楽しかった!」

莉嘉「お姉ちゃん! 虫取りについてきてくれてありがとね☆」
美嘉「どういたしまして★」
美嘉「ま、莉嘉の頼みだしね」
莉嘉「ふふっ、お姉ちゃん大好きっ!」
美嘉「ん、ありがと」
美嘉「……でも早くお風呂に入りたいわ」
莉嘉「まあ泥だらけだもんねー」
莉嘉「特にお姉ちゃんなんか……」
美嘉「やめて」
莉嘉「木の根っこに躓いて……」
美嘉「やめてってば!」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)23:49:07.44
ID:/WvOtfAL0
P「ああ、初めて日本でキスシーンのある映画が登場したことから今日になったみたいだ。」
伊織「ふーん、あんたって本当に無駄な知識ばかり持ってるわね」
P「くっ」グサァ
P「伊織、今の発言はかなり俺に響くぞ」
伊織「事実だから別に良いじゃない」
伊織「全く、そんなこと覚える暇があるならもっと私が上のランクに行けるように仕事しなさいよ」
P「そう言われると何も言い返せないけど……」
P「他にも今日は世界亀の日、ラブレターの日でもあるんだ」
伊織「へえ……あまり興味はないけど……」
伊織「……そんな話を聞いて欲しそうな顔されたら断り辛いわね」

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転載元:
浜田「第1回ガキの使いやあらへんで!チキチキ!」

 
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/22(月)15:04:22.088
ID:fjFyMUGTd.net
浜田「これやってみたかってん第10弾!絶対においしい>>4選手権?!!」

   
 
4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/22(月)15:05:46.232ID:Z0o40hYAa.net
紅茶

   
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/01/15(火)22:10:52.30ID:bhu2QgjPo
小鳥「これは非常事態ですよ、律子さん!」
律子「そうですか」
小鳥「いつかこの日が必ず来ると分かってましたけどね……」
小鳥「暖かい思いやり、聖女の如き慈しみ、奥深い包容力を持ち合わせた……」
小鳥「この私を、パクるなんて!」
律子「え?何がです?」
小鳥「だから、パクられたんですよ!」
小鳥「暖かい思いやり、聖女の如き慈しみ、奥深い包容力を持ち合わせた……」
小鳥「この私の、キャラが!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1358255452

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)22:35:12.12
ID:MZi4Yo6f0
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」ボソッ
佐々木「えっ?」
キョン「2行目」
佐々木「キョン?」
キョン「読んでくれ」
佐々木「読むって……」
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ2行目『キョンの望みであるなら?』から、はい」
佐々木「ええっ?」
キョン「早く」
佐々木「……キョン、どうしたんだい今日は? 君らしくな―――」
キョン「読んでくれ!!」
佐々木「っ!!?」ビックゥ!
キョン「ほら」
佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも言うことをきくつもりでいるよ』……?」
キョン「……」コクリ
佐々木「……これは?」
キョン「もう一回読んでくれ」
佐々木「えっ? 待ってくれキョン。少しぐらい事情を言ってくれても」
キョン「もう一回」
佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも―――」
キョン「ん?」
佐々木「いうことを』……え?」

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05/24 (00:09) だる速
1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/05/21(日) 10:34:40.43 ID:QvibwsMhoちひろ「ただの噂だと思いますがプロデューサーさんの読み方にミスが目立つことも確かです […]
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495541313/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/23(火)21:08:33.65ID:IQevuE7FO
※百合。あと若干ゃキャラ崩壊っぽいものあり
サーバル「かばんちゃんかばんちゃん! ゆきやまちほーで最近温泉がよく見つかるんだって!」
かばん「温泉が……?」
サーバル「うん! 雪山の辺りは色んな地下水が流れているからまだまだ知らない温泉がたくさん見つかるかも、ってギンギツネが言ってたよ」
サーバル「せっかくだし、私たちも行ってみようよ! 前に行った時もとーっても気持ち良かったもん!」
かばん「そうだね。ボクも見つかった温泉がどんなのか気になるし」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/23(火)21:15:29.95ID:IQevuE7FO
雪山地方
サーバル「やっほー、キタキツネ、ギンギツネ!」
ギンギツネ「サーバル、かばん。わざわざこんな遠いところまでご苦労様」
ギンギツネ「あなたたちも新しくできた温泉に入りに来たの?」
かばん「はい。一体どういう感じの温泉なんですか?」
キタキツネ「体がやすらぐような感じで疲れがとれるんだ。疲れ目にも効くからいくらゲームしてても平気だよ」
ギンギツネ「もう、長時間のゲームは体を壊すって言ってるでしょ」
サーバル「それで、温泉はどこにあるの?」
ギンギツネ「ここのエリアを真っ直ぐ進んだところにあるわ。あ、そうだ。サーバル、ちょっと手伝ってほしいことがあるんだけど」
サーバル「なになに?」
ギンギツネ「先日、大きな雪の塊が装置の前に落ちてきちゃって。今後、何か支障が出ても困るから今の内に撤去しておきたいの」
サーバル「そういうことなら私に任せて!」
ギンギツネ「ありがとう、案内するわね」
かばん「じゃあボクは先に温泉に入ってるね」
サーバル「また後でねー!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/23(火)2
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2:
◆b72I1I/FhE2017/05/13(土)17:11:50.17
ID:1TZnIt4Mo
凛「ふーん、それ本当?」
まゆ「この間プロデューサーさんと一緒に寝た時、プロデューサーさんが寝言で言ってたんですよ。「ぐぅ…うーん……乳首はやめてぇ……」って」
凛「まゆがプロデューサーと寝てたってのは後で話を聞くとして、ふぅん、そうなんだ」
まゆ「…ただ、それだけだと単にプロデューサーさんが乳首を責められる夢を見てたってだけじゃないですかぁ」
凛「そうだね」
まゆ「だから、凛ちゃん、プロデューサーさん乳首弱い説を一緒に立証してみませんか?」
凛「魅力的な提案だね。後学のためにも…その話、乗った」


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1:
◆C2VTzcV58A2016/08/05(金)00:07:27.04
ID:UcuZNhVx0
――ねえ。ねえってば。
ほら、起きなさい。もう朝の10時よ?
休みだからって、いつまでもぐーすか寝てちゃダメ。自堕落は敵!
さ、布団干すから。朝ご飯そこにあるから、たーんとお食べ♪
そうそう、まずは上半身を起こして……って、掛け布団を奪い返すな!
こら! いい加減起きなさい! 起きろ??!
起きて――
「起きて、Pチャン!」
P「ぬわあっ!?」
P「あ……」
みく「やっと起きたにゃ。みくが朝来たら、ぐっすり寝ちゃってるんだもん」
みく「疲れてる?」
P「ああ……みく、か」
みく「そう、みくだよ。Pチャンの担当アイドルの前川みく」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/19(水)23:58:44.97
ID:dMsBhjYEO
上司「俺くんさぁ、こんな簡単なことでいちいち質問に来るのやめてくれない?もう大人なんだからちょっとは自分で考えなよ」
俺「馬鹿な……俺はつい昨日、分からないことがあればすぐに質問に来いとあなたから説教を受けたばかりなんだぞ。言ってることが矛盾して……」
上司「え、なに俺くん。もしかして上司のいうことにいちゃもんつける気?怖いもの知らずだなぁ」
俺「っ……!」
俺(この圧力っ……これが権力行使【パワーハラスメント】かっ……!)
上司「くくく」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492613924

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/19(水)23:59:08.92
ID:dMsBhjYEO
上司「こう何度も何度も来られると、困っちゃうんだよねぇ。こっちも仕事があるし」
俺「いえ、俺からあなたに教えを請いにいくのは今回が初めてで……」
上司「そうだよね。俺くんってば、分からないことがあっても勝手に作業進めちゃうよね。何度も注意してるじゃん。すぐに聞けば修正も楽なのに、なんで勝手にやっちゃうのかなぁ……昨日も聞いたけどなんで??」
俺(し、信じられないっ。二重背反基準【ダブルバインド】を高速連続詠唱【クイックマルチアリア】しただと……っ!?)
上司「くくく」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/19(水)23:59:54.33
ID:dMsBhjYEO
上司「とにかく俺くんに構ってる暇はないからさあ。今回は自分で考えてやってよ」
俺「だが俺はまだこの作業についてはやり方すら教えてもらっていない……。これじゃ考えるも何も……」
上司「はぁぁぁあ(深いため息)馬鹿だな、他のやつにきけよ。同僚
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1:
◆KakafR9KkQ2017/05/23(火)17:47:03.93ID:p/JbsOpBO
事務所
未来「え?」
静香「もう一度言うわよ、これから金輪際未来は私に抱き付いたり、ぎゅーってしたりするの禁止だから」
未来「え……じゃあすりすり?ってするのも……」
静香「もちろん禁止よ」
未来「えぇぇ……」
静香「……」

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SS速報VIP:未央「ホリデイ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495549398/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/23(火)23:23:18.31ID:mlt6M5aZ0
 
 
 失敗しない、後悔しない、そんな人生がいいな。
 うん、わかってるわかってる。
 少し考えてみただけ、本気で考えちゃいないよ。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1495549398

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05/24 (00:00) えすえすログ
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元スレ
1:
◆E055cIpaPs
:2016/11/20(日)11:57:38.31:
qqktYKOO0
ありすは激怒した。
必ず、かの女心の分からぬプロデューサーをぎゃふんと言わせねばならぬと決意した。
ありすには料理がわからぬ。
少し前の料理番組に出演してそのことを学んでから、頑張って勉強した。
今やタブレットのメモリは沢山の料理の電子書籍が詰まっている。
ありすは、アイドルである。
歌を歌い、踊りを踊るのが仕事である。
けれどもそれ以外のこと対しても、人一倍に負けず嫌いであった。
きょう未明ありすは家を出発し、スーパーに寄り食材を買い、つくった料理を抱いて電車で十里を駆けて自分達の事務所にやって来た。

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1:◆Xz5sQ/W/662017/05/10(水)05:41:36.33ID:gXs5PGWI0
※ 久々のラジオドラマ風
※ ナレーション(CV.大川透)
===
N『今回のお話は、スタジオに向かう途中の車内から始まります』
P「あー……お腹が空いて来ちゃったなぁ?」
冴島清美「何です突然? ……あ、信号青になりましたよ」
P「おっ、サンキュー」
清美「どういたしまして」
P「……じゃ、無くてだな。あーあぁ、お腹が減って来ちゃったなぁ?」
清美「……何が言いたいんですか、プロデューサー」
P「何ってお前ね、昔からよく言うだろうが。『腹が減っては台所』ってな!」
浜口あやめ「つまみ食いの極意ですかな?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/18(土)14:02:47.96
ID:nqAvB5bvo
司会「さあ始まりました、究極のかけごはんを決定する…」
司会「かけごはんナンバー1、決定グランプリ!」
審査員1「いやぁ、楽しみだなぁ」
審査員2「どんなかけごはんが登場するのかしら?」
審査員3「フォフォフォ。期待が膨らむわい」
 

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1: 名無しで叶える物語 2017/05/23(火) 22:07:43.76 ID:1p2bxGtI.net
梨子「人の趣味は色々あるし、曜ちゃんの自由じゃない?」
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1:
以下、?...-
2016/12/1521:00:21.
088
UBjhiz1z0.net
1/25
岡部
「ダル、この日記に心当たりはあるか?」
ダル
「お初にお目にかかる……と思ったら、それ、よく見たら牧瀬氏のじゃね?」
岡部
「それは本当か!?」
ダル
「たぶん。だって、表紙の下の方に記名してあるしおすし」
岡部
「ふむ。『栗御飯とカメハメ波』……か。間違いなく奴の固定ハンドルネーム、だな」
ダル
「でしょ?」
岡部
「つまり、このふざけた観察日記をクリスティーナが書いた、ということか。ぐぬぬ……許せんっ!!」
元スレ
岡部「『鳳凰院凶真観察日記』……だと?」ダル「なんぞ?」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1481803221/
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05/23 (23:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494924701/

1:
◆KakafR9KkQ2017/05/16(火)17:51:41.04ID:
g0IfB01vO
飲み屋
このみ「……」
莉緒「私……男に生まれてたらモテてたかもしれない……」
このみ「言い直さなくてもちゃんと聞こえてるわよ」
莉緒「じゃあ何か言ってよ!」
このみ「どうしたのよいきなり」
莉緒「だってそうじゃない!私一応アイドルやってて、それなりにイケてるはずでしょ?それなのに……それなのに……!」

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1:
以下、名...-
2017/05/2115:46:40.94
BbtAjqcW0
1/18
佐藤心SS
地の文。
かなり前に書いた、はぁとが紅い
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1472530887/
http://ayame2nd.blog.jp/archives/6010291.html
の設定を引き継いでるところがありますが、読む必要ないです。
コメディ要素はありません。

元スレ
佐藤心「はぁとがかわる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495349200/
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1:
◆6QdCQg5S.DlH2017/05/23(火)22:59:45.79
ID:lDlLLsgl0
莉嘉「あー、楽しかった!」
莉嘉「お姉ちゃん! 虫取りについてきてくれてありがとね☆」
美嘉「どういたしまして★」
美嘉「ま、莉嘉の頼みだしね」
莉嘉「ふふっ、お姉ちゃん大好きっ!」
美嘉「ん、ありがと」
美嘉「……でも早くお風呂に入りたいわ」
莉嘉「まあ泥だらけだもんねー」
莉嘉「特にお姉ちゃんなんか……」
美嘉「やめて」
莉嘉「木の根っこに躓いて……」
美嘉「やめてってば!」

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05/23 (23:40) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/05/23(火)22:35:12.12:
MZi4Yo6f0
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」ボソッ
佐々木「えっ?」
キョン「2行目」
佐々木「キョン?」
キョン「読んでくれ」
佐々木「読むって……」
キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ2行目『キョンの望みであるなら?』から、はい」
佐々木「ええっ?」
キョン「早く」
佐々木「……キョン、どうしたんだい今日は? 君らしくな―――」
キョン「読んでくれ!!」
佐々木「っ!!?」ビックゥ!
キョン「ほら」
佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも言うことをきくつもりでいるよ』……?」
キョン「……」コクリ
佐々木「……これは?」
キョン「もう一回読んでくれ」
佐々木「えっ? 待ってくれキョン。少しぐらい事情を言ってくれても」
キョン「もう一回」
佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも―――」
キョン「ん?」
佐々木「いうことを』……え?」

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