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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:58:33ID:ca7T9z9k
以前VIPで書いたことのあるドンキーとディディーの話をベースにしたSSです。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)01:00:49ID:ca7T9z9k
「ねぇ、ドンキー。どこに連れてってくれるの?」
「……今は言えないな」
「そっか。うん、そうだよね。楽しみは最後まで知らない方がいいもんね」
 ディディーはご機嫌な顔で、陽光に照らされた広い道を歩いていた。
 自慢の長いシッポを左右にふりながら、前を歩くドンキーにぴったりとついていく。
 時折吹く風でお気に入りの帽子が飛ばされそうになるが、頭を手で押さえているのでなくす心配はない。
 ドンキーを盾にしているおかげで前から吹いてくる風は防げるので、横からの風だけに注意しておけば大丈夫だ。
(やっぱりドンキーは頼りになるよね)
 ディディーはドンキーの後ろ姿を見てニコニコと笑う。
 誰もが認めるこの仲良しコンビは、いつでもどこでも行動を共にしている。
 おいしいバナナをたらふく食べて食休みを終えたので、これから2匹で出かけるところなのだ。
 今日は珍しくドンキーが「おれについてこい」と胸を張って歩き出したので、ディディーは逆らわず、ドンキーの後ろをついていくことに決めたのだった。
 平和になってからは日光浴を楽しみ、冷たいバナナミルクセーキを飲み、ハンモックで昼寝する日々ばかりだったので、ジャングルに出かけるのはずいぶん久しぶりのことだ。
 懐かしむにはまだ早いかもしれないが、盗まれたバナナをクレムリンたちから取り返したのがもうずっと以前のことのように思える。
 冒険したことを思い出しながらジャングルを歩くのは、すごく新鮮だった。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)01:02:37ID:ca7T9z9k
(あれっ? ここって……)
 一体ドンキーはど
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/26(月)05:49:56ID:UxkxSnow
恒一「何やっても居ない者って事?」
鳴「基本的に、そうなるわね」
恒一「ホントに?」
鳴「ええ、本当に」
恒一「ヒャッホー!!」ガタリ
恒一「ちょっと見崎の事羨ましかったんだよね!」
鳴「何で?」
恒一「だって、授業中何やっても怒られないじゃん」
鳴「だって、居ない者なんだもの」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/26(月)05:54:50ID:UxkxSnow
恒一「取り敢えず、居ない者にしてくれたアカザーさんにはお礼をしなくちゃ」
赤沢「」ビクッ
恒一「赤沢さん赤沢さん。
  この度は僕を居ない者にしてくれありがとうございます」フカブカ
赤沢(目の前に立たれると、黒板が見えない…)カキカキ
恒一「赤沢さんは最初会った時、正直、怖い女の子かと思って居ました」
赤沢(そして、何か語りだしたわ……)
恒一「赤沢さんの手は非常に綺麗で、美しいと思います」
赤沢(好い加減退いて欲しい…)
恒一「あ、ここ、計算間違いしてる」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/26(月)05:57:56ID:UxkxSnow
鳴「其れ位にしておいたら?
 其処に立ってると、皆の邪魔よ?」
恒一「あ、そっか。
  ごめんねアカザーさん。
  後でお礼にプリン買ってきてあげるよ」
赤沢(要らねぇ…)カキカキ
恒一「ちょっと、皆のノート見て回ろうよ」
鳴「そうね」
恒一「取り敢えず、アカザーさんは見たからその後ろの人ね」
鳴「渡辺さんね」
恒一「うん、そうそう」
渡辺「」ビクッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/03/26(月)06:01:50ID:UxkxSnow
渡辺「」スッ
恒一「渡辺さんのノートはどうかな??
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1:
◆SQqWWhlKYQ
2019/08/15(木)16:22:34.65ID:01FB/b2zo
二乃「はあ?何言ってるのよ変態」
三玖「ごめんフータロー...私にも分からない」
四葉「普通のテストに加えてママ検定なんて合格出来ないよぉぉ」
一花「四葉落ち着いて。多分そういうのじゃないから」
五月「どういうことか説明をお願いします」
風太郎「ああ、俺の妹...らいはについてだが」
四葉「らいはちゃん可愛かったですねぇ」
五月「らいはちゃんに何かあったんですか?!」ドーン
風太郎「落ち着け、らいはには何もない」
風太郎「だが、らいはには母親が必要だ」
五人「!!!!!」
風太郎「そこで」
一花「わかった。そこで私達に代わりとして付き合えってことだね?」
三玖「つ、付き合う?///」
風太郎「30点だ」
風太郎「確かに、お前達にママ代わりして貰うというのは正解だ」
風太郎「しかし!それだとママ適性がない毒親になってしまう可能性がある!」
風太郎「そこで!ママ検定をやってもらい合格したものだけにママ免許授ける!」

2:
◆SQqWWhlKYQ
2019/08/15(木)16:23:11.58ID:01FB/b2zo
三玖「ごめん、私フータローが何言ってるかわからない」
五月「でも確かに私達にはママの素質はないと思います」
二乃「そもそもまだママの素質なんていらないわよ!」
一花「いやいや、今どきママの素質がないとモテないよぉ」
二乃「そんなのいらないわ!私には料理があるし。ねぇ?フー君♪」
風太郎「さて、ママ検定の試験形式についてだが」
二乃「なにしれっと進めてるのよ!!」
四葉「まあまあ、面白そうだしいいんじゃない?」
風太郎「よく言った!!まずお前らがカンニングしないように一人一人試験する!」
風太郎「全員のテストが終わるまで部屋からでないように」
風太郎「それに、合格したものにはご褒美をあげよう」
五人「!!!!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/13(火)18:28:32.21ID:Qt/b5waEO
※「女子高生の無駄づかい」短編

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/13(火)18:30:46.05ID:Qt/b5waEO
ヤマイ「なんだその名字は……どういうことだよ」
マジメ「珍しいですよね、1は2の前の数字だから『にのまえ』なんですよ」
ヤマイ「そういうことを言ってるんじゃない」
マジメ「?」
ヤマイ「お前……一って書いてにのまえって……」
ヤマイ(かっこよすぎかよ……)プルプル
マジメ「寒いんですか?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/13(火)18:32:06.19ID:Qt/b5waEO
マジメ「確かにこの部屋、空調がかなり効いてますね……」
マジメ「私の上着でよければどうぞ」
ファサ
ヤマイ「っ!?//」ドキッ
ヤマイ「ち、違うよ!そういうことじゃないし!」
マジメ「え」
ヤマイ「クソっ、何だよにのまえって……ずるいわー……」
マジメ「ずるい!?」
ヤマイ「シンプルで珍しくて読み方が洒落てて、最高かよ……!」
マジメ「は、はぁ……そうですかね?」
ヤマイ「僕なんて山本だぞ……山の本でやまもとだぞ……」
ヤマイ「いや、まあ所詮下界での仮初めの名前に過ぎないわけだが……それでもお前……山本ってお前……」
マジメ「嫌なんですか?」
ヤマイ「だって『山のふもとに住んでるから山本でいっかー』って5分くらいで安直に決めた感MAXだろうが!雑かよ僕の仮のご先祖!」
マジメ「仮のご先祖って単語初めて聞きました」
ヤマイ「もっと考え込めよ!僕ならどんなゲームでもキャラの名前は1時間くらい考えて付けるぞ!」
マジメ「もっと別のことに頭使った方がいいのでは……」
ヤマイ「でもお前5分だぞ5分!自分の名字に5
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)13:08:38ID:UhAR1DUM
星乃「なんであんなEDなんですか!!」
水澤「私に言われても…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)13:09:30ID:UhAR1DUM
キミキスのメタSSです。
ネタバレを含みます。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)13:16:27ID:UhAR1DUM
星乃「私、パッケージも飾ってますよ?」
星乃「キミキスのメインヒロインでしょう!」
咲野「お、落ち着いて、星乃さん」
二見「…ご乱心ね」ズズッ
祇条「二見さんは落ち着きすぎですけど…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/29(木)13:19:06ID:UhAR1DUM
星乃「未だかつて居ますか?」
星乃「私、最終回で振られるんですよ?」
星乃「まさに神をも恐れぬ所業!」
祇条「まあまあ」
水澤「…でも、しょうがないじゃない」
水澤「そもそも、随分昔の話でしょう?」
水澤「今更誰も覚えていないわよ」
星乃「そんなことはありません」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/09(金)16:10:08.46ID:x3olLG52O
《注意事項》
・プリコネRのSS
・前作プリコネ(無印)を知っているとわかりやすい箇所がある
・ユイちゃんが登場しますが、彼女はssの中で何もおかしなことはしていません
・騎士くんの名前は「騎士くん」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/09(金)16:12:55.82ID:x3olLG52O
ある日のこと、
騎士くん「うーん……」
コッコロ「主様、どうかされましたか?」
騎士くん「その……最近ムズムズすることがあるんだ」
コッコロ「ムズムズとは?」
騎士くん「うん、よくわからないけど朝起きると股間が大きく膨らんで、なんか痛い時があるんだ」
コッコロ「…………」
騎士くん「僕、何かの病気かな?」
コッコロ「主様、それは病気ではないのでご安心ください」
騎士くん「そうなのか、よかったー」ホッ
コッコロ「ちなみに主様、その症状が気になり出したのはいつ頃ですか?」
騎士くん「えっと……気になり出したのは最近だけど、実は前からあったかもしれない」
コッコロ「…………」
騎士くん「あれ?やっぱり僕おかしいんじゃ」
コッコロ「いえ、気にすることはありません。では主様、私は出かけますので留守番をお願いします」
騎士くん「うん、いってらっしゃい」

ユイ「…………」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/09(金)16:13:40.41ID:x3olLG52O
その次の日の朝、
騎士くん「うーん、よく寝たぁ?」
騎士くんの騎士くん「やぁ!」ビビーン
騎士くん「うわ、また膨らんでる!うーん、やっぱりこれ病気じゃないのかな」
コッコロ「おはようございます主様」
騎士くん「うん、おはよう」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/04(日)23:07:22ID:MsM8ZJHY
L「……ゲームですか?」
月「ああ。これを使ってな」ピシュ
そう言うと、ライトはデスノートを机に放った。
放られたノートは、「スススー」とLの元へと滑る。
L「……何ですかこのノーt……ッ!?」ビクッ
リューク「ククク。そいつはデスノートって言うんだ」
L「だ、誰だお前は!? いつからそこに……!」
月「ハハッ。この怪物なら最初からいたじゃないか」
月「その目は飾りかい? エル=ローライト君……」ニヤリ
L(な、何故私の本名を……!?)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/04(日)23:10:26ID:MsM8ZJHY
月「ふゅーい」
Lが思うのも束の間。すかさず部屋に口笛が響く。
どうやら合図らしく、奥から犬が入ってきた。
……犬? いや、よく見ると違う。
その正体は、4足歩行の夜神総一朗だった。
総一郎「わんわんわん。へっへっへっへ」
L「や、夜神さん! 何をしてるんですか!」
総一郎「くぅーん。くぅーん。ウッ……」バタッ
L「夜神さん……!? しっかりしてください! 夜神さん!」
月「ははっ。無駄だよL。そいつはもう死んでいる」
L「何……!?」
月「ノートの1ページ目を見てみろよ」
言われるがまま、表紙を捲るL。
L(【夜神総一郎 犬の真似をして死亡】……何だこれはッ!?)
月「ルールその?……デスノートに名前を書かれた人間は死ぬ」ニヤリ
L「!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/04(日)23:27:24ID:MsM8ZJHY
L(ど、どういうことだ……)
L(非現実すぎて……何がなんだか……)
ワタリ「L……残念ながら、これは現実です……」
L「ワタリ……? 何だその格好は!?」
ワタリ「本当に、申し訳ありません……
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/07(水)09:52:32.12ID:15kNdODu0
野明「急になに言ってるんだよ遊馬」
遊馬「お前もあの二人の関係、見てていい加減イライラせんのか?」
遊馬「後藤隊長は南雲隊長のことが好きなのがもろ丸出しだ。しかも南雲隊長もそれなりな感じだろ?」
野明「まあ…それは確かに、言われてみればイライラするっていうか、見ててムズムズしちゃうところはあるけどさ」
遊馬「俺としてはそろそろ決着をつけさせたい」
野明「け、決着…!?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/07(水)09:53:25.71ID:15kNdODu0
熊耳「やめなさい二人とも。そういうデリケートな問題、しかも上司同士の問題に軽々しく首をつっこむ物じゃないわよ。」
熊耳「第一、後藤隊長はともかくとして南雲隊長の気持ちはどうなの?」
遊馬「正直なところ俺の見立てじゃ悪くないってところだと思いますよ。」
遊馬「最初はてんで相手にされてないかと思いましたけど、南雲さんも最近は意外に隊長への態度が軟化してきましたしね」
遊馬「それにこの間忘年会のスナックでデュエットなんかしてました。普通嫌いな同僚とデュエットなんかしないでしょ!」
熊耳「……なるほど。そう言われてみたらそうね。そうなると脈はなくもないのかもしれないわねぇ。」
一同(……意外に納得するの早いな)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/07(水)09:54:08.85ID:15kNdODu0
野明「確かに、狭い隊長室にいつも二人きり、なんの感情もない…ってこともないよね」
遊馬「あと後藤隊長の一押し、ってところなんだよなあ……」
太田「ふん、職場恋愛なんぞ軟弱だ!」
遊馬「とかいいつつ功ちゃ?ん、香貫花ちゃんとはどうなのよ??」
太田「なっ……!?し、篠原きしゃまには関係ないことだァ!!」続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)00:03:35ID:yqNpmHfU
1999年6月25日にディーオーより発売されたアダルトゲーム「加奈?いもうと?」のSSです。
知的ルート第三エンドの、夕美視点補完シナリオになります。
SSどころか物書き自体初めてなので、至らぬところはご容赦ください。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)00:08:02ID:yqNpmHfU
【BGM:ありがとう】
乾いた風がひとひらの紅葉を運んできた。
この前まで刺すような陽射しを浴びせていた太陽は、今はいくらかやわらかな光を届けてくれる。
すこしだけ物悲しいような、けれども穏やかさを与えてくれる季節。私は秋は嫌いではない。
あの日から、もう1年が過ぎようとしていた。
私は、彼が通う大学の中庭にいた。
ちょうど午後の講義が終わった頃の時間。
講義を終えた学生が行き交う中、私は少し古びた校舎の壁際によりかかり、彼が来るのをひとりで待つ。
ここは教室から校門への通り道になっているので、彼は必ずこの前を通ることを、私は知っていた。
目の前を一組のカップルが通りすぎる。腕を組んで仲睦まじい。今日の予定を話し合っているようだ。
女の子の弾んだ声が、二人が幸せであることを教えてくれる。
私はその見知らぬカップルを見送った後、持参した薄緑色の本を開いた。
その本は、私の心をとても切なく、苦しく、しかし暖かくもしてくれる、魔法の本。
私はこの本を開くたび、この一年間のことを思い出さずにはいられない。
私の心は記憶の波をさかのぼり、去年の冬の時期にたどり着いた。
そう、
たった一人で泣いていたあの冬の日に……
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)00:13:49ID:yqNpmHfU
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【BGM:
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/22(月)20:18:38ID:Xv.b4NNE
シュインシュインシュイン
ジャイアン「…」
不良「か…変わった…」
スネ夫「ジャイアンが…金髪に…」
ジャイアン「ど…どうなってやがるんだ…?」
不良「…」
不良「な…なんだか知らねえがやっちまえ…!!」
不良達「おぅ!!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/22(月)20:27:51ID:Xv.b4NNE
ジャイアン「…」
ピシュンガシッ
不良「な…な…」
ジャイアン「いい加減にしろ…このクズ野郎…!!」
不良「な…なにものだ…!!」
ジャイアン「とっくにご存知なんだろう?穏やかな心を持ちながら ラジコンカーを壊された怒りで目覚めたガキ大将…」
ジャイアン「超ガキ大将 ジャイアン様だ!!」
不良(全然わかんねぇ…)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/22(月)20:35:37ID:Xv.b4NNE
ジャイアン「死ね」
ガンッ
不良「うぶっ」
不良「」
スネ夫「パンチ1発だけで…全員が一気に吹っ飛んだ…!」
シュインシュイン…スッ
ジャイアン「あ?スッキリした さて ゲームでもしに行こうぜ」
スネ夫「う…うん」
スネ夫(あんな高校生の不良集団をたった一撃で…)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/07(水)21:55:54.69ID:FXFeKFhtO
クレヨンしんちゃんの映画に、『ヘンダーランドの大冒険』という名作があって、その中に登場するトッペマ・マペットという人形の女の子が歌う曲を、私はとても気に入っていた。
周囲を建物で囲われ、街の喧騒に取り残されて迷子のような気持ちになった時、ふと思い出したその曲を口ずさんでいると。
「やあ!ぼくは、ス・ノーマン・パー!良い子の味方さ!こんなところで何してるんだい?」
忽然と雪だるまの怪人である、ス・ノーマン・パーが眼前に現れて、人の良さそうな雰囲気を纏って気さくに話しかけてきた。
まさかトッペマの曲を口ずさんでいたとは言えず、私は咄嗟に大人ぶってこう返した。
「ノスタルジーに浸っていたの」
「なるほど、さすが兄貴だ!惚れちゃうぜ!」
冷んやりとした冷気を身に纏い、ちっとも熱がこもっていない軽薄な口調で惚れたと言われても、何ひとつとして胸には響かなかった。
「兄貴じゃないし」
「なら、姉貴と呼ばせて貰ってもいいかい?」
「好きにすれば」
ス・ノーマン・パーは悪い怪人だ。
かつてオカマ魔女によってその姿と性格を変えられた気の毒な過去があったとしても、雪だるまとなった今の彼は冷たくて冷酷な男だった。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/07(水)21:58:26.06ID:FXFeKFhtO
「そう言えば、姉貴」
「なに?」
「変なトランプを知らないかい?」
ほら、やっぱり聞いてきた。予想通りだ。
善人ぶっていても、その下には裏がある。
下心を出した雪だるまを、私は拒絶した。
「知らない」
「へぇ……そうかい」
「どっか行って」
「姉貴」
怯える私を見下しながら、雪だるまが尋ねる。
「今日、姉貴の家に行ってもいいかい?」
「……だめ」
即座に却下して、足早に立ち去ろうとする
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/05(月)07:30:46ID:8JoiyjDU
一護「うわっ!や、やめろルキア!?」
ルキア「チャッピーだピョン!ルキア様は虚退治に行ってるピョン!」
一護「いつの間に!おい離せ!何しやがる!」
ルキア「いつも通りにセックスしようピョーン」
一護「断る!」
ルキア「今まで散々私の事抱いたピョーン」
一護「てめーが無理やりやったんじゃねえか!力強いなおい!」
ルキア「早くしないとルキア様が帰ってくるピョン」
ちゅっ
一護「!?」
ちゅるるるるるるるる
一護「むぐぁぁああぁぁぁあぁぁぁ!!!」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/05(月)07:34:31ID:8JoiyjDU
ちゅるるるるるるるるるる
一護「……っ!」ジタバタ
きゅぽんっ
ルキア「……ぷはっ!美味しいピョーン」
一護「はひ……」
ルキア「萌えてきたピョン、とっとと服脱ぐピョン」
一護「くっ……!」
ルキア「抵抗するなピョン、脱がし辛いピョン」
一護「ふざけんな!」
ルキア「ビリビリに破かれたいのかピョン?」
一護「やめろ!またゆず達に怪しまれる!」
ルキア「なら大人しく脱がされるピョン」
一護「やめ……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/05(月)07:35:22ID:8JoiyjDU
ルキア「面倒だから破いちゃうピョン」ビリビリ
一護「やめろ!」
ルキア「いつ見てもそそる体だピョーン♪」
コン「……」
一護「おいコン!黙ってみてねえでルキアを呼んでくるとか何かしろ!」
コン「お、おう」
ルキア「待つピョン」ムンズッ
コン「ひぃっ!」
ルキア「ゆずちゃんの部屋に放り込まれたいのかピョン?」
コン「そ、それだけはご勘弁を……!」
ルキア「なら大人しくしてるピョン、腕がピョンと鳴?る」ミチミチ
コン「やめて!縫
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/07(水)07:31:36ID:C4lTkaPs
モルジアナ「え?」
領主「えじゃねえよ、知らねえのかコサックダンス」
モルジアナ「知っていますが」
領主「ならとっととしろよクズ」
モルジアナ「は、はい」
モルジアナ「……」タッタッ
領主「……」
モルジアナ「……」タッタッ
モルジアナ「……しました」
領主「何途中でやめてんだ、僕がやめろって言うまでやれよ」
モルジアナ「!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/07(水)07:35:52ID:C4lTkaPs
領主「さあもう一回最初からやれ」
モルジアナ「何故でしょうか」
領主「お前が理由を知る必要はない、やれ」
モルジアナ「はい」
モルジアナ「……」タッタッ
領主「……」
モルジアナ「……」タッタッ
領主「よし、僕はちょっくら仕事してくるから」スタスタ
モルジアナ「はい」タッタッ
モルジアナ「……」タッタッ
モルジアナ「……」
領主「モルジアナァ!」ヌッ
モルジアナ「!」ビクッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/07(水)07:36:20ID:C4lTkaPs
領主「なにコサックダンスやめてんだよ」
モルジアナ「お仕事に行ってしまわれたので……」
領主「僕が仕事に行ったかどうかは関係ないだろ、僕は僕がやめろって言うまでやれって言ったんだぞ?」
モルジアナ「……」
領主「そうだろ?」
モルジアナ「すいません……」
領主「謝るぐらいなら最初からサボるんじゃねえよ」
モルジアナ「すいません」
領主「ほら最初からもう一回」
モルジアナ「はい」タッタッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)22:01:07.21ID:G4igyQUfO
本作品は現在公開中のDRAGONQUESTYOURSTORYのネタバレを含んだ作品となりますので、まだ観ておられない方はくれぐれもご注意ください。
それでは以下、本編です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)22:03:32.67ID:G4igyQUfO
ウイルス「駄々を捏ねるのもいい加減に……」
ぼく「うるせえっつってんだろ!?金返せ!!」
ウイルス「なっ!?」
ぼく「汗水流して稼いだ映画代を返せよ!!」
ウイルス「社会人の癖にドラクエなど……」
ぼく「黙れ!貴重な休日を使って観に来てやったのになんだその言い草は!?まさか楽しみにしてた映画の最後に説教されるとは思わなかったよ!」
ウイルス「これはメタフィクションで……」
ぼく「都合の良い解釈を観客に押し付けんな!ドラクエにメタフィクションなんざいらねえんだよ!とにかく金と時間を返せ馬鹿野郎!!」
ウイルス「あの、謝るので返金だけは……」
ぼく「ならさっさとミルドラースと代われ!お前みたいな邪魔者はぼくの物語に必要ない!」
ウイルス「わ、わかりましたから、落ち着いて、席を立たずにそのままお待ちください!?」
ぼく「早くしろよヴォケ!!」
ウイルス「は、はい!ただいま変身します!」
>ウイルスはミルドラースにへんしんした。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)22:05:39.37ID:G4igyQUfO
ミルドラース「大変長らくおまたせしました」
ぼく「よっしゃあ、キタキターッ!!」
アルス「父さん!ぼくも一緒に戦うよ!」
ぼく「お前は下がってろ!これはぼくの物語なんだ!天空の勇者はお呼びじゃないんだよ!」
アルス「あ、はい」
ぼく「ビアンカ!」
ビアンカ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)20:40:12ID:GVSvLNA6
※ハガレンSS
※捏造とか色々有

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)20:40:50ID:GVSvLNA6
約束の日
プライド「私の中に入って来るなああぁぁぁ!!」
ザアアァッ…!!
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)20:41:37ID:GVSvLNA6
エド「これが…プライドの中身…」
プライド「マ……マ……」
エド(プライド…本当のお前は…こんなにもちっぽけで弱々しい姿だったんだな…)
プライド「ア……ウ……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)20:42:22ID:GVSvLNA6
エド「…剥き出しのまま置いて行ったら風で飛ばされまうな…瓦礫もゴロゴロしてるし…」
エド「かと言って連れて行くのも危険だ…ん?」
……フワッ…パサ
エド「あれは…?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)20:44:45ID:GVSvLNA6

………そして、約束の日から5年が過ぎた

6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)20:45:42ID:GVSvLNA6
ーーーーー
ーーーー
ーーー
ーー


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/04(日)17:18:06.34ID:mo/WQEjv0
一花「ビーマイベイベー♪ビーマイベイベー♪アッフゥフン!」
風太郎「なにやってるんだ、お前」
一花「うわっ、びっくりした!? もう、おどかさないでよ! いるならいるって言ってくれればいいのに」
風太郎「別におどかすつもりはなかったんだが……」
一花「うわーメチャクチャ恥ずかしい。他の人、いたりしないよね?」
風太郎「幸いにも俺一人だから心配するな。つうか、ホントにどうした? まさかとは思うが、仕事と勉強からくる疲れが蓄積してついに心が壊れてしまったのか?」
一花「あはは、違う違う。今度出演するCMの練習してただけだよ」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/04(日)17:20:04.96ID:mo/WQEjv0
風太郎「CM? へえ、どんなCMなんだ?」
一花「結構がっつり聞いてくるね、フータロー君……一応まだ公には出せないやつだから、絶対秘密にしてくれるって言うなら、特別に教えてあげてもいいよ」
風太郎「そうか。じゃあ無理に聞く必要もないな」
一花「ちょっ! そこは押してでも聞くところじゃない!?」
風太郎「いや、そこまで興味ない」
一花「相変わらずデリカシーがないっていうか、乙女心のなんたるかがわかってませんなー」
風太郎「悪かったな、デリカシーのない男で。そんなことより、さっさと勉強始めるぞ。今は少しでも時間が惜しい」
一花「ああもう、わかったってば! 教えるから! タダで教えるからもうちょっと食いついてよ! コミュニケーションとろうよ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/04(日)17:21:54.01ID:mo/WQEjv0
風太郎「しょうがねえな。そこまで言うなら聞いてやらないでもない」
一花「いいようにもてあそばれてる気がするなー。ま、い
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1:
◆ajqgdR8aUE
19/08/04(日)19:51:40ID:vhv
ポッポッポッポーン
?♪
Iwish(instrumental)
薫「五稜館学園ラジオ放送局!」
薫「ごりらじ!始まるよぉ!」
薫「さぁ時刻は正午を向かえました」
薫「この番組は学園の最新情報やリスナーのみんなからのお便り・ご要望を紹介したりする番組だよ!」
薫「ねー、という訳で始まりました、ごりらじ!」
薫「えー…はい、うんうん…」
薫「何で私1人かなぁ!?」
薫「確かに前回の予告でちょっと"おやっ?"とは思ったけど本当に1人なのぉ!?」
ハヅキ「やってるかい?」ヌッ
薫「ハヅキちゃん、今放送中だから居酒屋に入るノリでブースに入ってこないでくれるかな」
ハヅキ「いや、あたしも今回のパーソナリティーだからさ」
薫「あ、そうなんだ!良かったぁ!」

2:
◆ajqgdR8aUE
19/08/04(日)19:52:38ID:vhv
ハヅキ「じゃあタイトルコールからやり直そうか」
ハヅキ「エテルノローカルラジオ放送局!エロラジ!始ま」
薫「待って待って待って」
薫「短い間に色々ぶっこんでこないでハヅキちゃん!」
薫「薫パニックだから!」
ハヅキ「じゃあ1つずつ処理していこうか」
薫「何でそっち主導の感じなの?」
薫「まぁいいや」
薫「まずね、この番組は五稜館学園ラジオ放送局だから」
薫「でね、略してエロラジは下品が過ぎると思うんだ」
薫「あとエテルノって何?」
ハヅキ「さて、何だろうねぇ」
薫「何で言った本人が分からないの!?」
ハヅキ「そう言われても、なんとなく頭に浮かんだだけだからね」
ハヅキ「きっと何かの絵本かエロ本で見たんだよ、多分」
薫「そこは是非とも絵本であってほしいね」
3:
◆ajqgdR8aUE
19/08/04(日)19:54:10ID:vhv
ハヅキ「まぁ気を取り直して行こうじゃないさ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/01(木)09:41:52ID:71hhzY32
マサオ「しんちゃん……向こうの幼稚園でも元気でね……」
しんのすけ「おう!元気でやれよ!」
かざま「お前もな、引っ越し先で落ち着いたら手紙のひとつでも寄こせよな」
しんのすけ「恋文というやつですな」
かざま「違うよ!気色悪い事言うな!」
ネネ「……しんちゃん」
ボー「元気で」
マサオ「うぇーん!」
ネネ「泣くんじゃないわよマサオ君!あんたが泣いたら私まで……うぇーん!」
かざま「ばか……やろう……」
しんのすけ「泣くなんておバカだゾ……また会えるの……に……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/01(木)09:44:40ID:71hhzY32
かざま「かすかべ防衛隊も本日をもって解散か……」
マサオ「しんちゃんのいないかすかべ防衛隊なんて考えれられないしね」
ネネ「そうだ!ねえ!空き地にタイムカプセルを埋めない!?」
かざま「いいね!そうしようよ!」
ボー「長い間もつ入れものが必要」
しんのすけ「お煎餅の大きな缶がお家にあったからそれを持ってくる」
かざま「じゃあその間に中に入れるものを各自家から持ってこようか!」
マサオ「何にしようかなー」
ネネ「私はもう決まっているわよ?」
かざま「しんのすけも持ってくるんだぞ」
しんのすけ「ほーい」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/01(木)09:45:04ID:71hhzY32
しんのすけ「お煎餅の缶持ってきたゾ」
かざま「ご苦労、穴掘るの手伝ってくれ」
ネネ「ねえ、もうこれぐらいでいいんじゃない?」
かざま「駄目だよ、浅いと誰かに掘り起こされるかもしれないし」
ボー「犬や猫が掘り返してしまうかも」
しんのすけ「うおりゃー!」
かざま「ぶわっ!おいしんのすけ!土飛ばすなよ!」
ネネ「きゃあかざま君!泥
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/10(水)13:56:59ID:GX8oMij.
ユウヤ「設立も何も、もう俺達がいるだろ?」
唯依「そうなんだが、上層部では今後の為にと戦力増加を考えているらしい。」
唯依「それにこの計画には私も参加している。」
ユウヤ「おいおい、俺たちじゃあ力不足って言いたいのかよ。」
唯依「そうではない。お前達には価値観を幅広く持ってもらいたいと思ってやっているんだ。」
唯依「我々は様々な国の訓練や演習をやらねばならん。それにあたって現場の人間との衝突はなるべく避けたいんだ。」
唯依「私の大切な部下達に何かあったら私は・・・」
ユウヤ「隊長・・・」
ユウヤ「分かりました。それでどんな特殊部隊が作られるんですか?」
唯依「ふ、聞いて腰を抜かすなよ。」
唯依「名付けて、『アベンジャーズ計画』だ!!!」
ユウヤ「」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/10(水)14:00:22ID:GX8oMij.
ユウヤ「おいちょっと待て。なんか計画の名前おかしくないか?」
唯依「何を言ってるんだ!?私が三日三晩考えに考えた名前だ!」
ユウヤ「あんたが考えたのかよ!!」
唯依「とにかくだ!明日アルゴス試験小隊全員に紹介しなければならないから寝坊するなよ。」カツカツ
ユウヤ「ったく、なんでまた『アベンジャーズ』なんだよ・・・ん?」
ユウヤ「隊長何か忘れて行ったみたいだな。これはレンタルビデオか?」ガサゴソ
つ◎←『アベンジャーズ』のDVD
ユウヤ「これが原因か・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/10(水)19:56:25ID:I7CxoWls
次の日・・・
ヴァレリオ「へぇ?、それで俺達が呼ばれたって訳か。」
ユウヤ「まさか隊長が『アベンジャーズ』のファンだったとは・・・」
ステラ「え、でもこの間TUSTAYAで『アイアンマン』や『キャプテン・アメリカン』
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)21:24:27ID:GCZoTUaY
きい「ふむふむ、なるほどなるほど、やっぱりすごい・・・」
セイラ「お、きい・・・今日も星宮いちごのこと調べてるのか」
きい「ピポピポピンポーン!やっぱり星宮いちごちゃんはすごいよね!プロデューサーとしては興味深いっていうか、負けてらんないっていうか」
セイラ「あぁ、同じステージに立って感じたけど、アイツのほうが音が弾んでる・・・」ガチャ
きい「でもでもでも!セイラだって星座アピールを出してるし、絶対絶対星宮いちごちゃんには負けてないってきいは思う!!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)21:25:31ID:GCZoTUaY
セイラ「あぁ、そうだな・・・よし」ガチャガチャ
きい「何してるの?」
セイラ「・・・部屋の鍵をかけたんだ。せっかくきいの調べた情報が、誰かに見られたら大変だろ」
きい「ドキドキドッキーン!!たしかにそうかも!私としたことがそんな初歩的なことに気が付かないなんて!!」
セイラ「・・・あとは、カーテンも閉めて・・・と」シャーッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)21:26:48ID:GCZoTUaY
きい「これで誰かに見られる心配はなくなったね!!よーし、きいがんばるぞー!!エイ、エイ、オー!!」
セイラ「・・・ところでその後、星宮いちごのことについて何か新しいことは分かったのか?」
きい「うん!あのねあのねあのね!!アメリカにいってたころの星宮いちごちゃんのことなんだけど、あの後調べてみたら・・・」
セイラ「ふむふむ・・・」
きい「セイラ?ちょっと近くない?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)21:28:12ID:GCZoTUaY
セイラ「カーテン閉めたからな。部屋が暗くて近づかないとみえないんだ」
きい「そっか!ごめん、い
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1:
◆SbXzuGhlwpak
2019/08/03(土)21:23:25.17ID:Ct2LJTw90
弦十郎「俺は司令……いや、人として失格だ」
クリス「だからちげーって! おっさんはあたしにそんなことしちゃいねーんだよ!」
切歌「そうデスよ司令!」
調「司令は先輩をいやらしい目で見てなんかいない」
クリス「……いーや。おっさんはあたしをやらしか目で見てる」
切歌「クリス先輩!?」デデデデース
弦十郎「やはり俺は……最低の男だ」
クリス「いや、してねーから! おっさんはあたしにセクハラなんかしてねーから!」
調「先輩。だったらさっきの言葉は否定しないと」
クリス「……いーや。おっさんはあたしをエロい目で見てる」
割とすごくカワイイ子たち『クリス先輩!!?』
弦十郎「俺は……俺は……」
未来「……何これ?」
響「……言ってること、全然わかりません」
翼「気ぜわしき声に引かれて参じてみれば……なかなかどうして」
響「……言ってること、全然わかりません」
マリア「エルフナイン。何があったのかわかる?」
エルフナイン「それが――」
――時を少しさかのぼる

2:
◆SbXzuGhlwpak
2019/08/03(土)21:24:51.67ID:Ct2LJTw90
※ ※ ※
切歌「調デス!」
調「切ちゃんだよっ」
切歌「調の方がズーッとズーッと上デス!」
調「私なんか、切ちゃんの足元にも及ばない」
切歌「その私より調が上なんデスよ!」
調「……お願い切ちゃん。もっと自覚をもって」
ガチャ
クリス「ぎゃいのぎゃいの騒がしいんだよおまえら。今度はいったい何についてイチャついてんだ」」
調「先輩が来てくれた!」
切歌「これで勝つるデースッ♪」
調「……切ちゃん。先輩はわたしの味方だよ」
切歌「何を言っているですか調? 私に並ぶ常識人であるクリス先輩なら、必ず私の方が正しいってわかってくれるデス」
クリス「
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/07/08(月)09:43:45.519ID:uFHS/vcCa
西片「くそぉ!また負けた…」
高木さん「あはは、西片は顔に出すぎだよ」
西片「そ、そうかな…(くそぉ、次はポーカーフェイスの練習をしてリベンジしてやる…!待ってろよ高木さん…!)」
パァンッ!!!
西片「!?」ビクゥッ
高木さん「な、なに…!?」
テロリスト「……この学校は我々が占拠した!殺されたくなければ全員両手を上に挙げろ!!」ガララッ
ざわざわざわ…
西片「な、なにあれ…テロリスト…?本物なのか?」
高木さん「西片…」

2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/07/08(月)09:44:08.182ID:uFHS/vcCa
テロリスト「よーし、いいぞ…スマホや携帯は預かっておくからな」
ユカリ「あ、あの!」
テロリスト「……なんだ?」
ユカリ「これってドッキリかなにかですよね…?私、ちょっとトイレ行きたくなっちゃって…少し中断してもらってもいいですか…?」
テロリスト「……」パァンッッ
ユカリ「ひっ!」ビクゥッッ
テロリスト「この銃が偽物かどうか…その身体で確かめてみるか?」ギロッ
ユカリ「あっ…あぁ…」チョロロロロッ
ミナ「ユカリちゃん!」
サナエ「うぅ…なんなのよ、これぇ…」ウルウル
3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/07/08(月)09:45:28.593ID:uFHS/vcCa
「や、やっぱり本物だよ!」「まさかこの日本でテロリストにあうなんて…」「オレたちここで死んじゃうのかよぉ!?」
ざわざわ…
テロリスト「てめぇら騒ぐな!本当に撃ち殺すぞ!?」チャキッ
高木さん「やめてください!銃なんて向けたら余計パニックになるだけです…!」
西片「た、高木さん!危ないよ!」
テロリスト「……それもそうだな。お前の言う通りだ。ククク、だがこいつらを大人し
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1:
企画◆yl21BvWidQ
2012/10/13(土)00:02:40ID:XGbWtlbo
【テンプレ】
・期間は10月13日(土)?19日(金)の一週間、1から20レスくらいの短編限定の祭りです
・ながらや安価進行はご遠慮下さい
・このスレは【版権部門】となります、アニメ漫画から小説昔話などなど、二次創作のSSをお願いします
・投下は書きます宣言後数分様子を見て、自分より先に宣言した人がいなければ開始して下さい
・名前欄には酉か宣言をしたレス番を入れて下さい
・書き溜めをその場で全て投下するようにして下さい、終わったら完・終わり・end等を付けて下さい
・作者が逃亡して最後のレスから一時間が経過した場合、次の人が書きます宣言を出来るようにするので注意して下さい
・支援に乙や感想、初心者から経験者まで大歓迎です
・次スレが必要になった場合乱立防止のため責任をもって>>970が立てて下さい、その際>>1にテンプレを必ず入れて下さい
・何か問題が発生したらその場で話し合うか、収集がつかなければ企画◆yl21BvWidQに連絡レスをしておいて下さい(出来る限りのことはします)

4:
3
2012/10/13(土)01:49:49ID:cWRIAvIM
title:紬「むぎあず?」
梓「あずでーす」
紬「むぎでーす」
梓「ふたり合わせて」
紬「ゆいあずですっ!」
梓「ど、どうしてそうなるんですか!」
紬「……?」
梓「何をいいたいのかわからないって顔しないでください!」
紬「えっ?」
梓「えっ、じゃありません。ゆいあずと言ったら、私と唯先輩のカップルを指す言葉じゃないですか」
5:
3
2012/10/13(土)01:50:52ID:cWRIAvIM
紬「梓ちゃんは相手が唯ちゃんじゃ嫌なの?」
梓「いえ、嫌では……」
紬「なら、いいじゃない!」
梓「はい……まぁ……。って違います!!! そういうこ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/12(金)22:54:52ID:7y8SxwtQ
マダラ「ぐっ…」ガク
ナルト「はぁ…はぁ………」
ガイ「遂に…あのうちはマダラを……」
カカシ「…ナルト、他の各地も決着がついたそうだ」
ナルト「………チッ」
ガイ「カカシ…」
カカシ「…?どうしたナル
ナルト「……カカシ先…いや、もうはたけでいいってばよ」
カカシ「おいおいどうしたんだ急に…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/12(金)22:55:46ID:7y8SxwtQ
ナルト「今回の戦争でたくさんの人が死んだんだってばよ」
カカシ「…あぁ、悲しいこ
ナルト「テメェがそのほとんどの原因なんだってばよ!!」
ガイ「落ち着けナルト…」
ナルト「激マユ先生も考えてみろってばよ!!」
ガイ「…」
カカシ「え?」
ガイ「…そうだな……はたけさん、今後二度と話しかけないでくれ」
カカシ「え?」
みたいになりそう
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/13(土)00:33:31ID:n0m51kME
木の葉の里
ナルト「みんな、帰ってきたってばよ」
「ナルト!」「敵の親玉を討ち取ったんだって?」「すげぇな!」
ナルト「…ちょっとみんなに話があるってばよ」
―説明中―
ナルト「―……つまり、はたけの野郎がほとんどの原因だってばよ」
綱手「…」
シカマル「マジかよ…」
チョウジ「じゃあ…死んでいった人たちは…」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/07(土)03:41:21ID:IAwDX5QU
カルテ1
TV「皆様こんにちわ、徹夫の部屋のお時間です」?♪
TV「今回のゲストは実力派女優として人気を博している梅原純子さんです!」
ピノコ「キャー!純子ちゃん!待ってたよのさー!」ドタバタ
ブラックジャック「ピノコ!部屋のなかで走るんじゃない!」
ピノコ「はーい」
TV「純子さんは去年の中旬から活動を初めてーーー」
ピノコ「はぁー、純子ちゃんかわゆいのよさ……でもこの子ちゅごいくろーにんでおうちがびんぼーだかや大変だったのよねー」
ブラックジャック「その子より頑張ってる人間なんてごまんといるさ。たまたま芸能人にそういう美味しい過去があるからネタにしてるだけだ」
ピノコ「アッチョンブリケ!ちぇんちぇーはひねくれもよなんやから!だまってなちゃい!」
ブラックジャック「やれやれ……」フゥ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/07(土)03:47:42ID:IAwDX5QU
ジリリリン!!ジリリリン!!
ブラックジャック「もしもし」
ブラックジャック「確かに、私がブラックジャックだ」
ブラックジャック「……」
ブラックジャック「すぐそちらに向かわせてもらおう」ガチャン
ブラックジャック「ピノコ、少し出るぞ。いい子で留守番しててくれ」
ピノコ「どこゆくのよさ?」
ブラックジャック「なぁに、チョイとした仕事でな」バタンッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/07(土)03:54:10ID:IAwDX5QU
ーーー芸能プロダクション虫プロ
マネージャー「お待ちしていました、ブラックジャックさん」
ブラックジャック「ああ」
マネージャー「純子ちゃん、ブラックジャック先生が来てくれたわよ!」
純子「……どうも、お久し
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/21(金)22:18:22ID:8opGCVn6
クワトロ「あぁ、こっちでやりたい事があってな。」
カミーユ「大尉だけ置いて行くなんて出来ませんよ。」
クワトロ「勘違いしてもらっては困るぞカミーユ、私は自分の意思で此方に残ると決めたのだから。」
アムロ「そうか・・・少し寂しくなるな。」
クワトロ「何、1年経てばまた会えるさ。」
カミーユ「僕達の場合は1ヶ月ですけどね。」
クワトロ「それもそうだったな。ハハハハッ」
そしてクワトロを除くZEUTHメンバーは元の世界へと帰って行ったのである。
ZEXISの世界に残ったクワトロはメンバーに別れを告げ、旅に出て行った。
それから1ヶ月後・・・

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/21(金)22:20:17ID:8opGCVn6
蓬莱島
ゼロ「お久しぶりですね、クワトロ大尉。」
クワトロ「君も元気そうで何よりだ、ゼロ。」
ゼロ「ところで今日は何の御用ですかな?」
クワトロ「何、ちょっとした世間話をする為に来ただけさ。それと・・・」
クワトロ「今後の事について君に話しておきたい事があってね。」
ゼロ「ほぅ、別に構いませんよ。ここ最近は重要な用事もありませんから。」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/21(金)22:21:58ID:8opGCVn6
ゼロの自室?
ゼロ「どうぞ、好きな所に腰掛けてくれて構わない。」
クワトロ「ではお言葉に甘えて。C.C.は一緒ではないのかな?」
ゼロ「あの魔女は1人旅に出ているよ、なんでもピザ巡りでもするんだと。」
クワトロ「それは楽しそうな旅になるな。」ハハッ
ゼロ「それで、話と言うのは?」
クワトロ「・・・・」
ゼロ「どうかしたか?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/21(金)22:22:48ID:8opGCVn
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/01(木)20:16:47.13ID:Pv9aFlZa0
夢ならばどれほど良かったでしょう。
未だにあなたのことを夢に見る。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/01(木)20:17:48.52ID:Pv9aFlZa0
〈公園〉
四葉「………………」ギィギィ
降り続ける雨は、まるで私の心の中そのものだった。
やむことのない雨は少しずつ体を濡らし、ゆっくりとぬくもりを奪っていく。ホントなら傘をさすかお家に帰るかしないといけないところですが、私はそのどちらも選ばなかった。
ただ淡々と、誰もいない公園でブランコをこぎ続けている。
原因ははっきりしていた。
──上杉さんだ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/01(木)20:18:56.90ID:Pv9aFlZa0
四葉「………………」
一花「やっぱり、ここにいた」
四葉「………………」
一花「こんなところで傘もささずにいたら風邪ひくよ」
ゆっくりと歩み寄ってきた彼女は、私のすぐ目の前で歩みを止めた。
一花は私がその場を離れようとしないことを察したのか、目線を合わせるよう腰を落とした。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/01(木)20:19:55.29ID:Pv9aFlZa0
四葉「一花」
一花「急に飛び出して行っちゃったから、みんな心配してるよ」
四葉「……やっぱり、こうなっちゃったか」
上杉さんが結婚してから、もう三年も経つ。
それぞれの道を歩み出して、ようやくみんなの予定が合った今日は11月23日。
そう、勤労感謝の日だ。
一花「嫌なことでもあった?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/01(木)20:21:47
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転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1561513603/
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:46:43.104ID:m3sPCx3/a
高木さん「西片は本当にからかいがいがあるなぁ」ニコニコ
西片「つ、次こそは負けないぞ!高木さん覚悟しておいてよ!」
高木さん「ふふ、望むところだよ」

3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:47:50.925ID:m3sPCx3/a
西片「(とは言ったものの…高木さんに勝つなんて本当にできるんだろうか…?)」
俺「よ、西片!」
西片「わっ!?お、俺くん!びっくりしたぁ…」
俺「考え事でもしてたのか?そんなんじゃまた高木さんにからかわれるぞ?」
西片「う、うん…実はその高木さんにからかわれないよう、勝つ方法を考えてたんだよ」
俺「高木さんに勝つ方法知りたい?」
西片「え…わかるの!?俺くん!」
俺「あぁ、俺の言う通りにすればきっと勝てるさ」
西片「さすがは俺くんだ!頼むよ!その方法教えてくれ!」
西片「(そうだ、最初から高木さん相手にひとりで考えることが間違いだったんだ!見てろよ高木さん、今度こそ目にもの見せてくれる!)」ニヤリ
俺「くくく…」ニチャァ
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:49:14.318ID:m3sPCx3/a
俺「それじゃあまずスマホを出してくれ」
西片「スマホ?いいけど…なんに使うんだい?」
俺「高木さんにメッセージを送るんだ。今から動画を送りあって、ショックを受けた方の負けだってね」
西片「動画かぁ…でも前に怖い映像を見ても高木さんには効かなかったし、よほどのものじゃないとショックを与えるなんてできないと思うよ」
俺「まあまあ、いいから俺を信じて送ってみろって!」
西片「わかった。そこまで言うなら送ってみるよ!(さすがは俺くん、すごい自信だ!ここまで言い切るってことはきっとすごく怖い映像なんだろうな)」
6:
以下、5ちゃんね
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1351153373/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/25(木)17:22:53ID:Q0isBQqw
コエンマ「あんなものが人間界に出回ったら大変な事になるぞ!」
ぼたん「どうするんですかコエンマ様!?」
コエンマ「霊界探偵の・・・アイツに任せるしかないな」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/25(木)17:37:15ID:Q0isBQqw
ぼたん「では、呼び出しますね」
コエンマ「ああ。アイツが神崎かおりのAVを取り戻せなかったら・・・」
ぼたん「取り戻せなかったら?」
コエンマ「その時は、人間界が終わる・・・!」



3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/25(木)17:42:53ID:Q0isBQqw
仙水忍「霊界探偵・仙水忍、参りました」
コエンマ「おお、来たか仙水!」
仙水「何でも、人間界にとってマズイ映像が盗まれたとか?」
コエンマ「そうなんだ。お前には必ずやそのDVDを奪い返してもらいたい!」
仙水「お任せくださいコエンマ様」
コエンマ「頼んだぞ!」

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転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1540230163/
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:42:43.001ID:/TGwmQy40
高木さん「負けた方は罰ゲームねっ」

3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:43:24.405ID:AzxzKNVJa
人生観
7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:43:47.110ID:ZIv3b9lYr
おもてぇ
8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:44:16.312ID:J2393BXna
どうやって白黒つけるんだ
11:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:45:39.936ID:/TGwmQy40
西片「じ、じんせいかん……?」
高木さん「そっ!西片にとっての人生観と私にとっての人生観で勝負するの」
西片「ちょっとよく意味が……」
高木さん「ジャッジはこの人」
>>16「よろしく」
16:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:48:29.929ID:CvkZuiIy0
桂歌丸

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