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とある魔術の禁書目録
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名無しさ...-
2015/01/2602:38:03
7YL
1/26
ファミレス
竜児
「おう」
シンジ
「この日を待ってたよ」
キョン
「さて、なにから話そうか」
上条
「そうだな……」
元スレ
上条「それでは第12回『ヒロインマジぶっ殺したいの会』を始めます」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1422207483/
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/01/05(火)22:53:52.55ID:yR6upK4E0
「不幸だ…」
ツンツン頭の男子高校生、上条当麻は大量の宿題と補講の予定を告げられしょんぼりと歩いていた。
その背中からは哀愁のみならず負のオーラさえにじみ出ていた。
世間は夏休み真っ只中だというのに勉強という大きな荷物を背負わされている上条はとてもネガティブだ。
「今日はカップ麺で我慢してもらおう…」
補講のショックは大きかったらしく、料理する気力さえわかない。
「キィィィ!こんな所で類人猿に会うなんて不幸ですわ!」
上条の前に現れたのはお嬢様中学、常盤台のレベル4白井黒子だった。
「おいおい…上条さんは歩いてただけじゃないですか」
「うるさいですの!ところでまたお姉様にちょっかいを出したりしてないんでしょうね?!」
「あのなぁ、ちょっかいを出してくるのはいつもビリビリの方からで、上条さんは無実潔白なわけですよ」
「はぁ…もういいですの。埒が明きませんわ。それじゃ」シュッ
そういってテレポーターである白井黒子は姿を消した。
「全く、何なんだよ。不幸だー」
この短時間に彼の口癖「不幸だ」を連発するのは不吉な事象の予兆だと悟った上条は家路を急いだ。

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45:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/27(土)16:51:49.16ID:DxEImIJhT
佐天「ういはる?!私レベル2になったよ?!」
初春「えーっ、もうレベル上がったんですかぁ!?私、あっというまに追い抜かれちゃいましたね……」
佐天「まぁまぁ、努力も大事だけど超能力には運も大事だからさー」
初春「はぁ……それでどんな能力なんですか?」
佐天「それはねぇ……んっ!」ピクッ
初春「?」
佐天「んっ……あっ///……み、御坂さんが来たみたい」モゾモゾ

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2:
1
:
2013/04/23(火)21:16:08.95ID:n3lXXTGFO
とある高校職員室
上条「失礼します」
小萌「あっ!上条ちゃん、こっちですよー」
上条「何の用でしょうか?小萌先生...まさか?上条さんの留年が決定したとか...」
小萌「それはギリギリ大丈夫なのです。ただ上条ちゃんに相談があるんですよー」
上条「ギリギリなんだ......それで相談とはどういった内容でせうか?」
小萌「今ですね先生の部屋に居候がいるんですが、ちょっとその子について話があるんですよー」

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5位 05/15 (23:00) SSなび
340:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/05/16(木)23:49:04.60ID:kKJSxPVao
なんか激しく二番煎じくさいので5レスくらいもらう
実験の話

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1:
◆IClzeUGWus-
2017/12/2423:55:21.53
rDzOY74L0
1/120
【男子トイレ】
青ピ
「うん。そのエロいゲームこと。みんなでやろうや」
上条
「やろうや、って言われても……、無理だろ」
青ピ
「なんで?」
上条
「吹寄や姫神をどう説得するんだ?」
青ピ
「そこは……、カミやんが頑張ってや」
上条
「俺任せかよ! 無理だって!」
青ピ
「そこをなんとか!」
上条
「吹寄にぶっ飛ばされる未来しかみえねぇよ!」

元スレ
上条「王様ゲームって、あのエロいゲームのことか?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1514127321/
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7:
ぺろぺろ紳士◆p51RVEp7522013/09/18(水)00:41:47.70ID:2oAEEpr70
黒子「どうして構ってくれませんこと?」
上条「なんで俺が赤の他人のおまえに構わなきゃならないんだ?」
黒子「そんな悲しいこと言わないでくださいまし。」え?ん
上条「おい、街中で大声で泣くなよ・・・」
ひそひそ ひそひそ

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1:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします
:
2010/04/21(水)22:40:54.04ID:lHeIgfEo
勝手に2年早送り。
状況的には最悪の作りになっています。上条さん居ないし、一方通行さん不在だし、美琴高校生だし。
目標は諦めない事。
オリキャラを多く含みますので、注意。
VIPのほうであげていた佐天さんの能力を勝手に劣化模写にした人です。今回はレベル3ってことで。
ここはまったりなので、まったり書きたいです。

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/04/26(金)00:32:23.48ID:jdLqwGpl0
初SSです。とあるキャラが野球ファンだったらと思って作ったSSです。
そんなに長くはありません。短編だと思います。
キャラ崩壊やセリフミスなどがあるかもしれませんが、お許しください。
気分を害する場合があるかもしれません。(主に野球ファンにとっては)
あくまでネタとして楽しんでいただければ幸いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1366903943

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1:
K
:
2013/05/01(水)14:05:43.16ID:1m9wXz1Wo
絹旗「……」
上条「……」
絹上「「――ふっ」」
絹旗「超タイトルコール決まりましたね」
上条「ああ、これも俺達コンビの成せる業だな」
絹旗「流石、上条です」
上条「それを言うなら、絹旗もだろ?」
絹旗「いざ言われるとなんだか超照れます」
上条「事実なんだし、謙遜する必要もないと思うぞ。それより絹旗、大事な事を忘れているぞ」
絹旗「えっ……あ、ああ、そうでした。自己紹介が超まだでした」
上条「挨拶は人として基本中の基本だからな」
絹旗「では、私からいかせてもらいます。――絹旗最愛です!」
上条「続いて、上条当麻です!」
絹旗「まず始めに、このSSについて超軽く説明します」
上条「軽くなのに“超”なんだな」
絹旗「上条、細かい事を気にしていたら超負けです。それにこれは、私の超アイデンティティですから仕方ないんです」
上条「……まあ、いっか。とりあえず、ここの>>1はSSの執筆は初めてだ」
絹旗「就職活動の作品も超できていないというのに、ここの>>1ときたら何をしているんですかね」
上条「そう言うなって……>>1だって息抜きをしたい時もあるんだよ」
絹旗「超息抜きばっかりな気もしますがね。とりあえず、説明を続けましょう!」
絹旗「このSSの内容は、私達が超ダラダラするだけのものです。色々と不備があるかもしれませんが、超暖かい心で見守ってください」
上条「原作で俺達の接点ないだろうが、って意見もあると思う」
絹旗「ついでに、超キャラ崩壊してるという意見もあると思いますが、そういった細かい点は見逃してくれると嬉しいです」
上条「甘えだな」
絹旗「超同感です」
上条「創作活動においてそんな甘えを言っているようじゃ、大成するわけないだろうが」
絹旗「5月の中旬には上京するというのに、ここの>>1は超大丈夫なんですかね?」
上条「まあ……好きにやらせとけばいいんじゃないか?」
絹旗「それもそうですね」
上条「とりあえず、説明はこんなもんか?」

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1:
◆jPpg5.obl6
:
2011/05/05(木)21:52:29.09ID:DOUy4DoAO
・美琴病から重度の上琴病を併発してます
・上条さんには弱いツン坂さん。
・ちょっとスケベなエロ条さん。
・性描写→二人の愛におよそ必要な分だけ有
・上条さんと美琴さんがいちゃいちゃしてるだけのSS特にオチはありません
(携帯から投下してます読みにくかったらごめんなさい)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/31(月)23:33:11.91ID:vnIqNM2h0
 「…い?加減にするじゃんよ、一方通行!」
 そう言って、ばん、と威嚇するように黄泉川がテーブルを手のひらで叩く。
 その指先の前には、色とりどりのガラス玉。見た目は俗に言う、ビー玉だ。
 それが黄泉川が叩いた衝撃でころころと緩やかに転がり、光を受けて煌く。
 「っせェなァ、ババア…情操教育に昔の玩具がいいっつったの、オマエらだろォが」
 「そうね。確かに愛穂、そう言ってたわねぇ」
 「…桔梗、」
 「まぁでも、言わんとする事は分かるわ。…これ流石に、物凄く綺麗だもの」

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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/29(日)12:36:35.99ID:OwwSuQG00
上条「……上条さんはこれから特売に行くのでお二人に付き合っている時間はないのです」
御坂「あっ、ちょっと待ちなさいよ!」
御坂妹「当てるまで行かせません、とミサカは通せんぼをします」
上条「はあ……。 じゃあ、これをやることで俺に何かメリットがあるんでせうか?」
御坂「じゃ、じゃあ当てれたら私が
>>10してあげる!」
御坂妹「ではミサカは
>>12をします、とミサカは提案します」

10:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/29(日)12:44:08.02ID:8I19NKh00
パイずり

12:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/29(日)12:45:11.80ID:5oTa+WWY0
インデックスの代わりに同棲

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/05(火)19:45:40.39ID:eQc00gop0
初春「えーと…女子力ですか?」
佐天「うん、簡単に言うとどれだけ女の子らしいか表示する能力だよ」
初春「へぇ…星の数って言うと?」
佐天「えっと、説明めんどくさいから実際に初春のを表示しよっか」
初春「ふぇ?」
ういはる:おんな
ぶりっこ
★★★★
佐天「お、中々のレベル」
初春「え、ぶりっこってなんですか佐天さん!?」
佐天「だいたいあってると思うけどなぁ」
初春「そんな事ありませんから!!このくらいが普通なんです!!」
佐天「まぁまぁ、そんなに怒んないでよ初春、あたし自身が決めてる訳じゃないんだし」
初春「…佐天さんの能力なのに佐天さんが決めている訳じゃないんですか?」ジトッ
佐天「うん、勝手に付くんだよね」
初春「……なんですかそれ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/06(水)18:00:52.29ID:evAiGbiY0
前回
佐天「他人の妄想を具現化する能力かぁ」
今回は一方通行編…だと思う

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11:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/10/19(火)08:37:46.58ID:CP+5MZJd0
佐天「あっ、噂をすればあそこに見ゆるは上条さん」
佐天「そして前方には私と待ち合わせ中の初春、と」
佐天「……」キュピーン
佐天「能力発動っ!」
佐天「なーにがおっこるっかな?」
---
上条「あー、今日も補習とかマジ勘弁だぜ全く・・・あれ、あそこにいるのは確か・・・」
上条「おーい、初春さーん」
初春「えっ? あぁ、上条さ」フワッ
上条「……」
初春「……きゃ……ゃぁぁぁぁあっ!」ペタン
上条「(くまさん……)」ドキドキ
初春「み、見ましたか? 見ましたよね!?」
上条「う、あ、あはは……嫌だなぁ、この学園都市屈指の紳士上条さんがそんなくまさんパンツなんて……」
初春「ぃゃぁぁぁぁっ!////」
上条「しまったぁぁぁ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/05(火)18:31:43.07ID:mGwOFatwO
ピピピピ…
美琴「ん…朝か…」ムクリ
美琴「…あれ…?」
美琴「…黒子がいない…」
美琴「…まぁいっか…」
「ですの!」
美琴「ひっ!?」ビクゥッ
「ですの!ですの!」
美琴「なっ…何っ!?」キョロキョロ
ミニ黒子「ですの!」
美琴「え…えぇっ!?」
美琴「ち、ちっこい黒子ぉ!?」

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1:
8◆H3qqj7wCjc
:
2016/04/17(日)20:40:22.59ID:RVJnM9Bv0
上条「お兄ちゃん、って呼んで欲しいんだ」
禁書「いや2回も言わなくても聞こえてるんだよ」
上条「じゃあ、いいか?」
禁書「…理由はわからないけど…今日の夜ご飯をすき焼きにしてくれるならいいかも」
上条「よっしゃあああああッ」
禁書「と、とうま?そんなに嬉しいの?」
上条「とうまじゃない!お兄ちゃんだ!」
禁書「お、お兄ちゃん…」
上条「あ、やっべこれ超かわいい」
禁書「かっ、かわいいってとうま///」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1460893222

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2011/04/12(火)14:21:44.34ID:PEpz+3MQ0
ある晴れた日のベンチ

佐天「初春とせっかく2人で遊んでたのになぁー・・・・」ハァ

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/05/01(水)16:16:04.87ID:4hdE+YFk0
上条「ど、どういうことだ、インデックス。そもそも上条さんはフラグなんてものから最も縁の遠い生き物ですことよー?」
禁書「それが原因なんだよ」
上条「へ?」
禁書「とうまの幻想殺しが作用する対象には自動で決まっている対象と、とうまの常識をもとに決まっている対象があるんだよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1367392564

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1:
◆Oamxnad08k
2013/09/12(木)17:13:52.70
ID:lRZkFmmS0
浜面「まあ、しょうがねえか」
浜面「俺だけ無能力者だし、弱いし・・・」
浜面「はぁ?・・・」
浜面「いや、諦めるのはまだはやい」
浜面「何かあるはず、俺とあいつらとの決定的な違いが!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1378973632

imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
◆Oamxnad08k
2013/09/12(木)17:15:40.67
ID:lRZkFmmS0
ーとあるファミレスー
イラッシャイマセー
絹旗「まだ、誰も来てませんね」
絹旗「私が一番ですか」
絹旗「仕方ありませんね、映画雑誌でも読んで時間を潰しますか」
絹旗「・・・」ペラ
6:
◆Oamxnad08k
2013/09/12(木)17:38:10.05
ID:lRZkFmmS0
イラッシャイマセー
絹旗「誰か来ましたね、アレは浜面ですか?」
絹旗「今日は、超早かったですね浜面」
浜面「・・・」
絹旗「浜面?」
浜面「よう、まだ絹旗しか来てないヅラ?」
絹旗「は?」
浜面「てっきり、俺が最後かと思って焦ってたヅラ」
絹旗「・・・」
7:
◆Oamxnad08k
2013/09/12(木)17:39:55.56
ID:lRZkFmmS0
絹旗「まだ私だけですよ」
浜面「そうみたいヅラね」ドサッ
絹旗「・・・」
絹旗「とりあえず、コーラ入れてきてください」
浜面「来て早々、パシらせるヅラか」
絹旗「何か、文句あるんですか、超浜面の分際で」
浜面「いえ、ないヅラ」
8:
◆Oamxnad08k
2013/09/12(木)17:41:17.32
ID:lRZkFmmS0
浜面「ほら、持ってきたヅラよ」続きを読む

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SS速報VIP:佐天「レベル5シミュレーター?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1296703253/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2011/02/03(木)12:20:53.59ID:+XOmH4wE0
短編の予定です。
割り込んでの書き込みなんかも歓迎。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/10(月)13:08:20.34ID:+Rcq8Fv+0
芳川「そうよ、作ってみたの」
一方通行「で、なンなンだ?そのチョーカー型変性器ってヤツはよォ」
芳川「あなた頭イカレてるの?変声機よ、声を変えるの」
一方通行「声を変えるのかァ……それでなンの為にわざわざこンな素敵なモノ作ったンだ?」
芳川「え?某漫画に影響されてなんとなく?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/05/21(火)23:27:20.07ID:v4J9dsQ90
佐天「というわけで、膝枕してください!」
御坂「それ能力じゃないよね?ただしてもらいたいだけだよね?」
佐天「なんでバレたんですかっ!?」
御坂「逆になんでバレないと思ったか疑問だわ」
佐天「なにも言わずに受け止めてくれると思ったのにー」

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18:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/12/16(木)00:17:54.60ID:3PdwhHui0
美琴「えっ!!」ガバッ
黒子「お、お姉様?」
佐天「ちょ、ちょっと御坂さん怖いです」
美琴「あ!ご、ごめんなさい…つい……」
黒子「さっきまでボケーッとしてらしたのに急にどうしたんですの?」
美琴「……えっと、どういう話してたんだっけ?」
黒子「はぁ、やっぱり聞いてなかったんですのね……初春!」
初春「はい。佐天さんがついに能力を使えるようになったんですよ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/19(火)14:57:01.36ID:z15yae0h0
麦野「乳の方はレベル0だよな」
食蜂「御坂さんてば成長力が足りないのよねぇ」
御坂「ぐぬぬ」
超能力者三人娘のほのぼのSS誰かおながいします

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/05/04(土)21:26:18.53ID:a6E0eWGz0
ニュー即VIPで立てたのですが、さるさんで途中で落ちたのでこちらに。内容も同じです
SS書いたのは初めてなのでご了承を。一応最後までは書ききってます
本編から約2年後のとあるパン屋――
青ピ「いらっしゃい――ああ、上やん――ませ。お一人様ですかー?」
上条「おう。…ってそれおかしくないか?パン屋だろこの店」
青ピ「ああ、そういえばそやね。ちょっとボケとったわ」
上条「この歳でかよ…ちゃんと勉強してんのか?」
上条「毎日脳に刺激与えねーとさ、俺は説教とか好きじゃないけどさ、受験生ならもっと―――」
青ピ「いやな、ここ二ヶ月ほどウチを喫茶店やと勘違いしとるカップルが安いの一個だけ頼んで何時間も居座っとるせいで」
青ピ「それっぽいのが入ってきたらこっちまで喫茶店感覚になってしもうてなあ、やあ、参った参った」
上条「はい、チョココルネ一つ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1367670376

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2:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします
:
2010/04/29(木)02:02:59.63ID:STqP3fk0
御坂妹「い、いきなり過ぎて心の準備が、とミサカは胸の鼓動の高鳴りを感じながら視線を逸らします」
上条「ん、どうしたんだ?買い物に行くだけだぞ」
御坂妹「……」
上条「確かお前って猫好きだっただろう?
   今朝のチラシに対象商品をお買い上げの方に猫耳ゲコ太ヘアピンをプレゼントって書いてあったんだ。
   あいにく、上条さんは男の子でしてヘアピンは使わないわけですよ。」
御坂妹「……猫好きなのは否定しませんがどうして私になのですか?、
    とミサカは過度の期待してしまったことを後悔しつつを問いかけます」

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)
:
2012/04/12(木)00:26:49.96ID:G5bnKV1co

「――警告、第七十七章第三節。起床を促します。起きてください上条当麻」
 ゆさゆさと揺さぶられながらうっすらと瞳を開ける。
 そこでツンツン頭の不幸少年上条当麻が見たのは着古した自分のワイシャツをパジャマ代わりにした銀髪碧眼の少女、インデックスの姿だった。
 ほえ、と寝ぼけ眼で毛布にくるまったまま上半身をあげる。
 狭苦しい浴槽の中でまるまっていたからいつものように身体の節々が悲鳴を上げていることを確認しながら明かりとりの窓を見ると外はまだ暗い。
「なんだよ、まだ真っ暗じゃん。腹が減って眠れない夜食作れとか言うのはやめてくれよな」
 まだ焦点の合わない上条。しかし徐々に側にいる少女がいつもと様子が違うことに気づく。
 とうまは私のことを食欲しかないと思っているのかな? お仕置きが必要かもかちんかちん。
 だってお腹がすいたんだもん。なんでもいいから作ってほしいんだよとうまの頭が噛み砕かれる前にぐるるるるる。
 どちらでもない、どちらとも言わない。
 どういうことだ?
 赤髪黒服香水と煙草に包まれた長身バーコード神父がみたら「焼き殺したいほどに間抜け面だね」と評価するような顔をして上条がぽかんと口をあける。
 疑問に対する回答は少女の口から発せられた。
「私はイギリス清教必要悪の教会所属の魔道書図書館、Index-Librorum-Prohibitorum。"禁書目録"
 その付属人格である自動書記、ヨハネのペンです」
 淡々とハンコを押していくような言葉は明るくぽんぽんと言葉が飛び出てくるいつものインデックスとはまったく異なっている。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/13(日)22:15:46.81
ID:Kjcw8Mcu0
上条浮気魔
一方セックスレス
浜面公認愛人
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/13(日)22:16:23.26
ID:Kjcw8Mcu0
?とある居酒屋?
上条「あー、もう限界」
一方「どうしたァ?」
浜面「なんかあったのかよ?」
上条「浮気したい」
一方「」
浜面「」

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