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とある魔術の禁書目録
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/10/12(水)08:27:35.17ID:CFHWCZVQ0
上条「馬鹿っ、赤ん坊できたりしたら……」
美琴「い、いいからぁっ。私が、んっ、育てるからぁ」
美琴「中に……中に出してぇっ!」
上条「うっ……」
ドクン
美琴「あっ、きた、きたっ! 当麻の精子きた!」
ドクンドクン…
美琴「すご……すごいぃ……いっぱい……溢れちゃうよぉ」
上条「はぁ……はぁ……」
美琴「当麻の精子……赤ちゃん……ふふふ」
上条「……」
上条「――ったくこっちを無視して中に出させやがって」
上条「どいつもこいつも」
上条「危機感が足りてねえよ。何考えてるんだか」

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1:
◆11111111RI-
2010/02/14(日)15:32:12.26
XgrpWAMGP
1/34
ドラえもん
「ぼくドラえもんです」
インデックス
「とうま!この引き出しから出てきたんだよ!」
上条
「どうやって出てきたんだ?こんな所から…」ガラッ
ドラえもん
「…ここは20世紀?のび太くんは見なかったかい?」
上条
「21世紀だけど…人捜しならこの携帯電話で学園都市に問い合わせてみれば…」
ドラえもん
「ふむふむ。その機械から推測するに今は2000年初期頃かな?」
上条
「(何言ってんだろうこの青いたぬきは…)」
インデックス
「とうまー、そののび太くんの居場所はけーたいで分かった?」
上条
「…いや、学園都市が把握している範囲ではそんな名前の人は何処にも居ねぇってさ」
ドラえもん
「タイムマシンの不調で飛ばされて来たんだけど、別の時空に行ったのかな?」
上条
「タイムマシン?その引き出しがタイムマシンになってるのか?」
ドラえもん
「そう、タイムトンネルと繋がってるんだよ。ほら」ガラッ
上条
「…どうみてもただの引き出しにしか見えないんだけど」
インデックス
「そういえばさっき、とうま右手で引き出し開けてなかった?」
上条
「あ…」

元スレ
上条「未来から来たネコ型ロボット…?なんだそりゃ?」
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1266129132/
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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/08(金)10:45:56.62ID:8912ZwizQ
上条「まだ体が出来上がってない時期にそんなに飲んだらな……」
美琴「な?によぉ、美琴ちゃんならこのくらい全っ然平気なんですよ?!」
上条「ハイハイ分かったから横になってろ。水持ってくるから」
美琴「あ??いたいけな中学生に酒なんて飲ませてアンタ何考えてんのよ??
   酔っぱらせてやらしーことしようって?いいよ?」
上条「酒なんて飲ませねーよ!大体とっくにべろんべろんじゃねーか!大人しく寝てろ!」
美琴「キャハハハ冗談ですよ?!つーかアンタも飲め!一人素面なんて許されると思うなよ?!」
上条「お前が二十歳になったら付き合ってやるよ」
美琴「何言ってんのよ?、私たちもうとっくに付き合ってんでしょー?キャハッ」
上条(……うぜえ)
みたいな不幸話を誰か

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/24(土)19:47:17.81ID:XevAssoeP
 今日の佐天涙子は絶好調だった。
 電磁ロック式の近代的なドアの前に立つ佐天は静かに息を吸い込むと、
 おもむろにドアを開けて中へと踏み入り、
佐天「おーっす!!」
初春「だ、だれ!?……って、佐天さん!?」
初春「もうー、こんな時間に……びっくりさせないでくださいよ。
   強盗でも押し入ったかと思ったじゃないですか」
佐天「あはは。ごめんごめん」
 とは言っても、ここ風紀委員活動支部に強盗など入れるはずがないのだが。
佐天「初春、一人だけなの?」
初春「ええ、みんなとっくに帰りましたよ。
   私は残業が大量に残っていて、それで一人居残りなんです」
佐天「へぇ」
 佐天は口元に手をやった。
 こみ上げる笑いを隠すためだった。

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14:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/19(火)16:05:42.02ID:YDd7k/M3O
上条「は、8人……、だと」
美琴「え、えぇそうよ!」
上条「う……、うぅ、御坂さんぐらいは処女だと思ったのに……」
美琴「へ?」
上条「なんで上条さんの周りは非処女しか居ないんだ……、不幸だ……」
美琴「え、と、マジ?あのシスターも?」
上条「……」
美琴「そ、そんな」
上条「御坂妹もだそうだ」
美琴「な、ななな……」

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
:
2014/03/09(日)22:22:17.58ID:Dar2WjyAO
始めに
短いです
インデックスと上条当麻しか出てきません
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394371337

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10:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/02(金)20:57:59.64ID:TAce7/990
上条「き、木山先生!」
木山「うーむ・・・いくら男子高校生が性的衝動に走る傾向があるとはいえ・・・」クンクン
上条「い、いやその・・・普通だと思うんですが・・・」
木山「そう言うがね、君。1日で箱ティッシュ1つ使い切るのは些か異常だよ」クンクン
上条「う・・・」
木山「ま、だからこそ研究対象として面白いのだが」クンクン
上条「せ、先生」
木山「なんだい?」クンクン
上条「いつまでゴミ箱の匂いを嗅いでいらっしゃるのでせうか・・・?」
木山「!///」パッ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/02(金)22:27:54.40ID:LLmYlpvc0
上条「お前笑ったら案外可愛いよな」吹寄「・・・か、上条はッ!」
続編書いてみたのでよかったら

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1:
2014/03/31(月)22:00:09.56
ID:AHw1+XRa0
ほのぼのとした暖かさからやや暑いくらいに変わりつつあるこの頃。
学園都市の生徒たちがそれぞれの気持ちを抱く、年に数回の行事のうちの一回が行われる。
「『身体検査(システムスキャン)』の結果どうだった??」
「前と同じだったよー」
「お、俺!レベル上がってたぜ!」
さまざまな所からそんな声が聞こえ、佐天涙子は大きく伸びをする。
(能力…かあ)
周りの楽しそうに話す声を背景に、佐天は溜め息を吐いた。
「発火とか発電とか水流とか風力とか…そういうのだったらなあ」
佐天は一年ほど前、『幻想御手(レベルアッパー)』を使用した際に風力使いとしての能力を発現していたのだが、どういうわけか今回発現した能力は違うものだった。
そもそも幻想御手を使用した理由は友人たちへのコンプレックスやら能力への憧れなどがあったのだが――。
佐天はペラ、と結果の紙を開く。
『C,E,E,D,C…総合評価、レベル1』
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1396270809
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6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/04(木)08:59:10.59ID:vFUiFYZVO
美琴「そうよ!道具は私の貸してあげるわ!」
黒子「釣りには興味ありませんけど…まあ、お姉様とデートが出来るならいいですわ//」
美琴「じゃあまずは準備よ!黒子!動きやすくて汚れてもいい服に着替えなさい!あ、帽子も忘れちゃだめよ!」
黒子「は、はあ…」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/05/31(火)20:56:42.91ID:DYQkaStUi
上条「あぁ、お前が俺の事を好きなのは薄々感じてたがな。生憎俺はヤンデレなんて正直関わりたくないんだよ」
美琴「う、、嘘よ!だって私は正常だもん!!ヤ、ヤンデレじゃないもん!」バチバチ

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1:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします
:
2010/03/05(金)02:16:28.40ID:kCfQHpUo
青ピ「鈴科さーん!」
一方「……」カツカツカツ
青ピ「ほんま今年は転校生の当たり年やな〜
一方「……」カツカツカツ
青ピ「まさかアルビノ病弱系美少女をこの目で見ることができる日が来るとはっ!」
一方「……」カツカツカツカツ
青ピ「そのクールなところもたまらんでー!!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/07(日)15:26:24.50ID:tZaHesYK0
『必殺暴れん坊黄門』
テーテーテテーテテー♪ テーテテーテーテー♪
打ち止め「……」ワクワクドキドキ
一方通行「……目ェキラキラさせて何見てンのかと思えば時代劇かよ。ガキはガキらしくアニメでも見てろ」
悪代官『よいではないか、よいではないか』グイッ
娘『あーれー』クルクル
打ち止め「うわぁー……」
一方通行「歓声上げるシーンかァ? そこ」
打ち止め「ね。ね。ミサカもミサカもあれやってみたい!」
一方通行「あァそォですか。一人でやってろ」ピッ
プルルルルルル プルルルルルル ガチャ
一方通行「今暇か? 暇じゃない? まァどっちでもいい。今から言う住所に1分以内に来い。じゃなきゃ殺す。
 第七学区の――」
・・・・・・
結標「……っ」ゼー ゼー
一方通行「47秒か。まずまずだな」

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6:
以下、名...-
2011/03/26(土)22:16:53.21
QmEd5G950
1/237
原作15巻を基にしています。
『もし上条さんがアイテムに入ったら』
というので書きます。
文章書くのが下手なのでそこんとこはすいません。
では始めます

元スレ
上条「バイトでもしようかな……」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1301145182/
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SS速報VIP:とあるレズの初恋目録
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1312556857/
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(青森県)2011/08/06(土)00:08:52.85ID:nsPLqut60
「ふふふ、完璧ですの」
私こと白井黒子は悟りました
百合的行為を仕掛けてもお姉様に好かれない
数千に及ぶ作戦の失敗から学びました
美琴「黒子、おはよ」
黒子「・・・・・・」
美琴「?」
ならば――
どうすれば黒子に振り向いてもらえるかを見つけ出しますの!
そしてお姉様の処女を頂きますの!!

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/25(月)01:09:40.10ID:4yLErx4P0
上条「金がない・・・バイトするしかないな」
上条「しかし高校生でいい自給何てないよな・・・」
上条「あっ、自分をオークションに出して値段設定すればいいんだ!」
上条「ふっふっふー、上条さんは天才のひらめきをしてしまったようだ」
上条「これなら安い自給で働かずにしかも即金まで行ける!」
上条「しかも夏休みだから稼ぎ放題!」
上条「よし上条さんは思い切って自給1000円にしちゃいますよ♪」
上条「今年の夏はブルジョア上条さんになれそうだ♪」
上条「では早速」ピコピコ

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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/03(水)02:24:25.55ID:AxULv/RU0
「綺麗な夕日ね……」
オレンジに染まっていく学園都市
その光景を一望できる高台で、そう呟いた
「あぁ……ホント、綺麗だ」
そう答えるのは黒髪の少年
「あの、さ、ありがとう」
「ん? どうしたんだ急に」
その言葉に背中を向けたまま、少女は話を続けていく
「私の我侭に一日付き合ってくれて」
振り返れない
顔を見せられない
だって、きっと今にも泣きそうな顔だから

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/10(水)22:46:32.13ID:YSKpG02k0
上条「ンッンー!!
今日で補習もおわりだし、久しぶりにゲームでもやるかぁ。」
禁書「とーま、とーま。おなかすいたよぉ…」
上条「はぁ?
ちょっと待っててくれよ…上条さんは今ゲームに夢中なんだから。」
禁書「私よりもゲームを優先するなんて許せないかも!!」ガジガジ
上条「不幸だあああああああああああああ!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/03(水)01:47:17.68ID:BsQVqChoO
初春「えっ」
佐天「だから空力使い(エアロハンド)じゃなくて淫乱御手(エロハンド)だったんだ」
初春「それってどんな能力なんですか?」
佐天「うーんと説明するよりやってみせた方が早いかな」
佐天「初春、ちょっと私と握手しようよ」
初春「?」ニギッ
佐天「………」
初春「………」

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関連スレ:
佐天「ようこそ、喫茶サテンへ!」(一方通行編)
佐天「喫茶サテンへようこそ!」(御坂美琴編)
佐天「いらっしゃーい」(黒子・木山編)
佐天「いらっしゃーい。また来てくれたんですね」(初春飾利編)
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/27(土)02:12:47.23ID:GH9WeCDv0
ここは喫茶サテン。通称『サテンさんの喫茶店』
私、佐天涙子が一人で(たまに初春をこき使いつつ)経営する喫茶店だ
それほど広くない店内には珈琲豆を挽いたいい香りが漂いモダンな雰囲気が漂っている。
昔ながらの友人もよく顔を見せてくれる…ありがたい限りだ。
カランカラーン
佐天「いらっしゃ・・・って初春か」
固法「あら、初春さんこんにちは」
初春「固法先輩こんにちは。というか佐天さん、『初春か』とはずいぶんな挨拶ですね」

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1:
◆SoZEW6Fbg2
:
2014/03/02(日)20:12:03.38ID:TYEjyXE10
新約9巻のif
原作のような超絶メンタルではない
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1393758723

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6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/15(金)18:26:05.09ID:mtTJw6o0O
美琴「むぅ……」
上条「いいじゃねぇかどうせスカートと短パン履いてるんだし」
美琴「でもダメなものはダメなの!」
上条「じゃあこっちでいいよ」
上条の手がサマーセーターの上から彼女の胸を触る
その手つきは、さながら使い慣れたまな板を扱うように繊細かつ大胆
美琴「え、あ、ちょっと!」
上条「……少し黙ってろ」
美琴「だ、黙ってろって!んっ……」
触るだけだった指が服の上から胸の形を確かめるように動きだす
美琴「や、やめ、てよ……こんな……」
上条「御坂……お前……」
美琴「なにっ……よ……」
動いていた手指が止まる
上条「78Bだな」
美琴「い、一度と言わず三度ぐらい死ねぇぇ!」

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関連スレ:
佐天「喫茶サテンへようこそ!」(御坂美琴編)
佐天「ようこそ、喫茶サテンへ!」(一方通行編)
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/16(火)23:34:17.66ID:8iAx4sB90
ここは喫茶サテン。通称『サテンさんの喫茶店』
私、佐天涙子が一人で(たまに初春をこき使いつつ)経営する喫茶店だ
それほど広くない店内には珈琲豆を挽いたいい香りが漂いモダンな雰囲気が漂っている。
昔ながらの友人もよく顔を見せてくれる…ありがたい限りだ。
カランカラーン
佐天「いらっしゃーい」
木山「お邪魔するよ」
黒子「佐天さん、ごきげんようですの」

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1:
忍法帖【Lv=10,xxxPT】2011/04/02(土)00:42:55.88ID:3xcHP4t4O
御坂妹「いきなり何を言ってるんですかお姉様。とミサカは突っ込みます」
御坂「私さ……唐突に思ったんだけどさ……私って個性無いと思うの」
御坂妹「個性ですか?とミサカは普通に問い掛けます」
御坂「私の個性って電撃ビリビリぐらいじゃない?」
御坂妹「そうですね。とミサカは答えます」

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1:
縄◆/gF9Z36uQ/ao
:
2013/03/02(土)01:30:02.90ID:5pAvrmGAO
上条、一方通行、御坂、禁書目録の仲良し四人が暇を持て余してるときに、一方通行が妙な提案をする
今回はお店を開きまし
ギャグオンリーなので戦闘やシリアス的な展開はありません
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1362155402

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/08(金)11:52:35.20ID:zwPutc7h0
土御門「かみやん頭大丈夫か?」
上条「うっせー義妹、義妹しつこいお前に言われたくないわ!」
土御門「それはだな、かみやんにも義妹の良さを知ってもらおうという布教活動でにゃ」
上条「っていっても舞夏限定だろ?もう聞き飽きたんだよ」
―中略―
土御門「なるほど、それなら少しは協力できるかもしれない」
上条「協力ってどういうことだ」
土御門「なーに、かみやんに借りがあってその借りを返したいと思ってる女性達がいるんだぜい?」
上条「借り?そんなばかな」
土御門「そういうところが相手に借りを返させない状況をつくってやきもきさせてるんだけど…それをこの際」
上条「つまり…」
土御門「義姉になってと頼むってわけですたい」
上条「…はっはははは、そんな夢みたいなことあるはずが」
土御門「まぁ騙されたと思って待ってるといいぜい」
義姉候補、一人目
>>5

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/08(金)11:54:36.50ID:/kTRxAIR0
神裂

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1:
◆3rfPz4lVbmKs2018/03/10(土)23:52:26.56ID:AhVvWTKi0
・3/10佐天さんの日記念スレ。
・なんでも許せる人向け。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1520693546

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/06/29(水)20:02:58.60ID:BHHK2AA/P
佐天「……っていう能力で、私の胸が大きくなったのもこの能力のせいらしいんですよぉ。」
美琴「ふ、ふーん…………面白い能力ね。
    た、例えばだけど……それって私にも使えたりするのかしら?
    せっかく芽生えた佐天さんの能力だし……わ、私も協力したいなぁなんて……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/06(水)22:52:52.31ID:XijBFxZo0
佐天「いつの間にか能力に目覚めてたみたい」
佐天「こうやって、ボールに触って……」
佐天(向こうに飛べ!)
ピュン!
佐天「へー、面白いなあ」
佐天「でも、なんかありきたりな感じ……」
佐天「大した能力じゃなさそうだし、初春たちには別に教えなくてもいいか」
佐天「そういえば、似たような能力ですごい人が学園都市にいたような……」
佐天「ま、どうせ私はレベル1だろうしどうでもいいか」

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