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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/05(土)14:19:59.43ID:IjY11FUz0
真美「りっちゃんはえこひいきだ」プイッ
律子「な、何よ…いきなり…」
真美「だって亜美ばっかりひいきしてるもん…」プクッ
律子「そ、そんなことないわよ…」
真美(あれ?ちょっと構ってほしくて言ってみたけどこれは意外と…)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/05(土)14:22:24.08ID:IjY11FUz0
真美「宿題だって亜美のばっかり見てるし!」
律子「それは亜美は言わないとやらないから…真美はちゃんと自分でできるでしょ?」
真美「それでも真美も見てほしいの!」プンプン
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/05(土)14:22:49.13ID:IjY11FUz0
律子「真美は雪歩や貴音に教えてもらってるじゃない」
真美「…真美はりっちゃんにとって要らない子なんだ…」
律子「そ、そんなわけないじゃない!?」オロオロ
真美(んっふっふっ?!真美のことでオロオロするりっちゃんってなんか新鮮かも!)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/05(土)14:23:42.58ID:IjY11FUz0
律子「あぁ…真美…どうすればわかってくれるのかしら…」
真美「ふんっだ…」プイッ
真美(…でも、全部嘘ってわけでもないんだよねぇ…最近りっちゃん亜美にばっかり構ってるし…亜美は竜宮だから、しょーがないのはわかるけどさ…もうちょっとイジワル言ってもいいよね?)
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/05(土)14:24:17.37ID:IjY11FUz0
真美「レッスンの送り迎えも最近してくんないし…」
律子「真美にはプロデューサーがついてるでしょ?
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/05(土)21:05:37.92ID:pLwUdLuz0
プロデューサー(以下、P)「――はい、よろしくお願いします。それでは失礼します」ピッ
P(よし。ひとまず営業成功だな。しかし悩ましいことになったぞ。うーん…)
律子「お疲れ様ですP。何やら思案中のようですけど」
P「ああ律子、お疲れ様。実は今育の新しい仕事が決まったところなんだ。学習塾のテレビCMだ」
律子「おおっすごいじゃないですか! けど、どうやら一筋縄ではいかない案件みたいですね」
P「それがな、先方は出演者自身にCMソングを歌って欲しいそうだ。ただ俺が粘りに粘って承諾に持ち込んだこともあって、楽曲の手配などは白紙の状態なんだ」
P「もし先方で作曲家のブッキング等がうまくいかなかった場合、この話はなかったことになる。もちろん俺としてはそれは避けたい」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/05(土)21:06:27.57ID:pLwUdLuz0
律子「なるほど。ということは、先方が納得するだけのCMソングを先手を打ってこちらで用意して持ち込んでやろうって策略ですね」
P「理想をいえばそういうことなんだが……期日以内に曲を持ち込み、かつ先方の注文に逐次答えて曲や歌詞を調整しなきゃならない」
律子「確かに難しい案件ですね。いつもお世話になっている作曲家さんたちもみんなお忙しいでしょうし、いきなり複雑な条件で発注するとなると難航しそうですね」
P「ああ。せめて俺と一緒に先方と連絡を取り合える作曲家がいればいいんだけど…」
律子「あら? いるじゃないですか。ウチにもとっておきのミュージシャンが」
P「そうか、ジュリアか!」
律子「ええ。今日のレッスンでも何やら気持ちが高まってる様子でしたよ。本人の中でも、いい曲が作れそうな気配が漂ってるんじゃないかしら」
P「よし。じゃあジュリアに頼んでみよう。ありがとう律子!」
律子「お構いなく
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1:
◆K8xLCj98/Y
2013/05/15(水)00:13:08ID:ptea7whE
美希「あふぅ……」
千早「おはよう、美希」
美希「あっ、千早さん……おはよー」ノビー
千早「ぐっすり寝ていたわね」
美希「うん……やっぱり寝るのって気持ちいいの」
千早「……私も寝てみようかしら」
美希「千早さんが?」
千早「ええ。最近、寝不足だと思うから」
美希「いいって思うな。そこの間仕切りが良い感じに壁になるし」
千早「それじゃあ……」ゴロン

2:
◆K8xLCj98/Y
2013/05/15(水)00:14:25ID:ptea7whE
美希「ちっ、千早さん?」
千早「うん?」
美希「ひ、ひざまくら……その……」
千早「あっ……ごめんなさい、無意識に美希の膝を使っちゃったわね」
美希「いや、えーと……千早さんなら、いいよ?」
千早「え?」
美希「ひざまくら」
千早「……そう?」
美希「うん」
3:
◆K8xLCj98/Y
2013/05/15(水)00:15:04ID:ptea7whE
千早「……すぅ…………」
美希「……♪」ナデナデ
千早「…………」
美希「……あふぅ…………」
千早「…………」
美希「…………」
千早「……くー…………」
美希「…………すー…………」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/20(月)03:12:22ID:NiySU0ys
やよい「二階堂さんってお金もちなんですよね?」
二階堂「え、えぇ。わたくしは庶民の方々には考えられないくらいセレブですのよ!」
やよい「わたしの家、貧乏だから二階堂さんみたいなお金もちの人って憧れます!」
二階堂「ふ、ふふふ!そうでしょうそうでしょう!高槻さんも私のように高貴でセレブな存在になれるよう精進することですわね!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/20(月)03:13:26ID:NiySU0ys
やよい「はい!お金もちになって兄弟たちに焼き肉食べさせられるように頑張ります!」
二階堂「焼き肉でセレブって…」
やよい「いつものご飯はもやしがメインなので、焼き肉とか食べれたらわたしにとってはすんごいセレブなんですー!」
二階堂「もやしメイン…。いいでしょう!私、セレブ二階堂千鶴の名において、高槻さんに焼き肉というものを教えて差し上げますわ!今日の夜、ご兄弟たちも連れて焼き肉へ行きますわよ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/20(月)03:14:05ID:NiySU0ys
やよい「えっ?えっ?そ、それは悪いですよぅ…」
やよい「それに兄弟たちもいますし…」
二階堂「心配はご無用ですわよ!なにせ私はセレブですから少しくらい人数が増えても問題ありませんわ!おーっほっほっほげほっ、ゴホッゲホッ!」
やよい「はわわっ!大丈夫ですか二階堂さん!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/20(月)03:14:57ID:NiySU0ys
長介「お姉さん、今日はご馳走になります。」
浩司「やっきにく!」
浩太郎「早く食べようよーっ!!」
やよい「こらっ!二人ともちゃんと二階堂さんにお礼を言いなさい!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/21(火)01:41:12ID:iDHUC.QE
律子「ダメに決まってるでしょ」
あずさ「…………」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/21(火)01:41:51ID:iDHUC.QE
律子「きーみはきっこえるーぼーくのーこのーこえーがー」
真「いや、全然聞こえないです」
律子「…………」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/21(火)01:42:22ID:iDHUC.QE
真「りゅうせいにまったーがーてーあなたはきゅうこうかぁ?♪」
亜美「というか普通死んじゃうんじゃない?」
真「…………」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/21(火)01:42:54ID:iDHUC.QE
亜美「今日はあ?る?い?て帰ろう♪」
春香「電車じゃないと帰れないから」
亜美「…………」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/21(火)01:43:41ID:iDHUC.QE
春香「ずぅっと守ってあげたいから君のためのラ?ブ?ソ?ング♪」
美希「春香に守れるわけないの」
春香「…………」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/31(日)18:57:52ID:vkB82GaU
その日はみんな営業に出ていた。
春香は午後かららしく、音無さんと春香に留守番を頼んで俺達は営業に出た。
竜宮小町はどうやら地方営業に出ているようでまだ帰ってこない。
午前俺が面倒を見るのは真と響。
営業と言うよりはダンスレッスンの付き添いみたいなもの。
俺は真と響のダンス対決を観ていてふと、思い出した。
事務所に財布を忘れたのだった。
財布は常に使うし、カードとか入っているので忘れた困る。
だから、俺は謝っていったん事務所に帰ることにした。
謝った理由は時間的に午前中は付き添うことが出来ないからだ。
午後はやよいと真美の営業に付き添うからである。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/31(日)18:58:34ID:vkB82GaU
事務所まで戻ってきて中に入ろうとしてドアを開けようとしたときドンガラガッシャーンという音がした。
俺はまた春香が転んだのか。そう思って入ろうとしたとき
ガシャーンガシャーンガシャシャーン
この連続な音。明らかなに普通とは違う。これは春香が危険にさらされてるかもしれない。
そう思って俺はドアノブを素早く回そうとした。
ガチャリと音がしそうだった時……
春香「こんなんじゃまだまだだめだぁ……」
何がダメなのか気になる。これは少しこっそり覗いてみようと……
そう思って俺はドアノブを再び回して少しだけ開けた
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/31(日)18:59:23ID:vkB82GaU
ドンガラガッシャーン
丁度春香が何かやっているときの音に被って春香には聞こえなかったようだ。
こっそり覗くと事務所には春香だけがいた。
それはたまに音無さんが文具を切らしたときに留守番をアイドルや俺に押しつけたりするのでわかる。
ただ問題は
ドンガラガッシャーン<
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/30(火)21:10:07ID:obv86sqo
※かなり短いよ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/30(火)21:11:06ID:obv86sqo
P「………」カタカタカタ…
貴音「……」スッ
P「………」カタカタカタ…
P「…よし、纏め終わったぁ」ギシッ
貴音「お疲れ様です、貴方様」スタスタ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/30(火)21:17:14ID:obv86sqo
貴音「ここあを淹れました。よろしければ一服しませんか?」
P「おお、ありがとう貴音!ちょうど飲みたかったんだよ!」
貴音「ふふ、それは幸い」
P「ほんと、貴音は気が利くし美人だし俺も幸せだなぁ」ズズ…
貴音「からかうのはお止めください」
P「本心だよ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/30(火)21:22:18ID:obv86sqo
P「しっかし…」
貴音「何か?」
P「どうしていつも飲んでるコーヒーじゃなくココアを淹れてくれたんだ?」
貴音「…ふふ」
貴音「とっぷしぃくれっとです」
P「…ふぅん」ズズ…
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/30(火)21:28:04ID:obv86sqo
P「貴音はそう言うところが不思議だよな。たまにエスパーかってくらい鋭いし」
貴音「まぁ、どうでしょう?」
P「んじゃあ俺がこの事務所にあるものを一つ思い浮かべるから当ててくれよ!」
貴音「…畏まりました」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/03(木)23:19:15.95ID:5vj2KfpB0
亜美真美「「あひゃひゃひゃ」」
P「なんだ、そのアイドルらしからぬ下品な笑い方は…」
亜美「あ、兄ちゃん!」
真美「しょーがないじゃん!YouTube見てるんだから!」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/03(木)23:19:58.83ID:5vj2KfpB0
このSSは以前投稿した
P「pixivの漫画を紹介したら…」
P「pixivの漫画を真美にも教えたら…」
P「貴音と響にもpixivの漫画を教える」などの続編となっています
が、あまり意識しなくても読めるかなと思います
またYouTuberは実在の人を紹介していきます
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/03(木)23:20:37.49ID:5vj2KfpB0
P「ほう…YouTubeか…うーむ…」
亜美「兄ちゃん、どうしたの?」
P「いや…どう言おうかなと…」
真美「兄ちゃんもりっちゃんみたいに『そんなものばっかり見てないで勉強しなさい!』って言うの?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/03(木)23:23:44.02ID:5vj2KfpB0
P「それはお前たちのことを考えてだろ…俺的には別の理由がな…」
亜美「どんな理由?」
P「YouTubeに限らず、動画配信サービスってのはテレビのライバルみたいなもんだ。テレビに出てる側・出してる側としては複雑なんだよ」
亜美「へー」
真美「そこまで考えたことないなー」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/03(木)23:24:09.30ID:5vj2KfpB0
P「まぁ、そうだろうな。むしろそれが普通だ。だから律子
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/24(金)22:01:31.00ID:ERzHuNUU0
【シャニマス】普通の私は憧れの先に憧れる
【シャニマス】私の輝きは智代子いろ
第三作目。地の文多め。
それでもいい方、是非読んでいってください。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/24(金)22:03:09.98ID:ERzHuNUU0
 恋の感情というものを、私は味わったことがなかった。どんな味がするんだろう、と疑問に思うことはあるけど私は分かろうとしなかった。
 私の持っている恋の知識は、少女漫画。
 可愛い女の子が自分を守ってくれるカッコいい男の子と出会って、波乱があったりすれ違いがあったり、その果てに付き合ってキス……とかをしちゃう。
 漫画だから都合が良くなってしまうのは分かっているけど、不思議とときめいてしまう。
 そういうものだと解釈している。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/24(金)22:04:08.09ID:ERzHuNUU0
 少女漫画で得る浅い知識で満足している私は恋に臆病なのかもしれない。
 今までにも何回か告白されたことがある。
 中学、高校で告白された。
 でも普通の私のどこがいいんだろうって、告白されて思った。
 もしかして都合がいいと思われているのかもしれない。
 私を好き、という感情じゃなく私だからOKしてくれると思われているかもしれない。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/24(金)22:05:20.02ID:ERzHuNUU0
 だから、味が分からない。
 妄想だけど、あま?いチョコの味をしているといいな。だけど、それを味わう勇気はまだ生まれてこない。
 久しぶりに恋の感情を味わってみたいな、と思ったのは感じたのはアイドルになってから、かな。
<
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19:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/30(火)19:22:32ID:0RGxvCVA
さて、乗っ取ろうか
21:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/01(水)01:35:10ID:nsrBus1A
P「はぁ・・・。なんか体がだるい・・・」
律子「大丈夫ですか?朝から体調悪そうですけど」
P「あぁ、なんか熱っぽくて・・・」
律子「風邪じゃないんですか?熱計りました?」
P「いや、まだ・・・」
律子「小鳥さーん。体温計なかったでしたっけ?」
小鳥「救急箱に入ってるはずですよ。どうしたんですか?」
律子「プロデューサーの様子が変なんですよ」
小鳥「あら大変。早速計ってみましょう」
22:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/01(水)01:35:58ID:nsrBus1A
P「うーん・・・」
小鳥「どうですか?見せて下さい」
P「はい・・・」
小鳥「・・・っ!38度超えてるじゃないですか!律子さん!律子さーん!」
律子「はいはい。もう帰りましょうね、プロデューサーは」
P「そんな訳には・・・、やらなきゃならない仕事がまだ・・・」
律子「うちの大事なアイドル達に、風邪を伝染す気ですか?」
P「あぁ・・・そうだよな・・・」
小鳥「社長には私から言っておきます。今日はもう帰りましょ。ね?」
P「はい・・・。すみません・・・」
律子「一人じゃ無理そうですね。私が送っていきます」
P「大丈夫だよ・・・」
律子「真っ青な顔して死にそうな目で言われても説得力ありません」
23:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/01(水)01:36:46ID:nsrBus1A
律子「着きましたよ、プロデューサー。鍵は?」
P「あぁ、もう大丈夫だから。ここまででいいから」
律子「ちゃんと明日病院に行ってくださいね。明日も休んじゃっていいですからね」
P「ごめんな・・・」
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1558602602/
1:
伊丹
2019/05/23(木)18:10:02.80ID:Lcp4LKyS0
みなさんこんにちわ。
以前、
志保「Pさん、ヒゲはやしたんですか!?」
を書いたものです。
大前提として、本作はアイドルがトイレに行く世界です。
今回はすこし下ネタもでてくるため、苦手な方はご容赦を。
誤字脱字・キャラ崩壊・知識の誤り・エミリー語違ってんよ!
などはご容赦ください。

2:
伊丹
2019/05/23(木)18:10:57.98ID:Lcp4LKyS0
765プロ事務所
P 「えーっと今日は明日の紬の初センター公演の舞台チェックと、
  クレシェンドブルーイベントの演出打ち合わせと……(ブツブツ」
小鳥「あっPさん!お疲れ様です!…って、書類読みながら歩いたら危ないですよ〜。」
P「…っと、小鳥さん。すいません。舞台の打ち合わせが佳境で…。」
小鳥「39人も新しいアイドルが所属したんですもの。色々なご苦労があると思います。はい、お茶です♪」
P「…ありがとうございます。少し前も、紬のセンター公演の練習中にエミリーとひと悶着ありましたが、
  前より仲が良くなったようでよかったです。」
小鳥「その話ならエミリーちゃんに聞きました♪『紬さんは私の目指す大和撫子の理想でしゅ?』
   って目をキラキラさせて…ふふっ!」
3:
伊丹
2019/05/23(木)18:11:43.43ID:Lcp4LKyS0
ガチャッ
社長「お、音無くんと君かね。話をしているところすまない。いま少しいいかね。」
P「社長お疲れさまです。大丈夫です。」
社長「うむ。今から工事の業者が入るから少々うるさくなるよ。3時間ほどで終わると思うが。」
P「工事って…どこか悪くなったんですか?」
社長「うむ。君も奔走している39プロジェクトの始動と、新劇場の設立など、
躍進著しい我が765プロは、今後ますますの盛り上がりを見せるだろう!」
P「はぁ。」
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1554823249/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/10(水)00:20:49.63ID:OYsjgrQ40
2作目
読んでも読まなくてもいい前作できれば読んでみてね
【シャニマス】普通の私は憧れの先に憧れる

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/10(水)00:22:08.54ID:OYsjgrQ40
「はぁ、はぁ、はぁ……」
 息が絶えるほど、疲れた。
 プロデューサーさんにアイドルをやらないかと誘われた。
そして私はそれを葛藤しながらも、彼の熱心な言葉に打ちひしがれた。
 心が躍動して、今まで経験したことのない感情が溢れ出した。
 普通の私でもアイドルはやれるのだろうか。やれる、やりたい。輝きたい、輝かせてほしい。
 挫折を経験した私は、二度とこういうことを積極的にやらないだろうな、と考えていたから自分でも驚いている。
 それにしても。
「疲れた……こんなに運動するんだ……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/04/10(水)00:23:20.55ID:OYsjgrQ40
 アイドルも大変なんだ。
 そう強く実感した。
 運動が得意でない私はトレーナーさんの言うことを聞いてその通りに動かすだけで息が上がる。
経験したことのない運動量に、心臓は幾ばくと飛び跳ねる。

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1558105221/
1:
伊丹
2019/05/18(土)00:00:21.58ID:6MEEYwG40
初めまして。去年からミリオン始めた初心者です。
初投稿になります。志保とPメインのSSになります。
ちょっとだけ恋愛要素もありますが、一線は越えないです。
自分の勝手に考えたキャラの進路の話とかちょっとだけ出てきます。
キャラ崩壊や誤字脱字などご容赦ください。


2:
伊丹
2019/05/18(土)00:03:49.19ID:6MEEYwG40
?765プロ事務所?
美咲「あれ?Pさんおかえりなさい。今日は遅いですね」
P「美咲さん。おつかれさまです。美咲さんこそ、もう10時ですよ?ウップ…」
美咲「私は衣装仕上げをしてて…。もう帰るところでした。それより打ち上げですか?」
P 「ええ…。春香たちが出演していたドラマのスタッフ打ち上げで。アイドルたちは一次会で帰しましたが、
二次会でカラオケに…」
美咲「お酒のあとのカラオケは喉によくないですよー?声が20歳くらい老けて聴こえます…」
P 「監督がノリノリで…。アイドルのPならアイドルの曲も振り付け付きで完コピだろ!って
ファンタジスタカーニバルを絶叫しながら踊らされて……」
美咲「それはお気の毒で…お水持ってきますね?」
P 「ありがとうございます…。明日は朝早く群馬まで1泊2日の出張なんで、今日は事務所の仮眠室に
泊まっていきま…ウップ。こんなことだろうと出張の準備をしておいて良かった…」
3:
伊丹
2019/05/18(土)00:04:46.43ID:6MEEYwG40
亜美ガチャッ「おっす!にいちゃーん!おっかれちゃーん!」
P「おっ、亜美か?こんな時間だぞ。レッスンか?」
亜美「そうそう!本番近いからねー!他の子は帰っちゃったけどぉ、
亜美はわっすれ物ー!事務所空いてて、チョー助かったよーん!」
P 「もう遅いから、送っていく…って、車は出せないな…。帰りはタクシーだな。
美咲さん、手
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1569862109/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/01(火)01:48:29.38ID:0zwN1Z/j0
夏休みの初めのある日、765プロライブ劇場のアイドルたちは映画撮影のため静岡の田舎町にやってきた。
映画の内容は、現代に生きる化け狸の一族の姫が、仲間の妖怪たちと協力しながら悪い人間を懲らしめるという和風ファンタジー。
主演はまつり。そしてまつり演じる姫の妹役として、育が抜擢されることとなったのだが――。
――ホテル、食堂
プロデューサー(以下、P)「では予定通り今晩からこのホテルに泊まって明日の朝から撮影だ。みんな今夜はゆっくりしてしっかり睡眠をとってくれ」
環「はーい!」
P「たださっき監督さんから連絡があって、撮影は天候の都合で二時間ほど遅れてスタートするそうだ。極力乾いた状態の地面で撮影したいらしい」
桃子「そういえば、駅についたときかなり地面が濡れててびっくりしたね」
朋花「きっと夕立があったのでしょう。予報によれば明日のこの辺りの天気は快晴のようです?」
P「ああ。というわけで午前の撮影の準備が整うまでは自由時間になるが、みんなくれぐれも熱中症には注意してくれ。メンバーの多くが和装に着替えての撮影になるし、無理はしないようにな」
全員「はーい」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/10/01(火)01:50:46.56ID:0zwN1Z/j0
環「自由時間かー。めずらしい虫いっぱいいるかな? 楽しみだぞ?」
桃子「わかってると思うけど、桃子たちはあくまでお仕事で来たんだから。あんまりはしゃぎすぎちゃダメだよ」
……
まつり「育ちゃん、なんだか元気がないようなのです。どうかしたのです?」
育「まつりさん……ううん、へいきだよ。せりふはしっかり覚えたし、演技だってたくさん練習したから自信だってあるし」
まつり「もし相談事があるのならなんでも言って欲しいのです。姫が力になるのですよ」
育「うん……それじゃあ少しだけね
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/03/29(金)23:55:19.94ID:U4jaxnXH0
アイドルマスターシャイニーカラーズの園田智代子のSS
初投稿ですよ。
内容的にはアイドルになる前の葛藤を自分なりに描いてみました。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/03/30(土)00:13:32.29ID:70xLl5pa0
 私はいわゆる普通だ。
 普通の学校にいる、普通の女子高生。友達からは名前からチョコ、って呼ばれていて、普通に過ごしてきた。
 何に挑戦するわけでもなく、ただひたすらに普通の日常を謳歌してきた。
 でも、何か変えたいなって思っちゃったんだ。
 だからアイドルのオーディションに参加してみた。その中で自分の普通を変えられるものがあるかもしれなかったから。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/03/30(土)00:14:25.03ID:70xLl5pa0
 でも、結果は振るわなかった。普通な私が刺激を求めた結果は残酷だった。自分の胸に深く突き刺さった現実、抜き取るには時間がかかった。
 友達にも慰めてもらった気がする。
 大丈夫、こんなものだって、頑張ったじゃん。
 なんだか見下されているような気がした。気のせいだと思う、少しだけ心が荒れて、そう思っているだけかもしれない。そう思うことにしたい。
 その気持ちと反比例するかのように悔しさが私の中でふつふつと湧き上がった。
 あるオーディションに向かった。
 283プロダクション……新設の芸能事務所、だったかな。
 新しいところだから人が足りなくて入れてくれるだろう、とか思ったけど甘くないだろうな。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/03/30(土)00:15:23.66ID:70xLl5pa0
 私はどこで輝けるだろうか。どこで私はーー。
「園田智代子さんーー」<
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1:
◆Xz5sQ/W/66
2019/09/29(日)01:07:14.56ID:wEDTEyMZ0
ハッと意識を取り戻すと、俺は両手足を縛られてる状態で布団の上に座っていた。
丁度前屈を始める前みたいに左右の足を放り出して、
その足首がロープみたいな物でガッチリと固定されているのが理解できた。
薄暗い視界の中で身じろぎすれば、後ろ手にされた両手がガチャガチャ冷たい悲鳴を上げる。
手錠だ、とぼんやりした頭でゆっくり理解して行った時、耳元で聞き覚えのある彼女の声が聞こえたんだ。
「お兄ちゃん起きた? 桃子だけど」
それは暗がりの中に突然灯ったハッキリ見える明かりのように。
声のした方へ向いてみれば、そこには見知った少女の顔があった。
周防桃子、俺の担当しているアイドルだ。
「プロデューサーさん、わたしもいるよ?」
それから、今度は反対から。
見ればそっちにも女の子が一人座っていて、
中谷育、彼女も俺が担当している765プロダクションのアイドルだった。

2:
◆Xz5sQ/W/66
2019/09/29(日)01:09:11.84ID:wEDTEyMZ0
「……つまり、どういう事だい、これは?」
手足の自由が奪われてる中で、俺は左右を見やって問いただした。
明らかに普通じゃないシチュエーションで額に脂汗が滲む。
それからこの時になってようやくだ、
俺は自分がいる場所が見慣れた劇場の仮眠室だって気づいたんだ。
「それに、どういう事だい、これも?」
咎めるように俺は言った。
窮屈な両足の先を僅かに浮かし、この境遇について二人に聞いたつもりだった。
「あのね、プロデューサーさんは捕まったの」
育がコロコロと薄く笑う。
普段耳にしているのと寸分違わぬ十歳の可愛げで。
「お兄ちゃんはね、今から桃子たちのケンゾクにされちゃうんだよ」
桃子が続いた。
十一歳にしては程よく擦れた艶を纏って。
3:
◆Xz5sQ/W/66
2019/09/
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)23:25:48.32ID:3pjiXKdG0
一応
P「pixivの漫画を紹介したら…」
P「pixivの漫画を真美にも教えたら…」
の続編になっています。
そっちを先に読んでもらうと後半のストーリーがよくわかるかもしれません。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)23:27:44.72ID:3pjiXKdG0
P「ふんふ、ふんふふ?ん♪」
ガチャッ
響「プロデューサー!」ガバッ
P「うわっ!?どうしたんだよ、響!?」
響「亜美真美と春香と雪歩にだけ何を教えたのさ!」ガシッ
P「え?」
響「ズルいぞ!ズルいぞ!自分も教えてほしいぞ!」ブンブンブン
P「うわっ!?ちょっ…ひび!?揺らすなって!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)23:28:17.45ID:3pjiXKdG0
貴音「あなた様、響はぴくしぶなるもののを教えてほしいそうです」
P「あぁ、pixivか…」
響「自分にもぴったりな漫画教えてほしいぞー!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)23:29:04.48ID:3pjiXKdG0
P「わかったよ、お安い御用だ…で、貴音はどうする?」
貴音「恥ずかしながら、私も…」
P「オッケー、ちなみにどんな作品が好みだ?」
響「うーん…そうだなぁ、自分はライトノベルが好きだからラノベの二次創作なんてあればなぁ…なんて…」
貴音「私はぐるめ漫画を所望いたします」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)23:30:13.75ID:3pjiXKdG0
響「とは言え、そう簡単にあるわけ…」
P「あるぞ」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)00:54:19.38ID:3pjiXKdG0
真美ツ-ン
P「な、なぁ…」
真美プイッ
P「どうしたんだよ…真美…」
真美「ふんっだ」
P「いや、マジでどうした?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)00:55:39.55ID:3pjiXKdG0
春香「真美はすねてるんですよ、プロデューサーさん」
P「すねてる?なんで?」
雪歩「プロデューサーさん、亜美ちゃんだけに面白い漫画を教えたんでしょう?」
P「あっ!?あれか…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)00:56:39.26ID:3pjiXKdG0
雪歩「プロデューサーさんには、そんなつもりがないのはわかるんですけど…」
春香「双子の片方だけを特別扱いしちゃうと…そりゃあ真美も拗ねますよ…」
P「真美、ごめんな…真美も漫画読みたかったよな…」
真美「そんなんじゃないもん!」
春香雪歩((それは本当に『そんなんじゃない』と思う…))
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/29(日)00:57:14.39ID:3pjiXKdG0
P「わかったよ、真美には特別な作品を教えてやろう」
真美「特別?」ピクッ
P(お、食いついたな…)
春香雪歩((多分『特別』っていうのが嬉しかったんだろうなぁ…))
真美「…じゃあ教えてくれてもいいよ」
P「あぁ、ありがとう」
真美「ま、真美は別に興味ないんだからね!」
P「何でツンデレ…まぁいいか…」

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1:
saga
2019/09/29(日)21:19:28.15ID:UYyUfD1s0
美希「オッケーなの! 美希も一回響とヤッてみたいって思ってたの!」
小鳥「まさか響ちゃんの方からお誘いがあるなんて! ピヨピヨピヨピヨ嬉しいピヨー!」
貴音「しかしよろしいのですか? 私、響には少々早いかとも思うのですが」
響「大丈夫大丈夫任せてよ! 自分完璧だから、スマブラだってバッチリやってみせるさー!」
貴音「ふむ、そうですか。響さえ良ければ、私に断る理由がありませんね」
美希「なの! 早速みんなで一緒に遊ぶの! 楽しみなのー!」
小鳥「それじゃ私、4Pの準備してきますね! ピヨピヨピヨピヨピヨー!」
響「ん、準備?」

2:
saga
2019/09/29(日)21:21:21.01ID:UYyUfD1s0
響「おーいピヨ子ー、ゲーム機ならここに用意して――」
貴音「れでぃ!」ガシッ
美希「ゴーッなの!」ガシッ
響「おわっ!? ン何だ貴音ぇ!?」
貴音「おろないん!」ガシガシッ
美希「抑えるの!」ガシガシッ
響「なっななな、何すんだよ美希ぃ! はやらせ……離せってばぁぁ!」
貴音「しめさばぁ!」ガッチリ
響「何なのさ二人とも!? どろっへ、どろっ、どいてって……や?めろ貴音あ?もう!」
美希「抵抗しても無駄なの!」ガッチリ
響「何でぇぇぇ!?」
貴音「素晴らし菓子ぃ!」ギュウッ
響「んぎぎ……このぉ! 二人にぃ! 自分が二人に負けるわけないでしょ美希ぃぃ!!」

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1:
名無しさん@おーぷん
19/09/28(土)20:28:55ID:6oM
P「じゃあ首筋で」
桃子「……」
P「……」
桃子「え?」
P「え?」

2:
名無しさん@おーぷん
19/09/28(土)20:31:10ID:6oM
・ミリオンのフェス記念のSSです
・遅筆です、ご勘弁を
3:
名無しさん@おーぷん
19/09/28(土)20:35:12ID:6oM
桃子「お兄ちゃん、何言ってるの?」
P「希望だけど?」
桃子「何の?」
P「桃子パイアにかみついて欲しいところの」
桃子「……」
P「……」
桃子「……うわぁ」
P「ドン引きは承知の上」
4:
名無しさん@おーぷん
19/09/28(土)20:41:15ID:6oM
桃子「えっと……それって本気?」
P「まぁな。このチャンスを逃すと二度と来ないと思って」
桃子「そりゃ、普通はこんなこと言わないけど……」
P「で、やってくれるのか?」
桃子「やるつもりはないけど……」
P「……」
桃子「……」
P「え?」
桃子「え?じゃない」

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1:
名無しさん@おーぷん
19/09/27(金)18:29:41ID:2cN
P「霧子、ちょっといいか?」
霧子「はい……プロデューサーさん……!」
P「霧子にドラマ出演のオファーが来てるんだ」
霧子「えっ?わたしに……ですか……?」
P「うん。はいこれ資料。ちょっと読んでみてくれ」
霧子「えっと……『保健室の先生』ですか……」
P「ああ」
シャニマスSSです。霧子に保健室の先生役のオファーが来るお話です。よろしくお願いします。

2:
名無しさん@おーぷん
19/09/27(金)18:35:04ID:2cN
P「とある学校を舞台にしたドラマでさ。誰か役にピッタリの人材はいないのかって話になって、そこで霧子の名前が上がったらしい」
霧子「わたしの……」
P「だから霧子さえよければ……その、どうかなって」
霧子「保健室の……先生……」ペラッ
霧子「…………」ペラッ
霧子「…………」ペラッ
霧子「…………」
3:
名無しさん@おーぷん
19/09/27(金)18:36:27ID:2cN
霧子「……あ、あの!」
P「うん?」
霧子「プロデューサーさんは……どう思いますか……?」
P「そうだな。先に目を通したけど……個人的には良い話だと思ってる」
P「優しくて、怪我をした生徒の手当てをしたり調子の悪い生徒を休ませたりする。時には何か相談に乗ってあげたりも」
P「霧子のイメージにぴったりだ。きっとハマリ役だよ」
霧子「……ハマリ役……」
P「俺としてはやってみるのも良いんじゃないかなって。……あ、でも、無理はしなくても」
霧子「…………」
4:
名無しさん@おーぷん
19/09/27(金)18:37:34ID:2cN
霧子「わかりました」
霧子「わたし……保健室の先生……やります!」
P「おお」
霧子「頑張ります……!」
P「うんうん。霧子ならできるよ。頑張ろう」
霧子「はい……!」
P
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1569669047/
1:
◆q4ctS9nNro
2019/09/28(土)20:10:47.05ID:pa4JE9lxO
──不思議な夢を見た。
──

2:
◆q4ctS9nNro
2019/09/28(土)20:11:14.06ID:pa4JE9lxO
 「カーテンの向こうに女の子が待っています。それでは、行ってらっしゃいませ」
 ここはソープランド、いわゆる風俗、大人の社交場だ。受付スタッフの声に見送られカーテンを開ける。今回はどんな娘が待っているのだろうか……
3:
◆q4ctS9nNro
2019/09/28(土)20:11:53.07ID:pa4JE9lxO
「ご指名ありがとうございまーす。田中摩美々ですーはじめまして?じゃないですよねー……お久しぶりですねープロデューサー」
 摩美々と名乗ったその少女に見覚えがあった。だが何故か思い出せない。プロデューサー?なんの事だ。
「えっと……」
「私は悪い子だったからアイドル解雇されたんですよー忘れたんですかー?」
 アイドルからソープランドで働く事になったらしい。彼女の表情は少し悲しげだった。
「あまりのショックで記憶喪失ですかー?この店を探して私を見つけたのに」
「すまない……何も……」
4:
◆q4ctS9nNro
2019/09/28(土)20:12:20.21ID:pa4JE9lxO
「いいですよーご指名も頂いてますし、まみみを抱いて思い出してくださいねー?」
 その少女は10代に見えた。少し特徴的な髪型をしているが、顔もスタイルも抜群で抱き心地も良さそうだ。俺たちは手を繋ぎ奥の部屋へと進んでいった。
──

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1556103631/
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/24(水)20:04:49.60ID:AEVT7W6Z0
とある日、劇場
志保「おはようございます」
美也「おはようございます?、志保ちゃん」
志保「美也さん……? もしかして、美也さんもプロデューサーさんに呼ばれたんですか?」
美也「はい?。ということは、志保ちゃんもそうなんですか??」
志保「ええ、まぁ……。何か、用件は聞いていますか?
  私はただ、話があるからってこの時間に呼び出されただけですけど」
美也「私も、志保ちゃんと同じですよ?。どうして呼ばれたのかは、まだ聞いてないんです?」
志保「そうでしたか。じゃあ、まずはプロデューサーさんが来ないと……」
P「おっ、二人とも来てるな。おはよう、美也、志保」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/24(水)20:06:34.92ID:AEVT7W6Z0
美也「プロデューサーさん、おはようございます?」
志保「おはようございます。呼ばれたのは私たちだけですか?」
P「ああ、今日呼んだのは美也と志保の二人だけだよ。
 というわけで、早速本題に入ってもいいか?」
志保「もちろんです。お願いします」
P「よし、じゃあ早速……。実は今度の劇場公演で、二人に一曲頼もうと思ってるんだ」
美也「なんと、そうでしたか?」
志保「今度の劇場公演……。それって確か、『ダンス』をメインテーマにした公演でしたよね」
P「ああ、その通りだ。だから他のステージは、真や響、それに歩や麗花たちのような、
 ダンスが得意なアイドルが出演することになってる」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/24(水)20:10:20.59ID:AEVT7W6Z0
美也「お?。それはとっても素敵なステージになりそうですな?」
志保「……」
P「と、いうわけでだ。どうだ、二人とも。引き受けてく
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/08(水)23:18:22.97ID:YD6EwgRu0
※このSSにはキャラ崩壊が含まれるかもしれません。ご注意下さい
SSを書くのは初めてなので温かい目で見守ってもらえると嬉しいです。誤字脱字などは気をつけます
元ネタ、もとい話の元は一年前にふたばでシャニマススレで自分がしたネタレスです。一年ぶりに復帰したのでSSで書き込むことにしました
話はめぐる視点で書きます。真乃視点で書くかどうかは書き切ってから考えます。バッドエンドにはしませんので一応安心してください
以上の点が気にならない方のみ読んでいただけると嬉しいです。書き溜めはしていないので気が向いたら読んでください
前置きが長くなってしまってすみません。では始めたいと思います

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/05/08(水)23:51:03.88ID:YD6EwgRu0
事の発端はいつもおふざけでやってるハグから始まった…のかな?
めぐる「真乃、おっはよー!」
真乃「もーめぐるちゃん、外でやられるとビックリするしもう少し抑えて…」クルッ
チュッ
なんと真乃が振り返った拍子に唇が当たっちゃったんだ。でも流石にわたしが悪かったのかな。だから真乃にすぐ謝った。
めぐる「あっ、ごめん真乃。チューしちゃって…。」
真乃「ううん、わたしが急に振り向いたのが悪かったから…」
めぐる「…いやわたしの方が」
真乃「いけない!もう急がないと遅刻しちゃうよ!」タッ
真乃「ほら、めぐるちゃんも早く早く!」
めぐる「わわっ、待ってよ真乃!」ダッ
めぐる(………真乃の唇、柔らかかったな)
そんなことを思いながらも、ふたりで事務所に急いだ。
       ー事務所ー
真乃「はぁ、はぁ…なんとか間に合ったね…。」
めぐる「うん。…はぁ、はぁ、まあ間に合ってよかったよ。」
灯織「…二人とも遅かったけど、何かあったの?」<
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1:
◆5AkoLefT7E
2019/09/26(木)23:48:17.05ID:6NGUpiE80
?控え室?
ガチャ
芹沢あさひ「あ、冬優子ちゃん、おはよっす!」トコトコ
和泉愛依「早いねー冬優子ちゃん!」トコトコ
黛冬優子「お・そ・い!!!」
あさひ「えー? だって集合までまだ5分あるっすよ? むしろ早い方っす!」
愛依「でもあさひちゃん、ここの玄関のとこでずっとカタツムリ眺めてたよね?」
あさひ「ちょっと気になっただけっすよ! あと5分経ったら行こうと思ってたっす!」
冬優子「あんたがそう言って時間通り来たことないじゃないの!」
愛依「まあまあ、結局間に合ったんだし? 結果オーライ! みたいな?」
冬優子「まったく……」
あさひ「愛依ちゃんもこう言ってるっすから」
冬優子「あんたに言ってんのよ!」


2:
◆5AkoLefT7E
2019/09/26(木)23:48:55.89ID:6NGUpiE80
あさひ「冬優子ちゃん、どうしてそんなにピリピリしてるっすか?」
冬優子「そりゃピリピリもするわよ! ストレイライトとして初めての雑誌インタビューなのよ!? ここでコケたらおしまいじゃない! なんとしてでも、ここでふゆたちを印象付けなきゃ……」
あさひ「そういうものなんすかねぇ」
愛依「あはは、もうあさひちゃんはちょっとずつお仕事してるもんね」
冬優子「愛依だって他人事じゃないでしょ。聞いたわよ、あがり症だって?」
愛依「うっ……あー、ごめん……」
冬優子「別に責めてるわけじゃないけどね」
愛依「で、でも、今日はインタビュアーさん1人だけっしょ? それなら多分だいじょーぶだし!」
冬優子「バカね、ここは乗り切っても、どうせいつか、ライブのMCとかで詰むのが見えてるじゃない」
愛依「あ……」シュン
冬優子「だから、責めてるわけじゃないって言ってるでしょ! 逆にこれはチャンスなの! ここで例えばクールとか、ミステリアスとか、そういう『積極的に喋ら
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/25(水)22:06:40.42ID:OqYIYOVio
P「どうした、桃子?」
桃子「予定表に新しいお仕事入ってるみたいだけど…この日、桃子と一緒に遊びに行ってくれるって約束だったよね?」
P「あ、すまない…うっかりしてた」
桃子「はぁ…桃子の方はキャンセルでいいから、もうこんなことないようにね」
P「本当にごめん…この埋め合わせは絶対するから」
桃子「ちゃんとしてよね、お兄ちゃん」
P「はい」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/25(水)22:07:02.92ID:OqYIYOVio
桃子「プロデューサーさん、桃子だけど」
P「ああああああああああああああ!!」
桃子「ひゃっ!? なに、急に叫んだりして」
P「桃子は…桃子はお兄ちゃんって呼んでくれなきゃ嫌だ…!」
桃子「うわ、お兄ちゃんきっしょ」
P「はい」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/25(水)22:07:40.49ID:OqYIYOVio
桃子「お兄ちゃん、桃子じゃないんだけど」
P「え、じゃあ誰…?」
桃子「そんなのもわからないの? お兄ちゃん、ちゃんと考えてるの?」
P「桃子じゃん」
桃子「わかってるなら、最初から桃子じゃんって言ってよ。お兄ちゃんがしっかりしてないと、困るのは桃子なんだから」
P「はい」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/01(水)04:19:02ID:hAVwO7Y2
グリP「ゴールデンウィークは仕事で温泉ライブがあるからなー」
ひなた「でも連休は温泉街にベッタリってわけでもないっしょ?」
グリP「まあ、たしかに休日はあるけど」
ひなた「なにか予定があるんかい?」
グリP「……ないです」
ひなた「そうだべさ、プロデューサーは無趣味だし女っ気もないしねぇ。暇してると思ってね」
グリP「そ、そんなことないぞ。オレもちゃんとした趣味の一つぐらい……」
ひなた「でもプロデューサーに彼女はいないべさ。田舎者の私でも、なんとなく分かるよ」ニコッ
グリP「(あうあう、純真の笑顔でなんてこと言うの)」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/01(水)04:20:13ID:hAVwO7Y2
ひなた「いずれにせよプロデューサーにはついてきて欲しいんだわ」
グリP「ん、どうして?」
ひなた「まだまだ電車があずって乗れないべさ、飛行機もね」
グリP「ああ、そうか……」
ひなた「それともPは私に帰省しちゃダメって言うべか?」
グリP「…………」
ひなた「ん?」
グリP「この可愛さは反則だわー」ナデナデ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/01(水)04:20:44ID:hAVwO7Y2
ひなた「やっぱり東京はあっちゃもこっちゃも人がいっぱいだねぇ」
グリP「ばれねぇよな、ひなたの顔。……メガネやらで変装させるべきなのか」キョロキョロ
ひなた「私、もう有名人だべか?」
グリP「そうだな、学園ドラマにも出たし」
ひなた「でも北海道では見られないんっしょ?」
グリP「ちょっと放送局がな……。まあ、今回は手土産でDVD持ってきたし、これでひなたのおばあちゃんにも」
ひなた「DVD?なんだべそれ?」
グリP「…………しまった」
ひなた「あ、ちゃ
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1367041146/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/27(土)14:39:06ID:cVpaal3o
桃子「あ?今日も一日疲れた」
グリP「お疲れ様、桃子」モミモミ
桃子「たくさん歌ったから桃子ノドが痛いな。お兄ちゃん、のど飴もってる?」
グリP「持ってるよ」サッ
桃子「じゃ、帰ろうかな」
グリP「はいはい座席へどうぞ」ガチャ
桃子「ちょっと眠りたいな」
グリP「シーツと枕。一時間後ぐらいに到着するから寝てていいよ」
桃子「ありがとう、車だして」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/27(土)14:39:37ID:cVpaal3o
グリP「(ここのところ毎日が充実している)」
グリP「(桃子もオレも順風満帆。桃子はポテンシャルも高いし、彼女の波長にオレも合わせられるようになってきた)」
グリP「(あとは桃子の才能を磨きつつ、仕事後のケアに意識を向けて。さすれば、おのずと大きな仕事も舞いこんでくるはずだ)」
グリP「(最初は落ちぶれたワガママな子役だと思っていたが、素はいい子だしセンスもある)」
グリP「(彼女を腐らせないように、オレも細心の注意を払わなければ……)」
グリP「(そろそろ桃子が事務所に戻ってくるな。出迎えの準備をしないと)」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/27(土)14:40:30ID:cVpaal3o
桃子「ただいま、お兄ちゃん。戻ったよ」
グリP「おかえり桃子、お昼食ったか?弁当買ってあるけど」
桃子「ちょうだい、ジュースある?」
グリP「ああ。冷凍庫のほうに入ってるわ」
桃子「あれ、お湯も沸かしてたの?」
グリP「そっちはオレのコーヒー用」
桃子「ああそう」
グリP「オレも休憩だから、一緒に食おうか」
桃子「いいよ」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1569254227/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/24(火)00:57:07.50ID:nwxqymO30
亜美「うーん…」
P「どうしたんだ?」
亜美「なんかさぁ…最近撮影の待ち時間とか暇なんだよね?」
P「そうなのか…」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/24(火)00:58:56.00ID:nwxqymO30
先に言っておくと、このスレはSS方式でpixivに載っているオススメ漫画を紹介するというものです
若干ネタバレというか、漫画の内容が絡んできたりもします
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/24(火)01:01:23.86ID:nwxqymO30
亜美「うん、真美と一緒にいたずらとかドッキリしたりもするんだけどさぁ…」
P「それは是非やめろ」
亜美「今度の寝起きドッキリも一緒に考えたんだけどねぇ…それも考えちゃったしなぁ…社長にドッキリでもしよっかな?」
P「やめろ、ただでさえ最近耳が遠くなってきたとか言ってるんだぞ?ビックリさせるな」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/24(火)01:02:05.85ID:nwxqymO30
亜美「うわーん!?暇だよぉ!?」
P「ゲームでもしたらいいじゃないか」
亜美「うーん…そうなんだけどさぁ…」
P「何かあるのか?」
亜美「最近ゲームもマンネリでさぁ…」
P「あぁ、あるよな。そういう時期」
8:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/09/24(火)01:02:33.49ID:nwxqymO30
亜美「それにさぁ…待ち時間ってすぐに終わったり、はたまたチョー長かったりするじゃん?」
P「何を待っているかにもよるからなぁ…」
亜美「そうなんだよ!だからいいところで止めなきゃいけなかったり、全然
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1569377014/
1:
◆3xQXQ8weeA
2019/09/25(水)11:03:35.15ID:ws7CQNkW0
多分最後だよ!やる気になっても今度からツイッターで適当にあげるか小ネタ集でまとめるかもしれない。わからない。ネタがない

2:
◆3xQXQ8weeA
2019/09/25(水)11:05:06.43ID:ws7CQNkW0
真乃の場合
P「よしよしよしよし」ピーチャンメッチャナデ
ピーちゃん「……」ナデラレ
真乃「……」
P「よしよしよしよし。首筋気持ちいいのかな?」
ピーちゃん「くるっぽー」ノビィィ
P「パン食べる?実はさっき買ってきたんだ」トリダシ
ピーちゃん「ぽっぽー」モシャモシャ
真乃「……」
P「よしよし。ピーちゃんはかわいいなぁ!」ゴマンエツ
ピーちゃん「ぽっぽるぅー」コシコシ
真乃「……失礼します」
P「いってらー」
P(もしかしてピーちゃんとられたとかで期限そこねちゃったかな……?)
ガチャリ
真乃「ぽっぽるぅー!」クチバシソウビ!
P「……」
真乃「ぽー……?」ジーッ
P「……」
真乃「……」
P「……」
真乃「……」フルエ
真乃「ごめんなさい」フルエゴエ
P「わ、わー!どうした!どうした!?」
3:
◆3xQXQ8weeA
2019/09/25(水)11:06:51.30ID:ws7CQNkW0
灯織の場合
灯織「その、今日の分です」
P「いつもありがとう」
灯織「その、昨日のお弁当……どう、でしたか?」
P「水筒からロールキャベツはビビった。けどすげぇ美味しかった。あと煮物、大変だったんじゃないか?」
灯織「い、いえ!煮っころがしとか和食系はいつも作ってますから!」
P「そっか。……母さんが作ってくれた味がしたよ」
灯織「……ありがとう、ございます」

???「その、先日はありがとうございました」
???「……とても、喜ん
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