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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/04(日)16:19:33.67ID:BCjsiF0L0
P(千早から頼まれていたおっぱいが大きくなる薬がついに完成した)
P(ただ、空き瓶がなかったため仕方なくスパドリの瓶にいれておいた)
P(そのせいでシアター組のアイドルが間違えて飲んでしまった)
P(さらに副作用もあったらしく…)
飲んだアイドル >>2
どれくらい大きくなったか >>3
副作用 >>4

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/04(日)16:22:10.07ID:QYYJ7YH8O
天海春香
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/04(日)16:22:41.51ID:YYXZyi7tO
一般的な巨乳レベル
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/04(日)16:23:13.63ID:9JKSyg4ZO
乳首が異様に敏感に
日常に支障が出るレベルついでに母乳も出る
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/04(日)16:24:28.11ID:BCjsiF0L0
>>2
シアター組限定でお願いします
>>6
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/04(日)16:26:56.50ID:BCjsiF0L0
ずらします
>>8
8:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/04(日)16:32:04.17ID:+cPAGYYGO
望月

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/08/08(木)16:32:16.24:
HCSaCua00
pixivにも同じ話を投稿してます。
よりみちサンセットの歌詞や小宮果穂役の河野ひよりさんの最後の挨拶なんかもちょろっと引用しています。
よかったらどうぞ。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/08/08(木)16:34:07.25:
HCSaCua00
果穂「プロデューサーさん。今日もお仕事お疲れ様でした!」
P「うん。お疲れ様、果穂。今日も元気いっぱいで、スタッフさん達も元気付けられてたぞ」
果穂「本当ですか! えへへ、人を元気にできるなんて、ヒーローみたいで嬉しいですっ!」
P(俺の言葉がよっぽど嬉しいのか、果穂はぴょんぴょん飛び跳ねている)
P(本当に可愛いな、果穂は)
P「ははっ。そうだな。これからもアイドルを頑張ってたくさんの人を元気に、笑顔にしていこう、果穂」
果穂「はいっ!」
P「うん、それじゃあ今日はもうお仕事ないから、また次の仕事の為に、家に帰ってゆっくりと休んで、パワーを補充だっ」
果穂「パワーを補充……! わかりましたっ! それじゃあプロデューサーさん、また明日……あっ」
P(そのまま笑顔で事務所を後にしようとした果穂だったが、急に表情が曇った)
P「どうした、果穂?」
果穂「いえ、その……明日、授業参観があるんですけど、お父さんもお母さんも仕事で来れなくて、寂しいなって……」
P「……そうか」
果穂「プロデューサーさんと離れ離れになるって思ったら、急に寂しくなって、思い出しちゃって……すみません。プロデューサーさんに言ってもしょうがないのに」
P(……)

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08/08 (18:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1565249535/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/08(木)16:32:16.24ID:
HCSaCua00
pixivにも同じ話を投稿してます。
よりみちサンセットの歌詞や小宮果穂役の河野ひよりさんの最後の挨拶なんかもちょろっと引用しています。
よかったらどうぞ。

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2:
◆OBrG.Nd2vU
:2019/07/28(日)23:01:38.63:
cz4kaqTF0
 黛冬優子の部屋に招かれた時、『それ』を偶然観てしまった。
 
 出会った当初の彼女はキャラを作っていて距離を取られていたが、今では自室で留守を任されるくらいに親密な仲になった。素顔の彼女は結構キツイ感じだが、実は面倒見の良いお姉さんだった。
「あっ、お菓子切らしてたの忘れてた。買ってくるからテキトーにくつろいでて」
 
 自分が行こうかと提案すると、彼女は「一応お客さんなんだからのんびりしてればいいのよ」と笑って玄関を後にした。
 
 さて、どうしようか?
 
 テーブルの上のリモコンが目について、何となくテレビをつけてみると画面は真っ暗だった。右端に『DVD』の表示。最後にDVDを観ていたのだろう。彼女のことだからきっとアニメ作品だ。どんなものかと興味が湧いて『再生』ボタンを押した。
『はーい♪ みなさんワクありです?? ふゆゆちゃんねるへようこそ♪ 今週も配信していきますよー♪』
 
 なんだこれ?
 
 画面に映し出されたのは、ネコ耳ヘッドフォンを着けたセーラー服風衣装の女性がラブホテルの一室でベッドに腰掛けて、こちらに向かって愛想よく手を振る姿だった。耳障りの良い声、ツーサイドアップにされた艶のある長い黒髪、そして吸い込まれそうな瞳。顔にマスクをしているが、ひと目でその女性が黛冬優子だとわかった。素の彼女とは違い、出会ったばかりの頃の外面モードだが間違いない。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)19:56:52ID:5fjX.4Q6
P「すまんな貴音。高速バスで帰ることになるけど」
貴音「いえ、あなた様と一緒ですので大丈夫です」
P「しかし、ビックリだよなぁ。貴音だけオファーが来るんだもんな」
貴音「これもわたくしの知名度が上がって来た事ですか?」
P「ああ、もちろん。貴音が頑張ったからこそだよ」
貴音「そしてあなた様のプロデュースのお陰です」
P「ありがとな。しかし、暇だな。まだ、バスは出たばっかだし」
貴音「では、わたくしがお話をしてあげましょう」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)20:00:30ID:5fjX.4Q6
P「話? 貴音の話か?」
貴音「いえ、わたくしはとっぷしぃくれっとです」
P「じゃあ何の話だ? 暇潰せるなら何でもいいぞ」
貴音「そうですね……」
貴音「では、古事記のお話でもしてあげましょう」
P「古事記?」
貴音「はい。あなた様も日本がどのように出来たか興味はありませんか?」
P「そりゃ、大陸が離れて……」
貴音「そうではありません。古事記ではどう誕生したか知りませんか?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)20:03:38ID:5fjX.4Q6
P「知らない」
貴音「ふふふ。顔に書いてありましてよ」
P「古事記はさっぱりだなぁ。イザナミとかイザナギとかくらい。後はアマテラスが太陽神とかかな」
貴音「なんと」
P「悪かったな。古文なんて竹取物語とか春はあけぼの程度しか知らんわ」
貴音「なるほど。では、この機会に古典にもっと興味を持てば良いと思います」
P「ふむ、まあ。暇だし面白そうだから聞かせてもらおうか」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)20:10:12ID:5fjX.4Q6
貴音「よろしいのですか?」<
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/05(月)23:30:25ID:RLZ8D7ek
真美「亜美大佐、指示を」
亜美『こちら大佐、まずは潜入ご苦労。今回の任務は、兄ちゃんの未洗濯の衣類、できればパンツを回収。及び、それらのダミー配置…そして兄ちゃんの寝顔撮影である!』
真美「了解。ではこれより脱衣所に向かう」
亜美『健康を祈る』
真美「…亜美、そこ憲法じゃなかったっけ?」
亜美『あれ?そうだっけ…?まっ、どっちでもいいじゃーん☆』
真美「…だねー☆」
亜美・真美「『あはっ、あははははー☆』」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/05(月)23:30:51ID:RLZ8D7ek
ガチャッ…
真美「脱衣所に潜入…これより洗濯機を開ける」ゴクリ
真美「…おー、流石の濃厚な兄ちゃん臭…これだけでご飯3杯はいけるね。ふむふむ、これは兄ちゃんの今日のYシャツ…そしてTシャツと…」ゴソゴソ
真美「パンツは…おぉ、あったあった…しかも2枚!」
真美「じゃあこれを、真空パックに入れて……ちょ、ちょっとだけなら、先に嗅いでみても」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/05(月)23:31:34ID:RLZ8D7ek
真美「すんすん……はぁぁ…凄いよぉ…真美の肺が、兄ちゃんのオトコの匂いで一杯に…///」
真美「んっ、あっ…ふわぁ…!///」
亜美『おーい真美隊員?全部聞こえてるかんね?』
真美「ふえっ!?///」
亜美『気持ちは分かるけど、そこでおっぱじめるのは止めてね?』
真美「わ、分かってるよぉ!///」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/06(火)00:13:21ID:u/8nKwB6
真美「えぇと、回収したYシャツにTシャツ、それにパンツやらのダミーを入れて…んっふっふ?!大量大量っと!よぉし、じゃあ次は兄ちゃんの寝顔を…」
『ちょ、ちょっと待ちなさい
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1:
◆C2VTzcV58A
2019/08/08(木)00:20:00.74ID:6wqhlklP0
ちとせ「おはようございまーす……ふわぁ」
P「おはよう、ちとせ。眠そうだな」
ちとせ「低血圧なの、知ってるでしょう? 朝は弱いの」
P「……体調悪いなら、無理はするなよ?」
ちとせ「あ、違う違う。そういう気遣ってほしいムーブじゃないから安心して? 私、本当にしんどい時はちゃんとサボるから♪」
P「なら安心した。今日も朝からレッスンだから、頑張れよ」
ちとせ「任せて。そろそろあの鬼トレーナーのこと、私の虜にしたいと思ってるから」
P「はは、あの人は手ごわいぞ? 俺が口説いてもまったく相手にしてくれないからな」
千夜「お嬢様とお前の魅力値を一緒にするな。自惚れもいいところです」
P「千夜もおはよう」
千夜「おはようございます。自惚れもいいところです」
P「いや、ちゃんと聞こえてたから」
ちとせ「自惚れもいいところだよ?」
P「それ以上やるといじめだぞ?」
ちとせ「あは♪ 冗談冗談、吸血鬼ジョークだよ」
P「人間のジョークとどう違うんだ」
ちとせ「え、わからないの?」
P「全然わからない」
ちとせ「仕方ないな?。千夜ちゃん、説明してあげて?」
千夜「えっわかりました」
P「今『えっ』って戸惑ったの見逃さなかったからな」
千夜「戸惑っていませんが」
ちとせ「そうだよ? 私の僕ちゃんは冷静沈着なんだから♪」
千夜「吸血鬼ジョークに通常のジョークと違いはありません。お嬢様のその場の思い付きです」
ちとせ「千夜ちゃん?」
P「冷静沈着にはしご外してきたな」

2:
◆C2VTzcV58A
2019/08/08(木)00:22:14.45ID:6wqhlklP0
千夜「そろそろレッスンが始まります。行きましょう、お嬢様」
ちとせ「えー、私今の会話の流れに納得してないんだけどなー」
千夜「これ以上話していると、レッスン場まで走らなければならなく
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)00:33:00ID:mSoJYUnA
千早「?♪」ぺたぺた
千早「…」ぺたっ
千早「ふふ…」
千早「?♪」ぺたぺた
春香「…?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)00:33:28ID:mSoJYUnA
千早「?♪」ぺたぺた
春香「千早ちゃん?」
千早「あら、春香…何かしら?」ぺた…
春香「千早ちゃん、裸足で何をしてるの?」
千早「ぺたぺたしてるのよ」ぺたぺた
春香「ぺたぺた?」
千早「そう。ぺたぺた」ぺたぺた
千早「?♪」ぺたぺた
春香(千早ちゃん可愛い)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)00:34:02ID:mSoJYUnA
千早「春香も一緒にどうかしら?」ぺたぺた
春香「え、いいの?」
千早「ええ、一緒にぺたぺたしましょう」ぺたぺた
春香「じゃあお言葉に甘えて…」
春香「こうかな」ぺたぺた
千早「そうね。そんな感じよ」ぺたぺた
春香「?♪」ぺたぺた
千早「?♪」ぺたぺた
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)00:34:26ID:mSoJYUnA
春香「千早ちゃんは」ぺたぺた
千早「うん?」ぺたぺた
春香「よくこんな風にぺたぺたしてるの?」ぺたぺた
千早「そうね…雨が止んだ後とかによくやっているわ」ぺたぺた
春香「外で?」ぺたぺた
千早「マンションのベランダで」ぺたぺた
春香「へぇ?」ぺたぺた

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/28(日)11:38:22ID:LBJ4wDTc
1982 6月14日
 某駅前
 真美『うぅ……はりきって1時間前に来ちゃったけど早かったかな』
 真美『昨日だって、今日のこと考えるだけで悶々として……』
 真美『力みすぎなのかなぁ』
 ?『おーい、真美?』
 真美『あ!まこちん!』

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/28(日)11:42:11ID:LBJ4wDTc
 真『まだ1時間もあるのにもう来てるんだ、って僕も人のこと言えないか』アハハ
 真美『うん、だって今日は久しぶりに二人で会えるから……』
 真『えへへ、なんか照れるなぁ』
 真美『それに服もかわいいよ』
 真『ほんと!?』
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/28(日)11:48:13ID:LBJ4wDTc
 真美『本当だよ。真美も・・・・かわいいかな?』
 真『ああ、もちろんだよ。こんな子を一人占め出来るだなんて・・・最高だ』
 真美『真美は、どんなまこちんでも好きだよ』
 真『僕も真美のことが好きだ』
 真美『まこちん……』キュン
 真『真美……』
 タクシーのおっちゃん『うぉっほん、あーなんかここら辺暑いな?』チラッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/28(日)12:40:21ID:LBJ4wDTc
真『あはは・・・ちょっとやりすぎたかな』
 真美『あぅ?、今考えるとすっごく恥ずかしい……////』
 真『だよね・・・・じゃ、いこっか』
 真美『うん!』
 そう言って二人は手を繋ぎながら繁華街へと向かった。
 そして、菊池真はその年失踪した。
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)14:28:35ID:joO6LP8o
貴音「このモノに抗い続けて早5時間…」
貴音「このとっぷあいどるである私を、ここまで苦しめるとは…」
貴音「真、面妖としか言いようがありません」
貴音「しかし私、そろそろお腹が減ってこのモノに打ち負けそうです…」
貴音「ですからあなた様…この健気な私に、是非ともらぁめんという心強い援軍をば…!」
P「やだよ…俺もこたつから出たくねぇもん」ヌクヌク
貴音「なんと!」ヌクヌク

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)14:29:50ID:joO6LP8o
貴音「いけずです!あなた様はいけずです!私はこんなにも、このこたつに抵抗を続けているのと言うのに…!」ヌクヌク
P「抵抗って…もう5時間もこたつから出られてない時点で、それはもうこたつに飲まれてるよ」
貴音「そのようなことはありません!その証拠に…はっ!」
P「…何してるんだ?」
貴音「このように、まだ手を出すことは可能です」ブンブン
P(一生懸命手を振る貴音…可愛いなぁ)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)14:30:24ID:joO6LP8o
貴音「しかしこのままでは手さえも出せなくなり、最終的には今のあなた様の様に、こたつから頭のだけしか出せない状況に…」ヌクヌク
P「だってぬいんだもの」ヌクヌク
貴音「ですから、そうなる前にどうか私にらぁめんを…!」
P「えー…やだよ。だって台所はもっと寒いしさぁ…行きたくねぇよ」
貴音「そんなっ!」
P「でもまぁ…たしかに俺もお腹は空いてきたなぁ…もう7時だもんなぁ」
貴音「では…!」キラキラ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/03(土)14:31:25ID:joO6LP8o
P「でも台所は寒いから、正直料理なんてしたくないし……」ヌクヌク

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)20:10:10.29
ID:aYtpEvQ20
P「千雪、そう言わずに……」
千雪「まだおさけのむのー!」
P「飲みすぎだって。ほら、手に持ってるのテーブルに置いて」
千雪「やだ」
P「置きなさい!」
千雪「やだもん、これちゆきのだもん」グビッ
P「あっ……」
千雪「えへへー♪」
P(なんてこった……こんなことになるなら、ほどほどのところで止めておくべきだった……)
P(最近仕事を頑張ってるご褒美に、新しくできたオシャレな居酒屋に連れてきた、まではよかったけど……)
千雪「ここのおさけ、なん杯でものめちゃう」スッ
P「ま、待て。もういい加減に…」
グビグビ
千雪「ぷはぁ?」
P「……」
P(仕事の話、ユニットの話、アイドル仲間の話、オフの話。色んな話に花を咲かせて、酒のツマミにしたのがマズかった)
P(気がついたら、千雪の酒を飲むペースがどんどん上がっていて……こんな状態に……)
千雪「つぎは、これをたのもーっと。てんいんさーん」
P「もうダメだって! すみません、注文は無しでお願いします。この娘かなり酔ってて」
千雪「よってないもん」
P「酔ってる奴は大体そう言うんだよ。ほら、飲むだけじゃなく食べよう。俺のアボカドあげるから」
千雪「あぼかどだー! いただきます!」
P(はぁ……これ食べたら店を出よう。家に送っていかないと)
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2019/08/05(月)20:10:10.29:
aYtpEvQ20
P「千雪、そう言わずに……」
千雪「まだおさけのむのー!」
P「飲みすぎだって。ほら、手に持ってるのテーブルに置いて」
千雪「やだ」
P「置きなさい!」
千雪「やだもん、これちゆきのだもん」グビッ
P「あっ……」
千雪「えへへー♪」
P(なんてこった……こんなことになるなら、ほどほどのところで止めておくべきだった……)
P(最近仕事を頑張ってるご褒美に、新しくできたオシャレな居酒屋に連れてきた、まではよかったけど……)
千雪「ここのおさけ、なん杯でものめちゃう」スッ
P「ま、待て。もういい加減に…」
グビグビ
千雪「ぷはぁ♡」
P「……」
P(仕事の話、ユニットの話、アイドル仲間の話、オフの話。色んな話に花を咲かせて、酒のツマミにしたのがマズかった)
P(気がついたら、千雪の酒を飲むペースがどんどん上がっていて……こんな状態に……)
千雪「つぎは、これをたのもーっと。てんいんさーん」
P「もうダメだって! すみません、注文は無しでお願いします。この娘かなり酔ってて」
千雪「よってないもん」
P「酔ってる奴は大体そう言うんだよ。ほら、飲むだけじゃなく食べよう。俺のアボカドあげるから」
千雪「あぼかどだー! いただきます!」
P(はぁ……これ食べたら店を出よう。家に送っていかないと)

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08/05 (22:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1565003254/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/05(月)20:07:34.90ID:
aYtpEvQ20
※キャラ崩壊注意

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/05(月)20:10:10.29
ID:aYtpEvQ20
P「千雪、そう言わずに……」
千雪「まだおさけのむのー!」
P「飲みすぎだって。ほら、手に持ってるのテーブルに置いて」
千雪「やだ」
P「置きなさい!」
千雪「やだもん、これちゆきのだもん」グビッ
P「あっ……」
千雪「えへへー♪」
P(なんてこった……こんなことになるなら、ほどほどのところで止めておくべきだった……)
P(最近仕事を頑張ってるご褒美に、新しくできたオシャレな居酒屋に連れてきた、まではよかったけど……)
千雪「ここのおさけ、なん杯でものめちゃう」スッ
P「ま、待て。もういい加減に…」
グビグビ
千雪「ぷはぁ?」
P「……」
P(仕事の話、ユニットの話、アイドル仲間の話、オフの話。色んな話に花を咲かせて、酒のツマミにしたのがマズかった)
P(気がついたら、千雪の酒を飲むペースがどんどん上がっていて……こんな状態に……)
千雪「つぎは、これをたのもーっと。てんいんさーん」
P「もうダメだって! すみません、注文は無しでお願いします。この娘かなり酔ってて」
千雪「よってないもん」
P「酔ってる奴は大体そう言うんだよ。ほら、飲むだけじゃなく食べよう。俺のアボカドあげるから」
千雪「あぼかどだー! いただきます!」
P(はぁ……これ食べたら店を出よう。家に送っていかないと)
引用元:

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08/04 (16:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1564322334/

1:
◆OBrG.Nd2vU2019/07/28(日)22:58:54.41ID:
cz4kaqTF0
アイドルマスターシャイニーカラーズ黛冬優子のR-18SSです。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/31(水)00:25:19ID:V0vJFXSE
やよい「うっうー! プロデューサー!」
P「お、ハロウィンの衣装か。似合ってるな」
やよい「ありがとうございます! トリックオアトリート!」
P「お菓子かいたずらか……か。何かあったかな」ゴソゴソ
P「お、あったぞ。ジャンボおもしろお菓子パック(
http://www.hokulea-event.com/mogiten-jambookashi.html
)だ。これをあげよう」ヒョイ
やよい「はわっ! お菓子がいっぱいですー! でもそんなに高いところに揚げられたら届きません」ショボーン
P「さあ、このお菓子が欲しければどうにかしてとってみるんだ」ハハハ
やよい「うぅー……」
     ,‐、 ,-、
   ノァ'´⌒ヽ,
   ( (iミ//illi)))
   )ノ`リ・ω・ノ(<わかりましたー
 _,‐'´ ? / `ー、_
/' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、 ノ、  |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー?'´ ̄__っ八 ノ
 ヽ、  ー / ー  〉
  `ヽ-‐'´ ̄`冖ー-く
P「えっなにそれちょまっ……」
?うっうー!/
HAPPY END

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/31(水)00:27:15ID:V0vJFXSE
やよい「千早さん! トリックオア……」
千早「いたずらで」
やよい「えっ……あの、その……」
千早「お菓子はないから……いいえ、むしろお菓子をあげるからいたずらしてください」
               _____
            ,:'´::::::::::`丶
          /:::ll:::l:::ヽ、:?::?
    __.  //::::||:::|::::l.ヽl、|、ヽ::ヘ
   /´::`ヽ/:
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1:
◆OBrG.Nd2vU2019/07/28(日)22:58:54.41ID:cz4kaqTF0
アイドルマスターシャイニーカラーズ黛冬優子のR-18SSです。
2:
◆OBrG.Nd2vU2019/07/28(日)23:01:38.63ID:cz4kaqTF0
 黛冬優子の部屋に招かれた時、『それ』を偶然観てしまった。
 
 出会った当初の彼女はキャラを作っていて距離を取られていたが、今では自室で留守を任されるくらいに親密な仲になった。素顔の彼女は結構キツイ感じだが、実は面倒見の良いお姉さんだった。
「あっ、お菓子切らしてたの忘れてた。買ってくるからテキトーにくつろいでて」
 
 自分が行こうかと提案すると、彼女は「一応お客さんなんだからのんびりしてればいいのよ」と笑って玄関を後にした。
 
 さて、どうしようか?
 
 テーブルの上のリモコンが目について、何となくテレビをつけてみると画面は真っ暗だった。右端に『DVD』の表示。最後にDVDを観ていたのだろう。彼女のことだからきっとアニメ作品だ。どんなものかと興味が湧いて『再生』ボタンを押した。
『はーい♪ みなさんワクありです?? ふゆゆちゃんねるへようこそ♪ 今週も配信していきますよー♪』
 
 なんだこれ?
 
 画面に映し出されたのは、ネコ耳ヘッドフォンを着けたセーラー服風衣装の女性がラブホテルの一室でベッドに腰掛けて、こちらに向かって愛想よく手を振る姿だった。耳障りの良い声、ツーサイドアップにされた艶のある長い黒髪、そして吸い込まれそうな瞳。顔にマスクをしているが、ひと目でその女性が黛冬優子だとわかった。素の彼女とは違い、出会ったばかりの頃の外面モードだが間違いない。

3:
◆OBrG.Nd2vU2019/07/28(日)23:02:51.09ID:cz4kaqTF0
『今回は、こちらの肉バイブさんと一緒に遊ぼうと思いまーす♪』
『おなしゃーす! 今回ふゆゆはどこまでOKなの?』
『彼氏がいるのでキスと本番はNGです♪』続きを読む

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564832009/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/03(土)20:33:29.49ID:OJq4hmGJ0
ガチャ
プロデューサー(以下、P)「お、全員揃ったみたいだな」
育「おはようございます!」
千鶴「おはようございます、P」
昴「おっすP。5人を集めて連絡事項があるってことは」
エレナ「もしかして」
ロコ「次の公演のことですか?」
P「ああ。次々回の定期公演のメインはこの5人、センターは育にやってもらいたい」
育「ほんと? やったぁ! この5人でわたしがセンターか……うん、わたしがんばるね!」
P「そこでだ。この公演に関してみんなの希望というか、やってみたいことの意見を取り入れたいと思うんだ。何かあれば言ってくれ」
昴「やってみたいこと? オレたちとファンとで野球大会するとか!?」
千鶴「そ、それはちょっと困りますわね……」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/03(土)20:34:14.63ID:OJq4hmGJ0
エレナ「じゃあ、ここはセンターの育が代表して案を出してみたらいいんじゃないカナ」
育「わたしが案を出していいの?」
P「ああ、もちろんだ。特にこの5人での公演は、前日に行われるこのみさんたちの公演とはガラッと雰囲気を変えてみたいんだ」
千鶴「そちらのコンセプトは確か、セクシーさを前面に出したアダルティなステージ……でしたわね」
昴「そこから変化をつけるとなると、元気に盛り上げる感じとかかな……うーん、でもせっかくなら対抗して色々挑戦してみたいもんなー」
育「それじゃあ……わたし、ロコちゃんがデザインしたステージでライブしてみたいな」
ロコ「ほ、本当ですか!?」
育「うん! わたし、ロコちゃんが考えたJellyPoPBeansのステージ大好き! またあんな風にロコちゃんのアートが見てみたい」
エレナ「名案だネ! ワタシも大賛成だヨ」
千鶴「わたくしも構いませんわよ。あのときとはメ
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1350920056/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:34:16ID:VW4J8iqE
稚拙だけど良ければおつきあいください

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:34:40ID:VW4J8iqE
社長「キミ達に大事なお知らせがある。プロデューサーが辞めた」
千早「どういうことですか?」
社長「いや、私も最初は反対したんだが……」
律子「何で辞めてしまったんですか?」
社長「プロデューサー業は合わなかったらしい」
真美「でもでも真美は兄(c)に見て貰って良かったよ→」
小鳥「今何してるんですか?」
社長「彼は今バイトしている」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:34:55ID:VW4J8iqE
美希「どこでバイトしてるの? ハニーに会いに行くの」
社長「彼は実は農学部出身のようで、地方の農協で働いている」
雪歩「田舎……」
響「そう簡単に会いに行けないぞ……」
伊織「……売り込みで行けばいいのよ!!」
社長「しかし、そうそう。逢いに行ける時間もないだろう」
春香「ですけど、突然すぎますよ!!」
あずさ「そうですよ。プロデューサーさん私達に挨拶もしないで辞めちゃうなんて……」
亜美「うあうあ?こんなの絶対おかしいよ」
社長「私も残念だが……」
律子「じゃあ代わりのプロデューサーはどうするんですか?」
社長「呼んである。おーい入って来てくれ」
ガチャ
真「……え」
グロ面P「ウヒヒッ……どもっ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:35:10ID:VW4J8iqE
やよい「うっうー……」
千早(グロ面……)
真美(うえっ)
雪歩「」
社長「彼は前のプロデューサーと親友で、色々引き継いでもらった」
グロ面P「ヒヒヒッ頑張りますよ。みんなをウヒヒッ! トップ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564755148/
1:
◆gggKabpgAk
2019/08/02(金)23:12:28.78ID:q/+o80Ka0
田中摩美々・白坂小梅・エミリースチュアート・我那覇響・所恵美が同じプロダクションに所属しているという、作者得設定のお話です。短めです。

2:
◆gggKabpgAk
2019/08/02(金)23:24:48.43ID:q/+o80Ka0
事務所
エミリー「すやすや」
摩美々「……」じー
エミリー「むにゃむにゃ」
摩美々「………」もぞもぞ
小梅「おはようございまーす」
摩美々「お。小梅おはよー」
小梅「うん。おはよう摩美々ちゃん……エミリーちゃんは、寝てるの?」
摩美々「そうだよー」
3:
◆gggKabpgAk
2019/08/02(金)23:28:32.42ID:q/+o80Ka0
エミリー「すやすや」
小梅「ソファで眠っちゃうなんて、珍しいね」
摩美々「そうだねー」
小梅「……ねぇ摩美々ちゃん」
摩美々「んー?」
小梅「何……してるの?」
摩美々「……エミリーのさー」
小梅「うん」
摩美々「モフモフの中にー」
小梅「うん」
摩美々「手を突っ込んだらー」
小梅「うん」
摩美々「あったかいかなーと思ってー」
小梅「うん」
摩美々「突っ込んでみたんだー」
小梅「そっか」
摩美々「うん」
4:
◆gggKabpgAk
2019/08/02(金)23:30:38.17ID:q/+o80Ka0
小梅「……どう?」
摩美々「あったかいよー」
エミリー「すやすや」
摩美々「小梅も入りなよ、はい半分あげる」
小梅「えっと……じゃあ」
ずぼっ
エミリー「むにゃ」
小梅「あっ……あったかいね」
摩美々「でしょー?」
小梅「うん」
摩美々「ふふー」
小梅「ふふ……」
エミリー「すやすや」

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1:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:13:22
ID:Lsk
――29日
果穂「じゃーん!『放課後クライマックスガールズ』の小宮果穂です!」
「私たちは今、静岡県浜松にある航空自衛隊浜松基地に来ています!」
「今日、ここでおいしいごはんが食べられると聞いてやってきました!」
「では、さっそく入りたいと思います!」
2:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:14:13
ID:Lsk
つなわけで、まとめた誕生日SSになります
こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします
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