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ストライクウィッチーズ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1381930244/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/10/16(水)22:30:44.94ID:/0oAyH8l0
サン・トロン基地 夜 サーニャ部屋
サーニャ「エイラのアヘ顔ダブルピースが見たいの。だから芳佳ちゃん、協力してくれない?」
芳佳「いいけど、どうしたの?急に」
サーニャ「ほら、先週の母艦型ネウロイが現れるまで、私たち502にいたでしょ?
それで部屋が別々になっちゃって。エイラ分が不足しているの。
ニパさんはいつもエイラの部屋で私たちの邪魔するし、
いつまでたってもエイラは手出してくれないし、それに…」
芳佳「それに?」
サーニャ「アヘ顔エイラはとってもそそると思うの。むちゃくちゃにしたい…」ウットリ
芳佳「わ、わかった、わかったから、もういいよサーニャちゃん…」
サーニャ「あぁ、よがるエイラ楽しみ…」ダバー
芳佳「サーニャちゃん、ヨダレヨダレ!」
芳佳(じゃあ、私もそろそろ始めますかねぇー……)ニヤニヤ
今回は
【R-18】芳佳「リーネちゃんの調教報告書其の伍」などの続きです。
前スレ:
ペリーヌ「高秋のフォーマルハウト」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/10/16(水)22:32:00.68ID:/0oAyH8l0
サン・トロン基地 夜 廊下
静夏「あっ、ミヤフジさん……こんばんは……」
芳佳「あぁ、こんばんは、静夏ちゃん。どうしたの?」
静夏「い、いえっ……ベツに……」オドオド
芳佳「また、天城でされたみたいに、シて欲しいの?」ボソッ
静夏「そ、そんなことはっ/////」
芳佳「安心してよ、静夏ちゃんはまだ手放すつもり無いから」
静夏「」ズキューン 

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/10/16(水)22:33:44.35ID:/0oAyH8l0
芳佳「ふふっ、分かりやすいね。じゃあね、静夏ちゃん」
静夏「ま、待ってください、ミヤフジさん」
芳佳「なに?」
静夏「本当
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/01/25(日)20:47:18.03ID:Y/ZSeCTD0
芳佳「へぇー、お酒のおつまみとかのアレですよね。どうしたんですかこれ?」ジー
美緒「実家からわさびが送られてきてな作ってみたんだ。なかなかうまいぞ。ちなみにたこは素潜りで今朝採ってきた。食べたことはあるか?」ホレ
芳佳「いえ、食べたことはないです」
芳佳(おいしそうだなー)
美緒「食べるか?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2016/05/02(月)23:46:56.65ID:9DhHI0Yh0
エイラ「悪いな宮藤、わざわざ呼び出して」
宮藤「あ、いえ、大丈夫ですけど」
宮藤「えっと、それでなんでしょうかエイラさん」
エイラ「ああ、それなんだが…」
エイラ「実は前から気になってたんだけどな」
エイラ「お前の固有魔法ってさ、えーっと…」
宮藤「治癒魔法ですか?」
エイラ「そうそう、それ」
エイラ「その治癒魔法なんだが」
エイラ「あれって本当に、治癒魔法なのか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1462200416

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/08/24(日)00:01:34.20ID:gV0hqVP10
 
―某日夜―
501JFWロマーニャ基地
宿舎
バルクホルン「…今日は少し疲れたな。部屋に戻って早く寝るとしよう」スタスタ
『たすけてぇ、シャーリー!!!』
バルクホルン「…………またあのスチャラカコンビか。まったく、もうすぐ消灯だというのに」
バルクホルン「本日最後の仕事だ、一喝してやる」スタスタ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1408806084

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/06/10(火)02:49:50.68ID:s99vFOwEo
501基地 格納庫
美緒「ここにあったか。……よし、まだ使えるな」
芳佳「坂本さん、その人形なんですか?」
美緒「今日の訓練に使うものだ」
リーネ「今日の訓練は確か、応急処置でしたよね」
美緒「そうだ。傷ついた仲間を助ける時、必要になる技能だからな。まぁ、二人とも基礎的なことは十分熟知しているだろうが一応な」
芳佳「それでこの人形を使うんですか?」
美緒「別にリーネを相手に人工呼吸をしても構わんぞ?」
芳佳「え!?」
リーネ「そ、それは……あのぉ……」
美緒「私でも、いいがな」
芳佳「えぇぇ!?」
リーネ「それなら!! それなら私が!!」
芳佳「えぇぇぇ!?」
美緒「はっはっはっは。冗談だ。さぁ、訓練を始めるぞ。二人ともついてこい」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1402336190

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/08/24(土)19:30:57.50ID:kjjq14Kro
バルクホルン「分かっているな? どうして私がこのようなことをするのかは」
芳佳「わ、わかっています!」
バルクホルン「言ってみろ」
芳佳「わ、私が、規則違反を犯してしまったからです!!」
バルクホルン「そうだ。宮藤は再三注意したにも関わらず、連日連夜リネット・ビショップの室内に行き、消灯時刻を守ることなく、談笑していたな」
芳佳「そ、その通りです!!」
バルクホル「よって、これより宮藤芳佳軍曹には規則違反の罰を受けてもらう。宮藤、尻を出せ」
芳佳「は、はいぃ!」プリンッ
バルクホルン「いくぞ」
芳佳「できれば……や、やさしく……」
バルクホルン「いけないやつだ!! 違反を犯すなんて!! 私がお前を立派な軍人にしてやる!!! 尻叩き100回だ!!!」パシンッ!!パシンッ!!
芳佳「あんっ!! ぁうっ!? ごめんなさぁぁぁい!! ひゃぁぁ!!」
バルクホルン「――はっ!!」ガバッ
バルクホルン「……夢か。どうして、こんな夢を……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1377340257

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1:
◆1OLuRH9.aA
2014/12/21(日)13:31:23.01
ID:09Zqn61b0
501基地 ハンガー お昼すぎ
坂本「ルッキーニは確実に強くなる。だが訓練もなしに開花するとは到底思えんのでな」
シャーリー「確かにルッキーニは可能性を秘めていますけどまだ幼いですし……」
坂本「確かにまだ身体はできていないがネウロイは待ってくれない。シャーリーの口から言ってみてくれないか?」
シャーリー「少佐の頼みじゃ断れないですよ。了解です!見つけたら会話に織り交ぜておきますよ」
坂本「助かる。それと頼んだぞ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1419136272


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2:
◆1OLuRH9.aA
2014/12/21(日)13:32:20.30
ID:09Zqn61b0
風呂
シャーリー「フンフフンフフ~ン♪」チャプチャプ
ガララッ
ルッキーニ「ウジュワァ…とぅ!」ピョン
ドボーーン
シャーリー「うわっ!びっくりしたじゃないかルッキーニ!」
ルッキーニ「ごめんねシャーリー!」ダキッ
シャーリー「罰として少佐の訓練を1週間付き合う!どうだ?」
ルッキーニ「それは…ウジュ」
シャーリー「嫌か?」
ルッキーニ「うん……」
シャーリー「そうか…ならしょうがないな!じゃ今日は私と一緒に寝よう!それでチャラだ!」
ルッキーニ「それならいいよ!」
3:
◆1OLuRH9.aA
2014/12/21(日)13:33:04.18
ID:09Zqn61b0
執務室
コンコン ミーナチュウサハイリマスヨ?
坂本「ん?シャーリーか。入っていいぞ」
カチャ
シャーリー「おじゃましますっと」
ミーナ「なにか欲しい部品でもあったの?」
シャーリー「欲しいパーツはありますけど今回は少佐に用がありまして……」
坂本「ふむ…ルッキーニのことか?」
シャーリー「はい…本人にそれとなく聞いたと
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/22(土)21:21:56.581ID:
fmW6i7tU0.net
〜食堂〜
エイラ「邪魔だナ。どかせよミヤフジ」
芳佳「何度もどかそうとしたんですけど……なかなか動かなくて」
リーネ「すっごく重いんです」
エイラ「しょうがない。私も手伝ってやるよ。せーの、で押すからナ」
芳佳「はい」
エイラ「せーの! んぐぐぐぐぐ」
芳佳「むむむむむっ!」
リーネ「ん〜〜〜〜!」
エイラ「ハァ!? なんだよコレ! 全然動かネー!」
芳佳「だから言ったじゃないですか」
エイラ「黒くて丸いけど、鉛か?」
芳佳「さぁ……石? ではないよね」
リーネ「困ったね……これじゃ朝ご飯が食べられないよ」
芳佳「うん……」


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4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/22(土)21:27:09.384ID:
fmW6i7tU0.net
ペリーヌ「何ですの? 朝っぱらから騒々しい」
芳佳「あ、ペリーヌさん」
リーネ「実はこれが……」
ペリーヌ「まあっ、そんな小汚い物を食卓の上に乗せるだなんて……!」
芳佳「わ、私じゃないよ」
リーネ「私も違いますっ」
ペリーヌ「エイラさん……、あなたどうしてこんなものを」
エイラ「どうしてそうなるんダ! 誰が好きこのんでこんな重たいもんを基地に持ち込むんだよ」
ペリーヌ「じゃあいったい誰が……? ともかく、いいからどかしなさい。もうすぐ皆さん集まりますわ」
ペリーヌ「そんな物が食卓に置いてあったら、邪魔でしょうがないでしょう」
芳佳「だからさっきから頑張ってどかそうとしてるんだけど……」
リーネ「全然動いてくれないんです。まるで机に張り付いてるみたい」
ペリーヌ「はぁ? そんなお馬鹿なこと」
エイラ「だったらオマエもやってみろって。1mmも動かないんだかんナー」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/12(日)15:21:36.03
ID:m7499jsY0
―――1947年欧州―――
【マーストリヒト・アーヘン基地基地廊下】
バルクホルン「おいエーリカ!ちょっとこっちに来い!」
エーリカ「んあ?なーに?」
バルクホルン「なにじゃない!さっきの戦闘についてだが……!」
エーリカ「ああ、完全勝利だったよね?」
エーリカ「こう…背面飛行からの切り返しが上手く決まってズバババーっと……」
バルクホルン「なんだあの戦い方は!」
エーリカ「え?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1465712495


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/12(日)15:22:39.64
ID:m7499jsY0
バルクホルン「あんな戦い方が今後も通用すると思っているのか!?」
バルクホルン「いくら自身の力が突出しているからといって、ワンマンプレーも大概にしろ!」
バルクホルン「小隊の統率を放棄してまで戦果に拘るとは……貴様、それでも大尉か!」
バルクホルン「お前はもっと自分の強さに自覚を持て!」
エーリカ「えー、倒したんだからいいじゃん」
エーリカ「おかげでトゥルーデの小隊にも迷惑かけずに済んだでしょ?」
バルクホルン「…!そういう問題じゃない!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/12(日)15:24:02.54
ID:m7499jsY0
バルクホルン「一体どうしたというんだ!?近頃のお前は変だぞ!」
バルクホルン「常に僚機の動きに気を配るお前らしくもない!」
エーリカ「…………」
「えっと、どうかしたのでありますか……?」
エーリカ「あ、ヘルマ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/12(日)15:24:44.83続きを読む

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1372067207/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/24(月)18:46:47.75ID:x0uVecXp0
ミーナ「その話は本当なの?美緒」
美緒「あぁ。厄介なことになりそうだな、まったく」
ミーナ「そう…。美緒、ミヤフジさんをここで止めましょう」
美緒「あぁ…しかしアイツはそう簡単に止まるだろうか」
ミーナ「えぇ、そうね。けれどこのまま501をのっとられるわけにはいかないわ」
美緒「501全員がアヘ顔晒して501解散の危機なんて、目も当てられないからな」
ミーナ「いえ、もう晒してはいるんだけれど…」
美緒「手遅れじゃないか」
ミーナ「後はどこまで耐えられるか、ね。…総力を結集して彼女を止めるわ。いえ、止めなければならないのよ」
美緒(アヘ顔だけど、な…)
前スレ
ペリーヌ(私はバニラが好きですのに…)


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/24(月)18:50:22.33ID:x0uVecXp0
501基地 昼 作戦会議室
ルッキーニ「ねぇねぇ見て見てシャーリー!ほら、ほらこれどう?」ダブルピース!!
シャーリー「あぁ、それはもっと角度がこうで…こうして…そうそのカタチだ。よく覚えておくといい」
バルクホルン「おぃ、リベリアン。日中から堂々とそんなものの練習をさせるな」
シャーリー「ん??お前だって好きだろ?これ」
バルクホルン「ぅ、うぐっ…とにかくだ!私たちは軍人だぞ!そんなモノに現を抜かしている場合では、」
エーリカ「この間よがり狂ってたのはどこの堅物軍人だったっけぇ??」クシシ
バルクホルン「っ!は、ハルトマン!貴様は、」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/24(月)18:50:49.68ID:x0uVecXp0
シャーリー「でも、事実だったじゃないかーへへへ」
バルクホルン「ぅ、うぅ…/////」
エーリカ(シュンってしちゃうトゥルーデかぁいいなぁ…)
エーリカ「また、シてあげよっか?トゥルーデv
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/05/16(金)14:21:35.33ID:YJt2ETejo
ミーナ「名前は服部静夏軍曹。14歳。現在も扶桑皇国海軍兵学校に所属している士官候補生よ」
芳佳「へー。凄い人なんだぁ」
リーネ「友達になれたらいいね」
芳佳「そうだね」
美緒「研修期間は二週間。その間、先達の者として、またはウィッチの先輩として恥ずかしくない行動を心がけるようにな」
バルクホルン「お前のことだぞ、ハルトマン」
エーリカ「なにが? 私のどこがウィッチとして恥ずかしいの? このスーパーガール、エーリカ・ハルトマンをつかまえて」
バルクホルン「ルッキーニ少尉もだぞ!」
ルッキーニ「にゃはぁー」
シャーリー「気にするな、だってさ」
バルクホルン「くぅぅ……!! こいつらはぁ……!! いいか!! お前たちの緩みきった行動一つで我々の印象を悪化させることになるんだぞ!!」
ペリーヌ「そうですわ。しっかりしてもらわないと501の品位が下がるというものですわ」
エイラ「品位だって。笑っちゃうよな、サーニャ?」
サーニャ「別に面白くないけど?」
エイラ「ダナ。別に面白くないヨナ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1400217685

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/06/19(金)20:58:56.68ID:tez/6XolO
 
501JFWロマーニャ基地
宿舎野外
ルッキーニ「ん〜、なんかたいくつー」テクテク
ルッキーニ「シャーリーは相手してくれないし、芳佳は走ってるし…」
ルッキーニ「……リーネのおっぱいでも揉もうかなー」
ルッキーニ「……」
ルッキーニ「あ、リーネも芳佳と一緒じゃん。うじゅ〜〜」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1434715136

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/03/02(日)19:32:51.47ID:OLfGgL0/o
宮藤「えーと本日、えー素敵なお誕生日会のお料理を担当させていただきます、扶桑軍人の宮藤です。よろしくお願いします」
バルクホルン「あー宮藤、よく来たな!今日は…あのー、私の…すごい大切な、仲間の誕生日会なんで」
エーリカ「///」
宮藤「はい」
バルクホルン「材料も奮発して、料理も宮藤に来てもらったんだ」
宮藤「はい」
バルクホルン「いい料理期待してるぞ!」
宮藤「じゃあ早速、準備の方に入りますので、よろしくお願いします!」
バルクホルン「はい、よろしくお願いしますさしすせそ」
宮藤・エーリカ(今噛んだ…?)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1393756371

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2016/03/23(水)15:53:09.17ID:Hvqh3AHF0
ストライクウィッチーズssです。短いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458715988

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2014/02/23(日)19:09:33.55:
md5jVnVI0
サーニャ「それじゃあ、行ってくるね」
エイラ「うん、気を付けろヨ」
ブイイイイイイン
エイラ「はぁ、全然関係は進まないナ....」
エイラ「もう寝るカ」

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元スレ
1:
◆VJRQu9X6ME
:2014/05/30(金)17:40:20.60:
8QXJrdj/o
?1945年6月、ブリーフィングルーム?
エイラ「あついなぁ、サーニャ」
サーニャ「そ、そうね」
サーニャ(エイラがそんなに寄りかかって来るからじゃ……)
エーリカ「ふふっ」

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/02/08(日)21:21:18.66:
OKgFd85mO
 
サーニャ「なぁに?」
ロボエイラ「ウラナイ、ヤルカ?ダゾ」ピココ
サーニャ「タロットで占ってくれるの?…それじゃあ、お願いしようかな」
ロボエイラ「ムリダナ、ムリダナ」
サーニャ「えっ」
ロボエイラ「タロット、ムリダナ、タゾ」
サーニャ「??…………ぁ、今持ってないの?」
ロボエイラ「ムリダナ、ムリダナ」ガションガション
サーニャ「でも、占いやるってさっき言ったわ?」
ロボエイラ「マカセロ、マカセロ」
サーニャ「もしかして違う占い?楽しみ…」
ロボエイラ「ナンテコトナイッテ、ナイッテ」
サーニャ「そんなこと言って、実はこっそり練習してたんじゃない?」
ロボエイラ「ナイッテ、ナイッテ」ガションガション
サーニャ「うふふ」クス

エイラ「んー!ん??っ!!(ワタシはこっちだーー!!!)」ジタジタ

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元スレ
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/03/23(水)15:54:33.13:
Hvqh3AHF0
バルクホルン「起きろぉ!ハルトマン!」
エーリカ「うぅん…あと30分…」
バルクホルン「何があと30分だ!!さっさと起きんかあああ!!」
芳佳「バルクホルンさぁーん」テテテテ
バルクホルン「ん?どうした宮藤」
芳佳「朝食の味付けなんですけど、感想が欲しくて…」
芳佳「味見…してくれませんか?」
バルクホルン「あ、味見か!まかせろ!!」

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/01/07(日)22:08:41.70:
7y6sFbtpO
エイラ「まだ10時だしいいだろ」
ペリーヌ「イヤですわ。そういうときのあなた、すごく乱暴ですもの」
エイラ「お前なあ、私は優しい方なんだぞ」
ペリーヌ「優しい?エイラさんが?」
エイラ「そうだよ。バルクホルン大尉なんて娼館を8軒も出禁になってるらしいぞ」
ペリーヌ「私は立派な方だと思いますけれど」
エイラ「ふーん。……お前、大尉となんかあっただろ」
ペリーヌ「別に…大尉はウィッチとしても、軍人としても理想的な方でしょう?根も葉もない噂より、自分たちの目で見てきた大尉の姿を信じるべきではなくて?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/25(日)20:46:27.37
ID:Y/ZSeCTD0
初投稿です。駄文ですがよろしくお願いします。
ストライクウィッチーズの二次創作です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1422186387


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/25(日)20:47:18.03
ID:Y/ZSeCTD0
芳佳「へぇー、お酒のおつまみとかのアレですよね。どうしたんですかこれ?」ジー
美緒「実家からわさびが送られてきてな作ってみたんだ。なかなかうまいぞ。ちなみにたこは素潜りで今朝採ってきた。食べたことはあるか?」ホレ
芳佳「いえ、食べたことはないです」
芳佳(おいしそうだなー)
美緒「食べるか?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/25(日)20:47:57.97
ID:Y/ZSeCTD0
芳佳「え!いいんですか!食べます食べますっ!」
美緒「おお、そうかそうか。ではやろう」
芳佳「うわー、ありがとうございます!」
美緒「うれしそうで何よりだ。一人以外みんな嫌がってな、もらってくれなかったんだ」
芳佳「へぇーそうなんですか。こんなにおいしそうなのに」
美緒「うむ、それじゃ私はやることが残ってるんでな、なるべく早く食べるんだぞ」
芳佳「はいっ、失礼します」
芳佳(部屋に戻ってリーネちゃんと一緒に食べよ)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/25(日)20:48:30.60
ID:Y/ZSeCTD0
・・・・・・・・・・
芳佳、リーネ、ペリーヌの部屋
ガチャ
リーネ「あっ芳佳ちゃんお帰り。何持ってるの?」
芳佳「ただいまー、これ?これはたこわさって言う扶桑の食べ物だよ」ネバドロ
リーネ「…えっと、その。か
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/27(土)17:56:55.28
ID:03HCGJzfO
 
ルッキーニ「ふーん」
ペリーヌ「あぁ……本当でしたらわたくしから御祝いと感謝の気持ちを是非ともお届けしたかったのに…」モンモン
ルッキーニ「…?言えばよかったじゃん、“おめでと”って」
ペリーヌ「はぁ??。無神経な貴方には解りっこありませんわね…」
ルッキーニ「なにそれ?少佐は誕生日嫌いなの??芳佳とサーニャのお祝いは一緒にやったじゃん」
ペリーヌ「……もういいですわ。とにかく、用事が済んだのならとっととお帰りなさいな」ガク
ルッキーニ「うん。ありがとペリーヌー」スタタ
ペリーヌ「いい加減、寝癖の手入れくらい自分でやりなさいな。わたくしもそう毎日手が空いてる訳ではありませんわよー!?」
――――
――

SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1472288215


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/27(土)18:17:58.06
ID:03HCGJzfO
 
ルッキーニ「そっかー…。少佐って誕生日だったんだ」スタスタ
ルッキーニ「んー、でも?……――」
ルッキーニ「…?あ、芳佳とリーネ」
芳佳「――あとは、この間使ったお醤油と味噌!あれも大豆なんだよ?」
リーネ「へぇ…!そんなに沢山あるんだね」
芳佳「大豆はとっても身体によくて、女の人は胸も大きくなるって言われてるんだよ!」
リーネ「そ、そうなんだ。…じゃあ、私はやっぱり苦手かな」
芳佳「えっ、なんで?リーネちゃん、お味噌汁美味しいって言ってたじゃん?」
リーネ「う、うん……でも…。これ以上は…」
――スタタタ
ルッキーニ「芳佳、リーネ!」
芳佳「?あ、ルッキーニちゃん」
リーネ「おはよう、ルッキーニちゃん」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1360403739/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd2
2013/02/09(土)18:55:39.30ID:myv55Xu80
サーニャ「だから芳佳ちゃん、協力してくれない?」
芳佳「いいけど、どうしたの?急に」
サーニャ「ほら、先週の母艦型ネウロイが現れるまで、私たち502にいたでしょ?
それで部屋が別々になっちゃって。エイラ分が不足しているの。
ニパさんはいつもエイラの部屋で私たちの邪魔するし、
いつまでたってもエイラは手出してくれないし、それに…」
芳佳「それに?」
サーニャ「アヘ顔エイラはとってもそそると思うの。むちゃくちゃにしたい…」ウットリ
芳佳「わ、わかった、わかったから、もういいよサーニャちゃん…」
サーニャ「あぁ、よがるエイラ楽しみ…」ダバー
芳佳「サーニャちゃん、ヨダレヨダレ!」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd2
2013/02/09(土)18:57:10.84ID:myv55Xu80

次の日
サーニャ「ふふ…エイラ、ちゃんと寝てるね…エイラの寝顔久しぶり…さぁ、始めましょう」ゴソゴソ
カチャカチャ・・・
サーニャ「これでいいわ。みんなが起きないように、そーっと起こしてあげるv」 耳息フー
エイラ「ン…んぁ…?ナンで腕、あ、足モォ?ナンダヨコレー!て、手錠ガァッ!」カチャカチャ
サーニャ「起きた?おはよう、エイラ。静かにしないと、みんな起きてしまうわ」
エイラ「起きタ?じゃねーヨ!なんだヨ、コレ!なんでワタシこんな姿になってるンダヨ!」バンザーイ
サーニャ「なんでって、今からエイラをアヘらせるからだけど?」
3:
もーん◆/Pbzx9FKd2
2013/02/09(土)19:03:49.80ID:myv55Xu80
エイラ「ハァ?アヘって、ナンダ?サーニャ寝ぼけて…ってカ、夜間哨戒はどうしたンダヨ!さっきソコの廊下で別れたダロ?」
サーニャ「ハイデマリーさんに頼んじゃったv ミーナ中佐のプロマイドを目の前に差し出したら代わ
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1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/02/20(水)18:58:33.67ID:Iugie2Kv0
2月初旬
芳佳「へぇ?↑ うん、いいと思う。エイラさんきっと喜ぶよ!」
サーニャ「でも私だけじゃきっと上手くできないから、協力して欲しいの」
芳佳「私にできることなら何でも言って!」
サーニャ「うん、ありがとう芳佳ちゃん」
リーネ「それで、エイラさんの誕生日はいつなの?」
サーニャ「2月21日よ」
芳佳「へぇ?↑ じゃあみんなで協力して盛り上げちゃおうか!」
リーネ「そうだね、芳佳ちゃん♪」(ここで私の家庭的な一面を芳佳ちゃんに見せつけて私だけを見て貰わなくちゃ!!!)
サーニャ(ふふ…喜ぶエイラに泣き顔エイラ、楽しみ。その後夜のエイラーニャできちゃうかな…v ) ダラダラダバー
芳佳「サーニャちゃん、ヨダレヨダレ!」
リーネ(芳佳ちゃん芳佳ちゃん芳佳ちゃん芳佳ちゃん芳佳ちゃんヨシカチャンヨシカチャンヨシカチャン…)
芳佳(リーネちゃん、さん…?)
前スレ 
【R-18】サーニャ「エイラのアヘ顔ダブルピースが見たい」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/02/20(水)19:01:08.85ID:Iugie2Kv0
2月14日 7:06
エイラ「ハッ!」 ガバッ
エイラ(ナンナンダ、さっきの夢は…。私がサーニャに縛られた後に、アヘ顔ダブルピースしてる夢ダッタンダナ…)
エイラ(私はサーニャにソンナコトをされるのを望んでいるノカ…ち、チガウンダナッ!コレハキット欲求ふま…エ゛!?)
エイラ(サーニャをソンナメデミテルのはワタシジャナイカァ…はぁ…)
エイラ「ン?…イナイ。サーニャ」
エイラ(オカシイナ。今日はサーニャ来なかったノカ。サーニャの寝顔が見れない日ナンテ、考えたくもないケド…)
エイラ(アァ?モヤモヤするンダナ…サーニャは今日はドコで寝たんダロウ)
エイラ(二段ベッドの上にはいないし、まさかハンガーでそのまま?廊下?
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/17(木)14:23:10.99ID:laJRq8060
ルッキーニ「うぇぇぇん!!よしかぁぁ……!!」
芳佳「どうしたの!?」
ルッキーニ「うぇぇぇん!!いたいよぉぉ!!」
シャーリー「木から落ちて、頭を打ったらしい。宮藤、頼めるか?」
芳佳「わかりました!ルッキーニちゃん、頭を私のお尻に近づけて!」プリンッ
ルッキーニ「うん」
芳佳「いくよ……。ふっ……!」パァァ
ルッキーニ「うにゃぁ……いたみがひいていくぅ……」
シャーリー「ルッキーニ、宮藤がいてよかったなぁ」
ルッキーニ「うん!ありがと!よしかっ!」
芳佳「ううん、気にしないで」
美緒(宮藤のやつ、まだ尻からでしか魔法を使えないのか。そろそろ上手くコントロールできるようになってもらわなければな……)

2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/17(木)14:27:02.74ID:laJRq8060
キッチン
リーネ「痛っ」
芳佳「リーネちゃん、どうしたの?」
リーネ「ちょっとだけ、指を切っちゃった」
芳佳「早く治療しないと!」
リーネ「大丈夫だよ。これぐらいなら舐めておけば」
芳佳「ダメっ!バイキンとか入っちゃうから!」
リーネ「芳佳ちゃん……」
芳佳「リーネちゃん!はやく!」プリンッ
リーネ「ごめんね、芳佳ちゃん」
芳佳「いいの。ふっ……!」パァァ
リーネ「ああ、治ったみたい。ありがとう、芳佳ちゃん」
芳佳「いいよ、気にしないで」
美緒「……」
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/17(木)14:30:49.40ID:laJRq8060
格納庫
エーリカ「宮藤!!」
芳佳「どうしたんですか!?」
エーリカ「トゥルーデが怪我した!!」
バルクホルン「はぁ……なんとも、ない……この程度……ぐっ……はぁ…
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1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/16(土)14:29:16.18ID:PfyN1Rsc0
シャーリー(私も、バルクホルンのアヘ顔ダブルピースが見たい)
シャーリー(この間、部屋の前を通ったら、中から)
「やめてくれ、ハルトマンっ!くっ、扶桑の海軍はデタラメだぁっ!ん゛ん゛ぁひゃあぁぁあーーーっ!」
シャーリー(なんて声が聞こえてきて…。私も生で見たいな、バルクホルンのアヘ顔)
シャーリー(大体ハルトマンばかりズルイぞ。いくらカールスラント最強ペアだからといって、でも…)
シャーリー(そうだよなぁ。私にはルッキーニがいる。アイツにはハルトマンがいる)
シャーリー(だけど、だけど…。はぁ…。ちょっと相談してみるか)
前スレ 
【R-18】エイラ「返セ…返せヨ…サーニャを返せ…シャーリィィィー!」

2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/16(土)14:31:27.42ID:PfyN1Rsc0
シャーリー「なぁ、サーニャ、宮藤。ちょっと相談があるんだがいいかぃ?」
芳佳「どうしたんですか、シャーリーさんが相談なんて」
シャーリー「アへ顔ダブルピースをさせたい人がいるんだ」
芳佳「あぁ、いいですよ。一人の女性を1からアヘ顔調教するなんて久々だから楽しみですよ」
シャーリー「いや、私一人でやりたいんだが…」
芳佳「あ、そうですか」
サーニャ「私もこの前芳佳ちゃんに協力して貰って、エイラのアヘ顔見れたので協力しますね」
シャーリー「二人とも助かるよ。えっとな、相手は………」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/16(土)14:32:21.42ID:PfyN1Rsc0
芳佳「誰なんですか?」
シャーリー「あー、…えと、アイツだ、ほら、うん」
サーニャ「誰なんですか?」
芳佳「ルッキーニちゃんですか?」
シャーリー「いや、違うんだ」
芳佳「んー、じゃあエイラさんとか?あ、でもこの間サーニャちゃんがアへらせてたし…」
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1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/19(金)22:07:52.95ID:YKp50/Nm0
501基地 早朝
サーニャ(眠い…今日もエイラのベッドに入っちゃおう…)
サーニャ(あれ、布団が……え…?)
サーニャ(え、いら…?じゃない…けど。エイラ…?)
サーニャ(心なしか、前に見せてもらった幼少期のエイラの写真にそっくり…)
サーニャ(え、ほんとうに…エイラ?これ、小さい…うそっ)
サーニャ「エイラが、小さくなってる!?」
ゴソゴソ
えいら「んぅ?、むにゃ、なんだよぉ。うるさいなぁ…」
前スレ 
【R-18】リーネ「ペリーヌさん、どうして欲しいですか?」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/19(金)22:09:42.17ID:YKp50/Nm0
朝 ミーティング
サーニャ「ということで、夜間哨戒から帰ってきたらエイラが小さくなっていたんです。具体的に、10歳くらいに」
ミーナ「おかしなこともあるものね…。そういえば以前サーニャさんが小さk(ry」
バルクホルン「おっと、ミーナ。それ以上は」
美緒「魔翌力の暴走か、はたまた誰かの陰謀か。一つ言えるのは、戦力が減る。これは事実だ」
えいら「うぉーはなせー、おまえ、はなせぇぇぇー」
芳佳「わはー。小さいエイラさんって、弄り甲斐あるよねぇ」ほっぺたムニムニ
リーネ「そうだね、芳佳ちゃん。着せ替えしてみようか」髪イジリイジリ

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/19(金)22:10:35.99ID:YKp50/Nm0
ペリーヌ「私も、日頃の恨みを晴らさせてもらいましょうか、エイラさん」肩ガシッ
えいら「うわぁぁ、やめろ、やめろってぇぇー」
芳佳「こういうの、なんて言うんだっけ。幼女体型?」
ペリーヌ「幼児退行です!」
リーネ「…気にしてるんだ…」
エーリカ「で、なんでアリスっぽい服着てるの?」
サーニャ「昔、エイラが着てた写真を見たこ
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1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/03(金)22:02:19.62ID:+TAcQ7tZ0
501基地 執務室
サーニャ「それで、相談とは一体何でしょう」
ミーナ「最近美緒が相手してくれないの…」
サーニャ「相手?」
ミーナ「そう。夜のもっミーナよ」
サーニャ「心あたりがあるのでしょうか」
ミーナ「心あたりというか、最近美緒の部屋に入ったら、
プルミエ・ブルー 或る貴族の末路
ミーナ「という薄い本があって、内容は陵辱ハードアヘ顔モノだったわ」
サーニャ「はぁ…。それで、それがどういう関係が?」
ミーナ「きっと、私のプレイがお淑やか過ぎたんだわ。美緒はハード系が好きなのだから」
サーニャ「えっ、あぁ…あっ(察し)」
前スレ 
【R-18】サーニャ「エイラが小さくなった」

2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/03(金)22:06:57.04ID:+TAcQ7tZ0
ミーナ「協力して頂戴。これは命令よ」
サーニャ「了解しました。ところで質問ですが、ミーナ隊長は普段どのようなプレイを?」
ミーナ「普通のプレイよ。貴女たちみたいに大声で叫んだりしていないわ」
サーニャ「聞かれていたんですね…」
ミーナ「当たり前よ。貴女たちも、ルッキーニさん、エーリカも。そういえば、宮藤さんのだけは聞いたことがないわね」
サーニャ「芳佳ちゃんは、                           」
ミーナ「…」
サーニャ「                                          」
ミーナ「や、やめてっ!もう分かったわ!もう言わないで!そ、それで。ソレを知ってるのはサーニャさんだけなの?」
サーニャ「はい」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/03(金)22:08:51.26ID:+TAcQ7tZ0
ミーナ「そ、そう…聞かなかったことにするわ」
サーニャ「ほかにもありますが…やめておきます」
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1388383680/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/30(月)15:08:00.86ID:8wgo//ae0
501基地 滑走路
エーリカ「わー!!!」ダダダッ
芳佳「ハルトマンさーん、待ってくださいよー!!」
エーリカ「ゆきだー!! ゆきー!! 早くこいよー、宮藤ぃー!! さむーい!!!」
芳佳「ぅわーい!! 雪ですよー!!」
バルクホルン「はしゃぐな。雪が降ったぐらいで恥ずかしくないのか」ダダダッ
美緒「はっはっはっは!! はっはっはっはっは!!!」
芳佳「雪合戦しましょう! 雪合戦!!」
エーリカ「宮藤ー雪ダルマつくろー」
バルクホルン「落ち着け、お前たち。降雪ごときで喜ぶな。子どもじゃあるまいし」ダダダダッ
美緒「はっはっはっは!!!」
ミーナ「……まだ積もってもないでしょう? 貴方たち、戻りなさい」

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/30(月)15:13:57.09ID:8wgo//ae0
格納庫
シャーリー「結構、降ってるなぁ」
ルッキーニ「積もりそう?」
シャーリー「このままなら結構積もるんじゃないか?」
ルッキーニ「にひぃ! 積もったら何しゅるー?」
シャーリー「何って、滑走路が使えなくなったら困るから除雪作業はしないとな」
ルッキーニ「えー? もっとなんかしようよー」
シャーリー「なにするんだ?」
ルッキーニ「えっとねーえっとねー」
エイラ「寒いと思ったら雪かよ……。ふざけんな。サーニャが風邪でもひいたらどうするんだ」
ペリーヌ「うぅ……リーネさん……」ギュゥゥ
リーネ「寒いですね、ペリーヌさん……」ギュゥゥ
エイラ「お前ら……暖かそうだな。私もまぜろー」ギュゥゥ
シャーリー「仲いいなぁ、お前ら」
ルッキーニ「あ、芳佳たち戻ってきたみたい」
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/30(月)15
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1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/31(金)21:30:58.54ID:TUh1sJyP0
深夜 501基地 談話室 
エーリカ「はぁー、今頃はトゥルーデ犯されちゃってるのかなぁ」
サーニャ「でも、すごいですね」
エーリカ「なにが?」
サーニャ「私は、NTR属性持ってないので…。他の人に、自分の好きな人を許せるなんて、考えられないです」
エーリカ「あはは。そうなんだ」
サーニャ「エイラが他の人とお話しているだけで嫉妬してしまいますから…」
エーリカ「ふーん。じゃあ、さーにゃんはNTRたい願望、ある?」
サーニャ「え?」
エーリカ「さーにゃんはさ、エイラを嫉妬させてみたり、したくない?」
サーニャ「嫉妬はさせたいですけど、でも…エイラが悲しむのはみたくないです…」
エーリカ「そっかー。ま、私もイヤって言ってる子を寝取ったりはしないから、安心しなよ」
サーニャ「はい…」
エーリカ「…。さーてとっ、そろそろ時間かな」
前スレ 
【R-18】ルッキーニ「ねぇねぇ。アヘ顔ダブルピースって何?」
今回は、
【R-18】シャーリー「バルクホルンのアヘ顔ダブルピースが見たい」
の続きだっtariなかっtari


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/31(金)21:42:34.47ID:TUh1sJyP0
サーニャ「時間?」
エーリカ「そ。もう4時だしね。トゥルーデもシャーリーも、そろそろ終わったころかなぁって」
サーニャ「えっ、そこに行くんですか?」
エーリカ「もちろん。シャーリーにトゥルーデを許したけれど、トゥルーデは私のモノだから」ニヤッ
サーニャ「…」ゾクッ
エーリカ「あー、もう待ちくたびれたよー。まぁ眠気は無いね。久々のNTRだから、燃えるよ…」
サーニャ(はぁ…)
エーリカ「シャーリーに気持ちよくされちゃったトゥルーデを、お仕置きしてこなきゃ…ね。そうだ!」
サーニャ「はい?」

3:
もーん◆
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371657088/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/20(木)00:51:28.61ID:bw/TMDTe0
フミカネ氏の現代風のエイリーヌの絵と、エイラのTシャツに「サルミアッキないの?」と書かれた絵を参考に。
それと、現代風エイリーヌ画像のまとめにあったコメント「本当はバニラが好き」にピンときたので書きました。
今回も前回同様地の文が入っているので、苦手な方はブラウザバック推奨です。
前スレ 
サーニャ「私の白い狐な王子様」

「おまたせ。悪いなペリーヌ。時間かかっちゃった。ほら、今日付き合ってくれたお礼だ。私の驕りだぞ」
そう言って、移動式のアイスクリームショップから戻ってきた彼女の手にはアイスが二つ。
両方の手には、ワッフルコーンに鎮座したチョコミント。
それも、ダブル。
「おいしいよな、チョコミント。ほら、溶けちゃう前に、早く食べよう」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/20(木)00:52:26.68ID:bw/TMDTe0
半ば強引に渡されたソレを受け取る。
瞬間、彼女の手に触れる。
私はびくりとカラダを振るわせるが、彼女は不思議がる様子も無い。
私の手に移ったアイスは、ひんやりとしていてとても気持ちがいい。
「ペリーヌ。食べないのか?」
見上げると、彼女は既に2段重ねされたチョコミントを半分食べ終えたところだった。
「いいえ、いただきますわ。…ありがとう、エイラさん」
「いいって。私が買い物に付き合ってくれって言ったんだし。助かったよ。私はこんなTシャツしか持ってないし」
彼女は苦笑いをしながら、自分のTシャツを指差す。
「サルミアッキないの?」という文字と、胸部にはサルミアッキの箱がプリントされた白いTシャツだった。

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/20(木)00:53:57.13ID:bw/TMDTe0

事の発端は、彼女が好意を寄せている子に、彼女がデートを取り付けたことから始まる。

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