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1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/08/02(金)23:00:59.43ID:1BPC3Sm30
「綿飴、それからチョコミント」
今回も地の文が入っています。苦手な方はブラウザバック推奨です。
前スレ:
エイラ「私と付き合ってくれないか」
の続きです。

「おまたせ。悪いなペリーヌ。時間かかっちゃった。ほら、今日付き合ってくれたお礼だ。私の驕りだぞ」
以前、どこかで聞いたようなフレーズを口にしながら私に差し出してくる綿飴。
私は受け取ると、彼女はイカ焼きを一口齧る。
「エイラさん……まだ食べる気ですの? まったく、口についてますわよ、はい……ハンカチを」
「いや、持ってるぞ。ありがとな」
そうして彼女はジーンズの後ろのポケットから水色のハンカチを取り出すと、一拭き。
夏休み本番、8月の初日。
私は彼女に連れられて、学校近くの公園で開かれた夏祭りに来ていた。
いいや、連れられて、は語弊があるかもしれない。
彼女は、手を繋いでくれはしないのだから。


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/08/02(金)23:02:52.89ID:1BPC3Sm30
昨日、夏休みの宿題を終わらせるという名目の下、私の家を尋ねてきた彼女。
しかし私の部屋まで来ると、テーブルにノートも開かずにぼーっとしていた。
対面に座る彼女は、予想はしていたが私の宿題を写すつもりでいたのだろう。
「……なぁ。明日、暇か?」
私は一度ペンを止め、彼女を見ると、シャープペンシルについたアクセサリーを指で弄んでいた。
「これといって用事はありませんけど……どうして?」
「夏祭り、明日あるらしいんだけど……行かないか?」
「……いいですわよ。それなら、ほら、宿題終わらせましょう。……丸写しは許しませんわよ」
私はこの気持ちが顔に出ないように、あくまで平常心を保ちつつ承諾した。
しかし私は見てしまった。
彼女は、相変わらず私を見ていなかったし、とても……なんだか、申し訳なさ
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転載元:https://yuzuru.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1283951810/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2010/09/08(水)22:16:50.83ID:OZhdywzW0
うかつだった
まだ不安定なシールドの力、自分自身の予知能力を過大評価していた
ネウロイの攻撃はわたしのシールドを突き破ったところまでは記憶はある
そこからわたしの記憶は消えていた
気付けば基地の医務室で横たわっていた

4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2010/09/08(水)22:17:48.67ID:OZhdywzW0
エイラ「…」
窓を見るとすっかり夜になっている
何時間寝たんだろうか
全身汗で濡れて気持ち悪い
早くサウナにでも入って水浴びでもしたいところだ

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2010/09/08(水)22:18:24.87ID:OZhdywzW0
身体を動かそうとする
エイラ「ん…」
思うように動かない
といより身体が妙なくらい重かった
自分の身体をよくみると腹には何重にも包帯が巻かれていた

7:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2010/09/08(水)22:19:00.78ID:OZhdywzW0
やっぱり、このせいか
わたしは怪我をしたんだな
あきらめて、天井を見つめる
サーニャは今頃、夜間飛行の最中だろうか
一人で、誰もいない雲の上の暗闇を漂うように飛行しているのだろうか
なんとなく、寂しくて目を瞑った

8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2010/09/08(水)22:19:37.69ID:OZhdywzW0
坂本「…エイラ」
ミーナ「エイラさん…」
エイラ「少佐?ミーナ中佐も…?」
朝、起きると横には二人がいた
なんとなく暗い顔をしている
エイラ「ナ、ナニカあったのか?」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1375103665/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/29(月)22:14:25.63ID:oKQyQEO70
■■■
今回も地の文が入っています。
苦手な方はブラウザバック推奨です。
前スレ 
エイラ「なぁ、チョコミントは好きか?」
の続きです。

「サーニャちゃん、あのさ……今日、この後時間あるか?前に話していた、プラネタリウム。一緒に見に行かないか?」
終業式の帰り。
私達はここ2ヶ月、日課になっている音楽室での待ち合わせをしていた。
3回目の、デートの誘い。
いいや、彼女にとってはただのお出かけだ。
しかし過去2度のお出かけの誘いだけはどれも成功している。
私は少しずつ慣れてきたような気がして、かっこよくなっている、なんて。
そんなことを考えて、自惚れていた。
今日はキメる予定だ。
明日からは夏休みに入る。
1ヶ月と少しの間、勉強から離れられる。
しかし、それは同時に彼女に会えないということも意味している。
だから私は考えた。そして出した答えは……恋人になって、夏休みを満喫するというものだった。


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/29(月)22:15:39.08ID:oKQyQEO70
「ほら、まだ行けてないだろ? この間はさ、その……あはは……」
2度の失敗が脳裏を過ぎる。誘いだけは上手くいくのに、その内容は……。こんな失態、もう二度と御免だった。
「……はい、分かりました。そうですね、明日からは夏休みですし、良いかもしれませんね、エイラさん」
「ほんとか!? その……今からは、ダメかな……」
私は先ほどまでピアノを弾いていた彼女と、鍵盤を交互に見る。
「えぇ、いいですよ。ここは夏休み中、開放されるそうなので、たまに来る予定ですから」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/29(月)22:16:16.32ID:oKQyQEO70
それから私達は昼過ぎに最寄の駅に着くと、電車に揺られて1時
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1374423134/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/22(月)01:12:14.88ID:xwUV4WCe0
某所にコメントを頂き、書きました。
現代風の続きかどうかは、それは尻ません。
今回も少し地の文が入っています。
なるべく減らしていますが苦手な方はブラウザバック推奨です。
前スレ
【R-18】迫水ハルカ「穴拭智子中尉のトロ顔が見たい」


「誰、ですか……?」
カタン、と言う音で、美しい音色は私の耳に響かせるのを止めてしまった。
ピアノを弾くのを止めると同時に、私にかかる声。
私はこの時、廊下を走り去りながらさよならを言った陸上部の彼女を恨んだ。
覗き見していたのがバレてしまったじゃないか。
彼女が急に声をかけるから、左手に持っていた傘を落としてしまった。
いいや、違うか。
今日は雨だと予報した新聞が悪い。
なんだよ、思いっきり晴れているじゃないか。
どちらにせよ、部屋の主にバレてしまった以上、無言で立ち去ることはできない。
音楽室のドアの隙間からは逆光が降り注ぎ、こちらからは今どんな顔をしているのか、私には分からない。
だからなるべく驚かさないように、ゆっくり立ち上がり、答える。


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/22(月)01:13:05.37ID:xwUV4WCe0
「え、えと……ごめん、邪魔しちゃって、そっ……それじゃあ、」
そう言い残して逃げようとしていた私に、部屋の中からもう一度声がかかる。
「待って。待って……ください」
私はピタリと止まる。
その一言で、私は動けなくなる。
「行かないで。……お願いです、入ってきて」
「わ、分かった……」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/22(月)01:13:34.26ID:xwUV4WCe0
私はドアを少しずつ開ける。
彼女はジっとこちらを見ている。
勝手に見て、聴いて、怒られるのではないかと考えた私は、先にもう一
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1373555035/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/12(金)00:03:56.02ID:a3XEPs9L0
前スレ 
シャーリー「お前、ポップコーン好きなのか?」
昼 スオムス戦闘空域
智子「なにやってるの!ハルカ!まったく…」
ハルカ「ご、ごめんなさい…」
エルマ「そんなに怒らなくても…」
智子「エルマ中尉は黙ってて!」
エルマ「ひぃっ…!」
智子「いい加減にしてよね。こんな空域で味方を撃ちでもしたら、貴女どうするつもりなの?」
ジュゼッピーナ「ぷふっ」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/12(金)00:04:57.60ID:a3XEPs9L0
ハルカ「本当にすみませんっ、すみません」
智子「はぁ……謝るだけなら誰だってできるわ、ハルカ。もっとちゃんとしてよね。こっちが困るんだから」
ハルカ「はい……」
智子「次からはこうならないように、もっとしゃんとしなさい」
ハルカ「うぅ、すみません…」
智子「もういいわ。そこで待ってなさい。いくわよ、ビューリング」
ビューリング「あぁ」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/12(金)00:09:47.22ID:a3XEPs9L0
ハルカ「うぅ……」
キャサリン「あー、ミーもよく怒られるネ、気を落とさないで欲しいネ」トントン
ハルカ「私が悪いんです、私が悪いんです?……」
エルマ「みんな、仲良く!ねっ?ねっ!」オロオロ
ウルスラ「……」
ハルカ(はぁ……。まぁ、でも……v)


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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1373299185/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/09(火)00:59:45.67ID:lZjKBXAD0
フミカネ氏の現代風のシャーゲルの絵と、某まとめサイト様のコメントを見て、書きました。
今回も少し地の文が入っています、なるべく減らしていますが苦手な方はブラウザバック推奨です。
前スレ 
【R-18】芳佳「リーネちゃんの調教報告書其の伍」
「なぁ、リベリアン。この後の予定はあるのか?」
コーヒーを片手に聞いてくる彼女に私は一口レモンティーを飲んで答える。
「いや、目当ての服は買ったし、後は街をブラブラ歩いて帰るのもいいかなぁ。カタブツは?」
軽々しい呼び名の応酬。
私はそれが嫌いじゃない。
しかし彼女も私も、本当の愛称で呼び合うことはあまり無い。
それはきっと、互いにこの呼び名が好ましく思っているからに違いないと思っている。

2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/09(火)01:00:43.83ID:lZjKBXAD0
冬の日、日曜日、昼下がりの午後。
田舎から大都会の街までやってきた私達は喫茶店で休んでいた。
大きな紙袋と箱を隣の席いっぱいに占領させながら。
昨日、学校の帰りに私が久しぶりに街へ出たいと強請ると、彼女は了承してくれた。
普段は生徒会の仕事が忙しいだの、何かと理由をつけるクセに、なぜだか今回は素直に首を縦に振った。
やけに素直な彼女に拍子抜けしたが、嬉しくてそんな些細な疑問は私の頭からはすぐに抜け落ちた。
まぁ、結局は。
いくら彼女は渋っても、いつも私をエスコートしてくれるのだが。

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/07/09(火)01:01:11.15ID:lZjKBXAD0
「実はな、こんなものがあるんだ」
彼女は椅子にかけたコートの内ポケットからチケットを2枚取り出して私に見せる。
「映画のチケット?」
「あぁ、そうだ。ミーナに貰ったんだ。行けなくなったからとな。ちょうど久しぶりに映画を観たかったのだが、
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1372067207/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/24(月)18:46:47.75ID:x0uVecXp0
ミーナ「その話は本当なの?美緒」
美緒「あぁ。厄介なことになりそうだな、まったく」
ミーナ「そう…。美緒、ミヤフジさんをここで止めましょう」
美緒「あぁ…しかしアイツはそう簡単に止まるだろうか」
ミーナ「えぇ、そうね。けれどこのまま501をのっとられるわけにはいかないわ」
美緒「501全員がアヘ顔晒して501解散の危機なんて、目も当てられないからな」
ミーナ「いえ、もう晒してはいるんだけれど…」
美緒「手遅れじゃないか」
ミーナ「後はどこまで耐えられるか、ね。…総力を結集して彼女を止めるわ。いえ、止めなければならないのよ」
美緒(アヘ顔だけど、な…)
前スレ
ペリーヌ(私はバニラが好きですのに…)


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/24(月)18:50:22.33ID:x0uVecXp0
501基地 昼 作戦会議室
ルッキーニ「ねぇねぇ見て見てシャーリー!ほら、ほらこれどう?」ダブルピース!!
シャーリー「あぁ、それはもっと角度がこうで…こうして…そうそのカタチだ。よく覚えておくといい」
バルクホルン「おぃ、リベリアン。日中から堂々とそんなものの練習をさせるな」
シャーリー「ん??お前だって好きだろ?これ」
バルクホルン「ぅ、うぐっ…とにかくだ!私たちは軍人だぞ!そんなモノに現を抜かしている場合では、」
エーリカ「この間よがり狂ってたのはどこの堅物軍人だったっけぇ??」クシシ
バルクホルン「っ!は、ハルトマン!貴様は、」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/24(月)18:50:49.68ID:x0uVecXp0
シャーリー「でも、事実だったじゃないかーへへへ」
バルクホルン「ぅ、うぅ…/////」
エーリカ(シュンってしちゃうトゥルーデかぁいいなぁ…)
エーリカ「また、シてあげよっか?トゥルーデv
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371657088/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/20(木)00:51:28.61ID:bw/TMDTe0
フミカネ氏の現代風のエイリーヌの絵と、エイラのTシャツに「サルミアッキないの?」と書かれた絵を参考に。
それと、現代風エイリーヌ画像のまとめにあったコメント「本当はバニラが好き」にピンときたので書きました。
今回も前回同様地の文が入っているので、苦手な方はブラウザバック推奨です。
前スレ 
サーニャ「私の白い狐な王子様」

「おまたせ。悪いなペリーヌ。時間かかっちゃった。ほら、今日付き合ってくれたお礼だ。私の驕りだぞ」
そう言って、移動式のアイスクリームショップから戻ってきた彼女の手にはアイスが二つ。
両方の手には、ワッフルコーンに鎮座したチョコミント。
それも、ダブル。
「おいしいよな、チョコミント。ほら、溶けちゃう前に、早く食べよう」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/20(木)00:52:26.68ID:bw/TMDTe0
半ば強引に渡されたソレを受け取る。
瞬間、彼女の手に触れる。
私はびくりとカラダを振るわせるが、彼女は不思議がる様子も無い。
私の手に移ったアイスは、ひんやりとしていてとても気持ちがいい。
「ペリーヌ。食べないのか?」
見上げると、彼女は既に2段重ねされたチョコミントを半分食べ終えたところだった。
「いいえ、いただきますわ。…ありがとう、エイラさん」
「いいって。私が買い物に付き合ってくれって言ったんだし。助かったよ。私はこんなTシャツしか持ってないし」
彼女は苦笑いをしながら、自分のTシャツを指差す。
「サルミアッキないの?」という文字と、胸部にはサルミアッキの箱がプリントされた白いTシャツだった。

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/20(木)00:53:57.13ID:bw/TMDTe0

事の発端は、彼女が好意を寄せている子に、彼女がデートを取り付けたことから始まる。

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371034834/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/12(水)20:00:34.71ID:PdqCUwyI0
今回は地の文が大量に含まれています。
苦手な人はブラウザバック推奨です。
拙い文章ですがお付き合いください。
前スレ 
【R-18】バルクホルン「ハルトマン、お菓子が欲しいか?」

日が過ぎ行くのはあまりにも早い。
昨日は、今日を、明日が。
誰もが予想した自分を、完成させることなく、時は流れていく。
昨日だって、今日だって、明日だって。
例外なく、私も、彼女も、彼女たちだって。
つまりいつかは何かが終わる。そう信じている。私だって、彼女だって。
しかし、激化の一途を辿る異形の存在との戦闘の収束には未だ着かず。
ここにも、戦争が一刻も早く終結することを祈り、またそのために幼いカラダで戦いに臨む少女がいた。
そんな少女に、ある知らせが届いた。
彼女のご両親が非難した地区への、予期せぬネウロイ出現の知らせが。

2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/12(水)20:03:23.42ID:PdqCUwyI0
シールドを張れるようになったあの日から、3週間経ったある日のこと。
その日は大雨だった。
窓を叩きつける雨粒をよく覚えている。
割れそうなくらい激しく叩く音は、何かを暗示しているようでいて、誰かの叫びのようでもあった。
「サーニャさん、手紙よ。執務室まで来て頂戴」
談話室で夜間哨戒に備えて、寝る前に紅茶を飲みながら、
次の休みに街へ行く計画を立てている最中の私たちに、割って入ったのは中佐だった。
どうして今渡さず、部屋まで来させるのか、そのときの私は気にすることもなかった。
談話室まで来て、サーニャの顔を見て置き忘れたのに気付いただけだとか、きっとそんなことしか思っていなかった。

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/06/12(水)20:04:20.77ID:PdqCUwyI0
「了解しました。じゃあエイラ、先に部
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1370003458/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/31(金)21:30:58.54ID:TUh1sJyP0
深夜 501基地 談話室 
エーリカ「はぁー、今頃はトゥルーデ犯されちゃってるのかなぁ」
サーニャ「でも、すごいですね」
エーリカ「なにが?」
サーニャ「私は、NTR属性持ってないので…。他の人に、自分の好きな人を許せるなんて、考えられないです」
エーリカ「あはは。そうなんだ」
サーニャ「エイラが他の人とお話しているだけで嫉妬してしまいますから…」
エーリカ「ふーん。じゃあ、さーにゃんはNTRたい願望、ある?」
サーニャ「え?」
エーリカ「さーにゃんはさ、エイラを嫉妬させてみたり、したくない?」
サーニャ「嫉妬はさせたいですけど、でも…エイラが悲しむのはみたくないです…」
エーリカ「そっかー。ま、私もイヤって言ってる子を寝取ったりはしないから、安心しなよ」
サーニャ「はい…」
エーリカ「…。さーてとっ、そろそろ時間かな」
前スレ 
【R-18】ルッキーニ「ねぇねぇ。アヘ顔ダブルピースって何?」
今回は、
【R-18】シャーリー「バルクホルンのアヘ顔ダブルピースが見たい」
の続きだっtariなかっtari


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/31(金)21:42:34.47ID:TUh1sJyP0
サーニャ「時間?」
エーリカ「そ。もう4時だしね。トゥルーデもシャーリーも、そろそろ終わったころかなぁって」
サーニャ「えっ、そこに行くんですか?」
エーリカ「もちろん。シャーリーにトゥルーデを許したけれど、トゥルーデは私のモノだから」ニヤッ
サーニャ「…」ゾクッ
エーリカ「あー、もう待ちくたびれたよー。まぁ眠気は無いね。久々のNTRだから、燃えるよ…」
サーニャ(はぁ…)
エーリカ「シャーリーに気持ちよくされちゃったトゥルーデを、お仕置きしてこなきゃ…ね。そうだ!」
サーニャ「はい?」

3:
もーん◆
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1388383680/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/30(月)15:08:00.86ID:8wgo//ae0
501基地 滑走路
エーリカ「わー!!!」ダダダッ
芳佳「ハルトマンさーん、待ってくださいよー!!」
エーリカ「ゆきだー!! ゆきー!! 早くこいよー、宮藤ぃー!! さむーい!!!」
芳佳「ぅわーい!! 雪ですよー!!」
バルクホルン「はしゃぐな。雪が降ったぐらいで恥ずかしくないのか」ダダダッ
美緒「はっはっはっは!! はっはっはっはっは!!!」
芳佳「雪合戦しましょう! 雪合戦!!」
エーリカ「宮藤ー雪ダルマつくろー」
バルクホルン「落ち着け、お前たち。降雪ごときで喜ぶな。子どもじゃあるまいし」ダダダダッ
美緒「はっはっはっは!!!」
ミーナ「……まだ積もってもないでしょう? 貴方たち、戻りなさい」

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/30(月)15:13:57.09ID:8wgo//ae0
格納庫
シャーリー「結構、降ってるなぁ」
ルッキーニ「積もりそう?」
シャーリー「このままなら結構積もるんじゃないか?」
ルッキーニ「にひぃ! 積もったら何しゅるー?」
シャーリー「何って、滑走路が使えなくなったら困るから除雪作業はしないとな」
ルッキーニ「えー? もっとなんかしようよー」
シャーリー「なにするんだ?」
ルッキーニ「えっとねーえっとねー」
エイラ「寒いと思ったら雪かよ……。ふざけんな。サーニャが風邪でもひいたらどうするんだ」
ペリーヌ「うぅ……リーネさん……」ギュゥゥ
リーネ「寒いですね、ペリーヌさん……」ギュゥゥ
エイラ「お前ら……暖かそうだな。私もまぜろー」ギュゥゥ
シャーリー「仲いいなぁ、お前ら」
ルッキーニ「あ、芳佳たち戻ってきたみたい」
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/30(月)15
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1369217522/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/22(水)19:12:02.95ID:QBqo2Qtp0
501基地 談話室
シャーリー「えっ?なんだって?」
ルッキーニ「だーかーらぁー、アヘ顔ダブルピースってなに?」
シャーリー「えっ?なんだって?」
芳佳(なんだって?じゃねーよ。…ばーか)
ルッキーニ「…」ムスッ
シャーリー「…はぁ。えーっと、そうだな…」
シャーリー(ついに来てしまったか、この時が…)
前スレ 
【R-18】ミーナ「美緒にアヘ顔ダブルピース晒したい」
前スレとの関連があるかは、それは尻ません


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/22(水)19:14:31.14ID:QBqo2Qtp0
シャーリー「ルッキーニ、あまり大きな声で話すんじゃないよ…」
ルッキーニ「じゃあ教えてよ、シャーリー」
シャーリー「それは、だな…」
美緒「おぃおぃ。ミーナ、ちゃんと性教育してなかったのか」コソコソ
ミーナ「知らないわよ…というか、そもそも順番が違うし…ルッキーニさんって、まだよね?」コソコソ
ルッキーニ「?」
シャーリー「まだだとは思うが…さすがに聞けないだろ、中佐!」コソコソ
ルッキーニ「ねぇねぇ何話してるの?ねぇーってばー」
シャ美ミ「…」コショコショコショ

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/22(水)19:17:04.75ID:QBqo2Qtp0
ルッキーニ「いいもん、シャーリーが教えてくれなくても、芳佳なら教えてくれるよね?」
芳佳「へぇ…いいよ、ルッキーニちゃん。私が教えてあげ、」ニヤリ
ミーナ「っ!」ゾクッ
ミーナ「だ、ダメッ!ダメよ!やめなさい、宮藤少尉。これは命令ですッ!」
ルッキーニ「?」
サーニャ「お願い、やめて。芳佳ちゃん」
リーネ「芳佳ちゃん!」

4:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/22(水)19:17:32.14ID:QBqo
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/02/08(日)21:21:18.66:
OKgFd85mO
 
サーニャ「なぁに?」
ロボエイラ「ウラナイ、ヤルカ?ダゾ」ピココ
サーニャ「タロットで占ってくれるの?…それじゃあ、お願いしようかな」
ロボエイラ「ムリダナ、ムリダナ」
サーニャ「えっ」
ロボエイラ「タロット、ムリダナ、タゾ」
サーニャ「??…………ぁ、今持ってないの?」
ロボエイラ「ムリダナ、ムリダナ」ガションガション
サーニャ「でも、占いやるってさっき言ったわ?」
ロボエイラ「マカセロ、マカセロ」
サーニャ「もしかして違う占い?楽しみ…」
ロボエイラ「ナンテコトナイッテ、ナイッテ」
サーニャ「そんなこと言って、実はこっそり練習してたんじゃない?」
ロボエイラ「ナイッテ、ナイッテ」ガションガション
サーニャ「うふふ」クス

エイラ「んー!ん??っ!!(ワタシはこっちだーー!!!)」ジタジタ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/07/05(金)23:27:23.13ID:fjTcdnNu0
宮藤「皆さん!暇なら私とゲームしませんか?」
リーネ「ゲーム?」
ペリーヌ「よく分かりませんが……どんなゲームなんですの?」
宮藤「扶桑の友達が送ってきてくれたんです、なんでも戦争ゲームらしいんですけど……」
宮藤「あんまり戦争って好きじゃないけど、ゲームですし。それにせっかく送ってくれましたから」
シャーリー「なんだなんだ、面白そうじゃないか」
ルッキーニ「あたしもやるー」
宮藤「あっ、シャーリーさん、ルッキーニちゃん!」
シャーリー「ちょうど出撃もなくて暇してたんだよ」
ルッキーニ「あたしも暇で死にそうだった!」

4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/07/05(金)23:31:44.61ID:fjTcdnNu0
リーネ「でも芳佳ちゃん、私のブリタニアがイギリスって国になってるんだけど……」
宮藤「ああ、それ。何でもみっちゃん曰く平行世界の仮想国家を舞台にしてるみたいなんだ」
宮藤「ちなみに私の扶桑は日本、って国だよ」
リーネ「へぇ……イギリス……大英帝国……」
シャーリー「リベリオンはアメリカかぁ、中々かっこいいじゃないか」
ルッキーニ「イタリアってあんまり強そうじゃないんだけど……」
ペリーヌ「フランス、うんいい響きですわね。貴族の香りがしますわ」
宮藤「後ドイツとソ連っていう国があるんだけど……」
バルクホルン「何をやっているんだ宮藤」
宮藤「あっバルクホルンさん!実は……」
バルクホルン「……くだらんな。そんな遊びをしている暇があったら訓練でも」
宮藤「そうですか……」シュン
バルクホルン「い、いや。たまにはそういう戦略的な力を養うことも必要だろう、うむ」
バルクホルン「私も参加しようじゃないか、宮藤」
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/07/0
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1367586139/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/03(金)22:02:19.62ID:+TAcQ7tZ0
501基地 執務室
サーニャ「それで、相談とは一体何でしょう」
ミーナ「最近美緒が相手してくれないの…」
サーニャ「相手?」
ミーナ「そう。夜のもっミーナよ」
サーニャ「心あたりがあるのでしょうか」
ミーナ「心あたりというか、最近美緒の部屋に入ったら、
プルミエ・ブルー 或る貴族の末路
ミーナ「という薄い本があって、内容は陵辱ハードアヘ顔モノだったわ」
サーニャ「はぁ…。それで、それがどういう関係が?」
ミーナ「きっと、私のプレイがお淑やか過ぎたんだわ。美緒はハード系が好きなのだから」
サーニャ「えっ、あぁ…あっ(察し)」
前スレ 
【R-18】サーニャ「エイラが小さくなった」

2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/03(金)22:06:57.04ID:+TAcQ7tZ0
ミーナ「協力して頂戴。これは命令よ」
サーニャ「了解しました。ところで質問ですが、ミーナ隊長は普段どのようなプレイを?」
ミーナ「普通のプレイよ。貴女たちみたいに大声で叫んだりしていないわ」
サーニャ「聞かれていたんですね…」
ミーナ「当たり前よ。貴女たちも、ルッキーニさん、エーリカも。そういえば、宮藤さんのだけは聞いたことがないわね」
サーニャ「芳佳ちゃんは、                           」
ミーナ「…」
サーニャ「                                          」
ミーナ「や、やめてっ!もう分かったわ!もう言わないで!そ、それで。ソレを知ってるのはサーニャさんだけなの?」
サーニャ「はい」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/05/03(金)22:08:51.26ID:+TAcQ7tZ0
ミーナ「そ、そう…聞かなかったことにするわ」
サーニャ「ほかにもありますが…やめておきます」
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1378477030/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/09/06(金)23:17:10.78ID:7AaewwTL0
宮藤「リーネちゃんの汗が染み込んだスピットファイア……」
宮藤「出撃のたびにリーネちゃんのお股で振動してるんだよね……」
宮藤「……匂いを嗅いでみよう……えへへ……」
宮藤「リーネちゃんの匂い……いい匂い……」スーハースーハー

6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/09/06(金)23:25:40.61ID:7AaewwTL0
翌日
宮藤「おはようリーネちゃん!」
リーネ「……」
宮藤「……リーネちゃん?」
リーネ「おはようございます……宮藤さん」
宮藤「い、いま宮藤さんって……リーネちゃん今日は様子がおかしくない?」
リーネ「…………」
リーネ「ごめんなさい、忙しいんで失礼します」
宮藤「あっ!ま、待ってよリーネちゃん!……行っちゃった」
宮藤「……私何か怒らせるようなことしちゃったのかな」
9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/09/06(金)23:31:41.89ID:7AaewwTL0
宮藤「今日はずっとリーネちゃんとお話できなかったよ……」
宮藤「やっぱり怒ってるのかな……なんでだろう」
宮藤「考えてもしょうがないよね……お風呂でも入ろっと」
宮藤「ってあれ、誰か入ってる……このズボン……この匂い」
宮藤「これはリーネちゃんだ!きっとそうだよ!」
宮藤「……まるで嗅いでくれと言わんばかりの置き去りズボン」
宮藤「か、嗅いでもでもいいんだよね、これOKってことだよね」
スーハースーハースーハースーハー
12:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/09/06(金)23:39:15.06ID:7AaewwTL0
翌日
宮藤「お、おはようリーネちゃん!」
リーネ「…………」
宮藤「行っちゃった、聞こえなかった
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1366376872/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/19(金)22:07:52.95ID:YKp50/Nm0
501基地 早朝
サーニャ(眠い…今日もエイラのベッドに入っちゃおう…)
サーニャ(あれ、布団が……え…?)
サーニャ(え、いら…?じゃない…けど。エイラ…?)
サーニャ(心なしか、前に見せてもらった幼少期のエイラの写真にそっくり…)
サーニャ(え、ほんとうに…エイラ?これ、小さい…うそっ)
サーニャ「エイラが、小さくなってる!?」
ゴソゴソ
えいら「んぅ?、むにゃ、なんだよぉ。うるさいなぁ…」
前スレ 
【R-18】リーネ「ペリーヌさん、どうして欲しいですか?」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/19(金)22:09:42.17ID:YKp50/Nm0
朝 ミーティング
サーニャ「ということで、夜間哨戒から帰ってきたらエイラが小さくなっていたんです。具体的に、10歳くらいに」
ミーナ「おかしなこともあるものね…。そういえば以前サーニャさんが小さk(ry」
バルクホルン「おっと、ミーナ。それ以上は」
美緒「魔翌力の暴走か、はたまた誰かの陰謀か。一つ言えるのは、戦力が減る。これは事実だ」
えいら「うぉーはなせー、おまえ、はなせぇぇぇー」
芳佳「わはー。小さいエイラさんって、弄り甲斐あるよねぇ」ほっぺたムニムニ
リーネ「そうだね、芳佳ちゃん。着せ替えしてみようか」髪イジリイジリ

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/19(金)22:10:35.99ID:YKp50/Nm0
ペリーヌ「私も、日頃の恨みを晴らさせてもらいましょうか、エイラさん」肩ガシッ
えいら「うわぁぁ、やめろ、やめろってぇぇー」
芳佳「こういうの、なんて言うんだっけ。幼女体型?」
ペリーヌ「幼児退行です!」
リーネ「…気にしてるんだ…」
エーリカ「で、なんでアリスっぽい服着てるの?」
サーニャ「昔、エイラが着てた写真を見たこ
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1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/08(月)18:22:34.04ID:9Y7l8/eL0
リーネ「はぁ?ぁ?。芳佳ちゃん」
リーネ「芳佳ちゃんと会えなくなって、寂しいな…」
リーネ「芳佳ちゃん、芳佳ちゃん…」
リーネ「一人でデキることも、虚しいし」
リーネ「芳佳ちゃんとセッ○スしたいよぉ…」
リーネ「あ、そうだ(唐突)、ペリーヌさんがいた」
リーネ「ペリーヌ邸の復興手伝ってあげてるし、ま、多少はね?」
前スレとの関連はありません。
前スレ 
【R-18】シャーリー「なぁ、堅物。恋をしたことはあるか?」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/08(月)18:23:26.57ID:9Y7l8/eL0
朝 ペリーヌ邸
リーネ「朝食のミルクに芳佳ちゃんが使ってた不思議な薬を混ぜて…」サーッ!
ペリーヌ「皆、おはよう」
リーネ「おはようございます、ペリーヌさん」
オハヨー オハヨウペリーヌオネエチャン ォァヨー ペリーヌオジョウサマオハヨウゴザイマス
リーネ「はい、ホットミルクです。カラダが温まりますよ?」ミルクヲイレマショウ、コウチャヲイレマショウ
ペリーヌ「あら、いいわね。いただきますわ」
リーネ「…」
ペリーヌ「ほんと、カラダが芯から温かくなっ、て…?」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/04/08(月)18:24:58.27ID:9Y7l8/eL0
リーネ「どうかしましたか、ペリーヌさん」
ペリーヌ「い、いえ、なんでもありませんわ…」
ペリーヌ(!?カラダが熱くなって…。最近の疲れが溜まってるのかしら…え、下腹部が熱く…)
リーネ「じゃあ、いただきましょうか。はい、いただきます」
イタダキマス イタダキマスー 
ペリーヌ「い、いただきます…ひっ!?」
リーネ「?」
子供1「どうかしたの、ペリーヌお姉ちゃん」
ペリーヌ「いえ…何でもありませんわ…」
ペリーヌ(な
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1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/29(金)21:31:38.28ID:QdBkOd800
バルクホルン「なんだ、藪から棒に」シャリシャリ
シャーリー「仕方ないじゃないか。ジャガイモの皮むきも飽きてきたし、口でも動かしてないとやってられないよ」シャリシャリ
バルクホルン「はんっ、リベリアン、お前らしいな。しかし元はといえば私のせいだ。いいだろう、付き合ってやる」
シャーリー「ありがとうございます、大尉殿」
バルクホルン「しかしなぜ急にそんな話を」
シャーリー「やっぱりガールズトークはコレが盛り上がるんじゃないか」
バルクホルン「そんなものか」シャリシャリ
シャーリー「そんなものだ」シャリシャリ
前スレとの繋がりはありません。
前スレ 
【R-18】シャーリー「バルクホルンのアヘ顔ダブルピースが見たい」

2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/29(金)21:41:17.42ID:QdBkOd800
シャーリー「それで、あるのか?」
バルクホルン「いや、ないな。そもそも私達は軍人だ。そんなことにうつつを抜かしている場合ではなかっただろ」シャリシャリ
シャーリー「まぁ、そういや、そうだなぁ…」シャリシャリ
バルクホルン「お前はどうなのだ?」シャリシャリ
シャーリー「あたし?あぁー、そうだな、ある…かな」
バルクホルン「なんだ、歯切れが悪いな。どっちなんだ」シャリシャリ
シャーリー「あるよ」ピタッ

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/29(金)21:50:06.03ID:QdBkOd800
バルクホルン「ほう。まぁお前のことだ、どうせ多くの色恋沙汰を経験してきたんだろうな」シャリシャリ
シャーリー「いいや、一度きり」
バルクホルン「そうか。驚いたな。それで相手は。どんなヤツなんだ?」シャリシャリ
シャーリー「とにかく煩いヤツなんだ」
バルクホルン「なんだ、それは」シャリシャリ
シャーリー「規律や規則に厳しいヤツで
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1363411756/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/16(土)14:29:16.18ID:PfyN1Rsc0
シャーリー(私も、バルクホルンのアヘ顔ダブルピースが見たい)
シャーリー(この間、部屋の前を通ったら、中から)
「やめてくれ、ハルトマンっ!くっ、扶桑の海軍はデタラメだぁっ!ん゛ん゛ぁひゃあぁぁあーーーっ!」
シャーリー(なんて声が聞こえてきて…。私も生で見たいな、バルクホルンのアヘ顔)
シャーリー(大体ハルトマンばかりズルイぞ。いくらカールスラント最強ペアだからといって、でも…)
シャーリー(そうだよなぁ。私にはルッキーニがいる。アイツにはハルトマンがいる)
シャーリー(だけど、だけど…。はぁ…。ちょっと相談してみるか)
前スレ 
【R-18】エイラ「返セ…返せヨ…サーニャを返せ…シャーリィィィー!」

2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/16(土)14:31:27.42ID:PfyN1Rsc0
シャーリー「なぁ、サーニャ、宮藤。ちょっと相談があるんだがいいかぃ?」
芳佳「どうしたんですか、シャーリーさんが相談なんて」
シャーリー「アへ顔ダブルピースをさせたい人がいるんだ」
芳佳「あぁ、いいですよ。一人の女性を1からアヘ顔調教するなんて久々だから楽しみですよ」
シャーリー「いや、私一人でやりたいんだが…」
芳佳「あ、そうですか」
サーニャ「私もこの前芳佳ちゃんに協力して貰って、エイラのアヘ顔見れたので協力しますね」
シャーリー「二人とも助かるよ。えっとな、相手は………」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/16(土)14:32:21.42ID:PfyN1Rsc0
芳佳「誰なんですか?」
シャーリー「あー、…えと、アイツだ、ほら、うん」
サーニャ「誰なんですか?」
芳佳「ルッキーニちゃんですか?」
シャーリー「いや、違うんだ」
芳佳「んー、じゃあエイラさんとか?あ、でもこの間サーニャちゃんがアへらせてたし…」
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1362817975/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/09(土)17:32:55.31ID:wGRcVezK0
◆◇◆
訓練後、ある昼下がり
リーネ「さっきのバルクホルン大尉、かっこよかったよね」
芳佳「まさか弾切れを起こしたMG42で坂本さんと格闘戦するなんて…」
ペリーヌ「大尉も素敵だとは思いますが、刀を持った坂本少佐が一番ですわ!」
リーネ「そ、そうだね…ね、芳佳ちゃんは501で誰が一番格好良いと思う?」
芳佳「うーん、そうだなぁ、私は坂本さんかなぁ。やっぱり立ち居振る舞いとか格好良いし」
ペリーヌ「あら、珍しく意見が合いますのね」
リーネ「私はバルクホルン大尉かなぁ。あの声と厳しさがステキだなぁ」
芳佳「ね、サーニャちゃんは?501で誰が一番格好良いと思う?」
サーニャ「私は…」
※NTRです。NTR回避設けてあるかは、それは尻ません。
前スレ 
【R-18】サーニャ「あのね、エイラの誕生パーティーを開きたいの」

2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/09(土)17:48:04.20ID:wGRcVezK0
芳ペリ「「「えぇぇええええー!?!?」」」
サーニャ「誰にも言わないでね…?」
芳佳「私エイラさんって言うのかと、てっきり…」
リーネ「私も…」
ペリーヌ「私もですわ」
サーニャ「エイラは好きな人。シャーリーさんは、憧れてる人だから」
芳佳「なんでシャーリーさんなの?憧れてるって言っても、性格違いそうだけど…」
サーニャ「私、臆病だから、シャーリーさんみたいになれば、もっと他の人と仲良くなれるかなって思うの」
リーネ「確かに、シャーリーさんって分け隔てなく喋ってくれるし、一緒にいて楽しいよね」

3:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/03/09(土)17:58:44.59ID:wGRcVezK0
ペリーヌ「でもあの規則を守っていただけないのはどうにかならないのかしら…」
芳佳「それでサーニャちゃんはシャーリーさんを目指
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1381987390/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/17(木)14:23:10.99ID:laJRq8060
ルッキーニ「うぇぇぇん!!よしかぁぁ……!!」
芳佳「どうしたの!?」
ルッキーニ「うぇぇぇん!!いたいよぉぉ!!」
シャーリー「木から落ちて、頭を打ったらしい。宮藤、頼めるか?」
芳佳「わかりました!ルッキーニちゃん、頭を私のお尻に近づけて!」プリンッ
ルッキーニ「うん」
芳佳「いくよ……。ふっ……!」パァァ
ルッキーニ「うにゃぁ……いたみがひいていくぅ……」
シャーリー「ルッキーニ、宮藤がいてよかったなぁ」
ルッキーニ「うん!ありがと!よしかっ!」
芳佳「ううん、気にしないで」
美緒(宮藤のやつ、まだ尻からでしか魔法を使えないのか。そろそろ上手くコントロールできるようになってもらわなければな……)

2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/17(木)14:27:02.74ID:laJRq8060
キッチン
リーネ「痛っ」
芳佳「リーネちゃん、どうしたの?」
リーネ「ちょっとだけ、指を切っちゃった」
芳佳「早く治療しないと!」
リーネ「大丈夫だよ。これぐらいなら舐めておけば」
芳佳「ダメっ!バイキンとか入っちゃうから!」
リーネ「芳佳ちゃん……」
芳佳「リーネちゃん!はやく!」プリンッ
リーネ「ごめんね、芳佳ちゃん」
芳佳「いいの。ふっ……!」パァァ
リーネ「ああ、治ったみたい。ありがとう、芳佳ちゃん」
芳佳「いいよ、気にしないで」
美緒「……」
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/17(木)14:30:49.40ID:laJRq8060
格納庫
エーリカ「宮藤!!」
芳佳「どうしたんですか!?」
エーリカ「トゥルーデが怪我した!!」
バルクホルン「はぁ……なんとも、ない……この程度……ぐっ……はぁ…
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1361354313/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/02/20(水)18:58:33.67ID:Iugie2Kv0
2月初旬
芳佳「へぇ?↑ うん、いいと思う。エイラさんきっと喜ぶよ!」
サーニャ「でも私だけじゃきっと上手くできないから、協力して欲しいの」
芳佳「私にできることなら何でも言って!」
サーニャ「うん、ありがとう芳佳ちゃん」
リーネ「それで、エイラさんの誕生日はいつなの?」
サーニャ「2月21日よ」
芳佳「へぇ?↑ じゃあみんなで協力して盛り上げちゃおうか!」
リーネ「そうだね、芳佳ちゃん♪」(ここで私の家庭的な一面を芳佳ちゃんに見せつけて私だけを見て貰わなくちゃ!!!)
サーニャ(ふふ…喜ぶエイラに泣き顔エイラ、楽しみ。その後夜のエイラーニャできちゃうかな…v ) ダラダラダバー
芳佳「サーニャちゃん、ヨダレヨダレ!」
リーネ(芳佳ちゃん芳佳ちゃん芳佳ちゃん芳佳ちゃん芳佳ちゃんヨシカチャンヨシカチャンヨシカチャン…)
芳佳(リーネちゃん、さん…?)
前スレ 
【R-18】サーニャ「エイラのアヘ顔ダブルピースが見たい」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd22013/02/20(水)19:01:08.85ID:Iugie2Kv0
2月14日 7:06
エイラ「ハッ!」 ガバッ
エイラ(ナンナンダ、さっきの夢は…。私がサーニャに縛られた後に、アヘ顔ダブルピースしてる夢ダッタンダナ…)
エイラ(私はサーニャにソンナコトをされるのを望んでいるノカ…ち、チガウンダナッ!コレハキット欲求ふま…エ゛!?)
エイラ(サーニャをソンナメデミテルのはワタシジャナイカァ…はぁ…)
エイラ「ン?…イナイ。サーニャ」
エイラ(オカシイナ。今日はサーニャ来なかったノカ。サーニャの寝顔が見れない日ナンテ、考えたくもないケド…)
エイラ(アァ?モヤモヤするンダナ…サーニャは今日はドコで寝たんダロウ)
エイラ(二段ベッドの上にはいないし、まさかハンガーでそのまま?廊下?
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1405957389/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/22(火)00:43:09ID:ZMfyfFUM
ストライクウィッチーズSSです。
いろいろひどいです。
そしてすごく短いですが読んでいただけたらありがたいです。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/22(火)00:44:51ID:ZMfyfFUM
?ある日?早朝
バルクホルン「...」zzz
「...う、う?ん......はっ!」
「今何時だ!」
「私としたことが10分も寝坊してしまった...」ムクリ
「これではカールスラント軍人として失格
だ!」アセアセ
バルクホルン「しかし今日は暑いな...」
バルクホルン「起床だ、起きろ!ハルトマン!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/22(火)01:23:07ID:ZMfyfFUM
ハルトマン「...」zzz
バルクホルン「いつまで寝てるつもりだ、さっさと起きろ!」タオルハギトリ
「!」
「な、なんて寝相だ...丸見えじゃないか..これはウィッチとして以前に、女としてどうなんだ...」
バルクホルン「それに履いてないときた...」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/22(火)01:25:11ID:ZMfyfFUM
ハルトマン「もう?なんだよ?」
バルクホルン「朝食の時間だぞ、さっさと起きて...ア、コンナトコロニ...このズボンを履いて服を着て支度しろ!」
ハルトマン「まだ眠いよ?あと1日...」
バルクホルン「ばか者!寝言を言うんじゃない!」
ハルトマン「...今寝てるしいいんじゃな?い」
バルクホルン「く、こいつめ」
「もう知らん、私は先に行くぞ!」スタスタ
ハルトマン「...」
「...」チラッ
ハルトマン「...ん?...あれ..トゥルーデもしかして...」
「...」
「まぁいいや...寝よ..」zzz<
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1360403739/
1:
もーん◆/Pbzx9FKd2
2013/02/09(土)18:55:39.30ID:myv55Xu80
サーニャ「だから芳佳ちゃん、協力してくれない?」
芳佳「いいけど、どうしたの?急に」
サーニャ「ほら、先週の母艦型ネウロイが現れるまで、私たち502にいたでしょ?
それで部屋が別々になっちゃって。エイラ分が不足しているの。
ニパさんはいつもエイラの部屋で私たちの邪魔するし、
いつまでたってもエイラは手出してくれないし、それに…」
芳佳「それに?」
サーニャ「アヘ顔エイラはとってもそそると思うの。むちゃくちゃにしたい…」ウットリ
芳佳「わ、わかった、わかったから、もういいよサーニャちゃん…」
サーニャ「あぁ、よがるエイラ楽しみ…」ダバー
芳佳「サーニャちゃん、ヨダレヨダレ!」


2:
もーん◆/Pbzx9FKd2
2013/02/09(土)18:57:10.84ID:myv55Xu80

次の日
サーニャ「ふふ…エイラ、ちゃんと寝てるね…エイラの寝顔久しぶり…さぁ、始めましょう」ゴソゴソ
カチャカチャ・・・
サーニャ「これでいいわ。みんなが起きないように、そーっと起こしてあげるv」 耳息フー
エイラ「ン…んぁ…?ナンで腕、あ、足モォ?ナンダヨコレー!て、手錠ガァッ!」カチャカチャ
サーニャ「起きた?おはよう、エイラ。静かにしないと、みんな起きてしまうわ」
エイラ「起きタ?じゃねーヨ!なんだヨ、コレ!なんでワタシこんな姿になってるンダヨ!」バンザーイ
サーニャ「なんでって、今からエイラをアヘらせるからだけど?」
3:
もーん◆/Pbzx9FKd2
2013/02/09(土)19:03:49.80ID:myv55Xu80
エイラ「ハァ?アヘって、ナンダ?サーニャ寝ぼけて…ってカ、夜間哨戒はどうしたンダヨ!さっきソコの廊下で別れたダロ?」
サーニャ「ハイデマリーさんに頼んじゃったv ミーナ中佐のプロマイドを目の前に差し出したら代わ
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2014/02/23(日)19:09:33.55:
md5jVnVI0
サーニャ「それじゃあ、行ってくるね」
エイラ「うん、気を付けろヨ」
ブイイイイイイン
エイラ「はぁ、全然関係は進まないナ....」
エイラ「もう寝るカ」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/01/25(日)20:47:18.03ID:Y/ZSeCTD0
芳佳「へぇー、お酒のおつまみとかのアレですよね。どうしたんですかこれ?」ジー
美緒「実家からわさびが送られてきてな作ってみたんだ。なかなかうまいぞ。ちなみにたこは素潜りで今朝採ってきた。食べたことはあるか?」ホレ
芳佳「いえ、食べたことはないです」
芳佳(おいしそうだなー)
美緒「食べるか?」

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