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以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/26(月)04:08:53.695:
amlKyWuN0.net
……ギシ
うさ耳淫魔「んっ♡はぅ♡ぅ♡」
パチュ♡パチュ♡パチュ♡
俺「ハァッ……ハァッ……」
ギ、シ……ギシ……
うさ耳淫魔「ふ♡ぁ♡♡」
トチュッ♡チュッ♡ヌチュ♡
俺「っ……!」ブルッ……
ズチュッ……♡グッ……♡
うさ耳淫魔「???!!!♡♡♡」ピクッ♡ビクッ♡
ドク……ドグッ……♡
グッ……♡グリュ♡
ブチュ……ンッ♡ヌチュ♡ヌチュ♡

13:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/02/26(月)04:13:32.652:HJmKTOwb0.net
耳近辺が獣臭そうでいやだから獣耳はないほうがいい
前うさ耳淫魔が来たとき思った

19:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/26(月)04:19:31.831:
amlKyWuN0.net
>>13
裏山C

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/22(木)00:30:42.724:
l1/LIpuI0.net
幼女淫魔「ごしゅじんしゃまー……さむいよー」むぎゅー
俺「そうだなー」なでなで
幼女淫魔「あれやってー、はだかんぼでぎゅーってするやつ」
俺「いいぞー、ほらばんざいして」
幼女淫魔「ばんざーい」><
俺「よいしょっと」ぬがせぬがせ
幼女淫魔「あっ///さむぃ……ごしゅじんしゃまはやくー」ぷるぷる
俺「はいぎゅー」ぎゅー
幼女淫魔「ん♡」むぎゅ♡
俺「このままおふとんでぬくぬくしようなー」ひょい
幼女淫魔(だっこ♡)><むぎゅー♡
俺「はー、やっぱ寒い日はこれだなー」布団もぞもぞ
幼女淫魔「えへへ?♡」すりすり

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/08/12(金)20:31:45.577:
GOvjjDw00.net
大男「おいおい2回戦の相手は女かよ。どうなってるんだ今年の大会は?」
女騎士「女だと思って甘く見るな!」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/25(日)00:56:20.165:
vW5155pYp.net
縄で拘束された俺「くっ…」
魔王「先祖様が人払いの結界を張っていたのに、効力が薄まったのかな?」ズズー
魔王「ボクは魔王の中でも無害で内気でかわいい方だから、そっとしておいてほしいと願っているのに」
魔王「それにしても、たった一人で乗り込んでくるなんて、いつの時代の英雄譚だい? 一周回って興味深いよ」
俺「…………」
魔王「今は戦争なんて、魔導兵器で全部片がついちゃうんだろう?」
魔王「ボクら魔族の優位性なんて、とっくになくなってる。手品が得意で寿命が長いってとこくらいさ。あとの特徴と言えば、生殖頻度が極端に低い欠陥人種じゃないか」
俺「……随分と、卑屈なことで」
魔王「ははは、やっとまともに言葉を返してくれたね」
俺「…………」チッ
魔王「ま、ほら、ボクはずっとここで一人だから、書物の知識としてしか知らないんだよ。だから自分とは関係ないというか、俯瞰的に見れるのだろう」ズズー
魔王「あ、紅茶出そうか? 安心しなよ、お伽噺みたいに、蛇の生き血とか入ってないから。まったく、人種差別の偏見だよね」
俺「…………」
魔王「つれないな。初めてのお客さんだから、これくらいのサービスはただでやってあげるよ。コーヒーやハーブティーもあるけど、不愛想だからもう紅茶にしちゃうから。ちょっと待っててね、逃げないでね、君くらいの魔力じゃ絶対無理だろうけど」トテテ

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勇者「ニートになりたい」??第3章『砂漠の花と太陽と雨と』??(後編)

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524:
◆7Ub330dMyM
:2018/02/06(火)19:42:16.87:
gIu6BcBMO
【翌日早朝クィーンズベル城城門前】
兵士「えぇいっ、だまれだまれ!身分を証明する物がないやつを通すわけにはいかん!」
魔法使い「だからさぁ?!メイドを呼んできてってお願いしてるだけだってばぁ!」
兵士「どこの馬の骨ともわからぬやつ!そんなやつの弁など聞く耳を持たぬ!」
魔法使い「そんな融通がきないこといいはって本当に知り合いだったらどうするつもり⁉︎あんたよくそれで門番が勤まってるわね!頭でっかち!」
兵士「なっ⁉︎ななっ⁉︎」
僧侶「……じゃんけんっ、ぱー」
少年「あっち向いて、ホイ」
僧侶「あらあらぁ?、また負けちゃいましたぁ」
少年「あの……いいよ。お姉ちゃんに会えなくても。ウチに帰れば母さんがいるし」
魔法使い「そぉ?姉と弟の再会を邪魔する兵士のせいでぇ?。ごめんねぇ?」
兵士「うぬっ」タジ
武闘家「そうは言っても伝言も預かってる。メイドには会わねばならん」
戦士「昨夜、あたしたちはならず者から彼女を助けてるんだ。後日、城に来るようにも言われてる。メイドからなにか聞いてないか?」
兵士「知らん」プイ
魔法使い「ほんとにぃ?大目玉くらうのは兵士さんなんだからね?」
兵士「知らんもんは知らん!……メイド様は姫様専属だ。私は普段会えないんだ」
僧侶「仕方ありませんねぇ?」
武闘家「?少年を家に送り届けようというのか?」
僧侶「いえいえ?。これを拝見したいだたきたいのですがぁ」パサ
兵士「はぁ……なんだ?紙切れを出されたところ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/08/14(日)01:37:29.64:
vapAKUBPo
―― 魔王城 ――
魔王「側近よ……折り入って頼みがあるのだが」
側近「なんでしょう?」
魔王「ワシは……生前退位したい」
側近「ダメです」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/10/31(土)02:28:51.81:
b9ayTQc1o
無数の猛者たちが覇を競う、大戦闘時代!!!
一対一での戦闘で強い者がなによりも尊ばれ、敬われ、恐れられ、
強者が高笑いし、弱者はただただ踏みにじられるしかない修羅の時代……
ここにそんな時代の申し子ともいうべき男が存在した!

戦闘狂「フハハハッ! オレは三度の飯より戦いが好きなんだ!」
戦闘狂「強い者と戦うことこそがオレの喜び!」
戦闘狂「さぁ、誰でもいい! オレを楽しませてみせろォ!」

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1:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/23(金)21:30:01:
/KJk.wzA
勇者(女)「魔王覚悟しろ!!」
私は勢いよく扉を開け部屋に入る。後に戦士(男)、武道家(男)、賢者(男)が続いて入った。
魔王(ショタ)「あ、いらっしゃーい。まってたよ~」
王座に座っていたのは幼い男の子。何で?魔王は確かもっと大きかったはず・・・
勇者「ま、魔王はどこだ!?」
魔王「僕が魔王だよ~。よろしくね、勇者のお姉ちゃん」
戦士「何言ってるんだ、魔王はもっと大人のはずだ!」
魔王「多分お兄ちゃんが言ってるのは僕のパパだよ~。残念な事にパパは1週間前死んじゃったんだ・・・」
魔王が・・・死んだ・・・
武道家「な、それじゃあ・・・魔王の脅威はなくなった・・・もう無益な争いはしなくても・・・」
魔王「何言ってるの。僕がパパの後を継いで新しい魔王になったんだよ。だからお兄ちゃんたちは僕と戦うの!」
賢者「そんな、こんな幼い子供と戦うなど・・・」
賢者の言うとおり、こんな子供と戦うなんて・・・

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/01/30(火)01:48:13.549:
gD5r0TWM0.net
俺「へっへっへっ……今日から俺がてめーのご主人様だ
奴隷「ご、ごしゅじんさま……」ガクブル
俺「くぅ?!金をかけた甲斐があったぜ!まだガキだがなかなかの上玉じゃねーか。磨けば大物になるぜこりゃ」ジロジロ
奴隷「あ、うぅ」ガクブル
俺(しっかり調教して俺様専用の従順なオンナにしてやるぜ)
俺「おい奴隷!」
奴隷「ひゃっ、ひゃいっ!」ビクッ
俺「まずは手始めに
>>4
してもらおうか」

4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/01/30(火)01:48:56.845:yIUG+d6Ua.net
唄う

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/14(水)22:33:43.30:
J7QicOlO0
――下校中
友「うんこせんの?」
男「ううん」
男「うんこ」
友「いってらっしゃい」
男「うんこ」タッタッタッ

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2015/03/31(火)22:58:13.492:
jRqfZOEdM.net
風紀「それって、トイレの花子さんとか、深夜にひとりでに鳴り響くピアノの音とかってやつ?」
不良「ああ。怪奇現象にみんなほとほと困ってんだよ」
風紀「まぁ別にいいけど……。じゃあ、深夜0時に校門前集合でいいかな」
不良「はぁ!? 私も行くのかよ!?」
風紀「もちろんさ。君もしかして、ビビってる?」
不良「な、何言ってんだテメー! 私がオバケ風情にビビるわけねぇだろうが!」
風紀「それなら決まりね」
不良「お、おう。お前こそ逃げねーでちゃんと来いよ」
風紀「うん。ところで、最初の七不思議は何?」
不良「
>>5」

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魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」前編
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」後編

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319:
◆1ysUccrJmGua
:2017/09/11(月)23:03:22.22:
TYYZhEuZ0
女武闘家「――――じー……」
女僧侶「ど、どこ見てるんですか……?」
女魔法使い「そのでっかい胸じゃない?」
女戦士「また無い物ねだりか?やめとけやめとけ、こんなもん重くて邪魔なだけだぜ?」
女勇者「もー、そーやってまたからかおうとするー!」
女武闘家「……そう、大きいと、それはそれで違う悩みがある」
女戦士「……ん?」
女武闘家「小さいなら小さいなりに、悪いこともある、けど、良いこともある……」
女魔法使い「……大丈夫?なんか変なもの食べたんじゃない?」
女僧侶「変なもの……? 昨日の夕飯に何か入ってたんですか!?」
女勇者「えぇっ!?今更夕飯に薬を盛ったの!?そうか、最初は油断させておいて…… くそっ!」
女魔法使い「あー違う違う、ものの例えだから。夕飯に何か入ってたなら私らみんなおかしくなってるから」
女戦士「で、冗談さておき急にどうしたよ?いつものお前ならもっとこうわーっと」
女武闘家「別に、ただ、そういう小さいことにこだわっていては、高みにはいけないと…… 気付いただけ」
女魔法使い「あー、これ魔王になんか吹き込まれたわね」
女勇者「だね」
女僧侶「い、いけません!あのような者の甘言に惑わされては!」
女武闘家「しかし、敵の言葉と言えど、己の糧となるのなら…… 受け入れる度量も、必要では?」
女僧侶「そ、それは…… そうかもしれません」
女魔法使い「まぁ、本人が納得してるならいいんじゃない?」
魔王「うむ、我が妃たちよ。良い朝だな」
女勇者「あ、魔王」
女武闘家「いいところに、来た…… 私の小ささを活かした、修練がしたい。速い魔物、呼んで……」
女武闘家「お、いいなソレ。俺にもやらせろよ」
魔王「構わんが、偶には我も談笑の輪に…… 押すな押すな」
女武闘家「あ、そうだ…… ねぇ、皆聞いて」
女勇者「なに?」

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魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」前編
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」後編

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/08/05(土)00:04:45.78:
lElhiIZt0
魔王「よくぞ集まった皆の者、これより貴様らに憎き勇者共を与えよう!その身を存分に犯し尽くし、心行くまで魔の種を植え付けてやるがよい!!」
魔物達「ウォォオオオオオオオ――――ッッ!!!」
女勇者「こんなことしてないでさっさと殺せばいいのに。後悔しても知らないよ?」
魔王「それでは面白くなかろう?神に愛された御子が魔を孕む…… どのような者が産まれ出づるか、実に興味深い」
女僧侶「ああ、神よ…… どうか我らにその御力をお貸し下さい」
側近「いい加減無駄な祈りはやめろ。万一祈りが通じたところで貴様らの崇める神の力など、我らが王の足元にも及ばぬことはわかっておろうが」
女戦士「で?そんなお強い魔王様がやろうとしてることは女を縛って部下にマワさせるときたもんだ。器の方は随分小せぇなぁ魔王様?」
魔王「威勢が良いのは口だけだな。我を倒すと息巻きながらいざこの力を前にした時、一人残らず震え上がっているように見えたが?」
側近「覆すことなど到底出来ぬ絶対的な力の差があったのです。小娘共がそうなったのも無理もありますまい……」
女戦士「今更強者ぶってんじゃねえよ魔王の腰巾着が。テメェこそ俺達に手も足も出なかったくせによ」
女魔法使い「好きに言わせておきなさい。これが負け犬の遠吠えだってことは金魚のフン自身が一番わかってるから」
側近「レガリアの力に頼っただけの小娘共が!神の力を持つレガリア無き今、私とて貴様ら如きに後れを取ることは……」
女武闘家「へぇ、それじゃ、試してみる……?」
側近「!? ば、馬鹿な…… レガリアも無しにこれほどの力を……ッッ!?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/08/05(土)00:08:13.12:
lElhiIZt0
女勇者「勘違いしてるみたいだね!レガリアはお前たち魔物を倒すための武器じゃな
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)21:56:45.78:
AI0fjqWC0
魔女集会第103回目
魔女「久しぶり」
友魔女「久しぶりだな。前の魔女集会以来だ」
魔女「こんな集会でもないと会えないものね」
友魔女「元気にしてたかい?」
魔女「よっぽどのことが無ければ死なない私たちに、そんなの訊く意味ある?」
友魔女「ははは。まあ、ただの定型句さ」
魔女「ふん……人間かぶれしちゃって」
友魔女「ふふ」

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1:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:41:44.56:
4i5YxbBs0
女ぬら「ほう、男を責める方法を教えてほしいと?」
蜜蟻娘「お願いします。いつまでもやられっぱなしいじられっぱなし嫌なのです」
女ぬら「ふむ、ならば口淫を教えようか」
蜜蟻娘「こう、いん?」
女ぬら「なんじゃ分からぬか。フェラチオのことじゃ」
蜜蟻娘「フェっ!?///」
女ぬら(口淫は分からぬのにフェラチオは知っておるのか…)
蜜蟻娘「な、なな何故フェラチォォなんですか?」
女ぬら「それはな、女が主体で動くことができるからじゃ、陰部、乳房などの性感帯を男の手から遠ざけることもできる」
女ぬら「さらに言えば口淫の状態はいわば男の命を握っておる状態なのじゃ」
蜜蟻娘「男の命を握っている、ですか?」
女ぬら「ああ、なにせ一物を口に咥えているいるからの、いつでも貴様のを喰い千切ることもできると恐怖心を与えることもできる」
蜜蟻娘「ひぇっ」
女ぬら「じょ、冗談じゃよ冗談」
蜜蟻娘「あ、あまり驚かせないでください」
女ぬら「すまんすまん」
女ぬら(いかん、己を出し過ぎて危うく完全に引かれるところじゃった…)

2:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:51:33.27:
4i5YxbBs0
女ぬら「おほん、まあ先ほど述べた利点から男を責めるなら口淫が良いと儂は思う。上達すれば一方的に相手をカラカラのミイラにすることもできるぞ」
蜜蟻娘「なるほど、わかりました。男のち…男根を咥えるのは抵抗がありますが、これも男さんに一泡吹かせるため、ご教示お願いします///」
女ぬら(始める前から茹蛸になっておるが大丈夫かのぉ…)
女ぬら「では、まずこの蛸足を男のチンポにみたてて説明するぞ」
蜜蟻娘「あわわわわっ!///」
・・・・・・

3:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:52:15.56:
4i5YxbBs0
蜜蟻娘「話が違いますわあああああ!!」
女ぬら「なんじゃわざとらしい令嬢口調で
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/13(火)21:03:00.561:
6gh8yCJJ0.net
【森の奥】
少年「お前が緋色の魔女か?」
魔女「そうよ。あなたは?」
少年「お前を殺しにきたッ」カチャ
魔女「ふぅん。……でも、まだまだね。」スッ
少年「なっ……ク……ソ……」バタン 

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/07(火)20:13:48.02:
PSYiSYLko
― 王立図書館 ―
女騎士「うーむ……」カリカリ
オーク「熱心に机に向かったりして、何してるんだ?」
女騎士「オークか、貴様こそなぜ図書館などにいる?」
オーク「オレは涼みに来ただけだよ。ここは魔法で空調がきいてるからな」
オーク「お前は……もしかして勉強か?」
女騎士「そうだ」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/13(火)18:40:57.80:
USLL3AaX0
「よくぞ ここまで きてくれた!
 ゆうしゃ よ!
「おまえは きづいて いないであろうが
 わたしは おまえの たびを
 さいしょから みていたぞ
「こどくに たえながら
 よくぞ ここまで たたかいぬき
 たどりついた ものよ…
「このせかいの だれより
 わたしは おまえを みてきたのだ
「ゆうしゃ よ!
 わが てで けしさって しまうには
 とても おしい!

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1:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/04(日)20:46:06:
x9Z4TKeQ
魔王 女 実年齢500歳 見た目年齢30歳
勇者 男 実年齢、見た目年齢共に20歳
と思って読んでください

2:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/04(日)20:47:03:
y2Dn9mnE
勇者「つ、強すぎる」ハァハァ
魔王「勇者ちゃんも十分強かったわよ」
魔王は勇者を魔法で拘束し頭を撫でる
勇者「や、やめろ!」
勇者は魔王の手を払いのけようとするが拘束されている為動けない
魔王「あらあらまだ元気なのね・・・それじゃあ・・・こっちでお相手してもらおうかな」
魔王は勇者のズボンを剥ぎ取り下半身をあらわにする
魔王「まあ、まだ勃ってないのにこんなに立派な」
魔王「それにこの匂い・・・勇者ちゃん、童貞じゃないのね」
魔王は残念そうに言う
勇者「な、なんでそんなことがわかるんだ」
魔王「私にはわかるのよ」
魔王「だって私、サキュバスのハーフだから」
魔王は勇者の肉棒を握り、しごき始める
勇者「さ、サキュバスだって・・・」

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02/13 (13:21) SS速報
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:31:17.018
xnU0k6T+0.net
フェラチオ
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1427891424
//
//
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:30:24.162
SU3YUaEr0.net
女剣士「なんかパーッとお金稼いだりできないもんかね」
店長「んなもんあったら俺が先にやってるわ」
店長「あぁ、でもお前さんなら
>>3で稼げるんじゃないか?」

12:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:37:22.366
dT2E761R0.net
死ぬまで絞りとる

8:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:35:46.475
SU3YUaEr0.net
女剣士「フェラチオ?何?私にして欲しいの?」
店長「最近ご無沙汰なんでね。500Gくらいでどうだい」
女剣士「まぁフェラだけでいいならいい額だけど。新しい防具買えるし」
店長「ほっ!話がはええな。さっそくこっち来てやってくれよ」
女剣士「えー、他にお客さん来たらどうすんのよ」
店長「今やってくれりゃ600出すぜ」
女剣士「うーん・・・」
どうするか
>>12

16:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:37:50.221
NnIgsMdQ0.net
店長死んだwww

17:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/04/01(水)21:42:30.576
SU3YUaEr0.net
女剣士「仕方ないにゃあ、いいよ」
店長「やったぜ」
女剣士「どうせいつも通りすぐ出しちゃうだろうしね」
店長「その分すぐ復活するからな!色つけてやったんだ、まさか一発でおしまいとか言う
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/12(月)21:12:44.95:
suExRNDO0
魔王「お前は勇者かー」
勇者「そうだぞー」
僧侶「俺もいるぞー」
魔王「よくぞここまで――」
勇者「おら」ズバシュ
魔王「ぐわーやられたー」
勇者「俺強いわー、魔王一瞬で倒したわー」
魔王「わ、我は水を汚した時、また現れ――」
勇者「うるせぇしね」ズバシュ
魔王「ギャー」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2015/04/01(水)21:30:24.162:
SU3YUaEr0.net
女剣士「なんかパーッとお金稼いだりできないもんかね」
店長「んなもんあったら俺が先にやってるわ」
店長「あぁ、でもお前さんなら
>>3で稼げるんじゃないか?」

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02/10 (01:16) SS速報
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/06(火)03:43:38.227
x7gA91d60.net
淫魔「きもちいい……?」シコシコ
俺「う……ハァッハァッ」
淫魔「ふふっ♡あのね、今日はいいもの持ってきたんだよ♡」ごそごそ
俺「?」
淫魔「魔界からね、ちょー気持ちよくなれる媚薬ローションもってきたの♡これを手のひらに垂らして〜」トロ〜
淫魔「えぃ」にぎっ♡
俺「ぐぅ!?」ビグッ
淫魔「いっぱいぬりぬりしてあげる♡」シッコシッコ♡ヌッチヌッチ♡
俺「ぅ……あぐぅ……」ギンギン
淫魔「えへへ♡でーきた♡」
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517856218
//
//
4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/06(火)03:51:16.362
x7gA91d60.net
俺「渡せ!」バッ
淫魔「え、ちょっとぉ……これからなのに」
俺「お前にもかけてやる」トロ……
淫魔「やっ///ちゅめた……」
ドサッ……ギシ……
俺「やり返してやる」乳首ヌリヌリ
淫魔「んやぁ……♡」

6:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/06(火)03:58:03.535
x7gA91d60.net
俺「ペドアワビまんこにも塗りたくってやる」ヌリュヌリュ
淫魔「ふぁ……♡」
俺「クリにも入念に塗り込んでやらないとな」クリュクリュ
淫魔「ぁ……あぁ……♡」ジンジン
淫魔「ご、ごしゅじんしゃま……ぬりすぎらって……」
淫魔(もうとっくに説明書の適量こえて……な、なにこれぇ……♡どきどきしておまんこジンジンしちゃぅ♡)

8:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/06(火)04:02:52.791続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/06/24(水)11:15:24.44:
kpYE5Dtr0
女騎士「……っ!」
ピキ……パリン!!
オークキング「!?」
命の石は砕け散った!
女騎士「……」
オークキング「……」
オークキング「……もう一回、ザラキ!」ガガッ!
女騎士「っ!」
命の石は砕け散った!
オークキング「おい」
女騎士「……殺せ」
オークキング「ザラキ!」
命の石は(ry
オークキング「ザラキザラキザラキザラキ!!」ガガガガッ!!
命の石は(ry 
命の石(ry 
命の(ry 
命(ry
女騎士「殺せ」ニヤニヤ
オークキング「こいつ」

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ぷにあなロリ淫魔「んっ……挿れちゃダメ、だよ?」
ぷにあなロリ淫魔「……そんなにまた私のこと孕ませたいんだ?」
ぷにあなロリ淫魔「魔界から媚薬ローション持ってきたの?」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/06(火)03:43:38.227:
x7gA91d60.net
淫魔「きもちいい……?」シコシコ
俺「う……ハァッハァッ」
淫魔「ふふっ♡あのね、今日はいいもの持ってきたんだよ♡」ごそごそ
俺「?」
淫魔「魔界からね、ちょー気持ちよくなれる媚薬ローションもってきたの♡これを手のひらに垂らして?」トロ?
淫魔「えぃ」にぎっ♡
俺「ぐぅ!?」ビグッ
淫魔「いっぱいぬりぬりしてあげる♡」シッコシッコ♡ヌッチヌッチ♡
俺「ぅ……あぐぅ……」ギンギン
淫魔「えへへ♡でーきた♡」

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ぷにあなロリ淫魔「んっ……挿れちゃダメ、だよ?」
ぷにあなロリ淫魔「……そんなにまた私のこと孕ませたいんだ?」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/04(日)05:36:02.153:
NfWM5TIq0.net

http://hebi.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1517510389/
淫魔「ん♡ちゅぽっ♡れろっ♡」
俺「あぐ……ハァッハァッ」
淫魔「ンッ♡ぢゅぼっ♡んぽっ♡」レロレロ
俺「すっげー気持ちいい……」ビンビン
淫魔「あは♡おっき♡たまたまもすっごい張ってる♡」たまモミモミ
俺「それヤバ……」
淫魔「これすっごい濃いせーし作られてるでしょ♡」
淫魔「こーんな特濃ザーメン子宮の奥にびゅーびゅーされたらぁ……♡ぜったい受精しちゃう♡」
俺「っ」ゾクッ
淫魔「……そんなにまた私のこと孕ませたいんだ♡」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/07(水)22:59:01.05:
J3xdItWRO
女戦士「えっ、なんだって?」
勇者「だーかーら!黒パンストだよ黒パンスト!
魔王の圧倒的な力を現在進行形で目の当たりにしてんだろ!
これもう勝つためには、美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたくる他ねぇんだよッ!!」
僧侶「よくわからんが、美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたくれば我々の勝機が見えるんだな!
ならば僕が時間を稼ぐ!お前たちはその隙に美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたるんだ!!」
勇者「すまねえ恩に着るぜ僧侶!ここは耐えてくれぇ!」
女戦士「僧侶がそれでいいなら良いんだけど、あの、いやホントにいいの?」
僧侶「僧侶に二言はない!さあ来い魔王!」
魔王「僧侶風情が一人で余の相手とは笑わせよる…!ダークネスカッター!」
ザクザクザクー!
僧侶「ぐわあああああああああ!!?」
勇者女戦士「「そ、僧侶ォォォオーー!?」」

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勇者「ニートになりたい」??第1章『マッスルタウンのチャンピオン』??
勇者「ニートになりたい」??第2章『ミンゴナージュ村のタタリ』??
勇者「ニートになりたい」??第3章『砂漠の花と太陽と雨と』??(前編)
勇者「ニートになりたい」??第3章『砂漠の花と太陽と雨と』??(中編)

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433:
◆7Ub330dMyM
:2018/01/31(水)13:59:27.91:
YvuJAF6kO
【数十分後廃墟】
お頭「そうかい……ガンダタの野郎。ついに裏切りやがったか」グビッ
手下「お、お頭ァ!そんな悠長に酒飲んでる場合じゃねぇですよ!」
お頭「騒ぐことはねぇ。あいつはいつか裏切ると思ってた」
手下「……え?そ、それなら、なんで?」
お頭「“目つき”よ。目は口ほどに物を言うっていうだろ。ありゃあ下につくやつの目じゃねぇ。下克上を考えてるやつのモンよ」
手下「だったらなんで手下に加えたんでさぁ⁉︎」
お頭「こうなると予測はついてたっつったろ?まさか……人質をかっさらうとは思ってなかったが」
手下「ガンダタがいなくなって、見張り番を殺られちまったのもかまいやしません。でも、人質は……!」
お頭「計画にケチがついた。おめェはそう言いてんだろ?」
手下「うぐっ」
お頭「修正すりゃいいのよ。予定が狂ったんなら。……やるべきことをやるだけで慌てたってなんにもならねぇ」
手下「なら、すぐに追っ手を!」
お頭「ああ。馬10頭とそれに見合う人数で走らせろ。見つけたら殺せ」
手下「へ、へいっ!」タタタッ
お頭「(ガンダタよ。おめェに一目置いてたんだぜ?人質掻っ攫われた俺と、行動を起こしたお前。ヘタ打ったのはどちらか、白黒ハッキリつけなくちゃいけねぇみてぇだな)」
手下「あ、そ、そうだっ!」ピタッ
お頭「ん……?どうしたい?」
手下「城に潜伏させてる密偵から連絡がありましてね。なんでもハーケマルの使者がきてるらしいです」
お頭「あ?使者ァ?」
手下「へい。なんでも、王子来訪に先駆けてだそうで」
お頭「そりゃ都合が良い。水が干上がっちまってるのがバレちまうだろ」
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/02(金)03:39:49.826:
HgByioSQ00202.net
淫魔「そうそう……そーやってぇ……おまんこにすりすりするだけだよ♡」
プニュ♡プニュゥ♡
俺「ハァッ……ハァッ……」カクカク
ペチュ♡クチュ♡プニュ♡ヌリュヌリュ♡
俺「こ、こんなのもうムリだ……挿れさせてくれぇ!」グィッ
プニュゥゥ……♡♡ニュプ♡クププ……♡
淫魔「あんっ♡だーめっ♡」ちんぽにぎにぎ
俺「そ、そんなっ。お前だってこんなに濡れて……」
淫魔「だってさー、人間ってあかちゃん作るためにセックスするんだよね?こんな身体だけど、私あかちゃん産めちゃうよ?」
俺「……」
淫魔「ふふっ♡だからね、だーめっ♡」

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2:
◆.nCr.Wy1XQ
:2014/05/24(土)16:49:51.41:
bbaiUUuA0
王様「とでも言うと思ったか。私は王様だぞ」
側近「思ってなかったので、?わかった?と言われたときは驚きました」
王様「おお、驚かせてしまって悪いな」
側近「いいえ、驚いたと言ってもゴキブリを見つけたときぐらいの驚きなので心配無用です」
王様「あまり気分の良くない例え方をするな」
側近「考え過ぎです。王様はゴキブリなんかじゃありません。ハエです」
王様「……もうよい。で、私が勇者とはどういうことだ?」

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