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02/23 (00:40) SS 森きのこ!
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)22:22:22.73:
x6/6OA5r0
P「雨降ってて外に出掛ける気も起きねー」
ピンポーン
P「あん? 注文してた奴が来たのか? はいはーい。ん?」
みく「Pチャン……上がっていい?」
P「ゲーッ! みくっ! 何でそんなに泥んこなんだよ」
みく「上がるね……」
P「ちょっと待て。待てって! そんなびしょびしょで部屋に入んなって!」

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02/22 (23:55) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)19:32:43.55:
60BbHll00
ひゅうっと冷たい風が通り過ぎる
うう……寒い……Pチャンまだぁ?
こんなに寒いなら手袋を持ってくれば良かったな
冷たくなっちゃった手を合わせて、ほうっと息をかける
ちょっぴりあったかくなって、すぐにまた冷たくなっちゃう
「さむ……」
夜空を見上げると、お月様が静かに光ってる

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02/22 (23:20) SS 森きのこ!
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2:
◆ukgSfceGys
:2018/02/22(木)21:17:49.18:
/BOGgI/ZO
みく「おはよー……ございまーす……」
モバP(以下P)「おはよう、みく。……ってなんかあんま元気ないな」
みく「正直言うとちょっと疲れてるにゃ……最近のスケジュールはハード過ぎにゃ……」
P「あー……すまんな……。これでも調整はしてる方なんだが、いかんせんここのところ良い話が多くてな……」
みく「……んーん、かまわないにゃ。お仕事が沢山あるってことはそれだけ人気があるって事だしね!」
P「すまない……もう少ししたらまとまった休みを入れるから」
みく「ありがとうPチャン!でも忙しくて最近猫カフェに行けてないのだけが心残りにゃ……次のオフまでお預けかにゃあ……?」コトッ
P「気持ちはわかるが事務所来る度に猫耳を持って来るのはやめなさい。そろそろ俺の机の周りが猫耳で埋もれて、なにか儀式めいた状態になってるから」
みく「あー……こうしてたら猫チャン召喚できないかにゃー……?」
P「おーい、みくー?帰ってこーい!目の焦点が合ってないぞー」ユサユサ
アーニャ、のあ「「……」」ジー

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02/22 (21:20) SS 森きのこ!
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1:
◆hAKnaa5i0.
:2018/02/22(木)19:13:50.07:
voo5splC0
柚「2月の終わりは待ちに待った期末テストの時期!さあプロデューサーサン!勉強の時間だよーっ!」バ-ン!
P「よし頑張れよ。俺は帰って『ベヨネッタ』を遊び尽くーーー」
柚「待ったァ」ガシッ
P「離せや」
柚「お願いします!プロデューサーサンッ!勉強を教えてつかぁさい!」ビッ!
P「角度45度の美しい礼だ」
柚「来週テストでなりふり構ってられないからね!恥は捨てるし、手段も選ばないッ!」カッ!
P「ほほう、そいつは殊勝な心意気だ。だが残念。この休日はセクシー眼鏡美女を堪能すると心に決めているんだ。そうとわかればさぁ手を離せ柑橘系」ペシッ

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02/22 (18:30) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)08:38:57.61:
gJQnAjCL0
 開演10分前、私は楽屋を出た。扉を開いて舞台袖に入ると熱と湿気が私を包んで、今が冬であることを忘れそうになった。
 いつもウサミミの彼女も今日だけはネコミミで、すでにマイクを持ってスタンバイしていた。彼女は私を見つけて、笑顔を見せ、私に「来て」とアイコンタクトする。何だろ、と思って近づくと、彼女は手を軽く上げた。
 そういうことか。私も手を上げ、ハイタッチした。もちろん、ステージの向こうで待つお客さんたちには聴こえないくらい音を小さくした。彼女は真っ暗な奈落へ向かっていく。開演5分前。

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02/22 (17:00) SS 森きのこ!
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
:2018/02/22(木)00:58:25.98:
1skcAdjz0
「「「誕生日おめでとー!!」パァン!
みく「わわっ!え、みんなわざわざこんなに集まってくれたの?あ、凄い料理とケーキまで用意されてるにゃ!」
「もちろんプレゼントも用意してますよー?ジャーン!はいっ、私からはおニューの猫耳です!」
みく「ありがとにゃあ!本当に嬉しい…大事に使わせてもらうにゃ!」
「あ、私からも猫耳なんだけど…」
みく「全然構わないよ嬉しいよ!」
「ニェート…私も、なんですけど」
「私もよ」
みく「おおぅ…みく=猫耳って認識なのかな?でもその気持ちが嬉しいにゃ!ありがたく使わせてもらうよ!」
「実は私からのプレゼントも猫耳なんですが…」
みく「どんとこいにゃ!」
「アタシも猫耳なんだけど…」
みく「構わん構わん!」
「あたしも猫耳プレゼント?。ちゃんと脳波を感知してピコピコ動くからね?」
みく「ハイテク!」
「みくちゃんに猫耳は流石に安直だとは思いましたがみくちゃんですし逆に安直なぐらいが良いかと思って猫耳です!」
みく「色々言わなくていいセリフくっついちゃってるけどありがとうにゃ」
「豚」
みく「猫だよ」
「ベッドの上でもネコなのでしょうか…」
みく「年上にこんな事言うのも失礼だけど何言ってんだアンタ」
「フゴゴゴ!フゴフゴ!フゴゴ!」
みく「お口の中空っぽにしてから!」
「ふぉふぇふぇふぉうふぁふぉふぇひふぇー」モグモグバリボリ
みく「お口の中!」
「つみれで猫耳作ってみたんれすけどー」
みく「生臭い!」
「誕生日おめでとう。みけ」
みく「みくだよ!」

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02/22 (08:00) SS 森きのこ!
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2:
◆SHmukQ/VZk
:2018/02/22(木)01:07:44.01:
aScNrnF50
かん、こん、こん。
私は数段飛ばしながら、階段を上る。
あまりこういったことはしないけど、今日は特別。
早く会いたいという気持ちを抑えながら、猫のようにぴょんぴょん飛んで彼の元に急ぐ。
本当は事務所に戻る必要なんてないけど、どうせ彼はここにいるのだろう。
皆を早く帰らせ、1人で抱えて寂しく雪の降る中お仕事をする。
私の知っている、いつものPチャン。
折角のホワイトクリスマスだというのに、折角のシュチュエーションなのに、逃す。
彼はそういう人だ。
それでハロウィンなんか、お菓子を渡して、ハイ終わり。
色々衣装も用意したのに、それも触れずに仕事、仕事、仕事。
ほんっとに、本当に、馬鹿なPチャンだ。
そんな真面目なところも嫌いで、とっても好き。
真面目で、皆のことを一番に考えて、私のことを考えてくれて。
でも、もうちょっと自分のことを考えてほしい。そこは不満。
事務所の扉の前に立ち、少しドアノブを捻って部屋の中を伺う。

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02/22 (06:30) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)03:25:58.98:
nXKuUBYU0
「……ねえ、Pチャン」
「ん?」
「猫チャンはね、あんまり撫でられすぎると嫌になっちゃうの。疲れちゃって鬱陶しくなっちゃって、ストレスになっちゃうのにゃ」
「ああ、そうみたいだね。だから撫でてると急に噛み付いてきたりとか」
「そーそ。撫でてもらえるのは大好きなんだけど、でも猫チャンは気紛れさんだから。構われ過ぎるのは嫌いなの」
「そんな気紛れなところも可愛いんだけどね」
「うむうむ、やーっと最近Pチャンも猫チャンの魅力を理解できるようになったみたいで良きことにゃ」
「みくにたっぷり教え込まれたからね」
「ありがたく思うといいにゃよ」
「感謝してるって」
「ならいいにゃ。……で、Pチャン」
「うん?」
「猫チャンはそんなふうに気分屋さんで、あんまり撫でられちゃうのは嫌なんだけど……でもさっきも言った通り、撫でてもらえること自体は大好きなの」
「うんうん」
「だから嫌がるまで撫でちゃ駄目なんだけど、でも嫌がるまでは撫でてあげなきゃいけないの。嫌だ、って思うまでは撫でて撫でてーって甘え猫チャンモードだから」
「なるほど」
「だから」
「うん」
「ほら」
「うん?」
「……」
「……」
「……Pチャン」
「……?」
「……」
「…………ああ、ってもうごめんって。そんなバタバタ足を暴れさせない。スカート捲れちゃってるじゃんか」

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02/22 (00:20) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/19(月)00:35:54.99:
g03H9FLB0
たまて「今日は花名ちゃんちでお泊り会ですよー!」
花名「えへへ・・・」
栄衣子「楽しみだね?」
冠「うん・・・」

智絵里「さっきの店のスイーツ、美味しかったね」
かな子「でしょ?最近見つけた穴場なんだ?」
杏「そのためにわざわざこんなに歩いて・・・まぁ美味しかったのは認めるけどさ」

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02/21 (21:00) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/21(水)15:10:56.32:
Wui8wLeZ0
孤独のグルメのテーマ?♪
【街中?路地】
今日は久しぶりのオフ、だけどだーれもつかまらへんかった。
しょうがないから家でゴロゴロしようと思てたんやけど、
家に食材がなーんもなかった。買ってくるか食べに行くかしなきゃいけないかって思って外に出たのはよかったんだけど・・・
周子「・・・・もう2時かあ」
・・・食べるものが決まらなかった。外に出たのも微妙に遅かったのもあり、ランチタイムが終わってしまっているのも店も多く
ダラダラと歩いていてもティン?とくるものが見つからなかったのだ
周子「・・・・お腹すいたーん」
・・・てかここどこやろ?家の近所をブラブラするつもりだったのにあたし結構遠くまで来てない?
・・・・・やばい。空腹が限界だ、でも店は全然見つからない。どんどん住宅地にいってる気がする。
・・・・・もうなんでもいい。あたしはお腹が減ってるんだ・・・・・・・・・ん?
周子「・・・・・中華料理屋かな?」
赤い看板のこじんまりとした中華料理屋さんがあった。
表の看板にランチタイム15じマデ!と大きな字で書いている
・・・・字の感じからして日本人がやってなさそう。・・・・・・女の子一人で入って大丈夫かな?
でもおなかすいてるからいーや。・・・・入っちゃえ

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02/21 (06:30) SS 森きのこ!
関連SS
まゆ「Dearmymoon」
志希「NoisyWorld」

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1:
◆0PxB4V7kSI
:2018/02/20(火)21:44:35.04:
tAFv2fL/0
※前作まゆ「Dearmymoon」と同じ世界線の話。
https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssnip/1504796118/
※オリ設定多く含む

2:
◆0PxB4V7kSI
:2018/02/20(火)21:50:16.39:
tAFv2fL/0
 正直にホンネを話すならば。あたしは両親が大好きだった。もう二度と会うことはないだろうなんて冷たく言い放ちながら、心の隅っこでは復縁して笑い会える日々を望んでいた。
 控えめながらも優しく愛情を注いでくれたママが好きだった。
 そして、ダッドも……大好きだった。とてもとても、素晴らしい一人の科学者の姿が目に焼き付いていた。
 いつかあの人の隣に立つ。あの人に認められるような科学者になる。そう思ったから目指した。頑張った。スポ根とは相性が悪いあたしだけど、あたしなりに努力したのだ。
 なんやかんやてんやわんや、紆余曲折を経て辿り着いた。そして────対立した。
 なんてことはない。あたし達は"出来すぎた"。だからこそ、両者はどちらも正しくしかし、全く真逆の解を弾き出したのだ。科学者にとっては致命的な結果だ。
 最後まで折れることなく、二人は自分の理論を展開し合った。
 決して交わり合うことができない二分化は決定的な物となり、決別した。
 けれども正真正銘あたし達の溝はそれだけだった。それだけだった、筈なのに─────
 あんな破滅を迎えるなんて、思っていなかったんだ。
『……志希。アイドルごっこは、もう済んだか』

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02/21 (01:30) SS 森きのこ!
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1:
◆45SR4r0flud5
:2018/02/20(火)22:14:24.89:
hfA40OZjO
七海「由愛ちゃんずっと金平糖をみつめてるれすね」
由愛「え....?そう、ですか?」
美由紀「うん、ずっと眺めてるよ。あ、一個もらっていい?」
モバP「一個と言いつつ三つくらいまとめて取るのな」
美由紀「えへへ、美味しいからつい」
モバP「まぁ、美味いよな金平糖」ボリボリ
七海「そうれすねぇ、甘くっておいしいれす」コロコロ
美由紀「プロデューサーさん、噛んじゃうからすぐなくなっちゃうね」
モバP「飴とか長くなめてると飽きちゃうんだよな」

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02/21 (00:30) SS 森きのこ!
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1:
◆NtxTVv4ssokL
:2018/02/20(火)22:57:57.93:
9KyWS4RcO
友紀「聞いて聞いて、プロデューサー」
モバP「どうしたんだ?」
友紀「あたし、ついにフュージョンができるようになったんだ!」
モバP「フュージョンってあの『ドラゴンボール』のか?」
友紀「うん、そのフュージョンだね」
モバP「意味が分からんぞ」
友紀「いやーコツ教えてもらったらできちゃったんだよねー」
モバP「誰に教えてもらったんだよ……、まさかメタモル星人なんて言わないだろうな」
友紀「ううん、ウサミン星人だけど?」
モバP「菜々さんかよ!」
友紀「いやいや、菜々ちゃんじゃなくてウサミン星人だよ」
モバP「一緒だろ?」
友紀「全然違うよ!」

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02/20 (22:10) SS 森きのこ!
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1:
◆hAKnaa5i0.
:2018/02/20(火)20:42:37.11:
+1pByEWO0
【正直1人1人の名前と顔が一致しないよって人のためのトレーナー4姉妹紹介】
麗…28歳。マスタートレーナー。凛々しいポニーテール。「P殿」というストイックさを感じさせる呼び方からもわかるように、竹刀とタオルがよく似合う熱血な人。昔はアイドルを目指していた節がある。趣味はスポーツドリンクの自作であり「まあ飲めや」としばしば勧めてくる。
デレステではスキル上げの性能が高く、レベル10を目指す時はほぼ必須。けしからんタンクトップばかりを着ているために巨乳に見えるが実はB82の落ち着いた美乳。
聖…26歳。ベテラントレーナー。デレステのコミュで「トレーナー」として1番よく出てくる人。見慣れてしまったために突っ込まれることは少ないが着ているシャツのデザインはダサ…個性的。台詞に「!」がよく付き、口調も1番厳しい。反面、モバマスでは親愛度マックスになると「駄目だ。駄目だ」と言いながらデレてくれる正統派のツンデレ。すっごいチョロそう。
デレステでは数量がそこそこ確保しやすく低レベル時のスキル上げでよくお世話になる。姉より大きなB83。
明…23歳。トレーナー。ライオンのような姉、虎のような次女と違って猛々しさがない正統派美人で言葉遣いも丁寧。私服、口調と共に清楚系だが、中身はがっつり体育会系というギャップが魅力的。恥ずかしがり屋なのも素晴らしい。さらには水着姿を披露しておきながらカナヅチという属性まで獲得しており隙がない。
デレステではスキル上げの性能がなく、またルキトレちゃんだけでもレベル上げは十分なのでレッスンの使用頻度が最も低いと思われる。4姉妹の中ではやや影が薄いが、それに反比例するかのようにB84と姉妹の中では最大サイズを誇る。すごいおっぱいだ。
慶…19歳。ルーキートレーナー。ジム通いが趣味の童顔現役学生。あろうことか「秋風に手を振って」のイベントコミュでは主役級の扱いで、最後は擬似告白まで達成する超高待遇を受けた。未熟なトレーナーという属性ゆえか「トレーナー」として出番の多い聖と違って、「慶」個人として出番をよく獲得している。可愛い。もうアイドルになればいいんじゃない
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02/20 (20:55) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/20(火)18:59:05.83:
2v5UDbbd0
P「今日事務所に来てみたらまゆのまゆがなくなっていた」
P「あの巨大なオブジェが消えてしまうとは」
乃々「アレが無くなると、事務所が広く感じますね・・・」
(P「これは大変なことになる予感がするぞ・・・!」)

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02/20 (01:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/19(月)22:42:37.84:
5Dgbd9ZM0
☆注意☆
このSSには以下の成分が含まれますのでご注意下さい。
・遊佐こずえ
・キャラ崩壊の可能性
・書き溜め
なお、スシローのこずえコミュを見てると更に楽しめる、かも。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/19(月)22:45:22.05:
5Dgbd9ZM0
?事務所?
遊佐こずえ「すぅ……すぅ……」
こずえ「んむ……ふふ……」
桐野アヤ「……ふふっ、こずえ、ぐっすり寝てるな」
モバP「今日の撮影、凄く楽しがってはしゃいでたもんなぁ」
アヤ「アタシも見たかったなぁ。雪山でのびのび遊ぶこずえ」
モバP「ならアヤも買うか?こずえの写真集」
アヤ「当たり前だろ?アタシが悔しがってんのは生で見られなかったからだよ」
モバP「それは俺の特権だよ何言ってんだ」
アヤ「むっ、アタシだってアイドルの仲間なんだから生のこずえくらい見たっていいじゃんか」
モバP「ははっ、冗談冗談。次の仕事はこずえとアヤ、一緒にするから許してな」
アヤ「むー……約束だぞ」
モバP「おう約束だ。指切りする?」
アヤ「する」ギチッ
モバP「おう……って、なんか小指の力強」ゴギッ
モバP「」チーン
アヤ「わーっ!?プロデューサー!?」

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02/20 (00:00) SS 森きのこ!
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1:
◆NtxTVv4ssokL
:2018/02/19(月)22:44:46.62:
cOC313ihO
第510話の修正前の柳瀬美由紀がのあちゃんと呼んだ世界線でのお話です。

2:
◆NtxTVv4ssokL
:2018/02/19(月)22:47:51.16:
cOC313ihO
瑞樹「まだかしら」ソワソワ
留美「瑞樹、落ち着きなさい」
瑞樹「そうはいっても……」
早苗「気持ちはわかるわよ」
ガチャ
瑞樹「帰ってきたかしら?」
モバP「ただいま戻りました」
早苗「なーんだ、P君か」
瑞樹「プロデューサーはお呼びじゃないのよ」
モバP「えっ、ひどくない?」
美優「すみません」
モバP「美優さんが謝らなくてもいいんですよ。それより皆集まって何してるんですか?」
瑞樹「美由紀ちゃんを待ってるのよ」
モバP「美由紀ですか? どうしてまた」

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02/19 (08:00) SS 森きのこ!
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1:
◆AyvLkOoV8s
:2018/02/18(日)14:56:44.67:
7pOcpY0N0
P「アイドル縛りたい」
P「なんだよこの事務所……魅力的なアイドルが多すぎる!」
P「別に必ずしもエロいことがしたいわけじゃない……」
P「でも俺の心が疼くんだ、俺の緊縛ハートがあの子たちを縛りたいと叫んでいる…!!」
P「後ろ手に組まれることで腋の肉と押し合う二の腕の柔らかさ……」
P「折りたたまれた肩の滑らかな曲線……」
P「遮る腕もなく前に突き出されるお山……!」
P「無防備になる首筋……!!」
P「ああっ畜生、アイドル縛りたい……プロに師事して磨きに磨いた緊縛スキルで彼女らの自由を奪いたい……!!」
P「しかしそんなこと、あのちひろや早苗さんが許すはずも……!!」
「呼ばれて飛び出て!」
P「ハッ!?この声は!?」
フレデリカ「フレデリカ?!!」
P「呼んでないけどフレデリカだ!」
フレデリカ「話は聞かせてもらったよプロデューサー君……」
フレデリカ「私にいい考えがある!」
P「なんだと!?」
フレデリカ「まずはケータイ取り出しフフフンフーン♪」
フレデリカ「これで送信っ!」
P「誰に何を送ったんだ?」
フレデリカ「皆にラインでこれ送ったんだよ?」スッ
P「どれどれ……?」
グループ『R-15アイドルトーク?ちょっとだけアダルティな空間?』
フレ『速報!』
フレ『事務所にいるプロデューサーが』
フレ『「縛らせてくれたら何でも言うこと聞くよ」だって!』
フレ『ショッピングの荷物もちでもスイーツの食べさせっこでもお散歩でもホラゲーでも』
フレ『子供つくれそうなお願いとか結婚とかグロいの汚いのとかじゃなかったら付き合ってくれるみたいだよ!』
P「……(俺に内緒でこんなグループ作ってたの?)」
P「でもありがとう」
フレデリカ「やったぜ」
フレデリカ「…あ!さっそく一人来るみたいだよ?」
P「早いな!一体誰だろう?」
↓3 来たアイドル(15歳以上、ひとまず声付きで)
↓5 Pへの要求
声なしの子でも愛
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02/19 (02:15) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/19(月)00:50:06.36:
z/ketX/n0
これはモバマスSSです
モバP(以下P)「という訳でこれから女子寮に突撃しようと思う」
塩見周子「はいはーい、そこだけだと完全な不審者でお巡りさんの御用だよ、プロデューサーさん」
P「そういう企画だから仕方ない。突撃アイドルの晩ごはんだからな」
周子「どっかで聞いたことのある番組企画だねー。で、どうすんのさ?」
P「まずここにうちのアイドルの名前が記された紙が入った箱があります」
周子「183人分あるから引きがいがあるね」
P「引いた紙に書かれたアイドルの部屋に突撃してその日の晩ごはんを見させてもらうことにします」
周子「あれ、でもうちのアイドルって別に全員女子寮に住んでないよね?」
P「まあそのときはそのアイドルの家に突撃する」
周子「わー、いきあたりばったり」
P「まあとりあえず引いてもらうかな。ほれ」
周子「どれどれ……えっと最初は」

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02/18 (23:30) SS 森きのこ!
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1:
◆NtxTVv4ssokL
:2018/02/18(日)22:48:24.29:
MtJ59Ga0O
AM4:00
ペロの朝は早い。彼は4時に起床する。
ペロ「にゃぁ」ノビー
彼は起床後すぐにネコ伸びするのが日課である。
そして少しボーっとする。
ペロ「」ポケー
目が覚めてきたころにようやく人の姿になり、今日の予定の確認と軽めの仕事をこなす。
ペロ「」ペカー
謎の光に包まれるとペロは人の姿に変身する。見た目は20前後のさわやかな青年だ。
Pero(以降人の姿時P)「(さて、雪美ちゃんの起床時刻まで仕事をしようかな)」
P「(大きな音をたてたら雪美ちゃんが起きちゃうから、なるべく音を立てずに)」

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02/18 (18:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)15:25:02.59:
Hx4G3wIV0
事務所
奏(喉が渇いたわね……)ガチャ
奏「冷蔵庫の中には……プリン?」
奏「おいしそうね……」
ねぇ見て
ほら綺麗なプリンだね
奏「名前も書いてないし食べちゃおうかしら……」
そう
今から関係なくなる

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02/18 (17:00) SS 森きのこ!
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1:
◆ksTpGtn1Mo
:2018/02/18(日)15:18:25.10:
gA6KNqAUO
モバマスSSです。アイドルのキャラ崩壊、作者の妄想、若干の流行遅れ等が含まれますのでご注意ください。
多分短いです。
ちひろ「蘭子ちゃんの言葉遣いに苦情が出た、ですか?」
モバP「ああいえ、苦情というほどのものでは。ただ、こないだの生放送の最中に、ご年配の方から『今テレビに映っている子はどこの国の人なんですか』って問い合わせが来たらしくて。それで局のお偉いさんから、蘭子の台詞に標準語の翻訳字幕を付けることを提案されたんです」
ちひろ「前々から蘭子ちゃんの言葉は難しいって良く言われてましたし、字幕は自然な発想ですね」
P「しかしながら、それには色々と問題が有りまして……」
ちひろ「と言いますと?」
P「字幕と言っても、訳せる人が居ないんですよ」
ちひろ「……? それはつまり、Pさんには忙しくてそんな時間が無い、ということですか? それなら他部署との連携でどうにかなる気がしますけど」
P「そうじゃなくて……とどのつまりですね」
P「ぶっちゃけ俺、普段蘭子が何言ってんのか、殆ど分かってないんですよ」
ちひろ「…………は?」
ちひろ「……え、えぇぇぇぇぇ!? Pさん、蘭子ちゃんと意思疎通出来てなかったんですか!?」
P「あはは……お恥ずかしながら」

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02/18 (14:32) SS速報
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/04(日)03:45:48.407
Ha1eCViCd.net
モバP(以降P表記)「悪いなこんな遅くまで付きあわせちゃって」
まゆ「いいんですよぉ。まゆが好きで残ってるので」
P「手伝ってくれてるし、帰り飯食いに行くかー」
まゆ「本当ですかぁ?うふふ」
P「どこ行くかねぇ……あー薫たちまた片付けしないで帰ってらぁ……」
まゆ「それじゃあまゆが片付けましょう」
P「何から何まですまんな。この書類終わったら帰れるから」
まゆ「いえいえ。残りもうちょっとですねっ頑張ってください♪」
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517683548
//
//
4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/04(日)03:47:51.534
Ha1eCViCd.net
P「…………」カタカタ
まゆ「ジェンガはこっち。わにわにパニックはあっち……あら?」
P「…………」カタカタ
まゆ(これはプロデューサーさんの書類……)
まゆ(でもだいぶ古いものみたいだし、薫ちゃんたちかな……所狭しと落書きされてる……)
まゆ「Pさん、この書類って……」
P「ん?なんだー?」
P「ははは!薫たちめちゃくちゃ描いたなぁ」
まゆ「いらないものだったらなげちゃおうかと思ったんですけど」
P(書類を……投げる……?)

5:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/04(日)03:49:03.498
Ha1eCViCd.net
P「……な、投げたらダメだろ」
まゆ「なげちゃダメなんですか?」
P「確かにいらない書類だかららくがき用紙にしたが投げちゃダメだろ」
まゆ「そ、そうですかぁ……」
まゆ(こんなにぐちゃぐちゃだったらなげて良さそうなのに……)
P「ち、ちなみにどこに投げるつもりだったんだ」
まゆ「えっ、これはあっち(部屋角のごみ箱)ですよね?」
まゆ(資源ごみはあそこであってるはず……)
<
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02/18 (12:00) SS 森きのこ!
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1:
◆U.8lOt6xMsuG
:2018/01/29(月)00:16:48.00:
4C87SkqA0
三連休の2日目だった。
下半身に違和感を覚えて、僕は目を覚ました。頭は覚醒しきっておらず、少し痛む。薄く開いたまぶたの間からは、見慣れた、自分の部屋の白い天井が見えた。重ったるいような、肌に纏わり付くような空気を感じながら、違和感の元へ視線をやる。
「じゅるっ…んっ…ぢゅる…」
そこには、僕の朝勃ちで硬くなっていたであろうペニスを咥え、わざとらしく水音を立てながらフェラをしている和久井留美の姿があった。一糸まとわぬ姿で、よく見ると、フェラをしながら自分の股を指でいじっている。
僕が目覚めたことに気がついて、彼女は僕に視線を移す。
「おはようございます、和久…」
とまで僕が言いかけると、彼女は切れ長の目をより一層鋭くして、半ば不機嫌になったように睨みつけた。口はペニスから離したが、左手で手コキを続けられた。
僕はまどろみがかった頭を回して、訂正の言葉を探す。
「…留美さん」
「…」
間違えた。まだだ。
「……留美」
「…ん」
不満が解消して、少し上機嫌になったのか、再開されたフェラは中断前よりも激しくなっていた。

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02/18 (01:30) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)01:09:18.29:
4V8isxDZ0
――後に千川ちひろはこう語る。
「確かに、どのアイドルも自分のPさんと仲が良くて、その内付き合う娘も出てくるんじゃないかな。とは思っていました」
「けれど、もし最初に付き合い始めたカップルが、別の娘だったらこうはならなかったでしょう」
「例えば凛ちゃんと凛Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは凛ちゃんに見習い、クールな素振りをしたでしょう」
「例えば楓さんと楓Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは楓さんに見習い、駄洒落の練習をしたでしょう」
「きっとどちらも大した効果はなく、事務所は平穏のままだったはずです」
「ああ。なのに、ああ。最初に付き合い始めたのが、まゆちゃんでさえなかったら――」
千川ちひろは、小さく涙を流した。

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02/18 (00:00) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/17(土)23:04:48.85:
b68/SpfWo
晴「……うーっす」
幸子「あぁ晴さん、ってどうしたんですか浮かない顔して。それに今日は手荷物が多いみたいで」
晴「まーな……あのさ幸子、ちょっと相談に乗ってくれねぇ?」
幸子「ボクに? ははーん、さてはいよいよボクからカワイさの何たるかを学びに来たのですね!」
晴「今日、ってかバレンタインの事なんだけど……」
幸子「スルー!? ってそれよりバレンタインの事ですって!?!?」
晴「相変わらずリアクションいいよなー幸子」
幸子「芸人さんではありませんからね! じゃなくって、あの晴さんがバレンタインの事で相談とは……」
晴「何だよ、オレだって結構悩む時期なんだぞ?」
幸子「あ、いえ変な意味ではないんですが……てっきりこういったイベントに興味が無いものかと」
晴「興味は無いっちゃ無かったんだけどよ。で、聞いてもらえるか?」
幸子「もちろん! どんどんボクを頼ってくださいね、カワイイボクがすべてを解決してさしあげますとも」
晴「……ありがとな。早速だけど、1つ質問していい?」
幸子「えぇ、どうぞ」
幸子(とはいえバレンタインの事となれば、ボクに聞きたいことなんて1つしかないですよね。もしかして持ってる荷物の中にPさんへの……)
晴「幸子って今日さ――」
幸子「……」ゴクッ
晴「――チョコ、何個もらった?」
幸子「……うん? そっちですか!!」

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02/17 (22:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/04(日)03:45:48.407:
Ha1eCViCd.net
モバP(以降P表記)「悪いなこんな遅くまで付きあわせちゃって」
まゆ「いいんですよぉ。まゆが好きで残ってるので」
P「手伝ってくれてるし、帰り飯食いに行くかー」
まゆ「本当ですかぁ?うふふ」
P「どこ行くかねぇ……あー薫たちまた片付けしないで帰ってらぁ……」
まゆ「それじゃあまゆが片付けましょう」
P「何から何まですまんな。この書類終わったら帰れるから」
まゆ「いえいえ。残りもうちょっとですねっ頑張ってください♪」

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02/17 (12:00) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/02/07(水)21:56:42.51:
KPV6N1WJ0

モバP(以下P)「拓海...お前がよければの話だが...俺と結婚を前提に付き合ってくれないか…?」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/02/07(水)21:57:28.59:
KPV6N1WJ0
拓海「大規模なライブが終わった直後にそうプロポーズされたんだ」
里奈「ちょ?ロマンチックぢゃん!」
涼「Pサンは奥手だと思っていたんだけど...やるじゃないか」
ユニットの仲間に担当プロデューサーとの交際がばれてしまい、半年前の告白内容を赤裸々に暴露した拓海とそのユニット仲間、里奈と涼は彼女の反応を見ながら微笑ましい気持ちになっていた。
都内の佇む平日の猫カフェにて、他の客が少ないなか三人は猫に癒されていた。前川みく先生のお墨付きである。

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02/17 (07:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/17(土)04:59:24.22:
WuRD6MhI0
文香「Pさんが、Pさんが怖いです・・・」ガタガタ
P「誤解だから!誤解だから!」
文香「Pさんに犯されてしまいますぅ・・・」ブルブル
P「やめて!」

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02/17 (00:10) SS 森きのこ!
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2:
◆DAC.3Z2hLk
:2018/02/16(金)00:40:10.73:
oMgPCNNI0
 街で兎が増殖している。
 原因はまったく不明である。
 とにもかくにも、あちこちにいるのだ。兎が。マジでどこにでも。
 道路、信号機の上、進入禁止の標識、双子のスミスのトレーナー、デイリーニュースの表紙……。
 そこらじゅうを闊歩しているものから、何かの絵図に紛れ込んでいるものまで、三次二次なんでも種別を問わず街中にうさぎうさぎうさぎ。
 もちろん、うちの事務所も例外ではなく――――

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