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以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)15:36:33.94
ID:mvlBI5/50
ちひろ「…」
P「怖いでござる」
P「怖いでござる!」
P「怖いでござざざざ!!」
ちひろ「うるさいですよ」
P「…」
ちひろ「…」
P「相談に乗ってくだされ」
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2位 04/07 (20:30) えすえすMode
1:
◆mTQtXPIEW.:2014/04/26(土)19:50:25.60
ID:V2Pny6rQo
モバP(以下P)「なんで事前に連絡入れてくれないのさ…」
モバP母(以下P母)「サプライズみたいな感じ、かな?」
P「…はぁ。俺、今日は仕事で忙しいから構ってやれねぇぞ?」
P母「えぇ、わかってるわ。いいのよ、私は町を散策するから〜」
P「あいよ。まぁ、気をつけろよ」
P母「ありがとさん。…って、あれ?理由は聞かないの?」
P「親父と喧嘩したんだろ?」
P母「せ、せいか〜い…」
P「はぁ…親父には俺から連絡入れとくから、頭冷えたら家に帰って親父に謝るんだな」
P母「は、はーい…で、でも!お父さんも悪いのよ……き、切られてる…」

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3位 04/09 (20:55) SSびより
1:
◆AHvbf5ars.2016/10/08(土)03:02:23ID:
IEY3He52
美波「いい加減にスケベキャラを卒業したいの」
卯月「凛ちゃん、それロンです」
凛「いやダメだって。卯月それさっき自分で捨ててたでしょ」
卯月「……? でもロンです」
みく「フリテンなんだってば」
未央「もっかいちゃんとルール説明してやろっか」ジャラジャラ
美波「聞いて?」
凛「聞いてる聞いてる」
美波「ホントに聞いてるだけよねそれ」

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4位 04/14 (07:10) SS 森きのこ!
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
:2017/04/08(土)00:53:10.87:
AYkuPmVc0
楓「……」キョロキョロ
モバP(以降P表記だよ♪あれ、アッキー?)「楓さーん、こっちですよこっち」
楓「…!」
楓「……?」ピョン、ピョンッ
P「こっちですってば。おーい、ここです、ここー!」フリフリッ
楓「……!」パァッ
P「あ、見つけた見つけた。そんな急に走ると蹴躓きますよーって、あっほら」
楓「あいたた…」
P「大丈夫ですか?ああもう、膝ちょっぴり擦り剥いてるじゃないですか」
楓「すみません…プロデューサーのお姿を見つけたもので」
P「別に逃げやしませんよ。迎えに来たんだから」
楓「本当は私が先に見つけて気づかれる前に捕まえたかったんですけど」
P「逃げやしませんてば!」
楓「足元の石に足を取られてすとーん、って転んじゃいました」
P「33点」
楓「!?」
P「取り敢えず移動しましょう。その膝も消毒しないといけませんし」
楓「あ、あのっ、もうちょっと点数上げて貰えませんか?」
P「はいはい、行きますよ25歳児さん」
楓「あ、ちょっとだけ待って貰えますか」
P「忘れ物でもしました?」
楓「えいっ」ピロリンッ
P「ちょ」
楓「2人で地方ロケなう、と…」
P「うわぁツイートして3秒立たずに物凄い反応だぁ」

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5位 04/05 (00:30) えすえすログ
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2015/08/20(木)12:21:30.861:
0gk/eqeO0.net
智絵里「それは何かのお仕事でしょうか?」
P「いえ、私の独断です」
智絵里「じゃあ、揉むだけならいいですよ」
P「では失礼します」
智絵里「くすぐったいです」
P「ごめんなさい、やはり止めておきます」
智絵里「やめないでください!」

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6位 04/09 (06:30) えすえすMode
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/12/21(水)16:22:08.33
ID:DpKbyvZNO
「……ねぇ、雫」
「はいー。なんでしょうー?」
「なんだかんやでこうして潜っちゃったわけだけど……今日も、その、これで?」
「もちろんこれで、ですよー」
「そっかぁ」
「はい。初めての時から、この前も、昨日も、ずっとずうっとこうしてきましたしー。今日も、このままでいたいですー」
「まあうん、確かに初めの時からずっとこうだけれども」
「プロデューサーさんは、私とこうしているの、嫌ですか?」
「や、嫌とかじゃないよ。ないんだけどさ」
「えへへ、それなら良かったですー。私も、プロデューサーさんとこうしていられると、とぉーても嬉しいですから」
「雫が喜んでくれるのは嬉しいよ。……ただ、ちょっと」
「?なんですかー?」
「いや、今日はいつにも増して近いなーというか。くっついてるなーというか、抱き締められてるなーというか」
「駄目でしたかー?」
「駄目というか」
「でも、こうしてぎゅうーってすると幸せですよー?気持ちよくてー。心地よくてー」
「まあ、幸せなのは幸せかなーとも思うけど」
「でしょうー?私、プロデューサーさんとこうしていると、とってもとぉーっても幸せになれるんです。胸がとくんとくんしてー。お腹の奥がぽかぽかしてー。ほっぺがゆるゆる緩んだりー。ちょっと熱いくらいあったかくて、いっぱい幸せなんですー」

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8位 04/08 (08:30) えすえすMode
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/12/02(金)21:39:09.01
ID:Wquvv3320
 プロデューサーさん。
 ねぇ、プロデューサーさん。
 私、不安なんです。
 不安。
 不安で、不安で、不安。
 不安なんです。
 いつも。
 いつも、いつでも、いつだって。
 私は不安。
 不安で胸が、心が、何もかもがいっぱいなんです。
 何をしていても。
 甘いケーキを食べていても、大変なレッスンをこなしていても、大切な友達とお話をしていても。
 不安。
 何を思っていても。
 楽しいこと。嬉しいこと。喜ばしいこと。キラキラ輝く、温かくて眩しいアイドルの夢を思っていても。
 不安なんです。
 ずっと。ずっとずっと、ずうっと。
 不安。
 私はずっと、不安なんです。
 ……ただ。
 ただ、貴方と過ごすその時だけを特別な例外にして、その時以外はずっと。
 ずっと。起きてから眠るまで。眠ってから起きるまでの間でさえ。
 不安。不安で不安で、不安なんです。

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470575325/
1:
◆agif0ROmyg
2016/08/07(日)22:08:45.84ID:lcmtSZJ60
アイドルマスターシンデレラガールズの、新田美波のSSです。R18。
薄い水色のシャツに、チェックのスカート。
ラクロスの練習をしに行くときのと同じスタイルで、私、アイドル新田美波はその日も電車に乗っていました。
乗車率は100%をゆうに超えて、身動きも取れないくらいのぎゅうぎゅう詰め。
今日はスティックを持っていないのですが、代わりに大きめのスポーツバッグを肩にかけています。
混雑の中でバッグを無くさないようにするのが精一杯で、思うように移動することすらできません。
人波に流され過ぎないように耐えてはいても、奥へ奥へと押し込まれ、いつの間にか車両の隅に追いやられていました。
扉付近よりは楽ですが、この辺りも人はたくさん詰め込まれています。
……それに。
……っ。
満員電車の中、どちらかと言うと人目につきにくい場所。
揺れのせいで身体が当たった、などというのとは全く異なる感触。
そっと私の身体を撫でるいやらしい手つき。
こういう場所には、たいてい痴漢が潜んでいるものです。
後ろを振り向くこともままならない状況ですが、男は自分の身体で他の乗客の視線を遮ろうとしているようです。
逃れようとしてみてもますます追いつめられるだけ。
腰を触られて声が出そうになるのを、必死でこらえます。
さっき駅を出たばかりですので、まだまだ次には辿り着きそうにありません。
普通なら、声を上げて撃退を図るべきなのでしょうが。
スカート越しにお尻を撫でられて、身体がビクンと跳ねそうになってしまいます。
優しくゆっくりとした手つき、それでいて欲情を隠しきれていないかすかな震え。
痴漢さんの指は私の身体を、半ば無理やりほぐしていきます。
男の人に身体を弄られながら声を出してはいけない、というこの状況。
心拍数がどんどん上がって、予想以上の衝撃。
そんな私の感覚も知らずに、男の手はシャツの下に侵入し、ブラのフロント
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10位 04/16 (06:30) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/04/15(土)10:30:47.07:
I0shyeA8o
P「どこの野郎です」
楓「えっ?」
P「どこのダボが楓さんに暴言を吐きやがったんですブン殴ってやる」
楓「あの……あの、プロデューサー?」
P「大丈夫ですそんな輩には指一本触れさせ」
楓「いえ、別に、誰かからそういう言葉を掛けられた訳ではなくて」
P「…………」
楓「あの」
P「……本当ですね?」
楓「本当です」
P「…………なら、いいんですが」

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12位 04/23 (22:09) だる速
1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/11/10(日) 00:27:39.24 ID:dJAOVKdY0幸子の請願を無視し、 俺はドラミングを続けた。 2:VIPにかわりましてNIPPERがお送り [&#8230;]
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13位 04/20 (00:30) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/04/19(水)23:21:50.69:
2z46TJqTO
 息が熱い。
 今日の今ここへ至るまでに何杯か呑んでいたお酒のせい。そしてそれに別の理由、胸へ溢れる大好きな人への想いが抑えられず高まってしまっているのも併さって、吐いて漏らす息がとても熱い。
 喉が焼けるよう。口の中が煮えるよう。唇が燃え上がるよう。
 熱い。プロデューサーへの想いに濡れた息が、とっても。
「は、……あぁ……」
 吐き出す。
 熱い息を思いきり。ぜんぶぜんぶ絞り出すように大きく、深く、長く。
 焼かれるのを感じながら、それ以上に焼こうと。煮えたぎるように燃え上がらせようと、そう思いの念を込めながら息を吐く。
 目の前のそれ。近すぎて、押し付いているせいでもうすっかり見えないそれ。開いた口の端、上下の唇でその硬さや柔らかさだけを感じられるそれ。服越しの、プロデューサーへと向けて。
 吐く。時々小さくあむあむ、と唇で甘噛むようにしながら。それに反応してぴくんぴくん、と震えるそれを感じながら吐きかける。
 吐いて。私の吐息で焼いて、濡らして、震わせる。

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14位 04/17 (22:30) えすえすMode
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/17(水)20:14:18.33
ID:xKe5ho3KO
城ヶ崎美嘉(※以下美嘉表記)「はぁ?」
莉嘉「どうなの?」
美嘉「……莉嘉、それ意味わかって聞いてるの?」
莉嘉「うん、Pくんが教えてくれたよ」
美嘉「はぁ……プロデューサーったら……」
莉嘉「それで、どうなの?」
美嘉「……意味わかってて、何でアタシがそうだと思うの?」
莉嘉「えっとね……」

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15位 04/12 (10:01) だる速
1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/04/11(火) 23:50:47.30 ID:Uv7yiksYo モバP(以下P)「ああ……もうやべえよ……もう俺にはどうしようもねえよ……」 P「 [&#8230;]
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16位 04/22 (08:09) だる速
1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/11/10(月) 21:41:30.57 ID:sek4PaNw0 トボトボ・・・ P「はあ、今回の出張も収穫無しか……」 P「……ん?」 地蔵「………… [&#8230;]
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17位 04/08 (22:25) SSびより
1:
◆AHvbf5ars.2015/11/01(日)02:00:47ID:
iC8WgF/Y
未央「えー、それでは第六十三回『佐久間まゆの左手首には何があるのか会議』を始めまーす」
卯月「わー」パチパチ
凛「前回はどんな感じで終わったんだっけ?」
未央「確か巨大ロボットを呼び出す為の端末が隠されてるのではって所で終わったんだったかな」
卯月「次第にロボ談義に熱が入ってきて、三人で『ビッグかな子アァァァクション!!』って叫んだらかな子ちゃんに殴られてお開きになりました」
凛「ああそうだった。それでちょっと飛躍し過ぎじゃないかって事で、次は原点に返ってみようって話だったね」
未央「うむ。ここで一度初めから見つめなおしてみようという事に相成りました」
卯月「という訳なんですけど、どうですかねまゆちゃん」
まゆ「とりあえずそんな事を本人の目の前で話せるのはいい度胸ですね」

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18位 04/19 (00:30) えすえすMode
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/09/22(月)17:36:25.10
ID:g2vvJiLn0
P「俺がやっていることは本当に正しいのだろうか」
P「俺がやりたかったのは本当にこんなことなのか」
P「俺にはもう……分からないよ……」
梨沙「……」
梨沙「いいから仕事しなさいよ」

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2:
znAUHOH90 1
2017/04/05(水)00:52:50.50
ID:znAUHOH90
ファーストキスは、血の味がしたの。
貴方のせいよ。
『ねえ、今だけは私を見て?つらいことも、あの人の事も……すべて忘れさせてあげるから。』
……色っぽいなぁ。
ソファに追い込まれた戸惑う中年と、跨がって迫る美少女。
その先のストーリーを知っていても、そのシーンのすぐ手前に設置されたゴチャゴチャした設備や明るすぎる照明が目の中に写っていても、思わず、世界観に引き込まれる。
「おはようございます、346さん。速水奏さん、すごいですよね。」
「ん?ええ、ありがとうございます。おかげさまですよ、本当に」
共演の女優に話し掛けられて、束の間、撮影から目を話した。
「今回のドラマ、プロデューサーさんが企画されたんですよね?すごいですねぇ」
「企画なんてもんじゃないですよ、たまたま原作の作家が好きでして、ディレクターさんに試しにこんなんどうですか、と。上手くハマってホッとしてます。」
今、奏が出演しているドラマは、家族中も冷えきり、人生にあまり期待をしなくなった壮年の既婚男性の前に、理想そのものの少女が現れ……というストーリーだ。海外で人気を博した小説が元ネタで、奏が扮するのは年齢不相応な妖艶さを持つヒロイン役。
「ディレクターさん、346さんのおかげで今期の覇権はもらった!って言ってますよ。私もバーターで朝の情報番組に出させて頂いたりネットニュースで特集組んでもらったりして、役得って感じ」
「バーターだなんてそんな。こちらの方こそ美味しいところ取らせて頂いてありがたいです。キャスティングだとかは製作陣にお任せして、私はうちの奏のところ以外タッチしてませんから。」
実際、今回の仕事で俺にとっての山場らしいところはせいぜい、スポンサーの確保と交渉くらいなものだった。予算の目処さえつけば346のコネで芸能関係者は動くし、こちらで企画をきっちり仕上げて持ち込めば番組の枠をとるのはそう難しくない。
正直、俺じゃなくたってすべてうまくいくだろう。
「私もプロデューサーさんみたいな方にプロデュースしてほしいなぁ」
甘ったるい声が、俺のパーソナルスペースに入ってきた
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21位 04/09 (22:30) えすえすMode
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/04/26(土)22:41:40.47
ID:Mrn8tGRlo
渋谷凛「あ、穂乃香。おはよう。」
綾瀬穂乃香「おはようございます、凛さん。」
穂乃香「すごいですね、シンデレラガールおめでとうございます。」
穂乃香「こんなに沢山いるアイドルの中の頂点だなんて。」
凛「ありがと。でも、私だけの力じゃないよ。」
凛「ここまで来れたのも事務所のみんなやトレーナーさん、プロデューサーのおかげかな。」
穂乃香「プロデューサーのこと信頼してるんですね。」

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22位 04/14 (22:55) SS 森きのこ!
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1:
◆qvf.IClkDc
:2017/04/09(日)13:39:22.03:
bvRfEFdb0
晶葉「ああ。アイドルだけに感染する謎のウイルスが蔓延しているようだ」シュコオオ
晶葉「ただ喋れないだけでなく、紙に文字を書いたりメールに文字を打ち込むこともできないようだ」シュコオオ
モバP「謎過ぎるだろ……ていうか、晶葉は感染してないのか?」
晶葉「このウイルスは空気感染するようでな。なんとか自分に感染する前にガスマスクを装着することができた」シュコオオ
P「だからガスマスクを……」
P(新手のファッションかと思った)
P(白衣にマスク……結構いいな。セーラー服に機関銃、みたいな感じで)

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/11(金)19:30:06.40
ID:bKjvB2Wv0
のんびりと書いていきます
鷺沢文香「...ツンデレ?」
一応続編ですが読まなくても大丈夫だと思います
ツンはなし デレはあり

3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/11(金)19:33:08.09
ID:bKjvB2Wv0
???女子寮 談話室???
文香「......」ペラッ
藍子「文香さん、お疲れ様です」
文香「...どうも」
藍子「最近暖かくなってきましたね」
文香「ええ...」
藍子「お茶淹れますけど、文香さんもどうですか?」
文香「...お願いします」
藍子「はい♪あと...」
文香「?」
藍子「その...本が逆さまですよ?」
文香「っ!!」ビクッ!
藍子「考え事でもしてたんですか?珍しいですね」
文香「い、いえ...」カアァァァァ
藍子「ふふっ、本で顔を隠さなくても大丈夫ですよ」
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24位 04/03 (22:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1483217970/

1:
◆K1k1KYRick2017/01/01(日)05:59:30.61ID:
0fYvWrveo
前半ラブラブ孕ませ、後半ホラーテイストの雫ちゃんSSです。
2:
◆K1k1KYRick2017/01/01(日)06:00:21.07ID:
0fYvWrveo
「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」
俺はふと我に返って辺りを見回す。
車の運転席で俺は脂汗を掻いて座っていた。
窓の向こうで及川雫が前屈みになって心配そうに俺を見つめている。
豊満なあの白い胸の谷間が俺の視線を集中させる。
「……」
俺は自分の手をじっと見る。
足に視線を落とすと、それは靴を履いてしっかり車の床を踏んでいた。
「私、もうレッスン終わりましたー」
車のドアを開けると、雫は助手席に座って俺の顔を覗き見た。
寝惚けた頭が何か良く分からない恐怖を覚えている。
(あれ、何で俺は雫を怖がっているんだ……?)
その理由を探そうと考えを巡らせていたが、既にそれは見当たらなかった。
そもそも何で自分の手を見たのかすらも分からない。
「すまん。少し寝ていた」
「夢ですかー。どんな夢だったんですかー?」
「それが、よく覚えていないんだよ。
 起きた時にびくびくしてたから恐らく怖い夢だったと思うけど……」
すると雫はにこぉと笑って俺に抱きついた。
たわわな乳の重みを受け止める前に俺の唇を彼女は二三度吸った。
「どうですか、怖くなくなりましたかー?」
「う、うん……」
綻ぶ顔を隠しきれない俺は、心行くままに雫の紅唇をむしゃぶった。
胸に残った一抹の不安を散らすように彼女と温かな唾液を交換し合う。
「ん……プロデューサーさん、そろそろ出発しましょう?」
「ああっ、そうだな。遅れるとまずい」
はっきりしてきた頭で、俺はようやく自分が何をしようとしていたのか思い出した。
レッスン終了後の雫を車に乗せて、及川家の実家を訪れようとしていたのだ。
雫が妊娠したという報告と、彼女と結
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25位 04/10 (23:10) SS 森きのこ!
関連SS
佐藤心「暇だぞ☆ 構って☆ 構えよ☆」千川ちひろ「私は暇じゃないです」
佐藤心「え? 手違いでダブルルームしか取れてない?」

元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/04/10(月)21:58:05.25:
Zx182ytO0
アイドルマスターシンデレラガールズです。佐藤心さんのお話です。
佐藤心「暇だぞ☆ 構って☆ 構えよ☆」千川ちひろ「私は暇じゃないです」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491111285/
一応続きと言うか、世界観が同じです。呼んでなくても問題は無いです。
しゅがはさんとちひろさんが仲良しです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/04/10(月)21:58:40.95:
Zx182ytO0
イベント終了後 タクシー内
心「いやー☆ 今日は楽しかったね♪」
モバP(以下P)「心さんに楽しんでもらえたなら、この仕事取ってきてよかったですよ」
心「地方営業ってさ、ファンの人とたくさん触れ合えるから楽しい☆」
心「あ、もちろんライブとかも楽しいんだけどね☆」
P「心さんはファンと騒ぐ系のイベントとかの方が生き生きしてますもんね」
心「そうだろ☆ 菜々先輩と同じで、皆で楽しくってのがはぁとも楽しいんだぞ☆」
P「モデルとかグラビアも似合うんですけどねー」
心「いやん♪ それってぇー……はぁとのボディにメロメロって事かー☆」
P「あっはっは。はいはいそーですよーそーですよー」
心「おい☆ 急に投げ槍になるなよ☆」
P「心さんがアホなフリをするからでしょうに」
心「アホとはなんだ☆ アホとは☆」
P「はいはいスウィーティースウィーティー」
心「スウィーティーはそこまで万能じゃないぞ☆」

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26位 04/21 (06:30) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/04/20(木)01:08:20.99:
uD+T7RKY0
※このSSの読み方
岡崎泰葉の台詞を登場順に抜粋したものとなります
テキスト横に親愛度が表示されます
ハイライトゲージととっていただいても構いません
>>2と後半のレスを読み比べる、現在の泰葉に
>>2を読み聞かせた時の反応を妄想するなどしてお楽しみください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/04/20(木)01:17:35.64:
uD+T7RKY0
イノセントボイス

「子どもの頃からずっと芸能界で生きてきたんです。だから華やかなだけの世界じゃないって分かってる…でも私達ならやれますよね。プロデューサーも私を信じてくれますか?」0
「大丈夫、一人で出来ますから」0
「今更私がプロデューサーに教えて貰うことなんて…?」0
「ステージには慣れてるから平気よ」0
「早くアイドルって認められたいの」0
「だって負けたくないんだもの…」0
「私にしか出来ない事…考えたい」0
「プロデューサー、その、私に興味を持ってほしいな…」10

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29位 04/04 (19:00) えすえすゲー速報
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/29(金)21:18:18.07
ID:OlPEziFD0
まゆ「Pさんに迷惑を掛けるだなんて……許せない…」
凛「………………」
美嘉「………………」
まゆ「な、なんですか凛ちゃんも美嘉ちゃんも、その疑惑の視線は…?」
凛「いや、だって……ねぇ」
美嘉「……まず間違いなく最有力の容疑者はまゆとしか……」
まゆ「あ、貴方達がそれを言うんですか!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1385727497
引用元:

まゆ「モバPさんが……ストーカー被害に悩まされているっ!?」 


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30位 04/01 (19:10) えすえすログ
全てのレス
元スレ
1:
◆66FsS2TZ4lNJ
:2017/04/01(土)12:54:19.62:
t44OtUoY0
文香「今日はエイプリルフール・・・嘘をついても良い日です。普段はできないことをやってみましょう」
文香「あ、ありすちゃん」
ありす「おはようございます、文香さん」
文香「おはようございます」
文香(どんな嘘をつきましょうか)
ありす「そう言えば今日来る途中に古本全品半額セールのお店を見つけましたよ!」
文香「! 本当ですか、ありすちゃん」
ありす「嘘ですよ」
文香「!? ・・・あ、今日はエイプリルフールでしたね」
ありす「はい!」
文香「すっかり騙されてしまいました・・・」
ありす「あ、えと」
文香「あ、ごめんなさい」スッ
ありす「い、いえ。もっと続けても、いいんですよ?」
文香「じゃ、じゃあ・・・」オズオズ

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