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1位 09/24 (17:55) SSびより
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2017/05/13(土)08:59:18ID:
tX72ZLGk
やや下ネタ注意
【夜 男子寮】
エレン「なんだそりゃ? 昼の立体起動と何が違うんだ?」
アルミン「ぼくも聞いたことがないね。そもそも夜間は訓練禁止のはずだし、装置を動かしたら音で分かると思うんだけど」
ジャン「俺も詳しくは知らんが、さっきトイレに行ったときに上官が話しているのを聞いたんだ」
エレン「で、それがなんだっていうんだよ」
ジャン「上官いわくだな、夜の立体起動は、すげえ気持ちいいらしい」
エレン「はあ?」
アルミン「き、気持ちいい?」
ジャン「ああ。身体中を快感が駆け巡るそうだ」
エレン「巨人に出くわしたときみたいな感じか!?」
ジャン「果てには絶頂を迎えるらしい」
エレン「巨人を討伐した瞬間みたいな感じだな!?」
ジャン「なんでも巨人で喩えるんじゃねーよこの死に急ぎ野郎が!」ガシッ
エレン「うるせー服やぶけちゃうだろうがあ!」グワシッ
アルミン(立体起動…快感…絶頂…あ、これS●Xのことだな)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/06/04(火)20:53:33ID:EXRK09kc
アルミン「…うん」
エレン「なんなんだそれは?」
アルミン「思春期の有り余る性欲を体を使って解消させるかかりだよ」
ライナー「その係に俺たちが選ばれたってわけだ」
アルミン「エレン、君は女子担当で僕たち2人は男子を担当する事になったんだ」
ライナー「ちなみに係の3人は毎年男子から選ばれる。女子担当は例年大変らしいから頑張れよ…」
エレン「え?ちょっとよく分からなかったんだけど、用は女子たちとエロい事したら良いんだよな?」
アルミン「うん…でも処理係は仕事中は絶対服従なんだよ」
エレン「へーそりゃ大変そうだな。ん?なんで女子担当は俺一人なんだ?男子担当は2人なのに不公平じゃねぇか」
ライナー「それは俺達2人の役割が違うからだ。俺がタチ、アルミンがネコだ」
エレン「タチ?ネコ?」
アルミン「エレンは知らなくでも大丈夫な事だよ。今日から初仕事だから訓練は休みで夜になったらエレンは女子寮に行ってね」

6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/06/04(火)21:05:48ID:EXRK09kc

男子寮
アルミン「んっ!っ!」
ジャン「ハァハァ!アルミン!最高だ!いくら中に出しても収まらねえ!」
ライナー「フッフッ」
ベルトルト「あぁ!ライナー!もっと!もっとだ!壊れるくらい突いてくれ!!!!!」
12:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/06/04(火)21:13:02ID:EXRK09kc
女子寮
エレン「さて着いたがなにしたらいいんだ?女子寮なんてはじめだし…」
ニーナ「あっエレンどうしたの?」
エレン「ようニーナ、今日から性欲処理係になったで来たんだが何したらいいんだ?」
ニーナ「へぇーエレンに決まったんだ。投票したかいがあったよ。じゃ早速仕事を教えてあげるよ!」
17:
以下、名無しが深夜にお
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/09(水)15:31:43ID:IDrL8T1.
サシャ「巨人に街を進撃されました」
サシャ「皆死にました」
サシャ「残った私達は.....」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/09(水)15:33:27ID:IDrL8T1.
ミカサ「あっぐぅ....んぁっ....!い、痛い....もっとゆっく....り.....」
ミカサ「あうぅっ!ぐぅ....私の....初めて....エレンにあげる筈...だった....のに....ああぁっ!!」
ミカサ「やだ!やだ!エレン以外でイキたくない!イキ....あっ、ふあああぁぁぁ!」プシャアアァ
ミカサ「あーっ....あぁぁ....う、急に激しく...い、いや!それだけは!それだけは....!」
ミカサ「うぁん!ああぁぁん!いやだ、いやだ、いやだぁ....んっ!エレン!エレン!おねがい、助け....て....!」
ミカサ「やだああぁぁエレェェェェン!うわああああああ!あぁ....ぁ.....」
ミカサ「エレ....エレ.....ン....わた....し...出されちゃ...った..エレン...にあげる筈だっ...たのに....全部....失くしちゃった.....」
ミカサ「ぁ....つぎ....もぉ....どうでも....いい....エレンが...いないなら...どうでも......」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)20:53:08ID:OgmYgTOM
ガチャ
ミカサ「お帰りなさい、エレン。準備は出来ている」
ミカサ「わたしにする?わたしにする?」
ミカサ「それともわ・た・し?」
ミカサ「それか……わたしでも構わない」
エレン「あー……風呂だな」
ミカサ「……そう」シュン
エレン「……風呂上がったら、な?」
ミカサ「!」パアァ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)20:55:39ID:OgmYgTOM
ガチャ
アルミン「あ!お帰りエレン!聞いてよ!」
アルミン「風呂に入りながらご飯が食べられて、」
アルミン「尚且つ僕も楽しめる効率のいい方法を考え付いたんだ!」
エレン「そこは別々にしようぜアルミン……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)20:57:16ID:OgmYgTOM
ガチャ
クリスタ「エレン!お帰りなさい!」
クリスタ「あ、あのね、この前は失敗しちゃったけど…今日は上手く出来た、と思うから……」
クリスタ「出来たら先にご飯を食べてほしいなあ、って」
エレン「じゃあ飯にするか!」
クリスタ「う、うん!」ドキドキ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)21:01:25ID:OgmYgTOM
ガチャ
ライナー「お帰りエレン。遅かったな」
ライナー「早く食べねえと飯が冷めちまうぞ?」
ライナー「風呂は食ってからにしろ」
エレン「おう。……それより気になって仕方ねえんだけど、」
エレン「なんでお前、ピンクのフリフリエプロン姿なんだよ……」
ライナー「雰囲気出るだろ?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)21:02:02ID:OgmYgTOM
今更だけど一部ホモ注意?
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/08(水)08:01:38ID:l.X46lZQ
進撃SS見てたら急に書きたくなってきた
SS書くの初めてなんで、見苦しい所あると思います
なるべく楽しんでもらえるよう頑張るよ
アルミン「エレン大丈夫かな・・・・」
エレンは立体機動訓練中に、妄想に夢中になっていたミカサを庇い木にぶつかって
気絶してしまい、医務室に運ばれていったのだ
ミカサ「……」ソワソワ
アルミン(ミカサも自分が原因でエレンが怪我した事に気がきじゃないみたいだし)
アルミン(教官もただの脳震盪だろうとは言ってたから大丈夫とは思うけど・・・・)
ガラッ
キース「アルミン・アルレルト訓練兵はいるか」
アルミン「(教官?)は、はい!」
キース「医務官が貴様を呼んでいる、すぐに医務室に行ってこい」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/08(水)08:02:15ID:l.X46lZQ
アルミン「りょ、りょうかいしました!」
アルミン(医務室?もしかしてエレンになにかあったのかな?)
コンコン
アルミン「アルミン・アルレルト訓令兵です」
医務官「きたか、入りなさい」
ガラッ
アルミン「失礼します」
医務官「さっそくだが、イェーガー訓令兵が少し前に目を醒ました」
アルミン「本当ですか!良かった・・・・」
医務官「それで、彼の症状についてなんだが」
アルミン(症状?)
医務官「彼は強く頭を打っていてね、少しばかり記憶が混濁している」
医務官「簡単に言ってしまえば記憶喪失だ」
アルミン「記憶喪失!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/08(水)08:02:50ID:l.X46lZQ
医務官「あぁすまない、驚かせたな。だが安心しなさい、記憶喪失と言っても一時的なものだ」
医務官「実はこの症状は割りと多く見られるんだ」
医務官「なにせ立体機動
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)22:26:11ID:XhQXcWWQ
ペトラ「…って、何?」
エルド「!」
グンタ「!」
オルオ「!」
ペトラ「あれ、どうしたの?みんなそんなに驚いて」
エルド(花びら回転というのは風俗で女の子たちが次々に交代しながら、休みなくご奉仕をしてくれるというプレイのことだ…なんて、言えねぇよなあ)
オルオ(言えねぇな)
グンタ(いいか?何を聞かれてもしらを切れよ?…昨日ペトラが寝付いてからこっそり皆で抜け出して街の風俗店で楽しんできたことは俺たちだけの秘密だ)
オルオ(ペトラも結構潔癖なところがあるからな…風俗なんて行ったのがバレたら何を言われるか…)
エルド(ペトラはいったいどこから話を聞いていたのか…オルオ、ちょっと探りを入れてみろ)
オルオ(了解した)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)22:28:08ID:XhQXcWWQ
オルオ「…ペトラ、いつからそこにいたんだ?」
ペトラ「うん?今来たとこ。さっきまでエレンと拭き掃除してたんだけど…こっちに洗剤忘れちゃって。そしたらみんなが楽しそうに話してたから…で、何?花びら回転って」
グンタ(…風俗店に行ったことまでは聞こえていなかったようだな)
オルオ(しかし、一度興味を持ったペトラはしつこいぞ。…まるですっぽんのような女だからな)
エルド(それはまずいな、どうにかペトラの興味をそらせないものか)
グンタ「…ペトラの聞き間違いじゃないか?」
ペトラ「え、だって今楽しそうに話してたじゃない。昨日の花びら回転は良かったって……次は3回転を試してみたいって…」
エルド(おい!!!ペトラ結構聞こえてたみたいだぞ!!!)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)22:28:45ID:XhQXcWWQ
グンタ(オルオ、お前の不用意な発言で俺たちはピンチに陥っている)
オルオ(すまん…なん
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/07(月)22:28:51ID:Pgy.E75Y
完結してるから投下してく。
短いからすぐ終わる

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/07(月)22:43:49ID:Pgy.E75Y
エレン「駄目に決まってんだろ教官に見つかったら罰則だぞ」
ミカサ「エレンと寝れるなら本望」
エレン「寝辛いだろ。早く戻れ」
ミカサ「そういえば」
エレン「おい聞いてんのか?はぁ……もういいや……なんだよ?」
ミカサ「最近エレンは私に冷たい」
エレン「別に冷たくないだろ。お前がしつこすぎるんだよ」
ミカサ「アルミンと話してるとき、私と話してるときでは全然違う」
エレン「そうかそれは悪かったな」
ミカサ「今日のエレンはなんだか素直」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/07(月)22:52:17ID:Pgy.E75Y
エレン「(こっちが折れないとキリが無いからな……)別に。てか寝させてくれよ」
ミカサ「それは寝付けて欲しいということ?」
エレン「どう聞いたらそうなんだよ。早く自分の寮に戻ってくれって意味だよ」
ミカサ「冗談はさておき、訓練兵になる前は一緒に寝てた。なにもおかしくはない」
エレン「男子寮で女子のお前が寝てたらおかしいってことを言ってんだよ。朝起きたらあらぬ誤解をかけられるだろうが」
ミカサ「その誤解は私にとってはとてもうれしい。そして誤解はやがて真実となる」
エレン「なに言ってんのお前?」
>>5
そうだよ。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/01(火)22:45:26ID:qISeE.LI
原作の設定や時系列をだいぶ無視してるので注意
既にオチがバレバレかもしれませんがよろしければお付き合いください
そんなに長くはならない予定です

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/01(火)22:47:42ID:qISeE.LI
エレン「どういうことですか?それ」
ハンジ「いや?なんかエルヴィンの命令でね、私とエレンとそのクリスタって子の3人で、公開座談会をしてほしいんだって!」
エレン「クリスタって、オレと同期のクリスタですよね?」
ハンジ「そうみたいだね?」
エレン「ハンジさん接点なくないですか?」
ハンジ「うん、まだ話したこともないね」
エレン「しかも公開って…皆に見られながら話すってことですよね?一体何故…」
ハンジ「さぁね??まっ、調査兵団内だけみたいだけど」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/01(火)22:51:19ID:qISeE.LI
ハンジ「早速明日やるみたいだから、クリスタにも声かけておいてね」
エレン「はぁ…」
エレン「って、えぇ!?明日ですか!?」
エレン「明後日は壁外調査があるのに、なんでこんな時に…」
ハンジ「んーまぁ、エルヴィンのことだから何かしら考えがあってのことだと思う」
ハンジ「私たちに出来ることは、上官の命令に従うだけだよん」
エレン「はぁ…」
ハンジ「というわけでよろしくね?」
--------

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/04(土)14:11:22ID:nhduXYC2
844
グリシャ「そうだ。お前と同い年の女の子だ」
グリシャ「このあたりは子供がいないからな。仲良くするんだぞ」
エレン「うん」
エレン「そいつの出方次第だけど」
グリシャ「エレン…そんなんだから一人しか友達できないんだぞ」
コンコン

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/04(土)14:13:29ID:nhduXYC2
コンコン
ミカサ父「イェーガー先生お待ちしてました」ガチャ
グリシャ「お久しぶりですアッカーマンさん。今日は私の息子のエレンを連れてきました」
ミカサ父「ああ、たしかミカサと同い年の。ほらミカサ挨拶しなさい」
ミカサ「…」ササッ
ミカサ母「ちょっとミカサ、なんで私の影に隠れるの?」
ミカサ「…」
ミカサ父「あー、エレン君。気を悪くしないでくれ。年の近い子と会うのに慣れてないから緊張してるんだよ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/04(土)14:14:40ID:nhduXYC2
エレン「ふーん」ジー
ミカサ「!」ビクッ
グリシャ「こらエレン!睨むんじゃない!」
エレン「だってこいつ隠れていて生意気だし」
グリシャ「お前ってやつは全く…すまないねミカサ」
ミカサ「…」ビクビク
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/04(土)14:17:02ID:nhduXYC2
グリシャ「エレン、これから診察だからあっちでミカサと遊んでなさい」
エレン「え?」
グリシャ「え?じゃない。少しは仲良くなることを覚えなさい」
エレン「まあいっか…行こうぜ」
ミカサ「う、うん…」ビクビク

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/17(金)18:21:55ID:sGjwQKr2
エレン「俺、お前のこと好きだ」
ベルトルト「…は?」
エレン「結婚しよ」
ベルトルト「」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/17(金)18:24:07ID:sGjwQKr2
遡ること7時間前ー深夜・訓練兵宿舎裏
コソコソ
ミカサ「…アルミン?」
アルミン「ここだよ」
ミカサ「…例のものは?」
アルミン「はぁ…用意したよ…」スッ
ミカサ「これが…」
アルミン「そう、惚れ薬」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/05/17(金)18:25:27ID:sGjwQKr2
アルミン「いいかいミカサ?」
アルミン「この薬を水に溶かす。そして惚れさせたい相手に飲ませる。その人が薬を飲み干して、最初に目が合った人間に惚れるんだ」
ミカサ「わかった」
ミカサ「これでエレンは私から離れなれない…今も離れなれないけど…確実に…」フフフフ
アルミン(あー目がマジだよミカサ…いや…思えば3日前から…)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:49:15ID:2OlW/Rz6
ミカサ「どうしたの?」
ユミル「マルコもいるな……よし、聞いてくれ」
マルコ「どうしたのかな?」
ミカサ「どうぞ」
ユミル「…………」
ユミル「ウチのクリスタ……マジ天使」
マルコ「……」
ミカサ「……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:51:44ID:2OlW/Rz6
ユミル「って言われてもどうしようもねぇよな」
ミカサ「どうしようもない」
マルコ「そんな報告要らな……何でもない」
ユミル「……実はこんな事があったんだよ」
ミカサ「解った」
マルコ「……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:53:12ID:2OlW/Rz6
クリスタ「ねぇユミル……」
ユミル「何だ?」
クリスタ「膝の上乗ってもいい?」
ユミル「あー……今日はちょっと走り疲れててな……ごめんな」
クリスタ「う、うん……解った……ユミルの体に何かあったら私も辛いから……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:55:06ID:2OlW/Rz6
ユミル「………」
ユミル「全くお前と言うやつは……」
ユミル「来い!いくらでも乗ってていいぞ!」
クリスタ「え?どっちなの?」
ユミル「いいからいいから!」

ミカサ「………確かにかわいい」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)18:05:34ID:gia7Zld2
ペトラ「困ったなぁ…サラシで潰しても割と膨らんじゃうよ」
ペトラ「はぁ…お母さんがおっきかったから覚悟はしてたけど」
ペトラ「どうしよう…」
ペトラ「そうだ! IDの数だけ腹筋したら落ちるかも!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)18:07:53ID:gia7Zld2
ペトラ「えっほ、えっほ、えっほ、えっほ…」
ペトラ「…9回じゃ全然駄目だなぁ」
ペトラ「まあまだ牛みたいになってるわけじゃないし」
ペトラ「いつも通り出勤すればいいや」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)22:51:04ID:7pgtIMCo
ペトラ「おはようございま?す!」プルンッ
オルオ(あいつまた大きくなってねえか……?)
オルオ(ついこの間はCだったはず……)
ペトラ「今日はいい天気ですね?!」プルンッ
オルオ(だが今はどう見ても……F!)
オルオ(Fはある……!)
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)22:54:06ID:7pgtIMCo
オルオ「……おいペトラ、また乳がでかくなってねえか……?」
ペトラ「!」バキッッッ
オルオ「ぐはっ!!」
ペトラ「オルオのH!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)01:16:27ID:3K32kpzI
※時系列バラバラ

アルミン「カルラさん...言いにくいけど...このスープ塩と砂糖の分量間違えてるよ....」
カルラ「ペロペロ、あら、ほんとね、強烈なお味だわ」
アルミン「エレンとミカサが食べたら具合悪くなっちゃうかも...」
カルラ「あら、二人のことを心配してくれてるのね」
アルミン「そりゃぁ......僕の...友達だから//」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)01:17:52ID:3K32kpzI
カルラ「アルミンと仲良しなんてエレンもミカサもうらやましいわ」
アルミン「///」テレテレ
カルラ「ちっ、このスープ私とグリシャの分も2人に全部飲ませてあげようかしら」
アルミン「...ダ..ダメ..だよカルラさん///」
カルラ「ペロペロ、冗談よ」フッ
アルミン「アハハッ、そろそろエレンとミカサが薪拾いから帰ってくる時間だね」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)01:19:32ID:3K32kpzI
カルラ「そうね...いつも晩ごはん味見しに来てくれてありがとうアルミン」
アルミン「いえいえ、僕の方こそいつもごちそうありがとうございます」
カルラ「大したものじゃないけどいつでも来てちょうだい。」
カルラ「これからもエレンとミカサをよろしくね!」
アルミン「うん!今から二人に会ってくるよ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)20:48:13ID:dEf7zxyc
ジャン「は?」
クリスタ「余は貴様を愛ず。暫し控えよ」
ジャン「いやちょっと待て……何?」
クリスタ「グリンデルヴァルトに代りて、余の愛馬となるがよい。馬面の者よ」
ジャン「だから何言ってるか解んねぇよ!普通に喋れよ!」
クリスタ「何故我が恩赦を拒まんとす? 寿げ!馬面の者よ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)20:49:26ID:dEf7zxyc
ジャン「言葉の4割位しか拾えないんだが……」
クリスタ「余はロリババァ。当然ぞ」
ジャン「ロリババァってのはなぁ!古風なエセ広島弁を喋るもんなんだよ!」
クリスタ「それは真であるか?馬面の者よ」
ジャン「そうだ!!まことだマコト!」
クリスタ「むぅ……余は古風過ぎ、であったか」
ジャン「解ったら普通に喋ってくれ!頼む!」
クリスタ「うむ……」
ジャン「……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)20:50:16ID:dEf7zxyc
クリスタ「だが、耳朶を忘らば事もなし……」
クリスタ「馬面の者よ。元より余は貴様に傾聴を求めぬ」
ジャン「は?」
ユミル「普通に喋ってやれよ全く……」
ジャン「通訳さん!!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)20:51:20ID:dEf7zxyc
ユミル「ここからはクリリンガルは必要ねぇぞ」
ジャン「なにそれこわい」
クリスタ「何ぞそれは……余は其を欲す」
ジャン「何て?」
ユミル「何それ欲しいってよ」
ジャン「何それもこわい」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)21:02:09ID:qplipdYY
とある日の朝
クリスタ(うーん…もう朝かぁ…)ゴシゴシ
クリスタ(もうちょっと寝てたいなぁ…なんか今日よく眠れてないし…)
クリスタ(しかもなんだか…パンツに違和感が…)ヌギッ
クリスタ「!?」

4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)21:08:35ID:qplipdYY
ミカサ「サシャ、起きて、遅刻する」
サシャ「むにゃむにゃ…ふかしたお芋が…ジュルル」
ミカサ「ならば仕方がない」ホッペムニッ
サシャ「ふぇぇっ!?ミカサ?あれ?ふかしたお芋は!?」
ミカサ「おはようサシャ、早く食堂に行こう、遅刻する」
サシャ「あああ私のふかしたお芋が…ひどいですよミカサぁ!」
ミカサ「大丈夫。食堂に行けば朝食が食べられる」
サシャ「お芋と朝ごはんで二回食べられたのに…」シクシク
ミカサ「そういえばクリスタもまだ起きてない」
サシャ「クリスタが寝坊ですか?珍しいですね」
ミカサ「起こさないと」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)21:15:36ID:qplipdYY
ミカサ「クリスタ、朝だから起きて。遅刻する」
クリスタ「あ…ミカサにサシャ…おはよう…」
サシャ「クリスタ、なんか顔色悪いですよ?大丈夫ですか?」
クリスタ「あっ、ちょっとお腹が痛くて…」
ミカサ「大丈夫?それなら医務室に行った方がいい」
クリスタ「!!い、医務室には行かなくても大丈夫!でも今日は訓練には出られないかも…」
ミカサ「それならいいのだけど…教官には伝えておくから、今日はゆっくり休んで」
サシャ「何かあったら言ってくださいね!」
クリスタ「ありがとう二人とも…」
ユミル「…」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)00:14:49ID:zuttVvJU
※キャラ崩壊有り

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)00:15:35ID:zuttVvJU
山奥の村にて
ベルトルト「お…お…大きくなったら僕と結婚して欲しいんだ!」
アニ「嫌」
ベルトルト「えっ?」
アニ「嫌」
ベルトルト「二度も言った!どうして!?」
アニ「私より小さい人と結婚なんかしたくないもん」
ベルトルト「確かに僕はアニより小さいけど…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)00:19:07ID:zuttVvJU
アニ「そういう事だから、んじゃ」
ベルトルト「……待って!」
アニ「何さ」
ベルトルト「今は僕は小さい…でも将来!将来アニよりおっきくなってみせるよ!」
アニ「最低私のお父さんくらい無きゃ駄目だよ」
ベルトルト「え!?アニのお父さん190越してるじゃん!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)00:21:10ID:zuttVvJU
アニ「出来ないの?」
ベルトルト「うぅ…」
アニ「え?どうなの?」
ベルトルト「…こ…超えるさ…」
アニ「うん…?」
ベルトルト「超えてみせる!!!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)00:41:21ID:AdjObASk
アニ(チッ……こんな目立つ場所に…)
アニ(……)
つんつん
アニ(…自分の顔に自信があるわけじゃないけど…イラッとするな…)
アニ(…何が原因だったんだろ…ストレス?食生活?)
アニ(やっぱり前髪が顔にかかるのは不衛生でダメなのかな?でもこの髪型楽だし…)
アニ(治るまでは髪上げるか)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)00:45:25ID:AdjObASk
アニ「ヘアピン、ヘアピン……」
アニ「前髪上げて、と…よし…何かヘンな感じ」
アニ(あとは洗顔か…)
バシャバシャ
アニ(…水だけじゃ心許無いな…支給品のボディー用石鹸だと必要な脂まで洗い流しそうだしな…)
アイ(あ、ミーナに洗顔フォーム借りれば良いや。あいつ色々持ってたし)
アニ(朝食の時間だし、食堂に居るかな)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)00:49:24ID:AdjObASk
食堂
ミーナ「お?来た来たアニー…あれ?」
アニ「おはよ」
ミーナ「うんおはよう。ねえねえアニ、おでこ全開だよ?良いの?」
アニ「良いんだよ、ニキビ出来てたから、しばらくは全開のままで…あ?ムカつく…」
ミーナ「分かるわ?」
アニ「あー髪切ろっかな…雨の日は荒れるし癖は付くし…短い方が楽だわ…」
ミーナ「良いんじゃないたまにはさ。アニはショートカットも似合いそうだね?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)00:53:55ID:AdjObASk
アニ「でさ、ミーナって洗顔用品とか色々持ってたよね?貸してくれない?」
ミーナ「良いよぉー。ちょうどこの前、繁華街行った時に沢山試供品貰ったから、好きなの選んで良いよ」
アニ「ありがとう、助かるよ」
ミーナ「むふふ…ア
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/27(金)23:07:19ID:.IoLsL0E
ネタバレ注意

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/27(金)23:07:54ID:.IoLsL0E
ミカサ「ねぇ、エレン、アルミン。今度の休み、街へ行かない?」
アルミン「あれ?ミカサから誘うなんて珍しいね」
ミカサ「クリスタから美味しいお店を教えてもらった。是非二人と行きたい」
アルミン「僕は大丈夫だよ。エレンは?」
エレン「う?ん・・・明日の座学のテストに引っかからなければ・・・」
アルミン「それだったら僕も協力するよ」
ミカサ「私も出来る限りのことはする。滅多にない休日だから久しぶりに3人でゆっくり過ごしたい」
エレン「そうだな?・・・よし!飯食い終わったら早速お願いするよ!」
アルミン「了解!ミカサも来るよね?」
ミカサ「もちろん」
エレン「じゃあ部屋戻ったあと勉強道具持ってもう一回ここに集合ってことでいいか?」
ミカサ「分かった」
ワイワイ
アニ「・・・・・・・」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/27(金)23:09:08ID:.IoLsL0E
女子寮
アニ「・・・・・・・・」パタン
アニ(明日のテスト勉強をしなければ・・・)ガサゴソ
アニ(憲兵団に行くにはこんなところでも気が抜けない・・・)
アニ(・・・・・)カリカリ ペラッ
アニ(・・・・・)カリカリ・・・ゴシッ
アニ(あ・・・・・)カリッ・・・・
アニ(・・・・ここどうやって解くんだっけ・・・・)
アニ(・・・・・)
アニ「目、疲れたな・・・」ゴシゴシ
アニ(・・・・・・)
アニ「・・・・・・・あ、ノートこれで最後だ・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/27(金)23:32:09ID:.IoLsL0E
翌日
アニ(テスト・・
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/20(金)18:28:08ID:II7Pp7J.
リヴァイ「……」
ミカサ「……」
リヴァイ「……腹が減った」
ミカサ「……ここにひとつの野戦糧食がある」
リヴァイ「……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/20(金)18:28:44ID:II7Pp7J.
ミカサ「これは全兵士に5日分支給されているもの」
ミカサ「作戦に出発して一週間がたった」
ミカサ「ので」
ミカサ「普通に食べていれば当然なくなる」
ミカサ「では、なぜ、ここにひとつ余っているのか?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/20(金)18:29:21ID:II7Pp7J.
リヴァイ「……」
ミカサ「シンキングタイム、スタート」
リヴァイ「……それは俺に考えろと言っているのか」
ミカサ「暇つぶしになるかと」
リヴァイ「チッ。んなもん考えてもしょうがねーだろうが。重要なのはそれをこれからどうやって食べるかだろ」
リヴァイ「最後の食糧だ。無駄にはできない」
リヴァイ「俺達が生きて壁に辿り着けるかどうかがそれにかかってる」
ミカサ「達?」
リヴァイ「あ?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/20(金)18:34:50ID:II7Pp7J.
ミカサ「これは私が大事に大事にとっておいたもの」
ミカサ「もしかしたらエレンが見つかるかもしれない。そのときにお腹が減っていてはかわいそうなので」
リヴァイ「エレンのためにとっておいてるのか」
ミカサ「そう。つまり、あなたは普通に一日分ずつ食べた。私は我慢した」
リヴァイ「……」
ミカサ「私は常日頃からあなたに報復することばかり考えている」
ミカサ「今ここで、丸二日なにも口にしていなくて極限まで空腹状態のあなたの目の前で、ゆっくりじっくり食べているところを見せ付けるとする」
ミカサ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/22(日)21:14:32ID:OuYmsGIo
ミカサ※「エレン。口元に食べかすがついている」フキフキ
エレン「おお、おい。やや、やめろよな…|||」ビクッ
ミカサ※「?エレン、どうしたの?顔が青い」
ミカサ※「…ハッ!もしかしたら風邪かもしれない…!」ピトッ
エレン「あわわわわわ|||」
※巨人と顔を入れ替えてもストーリーが成り立つレベルのブスです

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/22(日)21:20:37ID:OuYmsGIo
アルミン「…またやってるよ」ハァ
ライナー「朝からとんだ目にあってるなエレンの奴」
ベルトルト「いっそ無視しちゃえばいいのにね」
アルミン「エレン、ああ見えて結構優しいから…」
ジャン「おいよせ目が腐る」
ミカサ※「ほら、私が食べさせてあげる」アーン
エレン「い、いいってほんとに!か、勘弁して下さい…」グス
※谷亮子がミス・ユニバースに選ばれるレベルのブスです
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/22(日)21:31:28ID:OuYmsGIo
サシャ※「あのー…エレン、席ご一緒してもいいですか?」
エレン「!あ、ああ……どうぞ」
サシャ※「すみません、ミカサも…」
ミカサ※「エレンがいいと言うのなら」
サシャ※「あ、ありがとうございます!」
エレン「ハハ・・・」
サシャ※「今日も一日がんばりましょうねエレン!」
※ガンジーでも助走をつけて殴るレベルのブスです
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/22(日)21:41:36ID:OuYmsGIo
サシャ※「ムッシャムッシャ」モグモグ
エレン「イツモオイシソウニタベルネ」
サシャ※「えへへ、やっぱりご飯を食べてるときが一番幸せですから!」フガフガ
エレン「ソッカ…」
ベルトルト「…相
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/28(土)15:30:40ID:TrswZpK.
ベルトルト「僕には自分の意志が無い」ションモリ
ベルトルト「ので」
ベルトルト「安価ってやつでみんなの意見を取り入れつつ」
ベルトルト「アルミンとの和姦を目指す」キリッ
ベルトルト「たまには僕だって可愛い男の娘を犯したい」ドキドキ
ベルトルト「けどえっちなのはまだ早い。まずはお近付きになりたい」ソワソワ
ベルトルト「アルミンはどこに行ったんだろう?」ソワソワ
ベルトルト「>>2に行ってみよう」
※ホモ注意、書き溜め無し行き当たりばったり
初めてで安価とかちょっと無謀なのは分かってるけど挫折しないよう努力します

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/28(土)15:31:36ID:xXJgeMZ2
図書室
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/28(土)15:43:42ID:TrswZpK.
ベルトルト「図書室に行ってみよう」
ベルトルト「超いそう。アルミン読書大好きだしな」
ベルトルト「王道だけど高い場所の本が取れなくて背伸びして必死に手を伸ばすアルミンとか」ジュル
ベルトルト「はっ!い、いけない、想像したらついよだれが」フキフキ
ベルトルト「そしたら僕が取ってあげて好感度アップ…ふふ////」
ベルトルト「着いた」
ガチャ
???「ん?」
ベルトルト「あ、>>4」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/28(土)15:45:05ID:xXJgeMZ2
エ レ ン さ ん

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/09(水)02:45:34ID:yox2sNJg
・エレミカ前提のアルミンとミカサの話
・短いです
・アルミンが思っていた以上に乙女でキモミン
―――――
ミカサ「アルミン。お待たせ」
アルミン「あっ、ミカサ。今日は忙しいのに呼び出してごめん」スッ
ミカサ「ううん。アルミンが私だけを呼ぶなんて珍しい。
    最近のアルミンは忙しくてなかなかゆっくり話す機会が無かったから丁度良かった」
アルミン「そうだね。僕とエレンは同じ部署だから毎日のように顔を合わすけど」
ミカサ「夫婦は同じ部署にいてはいけないと誰が決めたんだろう……
    わたしもアルミンとエレンと毎日一緒に居られたらいいのに」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/09(水)02:48:06ID:yox2sNJg
アルミン「ふふっ」
ミカサ「アルミンなんで笑ってるの?」ムッ
アルミン「だってミカサがむくれてるから」フフッ
     良いじゃないか。エレンとは家で会えるんだから」
ミカサ「それはそうだけど、3人で一緒にいられればもっと幸せなのに」
アルミン「ところで明日の結婚式の準備はどう?」
ミカサ「アルミンのおかげで滞りなく進んでる
    エレンが今日はジャンやコニーたちと飲むそうだから明日に響かないか心配」
アルミン「ああ、それなら僕も後で参加するから大丈夫だよ。
     早く解散するようにちゃんとエレンの様子は見ておくから」
ミカサ「アルミンがいてくれるならそれは安心」
アルミン「ミカサも今日女子たちで集まりがあるんだろ?」
ミカサ「うん。サシャの家で晩御飯をご馳走になる予定。
    みんな明日は朝早いからすぐに帰るけれど」
アルミン「その方が良いね。女の子たちは準備に時間がかかるだろうし」
ミカサ「実はまだ髪型を迷っていて……
    クリスタやサシャに決めてもらおうと思っ
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1:
腰巾着王子
2013/10/05(土)18:59:40ID:H3U.wmVA
※エレンはこの時いる設定にします

2:
腰巾着王子
2013/10/05(土)19:08:09ID:H3U.wmVA
?食堂?
ジャン(…どうしてマルコは死んだんだ…)
ジャン(…なあ、マルコ…。お前はどうして死んじまったんだよ?)
ジャン(……マルコ)
コニー「…なぁ、ジャンのやつなんか元気ないよな?」
コニー「やっぱりマルコが死んだことが原因なのかな…」
アルミン「…ジャンとマルコは仲がよかったからね」
アルミン「ジャン…調査兵団にはいるって…」
3:
腰巾着王子
2013/10/05(土)19:13:14ID:H3U.wmVA
エレン「…」ガタッ
アルミン「…どうしたんだい?エレン」
エレン「…ちょっとな」
ジャン「…ハァ」
エレン「…ジャン」
ジャン「あぁ?何だよ死に急ぎ野郎」
エレン「お前…調査兵団に入団するらしいな」
ジャン「…何だよ。別にいいだろ?」
エレン「…それは…マルコが死んだからか?」
4:
腰巾着王子
2013/10/05(土)19:17:37ID:H3U.wmVA
ジャン「…ッ!マ、マルコは関係ねぇよ!」
ジャン「……ただ、き気が変わっただけだ…」
エレン「…ジャン」
ジャン「な、何だよ…」
エレン「話があるんだ。後で外に来てくれ」
ジャン「な、何でだよ。……チッ…わかったよ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/02(水)16:25:58ID:NVgOBAH2
ミカエレ
シーンによっては
ジャンミカやジャンエレになります

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/02(水)16:29:16ID:NVgOBAH2
 ーー食堂ー
ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレン」ブツブツ
ライナー「なぁアルミンどうにかしろよ」ボソボソ
アルミン「無理だよ」ボソボソ
ミカサ「エレンに会いにいく」ダツ
アルミン「駄目だよミカサ」
ミカサ「離してアルミン」
ジャン「・・・・・・」
10:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/02(水)18:40:25ID:NVgOBAH2
ジャン(どうしてエレンは俺を庇ったりしたんだ)
ジャン(ミカサには悪いと思ってる)
ジャン(俺のせいでエレンは・・・・・)
コンコン
ジャン「エレン入るぞ」
12:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/02(水)18:44:20ID:NVgOBAH2
エレン「ジャンか・・・」
ジャン「おい無理するな」
エレン「ああすまない・・・ゴホ・・・ゴホ」
ジャン「具合はどうだ?」
エレン「ああ前よりは楽になった」
ジャン「すまない」
エレン「謝るなと言ったろ、あの時仲間を助けるのは当然だしな」
ジャン「・・・・・・」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/06(日)17:06:53ID:T25arP0s
クリスタ(どうしよう……)オロオロ
クリスタ(一回他のみんなにも僕がどう思われてるのか聞いてみようかな……)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/06(日)17:08:34ID:T25arP0s
エレン「駆逐?駆逐?」スタスタ
クリスタ「あ、すみませーん!」タッタッタ
エレン「あん?」
クリスタ「あの…聞きたいことがあって……」
エレン「なんだ?」
クリスタ「あなたから…自分はどう見えますか……?」
エレン「>>5」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/06(日)17:10:45ID:PziWVduw
男の娘

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)16:12:20ID:rExLSALs
安価

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)16:13:55ID:39cVh9Ac
パンチラ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)16:16:14ID:rExLSALs
エレン「パンチラしよう」
エレン「………」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)16:17:26ID:rExLSALs
クリスタ「にゃぁにゃぁ」テケテケ
エレン「うむ。スカートでござる」
エレン「後ろから近づいて……」
ソロリ… ソロリ……
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)16:19:07ID:rExLSALs
エレン「背を低くして……」
エレン「ほれ、」ズイ
クリスタ「誰かに見られてる気がするにゃ!!」キョロキョロ
エレン「うむ。純白……」ジュル
クリスタ「エレンの声が?!どこにゃ!!」キョロキョロ
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)16:20:23ID:rExLSALs
ユミル「おい……何してんだ死に急ぎ………」
エレン「死に急いでました」キリッ
ユミル「うむ。」
ボカスカ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)20:27:13ID:wzjW7In6
深夜
アルミン「……」zzz

アン……モウヤメテヨ……
イイダロ?
モウ……
?
アルミン「……んん、ん?」パチッ

ンチュ……ン……
?
アルミン「……隣の、部屋か……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)20:28:00ID:wzjW7In6

アアン、チョット……マッテ……
?
アルミン「フワァア……誰だよもう……」

モウ……オッパイバッカリ……
?
アルミン「この声は……ミーナ、かな?男のほうは……」

モウダズッタラ……アマエンボサン……
?
アルミン「ダズ!!?」

ヒャッ!?
エッ!?
?
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/04(金)20:29:32ID:wzjW7In6
アルミン「しまった、つい叫んじゃった」
シーン……
アルミン「まあ静かになったからいいか……フワァア……」
アルミン「……」
アルミン「……」zzz…

アン……ア……
ダメヨ……
?
アルミン「……」
アルミン「……」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/01(火)22:39:24ID:Ug4.nq6o
※カオス展開、キャラ崩壊、原作ネタバレ不可避
※ここのエレンは父親によってある程度の医学的知識を身に着けています
※原作との矛盾はここでのオリジナル設定としてください
休日の食堂にて
アルミン「うーん……」
エレン「どうしたんだ?アルミン。うなったりなんかして」
アルミン「いや、ちょっと考え事をね」
エレン「あまり抱え込むんじゃないぞ。お前はいつも一人で悩んでるからな」
アルミン「ありがとう、エレン。じゃあ、聞いてくれる?」
エレン「ああ、いいぞ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/01(火)22:39:59ID:Ug4.nq6o
アルミン「僕ってみんなからどう思われてるの?」
エレン「いったい何を突然言い出すんだ?」
アルミン「いや、別に孤立してるとかそういうのじゃないんだけど……」
エレン「じゃあなんだよ」
アルミン「僕って、座学ばっかりで肉体的なものはからっきしでしょ?
     だから、その……女々しい、って思われてるんじゃないかなって」
エレン「ああ、そういうことか。それはなあ、ちょっと簡単には言えないな」
アルミン「簡単に言えない?」
エレン「ああ。単純じゃなくってな。というのも……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/01(火)22:40:33ID:Ug4.nq6o
クリスタ「アールミン♪」ギュッ
アルミン「うわぁっ!ク、クリスタ!?」
クリスタ「……嫌だった?」
アルミン「いや、そんなことはなかったけど……」
クリスタ「そっか、アルミンは照れ屋さんなんだね」
アルミン(クリスタがいきなり僕に抱き付いた!?)
アルミン(え?僕何かしたっけ?やっぱり嬉しいけど)
アルミン(って、これじゃあほかの男子から恨みを買っちゃう
     じゃないか!
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1:
腰巾着王子
2013/10/02(水)15:34:04ID:/B8nqSao
※ホモ注意です

2:
腰巾着王子
2013/10/02(水)15:57:39ID:/B8nqSao
アルミン「……惚れ薬?」
ミカサ「そう」
アルミン「そんな物誰に使うの?」
ミカサ「エレンに飲ませて私に惚れさせる」
アルミン「……聞かなくても良かったね……。」
ミカサ「今日から3日間……いや、今日中に作ってほしい」
アルミン「ええっ!?そんなの無理だよ!!」
ミカサ「……。」ジャキ
アルミン「……やらせていただきます……。」
4:
腰巾着王子
2013/10/02(水)18:19:48ID:/B8nqSao
?AM2:30?
アルミン(……なにげに完成したわ)
アルミン(自分の才能が恐ろしい……。)
アルミン(ねぇ皆!僕天才じゃない!?天才だよね!!)
ミカサ「……アルミンは確かに天才……。」
アルミン「やっぱり!?ミカサもそう思うよね!?……って……。」
アルミン「何でここに居るの!?(てか何で心読んでるんだよ……。)」
ミカサ「アルミンが心配だったから来た。あと心を読んだことは気にしないで」
アルミン「……さりげなくまた読んでるよ……。」
5:
腰巾着王子
2013/10/02(水)18:23:12ID:/B8nqSao
ミカサ「そんなことより薬を」
アルミン「あぁそうだったね。はい」
ミカサ「ありがとう。では明日早速使わせてもらう」
アルミン「くれぐれも悪いことにつかっちゃだめだよ」(ドラ声)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/01(火)21:38:25ID:BcWvv9tw
※これはVIPで落ちた安価スレの再挑戦版です
よって完成部分まで一旦安価なしで進行します
ジャン「割と本気で無理な気がしてるが、やっぱりこのまま死に急ぎ野郎に取られるよりはましだ」
ジャン「敗北主義者にだって意地はあるんだよ、まずはマフラーペロペロだ」
ジャン「・・・これは命がけだな」
ジャン「いやアルミンだって言ってたじゃないか、何も捨てることが出来ないものに何も変えることはできねえってな」
ミカサ「・・・・・・」
ジャン「さすがミカサ、後姿にも全く隙がない、だがやっぱり美しいぜ」
ミカサ「・・・・・・」
ジャン「・・・・・・」
ミカサ「・・・・・・」
ジャン「・・・・・・」(全然隙がねえ、なんとかエレンと喧嘩して気を引いてマフラーを狙うか)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/01(火)21:39:16ID:BcWvv9tw
ジャン(気にいらねえが、ミカサの気を引くのに一番効果的なのは)
ジャン「おい死に急ぎ野郎、お前はまーだミカサにおんぶに抱っこなんだな」
ジャン(こいつの身に何か起こすのが一番早いんだよな)
エレン「あ?お前こそいつもいつも突っかかってきて何のつもりだ」
ジャン「うるせえ、てめえにはオレの気持ちなんか一生分かんねえだろうよ」
エレン「オレだってお前みたいな軟弱な敗北主義者のことなんか理解したくねえよ!」
ミカサ「エレン、また喧嘩してるの?」
ジャン(来たっ!)
エレン「お、おいミカサは関係ないだろ!」
ジャン「おーおーエレンちゃんはそうやって保護者様の世話にならないと」(今のうちにマフラーに手を伸ばして)
ガシッ
ジャン「!?」
エレン「何やってんだ?」
ミカサ「・・・この手は何のつもり?」ゴゴゴゴゴ
ジャン(や、やべえ)
3:
以下、名無しが深夜にお送り
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