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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/06(日)00:45:08ID:psdgLQ3.
エレンとミカサがうろ覚えで「桃太郎」と「鶴の恩返し」を語ります
アルミンは最後にちょっと出てきます
恋愛展開はないです
完結させてあるので淡々と投下していきます
書き終わってから、11巻のエレンの発言に殺人鬼、という言葉を発見しました・・・
すみませんが2人は鬼をよく知らないということでお願いします・・・


2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/06(日)00:46:11ID:psdgLQ3.
エレン「暇だ」
エレン「雨だから外で自主訓練できない」
ミカサ「なら私と筋トレしよう」
エレン「さっきまでしてただろ。それにお前が一緒だとなんかヤル気でない」
ミカサ「では座学の勉強をしよう」
エレン「昨日アルミンと散々した。そのアルミンは教官の手伝いに行っちまったし」
エレン「暇だ」
エレン「なぁミカサ。昔みたいにお話してくれよ」
ミカサ「お話とは、おとぎ話のこと?」
エレン「そうそう。暇つぶしに聞きたくなった」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/06(日)00:47:41ID:psdgLQ3.
ミカサ「あいにく、あの頃から私のレパートリーは増えていない。ので、聞き飽きた話しかできない。即興で作ることも私にはできない」
エレン「いいよ。アレにしてくれ。俺の好きなやつ」
ミカサ「わかった」
ミカサ「昔々、雪の降る寒いところに、ある若い男がいた。
外を歩いていると、男は一羽の鶴が罠にかかって苦しんでいることに気づいた。
鶴は『どうかこの罠を解いて私を助けて。そしたらきっと、私はあなたのために尽くそう』と
エレン「おい」
ミカサ「言った。男は鶴を可哀想に
エレン「おい」
ミカサ「エレン、話を遮るのは良くない」
エレン「俺がしてほしいのはそれじゃない」
ミカサ「
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)08:58:48ID:Sp71VIWA
コニー「何でアルミンだけ無事なんだよ!?」
ユミル「さぁな、死体だと思ったんじゃねえの?」
ユミル「劣等生のコイツだけ助かるとは...エレン達も報われないな」
コニー「......なぁクソ女...」

コニー「ユミルの民」
ユミル「!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)08:59:51ID:Sp71VIWA
コニー「人をバカにするのもほどほどにな」
ユミル「は......?」
コニー「何も知らないと思うなよ?」
ユミル「ッ!?」
コニー「バカのフリも楽じゃないぜ」
ユミル(...!?......どういうことだ?なぜコニーが...)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)09:00:44ID:Sp71VIWA
コニー「クリスタに近づいたのも将来の保険になると思ったからだろ?」
ユミル「な!?(こいつは......一体!?)」
クリスタ「え?...どういうこと?」
コニー「おしゃべりが過ぎたか、これからはあまりナメた口をきくんじゃねえ」
ユミル「....う...う......」
クリスタ「......ユミル?」

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1:

2013/10/12(土)06:27:28ID:qzFA42eI
>>10巻ネタ含む
※現代転生パロ
※登場人物二人しかいない
※短編で続かない、続く時は新スレ

2:

2013/10/12(土)06:28:18ID:qzFA42eI
唐突だが、私には前世の記憶がある
日常生活には当たり障りのない、ただ――懐かしく感じる程度の記憶
「うーん、ホールスタッフは時給が900円……一番いい時給が、パチンコ店だけれど」
煙草の臭いで、帰宅するのは気が引ける
そう思いながら、ユミルはバイト情報誌の紙を捲った
今年から進学し
施設暮らしをしながらの高校生活は、もうすぐ一ヶ月が経つ
施設暮らしなのに、何故高校に行けるのかと言うと
全国に何箇所かある施設に入所出来ているお陰だ
公立の学校であれば、なんとか通わせて貰える
だがそれも、高校卒業後に返していかなければならない
3:

2013/10/12(土)06:29:47ID:qzFA42eI
少しでもお金が欲しい
のに、まだバイトが決まらない
――この悪人面がいけないのだろうか
お金は大切で、必要だ
その事は身に染みているのに
――あぁ、もう!
雇って貰えたら、全力で働くと言うのに

そんな心の声を、春の空に吐きだした高校一年生の時に
私は、そいつに再会した
いや、再会と言えるの物なのか
それとも第二の出会い、と言うべき物なのか
4:

2013/10/12(土)06:31:05ID:qzFA42eI
「待てっ!」
――ん?
遠くから聞こえて来た声に、少しだけ意識が傾いた
待て、とは何だろうか
「お、おい……待てぇ!」
――なんだ、この声
徐々に近づいてくる、普段の生活で聞きなれない台詞
それを聞いた私の体は不意に止まり、そしてその声の方を見てみる……と
「う、うわぁああ!?
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1:
多分複数CPの話になる
2013/08/24(土)11:48:54ID:04rautcw
コニー「・・・最近、フランツとハンナって仲いいよな」
ライナー「ん?ああ、付き合ってるらしい」
コニー「マジか!じゃあさ、来ちまうんじゃねえか?」
マルコ「? 何が?」
コニー「コウノトリだよ。あいつらだってまだ子供なのに早いだろ・・・」
エレン「・・・お前何言ってんだ?」
アルミン「エレン、コニーは知らないんだよ」
コニー「な、なんだよ!俺何か間違ったこと言ったか!?」
ベルトルト「間違っているというか・・・真実を知らないというか」
ジャン「落ち着けって。お前はちょっとばかし遅れてるだけだ。くくっ」
マルコ「ジャン!そんな言い方ないだろ!・・・コニー、気にするなよ?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/24(土)11:49:55ID:04rautcw
コニー「なんだよ・・・何が違うんだよ・・・」
アルミン「コニー。コウノトリが子供を運ぶなんてことはないんだよ」
コニー「!? ま、マジかよ」
ベルトルト「そうだよ。子供はキャベツ畑から生まれるんだ」
エレン「・・・お前も何言ってんだ?」
ベルトルト「えっ?」
ライナー「違う・・・のか・・・?」
アルミン「君たちまで・・・」
ジャン「おいおい、お前らもコニーのこと言えねえじゃねえか」
マルコ「キャベツ畑って・・・野菜じゃないんだからさ・・・」
ライナー「マジかよ」
ベルトルト「じゃあ子供はどこから生まれるんだ・・・!?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/24(土)11:51:39ID:04rautcw
ジャン「・・・順を追って説明する。まず子供を作るのに男と女が必要だな?」
コニー「お、おう」
ライナー「それは判る」
ベルトルト「男同士じゃ出来ないもんね」
ジャン「そして男と女が愛し合う。これも必要だな?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)01:16:27ID:3K32kpzI
※時系列バラバラ

アルミン「カルラさん...言いにくいけど...このスープ塩と砂糖の分量間違えてるよ....」
カルラ「ペロペロ、あら、ほんとね、強烈なお味だわ」
アルミン「エレンとミカサが食べたら具合悪くなっちゃうかも...」
カルラ「あら、二人のことを心配してくれてるのね」
アルミン「そりゃぁ......僕の...友達だから//」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)01:17:52ID:3K32kpzI
カルラ「アルミンと仲良しなんてエレンもミカサもうらやましいわ」
アルミン「///」テレテレ
カルラ「ちっ、このスープ私とグリシャの分も2人に全部飲ませてあげようかしら」
アルミン「...ダ..ダメ..だよカルラさん///」
カルラ「ペロペロ、冗談よ」フッ
アルミン「アハハッ、そろそろエレンとミカサが薪拾いから帰ってくる時間だね」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)01:19:32ID:3K32kpzI
カルラ「そうね...いつも晩ごはん味見しに来てくれてありがとうアルミン」
アルミン「いえいえ、僕の方こそいつもごちそうありがとうございます」
カルラ「大したものじゃないけどいつでも来てちょうだい。」
カルラ「これからもエレンとミカサをよろしくね!」
アルミン「うん!今から二人に会ってくるよ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)23:28:42ID:RDrXX8BY
このスレを開いてくださった全ての人達には申し訳ありませんが、ホモ要素はありません。
エレン達が内地の大浴場(温泉)に行く話です。
書き溜めはあんまりないんで少しずつ進めていきます。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)23:31:01ID:RDrXX8BY
エレン「はぁ…」キョロキョロ
リヴァイ「兵士があまり挙動不審にキョロキョロすんな」
ハンジ「どうしたのエレン?」
エレン「いや、オレがこうして内地に来ることになるとは思ってなくて…なんか物珍しいと言うか」
ハンジ「来るだけなら調査兵団は結構機会はあると思うよ。国王様への定例報告があるから」
リヴァイ「暮らせるのは丸々太った貴族の豚どもと工場都市の連中、あとは憲兵団とウォール・シーナ担当の駐屯兵でも一握りくらいだがな」
エレン「あの大きな建物ってなんですか?」
ハンジ「あれは大浴場だよ」
エレン「大浴場?」
リヴァイ「温泉だ」
エレン「温泉って、地下の熱で温まってる天然の風呂というか…そんな感じですよね」
ハンジ「へぇ、よく知ってるねエレン」
エレン(確かアルミンに読んでもらった本にそんなのがあった気がする)
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/12(土)23:37:18ID:RDrXX8BY
エレン「温泉って、凄い温度で吹き出してきたりするって聞いたことがあるし火傷とか結構危ないんじゃ…」
ハンジ「あはは! 大丈夫だよ。そうならないようになってるから」
エレン「なってる? どういうことです?」
ハンジ「大浴場は、地下から温泉を汲み上げているんだよ。その途中で、人が触っても大丈夫なように温度が調整されてるんだ」
エレン「汲み上げてる…?」
ハンジ「そう。ポンプのような装置があって…立体起動とか技術部の兵器製造の副産物だね」
エレ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)18:05:34ID:gia7Zld2
ペトラ「困ったなぁ…サラシで潰しても割と膨らんじゃうよ」
ペトラ「はぁ…お母さんがおっきかったから覚悟はしてたけど」
ペトラ「どうしよう…」
ペトラ「そうだ! IDの数だけ腹筋したら落ちるかも!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)18:07:53ID:gia7Zld2
ペトラ「えっほ、えっほ、えっほ、えっほ…」
ペトラ「…9回じゃ全然駄目だなぁ」
ペトラ「まあまだ牛みたいになってるわけじゃないし」
ペトラ「いつも通り出勤すればいいや」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)22:51:04ID:7pgtIMCo
ペトラ「おはようございま?す!」プルンッ
オルオ(あいつまた大きくなってねえか……?)
オルオ(ついこの間はCだったはず……)
ペトラ「今日はいい天気ですね?!」プルンッ
オルオ(だが今はどう見ても……F!)
オルオ(Fはある……!)
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)22:54:06ID:7pgtIMCo
オルオ「……おいペトラ、また乳がでかくなってねえか……?」
ペトラ「!」バキッッッ
オルオ「ぐはっ!!」
ペトラ「オルオのH!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)20:34:23ID:uhVzY336
夕食後 女子寮ミーミカアニ部屋
今日もいつも通りの訓練だった。
のに、少し疲れた。
最近疲れが溜まっているのかもしれない。
ミカサ「次の休暇はいつだっただろう・・・」

4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)20:40:51ID:uhVzY336
ミカサ(トイレだけ行って、寝よう。)
ミカサ「ちょっと、トイレに行ってくる。」
ミーアニ「いってらー」
ミカサ「すぐ、戻る。」ガチャバタン
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)20:50:49ID:uhVzY336
ジャー バタン
ミカサ「はぁ」
ミカサ(やはり少し、ダルい感じだ。)ツカツカ
ミカサ(アニたちやエレンたちも、少しグッタリしていた。)ツカツカ
ミカサ(そういう時期なの?)ツカツカ
ドンッ
ミカサ「!?」
8:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)20:56:42ID:uhVzY336
ミカサ「うっ・・・」バタン
???「っ!」ダッ
ミカサ「・・・」スクッ
ミカサ「今のは、一体?」
ミカサ(とりあえず部屋に戻ろう)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)13:07:12ID:.TkVAdhU
ジャン「ああマルコぉぉ……」
すりすりすりすり
ジャン「マルコぉぉぉ……」
サシャ「ジャンーいい加減にしましょうよ」
コニー「そりゃ柔らかいだろ、死んでるんだから」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)13:09:24ID:.TkVAdhU
ジャン「はあ…マジ柔らかい…柔らか過ぎて声も出ねえ」
サシャ「さっきからガンガン出しているというのに」
コニー「死んで二日くらい経ってるから柔らかいっつーかもはや低反発だろ」
サシャ「コニーが小難しいことを言っています」
コニー「うるせえ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)13:11:48ID:.TkVAdhU
ジャン「はぁ?マルコぉぉ…このまま抱き枕にしたらマイナスイオンに囲まれて安眠できそうだ」
コニー「もう言ってることがメチャクチャ」
サシャ「確かにマルコって何かしらの癒し物質は出てはいそうでしたよね」
コニー「優しかったもんな……」
サシャ「ええ……」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)13:14:08ID:.TkVAdhU
ジャン「マルコ…何かお前こないだより重くなってねえか?」
コニー「自分の意思を持たない肉体は体重よりも重く感じるそうだぞ」
サシャ「じゃあベルトルトは死体という事になりますね」
コニー「それは流石にベルトルトに失礼だろ」
サシャ「ごめんなさいベルトルト」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/16(月)16:03:54ID:ZNQBnhJM
ミカサ「…何故?」
エレン「オカズにと思い…」
ミカサ「…えーと、吸った後にパンを食べるということ?」
エレン「えっ?」
ミカサ「も、申し訳ないけど、私のおっぱいから、その…母乳はまだ…///」
エレン「えっ?えっ?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/16(月)16:04:24ID:ZNQBnhJM
ミカサ「でも、私とエレンの間に子供ができるまで待ってもらえれば…///」
エレン「違う違う!」
ミカサ「?」
エレン「俺が言ってるのはオナニーのオカズだ」
ミカサ「…オナニーの」
エレン「そうだ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/16(月)16:04:54ID:ZNQBnhJM
ミカサ「私のおっぱいを見ながらエレンがシコシコ…」
エレン「まあ、そうだな///」
ミカサ「…」
ミカサ(どうしよう…見たい///エレンがしてるの見ながらするのも凄くいいかもしれない///いや絶対にいい///)
エレン「ミカサ…見せてくれるか///?」ジッ
ミカサ(はうっ///やめて!そんな目で見ないで!誘惑しないで!)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)22:00:24ID:GBArZfe6
いつまでも振り向かない
いつまでも気づかない
何をしても、何を言っても
立てた旗は折られ
あ、そうか
気づかないなら、遠回しに行く必要なんてなかった
一番の近道を、、、ね。エレン
ミカサ「っと言うことでエレンを監禁した」
※キャラ崩壊
※更新遅いかも

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)22:01:43ID:GBArZfe6
目を覚ますと前は見えなかった
何かで視界を塞がれている
エレン「え?」
なんだ、前が見え、あれ?腕も動かない
ミカサ「エレン、気づいた?」
エレン「ミカサか?なんだこれ」
ミカサ「エレンが悪い、うん、エレンが悪い」
エレン「悪い、鼻っから悪いって言われてもわかんねぇぞ、つかなんで俺椅子に固定されてんだ?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)22:02:41ID:GBArZfe6
ミカサ「気づかない、何を言ってもやっても、貴方は気づかないで心にもないストレートな言葉で女の子を騙す」
エレン「・・・何を言ってんだ?」
ミカサ「だから、もういいよね?」
エレン「何を言ってるんだ?!」
ミカサ「んちゅ」
エレン「おい!んちゅ・・・・ぷはっ!ミカちゅ・・・っは、ちょっ・・・まっ・・・あの・・・まじ・・ちょ・・ほんと・・」
ミカサ「ぷはっ・・少し調子に乗りすぎた」
エレン「少しの意味知らないだろお前」
ミカサ「エレンが悪い」
エレン「人の話聞いてるか?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)22:04:34ID:GBArZfe6
ミカサ「ここにローションを用意した」
エレン「何に使うんだよ」
ミカサ「エレンの身体にかけます」
エレン「ちょっ、やめろよ!服がぬ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:49:15ID:2OlW/Rz6
ミカサ「どうしたの?」
ユミル「マルコもいるな……よし、聞いてくれ」
マルコ「どうしたのかな?」
ミカサ「どうぞ」
ユミル「…………」
ユミル「ウチのクリスタ……マジ天使」
マルコ「……」
ミカサ「……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:51:44ID:2OlW/Rz6
ユミル「って言われてもどうしようもねぇよな」
ミカサ「どうしようもない」
マルコ「そんな報告要らな……何でもない」
ユミル「……実はこんな事があったんだよ」
ミカサ「解った」
マルコ「……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:53:12ID:2OlW/Rz6
クリスタ「ねぇユミル……」
ユミル「何だ?」
クリスタ「膝の上乗ってもいい?」
ユミル「あー……今日はちょっと走り疲れててな……ごめんな」
クリスタ「う、うん……解った……ユミルの体に何かあったら私も辛いから……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:55:06ID:2OlW/Rz6
ユミル「………」
ユミル「全くお前と言うやつは……」
ユミル「来い!いくらでも乗ってていいぞ!」
クリスタ「え?どっちなの?」
ユミル「いいからいいから!」

ミカサ「………確かにかわいい」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)23:24:15ID:/rg5qF7k
ベルトルト「休日の昼休み、僕は暇なのである程度離れたところから、いちゃつくライナーとクリスタを見ていたらユミルが来た」
ユミル「は?何言ってんだ?」
ベルトルト「僕に会いにきたの?」
ユミル「別に?偶然会っただけだろ」
ベルトルト「そっかー残念」
ユミル「…つーか、ベルトルさんは何してんだ?」
ベルトルト「ライナーとクリスタを見守っトルト」
ユミル「なんかいらっとした」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)23:25:08ID:/rg5qF7k
ユミル「それはそうとさベルトルさん…」
ベルトルト「なんだい?ユミル」
ユミル「見ろよあれ」
ベルトルト「うん。ライナーとクリスタだね」
ユミル「仲いいよなあいつら…」
ベルトルト「うん。ライナーが粉砕玉砕大喝采覚悟で告白したら、まさかのクリスタもライナーが好きでしたってオチ」
ユミル「はっ…なんで私を選ばなかったのかな…」
ベルトルト「ライナー…どうして」ボソッ
ユミル「クリスタだ。馬鹿」
ベルトルト「…」スッ
ユミル「なぁベルトルさん……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)23:26:22ID:/rg5qF7k
ベルトルト「ん?なんだい?」
ユミル「私の肩に手回さないでくれるか?」
ユミル「恋人同士じゃねえんだから…」
ベルトルト「え?そうなの?」
ユミル「いやそうだろ」
ベルトルト「なんだぁ」
ユミル「頭おかしいんじゃねえの…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)23:27:38ID:/rg5qF7k
ベルトルト「あ…ライナーとクリスタがさらにいちゃつき始めた」
ユミル「くそが」
ベルトルト「うんうん、こういう感じで?なるほど」スッ
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1:

2013/10/14(月)12:03:14ID:dGMwsVdU
※キャラ崩壊注意
※一気に完結させる

2:

2013/10/14(月)12:04:01ID:dGMwsVdU
エレン「俺はユミルが好き」
ミカサ「そんなエレンにプレゼント」
ユミル「んー!むぅー!」ジタバタ
エレン「…………」
ミカサ「…………」
ユミル「んー!」ジタバタ
エレン「…………」
ミカサ「…………」
エレン「……なぁ、ミカサ。 これ、何?」
ミカサ「ユミル」
3:

2013/10/14(月)12:04:48ID:dGMwsVdU
エレン「いや、それは分かる。だが、なんでここにユミル?」
ミカサ「エレンが欲しがったから」
エレン「何故グルグルの簀巻き?」
ミカサ「思いの他暴れたので、手間取った」
エレン「手間取ったのなら、こんな事出来ないだろ!?」
ミカサ「手間取ったので気絶してもらい、二度と手間取らせないようにした」
ユミル「んー!」ジッタンバッタン
エレン「おぉ!?すげぇなユミル!ミノムシ状態なのに気合いで跳ね上がり――僅かながらだが逃げている……だと!?」
ミカサ「チッ甘かったか」ジャキ
4:

2013/10/14(月)12:05:49ID:dGMwsVdU
エレン「うぉおおい!?何するんだよミカサ!」
ミカサ「逃げようとしている、だから阻止する」ジャキ
エレン「に、逃げろユミル!」
ユミル(こ、この体制で逃げろっての無理だろうがぁ!)ゼイゼイ
ジッタンバッタン
ジッタンバッタン……ドド…
ウワ!ナニカフッテキタ!?
カイダンカラナンカッ…テッ!?
ユミル!?ナンデダンシリョウニ!?
※ユミルはライナーとベルトルトに保護されました

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1:
1
2013/10/03(木)02:33:35ID:QnSJWKUc
※ライクリ、ベルユミ予定
※キャラ崩壊、ネタバレあり
※ネタ被りあったらすみません

2:
1
2013/10/03(木)02:34:29ID:QnSJWKUc

故郷に帰ろう。俺たちの故郷に。
俺と、お前と、アニと、三人で。
壁を壊して、飛び出そう。
皆で“うみ”とやらに行こう。
エレンやアルミンはきっと大はしゃぎするぞ。あんなに目を輝かせていたんだから。
クリスタと一緒に“うみ”を見たいな。そしてプロポーズをするんだ。
きっと楽しいぞ。
3:
1
2013/10/03(木)02:35:01ID:QnSJWKUc
…あれ?俺何言ってるんだろうな?
故郷に帰ろう、ベルトルト。
そうだ、人類を滅ぼすんだった。
…あぁ、でも、少しくらい、クリスタと楽しく過ごしてぇな。
4:
1
2013/10/03(木)02:35:34ID:QnSJWKUc
******
エレン「何見てるんだ?ライナー」
ライナー「お?あぁ、ちょっとな」
コニー「早く食わないとスープ冷めちまうぞ」
ライナー「それもそうだな」
ベルトルト「」モグモグ
いつもと変わらない夕食。
いつもと変わらない日常。
いつの間に俺は、こんなぬるま湯に浸ってしまっていたのだろうか。
あまりに心地が良すぎて出たくないと思えるほどに。
5:
1
2013/10/03(木)02:36:04ID:QnSJWKUc
ライナーは冷めかけたスープを一口啜り、先ほどまで見ていた方向にチラリと目配せした。
目線の先には、いつでも変わらぬ愛らしさを持つ少女が友人たちと談笑している。
パンを齧り、スープを啜り、芋を食む。
自分や他の人間たちと同じ行動をとっているはずなのにどうしてこうも違うのか。
―――決まっている。彼女が女神だからだ。
彼女が微笑め
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/15(火)14:55:09ID:ciRLu9e2

風「ビュウゥゥゥゥゥ......」

アニ「.........」ミミニカミヲカケル
エレン「......なんだよ」

アニ「いや...さ」
エレン「ああ...」
アニ「.........あんたの馴染みの事なんだけど...」
エレン「......」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/15(火)14:55:58ID:ciRLu9e2

アニ「昔から......そうなの?」

ミカサ「」サワサワサワサワ
アルミン「」サワサワサワサワ
エレ尻「」モミクチャ
エレン「そうだが」
ミカサ「あぁ...エレンのお尻はどうしてこんなにプリプリなの...」ホオズリクンクン
アルミン「僕のアルレルトがアルミンしちゃいそうだよ...」シリヲカキワケグリグリ
アニ「.........そう」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/15(火)14:59:08ID:ciRLu9e2
エレン「......それがどうかしたか?」
アニ「ん......別にどうって事はないけど...」
アニ「もし...さ、あんたがそれについて何とも思わないって言うなら......」
エレン「.........」

アニ「......私も、いいのかなと思ってね」

エレン「そうだな......」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/22(火)17:30:39ID:u7xdppVw
前スレ 
ベルトルト「安価で嫌がらせする」の続きです
けして超大型巨人であることに後悔し
ベルトルさんが戦士として謝るシリアスSSじゃありません

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/22(火)17:31:40ID:u7xdppVw
ベルトルト「まず誰に謝ろうか、アルミン」
アルミン「そうだね、最初だから>>3に>>4しながら謝るべきだよ」
クリスタ「妥当やな」サクサク
前スレ被害者で安価
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/22(火)17:45:15ID:635EvnjY
リヴァイ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/22(火)17:49:09ID:ik0G8sx6
変顔

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/19(月)19:11:49ID:jfvk1b8c
ほん怖見れなかった恨み
あんまり怖くないかも知れませんが一応ホラー注意
よろしくお願いします

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/19(月)19:12:56ID:jfvk1b8c
その日の天気は雨
それも土砂降りの大雨だった
訓練兵達はいつもより早く出された食事を食べ終わり雑談を楽しんでいた
コニー「芋の話はもう飽きた…」
サシャ「うーん、じゃあ次はパンの話で」
コニー「そんなに変わんねーよ」
ミーナ「じゃあちょっと涼しくなるお話を!」
サシャ「?」
コニー「暑いし聞くぜその話」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/19(月)19:13:53ID:jfvk1b8c
コニーがそう言うとミーナはニヤリと笑った
その途端ミーナの隣に座っていたアニは席を立った
サシャが不思議そうにアニを目で追うが、ミーナが話始めたので視線を戻した
ミーナ「噂なんだけど…ここの図書室はね…」
ミーナ「死んだ女の子の幽霊が出るらしいの…」
近くにあったロウソクを近くに置きミーナは雰囲気作りをしながら言う
サシャは既に怯えてコニーの頭を抱き締めていた
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/19(月)19:16:03ID:jfvk1b8c
ミーナ「女の子は本がとても好きでね、毎日のように図書室に通ってたの」
ミーナ「ある日女の子は一人の男の子に話しかけられたの…」
ミーナ「綺麗な髪だねって…」
ミーナ「それからしばらくして二人は付き合い出したんだけどね…」
ミーナ「女の子の方は死んじゃったの…」
ミーナ「でも女の子は死んだ事に気付いて無くて今も図書室にいるらしいの……」
ミーナ「それで…出会った人にこう言うの」
ミーナ「私の髪キレイでしょ…って」
サシャ「
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/03(木)20:56:07ID:EIrSdqTI
※キャラ職業変わっています
リヴァイ「…求人出すか」のその後

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/03(木)20:59:40ID:EIrSdqTI
リヴァイ「おい」
エルド「なんでしょうか?」
リヴァイ「…求人出してはみたが応募者来ねえじゃないか」
エルド「もう2ヶ月来ませんね」
リヴァイ「店は野郎ばっかだし早く女のウェイトレスが必要だ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/03(木)21:01:59ID:EIrSdqTI
エルド「一度だけ面接来ましたが…」
リヴァイ「ごついゴリラだろ?」
エルド「名前…覚えておきましょうよ」
リヴァイ「ああ?確か…ライナーだったか?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/03(木)21:05:20ID:EIrSdqTI
リヴァイ「ウェイトレスだしな…ゴリラはちょっとな」
エルド「人間ですから」
エルド「今は新人(エレン)がウェイターと皿洗い兼任してますが…」
エルド「店も忙しいですからね回りません」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)15:55:27ID:v94eHCWc
初めてのSS投稿です、拙い点がありましたらすいません。
登場人物は、エレン、リヴァイ、エルヴィン、ハンジ、オレオ、ペトラです。
キャラクターのイメージを壊してしまうかもしれない部分もあるので…ご了承ください。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)15:56:07ID:v94eHCWc
ペトラ「エレン、何を見てるの?」
エレン「あ、ペトラさん。今日駐屯兵団の方々が来られた時に知り合いの人がいて。そのときに子供のころの写真を頂いたんです」
ペトラ「へぇ?見せてもらってもいいかしら?」
エレン「いいですよ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)15:57:24ID:v94eHCWc
オレオ「なんだなんだ?ガキのときの写真か?」ヒョイ
ペトラ「私が先に見ようと思ったのに!」
オレオ「いいじゃねーか。減るもんじゃねーだろ」
ハンジ「なにやってんのー?」
エレン「ハンジさん!兵長と団長も!!」
エルヴィン「丁度、会議が終わったところでね。ティーブレイクでもしようかと」
ハンジ「エレン、なにそれ写真!?」
エレン「はい、子供の時の写真です」
ハンジ「見せて見せてー!!もしかしたらエレンの巨人化に関わる秘密があるかも!!」ムフーン!!
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)15:58:34ID:v94eHCWc
エレン「駐屯兵団にいる知人から頂いたものであまり枚数はないんですが…俺の家は5年前に巨人に壊されてしまったので…」
ペトラ「エレン、今は悲しいことを考えないようにしましょう?」
エレン「そうですね、ペトラさん!」
ハンジ「みんな見て見てwwエレンの目付きの悪さ全然変わってないよwwww」
エルヴィン「確かに。横にいる二人は友人かね?」

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