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07/31 (23:30) SS 森きのこ!
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/07/31(火)02:17:59.034:
PD5MYEVY0.net
僕「コロすぞ!!!!!!」
三女「出ていきません年下です非力なお義兄さんにはころされません」
僕「ホウ!!!!!?????」
三女「そんな事よりお義兄さん」
僕「アァ!??!?!」
三女「この部屋暑すぎませんか?カーテン開けて換気しましょうよ」
僕「イヤダネェ????光は入れない主義でネェ??????」
三女「死んじゃいますよこの暑さ・・・」
僕「ア!?!軟弱カスゴミ乙!!!!!!」
三女「ちょっと脱いでもいいですか?」
僕「アッ・・・?ア・・・ダメ・・・」
三女「お義兄さんが照れてます」
僕「アチ?!!!アチイなオイ!?カーテンあけッカ!?ン!?ウッ・・・光がアッアァッ・・・」

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07/31 (23:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1533040912/
関連SS
高垣楓「あいするふたりであいすれば」
高垣楓「アイスるふたり出会いすれば」
2:
◆dOYH2O5oOo2018/07/31(火)21:43:13.43ID:
yrpkwbK10
ミーンミーン…

3:
◆dOYH2O5oOo2018/07/31(火)21:43:47.85ID:
yrpkwbK10
楓「あーつーいー…」

ちひろ「暑いですねえ。もう夕方なのに」

楓「なーんにもする気がおきませんー」
ちひろ「家に帰ってのんびりしてればいいじゃないですか」
楓「それは…だって…」
ちひろ「…?…ああ、Pさんもそろそろ帰ってきますしね」
楓「わかっちゃいますか」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/30(月)17:33:13.78
ID:mwEg0o/po
凛「プロデューサーと結婚したい」
未央「また出たよ!しぶりんのプロデューサーと結婚したい病が」
凛「未央はプロデューサーと結婚したいって気持ちになった事はないの?」
未央「うーん、ないかな?」
凛「ふーん」
未央「だってプロデューサーでしょ?恋愛だなんてむーりぃ?」
凛「ふーん」ギリギリ
未央「でもないかなぁ?あはは……」
凛「ふーん」ギリギリ
未央「お願いだから今すぐ殺してやるみたいな眼差しはやめてね」
凛「まあ、いいよ。ライバルが減るだけだから」
未央「そりゃどうも。でもさ、プロデューサーってしぶりんの事をどう思ってるか分からないでしょ」
凛「分かるよ。プロデューサーの私への好感度は……」
プロデューサーの凛への好感度をコンマで決めます
01?10:既にプロデューサーには付き合ってる人がいる
11?20:殺意が沸くほど凛が憎い
21?40:好きではないが渋々プロデュースしている
41?60:普通
61?80:異性として少し気になる
81?99:この気持ち、まさしく愛だ!
ゾロ目:既に付き合ってた
00:そう言えばもう結婚してた
↓1

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522238628/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)21:03:48.30ID:94X0qyLd0
千歌「>>2」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)21:04:25.38ID:QDH5F3XSO
ソニックが好きなの
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)21:11:12.23ID:94X0qyLd0
千歌「・・・ごめんね。曜ちゃんの想いには応えられない」
曜「それは、女の子同士だから....?」ウルウル
千歌「それもある。それもあるけど、私には好きな人が居るの...」
曜「だ、誰なのそれ・・・・」
千歌「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」
ソニック「What's!?」
曜「そ、ソニックって...確かにソニックは格好いいし、男の人だけど、人間じゃないんだよ!」
千歌「それでも私はソニックが好きなの!」
ソニック「o,oh...」
千歌「ソニックは!?ソニックは、私のこと好き?」
ソニック「>>5」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)21:14:25.67ID:EsXdGqf30
すまん、今の俺にはマリオと決着をつける方が大事なんだ
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)21:18:47.60ID:94X0qyLd0
ソニック「すまん、今の俺にはマリオと決着をつける方が大事なんだ。千歌の想いには応えられそうもない...」
千歌「そっか・・・じゃあ、失恋のついでに1つだけ教えてくれないかな?ソニックは、今好きな人、居る?」
ソニック「・・・・・ああ、居るぜ」
千歌「良ければ誰か教えてくれたりは...しないかな?」
ソニック「・・・>>7」
7:
以下、名無
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/05/24(木)13:05:57.187:
bs6IC9lY0.net
オッッ「おじゃましまーす♪」
店長「(誰だこいつは)」
常連「誰だこいつ)」
オッッ「とりあえずアメリカンのエスプレッソでw」
店長「はい?」
常連「(だめだこいつ)」
オッッ「えっと・・・」
店長「ここはあんたのような奴が来る場所じゃない 帰れ」
オッッ「はい・・・」
早く潰れてドトールになっちまえばーかばーか!!!!

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07/31 (22:30) SS 森きのこ!
関連SS
高垣楓「あいするふたりであいすれば」
高垣楓「アイスるふたり出会いすれば」

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2:
◆dOYH2O5oOo
:2018/07/31(火)21:43:13.43:
yrpkwbK10
ミーンミーン…

3:
◆dOYH2O5oOo
:2018/07/31(火)21:43:47.85:
yrpkwbK10
楓「あーつーいー…」
ちひろ「暑いですねえ。もう夕方なのに」
楓「なーんにもする気がおきませんー」
ちひろ「家に帰ってのんびりしてればいいじゃないですか」
楓「それは…だって…」
ちひろ「…?…ああ、Pさんもそろそろ帰ってきますしね」
楓「わかっちゃいますか」

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07/31 (22:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1361723298/

1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/02/25(月)01:28:19.14ID:
xrf5QlXlo
千早「……ありがとう」
響「うん!」
千早「……それを言うためだけに私の家まで来たの?」
響「うん!」
千早「今深夜なのだけれど……」
響「うん!」
千早(本当にわかってるのかしら)

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1532866070/
3:
名無しで叶える物語(庭)
2018/07/29(日)21:08:29.23ID:x7okjzW6
千歌「やめてよ……曜ちゃん……何で私を虐めるの……」
月曜「ご、ごめんね千歌ちゃん……でも、こればっかりは自然の摂理だから……」
千歌「毎週毎週そうやって言い訳して!千歌の気持ちなんて考えてない!私がどれだけ今日の曜ちゃんと会いたくなかったか分かってるくせに!!!」
月曜「ごめんなさい……千歌ちゃんごめんなさい……」
千歌「ぐすっ……ねぇ……戻ってよ……昨日までの曜ちゃんを返してよっ……!」
4:
名無しで叶える物語(舞妓どすえ)
2018/07/29(日)21:10:46.80ID:hu6CI55R
月曜ちゃん…
5:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/29(日)21:13:17.90ID:faSHzWNL
消えろ(迫真)
6:
名無しで叶える物語(聖火リレー)
2018/07/29(日)21:14:12.27ID:8ah8fqia
先々週の月曜ちゃんはあんなに歓迎されてたのに……

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1:
◆pysihcVNJQ2018/07/11(水)23:18:33.88
ID:yYEEuHzm0
天龍改二記念SSという訳でもない、というか発表前に書き始めたので天龍改二が未定扱いになっているのは仕様です。
―工廠―
天龍「そういう訳だ、協力してくれ」
明石「いや協力って……」
夕張「しかも違法改造って! そんなの手伝える訳ないでしょ!」
天龍「俺が欲しいのは少しの設備と技術のある人手と部品、あとはそれを使ってるのを黙ってもらう事だけだ。他は自分でやる」
夕張「じ、自分でって……」
明石「龍田さんに先に改二が実装されて焦っているのはわかりますが、あまり無茶な改造はどんな悪影響が出るか……」
天龍「焦っている……だと……? 俺が、焦っている様に見えるのか?」
明石「ち、違うんですか?」
天龍「俺は別に焦っちゃいない。先に言っておくが龍田に嫉妬してる訳でもねぇ。寧ろ逆だ」
夕張「逆……?」
天龍「良いか、俺が前線を離れて随分経った。それからずっと遠征の引率……いや最近はそれすら少なくなった。大発が積めねぇってな」
天龍「する事と言えばたまに鎮守府周辺の哨戒程度……だがそんな日々も、改二さえ来れば変わると思っていたんだ」
天龍「そこへ龍田の改二が発表された……嬉しかったよ、姉として誇らしかった」
天龍「龍田やチビ共が思ってたのと、あと青葉のバカが期待した反応とは違ったみたいだがな。丁度今のお前らみたいな顔をしていた」
夕張「……」


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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1532608287/
8:
ぬし◆z9ftktNqPQ(有限の箱庭)
2018/07/26(木)21:33:06.00ID:/BRlhQz4
お姉ちゃんが好き。
わたしが初めて思ったことは、それだった気がする。
きっとそんなことはなくて、覚えてない色んなことをいっぱいいっぱい思ってきたはずだけれど。
うーんうーんと頭を捻っても、それらを思い出すことはできなくて。
幼かった頃のことを一生懸命に思い出そうとしても、ふと浮かぶのは、いつだってその気持ちだけ。
わたしは座ってたっけ。
お姉ちゃんは立ってたかな。膝立ちだったかも。
とにかくわたしはお姉ちゃんを見上げていて、にこっと微笑む優しい瞳に、ああ――好きだなあ――なんて、思ったんだ。
そしてわたしがその気持ちを失ったことは、これまでに一度もない。
お姉ちゃんと喧嘩したときも、お姉ちゃん以外の誰か(たとえば花丸ちゃんとか)と仲良くなったときも。
一度もない。
わたしをわたしたらしめる最も太い幹のようなものがこの気持ちだということは、みんなが知ってる1たす1と同じくらい、真実だ。
だからわたしは今日も思う。
今日も言う。
いつまでだって、変わらないと誓えるこの想いを。
ルビィ「お姉ちゃん、だいすき」
***
12:
ぬし◆z9ftktNqPQ(有限の箱庭)
2018/07/26(木)21:35:34.53ID:/BRlhQz4
***
ルビィ カリ…
ダイヤ「ルビィちゃん」
ルビィ「…」カリ…
ダイヤ「ルビィちゃんは、何年生になったの?」
ルビィ「ひゅうがくいふぃねんふぇい」カリ…
ダイヤ「そうね。だったら、そろそろツメを噛むクセは治さなくてはね」
ルビィ「…」カリ…
ダイヤ「いつまでもこうしていられると思ってるの?」
ルビィ「…だからだもん」カリ…
ダイヤ「……」ハァ
ルビィ「おねいちゃあ、すき」
ダイヤ「わたくしだって。誰よりもあなたのことが好きよ」ナデ
ルビィ「えへへ…」カリ…
ダイヤ「………ふ
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/07/30(月)08:38:45.527:
ikpYgrlud.net
天界天真家
ゼルエル「今帰ったぞー」
ハニエル「ゼルお姉ちゃん!おかえりなさい
!」
ゼルエル「おーハニエル!ただいま!」
ハニエル「そうだ!お姉ちゃんに見てほしい物があるんだ!」
ゼルエル「見てほしい物?なにかな?」
ハニエル「はいこれ!」
ゼルエル「これは……これは何だ?」
ハニエル「炒った豆だよ!」

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07/31 (20:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1375788534/

1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/08/06(火)20:28:54.47ID:
kwLaVqfs0
――――冬、大阪、堀江、パーティー会場
青年実業家「瑞樹さん、あなたほどの麗しい人をボクは知らない。
あなたはこの世の美、そのものだ。・・・ボクと一緒に踊ってくれまいか?」
川島瑞樹「あら、ありがとう。その言葉とっても嬉しかったわよ?
でも私は今日はもうすっかり疲れているの、遠慮させてもらうわ」
貿易商「瑞樹さん、あなたほどの輝きを持った宝石をわたしはついぞ見たことがない。
信頼してくれ。財宝に関するわたしの鑑定眼に間違いなどないのだよ。
長きに渡った我が旅の人生を・・・あなたで終わらせてくれまいか?」
川島「あら、とてもありがたく存じますわ。
けれどもわたくしはまだ若輩者、あなたとの旅のお供には物足りないのではなくて?」
一流企業役員「瑞樹さん、私はこれまでの人生、お金で全ての価値を計ってきた。
だがあなたの艶やかな姿を見て私の認識は変わった・・・金銭などでは決して手に入らない美を。
私の人生に革命をもたらした責任、とってはくれないかね?」
川島「あら、それは大変おめでたく存じますわ。けれどごめんなさい。
わたくしは浅学非才の身、あなたほどの方を統治するのは、わたくしには少し荷が重すぎますわ。」
大学教授「僕は長い研究人生でようやく見つけたのだ。美学という学問は今日で役割を終えた。
瑞樹さん、あなたこそが僕が見つけ出した・・・唯一の美の定義だ」
川島「教授さん?あなたが長年の美学を捨ててしまったら、そこに残るのは醜いわたくしとあなたでなくって?」
後輩アナA「・・・かわしま先輩、さすがのあしらいです。
私はさっきからとても怖くって・・・」ブルブル
川島(まったく・・・どいつもこいつも話にならないわ!
私が美人・・・そんな誉め言葉で私が、アンタたちになびくとでも思ってるの!?
なんでなの!どうしてなの!
・・・
どうして誰も私をカワイイって言って
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/28(火)22:12:07.07:
FjQQPe+50

P「いいじゃん」
杏「めんどい」

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2:
◆Q/CPYrUNA2
:2018/07/31(火)19:16:20.30:
I+zn5jfS0
部室
六花「あ!いった!」コロン!
勇太「大丈夫か六花!?」
六花「平気」
勇太「お凸見せて見ろよ」サワッ
六花「きゃっ/// うぅ……!」タタタタタタッ
勇太「なんだよあいつ!」
丹生谷「乙女だからね?。富樫君には分からないけど」
勇太「何バカにしてんだよ!」
丹生谷「ふふっ」

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1532859202/
1:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/29(日)19:13:22.67ID:eyXOifUK
これはルビィが中学2年生でお姉ちゃん達が高校1年生の時のお話。
果南ちゃん、えっと松浦果南ちゃんは浦の星女学院っていう高校に通うお姉ちゃんの友達。
もう1人、お姉ちゃん達の友達の小原鞠莉ちゃん。
鞠莉ちゃんは、ハーフの女の子で色々とあるみたいで、お父さんのいるアメリカに留学してた。
で、この鞠莉ちゃんと果南ちゃんが付き合ってたんだけど、鞠莉ちゃんが転校してすぐに果南ちゃんは
私のお姉ちゃんと付き合い始めた。

3:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/29(日)19:15:35.62ID:eyXOifUK
ルビィがもっともっと小さかった頃は、お姉ちゃん達も3人で遊んでた。
でもルビィもお姉ちゃんも大きくなるうちに、色んな習い事を始めさせられて
それからあんまり鞠莉ちゃんも、果南ちゃんも家に来なくなっちゃった。
お筝を片付けるお姉ちゃんの背中河いつも寂しそうだった
でも、高校生になってお姉ちゃん達はスクールアイドルを始めた。
4:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/29(日)19:17:02.41ID:eyXOifUK
お姉ちゃんもルビィも、スクールアイドルが大好きだったから、お姉ちゃん…すごい嬉しそうだった。
ずっと寂しい思いしてたんだもん、やっとまた3人で遊べるねって
ルビィ、ずっと思ってた。
でも、違ったんだ
5:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/29(日)19:19:24.78ID:eyXOifUK
さっきも言ったけど、鞠莉ちゃんが転校することになって、スクールアイドルは辞めちゃうみたい。
えっと、話が少し前後しちゃうんだけど
スクールアイドルをやってた頃、よく2人も家に泊まりに来てたことがあったんだ。
そこでね、もっと小さな時は3人で寝てたのに、その時は鞠莉ちゃんと果南ち
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1532778379/
1:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/28(土)20:46:19.82ID:dv7vHG7O
ダイヤ「梨子さん、ちょっとお時間よろしいですか?」
梨子「ダイヤさん、どうしたんですか?」
ダイヤ「えっと…善子さんからお伺いしたのですが、こみけ…というものをご存知ですか?」
梨子「こみけ…コミックマーケットの事ですか?」
ダイヤ「そうです、それです!」
梨子「コミケがどうかしたんですか?」
ダイヤ「梨子さん、私をこみけに連れて行って貰えませんか?」

3:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/28(土)20:48:20.83ID:dv7vHG7O
梨子「え?ダイヤさん、マンガとか読むんですか?」
ダイヤ「いえ、全く」
梨子「ですよね…?
なら、どうして?」
ダイヤ「そう、あれは昨日の事でした…」
梨子「え、回想ですか?」
ダイヤ「いやぁ…今日もエリーチカ…可愛いですわ?♪」
ダイヤ「おや?このエリーチカのイラスト…とても可愛いらしいですわね」
7:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/28(土)20:51:24.77ID:dv7vHG7O
ダイヤ「名前の横に書いてある2日目…とは何のことでしょうか」
ルビィ「お姉ちゃん、どうしたの?」
ダイヤ「ルビィ、これ何かわかる?」
ルビィ「ん?あぁ、これはコミケに出すってことじゃないかなぁ」
ダイヤ「こみけ…」
ルビィ「うん!コミケで絵里ちゃんの本を出すんだよ!」
ダイヤ「本!エリーチカの本が出るのですか!?」
8:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/28(土)20:54:16.14ID:dv7vHG7O
ルビィ「どんな内容か買ってみないとわからないけど…」
ダイヤ「ルビィ!その本を買いに行きますわよ!」
ルビィ「ピギィ!でも…コミケは人がいっぱいいるって聞いたから…怖いなぁ…」
ダイヤ「ルビィに怖
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07/31 (18:55) SSびより
関連SS
幸子「暑いですねえ…」ユミラウネ「ナツダネッ」
美穂「ぬいぐるみから離れなくて…」ぷちみほ「クマシャンダー♪」
加蓮「アイドルの、北条加蓮です!」ぷちかれ「アイドル!」
【モバマス】ユミラウネ 夏の一日
【モバマス】ぷちかれ はじめてのおつかい。
凛「ついニヤけちゃうのなんとかならない?」ぷちみお「リューセー☆」

246:
名無しさん@おーぷん2018/07/30(月)08:48:19ID:8Vo
ぷちかれ描いてみました
手乗りサイズのイメージです

250:
◆6RLd267PvQ2018/07/31(火)02:17:19ID:
oXO
?事務所?
未央「あれー、おかしいな…もしかして、レッスン室に忘れてきちゃったかなぁ」
凛「忘れ物?」
未央「あ、しぶりん。うん、けどさ、レッスン室で出し入れした覚えないんだけどな…」
凛「何忘れたの?」
未央「うん、眼鏡なんだけどさ……普段使いっていうか、変装用?いつもかけて帰るから…」
凛「なら無いと困るよ。早く取りに行かないと、鍵閉めちゃうよ、トレーナーさん」
未央「うん、ちょっと行ってくる。しぶりん悪いけど荷物見ててもらっても…」
凛「どうせ帰りは一緒でしょ。いいよ。」
未央「ありがとしぶりん、ポテト奢るからー」タタタタ
凛「…私より加蓮に奢るやつでしょ、それ」

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1:
◆t6XRmXGL7/QM2018/07/13(金)21:44:09.45
ID:MkDfhGp8O
モバマスSS
サクッと読める

2:
◆t6XRmXGL7/QM2018/07/13(金)21:45:58.00
ID:MkDfhGp8O
346プロダクションから内定をもらった
どうってことないさ
たくさんある企業のうちの一つさ


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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1395338588/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/21(金)03:03:08ID:rFVzfKRc
ありす「雌豚と呼んでくださいと何度も言っているじゃないですか!!」ズイズイ
P「ありす、頼むからお尻向けないでくれ、向けられても叩かないから」
ありす「ふざけないでください!!」
P「俺のセリフだ!!」
ありす「それに雌豚と呼んでくださいと何回も言ってるじゃないですか!!」
雌豚ありすちゃんみたいです

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/23(日)05:31:43ID:yHYLfvPo
ありす「おかしいですね。プロデューサーさんは私を叩きたくて堪らないはずです」
P「なにを根拠に言ってるんだ?」
ありす「いいですか?私のこれまでの行動を振り返って下さい」
P「振り返る…まあやってみる」
ありす「ほら!今プロデューサーさんの頭の中には小生意気な子供の姿が!」
P「自分で小生意気って言っちゃうのか」
ありす「叩きたくなってきたでしょう?」
P「演技かよ!全部今までのお前は全部演技かよ!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/23(日)05:33:03ID:yHYLfvPo
ありす「こう…虐めたらいい声で鳴きそうだなぁ…ぐへへとか思わなかったんですか!?」
P「お前のその発想に俺は愕然としてるよ」
ありす「論破なら簡単なんですけど。とかもうO☆SHI☆O☆KIだなとか思わなかったんですか!?」
P「思わないよ!俺は寛大な大人だよ!」
ありす「…ガッカリです。実は甘いものが大好きな癖に大人ぶらないでください」
P「いいだろうが!甘いものが好きでも!」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/23(日)05:34:11ID:yHYLfvPo
ありす「ふぅ、いいですか。リハーサル会場を見渡す時の目ですよ」
P「リハーサル会場?」
ありす「あの値踏みするような瞳を私に向
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07/31 (18:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/07/31(火)01:59:33.827:
7wAMsKvy0.net
店員「……」ジーッ
犬「な、なんだよ?」
店員「お前、全然売れないなぁ」
犬「仕方ないだろ、好きで売れ残ってるわけじゃないし」
店員「だけど、売れない犬にいつまでもタダ飯食わせてる余裕はないんだよな」
店員「ってわけで、今週中に売れなかったらお前処分すっから」
犬「やべええええええ!!!」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/07/16(月)13:25:52.414:
J9hMinFR0.net
俺「でもなんか具合悪そうだよ??」
チノ「大丈夫だから放っておいてください」イライラ
俺「……」ジーッ
チノ「……」イライラ
俺「チノお姉たん!痛いの痛いの飛んでけーっ!!」ギュッ
チノ「ほ、放っておいてくださいって言ってるじゃないですか!!!」バシッ
俺「ふぇ……?」ジワッ
チノ「あ……」
俺「うぅぅ……っ……ち、チノお姉たんがぶった……」グスッ
チノ「ち、違います!今のはたまたま当たっただけで……!!」アセアセ
俺「チノお姉たんがぶったああぁぁぁぁああ!!!いだいよぉぉぉぉおぉぉ!!!!」ビエーン
チノ「そ、そんなに強く当たってないじゃないですか!!!いい加減泣くのはやめてください!!!」イライライライラ
俺「いだいいだいいだいよぉぉぉおぉぉ!!!ココアお姉たんどこぉぉぉぉお!!!!」ビエーン
チノ「い、いい加減にしてください!!!!!」ガバッ
俺「ぁ……ち、ちのお姉たんやめてくるし……」ジタバタ
チノ「いつもいつも泣いてココアさんに頼って……っ!!私とココアさんの時間を邪魔して!!!」クビシメギューッ
俺「ちの……おねえ……たん……」ポロポロ
チノ「俺さんが悪いんです……俺さんが……!!」ギューッ
俺「ごめ……なさ……ぃ」
チノ「今更謝ったって……そんなの……!!」ギリギリギリギリ
ココア「チノちゃーん俺くんただい……ち、チノちゃんなにしてるのっ!?」
チノ「こ、ココアさん!?」
ココア「俺くん!?しっかりして俺くんっ!!!」ポロポロ
俺「」シーン
ーー完ーー

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http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1499345456/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/07/06(木)21:50:56.49ID:
K+u4wF5oO
千歌「えっとねー、頼りになる人!」
曜(私じゃん!)
千歌「それに、グイグイ引っ張ってくれるような力強い人がいいなー♪」
曜(……乳首の話だ!!絶対!!)
千歌「私が泣いてるときは慰めてくれるような優しい人もいいよね?♪」
曜(……………………)
千歌『もうっ……グスッ、あんまり激しくしないでって言ったのに……』
曜『ゴメン、あんまり千歌が可愛くてさ』
千歌『ヒック……バカぁ……!』
曜『ゴメンってば。でも……気持ちよかったろ?』ボソッ
千歌『?っ///……うん///』ポッ
曜(完全に私じゃん!!!)

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1:
◆qEJgO2U6bM2013/08/17(土)16:00:30.13ID:N0nTjNxDO
・・・・・
P「?」
仁奈「…」ウトウト

P「…」
P「仁奈」
仁奈「?」カク
仁奈「あ…。えへへ、Pでやがりますかー…。どーしたでごぜーますか?」コク…
P「うん」
P「疲れてるなら、もう帰っても大丈夫だぞ? なんだったら送ってくけど」
仁奈「……」
仁奈「…………」ボー…
仁奈「にへ」ニヘラ
P「」ビク
仁奈「ふふ。心配にはおよばねーですよ。仁奈は…なんともねーですから…」
仁奈「…ふみゅ」カクン
P(どこが?)

3:
◆qEJgO2U6bM2013/08/17(土)16:06:37.27ID:xZAJCOGuo
ぱさ
仁奈「ん…」モゾ
P「冷房効いてるし、風邪引かないようにな」
仁奈「…」エヘヘ
仁奈「…うん。…ありがと…P」ニコ
P「…、おう」
仁奈「……えへへ」モフモフ…
P「…」ナデナデ
美玲「……」ポリポリ

美玲「顔、にやついてるぞ」
P「仕方ない。仁奈だし」
美玲「…、まあ、それは、仕方ないけど…」ポリポリ…
P(あ、仕方ないんだ)
4:
◆qEJgO2U6bM2013/08/17(土)16:10:35.64ID:N0nTjNxDO
P(美玲は、仁奈には本当に甘いな)クス
美玲「?」ポリポリ
美玲「おい。さっきよりもにやついてるぞ」
P「仕方ないだろ。仁奈可愛いし」キリ
美玲「お、おお。さっきも聞いたけど…」
美玲「でもなんでウチを見て言うんだよ」
P「仕方ない仕方ない」ウンウン
美玲「ッ、それ以上にやにやすんなッ」ガリリ
P「いたいです」ブシャア

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07/31 (16:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532093380/

1:
◆K7qLUv4H.Lbp2018/07/20(金)22:29:40.69ID:
Y//51HwDO
ナレーター『それは先日の「瑞樹のイチオシ」の撮影中のことでした』
スタッフA『30分休憩入りまーす』
スタッフB『お疲れー』
スタッフC『いやぁ、暑いっス』
瑞樹『みんな!お疲れ様!デザート代わりに、うさぎ亭の冷たいプリンを持ってきたわ。よかったらどうぞ』
スタッフA『わー』
スタッフB『川島さんのお勧めかぁ……楽しみだなぁ』
ナレーター『そんな中、川島さんは別のものを取り出していた』
スタッフC『あれ?川島さんはプリンじゃなくてシュークリームなんですか?』
瑞樹『これ?うん、焼きシューよ。さすがに人数分はなかったからね』
『それに……これは19年前、私の…私たちの知り合いの女の子。どこにでもいた普通の女の子が好きだったものなの』
『でもその子はある日、突然、自らの命を……』
『だから命日ってわけじゃないけど、みんなで今日は食べようねって約束してるのよ』
パクッ
『……ん、おいしい』
スタッフA『川島さん……』
スタッフB『ぐすっ……』

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1:
◆8HmEy52dzA2014/09/05(金)17:59:11.25ID:thWzpapF0
・化物語×アイドルマスターシンデレラガールズのクロスです
・化物語の設定は終物語(下)まで
・ネタバレ含まれます。気になる方はご注意を
・終物語(下)より約五年後、という設定です
関連作品
阿良々木暦「ちひろスパロウ」
阿良々木暦「ののウィーズル」
阿良々木暦「あんずアント」
阿良々木暦「ふみかワーム」
阿良々木暦「になショウ」
阿良々木暦「きらりホッパー」
阿良々木暦「かなこエレファント」
阿良々木暦「まゆミミック」
阿良々木暦「みずきアワー」

4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)2014/09/05(金)18:13:55.07ID:1PU/OjJw0
暦がデレッデレになっているのが容易に想像出来る。
5:
◆8HmEy52dzA2014/09/05(金)18:14:35.15ID:3/LdyvdFO
001
今思えばその数日は、龍崎薫と過ごした数日は、夏の最期の断末魔のような有様だった。
その日、僕は文字通りの炎天下にいた。
陽射しは容赦無く肌を焼き、汗腺から汗を次々と滲み出させる。
木々に張り付く蝉たちは我の生涯の証を立てん、とばかりに合唱し鼓膜さえにも予断を許さない。
その様相は、まさに煉獄と形容しても決して大袈裟ではないだろう。
紛うことなき真夏だ。
用意した二枚のタオルのうち、一枚はもうそろそろ物理的に使用不可になりそうだ。
ここは本当に日本なのだろうか、と疑いたくなる気温と湿度に辟易とする。
待ち人の為に用意したジュースも最早人肌にまでぬるくなってしまっている。
仕方ないな、来たら改めて買い直すとしよう。
「暑…………」
口にしたところで涼しくなる訳もなく、暑い。
本日の気温は下手をしたら四十度へ到達するらしい。
ここ数日はずっとこんな感じだ。
特に夏が嫌いなわけではないが、
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1:
◆qEJgO2U6bM2014/02/21(金)23:03:35ID:mERwJr9Q
事務所に戻ると、入口の辺りでちょうど仁奈が美玲につかまっているところだった。
「く、くすぐってーですよー」
「いいからじっとしてろ。きぐるみがゆきまみれだもん」
「ウチが払ってやる。そのまま事務所に入るとよごれるしっ……い、いいか、べつにもふりたいわけじゃないからなッ」
なにあの子可愛い。
「心が穏やかになりまスよね」
「そうだな」
へんに茶化さず二人の横を素通りして、比奈と並んで事務所に入る。
「あっPサンと比奈サン手つないでる!いいないいなー」
代わりに茶化された。
*同じ酉で普段速報に落としてるモバマスSSのシリーズものです。おじゃまします
2:
◆qEJgO2U6bM2014/02/21(金)23:13:41ID:mERwJr9Q
「ただいま」
「おかえりっ。へへー」
こたつから柚が笑顔を向けてくれた。
ここからでもなんだかまぶしい。
「心が暖かくなりまスよね」
「解凍でもされたか」
「もともとそこまで冷え切ってないっス!」
「うぐ」
「??」
柚はにぱーと笑ったままきょとんと首をかしげている。
俺は比奈にひじで脇腹を小突かれたのだ。
とはいえ、比奈の横顔はくすぐったそうに小さく笑っている。
3:
◆qEJgO2U6bM2014/02/21(金)23:14:32ID:mERwJr9Q
「おかえりなさい」
今度は横から声をかけられる。
「コーヒーを淹れますか?」
「楓さん。……はい。ただいま。いいですね、コーヒー」
「はい」

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1:
◆36RVFTz/1g
:2016/07/18(月)09:20:04.61:
mRPzS6z4o

足柄「提督ゥうううーーっ!」ダダダー!
提督「ん?」
足柄「バーニング!ラアアァーーヴ!」ダキーッ!
提督「うおっ!あ、足柄か?」
足柄「提督!あなたは世界で一番最高の男よ!」ビシイッ!
提督「お、おう…」
足柄「丼と言えばカツ丼よ!誰にどう聞いても間違いないわ!」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/18(月)19:23:05.45:
cFv/wKjw0
目次
第1話 幸せな世界
第2話 世界の求めること
第3話 最終決戦
第4話 魔人族
第5話 決着の後
第6話 魔物のいない世界
第7話 始まり
第8話 新しい世界
第9話 世界平和
第10話 女神問答
第11話 勇者の剣
第12話 魔王城
第13話 迷宮魔王城
第14話 33回目
第15話 魔王城の罠
第16話 闇の中で
第17話 最後の団欒
第18話 第一の殺人
第19話 仲間と世界と仲間
第20話 炎の残響
第21話 不可思議な仕掛け
第22話 最後の選択
第23話 真相仮理解
第24話 確信の確認
第25話 想い違い
第26話 殺害方法のみ
第27話 勇者
第28話 真相との対峙
第29話 33回目の決着
第30話 そして歴史は繰り返す

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07/31 (14:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532557020/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/26(木)07:17:01.23ID:
FRT+znic0
(劇場の控え室。二人とも椅子に腰掛けて、このみが風花の相談を受けている)
風花「このみさん、聞いてくださいー。プロデューサーさんがまたグラビアのお仕事を取ってきちゃって…。」
このみ「よしよし。風花ちゃんも苦労するわね。わかったわ。私の方からプロデューサーくんにガツンと言っておいてあげる!」
(このみが立ち上がってPに直接抗議に行くようだ。風花は黄昏ている)
風花「はぁ…、いつになったら清純なイメージの役がもらえるのかな…。」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492988010/
1:
◆stww/BS79E2017/04/24(月)07:53:31.29ID:1oTzBnNV0
『ふたりはデレキュア』1話:伝説の戦士誕生って私(アタシ)たち!?
上記の続きです。
簡単に書くと
プロデューサーはプップという妖精
的場梨沙→シンデレラカタン
成宮由愛→シンデレライム
にそれぞれ初めて変身して戦闘中です。

2:
◆stww/BS79E2017/04/24(月)07:54:19.08ID:1oTzBnNV0
1、面接会場の外
ラカタン「あれ? なんか、いつもより外が暗くない?」
ライム「たしかに……」
ロノーマ「それはな、ここをロノーマ様の空間にしたからさ」
ラカタン「アンタの空間?」
ロノーマ「そうさ。絶望を増幅させる俺だけの空間さ素晴らしいだろ?」
ラカタン「そう。悪趣味すぎるから蹴っ飛ばしてやるわ!」
ライム「私も手加減しません」
ロノーマ「俺様だってあんな狭い空間で動けなかっただけなんだぜ?」 シュッ
ラカタン「なッ!?」
ライム「速い! えっと……私の……戦い方は……」
ラカタン「ライム!? なんで目を閉じてるのよ!!」
ロノーマ「隙だらけだ白いの!!」
シュッ! クルッ……ドゴッ!!
ロノーマ「グハッ!?」
ラカタン「え? 今、敵の攻撃に合わせて回って……パンチしたの?」
ライム「私は舞うように相手の力も利用して戦うみたいです。ラカタンとは正反対みたいですね」
ラカタン「そ、そうね……アタシもちょっと目を閉じてみよう……かな」
ロノーマ「貴様ら……調子に乗りやがって!! これならどうだ!!」
シュシュシュシュシュ……
ライム「えっと……都合のいい練習台になっちゃうけど……いいのかな?」
ラカタン「え? どういうこと?」
ロノーマ「ハハハ!! どれが本物だから分からんだろう」
ラカタン「とりあえず、やってみていいんじゃない?」
ライム「じゃあ……ライムスコール!!」
ズガガガ
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