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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527705739/
1:
◆fqdv0pHyL.
2018/05/31(木)03:42:19.59ID:rnkN7UQx0
誕生日記念SSを当日夜9時に書き出したら案の定遅刻しました。
モバマスの二次創作
突如として猫になる志希(比喩表現ナシ)
一瞬雲行きの怪しくなるシナリオ
そもそも深夜テンションで書いた独りよがりともいえるSS
読みずらい文章
プロデューサーといちいち書くのが面倒になり、全編とおしてPと省略
以上の点に、ご理解いただける方はどうぞ最後までお付き合いください。


2:
◆fqdv0pHyL.
2018/05/31(木)03:43:17.31ID:rnkN7UQx0
 あたしがまず気づいたのは、体に大きな布が掛かっていることだった。昨日は、というか今朝は午前3時過ぎまで実験を繰り返してそのままソファーで寝たはずだから、毛布だとかはかぶっていなかったはずだった。誰かがかぶせてくれたのかなと、違和感をぬぐえずに布を外そうとして気づいた。
 あたしの手が、人の形ではなく猫の手の形をしていることに。
志希「!!!!」
3:
◆fqdv0pHyL.
2018/05/31(木)03:43:48.38ID:rnkN7UQx0
鋭く息を呑み、動揺を押さえつける。自分が置かれている状況を確認すると、どうやら引っかかっている布は、あたし愛用の白衣のようだ。思い切ってそれをどかしてみようとするが、うまくよけられない。どうやら、体格が少し小さくなってしまったようだ。これらの条件から一つの可能性に思い至るが、ひとまず答えを出すのは先延ばし。バタバタともがいてようやく白衣から出てくることができた。東向きの窓から日が差していることから、夜が明けて朝が来たのだろうと理解する。下を見ると、猫の前足にしか見えない自分の手と、しわくちゃになった白衣と、同じくしわくちゃになった昨日の夜着ていたTシャツとホットパンツ(多分内側に下着が残っている)があった。
 すぐそこにあった、ビーカーに自分の姿を映してみると、
 紛うかたなき猫がいた。
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05/31 (14:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527688064/

1:
◆FreegeF7ndth2018/05/30(水)22:47:44.91ID:
RzONtuTRo
※主要登場アイドル
一ノ瀬志希

ダイマ注意 短めです

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1:
◆pvi4t7el1QeD2018/05/30(水)12:12:59.33
ID:Z+fwXdyD0
こんにちは、投下していきます
・765アイマスssです
・完全にif物となります。
・書き溜め済みです
・細心の注意を払いますが誤字脱字の場合脳内補完お願いします
以上の項目でお願いします

2:
◆pvi4t7el1QeD2018/05/30(水)12:14:00.49
ID:Z+fwXdyD0
真美「亜美、それ真美のだよ!やめてよー!」
亜美「えへ、早いもの勝ちだよー!」
真美「っ!やめてっての!」
亜美「もう食べちゃった」
真美「亜美?!」
「こら、二人とも、仲良くしなさい!」
真美「でもおかーさん、亜美が......」
「真美、あなたもお姉ちゃんなんだから我慢も覚えないとダメよ......」
真美「......亜美だってほとんど変わらないじゃん......」
亜美「そうだよー、真美はお姉ちゃんする気あるのー?」
真美「っ!!」
「ほら、はい仲直り......ね?」
亜美「はいはい大丈夫だよおかーさーん、真美だって分かってるよ?、ね、真美?」
真美「......うん、分かってるよ」
亜美「あれ?どこ行くの真美?」
真美「ちょっと......」
亜美「亜美も付いてっていい?」
真美「ごめん、ちょっと......」
亜美「真美......?」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527588492/
1:
◆u2ReYOnfZaUs
2018/05/29(火)19:08:12.65ID:X1ZFxUTf0
・片桐さんとファンとのふれあいです
・みじかめです
・前回を読む必要はないです
前作
ファンとのふれあい! 向井拓海編
ファンとのふれあい! 中野有香編
二宮飛鳥単独合同SS会場

2:
◆u2ReYOnfZaUs
2018/05/29(火)19:09:37.89ID:X1ZFxUTf0
東京一の繁華街、神室町。
その大通りに面した、とある居酒屋で。
彼は長座のはしっこに座り、烏龍茶をちびちび飲んだ。
歳の頃は24、TV局のアシスタントディレクターに就いている。
彼は、バラエティ番組の打ち上げに参加し、
同じく参加者の片桐早苗に狙いをすませていた。
美城プロダクション所属。
誕生日は3月7日、28歳。
魚座。O型。右利き。
152cm、47kg。
スリーサイズは上から92/58/84という、
トランジスタグラマーな体型の持ち主。
3:
◆u2ReYOnfZaUs
2018/05/29(火)19:10:17.94ID:X1ZFxUTf0
小柄ながらも鷹揚で器が広く、多くの人に慕われる。
彼は、その“多くの人”のうちの一人だった。
片桐早苗の番組の担当になるために、仕事に真摯に取り組み、
上司に媚びへつらい、他のADを蹴落とし、時には神社に多額の課金をした。
片桐早苗は、“人生”というグラフィック以外は
クソったれのゲームに現れた、数少ない潤いだった。
努力が実ったのか、はたまた神の気紛れか。
彼は片桐早苗が出演するバラエティ番組の担当になった。
今日は彼女に接近するチャンスだ。
4:
◆u2ReYOnfZaUs
2018/05/29(火)19:11:30.15ID:X1ZFxUTf0
いろんなことを話したい。悩みを聞いてもらいたい。
慰めてもらいたい。褒めてもらいたい。
だが、
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05/31 (13:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527695784/

2:
◆aPZUlJLxaE2018/05/31(木)00:58:05.56ID:
kQO1/isJ0
岡部「今日も暑くなりそうだな」
ラボの窓を開ける。スズメの鳴き声と共に朝の心地よい風が流れてくる。
ダル「なんか予報では最高温度30度超えるらしいお」
岡部「なに!? 昨日よりも高いではないか」
ダル「なあ、オカリン」
岡部「ん?」
ダル「いい加減ラボにエアコンつけね?」
岡部「むう、だがな、我がラボの財政は家賃を払うだけでカツカツ……」
ダル「でも、このままじゃPCに熱こもり過ぎてシャレにならないし、エロゲも捗らないお」
岡部「エロゲは家でやれ!」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527695196/
1:
◆FPRtZdJjow
2018/05/31(木)00:46:36.56ID:BlPX5vkN0
P「ネーミングがくそダサい」
まゆ「むー」ポカポカ
P「いたいいたい(棒)」
まゆ「Pさんったら、ひどいです」プクー
P「……で、マジックって?」
まゆ「さくマジックです」
P「……」
まゆ「さくマジックです」

3:
◆FPRtZdJjow
2018/05/31(木)00:47:26.49ID:BlPX5vkN0
P「……さくマジックって、手品か?」ハァ…
まゆ「はい♪ 最近サーカスのお仕事をいただいて、そのときまゆ、少しだけ手品もやったじゃないですか」
P「あー、何もないところからハト出したり、たいしたもんだったな」
まゆ「あれがとっても楽しくて、他にもいろいろやってみたくなって、茄子さんに教わったんです」
P「茄子も多芸だなぁ」
まゆ「引き出しの多さについては茄子さんが一番ですからねぇ」
P「それで、なんで俺のところに?」
まゆ「練習したので、まずはPさんに見てもらおうと思いまして♪」
P「ほう、仕事につながるかどうかは置いといて、そうやって新しいことに手を出すのはいいことだな」
まゆ「Pさんもまゆに手を出してくれてもいいんですよ」
P「クビにつながるのはちょっとなあ」
4:
◆FPRtZdJjow
2018/05/31(木)00:49:18.05ID:BlPX5vkN0
まゆ「Pさん、まゆのイリュージョン、見てくれますよね?」
P「ん、いいよ、暇だし」
まゆ「うふふ、それでは……さくマジック、イッツショウタイムです♪」
P「わー」パチパチ
まゆ「それではまずは、物体消失マジックです」
P「お、オーソドックスだけど単純にすごいやつだな」
まゆ「取り出しまするはPさんの印鑑」スッ
P「返して」
5:
◆FPRtZdJjow
2018/05/31(木)00:51:21.03ID:BlPX5v
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/05(土)23:20:37.17
ID:EjZqe5yGO
Mene:Sachertorte

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/05(土)23:21:28.03
ID:f4bDdkMB0
大魔界はすっかり夜である。
1日の業務を終え、青い髪とワインレッドのツノ、ツノと同系統の色をしたの蝙蝠のような羽、臀部から伸びると尻尾は細く、先はハートのような形をしている。服の面積より肌色の面積の方が広く思える扇情的な格好が目を引くその女性は大きく伸びをした。
彼女は先代大魔王より大魔界に仕え、大魔王の側近である。扇情的な格好は本人に言わせれば普通であるという認識であるが、側から見れば家庭的で魔界では数少ない常識人である彼女が間違いなくサキュバスであると認識させられる。


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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/28(火)10:09:03.56:
/31AoEJI0

未央「ねぇねぇ、リーナ。さっき何買ったの?見せてよ」
李衣菜「え??」
奈緒「さっき?」
みく「何か買ったの?」
未央「見せてよお?」
李衣菜「えぇ?、やだよ…絶対バカにするもん」
未央「しないって」
奈緒「なんだよ、気になるじゃんか」
みく「もしかして、エッチなものでも買ったのかにゃ?」ニヤニヤ
李衣菜「違うよ、エッチなものなんか買わないよ」
奈緒「じゃあ見せろよ?、ほれほれ」ツンツン
みく「ほれほれ?」ツンツン
未央「ほれほれ?」ツンツン
李衣菜「やめてよ?…やっ…やぁめ……やめてよ!」ガシッ
奈緒「えっ」
李衣菜「スゥーーーーーーーーーーーーーーーッ」
奈緒「えっ、えっ、えっ………なんであたしの髪の匂い嗅いでるんだよお?!」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1446209549/
1:
HAM◆HAM/FeZ/c2
2015/10/30(金)21:52:29ID:24fnZyks
女性アナ「さて、今日はハロウィンですね」
男性アナ「ええ、近年若者を中心に盛り上がりを見せていますね」
女性アナ「なので、私もほら、カボチャのコスプレをしてみました」
男性アナ「あはは、可愛らしいですね」
女性アナ「このような『コスプレ』をした若者が、街に繰り出すことが多くなっているようです」
男性アナ「ほう」
女性アナ「スクランブル交差点にいるリポーターに、ちょっと様子を伝えてもらいましょう」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/30(金)22:03:27ID:24fnZyks
リポーター『はいはーい、こちら、スクランブル交差点です』
リポーター『まだ空は明るいのですが、ここはたくさんの若者であふれています』
リポーター『それも私服やスーツではなく、見てください、この様子を』
リポーター『おばけ、おばけ、おばけ』
リポーター『魔女、ミイラ、ゾンビ、あ、あそこにはフランケンシュタインの怪物もいますね』
男性アナ「うわあ、すごいですね」
リポーター『街は仮装した若者で賑わっています』
リポーター『皆さん、この日の為に準備をしてきたのでしょうか』
リポーター『ちょっとお話を聞いてみましょう』
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/30(金)22:20:11ID:24fnZyks
リポーター『こんにちは、それはなんのコスプレですか?』
『あうあうあぁー、うぅああああー』
リポーター『あ、ゾンビですねー』
リポーター『なりきってますねー』
『ぅぅっぅうおおおおおー、ぁうぁううああー』
リポーター『あははは、とても迫力がありますね』
男性アナ「ちょっと放送コードギリギリですかね」
女性アナ「グロテスクですね、ええ」
リポーター『おおっと、血が吹き出ましたよ! これはすごい!』
男性アナ「
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05/31 (11:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527695196/

1:
◆FPRtZdJjow2018/05/31(木)00:46:36.56ID:
BlPX5vkN0
P「ネーミングがくそダサい」
まゆ「むー」ポカポカ

P「いたいいたい(棒)」
まゆ「Pさんったら、ひどいです」プクー
P「……で、マジックって?」
まゆ「さくマジックです」
P「……」
まゆ「さくマジックです」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/31(土)01:24:18ID:jdkhNgvU
少年「えっ、今日は全員カレーライス食っていいのか!」
教官A「ああ……しっかり食え」
少年「……」モグモグ
教官B「おかわりもいいぞ!」
教官C「遠慮するな。今までの分、食え」
少年「うめ、うめ、うめ」モグモグモグ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/31(土)01:28:45ID:jdkhNgvU
少年「えっ、今日も全員カレーライス食っていいのか!」
教官A「ああ……たっぷり食え」
少年「……」モグモグ
教官B「おかわりもいいよ!」
教官C「我慢するな。今までの分、食え」
少年「うめ、うめ、うめ」モグモグモグ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/31(土)01:31:11ID:jdkhNgvU
少年「えっ、またしても全員カレーライス食っていいのか!」
教官A「ああ……ゆっくり食え」
少年「……」モグモグ
教官B「おかわりもいいぜ!」
教官C「心配するな。今までの分、食え」
少年「うめ、うめ、うめ」モグモグモグ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/31(土)01:34:26ID:jdkhNgvU
少年「えっ、またまた全員カレーライス食っていいのか!」
教官A「ああ……がっつり食え」
少年「……」モグモグ
教官B「おかわりもいいっすよ!」
教官C「警戒するな。今までの分、食え」
少年「うめ、うめ、うめ」モグモグモグ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/31(木)03:12:52.338
ID:xLXilDkA0
男「……以上が、私の志望動機です」
面接官「ふ?ん」ニヤニヤ
男「?」
面接官「君ってさぁ、これまであまり苦労せず生きてきたでしょ?」
男「はい?」
面接官「顔つきが幼いし、頬がたるんでるし、目つきも真剣さ必死さが足りない」
面接官「苦労してない人間ってのはさ、顔見れば分かるんだよねぇ?」ニヤニヤ
面接官「そんな奴を採用するほど、うちは人手に困ってないんだよねぇ?」
面接官「ってわけで、退室して結構! キツイこといっておいて採用なんてオチはないから安心してね!」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1446136822/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/30(金)01:40:22ID:acy8chiw
男「俺はハナクソを操る能力を身につけた」
男「火やら水やら重力やら時間やらを操る能力に比べたら、ハズレもいいところだ」
男「できることといったら、ハナクソを鼻からいっぱい出したり……」ポロポロ…
男「あるいは出したハナクソを転がすことぐらい」コロコロ…
男「このハナクソが爆発でもすりゃ、武器になるんだけどなぁ」
男「――ま、いいや、愚痴ってても仕方ない」
男「ハナクソを操る能力……極めてみるか!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/30(金)01:44:34ID:acy8chiw
男「はっ!」ビュオーン
男「鍛錬の結果、ハナクソをさらに勢いよく出したり……」ドバドバ
男「音速で飛ばすことができるようになった」ビュオーン
男「だけどまだまだ物足りない」
男「この能力はもっと可能性を秘めているはずなんだ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/30(金)01:46:12ID:acy8chiw
男「ぶっちゃけ、目クソもハナクソと大して変わらんよな」
男「だったら操れるかも!」
男「お、いけるいける!」ドバドバ
男「ハナクソを操るように、目クソも操れるようになったぞ!」ビュオーン

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05/31 (09:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527661744/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/30(水)15:29:05.28ID:
OsyhJzOS0
曇天。後ろより光に透かされた灰色の朝。響くのは雨音のみ。
人の往来まだなし。また平素にさえずる鳥の羽音もなし。
雨に塗られたアスファルトとブロック塀が存在の重みを増していた。
水たまり。その水面は雨につつかれ幾重かの波紋に揺られる。
ぱしゃり。時雨が横切った。黄色い洋傘をさしている。
傘生地の裏ごしから時雨に届く雨の響きは弱い。

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527678391/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/30(水)20:06:32.29ID:Xtt+NQ2A0
児童A「でさぁ?……」
児童B「マジ?」
児童C「ウケる?!」
ザワザワ… ワイワイ…
教師「みんな、静かにしないか! 全校朝礼が始められないぞ!」
シーン…
教師「静かになったので、朝礼を始めます。校長先生、お願いします」
校長「えー……皆さんが静かになるまで5分かかりました!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/30(水)20:09:39.54ID:Xtt+NQ2A0
校長「では、お話しさせていただきます」
校長「シーズカシーズカサイレント……」
校長「フロスキフロスキバースズキ……」
校長「ゲンサクデーハシズチャンヨービ……」
校長「ノビタノノビタノミライヨメ……」
校長「ムーカシセイユウノームラミチコ、イーマノセイユウカカズユミ……」
児童A「!?」
児童B「なにこれ?」
児童C「なんかの呪文?」
教師「こ、校長先生……!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/30(水)20:11:04.54ID:Xtt+NQ2A0
校長「シズカノミョージ、ミーナモト……」
校長「みんなしずかちゃんになあれ! チンカラホイ!」
ボワンッ!!!
児童A「うわっ!」
児童B「なんだ!?」
児童C「ぎゃあっ!」
教師「ぐっ!?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/30(水)20:13:46.88ID:Xtt+NQ2A0
モワモワ… モワモワ…
しずかA「なによこれ!?」
しずかB「学校のみんながしずかちゃんになってるわ!」
しずかC「どういうことなの!?」
しずか(教師)「子供だけじゃなく、大人もしずかちゃんになってるわ!」

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05/31 (09:00) SS 森きのこ!
関連SS
【ミリマス】俺の係は"杏奈係"
【ミリマス】俺の気苦労は杏奈絡み

元スレ
全てのレス
1:
◆Xz5sQ/W/66
:2018/05/31(木)01:05:40.05:
s7C2zAI30
===
小さな頃から言われてた。
「朔也、お友達は大事にしなきゃダメだからね」
俺より三つ上の姉はいつも正しい。
とにかくどこまでも真っ直ぐで、ひねたところの無い人だったから、
幼い俺は素直に聞き入れ友情を大事に扱った。
小学校に入った時、大真面目に友達を百人作ろうとしたりした。
結局叶わなかったけど(大体、時間も体も足りなすぎる!)それでも仲の良い友達はいるワケだし、親友と呼べる相手だっている。
連中とは中学に入っても付き合いがあり、むしろ、今まで以上に友情を育んでいるフシだってある。
つまり、助言は役に立ったのだ。
日々充実した学生生活を送れるてることを姉に感謝。
……だけどたった一つ、そのせいで思い悩むことがあるとすれば。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/05/31(木)01:07:26.16:
s7C2zAI30
本作は
【ミリマス】俺の係は"杏奈係"
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495638491/
の設定を練り直した物です。
弟君の名前はアルスみたいなものなので、好きな名前に変えてお読みください。

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1445872889/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/27(火)00:21:29ID:G/8YhZJ.
ある町にて――
行商人「さぁ、いらっしゃい! いらっしゃい!」
行商人「食べておいしい、なめておいしい、とろ?りチョコはいかが?」トロ…
少女「ねー、ねー、お兄さん、チョコ買って!」
剣士「ダメだ」
少女「買ってよー!」
剣士「ダ、メ、だ!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/27(火)00:26:33ID:G/8YhZJ.
行商人「毎度ありー!」
剣士「…………」チッ
少女「ああやって粘ってると結局買ってくれるんだよねー。甘いんだから」
少女「まるでこのチョコレートみたい」ペロペロ…
剣士「今すぐ返品してきてもいいんだぞ」
少女「もうなめちゃったもん」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/27(火)00:29:14ID:G/8YhZJ.
少女「だけど今でこそ甘いけど、お兄さんって、昔はすんごく辛かったよね。
   それはもう、ピリッピリしてたもん」
剣士「…………」
少女「あれからもう、半年ぐらい経つっけ……」
………………
…………
……

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元スレ
2:
◆hmmxWDMCPs
:2018/05/31(木)00:14:52.78:
mgWFzaTA0
厚く垂れ込めた雲の下、私は公園のブランコに腰掛けていました
もうすぐバレエのレッスンの時間だというのに溜息が出るばかりで踵は地面を離れません
「どうして満足に踊れないのでしょう」
ここ最近ずっとこの悩みが頭を離れません

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2:
◆aPZUlJLxaE
:2018/05/31(木)00:58:05.56:
kQO1/isJ0
岡部「今日も暑くなりそうだな」
ラボの窓を開ける。スズメの鳴き声と共に朝の心地よい風が流れてくる。
ダル「なんか予報では最高温度30度超えるらしいお」
岡部「なに!? 昨日よりも高いではないか」
ダル「なあ、オカリン」
岡部「ん?」
ダル「いい加減ラボにエアコンつけね?」
岡部「むう、だがな、我がラボの財政は家賃を払うだけでカツカツ……」
ダル「でも、このままじゃPCに熱こもり過ぎてシャレにならないし、エロゲも捗らないお」
岡部「エロゲは家でやれ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/12(土)00:01:38.07
ID:KBjBaz9I0
まゆ「……」フンス
泰葉「……」
智絵里「……」
まゆ「……」
泰葉「……なんて?」
まゆ「泰葉ちゃんの当たりがキツい」


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05/31 (07:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆bncJ1ovdPY
:2018/05/31(木)00:15:23.35:
rcTd5nKn0
『ジュリアさんとユニットを組むことになった』
それはあまりにも突然の出来事だった。
事務所でゲームをしていた杏奈の肩が揺さぶられ、連れて行かれたのは会議室。
疑問を浮かべる杏奈に告げられたのが、さっきの内容。
『……どうして、杏奈が……?』
当然、そんな疑問を抱いた。全く似ている要素も見当たらない二人。ユニットとして成り立っているかも分からない。
別に嫌ではなかったから直接言いはしなかったけれど、代わりにユニットのコンセプトを聞いたら『そのうち分かる』と流されてしまった。
その後はライブが一ヶ月後にあることと、そこでそれぞれの新曲を披露することを聞かされた。
「こうしてユニットとして一緒にやる事になったんだ。お互い頑張ろうぜ」
ジュリアさんは特に問題と感じていないのか、気さくに話し掛けてくる。
どう返せばいいのか分からなくて、小さく漏らすように「は、はい……」と返すのが精一杯だった。

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/27(月)17:21:14.19:
4PuosMkD0
夕立「見て見て! あじさいが綺麗っぽい!」
春雨「あ、本当・・・」
時雨「うん、本当に綺麗だね」
時雨「知っているかい? 鮮やかな青色をしたあじさいには」
時雨「冷淡、無情、高慢という花言葉があるんだ」
時雨「こんなに美しいのにね」
時雨「僕の姉妹もみんな美人さんだから、きっと・・・・・・」
夕立「・・・・・・」
春雨「・・・・・・っ///」モジ

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1:
◆Xz5sQ/W/662017/05/25(木)00:08:11.83ID:FJ75OzKB0
※ 独自設定が多々あります。
===1.
 あんな係なんてもう嫌だ! えっ? 何の話って……"杏奈係"の話だよ。
 生き物係とか、給食係とか、学校にはいろんな係があるだろう?
 で、俺の担当が"杏奈係"。なに? なんの係か分からないって? 
 ……お前、望月杏奈知らないの? そうだよ、それだよ。
 今テレビなんかでやたらと目にする、アイドル杏奈の話だよ。
===
「ん! 休み中のノート。それからテスト範囲をまとめたプリントと、その他諸々の連絡物」
 言って、俺は持ってた物をアイツの机にドサッと置いた。
 なんてことはないホームルーム前の朝の時間。
 何人かのクラスメイトがこっちを見るが、肝心の奴は上の空。
「おい、聞いてんのか?」
 声をかけてからややあって、アイツはこくんと頷いた。
 それからいつもみたいにボーっとした顔のまま、プリント類を机の中にしまいだす。
 まっ、それはいい。
 言われてすぐに動くのは、むしろ褒めたっていいぐらいだ。……しかし。

2:
◆Xz5sQ/W/662017/05/25(木)00:09:39.88ID:FJ75OzKB0
「こら!」
 俺に突然怒られて、アイツがビクンと肩を震わせた。
 それから悪戯を見つかった子供みたいな顔をして。
「な、なに? ……いいんちょ」
「お前な、人がわざわざ渡したプリントを、くしゃくしゃにしまうってのはどういうこった!」
「でも、中、入らないから。……杏奈の机、ちょっと狭い」
 それはつまりこういうことだ。
 彼女の机の中には既に、教科書やらなんやらが詰まってて……
 新たにプリント類を入れる隙間が無いんだと。
「立て」
「えっ」
「立て。そして机の中を俺に見せろ」
 杏奈の顔が青ざめる。ガキの頃から見飽きた顔だ。
 こういう時ってのは大抵、何か後ろめたいことがある
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05/31 (06:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527696339/

1:
◆Xz5sQ/W/662018/05/31(木)01:05:40.05ID:
s7C2zAI30
===
小さな頃から言われてた。
「朔也、お友達は大事にしなきゃダメだからね」
俺より三つ上の姉はいつも正しい。
とにかくどこまでも真っ直ぐで、ひねたところの無い人だったから、
幼い俺は素直に聞き入れ友情を大事に扱った。
小学校に入った時、大真面目に友達を百人作ろうとしたりした。
結局叶わなかったけど(大体、時間も体も足りなすぎる!)それでも仲の良い友達はいるワケだし、親友と呼べる相手だっている。
連中とは中学に入っても付き合いがあり、むしろ、今まで以上に友情を育んでいるフシだってある。
つまり、助言は役に立ったのだ。
日々充実した学生生活を送れるてることを姉に感謝。
……だけどたった一つ、そのせいで思い悩むことがあるとすれば。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/31(木)01:07:26.16ID:
s7C2zAI30
本作は
【ミリマス】俺の係は"杏奈係"
の設定を練り直した物です。
弟君の名前はアルスみたいなものなので、好きな名前に変えてお読みください。

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05/31 (06:00) SS 森きのこ!
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2:
◆fqdv0pHyL.
:2018/05/31(木)03:43:17.31:
rnkN7UQx0
 あたしがまず気づいたのは、体に大きな布が掛かっていることだった。昨日は、というか今朝は午前3時過ぎまで実験を繰り返してそのままソファーで寝たはずだから、毛布だとかはかぶっていなかったはずだった。誰かがかぶせてくれたのかなと、違和感をぬぐえずに布を外そうとして気づいた。
 あたしの手が、人の形ではなく猫の手の形をしていることに。
志希「!!!!」

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1:
◆bncJ1ovdPY
2018/05/31(木)00:15:23.35ID:rcTd5nKn0
『ジュリアさんとユニットを組むことになった』
それはあまりにも突然の出来事だった。
事務所でゲームをしていた杏奈の肩が揺さぶられ、連れて行かれたのは会議室。
疑問を浮かべる杏奈に告げられたのが、さっきの内容。
『……どうして、杏奈が……?』
当然、そんな疑問を抱いた。全く似ている要素も見当たらない二人。ユニットとして成り立っているかも分からない。
別に嫌ではなかったから直接言いはしなかったけれど、代わりにユニットのコンセプトを聞いたら『そのうち分かる』と流されてしまった。
その後はライブが一ヶ月後にあることと、そこでそれぞれの新曲を披露することを聞かされた。
「こうしてユニットとして一緒にやる事になったんだ。お互い頑張ろうぜ」
ジュリアさんは特に問題と感じていないのか、気さくに話し掛けてくる。
どう返せばいいのか分からなくて、小さく漏らすように「は、はい……」と返すのが精一杯だった。

2:
◆bncJ1ovdPY
2018/05/31(木)00:16:27.64ID:rcTd5nKn0
会議室を出てすぐ、ジュリアさんに「レッスンルームに寄っていかないか」と誘われた。
その言葉だけで察していたのかレッスンルームの予約は取られているし、断る理由も特にないので行くことに。
レッスン着に着替えてレッスンルームに入ると、既に着替え終わったジュリアさんがギターを片手に窓際にもたれ掛かっていた。
「よ、来たな」
手を上げて迎え入れるジュリアさんとは対照的に、杏奈の中では未だに疑問が渦巻いていた。
「何をするのか分からないって顔だな」
「え……」
そんな杏奈の疑問を表情から読み取ったのか、ジュリアさんはギターを構えながらそう告げる。
3:
◆bncJ1ovdPY
2018/05/31(木)00:17:29.98ID:rcTd5nKn0
「ユニットって言ってもいきなりステージに
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527692515/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/31(木)00:01:55.60ID:cKmXQcDY0
百合子「あとちょっとで倒せそうだね…!」ポチポチ
杏奈「うん…」ポチポチ
百合子「あっ!?...また失敗しちゃった。もうちょっとで倒せたのに〜…」
杏奈「プレイは、悪くないと思うから…ステータスの問題かな…」
百合子「ごめんね杏奈ちゃん、手伝ってもらったのにクリアできなくて」
杏奈「ん、大丈夫です…もう時間ないし、また明日にしよ…?」
百合子「うん、また明日やろうね!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/31(木)00:03:07.04ID:cKmXQcDY0
(翌日)
杏奈「(やっぱり…今のままじゃどの装備でもステータスが足りない)」
杏奈「(あ、そうだ…確か結婚したらステータスに補正かかるし、それでいこうかな)」
杏奈「(相手は…いつもログインしてるし、百合子さんにしよう)」
(ガチャッ)
百合子「やっとお仕事終わった〜…あっ、杏奈ちゃん!ごめんね、ちょっと遅れちゃった」
杏奈「ううん、杏奈もちょうど考え終わったところだから…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/19(火)16:37:22.68ID:9jDFxFNwO
短いですが、完結しているので一気に投下します。
エロ展開はありません。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/19(火)16:40:01.20ID:9jDFxFNwO
平塚「なぁ、比企谷。私が授業中に課した小レポートの題は何だったかな?」
八幡「えーと…確か現代社会のペットのあり方についての評論を読んで思った事だったと思いますが」
平塚「その通りだ。で、君が書いたものは何だ?」
八幡「お題に沿ったレポートだと自負してますけど…」
平塚「はぁ…。良かろう、私もいい加減君を叱るのに疲れた」
八幡「それは御愁傷様です」
平塚「煽っているのかね?」
八幡「い、いえ!そんな事は全然無いのでその握った拳を降ろしてください」
平塚「比企谷、この件についての処置は追って連絡する。君に愛の鞭は届かないみたいなのでな、少し搦手を使わせてもらう」
八幡「え、なんスかそれ。超怖いんですけど…」
平塚「もう良い、今日は下がれ。君といると若さを吸い取られる気分だよ」
八幡「ははは…。もう吸い取るもん無いんじゃ無いですかね」
平塚「何か言ったか?」
八幡「いえ!失礼します!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/19(火)16:41:16.46ID:9jDFxFNwO
八幡「はぁ…」
小町「あ、お兄ちゃんお帰り?。どうしたの、何時もより目腐らせて」
八幡「おう、ただいま。平塚先生にお説教食らってきたんだよ」
小町「お兄ちゃん、また何かやらかしてきたの?」
八幡「今回俺は何も悪くねぇ!ちゃんとしたレポート出したのに呼び出されたんだよ」
小町「ふ?ん…。ま、何でも良いけどご飯までにはその目何とかしてね!」
八幡「おい、それは言外にこの目を見ながらは飯が食えんと言い
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/17(日)02:49:05.62ID:eEWnT+at0
キャラホウカイ注意

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/17(日)02:50:30.69ID:eEWnT+at0
いろは「せ?んぱい!」
八幡「…おう、じゃあな」スタスタ
いろは「あー!何直ぐ行こうとしてるんですか?待ってくださいよぉ!」
八幡「帰りの挨拶だろ、またな」
いろは「あぁそれなら1時間後に聞くんで、さぁいきますよ」ガシッ
八幡「まてまて何だよまた依頼か?たまには自分で解決しろよ…」
いろは「違いますよ!相談ですよ、そ・う・だ・ん!」
八幡「相談なら雪ノ下とか由比ヶ浜にでもすればいいだろ」
いろは「いやぁ残念ながら男性の意見を聞きたいので仕方なく先輩を選びました!」
八幡「なら葉山にき」
いろは「その葉山先輩に関係することなんですよぉ!」
八幡「……なんだよ?」
いろは「取り敢えず此処ではあれなんで生徒会室にいきましょう」
八幡「はぁ?…」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/17(日)02:52:11.47ID:eEWnT+at0
八幡「で?てか俺に聞いても葉山の事なんて殆ど答えられないぞ?」
いろは「大丈夫です、そんなことまったくこれっぽっちも期待してないので!」
八幡(それはそれでなんか腹たつな)
いろは「実は今度葉山先輩を誘って映画に行こうと考えてるんですよ、その時のシミュレーションがしたいので一緒に映画見ましょう!」
八幡「なんだそれ…お前ならそんなの必要ないだろ」
いろは「まぁ先輩みたいに扱いやす……扱いやすい人なら全然いいんですけどねぇ♪」
八幡(遂に言い直すことさえしなくなったぞこいつ)
いろは「まぁとにかく!一緒に映画見るだけでいいので!」
八幡「…参考にならなくても知らないぞ」続きを読む

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527560707/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/29(火)11:25:07.32ID:c2LU9Awo0
※ギャグ短編です
上条「ん?どうした?」
インデックス「3期はいつになったらやるの?」
上条「そ、それは…まぁ製作は決定してんだし、気長に待とうぜ!」
インデックス「早くしないと私、声の出し方とか忘れちゃうかも」
上条「そんなメタな発言するんじゃありません!」
オティヌス「それを言うなら、3期云々の時点でだいぶメタ的だがな」
インデックス「む、そもそも3期じゃ出番のない人は黙っててほしいんだよ」
オティヌス「何…?そもそもお前こそ、次のシーズンに出番はあるのか?」
インデックス「それは…どう言う意味なのかな?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/29(火)11:26:19.39ID:c2LU9Awo0
オティヌス「インなんとかさん、などと揶揄され出したのはこの辺りからだったのではないかと思っただけだ」
インデックス「ポッと出の小煩い妖精風情に何を言われても響かないんだよ」
上条「ま、まぁまぁ、2人とも落ち着けって」
インデックス「とーまは良いよね!新しい女の子達とイチャイチャするだけだもん」
オティヌス「聞くところによれば、手当たり次第らしいじゃないか?なぁ、人間」
上条「そんな良いもんじゃないって…。何回殺されかけたと思ってんだ!」
インデックス「て言うか、確実に何度か死んでるよね、とーまって」
オティヌス「少なくとも私が数億回は殺しているがな」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/29(火)11:27:57.68ID:c2LU9Awo0
インデックス「それ抜きにしてもさ、お腹とか結構穴開けられてるし…」
オティヌス「腕は何度も切り落とされてるしな」
インデックス「短髪の電撃だって打ち消さずに食らってるの何回かあるよね」
オティヌ
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