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忍法帖【Lv=40,xxxPT】2011/08/13(土)13:07:26.64
ID:kLvcWA5z0
まゆり「ねえねえオカリン」ズイッ
岡部「うん?なんだ?っというか少し近いぞ、まゆり」
紅莉栖「………」ジー
まゆり「えへへ、オカリン、今度の日曜日空いてる?」
岡部「日曜日?まあ空いてるが……」
まゆり「良かった?実はねコスの材料の買い出しを手伝ってほしいのです」
岡部「なっ!まゆり貴様、人質の分際で俺を荷物持ちに使うなど」
まゆり「ダメかな」ショボーン
岡部「そ、そんな顔をするな!い、いいだろう、それくらいこの狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真にとっては朝飯前だ!フゥーハハハ」
まゆり「えへへ♪ありがとう、オカリン」ギュ
岡部「なっ、だ、抱きつくでない!」
まゆり「え?でも昔はよくこうしてたよ?」
岡部「あれはガキ頃だからであって」
紅莉栖「………」ギリッ
ダル(牧瀬氏の表情が怖いお……)

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萌郁「今あなたの後ろに居るの……」岡部「なっ!!」【前編】
萌郁「今あなたの後ろに居るの……」岡部「なっ!!」【後編】

430:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/23(火)21:35:22.68ID:Dlm3GEj00
萌郁「あの……岡部君……居る……?」
助手「あ、桐生さん、岡部なら買い物に出てるわよ?」
萌郁「そう……」
助手「そんな入り口から顔だけ出してないで入ったら?」
萌郁「……」コク
スッ
助手「!!」
萌郁「……」モジモジ
助手「き、桐生さん……その格好は…………」
萌郁「これで……いける……って……」
助手「な……」
>>344の世界

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萌郁「今あなたの後ろに居るの……」岡部「なっ!!」【前編】
萌郁「今あなたの後ろに居るの……」岡部「なっ!!」【後編】

4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/23(火)00:12:21.52ID:Dlm3GEj00
ブーンブーン
岡部「ん……誰だこんな時間に……」
件名:
「私、萌郁。今ラボの前にいるの」
岡部「ん?なんだぁこのメールは」
岡部「……」
ブーンブーン
岡部「……」カチカチ
件名:
「私、萌郁。今階段を上っているの」
岡部「何がしたいんだ……」
ブーンブーン
岡部「……」
件名:
「私、萌郁。いまドアの前に居るの」

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1:
◆aPZUlJLxaE
2018/05/31(木)00:56:24.77
ID:kQO1/isJ0
書き溜めあり。初心者だから何か間違いがあったら指摘お願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1527695784

2:
◆aPZUlJLxaE
2018/05/31(木)00:58:05.56
ID:kQO1/isJ0
岡部「今日も暑くなりそうだな」
ラボの窓を開ける。スズメの鳴き声と共に朝の心地よい風が流れてくる。
ダル「なんか予報では最高温度30度超えるらしいお」
岡部「なに!? 昨日よりも高いではないか」
ダル「なあ、オカリン」
岡部「ん?」
ダル「いい加減ラボにエアコンつけね?」
岡部「むう、だがな、我がラボの財政は家賃を払うだけでカツカツ……」
ダル「でも、このままじゃPCに熱こもり過ぎてシャレにならないし、エロゲも捗らないお」
岡部「エロゲは家でやれ!」
3:
◆aPZUlJLxaE
2018/05/31(木)01:00:17.17
ID:kQO1/isJ0
まゆり「まゆしぃもエアコンほしいなー。最近は暑くてコス作るのも大変だよー」
岡部「まゆりまで……」
ダル「はっ! それともオカリン」
岡部「なんだ?」
ダル「あっつあつのラボで、ラボメンガールズが汗だらだらなのを、視姦してハァハァしたいとか? あっ、ちょっと鼻血出てきた」
岡部「お前と一緒にするな!」
4:
◆aPZUlJLxaE
2018/05/31(木)01:02:06.19
ID:kQO1/isJ0
ダルにティッシュ箱を投げつける。しかし汗だらだらのラボメンガールズか……紅莉栖の服は透けやすいから……と、そこまで考えて思考を止める。これではまるでダルのようではないか!? このままでは暑さにやられて、まいってしまうかもしれない。とにかく、エアコンのことを考えねば。
岡部「仕方あるまい……この鳳凰院凶真、我がラボのためにこの灰色の脳細胞を労働にあててやろうではないか」
まゆり「まゆしぃもバイト代からちょっと出すねー」
岡部
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/01(月)02:07:45.94
ID:RHQA4oFN0
紅莉栖「も、もう四月になっただけあってさすがに暖かいわね、上着いらないわ」 ヌギッ
  ゆさっ ゆさっ
岡部「……じょ、助手よ……」
ダル「Oh……牧瀬氏……」
まゆり「……紅莉栖ちゃんは今日もかわいいねぇ☆」
紅莉栖「さ、サンクス、まゆりもかわいいわよ……」
岡部「……う、うむ……うん」
紅莉栖「……あ、あぁなんか肩こっちゃったな!ちょっと軽く体操でもしようかしら!いっちに、いっちに」
  ゆっさゆっさ どたぷん! どたぷん!
岡部「…………」
まゆり「…………トゥットゥルー」
紅莉栖(ほ、ほんの出来心のイタズラだったのに……どうして誰からもツッコミが無いの?
     何この空気?!頼むから誰か何か言ってよ!!)
ダル「こんな時……どんな顔したらいいか分からないお……」
紅莉栖(笑えよベジータ)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/23(火)21:27:00.69ID:7Urpz8qKi
コミマネタは既にやったんだが、今年のコミケで思いもよらぬネタが舞い降りてきたので…
現実と妄想を織り交ぜてお送りします

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10:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/14(土)19:44:09.86
ID:TvkhnU/h0
紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」
岡部「えっ」
紅莉栖「ちょっと岡部」
岡部「へ、な、なんだ」
紅莉栖「…………これは」クンクン
岡部「ぅ、うわ、や、やめろぉ!においを嗅ぐな!お前は犬か!」
紅莉栖「んー?」クンクン
岡部「お願い、やめてっ!謝る!明日からファブリーズする!俺が汗くさいのはわかった!頼むから嗅がないでください!」
紅莉栖「…………白衣、ね」
岡部「え」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/01(日)22:41:22.39ID:deh82WBU0
岡部「んなぁ……っ?!」
紅莉栖「……」カタカタ
岡部「あっ……」
紅莉栖「……」カタカタ
岡部「……」
紅莉栖「……」カタカタ
岡部「くっ……俺だ。どうやら機関に情報がリークされていたらしい。どうやらメンバーの中に内通者が紛れているようだ……!」
紅莉栖「どこの機関だそれは」カタカタ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/17(木)20:25:14.33
ID:SWzjnJPK0
ダル「えっマジで!?オカリンkwsk」
岡部「あいつ周りよりも幼い顔立ちをしてるだろ?中学生の時それを気にしててな。早く大人になりたいと言うものだから……」
ダル「……揉んだと」
岡部「その頃は毎日一緒に風呂に入ってたからな。体を洗うついでに軽く」
ダル「っで、ああなったと」
岡部「ああ、今でもたまに風呂に一緒に入った時に揉んでやってるが、まだ成長してるぞ、あれ」
ダル「うひょおおおおおおお流石オカリン!僕にできないことを平然とやってのける!リア充氏ね!」
紅莉栖「」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/15(月)23:22:12.80
ID:bQnK731r0
ダル「牧瀬氏も@ちゃん見てたとか驚きだお」
紅莉栖「お、Jか?」
ダル「僕はVIPPERだお。牧瀬氏もVIP見たら?面白いよ」
紅莉栖「(Jじゃ)いかんのか?」
岡部「助手がねらーでかつなんJ民だったとは・・・」
ダル「キター!SERNにつなっがったお!」
岡部「でかしたダル!」
紅莉栖「SERンゴwwwwwwwwwwww」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/10/30(日)22:23:47.94ID:ykDq28ga0
紅莉栖「人がこれだけ呼んでるのに無視とか何様?」
紅莉栖「おい、せめてこっち向け!」グイッ
岡部「」ドサッ
紅莉栖「死んでる……」

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5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/19(土)21:22:08.51
ID:O1viRn7I0
紅莉栖「えっ、ええっ!?」
岡部「どうした助手、急に変な声を上げて。ブラクラでも踏んだのか?」
紅莉栖「ち、違う!そうじゃない!い、いま岡部が」
岡部「俺が?俺は何も言っていないが」
紅莉栖「へっ?で、でもさっき確かに」
岡部「ふん、機関の精神攻撃でも受けたのか?」
紅莉栖「ちげーよ!厨二病乙!」
紅莉栖(き、気のせいだったのかな……そう、よね。岡部がそんな事言う筈が)
岡部「ふむ、将来的に紅莉栖と住むなら日本とアメリカ、どちらになるのだろうか……」
紅莉栖「!?」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/22(月)22:53:36.38ID:igQMwM0e0
紅莉栖「…冗談?」
岡部「本気だ」
紅莉栖「ネタ?」
岡部「本気だっ」
紅莉栖「安価?」
岡部「本気だと言っておろうが!」
紅莉栖「……HENTAIであるとは思ってたけど私の想像を遥かに超えていたわ…」
岡部「なんだその目は。異論があるなら言えば良い」
紅莉栖「…ひとまず理由を聞かせてちょうだい」
岡部「理由?愚問だな。単純明快ではないかっ!」
岡部「断言しよう!ルカ子ほど素晴らしき存在はこの世には無い!!」
ルカ「……えっ?」

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5:
>>1代理ありがとう!:2011/08/22(月)20:44:08.04ID:dICeIJL+0
ラボ。
紅莉栖「………………」カチ、カチ
79恋人は名無しさん投稿日:2007/03/09(金)00:38:14ID:uc5J6fvz0
彼がコーヒー飲んだ後ちゅーしたら苦かったw
「苦いー><」ってゆっても「まだする」ってゆっていっぱいちゅーした。
ディープって気持ちいいよね

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1:
忍法帖【Lv=35,xxxPT】2011/07/16(土)12:06:02.03
ID:eg2HQwIN0
紅莉栖「まゆりは五年前に漆原くんと結婚したし……」
紅莉栖「橋田は美人の嫁を見つけて今は可愛い娘がいる……」
紅莉栖「フェイリスさんは秋葉原の池主として活躍してるし……」
紅莉栖「桐生さんは天王寺さんと結婚して綯ちゃんと幸せな家庭を築いてる……」
紅莉栖「私はぼっちのままアメリカで研究暮らし、休日は@ちゃんで書き込み……」グスッ
紅莉栖「岡部ぇ……」

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1:
忍法帖【Lv=40,xxxPT】2011/08/17(水)20:05:14.97ID:5XPjRTkY0
紅莉栖「えっ……?」
ダル「栗悟飯って物理板にいるクソコテ?」
紅莉栖(だ、だれがクソコテかっ!?)
岡部「ああ。やたらと相手を論破したがる。スレでは基本的にスルー推奨のクソコテだ。俺も最初は煩わしいとしか思っていなかったのだが……ふむ」
ダル「……どうしたん?」
岡部「何というか……論破されている内にそれが病み付きになってな」
紅莉栖(えっ)
岡部「最近ではあいつに会うのが楽しみになっている」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/29(土)22:45:35.45
ID:mdEqA2n50
紅莉栖「寝てる岡部かわいい」
紅莉栖「記録」カシャ
紅莉栖「鳳凰院フォルダに保存」
紅莉栖「……」
紅莉栖「岡部の飲みかけドクペ…」
紅莉栖「んっんっ」ゴクゴク
紅莉栖「プハー」
紅莉栖「うますぎだろjk」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/17(水)21:25:35.36ID:4ckACHJPO
岡部「未来ガジェット37号バージョン1.75!その名も!!」
ダル「筋トレマシーンだお」
岡部「なぁっ!ダル貴様!俺のセリフを!それに筋トレマシーンでは無い!マッスルバーニング2号だ!!」
紅莉栖「はいはい……。で?このマシーンで何をするの?」
岡部「ダルが言っただろう、筋トレをするのだ」
紅莉栖「はぁ……それで……?」
岡部「えぇい解らん奴だな!!良いか?このマシーンさえあれば、あらゆるトレーニングが不要になるのだ!」
岡部「全身に適度な電流を流す事で、実際にトレーニングを行なったのと同じ効果を得られる優れものなのだ!!」
紅莉栖「あぁ、あのアブリトロなんちゃら」
岡部「あんな物と同じにするでない!!」

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1:
ベルトコンベア◆EwTy/47GRIPz
2014/10/11(土)19:55:53.29
ID:bVWNLK/00
――――未来ガジェット研究所
岡部「――フゥーハハハ!! この、狂気のマァッドサイエンティスト……鳳凰院凶真にかかれば、こんなものっ!!」
紅莉栖「はいはい、で? こっからどう反撃してくるのかしら?」
岡部「……………………」
スッ
岡部「――なんだ、どうしたっ!? なにっ!? そうか、機関の手がもうそこまで伸びているのだな……。待っていろ! すぐに向かう!」スクッ
紅莉栖「ちょ、ちょっと岡部! どこ行くのよ!?」
岡部「すまんな、助手よ。急用ができてしまった……」
紅莉栖「なっ! 逃げるのはいいけど、負けとして私の分のドクペ買ってきなさいよ!?」
岡部「うぐっ……。――フゥーハハハ! 仕方ないな、そんな卑怯な手を使ってまで、俺の負けということにしたいのなら、そう思っているがいい! ……運が良かったな、クリスティーナよっ!」
紅莉栖「ティーナは余計だっていっとろうが! それに、そこまで言うなら、早く逆転して見なさいよ!」
岡部「――くっ、もう、時間が、ない……か。さらばだっ、クリスティーナ!」ダッシュ
紅莉栖「あっ、逃げ――」
ガチャバタン
紅莉栖「もー、岡部のやつ……」フンッ
まゆり「今日のオカリンもいつも通りだね?」
ダル「まぁまぁ、牧瀬氏。そういって、いつもオカリンはちゃんとドクペ買ってくるんだから、我慢するべきだお」
まゆり「そういうところは、オカリンって真面目さんだね」
紅莉栖「でも! なんか、さっき私が負けたみたいになってるじゃない! それが気に入らないのっ!」
ダル「まぁ、オカリンと勝負したら、そうなるなんてわかってたことだし……」
まゆり「しょうがないね?」
紅莉栖「あぁ、もう! どうにかして、岡部を敗北感でいっぱいにできないかしら……」
――――俺のことは、鳳凰院凶真と呼べッ!!
紅莉栖「……………そうだ」ハッ
ダル「ん? どしたん牧瀬氏?」
まゆり「なにか、閃いたような顔だね?」
紅莉栖「ねぇ、ちょっといいかしら――」
SSWiki:<
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/18(木)05:39:56.07ID:O+jBzkd3O
紅莉栖「青森に行く約束、あったわよね?」
岡部「ん? おぉ覚えているぞ」
紅莉栖「でももう青森に行く必要はない、と」
岡部「ん、まぁそうだな……」
紅莉栖「うん、でもね?」
紅莉栖「私は岡部と旅行に行きたい」
岡部「!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/01(日)11:43:16.02
ID:zfmdxB1c0
紅莉栖「えっ?」
岡部「な、なんだ?」
紅莉栖「な、なによ、その反応……童貞、なんでしょ?」
岡部「……」
紅莉栖「えっ……」
岡部「………」
紅莉栖「……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/17(水)15:06:24.68ID:pmZrapXQ0
岡部「まんこを見せろと言っているのだ!」
紅莉栖「な、何でアンタに見せなきゃダメなのよぉ!?この変態!バカなの!?死ぬの!?」
岡部「落ち着け!これは真剣な話なんだ!」
紅莉栖「何が真剣な話よ!?」
岡部「…お前は実は病気なんだ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/17(日)21:14:00.76
ID:yJl7VTXV0
ラボ
ガチャ
ダル「ちぃーっす、オカリン。急に呼び出してどしたの?」
岡部「来たか・実は少し相談があってな……最近、悩んでる事があるのだ」
ダル「えっ、オカリンに悩みとかあるの?」
岡部「貴様、俺をなんだと思って……まあいい。とりあえず本題に移るぞ」
ダル「んで、悩みって?」
岡部「まゆりのことについてなんだが……最近、まゆりのある事が気になりだしてな」
ダル「まゆ氏の?」
岡部「ああ……今まではそこまで気に留めなかったのだが、ふと思ったのだ」
岡部「流石に17にもなってトゥットゥルーはないだろ……」

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1:
空疎篭手三千◆1UtFJ90Cyo2011/08/14(日)21:15:41.65ID:pBtaMbai0
 失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
あたしは失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗したあたしは失敗
 こんな未来望んでなかった。
 こんなことになるんなら――。
????????????????????????????????????????

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/15(月)00:34:00.07ID:gZw+o7Sv0
紅莉栖「はい?」
鈴羽「いやぁ、君って可愛いよね」
岡部「フゥーーハハハ、バイト戦士よ、とうとう助手と仲良くする気になったのだなっ」
展開未定、書き溜めなし

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/23(月)17:58:57.96
ID:d7dq2Vv/0
まゆり「う?ん、紅莉栖ちゃんもそう思う?」
紅莉栖「ええ」
フェイリス「凶真は押しに弱いのニャ」
ルカ子「土下座して岡部さんとできるなら、僕……」
萌郁「……ヤる」
鈴羽「でも、それなら無理やりヤッた方が早くない?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/16(火)14:12:21.74ID:37sUmA5hO
萌郁「ねえ、岡部君……どうして……?」
岡部「俺に聞くな」
萌郁「私も、岡部君と……」
岡部「な、何を言っている!」
萌郁「キス、したくせに……」
岡部「なっ!あ、あれはだな!!」
萌郁「言い訳、するの……?」
岡部「あ、あれは……近所のおばさんがっ!!」
萌郁「必要、あった……?」
岡部「し、仕方なかろう!貴様の口を塞ぐためだ!」
萌郁「キス……」
岡部「えぇい!!何度も言うでない!!」
みたいな感じでおなしゃす!!

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/21(木)23:31:25.24
ID:tbo9GSEW0
紅莉栖「ついに出来てしまった」
紅莉栖「ふと構想を思いついて作ってみたけど…まさか本当にできるとは」
紅莉栖「『パンツはじけ飛んだ』…一見するとただのリストバンド」
紅莉栖「しかし着用者が緊張、主に性的興奮を感じるとその筋肉の硬直を感知したりなんかしたりしてとにかく着用者のパンツがはじけ飛ぶという代物」
紅莉栖「我ながら画期的な発明をしてしまったと己の才能が怖いわね」
紅莉栖「…私、誰に向かって言ってるのかしら」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/10(水)06:57:17.05ID:8IX6QRzWO
萌郁「メール……返して……」
岡部「……」
萌郁「岡……「うるさい!!」
岡部「何だっていうんだ!少しメールしただけだぞ!?それだけで……」
岡部「それだけで彼女だとでも言うのか!!」
萌郁「岡部……君……?」
そんな愛憎劇でおなしゃす

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/12(土)22:38:03.62ID:wAMfnXdJ0
岡部「ふっ……間もなく世紀の発明が作り出される我が未来ガジェット研究所」
岡部「凡夫などむしろ居ない方が清々するというものだ」
岡部「……」カチカチ
岡部「……」カチカチ
岡部「……」カチカチ
岡部「……」カチカチ
岡部「む、もうこんな時間か。今日はここまでだな」

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