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THE IDOLM@STER
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/07(木)18:09:42.08
ID:i/VTfZlT0
凛「何さそんなにはしゃいで」
P「これこれ、カメラ。椿と一緒に買いに行ったんだ。藍子との散歩とか芽衣子との旅行がより一層華やかになるなぁ」
凛「IDOLの皆とけっこう出かけてるもんね」
P「よぉし。さっそくアイドルのオフショットを撮るぞ。オラ凛! 笑えぇ!」
凛「え? 私を撮るの? 笑顔を強要してる時点でオフショットとしてはちょっと……えっと、ニコォ」
P「は? 何だそのぎこちない笑いはァ! パワーオブスマイルの精神を忘れてしまったのか! 笑顔が苦手なんて失望しました。しょうがないなぁ。お前のために笑顔の先生を呼んである。来てください先生!」パンパン
凛「先生?」
卯月「どうも。先生です」
P「先生! 写真撮るから笑って!」
卯月「はい! ブイッ!」ニコォ
P「いい笑顔だ! ナイスショット! 大満足! よし凛太郎。うづきち君を見習って、」
未央「待ったぁ! 笑顔の達人であるこの未央ちゃんを忘れてもらっちゃ困るよ!」
P「貴様、ほんだみ! 何しに来た!」
未央「プロデューサーは分かってない。いいショットってのはこうやるんだよ! とりゃあ!」
凛「うわっ。何さ未央」
未央「ほらほら、しまむーも寄って寄って。三人でピースピース!」
卯月「もうっ未央ちゃんったら」
未央「ほら、ベストアングル! シャッターチャンスだよプロデューサー!」
P「……これもいいな。よし笑えぇ! チーズ!」
三人「ニコッ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512637781

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2:
以下、
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/1202:03:35
ID:mvDiJVAs
律子「随分いきなりですね」
P「だってここのところ美味しいもの食べてなくてさ……ほら、俺さゲッソリしてるでしょ?」
律子「それはおかしいですよ。お給料貰ってるでしょ」
P「……じゃあ愚痴でも零そうかな」
律子「寧ろそのための今日でしょプロデューサー」
P「ここがたるき亭じゃなくて良かった」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/1202:06:42
ID:mvDiJVAs
律子「ちなみに今月はまだ始まったばっかりですけど……」
P「…………もうほとんどない。ここ絶対ブラックだよ」
律子「ええっ!?」
P「先に言っておく! 趣味にはほとんど使ってないからな」
律子「ならば少なからず残る気がすると思うんですけど……」
P「何言ってんだ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/1202:14:49
ID:mvDiJVAs
律子「じゃあどのくらい貰ってるんですか?」
P「大して貰ってない。手取り20万円くらい」
律子「え? それなら行けると思うんですけど……」
P「まーずな、税金だろ、家賃だろ、水道光熱費だろ、車の維持費だろ、ガソリン代だろ」
律子「うわぁ…」
P「まあそこら辺を取られるともう5万くらいしか残ってないのよ」
律子「……それで?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/1202:17:48
ID:mvDiJVAs
P「食費をマジで1万5千くらいで済ましたいんだけど……」
律子「だけど?」
P「こういう夕
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/11(月)23:55:53.85
ID:7hbgCt/C0
※このSSは公式で兄弟姉妹がいないアイドルに兄弟姉妹がいたらという妄想のもと構築されています。
 >>1のイメージですのでご注意ください。
?二宮飛鳥のあまり見せたくない兄?
蘭子「闇に飲まれよ!」
飛鳥「お疲れ様、蘭子、ありす。悪いけど今日は先に失礼するよ」
ありす「お、お疲れ様です。何か急ぎの用事ですか?」
飛鳥「今日は両親がいなくてね。早めに帰って久しぶりに夕飯でも作ってみようかなと」
蘭子「おぉ!飛鳥の手による晩餐とは!我も天啓に至らなければ列したというのに!」
飛鳥「親からメールがきたなら仕方ないさ。さて、いくとしよう。いそが……ない……と」
ありす「飛鳥さん?……誰でしょうあの人?大人の……男性ですよね?」
蘭子「我らが絶対なる結界を超えようとは……如何なる者だ?」
飛鳥兄「安心して。許可証はしっかり貰ってる。……飛鳥、迎えに来たよ」
飛鳥「兄さん……なんでレッスンルームまで来てるんだい?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513004153

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/11(月)23:56:42.88
ID:7hbgCt/C0
飛鳥兄「何故って……飛鳥を一人で帰らせるのも怖いでしょう?というのは建前。偶然私の帰り道だったから」
ありす(飛鳥さんのお兄さん……すっごいハスキーボイス……髪サラサラ……あ、でも黒基調なのは飛鳥さんっぽい)
蘭子「我が飛鳥の魂の分け身か!闇に飲まれよ!」
飛鳥兄「お疲れ様。蘭子ちゃんと……橘ちゃんだったかな?飛鳥の兄です。よろしくお願いね?」
ありす「は、はい!飛鳥さんにはいつも色々教えてもらってまして……」
飛鳥兄「ごめんなさいね。飛鳥ってば変わった口調
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1:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:22:31.84
ID:fv4Lj7qx0
 ここは、名もなきアイドル事務所。
プロデューサー(以下P)(――静かなもんだな)
P(皆ほとんど出払ってるから、当然と言えば当然だが)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1465208551

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2:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:24:37.84
ID:fv4Lj7qx0
 ぐぉーん。
 
P(聞こえるのはエアコンの駆動音に)
 ぺらっ。
 
P(時折混じる、紙の音)
 
 カタカタカタ。
 
P(そして俺がキーボードを打つ時に鳴る、このカタカタ音)
3:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:25:52.76
ID:fv4Lj7qx0
 ぐぉーん。ぺらっ。カタカタカタカタ……。
 
P(あぁ、キーボードを叩けども叩けども)
P「――終わらない雑務の山であった」ぼそっ
P(大体、こういう単純作業は眠くなるからいかん)
P(ここのところ寝不足気味だしなぁ……)
P(このままだと能率も落ちる一方だろうし、キリのいいところで一旦手を止めて休憩でも――)
 がちゃ。
 
唯「ふぃー、たっだいまー!」
杏「おぉう……空調の効いた室内のなんと快適なことか……」
杏「……よっと、ソファーにだーいぶ!」どさっ。
4:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:26:56.07
ID:fv4Lj7qx0
P「おっ、二人とも帰って来たか」
P「レッスン、真面目に頑張ったか? 今回はお目付役が一緒じゃないから、ちょいと心配してたんだぞ」
杏「失礼しちゃうね。杏たちはいつでも全力、アイドル活動に大真面目だってのにさ」ごろごろ。
P「杏が言うと、不思議と
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/0617:19:59
ID:ZVAquQ8w
モバP(以下P表記)「そうだよ、14歳は合法だよ。俺は今まで勘違いしてたんだ」
P「中学2年生が結婚できないなんて……、そんなの嘘に決まってるよな!」
P「だって何かの本で読んだもん。結婚できるのは、男は18歳から女は14歳からって」
P「…よし。よーし!」
P「14歳は合法なんだ!!思い立ったがきちじ」ガチャッ
森久保「……」
P「……つ…」

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18:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/0619:14:34
ID:ZVAquQ8w
P「さぁてと……次は誰にするか」
P「合法体験はまだまだ始まったばかり……オラ、ワクワクすっぞ!」
次の犠牲者(14歳の中から) 安価↓
※安価来ない場合
>>1の独断で決めます
2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/0617:24:39
ID:ZVAquQ8w
×森久保→○乃々 (一応)
乃々「……」
P「……」
乃々「…………」
P「…………」
乃々「」ダッ
P「っ!!ま、まてっ!まってくれ!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/0617:34:16
ID:ZVAquQ8w
乃々「ひ、ひいいっ!?お、追いかけてこないでほしいんですけどぉっ!!」ダダダッ!!
P「違うんだ乃々!!お前は誤解をしている!」ダダダッ!!
乃々「誤解……」ダダダッ!!
P『14歳は合法だよな』
乃々「ぜ、絶対誤解じゃない気がするんですけどッ!!」ダダ
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1:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:25:39.46
ID:iROaYIFC0
律子「確かに社長は黒井社長にも負けないくらい色は黒いですね。」
P「いや、そこじゃない。それもそうなんだが……」
律子「何が言いたいんですか?」
P「ももクロのマネージャーの昨年冬のボーナス額知っているか?」
律子「スターダストの川上さんですか?1500万でしたっけ?」
P「東スポソースだから信憑性はアレだが……」
律子「ももクロの去年の売上、スターダストという大手事務所……」
P「あのマネージメントの実績を考えればありえなくはない。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1395156339

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2:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:26:30.07
ID:iROaYIFC0
律子「でも川上さん取締役ですし……」
P「モー娘。の和田マネージャーも、過去に年収一億とか言われてなかったか?」
律子「よそはよそ、噂は噂ですよ。」
P「ちょっと律子、ホワイトボード見てみろ。」
律子「予定表を?」
P「びっしりだな。」
律子「ありがたいことですね。」
P「最後に全員集まったのっていつだ?」
律子「……あれ?」
P「律子、ウチの昨年度今年度の売上わかるか?」
律子「全体のはっきりした数字はちょっと……」
4:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:27:53.95
ID:iROaYIFC0
ガチャ
小鳥「ただいま戻りましたー。」
律子「小鳥さん、ウチの売上把握していますか?」
小鳥「え?なんですか、藪からスティックに。」
P「ルー語はいいので。」
小鳥「与えられた予算は把握していますけど、売上や利益は社長が……」
P「給料の計算は?」
小鳥「売上と給料の計算だけは社長がやっているんです。」続きを読む

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/28(日)20:22:25.68
ID:2aYizdRu0
仁奈「仁奈は園児じゃねーですよ・・・」
薫「かおるだってもう小学生なのに?」
千佳「保育園児にへんし?ん」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411903335

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20:36:34.52
ID:2aYizdRu0
『かかったなアホが』
ってやりたかったのに誰も反応してくれないんだこれが
志乃「ということで??」
礼子「保育園プロ合同ライブの打ち上げ開始しまーす!」
瑞樹「イェーイ!・・・ってアンタら言いなさいよ!」
楓「いえいえ・・・ふふっ」
礼「開始しますはいいけど、まだ来てない子結構いるわよ?」
礼子「いいのよそのうち来るんだから。志乃なんて始める前から飲んじゃってるし」
礼「そういうもんかしらね・・・」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20:39:18.73
ID:2aYizdRu0
楓「おさけ」
礼子「ん?はいはいお酒ね。ほら注いだげるからお猪口だしなさい」
楓「避けられない・・・ふふっ」
瑞樹「ったくこの25歳児は・・・先輩に注がせてんじゃないわよ!礼儀ってもんがなってないんだから」
志乃「いいじゃない別にそのくらい。無礼講ってやつよ」
瑞樹「そうやって甘やかすからダメなのよ!見なさいどんどん退行が進んで・・・仕事以外じゃ駄洒落と『おさけ』しか喋んなくなっちゃたわよ!」
楓「おさけ」
礼子「はいはい」
志乃「あらほんとね。まあいいじゃない仕事はちゃんとしてるんだし」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/26(木)10:13:28.03
ID:iE24+mEJo
P「イヴ、クリスマスライブお疲れさま」
イヴ「お疲れさまでしたぁ?☆」
イヴ「私、聖なる夜に、ファンのみなさんに特別なプレゼントは渡せましたかね??」
P「あぁ、もちろん。最高のクリスマスプレゼントになったと思うよ」
イヴ「うふふ?。そうだと嬉しいなぁ?」
P「プロデューサーの俺としても良い贈り物を貰えたなって思うよ」
P「今年もありがとうな、サンタさん」ナデリ…
イヴ「きゃん…♪」
P「あ、悪い…くすぐったかったか?」
イヴ「あ、その?…」
イヴ「……んもう、えっち?!」
P「ええっ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1388020407

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/26(木)10:14:25.04
ID:iE24+mEJo
P「頭を撫でるのはえっち…なのか?」
イヴ「…どうでしょうねぇ?」
P「どうでしょう…ってイヴが言ったのに…」
イヴ「んもう!細かいことは気にしちゃいけませんよぉ?」
P「どうしろと…」
イヴ「…ナデナデしてもいいですよ??」
P「…良いのか?」
イヴ「特別ですよ??」
P「じゃあ…失礼して…」ナデリ…
イヴ「…あふんっ」
P「……」ナデナデ…
イヴ「…えへ?」
P「(イヴ…絹のようにしなやかな髪だな…)」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/26(木)10:15:29.19
ID:iE24+m
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1:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:41:06.24
ID:nbrafRk80
P「そもそも事務員からして薬事法?に引っかかりそうだったりするからなあ」
P「もちろんこの風潮を何とかしなければならない、っていう善意ある人もいるといえばいるけど。765さんとかそうらしい」
P「大抵はむしろこの時代にいかに同調するかっていう流れなんだよ。うちの事務所もそうだ」
P「そして俺もまたそれに流されてる人間の一人なんだよな。情けない話だが」
P「っと、外に気配。どうやら担当アイドルが出社してきたようだ。この時間って事は……」
P「>>2かな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413294056

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/14(火)22:42:27.64ID:K9p17F6AO
桃井あずき
4:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:48:54.50
ID:nbrafRk80
あずき「おっはようございまーす!」
P「おはよう。朝早くからお疲れ」
あずき「昨日は一応早く寝たから大丈夫だよ」
P「……一応? いつもはもっと遅いのか? ダメだぞ。美容とかそういうの明るくないけど、夜更かしはよくないんだろ?」
あずき「そうだねっ。けど仕事の具合によっては仕方ないって時もあるし」
P「? 何か用事でもあるのか?」
あずき「えっとねー」
5:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:55:37.28
ID:nbrafRk80
あずき「副業?っていうのかな。あ、副業大作戦だねっ!」
P「……まあ。いまどきこのご時世、副業やってるアイドルなんてごまんといるからな。別にこっちの仕事に影響なければいいよ」
あずき「それが最近依頼がやっと落ち着いてねっ。だから少し余裕ができたんだ」<
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/13(月)20:06:56.93
ID:gojQLelf0
モバマスSSになるよ
速水奏「失敗だらけのリップスティック」の蛇足すぎる後日談
速水奏(17) キス魔
https://i.imgur.com/4gzpyYU.jpg
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413198406

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:09:09.41
ID:gojQLelf0
[伊吹の部屋]
奏「……ふぅ」
伊吹「はぁ……相当久しぶりに観たけど、やっぱりいいねえ」
奏「本当に。不朽の名作ね」
伊吹「ちなみにコレ観るの何回目?」
奏「さあ……かなりの回数になるはずだけど」
伊吹「アタシは高校くらいのときに一度観たっきりかなあ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:10:39.49
ID:gojQLelf0
奏「前置きが長いから何度も見ない人が多いみたいね」
伊吹「あー、わかる。最初のあたり飛ばしそう」
奏「前置きがあってこそのカタルシスなのに。勿体ない」
伊吹「前から思ってたけど、奏ってこういうの好きだよね」
奏「こういうのって?」
伊吹「こうさ、いっぱい苦しいこと辛いことがあって」
伊吹「でも最後は愛が勝つ!ハッピーエンドです!みたいなの」
奏「…確かに、そうかも。いい気分で見終われるのは好きね」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:13:55.54
ID:gojQLelf0
伊吹「だよね!ならきっと、アタシの選んだコレも気に入るはず!」
伊吹「ささ、次いこ次?♪」
奏「……ちょっと待って。そのパッケ
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1:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:43:51.98
ID:tdy70LiJ0
※このSSはすべて夢オチです。悪しからずご覧ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1474505031

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2:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:48:06.81
ID:tdy70LiJ0
未央「ねぇねぇよしのん」
芳乃「どうかなさいましたか未央さん?」
未央「よしのんはアイドルの女の子たちを『xx殿』とか『xxさん』、あるいは呼び捨てだったりで呼び分けてるよね」
芳乃「はい。そのように呼んでましてー」
未央「呼び分けの基準とかってあるの?」
芳乃「実は、ちょっとした理由がありましてー」
3:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:52:59.75
ID:tdy70LiJ0
未央「おおっ!その理由聴きたい聴きたい!」
芳乃「わたくしがxx殿、そしてxxさんと呼んでいる方たち。その方々とわたくしが寝所を共にすると考えた際に…」
未央「ん?」
芳乃「わたくしを相手にタチの方をxx殿、ネコの方をxxさんと呼んでおりましてー」
未央「んんっ!!?」
4:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:58:44.25
ID:tdy70LiJ0
芳乃「すなわち、タチかネコかで呼び分けておりますゆえー」
未央「えっ、あ、ちょっ、ちょっと待ってよしのんっ。今なんて言ったの!?」
芳乃「タチかネコの違いと申しましたがー?」
未央「えあっ、へっ!?あの、それって…て言うか寝所を共にするって…!?」
芳乃「ふむー、なるほどー。未央さんは女同士で寝た経験がないのですかー」
5:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)10:01:14.08
ID:tdy70LiJ0
未央「そりゃ無い
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/20(月)23:48:32.60
ID:mHDHB9JL0
泰葉「…………」トクトク・・・
泰葉「…………」
泰葉「…………」コクコク
泰葉「……ぷは」
泰葉(……さっきから)
千枝「…………」キラキラ
泰葉(視線を感じる……)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413816502

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/20(月)23:52:12.12
ID:mHDHB9JL0
泰葉「あの、千枝ちゃん?」
千枝「わわっ、バレちゃった」
泰葉「何か私に用かな?」
千枝「えっと、泰葉さんはそのままで大丈夫ですから!」
泰葉「? どういうことか教えてもらってもいい?」
千枝「大人になるためのお勉強ですっ」
泰葉「大人の……?」
千枝「はいっ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/20(月)23:57:43.17
ID:mHDHB9JL0
――――
――――――
P『いいか、千枝』
P『芸能界っていうのはな、ただ大人であるだけじゃあダメなんだ』
千枝『……? どういう意味ですか?』
P『芸暦といってだな、どれだけお仕事を続けてきたのかがとても大事なんだ』
P『そういう意味では、千枝も早苗さんもまだ一緒だな』
千枝『なるほど、そうなんですね……』フムフム
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/21(火)00:01:32.72
ID:nelmYlws0
千枝『じゃあ、ずっと芸能界にいる泰葉さんは大人なんですね!』
P『ああそうだ。歳は真ん中くらいだがな、泰葉はとっても大人なんだぞ』
千枝『泰葉さん、すごいです……!』続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)01:52:24.69
ID:s/jy9rJW0
モバマスSSです
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
モバPがP表記です
それでも宜しければご覧下さい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512751944

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)01:53:05.86
ID:s/jy9rJW0
「ねぇねぇ桃華ちゃん!桃華ちゃんって好きな人とかいるー?」
桃華「好きな人…ですの?」
「うん!」
桃華「アイドルですからそういった事はあまり…」
「えー、気になってる人とかいないの?」
桃華「…」
桃華(Pちゃま…)
「あ、いるんだー!」
桃華「い、いえ!いませんわ!」
「だって今考えたでしょー!」
桃華「考えていませんわっ!」
「絶対考えたってー!」
桃華「もうっ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)01:54:18.00
ID:s/jy9rJW0
キーンコーンカーンコーン
桃華「Pちゃま遅いですわ…」
「誰か待ってるのー?」
桃華「えぇ」
「誰々ー!?」
桃華「私のプロデューサーですの!」
「なーんだ、男子じゃないのかー」
桃華「だから私はそういった…」
「桃華ちゃん可愛いから絶対いけると思うんだけどなー」
桃華「…」
「あ、あの車そうかな?」
桃華「Pちゃま!?…いえ、違いますわ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)01:54:49.03
ID:s/jy9rJW0
「…あー」
桃華「な、なんですの…?」
「べっつにー
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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/02(土)13:01:11.73
ID:hv2zMcBs0
1
私の名前は速水奏。
事務所で人生相談のボランティアをしているわ。
人生相談といっても大袈裟なものではないの。
愚痴を聞いてあげたり、落ち込んでいる子が前を向けるようにひと言ふた言アドバイスしてあげるだけ。
大抵はそれだけで終わる。
みんな元々強いもの。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512187271

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2:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/02(土)13:01:40.17
ID:hv2zMcBs0
転んだりつまずいたりすることはあっても立ち上がるだけの意思があるのよ。
私のやっていることは…そうね…。
うん、例えば、転んだ時に擦りむいた傷に絆創膏を貼ってあげたり、立ち上がる時に手を差し伸べるくらいの役目かしら。
ほんの少しだけ手助けしてあげているのよ。
立ち上がるのは本人が頑張らなきゃいけないわ。
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/02(土)13:02:07.27
ID:hv2zMcBs0
ふふ、少し前置きが長くなってしまったみたい。
さて、今日はどんな迷える子羊がくるのかしら。
本当は1日中誰もこないのが1番なのだけれど…。
「おはようございます!!お悩み相談室はここですかー!!」
…意外な子が来たわね。
4:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/02(土)13:02:40.03
ID:hv2zMcBs0
「日野茜です!よろしくお願いします!」
「おはよう茜。そんなにかしこまらなくていいわよ」
「は
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/05(金)21:30:34.01
ID:oVE2GZJB0
 都内の病院の一室に、一人の少女がありました。
少女は、年間の多くをこの病室で過ごしていましたが、かけがえのない夢を持っていました。
それは、アイドルになることです。
でも、その夢は、追いかけられるものではないと思っていました。
「加蓮ちゃん、呼ばれたから検査行きましょうね」
こう言いながら、看護師さんが車いすを持って病室へとやって来ました。
大抵の日は、こうして検査を受け、先生の話を聞き、あとはベッドの上で過ごしていました。
加蓮は、何も変化のない毎日を繰り返しているうちに、意欲を失っていってしまったのです。
だから、持っていたはずの夢も、だんだんと小さく遠いものへとなっていきました。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1409920223

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/05(金)21:35:31.38
ID:oVE2GZJBo
 加蓮は、病棟のアイドルでした。
とてもかわいらしかったので、すれ違った患者さんが思わず振り返ることは珍しくありませんでした。
また、回診の日には、病室から出て行く先生たちがちらちらと見てくることもありました。
時には、手を振る者までいました。
加蓮は、そういう扱いが嫌いではありませんでした。
しかし、それに添えられる一言が苦手でした。
「がんばってね」
この言葉も、言われた当初は気になりませんでした。
それでも、時間の経過とともに、プレッシャーになり、耳を通り抜けるだけになりました。
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/05(金)21:39:58.18
ID:oVE2GZJBo
 土曜日の昼下がり、加蓮は売店で買ってきたジュースを飲みながらベ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/30(木)10:29:15.79
ID:iqkO7jW/0
とあるビルの一室に集められた春香達
春香「ここに集合って言われてたよね?」
千早「プロデューサー、一体何をするつもりなのかしら…」
真「シアター組にドッキリを仕掛けるってのは聞いてるけど…」
ガチャ
P「わりぃ、遅くなった」
やよい「プロデューサー、おはようございます!」
伊織「遅いわよ!何してたのよ!」
P「ちょっと経費の精算をしてたらな…」
響「で、今日はシアター組に何をするつもりなんだ?」
P「ああ、今日はあいつらの人間性を確かめようと思ってな」
雪歩「人間性、ですか…?」
貴音「私たちはしあたーの方々とはそれなりの親睦は深めてるつもりですが…」
P「いや、普通に接しただけでは本質まではわからないと思うからな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512005355

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/30(木)10:59:02.62
ID:iqkO7jW/0
あずさ「あの?、そろそろドッキリの内容を教えていただけませんか?」
P「ああ分かった。簡単に言うとこの後ローカルのニセ番組の打ち合わせが行われるんだ」
P「今回のターゲットとなるアイドルにはMCを務めてもらうってのは前もって知らせてある」
P「ただ、そのニセ番組がもろパクリ企画なんだ」
P「それでもあいつらはMCだったら引き受けてしまうのかっていうドッキリだ」
真美「でも兄ちゃん、何の番組をパクるの?」
亜美「番組によって反応変わるよね?
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/05(金)10:46:16.36
ID:fsnUScjdo
※前に某所で投下したやつのリメイクです
千枝「いつもお世話になっているモバPさんにお礼がしたいな……」
千枝「でも、大人の男の人ってどうすれば喜んでくれるのかな?」
千枝「うーん、一人で考えていてもわからないし、みんなに訊いてみよう…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1372988776

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4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/05(金)12:06:54.11
ID:fsnUScjdo
ちひろさんの場合
ちひろ「え、男の人が喜ぶことですか?」
千枝「は、はい」
ちひろ「そうですねー。……世の中の男の人はですね、エナドリが大好きなんですよ」
ニッコニコ
千枝「ふぇ、エナドリですか?……たしかにあれを飲むと、とっても元気になれちゃいますけど」
ちひろ「それからガチャも大好物ですよ!」マジキチスマイル
千枝「そういえば回してる時はいつも楽しそうです、ちょっと怖いくらいニコニコしてたり……」
ちひろ「あとはこう、TOUCHさせてあげたり、水着で上下に跳ねたりしてあげるとそれはもう喜んで……」
千枝「水着、たっち……」ゴクリ
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/05(金)12:08:28.78
ID:fsnUScjdo
ちひろ「ですから、つまりこうすれば良いんですよ…」ゴニョゴニョ
千枝「…わ、わかりました!千枝、頑張っちゃいます!」
ちひろ「千枝ちゃん、わたしに協力出来ることがあれば何でも言ってくださいね!」
千枝「ありがとうございます、さすがちひろさんです!」マホウノスマイル
千枝「他の方にもアドバイスを貰いましょう」
千枝「三人寄れば文殊の千枝ちゃんです!」
6
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2017/11/27(月)02:57:03.59
ID:kq18Raf00
モバP(以降P表記の可能性もあるじぇ…)「フンフンフフンフーン♪ほんとは真面目なフレデリカ?♪」パタパタ
P「うん、良い天気だ。絶好の洗濯日和だな」
芳乃「ぽかぽかとー、日差しが心地良いのでしてー」
P「芳乃の着物もこのまま洗っちまおうか。何故か同じ柄のが何十着もあるし」
芳乃「そなたのスーツも、同じものがいくつもありますー」
P「毎日衣装変わってたら作画が死ぬからな」
芳乃「ほー」
ピンポーン
P「ん?集金か?」
芳乃「勧誘でしょうかー」
ピンポーンピンポーン 
P「はいはい、今出ますよー」
P「どちら様ー?」
凛「お届け物です」
P「何だ3代目シンデレラガールか」ガチャッ
凛「おはよ」
P「おはよ。…どした?今日オフだろ」
凛「うん。だから遊びに来たよ」
P「あのな、お前さんは仮にも人気アイドルなんだから軽々しくオッサンの部屋に来るのは如何なものかと」
加蓮「やっほー。わっ、プロデューサーが私服だ。変なの」ヒョコッ
奈緒「あ、あたしは一応止めたんだぞ!?」ヒョコッ
P「あのな、お前さん達は立派な人気アイドルなんだから軽々しくオッサンの部屋にだね」
凛「お邪魔しまーす」
芳乃「スリッパですー」
P「如何なものかと!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1511719023

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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2017/11/27(月)03:18:20.60
ID:kq18Raf00
加蓮「わぁ、ぴにゃこら太スリッパだ。へぇ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/14(火)01:50:18.49
ID:tBeo7DmAO
小鳥「もう、寝ちゃいました?」モゾモゾ
小鳥「…」チラッ
小鳥「寝ちゃい…ましたよね?」
小鳥「…」
小鳥「なら、いいかな」
小鳥「最近ね、私、思うんです」
小鳥「このままで、いいのかなって」
小鳥「今も、幸せなんですよ?」
小鳥「ただ、」
小鳥「ただ…」
小鳥「私って、ずるいですよね。貴方が眠っている時に、こんな事言うなんて」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413219018

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/14(火)01:53:49.28
ID:tBeo7DmAO
小鳥「でも、こんな時ぐらいにしか、言えません」クスッ
小鳥「だって、私には貴方しかいませんから」
小鳥「貴方が起きている時に、こんな事言っちゃうと、貴方はきっと私から離れてしまうから」
小鳥「…」ギュッ
小鳥「一緒に寝ていても、満たされないんです」
小鳥「ふふっ。なんて、さっきは『幸せ』なんて言ったのに、矛盾してるかな?」クスクス
小鳥「…」
小鳥「私って、欲張りなんですよ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/14(火)01:58:19.43
ID:tBeo7DmAO
小鳥「貴方の周りには、たくさんの魅力的な女の子たちがいて」
小鳥「そんな女の子たちの中心に、貴方が立っていて」
小鳥「そんな貴方と、私はこうやって一緒に寝ていて」
小鳥「私は欲張りだから、それだけじゃ満
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1:
◆Xz5sQ/W/66
2016/05/09(月)02:10:57.46
ID:S0mZ0ZO20
※ このSSには、重度のオリジナル設定やキャラ崩壊が含まれます。
===
 ここは、名もなきアイドル事務所。
 自分の机に座り、カリカリと書類にペンを走らせる千川ちひろ。
 その隣に並べられた机に座る、Pが静かに語り始め、物語の幕は開く。
Pさん「そりゃ、俺だって言いましたよ。ウチの事務所がビッグになるには、
    なによりもまずインパクトのあるアイドルを売り出して、事務所の名前を売らなきゃならないって」
ちひろ「えぇ、その話は聞きました」
Pさん「しかし、悲しいかな。ウチの事務所に所属するアイドルたちは、誰も彼も没個性的な特徴の無いアイドルばかり。
    これじゃあ折角デビューさせたって、世間にインパクトなんか、とてもじゃないですが残せません!」
ちひろ「……そうでしたね。前にも同じことを言ってたの、確かに私は覚えてますよ」
 ここでP、自分の机に拳を打ちつけ、確固たる決意を胸に秘める表情。
 その拳が震えるは、彼の気合と熱意の表れである。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1462727457

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2:
◆Xz5sQ/W/66
2016/05/09(月)02:13:41.57
ID:S0mZ0ZO20
 
Pさん「聞いてるのかっ! 俺は、お前らのことを言ってるんだぞ!」
 Pの視線の先に、事務所所属のアイドルたちが並んでいた。
 一人目の少女――頭の左右に可愛らしいお団子を乗せた、妖しい手つきをした少女――が、列から一歩前に踏み出て言う。
 
「でもねプロデューサー! あたしたち、どうしたら自分が世の中の人にインパクトを残せるか、その方法がわかんないんだよ!」
 続く二人目の少女――耳を出した金髪のショートカットが良く似合う、エメラルドグリーンの瞳が印象的な少女――も一歩前に出て口
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/19(金)20:25:52.42
ID:F1evOyck0
あずさ「あの、プロデューサーさん」
P「あぁ、あずささん。 どうしました?」
あずさ「ちょっと……大事な話があるんですけど……」
P「それは……俺にですか? 律子じゃなく」
あずさ「はい」
P「……」
あずさ「私………おっぱいビンタがしたいんです」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1374233152

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/19(金)20:27:12.90
ID:F1evOyck0
P「……すいません、もう一回言って下さい」
あずさ「おっぱいビンタがしたいんです」
P「……」
あずさ「……」
P「……あずささん」
あずさ「はい」
P「場所を、変えましょう」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/19(金)20:28:06.63
ID:F1evOyck0
――――
――
あずさ「えっと……このお店、高いんじゃ……」
P「大丈夫です、俺が奢りますから」
あずさ「……ありがとうございます」
P「……」
あずさ「…………その」
P「分かってます。 おっぱいビンタがしたい、でしたね」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/19(金)20:29:17.96
ID:F1evOyck0
あずさ「その、私……!」
P「あずささん」
あずさ「え?」
P「折角ですし、まずは飲みませんか?」
あずさ「……はい」
P「ウイスキー、ロックで」
あずさ「あ、私も……」
P「……」
あずさ「……」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします

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1:
◆AIo1qlmVDI
2017/12/01(金)00:20:55.55
ID:GP1TqjYnO
モバP「そうですね」
ちひろ「相変わらず凄い量ですね」
モバP「人気になってアイドルにプレゼントしてくれるのは嬉しいんですけど」
モバP「検閲が大変なんですよ」
ちひろ「このくらいなら私がやりますよ」
モバP「……本当にいいんですか?」
ちひろ「え?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512055255

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2:
◆AIo1qlmVDI
2017/12/01(金)00:22:47.13
ID:GP1TqjYnO
ちひろ「あはは、もしかして心配してくれてます?」
ちひろ「大丈夫ですよ。このくらいの仕事でプロデューサーさんの負担が軽減できるなら」
ちひろ「私は喜んでやりますよ」ニコニコ
モバP「このくらい……ね」
モバP「まぁ試しに一つ開けてみますか」
4:
◆AIo1qlmVDI
2017/12/01(金)00:27:51.85
ID:GP1TqjYnO
モバP「んーまずは普通の……あ、この人なら大丈夫かな」ス
ちひろ「智絵里ちゃん宛のやつですね」
モバP「この人三ヶ月に一回プレゼント送ってくるので覚えてるんですよねぇー」
モバP「中身開けてみます?」
ちひろ「あ、では是非」ゴソゴソ
ちひろ(んんん、このモコモコした手触りは……)
バサ
ちひろ「セーター……ですか」
モバP「そうですね」
ちひろ「へぇ! いいじゃないですか!」
5:
◆AIo1qlmVDI
2017/12/01(金)00:33:37.04
ID:GP1
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/04(月)01:57:55.82
ID:4cGSDDaU0
P「スイッチやらツマミやら物凄い量だな……使いにくいだろコレ」
晶葉「おお、助手。それに気付いたか」
P「またお前の仕業か。今度は何だ?」
晶葉「うむ、それは身体を作り替えるリモコンだ」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/04(月)02:03:13.66
ID:4cGSDDaU0
P「なんだそりゃ……」
晶葉「部分的にサイズを弄ったり、感覚を強化したり……まあ用途は様々だな」
P「マジかよ、このリモコン一つで? 一体何がどういう仕組みになってるんだ」
晶葉「聞きたいか。世界中に命を狙われるかもしれんぞ?」
P「じゃあやめとくよ物騒な」
晶葉「なにせ全身の数値をくまなく操作すればまったくの別人になれるんだからな。この技術が外部に漏れたらどうなることか」
P「なんでそんなもん作ったんだお前は」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/04(月)02:06:53.75
ID:4cGSDDaU0
晶葉「……なあ、助手。疑問に思ったことはないか」
P「なんだ急に。何をだ?」
晶葉「友紀、文香、美優……。明らかにプロフ数値と実際の体型が一致していないだろう?」
P「ま、まさか」
晶葉「ああ。このリモコンで胸を増やしてやったのさ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/0
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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/05(火)13:56:02.39
ID:mcgz7tgU0
夕美「誘惑の練習をするよ!美波ちゃん!」カッ
美波「誘惑の練習に付き合うよ!夕美ちゃん!」カッ
夕美「ありがとう!!さすが美波ちゃん大好きだよ!!」カッ
美波「…」
夕美「どうしたの?」
美波「ふ、不意に大好きって言われるとちょっと照れちゃうかな…」
夕美「あー」
美波「…」
夕美「…」
美波「…あはは」
夕美「…え、えへへ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512449762

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2:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/05(火)13:57:04.67
ID:mcgz7tgU0
文香「…何を甘酸っぱい雰囲気を醸し出しているのですか…入り辛いですよ」ヒョコ
2人「「うわぁぁっ!!」」ビクゥ
文香「おはようございます…夕美さん。美波さん」ペコリ
2人「「お、おはよう。文香さん」」
文香「…」
文香「近年はLGBTの権利について積極的な議論がなされています…『自由』と『個人の価値観』を最大限尊重しようという気風が高まっておりますので…恋愛につきましては…以前に比べると『禁忌』と見られることが少なくなってきています…もちろん地域差はありますが…」ペラペラ
注LGBT…性的少数者。レズ、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーの頭文字の取って作った言葉。
文香「私の立場は賛成派です…女性同士の恋愛…ひいてはその延長線上にある『結婚』などは認められるべきではないかと…近年台頭したばかりの『人権』の絶対性を信奉するわけではないのですが…」ペラペラ
夕美「(難しくてよくわからな
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/1121:51:02
ID:ZsJL3fWQ
美希「ハニーのためなら、ミキなんでもしてあげたいな」
P「こら。そういうことは気安く口にするもんじゃないって、何度も言っているだろ」
美希「でも、ホントのことなの。ハニーが嬉しいならミキも嬉しいの」
P「……」
美希「ハニー、なにかして欲しいことない? ミキなんだってしてあげるよ」
P「……」
P「じゃあ、いくつか頼まれて欲しいことがあるんだけど……」
美希「ホント?! やるやる、今すぐやるの!」
P「そっか……でも、無理されて仕事の方に影響されても困るから……」
美希(やったやった! ついにハニーが折れてくれたの! これで春香やみんなに一歩差をつけたの!)
P「とりあえずはコレ、頼むわ」
美希「……これ、なに?」
P「3DSだろ。見たことなかったか?」
美希「知ってるの。でも、なんでコレ?」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/1121:52:07
ID:ZsJL3fWQ
P「今やってるゲームが、結構お金集めが面倒くさくってさ。手順がルーチン化されてるからやる事は単純なんだけど、とにかくこなさなきゃいけない回数が多いんだ」
美希「……」
P「手順はここにメモってあるからさ、とりあえずは仕事の空き時間を使って、8億ほど稼いでおいてくれよ」
美希「……」
P「あ、でも休憩はちゃんと取るんだぞ。仕事やレッスンに影響するようなのはさすがに問題だからな。夜はちゃんと寝て、食事もしっかり摂る」
美希「……」
P「最初はちょっと面倒かもしれないけど、単純作業の繰り返しだからな。内職みたいなモンだよ」
美希「……美希にして欲しいことって、コレなの?」
P「ああ。最近、みんなが売れ出してデスクワークの量が増えた上に、送り迎えに時間がかかるようになってさ。なかなかゲームに時間が取れなくって」
美希「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/13(水)19:22:42.26
ID:acXu2kb80
この物語はあくまでフィクションです。
モバマスが現実であってもフィクションです。
大阪都構想に興味の無い方は往年の佳作「内閣総理大臣織田信長」みたいな感じでお読みいただけると幸いです
え?誰もそんなの知らない!?
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1431512552

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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/13(水)19:28:29.68
ID:acXu2kb80
20XX年、地方政治は混迷の極みにあった。
だが、そこに、一人のアイドルが立ち上がった……!!
「はーい、アイドル瑞樹、今日から市長として故郷大阪をバリバリプロデュースしていきま?す!応援、よろしくね、うふっ♪」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/13(水)19:30:16.17
ID:acXu2kb80
おお、知ってる人がいた!全巻揃えたいんですが中古たっかい……
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/13(水)19:42:12.25
ID:acXu2kb80
半年前
モバP(以下P)「川島さん、引退して帰郷するって本気ですか!?」
瑞樹「ええ、ごめんなさいね。プロデューサー君の見せてくれたトップアイドルの夢を諦めたってわけじゃないんだけど……やりたいことができてしまったの」
P「その目……決意は揺らぎそうにないですね。トップまで導けなかったのは俺の責任です」
瑞樹「ううん、プロデューサー君に責任はないわ。それに、私は今から別の方向でトップを取ってみせるから。笑美ちゃんには応援よろしくって言っておいて。それじゃ、お互い頑張りましょう」
P「……はい。今までお
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1:
◆JDH1DmZBjFQa
2017/12/15(金)19:33:29.98
ID:TXSil8FD0
モバマスSSです。以下の要素が含まれます。
・地の文多め
・登場人物だいたい寮暮らし
・書き溜めたものを一気に投下していく形式です。
初めてのSS、スレ建てでつたない部分もあると思いますが、お付き合いください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513334009

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2:
◆JDH1DmZBjFQa
2017/12/15(金)19:34:36.22
ID:TXSil8FD0
飛鳥「ボクは一体何者なんだろうか?」
ボクが今乗っているのは一両編成の電車だ。動力はディーゼルエンジンで単線の田舎らしい路線。
座席のサスペンションによる僅かな揺れを感じていると、ふつふつとそんな疑問が湧いてきた。
志希「知性と理性を持った人間という生命体じゃないかなー」
飛鳥「そんな概説的答えは求めてないよ」
志希「にゃはは、知ってるー♪」
この列車の行き先をボクは知らない。隣に座っている一ノ瀬志希の失踪旅に付き合っているだけだからだ。
とはいっても本当に行方不明になるわけではなく、志希の失踪というのは見知らぬ土地を無秩序に訪れていく行為を指す。そもそも目的地なんていうものは最初から存在してはいないんだ。それは志希の『どこかへ行っちゃったっていうのが失踪なんだよ』という主張からもハッキリしている。
ボクも概ねそれに賛成だ。社会というレールの上を走っているとたまに逸れたくなるのが人間というものなのさ。
飛鳥「ボク自身の定義について知りたいんだ」
志希「ふうん、どーして?」
飛鳥「このセカイの人口数は70億を超えるだろう?となるとやはり70億通りのパーソナリティが存在しているわけで、当然多種多様の個性が混在する。芸能界という『特別』が溢れかえっているような場所でボクが生きている意味ってなんだろう……って思ってね」
志希「わぉ
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/17(金)23:31:41.53
ID:/FA031qz0
入社当初
P「あれは悪魔 ちひろさん ちひろさ?ん♪」
P「運営の犬の名を受けて すべてを捨てたアコギな女?♪」
P「ちひろぱんつは緑色 ちひろショップは破壊力(財布的な)♪」
P「ちひろアイなら投資力 ちひろガッチャーはP砕く(給料的な)♪」
P「あーくまのちからー 身に着けたー♪」
P「緑の事務員 ちひろさん ちひろさ?ん♪」
ちひろ「……」 ユラァ
SSWiki:
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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/17(金)23:34:28.41
ID:/FA031qzo
入社2ヶ月後
P「レアを求めて 誰も争うの?」
P「ゲスびたちひろ ガチャを回さすの?」
P「尊きSR この手にするまで♪」
P「自引きする(であえる)日まで?♪」
P「金よ 私は立ち向かう 逝こう SRを目指して♪」
P「祈り ちひろさんに捧げ 彷徨う闇のような月末♪」 ガチャッ
ちひろ「……」 ジー
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/17(金)23:37:10.25
ID:/FA031qzo
入社半年後
P「SRは歩いてこない だから課金をするんだね♪」
P「1日1000円 3日で3000円♪」
P「オマケのスタでちょっと歩く♪」
P「人生はワンツーステップ ちひろに媚びて回そうよ♪」 
P「あなたの出したアイドルで 大き
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/01(金)07:35:13.10
ID:f4VJCplhO
モバP「どうしてそんな恐ろしい事になってるんですか!?」
ちひろ「私だってさっき知ったばっかりですよ!何か独特な言い回しの言葉がアイドル達の流行ってるなぁとは思ってましたけど」
ちひろ「まさかそれがホモAVが元だなんて知るはずないじゃないですかー!私もついつい使っちゃってましたよ!」
モバP「アイドル達はそれを知っているんですか…?その…元ネタが淫夢だって」
ちひろ「知ってたら使ってないと思うんですけど(名推理)」
モバP「ちひろさん…()とか口に出して言うのはちょっと…」
ちひろ「あぁあああああああもう癖になってるうううう」
※キャラ崩壊注意
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/01(金)07:44:41.35
ID:f4VJCplhO
モバP「まさかツアーで出張してるわずか数日間の間に事務所がそんな事になってるなんて…」
ちひろ「淫夢は恐ろしいってはっきりわか…るんですね」
モバP「ちひろさん…と、取り敢えずアイドル達を見つけ次第声をかけて使ってるようなら注意しないと。大変な事になります!」
ちひろ「そ、そうですね!」
モバP「行きましょう!」
ちひろ「デッデッデデデデン♪デッデッ…」
モバP「…」
ちひろさん「違うんです?!!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/01(金)07:55:49.04
ID:f
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)18:44:26.16
ID:DZQSnIB80
モバP「シンデレラふりかけ…?」
モバP「俺の…ソーセージ…?」
ここら辺の続き的なやつですが、見てなくても多分大丈夫です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1510479865

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)18:53:03.23
ID:eien3NIY0
ちひろ「プロデューサーさん!ジュースですよ!ジュース!」
モバP(以降P)「どうしたんですか?そんな遠距離通勤してそうなアイドルのモノマネなんかして。」
ちひろ「いやー、新しい商品を開発したので、そのテスターになってほしくて。」
P「懲りませんね。あなたも。」
P「まあ、やりますけど。」
ちひろ(やっぱノリは良いんだよなあ)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)19:04:38.32
ID:eien3NIY0
P「で、今回は何を作ったんですか?」
ちひろ「ふふふ…よくぞ聞いてくれました!」
ちひろ「今回はこちら…シンデレラ缶ジュースです!!!」デデーン
P「缶ジュースですか。でもどうして缶ジュースを?」
ちひろ「5thライブの時、SSA付近の自販機でメロー・イエローがめっちゃ売れたらしいんですよ。」
ちひろ「それでティンときました。」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)19:11:39.40
ID:eien3NIY0
ちひろ「我がプロダクションのアイドルをモチーフにした缶ジュースを作る。」
ちひろ「それをライブ会場付近で売る。」
ちひろ「
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