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THE IDOLM@STER
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1:
◆IPYIJYmMYgAf
2015/12/07(月)03:29:35.21
ID:FhWt17oPo
息抜きのための短め
グラーフしかしゃべらないので提督からの台詞等は自分で想像して補完してください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1449426574

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2:
◆IPYIJYmMYgAf
2015/12/07(月)03:30:32.36
ID:FhWt17oPo
・・・・・・
コンコンコン
グラーフ「失礼するぞ」ガチャッ
グラーフ「初めまして、私がドイツより派遣されたGrafZeppelin級航空母艦一番艦、グラーフ・ツェッペリンだ」
グラーフ「…………ん?部屋を間違えたか……ここは、執務室ではないのか?」
グラーフ「え、ここが執務室?いや、日本式の冗談だろう……日本の艦隊の長の部屋が、こんな……」
グラーフ「いや、確かに部屋の半分は机にソファ……それにテーブルに棚とそれらしいが……」
グラーフ「もう半分の……その緑色の床と、地面に直接座れと言わんばかりのクッションはなんだ?」
グラーフ「タタミ……?ザブトン?チャブダイ……?ううむ……」
3:
◆IPYIJYmMYgAf
2015/12/07(月)03:31:13.61
ID:FhWt17oPo
グラーフ「ま、まぁいい。私もこの鎮守府で世話になる。ゴウに入ればゴウに従え、というやつか」
グラーフ「なんだ、何を驚いている。私がコトワザというものを使うと変か?」
グラーフ「ドイツを発つ前に、ここにいるであろうビスマルクから送られてきたのだ」ガサゴソ
グラーフ「日本コトワザ辞典というらしいじゃないか。私は道中これを熟読し、多少のコトワザを覚えた」フフン
グラーフ「日本語もそれなりに勉強してきた。他の艦娘との意思疎通に支障はきたさないハズだ」
グラーフ「……と、私ばかり喋りすぎているな……そろそろ失礼する。各種手続きを済ませな
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1:
◆NERDVAqS3I
2017/01/16(月)22:57:49.87
ID:6j4Pz0iq0
三船美優「一歩、踏み出して」
の続編です。
蛇足です。
エロだけでいい人は>>9くらいまで飛ばしてください。

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2:
◆NERDVAqS3I
2017/01/16(月)22:58:35.30
ID:6j4Pz0iq0
「トップアイドルを目指すか、それとも引退をして人並みの幸せを得るか。選べますか」
自分でアイドルの世界に引きずり込んで置いて、こんなことを聞かなければならないことに憂鬱な気分になる。
俺は担当アイドルである三船美優と肉体関係を持ってしまった。別にそれを今更悔いるつもりはない。言ってしまえば望んでやったことで、美優さんと関係を結べたことは俺にとってこれ以上ないくらいの幸せだといっていい。そして、それを手放す気は全くなかった。
しかし、じゃあお二人お幸せに、とはならない。美優さんは今をときめく話題の人気アイドルで、おれはその担当プロデューサー、関係を暴露しようものならまともな生活は望めない。会社内、いや、部所内では二人惹かれあっていたことは察していたのかもしれない。もしかしたら、ようやくくっついたのか、だなんてのんきな事すら思ってすらいるのかもしれない。
だが、世間はそれを許さないだろう。夢を売る立場である美優さんがそれを破壊することは許されないことで、少々の祝福と膨大な中傷を受けるに違いない。そんな被害を俺は担当プロデューサーとして出すわけはいかなかった。
そして、俺は会社に許されない。これまで先行投資を行ってきてようやく利益を回収できる。言ってしまえば商品を傷物にしててあまつさえそれを自分のモノにしようとしている。もっと実力があるプロデューサーならばどうにでもしてしまうのだろうが、俺にそこまでの力はない。首を切られてしまえばそれまでで、そんな状態で交際結婚と考えられるほど楽観的な性格はしていない。
どうしても円満に、安全に、ことを進める必要があった。

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1:
3eyes2will
2016/12/23(金)16:59:46.54
ID:lsZj+NMQ0
初投稿です。
モバマスP×三船美優のR18SSです。
地の文あり。

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/12/23(金)17:07:43.88
ID:lsZj+NMQ0
>>1の名前間違えました……。気にしないでください
 運転手に一万円を渡してタクシーから降りた。
 俺ともう一人、同乗する人を運転手には顔が見えないよう注意して、意識のはっきりしていない体を支えつつ降ろす。
 その人は酒に弱いせいであっさりと潰れてしまった。量としてはあまり飲んでない分すぐ復活してくれるかと淡い期待を抱いたが、叶わなかったようだ。
 走り去るタクシーを見送り、思わず嘆息した。
 今日はプロダクション単位の大きなライブがあった。
 俺の担当アイドル――三船美優もそれに漏れず出演し、色眼鏡抜きに見ても盛り上がったと思う。新ユニットのシャイニーナンバーズの一員として、会場を沸かせてくれた。
 ライブが無事終わって、打ち上げがあった。まあ自然な流れだと思う。大きなプロジェクトだったし、企画は大成功といって差し支えない。一息つきたかったしこのプロダクションには酒好きが多い。プロデューサーの先輩後輩たちに設営スタッフ、千川さん、高垣さんや川島さん、片桐さんに柊さん。あと安部さん。
 とにかく挙げれば切りはないが、飲み会に集まるメンツは多かった。そこで盛り上がって、普段以上の勢いで飲酒して、酔っぱらうのはしょうがないだろう。俺もあまり飲めるたちではないが今回は場の空気に飲まれていつもより酒を飲んだ。
 そして集まったメンバーの半分近くがつぶれたのもまあ仕方のないことだと思う。
 むしろ、これ以上のカオスの陥る前に解散を決意した部長の英断を俺はたたえたい。下手したらはしごをして二件三件と回った末全員潰れていた可能性は否定できない。
 とにかく。続きを読む

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/09(日)11:13:41.43
ID:5wOVlaKvo
?まゆの実家?
ピンポーン
P「はじめまして、CGプロのモバPと申します」
まゆ母「あら、はじめまして?」
P「まゆさんからお話を伺っているかもしれませんが、当プロダクション所属にあたり契約書をお持ちしました」
まゆ母「お待ちしていました、おあがりください」
P「お邪魔します」
まゆ「こんにちは、Pさん」
まゆ母「お茶の用意しますから、少しお話しててください」
P「お構いなく」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394331221

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/09(日)11:14:21.64
ID:5wOVlaKvo
まゆ「ねぇPさん、読モやってることは話しましたよね」
P「うん、聞いたよ」
まゆ「じゃあ、読モを続けることも出来たのになぜアイドルになろうと思ったでしょうか?」
P「そういえば、どうして?」
まゆ「ふふ、それはぁ……スカウトしたのがPさんだから、ですよ」
P「俺だから?」
まゆ「分かりやすく言うと一目惚れ、です。この人となら何でも一緒にやっていけるって思えたんです」
P「そうか、それは光栄だなぁ」
「ただいま?」
P(まゆちゃんの声が玄関から……?)
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/09(日)11:14:59.88
ID:5wOVlaKvo
まゆ2「あ、Pさん? こんにちは」
P「まゆちゃんが二人!?」
まゆ2(以下さゆ)「私はさゆです、まゆちゃんとは双子で……一応妹になります」
P「えーっと、お姉さんのほうがまゆちゃんで、妹がさゆちゃん」
P「俺が声をかけたのはまゆちゃんで良いのかな?
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/25(日)23:39:05.63
ID:3r73VdwH0
【モバP「来月はジューンブライドなんて呼ばれてますね!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464030029/】
P「だから俺は!幼女達の弟になるんだぁーーッ!うわあああぁぁああああ!!!」
美優「い、生きてたんですね……」
P「母の暖かさも捨てがたい……。だけど!」
P「姉弟という近しい間柄だからこそ!芽生えるものもあるはずなんだ!」
心「生やすな☆」
P「ひいっ!?理想の姉像をぶち壊すキッツいキャラを無理に演じてるリアルの姉だ!」
心「よっちゃんはそこまで言わねーよ!!」
留美「親には言われてるのかしら……」ヒソヒソ
美優「かもしれませんね……」ヒソヒソ
P「ともかく!俺は子供達の弟になるんだぁー!うわああああぁぁあああぁぁぁぁ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1474814345

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/25(日)23:44:17.70
ID:3r73VdwH0
瑞樹「ねぇ?いったい何の騒ぎ?」
早苗「なんか聞き覚えのある声…。もしかして……」
P「止めろぉ!俺の姉としてもおかしくない年齢の人間は入ってくるんじゃあない!!」
瑞樹「……冷静に考えると、もう私たちもそんな歳なのね……」
早苗「やめてよ……」
心「はぁとはまだまだこれからだぞっ☆」
早苗「で、今度は何?何の発作?」
留美「ちっちゃい子達の弟になりたいらしいわ」
瑞樹「もう色々と無理ね。論理的にも物理的にも」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/25(日)23:51:23.81
ID:3r7
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/24(火)04:00:30.02
ID:09tllWuD0
モバP「事務所に飾った雛人形は片付けません!」
P「なので幼女達と結婚するんだ!!うわああぁぁぁぁぉぉぉああああ!!!」
心「生きてたのか……」
P「ジューンブライド!6月に結婚すればなんだかんだで幸せになれる!」
留美「でも、ヨーロッパ等では確かにそういう迷信もあるけれど、日本ではただ単に企業の印象操作で実際に6月がなんてこだわる必要はないと思うの。やっぱりお嫁さんとお婿さんの間での信頼関係などが長く付き合って行くなかでいかに幸せになるための……」
P「ひいっ!?特定分野でのみ早口になる人だ!」
留美「…………」
美優「Pさん…、やっぱりショックで……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1464030029

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/24(火)04:05:46.47
ID:09tllWuD0
早苗「ちょっと!さっきから何騒いでるのよ!」
瑞樹「もう、大きい声出しちゃダメよ?」
P「うひいぃ!?平均年齢が27になった!」
早苗「26.8よ!!」
瑞樹「四捨五入しないでほしいわ!」
心「おい☆ふつう小数点切り捨てだろ☆」
留美「まだ二十代半ば、よね?」
美優「ですよね……?」
早苗「ちょっと」
瑞樹「まるで私たちは『半ば』の内に入らない、みたいな言い方ね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/24(火)04:11:24.71
ID:09tllWuD0
早苗「で、なに?ロリコン特有の発作?」
P「ロリコンなんかじゃあありませんよ、俺は!」
瑞樹「そもそも子供たちと結婚なんて法的にも無理でしょう?」
P「さすが綺麗事はアナウンサー
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/06(木)20:41:38.30
ID:HKJfD0pvo
P「よくやった! 褒美のハンカチだ!」
志希「くれぐれも悪用しないでね?♪」クンクン
P「……もしかして自白剤みたいに廃人になるんか?」
志希「にゃーっはっは! そんな出来損ないなんて渡さないよ!
   そもそも現実の自白剤はせいぜい脳みそ麻痺させる程度だし。
   そのクスリは後遺症なし! 飲めば速攻心の内を暴露するよ!」クンクン
P「そうか、なら安心して使えるな」
志希「安心して人の心暴けると思うキミって結構オカシイよね?♪」クンクン
P「匂いフェチで俺のハンカチを嗅ぎまくってるお前に言われたくないわ」
志希「それもそうか?、にゃーっはっは!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394106098

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/06(木)20:42:21.40
ID:HKJfD0pvo
P「さてとクスリは手に入れたが誰に使用するかな」
P「王道は普段本音を隠している、いや隠しているつもりな子か。
 奈緒とか丁度いいな。きっと赤面しながら怒るだろうなぁ……」
P「あえて普段からデレデレな子に使うか。雪美とか桃華とか……。
 ああ、でもいざ本音喋り始めたら『この無能うざいですわ』とか言ったら
 確実に首吊るなー。やめておくか」
P「あとは普段から何を考えているのかよくわからない子とか素直な子か。
 卯月とか雫とかライラはいいかもしれんが……変化なさそうなんだよな。
 ライラはクスリ飲ませたら正体不明の言葉を喋るかもしれないが」
P「うーむ、悩みどころだ。いっそのこと事務所の冷蔵庫に入ってる飲み物に
 入れておくという手もあるな」
みく「たーだいまーにゃ」ガチャ
P「……おかえり、みく。
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/03(月)21:41:24.31
ID:gAmbnY7p0
のんびりと書いていきます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1415018474

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6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:47:19.65
ID:gAmbnY7p0
P「……」カタカタ…
みりあ「ねえねえプロデューサー?」
P「んっ、なんだ?」
バッ!
みりあ「がおーっ!たべちゃうぞー!」
P「どうした急に?」
みりあ「えへへ♪どうかなプロデューサー?」
P「いいんじゃないか?可愛くて」
みりあ「むぅぅ!ちがうよぉ!」
P「違う?」
みりあ「カワイイかどうかじゃなくて、怖かったかどうかを聞いてるの!」
P「怖い?うーん…」
みりあ「うぅぅ…考えるってことは怖くないんだ…」
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:47:56.82
ID:gAmbnY7p0
赤城みりあ(11)
http://imgur.com/mOs7UIC.jpg
http://imgur.com/ZnJnWdl.jpg
8:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:51:39.96
ID:gAmbnY7p0
P「どうしたんだよみりあ?」
みりあ「あのね、今度私の学校で学芸会やるの!」
P「へぇ、学芸会か」
みりあ「うん!私たちのクラスはね、赤ずきんちゃんをやるんだよ!」
P「なるほど、それでみりあはオオカミ役ってわけか?」
みりあ「そうだよ!だから今練習してるの!がおーっ!」
P「そうかそう
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/03(月)21:41:24.31
ID:gAmbnY7p0
のんびりと書いていきます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1415018474

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6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:47:19.65
ID:gAmbnY7p0
P「……」カタカタ…
みりあ「ねえねえプロデューサー?」
P「んっ、なんだ?」
バッ!
みりあ「がおーっ!たべちゃうぞー!」
P「どうした急に?」
みりあ「えへへ♪どうかなプロデューサー?」
P「いいんじゃないか?可愛くて」
みりあ「むぅぅ!ちがうよぉ!」
P「違う?」
みりあ「カワイイかどうかじゃなくて、怖かったかどうかを聞いてるの!」
P「怖い?うーん…」
みりあ「うぅぅ…考えるってことは怖くないんだ…」
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:47:56.82
ID:gAmbnY7p0
赤城みりあ(11)
http://imgur.com/mOs7UIC.jpg
http://imgur.com/ZnJnWdl.jpg
8:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:51:39.96
ID:gAmbnY7p0
P「どうしたんだよみりあ?」
みりあ「あのね、今度私の学校で学芸会やるの!」
P「へぇ、学芸会か」
みりあ「うん!私たちのクラスはね、赤ずきんちゃんをやるんだよ!」
P「なるほど、それでみりあはオオカミ役ってわけか?」
みりあ「そうだよ!だから今練習してるの!がおーっ!」
P「そうかそう
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1:
◆0lcgcQtP4I
2014/05/12(月)01:11:58.99
ID:BXJzhaQw0
春香「えっ、でもこのクッションだんご大家族だよね?」
千早「知らないわ。これは人からもらったものだから。」
春香「へー、そうなんだ。」
千早「そうよ、でも気に入ったから毎年私の誕生日に欲しいわね。」
春香「やっぱりCLANNAD知ってるよね?」
千早「だから知らないわよ。そんな人生みたいなアニメ。」
春香「絶対知ってるよね!?私アニメって言ってないし、人生なんて知らなきゃでてこないよね!?」
千早「しつこいわね春香、私は知らないって言ってるでしょ?だからこの話はもう終わりよ。」
春香「えー、でも絶対知ってるよ…」ボソ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399824708

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4:
◆0lcgcQtP4I
2014/05/12(月)01:21:05.37
ID:BXJzhaQw0
P「おーいたいた。」
春香「プロデューサーさん、ビデオカメラなんて持ってどうしたんですか?」
P「あぁ、うちの事務所のメンバー紹介ホームページに載せようと思ってな。今撮ってるとなんだ、だから軽く自己紹介頼むよ。」
春香「分かりました。」
P「じゃぁ二人まとめて撮っちゃうな。」
春香「天海春香です!トレードマークは頭のリボン、明るく、前向き、遠距離通勤、一日一回転びます!イェイ」
千早「ひらがな3つで、ちはや。呼ぶときは、ちはやちゃん。」
春香「完全にCLANNAD知ってるよね!?」
千早「…?」
春香「そんな、何言ってるのこの人みたいな顔してもダメだよ。千早ちゃんの名前平仮名じゃないじゃん。」
千早「春香ちゃん…いじめっこ?」
春香「はい知ってるー、これは完全に知ってるー。いい加減認めようよ千早ちゃん?」
千早「春香ちゃん、いじ」
春香「もうそれはいいから!」
6:
◆0lcgcQ
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1:
◆mTQtXPIEW.
2014/04/26(土)19:50:25.60
ID:V2Pny6rQo
モバP(以下P)「なんで事前に連絡入れてくれないのさ…」
モバP母(以下P母)「サプライズみたいな感じ、かな?」
P「…はぁ。俺、今日は仕事で忙しいから構ってやれねぇぞ?」
P母「えぇ、わかってるわ。いいのよ、私は町を散策するから?」
P「あいよ。まぁ、気をつけろよ」
P母「ありがとさん。…って、あれ?理由は聞かないの?」
P「親父と喧嘩したんだろ?」
P母「せ、せいか?い…」
P「はぁ…親父には俺から連絡入れとくから、頭冷えたら家に帰って親父に謝るんだな」
P母「は、はーい…で、でも!お父さんも悪いのよ……き、切られてる…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1398509425

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2:
◆mTQtXPIEW.
2014/04/26(土)19:53:20.77
ID:V2Pny6rQo
P母「急に切るなんて…お世話になっている方にはしてないわよねぇ…心配だわ」
P母(…さて、それでは)
P母「都会の町!堪能させてもらいましょう!」
P母(田舎には無い、あれやこれが…!)
P母「エステとかもいいかしら?♪…ん?」
「うーん…なかなか安くなっていますねぇ…でも、まだ…うーん…」
3:
◆mTQtXPIEW.
2014/04/26(土)19:58:08.84
ID:V2Pny6rQo
P母(あの子…ティン!ときた!)
P母「ねぇ、あなた」
「は、はい、なんでしょう?」
P母「アイドルにならない?」
「えっ、わ、私がですか!?」
P母「はいっ!あなたなら、トップアイドルに……ハッ!私は何を…ご、ごめんなさいね。昔、プロデューサーやってて…まだ癖が抜けてないのよねー」
「そ、そうなんですか。…みんなも、あの人に勧誘されたときはこんな気持ちだったのかな…」
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1:
◆RfwyoP3XQY
2014/04/09(水)22:38:17.38
ID:ilxMG1u+0
モバマスSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1397050697

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3:
◆RfwyoP3XQY
2014/04/09(水)22:40:08.20
ID:ilxMG1u+o
事務所
P「おはようございまーす」
ちひろ「あ、今日も頑張りましょうね」
P「そうですね」
蘭子「闇に飲まれよ!」
P「おー、おはよう蘭子」
蘭子「やみのまっ」
P「はい、やみのま、やみのま」
ちひろ「朝から元気ですねぇ…」
蘭子「ちひろの気力は何者かに奪われたというのか…!」
P「単純に朝だからだと思うぞ」
ちひろ「わ、私ですか? 私は元気ですよっ!」
P「ほら」
蘭子「むぅ…。あ、我が下僕よ。少し頼みが…」
P「どうした?」
4:
◆RfwyoP3XQY
2014/04/09(水)22:40:54.07
ID:ilxMG1u+o
蘭子「えっと――」
P「宅急便がこの事務所に蘭子宛に来るから受け取ればいいんだな」
蘭子「よくぞ、我が真言を理解した」
P「普通に喋ったら分かるって。いや、いつも通りの喋り方でも勿論分かるけど」
蘭子「ふふふ…流石だ」
P「ちなみに何を買ったんだ?日用品?」
蘭子「えっと…ひ、秘密!」
ちひろ「流石にデリカシーがないですよプロデューサーさん」
P「そんなつもりで聞いた訳じゃないんですけどね…。ただ、危ないモノだったらマズイなって」
蘭子「だ、大丈夫…そんなものじゃないから」
P「まぁ、蘭子もそういう所はしっかりしてるだろうし」
蘭子「う、うん…!」コクコク
5:
◆RfwyoP3XQY
2014/04/09(水)22:41:58.46
ID:ilxMG1u+o
ピンポーン<
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1:
◆VvEVFcGGrs
2013/12/28(土)21:06:40.93
ID:QjYErPtbo
――夕方 河川敷にて
茜「うーん……今日も一日よく働きました!」
茜「それにしても、ここから見る夕陽はいつ見てもきれいですね……まるで燃え上がる炎のように真っ赤です!!」
茜「一日の終わりにここへ来ると明日への活力が湧いてきます! よしっ、明日も頑張るぞーー!!」
茜「日野茜、ボンバーーーッッ!!!」
「茜、こんな所で会うなんて奇遇だね」
茜「はい?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1388232400

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2:
◆VvEVFcGGrs
2013/12/28(土)21:10:19.99
ID:QjYErPtbo
凛「こんばんは、茜」
ハナコ「ワンワン!」
http://i.imgur.com/x5efRry.jpg
茜「凛ちゃん! それにハナコちゃんも!」
凛「まさか茜に会うなんて思わなかったかな。ね、ハナコ」
ハナコ「ワンッ!」
茜「私もびっくりしました! 凛ちゃんもこの河川敷にはよく来るんですか?」
凛「うん。私、ここから見える夕陽が好きなんだ。それにこの時間はあまり人もいないからハナコをのびのびと散歩させてあげられるしね」
茜「そうだったんですか! ハナコちゃん、やさしい飼い主さんでよかったですね♪」ナデナデ
ハナコ「ワンワンッ♪」
3:
◆VvEVFcGGrs
2013/12/28(土)21:14:52.70
ID:QjYErPtbo
凛「ところで、茜は今から事務所に戻るの?」
茜「はいっ!!」
凛「それじゃあ私も一緒に行こうかな」
茜「それなら凛ちゃん、私もハナコちゃんをお散歩させてもらってもいいですか?」
凛「……どうせなら一緒にリードでも持つ?」
茜「あ、それいいですね! それじゃあ失礼します!!」
ギュッ
凛「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/23(木)19:10:22.10
ID:ZKONTGq+0
注)このSSはフィクションです。実在の掲示板やスレッドなどとは関係ありません
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487844621

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/23(木)19:11:20.75
ID:ZKONTGq+o
346プロダクション事務所
ドア<ガチャ
ちひろ「おはようございまーす」
モバP「てるこ?」
輝子「あの…だ、だから…私…てるこじゃ…」
モバP「てるこ?可愛いぞてるこ?」
輝子「いや、あの…」
幸子「どうしちゃったんですかプロデューサーさん!」
小梅「輝子ちゃん…困ってるから……!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/23(木)19:12:32.46
ID:ZKONTGq+o
ちひろ「…………」ポカーン
ちひろ「えっと……あの、なにしてるんですか……?」
輝子「あっ、ちひろさん、な、なんか親友が変なんだ…」
小梅「う、うん」
幸子「そうなんですよ!何とかしてください!」
ちひろ「……え?変って……」
モバP「てるこ?、可愛いぞ?てるこ?」
ちひろ「そうみたいですね……(白目」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/23(木)19:13:29.40
ID:ZKONTGq+o
ちひろ「……いや」
ちひろ「実際問題、何でこんな状態になってるんですか?」
輝子「そ、それが……私達にはさっぱりで……」
幸子「ボク達が朝来た時にはもう、こうなってて……」
ちひろ「そ、そうですか……」
輝子「し、しかも…」
モバP「勿論さちこも可愛いぞ?
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/15(金)21:11:21.43
ID:yLsljzpC0
初投稿失礼します。
書き溜めあり。
モバP(28)と輿水幸子(22)のお話です。
現在から8年後のつもりです。
2人は交際中&同棲中(モバP家)
幸子も大人になったため、崩壊まではいかずとも若干キャラ変わってますので注意。
初めてなんでアドバイス等頂けたら幸いです。
それではいきます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1384517481

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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/15(金)21:13:08.76
ID:yLsljzpC0
トントントン…
モバP「」カタカタカタ…タンッ
モバP「ふう…」
幸子「ひと段落しましたかー?」
モバP「ああ」テクテク
モバP「今日はなんだ?」ノゾキミ
幸子「ひゃっ!?」
幸子「ビックリさせないでくださいよ!」
モバP「ごめんごめん」ハハ
モバP「んで、今日の晩メシは?」
6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/15(金)21:14:05.47
ID:yLsljzpC0
幸子「今日はからあげですよ」
幸子「ボクのからあげ大好物ですよね?」ニコ
モバP「おお!幸子のからあげは絶品なんだよな?」
モバP「こりゃあやる気も出てきたぞ」
幸子「あと一時間ぐらいで出来上がりますから」
モバP「りょーかい?」
幸子「そういえば」
幸子「プロデューサーが仕事を家に持ち帰るなんて、珍しいですね」
モバP「あー」
モバP「いや本当は事務所で終わらせるはずだったんだけど…」
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/15(金)21:14:
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)21:41:09.71
ID:05CC0xIl0
*キャラ崩壊、下ネタ、レズ要素注意*
.
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399898459

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)21:42:24.36
ID:05CC0xIlo
P(何も見えねえ…)
P(ブレーカー上げてこよう)
P(床には輝子のキノコとか杏とか転がってるから慎重に行かないとな)
P(慎重に…)ソローリソローリ
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)21:45:07.50
ID:05CC0xIlo
凛(何も見えない…)
凛(いや、これはある種のチャンス…?)
凛(暗闇の中に二人きり…ではないけど何が起こってもおかしくない…)
凛(ハプニング衝突からのハプニングキス…ハプニング愛撫を通してハプニング挿入…)
凛(ハプニング受精…ハプニング妊娠発覚…そしてハプニング結婚!)
凛(行ける!)
凛(プロデューサーの匂いは…ふーん、こっちからか。まあ、悪くないかな)ソローリソローリ
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)21:48:21.44
ID:05CC0xIlo
まゆ(何も見えないですねえ…)
まゆ(もしかして、これはチャンス…?)
まゆ(真っ暗な中に二人きり…ではないですけど何が起こっても不思議じゃない…)
まゆ(ハプニング衝突からのハプニングキス…ハプニング愛撫を通してハプニング挿入…)
まゆ(ハプニング受精…ハプニング妊娠発覚…そしてハプニング結婚!)
まゆ(行ける!)
まゆ(Pさんの机はあっちですねぇ…今あなたのまゆが行きますよぉ…)ソローリソローリ
9:<
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1:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/02(火)22:56:45.10
ID:WhHZNnln0
?事務所?
文香「……ふぅ」パタン
文香「本を読んでも解決しない……わかってはいますが」
文香「どうすればいいんでしょう……」
テレレテレレテーレレーテテーテーハァーアァー
文香「……?この曲はMemories?」
ガチャ
美波「…………」カッコイイダンス
アーニャ「…………」カッコイイダンス
文香「な、なに……?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1454421404

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2:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/02(火)22:57:51.23
ID:WhHZNnln0
文香「Memoriesの振り付けをしながらお二人が事務所に……」
美波「悩んでいるんですね」セナカアワセノポーズ
アーニャ「そう、ですね」セナカアワセノポーズ
文香「は、はい?(今のダンスの意味は……)」
美波「文香さん、なにか悩んでいるんですよね?」
アーニャ「そんな風に、見えました」
文香「え、えっと……」
美波「遠慮しないで言ってみて?私たちで良ければ力になります」
文香「は、はい(ポーズが気になる……)」
4:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/02(火)23:11:22.75
ID:WhHZNnln0
文香「その、ありすちゃんのことなんです」
美波「ありすちゃん?」
アーニャ「仲、いいですよね」
文香「そう、見えますか?」
アーニャ「ダー。姉妹みたいに仲良し、ですね」
文香「それは嬉しいです。けど、その、私は少し距離感があるように思えて……」
美波「ふむ……」
文香「美波さんとアナスタシアさんみたいに、もっと仲良くしたい……と思っているんですが」
美波「自分からは、なかなか行動に移せない?」
文香「はい…
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/03(金)03:32:48.06
ID:4saEL+KVo
・モバマスSS
・芳乃誕生日おめでとう
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1435861958

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/03(金)03:34:02.59
ID:4saEL+KVo
芳乃「そなたー」
P「なんだー? 今ちょっと手が離せないんだが」
芳乃「そろそろ休憩の時間なのでしてー。働き詰めはよろしくないかとー」
P「もう少しで終わりそうだからこれ終わったら休むよ」
芳乃「準備しておりますゆえー、早くこちらにー。ほらー」ポンポン
P「いや、だから……あれっ? なんだ、体が勝手に……!」
芳乃「そなたはわたくしの膝を枕代わりにお昼寝するのでしてー」ポンポン
P「くっ、なぜだか芳乃の膝に体が吸い寄せられるようだ……!」
芳乃「わたくしの膝はいかがでしてー?」
P「ありがたいけど今は仕事に一区切りつけt…zzz」
芳乃「寝付きがよろしいようでー。おやすみなさいませー」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/03(金)03:35:20.84
ID:4saEL+KVo
芳乃「そなたー。わたくしの舞でみなのもとに幸せは届きましてー?」
P「ああ、最高の出来だったよ。ファンのみんなもすごく盛り上がってた」
芳乃「それはよかったのでしてー。ではわたくしにもー」
P「おっと、次いかないと。芳乃お疲れ様、じゃあ俺行ってくる」
芳乃「あっ、そなたー?」
芳乃「……」
芳乃「……」ポンポン
芳乃「……」
P「――ってあれー? 何か知らんが芳乃のところに戻ってきたぞ。何でだ?」
芳乃「そなたー。わたくしにも幸せを分けていた
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1:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/16(火)23:08:59.74
ID:kAVLUHuM0
奈緒(凛と加蓮が、事務所に来てからというものずっと神妙な顔をしている)
奈緒(二人は頻繁に時計を気にしていて、午後2時50分くらいからはソファに座ってスマホを睨んでいる)
奈緒(何をそこまで待っているんだ……?オーディションの結果とか?)
346プロガゴゴ3ジヲオツタエシマス
奈緒「あっ、もう3時か」
凛「……!」バッ
加蓮「……!」バッ
奈緒(素早い動きでスマホを起動した?)
奈緒「……なあ、二人は何をそんなに気にしてたんだ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1455631739

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2:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/16(火)23:11:02.34
ID:kAVLUHuM0
凛「……来た」フルフル
奈緒「えっ?何が?」
加蓮「セーフティ解除!」ダダダッ
奈緒「!?」
凛「この瞬間を待っていたんだー!」ダダダッ
奈緒「な、なに!?」
奈緒(ふ、二人がすごい勢いでスマホをタッチし始めた!?)
3:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/16(火)23:13:16.07
ID:kAVLUHuM0
奈緒「り、凛……?一体何が来たんだ?」
凛「ぐっ……ああああああああああ!」
奈緒「ひゃっ!?き、急に叫ぶなよ!というか、アイドルがあげちゃいけない叫びだったぞ!」
加蓮「凛、過去を振り返る暇はないよ。暗い過去は輝く未来でこそ照らせるのだから」ダダダッ
奈緒「加蓮も何言ってるかわからない……」
凛「くっ……!もってよ……私のスタージュエル……!」
奈緒「……スタージュエル?」
4:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/16(火)23:14:57.33
ID:kAVLUHuM0続きを読む

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1:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/06(土)00:25:44.33
ID:SQ0uZSEs0
・にゃん・にゃん・にゃんと奈緒がガンプラを買って作るSSです
・ガンプラを作ったことが無い人向けの講座っぽい感じです
みく「とりあえず、色々と説明して欲しいんだけど」
のあ「ガンプラとは、ガンダムシリーズに登場するモビルスーツなどを立体化したプラキット――」
みく「だれがガンプラの説明を頼んだのにゃ!」
みく「みくは、奈緒ちゃんと買い物に行くって言うから準備しようとしたの!」
みく「それが、なんでお米みたいに担がれているのにゃ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1454685934

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2:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/06(土)00:27:23.23
ID:SQ0uZSEs0
?回想?
みく「今日も寒いにゃあ……炬燵から出たくない……」
みく「けど、せっかくお休みだし、何処か出かけようかな……」
トゥルン
みく「ん、チャットにゃ。奈緒ちゃんから?」
奈緒『これから買い物に行くんだけど、良かったら一緒にどう?』
みく「おー、ちょうどいいところに。何処に行くのかな……まあ、変なとこじゃないでしょ」
みく『おっけー準備するにゃ』
奈緒『ありがとー、寮の前で待ってるよ。あ、今アーニャとの』
みく「アーニャとの……?なんだろ?」
デレレレレレデレレレレデレレレレデレレレレ
みく「え、な、なに?日曜夕方5時に聴いたことのあるイントロが……」
バンッ
のあ「レーイズユアフラーこえのかぎーりこえのかぎーりこえのかぎーりさけんでー」
アーニャ「きっといつかーいつかどこかーゆめをみつづけさまようー」
みく「!?」
3:
◆QbMLM0d8YE
2016/02/06(土)00:28:45.67
ID:SQ0uZSEs0
みく「な、なん
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)18:43:18.00
ID:AE+DZy4V0
お前らが期待するものがあると思ったか?
あるんです!
注意
・モバマス
・ちょいエロもあるよ(今回は嘘ついてない)
・ありすはかわいい
OK?
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399887787

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/05/12(月)18:46:31.40
ID:AE+DZy4V0
拓海「ぶっかけ?」
拓海「アタシは好きだな」
P「そうか? 俺はあんまり好きじゃないんだけどなー」
拓海「アタシん家はいつもそうだったぜ」
P「なんだと…邪道だろ、ぶっかけなんて」
ありす(事務所に入ろうとしたのですが…ぶ、ぶっかけ!?)アワワ
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)18:47:25.60
ID:AE+DZy4V0
<バタン
ありす「な、何を話してるんですか二人とも!」
P「おう、ありす。どうした?」
ありす「どうしたじゃありませんプロデューサー! な、なにをぶっかけだなんて言ってるんですか!?」
拓海「はぁ? 何かおかしいか」キョトン
ありす「おかしいに決まってますよ! ぶ、ぶっかけだなんて…」
拓海「アタシはいつもやってるぜ?」
ありす「い、いつも!?」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)18:48:27.22
ID:AE+DZy4V0
P「そういうありすはぶっかけは嫌いなのか?」
ありす「き、嫌いとかわかりません…わたしはしたことがありませんので」
拓海「今どきぶっかけしたことないなんて珍しいな」
ありす「そ、そうなんですか…?」
拓海「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/02(木)02:01:15.83
ID:rzq9WLrP0
橘ありす(以降ありす)「待って下さい、意味が分からないです、説明してください」
モバP(以降P)「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
ありす「あの」
P「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
ありす「静かにしてください!!」 ドゴォ
P「グフゥ!」
デレステinfact実装記念。
ストーリーコミュ40話を見たありすPが衝撃のあまりこわれた話。
短編 致命的な語彙力の低下が含まれます。ご注意ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1485968475

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/02(木)02:13:36.61
ID:rzq9WLrP0
あと書き忘れてましたが40話のネタバレを含むのでご注意ください
ありす「落ち着きましたか?」
P「ハイ……ご迷惑をおかけしました……」
ありす「ハァ……いったいどうしたんですか?そんなこと言うなんてPさんらしくないですよ?」
P「いやさ、デレステでついにありすのストーリコミュが追加されたじゃん?」
ありす「そうですね、ライブ前にひと悶着あって、夕美さんと佐藤さんに子供であることを諭されて、薫さんや仁奈さんに素直になることを教わりました。」
ありす「ちょっと恥ずかしかったけど……とても有意義な出来事でした」
P「うん……すっごくよかった。それを見てさ、なんていうか、あああああああああああああああ!!!!!ってなったの」
ありす「急に語彙力が死にましたね」
P「そう、だからありすの担当Pやめるわ」
ありす「は?????」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報
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1:
◆J6sXPQ/xjk
2014/05/11(日)22:14:52.67
ID:KziQnNyZ0
P「村松、ちゃんと色紙持ったか?」
さくら「あります」
P「じゃあ行くか」
さくら「はぁい。しゅっぱーつ!」
P「進めー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399814082

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2:
◆J6sXPQ/xjk
2014/05/11(日)22:15:58.58
ID:KziQnNyZ0
P「というか何で村松しか来てないんだ。他はどうした、藤居とか」
さくら「朋さんはぁ、もうままゆのサイン持ってるって言ってました」
P「そうか。俺も持ってるぞ、四枚。今日貰うので五枚目だ」
さくら「わたしも二枚あります」
P「俺はままゆのサインで家を建てるのが目標だ」
さくら「えー、でもそれだと百枚くらい必要ですよぉ」
P「ままゆは凄い人気だから、サイン会の百回くらいはわけ無い、年内には済むレベル」
さくら「それ三日に一回くらいはサイン会やってなきゃダメです」
P「でも最新エリアを駆け抜けたあとはだいたい本屋で握手会かサイン会だろう」
さくら「ん?」
P「じゃあ何か差し入れ買って行くか。村松なに食べたい?」
さくら「んー、しょうが焼き」
P「がっつり行く気だ、奢ってもらえると思ってる顔だ。じゃあご飯食べてからサイン会行くか」
さくら「わぁい」
3:
◆J6sXPQ/xjk
2014/05/11(日)22:17:07.83
ID:KziQnNyZ0
さくら「わぁ、これ全部ままゆのファンの人たちですか?」
P「そうだ」
さくら「スゴい人気です、ディズニーランドの行列とか目じゃない」
P「ままゆ可愛いからな。担当の山井Pもかなりいい腕してるし」
さくら「でも山井プロデューサーさんはひょろひょろに見えます、ちょっと強く叩いたらボキッといきますたぶん」
P「腕が逞
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1:
◆Freege5emM
2016/02/11(木)00:31:46.83
ID:ahg8MS7fo

※登場アイドル 一ノ瀬志希、佐久間まゆ
※短め
※メタネタ・ダイマ注意
※一ノ瀬志希
http://i.imgur.com/2USVbRh.jpg
※佐久間まゆ
http://i.imgur.com/bR28nwQ.jpg
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1455118306

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2:
◆Freege5emM
2016/02/11(木)00:32:23.01
ID:ahg8MS7fo

志希「え、どしたの? まゆちゃん、そんな慌てた顔して」
まゆ「“どしたの?”ではありません。
   それ……絶対プロデューサーさんに使うおつもりですよね?」
志希「うん! プロデューサーには、いつもあたしの犠牲者――もとい、被験体(強制)になってもらってるから♪」
まゆ「…………」
志希「…………?」
まゆ「……いやいやいや、ダメじゃないですか、それ」
志希「え、何が? 志希ちゃん印の惚れ薬、効き目バツグンだよ?
   これを盛られたら最後、プロデューサーの脳下垂体からフェニルエチルアミンがどばー♪ って出て、
   瞳孔が開く頃には志希ちゃんにイチコロだから!」
まゆ「それがいけないんです……そんなの、恋じゃありませんっ」
3:
◆Freege5emM
2016/02/11(木)00:33:29.79
ID:ahg8MS7fo

志希「んー、志希ちゃん、化学的にはカンペキ! と思ってたけど……
   事務所でもっとも恋深き乙女・まゆちゃんに全否定されると、ちょっと自信が揺らぐなぁ」
まゆ「そもそも、志希さんって誰かに恋したことがあるんですかぁ?」
志希「無いね♪ 志希ちゃん、イロイロと手を出しては、3分で飽きてポイーしてきた悪い子だからっ」<
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/16(土)15:40:57.90
ID:eYFoBd1Z0
光「知っているのか、P!!?」グワッ
モバP「あぁ……!気を付けろ、あれを生身で食らえばひとたまりもないぞ!!」ドンッ
クラリス「肌に感じますわ……骨の髄さえ焼き焦がす、禍々しい程に眩い浄光の兆しを……!」タラッ
真奈美「くくっ、面白い……この私がこれほど震えたのはいつぶりかな……!」グッ
きらり「うきゃ……戦闘力がどんどんあがってるにょわ……だけどきらりのきらりんパワーは 5 3 万 だにぃ。
勿論全力で戦うことはないから安心するのー☆」ゴワッ!!
モバP「へっ……頼もしいじゃねえか……!けけけっ、さぁどうするよこずえちゃんよぉ!?格って奴を教えてやろうかぁ!?」ペロッ
真奈美「ふっ……こずえ君。君はよくやったよ。だがそれまでだ……勝ったのは我々だ!!」
クラリス「我等が畏敬する邪神の加護があらんことを……こずえ様、それでも尚、挑むのですか、我々に?」
光「……さぁこいこずえ!! 出来るものなら、その正義をあたしたちに示してみろ!!」
こずえ「……」
智絵里「……何をやっているんですか?」
モバP「ぃやっ、ぁのっ」
智絵里「何 を や っ て い る ん で す か ?」
こずえ「……」グスッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1384584057

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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/16(土)15:51:19.83
ID:eYFoBd1Z0
こずえ「おねーちゃん……」グスグス
まゆ「……心は痛まなかったんですかぁ?大勢で、こんな幼気な女の子を囲んでぇ? 何をしていたんですかねぇ、Pさん?」
モバP「違う、俺たちはただ」
ビュンッ
智絵里「……言い訳無用、です。イジメ……許せません……!!」

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)22:12:38.89
ID:LMI04Muk0
麻理菜「……」
P「ちょ!?さ、佐藤さん……?」
心「もぉー♪プロデューサーったらはぁとのことはシュガーハァトって呼んでねって言ったろ☆」
P「い、いや……」
麻理菜「……ねぇ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394284358

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3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)22:25:29.63
ID:LMI04Muk0
心「なんですかぁ☆」
麻理菜「あなた出身地どこ?」
心「長野でぇす☆」
麻理菜「長野出身で佐藤……心……」
P「麻理菜さんどうかしたんですか?」
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)22:29:41.41
ID:LMI04Muk0
麻理菜「いえ……ねぇ、心あなた私と会ったこと無い?」
P「え?麻理菜さんと佐藤さん知り合いだったんですか?」
心「……んーはぁとはー麻理菜ちゃんとは初対面だと」
       キラークイーン
麻理菜「……『爆殺女王』ボソッ
心「ッ!?」
!?
P「え?なんですかこの空気?」
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)22:34:29.69
ID:LMI04Muk0
心「あなた……その名をどこで……」
麻理菜「私は……沢田麻理菜。高校時代あなたの後ろの席に座ってたわ」
心「沢田麻理菜……まさか、沢田さん!?こんなところで同級生に出会うだなんて……」
麻理菜「あなたは私のことを覚えていなかったみたいだけど、私は覚えていたわ。いえ、私達の世代であなたの名を知らないものはいない」
6:
以下、201
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1:
◆S.3OfNv5Fw
2014/07/15(火)00:03:37.15
ID:+mb9PpL70
P「泳げんぞ!」
幸子「……え、えぇー……」
P「ハハハッ! いや、昔からどうも水は苦手でな。体が沈んでしまうんだ」
幸子「そんな昔の武将みたいな風体をしてるから沈むんじゃないんですか?」
P「いや、昔の武士は鎧を着ながらの泳法なんてものも身に付けていたらしい。
  まぁ大概のヤツは泳げなかったらしいがな! ハハハッ!」
幸子「はぁ……まぁとりあえずPさんは泳げないって事で良いんですよね」
P「あぁ、お前と同じだ」
幸子「そんな胸張って言うような事じゃないと思うんですけど……。
   というより、それじゃあ一体誰がボクに泳ぎを教えてくれるんですか!」
P「ん? それは勿論俺だ」
幸子「泳げない人が泳ぎを教えられるはずないじゃないですか……」
P「いいや、幸子と一緒に頑張っていれば俺も泳げるようになるさ」
幸子「そんな根性論的なので出来る訳ないですって……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1405350216

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/07/15(火)00:04:59.70
ID:+mb9PpL70
P「そんな事を言われてもな、二人でプールに行こうと言いだしたのはお前だぞ?」
幸子「い、いえ、それはわかってますけど……」
P「俺が泳げると思ってたのか」
幸子「Pさんは運動出来るって自分で言ってたじゃないですか。だから泳ぎも……」
P「あぁそうか。妙な期待をさせてしまったようだな、スマン」
幸子「いえ、ボクがちゃんと確認しなかったのが悪いんですから……。
   あっ、というより、本当にどうするんですか! お仕事本番まで後二週間も無いんですよ!」
P「安心しろ幸子。泳げないのなら、補助具を使えば良い」
幸子「補助具?」
P「こ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/22(火)04:48:00.22
ID:IhwR94Q0o
半分くらい実話です
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/22(火)04:49:01.46
ID:IhwR94Q0o
―――CGプロ 事務所内
P「前田ァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」バァン
みく「だから前川だって何回いえばわかるにゃこのボケナスプロデューサー!!」
P「うるせぇ!!!!!!!」
みく「えぇ……」
P「そんなことより先日のライブの件だが……」
みく「うぐっ」
P「衣装のしっぽ、スカートから取れて散々だったな」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/22(火)04:50:09.14
ID:IhwR94Q0o
みく「あれは事故だったんだにゃ……」
P「うん、オレもそう思う」
みく「……え、じゃあ何の話にゃ?」
P「あーゆー事故を無くすための今後の解決策を持ってきた」
みく「え!ホントかにゃ!?」
P「おう、マジだ。そのための資料も作って来た」saga
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/22(火)04:51:00.99
ID:IhwR94Q0o
P「んじゃこの資料を見てくれ」
みく「?♪」
P「名づけて『前川のケツから直接尻尾を生やす考察と方法』」
みく「……………………ん?」
P「まず今回の事故の原因だが様々なスタッフと話し合った結果『前川みくの体から直接尻尾が生えてないのがよろしくない』という結論もといケツ論が出た」
みく「……………………は?」
P「だが人間の体から尻尾を生やすのはかなり難しい
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/27(月)01:10:03.46
ID:Hh2+dR7WO
春香「はいみんな、クッキー持ってきたよー」
歩「春香のクッキー美味しいから好きだよ」
環「たまきもはるかのクッキー大好きだぞ!」
春香「ありがとう環ちゃん、それじゃあ1セットプロデューサーさんが使ったボールペン一本と交換だよ」
歩「ボールペンかー、ストックあったかな…」
環「はるか、これでいい?」
春香「うん、本物だね。はいクッキー」
環「ありがとー!」
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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/27(月)01:15:47.40
ID:Hh2+dR7WO
千早「ふふっ、今日の収穫は素晴らしいわ」
静香「あ、あれはまさか」
志保「プロデューサーさんが昨日着ていたパジャマ…!?」
千早「ええ、他にもこんなのもあるわよ」
可憐「き、昨日履いてた下着…!」
静香「千早さん!このプロデューサーが脱ぎ捨てたワイシャツと交換してください!」
千早「駄目ね、鮮度が違うわ」
静香「くっ」
志保「ならこれならどうですか?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/27(月)01:21:47.16
ID:Hh2+dR7WO
千早「!プロデューサーの枕とナイトキャップ…!志保が手に入れていたのね」
志保「さあ千早さん」
千早「でも駄目よ、私はこれを音無さんに渡してレアPメダルに換えるわ」
志保「レアPメダルに…!?」
千早「おそらく三枚にはなるはず…私はその三枚を加えた30枚のレアPメダルで10連レアPガチャを回すのよ」
静香「10連レアPガチャだなんて…まだ誰も回したことないのに!」
千早「ふふっ、私
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/27(火)20:03:57.84
ID:BlKKiOGv0
ちひろ「はい?」
P「俺ね、思うんですよ」
P「もう少しくらい自由にしていいんじゃあないかって」
ちひろ「すいません、何のことですか?」
P「もちろんね、節度は弁えますよ」
ちひろ「すいません」
P「だからね」
ちひろ「あの」
P「脱ぎます」
ちひろ「ちょっと」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1422356637

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/27(火)20:05:40.92
ID:BlKKiOGv0
P「迷惑はかけませんから」ヌギ
ちひろ「これ以上の迷惑なんてありませんよ」
P「いいじゃないですか、1月ですよ」ヌギヌギ
ちひろ「ホントやめてください」
P「脱ぎました」スッポンポン
ちひろ「ねえなんで!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/27(火)20:08:39.30
ID:BlKKiOGv0
ちひろ「すいませんホントこれまでのドリンク代全部お返ししますから」
P「はっはっは、脱いだだけじゃないですか」ブーラブーラ
ちひろ「腰を振るな!!」
P「よくご覧くださいよ」
ちひろ「絶対イヤですよ!」
P「誰にどの角度から見られても絶対に股間に障害物が来るようになってるんです」
ちひろ「そんな少年マンガのサービスシーンみたいな!!」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/27(火)20:13:21.76
ID:BlKKiOGv0
P「今朝茄子にキスされたので絶対的な幸運に守られているんです」
ちひろ「何言ってんの!?」
P「加
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