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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/02/22(木)00:58:25.98
ID:1skcAdjz0
「「「誕生日おめでとー!!」パァン!
みく「わわっ!え、みんなわざわざこんなに集まってくれたの?あ、凄い料理とケーキまで用意されてるにゃ!」
「もちろんプレゼントも用意してますよー?ジャーン!はいっ、私からはおニューの猫耳です!」
みく「ありがとにゃあ!本当に嬉しい…大事に使わせてもらうにゃ!」
「あ、私からも猫耳なんだけど…」
みく「全然構わないよ嬉しいよ!」
「ニェート…私も、なんですけど」
「私もよ」
みく「おおぅ…みく=猫耳って認識なのかな?でもその気持ちが嬉しいにゃ!ありがたく使わせてもらうよ!」
「実は私からのプレゼントも猫耳なんですが…」
みく「どんとこいにゃ!」
「アタシも猫耳なんだけど…」
みく「構わん構わん!」
「あたしも猫耳プレゼント?。ちゃんと脳波を感知してピコピコ動くからね?」
みく「ハイテク!」
「みくちゃんに猫耳は流石に安直だとは思いましたがみくちゃんですし逆に安直なぐらいが良いかと思って猫耳です!」
みく「色々言わなくていいセリフくっついちゃってるけどありがとうにゃ」
「豚」
みく「猫だよ」
「ベッドの上でもネコなのでしょうか…」
みく「年上にこんな事言うのも失礼だけど何言ってんだアンタ」
「フゴゴゴ!フゴフゴ!フゴゴ!」
みく「お口の中空っぽにしてから!」
「ふぉふぇふぇふぉうふぁふぉふぇひふぇー」モグモグバリボリ
みく「お口の中!」
「つみれで猫耳作ってみたんれすけどー」
みく「生臭い!」
「誕生日おめでとう。みけ」
みく「みくだよ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519228705

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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/02/22(木)01:01:25
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1:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/02/04(日)10:43:19.35
ID:7dpAUo/U0
前作の後日談かつ蛇足です
キャラ崩壊、独自設定があります
上記のものが苦手な方はブラウザバック推奨です
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517708599

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2:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/02/04(日)10:44:53.11
ID:7dpAUo/U0
ありす「……」ギュー
モバP(以降P)「……」
ありす「……」ギュー
P「……なあ、ありす」
ありす「なんですか?」ギュー
P「そろそろ解放してくれないか……?」
ありす「ダメです……!昨日出来なかった分がまだです!」ギュー
P「……困ったなぁ……」
ありす「……」ギュー
P「……」
凛「……っ」ワナワナ
美嘉「……っ」ワナワナ
3:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/02/04(日)10:46:49.34
ID:7dpAUo/U0
凛・美嘉「「いい加減にして!」」
P「!?」ビクン
ありす「なんですか?凛さん、美嘉さん」ギュー
凛「なんですか?じゃないよ!プロデューサー困ってるじゃん!」
美嘉「そーだそーだ!ありすちゃんばっかりズル……じゃなくて!プロデューサーを困らせちゃダメ!」
ありす「Pさん、困ってるんですか……?ホントは嫌なんですか……?」ウルウル
P「あ、いや、嫌なわけじゃないんだが……そろそろ解放してほしいかなーって」
ちひろ「いいんじゃないですか?今は書類の確認待ちで暇なことですし。はい、お茶です」コトッ
P「あ、ありがとうございます。でも、そういうわけには……」
凛「プロデューサーもはっきりしてよ!」
美嘉「そうだよ!最近ありすちゃんばっか構ってるじゃん!」
P「う?ん、そう言われてみれば確かに……
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1:
◆UEry/CPoDk
2018/02/21(水)01:18:08.35
ID:SXsPVNX70
千鶴「コロちゃん、絵筆しまい忘れてますわよ。杏奈?ゲームが終わったらテレビは消す。」
千鶴「ひなた、お花を持って来てくださいましたの。ありがとうございます、テーブルに飾りましょうか、花瓶持ってきますわ。」
あずさ「…」
千鶴「どうかしましたのあずさ。ああおやつならそこの戸棚に芋ようかんがありますわ。」
あずさ「いえ。千鶴ちゃんも私も、ここじゃお姉さんの方よね。」
千鶴「まあそうですわね。」
あずさ「でも、同じお姉さんでもどこか違う感じがしない?」
千鶴「それは年下への接し方が違うとか、そういう話ですの?たしかについやかましく言ったりもしますけど。」
あずさ「そうとも言えるんだけど、ちょっと違うわね。そうね、どう言ったらいいのかしら。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519143488

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2:
◆UEry/CPoDk
2018/02/21(水)01:22:40.21
ID:SXsPVNX70
あずさ「千鶴ちゃんはほら。特定の子に懐かれてるというか、妹みたいな子がいるじゃない?ロコちゃんなんて特に。」
千鶴「コロちゃんについてはたしかにそうですわね。わたくしも妹のように思ってますわ。」
千鶴「けど、あなたにだってそういう子はいるのではなくて?千早や伊織、それから真なんかもそうですわ。」
あずさ「うーん、千早ちゃんは最近は妹というより、可奈ちゃんや静香ちゃんのお姉さんって感じでしょう?」
千鶴「そうかもですわね。」
あずさ「それに真ちゃんにはこのみちゃんがいるし、伊織ちゃんなんてそれこそ千鶴ちゃんがいるじゃない。」
千鶴「はあ。」
あずさ「そういう意味では春香ちゃんには未来ちゃんや亜利沙ちゃんがいて、雪歩ちゃんだと桃子ちゃん。響ちゃんは環ちゃん、貴音ちゃんならエミリーちゃん。美希ちゃ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)22:42:37.84
ID:5Dgbd9ZM0
☆注意☆
このSSには以下の成分が含まれますのでご注意下さい。
・遊佐こずえ
・キャラ崩壊の可能性
・書き溜め
なお、スシローのこずえコミュを見てると更に楽しめる、かも。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519047757

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)22:45:22.05
ID:5Dgbd9ZM0
?事務所?
遊佐こずえ「すぅ……すぅ……」
こずえ「んむ……ふふ……」
桐野アヤ「……ふふっ、こずえ、ぐっすり寝てるな」
モバP「今日の撮影、凄く楽しがってはしゃいでたもんなぁ」
アヤ「アタシも見たかったなぁ。雪山でのびのび遊ぶこずえ」
モバP「ならアヤも買うか?こずえの写真集」
アヤ「当たり前だろ?アタシが悔しがってんのは生で見られなかったからだよ」
モバP「それは俺の特権だよ何言ってんだ」
アヤ「むっ、アタシだってアイドルの仲間なんだから生のこずえくらい見たっていいじゃんか」
モバP「ははっ、冗談冗談。次の仕事はこずえとアヤ、一緒にするから許してな」
アヤ「むー……約束だぞ」
モバP「おう約束だ。指切りする?」
アヤ「する」ギチッ
モバP「おう……って、なんか小指の力強」ゴギッ
モバP「」チーン
アヤ「わーっ!?プロデューサー!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)22:46:49.94
ID:5Dgbd9ZM0
モバP「アヤはもう少し力加減というものを覚えるべきだと思うんだ」サスサス
アヤ「ごっ、ごめん。力入りすぎちゃって」
モバP「まぁ俺だから良
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/21(水)15:08:37.34
ID:Wui8wLeZ0
モバマスSSです 孤独のグルメぽいものを試験的に作ってみました
周子ちゃんしかでてきません よろしくお願いします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519193317

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/21(水)15:10:56.32
ID:Wui8wLeZ0
孤独のグルメのテーマ?♪
【街中?路地】
今日は久しぶりのオフ、だけどだーれもつかまらへんかった。
しょうがないから家でゴロゴロしようと思てたんやけど、
家に食材がなーんもなかった。買ってくるか食べに行くかしなきゃいけないかって思って外に出たのはよかったんだけど・・・
周子「・・・・もう2時かあ」
・・・食べるものが決まらなかった。外に出たのも微妙に遅かったのもあり、ランチタイムが終わってしまっているのも店も多く
ダラダラと歩いていてもティン?とくるものが見つからなかったのだ
周子「・・・・お腹すいたーん」
・・・てかここどこやろ?家の近所をブラブラするつもりだったのにあたし結構遠くまで来てない?
・・・・・やばい。空腹が限界だ、でも店は全然見つからない。どんどん住宅地にいってる気がする。
・・・・・もうなんでもいい。あたしはお腹が減ってるんだ・・・・・・・・・ん?
周子「・・・・・中華料理屋かな?」
赤い看板のこじんまりとした中華料理屋さんがあった。
表の看板にランチタイム15じマデ!と大きな字で書いている
・・・・字の感じからして日本人がやってなさそう。・・・・・・女の子一人で入って大丈夫かな?
でもおなかすいてるからいーや。・・・・入っちゃえ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018
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1:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/20(火)22:57:57.93
ID:9KyWS4RcO
友紀「聞いて聞いて、プロデューサー」
モバP「どうしたんだ?」
友紀「あたし、ついにフュージョンができるようになったんだ!」
モバP「フュージョンってあの『ドラゴンボール』のか?」
友紀「うん、そのフュージョンだね」
モバP「意味が分からんぞ」
友紀「いやーコツ教えてもらったらできちゃったんだよねー」
モバP「誰に教えてもらったんだよ……、まさかメタモル星人なんて言わないだろうな」
友紀「ううん、ウサミン星人だけど?」
モバP「菜々さんかよ!」
友紀「いやいや、菜々ちゃんじゃなくてウサミン星人だよ」
モバP「一緒だろ?」
友紀「全然違うよ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519135077

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2:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/20(火)22:58:57.02
ID:9KyWS4RcO
モバP「……まぁそういことにしといてやる」
モバP「で、なんでフュージョンなんてしようと思ったんだよ」
友紀「美優さんとかくし芸をやりたいなーって思って相談ついでに一緒に飲んでたんだよ」
友紀「そしたらさ急にウサミン星人が天から舞い降りてきて……」
モバP「待て待て待て」
友紀「どうしたの?」
モバP「ウサミン星人が天から舞い降りてくるってなんだよ!?」
友紀「そのまんまの意味だけど」
モバP「おかしい……ウサミン星人は菜々さんの考えた設定のはず……だから天から舞い降りてくるはずがない……」ブツブツ
友紀「プロデューサー?」
モバP「まさか本当にこの世にウサミン星人は存在していた……?」ブツブツ
友紀「プロデューサー!」
モバP「っは……ど、どうした?」
友紀「プロデューサーこそどうしたの? 急にブツブツ独り
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)
2012/06/10(日)18:42:57.97
ID:77u9zbx30
律子「私のとってーおーきーのーコーイバーナをー」
赤羽根P「律子のそういう話は聞いたことなかったな」
小鳥「えー! 聞きたい聞きたい!」
律子「まあ失恋なんですけどね」
小鳥「エロがあるならノープロブレムですよ! 律子さんだったらABCのYくらいは経験ありそうですよね!」
律子「ないよ! だったらって何ですかだったらって! 名誉毀損レベルですよ! 小鳥さん酒癖悪いなあ」
赤羽根P「音無さん、Yってなんですか? もう動物とか爆発物とか超能力とか使っちゃう感じですか」
小鳥「いやーん小鳥子どもだからわかんな?い。律子さんYってなんですか?。あ、ウォッカダブルロックでー」
律子「あー。早まったかも」
赤羽根P「そうかも知れないな。やめておくか? でも面白そうだし、酒の場だし」
律子「私は飲んでませんけどね。うーん、そうですねえ……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1339321377(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)
2012/06/10(日)18:44:41.00
ID:77u9zbx30
一昨年。みんなで海に行った前の秋のこと。
私がアイドルを辞めてプロデューサーになったすぐあとのお話ね。
その頃、765プロのプロデュース周りは社長が一人でやってて、他のスタッフは雑用だけやってるおじさんマネージャーと小鳥さんだけだった。
そのマネージャーのことは実はあんまり覚えてないのよね。ほら、学校でも先生は覚えてても用務員さんは名前も知らないでしょ? 仕事が重要かどうかは意味がないのよ、子どもにとっては。私たちにとってそのおじさんもそんな感じだった。
だから私がこの弱小プ
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1:
◆45SR4r0flud5
2018/02/20(火)22:14:24.89
ID:hfA40OZjO
七海「由愛ちゃんずっと金平糖をみつめてるれすね」
由愛「え….?そう、ですか?」
美由紀「うん、ずっと眺めてるよ。あ、一個もらっていい?」
モバP「一個と言いつつ三つくらいまとめて取るのな」
美由紀「えへへ、美味しいからつい」
モバP「まぁ、美味いよな金平糖」ボリボリ
七海「そうれすねぇ、甘くっておいしいれす」コロコロ
美由紀「プロデューサーさん、噛んじゃうからすぐなくなっちゃうね」
モバP「飴とか長くなめてると飽きちゃうんだよな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519132464

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2:
◆45SR4r0flud5
2018/02/20(火)22:23:00.02
ID:hfA40OZjO
由愛「….」じー
モバP「んー、もう半分くらいか。早いな」
七海「れすねー、結構大きな瓶だったからもっとゆっくり減ってくと思ったれす」
モバP「芳乃様のお土産だったからなぁ。翌朝には増えてるとかあると思ったんだけどなぁ」
美由紀「普通の金平糖だよ。美由紀も一緒に選んだの!」
七海「七海も行きたかったれす。駄菓子屋さん」
モバP「今は珍しい駄菓子屋特集だったか?珍しいよな今時」
美由紀「美由紀はね、ガムが好き!一個だけすっぱいの!」
モバP「あったなぁ、たまに食いたくなるんだよな。ガムに限らず」
七海「七海はお魚のが好きれすね、にぼしとか」
モバP「駄菓子かそれ?」
美由紀「貝柱とか!」
モバP「それはツマミだ」
3:
◆45SR4r0flud5
2018/02/20(火)22:30:38.34
ID:hfA40OZjO
由愛「…..」からから
七海「由愛ちゃんすっかり夢中れすね」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/23(月)17:34:07.19
ID:sfy+Tzvz0
P「……」ギュルルル
P「腹減ったなあ……」
未来「……」
P「はあ……まいったな。最近金欠気味でマトモに食事も取れてないし」
未来「……」
P「そういや、取引先のお偉い人は毎日嫁さんに弁当作って貰ってるって言ってたっけ……」
未来「……」
P「あーあ……俺にも毎日、お弁当を作ってくれるような可愛い彼女がいたらなぁ……」
未来「……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1427099646

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/23(月)17:36:01.37
ID:sfy+Tzvz0
P「……」ギュルルル
P「はあ……結局、昨日も大した飯食えなかったなあ……」
未来「……ぷ、プロデューサーさん!」
P「おお、どうした未来?」
未来「あの、実は……!」
P「?」
未来「……きょ、今日!プロデューサーさん用にお弁当作ってきたんですけど……!」モジモジ
P「ほ、本当か!?」
未来「はい……」
P「あ……ありがとう未来っ!お前は俺の命の恩人だよ!」
未来「そそ、そんなこと……!」テヘヘ
P「そ、それで!その弁当は……!」ギュルルル
未来「はいっ! お弁当の方はですね……!」
未来「とっても、美味しかったです……!」カラッポ
P「喧嘩売ってんのか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/23(月)17:37:44.56
ID:sfy+Tzvz0
P「」テクテク
P「ふう……今日の外回りも疲れたな」
P「あそこの部長、たまに雑談が混ざるといっつも子供の話ばかりするからなあ……未婚の俺には
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/20(火)20:42:37.11
ID:+1pByEWO0
【正直1人1人の名前と顔が一致しないよって人のためのトレーナー4姉妹紹介】
麗…28歳。マスタートレーナー。凛々しいポニーテール。「P殿」というストイックさを感じさせる呼び方からもわかるように、竹刀とタオルがよく似合う熱血な人。昔はアイドルを目指していた節がある。趣味はスポーツドリンクの自作であり「まあ飲めや」としばしば勧めてくる。
デレステではスキル上げの性能が高く、レベル10を目指す時はほぼ必須。けしからんタンクトップばかりを着ているために巨乳に見えるが実はB82の落ち着いた美乳。
聖…26歳。ベテラントレーナー。デレステのコミュで「トレーナー」として1番よく出てくる人。見慣れてしまったために突っ込まれることは少ないが着ているシャツのデザインはダサ…個性的。台詞に「!」がよく付き、口調も1番厳しい。反面、モバマスでは親愛度マックスになると「駄目だ。駄目だ」と言いながらデレてくれる正統派のツンデレ。すっごいチョロそう。
デレステでは数量がそこそこ確保しやすく低レベル時のスキル上げでよくお世話になる。姉より大きなB83。
明…23歳。トレーナー。ライオンのような姉、虎のような次女と違って猛々しさがない正統派美人で言葉遣いも丁寧。私服、口調と共に清楚系だが、中身はがっつり体育会系というギャップが魅力的。恥ずかしがり屋なのも素晴らしい。さらには水着姿を披露しておきながらカナヅチという属性まで獲得しており隙がない。
デレステではスキル上げの性能がなく、またルキトレちゃんだけでもレベル上げは十分なのでレッスンの使用頻度が最も低いと思われる。4姉妹の中ではやや影が薄いが、それに反比例するかのようにB84と姉妹の中では最大サイズを誇る。すごいおっぱいだ。
慶…19歳。ルーキートレーナー。ジム通いが趣味の童顔現役学生。あろうことか「秋風に手を振って」のイベントコミュでは主役級の扱いで、最後は擬似告白まで達成する超高待遇を受けた。未熟なトレーナーという属性ゆえか「トレーナー」として出番の多い聖と違って、「慶」個人として出番をよく獲得している。可愛い。もうアイドルになればいいんじゃないかな。姉たちに比べてやや物足り
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(福井県)
2012/05/08(火)10:45:38.95
ID:AXy6M0Bh0
 アイドルマスターのSSになります。ただ、私がにわかのため様々な勘違いがあると思いますがスルーしてやってください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1336441538(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

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imobile_width=336;
imobile_height=280;
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(福井県)
2012/05/08(火)11:00:05.51
ID:AXy6M0Bh0
小鳥「何ですか、突然」
P「俺だって良い歳になりましたからね。そういう気持ちもありますよ」
小鳥「なら私が…」
P「どこかに良い人いないかな」
小鳥「ピヨ…」
小鳥「でも、職場にこれだけ女の子がいるんですから彼女くらい簡単にできるんじゃないですか」
P「いっぱいってみんなアイドルじゃないですか。アイドルじゃない人って小鳥さんと律子だけですし」
小鳥「アイドルでもいいじゃないですか」
P「だめですよ。あいつらはトップアイドルを目指してるのに俺なんかが邪魔するわけにはいきませんよ」
P「それにあいつらみんなかわいいですからね。俺なんか見向きもしませんよ。」
小鳥(どうやったらここまで鈍感に育つんだろう)
小鳥「じゃあ、仮にスキャンダルになることなく付き合えるとしたら誰がいいですか」
P「急ですね」
小鳥「仮にですから軽く考えてください。一応、765プロの人間だったら誰と付き合いたいですか」
P「俺が選べる立場かはおいといて、悩みますね」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(福井県)
2012/05/08(火)11:07:15.95
ID:AXy6M0Bh0
小鳥「春香ちゃんはどうですか」
P「春香ですか…」
小鳥「あれ、嫌なんですか」
P「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)19:30:53.15
ID:yevocZsvO
モバマスSSです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1486117853

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imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)19:33:57.98
ID:yevocZsvO
こちらと同時進行します
http://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssnip/1486117410/
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)19:37:41.69
ID:yevocZsvO
?晶葉のラボ?
晶葉「光、少し理科のお勉強をしよう
南条光「どうしたんだ突然?それより例の・・・」
晶葉「まあ、まずは聞いてくれ。話はそれからでも遅くはないはずだ」
光「博士がそう言うなら聞くけどさ」
晶葉「そうしてくれると助かる」
晶葉「では光よ、『質量保存の法則』は知っているな?」
光「ああ!それなら授業で習ったぞ!」
光「化学反応が起こって物が溶けたり別の物に変わっても、重さは変わらないってヤツだろ」
晶葉「その通りだ、きちんと授業を受けているようで安心したよ」
晶葉「ならば『エネルギー保存の法則』はどうだ?」
光「それは聞いたことないな」
晶葉「だが、名前から何となくは察せるだろう?」
光「さっきの『質量保存の法則』のエネルギー版ってこと?」
晶葉「Exactly、そうだな、例えば・・・」
晶葉「ここに文香が淹れてくれた紅茶がある」
晶葉「元々は暖かかったのだが、今は冷めてしまっている」
晶葉「さて、紅茶がかつて持っていた熱はどこに行ってしまったのだろうね?」
光「そりゃあ無くなっちゃったんじゃ・・・いや、違う
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/15(火)20:32:23.42
ID:VJOFcE1C0
島村卯月「ズォールヒ??↑wwwwヴィヤーンタースwwwwwワースフェスツwwwwwwwルオルwwwww」
モバP「……」
千川ちひろ「……」
卯月「プローイユクwwwwwwwダルフェスォーイヴォーwwwwwスウェンネwwww」
ちひろ「……」
モバP「……何があったんですか?」
ちひろ「さぁ……」
☆注意☆
このSSには以下の成分が含まれますのでご注意下さい。
・conflict歌います
・書き溜め
・ダイマ
・キャラ崩壊の可能性
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1479209543

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/15(火)20:33:13.08
ID:VJOFcE1C0
卯月「ヤットゥヴヒェンヴガrジョjゴアjガオガオッガwwwじゃgjj」
モバP(朝、普通に事務所に来たはずの俺は)
モバP(何故かpico顔負けの美声で歌ってる卯月と)
モバP(それを目の前にして呆然としているちひろさんを目撃してしまった)
卯月「ズォールヒ??↑wwwwヴィヤーンタースwwwwwワースフェスツwwwwwww」
モバP(しかも面白いことに最初の部分だけループしている)
ちひろ「……」
モバP「……」
卯月「ルオルwwwwwプローイユクwwwwwwwダルフェスォーイヴォーwwwwwスウェンネwwww」
ちひろ「……」
モバP「……どうします?」
ちひろ「どうしましょう……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/15(火)20:33:49.71
ID:VJOFcE1C0
モバP「何か、えーと、こうなった状況とか分からないん
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/16(金)11:35:57.51
ID:sxoY46o70
デレマスのSSです
公式じゃない設定がたくさん出てきます
ちょっとだけ長めです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518748557
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元スレ
タイトル:
URL:
掲載サイト:SS速報VIP@VIPサービス、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねる、2ch.sc、5ちゃんねるに投稿されたスレッドの紹介です
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/16(金)11:36:37.37
ID:sxoY46o70

事務所

モバP「それじゃあ紹介するぞ」
モバP「この子がうちの事務所の新人アイドル前川みくだ」
みく「前川みくにゃ!猫ちゃんアイドルとして頑張っていくにゃ!」
みく「よろしくねっ!」
モバP「そして、みくにとって先輩にあたるうちのアイドル、安部菜々さんだ」
菜々「安部菜々です!よろしくお願いします、みくちゃん」
菜々「猫ちゃんアイドル!良いですねえ!ナナにもその若いエネルギー分けて下さいねっ!」
菜々「まだまだ売れてないけど、頑張って誰もが知ってるアイドルになれる日まで夢に向かって頑張ってるんです!」
みく「おー!」
菜々「みくちゃん!一緒に頑張ろうね!」
みく「うん、ナナチャンよろしくにゃ!!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/16(金)11:37:03.31
ID:sxoY46o70
モバP「よし、自己紹介はこんなもんでいいか?」
モバP「早速で悪いがレッスン室へ向かうぞ」
モバP「みくには施設設備の紹介も兼ねて、レッスンを受けてもらう」
モバP「菜々さんも一緒に入ってもらっていいかな?」
菜々「もちろんですっ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/19(水)00:02:29.72
ID:SPszGXde0
本田未央「と、言う訳で」
未央「やって来ました!ゲーセン!」
神崎蘭子「わー!」パチパチ
双葉杏「……」
未央「いやー、この日をどんなに待ちわびたことかぁ」
蘭子「うむ、我が魂も心躍っておるぞ!(私もすっごく楽しみだったよ!)」
未央「うん、じゃあ早速!」
杏「……あの?」
☆注意☆
このSSには以下の成分が含まれるのでご注意下さい。
・太鼓の達人
・その他少しだけ他音ゲー
・書き溜め
・若干キャラ崩壊とメタ発言
・ダイマ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1476802949

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/19(水)00:03:46.68
ID:SPszGXde0
未央「ん、どうしたの杏ちゃん?」
杏「……どうして杏はこんなところに連れられたのかな?」
未央「え?そんなの決まってるじゃん?」
杏「決まってるのか」
未央「分かんない?」
杏「ごめん分かんない」
未央「じゃあヒント!このメンバー!」
杏「メンバーってこの3人?」
蘭子「うむ!」キラキラ
未央「そうだよ!」
杏「うーん……?」
杏(何か無かったか、思い出せ杏)
杏(……そういえばちょっと前にこのメンバーでプロデューサーに呼ばれたような、何だったっけかな)
?回想?
モバP「ぜぇ、ぜぇ……ようやく捕まえたよこいつめ」ガチャ
杏「うぁ?!杏は知ってるぞー!プロデューサーに呼ばれるとロクなことにならないってー!」ジタバタ
蘭子「おお、怠惰の妖精よ、既に目覚めの儀式は済んでおるぞ(あっ、杏ちゃん、やっと来ました)」
未央「やっぱり逃げてたんだ。懲りないねぇ?杏ちゃん
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/15(土)14:10:10.34
ID:U3edu9VW0
デレマスのSSです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1500095410

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/15(土)14:10:42.84
ID:U3edu9VW0

?5日
TV局収録
昼過ぎ
スタッフ「じゃあ、これで収録終わりです、お疲れ様でしたぁ!」
オツカレ- オツカレサマデス-
番組D「最近良い感じだね、智絵里ちゃん」
智絵里「はゎっ!……ありがとうございますっ」
番組D「うんうん、おたくのプロデューサーにもよろしくいっておいてくれ」
智絵里「は、はい。ありがとうございます……」
番組D「じゃ、おつかれ?」ヒラヒラ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/15(土)14:11:20.29
ID:U3edu9VW0
スタスタ
智絵里「ふう……」
智絵里「……なんとか……上手くいったのかな……」
智絵里「……」
智絵里「はあ……」
智絵里「……少し…疲れちゃったな」
智絵里「最近、とても忙しいし……」
智絵里「プロデューサーに会える時間も少なくなってきちゃった……」
智絵里「……」
智絵里「ううん……忙しいのは良いこと……だよね……!」
智絵里「ひとまず事務所に戻ろう……」
スタスタ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/07/15(土)14:11:49.55
ID:U3edu9VW0
????????
事務所
夕方
ガチャリ
智絵里「お疲れ様ですう」
モバP「おー!お疲れ!智絵里!」
智絵里「プロデューサーさん
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)00:02:50.16
ID:yevocZsvO
晶葉視点SSです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1486047770

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)00:03:38.44
ID:yevocZsvO
君は自転車に乗れるかな?
・・・そうか
ああいった乗り物はキャスター角とジャイロ効果によって直進時の安定性を・・・
・・・いや、今はこの話は止めておこう
まあ、自転車は進んでいないとすぐに倒れてしまうだろう
では三輪車はどうだ?
そう、支えがなくとも転倒しない
物体が安定するためには、最低三つの支点が必要となるわけだ
自動車は四輪、つまり四つの支点がある
こうなると滅多なことでは転倒しない
すなわち支点が増えるほど安定性は増す、ということだ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)00:05:03.48
ID:yevocZsvO
図形で言えば三角より四角、四角より五角という具合だ
さて、では角の数をどんどん増やしてみよう
六角七角八角・・・角の数が限りなく無限に近付くと、そこに円が現れる
同じ面積であるなら、円こそが最も安定した形であると言える
樹木や植物の茎、血管や骨の断面などはすべからく円だ
あらゆる方向からの衝撃に対して強く、縦方向の圧縮や引っ張り強度も抜群だ
謂わば自然淘汰のお墨付きというわけさ、素晴らしいだろう?
私も常々そうありたいと思っている
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/03(金)00:06:26.67
ID:yevocZsvO
君のように尖った生き方をしている人間には、丸くなるとい
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/16(日)09:10:15.20
ID:Yd3jFadI0
デレマスのSSです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492301414

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/16(日)09:10:51.86
ID:Yd3jFadI0

事務所 昼前
ガチャ
美穂「おはようございますう」
卯月「美穂ちゃんおはようっ!今日も頑張ろうね!」
響子「おはようございます!」
美穂「えっと、今日のお仕事は……」
美穂「収録の打ち合わせと、午後から週刊誌の写真撮影、その後みんなバラバラのお仕事かあ」
卯月「私達も忙しくなってきてようやくアイドルらしくなってきたね!」
響子「そうですねっ♪アイドルーって感じです!」
美穂「売れてない頃は大変だったもんね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/16(日)09:11:24.88
ID:Yd3jFadI0
美穂「響子ちゃんが事務所に来てくれて、3人でユニットを組んでからやっとお仕事来るようになったし」
卯月「響子ちゃんのおかげだね!」
響子「そ、そんなことないよ。みんなで頑張ってきたからです!」
美穂「あっ、今日は私がピンクチェックスクールのSNSチェックしておくね」
響子「うん、お願いします!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/16(日)09:12:22.75
ID:Yd3jFadI0
事務所共有PCカチャカチャ
美穂「今日もたくさんコメントが付いてるね」
卯月「へー、私にも見せて下さい」
卯月「どれどれ……」
卯月「……」
響子「……卯月ちゃんどうかした?」
卯月「……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/20(金)21:01:59.90
ID:P80rTBLSO
モバマス・鷺沢文香視点のSSです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1484913719

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/20(金)21:02:59.29
ID:P80rTBLSO
習慣・・・というのは自覚もないまま、いつの間にか身についているものです
私がここで本を読むようになったのは、いつからだったでしょうか?
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/20(金)21:05:40.03
ID:P80rTBLSO
事務所ビルの一室
元は会議室だったようですが今は使われることなく、半ば物置と化している場所
日当たりが良くて暖かく、夕方には大きな窓からビルの谷間に落ちる夕日が拝めます
景色が良い窓際の特等席には、どこからか持ち込んだマットレスに寝転び漫画を読んでいる杏さん
放置された会議用のテーブルで晶葉さんが私同様、本を読んでいます
今日は装丁からして機械工学の専門書でしょうか
晶葉さんの対面でありすちゃんがノートに鉛筆を走らせています
学校の宿題のようです
基本的にここでは皆さん、あまりしゃべりません
壁時計の秒針、本のページをめくる音、時折杏さんの寝息
発せられる音はその程度です
沈黙が続いても気まずさを感じない、居心地の良い場所
ここは静寂を愛する方たちの聖域でした
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/20(金)21:09:32.36
ID:P80rTBLSO
ある冬の日のこと
お仕事を終えた私がいつもの一室に行くと、ありすちゃんと晶葉さんが話をしていました
ありすちゃんが算数の宿題に
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/28(水)01:42:55.18
ID:YXWENFWI0
書き溜めです。テンプレとうざいの注意です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1377621775

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/28(水)01:43:34.87
ID:YXWENFWI0
 ………………………… ◇ …………………………
春香(この頃はアイドルのお仕事がキツキツで、事務所に行く暇がなかったけれど……)
春香(今日は久しぶりの事務所です!)
春香『おはようございますっ!』
春香『アーンド、お久しぶりですプロデューサーさん!』
P『ん? ……ああ春香か』
春香『はい! 今日も一日明るく楽しく元気よく! 天海春香です!』
P『選挙出るのか?』
春香『あのう、プロデューサーさん、実は私、今日――』
 トゥルルルルル…
P『あ、電話だ。春香、ちょっと待ってくれ』
P『はい、もしもし。……あずささんですか、おはようございます』
P『……え? 迷った? ……また? あー……はい、はい、あの辺りだな』
P『ところで今日は現場直行じゃ……ああ、やっぱり? 律子は……美希か』
春香『……』
P『わかった俺が迎えにいきます。から、そこを動かないでください。動いちゃだめですよ? 絶対ですよ』ガチャ
P『悪い、話はまたあとで』
春香『……行ってらっしゃい、プロデューサーさん』
 ………………………… ◇ …………………………
春香「……」テクテク
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/28(水)01:44:37.30
ID:YXWENFWI0
 ………………………… ◇ …………………………
春香『プロデューサーさん、ちょっといいですか?』
P『ん?
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1:
◆agif0ROmyg
2017/06/19(月)22:13:30.14
ID:vjKgkoj00
アイドルマスターシンデレラガールズの中野有香のR18SSです。
あたし、アイドル中野有香は、もう何年も空手を習っています。
心身を強くするために始めたことですが、手足の筋肉や腹筋、体の動かし方、そして何より難局で折れない心。
アイドルとして活動している時も、すごく役に立っています。
でも最近、そんなあたしの体が少しずつ変わってきているような気がします。
あたしは17歳で、まだ一応成長期ですから、多少は変わるのが当たり前なんですが。
そういうのではなく、なんというか……闘うための強靭な筋肉が、丸みを帯びてきているような。
女性なら身体に肉がつくのは普通のことですし、優れた筋肉はむしろ柔らかい、なんて聞いたこともあるので、悪いことではないのかもしれません。
でも、もしかしたらこうしているうちにも、あたしの中から戦うための力が失われてるんじゃないかと思うと。
焦りのようなものを感じてしまいます。
アイドルを始めたからといって鍛錬を止めてはいないので、力が弱くなったわけではないはずです。
しかしそうは言っても、突きや蹴りを繰り出す筋肉と踊ったりポーズ取ったりする筋肉はやっぱり違うような……
ボディビルディングやスポーツ科学に詳しいわけではないので、もしかしたら的外れな心配をしてしまっているのかもしれません。
でも、今のあたしは。
かつてとは違った自分になる、プロデューサーに変えられる、ということを自覚すると、それだけで体が震えるんです。

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2:
◆agif0ROmyg
2017/06/19(月)22:14:34.26
ID:vjKgkoj00
レッスンを終え、いったん自室へ戻り、普段はあまり着ない可愛い私服に着替えて、こっそり外出。
どうせすぐ脱がされるのに、こんな女の子っぽい服を選んでしまう。
それ自体、何か期待してしまってるような……
いえ
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1:
◆UEry/CPoDk
2018/02/18(日)11:11:08.41
ID:BVSiYf2Z0
プロデューサー以外の男性描写がありますので、苦手な方はご遠慮下さいませ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518919868

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2:
◆UEry/CPoDk
2018/02/18(日)11:12:47.79
ID:BVSiYf2Z0
莉緒「ちょっと姉さん、どういう事よ!」
このみ「何よいきなり。」
莉緒「こないだ貰ったアドバイスよ。あれ昨日の合コンでためしたら全然駄目だったわ!」
このみ「アドバイスってあれのこと?料理が出来る点をアピールしてみなさいって言った。」
莉緒「そうよ、皆感心するどころかドン引きだったわ。どうなってるのよ。」
あずさ「お料理の話でそんなふうになるものなのかしら。なんて言ったの?」
莉緒「ん?『得意料理は肉じゃがとひじきの煮物、あとはカボチャの煮付けや里芋の煮っころがしとかです』って。」
莉緒「一応言っとくけど、これでもちゃんと本当に作れるわよ。練習したからね。」
あずさ「えっと、いくらなんでもそれは…」
莉緒「どうして?男の人ってこういうのが好きなんでしょ。」
3:
◆UEry/CPoDk
2018/02/18(日)11:15:47.00
ID:BVSiYf2Z0
このみ「やりすぎよ、それじゃあ完全にお年寄り向けのメニューじゃない。」
莉緒「そ、そう?」
あずさ「ファッションと似たようなものなんじゃないかしら。相手が好きそうな物でアピールするより、自分が好きで得意なお料理を言った方がいいと思うけど。」
莉緒「なるほどねえ。よし、そうと分かったら早速リベンジだわ。もしもし?ねえ、あんたの知り合いでさ…。」
あずさ「アイドルが事務所で堂々合コンのメンツを探すのってどうなのかしら。」
このみ「莉緒ちゃんだもん。プロデューサーも節度を守れば多めに見るって事にし
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1:
◆ksTpGtn1Mo
2018/02/18(日)15:18:25.10
ID:gA6KNqAUO
モバマスSSです。アイドルのキャラ崩壊、作者の妄想、若干の流行遅れ等が含まれますのでご注意ください。
多分短いです。
ちひろ「蘭子ちゃんの言葉遣いに苦情が出た、ですか?」
モバP「ああいえ、苦情というほどのものでは。ただ、こないだの生放送の最中に、ご年配の方から『今テレビに映っている子はどこの国の人なんですか』って問い合わせが来たらしくて。それで局のお偉いさんから、蘭子の台詞に標準語の翻訳字幕を付けることを提案されたんです」
ちひろ「前々から蘭子ちゃんの言葉は難しいって良く言われてましたし、字幕は自然な発想ですね」
P「しかしながら、それには色々と問題が有りまして……」
ちひろ「と言いますと?」
P「字幕と言っても、訳せる人が居ないんですよ」
ちひろ「……? それはつまり、Pさんには忙しくてそんな時間が無い、ということですか? それなら他部署との連携でどうにかなる気がしますけど」
P「そうじゃなくて……とどのつまりですね」
P「ぶっちゃけ俺、普段蘭子が何言ってんのか、殆ど分かってないんですよ」
ちひろ「…………は?」
ちひろ「……え、えぇぇぇぇぇ!? Pさん、蘭子ちゃんと意思疎通出来てなかったんですか!?」
P「あはは……お恥ずかしながら」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518934704

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2:
◆ksTpGtn1Mo
2018/02/18(日)15:20:04.16
ID:gA6KNqAUO
ちひろ「で、でも、いつも仲良さそうにお喋りしてますよね?」
P「あれは適当に相槌打ってるだけです」
ちひろ「最低じゃないですか! なんで今まで黙ってたんですか!」
P「蘭子が楽しそうに一生懸命話してるの見てると、『何言ってんのかわかんねぇ』なんて言えなくて……」
ちひろ「ううう、気持ちは分かる!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/08(日)19:21:31.34
ID:3kBxttcs0
モバマス・池袋晶葉メインのSSです
多分に私見が入っているので話半分で読んでもらいたい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1483870891

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/08(日)19:24:11.77
ID:3kBxttcs0
?事務所・日当たりのいい場所?
晶葉「杏よ、知っているかな?」
杏「何を?」
晶葉「脳のエネルギー源は糖分だ」
晶葉「たんぱく質でも脂肪でもビタミンでもない、糖分でなくてはならないのだ」
杏「あ?なんか聞いたことある」
晶葉「すなわち甘味なくして頭は働かない」
杏「杏は甘味があっても働かないけどね」
晶葉「それは助手が許しておかんだろう」
晶葉「さておき、ロボット製作は言わずもがな頭脳労働」
晶葉「故に、私が君の所持するお菓子を所望するのも致し方ないことなのだ」
晶葉「以上、証明終了だ」
杏「雑な証明だな?」
晶葉「それだけ頭が働いていないということさ」
杏「まあお菓子の一つや二つ別にいいけどさ・・・」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/08(日)19:26:29.71
ID:3kBxttcs0
杏「っていうかわざわざ杏のとこまで来なくても事務所の冷蔵庫漁ればなんかあるでしょ?」
晶葉「実はただお菓子をたかりに来たわけではないのだ」
晶葉「いま製作中のロボットが完成したら、君に試験運用をお願いしようと思ってね」
杏「え??面倒ごとはゴメンだよ。他の人に頼んでよ」
晶葉「いや、君が適任なのだ」
晶葉「今回の発明のコンセプトはロボット製作の原点に立ち返ることだからな」
杏「へ?、どんなロボッ
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1:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/18(日)22:48:24.29
ID:MtJ59Ga0O
AM4:00
ペロの朝は早い。彼は4時に起床する。
ペロ「にゃぁ」ノビー
彼は起床後すぐにネコ伸びするのが日課である。
そして少しボーっとする。
ペロ「」ポケー
目が覚めてきたころにようやく人の姿になり、今日の予定の確認と軽めの仕事をこなす。
ペロ「」ペカー
謎の光に包まれるとペロは人の姿に変身する。見た目は20前後のさわやかな青年だ。
Pero(以降人の姿時P)「(さて、雪美ちゃんの起床時刻まで仕事をしようかな)」
P「(大きな音をたてたら雪美ちゃんが起きちゃうから、なるべく音を立てずに)」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518961704

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2:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/18(日)22:48:49.52
ID:MtJ59Ga0O
AM6:30
P「(もうこんな時間か……そろそろ雪美ちゃんを起こそうかな)」
飼い主である佐城雪美が起きる前にネコの姿に戻り、起こすのも毎朝の日課である。
P「」ペカー
ネコの姿に戻るとタイミングよく目覚ましの音がジリリと部屋中に鳴り響いた。
雪美「ん……」
雪美は眠たそうな顔をしながらも目覚ましを止め、起き上がった。しかし、睡魔には勝てなかったのか再び布団に潜り込んでしまった。
慌ててペロは雪美の近くに寄り、顔をペシペシと叩いた。
ペロ「にゃー」ペシペシ
雪美「んん……」
何度も手を払いのけられるも根気よく叩いた。これもペロにとっては日課なのだ。
3:
◆NtxTVv4ssokL
2018/02/18(日)22:49:23.71
ID:MtJ59Ga0O
AM6:45
雪美「ペロ……おはよう……」
ペロ「にゃー」
雪美「着替えるから……待ってて……」続きを読む

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1:
◆Vysj.4B9aySt
2018/02/14(水)20:48:18.59
ID:HPTih+UDO
――
『バレンタインには、愛情たっぷり手作りチョコを彼に…ねっ♪』
『形が崩れても大丈夫。多少の失敗も、おいしいから大丈夫だよ』
未来「ねぇねぇ、静香ちゃん。私もプロデューサーにチョコをあげたほうがいいかな?」
みら「みー!」
星梨花「未来さんからの贈り物でしたら、プロデューサーさんも喜びますよ」
せりちょ「わー」
茜「いざとなれば、茜ちゃんが体を張って裸チョコをプロちゃんにしんてー!」
美奈子「あぁ……あれは失敗すると火傷するんで、やめた方がいいからね」トオイメ
みな「わほっ」
一同(……やったんだ)
志保「で、さっきから黙ってるけど静香はどんなのを贈るつもり?……感謝の気持ちで贈るなら、アイd「うどん……」
志保「え?」
静香「うどんにチョコレートって合うかしら?」シンケン
ぴてぃ「ぴー?」
一同(……どっかのいちごパスタかよ!)
グリP(以下P)「」ガクガクブルブル
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518608898

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/14(水)20:51:11.09
ID:HPTih+UDO
某同人誌「ぷちみり」(ミリオンの皆さんのぷちあいどる化同人本)を原作としたssになります
一応
ぴてぃ←静香のぷち
みら←未来のぷち
せりちょ←星梨花のぷち
みな←美奈子のぷち
になります
等など、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします
3:
◆Vysj.4B9aySt
2018/02/14(水)20:52:20.27
ID:HPTih+UDO
その頃
橘ありす「くしゅん!くしゅん!」
赤城みりあ「わわっ、ありすちゃん大丈夫?」続きを読む

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/17(月)23:44:15.85
ID:7Dln9+h50
1スレ消費するにしては短すぎる短編を集めました
もっとも短いSSを4つ集めたところで短いものは短い
こずえが当たり前のようにエスパーなので一応注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1392648255

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/17(月)23:45:51.01
ID:7Dln9+h50
「柚といちゃつくだけと思って書いていたらオチがズゴックになった」
P「腹が減った……」
ちひろ「ご飯抜きなんですか?」
P「そうです。そもそもどの口が言うんですか、ガチャの回し過ぎで、ですよ……」
ちひろ「ああ、なるほど」
ちひろ(あると使っちゃうタイプだから絞るように搾取してたんですがさすがにやりすぎでしたか)
ちひろ(結婚するのは簡単なんですけど幸せな生活のためなら結婚費用、育児費、生活費がかかりますからねえ)
ちひろ(浪費家のPさんを貯金させるにはPさんからガチャで巻き上げたお金を私が貯金するガチャ貯金しかありません)
ちひろ(それにガチャで恐怖を刷り込んでおけば結婚した際にPさんは私に敵わないと思い込み尻に敷かれる)
ちひろ(そして鬱憤が溜まって、それを晴らすように行為の時激しく求めてくれて……)
こずえ(ふわぁ……つきあってもいないのに……このもうそうりょく……あたまだいじょうぶ?)
ちひろ(黙りなさい)
P「どうしたんですか、日菜子みたいな顔してたかと思ってたらいきなり般若みたいな顔になって……」
ちひろ「いえ、なんでもありません。昼食、奢ってあげてもいいんですよ」
ちひろ(こずえちゃんめ……いいもん!こうして二人きりでご飯食べて親睦を深めてそれでいつか、Pさんと……むふ、むふふ……)
P「うぐっ、すごく奢られた
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1:
◆cLWY.7jAHA
2015/01/04(日)01:17:39.51
ID:XHNflW1Xo
・「結城友奈は勇者である」のssです。
・【R-18】です。
・友奈×夏凜の百合物です。
・かなり短いです。
・作者はSS投稿初なので色々と至らない点が多々あります。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1420301859

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2:
◆cLWY.7jAHA
2015/01/04(日)01:19:31.08
ID:XHNflW1Xo
夏凜「……なによ、これ」
夏凜「どうしてわたしが縛られているのよ、しかも手錠と足かせで」カチャ
夏凜(しかもここって……友奈の部屋? わたし、自分の部屋で寝てたはずじゃ……)
キィ
友奈「あ、夏凜ちゃん起きたんだ。おはよう、夏凜ちゃん」
夏凜「!? 友奈、これどういうことなのよ! あんたがやったの!?」ガチャガチャ
友奈「まあまあ、落ち着いて夏凜ちゃん。あんまり暴れると手首痛めちゃうよ?」
夏凜「落ち着けるわけないでしょうが! 早く解きなさい!」
夏凜(しかも、いつもの友奈と雰囲気が違う……一体何が)
3:
◆cLWY.7jAHA
2015/01/04(日)01:20:33.07
ID:XHNflW1Xo
友奈「だめだよ、夏凜ちゃん」
夏凜「……友奈、もう一度言うわ。早くこの手錠を外して。あと、どうしてこんなことをしたのか説明しなさ――」
友奈「んっ……」チュ
夏凜「んんっ――!?」
友奈「ん、む……ちゅ……」
夏凜「ん、んんん、んー!」
友奈「れぇろ……」ニュルッ
夏凜「――!!」
友奈「ちゅ……ちゅる、ぷはっ」
4:
◆cLWY.7jAHA
2015/01/04(日)01:21:49.52
ID:XHNflW1Xo
夏凜「……」ポケー
夏凜「」ハッ
夏凜(一体どういうつ
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1:
◆F40HwDEaOg
2012/05/25(金)20:46:11.48
ID:iOO+LjMn0
春香「かっか!」
P「何言ってるんだ、春香?」
春香「ヴぁ?い」
P「おーい!千早ー!」
千早「はい、なんですかプロデューサー」
P「なんか春香がおかしいんだ」
春香「はるかっか!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1337946371(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

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2:
◆F40HwDEaOg
2012/05/25(金)20:47:06.15
ID:iOO+LjMn0
千早「ああ、なるほど…」
P「何か知ってるのか?」
千早「たぶん、何かあるところで転んだんだとおもいます」
千早「そういうところで転ぶと、春香はしばらくこうなるんです」
P「春香が…何かあるところで…?」
春香「かっか!」
P「信じられん…」
3:
◆F40HwDEaOg
2012/05/25(金)20:48:01.97
ID:iOO+LjMn0
千早「まぁ、しばらくしたら元の春香に戻りますので」
千早「それまで面倒を見てあげてください」
P「えっ?俺が?」
千早「今日は私一人でスタジオに行きますから」
P「しょうがないな…」
千早「それでは行ってきますね」
春香「かっか!」フリフリ
千早「ふふっ、行ってくるわね春香」
4:
◆F40HwDEaOg
2012/05/25(金)20:48:43.97
ID:iOO+LjMn0
パタンッ
P「この状態じゃ春香の今日の仕事はキャンセルだな…」
春香「かっか!」
P「今度、一緒に謝りに行くからな?」
春香「ヴぁ?い」
P「これ話通じてるのかな…」
春香「はるかっか!」
5:
◆F40HwDEaOg
2012/05/25(金)20:49:1
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/01(火)01:40:14.38
ID:2i9mMSwk0
――温泉――
安部菜々「腰の辺りが……温まって、とろけるみたい……」
北条加蓮「あ?……溶けちゃいそお……疲れとか、ぜんぶ、外に出ていってぇ……」
菜々「あ゛ぁ゛?」
加蓮「はぁん……」
※単発作品です。
※これはモバマス側“のみ”でのお話です。
※作者のテンションはブチ抜けてますがお話自体はアホみたいにゆるいです。だらけてるだけです。
 ちょっとキャラが変なことになってるかもしれない。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1477932014

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/01(火)01:40:55.94
ID:2i9mMSwk0
菜々「……」
加蓮「……」
菜々「……なんて声出してるんですかねぇ加蓮ちゃんん??……」
加蓮「菜々ちゃんこそ?……何今のぉ……? ハタチ越えて40歳くらいの声だったよ?……」
菜々「何言ってるんですかぁ……ナナはー、永遠の17歳でー」
加蓮「そーだねー、菜々ちゃんは17歳だよねぇ……」
菜々「あぁでも今はどうでもいい気がしますよ?……♪」
加蓮「他に誰もいないしいいんじゃないかなぁ……」
菜々「加蓮ちゃんも、とろけきっちゃってますねぇ」
加蓮「温泉だもんね?……しょうがないよ……」
菜々「温泉ですからねぇ……しょうがないですよねぇ……きゃはっ……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/01(火)01:41:25.93
ID:2i9mMSwk0
加蓮「菜々ちゃん、きゃはっ、の覇気がないよ?……」
菜々「そんなの今いらないですよぉ……」
加蓮「私の好きな菜々ちゃんじゃないなぁ……」
菜々「加蓮
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