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1:
◆mLDidKKbwk
2016/05/11(水)22:37:10.16
ID:casvwMqR0
こんばんは。
アイドルマスターミリオンライブ!のssになります。
書き貯めなし、更新速度遅め。それでは投稿していきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1462973829

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2:
◆mLDidKKbwk
2016/05/11(水)22:57:54.20
ID:casvwMqR0
桃子「なに、お兄ちゃん」
P「いや、荷物置いたら今日お世話になるスタッフさんたちに挨拶に行こうって話だ」
桃子「はぁ… いい?お兄ちゃん。この世界では桃子のほうが先輩なんだから、そんなことジョーシキだよ。ジョーシキ」
P「それもそうだな」
桃子「よしっ、じゃあ行こっか。お兄ちゃん、踏み台持ってくれた?」
P「もちろん」
桃子「あ、お兄ちゃん、少し屈んで」
P「どうした?」スッ
桃子「ネクタイが少し曲がってたよ。ダメだよ、ギョーカイジンは第一印象が大事なんだから」キュッ
P「悪い、ありがとな。さすがは桃子だ」
桃子「桃子、褒められただけでやる気が出たりはしないよ?」
P「俺が褒めたくて褒めてるからいいんだよ」
桃子「ふーん、変なの。まぁ、お兄ちゃんが変なのはいつものことだけど」
P「手厳しいな」
桃子「桃子のプロデューサーなんだから、しっかりしてもらわないとね」
P「善処するよ。っと、時間も押してるし行くか」
桃子「はーい」
8:
◆mLDidKKbwk
2016/05/17(火)02:39:09.23
ID:WoUQFIeT0
桃子「お兄ちゃん」
P「ん?」
桃子「桃子、あれ嫌い」
P「あれって?」
桃子「スタッフに挨拶するときに言ったじゃん。『ウチの周防をよろしくお願いします』って」
P「言ったな」
桃子「桃子はお兄ちゃんのもの
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/08/07(金)22:31:07.15
ID:sf0TstZfo
くるみ「まったく、ゆきのやつ。パンツぐらいちゃんとしまっておけよな」
くるみ「仕方ない、私が片付けてやるか」ヒョイ
くるみ「…………」
くるみ「これがゆきのパンツの匂いか……」ドキドキ
くるみ「さっき、着替えたばかりなのかも……。まだちょっと温かい……」ドキドキ
くるみ「ダ、ダメだ。何を考えてるんだよ、私は。これをかぶりたいなんて、そんな変態みたいな……!」
くるみ「で、でも、もう手が勝手に……」ドキドキ
くるみ「」スチャッ
くるみ「気分はエクスタシィィィ!!!」ピカッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1438954266

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/08/07(金)22:32:55.30
ID:sf0TstZfo
くるみ仮面「」ババッ、バッ (服を脱いで全裸に)
くるみ仮面「フォオオオオオオ……服など着ていられるか!」
くるみ仮面「何だ。この奥底からわいてくる溢れんばかりのパワーは……!」
『きゃあ!』
くるみ仮面「む!あれは、りーさんの悲鳴!」
くるみ仮面「屋上か!待っていろ、すぐ助けに行く!」
くるみ仮面「とうっ!」(窓からジャンプ)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/08/07(金)22:34:37.77
ID:sf0TstZfo
【屋上】
りーさん「あー、びっくりしたわ。もう……」
???「どうした、りーさん?」
りーさん「あ、ううん。ちょっとムカデがいて、それで驚いちゃって」
???「そっか。なら安心だな。ああ、落としたシャベルはここにあるから」
りーさん「あ、うん。どうもありがとう」
プニッ続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/27(木)07:06:26.90
ID:x29FWFPV0
担当アイドルの生誕を祝うのはPの務め。
そんなわけで、これまでの思い出を振り返りつつ、
誕生日も祝っちゃおうというやつです。
もちろん、総選挙の投票もお願いしますよ!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1493244386

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/27(木)07:07:27.19
ID:x29FWFPV0
https://imgur.com/29fH9Uv.jpg
聖來「ねえ……Pさん」
P「ん?」
聖來「ちょっと……こっち見てもらっても、いいかな」
P「どうかした?」
聖來「うん……ちょっと、アイコンタクト」
P「アイコンタクト?」
聖來「うん……Pさんはわんこ、ううん、犬、飼ったことある?」
P「いや、生憎と団地育ちでね、飼ったことはないんだ」
聖來「そっか……わんこはね、目を見てあげるといいんだよ」
P「そうなの?」
聖來「そう……目を見てあげるとね、落ち着くの」
P「……なるほど、こんな感じでいいかな」
聖來「うん……」
P「……」
聖來「……」
P「……」
聖來「……」
P「……落ち着いた?」
聖來「……うん、落ち着いた…と思う。へへ、マイク持つと…緊張するね」
P「そっか、でもそれは仕方のないことだよ……出番だ、アイドル水木聖來のデビューだよ」
聖來「が、頑張ってみるよ」
P「うん、行っておいで」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/27(木)07:09:14.85
ID:x29FWFPV0
https://imgur.com/vlrYJMN.jpg
聖來「ねえ、Pさん」
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1:
◆mLDidKKbwk
2016/04/04(月)04:23:48.16
ID:6UARNc9s0
アイドルマスターミリオンライブ!のssになります。
書き貯めなし、更新速度遅め。それでは投稿していきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1459711427

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2:
◆mLDidKKbwk
2016/04/04(月)04:40:13.44
ID:6UARNc9s0
杏奈「…」ピコピコ
P「おーい」
杏奈「…」ピコピコ
P「こらっ」チョップ
杏奈「!  …なに、プロデューサーさん」ジトー
P「ほら、時計見ろ」ユビサシ
杏奈「あ、もうすぐお仕事に行く時間…」
P「そういうことだ、ほら準備しろ」
杏奈「……」
P「ーーどした、杏奈」
杏奈「…ごめんなさい、ゲームに夢中で…怒ってる、よね…?」ショボン
P「……」
P「別に、怒ってないよ。次から気を付けてくれたらそれでいいさ」
P「それよりも、はたいて悪かったな。痛くなかったか?」ナデナデ
杏奈「!  う、うん。大丈夫…だよ」
P「よかった、じゃあ行くぞ。音無さん、杏奈を送ってきますねー」
杏奈「あ…待って、プロデューサーさん…」
小鳥(プロデューサーさん、杏奈ちゃんには他の子に接するより、少しだけ物腰が柔らかいのよね…無意識かしら?)
4:
◆mLDidKKbwk
2016/04/04(月)05:00:05.20
ID:6UARNc9s0
杏奈「プロデューサーさん…」
P「ん、どした杏奈」カタカタ
杏奈「今、忙しい…?」
杏奈「…って、見れば分かるよね。お仕事の、邪魔してごめんなさい…」
P「…っよし、終わった」カタッ、ッターン
P「今やらなきゃいけない仕事は終わらせたから、問題ないぞ。なんだった?」
杏奈「!  あのね、この前百合子さんとね
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1:

SHmukQ/VZk
2017/12/1623:53:36
ID:ibl
R18は初投稿です。
一応R18作品ではございますが、
あんまりエロくはないです。
台本形式です。
よろしくおねがいします。

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2:

SHmukQ/VZk
2017/12/1623:54:17
ID:ibl
モバP(以下P)「比奈、ここに来てもらったのは訳がある」
比奈「何ッスかそのキャッチコピーみたいなセリフ」
P「まぁまぁ、そこに座りたまえ」
比奈「仮眠室に呼び出されたと思ったら…、よっこらしょういちッス」
P「おう乙女らしさがなくなるのやめーや」
P「まぁいい。比奈、お前にプロデューサーとしてお願いがある」
比奈「なんすか?私とプロデューサーの中ッス、遠慮せず頼んでくださいッス」
P「そうか、なら」
3:

SHmukQ/VZk
2017/12/1623:54:33
ID:ibl
P「胸を触らせてほしい」
比奈「えぇ…」
4:

SHmukQ/VZk
2017/12/1623:54:54
ID:ibl
比奈「一応聞くっすけど、なんでまた?」
P「知的好奇心」
比奈「知的好奇心」
比奈「えぇ…」
P「漫画のために実体験したいってことあるだろ?それと同じ」
比奈「わからなくもないッス」
5:

SHmukQ/VZk
2017/12/1623:55:17
ID:ibl
P「ということだ」
比奈「どういうことかはわかったッスけど、理解はできてないッスよ」
P「ダメか?」
比奈「ダメッスよ」
比奈「ダメッスよ?」
比奈「……….だ、ダメッスよ?」
P「おい待てなんで三回繰り返した」
6:

SHmuk
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/28(日)20:22:25.68
ID:2aYizdRu0
仁奈「仁奈は園児じゃねーですよ・・・」
薫「かおるだってもう小学生なのに?」
千佳「保育園児にへんし?ん」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411903335

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20:36:34.52
ID:2aYizdRu0
『かかったなアホが』
ってやりたかったのに誰も反応してくれないんだこれが
志乃「ということで??」
礼子「保育園プロ合同ライブの打ち上げ開始しまーす!」
瑞樹「イェーイ!・・・ってアンタら言いなさいよ!」
楓「いえいえ・・・ふふっ」
礼「開始しますはいいけど、まだ来てない子結構いるわよ?」
礼子「いいのよそのうち来るんだから。志乃なんて始める前から飲んじゃってるし」
礼「そういうもんかしらね・・・」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20:39:18.73
ID:2aYizdRu0
楓「おさけ」
礼子「ん?はいはいお酒ね。ほら注いだげるからお猪口だしなさい」
楓「避けられない・・・ふふっ」
瑞樹「ったくこの25歳児は・・・先輩に注がせてんじゃないわよ!礼儀ってもんがなってないんだから」
志乃「いいじゃない別にそのくらい。無礼講ってやつよ」
瑞樹「そうやって甘やかすからダメなのよ!見なさいどんどん退行が進んで・・・仕事以外じゃ駄洒落と『おさけ』しか喋んなくなっちゃたわよ!」
楓「おさけ」
礼子「はいはい」
志乃「あらほんとね。まあいいじゃない仕事はちゃんとしてるんだし」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/31(木)21:34:52.45
ID:Rt7GChPD0
アイドルマスターミリオンライブのSSになります。
書き貯めなし。投稿速度遅め。のんびり書いていきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1459427692

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/31(木)21:41:30.44
ID:Rt7GChPD0
グリP(以下P)「顔真っ赤にしてあたふたする朋花を見てみたい」
P「朋花だってまだ15歳だ。大人びた言動をしているが、まだまだ制服を着て学校に通っているいたいけな少女だ」
P「たまに見せる無邪気な笑顔もいいが、どうせならもっといろいろな朋花の表情を見てみたい」
P「というわけで、今日はよろしく頼むぞ。亜利沙」
亜理紗「なんでありさは呼ばれたんです?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/31(木)21:55:34.57
ID:Rt7GChPD0
P「だって考えてもみろ朋花だぞ?」
亜利沙「朋花ちゃんですね」
P「朋花があたふたしているところが想像できるか?」
亜利沙「できません!」
P「そこで、亜利沙のアイドルデータベースの出番だ」
亜利沙「ふむふむ」
P「亜利沙のデータベースから導き出された、朋花が思わず照れてしまうような行動を俺がする」
亜利沙「なるほどです!」
P「ということで、朋花には事務所の談話室で待機してもらっている」
亜利沙「無駄に準備がいいですね!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/31(木)22:08:54.90
ID:Rt7GChPD0
P「よし、では何をしようか」
亜利沙「むむむ…では!ハグなんてどうでしょう?」
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1:
◆JDH1DmZBjFQa
2017/12/15(金)19:33:29.98
ID:TXSil8FD0
モバマスSSです。以下の要素が含まれます。
・地の文多め
・登場人物だいたい寮暮らし
・書き溜めたものを一気に投下していく形式です。
初めてのSS、スレ建てでつたない部分もあると思いますが、お付き合いください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513334009

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2:
◆JDH1DmZBjFQa
2017/12/15(金)19:34:36.22
ID:TXSil8FD0
飛鳥「ボクは一体何者なんだろうか?」
ボクが今乗っているのは一両編成の電車だ。動力はディーゼルエンジンで単線の田舎らしい路線。
座席のサスペンションによる僅かな揺れを感じていると、ふつふつとそんな疑問が湧いてきた。
志希「知性と理性を持った人間という生命体じゃないかなー」
飛鳥「そんな概説的答えは求めてないよ」
志希「にゃはは、知ってるー♪」
この列車の行き先をボクは知らない。隣に座っている一ノ瀬志希の失踪旅に付き合っているだけだからだ。
とはいっても本当に行方不明になるわけではなく、志希の失踪というのは見知らぬ土地を無秩序に訪れていく行為を指す。そもそも目的地なんていうものは最初から存在してはいないんだ。それは志希の『どこかへ行っちゃったっていうのが失踪なんだよ』という主張からもハッキリしている。
ボクも概ねそれに賛成だ。社会というレールの上を走っているとたまに逸れたくなるのが人間というものなのさ。
飛鳥「ボク自身の定義について知りたいんだ」
志希「ふうん、どーして?」
飛鳥「このセカイの人口数は70億を超えるだろう?となるとやはり70億通りのパーソナリティが存在しているわけで、当然多種多様の個性が混在する。芸能界という『特別』が溢れかえっているような場所でボクが生きている意味ってなんだろう……って思ってね」
志希「わぉ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/12/02(火)19:49:24.09
ID:+E2oy70P0
あい「今日暇なら少し付き合わないか?」
木場「ほう、君から誘いとは珍しいな。オフに事務所にいるくらいだし構わないが、どこへ行くつもりなんだい?」
あい「なに、ライブのチケットを取ったんだがペア席しか取れなくてね。せっかくなら一緒にどうかと思っただけさ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417517354

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/02(火)19:54:07.60
ID:+E2oy70P0
木場「ライブか・・・アイドル活動にも良いアクセントになりそうだし、そういう事なら喜んで随伴に預からせてもらおうかな」
あい「そこまで深い意味は無いんだがね。来てくれるなら助かるよ。ペア席に一人というのも少し心細いものだ」
木場「意外なことを言うものだな、君ならパートナーには事欠かないだろうに」
あい「ま、色々と事情があってね。それにプライベートくらいは見知った相手と過ごしたいと思うものだろう?」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/02(火)19:57:10.35
ID:+E2oy70P0
木場「嬉しいことを言ってくれるね。なら精々不足の無いよう務めるとするよ」
あい「ふ、ではそのように頼もうかな。・・・と、そろそろ時間だな。私はここで待っているから支度が整ったら声をかけてくれ」
木場「私はこのままで構わないぞ。ただ、何かライブに持っていくべきものがあれば今のうちに言ってくれ」
あい「いや、特にないよ。では行こうか」
木場「ああ」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/02(火)20:01:17.46
ID:+E2oy70P0
 
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1:
◆bA3jMfAQJs
2014/10/09(木)22:12:04.35
ID:cPB8ut9+0
※百合注意
※変態ちーちゃん注意
千早「我那覇さん、チューしましょう」
響「いきなりわけわかんないぞ千早」
千早「分からないのかしら」
響「わかんないぞ。自分完璧だけど、変態の言うことは理解できないんだ」
千早「では、常識の範囲内に収めて説明するわね」
響「どーぞ」
千早「私、我那覇さんとえっちな事がしたいのよ」
響「おかしい、倫理のハードルが三つくらい飛び越えられたぞ」
千早「我那覇さんとニャンニャンする為なら、ハードルなんてRPG-7で吹っ飛ばすわ」
響「ニャンニャンって死語だと思うんだけどなぁ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1412860314

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3:
◆bA3jMfAQJs
2014/10/09(木)22:16:06.48
ID:cPB8ut9+0
響「えっと、千早は女の子が好きなのか?」
千早「いいえ。年頃の女として、異性にも一応の関心は持ってるわ」
響「でも女の子にも関心は持ってると」
千早「我那覇さんだけは別よ」
響「嬉しいんだか嬉しくないんだか……」
千早「で、どうやったら我那覇さんに、私の子供を産んで貰うか、という話なのだけれど」
響「倫理どころか論理すら破綻し始めたぞ千早」
千早「最近えすえす掲示板って言うインターネット掲示板で調べたわ。どうやら何とか細胞という物を用いれば、同姓同士で子供が作れるとか」
響「iPS細胞だな。STAP細胞の問題で隠れちゃってるけど、立派な研究成果だぞ。実用化にはまだ程遠いって聞いたけどな」
千早「それを何とか我那覇さんに流用できないかしら」
響「どんだけ自分に子供産んで欲しいんだ……」
4:
◆bA3jMfAQJs
2014/10/09(木)22:20:54.68
ID:cPB8ut9+0
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/05(金)01:14:29.51
ID:XTcxfprT0
アニメ時空です
美波の弟が主役です
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1454602459

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/05(金)01:19:45.28
ID:XTcxfprT0
新田弟(以下弟表記)「今日から俺も高校生だ」
弟「楽しい学校生活を送りたいなあ。そのためには、まずは面白そうな友達を作らないとな」
担任「みんな、入学式お疲れ様」
担任「では早速、クラスのみんなの自己紹介から始めよう」
弟「自己紹介か……何言うか考えておかないと」
アーニャ「ええと……はじめまして。ミーニャザヴートアナスタシア……私は、アナスタシアといいます。アーニャと、呼んでください」
外国の人?
わー、きれいな子だねー
モデルさんみたーい
弟「………!」
弟(銀色の髪、白い素肌。そしてなによりその美しく整った顔立ち)
アーニャ「よろしく、お願いしますね?」ニコッ
弟「」ズキューン
ばたんっ
クラスメイトA「ああ、隣の席の人が鼻血出して倒れた! 名前知らないけど!」
クラスメイトB「現実でこんな反応するヤツ初めて見た!」
弟(拝啓、お父様、お母様)
弟(本日、僕はめでたく恋をしました。一目惚れです)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/05(金)01:26:21.63
ID:XTcxfprT0
弟(その日から、俺の恋の挑戦は始まった)
弟(途中で彼女がアイドルであることを知ったが、諦めることはしなかった)
弟(仲良くなろうとするくらいならセーフだろうと、自分に言い聞かせた)
アーニャ「ドーブラエ ウートラ……おはようございます」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/20(月)23:48:32.60
ID:mHDHB9JL0
泰葉「…………」トクトク・・・
泰葉「…………」
泰葉「…………」コクコク
泰葉「……ぷは」
泰葉(……さっきから)
千枝「…………」キラキラ
泰葉(視線を感じる……)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413816502

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/20(月)23:52:12.12
ID:mHDHB9JL0
泰葉「あの、千枝ちゃん?」
千枝「わわっ、バレちゃった」
泰葉「何か私に用かな?」
千枝「えっと、泰葉さんはそのままで大丈夫ですから!」
泰葉「? どういうことか教えてもらってもいい?」
千枝「大人になるためのお勉強ですっ」
泰葉「大人の……?」
千枝「はいっ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/20(月)23:57:43.17
ID:mHDHB9JL0
――――
――――――
P『いいか、千枝』
P『芸能界っていうのはな、ただ大人であるだけじゃあダメなんだ』
千枝『……? どういう意味ですか?』
P『芸暦といってだな、どれだけお仕事を続けてきたのかがとても大事なんだ』
P『そういう意味では、千枝も早苗さんもまだ一緒だな』
千枝『なるほど、そうなんですね……』フムフム
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/21(火)00:01:32.72
ID:nelmYlws0
千枝『じゃあ、ずっと芸能界にいる泰葉さんは大人なんですね!』
P『ああそうだ。歳は真ん中くらいだがな、泰葉はとっても大人なんだぞ』
千枝『泰葉さん、すごいです……!』続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/12(火)21:34:58.45
ID:nirwndsx0
今作からでも読めますが、前作から読んだ方がより楽しめると思います
↓前作
千早「春香って、あれ絶対わざと転んでるわね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513082098

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/12(火)21:35:42.21
ID:nirwndsx0
響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」
響「絶対わざとだぞー」
あずさ「うーん、そうかも…」
伊織「絶対わざとよ」
亜美「うん。そうに決まってるよ!」
響「春香はなんもない所で転びすぎさー」
あずさ「まぁ、春香ちゃんに悪気はないと思うんだけど…」
伊織「悪気あるに決まってるでしょ」
亜美「うん。きっとわざと転んでみんなの反応を楽しんでるんだよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/12(火)21:39:08.90
ID:nirwndsx0
響「実は、この前こんな事があったさー」
あずさ「え?何かあったの?」
伊織「どうしたの?」
亜美「なんかあったのひびきん?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/12(火)21:39:55.41
ID:nirwndsx0
響「さーって、今日も張り切って仕事するさー」
響「一発目に元気な挨拶は大事だぞー。さぁ、元気よく行くさー!」
ガチャ
春香「うあっととーーっ!?」
響「いっ!?」
ドンガラガッシャーン
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/12(火)21:40:21.30
ID:nirwnds
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/05(火)19:28:20.78
ID:7jNGod210
千早「絶対わざとよね」
雪歩「うーん、そうかも…」
やよい「ですねー」
真美「何か、不自然なんだよねー」
千早「何かあるならまだしも、何にもない所で転ぶものね」
雪歩「あー、そうだよねー」
やよい「そうですよねー」
真美「うん。ちょっと考えられないよね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512469700

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/05(火)19:29:45.60
ID:7jNGod210
千早「もしかして、あれって人の気を引くための手段なのかも」
雪歩「あー、あるかも」
やよい「まったく、春香さんも困った人です」
真美「転ぶのがクセになってるのかも知れないよ?みんな構うから」
千早「それにこの前、こんな事もあったし」
雪歩「え?どんな事?」
やよい「何かあったんですか?」
真美「なになに?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/05(火)19:30:54.57
ID:7jNGod210
春香「おはよー、千早ちゃん」
千早「ああ春香、おはよう」
春香「今日は一緒に歌の収録だね」
千早「ええ、そうね」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/05(火)19:32:43.18
ID:7jNGod210
春香「千早ちゃんがいれば安心だよー。歌が凄く上手いからね」
千早「ふふっ、そんな褒めたって何も出ないわよ」
春香「もー、そんなんじゃないって。まぁ、今日も一緒にがんばろ…あっ、と!」グラ
千早「あっ?」
ドンガラガッシャーン
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1:
◆9HQtX1uR2o
2016/10/04(火)22:39:50.20
ID:7ab73rSh0
「プロデューサーさん」
 と、初めは呼んでいた。
 不躾な勧誘に苛立っていたせいか、あるいは気分が高揚してしまっていたのか、初対面の相手にも関わらず、つい私は「脳味噌は何グラム?」と、無礼な言葉を遣ってしまった。
 それを反省し、事務所へ連れられて態度を改めた結果が、『プロデューサーさん』という呼称だった。
 一応は年上だし、プロデューサーとアイドルという関係なのだから、指示を受ける側が多少なりとも気を遣ってやっても良いかという考えもあった。
「プロデューサー」
 と、変化したのは、事務所へ出入りするようになって2日目のことだった。早い。
 業界に疎い私でも名のわかる事務所に所属しているのだから、少しは有能な男かと思っていたのだけど、そうではないことに勘付いたからだ。
 他の能力については知らないけれど、ともかくアイドルのプロデュースに関しては凡才。
 であれば、敬称を遣う必要もなかった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1475588389

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2:
◆9HQtX1uR2o
2016/10/04(火)22:45:40.04
ID:7ab73rSh0
「ねえ、そこの」
 と、『プロデューサー』という単語が消えたのは、翌週のこと。
 初めは気付かぬフリをしてあげていたのだけど、段々と私に対する怖気の走るような態度に我慢ができなくなってきた。
 伝達ミスなどの失態を叱ると嬉しそうに笑う。
 ソファでくつろいでいると「肩をお揉みしましょうか」と声をかけてくる。
 なにより、初日は「財前さん」と呼んでいたくせに、今では「時子様」。
 ちょうど私のプロフィールを手渡した頃からだったから、家柄を意識したのかと一瞬思ったのだけど、どうやらそうではない。諸々の行動と結びつけると見えてくるものがある。
3:

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1:
◆NtxTVv4ssokL
2017/03/05(日)00:32:20.05
ID:WV6GKsEV0
ピンクドットバルーンのお話になっています
注意:結構キャラ崩壊しているかもしれません
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1488641539

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2:
◆NtxTVv4ssokL
2017/03/05(日)00:32:58.13
ID:WV6GKsEV0
千川ちひろ「プロデューサーさん、懐かしいものが出てきましたよ」
モバP「懐かしいものですか・・・?もしかして千川ちひろのマル秘水着姿集ですか?」
ちひろ「懐かしいものって言いましたよね・・・?」ニコッ
モバP「笑顔が怖いですよ・・・」
ちひろ「だってプロデューサーさんが変なこと言うからです」
モバP「☆(ゝω・)v」
ちひろ「(#^ω^)」
モバP「(これ素直に謝っといたほうがいいやつだ)すいませんでした・・・」
3:
◆NtxTVv4ssokL
2017/03/05(日)00:33:36.35
ID:WV6GKsEV0
ちひろ「わかればいいんです、気を取り直してどんなものが出てきたと思います?」
モバP「それじゃあ・・・・・・・・・僕が入社した時のビデオですか?」
ちひろ「おしいですね、正解はピンクドットバルーンの娘達のスカウトした時の自己紹介です」
モバP「それは懐かしいですね」
ちひろ「見てみますか?」
モバP「そりゃもちろん見ますよ」
ちひろ「じゃあ今から見ましょうか」
モバP「待ってください、該当のアイドルも呼びましょう」
ちひろ「どうしてですか?」
モバP「アイドルの娘に初心を思い出して欲しいからです」
ちひろ「・・・本音は?」
モバP「その方が面白いからに決まってるじゃないですか」
4:
◆NtxTVv4ssokL
2017/03/05(日)00:34:23.46続きを読む

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/05(金)10:46:16.36
ID:fsnUScjdo
※前に某所で投下したやつのリメイクです
千枝「いつもお世話になっているモバPさんにお礼がしたいな……」
千枝「でも、大人の男の人ってどうすれば喜んでくれるのかな?」
千枝「うーん、一人で考えていてもわからないし、みんなに訊いてみよう…」
SSWiki:
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4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/05(金)12:06:54.11
ID:fsnUScjdo
ちひろさんの場合
ちひろ「え、男の人が喜ぶことですか?」
千枝「は、はい」
ちひろ「そうですねー。……世の中の男の人はですね、エナドリが大好きなんですよ」
ニッコニコ
千枝「ふぇ、エナドリですか?……たしかにあれを飲むと、とっても元気になれちゃいますけど」
ちひろ「それからガチャも大好物ですよ!」マジキチスマイル
千枝「そういえば回してる時はいつも楽しそうです、ちょっと怖いくらいニコニコしてたり……」
ちひろ「あとはこう、TOUCHさせてあげたり、水着で上下に跳ねたりしてあげるとそれはもう喜んで……」
千枝「水着、たっち……」ゴクリ
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/05(金)12:08:28.78
ID:fsnUScjdo
ちひろ「ですから、つまりこうすれば良いんですよ…」ゴニョゴニョ
千枝「…わ、わかりました!千枝、頑張っちゃいます!」
ちひろ「千枝ちゃん、わたしに協力出来ることがあれば何でも言ってくださいね!」
千枝「ありがとうございます、さすがちひろさんです!」マホウノスマイル
千枝「他の方にもアドバイスを貰いましょう」
千枝「三人寄れば文殊の千枝ちゃんです!」
6
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/10(日)23:20:01.34
ID:JZ5Y3rXyo
拓海(このアタシがアイドルにスカウトされるとは……世も末だぜ)
拓海(アイドル事務所……アタシみたいのと正反対なヤツばっかなんだろうなぁ)
ちひろ「……さて、これで正式な手続きも終わって、拓海ちゃんは今日からうちのアイドルね!」
ちひろ「拓海ちゃんには早速明日からレッスンを受けてもらいますけど……」
拓海「レッスン?」
ちひろ「ええ。あ、そういえば、ちょうどレッスンが終わってアイドルが帰ってくる頃ね」
ガチャ
??「レッスン終わりました!キャハッ☆」
拓海(あの人がここのアイドルか……)
拓海(ん!?待てよ!?あのツラ、もしかして……)
拓海「あの人はまさか、伝説の……!?」
ちひろ「た、拓海ちゃん?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512915601

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/10(日)23:20:41.37
ID:JZ5Y3rXyo
拓海「その可愛らしい外見とは裏腹の恐るべき強さと凶暴さから、瞬く間に千葉のヤンキー界隈を席巻した女……」
拓海「キャハッと無邪気に笑いながら相手の顔面がメルヘンチェンジするまでボコボコに殴ったという」
拓海「数々の問題行動や暴力沙汰を起こし2年生のときに合計丸1年以上の停学、2回の留年……」
拓海「そしてついに3年にあがることなく退学になったことから、人呼んで“永遠の17歳”安部菜々……!」
ちひろ「え、えぇ!?その話、本当ですか!?」
菜々「な、ナナはリアルJKデスヨ……?」ダラダラ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/10(日)23:21:13.60
ID:JZ5Y3rXyo
拓海「まさかこんな
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1:
◆C2VTzcV58A
2017/12/14(木)00:23:04.20
ID:VS85CfYPO
P「――以上が次回の撮影のスケジュールだ。何か質問は?」
裕美「今のところは大丈夫かな。また何か思いついたら、その時に聞いてもいい?」
P「もちろん。最近は裕美の人気もうなぎのぼりだし、次の仕事もばっちり成功させていこう」
裕美「うなぎのぼりだなんて……でも、たくさんの人に応援してもらえるのはうれしいかな。……うん、頑張る」ニコ
P「………裕美も、目つきが柔らかくなったな」
裕美「そうかな」
P「昔は、今みたいなタイミングでしかめっ面になってたからな。仕事の本番を想定して緊張していたのが原因だろうけど」
裕美「うーん。我ながら、簡単に想像できちゃうね」
P「今は、緊張感を適度に持ちつつ、楽しむ気持ちがメインになっているように見える」
裕美「お仕事を通して、今まで知らなかった新しい世界が見られると思うと、なんだかわくわくしちゃって……これは、いいことなんだよね?」
P「ああ」
裕美「そう……よかった。Pさんがそう言ってくれるなら、安心だね」
P「信頼されているようでなによりだ」
裕美「信じてるから。もう一度確認するけど、私の目つき、柔らかくなったんだよね?」
P「ああ、柔らかくなった」
裕美「……うん、そっか」フフッ
P「ついでに身体つきも柔らかくなって肉つきがよくなった」
裕美「その『ついで』必要?」ジトーー
P「目つきが険しくなった」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513178584

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2:
◆C2VTzcV58A
2017/12/14(木)00:24:41.78
ID:VS85CfYPO
P「他意はないぞ。女らしくなったと褒めているんだ」
裕美「ふーん………」
P「不満か?」
裕美「不満というか……本当に、身体が女らしくなったのかなって。私、そんなに胸も大き
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1:
◆6X9N3xfEM.
2016/04/27(水)21:38:05.97
ID:oSqAM4pYO
※デレマス
お散歩カメラの時間だああああああ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1461760685

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2:
◆6X9N3xfEM.
2016/04/27(水)21:40:07.40
ID:oSqAM4pYO
藍子「どう未央ちゃん。痛くない?」
未央「うん、あーちゃんの膝は柔らかくて暖かくて最高だよー」
藍子「そう。良かったあ」
未央「うーこの感触がたまらない」スリスリ
藍子「もう、そんなに動いたらダメでしょう」
未央「だって気持ちいいんだもん」
藍子「ふふ、未央ちゃんたら子供みたい」
未央「うん。私、生まれ変わったらあーちゃんの子供になる」
藍子「もうしょうがない未央ちゃんですね」
未央「へへ」
3:
◆6X9N3xfEM.
2016/04/27(水)21:48:58.67
ID:oSqAM4pYO
藍子「そうだ、未央ちゃん。マシュマロ食べませんか。かな子ちゃんに貰ったんです」
未央「うん、たべたーい」
藍子「ちょっと待っててくださいね」
ガサガサ
藍子「ほらこれこれ、どう可愛いでしょ」
未央「わあー、動物さんだー」
藍子「未央ちゃんはどれがいい?ねこさんなんかどうかな」
未央「うーんと、ワンちゃんがたべたい!」
藍子「はい、それじゃあ食べさせてあげますからね。はいお口を開いて、あーん」
未央「あーん」
藍子「おいしいでちゅか」
未央「うん、あーたんのくれるおかしとってもおいちい」
ガチャ
凛「おはようございま…」
凛「……」
凛「ごめん、邪魔したね」
バタン
5:
◆6X9N3xfEM.
2016/04/27(水)21:55:25.50
ID:oSqAM4pYO
バタバタバタ…
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/14(金)22:35:37.11
ID:oSX9MjaT0
キャラ崩壊ご注意を。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394804136

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/14(金)22:36:24.39
ID:oSX9MjaT0
『はぁ、いい…女の子のやわらかーい部分には夢が詰まってるよぉ…ふれあいたい…。
えっ…アイドルになったら女の子といっぱいお友達になれる…!?なるなる!あたしアイドルになるーっ!』
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/14(金)22:37:03.90
ID:oSX9MjaT0



P「愛海、初仕事だけど大丈夫か?」
愛海「だだだ大丈夫だよ。あ、あたしはアイドルになって女の子といっぱいお友達に……」
P「……なら、もっと自由にやっていいさ」
愛海「え?でも……」
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/14(金)22:37:57.68
ID:oSX9MjaT0
P「苦情でも何でも、俺が何とかするから。お前はお前のやりたいようにやってこい。そっちの方がずっと可愛いと思うぞ?」
愛海「……そうだね。あたしはあたしらしく。それが一番なんだね♪」
P「いや……やっぱりある程度は自制してくれると……」
愛海「もう遅い♪行ってきまーす!」
P「あ!ちょっ!?……少し早まったか……?」
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/14(金)22:56:13.23
ID:oSX9MjaT0



愛海「プロデューサー!アイドルって最高だね!あんな綺麗で柔らかそうな人たちと
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/08/02(土)20:04:18.40
ID:QBean/qj0
春香「言えてないです」
P「……」
真美「せっかく言い直したのにねー」
亜美「滑舌のトレーニングコーチがそんなんでどうすんのさー」
P「むぐぐ」
やよい「あ、あの。落ち着いてもう一度言えばいいかなーって」
貴音「そうですね。深呼吸してみてはいかがでしょう」
P「スー……ハー……アイドルマシュター」
美希「全然ダメなの」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1406977448

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/08/02(土)20:06:38.62
ID:QBean/qj0
真「でもさっきまでは問題なかったよね?」
雪歩「なんで突然言えなくなっちゃったんだろう」
あずさ「トレーニングで舌が疲れちゃったんじゃないかしら」
千早「確かに、今日のトレーニングは結構ハードでしたからね」
伊織「だからって威厳は保ってほしいわ。仮にも私たちのプロデューシャーなんだから」
響「うん?」
伊織「……」
P「なぁ、伊織」
伊織「な、何よ」
P「もっかい俺の事呼んでみて」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/08/02(土)20:08:38.37
ID:QBean/qj0
伊織「何でよ」
P「それを俺が言うのはなぁ」
伊織「……プリョデューシャー」
小鳥「……」
伊織「プリョデュ……プロリュ……ピュロ……」
律子「伊織……」
伊織「……言いたい事があるなら言いなさいよ」
P「なんというか……疲れたな」
伊織「……そうね」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/08/02(土)20:1
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/26(日)10:32:48.51
ID:R3AgfdqJO
モバP(以下P)「…………………」
P「………はっ!?」
P「まゆ、俺と一緒にエロ本買いに行こうぜ!!」唐突
まゆ「え?」
P「え?」
まゆ「あの……プロデューサーさん、今まゆに何か言いましたか?」
P「俺と一緒にエロ本買いに行こうぜ!!」
まゆ「やっぱり私の聞き間違いじゃなかったみたいですね」
P「で、どうする?」
P「今の俺は早くエロ本を買いに行きたくてうずうずしているんだ。早く答えてくれよ」うずうず
まゆ「でもプロデューサーさんお仕事中じゃないですか」
P「今は仕事よりエロ本の方が大事!!こんな気持ちじゃ仕事に集中出来ないんだよっ!!」
まゆ「えぇ…プロデューサーさん本当にそれでいいんですかぁ?」
P「いい!!エロ本の為に仕事をサボったって別にいいんだ!!
何故ならウチの事務所はホワイト企業だから!!!」
まゆ「エッチな本の為にお仕事をサボって許される事務所は本当にホワイトなんですか!?」
P「そうだぞ、だからちひろさんが24時間無休でFGOをプレイしながら仕事してても誰も咎めないんだ」
まゆ「それはちひろさんが怖くて誰も指摘出来ないだけではないかと……」
P「大丈夫大丈夫、怒られても後で緑色の事務員さんに詫び課金で、石を沢山買ってあげたら大体の事は許してくれるし」
まゆ「その石は絶対にスタージュエルじゃないですよね!?」
P「ちひろさん曰く書類上はスタージュエルだから大丈夫らしい」
まゆ「この事務所が絶対にホワイトではない事だけは、たった今わかりました」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1511659968

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/26(日)10:33:35.84
ID:R3Ag
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/19(金)20:25:52.42
ID:F1evOyck0
あずさ「あの、プロデューサーさん」
P「あぁ、あずささん。 どうしました?」
あずさ「ちょっと……大事な話があるんですけど……」
P「それは……俺にですか? 律子じゃなく」
あずさ「はい」
P「……」
あずさ「私………おっぱいビンタがしたいんです」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1374233152

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/19(金)20:27:12.90
ID:F1evOyck0
P「……すいません、もう一回言って下さい」
あずさ「おっぱいビンタがしたいんです」
P「……」
あずさ「……」
P「……あずささん」
あずさ「はい」
P「場所を、変えましょう」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/19(金)20:28:06.63
ID:F1evOyck0
――――
――
あずさ「えっと……このお店、高いんじゃ……」
P「大丈夫です、俺が奢りますから」
あずさ「……ありがとうございます」
P「……」
あずさ「…………その」
P「分かってます。 おっぱいビンタがしたい、でしたね」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/19(金)20:29:17.96
ID:F1evOyck0
あずさ「その、私……!」
P「あずささん」
あずさ「え?」
P「折角ですし、まずは飲みませんか?」
あずさ「……はい」
P「ウイスキー、ロックで」
あずさ「あ、私も……」
P「……」
あずさ「……」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/06/14(土)22:08:38.07
ID:sXFL98Lg0
P「む、難しいことを聞くなこずえは……」
こずえ「ぱぱとままがねー……こずえのことをあいしてるってー……ぷろでゅーさー、『あい』ってなぁにー?」
P「んーそうだなぁ……教えてあげてもいいんだけど、俺はこのあとちょっと仕事で出なきゃいけないから、
 まずはみんなに聞いてきてみないか?」
こずえ「なんでぇー……?」
P「それも、こずえがみんなに愛ってなんなのか聞いてきたら教えるよ」
こずえ「わかったぁー……」トテトテ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1402751317

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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/06/14(土)22:13:27.89
ID:sXFL98Lg0
クラリス「あら?こずえさん。どうしたのですか?」
こずえ「くらりすー『あい』ってなぁに?」
クラリス「愛、ですか……難しい質問ですね……」
こずえ「おしえてぇー」
クラリス「そうですね……私は、愛とは『祈ること』だと思います」
こずえ「いのることぉー……?」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/06/14(土)22:17:46.24
ID:sXFL98Lg0
クラリス「はい。大事な人の健康や前途が明るいものであることを、
     その人が幸せであるように祈ること……それが私の愛ですね」
こずえ「それがー……『あい』なのー?」
クラリス「そうですね。私の愛は『祈ること』です」
こずえ「そうなんだぁー……くらりすのだいじなひとってだれ―……?」
クラリス「ふふ、それは家族や事務所のみんなですよ」
こずえ「ぷろでゅーさーもー……?」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SS
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1:
◆R4LxbbyKhE
2017/12/13(水)06:53:00.35
ID:skQSIMmE0
【モバマス・デレステSS】です
――――ラジオ局、ロビー
李衣菜「変だな……ねぇ智絵里ちゃん、一体どうして残ってるの?」
智絵里「あっ、お疲れ様李衣菜ちゃん。もうラジオのお仕事は終わったんですか……?」
李衣菜「うん、次回の収録の打ち合わせも済んでこれから帰るとこだよ。それで、智絵里ちゃんはどうしてここに?」
智絵里「……実は、李衣菜ちゃんを待っていたんです……って言ったら、信じてくれますか?」
李衣菜「え、ええっ!? そんな、今日急にゲストに来てくれただけじゃなくて帰りを待ってくれただなんて私迷惑かけて――」
智絵里「ふふっ、冗談ですよー」ニコニコ
李衣菜「がくっ……もぅ! 智絵里ちゃんが待ってるならもっと早く打ち合わせ済ませれば良かったって反省してたのにっ!」
智絵里「えへへ……ごめんなさい李衣菜ちゃん。でも今日李衣菜ちゃんのラジオ番組に呼ばれて、本当に楽しかったからつい……」
李衣菜「そっか。今日はいつも一緒にラジオを放送してる未央ちゃんが、別のお仕事でいなかったからさ」ポリポリ
李衣菜「上手く番組進行やれてた自信なくて……だから智絵里ちゃんが楽しんでくれたのは、私も嬉しいし勇気を貰えるよ」
智絵里「そうですか……? 李衣菜ちゃんが喜んでくれたなら、私も良かったです♪」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513115580

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2:
◆R4LxbbyKhE
2017/12/13(水)06:53:54.41
ID:skQSIMmE0
※多田李衣菜
https://i.imgur.com/3K29Rfy.jpg
※緒方智絵里
https://i.imgur.com/dPXJcfW.jpg
3:
◆R4LxbbyKhE
2017/12/13(水)06:56:00.62
ID:s
続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/10(月)00:27:51.60
ID:Ebl/fmYO0
モバマスSSです
格闘ゲームネタ多し
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1491751671

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/10(月)00:29:59.11
ID:Ebl/fmYO0
モバP(以下P)「凄いな……。ゲーム作るのってめっちゃ手間かかるんだぞ。完全自作か?」
紗南「晶葉ちゃんと泉さんとマキノさんにも手伝って貰ったよ。あたし一人だけの力じゃないけど自信作なんだから!あと、ボイスは本人に当てて貰ったよ」
P(マキノ……?)
紗南「そんなわけでデバッグとテストプレイして欲しいんだ!プロデューサーさん格闘ゲームそこそこできるでしょ?」
P「まあ、嗜む程度にはな。紗南には勝てないが。で、テストプレイって何するんだ?」
紗南「適当にキャラ触って雑感くれるだけでいいよ。そこでうっかりバグとかが出たら泉さんに潰して貰うから」
P「バグ潰ししなくていいんなら楽だな。十年以上前のゲームのバグが今になって発見されたりするからな……」
紗南「それだけ皆がずっと遊んでるってことだよね。あたしのも同じぐらい皆にやりこんで貰えたら嬉しいな」
P「じゃあ起動するぞ。お、最初にカーソル合ってるのは蘭子か。ダイス衣装で大鎌持ってるんだな」
紗南「蘭子は主人公枠だけどちょっと癖がある性能だよ。アレッ○スほどじゃないけどね」
P「あいつは主人公(笑)じゃねえか。どれどれ……」カチャカチャ
蘭子『ひれ伏せ!』ブン 『燃え尽きよ!』シュバッ 『終焉を!』ザシュッ
P「やっぱり鎌のおかげでリーチが長いな」
紗南「判定も強めにしてるよ。あと、蘭子ちゃんは体力が低めだけどDボタンで『闇のグリモワール』を使って相手の体力を吸収する攻撃ができるよ」
蘭子『降臨
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1:
◆6X9N3xfEM.
2015/11/07(土)22:39:59.08
ID:HtvtkuYEO
※アイドルマスターシンデレラガールズ アニメ版のサイドストーリーです
 場面や時間が頻繁に変わりますがご了承ください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446903599

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2:
◆6X9N3xfEM.
2015/11/07(土)22:42:10.10
ID:HtvtkuYEO
?346プロ受付?
美波「すみません。私、新田美波と申します。シンデレラプロジェクトのプロデューサーさんにお会いしたいのですが」
受付「はい、お約束は頂いておりますでしょうか?」
美波「はい、電話で約束をしてあります」
受付「少々お待ちくださいませ」
受付「もしもし、こちら受付です。ただいまお客様がお見えになっているのですが…」

受付「申し訳ありません、担当のプロデューサーはただいま席を外しております」
美波「そうなんですか?」
受付「はい。確認したところ、新田様との約束の時間は本日の5時からだということなのですが」
美波「えっ?15時じゃなくって…5時ですか?」
受付「はい、いかがされますか。社内でお待ちいただいてもよろしいのですが」
美波「それじゃあ…それでお願いします」
受付「はい、ただいま入館証をお渡しします」
3:
◆6X9N3xfEM.
2015/11/07(土)22:44:41.83
ID:HtvtkuYEO
?中庭?
美波「ふう…恥ずかしい。時間を間違えるなんて…でも遅い方に間違えたんじゃなくて良かった」
美波「時間できちゃったから勉強でもしようかな…ここならあまり人がいないし…迷惑にはならないわよね」

美波「ペポカボチャには固い種皮がなく、実から取り出し炒ってそのまま食べられる…」
美波「ストライプペポの種は、とても栄養価が高く、タンパク質、脂肪酸、
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1:
◆2OHX9Db6hQ
2014/10/12(日)22:45:08.22
ID:4Cl4rCYAo
時子「…」
時子「…ほんっとに暇ね」
ガチャ
法子「ただいま戻りましたー!」
時子「…」
法子「あっ!時子パイセン!」
時子「チッ…それはやめなさい法子」
法子「えーなんでー、良いじゃん良いじゃんカワイイじゃん」
時子「…もう終わった事よ」
法子「もったいない」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413121498

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2:
♯10ぷん
2014/10/12(日)22:46:26.76
ID:4Cl4rCYAo
時子「そうね…あなたが今面白い事をしたら呼んでも良いわ」
法子「面白い事?」
時子「ええ私は今暇なの、その私を楽しませたら特別に呼んでもいいわ」
法子「ほほぅ…その言葉後悔しても知りませんよ!」
時子「アァン?この私が後悔?クックック…それが出来るならしてみなさい」
法子「はい!ちょっと待ってて下さいね」
3:
◆7ekwL0V8mo
2014/10/12(日)22:48:22.54
ID:4Cl4rCYAo
すみません、酉間違えんたんで別のにします
30分後
時子「遅い…」イライラ
法子「お待たせしました!」
時子「あなた人を随分待たせるのね…」
法子「まあまあちょっとこっちに来てください」
時子「この私を待たせたのだからそれ相応の物は用意してるんでしょうね」
法子「大丈夫!きっと面白いですよ!」
4:
◆7ekwL0V8mo
2014/10/12(日)22:49:54.56
ID:4Cl4rCYAo
キッチン
時子「こんな場所に連れてきてどうするつもり?」
法子「これからドーナツを作ります!」
時子「…法子、あなたドーナツしか頭にない訳?それにあなたが作ったドーナツは何十個も食べ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/30(月)12:23:06.23
ID:jy2g7gfM0
 モバマス、小日向美穂メインのSSです。
独自設定的なものが多々ありますのでご注意ください。
主に地の文で進行します。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1509333785

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/30(月)12:24:37.02
ID:jy2g7gfM0
 寮の部屋の扉が開く。
「ふぅ?、疲れたぁ……」
入って来るのは、大事な担当アイドル、小日向美穂だ。
今日も仕事に学校にと頑張ってきたのだろう。流石にくたくたのようで、荷物を置くなり「んっ」と伸びをした。
俺はそれを、室内から見ている。
「ご飯食べて、お風呂入って……あ、そうそう、お仕事の資料も読んでおかなきゃ……」
美穂はやることを指折り数えながら、ベッドの上の俺を見てにっこり笑った。
無駄な前置きは省く。
そもそも何故こうなっているのかわからないのだから。
「――ただいまっ、プロデューサーくん!」
俺の意識は今、白いクマのぬいぐるみこと「プロデューサーくん」の中にあるのだ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/30(月)12:26:06.25
ID:jy2g7gfM0
 少し時を遡る。
前日、普通に残業を終えて普通に終電で帰って、そのまま寝て起きたらなんかこうなっていた。
……なんで?
と問うても答える者はいない。
気が付けば、ベッドで美穂に抱かれていた。
叫びそうになって口が無いことに気付き、次に体が動かないことに気付き、そもそも人の体じゃなくなっていることに気付いた。
窓からは、穏やかな朝が降り注いでいた。
目覚まし時計の音が鳴り響いて、美穂がむにゃむにゃしなが
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