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媒体:プロデューサーさんっ!SSですよ、SS!
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2:
◆Q/bvSRBslQ
2018/01/18(木)22:18:31.11
ID:7z0wOY7m0
渋谷凛「くっ、殺せ!」モバP「ふへへ…」
凛(目が覚めると、どこかの知らない建物の一室で手足を縛られていた)
P「凛が悪いんだ……凛が……」ハァハァ
凛「プ、プロデューサー!早く外してよ!」
P「そうはいかないさ……」グヘヘ
凛(そして目の前にいるプロデューサーは、明らかにヤバい目つきで私を見ている)
凛「……くっ、外れない…」ガチャガチャ
P「おっと、妙な真似はしない方がいいぞ?奈緒や加蓮の事が大事ならな」ニヤニヤ
凛「ど、どういう事!?」
P「奈緒や加蓮は、すでにこちらの手にあるという事だよ」ニヤニヤ
凛「そんな!」
凛(2人もプロデューサーに捕まって……くっ!)
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2:
◆6X9N3xfEM.
2018/02/25(日)18:06:25.54
ID:2bW172L/O
加蓮「奈ぁ〜緒っ、どうしたの?難しい顔して、何読んでるの?」
奈緒「うーん、こんど受けるオーディションの資料なんだけどな」
加蓮「さっき、プロデューサーさんと話してたやつ?」
奈緒「ああドラマの仕事なんだけどな」
加蓮「どれどれ、天才的な頭脳を持つが病弱な少女が新米熱血刑事とコンビを組んで事件を解決していく刑事ドラマか。奈緒、こういうの好きそうじゃない」
奈緒「ああ、元は連載中の少女漫画なんだけどな、あたしが読んでるって言ったらプロデューサーさんがオーディション受けてみろって」
加蓮「いいじゃん、原作知ってるなら役作りしやすいでしょ」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/20(土)00:52:40.20
ID:5xUSEwik0
クールアイドル達の短編をオムニバス形式で
読まなくても問題ない前々作
モバP「クールな事務所」
前作
モバP「クールな事務所にて」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/20(土)00:57:12.28
ID:5xUSEwik0
[踏み絵]
ありす「奏さん」

奏「どうかしたの?」
ありす「今日、学校で踏み絵というものを習ったんですけどあれって意味あるんでしょうか?」
奏「ああ、嘘ついて踏んでしまえばいいと思ってるのね」
ありす「はい、いくら信仰しているといっても人の目を誤魔化すためならできるはずです」
奏「じゃあやってみる?」
ありす「え?」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/25(土)16:28:37.66
ID:/FciR/XN0
※百合要素注意

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/25(土)16:30:30.29
ID:/FciR/XN0

――居酒屋――
瑞樹「ちょっとー、いきなり何を言い出すのー?」アハハ

楓「美人で素敵なお姉さんという見方もありますけど」
楓「時折覗かせるお茶目な一面が可愛さも醸し出しています」
瑞樹「はは……は……」
楓「美人でありながら可愛いとか敵なしですよね。部屋に2人きりだったら襲いかかっちゃいそうです」
瑞樹「!?」
瑞樹「も、もう! 楓ちゃんかなり酔ってるでしょ! お酒はそのへんにしときなさい」
楓「確かに酔ってますけど意識はまだハッキリしてます」
瑞樹「……そうなの」
楓「ふふ」
瑞樹「まあ、楓ちゃんみたいな女の子からそう言ってもらえるのは嬉しいわ」
瑞樹「自信にもなるしね。ありがとう」
楓「それはつまりオーケーってことですか?」
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2:
◆UEry/CPoDk
2018/01/01(月)17:04:41.64
ID:xRVFuTsY0
歌織「はい、ここまで。ひなたちゃんお疲れ様、今日はとっても声が出てたわよ。」
ひなた「ほんとかい?あんがとねえ。歌織さんに教わってからずっと調子がよくなってる気がするよお。」
歌織「ふふ。ひなたちゃんが頑張ってるからよ。」

歌織「…という事があったんだけど。ひなたちゃん、やっぱり可愛いわよねえ。」
莉緒「いや、それ別にいつも通りじゃないの?」
歌織「それがいいんじゃない。太陽みたいなキラキラした笑顔に、あの方言混じりのおっとりした声。天使ってああいう子を言うんだわ、本当に可愛いわよねえ。」
莉緒「はいはい。ほどほどにしとかないと怪しい人に思われるわよ?」
歌織「ええ!?変なこと言わないでよ。もう、意地悪なんだから。」
莉緒「……」
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タイトル
日付
キャラ
URL
荒木比奈「昨日今日あした未来」
            17/12/01
モバマス/荒木比奈
Link
【モバマス】喜多
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/26(月)00:20:23.88
ID:BT/ZXUba0
(事務所)
美波「プロデューサーさんのタブレットの中を覗き見するよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「プロデューサーさんのタブレットの中を覗き見しようね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「やるよ!」」
文香「いよいよ実行に移す時が来ましたね…」ニュッ
美波「そうね!この中にはなんと!プロデューサーさん秘蔵のやましい動画が詰まっているわ!」カッ!
夕美「プロデューサーさんの趣味嗜好を探れる絶好の機会だよ!」カッ!
美波「きっと女子大生ものよね!」カッ!
夕美「そうに決まってるよ!でもきちんと確認は取らないとね!」カッ!
文香「ええ…じっくりと調査して…今後のアプローチに活かしていきましょう…」クワ-
美波「ええ、2人とも!やるわよ!」
夕美「おーっ!」
文香「おー…」
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今月もなんとなくGoogleAnalyticsのデータを元に1月31日から2月28日までに投下された作品でもっともアクセスが多かった作品をいくつかまとめてみました。

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2:
◆bncJ1ovdPY
2018/03/01(木)08:31:21.68
ID:FsV44GyG0
「あれ…杏奈ちゃん、それ何?」
それは、この後私の家に遊びに来ることになっている杏奈ちゃんの帰りを待っていた時のこと。
もうすぐ戻ってくるであろう杏奈ちゃんの帰りを待ちつつ寛いでいたら、杏奈ちゃんが見たことのない機械を持って戻ってきたのでそう問いかけたんだけど…
それに対して杏奈ちゃんは少し困ったような表情を浮かべつつも話し始めた。
「…ここに来る途中で、亜美ちゃんに渡されたんだけど…何なのかは…」
「…亜美ちゃんが持ってたってだけで不安になるんだけど…説明書とかないの?」
双海亜美。事務所内ではイタズラ好きとして有名な姉妹の妹で、時折私達もその標的になることがある。
最近は腕を上げたのか回避しようとしても出来なくて、ちょっと警戒してしまう…けど。
「説明書は無いけど、ネットで調べたら…出てきた」
「ホント?ちょっと見せて」
杏奈ちゃんから差し出されたスマホの画面を覗いてみる。
「えっと…色々な音を出す機械?どういうこと…?」
「それは分からないけど…使ってみる?音だけなら別に何も無いと思うし…」
その提案を聞いて少し悩むも、続く「音を聞くだけなら何も問題はない」という旨の発言を受けて決意を固める。
流石に音だけでどうこうなるってことは無いと思うし…ね。
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)00:35:54.99
ID:g03H9FLB0
たまて「今日は花名ちゃんちでお泊り会ですよー!」
花名「えへへ・・・」
栄衣子「楽しみだね?」
冠「うん・・・」


智絵里「さっきの店のスイーツ、美味しかったね」
かな子「でしょ?最近見つけた穴場なんだ?」
杏「そのためにわざわざこんなに歩いて・・・まぁ美味しかったのは認めるけどさ」
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1:
◆TDuorh6/aM
2018/02/11(日)03:09:10.81
ID:SS0yY0zJ0
これはモバマスssです
ギャルゲーMasque:Rade 加蓮√
ギャルゲーMasque:Rade 美穂√
ギャルゲーMasque:Rade 智絵里√
の別√となっております
共通部分(加蓮√81レス目まで)は上記の方で読んで頂ければと思います
また、今回はまゆ√なので分岐での選択肢で3を選んだという体で投稿させて頂きます

2:
◆TDuorh6/aM
2018/02/11(日)03:11:17.59
ID:SS0yY0zJ0

P「うちで鍋をやったんだ」
加蓮「いいなー、私も誘ってくれれば良かったのに」
P「体調悪かったんだろ? あと俺、北条の連絡先しらないし」
加蓮「あ、そっか。それじゃHR終わったらライン交換しよ」
P「だな、連絡相手は多い方が良いぞ」
加蓮「で、誰と鍋やったの?」
P「いつもの二人……李衣菜と美穂。あと智絵里ちゃんとまゆと文香姉さんの六人」
加蓮「……まゆ?」
P「ん?友達だったのか?」
加蓮「まゆって確か、あのリボン着けてポワポワしてそうなのだよね?」
P「多分そうだと思う」
ポワポワかどうかは分からないが、リボンは着けてるな。
一応あれ校則違反なんだけど。
加蓮「……後で、少し話聞かせて貰っていい?」
P「あぁ。……そう言えば、金曜の事なんだけどさ」
加蓮「あー、あれ?上手かったでしょ、アタシの演技」
P「演技でキスまでするか普通……」
それに、確かあのラブレターは。
俺の見間違いでなければ……
3:
◆TDuorh6/aM
2018/02/11(日)03:11:46.15
ID:SS0yY0zJ0

加蓮「……ま、お互いの思い出って事で。別に忘れても良いけど」
P「……なぁ、北条。本当に……」
加蓮「もう……後ででいい?私、保健室にマスク貰いに行きたいから」
P「あいよ。こんな場所で立ち話する様な事でも無いか」
加蓮「放課後は時間ある?」
P「あ、悪い……放課
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ギャルゲーMasque:Rade まゆ√ 前
154:
◆TDuorh6/aM
2018/02/26(月)21:01:34.60
ID:WmpCJ7uqO

P「……飛行機って、なんで飛ぶんですかね」
ちひろ「飛行機だからだと思いますけど……航空力学的なお話をご所望ですか?」
P「……陸地や海を走る飛行機があっても良いと思うんです」
ちひろ「それほんとに飛行機ですか?」
修学旅行一日目。
当然ながら一番最初のアトラクションは飛行機による空中ツアーで。
この飛行機のチケットが天国への片道切符にならないことを祈りつつ、俺は気圧差の耳キーンに耐えていた。
ちひろ「飛行機での事故発生率は車より圧倒的に低いから大丈夫ですよ、鷺沢君」
隣の席は千川先生だった。
男女別々に出席番号順だった為、俺が一番先頭だったからだ。
おかげで隠し持って来たスマホで音楽を聴くことも叶わない。
数少ない友達が近くにいないからトランプも出来ない。
ちひろ「修学旅行までに骨折が治って良かったですね」
P「ギブス着けてた方が事故の時の生存率が上がったりとかしませんかね」
ちひろ「誤差だと思いますけど……そもそも、沖縄まで二時間程しかかかりませんから」
P「事故が起きるのに二時間も必要ありません。一瞬ですよ一瞬」
ちひろ「鷺沢君は自分の不安を煽りたいんですか?」
とはいえ、着いてからの事が楽しみ過ぎて仕方ないのも本音だ。
沖縄なんて行ったことがない。
本当にシーサーやシークァーサーが沢山居るのだろうか。
カヌーも漕いだ事ないし、サメも実物を見た事ないし。
P「……そう言えば、沖縄そばとソーキそばって何が違うんですか?」
ちひろ「乗ってるお肉の違いだった気がします」
P「へー」
ちひろ「あの、尋ねたならもう少し興味持ちませんか?」
P「にしても部屋俺一人とか寂し過ぎませんかね。朝には冷たくなってるかもしれませんよ」
ちひろ「うさぎですか鷺沢君は……」
千川先生との会話もなかなか面白い。
あっという間に、飛行機は着陸に向かい始めていた。
P「……俺、無事着陸出来たら沖縄そばとソーキそばの違いについて解き
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/11(日)23:52:15.44
ID:whiyQo92o
※独自設定有り、オリキャラメイン

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/11(日)23:52:43.65
ID:whiyQo92o
「ゆーきって最近楽しそうだね」
 同級生の乙倉悠貴の楽しそうな笑顔を見ていてふと漏らした言葉を、彼女は聞き逃さず相変わらず嬉しそうに笑った。
 憎たらしいほどに可愛い笑顔で、同性に生まれてきたことを激しく後悔した。
 こんなにも可愛い子が目の前にいると、どうしたって自分の凡庸さが浮かび上がってくる。劣等感は否めない。
 ……いや、私が普通の、何も取り柄がない、乙倉悠貴と同級生であり友人であるという以外に価値のない人間であることはこの際どうでもいいか。
 劣等感なんてものを感じることを許されるようなレベルですらない、比較することすら烏滸がましい話だ。
「毎日楽しいよっ。学校も、部活も、お仕事も!」
 悠貴の跳ねるような声は、聞いていて耳障りが良い。嫌みのない素直な感情と言った感じで、裏を感じさせない。
 女子という生き物は往々にして嫌みを含み、言葉には常に含みを持たせた腹に一物を抱えた会話をするものだが、こと悠貴にはそれがないので、こちらとしても毒が抜けるというか、気が楽になる。
 彼女の言葉には嘘は無く、だから言っているとおりそのまま、学校も部活も仕事も楽しいのだろう。それはとても良いことだ。曲がりなりにもその一端になれているのであれば、凄く嬉しい。
 学校は悠貴がいなければつまらないし、部活なんてしていない、まして仕事なんてまだしたこともない私からすれば、乙倉悠貴という人間はもしかして聖人か何かではないかとすら感じる。
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/15(木)13:43:54.84
ID:aYQzELw80
森久保「急に大声出さないでください…」
P「バレンタインの時にもらったキャラメルチョコマドレーヌよかったぞぉ!」
P「今も大事に神棚に飾ってるからなぁ!」
森久保「えぇ…そこは食べて欲しいんですけど…」
P「とりあえず今日はホワイトデーだからお返しするぞぉ!」
森久保「そんな…森久保なんかにいいですよ…」
P「ちっひから好物は事前に調査済みだからなぁ!さっさと作るぞ!」
森久保「えっ…プロデューサーさんが作るんですか…?」
P「当たり前だ!!愛情込めて作ってやるか待ってろよ!」
森久保「そんなこと大声で言われると恥ずかしいんですけど…」
P「甘くて焼いたやつが好きなんだってなぁ!待ってろよ!!!」シャカシャカシャカ……
森久保「は、はいぃ…」
森久保(プロデューサーさんがものすごい勢いで泡立て器で混ぜてるの中々不気味な光景なんですけど…」
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1:
◆UEry/CPoDk
2018/03/19(月)14:17:52.51
ID:bPMaQQo+0
(765プロ旧劇場控え室)
千鶴「ごきげんよう。はぁ、やっと戻ってこれましたわ。とりあえず、ここで一休みさせていただきましょうか。」
あずさ「お疲れ様です。うふふ、エスコートどうもありがとう。」
千鶴「はいはい。まったく、こんな日までこのセレブの手を煩わせるだなんて。高くつきますわよ?」
あずさ「あらあら、怖いわね〜。」
千鶴「もう。本来なら新劇場の方に行かないといけないのに、わざわざこっちに来るだなんて。」
あずさ「ごめんね、まだあっちへの行き方が慣れてなくて。こっちへは何とか迷わずに来れるようになったんだけど。」
千鶴「わたくしもそう毎回手が空いているわけではないんですのよ、お気をつけ下さいまし?」
あずさ「頑張るわ…本当に、もう何も無くなってるわね。」
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1:
◆A87DI5RwaU
2018/03/22(木)21:07:27.98
ID:odosYg0Z0
前回のあらすじ
棟方愛海、現行犯逮捕
サイコマン『……………………』
ジャスティスマン「……………………」
サイコマン『ええ、分かっていましたとも。いつかこのような日が来ることは』
ジャスティスマン「…………………」
サイコマン『しかし、何故よりにもよって今日なんです?今までも、そしてこれからもこのような機会はいくらでもあるでしょうに』
サイコマン『まったく、貴方は本当に天才です』
サイコマン『本当に……この私の邪魔をすることにかけ―――』
裕子『師匠!安静にしててください!!』
サイコマン『ニャガ………』
〈えーー、モニターに映っておりますのは超人KO病院の様子です。先程とある事故があり、堀裕子のプロデューサーさんと海老原菜帆さんのプロデューサーさんがご入院したと情報が入ってきております〉
菜帆『プロデューサーさん、しっかり??!』
ペインマン『テハハハハ……あの娘のモミモミ攻撃……まさか空気摩擦を起こして私の緩衝材を膨張破裂させようとは…………』
ペインマン『だが、それでも菜帆のことを守ることが出来た。ならば私のこの痛みは無駄ではなかったということだ………………』
菜帆『プ、プロデューサ??!!』グスッ
サイコマン『ニャガ……裕子の手本となるためマグネットパワーを封印して戦っていましたが、やはり数億年単位のブランクは中々恐ろしいものです………………』

関連スレ
ガンマン「シャバババーーッ!!」渋谷凛「ゲーーッ!1つ目の超人ッ!!」
ガンマン「シュ、シュガァ??!!」はぁと「3000万スウィートパワー☆」
堀裕子「これが…さいきっくパワー……!!」サイコマン「マグネットパワーです」
堀裕子「これぞさいきっくマグネットパワー!!」サイコマン「もうそれでいいです」
ペインマン「お前は柔らかすぎる!!」海老原菜帆「プニョフワです?」
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1:
◆DAC.3Z2hLk
2018/03/02(金)18:24:31.26
ID:CjHgRF5w0
 モバマスより輿水幸子と小日向美穂(たぬき)などのSSです。
 独自解釈、ファンタジー要素、一部アイドルの人外設定などありますためご注意ください。
 前作です↓
緒方智絵里「らびっとぱにっく」
 最初のです↓
小日向美穂「こひなたぬき」
関連スレ
小日向美穂「こひなたぬき」
塩見周子「小早川のお狐さん」
小日向美穂「対狸用強力惚れ薬」
小日向美穂「空と風と恋と山と街と狸と人と」
小日向美穂「第一回事務所もふもふクイーン決定戦」
鷹富士茄子「神様風邪を引きまして」
小日向美穂「丸出し尻尾と不思議なお菓子の夜」
緒方智絵里「らびっとぱにっく」
2:
◆DAC.3Z2hLk
2018/03/02(金)18:25:37.28
ID:CjHgRF5w0
  ―― 羽田空港 国際線ターミナル
 ダンッ
幸子「カワイイボクが戻りましたよ、プロデューサーさん!!」

P「おお、幸子! 無事だったか!!」
幸子「無事じゃないところに行かせた自覚はあるんですね!?」
幸子「というか連絡してたじゃないですか、今日帰ってくるって!」
P「いやぁまあそうなんだが、帰国途中に遭難するくらいのウルトラCはやりかねないからな」
P「ともあれ改めて、『カワイイボクには旅をさせよ ?輿水幸子の世界一周?』お疲れさん。日本でも大好評だったぞ」
幸子「フフーン! 全世界にボクのカワイさを知らしめることができましたね!」
P「いやーこれは偉業だぞほんとに。あと行ってないのは北極と南極と深海と宇宙くらいだな」
幸子「……行かせようとか思ってませんよね?」
P「めでたい! まったくめでたい! 祭りだ祭りだ!!」
幸子「ちょっと!!」
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2:
◆UEry/CPoDk
2018/03/02(金)18:44:20.28
ID:ihcdGZdg0
莉緒「リア充爆発しろって、けっこう怖い言葉じゃない?」
このみ「急に何よ。」
莉緒「だってさあ、考えてみてよ。例えば手を繋いで歩いてたカップルが、目の前でいきなり破裂して、その肉片やら内臓やら血しぶきが飛び散ってごらんなさい?」
莉緒「一生モノのトラウマよ。私なら多分、二度とミートソースが食べられなくなるわね。」
このみ「またしょうもない事を考えるわね。」
風花「まあ、何度も見てればなんだかんだ慣れますけどね。でなきゃ仕事になりませんし。」
莉緒「怖っ!?やっぱナースって大変なんだ。」
風花「そういうお仕事でしたもん。けど莉緒さん、どうして急にそんな話を?」
莉緒「いや、キノコちゃんがよくそう言ってるのを聞いてたら、なんとなくそう思ったのよ。」
風花「キノコちゃん?あ、もしかして346プロの星輝子ちゃんの事ですか。え、お知り合いなんですか?」
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/04(日)22:46:02.72
ID:8M5qPq4W0
(事務所)
美波「プロデューサーさんにドリンクを作るよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「プロデューサーさんにドリンクを作ろうね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「やるよ!」」ガシッ!
文香「いつもながらのことですが…何を荒ぶっているのですか…?美波さん…夕美さん…」ヒョッコリ
美波「どうしたもこうしたもないよ!文香さん!」カッ!
夕美「そうだよ!これは由々しき事態なんだよ!文香さん!」カッ!
文香「?」
美波「これはつい1時間くらい前のことでね…」
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1:
◆TOYOUsnVr.
2018/03/06(火)00:32:56.30
ID:7DNiVS7/0
P「見てたらめっちゃ長いなぁ、って思って」
凛「まぁ、うん。長いけど」
P「ちょっと触ってもいい?」
凛「……? よくわからないけど、はい」
P「すごい。さらさら」
凛「……」
P「沖縄の砂みたい」
凛「もっと他に良い例え方あると思うんだけど」
P「いや、でもほんとにさらさらですごい」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/17(水)00:44:01.79
ID:2X1um2xF0

>>0?がamazarashiの歌詞しか喋らないというだけのSSです
 CGプロに独自設定があります
 アイドルの口調などに違和感があったらごめんなさい

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/17(水)00:44:35.62
ID:2X1um2xF0
――都内某所の公園――
――ザァァ……
白菊ほたる「……はぁ」
ほたる(所属していたプロダクションに『縁起が悪い』と追い出されてしまいました……)
ほたる(いくつかのプロダクションを渡り歩いて、そのどれもが倒産してしまったことを知った社長さんからのクビ宣告は、この雨よりも冷たく無情なものでした)
ほたる(元から経営が厳しくなってきていたらしく、同時に所属アイドル何人かも他のプロダクションへ飛ばされたみたいですが、私にはそういった話がまったくありません)
ほたる(正真正銘の解雇……でした)
ほたる「これからどうしよう……」
ほたる(あまざらしの公園で傘も持たず、行く当てなんてどこにもなくて、でもアイドルになる夢は捨てられない)
ほたる(不幸体質な私でも誰かを幸せにしたい、ただそれだけのことがものすごく難しい)
ほたる「……やっぱり不幸な私にアイドルなんて出来ないんだ、だからもう諦めて鳥取に帰れって……ことなのかな」
ほたる(夢を追って東京に出てきて、夢に破れて田舎へ帰る。ただそれだけのことなのに、自分のすべてを否定された気持ちになってしまいます)
ほたる(悲しくて泣いてしまいそうです……)
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1:
◆TOYOUsnVr.
2018/03/10(土)00:31:03.38
ID:eLb1veNO0
「りんー」
プロデューサーが自分のデスクから私の方へと声を投げる。
「りーん」
私が事務所のソファで休憩していると、プロデューサーはいつもこうして横着に私を呼びつける。
「りんー?」
はじめのうちは「他の子とか社員の人とかもいるし恥ずかしいからやめて」と抗議したものだったけれど、今となっては半ばお決まりのよ
うになってしまっている。
「りーんー」
四度目のそれを聞いて、さて、と軽く息を吐き腰を上げた。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/14(水)19:37:22.58
ID:is+i1Cb80
P(明後日はホワイトデーだな。アイドルたちには)
P(バレンタインのお返しとして。そして日頃の感謝の気持ちも込めて)
P(手作りのクッキーを贈ろうと思ってる)
P(その方が財布にも優しいし……)
P(だけど)
P(ちひろさんには何を贈ろう。手作りのクッキーじゃ、きっと)
ちひろ『ああん? 何ですかこの安っぽいお菓子は』
ちひろ『ホワイトデーのお返しは10倍返しって決まってるでしょうがぁ!!』
P『ひっ、ごめんなさい!』
P(こうなるよなぁ)
P(というか、バレンタインの日に)
ちひろ『プロデューサーさん、お返し期待してますね』ニコッ
P(って言ってたし。安い物は贈れない)
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/15(木)22:49:04.59
ID:4BqLDWoJ0
(カフェ)
カチャ
薫「お疲れ様です、先生。遅くなりました」ペコリ
P「お疲れ様。いいよ、もっと遅くなるのを覚悟してたから」
薫「あら…そんなに待っていてくれるつもりだったんですか?」
P「そらまあ、仕事の話だし」
薫「ふふ、メールとか電話でも連絡はできるのに♪」
P「そういうなよ。会議やら、後輩の指導やらで忙しい中での貴重な休憩時間になってるんだ。薫との打ち合わせは」
薫「私で休まります?」
P「身も心も休まる」
薫「ヒーリング料金請求しようかな」
P「やめなさい。ちひろさんじゃないんだから」
薫「ふふふ」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/17(土)22:45:59.57
ID:12ehpEju0
……事務所……
ちひろ『事務所に泊まる?』
P「はい。一応報告だけはしておこうと思いまして」
ちひろ『それは構いませんが……プロデューサーさんは直帰の予定じゃなかったんですか?』
P「そのつもりだったんですけど……」
ガタガタガタガタガタ!!
ちひろ『うわぁ、窓ガタガタいってますね。電車止まっちゃいました?』
P「ええ。大雨に暴風で電車は運休、駅は入場規制もかかってまして……」
ちひろ『それで直帰できなくなったから事務所に避難してきた、ということですか』
P「そういうことなんです。いやぁ……営業周りで疲れているところ、人混みでもみくちゃにされたのは正直しんどかったですよ……」
ちひろ『不運ですねぇ……』
P「今日のてんびん座は一位だったはずなんですけど……」
ちひろ『私が見た番組ではふたご座が一位でしたよ』
P「ええ……」
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1:
◆6QdCQg5S.DlH
2018/03/18(日)15:40:23.70
ID:i2YQKjK90
モバP「ああ」
モバP「今、二人とも次のイベントのためにユニットでレッスンしてるだろ?」
日菜子「そうですねぇ」
まゆ「ドリームアウェイ……夢のようにすごす……なんて、素敵な名前ですね」
モバP「ははっ、ありがとう」
モバP「……で、ユニットを組むことになったんだから、互いのことをより深く知っておいた
方が良いと思ってな」
モバP「そこで、考えたのが交換日記だ」
モバP「……二人とも日記を書くのは好きだろ?」
まゆ「えぇ、毎日欠かさず書いてます」
日菜子「むふ……日菜子もたくさん書いてますよぉ」
モバP「だろ?」
モバP「……二人は気質が結構似ているとはいえ、完全に一緒ってわけじゃない」
モバP「だから互いに慣れているツールでコミュニケーションできたらよりお互いのことを深く知れるだろうと思ってな」
日菜子「なるほど……」
まゆ「うふ……たくさん、まゆたちのことを見ていてくれてるんですねぇ」
モバP「そりゃあな」
モバP「……もちろん、抵抗があるなら拒否してもかまわないが――」
まゆ「――やります」
モバP「即答してくれるんだな」
まゆ「だって、プロデューサーさんがたくさん考えてくれたんでしょう?」
まゆ「断るはずがありません……♪」
モバP「……ありがとう」
モバP「日菜子はどうだ?」
日菜子「いつも書いてる日記の交換は……ちょっと嫌ですけど……」
日菜子「新しく書くなら、日菜子も構いません」
モバP「ん、ありがとう」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)00:04:21.14
ID:FrXSx/7ro
===
今、765劇場女子更衣室に不埒な輩の影迫る!
辺りを警戒しながらやって来た、二つの怪しい人影はその手に大きな荷物を持ち、
用意していた合鍵を使って錠を外すと秘密の園の門を開けた。
するとそこにはなんの変哲も無いロッカーと、使い込まれた古い長椅子。
それに各種着ぐるみがスペースを占拠する空間はスウィートな乙女スメルで満たされている。
扉を開いた人影は、躊躇なく更衣室に侵入すると辺りを見回し笑い出した。
「くふふふふ……っ。思った通り、ここは劇場内でも特に甘美な匂いで満ち満ちている場所であるな!」
影の正体は男である。人相平凡、背格好普通。歳は二十歳のそこそこか。
彼は後ろに従えていたもう一人の人影の方へと振り返ると。
「亜利沙、手早く準備しろ」
「ラジャーです! プロデューサーさん」
亜利沙と呼ばれたその少女は、元気よく返事をすると手にした荷物へ目をやった。
それはいわゆる一つの掃除機で、彼女は電源コードをカラカラと伸ばすとプラグをコンセントにさした。
掃除機はキャニスタータイプ。予め吸引ノズルを取り外したホースだけを構えて意気揚々と亜利沙が訊く。
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1:
◆yz988L0kIg
2018/03/22(木)00:13:52.25
ID:G4MhMi9Q0
今より10年後のお話。
望月聖ちゃんと同棲していると成宮由愛ちゃんと、佐城雪美ちゃん同棲ている白菊ほたるちゃんがお互いに同居人のことを愚痴りあうお話です。
棟方愛海ちゃんと同棲している大沼くるみちゃんも出ます。

2:
◆yz988L0kIg
2018/03/22(木)00:14:39.46
ID:G4MhMi9Q0
由愛「かんぱ?い」
ほたる「乾杯…」
由愛「それにしても久しぶりだね」
ほたる「うん、なんだか急に由愛ちゃんに会いたくなって」
由愛「どうしたの? もしかして雪美ちゃんと上手く行ってないとか?」
ほたる「うん、ちょっと…」
由愛「喧嘩しちゃった…?」
ほたる「ううん、そうじゃないけど…このままでいいのかなって」
由愛「このままでって?」
ほたる「雪美ちゃんのこと甘やかしすぎじゃないかなって」
由愛「今日はもう帰ろうかな…」
ほたる「まだ始まったばっかりだよ」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/22(木)17:11:43.56
ID:2XiKiqd80
ちひろ「インフルエンザに罹ってしまい数日。熱は下がったけど、まだ仕事にはいけないし……」
ちひろ「溜まっていたバラエティの録画でも見ますか」
ざぁーんこーくなてんしの―――
ちひろ「あら、電話? Pさんからみたい」
ピッ
P「もしもし、Pです。もう熱は下がったと聞いたので電話してみたんですけど、今お時間はありますか?」
ちひろ「ええ、丁度暇を持て余していた所ですから。どうかしましたか?」
P「ああ、それは良かったです。実はですね、私新しいデジカメを買ったんですよ。
 それでこの数日間色々な写真を撮りましたから、ちひろさんがお休みしていた間の出来事をお話しようと……」
ちひろ「本当ですか? 実は休み明けに話題について行けなくなっているかも知れないと心配してましたから
    嬉しいです!」
P「いえいえ、じゃあ、今からパソコンの方に画像データを送りますね」
ちひろ「はーい。お、来ましたね」
P「そうですか。取り敢えず適当に六枚の画像を送ったので端から説明しますね。まず―――」
ちひろ(うっ、くしゃみ出そう。で、でもPさんが聞いているんだから我慢しなきゃ―――!)
P「右端の画像を開いてください。……ちひろさん?」
ちひろ(ふう、何とかセーフだったわ)
ちひろ「え、あっ大丈夫ですよ」
P「そうですか、では一番端から行きますよ」
ちひろ(えーと、一番端……、左端のこれね)
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/30(金)15:48:14.34
ID:XheO0RYd0
とある一日。
ひなた達事務所のアイドルは皆、寮で生活をしている。
ひなた「今日も平和だねぇ」
少し静かな部屋でまったりお茶を飲むひなた。
亜美「たっだいま?!!」
ドタバタと帰ってくる亜美、真美、環。
環「急げ急げ?!!」
亜美「真美?早く早く?」
真美「あ?ん待ってよ亜美?」
ひなた「おかえり?。そんなに急いで、なにかあったのかい?」
亜美「あ、ひなぴー、ただいま!!」
真美「今日はなんと『劇場版!帰ってきたヤキニクマン!!ホルモン星人Jr.の逆襲』がTV初放映なんだよ?」
ひなた「へぇ?、なんだかよく分からないけど、楽しみだったんだねぇ」
真美「ひなぴーも一緒見ようよ!おもしろいよ?!」
ひなた「そこまで言うなら見ようかねぇ」
環「あ、始まるぞ!!」
目からキラキラが溢れる環。

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