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媒体:プロデューサーさんっ!SSですよ、SS!
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◆QQIqLlos66
2018/03/19(月)22:24:40.48
ID:a67dmPu10
茄子がお仕事をこなしていきます

2:
◆QQIqLlos66
2018/03/19(月)22:26:53.79
ID:a67dmPu10
鷹富士茄子「ありがとうございます♪それで、今回はどんなお仕事ですか?」
モバP(以下P)「今回はスーツのカタログモデルをやることになった。そして依頼主はあの大手メーカーA○KIさんだ!」
茄子「よくテレビでCMもやってますねー」
P「今回の企画ではいくつかターゲットがあるんだが、茄子は”新社会人担当”だ」
茄子「新社会人、ですか」
P「フレッシャーズなんて言い方をしたりするな」
茄子「ということは、私の他にも担当が居るんですか?」
P「ああ。うちからは同じく新社会人向けとして美波、それと少し大人志向で美優さんとあいさんが出演することになった」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/20(火)01:50:15.44
ID:+hFny17V0
(トゥールルッ、トゥルル、トゥールルッ、トゥルル、ラーラーラーラー♪)
桃華「皆さまごきげんよう、ももぺあべりーの部屋のお時間ですわ」
ありす「皆さんこんにちは、橘ありすです」
梨沙「的場梨沙よ!」
桃華「そしてわたくし櫻井桃華の3人が司会としてゲストの方と楽しくトークをさせていただきますわ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/20(火)01:50:45.73
ID:+hFny17V0
ありす「本日から始まりました新番組、至らないところもあるかと思いますが精一杯頑張らせていただきます」
梨沙「この番組の趣旨をかいつまんで説明すると、オトナのレディを目指すアタシ達が大人のアイドル達から色々聞いちゃおう!ってコトよ!」
桃華「うふふ、大人のゲスト様から色々なお話を伺えるのはとても楽しみですわね」
ありす「そうですね…それでは記念すべき第一回のゲストさんをお呼びしましょう」
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2:
◆YF8GfXUcn3pJ
2018/03/20(火)00:44:38.80
ID:S5MGieSZ0
未央「あかねちんとファミレスに行ったのよね」
P「……」カタカタ
未央「あかねちんがね、『せっかくですし、藍子ちゃんも呼びませんか!?』って言って」
P「……」カタカタ
未央「私もね、こう、場酔いしてたからさ。流れでね、あーちゃんに電話を掛けたのよね」
P「……」カタカタ
未央「そのとき何時だったと思う?」
P「……」カタカタ
未央「9時半。夜のね」
P「……」カタカタ
未央「電話に出たあーちゃんはお風呂上がったところだったみたいでね」
P「……」カタカタ
未央「『無理ですよー』とかね、『湯冷めしちゃいますよー』とかね、そんな感じでゆるく断るのよね」
P「……」カタカタ
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)23:58:23.78
ID:NYM44zSi0
佐久間まゆ「みなさんこんばんは。佐久間まゆです。」
喜多日菜子「みなさんこんばんは。喜多日菜子です。」
まゆ「この番組は、ドリームアウェイの二人がお送りする、愛と妄想が悪をつらぬくラブリーチャーミィなトークバラエティ番組です。」
日菜子「日菜子はぎりぎりわかりますが、知らない人も多そうですねぇ。」
まゆ「正直センスがいいかと言われるとちょっと・・・・。」
日菜子「これはやはり次回以降の検討要素ですよ!」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)17:45:23.97
ID:XBT96Pnz0
アイドルになる前の三船美優と佐藤心が出てくる二次創作ssです
原作に登場しないキャラクターが登場しますので苦手な方はご注意ください
デレステの三船美優コミュ1の要素を含んでいます

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)17:48:39.80
ID:XBT96Pnz0
オヤジ「おぉ?そんな格好で来るたぁ珍しいお客さんだなぁ。OLさんかい?」
OL「あ、はい・・・一応」
オヤジ「そうかいそうかい。バットは向こうに置いてあるから、それ使ってくれなぁ」
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/03/15(木)20:14:35.30
ID:aHlQrY9g0
モバP(以降P表記?ヤバさが伝わったぜ)「何ですか藪から棒に」
ちひろ「いえ、たまにふと我に返る時があるんですよ」
P「ああ、普段基本的に金に目が眩んでますもんねぇ」
ちひろ「グラブルのアカウント消してやろうか」
P「やめてもうすぐ2人目の十天衆が!」
ちひろ「この事務所で働いているとですね、どうにも感覚が麻痺してしまうようで…」
ちひろ「時々、世間一般に言われる常識とウチの常識のズレを自覚してしまう訳ですよ」
P「オッサン1人にえげつない数のアイドル担当させておいて何を今更」
ちひろ「それを平然とこなしておいて何を今更」
P「チクショウ、チョココロネみたいな三つ編みしてるクセに」
ちひろ「なんだと」ギュゥゥゥゥ
P「痛い痛い痛い痛い手の甲つねるの地味に痛い!」
ちひろ「はぁ…まともなのは私だけですか」
P「ハハッ、ちひろさんは冗談がお上手ですなぁ」
ちひろ「平和って何でしょうねえ!?」ギュゥゥゥゥゥゥゥ!
P「?九牌を一つも使わず中張牌のみを使って手牌を完成させた場合に成立する役だと思います!!」


芳乃「ロンでしてー」
レナ「えっ」
茄子「あら、レナさん飛んじゃいましたねえ」
レナ「えっ…」
こずえ「下着しか残ってないぞぉ?…」
レナ「えっ……?」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)17:37:20.58
ID:7Wj9+WkBO
―――れて―――
―――忘れて―――
―――いていって―――
―――置いていって―――
―――私のことは、私たちのことは―――
―――私たちのことは、もう思い出さなくてもいいから―――
―――かないで―――
―――行かないで―――
――――――いて――――――
―――一緒にいて―――
―――でももう終わり―――――
―――そっちの世界の私たちのことよろしくね―――
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)17:56:10.18
ID:89ZVx8emO
大石泉「プロデューサーもやっぱりスカートが短いほうがいいの?」
P「えっと、疲れてるのか泉?」
泉「……ごめん、どうかしてた。忘れて」
P「いや、うん。別にいいけど。俺は短くても長くても、人の個性だと思うし、その時のコーデ次第じゃないか?」
泉「忘れて、って言ったよ」
P「無理だって。インパクトがすごいから」
泉「む、プロデューサーのすけべ……」
P「(かわいい)すけべではない」
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1:
◆UEry/CPoDk
2018/03/19(月)14:17:52.51
ID:bPMaQQo+0
(765プロ旧劇場控え室)
千鶴「ごきげんよう。はぁ、やっと戻ってこれましたわ。とりあえず、ここで一休みさせていただきましょうか。」
あずさ「お疲れ様です。うふふ、エスコートどうもありがとう。」
千鶴「はいはい。まったく、こんな日までこのセレブの手を煩わせるだなんて。高くつきますわよ?」
あずさ「あらあら、怖いわね〜。」
千鶴「もう。本来なら新劇場の方に行かないといけないのに、わざわざこっちに来るだなんて。」
あずさ「ごめんね、まだあっちへの行き方が慣れてなくて。こっちへは何とか迷わずに来れるようになったんだけど。」
千鶴「わたくしもそう毎回手が空いているわけではないんですのよ、お気をつけ下さいまし?」
あずさ「頑張るわ…本当に、もう何も無くなってるわね。」
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/19(月)00:12:41.12
ID:x2GwLhAm0
(未央宅)
未央「…」
パチリ
未央「(…眠れないや)」
未央「(昼間、普通に学校行って、帰りにレッスン受けて、疲れてるはずなのになぁ)」
未央「…」
未央「(羊が1匹…羊が2匹…羊が3匹…4…)」
未央「…」
未央「(寝れない時って羊を数えたらいいってよく言うけど…効果があった試しがないんだよねぇ)」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)00:04:21.14
ID:FrXSx/7ro
===
今、765劇場女子更衣室に不埒な輩の影迫る!
辺りを警戒しながらやって来た、二つの怪しい人影はその手に大きな荷物を持ち、
用意していた合鍵を使って錠を外すと秘密の園の門を開けた。
するとそこにはなんの変哲も無いロッカーと、使い込まれた古い長椅子。
それに各種着ぐるみがスペースを占拠する空間はスウィートな乙女スメルで満たされている。
扉を開いた人影は、躊躇なく更衣室に侵入すると辺りを見回し笑い出した。
「くふふふふ……っ。思った通り、ここは劇場内でも特に甘美な匂いで満ち満ちている場所であるな!」
影の正体は男である。人相平凡、背格好普通。歳は二十歳のそこそこか。
彼は後ろに従えていたもう一人の人影の方へと振り返ると。
「亜利沙、手早く準備しろ」
「ラジャーです! プロデューサーさん」
亜利沙と呼ばれたその少女は、元気よく返事をすると手にした荷物へ目をやった。
それはいわゆる一つの掃除機で、彼女は電源コードをカラカラと伸ばすとプラグをコンセントにさした。
掃除機はキャニスタータイプ。予め吸引ノズルを取り外したホースだけを構えて意気揚々と亜利沙が訊く。
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1:
◆kBqQfBrAQE
2018/03/18(日)22:11:35.24
ID:6rXQ2Qgk0
ミリマスSSです。
プロデューサーはP表記。
一応シリーズものだったりします。あんまり繋がりはないですが。
矢吹可奈「どうしよう、お家に帰れないです?!」P「・・・」
北沢志保「どうしよう、家に帰れなくなった…」P「…またか」

2:
◆kBqQfBrAQE
2018/03/18(日)22:12:27.43
ID:6rXQ2Qgk0
18時くらい 〇〇駅
P「ええっ、運転見合わせ!?」
『現在、――線は現在運転を見合わせています。運転再開の目途は……』
奈緒「昼過ぎから大雨って話やったけど、まさかこない降るなんて……」
P「春の嵐ってやつなんだろうけど、こりゃすごいや」
奈緒「げっ。今天気見てたんですけど、これからドンドン降るらしいですよ」
P「マジかぁ……」
prrrr
P「ん、音無さんから電話だ。奈緒、ちょっと待ってて」
奈緒「はいっ」
奈緒(ん? そういや〇〇駅って確か……)
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1:
◆C2VTzcV58A
2018/03/18(日)17:52:07.80
ID:zx7gROoiO
ある日の事務所
肇「………んっ」
肇(ブラ……ちょっときつくなってきたかな……新しいの、買わないと)
愛海「ぐふふ……感じる、感じるよ。これは……昭和新山の気配!」
肇「きゃっ!? あ、愛海ちゃん? どうしたんですか、急に」
愛海「おっと、驚かせてごめんね? あたしのお山レーダーが肇さんのそれに反応したんだ」
肇「お山レーダー……でも、私のお山はそこまで大きいわけでは」
愛海「肇さん」キリッ
肇「は、はいっ」
愛海「あのね、大きさじゃないんだよ。お山に貴賎なし。すべてが個性豊かなオンリーワンなんですよ」
肇「オンリーワン……」
愛海「どんな人にもオンリーワンな魅力があるでしょ? それと同じで、その人にくっついてるふたつのお山にも、同じだけの魅力があるんだよ」
肇「なるほど……なんだか、素敵な考えです。またひとつ、皆さんに教わったことが増えました」
愛海「ちなみに、あたしの予測だと肇さんのお山はまだまだ成長すると思うよ!」
肇「そうなんですか?」
愛海「そうそう! だからさ、あたしにその成長過程を味わわせてほしいな?、なんて」
肇「あ、あはは……それはちょっと、遠慮したいな?」
愛海「むー、残念」
肇「愛海ちゃんのお山に対する情熱はすごいですね……形はどうあれ、その強さは見習いたいです」
愛海「えへへ?。お山を求めるのは人間の本能だからね! ほら、そこに山があるから登るのだってやつ」
肇「本能?」
愛海「そう、本能! 女の子も男の子も、最後はお山に還りたがるものなんだよ。あたしはきっと、みんなよりちょこっとだけ本能に素直なだけだと思うんだ」
肇「そう、なのでしょうか……一般的に、男性の方がお山が好きというのは知っていますけど」
愛海「あー、まあ世間一般ではそうだね。だからプロデューサーも、きっとあたしと同じようにお山が好きに違いないね!」
肇「Pさんも……?」
愛海「ひょっとしたら、隠しているだけであたし以上かも!」
肇「………」

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1:
◆6QdCQg5S.DlH
2018/03/18(日)15:40:23.70
ID:i2YQKjK90
モバP「ああ」
モバP「今、二人とも次のイベントのためにユニットでレッスンしてるだろ?」
日菜子「そうですねぇ」
まゆ「ドリームアウェイ……夢のようにすごす……なんて、素敵な名前ですね」
モバP「ははっ、ありがとう」
モバP「……で、ユニットを組むことになったんだから、互いのことをより深く知っておいた
方が良いと思ってな」
モバP「そこで、考えたのが交換日記だ」
モバP「……二人とも日記を書くのは好きだろ?」
まゆ「えぇ、毎日欠かさず書いてます」
日菜子「むふ……日菜子もたくさん書いてますよぉ」
モバP「だろ?」
モバP「……二人は気質が結構似ているとはいえ、完全に一緒ってわけじゃない」
モバP「だから互いに慣れているツールでコミュニケーションできたらよりお互いのことを深く知れるだろうと思ってな」
日菜子「なるほど……」
まゆ「うふ……たくさん、まゆたちのことを見ていてくれてるんですねぇ」
モバP「そりゃあな」
モバP「……もちろん、抵抗があるなら拒否してもかまわないが――」
まゆ「――やります」
モバP「即答してくれるんだな」
まゆ「だって、プロデューサーさんがたくさん考えてくれたんでしょう?」
まゆ「断るはずがありません……♪」
モバP「……ありがとう」
モバP「日菜子はどうだ?」
日菜子「いつも書いてる日記の交換は……ちょっと嫌ですけど……」
日菜子「新しく書くなら、日菜子も構いません」
モバP「ん、ありがとう」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/18(日)02:16:26.20
ID:tnOKu24Y0
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSです
・描写について、複数のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります
----街角----
道明寺歌鈴「はわわわわぁーっ!?」ステーン
高森藍子「だ、大丈夫ですかっ!?」
歌鈴「だ、大丈夫ですっ。ちょっと、肘をぶつけちゃいましたけど……いたた」
藍子「大変、どうしよう……青あざになったりしてないですか?」
歌鈴「えへへ……ごめんなさい、心配をかけて……でも、本当に大丈夫ですよっ。慣れてますから!」エッヘン
藍子「そんなの、慣れちゃだめですよ?」
歌鈴「で、ですよね……あうぅ」
藍子「だって、すごく派手に転びましたよ? ダンスしてる時みたいに、ぎゅんっ! って」
歌鈴「ぎゅん、ですか!? そ、そんなにでしちゃ……でしたかっ?」
藍子「はい。なんだかもう、一周回って格好良く見えましたもん」
歌鈴「ええ!? そ、そんなつもりじゃ……いつも普通にコケてるだけなんですけど」
藍子「あの、多分なんですけど……いつも普通に転ぶのは、もう普通じゃないと思うんです」
歌鈴「あ、あれれ……?」

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1:
◆p7PT31uvn8zf
2018/03/13(火)22:20:42.42
ID:nc5b1A7Lo
紬「んんっ…ん…ふわぁ…」
窓から差し込む光に眩しさを覚え、ゆっくりと体を起こす少女
朝日を受けて輝く銀の髪が美しい彼女の名は白石紬
大都会金沢よりアイドルになるために上京した17歳のJKだ
紬「…」
まだ眠いのかぽけーっとする紬
昨日は遅くまでプロデューサーへの文句を考えていたから仕方ない
仕方ないったら仕方ない
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/17(土)22:45:59.57
ID:12ehpEju0
……事務所……
ちひろ『事務所に泊まる?』
P「はい。一応報告だけはしておこうと思いまして」
ちひろ『それは構いませんが……プロデューサーさんは直帰の予定じゃなかったんですか?』
P「そのつもりだったんですけど……」
ガタガタガタガタガタ!!
ちひろ『うわぁ、窓ガタガタいってますね。電車止まっちゃいました?』
P「ええ。大雨に暴風で電車は運休、駅は入場規制もかかってまして……」
ちひろ『それで直帰できなくなったから事務所に避難してきた、ということですか』
P「そういうことなんです。いやぁ……営業周りで疲れているところ、人混みでもみくちゃにされたのは正直しんどかったですよ……」
ちひろ『不運ですねぇ……』
P「今日のてんびん座は一位だったはずなんですけど……」
ちひろ『私が見た番組ではふたご座が一位でしたよ』
P「ええ……」
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1:
◆BAS9sRqc3g
2018/03/17(土)18:19:49.82
ID:Ah7JIOOi0

みく「いや?ついにみくたちもユニットになったね」
李衣菜「そうだねー」
みく「Pチャンがつけてくれたユニット名も
   まあみくは概ね納得というか満足してるよ?」
李衣菜「アスタリスクね」
みく「そうそう」
李衣菜「それでもいいけどもう少しなにかないかなぁ?」
みく「え?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/17(土)15:47:00.36
ID:IGbzsBq+0
P「765プロの39プロジェクトは知ってるか」
幸子「ま、まぁ業界内のニュースですしなんとなくは…確か、39人のメンバーを新たに集めて劇場公演を行うんでしたっけ?」
P「そうだ、その集まったメンバーがまた逸材だらけらしくてな、今後脅威になるだろうと我が事務所でもマークし始めている」
紗枝「逸材、なぁ…」
友紀「でも、劇場公演をメインにやってるんでしょ?うちの事務所とあんまり関係なくない?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/17(土)15:48:24.30
ID:IGbzsBq+0
P「確かに今までは、向こうは劇場中心、こっちはTVなどのメディア中心で住み分けが自然となされてたんだ。だけど、徐々に向こうも人気が出てきてな、アイドル達がバラエティなどに起用され始めたんだ」
紗枝「なるほどなぁ…バラエティ部門でぶつかり合うことになりそうやから、うちらKBYDに相談した、というわけやねぇ」
P「流石紗枝、察しがいいな、そういうことだ」
友紀「あたしたち今やバラエティに引っ張りだこだもんね?」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/15(木)21:36:50.07
ID:LUcLGplOo
ポロポロッ コロン
P「・・・な?」
伊織「な?じゃないわよ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/15(木)21:37:57.43
ID:LUcLGplOo
??遡ること1時間ほど前??
打ち合わせ中デス!
小鳥「?それで、この資料なんですが・・・」
P「ああ、それはこうなってて」
春香「なるほど!そうなんですね!」
P「そうそう、で、ここで注意してほしくて」
コロンッ
小鳥「?・・・プロデューサーさん?何か落ちましたよ?」
P「え?どれですか?」
春香「あ、これですね」ヒョイ
小鳥「それって・・・」
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1:
◆NtxTVv4ssokL
2018/03/16(金)00:00:13.26
ID:3hZxmM+YO
ピンクドットバルーンのみんながお祝いするお話です

2:
◆NtxTVv4ssokL
2018/03/16(金)00:03:14.62
ID:3hZxmM+YO
美由紀「ただい……」
パァンパァンパァン
美由紀「わわっ」
亜里沙智絵里かな子「「「誕生日おめでとう!」」」
美由紀「えっと……」
亜里沙「ふふ、驚いた?」
かな子「美由紀ちゃんを驚かせよと思って密かに準備してたんだよ」
智絵里「め、迷惑だった?」
美由紀「ううん、すっごく嬉しい!」
美由紀「みんなありがとう!」
智絵里「よかったー……」ホッ
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1:
◆NtxTVv4ssokL
2018/03/16(金)07:09:35.76
ID:2H49wlJgO
はじめに
・このSSに登場するPは女性です
・Pの家に美由紀が住んでいる設定です

2:
◆NtxTVv4ssokL
2018/03/16(金)07:10:41.40
ID:2H49wlJgO
モバP「美由紀ー、なにか欲しいものある?」
美由紀「急にどうしたの?」
モバP「もうすぐ誕生日でしょ? なにが欲しいかなって思ってね」
モバP「プレゼントあげるなら私が選ぶより、美由紀が欲しいものあげたいしね」
美由紀「欲しいものかー……うーん……」
美由紀「じゃあ、Pさんが欲しいな」
モバP「え? 私?」
モバP「どういうこと?」
美由紀「えっとね、Pさんと一日一緒にいたいってこと」
モバP「そういうことね、ビックリした……」
モバP「でも、一緒に住んでるんだからいつもと変わらないんじゃない?」
美由紀「そうなんでけど、丸一日一緒だったことなかったでしょ?」
モバP「いわれてみれば、確かに」
美由紀「だから一日中Pさんと一緒にいろんなところに行ったりしたいんだー」
モバP「わかった、ちょっとちひろさんに休みが取れるか聞いてみるから待ってて」
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今月もなんとなくGoogleAnalyticsのデータを元に1月31日から2月28日までに投下された作品でもっともアクセスが多かった作品をいくつかまとめてみました。

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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/16(金)00:05:23.56ID:l6Q8QLtzO
(事務所)
美波「アインフェリア再集結だよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「アインフェリア再集結だね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「みんなを呼ぶよ!!」」ガシッ!
美波「まずは文香さん!さあカモン!」
ピュ-イ!
夕美「指笛?そんなもので文香さんは来るわけ…」
文香「お呼びでしょうか…」シュタッ!
夕美「降って来たァ!!」
文香「ふふふ…30分前から天井裏に潜んでいたのでござるよ…」ニンニン!
夕美「忍者なの?忍者に憧れてるの?」
文香「先日…司馬遼太郎の『梟の城』を読んだんだってばよ…」
夕美「でも、その口調『NARUTO』だよね!?」

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1:
◆foQczOBlAI
2018/03/16(金)00:08:47.17
ID:ATGtnjHo0

それは遠い昔の記憶を呼び覚ます行為だった。
ゆさゆさと心地よい揺さぶりをかけられながら「起きて、起きてください」と繰り返される。
小学校のころ、母親に起こしてもらったことを思い出した。
一人暮らしの社会人の俺は懐かしい気持ちになりながら清々しい朝を迎えた。
ああ、こんな風に優しく起こされるのはいつぶりだろうか。……ロボにだが。

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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/15(木)22:49:04.59
ID:4BqLDWoJ0
(カフェ)
カチャ
薫「お疲れ様です、先生。遅くなりました」ペコリ
P「お疲れ様。いいよ、もっと遅くなるのを覚悟してたから」
薫「あら…そんなに待っていてくれるつもりだったんですか?」
P「そらまあ、仕事の話だし」
薫「ふふ、メールとか電話でも連絡はできるのに♪」
P「そういうなよ。会議やら、後輩の指導やらで忙しい中での貴重な休憩時間になってるんだ。薫との打ち合わせは」
薫「私で休まります?」
P「身も心も休まる」
薫「ヒーリング料金請求しようかな」
P「やめなさい。ちひろさんじゃないんだから」
薫「ふふふ」
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1:
◆Kr.22uZI4M
2018/03/14(水)23:33:20.96
ID:b3k3ZiWu0
アイドルマスターシンデレラガールズの三船美優・和久井留美・服部瞳子のホワイトデーSSです
過去作との関連はありません

2:
◆Kr.22uZI4M
2018/03/14(水)23:35:24.50
ID:b3k3ZiWu0
美優「なんですかそれ…?」
留美「今回集まってもらったのは他でもないわ、タイトル名でお分かりね」
瞳子「タイトルとか言わない」
美優「えっと…お分かりではないのですが…あとなんで反省会が2回付いてるんでしょう…?」
留美「私たちのユニット名はバレンタイン反省会」
留美「そのユニットの反省会ということで反省会反省会なのよ」
美優「響きだけはいいですけど…」
瞳子「今回の議題は…今日ということは…やっぱり?」
留美「そうよ」
留美「Pさんにチョコレートを渡したあの日から1ヵ月、ホワイトデーと来年のバレンタインデーについてよ」
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2:
◆Z5wk4/jklI
2018/03/14(水)21:05:04.92
ID:qz7AKUAJ0
 舞台には神が棲んでいる。
 神と言っても、由緒があるとか、ご利益があるとか、そういうことではない。舞台には、そこでしか観ることのできない、人知を超越した特別な何かがある、ということ。
 だから、テレビやネットでいくらでもお芝居を観ることができる時代であっても、人々は生の舞台を求める。演劇に、ライブに、儀式に。
 舞台の神には、そうそう会えるものではない。何もかもを捧げないと会うことはできない。
 私も、会えるとは思っていなかった。
 佐々木千枝というアイドルに出会うまでは。
「あの……プロデューサーさんに、伝えておきたいことがあって」
 私が担当しているアイドル、佐々木千枝は、電話の向こうでそう言った。
 声にはやや緊張を帯びているようだった。あとの言葉がすぐに続いてこない。
 珍しい、と私は思う。
「どうしたの?」
「その……」千枝は電話の向こうで口ごもる。「この前、二十歳の誕生日の前後のお仕事を少なくしてください、ってお願いしたと思うんですけど……」
「ああ、どこかうまいくいかないところがあった?」
 千枝の成人の誕生日である六月七日の前後は、一生に一度の成人の祝いの予定を入れやすいように、前々からスケジュールを調整してある。
「そうじゃなくて、予定の……ご連絡で」
「わかった、ちょっと待ってね」
 私はデスクの手帳を取る。千枝のプライベートの予定は報告してもらっている。今や押しも押されもせぬトップアイドルである彼女も、普段はひとりの女の子だ。いくら同性とはいえ、プライベートまですべてプロデューサーである私に筒抜けというのはあまり気分が良くないだろう。けれど、何かあったときにすぐにフォローに回るためにはやむを得ない。
「大丈夫。いつ?」
「ええと……まだ、日程はこれからなんですけど、その……相手が」
 千枝はそこでまたすこし詰まった。それから、小さな声で一人の男性の名前を挙げた。
 私もよく知っている人物で、千枝の元プロデューサー。千枝が以前に所属、活動していたユニット『ブルーナポレオン』を担当していた男の名前だっ
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/15(木)13:43:54.84
ID:aYQzELw80
森久保「急に大声出さないでください…」
P「バレンタインの時にもらったキャラメルチョコマドレーヌよかったぞぉ!」
P「今も大事に神棚に飾ってるからなぁ!」
森久保「えぇ…そこは食べて欲しいんですけど…」
P「とりあえず今日はホワイトデーだからお返しするぞぉ!」
森久保「そんな…森久保なんかにいいですよ…」
P「ちっひから好物は事前に調査済みだからなぁ!さっさと作るぞ!」
森久保「えっ…プロデューサーさんが作るんですか…?」
P「当たり前だ!!愛情込めて作ってやるか待ってろよ!」
森久保「そんなこと大声で言われると恥ずかしいんですけど…」
P「甘くて焼いたやつが好きなんだってなぁ!待ってろよ!!!」シャカシャカシャカ……
森久保「は、はいぃ…」
森久保(プロデューサーさんがものすごい勢いで泡立て器で混ぜてるの中々不気味な光景なんですけど…」
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タイトル
日付
キャラ
URL
荒木比奈「昨日今日あした未来」
            17/12/01
モバマス/荒木比奈
Link
【モバマス】喜多
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