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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:47:51.07ID:r6doq2G00
(ある日の事務所)
P「ちひろさん。美優さん。俺もそろそろ覚悟を決めて大人になることにしましたよ…」
美優「!?」
ちひろ「…」
P「…もうファミレスのドリンクバーで飲み物を混ぜるのはやめます」キリッ
美優「」


2:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:48:13.33ID:r6doq2G00
P「昨日、飛鳥たちとファミレスに行ったんですけどね。何気なくコーラとカルピスを混ぜていたら『童心をいつまでも持つのは恥ずべきことではないが、キミの振る舞いはあまりにもナンセンスだね』とものすごく冷たい目で睨まれていたたまれない気持ちになったんですよ」
ちひろ「さぁ。仕事仕事」スタスタスタ
P「ファミレスでの楽しみが1つ消えるのは悲しいですけど、これも大人ゆえの…って美優さん。どうしてそんな渋柿を頬張ってしまったような苦々しい顔をしているんですか?」
美優「いえ。まったく何も問題ありませんよ。プロデューサーさん」ハァァァァァァ
P「ドライヤーのごとく勢いある深い深い溜息をついておいて問題ないはないでしょうに」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:49:03.60ID:r6doq2G00
美優「プロデューサーさん」
P「何でしょう?」
美優「大人になりたいかー」オ-
P「…」
美優「…あ、あの」
P「はい?」
美優「そこは…ノってくれないんですね…」
P「美優さんのかけ声があまりにも新鮮でフリーズしてしまいました!」グッ!
美優「もう2度と言いません…///」カァァァァ
P「可愛らしかったので今度の特番でかけ声やってもらいましょうか」
美優「やめてくださいっ!」ヒャ-!!
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:49:31.98ID:r6doq2G00
(しばら
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)00:10:10.26ID:+NAsORUF0
アイドルにしてくれるまで勝手についてきちゃう子のお話です

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)00:10:44.87ID:+NAsORUF0
ちひろ「……は?」
P「えっと、女の子に付きまとわれていまして、はい」
ちひろ「……」
P「……」
ちひろ「……そうですね、最近、暑いですからねー」
P「いやいやいやいや! 本当ですってば!」
ちひろ「えぇ……」
ちひろ「えっと、で、どういうことなんですか?」
P「やっと聞く気になってくれましたか……」
P「先日のことなんですけど――」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)00:11:22.05ID:+NAsORUF0
――先日、某所
P「ふぅ、みくの撮影は無事終わったな。着替えてる間に飲み物でも――」
P(控え室の前でうろうろしている子がいる……)
P「君、こんなところでどうし――」
??「しーっ! 静かにして! 中に聞こえちゃうから……」
P「ん、どういう――」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)00:11:52.77ID:+NAsORUF0
『――サヤとかいうやつ、自分のこと可愛いと思ってるのがバレバレ。出しゃばるなって感じ』
『カメラマンも騙されちゃって、ウチらのこと、全然撮ってくれないし、ありえなくない?』
早耶「……」
P(あぁ、そういうことか……)
P「行こう」
早耶「え、あ、はい……」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)00:12:24.55ID:+NAsORUF0
P「はい、缶の紅茶だけど大丈夫かな?」<
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/20(火)20:42:37.11ID:+1pByEWO0
【正直1人1人の名前と顔が一致しないよって人のためのトレーナー4姉妹紹介】
麗…28歳。マスタートレーナー。凛々しいポニーテール。「P殿」というストイックさを感じさせる呼び方からもわかるように、竹刀とタオルがよく似合う熱血な人。昔はアイドルを目指していた節がある。趣味はスポーツドリンクの自作であり「まあ飲めや」としばしば勧めてくる。
デレステではスキル上げの性能が高く、レベル10を目指す時はほぼ必須。けしからんタンクトップばかりを着ているために巨乳に見えるが実はB82の落ち着いた美乳。
聖…26歳。ベテラントレーナー。デレステのコミュで「トレーナー」として1番よく出てくる人。見慣れてしまったために突っ込まれることは少ないが着ているシャツのデザインはダサ…個性的。台詞に「!」がよく付き、口調も1番厳しい。反面、モバマスでは親愛度マックスになると「駄目だ。駄目だ」と言いながらデレてくれる正統派のツンデレ。すっごいチョロそう。
デレステでは数量がそこそこ確保しやすく低レベル時のスキル上げでよくお世話になる。姉より大きなB83。
明…23歳。トレーナー。ライオンのような姉、虎のような次女と違って猛々しさがない正統派美人で言葉遣いも丁寧。私服、口調と共に清楚系だが、中身はがっつり体育会系というギャップが魅力的。恥ずかしがり屋なのも素晴らしい。さらには水着姿を披露しておきながらカナヅチという属性まで獲得しており隙がない。
デレステではスキル上げの性能がなく、またルキトレちゃんだけでもレベル上げは十分なのでレッスンの使用頻度が最も低いと思われる。4姉妹の中ではやや影が薄いが、それに反比例するかのようにB84と姉妹の中では最大サイズを誇る。すごいおっぱいだ。
慶…19歳。ルーキートレーナー。ジム通いが趣味の童顔現役学生。あろうことか「秋風に手を振って」のイベントコミュでは主役級の扱いで、最後は擬似告白まで達成する超高待遇を受けた。未熟なトレーナーという属性ゆえか「トレーナー」として出番の多
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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:57:26.87ID:7rpDFDmA0
凛「どうしてなんだろうね。心外だよ」
P「…」
凛「プロデューサーもそう思うでしょ?」
P「…」
P「凛」
凛「何?」
P「なんで当然のように俺のスーツを羽織ってるわけ?」

2:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:58:08.52ID:7rpDFDmA0
凛「…」サッ
P「いや、取り上げないから『死守する構え』を見せなくていいよ」
凛「…」ホッ
凛「今日は肌寒いでしょ?」
P「そうだな」
凛「でも、上着を忘れちゃったから羽織ったんだ。もし風邪を引いて仕事に穴を開けちゃったら大変だしね」
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:58:38.50ID:7rpDFDmA0
P「なるほど。どうして俺のなんだ?」
凛「プロデューサーの上着がいいから」
P「あそ…」
凛「仕事への意識が高いと思うでしょ」
P「一応」
凛「ならご褒美がほしいかな。ここにサインしてよ」
4:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:59:10.04ID:7rpDFDmA0
スッ
【婚姻届】
P「…」
凛「大丈夫だよ。プロデューサー」
P「何が?」
凛「仮にプロデューサーが女子高生に手を出すようなロリコンだって噂されても私は気にしないから」
P「そういう問題じゃないんだよ。凛」
5:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:59:54.19ID:7rpDFDmA0
凛「こんなにも寛容で優しい私なのに、どうして変態なんて噂が立つんだろうね。不思議だよ」
P「不思議だな。とても不思議だ」
凛「実は私、心にもないことを噂されて結構傷付いてるんだ」
P「そうなのか?」
凛「うん、普段はそっけなくしてるけどさ。気を抜くと電車の中で
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/06(土)21:47:40.58ID:wwPaZmVS0
初投稿です
モバマスssです

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/06(土)21:49:02.18ID:wwPaZmVS0
?事務所?
P「...」カタカタカタ
P「...んん?」ノビー
P「今日は冬なのにあったかいなぁ...おかげでメチャクチャ眠いぞ...」
P「...ダメだ集中できん、ちょっと仮眠しよ...」テクテク
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/06(土)21:50:11.56ID:wwPaZmVS0
?仮眠室前?
P「...なんだこの張り紙」
ドア「枕営業実施中!」
P「枕営業...だと?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/06(土)21:51:16.30ID:wwPaZmVS0
P(...えっ、枕営業って...あの枕営業?しかも事務所の仮眠室で?堂々と張り紙で宣言して?)
P「.........」
P「うちのアイドルに手ぇ出してるクソ野郎はどこのどいつだああああああ!!!」ドアバーン!
渋谷凛「Zzz...」ギュウウウ
森久保乃々「うう...あついぃぃ...Zzz...」アセダラダラ
三船美優「...」スースー
市原仁奈「社畜のきもちになるですよー...Zzz...」
塩見周子「うわっ!いきなり何!?」
遊佐こずえ「ふわぁー...ぷろでゅーさー?」
P「.........えっ?」

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1:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:41:36.30ID:1K5boNsbO
とりあえず溢れるキチガイ癖を中和するべくSSを書いていくスタイル。
あまり期待はしないで下さい。

2:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:42:28.30ID:1K5boNsbO
-モバP宅-
モバP(≧P)「……ん、朝か」
P「…いや、昼か」
P「…だるい」
3:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:43:22.99ID:1K5boNsbO
P「…身体が猛烈にだるい。ベッドから一歩も動けない」
P「比喩とかじゃなくて、本当に一ミリも動かん」
P「いつもは気合いでなんとかなるんだが…昨日俺何かしたか?」
P「ああくっそ…何も思い出せねえ…頭も重いし…病気かな…」
P「体温…た、体温計…手も動かないのか…」
P「仕事…とりあえず…ちひろさんに遅刻の電話を…」
加蓮「ちひろさんには休みって言ってるから大丈夫だよ」
P「…おお、サンキュー…」
P「…ん?加蓮?」
加蓮「おはよう、プロデューサー」
4:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:44:35.64ID:1K5boNsbO
P「…待て、ここは俺の家だよな?」
加蓮「うん、そうだよ。私が世話しにきたの」
P「いや…そんなことしなくても…ぐっ、身体が動かん」
加蓮「プロデューサーは動けないんだから大人しくしてて。水枕でいい?布巻いてるから」
P「申し訳ない…水枕よりも先にいろいろ理解が追いついてないんだが」
加蓮「あ、そこまで記憶飛んでるの?」
5:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:45:32.25ID:1K5boNsbO
P「ああ、昨日の夜あたりから全く記憶がないんだ…あっ水枕気持ちいい」
加蓮「どういたしまして。えっとね…何というか…昨日はプロデューサーが疲労でフラフ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:40:04.50ID:aEaCNkc60
モバマスSSです
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
モバPがP表記です
設定としては周子がアイドルを引退し結婚してから半年ぐらい経ったあとのお話になります。
それでもよろしければご覧下さい

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:41:03.16ID:aEaCNkc60
P「ふぁぁ?…ただいま?」
周子「お、おかえり!」スッ
P「ほいほい…いつも悪いな」
周子「もう今更やない?カバン持つぐらい」
P「いつも感謝してるってことだよ」
周子「真面目やねー」
P「どうも」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:42:40.17ID:aEaCNkc60
周子「今日はどやった?」
P「んまーいつもと変わらんよ。テキトーに仕事してテキトーに纏めてテキトーに終わらせた」
周子「テキトーやなー」
P「嫁さんがこんなだからかな」
周子「こんなって言うなこんなって!」
P「んじゃベッド周り見るからな?」
周子「それとこれとは話が別だよPさん」
P「せめてゴミはゴミ箱に捨ててくれ」
周子「違うんだよPさん、遠いんだよ」
P「真横じゃねえか」
周子「腕伸ばしても届かへんのよ?」
P「ちょっと立てば届くだろ」
周子「そのちょっとがめんどいっ!」キリッ
P「もうお菓子は俺の分だけでいいな」
周子「あー!今度からちゃんと捨てるから?!」
P「何度目だよ…」
周子「五回目かな?」
P「はぁ…まあいいわ、それより飯頼むわ」
周子「ほいほーい、できてるよん」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:45:1
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/08(月)17:22:31.14ID:DrpX7OEf0
クールアイドル達の短編をオムニバス形式で
読まなくても問題ない前作
モバP「クールな事務所」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/08(月)17:23:44.39ID:DrpX7OEf0
[むーりぃー]
楓「乃々ちゃーん、レッスンの時間ですよー」
乃々「むーりぃー……」
楓「どうしてですか?」
乃々「楓さんとレッスンなんて恐れ多いんですけど……」
楓「そうですか?」
乃々「はい……だって楓さんは背が高くてカッコいいですし、歌も凄い上手いですし……」
乃々「森久保なんかとは格が違うんですけど」
楓「私はまだまだだと思っているのですけど……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/08(月)17:24:28.39ID:DrpX7OEf0
楓「まあいきますよ、乃々ちゃん」
乃々「どうしてそんなに必死なんですか……今までこんなことなかったのに……」
楓「ふふっ、気になりますか?実は
レッスンのあと飲みにいく約束なんです」
乃々「うぅ……」
楓「いきますよ」
乃々「うぅ……」
楓「乃々ちゃん」
乃々「ひぃぃ……」
楓「乃々ちゃん」
乃々「……乃々はノーノーですけど……」
楓「!」ピキ-ン!
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/08(月)17:24:55.70ID:DrpX7OEf0
楓「乃々ちゃんもこっち側だったんですか!」
乃々「……え」
楓「受けて立ちますよ」
楓「避けられないお酒……なーんて」フフッ
楓「猫が寝転がる……うーん、いまいちですかね……」
乃々「なんか夢中になってるんですけど……」
乃々(なんとかやり過ごせそうです
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1:
◆Vysj.4B9aySt
2018/06/17(日)21:59:04.66ID:9yMmob3DO
ザシュッザシュッ
パタリコ
ヘレン「ここが……大迷宮の最後の扉かしら?」
モバP(以下P)「はぁ……やっとか。あの大蛇もこんなところを教えなくても……」
ヘレン「こんなところ?!」
P(あ、あかん)
ヘレン「いいえ、違うわ!見せてあげる、あなたにもね!」
ヘイ、ミュージックスタート
「あなたは!自分の常識に捕われているわ!ここが!素晴らしい人類共通の宝よ!何故それがわかるかって?」ズンドコズンドコ
「そう!それが!」ズンドコ
「世界レベルなのよ!」ダンサブル?
P(……の割にはどこかの765さんとこの、はるかさんの彫刻ばかりなんだよなぁ)
ヘレン「さぁ、未知の世界へ、レッツトライ!」
ガチャッ
ギィィィィィィ

2:
◆Vysj.4B9aySt
2018/06/17(日)22:05:18.81ID:9yMmob3DO
ズゥゥゥゥゥ
ヘレン「ん?あれは?」
巨大はるかさん「かっか」
P「やっぱりぃぃぃぃぃ!」
はるかさんズ「「「「かっか!」」」」ドドドドドドドド
P「ひぃぃぃぃ!!」タタタタタッ
ヘレン「何故逃げるの!?あれこそ未知の世界レベルよ!」タタタタタッ
P「その!割には!あなたも逃げて」
はるかさん「「「「「ヴぁーい!」」」」」
P「ぐはぁぁぁ!」
P「」ピクピク
ヘレン「…………わかるわ」
「ん?」
キラーン
3:
◆Vysj.4B9aySt
2018/06/17(日)22:07:02.38ID:9yMmob3DO
久々の誕生日以外のネタで攻めさせていただきます
はるかさん達の出番は以上ですのでよろしくお願いします
ぷち等、こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/01(金)07:35:13.10ID:f4VJCplhO
モバP「どうしてそんな恐ろしい事になってるんですか!?」
ちひろ「私だってさっき知ったばっかりですよ!何か独特な言い回しの言葉がアイドル達の流行ってるなぁとは思ってましたけど」
ちひろ「まさかそれがホモAVが元だなんて知るはずないじゃないですかー!私もついつい使っちゃってましたよ!」
モバP「アイドル達はそれを知っているんですか…?その…元ネタが淫夢だって」
ちひろ「知ってたら使ってないと思うんですけど(名推理)」
モバP「ちひろさん…()とか口に出して言うのはちょっと…」
ちひろ「あぁあああああああもう癖になってるうううう」
※キャラ崩壊注意

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/01(金)07:44:41.35ID:f4VJCplhO
モバP「まさかツアーで出張してるわずか数日間の間に事務所がそんな事になってるなんて…」
ちひろ「淫夢は恐ろしいってはっきりわか…るんですね」
モバP「ちひろさん…と、取り敢えずアイドル達を見つけ次第声をかけて使ってるようなら注意しないと。大変な事になります!」
ちひろ「そ、そうですね!」
モバP「行きましょう!」
ちひろ「デッデッデデデデン♪デッデッ…」
モバP「…」
ちひろさん「違うんです?!!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/01(金)07:55:49.04ID:f4VJCplhO
凛「あ、プロデューサー。久しぶり。ツアー大変だったみたいだね」
モバP「おぉ!凛!凛は無事なのか!?」ガシッ!
凛「ファッ!?」
モバP「り、凛…?」
ちひろ「ダメみたいですね…(諦め)」
凛「な、何?どうしたの?プロデューサー…???」

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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/24(日)22:04:01.55ID:rk5Vr14b0
(事務所)
夕美「プロデューサーさんに悪戯するよ!美波ちゃん!!」カッ!!
美波「プロデューサーさんに悪戯しようね!夕美ちゃん!!」カッ!!
2人「「やるよっ!!」」ガシッ!!
ニュッ
文香「三人寄れば文殊の知恵…私もお手伝いいたします」
夕美「やったぁ!生き字引きの文香さんだ!」
美波「うんっ!頼りになる文香さんだね!」
文香「ええ…お任せあれ、です」キラ-ン

2:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/24(日)22:05:01.70ID:rk5Vr14b0
パラララララ
夕美「す、すごい!分厚い広辞苑のページを超高速で『パララララー』ってしてるよ!!」
美波「さすが文香さん!!でも、それはどんな意味があるのかな?」
文香「…カッコいいでしょう?」キラ-ン
2人「「かぁっこいいー!!」」
キャッキャ♪
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/24(日)22:06:00.96ID:rk5Vr14b0
(しばらくして)
美波「ふぅ…つい。はしゃいじゃったね」
夕美「そうだね」
文香「普段…お姉さんとしての役割を求められている私たちですから…時には脳を空っぽにしてはしゃぐことも必要なのではないかと…」
夕美「プロデューサーさんは私たちに歳下の子の面倒を任せすぎだよね!」
美波「小さい子たちは可愛いし頼られるのは嫌じゃないけど…私たちだってはしゃぎたいときはあるのよ!」
4:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/24(日)22:11:04.39ID:rk5Vr14b0
文香「ええ…特に意味もなく2本のポッキーを口に咥えて『牙です』のような抱腹絶倒のシュールギャグをお披露目したい時が私にもあります…」
夕美「そ、そうなんだ」
文香「そうなのです。しかし…ありすちゃんたちに幻滅されたくないという気持ちもあり…自
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/08(月)19:25:45.94ID:TIPegUWp0
モバマスssです
キャラ崩壊注意、無理な方はUターンをお願いします
10年後の妄想です

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/08(月)19:26:45.68ID:TIPegUWp0
桃華宅
櫻井桃華(22)「大掃除、残っているのは...床の拭き掃除かしら?」
桃華「あした?ま?た?あえる?よね?♪」フキフキ
桃華(こうしていると、昔の合宿を思い出しますわね...お寺、雑巾がけ...そして志希さん、響子さん...)
桃華(...思い出はこのくらいにしておきましょう、あんなに怖い響子さんはもう思い出したくありませんもの)ブルブル
ピンポーン
桃華「...こんな時間にどちら様かしら」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/08(月)19:32:30.32ID:TIPegUWp0
ピンポーン
桃華「はーい、今出ま
ドンドンドン!ピンポーン!ドンドンドンピンポーンドンドンピンポーンドンドンピンドンピンドンドン
な、何ですの!?」ビクッ
「私です。ありすです」
桃華「...ありすさん?」
ガチャッ
橘ありす(22)「...」フラフラ
桃華「ありすさん、急にどうs...ってお酒臭い!!」
ありす「...桃華さん」
桃華「はい?」
ありす「名前で呼ばないでください、橘です!」フンス
桃華「...」イラッ
ありす「ではお邪魔します」ズカズカ
桃華「何が『では』なんですの!?ってその前にせめて靴をお脱ぎなさい!せっかく掃除したのに!!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/08(月)19:36:55.82ID:TIPe
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1:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:10:41.59ID:/cZZqHb70
モバマスSS
陰毛

2:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:11:09.79ID:/cZZqHb70
ありす「ひょっとすると我々はもう成人してるのでは」
仁奈「ちょっとよくわかんねーですね」
ありす「仁奈さんも陰毛、生えてますものね」
仁奈「そーですね」
ありす「成人じゃないですか」
仁奈「まだ一桁ですが」
ありす「二分の一成人式じゃないですか」
仁奈「はあ」
ありす「プロデューサーさんに言って直ぐに振袖を用意してもらいましょう」
仁奈「ありすちゃん頭大丈夫ですか?」
ありす「大丈夫です」
仁奈「ほんとーでごぜーますかね」
ありす「ほんとーでごぜーますよ」
仁奈(ダメそう)
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:11:39.54ID:/cZZqHb70
ありす「陰毛が生えてるなら振袖が着れる」
仁奈「生えてなくても着れそうですけど」
ありす「陰毛だからこそですよ」
仁奈「はぁ」
ありす「ファーを陰毛にして……」
仁奈「それ以上はダメです」
ありす「ダメですか」
仁奈「ダメです」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/06/24(日)21:44:56.85ID:mU7djFvy0
卯月「えぇっ!?」
凛「は?」
未央「赤ちゃん……に? それって、どういうこと?」
ちひろ「それは……見てもらった方が、早いと思います。付いて来てください」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/06/24(日)21:45:52.64ID:mU7djFvy0
――
未央「で、とりあえず付いていっているところなわけですが」
卯月「赤ちゃんに、って……プロデューサーさん、いったいどうしてしまったんでしょうか」
凛「そもそも本当に赤ちゃんになったの? と言うか、なっていたとして、見てわかるものなの?」
未央「プロデューサーの面影がある……みたいな? で、親戚の子だったオチ」
卯月「でも、ちひろさん、とっても深刻そうでしたよ?」
未央「あー……確かに。ちひろさんがそういう勘違いをするとはあんまり思えないもんね」
凛「……なんか、嫌な予感がする」
卯月「嫌な予感、ですか?」
凛「うん。……私、帰ってもいい?」
未央「いやいや! 私たちのプロデューサーが大変なことになっているかもしれないんだよ? しぶりんは、心配じゃないの?」
凛「心配じゃないってことはないけど……未央も、私と同じようなこと思ってるでしょ?」
未央「それはそうだけど……やっぱり、面白そうですし?」
凛「心配はどこにいったの」
未央「心配はしてますよ? ただ、赤ちゃんになった、って言われてもね……」
卯月「ちひろさんは『見てもらった方がはやい』って言ってましたけど」
凛「それ、本当にどういうことなんだろうね」
未央「……あ」
卯月「? 未央ちゃん、どうしたんですか?」
未央「えーと……しまむー、しぶりん。私、ちょーっと、急用を思い出したんですけど……帰っていいかな?」
凛「ダメ」
卯月「ダメです!」
未央「うぐ……いや、でもですね
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1:
◆99skM4/jE2
2018/06/25(月)23:32:48.96ID:6Kdy3GRe0
志希「ねーねーフレちゃーん♪」
フレデリカ「どしたの志希ちゃーん?」
志希「握手会あるでしょ?」
フレデリカ「あるねあるねー♪」
志希「フレちゃん握手会で神対応って噂じゃん?」
フレデリカ「フレちゃん女神だからねー♪」
志希「私も神対応したーい♪」
フレデリカ「ふっふっふ……ではフレちゃん流の神対応の秘密を教えてあげよー♪」
志希「わぁい!」
周子(あたしも明日握手会やし聞いとこ)

2:
◆99skM4/jE2
2018/06/25(月)23:33:50.64ID:6Kdy3GRe0
フレデリカ「まずは前日までの準備だねー」
志希「準備?」
フレデリカ「そう!握手会は当日だけ頑張ってもダメなのだー!」
周子(おっ、真面目やん)
志希「何すればいいのー?」
フレデリカ「会場までの乗り換えを調べる」
周子(プロデューサーに着いてくだけやないかい)
3:
◆99skM4/jE2
2018/06/25(月)23:34:24.05ID:6Kdy3GRe0
フレデリカ「それと持ち物!」
志希「持ち物?」
フレデリカ「元気と笑顔を忘れずに♪」
周子(あー、それは大事やんな)
フレデリカ「あと、入場券も忘れないでね♪」
周子(あたしらが持ってくんかい)
志希「それくらい言われなくても持ってくよ!」
周子(そもそも渡されてんのかい)
4:
◆99skM4/jE2
2018/06/25(月)23:35:06.45ID:6Kdy3GRe0
フレデリカ「じゃあ当日ね♪会場についたらまずすることがあるんだけどー」
志希「はいはいはい!!」
周子(子供か)
フレデリカ「はい!一ノ瀬さん!」
志希「隣の女の子をはすはす!」
フレデリカ「うーーん、惜しい!」
周子(惜しいんかい)
志希「じゃあ目の
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/11(日)21:24:26.44ID:umT6rxvk0
(事務所)
奈緒「プロデューサーさんがあたしの『ウェルチ』を勝手に飲みやがったんだ!」バ-ン!
凛「…ふーん」
奈緒「ありえないだろ!ウェルチの!グレープの!500mlだぞ!?冷蔵庫に入ってるのを見つけたら『奈緒のだな』って察するだろ普通は!ていうか、ちゃんとあたしのことをわかっとけよ!」バ-ン!
凛「…」

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/11(日)21:25:01.88ID:umT6rxvk0
凛「奈緒」
奈緒「なんだよ」
凛「奈緒ってウェルチのグレープが好きだったんだね。初めて知ったよ」
奈緒「言ってなかったっけ?」
凛「聞いたことないよ」
凛「誰に言ってるの?」
奈緒「プロデューサーさん。よく奢ってもらうし」
凛「ふーん」
奈緒「そっか、悪いな。しょっちゅう言ってるような気がしたんだけどなぁ」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/11(日)21:25:35.13ID:umT6rxvk0
奈緒「で、まだあるんだよ。聞いてくれ!」カッ!
凛「まだ聞かなくちゃ駄目かな」
奈緒「聞いてくれよ!」カッ!
凛「…どうぞ。話して」ハァァァァ
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/11(日)21:27:03.59ID:umT6rxvk0
奈緒「この前な。プロデューサーさんと草津温泉行ったんだけどさ」
凛「え、何それ知らない」
奈緒「話さなかったっけ?」
凛「初耳、初耳。ちなみに仕事で?プライベートで?」
奈緒「プライベート」
凛「ふぅーーーーん…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/15(木)05:07:03.31ID:AJeIpMiKO
酔った勢いで書いた

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/15(木)05:07:29.07ID:AJeIpMiKO
モバP(以下P)「ありすからもらったチョコから変な味がする」
ちひろ「は、はあ……?」
P「真っ赤なイチゴのチョコでありすらしいなー、って思ったら、なんというか、チョコの味としてはあってはならないような、生臭いような、鉄臭いような味がするんです……」
ちひろ「ありすちゃんのことですから、また何かに感化されたのでは?」
P「それならいいんですけど、何か違う感じがするんですよ……」
ちひろ「違う感じ?」
P「だって最近の俺を見るありすの目、おかしくないですか」
ちひろ「気付いてたんですか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/15(木)05:08:26.28ID:AJeIpMiKO
P「人を鈍感のように言うのはやめてくださいよ。さすがに事務所にいるときに隠し撮りされてたり、尾行されてたり、家に勝手に侵入されてたりしたら気がつきますよ」
ちひろ「え゙っ……ありすちゃんそこまでしてるんですか」
P「ありすのタブレットの中見たら俺の写真だらけ。GPSでありすの行動見てみたら俺のすぐ近くや家の中。こんなの嫌でもわかりますよ」
ちひろ「ん……? いやそれって」
P「とにかくです! そこでもらったチョコを食べた時に変な味がするな、と思ってたら、口の中に違和感があって、こんなものが出てきて、確定したんですよ」
ちひろ「これは……何かの毛ですか?」
P「細くてしなやかでも縮れている……明らかにありすの陰毛です」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/15(木)05:08:53.85ID:AJeIpMiKO
ちひろ「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/09(火)11:32:43.99ID:lSV0CIYE0
──事務所──
友紀「んんー」
P「隣いいか?」モゾモゾ
友紀「おっ、お仕事はもう終わったの?」
P「うん、今日の分はもう終わったよ」
友紀「ちひろさんはまだなんだ」
P「みたいだなー」
ちひろ「」カタカタ…
P「友紀は今日は休みじゃなかったか?」
友紀「そうだよ。だからPに会いに来たんだー♪」ニコッ
P「……そうか」
友紀「うん!ねぇねぇ、テレビどこも面白いのやってないの」ピッピッ
P「んー」
友紀「ねー」
P「んー」
友紀「ひまー」
P「んー…」
友紀「もー!なにさ、さっきから気のない返事ばっかり!それが彼女に対する態度か!」
P「彼女だからだっての。他の奴相手じゃこんな気ぃ抜けねーよ…」グデー
友紀「そ、そぉ?…えへへ」ニヨニヨ
P「ちょろい」
友紀「ちょろいゆーな!…ってゆーかひーまー!もぉ、あたしせっかくのお休みなのにもったいないじゃん!」
P「つってもなー、友紀はこのこたつから出てまでどこかに行きたいか?」
友紀「……」
P「……」
友紀「やだ」ヌクヌク
P「だろ」ヌクヌク
ちひろ「…………」カタカタ…

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/09(火)11:34:01.02ID:lSV0CIYE0
P「って事でのんびりしてよーぜ。ほら、みかん取ってきてやるから」
友紀「やだ。Pと離れたくないし」ギュー
P「…じゃあお前行けよ」
友紀「やだ。寒いもん」ギュー
P「ワガママ言うな」ピシッ
友紀「いたっ!?ちょっと、そこはあたしの発言にキュンと来る所じゃないの!?」
P「そんな時期はとっくに過ぎ去りました」
友紀「むー。倦怠期だー」ムスッ
P「そうだなー」
ちひろ「…」カタカタ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/07(日)19:05:38.72ID:k+ohT5eS0
クールアイドル達の短編をオムニバス形式で
Pは出てきません

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/07(日)19:06:53.02ID:k+ohT5eS0
加蓮「奈緒かーわーいーいー」
凛「かわいいよ、奈緒」
奈緒「だあああ!私ばっかりイジりやがって!」
加蓮「だって奈緒の反応が可愛いんだもん」
凛「しょうがないよね」
奈緒「そういう問題じゃない!」
奈緒「こうなったら何を言われても無視してやる」
加蓮「ホント?」
奈緒「……」ツ-ン
凛「本当っぽいね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/07(日)19:07:32.53ID:k+ohT5eS0
加蓮「なおー、おーい」
奈緒「……」ツ-ン
凛「あ、そうだ。この前奈緒におすすめされたアニメ見てきたよ」
奈緒「!」
奈緒「……っ」ブンブン
加蓮「あれはすぐに話聞きたいけど無視するって言った手前どうにもならない顔だね」
加蓮「ねぇ、奈緒。そろそろ機嫌なおしてよー」
凛「そうだよ、このままじゃ埒があかないよ」
奈緒「……」ツ-ン
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/07(日)19:08:03.71ID:k+ohT5eS0
加蓮「こうなったら……」チラッ
凛「……」コクッ
加蓮「きーいーてー♪」
凛「ここーだけーのはーなし♪」
奈緒「なんでいきなり私の歌歌いだすんだよ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/11/03(火)16:46:40ID:jBZHrJSA
前スレ
渋谷凛「……」モバP「えっ、凛がどうしたって?」
クソネタにつき、突然終了有り
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/11/03(火)17:00:29ID:jBZHrJSA
  CGプロ 事務所
モバP(以下P)「はっ!?」ガバッ
P「……」
P「日時は8月9日。朝の9時」チラッ
P「場所は、事務所の、俺の机……」
P「くそっ!! またこの日を繰り返すのか!?」バンッ
P(きっと、こんな俺の姿を見たら、頭がイカれてると思うだろう。実際、俺自身だって頭がイカれてるんじゃないかと思う)
P(ただ、確かなのは……今日の夜8時から始まるライブバトル)
P(そこで、俺が担当しているニュージェネレーションズは、歴史的大敗を喫する)ギリッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2015/11/03(火)17:20:19ID:jBZHrJSA
P(限られた時間で、何度も対策を練り、様々なトレーニングを行ったが……)
P(そもそも、半日も無い時間じゃ、どんなに詰め込んでも限界が有る)
P(時間を繰り返しているのは、俺だけなんだから……)
P(だいたい何だ? どうして俺だけ記憶を引き継いだまま、今日を繰り返す!?)
P「普通じゃない……」ブルッ
P「都合良く、俺の時間だけを巻き戻せる超能力者が居るって言うのか?」
P「それとも、歴史改変装置……あの神作!! 仮面ライダー555アフター、仮面ライダー4号に登場するような機械が、存在するってのかよ!?」
P「とにかく、トレーニングじゃ駄目だ。違う角度からアプローチを掛けてみよう」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/14(日)22:14:15.40ID:RF3XQcTDO
ゆかゆかのりこ三部作です
前作
有香「押忍!不真面目になります!」ピシ-


3:
◆hAKnaa5i0.
2018/01/14(日)22:18:49.91ID:ozCtOO2y0
(事務所)
P「…」
ゆかり「どうしましたかプロデューサーさん?スーザン・ボイルの美声を初めて聴いたような顔をしていますが?」
P「いや、先週の有香に続いて妙ちくりんな相談をされたらそりゃ困惑するよ。困惑せざるを得ないよ」
P「しかもまた『ネズミの嫁入り』みたいに元の木阿弥に戻りそうな案件だし…」
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/01/14(日)22:19:50.38ID:ozCtOO2y0
ゆかり「安心してください。私は天然を克服してみせます♪」グッ!
P「えぇ…どうしてそんなにやる気満々なんだよ。天然で困ったことでもあったのか?」
ゆかり「いいえ」
P「じゃあどうして?」
ゆかり「有香ちゃんが脱・真面目を目指していたのを知って羨ましくなっちゃいました♪」ニコ-
P「もうどうしようもないくらい動機がド天然だ」
5:
◆hAKnaa5i0.
2018/01/14(日)22:20:38.68ID:ozCtOO2y0
ゆかり「プロデューサーさんは小さい頃にスポーツ選手や音楽家の人に憧れを抱かなかったのですか?」
P「憧れたなぁ」
ゆかり「それと同じだと思うのですが」
P「違うと思う。どちらかというと友達が『駄菓子屋でピロピロ伸びる棒を買った』のをみて羨ましく感じちゃうのに近い気がする」
ゆかり「…ピロピロ棒?その棒はフルートのようなものなのですか?」
P「お嬢様にはあのピロピロ棒が伝わらないのか」ガクッ
6:
◆hAKnaa5i0.
2018/01/14(日)22:22:25.32ID:ozCtOO2
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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/09/24(日)20:40:35.34ID:f59ZYjkE0
5月ごろから続けている志希博士の薬シリーズ。今回は飲んだ人が「妹」になる話になります。
アネニナール【姉になる】とどちらを書こうかと悩みましたが、アネニナールだとひどくピンク色の展開になりそうなので妹の方で書くことにしました。美優さんによるおねショタしか思い浮かばない私を許してください。
またしばらくの間、お付き合いいただけると嬉しいです。
では、始めます。

2:
◆hAKnaa5i0.
2017/09/24(日)20:41:31.93ID:f59ZYjkE0
(事務所・志希ラボ)
ジュンジュワー!!
ボーンッ!!
志希「わぉ♪ついに完成したよ♪」
P「とんでもない爆発音がしたが本当かい?」
志希「うん♪名付けて!『イモウトニナール(妹になる)』だよ♪」
P「グレイト。ナイス。ワンダフル。おめでとう志希。毎度おなじみ恒例だが聞いておこう。いったいどんな薬なんだ」
志希「飲んだ人が『妹』になる薬♪」
P「そのまんまだな」
志希「にゃはは♪何か不都合でも?」
P「いいえ。まったく問題ありません。素晴らしい発明品です。志希博士」
志希「よし♪」
P「ところで『妹になる』っていうのはどういうことなんだい?いまいちピンとこないから詳しく聞きたいんだ」
志希「うん。いいよー」
志希「この薬はね、飲んだ人が『自分は妹だ』って思い込むようになるものなんだー」
P「ほう」
志希「だから『戸籍上の妹』になるわけでもないし、『血が繋がっている状態』になるわけでもありません。服用者だけの思い込みを発生させる薬なのです♪」
P「なるほど」
志希「まー、とりあえず使ってみればわかるよ♪はいこれドーゾ♪」
P「ありがとう。行ってくる」
志希「行ってらっしゃーい♪」
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/09/24(日)20:42:14.09ID:f59ZYj
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/19(日)17:30:56ID:NMUDH.kM
武内P「美城の株は買い占めました。社内社外の人間のほとんどが俺の味方だ」
武内P「それにこちらには美城常務もいる。買い占めるのは容易だった」
美城常務「これでアナタが経営者に……」
武内P「長かったですね」ペリペリ(顔のマスクをはがす音)
美城常務「ええ」
モバP「もうボイスチェンジャーも必要ない。武内プロデューサーは今、死んだ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/19(日)17:31:58ID:NMUDH.kM
ちひろ「姉さん……」
美城「ちひろか。もうすぐだ。もうすぐ美城は完全に我らの物になる」
モバP「直にこの国はアイドルによって支配される。俺たちのアイドルが日本の象徴となるのだ」
美城「共に美城の国を築こうではないか」
ちひろ「……はい」
3:
Pハード
2015/07/19(日)17:32:37ID:NMUDH.kM
未央「…………」
未央(凄いこと聞いてしまった……)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/19(日)17:33:35ID:NMUDH.kM
美城「美城を完全に手中に収めるのは容易ではなかった。爺どもは我々を信用していなかったからな」
ちひろ「……まだ復讐を続けるのですか?」
美城「当然だろう。今日をもって我々の真の復讐が始まるのだ」
モバP「人類信者化計画はどうなっている」
志希「順調だ。誰も異変には気付かないだろう」キリッ
晶葉「私と志希、二つの頭脳があれば壁はない」
モバP「なんだお前ら、キャラ作りはやめたのか?」
志希「マッドサイエンティストと呼ばれた私たちを拾ってくれたプロデューサー殿には感謝している」
晶葉「だがね、私たちはアイドルというキャラじゃないんだよ」
志希「鳥肌が立つね。自分が狂っている自覚はあるけどさ」
モバP「今
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1:
◆FreegeF7ndth2018/06/23(土)13:45:48.45ID:Y4+u4vf/o
●まえがき
P×比奈前提の比奈ひとりえっち
※荒木比奈


2:
◆FreegeF7ndth2018/06/23(土)13:46:30.35ID:Y4+u4vf/o
●0-01
――アタシをこんなにシてしまったプロデューサー、絶対に許さないッス……。

3:
◆FreegeF7ndth2018/06/23(土)13:47:20.47ID:Y4+u4vf/o
●1-01
仕事でほどよく疲れた夜、アタシはコッソリとやっているSNSにログインした。
SNSといっても、黙々と自作漫画をアップしているだけのアカウントだ。
今やアタシは某事務所所属のアイドルとなってしまったので、
おおっぴらに顔や名前を出して漫画を投稿するわけにはいかなくなったッス。
そこで趣味で描いている漫画を、別アカウントを作って公開してるッス。
「……やっぱり、エロは受けがいいッスね」
実を言うと、アタシが描いている漫画は、お子様には見せられないイヤらしい内容ッス。
現役アイドルがそんなもの描いてたら、とんだスキャンダル、見つかったら大目玉じゃ済まない。
アタシの、そういうことへの関心は、そんな強くない――人並みぐらいだと思うッス。
なのにこのアカウントにそういう漫画があるのは、半ばプロデューサーへのあてつけッスね。
アイドルのギャラで奮発して買ったW社製の液晶タブレットに向かい、ペンを握って、先に切っておいたネームを開く。
すぐに、これまた奮発したO社のデスクチェアに乗せた下半身がムズムズする。
内容は、若い女性アイドルが担当プロデューサーに迫られて流され肉体関係をもってしまう話……。
画面の中のアイドルはアタシ自身に、プロデューサーはアタシの担当プロデューサーと重なっている。
……だいぶ、美化してはいるけれど。
そうッスね。アタシはプロデューサーに迫られて、その……シちゃったことがあるッス。<
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/06/08(金)01:18:03.02ID:p/hJEL580
千秋「心外だわ」
モバP(以降P表記どすこーい!)「いや心外と言われても」
千秋「そもそも私の何をどう見て取ってポンコツだなんて言うのかしら」
P「そうやって自覚症状の無いところとか?」
千秋「心外だわ」
P「別に俺が吹聴してる訳じゃないんだけど」
千秋「仕事は完璧にこなしているじゃない」
P「そうだな」
千秋「それなのにどうしてポンコツなんて言われるの?不服だわ」
P(収録や撮影終わると傍に来てジーッと褒められ待ちしてたりするからじゃないかなぁ)
千秋「それは確かに急なアドリブとかはまだ苦手だけれど」
P「いいじゃんか別に。世間のイメージじゃなくて業界内で浸透しつつあるイメージなんだから」
千秋「嫌よ!」
P「仕事に影響ある訳でもあるまいし」
千秋「プライドの問題よ」
P「プライドねぇ」スッ
千秋「ど、何処に行くのよ!」ガシッ
P「厠くらい行かせてくれない?」
千秋「そ、そろそろ一番の山場よ…見逃してもいいのかしら」
P「いや俺これ前に観たし」
千秋「く、来るわよ…来るわよ…!」
P「放してートイレ行きたいー」
千秋「ひゃああああ!!」ギュゥゥゥゥ!
P「ぎゃああああ!!」メキメキミシメキ

2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/06/08(金)01:20:22.61ID:p/hJEL580
P「ホラー苦手なら無理して観なきゃいいのに…」
千秋「だって…折角白坂さんが貸してくれたんですもの。退く訳にはいかないわ」
P「明らかに勝ち目のない戦からは背を向けるのも立派な戦略だと思うけどなぁ」
千秋「ほら、もうスタッフロールよ。どう?乗り越えたわよ」
P「はいはい偉い偉い」
P「あ、エンディング後にまだ続きが」
千秋「きゃあああああああ!!」ギュゥゥゥ!
P「ぐわああああああ!!」メキメキゴキメ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/08(金)01:07:32.58ID:I88sbQdx0
「ふーん、アンタが私のプロデューサー?」
そんなのが、彼女の第一声だった。
「冴えないだろ?」
と肩をすくめてやったら
「まあ、悪くないかな」
なんて答えが返って来た。
悪くないらしい。多分喜ぶべきことだったのだろう。少なくとも、良くないかなと言われるよりはずっと。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/08(金)01:10:59.58ID:I88sbQdx0
アイドルマスターシンデレラガールズの渋谷凛のSSです。
モバマスの世界線を参考にしていますが、オリジナル設定です。
オリジナル設定は消化不良で終わるかもしれません。
地の文あり。
拙いところもあると思いますが、宜しくお願いします。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/08(金)01:13:44.76ID:I88sbQdx0
聞いたところによるとプロデューサーは大学生らしかった。いわゆるアルバイト。
正直どうなんだろうって思うところはあったけど、まだどんな人かも分かってないのに否定するのもいけないな、って考えて、出て来たのが
「まあ、悪くないかな」
…言ってすぐに後悔した。
取り繕うみたいに
「私は渋谷凛。よろしくね」
なんて言ってみたけど、プロデューサーはどう思ってたんだろう。もう一回会えたら、恥ずかしい過去を掘り起こしたくない気もするけど、やっぱり訊いてみたい。
「まだ事務所も小さいし、プロデューサーって言ってもやることはマネージャーに近くなる。つまり、渋谷の世話係だな」
プロデューサーは自分の仕事を、そう説明してくれた。
「あとは、多少は営業で仕事を取って来たりな」
「…それだけ?」
「だから暇なら誰でも出来る。そうじゃなきゃ大学生なんて雇われない」
「ふー
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)19:03:45.52ID:T2w/1RWSo
アナスタシア「嫌いなのデスカ?」
みく「大っキライにゃ!」
アナスタシア「──!」
アナスタシア「……」
みく「──?アーニャン?」
アナスタシア「……みく」
みく「な、なんにゃ?」
アナスタシア「はっきり言おう」
アナスタシア「食べ物に好き嫌いがあるアイドルは──トップアイドルになれない!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)19:04:36.89ID:T2w/1RWSo
健康第一!
フィッシュ・ジャーマン・スープレックス

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/12(日)19:05:31.55ID:T2w/1RWSo
みく「はぁ!?」
アナスタシア「そういう伝説があるんデス」
みく「うっそー?」
アナスタシア「アーニャ嘘つかナーイ」
みく「ぇぅ……」
アナスタシア「私の目を見ナサイ」
アナスタシア「この目が、嘘をついてる目に見えますか?」
みく「……見えないにゃ」

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4:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/25(木)17:54:10.61ID:uUqXDL+A0
ガチャリ
乃々「....」
乃々「こんにちは....」
P「....」ジー
ちひろ「....」ジー
乃々「?」
P「おう!早かったな!」
乃々「はい....あまりギリギリだと色々と心配なので....」
乃々「えらいえらい」
P「(こういうところは他の連中にも見習ってもらいたいな)」
乃々「あと、お仕事の前にエネルギーチャージを....」ガサゴソ
ちひろ「某ゼリー飲料でも飲みますか?」
乃々「い、いえ....」
5:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/25(木)17:54:38.86ID:uUqXDL+A0
乃々「お昼は食べてきたのであとは気持ちの方を....」
P「あぁ、いつものか....」
ちひろ「なるほど....」
乃々「?」
乃々「まあおっしゃる通りですけど....」
乃々「じゃあ私、机の下で気持ちを高めてきます....」
P「....」
乃々「もうこれをしないと頑張れません....」ガサゴソ
乃々「....」チラ
ベタベタ
乃々「あれ....?」
P「そうそう言い忘れてたんだがな」
P「実は」
6:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/25(木)17:55:06.97ID:uUqXDL+A0
P「今日、その机の下ペンキ塗りたてなんだ!」バーン
乃々「え、えぇっ....!?」
ちひろ「ごめんなさいね乃々ちゃん」ニッコリ
乃々「な、なんでこんなところにペンキ塗るんですか....!?」
P「いやー乃々がそこよく使うだろ?」
P「だからか知らんがそこの床の塗装が剥がれてきてたんだよ」
P「それがずっと気になっててなあ....」
ちひろ「そこで今日は一念発起してペンキを塗ったんです!」バーン
P「ってわけだ!」バーン
乃々「何でよりによって今
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/09(金)03:30:06ID:N.rhk.42
書き溜め分投下する
早苗「お邪魔しま?」
P「ん?……お邪魔なら帰ってください」
早苗「つれない事言うね?Pくんは?!!」
楓「ふふふ、お邪魔しますねPさん」ヒョコッ
P「あれ?楓さんも?」
楓「はい*早苗さんに聞いて今日はPさんのお家で飲み会をするって聞いたので……この日のために昨日からお酒を我慢してたんですよ?」
P「そうなんですかすごいですね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/09(金)03:31:34ID:N.rhk.42
楓「もっと褒めてくださってもいいんですよ?」チラッ
P「話になりませんわ。ん?留美さんと美優さんも!?」
留美「えぇ、早苗さんから話を聞いてね。これお土産のおつまみよ」
美優「夜分にお邪魔しますね……私も、チューハイを」
P「いえいえ助かりますよ。あの二人を一人で相手しなきゃならないと考えたら……」
留美「しかしすっかり君の家も飲み屋に化けたわね。玄関に看板が立ててあるけど……」
美優「BARシンデレラ……それに凝った作り……」
P「あははは、それ沙紀の手作りなんですよ。友紀もここに来るもんだからこんなもん作って置いていって…………」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/09(金)03:32:49ID:N.rhk.42
早苗「お?いPく?ん!!始めるよ?」
P「始めると言いつつも既に始めている……馬鹿な!!」
P「あ!留美さんも美優さんも上がってください!」
美優「それじゃあ……お邪魔しますね」イソイソ
留美「今日は……Pくんの酔い潰れた姿が見れるかしらね?」
P「……やめましょうよ」
留美「冗談よ」フフフフ
P「笑顔が黒いんだもんな?……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/09(金)03:34:31ID:N.
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1445077105/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/17(土)19:18:25ID:MdOyBw9o
美嘉「アタシ……ううん、私さ。プロデューサーの前でだけは素直になりたいんだ」
美嘉「ギャルのカリスマとか呼ばれてるけどね、ホントはそうじゃないんだ……」
美嘉「素の私は恋もしたことなんてなかった。偉そうに恋愛相談とか受けてたのにね、ホント……笑っちゃうよね」
美嘉「妹にカッコイイお姉ちゃんとして見られたかったし、カリスマって呼ばれるのは気分がよかった」
美嘉「でもさ。本当に欲しいものは、紛い物の自分じゃ手に入らないってわかったから」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/17(土)19:19:56ID:MdOyBw9o
美嘉「ギャルのカリスマ、城ヶ崎美嘉って薄っぺらい装飾で自分守ってさ。そんな偽のブランド無理矢理続けても、いつか見抜かれちゃうかもって不安に押し潰されそうで」
美嘉「参ったなぁ……ホント、マジ降参」
美嘉「大好きだよ、プロデューサー」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/10/17(土)19:20:44ID:MdOyBw9o
美嘉「プロデューサーのためなら、今のキャラを失ったっていい。カリスマじゃなくていい」
美嘉「だって……好きな人にさ、軽い女だって思われたくないじゃん。私一途だよ?軽くなんてない。むしろ重いかも」
美嘉「なんてね★」
美嘉「困らせちゃったらごめん。迷惑なら迷惑って言っていいから」
美嘉「私の全部をあげる。それくらい、プロデューサーのこと愛してる…………これ恥ずかしいかも」
美嘉「それじゃ、プロデューサー。おやすみ」

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