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3:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/07/15(日)14:04:11.16ID:TmawLANW
きゃん「胸のサイズが逆の世界にしてください!!!」
くすくす大明神「うむ。よいぞ」
ジョルノ「かぁしこみかしこみぃ!!」
くすくす大明神「あいきゃんにええことありますように!」
きゃん「うおおお」
パアアアーッ
6:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/07/15(日)14:05:33.91ID:TmawLANW
かくして、世界中の人間の胸のサイズが逆になった。
かつて胸が小さかった人間は大きく、大きかった人間は小さくなった。
そしていつしか、世界は、胸のサイズによって格差が生まれる、
厳格なカースト制によって支配されるようになった……
7:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2018/07/15(日)14:05:58.25ID:+VWnZkQ+
貧乳になったにこ……
8:
名無しで叶える物語(茸)
2018/07/15(日)14:07:35.62ID:l5Kb8C2R
凛もにゃ…

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1:
名無しで叶える物語(湖北省)
2018/07/15(日)07:24:01.69ID:6ATkZcYs
とある日、松浦家…
果南「?♪」フンフ?ン
ダイヤ「果南さん、何を読んでますの?」
果南「ルビィから借りたファッション誌だよ。今年の流行が載ってるんだ」ペラッ
花丸「果南ちゃんがファッション誌を読んでるのって珍しいかも」
果南「ん?そうかな?」ペラッ
果南「へ?、今年の流行はフリル袖のカットソーなんだ」
ダイヤ「フリル、ですか…」
果南「花柄のフレアスカートも可愛いね。シンプルなトップスと相性良さそう」
花丸「ふ?ん…」
果南「あ、見て見て!このパンプスすっごく可愛いと思わない?」ペラッ
ダイヤ・花丸「…」
ダイヤ・花丸「トリコリコPLEASE!」クワッ
果南「はぐうっ!?」ビクッ

2:
名無しで叶える物語(湖北省)
2018/07/15(日)07:25:13.06ID:6ATkZcYs
果南「ビックリさせないでよ!急にツッコミしてどうしたの!」
花丸「さっきから聞いてれば!その服のチョイスはなんずら!」
果南「え?私なんか変なこと言った?」
ダイヤ「果南さんの口からフリルだのパンプスだの…聞きたくなかったですわ!」
果南「…は?」カチン
果南「失礼しちゃうなあ。私だって流行をチェックしたりするよ?」
花丸「なんてことずら…。あんなに男の子っぽい格好ばかりしてたのに…」
果南「そんなことないよ、スカートだって履いてるし」
ダイヤ「でも中学の頃はAC/DCとメタリカのTシャツばかり着てたじゃないですか」
果南「黒歴史を出すのはやめてよ!それは鞠莉から貰って着てただけだから!」
果南「…確かに昔は洋服にあんまり興味なかったけどさ」
果南「スクールアイドルになって人からたくさん見られるようになったし」
果南「女の子っぽい服装に気を使おうかな、って思っただけだよ」
ダイヤ・花丸「むむむ…」
3:
名無しで叶える物語(湖北省
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)10:00:32.63ID:T9dCsOHH0
※ここに警告文のあるものとする
杏「いやぁ?、夏はやっぱりガンガンにクーラーかけた部屋でアイス食べるに限るね」
ライラ「アイスはいつ食べてもおいしいですよー?」
法子「ドーナツと一緒だね♪」
杏「法子が食べてるのは何?ドーナツ?」
法子「冷凍庫に入れておいた袋入りドーナツだよ。ひんやりサクサクで美味しいんだ?♪」
ライラ「面白いアイデアですねー。ライラさんも食べてみたいです」
法子「冷凍庫にまだまだあるから、好きなだけ食べていいよっ!」
杏「杏もあとで1個貰おうかなぁ」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)10:02:53.93ID:T9dCsOHH0
P「ただいま?……いや?、暑い暑い…」
法子「あっ!お帰り、プロデューサー!」
杏「冷凍庫にアイスあるよ?」
P「あれは一度爆発を起こして以来、やらないようにしてるんだ」
杏「そっちのアイスじゃないよ」
ライラ「爆発しなくてもやっちゃダメですねー」
P「冗談冗談!今日日アイドル事務所で薬物騒ぎなんていったら炎上不可避だからな」
杏「よかった、冗談か」
P「というわけで、今からここでスイカ割りしようぜ」
杏「本当に冗談なのかなあ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)10:03:23.92ID:T9dCsOHH0
P「今のうちにスイカ割っとかないと平成終わっちまうぞ」
法子「なんで事務所の中でスイカ割りするの?」
P「外は暑いから」
杏「思慮が浅い」
法子「頭がドーナツ」
ライラ「あのー、スイカ割りとはなんでございますですかー?」
杏「あ?、ライラはスイカ割りやったことないか」
法子「えーっとね、スイカ割りっていうのはね……まずド
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/15(日)01:03:24.46ID:+i8ZvqKm0
・シンデレラガールズ二次創作
・キャラ崩壊注意
初SSなので間違いなどあればご指摘ください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/15(日)01:27:41.26ID:+i8ZvqKm0
藤原「乙倉・藤原の、富士急ハイランドで絶叫アトラクション一回乗るごとにガシャ回してSSR出るまで叫びつくせ企画ー!」
乙倉「わー…」
藤原「はい、というわけで…どうしましたか悠貴さん」
乙倉「いえ、私今日の収録すっごく楽しみだったんですよ」
藤原「そうですね、私もです。悠貴さんは富士急は初めてなんでしたっけ?」
乙倉「そうですっ。肇さんもですよね」
藤原「そうですね…もしかして悠貴さん、昨日の夜あまり寝ていませんか?」
乙倉「いえ、まあそれもそうなんですけど、あの」
藤原「はい」
乙倉「絶叫アトラクションじゃないですか」
藤原「ええ」
乙倉「撮影開始がここなのはちょっと」
藤原「ああ、戦慄迷宮ですか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/15(日)01:33:53.37ID:penqQS7PO
藤原竜也の方かと
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/15(日)01:45:16.36ID:+i8ZvqKm0
藤原「すごいらしいですよ、国内最恐・世界最大級のお化け屋敷として有名な絶叫アトラクションとお聞きしました」
乙倉「できれば避けてもらえないかなー…と」
藤原「ダメです」
乙倉「ですよね」
藤原「この番組のスタッフさん達がそういうの許してくれると思いますか、悠貴さん」
乙倉「…せめて最初に行くのは勘弁してください」
藤原「あ、アトラクションの順番は自由だそうですよ」
乙倉「というか、ガシャはデレステなんですよ
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1:
◆NOC.S1z/i22018/07/15(日)22:54:35.86ID:bW+2ZzxC0
【モバマスSS】です
短いです

2:
◆NOC.S1z/i22018/07/15(日)22:58:03.72ID:bW+2ZzxC0
「踊ってくれないか?」
 私の館にやってきた男はそう言うと、銀貨の詰まった小さな袋を無造作に置いた。
「場所と時間によるわよ?」
 男の告げた場所と時間に問題はない。ないけれど、私は小袋の大きさが気になっていた。
 小袋の大きさから判断すれば、相場とは比べものにならない大金だということはわかる。
 中身は確認しない、ここで私を騙したとすれば、困るのは向こうだ。
 上の顔を潰せば、男はかなり難しい立場に置かれるだろう。
 私の疑問を見て取ったのか、男は観客の名前を告げる。
 
 なるほど、隣国の実力者ね。確かに、この金額に見合う相手なのかも知れない。
3:
◆NOC.S1z/i22018/07/15(日)22:58:31.76ID:bW+2ZzxC0
 どんな世界といえども、自分が必要とされるのは悪い気分ではない。
 たとえそれが、どんな時代であったとしても。
 気が付くと私は、この世界にいた。
 覚えているのは、飛行機に乗っていたこと。飛行機にトラブルが発生したこと。
 まさか、飛行機のトラブルで見知らぬ地に投げ出されるなどとは思わない。
 
 何かがあったのだ。
 何か、不可思議なことが。
 依田芳乃や池袋晶葉ならば、私の身に起きたことを何らかのオカルトなり科学なりで説明してくれるのかも知れない。
 いや、それどころか、遊佐こずえや鷹富士茄子ならば、私を元の世界に帰すことが出来るかも知れない。
4:
◆NOC.S1z/i22018/07/15(日)22:59:00.37ID:bW+2ZzxC0
 いえ、私はとうに諦めている。というよりも、この世界に根を張ってしまった。
 知り合いも仲間も、友人すら出来てしまった
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/15(日)22:09:06.03ID:YjVk6rT+0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
美城専務が出てきますが別にアニメ時空というわけではありません。(武内Pは出て来ません)
短め、書き溜めありです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/15(日)22:09:35.44ID:YjVk6rT+0
<真夏の夜の勤務>
モバP(以下P)「あ”?…クソ暑い…夜だからって空調切るなよケチ会社…」カタカタ
ちひろ「Pさんうるさいですよ…そんなに暑い暑い連呼されるとこっちまで我慢できなくなってきます」カタカタ
P「それ言うならちひろさん、その暑苦しい黄緑脱いで下さいよ…見てるだけで暑いです」カタカタ
ちひろ「まぁ!同僚に脱げだなんて…セクハラですか?」
P「いやそんなつもりは」
ちひろ「これは傷ついちゃいますね?、何かお詫びに奢ってもらいたい所ですね?」
P「はぁ…わかりましたよ、今度何か奢ります」
ちひろ「やった!ちっひ感激!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/15(日)22:10:21.39ID:YjVk6rT+0
P「まぁ…その日がいつになるか分かりませんけどね」
ちひろ「あはは…定時退社って何でしたっけ(白目)」
P「さぁ…別の世界の言葉でしょうね」(白目)
P・ちひろ「あはははは!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/15(日)22:10:52.54ID:YjVk6rT+0
<真夏の夜の専務>
美城専務(以下専務)「失礼する…む、随分賑やかだな」
ちひろ「せせせせ専務!?お、お疲れ様です!」
P「…夜の帳が落ちて久しい刻限にどのような巡り合わせか(どうしてここに!?)」
専務「…無理にポエムらなくても良い」
P「
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1:
◆ikbHUwR.fw
2018/05/04(金)23:07:27.35ID:GasL4mJG0
モバマスSSです。

2:
◆ikbHUwR.fw
2018/05/04(金)23:08:44.73ID:GasL4mJG0
   01.
「本日の出演者の白菊です……。みなさん、よろしくお願いします……」
 スタジオでは、テレビ局のスタッフと思わしき人々があわただしく行き交っていた。私が口にした挨拶に反応はない。喧噪にかき消されて、誰の耳にも届かなかったのかもしれない。
 邪魔にならないよう隅のほうに移動し、こそこそと辺りを見回す。
 今から収録する番組には、同じ事務所に所属しているアイドルといっしょに出演する予定で、彼女とは現地で合流する手はずとなっていた。だけど、その姿が見当たらない。
 時計を見ると、収録が開始される予定時刻の15分前だった。まだ来ていないのか、あるいは、別の場所で待機しているのかもしれない。
 しかし、それから20分経っても、30分経っても、一向に同僚のアイドルは現れず、収録が始まる気配もなかった。
「おーい、そこの……アンタ! 今日はもう帰っていいよ」
 突然スタッフのひとりからそう言われ、びくりと体が震えた。
「わ、私ですか?」
「そう、お疲れさん! おいAD、番組のプロデューサーとクソ事務所のプロデューサー呼んで! 会議するぞ!」
 スタッフはイライラした様子でどこかに歩き去っていった。
 状況はよくわからないけど、どうやら収録は中止になったらしい。スタジオからは波が引くように人が消えていき、すぐに私ひとりだけが残された。 
「あの……すみませんでした」
 誰もいなくなったスタジオに頭を下げて、そこをあとにする。自分のことながら、誰に、なにを謝っているんだろうと思った。
 建物の外に出ると、空はどんよりと曇っていて、少し肌寒かった。雨は降っていないけど、いつ降りだしてもおかしくない。降ると思っておいたほうがいいだろう。
 とぼとぼと駅に向かって歩き出す。赤信号
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1:
◆yz988L0kIg
2018/07/03(火)21:49:21.74ID:3xvqc3Fs0
依田芳乃ちゃんが佐城雪美ちゃんのお姉さんになろうとするお話です。
依田芳乃ちゃん、誕生日おめでとう!


2:
◆yz988L0kIg
2018/07/03(火)21:49:52.14ID:3xvqc3Fs0
芳乃「知らしめるのでしてー」
モバP「?」
芳乃「よいですかー」
モバP「知らしめるってどうやって?」
芳乃「それを考えるのがそなたのお仕事かとー」
モバP「無茶振りかよ」
芳乃「できないと申しますかー」
モバP「まぁそんないきなりは無理だよ」
芳乃「そなたならできるかとー、それを見込んで頼んだのでしてー」
モバP「……じゃぁ次のライブは雪美ちゃんと組むのはどうかな?」
芳乃「雪美とですかー?」
3:
◆yz988L0kIg
2018/07/03(火)21:52:39.21ID:3xvqc3Fs0
モバP「うん、年下と組めばお姉さんぽく見えるんじゃないか?」
芳乃「名案でしてー。わたくしの姉力をみせつけるときでしょー」
モバP「ところでなんでそんなに姉力?を見せつけたいんだ?」
芳乃「知りたいですかー?」
モバP「うん」
芳乃「このことは他言せぬようー」
モバP「わかった」
芳乃「最近小学生や中学生に間違われることが多いのでしてー」
モバP「……もうわかった、それ以上はいいよ」
芳乃「察しが早くて助かりまするー」
モバP「大丈夫だよ芳乃、芳乃は小さくても器は大きいから」
芳乃「小さくてもは余計でしてー」
モバP「すまん」

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1:
◆K7qLUv4H.Lbp
2018/07/15(日)19:48:52.88ID:WgdLnGADO
―事務所
モバP(以下P)「さて、お仕事も終わり。この時間はさすがに」
ガララ
P「やっぱ暑いもんは暑いか……」
ドタドタドタ
P「ん?」
カチャ
千枝「プロデューサーさん!」
桃華「プロデューサーちゃま!」
ありす「プロデューサーさん」
三人「かき氷を作りたいです!」

2:
◆K7qLUv4H.Lbp
2018/07/15(日)19:54:24.94ID:WgdLnGADO
P「かき氷って、あいにくウチには氷はあっても」
千枝「それがそれが」
ありす「じゃーん」
つ【ドラえ○んかき氷器】
P「ありすの『じゃーん』がかわいい」
P「じゃなくて、一体どこからこんな年代ものを……」
桃華「菜々さんに譲ってもらいましたわ」
P「……衛生的に大丈夫か?」
千枝「菜々さんが毎年使ってて、いつもきちんと消毒しているから大丈夫だそうですよ」
P「だから色がハゲハゲなのか」
ありす「さぁさぁ、プロデューサーさん。かき氷ですよ、かき氷」ワクワク
P「あぁ、まぁ仕方がない。付き合おう」
3:
◆K7qLUv4H.Lbp
2018/07/15(日)19:58:47.31ID:WgdLnGADO
…………
P「へぇ、今はこういう形で冷凍いちごがあるんだな」
ありす「どうですか!これで年中いちごを楽しめますよ」ドヤァ
桃華「フローズンピーチもありましてよ。桃華の桃もめ・し・あ・が・れ」
千枝「むぅ?」プクー
P「ははっ、むくれている千枝も可愛いぞ」ナデナデ
千枝「えへへ」ポヤポヤ
ありす・桃華「むぅ?」プクー
P「キリがないからとっとと作るぞー(棒)」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/16(金)21:11:02.64ID:npSkCENq0
男「と思うんだけど」
姉「……無理なこともあるぞ」
男「なんでだよ!」
姉「当たり前だろ……」
男「そうか。そうだよな」
男(というわけで>>3する!)

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/16(金)21:14:01.49ID:NwW80Zbk0
手料理を作ってもらう
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/16(金)21:18:02.35ID:npSkCENq0
男「姉ちゃんの手料理が食べたい」
姉「なん……。じゃなくて」
男「ん?」
姉「みかんでも食べてろよ……」
男「もう昼だよ、姉ちゃん」
姉「……ほんとだ」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/16(金)21:29:09.84ID:npSkCENq0
姉「……ほら」コトン
男「なにこれ?」
姉「……炒飯」
男「挽いてあるコーヒー豆かと思った」
姉「バカにしてるだろ……?」
男「姉ちゃん、手先器用だから料理できると思ったんだけどな」
姉「……」
男「ゲームとか釣りはできるのに」
姉「……」
男「女子力って……」
姉「……言い過ぎだろ!!!」
男「ごめん」
姉「……全部食べろよ」
男「はい」モサモサ
男(次は>>8する!)
8:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/16(金)21:41:30.85ID:PCnfllh10
風呂

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1:
◆wKJ4P6pC3k
2013/08/22(木)00:23:17ID:44HwnkNo
このSSは
男「思い出消し屋……?」
男「思い出消し屋、か」
の続編的なものです。
検索すればまとめが出ますので適当にどうぞ。

2:
◆wKJ4P6pC3k
2013/08/22(木)00:24:57ID:44HwnkNo
――思い出消し屋――
男「そりゃあまた、突然どうしたんだ」
少女「いや、突然というほどでは無かろう」
少女「嘗て思い出を食べる人外であった私にとっては旨みのある仕事であったが」
少女「お前を求める人外となってしまえば、それもなくなってしまう」
男「ああ、思い出が不味く感じるようになったんだっけ」
少女「うむ。恐らく極度の偏食となってしまったのだろう」
少女「時代の最先端を行く私だからな。現代っ子らしい特性を持ち合わせて当然というわけだ」ふんす
男「でも、料金はもらえるからいいんじゃないのか?」
男「一回千円をちょっと値上げして、さらに思い出は食べずに捨てとくとか」
少女「金など私には必要ない」
少女「傷つかず、汚れず、劣化せず」
少女「朽ちず、死なず、嗜好品を自分で調達できる私にとって金など不要なのだ」
3:
◆wKJ4P6pC3k
2013/08/22(木)00:34:16ID:44HwnkNo
男「……あれ、スマフォと家賃はどうするんだ。あとお菓子」
少女「それは知人に任せてある。……いや、知人外というべきなのか?」ううむ
男「払ってもらってるのか。無償で?」
少女「うむ。奴も数寄者だ。映画館の人外を名乗る年増なのだが」
少女「世話焼きの人外と言っていいほど甘い奴だよ。あの腐れ巨乳とはえらい違いだ」くっくっ
男「へぇ。一度お礼をしにいきたいな」
男「少女が世話になってるみたいだし」
少女「……む、他の女に会いに行くとか」
少女「それは構わんが、そういう話を私にするんじゃない」むすっ

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1383589076/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/05(火)03:17:56ID:d.Y2QC/w
男「寒いって言うとさらに寒くなる」ハ-
幼馴染「うーん……なら暑い!」
男「…やっぱり寒い」ブルッ
幼馴染「こたつ出そうよー」
男「まだ早い」
幼馴染「それじゃあクーラー暖房スイッチオン♪」ピッ
男「風情…電気代……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/05(火)03:26:23ID:d.Y2QC/w
幼馴染「今日はみんな大好き日曜日ー」ゴロン
男「でも、夕飯終わった辺りから焦燥感がじわじわ来る」
幼馴染「あたしは勿論男の家でゴロゴロしてます」
男「太る」
幼馴染「大丈夫!脂肪は全部ここに行ってるから!」エッヘン
男「…言うほど大きくない」
幼馴染「セクハラっ!」
男「先に言ったのはお前だよ」
幼馴染「屁理屈はどうでも宜しいからみかんを取りたまえ」
男「……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/05(火)03:35:18ID:d.Y2QC/w
幼馴染「おお、良くやった男よ」ムキムキ
幼馴染「褒美にむいたみかんを与えよう」
男「餌付け?」
幼馴染「はい、あーん」
男「…」スッ
幼馴染「あ、めっ!ちゃんと口で受け取りなさい!ほら、あーん!」
男「……」ムキムキ
幼馴染「そんなに嫌か!このロリコン!」
男「いわれのない罵倒には訴訟も辞さない……ほらよ、あーん」スッ
幼馴染「!じ、じゃあお互い一緒にやろっ!あーん!」
男「ん」パクッ
幼馴染「んむっ♪」モグッ

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531555654/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)17:07:34.92ID:qNmPIHDn0
騎士団長「こんなところに洞窟があったとは……」
女騎士「団長、よろしければ私が調査して参りましょうか?」
騎士団長「一人で大丈夫か?」
女騎士「はい、狭そうな洞窟ですし、大人数ではかえって危険かと」
騎士団長「たしかにそうだな。分かった、調査してきてくれ」
騎士団長「ただし、くれぐれも無理はしないように」
女騎士「はっ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)17:08:10.72ID:qNmPIHDn0
ザッザッザッ…
女騎士(何の変哲もない洞窟のようだな……)
ゴゴゴゴゴ……
女騎士(――む!?)
女騎士(洞窟の上から音……! い、いかん! 崩落か!?)
ズズズンッ……!
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)17:09:37.81ID:qNmPIHDn0
女騎士「はぁ、はぁ、はぁ……」
女騎士(危ないところだった……)
女騎士(巨大な岩が、私が来た道を塞ぐように落ちてきた……)
女騎士(これは……私の腕力や剣技で、どうにかできるシロモノではないな……)
女騎士「くっ、洞窟に閉じ込められた!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)17:12:08.23ID:qNmPIHDn0
女騎士(さいわい、洞窟の隙間からわずかに光は入ってくる……)
女騎士(慌てず騒がず、落ち着いて救援を待つしかなさそうだ……)
女騎士「――!」ハッ
女騎士「洞窟の奥から、気配!?」

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1:
◆KakafR9KkQ
2017/06/07(水)07:42:58.36ID:B2YBUElGO
何故かアイドルが沢山在籍してる学校でモブがアイドルについて妄想するssです
アイドルちゃんは作中のモブのことをその辺の石ころだと思ってます

2:
◆KakafR9KkQ
2017/06/07(水)07:44:22.56ID:B2YBUElGO
B「やっぱ琴葉、田中琴葉だわ」
A「ふーん」
B「なんだその目」
A「いやまぁ、うん、そうだな」
B「言っとくけど俺は彼女がデビューした直後くらいから推してる最古参でな
恵美「んっ、なになに?琴葉の話してんの?」
A「ん、まぁ今この中で誰が一番好きかって話してたんだけど」
恵美「ふ?ん……それで琴葉が選ばれたわけね」
恵美「まぁね、琴葉はすっごい美人で、たまに可愛いとこもあって内面も頑張り屋で真面目で、時々弱い部分見せてくれるんだけど、そういう時はつい守りたくなっちゃうんだよね?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/07(水)07:45:01.30ID:B2YBUElGO
A「……」
恵美「何」
A「ノロケか?」
恵美「は?違うってそういうんじゃないし!」
恵美「まぁアンタらが琴葉のこと好きになるのは勝手だけど、琴葉は絶対アンタらのこと好きにならないし、琴葉と付き合っていいのはアタシが認めた男だけだから!じゃっ!」
A「お前は何なんだよ……」
B「……」
A「さっきから黙ってどうした」
B「いや……所っていいよな……」
A「は?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/07(水)07:45:32.39ID:B2YBUElGO
A「田中琴葉推しじゃなかったのかよ」
B「いやまぁ、そうなんだけどさ……」
B「所ってさ……今まで何とも思ってなかったけど、近くで見たらすげぇいい女だなって」
A「はぁ
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1:
◆8PvrU9Ob/.
2018/07/13(金)18:48:39.99ID:PYGfUh4Z0
注意事項としては
○キャラ崩壊注意
○ゲッサン版ネタあり(設定として引っ張れらるかも)
○書きためなしのため更新疎ら
といったところ

4:
◆8PvrU9Ob/.
2018/07/14(土)07:52:02.74ID:xl6ytFIM0
志保「まじめにしてください、プロデューサー」
この一声から、俺の劇場での活動が始まる。
悪い悪い、と謝りながら、当日の予定の確認をして、レッスンや公演に移っていく。
P「今日は、可奈とメインで劇場ライブか。楽しみだな」
スケジュールを管理しているタブレット端末から目を離してちらりと志保の方を見る。
志保「私は誰が相手でも変わりません。いつも通りやるだけです」
つんけんしているが、最近ではちょっとした変化もわかるようになってきた。
可奈とはだいぶ打ち解けてきたようで、二人で歓談しているところを見かけることも増えてきた。
今から楽しみにしているのが隠せない様子で、そわそわしている。
P「よし、まずは着替えて可奈を呼んでからリハーサルだ。行こう」
志保「はい!」
5:
◆8PvrU9Ob/.
2018/07/14(土)08:17:49.57ID:xl6ytFIM0
レッスン室で一通り振付を合わせた後で、休憩に入った。
可奈「猪突猛進も?しん♪ も?も?しん♪ 今日はライブだ矢吹かな?♪」
志保「ちょっと可奈。気が抜けるから今は歌わないでよ」
可奈「そんな?。志保ちゃんも歌ってみない? 気が乗るかもしれないよ?」
志保「そう? ちょとつ、ってそんなわけないでしょ!」
可奈「あっ、プロデューサーの前だからっていいカッコしてる!」
志保「それはないです」
キッ、と音がしそうな勢いでこちらに振り替える。
P「おいおい、ここで睨まれるのはおかしいだろ…。ダンスはだいぶ合ってきたな」
志保「昨日は、やよいさん
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)03:19:14.54ID:dgMriNJm0
千雪(今日のレッスンも無事終了しました)
千雪(今は事務室に戻ってる途中ですが)
千雪(あともう少しであの人に会える…)
千雪(そう考えただけで自然と足取りが軽くなりますね?)
千雪「Pさん!ってあれ、誰もいませんね…あら?」
千雪「Pさんのデスクの近くに、紙…?のようなものが落ちてますね」
千雪「誰かが落としたのかしら…」
千雪「大事な物だったらいけませんし、ちゃんと持ち主に返してあげないと…」
千雪「これは…手紙?」
千雪「………………!!」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)03:20:05.19ID:dgMriNJm0
千雪(自分でもものすごく顔が強張ってるのが分かります…)
千雪「これ…はづきさんからPさんへの手紙…!」
千雪(きっとはづきさんがPさんのデスクの上に置いたのが落ちたんですね…)
千雪「とりあえずPさんのデスクに戻して…」
千雪(ラブレターじゃなかったですけど…でも、あんな可愛い文字でPさんを労わるような内容…)
千雪(やっぱりはづきさんもPさん狙いだったんだわ…!)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)03:21:07.35ID:dgMriNJm0
千雪「はぁ?」
千雪(Pさんは…はづきさんのこと…どう思ってるんでしょう…)
千雪(もしかして両想いだったりして…)
千雪「だったらPさんとはづきさんは付き合って…いやもしかしたらすでに付き合ってたりして…そして…」
千雪「……………」
千雪「そんなの…そんなの嫌です!」
千雪「Pさんは将来私と一緒に、二人で雑貨屋を開くんです…!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)23:47:39.62ID:Lw8OGsdr0
夜 広間
千狐「新しい城娘も増えてきたのでたまには顔合わせも兼ねて」
千狐「親睦会でもしますわ!」
やくも「たまにはやるけんね千狐!」
千狐「たまには、ってどういう事なのよ?!」
真田丸「おお、これは……美味しいです母上!」グビグビ
上田城「おお、それは良かった」
多聞山城「今宵もいい宴になりそうですわね」タユン
滝山城「そうだな、どれここは一つ歌でもどうだろうか」ポヨン
鬼ヶ城「おお!そりゃいいな!やってくれ!」ボイーン
多賀城「そうだのだ!やると良いのだ!」ペターン

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/15(日)00:01:53.85ID:JD49YGj10
柳川城「殿?お世継ぎ作りましょうよぉ?」ヒックサワサワ
殿「!?」ブンブン
宇和島城「私も少し酔ったみたいです、嘘じゃないです……」ウップ
信貴山城「皆さん情けないですねぇ?殿ぉ、ささもう一杯」トクトク
石山城「打ち取ったりぃ?ニヘヘヘ」ギュー
滝山城「遥かに届くこの思い?♪」ポヨヨン
多聞山城「新しい音ですわねぇ」ポヨヨーン
鬼ヶ城「よく分かんねぇけど凄いいいな!」タプーン
多賀城「……」ツルーンスクッスタスタ
多賀城「うがぁああああああ!殿ッ!殿ぉおおお!!」
殿「……?」
多賀城「なんなのじゃあいつらは!揃いも揃ってわらわより巨乳ばかりではないか!」
多賀城「いや、そうじゃなくても将来的には大きくなる者らばかりではないか!」プンスコ
殿「?」ドウイウコト
多賀城「貧乳であるわらわは……その、だな」チラリ
殿「……!」
多賀城「これが飲まずにおれるかっ!」グビグビドン!
多賀城「もう一杯なのら!」

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1:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/15(日)22:40:19.20ID:I2N+csoLO
苗木「霧切さん……だってしょうがないじゃないか」
霧切「……何がしょうがないのかしら」
苗木「だって……才能を決める安価で……早速荒らしに遭遇しちゃったんだ」
霧切「そんな序盤で目をつけられたの?」
苗木「うん、そのせいで……」
苗木「超高校級のkskって……訳わからないよ」
霧切「……」

2:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/15(日)22:41:06.99ID:I2N+csoLO
霧切「……ねぇ苗木くん」
苗木「……何?」
霧切「……あなたは何年ROMったの?」
苗木「え……な、何の事?」
霧切「この意味も分からない時点で日にちが浅いってのはよく分かったわ」
霧切「じゃあ……描き始めたのはいつから?」
苗木「も、もう三年半ぐらいかな……」
霧切「!!!?」
3:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/15(日)22:41:33.31ID:I2N+csoLO
霧切「あなた……書き手になって三年半もなって……未だにkskの意味も分からないの?」
苗木「い、いやぁ……面目ない」
霧切「まさかあなた……安価SSを見たことがないのね?」
苗木「う、うん……」
霧切「なのに安価SSを書こうとしているの?」
苗木「……はい」

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1:
◆LYNKFR8PTk
2015/07/30(木)00:06:28.95ID:0oVKXGZ6O
霧切「そういうのは腐川さんに聞いた方がいいんじゃないかしら」
苗木「うん、僕もそう思って腐川さんに聞いたら……『私が書いている物と一緒にしないで』って……」
霧切「……確かに同じではないものね……そこでなんでもできそうな私に頼んだわけね」
苗木「いや……霧切さんに頼んだのはたまたま近くにいたからで……」
霧切「違うでしょ?正直に言いなさい」
苗木「いや、正直も何も僕は……」
霧切「もう一度言うわよ、正直に言いなさい」
苗木「は、はい……こんな時に頼れるのは霧切さんだけだから……その……頼みました」
霧切「良く言えたわね、流石は私の助手よ」
苗木「あ、ありがとう……」
霧切「第一、私以外の人にそんな質問をしてもまともな質問は返ってこないわ、私を選んで正解よ」
苗木「いや……よく考えてみればこういうのは山田くんの方が……」
霧切「私を選んで正解よ」
苗木「は、はい!!」
苗木(聞く人を間違えたかな……)


2:
◆LYNKFR8PTk
2015/07/30(木)00:07:45.63ID:0oVKXGZ6O
霧切「そもそもどうして舞園さんなの?」
苗木「うん……ここ最近、中の人繋がりのSSが流行ってて……これを見て」
霧切「これは……『それは違うよ速報』……通称『SC速報』ね」
苗木「うん、その中でも現在進行形でスレの勢いが凄いのが……」

『石丸「何っ!?兄弟が世界一の剣豪になるだと!?」』
『桑田「どうしてイレギュラーは発生するんだろう?」』
『澪田「明日の唯吹」』
『終里「おっさんに対抗して片方の腕だけ機械化する」』

霧切「……確かに中の人ネタばかりね」
苗木「うん。それでね……舞園さんの中の人SSはほかの人と比べると少ないんだ。だからネタが被ることもないし書きやすいかなって思って」
霧切「なるほどね……」
苗木「
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1:
◆ag9TZfREZs
2018/07/15(日)14:16:13.00ID:H7t+oYCh0
キャラ崩壊注意
短め注意
参考URL

青葉「えー、今日はよろしくお願いします」
青葉「準備の方、出来てますので……」
提督「出来てるか」
青葉「はい」
提督「えいしゃー」
提督「あ゛??……」ヨッコイショ
提督「ちょっと、プロの腕を見せようかな?」
青葉「はいっお願いします」

2:
◆ag9TZfREZs
2018/07/15(日)14:17:01.66ID:H7t+oYCh0
ガチャリ
提督「あ?……」
提督「……」
提督「たういねぇ?」
青葉「たういです」
提督「うーん……」
提督「これたういな?」
青葉「たういです」
提督「おう……これたういぞ?」
青葉「たういです」
提督「えいっしゅ」
3:
◆ag9TZfREZs
2018/07/15(日)14:17:57.43ID:H7t+oYCh0
提督「おい!」
青葉「はい!」
大鳳「えっと、あの……」チョコン
提督「ホントたういな、これ」
青葉「たういです」
提督「なあ!」
青葉「たういです」
4:
◆ag9TZfREZs
2018/07/15(日)14:18:27.35ID:H7t+oYCh0
提督「これたういぜ?これ」
青葉「たういです」
提督「おう?」
大鳳「ほ、本日着任した大鳳です」ケイレイ
青葉「これたういな?これ」
提督「たういです」
大鳳「あなたが提督……ですよね?」
提督「おい」
青葉「はい」
提督「ホントたういな」
青葉「たういです」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/15(日)00:19:33.86ID:oZb75ggD0
※時系列は戦車道大会前
みほ「試合で動揺を誘うためだけにキスをする?」
杏「そーそー」
みほ「な、なんでまたそんなことを」
杏「昨日読んだラノベでそんな作戦があってさあ。いやー、すんげぇなあって思って」
みほ「ま、まあ良いんじゃないですか(会長がやるなら)」
杏「マジ!?冗談半分だったけど言ってみるもんだね?」ヒュウ
みほ「……?」
杏「そんじゃ、よろしく?」
みほ「え、えっと、会長がやるんですよね……?」
杏「え?やるのは西住ちゃんだけど?」
みほ「え?」
杏「まさか、口約束だ?なんて逃げないよね?」ジロリ
みほ「え、あの、その」
杏「よく分からないけど、そーゆーのだけは許せないんだよね」
みほ「は、はい……。頑張ります……」
杏「さっすが?!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/15(日)00:20:30.47ID:oZb75ggD0
みほ「(ダージリンさんか……聖グロだから……)」
みほ「今日はよろしくお願いします」スッ
ダージリン「え、ええ(近いわね……)」
みほ「…………」チュッ
ダージリン「!?」
みほ「む、昔からファンでして……」ウワメヅカイ
ダージリン「あ、え?」
みほ「好きなんです!」チュッ
ダージリン「……!」///
ダージリン「だ、だからっていきなりキスは……」
みほ「『恋と戦争では手段を選ばない』」
ダージリン「え?」
みほ「私が好きな言葉です」ニコッ
ダージリン「????っ!」
みほ「好きです」
ダージリン「っ///」
………………
………

みほ「(照れ隠しなのかダージリンさんには死ぬほどボコボコにされた)」
みほ「うぅ……」
ダージリン「…………///」フ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/15(日)09:45:11.08ID:15Xng7//0
※キャラ崩壊してます
 
市ヶ谷有咲「ちょっと話聞いてくんない?」奥沢美咲「え?」と同じ世界の話です

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/15(日)09:46:46.85ID:15Xng7//0
――ファーストフード店――
今井リサ「相談?」
氷川紗夜「ええ。今井さんを見込んでの相談です」
リサ(またお菓子作りのことかな?)
紗夜「同性とキスするまでどういう流れにすればいいんですか?」
リサ「ぶっ――ごほっ、ごほっ!」
紗夜「……? 今井さん、どうかしましたか? 飲み物が変なところにでも入りましたか?」
リサ「い、いやちょっと……。その、紗夜、もう一回言ってほしいんだけど」
紗夜「はい? 何をですか?」
リサ「相談内容が、その……キ、キス? って聞こえたんだけど、聞き間違いだよね?」
紗夜「キスと言いましたが」
リサ「…………」
リサ(落ち着け、落ち着け今井リサ……。これはきっとアレだよね、魚のキスを釣りに行くとか料理するとかそういうアレだよね……)
紗夜「ちなみに魚を釣るとか料理するとかそういうことではありませんので。古い言葉で接吻と呼ばれるものです」
リサ(先回りされた……!)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/15(日)09:47:46.32ID:15Xng7//0
紗夜「それで、どうすればいいのでしょうか?」
リサ「え、えーっと、色々言いたいことはあるんだけどさ……」
紗夜「はい」
リサ「その、なんでアタシにそれを相談するの?」
紗夜「今井さんならそういう経験が豊富だろうと思いまして」
リサ「ちょっとそのイメージがもう解せないんだけど……」
紗夜「え?」
リサ「え?」
紗夜「…………」
リサ「…………」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)12:09:50.62ID:eLAFMHTFo
ルビィ「ルビィを絶対に幸せにしてみせるわ、って言われて告白されました???」
ルビィ「私は凄く嬉しかったです!」
ルビィ「その人は周りには飄々とした態度を見せます」
ルビィ「まるで苦労なんかしてないかの様に立ち振舞います」
ルビィ「でも私は知ってるんです…」
ルビィ「その人が影でとても頑張っている事を」
ルビィ「きっと今までそうだったんでしょうか?」


4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)23:22:22.19ID:eLAFMHTFo
ルビィ「だからか私といる時も余り弱い所を見せたがりません」シュン
ルビィ「好きな人の前では弱い所を見せたくない気持はわかります」
ルビィ「けど、たまには甘えて欲しいかなって…」
ルビィ「私のほうが年下だけど、こう見えてしっかりしてきたんですよ?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)23:22:53.76ID:eLAFMHTFo
ルビィ「ところで皆さん、貴方はなにに幸せを感じますか?」
ルビィ「美味しいモノを食べたとき?」
ルビィ「それともお金持ちになったとき?」
ルビィ「それとも好きな人と…キャッ///」
ルビィ「なんて思ったり…私だって思春期なんです?」
ルビィ「あの人のことだからきっと」
ルビィ「お安い御用デース!なんて言って何でもしてくれそうで」
ルビィ「あんまり甘えちゃうとお姉ちゃんに叱られそうです」クスッ

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1:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/07/06(金)02:43:52.49ID:iyo1Wtbo
お好きなカップリングでお楽しみください
スレタイ通りですがルビィちゃんが病んでます
書きためてあるので一気にいきます
よろしくおねがいしますm

2:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/07/06(金)02:44:25.87ID:iyo1Wtbo
〇〇「ん゛んぅ!///」ブンブン!!
〇〇「ん゛ーっ!///」ガチャガチャ
ルビィ「どぅして首を振ってるの?」シコシコ
ルビィ「気持ちよくないの……?」シュン
〇〇「……っ!!///」ガシャ!
ルビィ「…………」
ルビィ「――あ?もしかして…?」ニギッ
3:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/07/06(金)02:45:01.49ID:iyo1Wtbo
〇〇「ん゛っ!?」ビクンッ
ルビィ「もっとちゅよくしてほしかったんだぁ?〇〇ちゃんはワガママだなぁ?」シコシコ!
〇〇「っ゛?っ゛?」ビクビクッ
ルビィ「あはっ?〇〇ちゃんの、しこ?ってすりゅだけでびくびくって…?」シコシコ...
〇〇「??っ!???」ビクンビクン
〇〇「ぃ゛っ、ん゛!く゛む゛!///」ブンブン
ルビィ「…………」ピタ
4:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/07/06(金)02:45:29.33ID:iyo1Wtbo
ルビィ「――……」フッ
ルビィ「〇〇ちゃんが悪いんだよ?」
ルビィ「〇〇ちゃんが浮気なんかすりゅから」
〇〇「っ!?///」ビクッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/15(木)00:21:01.96ID:yfDTfJHbO
絢瀬絵里は激怒した。
絵里「説明して貰えるかしら?」
穂乃果「えっと…」
凛「あの…」
にこ「ちょ、ちょっと…やだなぁ。眉間に皺なんて寄せちゃって。癖になっちゃうわよ?ね?にっこにっこ…」
絵里「そう言うのはいらないから」バンッ
ほのりん「ひいっ」
にこ「ご、ごめん…なさい」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/15(木)00:40:20.04ID:6VBAOqRJ0
何故、絢瀬絵里が激怒しているのか。
1時間前、職員室。
担任「それじゃあ、絢瀬。日直でもないのにありがとう」
絵里「いえ。お役に立てて光栄です」
絵里は担任に頼まれ職員室まで教材を運ぶ手伝いをしていたのだった。
担任「本当、いつも助かるよ。優秀だし生活態度も真面目だしな」
国語教師「生徒会長も立派にやり遂げたしな。まさかアイドルを始めるとは思わなかったけど」
絵里「それは…」カァァァ
数学教師「あっ、スクールアイドルと言えば。二年の高坂。生徒会長とかは頑張ってくれているんだけど。数学のテストももう少し頑張ってくれないかしら…」
絵里「え?穂乃果ですか?」
英語教師「高坂もですか?実は一年の星空も…」
絵里「へ?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/15(木)00:45:29.05ID:6VBAOqRJ0
そして、現在。
絵里「私、職員室で恥ずかしかったんだから。聞けば穂乃果も凛もにこも赤点ギリギリらしいじゃない?」
穂乃果「それで先生に点数聞いたの?」
凛「酷いにゃ。いくらなんでも酷いにゃ」
にこ「そうよ。プライバシーの侵害よ」
絵里「煩い」
穂乃果「ええ?」
にこ「アイドルの言葉遣いじゃないわよ?」
絵里「点数は今知ったわよ
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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/06/23(土)22:20:34.88ID:8lt1GabU
絵里「荒野行動(英語:KNIVESOUT)とは、中国のNetEaseGamesによるスマートフォン向けのバトルロワイヤル形式ゲーム[1]チカ!」
絵里「2017年11月にリリースされた後、PUBGに似たゲーム性から話題を集め、2017年12月14日時点で、全世界で登録者数が1億人を突破した[2][3]んだチカ!」
真姫「へぇ、そんなに流行ってるのね」
にこ「絵里、アンタWikipediaみたいに詳しいわね」
絵里「照れるチカ」

2:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/06/23(土)22:22:08.54ID:8lt1GabU
にこ「このゲームは4人1組のチーム戦ができるんだけど…」
絵里「みんなで協力してやったら楽しそうじゃない?」
真姫「よくわからないけど、最後まで生き残ればいいんデッショー?」
真姫「私はそう簡単にやられないわよ」
にこ「そうこなくっちゃね」
絵里「さすが真姫ね」
真姫「チームBiBiでドン勝よ!」
??「ふふっ、面白そうな事してるやん」
にこ「何奴!」
3:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/06/23(土)22:23:32.41ID:8lt1GabU
希「そろそろまぜろよ」
3人「希!」
希「今、チームは4人1組って言ってたやんね?」
希「あと1人足りないやんなぁ…?」
絵里「希…まさか…」
希「そのまさかや」ニヤリ
希「4人や、ウチを入れて」ドン
4:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/06/23(土)22:24:40.13ID:8lt1GabU
絵里「ハラショー!」
真姫「希が入ってくれたら頼もしいわね」
にこ「歓迎するわ!」
希「BiBi及び3年生チームの結成やん!」
4人「オー!」
??
??「…今の話聞いた?」
??「強力なライ
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1531495848/
1:
名無しで叶える物語(もこりん)
2018/07/14(土)00:30:48.65ID:oJf9/J9T
絵里「…」
海未・真姫「…」
真姫「ちょっと、エリーの様子変じゃない?」
海未「そうですね…さっきからどこか上の空と言いますか」

2:
名無しで叶える物語(もこりん)
2018/07/14(土)00:31:20.70ID:oJf9/J9T
真姫「何か心あたりある?」
海未「いえ…真姫はどうですか?」
真姫「私も無いわ…」
真姫「というか、あの様子じゃ練習始められないじゃない」
海未「ええ…」
絵里「…」
3:
名無しで叶える物語(もこりん)
2018/07/14(土)00:31:52.07ID:oJf9/J9T
海未・真姫「…」
海未「希に連絡してみますか?」
真姫「そうね。それが一番いいかも」
絵里「希がどうかしたの?」
海未・真姫「!??」
海未「なっ…なんでもありませんよっ」
絵里「そう?それなら練習しましょう?」
真姫「わ…分かったわ…」

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1:
◆ecZBoTY/6E2014/02/21(金)14:01:41ID:Z5QLRV1U
荒木先生が漫画をすすめるだけのSSです。
基本的には台本形式SSの予定です。
ステマではありません
2:
◆ecZBoTY/6E2014/02/21(金)14:03:33ID:Z5QLRV1U
輝子「な、なにそれ...」
比奈「漫画っス、結構マニアックなんで知らない人の方が多いんスよねぇ」
輝子「フヒ、...わ、私...ま、漫画はあまり、読まない、図鑑ばっかり、...それもキノコのみ」
比奈「予想はしてたっス」
輝子「で、えっと、そのド、ドロ、ヘドロ?面白い、の?」
比奈「それが、かなーり好みが分かれる作品なんス。けど輝子ちゃんにはピッタリ、というかきっと気に入ってもらえるっス」
輝子「ま、まじっす、か...フヒヒ」
比奈「まじっス」
3:
◆ecZBoTY/6E2014/02/21(金)14:04:37ID:Z5QLRV1U
輝子「ど、どんな、ま、漫画、なの?...トモダチになにか勧められるなんて、フヒヒヒ、うれしい...」
比奈「こっちも興味持ってくれて嬉しいっス。じゃ、ちょっとお隣、座らせてもらうっスよ」ヨイショ
輝子「フヒ、つ、机の下、一名様...おなーりー」
比奈「まあまずここに何冊か持ってきてまスので、読みながら説明するっス」
????????????
比奈「まず前提としてこの作品世界では普通の人間と『魔法使い』と呼ばれる種族がいるんス」
輝子「ち、千佳ちゃんが、やってるやつ...みたいな?」
比奈「そうじゃないのがこの作品の独特なとこでして」
比奈「千佳ちゃんのいう魔法少女ってのはイメージではこう・・・ひらひら?ってでキラキラ?って感じじゃないっスか?」
輝子「フヒ、うん...ひ、ひらひら?...だね」ヒラヒラ
輝子「で、でも...ちがうの?」ヒラヒラ
比奈「そうなんス、登場する魔法使いはほとんどむさい男ばっかりで、女子率が低いんス。しかも派手な覆面を
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1:
◆yz988L0kIg
2018/06/21(木)00:26:26.55ID:dqiAHCGZ0
望月聖ちゃんと成宮由愛ちゃんがPとイチャイチャしたりしなかったりするお話です。


2:
◆yz988L0kIg
2018/06/21(木)00:27:21.82ID:dqiAHCGZ0
モバP「あ?、だめだ資料まとまらね?」カチャカチャ
聖「だーれだ……?」
モバP「この鈴を転がすような透き通った声は…誰だ?」
聖「………」グググググッ
モバP「痛い痛い痛い目が潰れるっ!」
聖「何月聖でしょう……?」
モバP「もち?」
聖「あたりです……流石……モバPさん……」
モバP「あ、あぁ」
聖「これから……公園に行くけど……一緒にどう……?」
モバP「いや、俺は仕事があるからいいや」
聖「…………?」
モバP「いかないからね?」
聖「えっ………?」
3:
◆yz988L0kIg
2018/06/21(木)00:30:41.01ID:dqiAHCGZ0
モバP「だって仕事まだ残ってるし」
聖「ここを……公園にするしか……ないみたい……」
モバP「?」
聖「ら?♪ららら?♪」
鳩「むんっ!」
鳩「ほわっ」
モバP「わっ、なんだ鳩がいっぱい飛んできたぞ」
聖「これが……公園のうたです……」
モバP「わっ、こらっキーボードの上に乗るな!」
ペロ「おらっ、シャニマスに帰るんだよ!」
モバP「おっ、ペロか。鳩を退治してくれるのか」
雪美「うん……モバP……鳩………嫌がってるから……」
モバP「ありがとな」
4:
◆yz988L0kIg
2018/06/21(木)00:32:20.62ID:dqiAHCGZ0
聖「鳩さん達……モバPさんのお仕事を手伝って……ららら?♪ら?♪」
鳩「ほわほわ」
鳩「むむむむーん」
モバP「すげぇ!鳩がくちばしでタイピングしてる!!」
雪美「
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1531576019/
1:
◆FreegeF7ndth2018/07/14(土)22:47:00.05ID:4Ftt2ipRo
●まえがき
P×神谷奈緒
R-18
クランチ文体気味

2:
◆FreegeF7ndth2018/07/14(土)22:47:49.84ID:4Ftt2ipRo

街角でいきなり「可愛い」ってアンタから言われたとき、あたしはタチの悪い冗談だと思った。
それまで男の人から可愛いなんて、お世辞でしか言われたことがなかったし、
実際あたしに可愛げなんてものはなかった。
ちょっとでも持ち上げられると、くすぐったくて首をぶんぶん振って否定した。
それを面白がられてイジりで褒められることは多々あったけど……それをカウントするのはなぁ。
でも、アンタの「可愛い」は、最初からいつも真剣で、疑問を差し挟む隙間がなくて、
あたしも真に受けて、乗せられて、アイドルになって……。
あたし、アンタに『可愛い』って言われたら、何でもシちゃうかも。
まさか、エッチまでするとは思わなかったけど。

アンタの「可愛い」は軽い。
ハッキリ言って、重々しさなんかまったくない。比べるなら加蓮や凛と大差ない。
でもあの二人と――性別も年齢も違うのに――似た軽さを出すのは、逆にすごいかもしれない。
でもアンタの褒めはあたしをフワフワと浮つかせる。するときは、特に。
うなじとか後ろ髪がざわざわと湯通しされたように熱くなる。
頑固なあたしの髪がこの時ばかりはフニャフニャになる。
そんな後ろ髪をたくしあげて、見えないところに唇を刺してキスマークをつけてくる。
アンタは、あたしの背中側から手を回して抱きしめるのが好きなのか?
その姿勢でささやくと『何でも反応が――可愛くなるって』――あっ、また可愛いって言った。
耳元でじわっと淡い声音を注がれると、確かにあたしは声を上ずらせたり、肩をビクつかせたりしてしまう。
ここへの刺激は、何回エッチしても慣れない――手を変え品を変えやってきやがって。
耳から頭蓋
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