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媒体:おかしくねーしSSまとめ
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/25(日)11:01:25.56ID:R3OYObqU0
【登場人物紹介】
佐藤心…26歳。166cm。パッション。通常・しゅがーはぁと。イロモノにしか見えないが、自分の信じたことを貫き通して表現する生き様に惚れるPは多い。容姿端麗、手先が起用、周囲への気配りが出来て、確固たる信念まで持つ彼女はまさしく現代の大和撫子。人を選ぶメルヘンなデザインを好むが万人ウケするセンスもしっかり理解している辺りにはスペックの高さを感じずにはいられない。
隙らしい隙がないように思えるが、初見ではアクが強すぎるのが唯一の欠点。「佐藤」ときて「心」ときてあのキャラクターである。胃もたれは避けられない。追い討ちをかけるようにスリーサイズの表記が「ぼん・きゅっ・ぼんっ♪」。体重表記も「ダイエットちゅう」。お前普通にスタイルいいだろ。
美優さんがだし汁なら、心さんはデミグラスソース。ちょっと濃いってレベルじゃない。
三船美優…26歳。165cm。だし汁。あれは駄目ですこれも駄目ですと制限を積極的に課していく日本の文化・教育によって誕生した悲劇の(元)受け身系アイドル。現在はPとの結婚を虎視眈々と企む積極的なアイドルに生まれ変わった。天然なのか、策士なのかは判断がつかないが誘い受けの色気には定評がある。あんなん手を出さずにはいられない。
容姿、性格、言動から議論の余地なく清楚系に分類されるのだが、思わせぶりな雰囲気や度々恥じらう姿、元・OLという属性が相まって隠しきれないエロスが漂っている。美波と同じ。本人に非はなく、美優さんを見る目が濁っているだけ。
得意料理は家庭料理。肉じゃがやら卵焼きやらで、さながら猛禽類のごとく胃袋を鷲掴みにしてくる。捕まったらもう逃げられない。

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/25(日)11:03:16.28ID:R3OYObqU0
(事務所)
心「どんな時も私らしくスウィーティー過ごしたいんだ?♪」フンフンフ-ン
カチャ
心「おっつスウィーティー♪あ、おはよう。美優ちゃん」
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1:
◆yz988L0kIg
2018/04/30(月)02:05:46.21ID:0CxQj/M50
トライアドプリムスの現場に凛ちゃんと間違えて雪美ちゃんが送り込まれてきて、
奈緒と加蓮が雪美ちゃんをいじったり奈緒がいじられたりするお話です。
2600文字ぐらいの短いお話です。

2:
◆yz988L0kIg
2018/04/30(月)02:06:31.10ID:0CxQj/M50
――――――――――ライブ控室
ガチャッ
奈緒「おーすり……あれ、雪美ちゃん?どうかしたのか?
雪美「かく……しか……。ペロ…ペロ……ヒョウヒョウ………」
奈緒「なんだって!プロデューサーが凛と雪美を間違えてこっちに雪美が来ちゃっただって!」
奈緒「あたし達はシークレットゲストでトライアドプリムスが出るって言ってるわけじゃないからいいけどどうすんだよこれ」
加蓮「今更慌ててもしょうがないよ、この3人で出来ることをやろう」
奈緒「そ、そうだな。一番年上のあたしが取り乱してちゃ始まらないよな」
雪美「任せて………。私…凛………ものまね……得意……」
奈緒「ものまねではなんともならないと思うぞ」
雪美「ふーん…あんたが…私の……プロデューサー……?まぁ…悪くない…かな……」
加蓮「ちょっと蒼が足りないかな。もう少しゴミを観るような目で言ってみて」
奈緒「なんの演技指導だよ!」
3:
◆yz988L0kIg
2018/04/30(月)02:07:07.81ID:0CxQj/M50
加蓮「大事なことだよ。凛はうちの蒼担当なんだから」
奈緒(あっ、これ雪美で遊ぶつもりだな。こんな時によくやると加蓮は)
奈緒(確かに、ここでじたばたしてもしょうがないし。ここは雪美ちゃんと打ち解けるのが先かな)
奈緒「そ、そうだな」
雪美「ふーん…あんたが…私のプロデューサー…?まぁ…悪くないかな……」
加蓮「うん、いい感じ♪」
雪美「ここがライブ会場…ね。歓声…聞こえる……。じゃぁ…残して行
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/15(木)22:49:04.59ID:4BqLDWoJ0
(カフェ)
カチャ
薫「お疲れ様です、先生。遅くなりました」ペコリ
P「お疲れ様。いいよ、もっと遅くなるのを覚悟してたから」
薫「あら…そんなに待っていてくれるつもりだったんですか?」
P「そらまあ、仕事の話だし」
薫「ふふ、メールとか電話でも連絡はできるのに♪」
P「そういうなよ。会議やら、後輩の指導やらで忙しい中での貴重な休憩時間になってるんだ。薫との打ち合わせは」
薫「私で休まります?」
P「身も心も休まる」
薫「ヒーリング料金請求しようかな」
P「やめなさい。ちひろさんじゃないんだから」
薫「ふふふ」

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/15(木)22:49:28.87ID:4BqLDWoJ0
P「…にしても変わったよなあ」
薫「はい?」
P「子供の成長は早いって話。ついこの前までひまわりを見てキャッキャしてたと思ったのに。もう大学生だ」
薫「ひまわりは今でも好きですよ。見ればキャッキャします」ボリボリ
P「それひまわりの種!愛が歪んでるゥー!」
薫「♪」キャッキャ
P「満面の笑みでひまわりの種を貪るんじゃない」
薫「食べます?」スッ
P「どうも」ポリポリ
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/15(木)22:50:04.42ID:4BqLDWoJ0
薫「私はともかく、先生はジジ臭くなりましたよね。口を開けば『大きくなった』ですし。まったくもうセクハラですよ」プンスカ
P「成長したなって話だからね?」
薫「ええ、成長したという話ですね。何がとは言いませんけど」
P「…」
チラリ
薫「先生、視線が丸わかりですよ?」
P「な、何の話かな?」
薫「セクハラ」ズバッ
P「ぐっ…男を手玉に取るような女になりそうで怖いな」グサ-
薫「ふふふ、川島さんや楓さん
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/11(木)19:30:55.82ID:D7qyCTjP0
ありす「なんですかPさん、まるでマーライオンのようにお茶を吹き出して」
P「げほっ、ごほっ、お前がいきなりとんでもないことをいうからだろうが!」
ありす「そうですか? 言われてみれば確かにこの場で言うには不適切な言動かもしれませんでした」
P「言われなくてもそうだろうが」
ありす「でも仕方がないんです、事は急を要する案件なんです」
P「お前の胸を揉むのがどういう急な案件なんだよ」

12:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/11(木)19:43:45.53ID:D7qyCTjP0
ありす「タブレットで調べました、男性に胸を揉まれると大きくなると」
P「お前それ雪美と調べただろ」
ありす「知っていたんですね」
P「まぁな。しかしなぜいきなりそんなことを言う、というかおかしいと自分で気が付かなかったか」
ありす「胸を大きくすることの方が重要と考えての結論です、おかしいことなんてなにもありません」
P「いやどう考えてもおかしいだろ。うーん、あのなありす、別に焦らなくてもいいんじゃないかなぁ」
ありす「焦ってなんかいません!」ドンッ
P「焦ってるじゃないか思いっきり、いきなり俺に胸を揉めとか言ってくるくらいに」
13:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/11(木)19:47:27.18ID:D7qyCTjP0
P「それになんで俺なんだ」
ありす「それには理由があります、この事務所には男性は本当に少ないです、しかも若い人は特に」
P「まぁ、そうだな」
ありす「それにこういうことを頼むからには誰でもいいというわけではありません、信用にたる人物じゃない
と」
P「ほほう、俺はどうやらそのくらいには信用されているようだ、嬉しいぞ」
ありす「消去法でPさんが適任とい
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/11(水)01:36:27.23ID:haX9wuuu0
モバマスのSSだと思います。
出てくるアイドルはあまり多くないです。
とてもありがちなお話です。類似したお話は沢山あると思います。
至らないところは指摘して頂けると幸いです。
では、

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/11(水)01:38:21.91ID:haX9wuuu0
(以下P表記)
P「アイドル達と信頼関係を築きたい」
P「信頼する事ができればより仕事に対して向き合いやすくなる、そうすれば彼女達は更に輝ける」
P「だからプロデューサーである俺と彼女達の信頼関係はとても重要だ」
P「しかし、信頼関係を築くためには相互理解が必要になる、お互いを理解しなければ信頼はありえない」
P「彼女達を理解するにはどうしたらいいのだろう、もちろん俺の方から歩み寄るのはとても大切だろうが……」
P「ううむ……理解……するには…………」
P「……」
P「ッ!!そうだ!」
P「俺が彼女達のブラを着ければいいんだ!」
P「という結論に至りました」
ちひろ「病院行きましょうか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/11(水)01:42:21.27ID:haX9wuuu0
P「病院?誰か病気なんですか?」
ちひろ「あなたですよ!」
P「??見ての通り至って健康体ですが?」
ちひろ「今の自分の言動に疑問を抱かないのは相当ヤバイですよ!確実におかしくなってます!」
P「人は誰しもどこかが少しずつおかしいって言うじゃないですか」
ちひろ「これはそういう次元の話じゃ無いですよ!全然少しじゃありませんし!」
ちひろ「そもそもブラって……あのブラですか?イギリス国民なら誰でも知ってる英雄じゃなくて?」
P「何言ってるんですかちひろさん、俺がアイドル
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1:
◆yz988L0kIg
2018/04/29(日)22:50:35.38ID:UEa/mAr50
黒川千秋さんと鷹富士茄子さんと鷺沢文香さんのSSです。
佐城雪美ちゃんと白菊ほたるちゃんと橘ありすちゃんも名前だけ出てきます。
察してください。

2:
◆yz988L0kIg
2018/04/29(日)22:54:28.04ID:UEa/mAr50
千秋「一応新曲やライブの情報は載せているけれど」
茄子「なにかまずかったですか?」
モバP「いや、それはいいんだ。むしろどんどんやってくれ」
文香「…では、何が」
モバP「返信機能が、あるだろ」
千秋「あるわね、けれども事務所の他のアイドルにしかしていないわよ」
茄子「私もです〜」
文香「…私もですね」
モバP「ああ、それは俺も知ってるよ」
茄子「それなら特に問題ありませんね」
モバP「自覚なしか……。そうだなまずは茄子さんの投稿を見ていこうか」
茄子「私ですか?」
3:
◆yz988L0kIg
2018/04/29(日)22:56:23.27ID:UEa/mAr50
ほたる:〇月?日に△△で握手会を行います。
    よろしくおねがいします。
→茄子:CD10枚買ったら全部握手券入ってました〜。これでいっぱい握手できますね!
モバP「身内の握手会にいくな!ってか10枚も持ってたら怪しまれるだろ!!!」
千秋「10枚なら遠慮してる方じゃないかしら」
文香「…我々もアイドルですから。そのあたりはわきまえているつもりです」
モバP「全然わきまえてないんだよなぁ」
茄子「でもほたるちゃんのファンの皆さんも『ほたるちゃんにたくさん握手して幸運を分けてあげて』って言ってましたし。握手会の現場で」
モバP「ガッツリ身バレしてるじゃん!せめて変装していけよ!」
千秋「偽りの姿で握手するのは失礼じゃないかしら?」
モバP「まず握手しに行くのが間違ってるからね?」
茄子「ほたるちゃんの手、と
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/07(土)13:46:49.33ID:bvVGBJb20
加蓮「はっくしょん!」
P「!?大丈夫か加蓮!?」サッ
加蓮「え?うん、大丈夫だけど・・・」
P「ほ、本当か?何か重たい病気とかじゃ・・・ないよな?」
加蓮「そんなわけないじゃん・・・前々から思ってたけど、プロデューサーって心配性過ぎじゃない?」
P「だって・・・加蓮体弱いし・・・」
加蓮「それはもう昔の話だってば。今はすこぶる元気!そうじゃなきゃ歌って踊ったりできないって」
P「うーん・・・」
加蓮「だからもう私のこと一々心配するの禁止!わかった?」
P「・・・そうだな。これからは控えるよ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/07(土)13:47:20.78ID:bvVGBJb20
次の日
加蓮「はっくしょん!」
P「・・・」カタカタカタ
加蓮「・・・心配しないの?」
P「え?心配するなって言ったの加蓮だろ?」
加蓮「・・・あ、うん。そうだね」
加蓮「・・・・・・」
加蓮(心配されないの寂しい!)
加蓮(うわー・・・くしゃみ無視されるだけでこんなに寂しいんだ。ちょっと泣きそう)
加蓮(今までずっと心配され通しだったし・・・大事な物って失ってから気付くんだなぁ)
加蓮(・・・取り戻さなきゃ)
加蓮「・・・けほっ、けほっ」チラッ
加蓮「はぁっ・・・ごめん、プロデューサー。ちょっと冷房、下げてもらえる?」
P「ん?うん。分かった」ピッ
加蓮「はぁー・・・はぁー・・・」ブルッ
P「・・・加蓮?大丈夫か?」
加蓮「う、うん・・・大丈夫だから・・・」
P「ほ、本当に大丈夫か?何か顔色悪いぞ?」サスサス
加蓮(背中さすられるの好きぃ・・・♪)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/13(金)08:07:53.80ID:eCrKDArS0
渋谷凛はいわゆる不良のレッテルを貼られている。
高校に入学したばかりの4月、いきなり制服を着崩し、ピアスを開けて堂々と職員室の前を歩く姿に多くの生徒が恐れおののいた。
顔はすこぶる美人であったが愛嬌にやや欠け、人前では滅多に笑顔を見せなかった。
そのうえ曲がったことが嫌いな性質で、偉そうにふんぞりかえる先輩や教師どもにしばしば反発的な態度を取ってみせた。
クラスでは無駄に群れることを好しとせず、授業は真面目に聞いていたものの質問を当てられそうになると思い切りガンを飛ばすので教師間でも恐れられていた。
結果、友人が一人もできないまま高校1年の夏休みを迎えたのである。
(あれ? もしかして私、友達少ない……?)
凛がその事実に気が付いたのは夏休み明けの初日、二学期始業式の日であった。
教室全体が妙に和気藹々としている。
凛はふとイヤホンを外して周りに注意を向けた。
なにやらクラスメイト同士、夏休み前よりも一層親密な様子である。
窓際の席で孤独に音楽を聞き、ぼうっと窓の外を見ている生徒は凛の他に誰もいない。
凛は内心ひどく動揺し、いまさらになって慌てた。
しかし慌て始める頃にはもはや手遅れなのが常である。
(……友達、作ったほうがいいのかな)
夏の終わりの空をぼんやり眺めながら、凛はひとりそんなことを思った。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/13(金)08:09:47.99ID:eCrKDArS0

今この時点では無関係な人物について、先の話をスムーズに進めるためにあらかじめ説明しておこうと思う。
渋谷凛の通う高校に島村卯月という生徒がいる。
彼女は二年生で、学業は並、容姿も並、ただし友人には恵まれ、可もなく不可もない学生生活を送っている。
家族構成や趣味、交友関係については割愛するが、島村
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/22(木)19:13:50.07ID:voo5splC0
柚「2月の終わりは待ちに待った期末テストの時期!さあプロデューサーサン!勉強の時間だよーっ!」バ-ン!
P「よし頑張れよ。俺は帰って『ベヨネッタ』を遊び尽くーーー」
柚「待ったァ」ガシッ
P「離せや」
柚「お願いします!プロデューサーサンッ!勉強を教えてつかぁさい!」ビッ!
P「角度45度の美しい礼だ」
柚「来週テストでなりふり構ってられないからね!恥は捨てるし、手段も選ばないッ!」カッ!
P「ほほう、そいつは殊勝な心意気だ。だが残念。この休日はセクシー眼鏡美女を堪能すると心に決めているんだ。そうとわかればさぁ手を離せ柑橘系」ペシッ

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/22(木)19:14:13.44ID:voo5splC0
柚「美少女ならここにもいるから?!堪能していいから?!」ガシ-
P「眼鏡がない」
柚「かけるよ!」スチャ
P「鼻眼鏡じゃねーか!」
柚「ボンジュール。ふはははは!」
P「帰る」
柚「待ってェッ!」ガシ-
P「待たないよ。今回は勉強をしなかった自分を恨みながら補修を受けてきなさいな」
柚「嫌だァ!補習でレッスンに遅れるとトレーナーさんに睨まれるんだもん!氷のように冷たい目で『舐めているのか?』って睨まれるんだもん!その後、すっごい厳しいんだもん!」
P「人生には厳しさもまた必要なのだよ」
柚「ひーん!人生イージーモードがいいよォ!補習は嫌だよー!」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/22(木)19:15:11.61ID:voo5splC0
P「…ったく」
柚「!」
柚「教えてくれるんだねありがとうございます!相変わらずプロデューサーは柚に甘っちょろいなぁもうっ!ははははは!」
P「お疲れ様でした」
柚「今の嘘ッ!嘘ッ!嘘だからァ!」ガシ-!
P「次はないと思え」
柚「ウ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/26(水)14:55:08ID:tX1YOo9M
「・・・ん、ふぁあ?あ・・・」
双葉杏、花も恥らう17歳。
「良く寝た・・・まだ5時かぁ、夕方の」
絶賛、ニート中。
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/26(水)14:55:44ID:tX1YOo9M
学校に行かなくなってからどれくらい経っただろう。
昔から面倒なことは嫌いだったけど最近はそれが酷くなってきてる。
寝て起きて、ゲームをしてネットをみて、小腹が空いたらそこらへんにあるお菓子をむさぼる。
目が疲れたと感じたらまた寝る。だいたい朝日が昇ったくらい。
杏「二度寝しよ・・・」
なんとも自堕落。でも幸せだなぁ。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/26(水)14:56:43ID:tX1YOo9M
「起きなさい」ゲシッ
杏「んがっ!?・・・千秋じゃん」
千秋「おはよう」
杏「おそよう?」
黒川千秋。
あまり人との接点がない私の中でもトップクラスに顔を合わせてる友人。
昔からの付き合い・・・いわゆる幼馴染という関係。
もう1人、幼馴染がいたけど今は上京している。
子供の頃は良くその3人で遊んだものだけどもう数年は顔も見てない。
実家にも帰ってきてないみたいだし仕事が忙しいんだろうと考えてる。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/02/26(水)14:57:46ID:tX1YOo9M
千秋「またお菓子ばっかり食べて・・・ちゃんと栄養とりなさい」
杏「はーい。あ、飴くれ」
千秋「はぁ・・・まぁいいけど」
杏「ん?うまうま」
千秋「子供のときに飴で餌付けして外に連れ出してたのは失敗だったかしら・・・」
杏「今の杏があるのは千秋のおかげですなぁ」
千秋「失敗だったわね」

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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/04(日)22:46:02.72ID:8M5qPq4W0
(事務所)
美波「プロデューサーさんにドリンクを作るよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「プロデューサーさんにドリンクを作ろうね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「やるよ!」」ガシッ!
文香「いつもながらのことですが…何を荒ぶっているのですか…?美波さん…夕美さん…」ヒョッコリ
美波「どうしたもこうしたもないよ!文香さん!」カッ!
夕美「そうだよ!これは由々しき事態なんだよ!文香さん!」カッ!
文香「?」
美波「これはつい1時間くらい前のことでね…」

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/04(日)22:46:21.61ID:8M5qPq4W0
(1時間前)
麗(マスタートレーナー)「よし、今日はここまでだ。よく付いてきたなお前たち」
美波「はぁ…はぁ…お、お疲れ様でした」クッタリ
夕美「ひー…もう足腰が立たないよ…」クッタリ
麗「ふふふ。こうして指導しているとキミたちの成長を実感するな。このペースならスペシャルコースにトライする日も遠くないぞ」ニタリ
夕美「もっと厳しいならやりたくないよー!」ヒ-ン!
麗「トップを目指しているのだろう?弱音を吐くのは構わないが、エンディングまで泣くんじゃない」
美波「マスタートレーナーさん。最近、『MOTHER2』やりました?」
麗「昨日、ムーンサイドをクリアしたところだ」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/04(日)22:46:51.57ID:8M5qPq4W0
カチャ
P「おや。ちょうど終わったところでしたか?」
麗「何か用があるのかい。プロデューサー殿?」
P「いえ。時間が空いたので見学に来たんですけど…少しだけ遅かったみたいですね」
麗「では今度また観にくるといい。2人はよく付いてきているよ」
美波「お疲れ様です…プロデューサーさん…」
グッタリ
夕美「もう無理…助け
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/06(金)23:02:47.85ID:Fem557eKO
千川ちひろ「ん?っ」ノビー
モバP(以下P)「お疲れ様です。どうぞ、お茶です」コトッ
ちひろ「…………」ジー
P「紅茶の方が良かったですか?」
ちひろ「いえいえっ、そういうわけじゃないですよ? だた、何でかなぁと思って」
P「?」
ちひろ「プロデューサーさんって、一息吐こうかなぁと思ったらお茶を持って来てくれたり飴をくれたりするじゃないですか」
P「そうですか? 千川さんもそうでしょう?」
ちひろ「それはまあ、お仕事ですからね」ウン
P「いつもありがとうございます」ペコッ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/06(金)23:05:37.65ID:DGju/apgO
ちひろ「いえいえ、こちらこそ……」
ちひろ「じゃなくてですね」
P「違うんですか?」
ちひろ「私が言いたいのは、何でそんなにタイミングが良いのかということですよ」
P「そうですかね?」
ちひろ「そうですよ。仕事を取られている気がします」
P「そんなつもりは……」
ちひろ「あ、意地悪で言ってるわけじゃないですよ? ただ、私がプロデューサーさんに貰ってばかりなのが、こう……」
P「気に入らないとか?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/06(金)23:06:38.44ID:DGju/apgO
ちひろ「違います! 気を遣わせているみたいで申し訳ないと言うか、そんな感じです」
P「そんなことはないですよ。好きなだけです」
ちひろ「お茶を出すのが、ですか?」
P「はい。小さい頃、祖母がお茶を出すのが格好良く見えたんです」
ちひろ「格好良い?」
P「祖父が何も言ってないのにお茶を出したり御煎餅を出したり、それが魔法みたいに見えたんですよ」
P「それから真似をするようになって、祖
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1531017759/
1:
◆FreegeF7ndth
2018/07/08(日)11:42:39.57ID:K9nFiWa4o
●まえがき
P×唯
フェラ、イラマ、手マン、乱れ牡丹

2:
◆FreegeF7ndth
2018/07/08(日)11:43:41.83ID:K9nFiWa4o

「ごめんねプロデューサーちゃん、ゆい、ちょっと調子に乗っちゃって……」
あなたの担当アイドル・大槻唯は、コミュニケーションの達人です。
初対面の相手であっても、懐にスルリと入り込むボディタッチで距離を詰めたり、
言い寄ってきた相手をヒラリとかわしたり、多くの人にまんべんなく好かれたりする能力を持っています。
しかし、いつでもどこでもうまくいくわけではありません。
先週は、若い男性俳優をうっかりその気にさせてしまい、
あなたが尻拭いをする羽目になりました。
「お詫びにこのキャンディを……って、やっぱダメかぁ☆」
あろうことか唯は、舐めかけのキャンディをあなたへ渡してきました。
反省の色がありません。
今一度、唯にお仕置きを与え、体で教え込まねばなりません。
「ゆいに、お仕置きシちゃうの?」
唯はあなたの手を握り、両目を潤ませてこちらを見上げてきました。
雨に打たれた子犬のように哀れっぽい姿です。
しかしお仕置きを止めたり手を緩めたりすることがあってはなりません。
唯はモデル上がりでヴィジュアルレッスンも得意中の得意。
内心では舌を出しているかもしれません。
「そうだよね。ゆいは、プロデューサーちゃんに迷惑かけたから、
 お仕置きされちゃうの。ヒミツの、お仕置き……」
唯は高校3年生とはいえ、アイドル――ひとりのプロです。
そんな彼女が、お仕置きされる姿を衆目に晒すわけにはいきません。
あなたと唯が人目を避けて二人きりになるのは必然です。
唯を、壁一面の姿見がある部屋へ連れていきました。
神聖なレッスンルームを貸し切ったのです。
唯の服装は、デコルテの大きく出たTシ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521126323/
1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/16(金)00:05:23.56ID:l6Q8QLtzO
(事務所)
美波「アインフェリア再集結だよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「アインフェリア再集結だね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「みんなを呼ぶよ!!」」ガシッ!
美波「まずは文香さん!さあカモン!」
ピュ-イ!
夕美「指笛?そんなもので文香さんは来るわけ…」
文香「お呼びでしょうか…」シュタッ!
夕美「降って来たァ!!」
文香「ふふふ…30分前から天井裏に潜んでいたのでござるよ…」ニンニン!
夕美「忍者なの?忍者に憧れてるの?」
文香「先日…司馬遼太郎の『梟の城』を読んだんだってばよ…」
夕美「でも、その口調『NARUTO』だよね!?」

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/16(金)00:06:27.91ID:Qn60aXz00
美波「さて。あとは藍子ちゃんとありすちゃんね。へい!カモンッ!」
ピュ-イ!
夕美「…」
文香「…」
美波「…あれ?」
夕美「こないね」
文香「まだ集合時間の15分前ですからね…」
美波「ところで2人はどうしてこんなに早く来たの?」
夕美「え、普通じゃない?」
文香「私も早めにくるのが常です…」
美波「なんだかんだみんな真面目よね」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/16(金)00:06:57.79ID:Qn60aXz00
(10分後)
カチャ
藍子「おはようございます♪」
ありす「おはようございます」
美波「熱意に格差があるね!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「熱意に格差があるね!美波ちゃん!」カッ!
文香「藍子ちゃん…ありすちゃん…そのようなのほほんとした気構えではこのビッグウェーブに飲み込まれて消えてしまいますよ…?」クワ-
ありす「そ、それほどすごい剣幕で迫るということは…重要なミッションが待ち受けているというわけですね…!」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/11/29(土)11:37:54.15ID:L4/wSLr5o
・モバマスSS
・R-18には微妙に届かないぐらいのエロ
・地の文が多い(むしろセリフが全体の10%もない)
・オムニバスで4つ、それぞれの話につながりは無いです。
・主役キャラはそれぞれ下記の通り 
●佐久間まゆ
●森久保乃々
●梅木音葉
●江上椿
(※途中飛ばす人はCTRL+Fでキャラ名検索してジャンプしてください)
(※以下本文)

2:
◆Freege5emM2014/11/29(土)11:38:52.40ID:L4/wSLr5o
●佐久間まゆ

プロデューサーさんって、変態さんですよね?
まゆは、前から知ってましたけれども。
3:
◆Freege5emM2014/11/29(土)11:39:37.67ID:L4/wSLr5o
東京は、肌にしみ入る空っ風が吹く季節です。
ハードな年末進行に喘ぐプロデューサーさんに、何かしてあげたいなぁ……
そうしたら、まゆのこと……と、つらつら考えながら仕事から帰ってみると、
まゆの家に荷物が届いていました。
両手なら余裕で抱えられる程度の、贈答用にラッピングされた白い箱。
大きさの割に、重さは軽め。宛名書きはプロデューサーさんの名前と住所です。
不思議ですね。
プロデューサーさんは、こんないかにもなプレゼントをアイドルに贈ったこと、ないはずです。
しかし筆跡からすると、プロデューサーさんが書いたとみて間違いありません。
ハサミで包装を切り取ると、白く光沢のある外箱。
プロデューサーさんが仕事でいつも使う便箋が、一枚挟まっています。
そこには、
『まゆへ。 気に入ったら着けて下さい』
という短い書付けと、プロデューサーさんの署名が書いてありました。
この包みは間違いなく自分が送った、とまゆに示すために、
わざと贈答にそぐわない事務的な便箋を入れたのでし
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1:
◆6x79oqdrbDOF2018/07/05(木)01:07:29.14ID:a363b6qL0
※地の分多めです。
【艦これ】0と1で揺れ動く尻尾
こっちが前作となります。よろしくお願いします。

2:
◆6x79oqdrbDOF2018/07/05(木)01:08:28.92ID:a363b6qL0
じー。
隣で筆を揮う提督を見つめる。
来客が無い限り、基本的に静かな執務室では彼が筆を書類に走らせる音だけが響く。
私はこのカリカリカリ、と断続的に鳴り続ける音が好きだ。
そして綺麗な姿勢を保って文章を書き連ねる彼の姿も大好きだ。
私はこの姿を見たいが為に、仕事を早めに終わらせる。
彼との付き合いは今年になって四年目に入る。
彼にとっては今までの3年間は只の人生の一部なのかもしれないが、艦娘である私にとってはとても大切な時間だった。
3:
◆6x79oqdrbDOF2018/07/05(木)01:09:17.17ID:a363b6qL0
提督は今迄、私を主力艦隊へ据え続け数多の海域を攻略してきた。
初めは彼の事を、只の物好きの変な男と考えていのだけれど、長い間共に戦っていると嫌でもその人となりが分かるものだ。
彼は一見きちっとしているが、意外に抜けている所がある。
例えばよく髭剃り負けを起こしている、とか。
靴紐を結ぶのが下手くそ、とか。
偶に靴下の種類を左右間違えて履いてくる、とか。
彼を隣で見続けた時間は伊達じゃない。
たぶん、この鎮守府の中で私が提督の事を一番知っているはず。
4:
◆6x79oqdrbDOF2018/07/05(木)01:10:04.09ID:a363b6qL0
それにも拘わらず、彼と私の距離はお世辞にも近いとは言えなかった。
なぜなら
提督「...初風、何か用か」
初風「...見てないわよ」
提督「...そうか」
この通りだからである。
彼と出会った時に態度を硬くした所為で、今になっても素直に彼と話す
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1:
名無しで叶える物語(らっきょう)
2018/07/03(火)10:33:24.13ID:epeeSDD0
ガサゴソ……
善子「今日はどれで堕天しよっかなー?」
ガサゴソ……
善子「ここはやっぱり王道の幼なじみNTRRを……」
ペラ……
善子「ん?なにこの紙……」
善子ママ『若いから仕方ないけど、オナニーばかりじゃなくて、ちゃんと勉強もしなきゃダメよ』
善子「」

2:
名無しで叶える物語(らっきょう)
2018/07/03(火)10:42:00.65ID:epeeSDD0
――――――――梨子の家
善子「」ズーン…
梨子「なんで家に来るなり机に突っ伏すのよ」
善子「無理……もうホントやだ……ツラい……」
梨子「何事?」
善子「お母さんに……AV観てオナニーしてるのバレてた……」
梨子「想像以上にくだらない理由でちょっとイラってした」
善子「くだらないとはなによ!!????」ガバッ!
梨子「いやくだらないわよ。砂粒程度も興味を持てない」
善子「私に対する関心!!!????ちょっとは慰めようとかしたら!!?????」
梨子「オナニーバレした自業自得になんでそんな義務が発生するのよ」
4:
名無しで叶える物語(らっきょう)
2018/07/03(火)10:50:16.21ID:epeeSDD0
善子「少しくらいいいでしょ!!?思春期真っ只中の多感なお年頃の女子高生が、親にオナニーしてるのバレて落ち込んでるのよ!!?しかもAVを勝手に観てるのまでバレてるってのに!!」
梨子「親が持ってるAVを観るという選択肢を選んだ時点で、こうなることは決定してたのよ。素直に運命を受け入れなさい」
善子「なんでそんな冷たいの!?私リリーになにかした!!?」
梨子「強いて言うなら……そうね、興味が無さすぎるから……かな」
善子「そんなに!!?」ガーン
梨子「逆になんでオナニーしてるのをバレたからって、それを私に相談しに来るのよ。わざわざ沼津から
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1:
◆ag9TZfREZs
2018/07/07(土)23:53:27.32ID:/9eKk/fk0
キャラ崩壊注意
提督「知ってのとおり、深海棲艦との戦争は、我々人類側の完全勝利で決着した」
提督「これ以上武力を維持し続ける理由が無くなったため、各地の鎮守府は次々と解体されている」
提督「このたび我が鎮守府も、周辺海域の平和が確認されたことで、めでたく解体となった」
提督「本日をもって君たちは退役し、民間人として第二の人生を歩んでいく」
提督「先に退役する仲間を見送りながら、最後まで残ってくれてありがとう」
提督「これから1人ずつ名前を呼んでいくので、呼ばれた者は前へでるように」
「「はいっ!!」」

2:
◆ag9TZfREZs
2018/07/07(土)23:56:23.98ID:/9eKk/fk0
提督「軽空母、祥鳳型2番艦、瑞鳳」
瑞鳳「はいっ……」
提督「君は、中期頃に鎮守府へ着任した子だった」
提督「正規空母以上の存在になろうと、鍛錬やイメトレを積み重ね、日々努力し続けてきたな」
提督「その甲斐あって、改二を超え乙にまで成長した時は、私も感動に涙したものだ」
提督「それに自慢の卵料理をはじめ、私たちの食事にも気を遣ってくれて、前線の戦意を支え続けてくれた」
提督「毎朝焼いてくれた卵焼き、美味しかったよ」
提督「今まで本当にありがとう」
瑞鳳「そんなっ……ぐすっ……いつも全部食べてくれて、ありがと……ございま……す……!」
3:
◆ag9TZfREZs
2018/07/07(土)23:57:19.06ID:/9eKk/fk0
提督「ちなみに、料理を褒めた頃から俺に、毎日部屋にまで朝食を届けに来てくれる仲になったが……」
提督「さすがに毎朝ベッドにもぐりこんできて『瑞鳳のこと……食べりゅ?』と言いながらのえっちっち食べっこプレイは大変だったぞ」
瑞鳳「ゴメンなさい♪」
提督「今度からは気を付けるように」
瑞鳳「はーい♪」
4:
◆a
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1:
◆qTT9TbrQGQ
2018/07/10(火)22:51:34.17ID:2xakDV5V0
――スタジオ
雪美「プロデューサー…………どう…………?」
P「おお、ウェディングドレス似合ってるぞ」
カメラマン「ウエディング"風"のドレスですけどね。でも雪美ちゃん、大人っぽい雰囲気あるので、これはいい写真になりますよ」
雪美「ふふっ……良かった…………」

2:
◆qTT9TbrQGQ
2018/07/10(火)23:09:58.78ID:2xakDV5V0
P「やっぱり雪美は、こう、なんというか、おしゃまな服が似合うなあ」
雪美「おしゃま……?」
P「えーと、ませてるというか、ちょっとだけ大人っぽい感じの服が似合うなー、って」
雪美「ちょっとだけ……? 本物…………似合わない…………?」
P「いいや。今は着れないけど、大人になったらきっとウェディングドレス、似合うぞ」
雪美「ほんとう…………? ……見たい……?」
P「ああ、見てみたいな」
雪美「ふふ……プロデューサー…………楽しみに、しててね…………」
P「おう」
雪美(これって…………大事な約束…………告白…………ふふふ…………)
P「8年後くらいにまたこういうお仕事取ってもいいな……って撮影の準備できたみたいだぞ」
雪美「うん…………プロデューサー…………見ててね…………」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/07/11(水)00:56:03.80ID:xR15Irtj0
初投稿
早坂美玲とプロデューサーがいつものようにいちゃらぶえっちをするssです

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/07/11(水)00:58:29.06ID:xR15Irtj0
 地方でのロケは何事もなく終わって、あとは東京に戻るだけになった。
 ほんとはすぐに帰るつもりだったんだけど、せっかくの機会だから後泊することにした。
 最近は忙しくてプロデューサーと二人でゆっくりする時間もとれなかったから、ちょっとうれしいな。
 ご飯を食べて、温泉に入って。
 浴衣を着たまま温泉旅館によくある卓球で遊んだ。
 プロデューサーは強かったけど、体力勝負ならウチのほうに分があった。
 だってすぐにへばってへなちょこになっちゃうんだモン。後半は勝負にならなかったな。
 それに、あいつはウチの浴衣姿に気を取られていた。
 ちょっと胸元がはだけたりしたら、とたんに視線がそっちに行っちゃうんだ。
 本当に、ヘンタイなんだから。
 ちょっと前までは、男のヒトのそういう視線なんて全然わからなかった。
 ウチにはまだ関係ない、もっとオトナの人たちの話なんだって勝手に思っていた。
 プロデューサーが、ウチをこんな悪い子に変えちゃったんだ。
 
 周りからは、最近色っぽい演技もできるようになったね、なんて言われるようになった。
 ウチはそんなつもりは無いんだけど、みんなが言うならきっとそうなんだろう。
 なあ、プロデューサー?
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/07/11(水)00:59:15.85ID:xR15Irtj0
 夜。
 ちゃんと二部屋とったはずなのに、当たり前のようにプロデューサーの部屋に入り込む。
 明日はどうせ新幹線で移動するだけだから、夜更かししてイチャイチャするつも
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1:
◆tMhnVrptgSx5
2018/07/15(日)03:14:21.15ID:7z4kNylwO
アイドルマスターシンデレラガールズ、小日向美穂メインの二次創作です
デレマス2018年エイプリルフールのマスコット総選挙より、
プロデューサーくんをこっそりもふもふしたことのあるアイドル達の一部が登場します
ほんのちょっぴりだけ百合要素あり
全部で10,000字程度です
※〇〇にはあなたの名前を入れて読んでね!
(えっ? ファンの方からプレゼント…? 私に?)
(じ、じゃあ、開けますね………)
(わぁっ! おっきなくまさん!)
(○○さん、あの…あ、ありがとうございました!)
(…送り主の書いてないプレゼント、だ、誰がくれたんでしょうねぇ…ふふ!)

2:
◆tMhnVrptgSx5
2018/07/15(日)03:20:45.23ID:7z4kNylwO
…くん。
……○○くん。
プロデューサーくん(……ん)
美穂「○○くん、ただいまーのぎゅー! だよ」(ぎゅっ)
プロデューサーくん(あ、美穂ちゃん。おかえりなさい、今帰ったんだね)
プロデューサーくん(ボクの名前は『〇〇くん』)
プロデューサーくん(はじめて会ったときにこの子がつけてくれた、プロデューサーさんと同じ名前)
プロデューサーくん(そしてこの子がボクの大事な持ち主の小日向美穂ちゃん)
美穂「ふーっ…」
美穂「今日もいちにち、いーっぱい頑張ってきちゃった!」
美穂「ねえ聞いて○○くん、今日は素敵なことがいーっぱいあったんだよ」
プロデューサーくん(ふふっ、その顔を見ればわかるよ。今日もお仕事お疲れさま、美穂ちゃん♪)
美穂「あのね、今日は美嘉ちゃんと奏ちゃんと一緒のお仕事だったんだ」
美穂「ふたりとも私と同い年なのにすっごくかっこよくて、もうドキドキしっぱなしだったんだよー」(ぎゅーっ)
プロデューサーくん(美穂ちゃんったら、まだドキドキしてるみたいだね。心臓の音、すごいよ?)<
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1:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/01(日)22:51:08.68ID:kFHN0JwvO
これはモバマスssです

2:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/01(日)22:52:21.75ID:kFHN0JwvO
P(格好良くデートに誘う方法は?)
P(アメリカではダンスのペアを格好良く誘うという地獄の様な授業が小学校のうちから存在するらしい)
P(だが残念な事に俺は幼少期をアメリカで過ごしたなどという過去はない)
P(ドラマや映画の様に歯の浮く様なセリフを言えるほど心臓が強くも無い)
P(手品を交えてスタイリッシュにチケットを渡せる技能もない)
P(で、あれば。だ)
P(……欲しいものは勝利で手に入れるべきでは無いだろうか?かつての海賊の様に)
P(と、言うわけで)
P「肇、俺と将棋しないか?」
肇「え……まあ構いませんが……」
P「で、勝ったらデートな」
肇「…………?」
P(……決まった)

3:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/01(日)22:52:49.41ID:kFHN0JwvO
肇「突然どうしたんですか?プロデューサー」
P「いやまぁ、肇を格好良くデートに誘いたかったんだけどさ。良さげな方法が思いつかないから将棋にしてみた次第だ」
肇「……………………はぁ……」
P「え、将棋苦手とか?」
肇「いえ、それなりに。お爺ちゃんと良く指してましたから」
P「じゃあ決まりだな。勝ったらデートだからな?約束だからな?!絶対だからな!!」
肇「……プロデューサー」
P「はい」
肇「星座して下さい」
P(俺は星になった。あ、はい正座します)

4:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/01(日)22:53:15.87ID:kFHN0JwvO
肇「第一に、そうですね…………見苦しいと思いませんか?」
P「……はい、思います」
肇「ストレートに誘えば良いとは考えなかったんですか?」<
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1:
名無しで叶える物語(らっきょう)
2018/06/30(土)01:45:56.67ID:UOTEomGd
ガチャ…
バタン…
モゾモゾ…スルッ…
ストン…
チョロッ…
千歌「ん……」
ショワアァァァァ……
千歌「ふぅ……?」
梨子「ふぅ……?」
千歌「梨子ちゃん」
梨子「んー?」
千歌「おかしくない?」
梨子「なにが?」
千歌「んとね、私がオシッコしてるところを真正面からガン見してるところ……とか」

2:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/06/30(土)01:49:44.58ID:uJJ+Gvlv
いやおかしくないが
5:
名無しで叶える物語(らっきょう)
2018/06/30(土)01:54:25.59ID:UOTEomGd
梨子「おか……しい?」キョトン
千歌「あ、本気でわからない顔しちゃうんだ。こういうときなんて説明したらいいのかな」
梨子「余計な言葉に惑わされずオシッコに集中すればいいと思う」ズイッ
千歌「顔近づけちゃうんだ。下手したら顔にかかっちゃううよ」
梨子「それこそ本望よ」
千歌「生きる熱さ感じる?」
梨子「想いが溢れそう」
千歌「そっか。じゃあそのうえで言わせて?自分勝手なパッションが過ぎるよ!!!!!」
11:
名無しで叶える物語(らっきょう)
2018/06/30(土)02:08:24.97ID:UOTEomGd
千歌「スゴいよね!?あんまりナチュラルに一緒にトイレに入ってくるんだもん!!普通にオシッコしちゃったよ!!そんなことある!?気配の絶ち方どうなってるの!!?日常の風景に溶け込みすぎじゃない!!?」
梨子「あ、オシッコ終わった?舐めるね」
千歌「舐めるね!!!?」ガーン
梨子「んぁ……」ベロ…
千歌「ちょおおおおお!!///待って梨子ちゃん!!///舌伸ばすのやめて!!?無表情で顔近づけるのやめて!!?///」グググ…
梨子「」ク
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1434131747/
1:
ぶたごり
2015/06/13(土)02:55:57.63ID:QIskN4q10
思いつき短編です。
一気に投下します。

2:
ぶたごり
2015/06/13(土)03:00:42.95ID:QIskN4q10
ふと思ったことがある。
俺が交通事故に会わなければ、雪ノ下と由比ヶ浜に気を遣わせることなんてなかったのではないだろうかと。
俺は本物が欲しいとあいつらに言ったが、あいつらは俺じゃなくてもきっと本物を見つけることができるはずだ。
過去に戻って俺が交通事故にあわない世界。
それはきっと、俺があいつらと関わりがなく、あいつらは他の人と本物を見つけた世界。
そんな世界があるのなら…………
そんな事を思いながら俺は寝た。
3:
ぶたごり
2015/06/13(土)03:01:36.12ID:QIskN4q10
×××
朝になり、目が覚めた。
外は明るくいつもと変わらない朝。
起きた時間が少し早いだけでいつもと変わらない朝。
そんな朝…………だと思っていた。
俺が階段を降りリビングに行くと小町がいた。
4:
ぶたごり
2015/06/13(土)03:02:31.00ID:QIskN4q10
小町「およっ?お兄ちゃん起きるの早いね!入学式だから気合い入ってるの?」
八幡「お前何言ってんだ。入学式とか一年以上前だろ」
小町「お兄ちゃんまだ寝ぼけてるの?今日4月1日だよ」
八幡「はぁ?」
小町がおかしな事を言っているので俺はカレンダーを見た。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/27(水)21:42:08.43ID:rk/JJHt50
提督「うん」
榛名「何をしても大丈夫です!」
提督「すごいな」
榛名「適当にあしらおうとしてませんか?」
提督「そんなことないよ」
榛名「……まあいいです。とにかく、何をしても大丈夫なので」
榛名「どうぞ!」バッ
提督「何してんの?」
榛名「両手を広げてかかってこいのポーズです」
榛名「さあ!」
提督「えっと、つまり俺に何かして欲しいのか?」
榛名「はい! 榛名が本当に大丈夫かどうか確かめてみてください!」
提督「……」
提督(どんな企みか知らないけど、ちょうど暇してたし付き合うか)
↓2 榛名にすること

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/27(水)21:43:27.33ID:sw4Of3u50
お姫様だっこ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/27(水)21:49:57.47ID:rk/JJHt50
提督「よいしょー」ヒョイッ
榛名「きゃっ!?」
提督「あれ? 今大丈夫じゃなさそうな悲鳴が聞こえたような」
榛名「い、いきなり抱っこされたのでビックリしただけです……」
榛名「もう大丈夫ですよ!」ドヤッ
提督「そうか」
提督「じゃ、このまま鎮守府を一周してみようかな」
榛名「!?」
提督「執務室から出るからドアを開けて。手が塞がってるんだ」
榛名「……」
提督「どうした?」
榛名「……」ガチャ
提督「ありがとう」スタスタ
――――
漣「ご主人様! おはよ……あれ?」
朧「榛名さん、何してるの?」
榛名「……っ」カァァ
提督「散歩してるんだよ」
潮「なんでお姫様抱っこ……?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします続きを読む

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530924064/
1:
◆FreegeF7ndth2018/07/07(土)09:41:05.11ID:YKwXScl5o
志希×まゆ キスまで

2:
◆FreegeF7ndth2018/07/07(土)09:42:07.54ID:YKwXScl5o

――飛んで行っちゃいたいの 君のところに
――波打ち際 飛び跳ねながら
まゆちゃんの声は、守ってあげたくなるぐらいか細いウィスパー。
それに、あたしの一癖二癖ありそうなと評されるイタズラげなパートが重なる。
――夢の先まで あっためちゃえ HotなSummerDays
あたしたちのデビュー曲のサビが、トラブルで照明の落ちた番組スタジオに、アカペラで響く。
歌いながら、背中合わせのまゆちゃんに赤いサイリュームを渡した。
まゆちゃんがそれを握ったのが、指先で分かる。
あたしたちは真っ暗な中、閃光で文字列を描いた。
“GoingMyWay”
それはあたしたちのプロデューサーが、あたしとまゆちゃんに呆れ半分本気半分で与えたユニット名だった。
一生懸命活動している人は、微妙なホルモンバランスのせいか、独特なイイ匂いがするんだ。
……なんて言ったら、あたしは詐欺師かと思われるかもしれないね。
でもしょうがない。実際そうなんだから。精密なガスクロさえ気軽に使えればな?。
少なくともあたしの鼻はそれを感じ取れるんだよ。
そういう意味で、プロデューサーとまゆちゃんは、あたしの興味を強烈にそそった。
二人ともナニかに取り憑かれた匂いをビンビンさせてて、
そんなに熱中できるものならあたしも――って思って、街中で収録しているのに割り込んで二人に声をかけた。
そしたらまゆちゃんはアイドルで、いつの間にかあたしもアイドルになって、
まゆちゃんとデュオユニットを組むことになった。
聞けばまゆちゃんも読者モデルだったのを辞めて、
プロデューサーの元に強引に駆け込んでアイドル候補生になったらしい。
強引なあたしたちだから、“GoingMyWay”ってユニット名に
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1434250871/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/14(日)12:01:21.69ID:J+/UiVtD0
雪乃「名前はパンさん。ほら、目元なんてアナタにそっくり」
の後の話。陽乃系のゆるい話です。
陽乃「恋がしたい。恋がしたい。恋がしたいのよ?!」
陽乃「雪乃ちゃ?ん!」(涙)
雪乃「はいはい。」
雪乃「あっ、おかわりいる?」
陽乃「弟く?ん!」(涙)
八幡「おう、くれ。」
雪乃「ゴハン粒、ほっぺについてるわよ。」
八幡「ん?」
雪乃 トッテ、パク
陽乃
。。      ウワァァァン
 。  。+
゚。・。+゚。・゚(゚`Дフ。
     ノ(/
      />
八幡「行ったか?」
雪乃「行ったわね。」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/14(日)12:02:32.09ID:J+/UiVtD0
■喫茶店
陽乃「って事があってね、聞いてる?由比ヶ浜ちゃん。」
結衣(あの二人、撃退方法おぼえたなぁ・・・)
陽乃「お姉ちゃんが、こんっっっっなに焦がれているのに、イチャコライチャコラ・・・」ムカムカ
結衣「もともと、そうなるように行動してたわけですよね?」
陽乃「まぁーね・・・そうなんだけど・・・」
陽乃「それにしても、イチャコライチャコラ・・・」ムカムカ
結衣「でも、あの二人、そんなに人前でイチャイチャします?」
結衣「どちらかと言うと、人前で絶対、そういうの見せないタイプっていうか?」
陽乃「由比ヶ浜ちゃんはまだまだ甘いーーーー!!」
陽乃「例えば、こういう喫茶店に3人で入ったったとするよ?」
陽乃「ふつーにお茶してんだけど、ずっと テルノヨ・・・」
陽乃「机の下でずーーーーーっと手握ってるのよ!!!」
陽乃「しかも恋人繋ぎで!!」ウワーン
結衣 <○><○>
陽乃「他にも、こう、地味に熟年夫婦かってくら
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1:
◆RfwyoP3XQY
2014/02/26(水)21:53:39ID:icJn7BAg
モバマスSSです。

2:
◆RfwyoP3XQY
2014/02/26(水)21:54:33ID:icJn7BAg
穂乃香「さてと…これくらいで」
まゆ「あ、お疲れ様です」
穂乃香「どうもお疲れ様です。どうかしましたか?」
まゆ「いえ、大丈夫かなって覗きにきちゃいましたぁ」
穂乃香「そうですか。皆さんは事務所に?」
まゆ「はい。Pさんと一緒にテレビを観てますよ」
穂乃香「…まぁ、休むことも仕事の一つですからね」
まゆ「納得いってないみたいですね?」
穂乃香「練習しか私のバックボーンにはなってくれませんから。私のような未熟者は練習をして、ようやく人並です」
まゆ「真面目ですねぇ」
穂乃香「性分ですから。それにここに来てる佐久間さんも似たようなものでしょうに」
3:
◆RfwyoP3XQY
2014/02/26(水)21:56:28ID:icJn7BAg
千奈美「根詰め過ぎると怪我するわよ」
穂乃香「あ、どうもお疲れ様です」
まゆ「テレビは終わったんですかぁ?」
千奈美「まぁ、粗方ね。まだ見てる人もいるけど。私はもういいかなって」
柚「うぇ、何となくついてきたらレッスン場じゃんここ…」
穂乃香「トレーナーさんもいらっしゃらないのでレッスンは出来ませんけどね」
柚「いや、まぁその通りなんだけどサ…」
千奈美「二人は自主練は終わったの?」
穂乃香「私は終わりました。今はモップ掛けをしていたところです」
まゆ「まゆはさっき来たばかりです」
柚「柚はもう帰るところです。てへっ」
千奈美「それじゃ、綾瀬さんのモップ掛けを手伝って皆で帰りましょうか」
柚「そだねー」
まゆ「そうしましょう」
穂乃香「わざわざすみません」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/26(月)22:24:06.14ID:TjNnv9uE0
凛「ふんふふ?んふん。穂乃果ちゃ?ん。希ちゃ?ん。今日練習終わったら遊びに行くにゃ?」
穂乃果「ええ?絵里ちゃんの様子が?」
希「そうなんよ。何かコソコソしてると言うか…」
凛「穂乃果ちゃん?希ちゃん?」
希「ん?ああ…凛ちゃん」
凛「真面目なトーンでお話しなんてしてどうしたの?」
希「えっとな…」
穂乃果「なんか絵里ちゃんの様子がおかしいんだって」
凛「絵里ちゃんの?」
希「そうなんよ」
凛「ふ?ん。そうなんだ」
希「ふ?んっ…興味ないの?」
凛「大ありにゃ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/26(月)22:31:58.36ID:TjNnv9uE0
絵里「……」
穂乃果「と言う事で…ベタに絵里ちゃんを尾行だよ!」
希「ウチ等って結構な頻度で誰かを尾行してるよ」
凛「相手は殆ど絵里ちゃんかにこちゃんだけどね」
穂乃果「それにしても…図書室で何してるんだろ?本も読まないみたいだし」
凛「ね?何してるのかな?」
絵里「……」キョロキョロ
希「なんか周りを気にしてる」
穂乃果「なんか怪しいね」
凛「あれじゃ不審者にゃ」
絵里「えっと…」
穂乃果「ん?なんか本を取り出したよ?」
凛「なんだ。やっぱり本を読みに来ただけなんだ」
絵里「……」パタッ
穂乃果「あっ。もう閉じた」
希「本当や。やっぱり怪しいなぁ」
凛「ねえ?絵里ちゃん図書室から出て行ったよ?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/26(月)22:38:03.28ID:TjNnv9uE0
穂乃果「もう?何がしたかったんだろ?」
凛「どうする?後を追う?」
希「いや…さっき開いてた本がなんか怪しいな。ちょっと確認して
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1529786127/
1:
名無しで叶える物語(玉音放送)
2018/06/24(日)05:35:27.27ID:vG/uPL7s
千歌「よーちゃん?よーちゃん?」スリスリ
曜「ほ、ほっぺすりすりしないで...////」
|c||^.-^||「あくえっちしてくださいまし!(また練習中にイチャイチャして...少しは弁えなさい!)」
メノ^ノ。^リ(ようちか尊い...)
千歌「...ちょっと内緒話しよっか////」
曜「ひゃっ...?(ち、千歌ちゃんの息が...////耳元に...////)」
千歌「
>>2」

2:
名無しで叶える物語(茸)
2018/06/24(日)05:35:44.66ID:9M2ug8GQ
・・・調子に乗るなよクソアマ、誰もお前のことなんて必要としてないからね
3:
名無しで叶える物語(玉音放送)
2018/06/24(日)05:41:58.57ID:vG/uPL7s
千歌「・・・調子に乗るなよクソアマ、誰もお前のことなんて必要としてないからね」
曜「??ッ!?」
千歌「...ふふっ?」
梨子「ねえ千歌ちゃん!今曜ちゃんに何て言ったの?」ワクワク
千歌「......ちょっと、よーちゃんへの愛を伝えただけだよ!ね?」
曜「.........うん!」ニコッ
千歌(バラしたらどうなるか、わかってるよな?)
曜「......」
ダイヤ「さあ!大阪でのライブは終わりましたが、Aqoursのまだまだライブはいくつか残ってますからね!練習を再開しますわよ!」
千歌「おー?」
4:
名無しで叶える物語(玉音放送)
2018/06/24(日)05:47:43.25ID:vG/uPL7s
練習後
曜「じゃあ、私達こっちだから...」
千歌「ばいばいよーちゃん?明日また会おうね?」
メノ^ノ。^リ「本当に千歌ちゃんは曜ちゃんが好きなのね」
千歌「うん!大大大好き?」
曜(よく言うよ...皆が居ないところや誰も聞こえないところじゃ私のこ
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