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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:35:47ID:euj/wV2s
私、女っ☆
絶賛片想い中な普通のJ○だよ!
あ?あ、男くんとちゅっちゅしたりいちゃらぶりしたり
結合おおおおおおおおおおおおおお!
したりしたいのになぁ……。
恋愛って中々上手くいかないよね?。
そんな時はつい愚痴っちゃう。
何故神は人に欲望を与えたのか……。
なんて、私の悪い癖だねっ。気をつけないと><テヘペロ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:36:18ID:euj/wV2s
「男くんどこにいるのかなぁ」キョロキョロ
学校で毎日こっそり覗いてるのは内緒だよっ☆
漏らしたら針千本飲?ますっ。
カテーテルで一本ずつ飲?ますっ。
泣いても叫んでも飲?ますっ。
死んでしまっても飲?ますっ。
貴方は火葬場で大量の針を胃袋から取り出されるの。
なんて、私の悪い癖だねっ。気をつけないと><テェペロ
「あっ、男くん発見っ。あたしの恋愛レーダーからは逃れられないぞっ☆」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:36:46ID:euj/wV2s
「おっとっこきゅぅ?んっ☆キラッ」
私に気づいた男くんが真っ赤になってるよっ。
恥ずかしがり屋さんだよね、男くんって。
耳も目も真っ赤っか。
あはっ、拒絶反応みたい☆
「ねえねえ男きゅん今日も平和?」
私だけが知ってる男くんの秘密。
それはね――時は西暦200X年! 地球は愛の炎に焼かれていたァ!
あっ、いっけない。つい無想転生しちゃった☆

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/09(日)01:09:25ID:992Vuz06
vipで落ちちゃったから再挑戦
女「あの、大事な話って何かな?もしかして?」
イケメン「僕たち気が合わないみたいだし別れましょう」
女「バカな!?まだ付き合って1週間も経っていないわよ!3日よ、3日!」
女「私のどこが気に入らなかったのよ……。まだやり直せるよね……」
イケメン「僕、これからバイトがあるので失礼します。二度と連絡とかしないように」
女「ちょ、ちょっと待ってー!別れ話にしても軽すぎだよコレ!」
女「ぐわあああぁぁぁ、畜生おおおぉぉぉーーーーーーッ!!!」
女「あんまりだわ…私の人生初の超彼氏だったのに…」
女「ううっ!悔しい!」
?「待ちな、早まるんじゃねぇ」
女「え?あ、あなたは…」
魔男「死ぬんじゃねぇ。強く生きろ」ガシッ
女「私が今の話でいつ死ぬ決心固めたのよ……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/09(日)01:12:05ID:992Vuz06
女「それよりおじさん誰なのよ。今傷心中だから話しかけて欲しくないの」
魔男「あ゛ぁ?何があったか俺に話してみな。勝手にナーバスってねェでよォ」
魔男「俺は魔法使いの男。通称″魔男″というナイスガイだぜ。胸筋触るかい?」
女「どこからツッコむか迷うけれど、魔法使い?」
女「ていうか魔男って何よ。胡散臭いしあんたガチムチしてて怖いんだけど」
魔男「魔男とはいわゆる魔女の対比となる者の呼び名だ。俺たち魔男は魔女を滅ぼし新たな魔法文化を築いてんだな」
女「うへぇ、魔女滅ぼされちゃったんだ……」
女「とにかくおじさんが怪しいメルヘンお化けという事だけは理解したわ。これ以上近寄ったら警察呼びますから!」
魔男「オメェ、これから助けてやろうとしてる男に対して最低な対応すんなよブス死ね」
女「さらっと語尾に怖い言葉付け足さないでよ…こっちは本当に殺されそうで怖がってる
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)21:30:30ID:eiLbgLRM
男「いやいや、その前に猫→人間へのジョブチェンジについてご主人様たる俺に何か言うことはないのか。寝る前は確かに猫だったように思えるのだが」
猫「寝てる間にオマエが毛を剃ったのか。何をする」
男「剃ってねえ。人は猫みたいに全身にぼーぼー毛が生えないのです」
猫「くちゅっ。……寒い」
男「そりゃ裸だからね。素っ裸だからね。柔肌が眩しいね。おっぱいが素晴らしいね。貧乳が喜ばしいね!」
猫「んー。寒い」モソモソ
男「そして当然の顔で俺の布団の中へ。結果、柔肌が俺の、俺の体に触れてあああああ」
猫「うるさい」ペシペシ
男「ぶべらはべら」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)21:32:11ID:eiLbgLRM
男「いつまでも見ていたくはあったが、俺の精神衛生上よろしくないので、とりあえず手近にあった服を着せた」
猫「……服は嫌いだけど、これはオマエの匂いがするし、我慢してやる」
男「これは嬉しいことを。それはそうと、なんで人に」
猫「…………」ジーッ
男「無視しないで。こっちを見て。ていうかどこを見てる」
猫「…………」ジーッ
男「いや、だから何を壁をじーっと……え、猫時代にもやっていたアレか。アレなのか。ということは」
猫「今日も壁からおっさんが半分だけ顔出してるけど、あれはなんだ」
男「やっぱり心霊現象か。道理でやけに家賃が安いハズだ。霊感がなくて助かった」
猫「なんで悲しそうな顔してるんだ。……まあいいや。眠い」
男「そしてもう飽きてる。実に猫らしい。ああいや、らしいではなく、実際に猫か」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)21:33:58ID:eiLbgLRM
猫「今日はなんかいつもより寒い。これも全部寝てる間にオマエが私の毛を剃ったからだ。なんでそういうつまらんことをす
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/06(日)23:58:13ID:cxa5537A
男「いや、お前のこと」
女「ピュアメン……って、あたし男じゃないし!」
男「いやいやメンズじゃないから、メンドクサイだから」
女「なによ、あたしがピュアでメンドクサイってこと!?」
男「そーだよ、だからピュアメン、略称ですけどなにか?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)00:13:10ID:ivghY6uM
女「どーゆー意味よ!理由を言いなさいよね」
男「いや、だってさ」
男「お前彼氏欲しいんだろ?」 
女「うん」
男「じゃあ、もっかい好みの条件っーか、タイプを述べてくれ」
女「まず、イケメンなのは絶対でしょ」
男「うん、面食いだな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)00:45:52ID:ivghY6uM
女「んで、頭よくて身長高くて運動できて優しくて」
男「高スペックですな、中々居ないぜ?そんな男」
女「うっさいなぁ、あたしの勝手でしょ?」
男「はいはい、そーですね」
女「そして、エロくない人かな」
男「……んまぁ、そこはなんとか」
女「てか、エロいのとか無いし、SEXなんてマジキモイ」
男「…うん、まぁ、抵抗のある人も居るしな」
女「それに、キスもやだわー」
男「…………………はい?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)00:57:51ID:ivghY6uM
男「キスもやだって………え?………女の子は誰しもキスしたいんじゃないの?」
女「いやいや、キモいでしょ不潔でしょあり得ないでしょ」
男「………そ、そっか……で、でも手を繋ぐとかなら」 
女「うわないわー、マジないわー、男の手なんて不気味なもん触ってるじゃん、ないわぁー」
男「」絶句
男「そ、そんな生身の男がい
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/08(金)22:49:18.15ID:r+/yxZP+0
オリジナル短編を三作品投稿します。
それぞれの関連性はありません。
それでは以下、本編です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/08(金)22:50:40.65ID:r+/yxZP+0
「あ?なんだよてめぇ。やんのか?」
見るからにヤバい奴に絡まれた。
聞けばわかる通り、口がすこぶる悪い。
そして見ればわかる通り、すこぶる、可愛い。
「なにジロジロみてやがんだ?お?」
そりゃあ、そんな艶めかしい生足を目の前で組まれて、美しい脚線美を見せつけられたら、誰だって凝視してしまうだろう。
「ちょっと面貸せよ。こっちに来い」
ふらふらと、まるで誘蛾灯に惹き寄せられる羽虫のように、ヤバい奴へと歩み寄ると。
「ちゅー」
「!?」
胸ぐらを掴まれて、強引に、キスを、された。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/08(金)22:51:36.48ID:r+/yxZP+0
「ぷはっ」
「????」
「なんだよ、バカみてぇな顔して」
そんなことを言われてもどうしようもない。
まるで狐につままれたか、狸に化かされたような気分であり、理解不能、意味不明な状況だ。
「まだやんのか?チッ。しゃーねぇなぁ」
そう言って、ペロリと唇を湿らせて、再び。
「ちゅー」
「!?」
「れろれろれろれろ」
「!??!」
キスをされて、口腔内を舌で舐られた。
「ぷはっ……あー美味いっ!」
なんだかビールを一気飲みしたような表現だ。
「この為に生きてるって感じだよな?」
「?」
「あ?てめぇは生きる意味も知らねぇのか?」
ちょっと、何を言っているのか、わかんない。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPが
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:04:53ID:IMRD0hww
これは
  
勇者「消え去り草でち○こが消え去った」

の戦士のその後の話となります。
前作よりキチっているのでご注意を。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:05:47ID:IMRD0hww
看守「もう来るなよ」
戦士「好きで来たんじゃねぇよ!!」バァン!!
看守「変態もほどほどにしとくんだぞ」
戦士「だから好きでやったんじゃねぇよ?!」
戦士「やっと釈放されたか…」
戦士「仲間だったヤツにハメられて牢獄に放り込まれるとは思わなかったわ」
戦士「絶対に許さんぞ、賢者…」ギリギリ
戦士「見つけたらひんむいて俺様のバスタードソードでヒィヒィ言わせてやるからなぁ!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:08:31ID:IMRD0hww
  回想
戦士「は?面白い仕事?」
賢者「うん、やってみないかい?」
賢者「やってくれると色々助かるんだけどなー」
戦士「なんだ?役立つ事なのか」
賢者「パーティ内ですっごく喜ばれるよ」ニコニコ
戦士「ふーん」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:11:08ID:IMRD0hww
戦士「やってもいいぜ、たまには役立たなきゃな」
賢者「え、マジでやってくれるのかい…」
戦士「おう、まかせとけっての!!」
賢者「…まんまと引っかかったわい」ボソリ
戦士「なんだって?」
賢者「なんでもないよー、じゃあこれ着てね」バッ
賢者「ツナギっていうらしいわ」
戦士「へー」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/09(水)22:15:28ID:IMRD0hww
戦士「とりあえず着たわ」
賢者「じゃあ広
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/31(月)23:56:35ID:/fVeADTY
オヤジ「へい。たぬきで」
男「おぅ。たのむぜ」
オヤジ「へい。どうぞ」
男「おう、早いな」
オヤジ「へい。ごゆっくり」
男「おぅ……ん?」
たぬき「タベナイデー」プルプル
男「…………」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)00:03:21ID:81lvPds.
たぬき「タベナイデー」プルプル
男「…………」
たぬき「オイシク ナイデス……」ビクビク
男「…………」
つんつん
たぬき「キャー!!!」
男「…………」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)00:06:44ID:81lvPds.
ひょい ぷらーん
たぬき「タスケテー」ジタバタ ジタバタ
男「……なぁ、オヤジ」
オヤジ「へい」
男「何だコレ?」
たぬき「ヤメテー」ジタバタ ジタバタ
オヤジ「へい。たぬきです」
男「…………」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)00:10:27ID:81lvPds.
男「……(どうすりゃいいんだ? このタヌキ)……」
タヌキ「オカーサーン!!!」
男「……とりあえず >>6(行動)」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)00:20:19ID:FLwq1j.A
家に連れて帰って飼う

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/08(土)16:15:31ID:P.R83WQM
今は昔、ある村に竹取の翁という者がいました
その翁は山に入っては竹を切り、その竹でいろいろな物を造り、生計をたてていました
そんなある日のこと・・・
翁「ふんッッ!!」ミキョッ
翁「ちぇりゃあッッ!!」ボヒュッ
翁「ふう。どうやら今日中にはこの山の竹も刈り尽くせそうじゃのぅ」
翁「じゃが、帝様に頼まれておった1/1スケールの竹編みの東京タワーを造るにはまだ足りんわい」
ピカーッ
翁「ん?」
竹取の翁は光る竹を見つけました
翁「ほう、光る竹か・・・面白い・・・ッッ!」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/08(土)16:25:14ID:P.R83WQM
翁「じゃが所詮光る竹でも竹は竹。ただ珍しいだけじゃ」
翁「今は一本でも多く竹が欲しいのでなッッ!」
翁「このわしの『斧』に切れぬ竹など無いわ!!」サッ
竹取の翁はそう言い、おもむろに手刀を掲げると
翁「邪ッッ!!」ヒンッ
光る竹に振り下ろしました
ガッ
翁「!?!?」
しかし、竹取の翁の手刀は、竹に僅かなる切れ目をつけただけでした
翁「どういうことじゃ・・・?確かに竹は切れている」
翁「しかし、何かわしの斧を通さないものがあるようじゃ・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/08(土)16:34:52ID:P.R83WQM
不思議に思った竹取の翁は竹をわしづかむと
ミシミシッ
翁「ぬはッッ!」メキャァァ
光るところを残し、引きちぎってしまいました
すると、そこには三寸ほどの可愛らしい少女が座っていたのです
少女「・・・」コオォォォ・・・
翁「よもや・・・この少女がわしの斧を止めたのか・・・?」
竹取の翁は驚愕しました
少女「もしかして、その斧とは先程の?」
翁「あ、ああ。そうじゃ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/22(火)02:40:04ID:rf/R7.oo
※元ネタは中の人の別の役から
※内容は酷いです
※森で女型捕獲に失敗して帰還して来た所
※兵長と団長のキャラ完全崩壊
※原作とアニメ混ぜ

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/22(火)02:42:49ID:rf/R7.oo
ミカサ「エレン!声が大きい
    それに私は『大事な所』とは言ったけど
    そんなにその…はっきり単語は言ってない
    そもそも私も女性だから、その単語は口にしたくない」
エレン「嘘吐くなよ、ミカサ。そんな馬鹿な訳あるか」
ミカサ「…嘘じゃない
    本当は誰にも言ってはいけないと言われたのだけど…」
エレン「女のお前には分からないかも知れないけど
    あんな所に何かあったのに、直ぐ回復して
    お前や俺助けて女型の巨人から逃げられる訳ないだろ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/22(火)02:43:26ID:rf/R7.oo
ミカサ「そこは女の私には分からない。けど…」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)21:31:16ID:DWfxWJBw
エレユミ「……には、どうすればいいと思う?」
ミカサ「……」
エレン「なあミカサ。オレ、ユミルと結婚したいんだけど」
ユミル「なあミカサ。私、エレンを殺したいんだけど」
エレユミ「どうすればいいと思う?」
ミカサ「……」
ミカサ「……なぜ、私に聞くの?」
エレン「だってミカサ以外の女にこういうこと聞きづらいし」
ユミル「エレンのことはお前が一番分かってるだろ」
ミカサ「……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)21:45:50ID:DWfxWJBw
ミカサ「……エレン、なぜユミルと結婚したいの?」
エレン「そりゃユミルはいい女だからだ。いい女と添い遂げたいと思うのは男として当然だろ?」
ミカサ「……ユミルのどういうところがいいの?」
エレン「え? 普通にユミルのこと見てたら感じると思うんだけどな。とはいえオレもそれに気付いたのは最近なんだけど」
エレン「ユミルって普段は無神経で女らしくないけどさ、よく見るとしっかり周りを気遣ってるんだよ」
エレン「一度そこに気付くと外見まで良く見えると言うか、格好良さと可愛さを兼ね備えてるよな、ユミルって」
エレン「……とまあ、そんな感じだ」
ミカサ「……」
エレン「どうだミカサ? ユミルと結婚するにはどうすればいい?」
ミカサ「……少し考える時間をちょうだい」
エレン「分かった」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)21:48:35ID:DWfxWJBw
ミカサ「……ユミル、なぜエレンを殺したいの?」
ユミル「そりゃエレンがこんな調子で気色悪いことほざくからだ。初めは下らない冗談かと思ったが毎日しつこく迫られてな」
ユミル「何度てめぇに興味はないと突き放してもめげずに付きまとわれて、いい加減我慢ならなくなったんだ」
ユミ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)22:26:09ID:UHurN0dw
二作目です。
メタ発言ばかりです。
すぐ終わります

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)22:28:08ID:UHurN0dw
ジャン「なあマルコ」
マルコ「なんだいジャン」
ジャン「なんで俺って主人公じゃないんだろうな」
マルコ「ジャン、よく聞くんだ。人は誰しも人生という物語の主人公なんだよ(棒)」
ジャン「そういうのはいいんで真面目に答えてください(真顔)」
マルコ「はいはい。……うーん、理由を挙げるならやっぱり君が悪人面だからかな?」
ジャン「だったら同じく人相の悪いエレンの野郎はなんで主人公なんだよ」
マルコ「それは彼には『巨人を駆逐する』という明確な目的があるからだと思うよ」
ジャン「俺にだって目的くらいあるよ」
マルコ「ジャンのは『壁の内側に引きこもる』っていうネガティブな目的じゃないか。エレンの場合はポジティブな目的だし」
ジャン「た、確かにそうだな……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)22:29:59ID:UHurN0dw
マルコ「第一ジャンは巨人化できないだろ?やっぱり主人公をやるとしたらそういう個性がないときついよ」
ジャン「お、おう……」
マルコ「そもそも読者は諸悪の根源である巨人達を巨人の力を以てなぎ倒していく所にカタルシスを感じるわけであってだね……」
ジャン「わかった。もうわかったから」
マルコ「わかればいいんだ。結論を言おう。ジャンはただ主人公に向いてない。それだけなのさ」
ジャン「おう……俺は脇役向きってことか……。なるほど、理解した」
マルコ「うんうん」
ジャン「……だが!!俺が脇役なのはこの世界線に限ってのことかもしれないとは思わないか?」
マルコ「うんう……えっ?どういうことだい?」
ジャン「だから俺は『俺が主人公として
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:56:03ID:yYGIQr6E
P「あれは…>>2じゃないか!」
765メンバーでオネシャス

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:57:02ID:1TOf09VA
高木順一朗社長
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:01:47ID:hIIi9srQ
P「高木順一朗社長じゃないですか!」
順一朗「う、うぅ…」
P「どうしたんですか!しっかりしてください!」
順一朗「こ…これを…君、に…う!」ガクッ
P「順一朗社長!…これは>>5か?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:03:48ID:TWnmHveA
若かりし頃の自分の写真が入ったロケットペンダント

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/07(金)15:52:33ID:70wt4DUY
って感じで

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/07(金)16:36:59ID:70wt4DUY
小鳥「聞いてますか、プロデューサーさん!?」
P「はいはい、ちゃんと聞いてますよ」
P(今日は仕事帰りに日頃お世話になっているお礼的な意味も込めて音無さんと居酒屋に飲みにきた)
小鳥「だいたいープロデューサーさんはー私だけに何時も冷たすぎ何ですよー」
P(日頃のストレスが爆発したのか音無さんの愚痴は止まらない)
音無「だからぁプロデューサーさん!!」
P「は、はい!?」
音無「私を……甘やかしてください!!」
P「…………へ?」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/07(金)19:16:51ID:70wt4DUY
P「どうしてこうなった……」
P(居酒屋を出た後音無さんの余りの勢いに流されあれよあれよと言う間に音無さんの部屋に連れ込まれてしまった)
P(逃げ出すのも何か悪い気がするし……どうしたもんか)
?風呂場?
小鳥「どうしてこうなったピヨ……」
小鳥(酔ってプロデューサーさんを部屋に連れ込んでしまったピヨ)
小鳥(シャワーを浴びて酔いが覚めた今では)
小鳥「恥ずかしい……///」
小鳥「完全に絡み酒じゃないですか…き、嫌われたかも…?」
小鳥「あわわわ、ピ、ピヨーーー!!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)07:49:50ID:eDf7AjXo
P「ということでアイドル達に俺の仕事で溜まりに溜まったものを処理させようと思う」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)09:12:47ID:eDf7AjXo
P「とりあえず春香か・・・まぁ春香なら問題無くしてくれそうだな」
P「っと・・・早速来たか・・・」
春香「おはようございま?す!!」ガチャッ
春香「ってプロデューサーだけですか?」
P「ああ・・それよりもこれから春香にやってもらいたい事があるんだが・・・いいか?」
春香「やってもらいたい事ですか?いいですよ!」
P「そうか、それでやってもらいたい事っていうのはだな・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)09:15:19ID:eDf7AjXo
P「俺の性処理なんだよ・・・」
春香「・・・・・・へっ!?」ボンッ
P「だ?か?ら?性処理だよ!せ・い・しょ・り!」
春香「そ、それは分かってますよ!!な、なんで急にそんな事言うんですか!」
P「ん?いや、最近お前らの仕事ばっかりしててさコッチに手が回らなかったんだよ?」
P「ある意味お前らのせいでもあるんだぞ?」ギンギン
春香「そ、そんな事言われても・・・うぅ///」
春香(で、でも私たちのせいでもあるんだよね・・・なら仕方ないのかな///)
P「でも無理にとは言わないよ、これでスキャンダルなんて起こされてもこまるしね・・・」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)09:56:19ID:eDf7AjXo
春香「・・・わ、分かりました!私がプロデューサーを楽にしてあげます!」
P「い、いいのか?正直に言ってもらっていいんだぞ?」
春香「いいえ!大丈夫です!私にまかせてください!」
P「そうか?ならお願いするよ」
春香「はい!
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3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)11:57:08ID:bJccANB2
ジェイソン
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)12:05:14ID:OVEH/.Tk
ガチで大変過ぎるじゃねーかwww
9:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)19:22:14ID:JrbblZ6M
小鳥遊「そんなわけありませ」
ジェイソン「フシュー、フシュー」
小鳥遊「(本当にきたー!)」
ぽぷら「お客様にジェイソンなんてすごいよかたなし君!」キラキラ
小鳥遊「せ、先輩…ち、近寄ったら駄目ですよ」
山田「いらっしゃいませです」
ぽぷら「葵ちゃぁああん!」
ジェイソン「………」トントン
10:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)19:24:41ID:JrbblZ6M
山田「いちごパフェミックスですね。わかりました!」
小鳥遊「山田…輝いてるぞ」
ぽぷら「葵ちゃん大丈夫?平気?」
山田「大丈夫です!小鳥遊さん、いちごパフェミックスとホットケーキをお願いします!」
小鳥遊「おぉ、案外甘党だったのか」
ジェイソン「もぐもぐ」ホンワカ
山田「ホットケーキ、食べたかった」
小鳥遊「お前なぁ?、お客様が先だろ?」
ぽぷら「大変大変、今度は>>15が来店してきたよ」
>>1じゃないです。
15:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)23:06:13ID:DtbJCI.6
うさぎのぬいぐるみ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:09:06.443ID:gjfOyQDIa
高木さん「え…な、なんで…?」
西片「だって一緒に帰って友達に噂とかされると恥ずかしいし…」
高木さん「ふーん、私は別に噂になっても…」クスッ
西片「オレは嫌だから」
高木さん「っ…」

8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:10:48.303ID:gjfOyQDIa
次の日の放課後
高木さん「ね、ねえ西片!今日は…」
西片「あっ、俺くん!今日一緒に帰ろうよ!」
俺「ああ、別にいいけど…」チラッ
高木さん「……」
俺「(高木さん放っておいていいのか?)」
西片「(いいんだよ。最近ちょっかいばかりかけてきて鬱陶しいし)」
高木さん「……」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:11:42.579ID:gjfOyQDIa
ユカリ「ねぇ、高木ちゃん、最近西片君とどうなの?」
高木さん「あはは…どうって言われても…」
ユカリ「西片君、俺君と仲良いみたいだけど…」
高木さん「えっ…」
ユカリ「これ、噂なんだけど…下校途中西片君と俺君が物陰でキスしてたんだって!ぼやぼやしてると西片君取られちゃうよ。そろそろ直接的なアプローチに出ないと!」
高木さん「そう…だね。うん、そうするよ」
10:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:11:53.959ID:eIZalhnw0
なぜお前らは高木さんの不幸を望んでしまうのか
12:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/19(月)19:12:55.561ID:zScZkWNwd
ナチュラルにホモ

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)08:28:38.404ID:TlZJOeHDa
西片「ねぇ、熱中症ってゆっくり言ってみてよ?」
高木さん「(ねっ、ちゅう、しようって言わせてからかおうとしてるんだ。ふふ…西片はわかりやすいなぁ…)」
俺「えぇ…急になんだよ。ねっ、ちゅう、しよう…?」
西片「はは!俺くんオレとちゅうしたいのかい?いいよ!」チュッ
俺「んっ…///ぁっ…ぷはっ、き、急に何するんだよぉ!くそぉ、また西片にからかわれたぁ!!」ドキドキドキ
高木さん「……」

2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)08:29:15.719ID:TlZJOeHDa
次の日
西片「俺くんお茶もらうね」ゴクゴク
俺「あっ…お、おい!口つけんなよ間接キスになっちゃうだろ!!」
西片「ぷはぁ…それって間接じゃなくて直接がいいってことかい?俺くんは欲張りだなぁ」チュッ
俺「んんっ…ぷはっ、西片…またお前?っ///!」
西片「ははっ、俺くんはからかいがいがあるなぁ!」
高木さん「……」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:47:16.379ID:uD4v+Bx4a
西片「オレのことよくからかってくるけどさ、あれうっとおしいんだよね。ウザイからもうやめてくれないかな?」
高木さん「あはは…私のことそんな風に思ってたんだ」
西片「うん、はっきり言って高木さんのこと嫌いだから。もう2度と喋りかけてこないでね」
高木さん「……っ」

3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:48:16.574ID:uD4v+Bx4a
キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン
西片「放課後か…」
高木さん「ね、ねぇ西片…さっきのなにかの冗談だよね?」
西片「……チッ」
高木さん「わ、私は西片のこと好きなんだけどなぁ…?」
西片「そういうのもういいから。喋りかけてこないでって言ったよね?」クルッ
高木さん「あっ…待って…」
西片「ねぇ俺くん!今日一緒に帰らない?」
俺「ん?いいよ。一緒に帰ろ!」
高木さん「西片…」
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:48:35.756ID:sPfiKGtyd
高木さん見るとなんかモヤモヤしてたけどスッとした
6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:48:46.788ID:T+mhZl0Ap
はいホモ
8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/08/23(金)23:49:12.062ID:yXyBLWYhr
へんなの紛れ込んでるぞ殺せ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/04(金)23:38:15ID:ytveBRu6
朝練中
智花(どうしよう……朝練前にはりきってお肉食べ過ぎちゃったかな……)
智花(うぅ……昴さんすごく心配そうな顔で見てるよぉ)
智花(は、恥ずかしいけど……おトイレ借りよう)
昴「大丈夫か智花」
智花「ふぁっ、あ、あの!」
智花「その……おトイレを……お借りしてもいいでしょうか」モジモジ
昴「ああ、そういうことね。分かった」
智花「あ、ありがとうございます」
昴「俺を抜けたら貸してあげるよ」
智花「えっ」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/04(金)23:40:36ID:ytveBRu6
昴「さぁ遠慮はいらないよ」
智花「え、あの、昴さん? え?」
昴「どうしたんだ? こないなら俺の方から行くよ」ダッ
智花(そんな……こんな状態で昴さんを抜くなんて……)
昴「おわっ!? 足が滑った! すまん智花避けてくれーーーー!! お腹に手がああああああ!!」
智花「ふぁっ!?」
智花「???????!!」グルルルル
昴「俺とした事がバッシュなのに足が滑ったあげく智花のお腹を押してしまった……大丈夫か智花?」
智花(ふぇぇ……ちょっと漏れちゃった……昴さんの前なのに昴さんの前なのに昴さんの前なのに)
智花(替えの下着持ってきてるし早く着替えないと)
智花「お、おトイレを……」
昴「それとこれとは話が別だ」
智花「えっ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)20:06:27.47ID:BEYMhiBg0
DQ?主人公「娘がDQ5主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」
フローラ「夫がDQ?主人公フローライチャラブエッチ同人誌を持っている…」
ビアンカ「幼馴染がDQ?主人公幼馴染に逆NTR同人誌を持ってきた…」
ヘンリー「親友がDQ?主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持ってきた…」の続きです
前作を読んでいないと意味がわからないと思うので読むことをおすすめします
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
  タバサがメインですがキャラ崩壊が酷いです
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)20:07:30.94ID:BEYMhiBg0
タバサ「お、おに、おにおお兄ちゃん! ななななに何を持、ももってるの!?」ガタガタ
レックス「ち、違うんだ! 違うんだタバサ!」ガタガタ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)20:09:04.18ID:BEYMhiBg0
タバサ「(なんで木を隠すなら森の中的発想でお母さんの同人本棚にこっそり隠してた、
    私の処女作鬼畜兄妹暴力レ○プ同人誌T-REX(タバサ・レックス)をお兄ちゃんが!?)」ガタガタ
レックス「(コリンズ君のお父さん達が隠してる物を見たせいでどうしても気になって、
     お父さんとお母さんが旅行に行ってる内にうちのも調べちゃったけど…
     まさかあんなのの中からこんなのが出てくるなんて…そしてこんなのを持ってるのをタバサに見つかるなんて!)」ガタガタ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/24(土)20:10:48.54ID:BEYMhiB
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1:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/23(金)15:03:55.56ID:mLcp69Vp
絵里「どうしたの?」
希「聖良ちゃんからウチらに質問って珍しいやん」
にこ「くぅ?聖良さんと会話できるなんて」
ダイヤ「わざわざ沼津まで来るとは」
鞠莉「よっぽど迷ってるの?」
果南「相談のるよ」
果林「お姉さんに相談しなさい」
エマ「私達同い年では?」
彼方「すやすや」

2:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/23(金)15:05:51.21ID:mLcp69Vp
聖良「そ、その…」
9人「?」
聖良「お…///」
9人「お?」
聖良「おっぱいが大きいとえ、えっちな女子と思われるのでしょうか?」////
9「」
3:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/23(金)15:08:04.84ID:mLcp69Vp
果林「え、えっと…」チラチラ
絵里「えっちな女子?」
鞠莉「What?」
エマ「希ちゃん。えっちってなに?」
ダイヤ「エマさん…そ、それは…」
にこ「」
4:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2019/08/23(金)15:08:44.95ID:X7ELEzyx
パイセン………
5:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2019/08/23(金)15:11:50.02ID:UHK9BhSf
哀れにゃ…

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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/23(金)01:23:41.64ID:AWG5+lPC
ルビィ「いつ見てもわらしべ長者のお話面白いなぁ」
ルビィ「ルビィにもできそうだなぁ」
ルビィ「よし!Aqoursのみんなとやってみよう!」
ルビィ「あっでも藁おうちにないや」
ルビィ「↓3でいいかな」
↓2「どうかしたの?」

2:
名無しで叶える物語(らっかせい)
2019/08/23(金)01:25:49.67ID:uRprmfnZ
ちかっち
3:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2019/08/23(金)01:27:00.61ID:oFBThRfD
よしこちゃあ
4:
名無しで叶える物語(光)
2019/08/23(金)01:27:07.95ID:XsAOaL5K
アイス
5:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/23(金)01:32:47.93ID:AWG5+lPC
`¶cリ˘ヮ˚)|ごめんなさいヨハネはものではないので?で
千歌「ルビィちゃん何してるのー?」
ルビィ「あっ千歌ちゃん!ルビィ今わらしべ長者をやろうとしてるんだ!千歌ちゃんもやらない?」
千歌「おー!面白そう!やるやる!ルビィちゃんは何をくれるの?やっぱり藁?」
ルビィ「藁はなかったので代わりにアイスをあげます!」
千歌「おー抹茶のアイス!じゃあ千歌はは↓4をあげる!」
9:
名無しで叶える物語(遊動国境)
2019/08/23(金)01:38:16.30ID:VnVHdLZ4


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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:13:57ID:eaV5Et16
クリスマス前 商店街
カップル「♪」キャッキャッ
カップル「♪」ウフフ
男「……」
男「」カベドンッ
モブ「!?」ビクッ
男(…クリスマス前に街を歩いてもいいことねーな)
男「…帰るか」
男(高校入って最初のクリスマス。…きっと今までと何も変わらない)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:29:29ID:eaV5Et16
数日前教室
クラスメートA「幼ちゃんは、クリスマスは例の彼氏と過ごすんでしょ」
幼「そんな、恥ずかしいよ」カアッ
幼「…えへへ、まあね」ニコッ
クラスメートA「ラブラブでうらやましいな?」
クラスメートA「ノロケ話ばっかしないでよ?」
幼「無理かも?。だってうれしいんだもん」ニパー
男「……」
男(…彼氏だと)
男「バカなっ!!」
クラスメートB「!」ビクッ
男「…あっ、スンマセン」ペコッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:39:58ID:eaV5Et16
男(幼に彼氏?)
男(そんなの聞いたことねーぞ)
男(例の彼氏っていうことは、前からつきあってるのか?)
男(そんな様子、全くなかったぞ)
男(幼かわいいからいてもおかしくないけどさ)
男(…なんかすごい悔しいな)
男(…もう今年のクリスマスは、お互いの家族で過ごすこともないのか)
男(毎年、恒例だったのに…)
男(…寂しいな)
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:43:28ID:eaV5Et16
現在
男(今年も何も変わらない…)
男(…いや、変わらないでいて欲しかった)
男「……」トボトボ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)02:42:40ID:p2ZMMoL2
メリー『私メリーさん、今駅にいるの』
男「メ、メリーさんだと!!」ガタッ
男「た、大変だへ、部屋をかたずけないと」アセアセ
メリー『私メリーさん今コンビニにいるの』
男「よし、かたずけ終わった」
男「次は料理だ!!」
メリー『私メリーさん今マンションの前にいるの』
男「くっ、もうマンションの前か!!」
メリー『私メリーさん今玄関の前にいるの』

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)02:43:23ID:p2ZMMoL2
男「よし、ギリギリ間に合った」
メリー「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
男「いらっしゃいメリーさん!!」
メリー「えっ」ビクッ
男「遊ぶ、それともご飯食べる?」ワクワク
メリー「えっ、えっ」アセアセ
男「あっそうだった挨拶してなかったね」
男「初めまして、男です」ニコッ
メリー「えっ、あのメ、メリーです」
男「それじゃ遊ぼうか」
メリー「えっあっはい」
??3時間後??
男「ふぅ?遊んだ遊んだ」
メリー「そうですねー…はっ!!そうじゃなくてあなたを呪いに来たんでした!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)19:57:47ID:PTjTJuLo
勇者「搾った汁がピンポイントで垂れたのは分かる…」
勇者「どうしてこうなった…」スカスカ
勇者「消え去り草まじこえええええ!!」
勇者「男として大事なものがなくなってしまった…」
勇者「あ、そうか」
勇者「しばらくすれば効果切れるんだった」
勇者「気にする事ないじゃん?」
勇者「しばらく放置しとこ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)20:00:21ID:PTjTJuLo
 ?10分後?
勇者「ち○こが帰ってこない…」スカスカ
勇者「やばいやばいやばいっ」ジタバタ
戦士「何暴れてるんだ?」
勇者「あ、戦士」
戦士「明日の作戦会議もうすぐ始めるぞ」
勇者「えっと、ちょっとそれどころじゃなくなったんだ」
戦士「あん?何があったのよ?話せるなら俺聞くけど?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)20:03:22ID:PTjTJuLo
勇者「かくかくしかじか」
戦士「はぁっ!?ち○こが消えただぁ!?」
戦士「真面目なお前がそんな冗談言うとはなぁ…」ポンポン
勇者「そんな可哀想な目で見ないでっ!?」
勇者「こっちは真剣に悩んでるんだよっ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)20:07:16ID:PTjTJuLo
戦士「じゃあさ、今そこどうなってんの?」
勇者「つるっつるになくなってる」
戦士「直接見たか?」
勇者「そういえば見てない…」ゴソゴソ
勇者「…」
戦士「どうだ?」
勇者「うーん…」

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1:
HAM◆HAM/FeZ/c2
2013/01/07(月)15:53:53ID:dzTFpcNo
ABC欠乏症という病気をご存じだろうか。
最近世界を騒がせている厄介な病気だ。
その病気にかかった者は「ABC」が発音できなくなる。
まあ言うなれば失語症の一種だ。
人間が勝手に決めたアルファベットの通りに病状が進むなんて、ふざけた話だ。
おおかたどこかのマッドサイエンティストが作り出したウイルスかなにかが原因だろう。
女「……」モグモグ
僕の彼女もABC欠乏症にかかってしまった。
女「……おいしい」モグモグ
ちなみに今は食事中だ。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)15:54:44ID:dzTFpcNo
創作発表板に投下した過去のものです
三点リーダやクエスチョンマークなどをちょっとだけいじってますが
それ以外はほとんど元のままです、多分
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/07(月)16:00:33ID:dzTFpcNo
この病気はカップルを中心に広がっているらしい。
僕たちにも災難が降りかかったが、もし付き合っていなければ逃れられたのだろうか。
何にせよ、理不尽な病気であることは間違いない。
この病気にかかると、始めはABCが発音できなくなる。
日本語で言うと、Aはつまり「あかさたなはまやらわ」だ。
いきなりハードルが高すぎやしないか?
「愛してる」も「会いたい」も「からあげ」も「刀」も言えないんだ。
女『あんっ……あ……あん……んっ』
みたいな喘ぎ声は、もう永久に聞けないわけだ。
まあそんなに激しく喘いでくれたことなんて、一度もないが。
女「……ニヨニヨしてる」ギロ
ほら、「ニヤニヤ」が言えない。
待て、僕はニヤニヤなんかしてない。
女「……エロス」
誰がエロスだ。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)13:58:01ID:YMmmxqmo
神社
カップル「」イチャイチャ
カップル「」ベタベタ
男「……」イラッ
男「…元旦から初詣なんて来るもんじゃねえな」
男「なんでこんな事になったんだか…」
男「…チッ」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)14:13:17ID:YMmmxqmo
???
テレビ「田中ー、タイキックー」チャチャー
幼「…なんか最近、大晦日に格闘技やらなくなったねー」
男「…別に俺ら見ねーじゃん」
幼「まあね」
男母「お蕎麦できたよー」
男「できたぞー」
幼「男ー、取りに行ってー」
男「あいよー」
男「…なんで俺が取りに行かなきゃいかんの?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)14:29:32ID:YMmmxqmo
男「ほらよ、幼」トン
幼「年越しそばは王道だね」
幼「ありがと。優しいねぇ、男は」ニコッ
男「…ふん」
幼「おいしー」モグモグ
男「天ぷらうまいな」モグモグ
幼「私、えび天大好きー♪」
男「なあー、うまいよなー」ニコッ
幼「おばさん自分で揚げてるんだよね、天ぷら」
男「ああ」
幼「揚げ物私も覚えようかな」
男「作れるようになったら、食わせてくれ」
幼「えー、どうしょうかな」ニヤニヤ
幼「食べたいの私だしー」
男「じゃ、いいや」
幼「……」プクー
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)14:49:45ID:YMmmxqmo
幼「もぅ、そこはねばってよぉ」
男「…なんでだよ」
幼「……」
幼「…ところでさ、男」
男「…なんだ?」
男(急に真剣な顔になったな…どうした?)
幼「コタツは人類が生み出した最高の発明だと思わない?」キ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)01:19:27ID:.srEgsBs
姉「……」ポチポチ
姉「……」
弟「お姉ちゃんあけおめー…」ポチポチ
姉「ん…寝ないの?」ポチポチ
弟「まだ眠くない」
姉「……」ポチポチ
弟「さっきから何怖い顔して携帯いじってんのさ?」
姉「いや、電波混み合ってるのかなって…」
ピロリ
姉「ほぁー!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)01:29:22ID:.srEgsBs
姉「き……来ない!今音鳴ったけど!」
弟「俺の携帯だよ。友達がLINEであけおめって」
弟「ほら、メールだと届くまで時間かかるでしょ。だから」
姉「あんた、小学生で携帯持っててLINEもやってんだ…!」
姉「……」
弟「お姉ちゃん?」
姉「私は…メールでくるから…メールだし…そっちのが温かみあるし…」
弟「そっか、すごいね」
姉「うん…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/01(火)01:47:52ID:.srEgsBs
弟「あっ、メールも届いた。山下と村谷くん」
姉「えぇ…」
弟「すげー、一通届いたら一気に来た!」ピロリピロリ
姉「えぇー…」
姉「お姉ちゃんだってそろそろ届くし…」ポチポチ
『新着メールはありません』
姉「あっ…」
弟「うわ、引っ越した橋本だ!橋本ー!」
姉「おかしいな?私の携帯がメール阻んでるのか…古いしなぁ…」
弟「一々返信大変だー……」ポチポチ
姉「携帯がダメなのかぁ…携帯が…」

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1:
◆DAC.3Z2hLk
2019/02/26(火)01:04:01.40ID:S8Z89WUe0
 モバマスより小日向美穂(たぬき)たちの事務所のSSです。
 独自解釈、ファンタジー要素、一部アイドルの人外設定などありますためご注意ください。
 前作です↓
【たぬき】五十嵐響子「年末お掃除黙示録」
【たぬき】小早川紗枝「古都狐屋敷奇譚」
 最初のです↓
小日向美穂「こひなたぬき」


2:
◆DAC.3Z2hLk
2019/02/26(火)01:05:34.60ID:S8Z89WUe0
  ―― 事務所
紗枝「プロデューサーはん?。手ぇを出しておくれやす?」
P「ん? こうか?」スッ
紗枝「はいな♪」ギュッ
P「なんだこれ。ボタン? 店員さん呼ぶやつの小さい版みたいな」
紗枝「それはなぁ、『お狐ぼたん』どす」
P「狐ボタン? …………って、何??」
紗枝「これをこう、ぽちーと押したらな? ……ああ、実践した方がええなぁ」
紗枝「うち外に出ますさかい。姿が見えへんくなったら、そのぼたん押してくれはる?」
P「よくわからんがわかった」

3:
◆DAC.3Z2hLk
2019/02/26(火)01:07:12.66ID:S8Z89WUe0
  トテトテ ガチャッ パタン
P「…………」
P「とう」ポチー
紗枝「こんっ♪」バッ
P「うわぁびっくりした!!?」ビクーッ
紗枝「とまぁ、こないな具合どす?♪」コンコン
P「え、何が起こったの今。外に出たんじゃなかったのか?」
紗枝「せやから、これがお狐ぼたんどすえ」
紗枝「プロデューサーはんがこれを押したら、どこからでもうちが『こんっ』と飛んでいける狐の術どす♪」
P「さらっと瞬間移動してる……」
紗枝「いつもお世話してもろてるプロデューサーはんへの感謝の気持ち代わりどす?」
紗枝「ちぃと人手が欲しかったり、うちのことが恋しゅうなったりした時に
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494060652/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/06(土)17:50:52.85ID:m/+YrlRUo
01.
楓「高ガチャ楓です」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/06(土)17:51:31.41ID:m/+YrlRUo
P「たかが……?」
楓「高ガチャ楓です」
P「は、はぁ。ガチャ……ええと、高いんですか」
楓「……え?あ、そうです。普段は結構しちゃうんですよ」
P「なるほど……すると、俺の月給じゃあなかなか回せそうに」
楓「そんなプロデューサーに、とってもお得な一日一回限定ガチャがあるんです」
P「はぁ」
楓「まずは一回、お試しでどうでしょう?」
P「一回につき梅酒60mlとかでしょうか」
楓「怒りますよ」
P「すみません」
楓「くれるなら頂きますけど」
P「今度にしましょう」
楓「一回につき1ギュッです」
P「1ギュッ」
楓「平たく言うとハグです」
P「ハグ」
楓「はい。1ギュッで色んな私が堪能できます」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/06(土)17:58:32.62ID:m/+YrlRUo
楓「まぁまぁ」
P「あの」
楓「まぁまぁ」
P「それ、俺別に損して」
楓「ぎゅっ」
P「アッ」
楓「――いつもごまかしてばかりで、ごめんなさい」
P「え?」
楓「……」
P「楓さん……今のは」
楓「SRです」
P「SR」
楓「はい」
P「……どんな肩書、だったんですか?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/05/06(土)18:06:23.68ID:m/+YrlRUo
楓「――[秘めた想い]高垣楓です」

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