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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/19(月)10:11:46.98ID:UtI2wiRZ
愛香「え、ちょ…だ、誰?どちら様?」
ともりる「愛香?私ですよ?」
愛香「あ、愛香!?なんで呼び捨て!?ってかだから誰!?」
ともりる「私です!ともりです!」
愛香「…へ…?くす、のき…なの…?」
ともりる「愛香…?どうしてその名前で呼ぶんですか…?だって私はもう─────」
愛香「あ、あのさ、なんでアンタそんなに髪長くなってるの…?」

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/19(月)10:13:59.68ID:UtI2wiRZ
ともりる「え…?それは…だってせつ菜の名残ですが…出来る限りキャラに寄せろって言ったのは愛香の方じゃないですか…」
愛香「そんな早く髪伸びるものなの…?」
ともりる「いやいや、髪に関して言うなら愛香だってそうですよ。どうしてロングにいきなり戻ってるんです?」
愛香「はぁ?私はずっとロングなんだけど?」
ともりる「えぇっ!?数年前からショートにしてるじゃないですか!」
愛香「切るわけないでしょまだAqoursの活動があるのに!!」
ともりる「……え」
4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/19(月)10:16:20.57ID:UtI2wiRZ
愛香「えっ?私変なこと言った…?」
ともりる「まさか…」
ともりる「あの、今…何歳でしたっけ…?」
愛香「25、だけど…?」
ともりる「なっ……」ムニッ
愛香「ひゃっ!?」
ともりる「シミがない…シワも少ない…肌が綺麗…髪も長い…」ボソボソ
愛香「く、楠木!顔近いって!///」ドンッ
5:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/19(月)10:19:43.11ID:UtI2wiRZ
ともりる「あ…すみません」
愛香「はぁ…別にいいけど…急にどうしたの?」
ともりる「信じがたい話ですが、落ち着いて聞いて下さ
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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/08/30(金)22:39:59.71ID:KMp7JI28
小林「はあ!?なんで楠木と2人っきりで行かなきゃなんないの!?虹の人誘えばいいじゃん!」
ともりる「虹ヶ咲のみんなは他の仕事が沢山あって忙しいんですよ。ほら、暇そうなの小林くらいでしょw」
小林「こう見えて小林にも色々仕事あるのー!!」
ともりる「はぁ。夏ももう終わるから、今のうちにお化け屋敷行きたかったな?」
小林「1人で行けばいいじゃん」
ともりる「1人だと楽しくないんですよ。…あ、そっか?小林はビビってるんですねwそういえばホラーとか苦手でしたもんねw」
小林「な、何を?!?(図星)」

4:
名無しで叶える物語(光)
2019/08/30(金)22:42:28.65ID:fyodyoZM
一人称小林でもう草
6:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/08/30(金)22:43:51.72ID:KMp7JI28
小林「苦手じゃないから!ヨハちゃんが召喚する悪魔とか毎日見てるしー!」
ともりる「本当ですか??どうせただの強がりでしょw」
小林「ホントだもん!ああ行ってやるわよ!お化け屋敷でもどこへでも!」
ともりる「じゃあ今から行きましょう!」
小林「ええ!行ってやるわ…って、え?」
ガシッ
ともりる「りるりるともりる?♪」ルンルン
小林「ちょっと!手繋がないで///」
10:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/08/30(金)22:49:14.14ID:KMp7JI28
絶叫お化け屋敷ヘラへランド
ともりる「着きましたよ?」
小林「え?こんなところにお化け屋敷なんてあったっけ?」
ともりる「先週出来たんですよ。前々から気になってて」
小林「へぇ」
小林(ヘラへランド…名前からして全然怖そうじゃない!ここならイけるかも!)
ともりる「あ、すいません。巨乳1枚貧乳1枚でお願いします」
梨子「はい…巨乳と貧
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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/30(金)22:34:39.11ID:HnUGSN1V
ルビィ「」ビクビク
花丸「おっはよー!ずらー!オラオラなんずらか?また気持ち悪い黒魔術でもしてたずらか?善子ちゃんw」
善子「チッヨハネよ」

3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/30(金)22:40:44.70ID:HnUGSN1V
ルビィ「あのね…花丸ちゃん」
花丸「なにずら?」ア-ン
ルビィ「えっと…その…」
ルビィ「落ち着いて食べた方がいいんじゃないかな?身体悪くしちゃうよ?」
花丸「マルは平気ずら」
バクバクムシャムシャ
ルビィ(うゅう…)
・・・・・
善子「ずら丸ってさー、食い方汚くない?」
「分かるー」
ルビィ「ルビィはその…美味しそうで好きだな…」
善子「だいじょーぶ、だいじょーぶ!どうせ聞いてないから本音言っちゃいなさいよ!」
ルビィ「うん…」
ルビィ(ほんとなのに…)
7:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/30(金)22:46:43.03ID:HnUGSN1V
善子「てかルビィ、アンタずら丸から友達止めた方がいいわよ」
ルビィ「え、なんで…」
善子「北海道の時よ、アイツ、ルビィがいなくなったってのにガン無視でハンバーガー食べてたんだから」
「えー…」「ないわ…」

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1:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/30(金)21:18:09.75ID:GpyN87LN
前回の虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会!
果林「ひょんなことからエマと彼方に誘われてガールズトークをすることになった私たち♪」
エマ「ふだんはしないようなお話でたくさん盛り上がったよね♪」
彼方「でも?そんな中果林ちゃんの妄想が爆発しちゃって?」
果林「ちょ、彼方!?そんな言い方ないじゃない…」
エマ「あはは…いろいろあって3年生3人でデートをすることになったんだよ?♪」

2:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/30(金)21:18:37.75ID:GpyN87LN
彼方「詳しくは…果林「3年生で?」エマ「ガールズ!」彼方「トークだよ?♪」を見てね?♪」
果林「もう…彼方ってば…」
果林「ふふっ…♪できた…できたわ?完璧なデートプランよ・・・?」
果林「こ、これで彼方とエマのこと…満足させてあげられると良いんだけど…と、とにかくあとは日程だけね!」
虹学スクールアイドル3年生(3)
果林:ハーイ♪エマ、彼方♪
彼方:どうしたの??
3:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/30(金)21:19:01.62ID:GpyN87LN
果林:この前のデートの話なんだけど…
彼方:ゴクリ…
エマ:わぁ♪デート?
果林:い、一応それなりに考えたから…2人の予定を聞きたいんだけど…明日はどうかしら?
エマ:あした…
エマ:私はだいじょうぶ♪
彼方:彼方ちゃんも大丈夫だよ??
4:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/30(金)21:19:20.89ID:GpyN87LN
果林:そ、そう良かったわ…
果林:モデルの仕事が入っちゃってすぐにとなると明日くらいしか入れられなくて…
彼方:すごいね?さすが果林ちゃんだよ?
エマ:うんうん♪
果林:そ、それでね?
彼方:?
エマ:?
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/01(金)13:13:31ID:rbzWVlNM
女勇者(拝啓、義母上様。
 裸で鎖に繋がれているのにも慣れてきた今日この頃ですが、私は相も変わらず元気です。)
魔王「さて、今日も楽しませてもらうとするか」
女勇者「……」
魔王「しゃぶれ」
ぼろん
女勇者(装備を奪われ、首に付けられた《呪いの首輪》の特殊効果で腕力と魔法を封じられたこの私が、
 この男の命令に永遠と逆らい続ける事など出来ましょうか。
 魔王のアレをしゃぶらざるを得ません。
 とても悔しく思いますが……現実は非情なのです。)
魔王「そうだ……上手くなったではないか。
 少し前まで『キャー!』だの『痛い!』だのと、泣き喚いてた生娘とは思えぬ上達ぶりだ」
女勇者(文句の一つでも言いたく思いますが、私の口はこの男の性感を楽しませることで精一杯なのです。)
=中略=
魔王「おお、これは……イカン、出てしまいそうだ」
女勇者(不思議に思いました。
 不本意とは言えども、私はかれこれ一週間もこの男に奉仕をしています。
 射精の準備が整っていないのは明らかなのです。)
魔王「あぁ、マズイ、マズイ、で…出」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/01(金)13:14:36ID:rbzWVlNM
女勇者(『ぶぅーーーー』という音がしました。ニオイもしました。間違いなく屁です。
 私はこの男の屁を至近距離から引っ被りました。)
女勇者(私は魔王のイチモツから口を放し、咳き込みました。
 もちろん、歯でナニを引っ掻かないように気を配りもしました。)
魔王「////」
女勇者(魔王は恥ずかしそうな顔で、そっぽを向きながら、
 『今日はこの辺にしておいてやる』と言い捨て、立ち去りました。)
女勇者(これにて、私の今日の仕事は終わりです。)
使い魔「やあやあ、どうでしたか?今日は」
女勇者(あっと、忘れて
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/04(月)15:44:53ID:whnF5Tbg
妹「ふふふ…」
兄「や、やめてくれ…」
妹「ほら、力抜いて」ズププ
兄「あ、あがっ」
妹「よいしょっ」ズプリ
兄「あ、あぁああ!」
妹「ふふ、全部入ったね」
妹「お兄ちゃん、童貞より先に処女を失った気分はどう?」
兄「ぬ、抜いてくれっ」
妹「言ってる割にはここ、大きくなっちゃってるけど?」シコシコ
兄「あっ」ビクン

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/04(月)15:54:42ID:whnF5Tbg
妹「じゃあ、動くね」ズプ
兄「が、あがぁ!」
妹「どうお兄ちゃん、気持ちいい?」パンパン
兄「そ、そんなわけ、あっ」
妹「嘘、さっきより膨らんでるよ?」シュッシュッ
兄「うあぁっ」ビクン
妹「ほら、ほら、ほら!」パンパン
兄「あん、あっぅああ!」
妹「ふふ、女の子みたいな声だね」パンパン
妹「全裸で四つん這いにされて妹にアナル犯されて、惨めに思わないの?」パンパン
兄「や、やめてぇ!」ガクガク
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/04(月)16:04:35ID:whnF5Tbg
妹「ほら!、もっと鳴いてよお兄ちゃん!」パンパン
兄「あ、あ、ああああああ!」ドピュドピュッ
妹「あははは!、アナル犯されて射精しちゃった!、情けない!」
兄「……うぅ」
妹「…さて」
妹「もう出てきていいわよ」
次女「はーい」ヒョコ
三女「おーらーい♪」ヒョコ
兄「え…!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/02(土)22:26:03ID:B.4O5cY6
俺が不治の病に罹ってからもう1ヵ月が経とうとしていた。
もう希望なんか欠片も抱いちゃいない。治らないと宣告されたその時から、俺の世界は急に色あせていった。
そうして、相も変わらない世界を映す窓を眺めながらぼんやりしていた俺の前にそいつは突然に現れたんだ。
天使「あんた、もうすぐ死ぬわよ」
男「…………」
そりゃあもうびっくりしたね。
頭の上には金色に光る輪が乗っかってるわ、背中にゃ見事な白い翼が生えてるわ。
最初見た時には変なやつがコスプレしたのかと思ってたよ。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/02(土)22:33:08ID:B.4O5cY6
男「何だお前」
天使「見て分からない? 天使よ、天使」
正直信用できるわけがない。いきなり現れて天使ってバカかと。
だけど、そいつは何のからくりかは知らないが、窓のすぐ外で見事に浮いており上を見てみても吊るしたりしているような糸もない。
男「で、その天使さまが何の用だ?」
天使「何よ、随分な態度ね。折角こっちが親切心で伝えてきてやってるってのに」
普通天使は人の死期を伝えに来たりしねえよ。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/02(土)23:16:23ID:B.4O5cY6
天使「随分冷静ね」
男「ほっとけ」
窓の外から目を逸らし、ベッドに寝転がる。
男「大体、死ってのは死神が伝えに来るんじゃねえのか?」
天使「最近の天使は兼業もやってんのよ」
なんだそりゃ。
天使はそう言うと、よいしょと言いながら窓枠に腰かけた。
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/02(土)23:48:22ID:B.4O5cY6
天使「死が怖くないの?」
男「別に。死ぬのはとっくに分かってるしな」
天使「ふぅん」
それき
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)00:42:01ID:kxK08Yd.
タイトル通り 最初のお題は>>2だ
(なるべく人や物の名前で頼む)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)00:47:17ID:HHHY8fGg
ブラックホール
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)01:39:27ID:kxK08Yd.
男宅
男「俺の腹はブラックホールになっている。つまり何でもいくらでも食べることが出来る」
友「いやいきなりなんやねん。」
男「例えばここにある2リットルコーラ。こいつを一気飲みしよう」
男「というわけでケツにコーラを突っ込んでくれ。」
友「いいだろう いくぞ男よォ!!!」ブスッ
男「うぅ?????!!」
男「おぉぉぉぉきたきたぁ!!ケツがしゅわしゅわしてきたでやんす!!」
男「よし 飲みきった どうだ こんなもんだ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)01:45:05ID:kxK08Yd.
友「よし じゃあこれ喰え 山盛りのケシカスだほれ」
男「ちょっ 口からはあかんてゴフッ」
男「」クチャクチャクチャ
男「うぅー」ゲプッ
男「…」
友「…」
男「うっ」ドロォ
男「やはり口から入れたんがまずかったんや うっ」ゲロゲロ
男「げほげほっ…」
友「ぶははははwwwwwwwだっせだっせwww」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)01:52:40ID:kxK08Yd.
男「うげっ…胃袋ごと出てきてしまった えっぷ」
友「っておいそれヤバいんじゃねえの!?」
友「てか胃袋出てんのによく喋れるなオイ」
男「ああ そのとおりだ この出てきた胃袋が全てを吸い込むぜ!!」
男「そぉおおおおおおおれぇえええええええ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/29(火)21:21:02ID:GFtPT5qw
魔王「さて。安価は……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/29(火)21:22:30ID:EQOzVz1k
嫁に
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/29(火)21:29:11ID:GFtPT5qw
魔王「ふむ。『嫁に』するか……」
魔王「……嫁?」
魔王「…………」
魔王「嫁だと?」
魔王「…………」
魔王「なるほど。勇者は女だったか……」
魔王「ふむ。悪くない提案だ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/29(火)21:36:56ID:GFtPT5qw
魔王「今ならば確実に、勇者を倒し人間の国を滅ぼせるのだが……」
魔王「…………」
魔王「まぁ、よいであろう」
魔王「魔族と人間との、友好の証になるかもしれんし」
魔王「争うだけが能でもない」
魔王「勇者を私の嫁にしようではないか」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496477249/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/03(土)17:07:29.96ID:5Cx8PCBlo
 『高垣さん、午後に予定していたレッスンですが――』
 『はは。お上手ですね、高垣さん――』
 『でも、きっと高垣さんなら、最後にはこなせてしまうと――』
 『高垣さん――』


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/03(土)17:10:21.23ID:5Cx8PCBlo
 「プロデューサー」
 「どうしました、高垣さん?」
言いかけて、思いついて、手を打ちました。
 「そろそろ、変えてみませんか」
 「え?」
 「――『楓』に変えて、みませんか?」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/03(土)17:12:11.94ID:5Cx8PCBlo
6代目シンデレラガールこと高垣楓さんのSSです


前作
一日一回限定高ガチャ楓
関連作
高垣楓「違いの分かるひと」
高垣楓「時には洒落た話を」
上記『違いの分かるひと』からしばらく経った頃の話になります
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/06/03(土)17:27:28.91ID:5Cx8PCBlo
 ―=―≡―=―
 「楓さん。飲み過ぎです」
 「たまにはいいじゃないですか……」
 「その言葉、おととい聞いたばかりのような気が……」
無闇に安心できるお陰でしょうか。
それともやたらに良い匂いがするせいでしょうか。
美優さんのお部屋で飲むと、いつもより回りが早い気もします。
空にした缶を置き、次の缶をもう一本だけ。
そっと伸ばした手は空を切って、私は美優さんにウィンクを飛ばしました。
 「めっ、です」
 「あ。今の、すごく良いです。もう一度お願いします」
 「……」

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転載元:https://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1567181886/
1:
名無しさん@おーぷん
19/08/31(土)01:18:06ID:XlS
超短くて取り留めのない話です。
酔いどれ美優さんいいですよね。相変わらず趣味全開で書きました。
もし良ければよろしくお願いします。

2:
名無しさん@おーぷん
19/08/31(土)01:18:51ID:XlS

オツカレサマデース
楓「美優さん、お疲れ様です。今回のステージもとても美しくて……目を奪われてしまいました。」
美優「あ、楓さん。お疲れ様です。楓さんにそう言ってもらえるなんて……光栄です。」
楓「いえいえ。いつも美優さんのステージは私にとっても刺激になって……あれ?」
美優「?楓さん、どうかしましたか?」
楓「いえ、何か違和感が……ああ、そうです!プロデューサーさんは今日はいらっしゃっていないんですか?」
美優「……今日は、他のお仕事が忙しいみたいで……来られないと連絡がありました。」
楓「あの人が美優さんのお仕事、それもライブに来られないなんて珍しいですねぇ。」
美優「そうですね。でも、最近は専務からも色々なお仕事を任されているみたいで……仕方のないことだと思います。それに……」
楓「まぁ、出世とかなんとかにも関わりますしねぇ。それでも、やっぱり寂しい、ですよね?」
美優「そ、それは……そうなんですが、私も大人ですし。そう言った点でのわがままは、ダメかなって、思うんです、よね……」
3:
名無しさん@おーぷん
19/08/31(土)01:19:20ID:XlS
楓「……ぁー…………これは……」
美優「?楓さん?」
楓「美優さん!この後、もしよければ一?に一杯、どうでしょうか。」
美優「え、は……はい。私で、良ければ……ぜひ。」
楓「ふふふ。決まりですね!それでは早速準備して……レッツゴー!」
美優「か、楓さん……そんなに急かさなくても、私は逃げませんよ!?」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1567088774/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)23:26:15.14ID:kUkiwNz/0
アイドルごとにプロデューサーが居る設定。
美優「へぇー、じゃあ楓さんも、同じ日に同窓会なんですね」
楓「はい。なんだか偶然ですね。もしかしたら同じ高校だったりして……」
美優「それはないと思いますけど……」
美優P「お疲れ様でーす」
美優「あ、プロデューサーさん」
P「何の話してたんです?」
美優「あ、はい。明日、私も楓さんも同窓会なんです。偶然ですねって……」
P「そっか……美優さんの同窓会、明日か……」
美優「……?どうかしたんですか?」
P「いや……少し心配だなって」
美優「心配?」
P「美優さんはきっと高校の時から綺麗だから……美優さんが初恋だったなんて男もきっといっぱい居るんですよ。それでこの同窓会で想いが再燃して……なんてことになったら」
美優「もう……プロデューサーさんったら、やきもちですか?大丈夫ですよ。私はいつまでもあなたの物ですから」
P「それじゃ足りません。もっと、美優さんは俺だけの物だって証拠が欲しい。証拠を刻みたい……」ギュッ
美優「……仮眠室、行きましょうか」
楓(……なるほど)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)23:26:46.27ID:kUkiwNz/0
楓「プロデューサー」ヒョッコリ
楓P「なんですか?」
楓「私、明日同窓会なんです」
P「ああ、言ってましたね。楽しんできてくださいね」
楓「……?えいっ」ペシッ
P「?」
楓「プロデューサー。私、明日同窓会なんです」
P「はぁ……楽しんできてくださいね?」
楓「……?えいっえいっ」ペシッペシッ
P「あの、楓さん?俺のこと壊れたおもちゃかなんかと思ってらっしゃる?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/12(土)04:10:41ID:X07ja3Fk
何だ?またいつにも増して素っ頓狂な事を言い出しやがる。俺はここにいるじゃねえか、おいこらハルヒ、これは何の新しい遊びだ?小学生じゃあるまいし、無視を決め込むのはどうかと思うぜ。
古泉「おそらく急な野暮用でもできたのでしょう。今は彼の帰還を黙って待つのみです。でしょう?長門さん」
長門「」コクリ
みくる「キョン君どこに行ったのかな…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/12(土)04:11:07ID:X07ja3Fk
【第一章】
古泉はともかく長門や朝比奈さんまで?それに一週間だと?つい昨日まで普通に相手してくれていただろうに。
ハルヒ「うーん。下っ端の団員とは言え、五人しかいない中の一人に姿を消されるとまとまる団もまとまらないわ。何か落ち着かない、んー……今日はこれで解散!」
古泉「鶴屋さんに招待された花見大会の件について、そろそろ決めなくてはいけないことがあるのでは」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/12(土)04:11:27ID:X07ja3Fk
ハルヒ「そう、SOS団団員各々で一発芸の披露を考えてたのに、最も期待できる人材のキョンがいないんじゃ話にならないわ」
そりゃどういう意味だ。確かにこの中でまともに芸なんざできる奴は限られるが、俺なんかよりも無駄に器用な古泉や、お前の方が笑いを誘えそうなもんだが。
ハルヒ「今日はもう帰る。できるだけ私も連絡が取れるよう努力をするけど、古泉君も副団長として無断欠席した団員の行方は必ず捜し出しなさい」
古泉「了解しました」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/12(土)04:11:47ID:X07ja3Fk
……っておいおい、この遊びは継続のまま解散するつもか。これがお前の言う面白いことか、らしくないぜハルヒ。少なくともお前はそんなことで娯楽欲求を満たせるような下
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1379732932/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/21(土)12:08:52ID:2QmA4UiI
注意…キャラの職業変わってます

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/21(土)12:16:59ID:2QmA4UiI
◆シーナ市内とあるレストラン
腕のいいコックがいるが…性格に難あり
リヴァイ「人手が足りねえだろ?そろそろ求人出すか?」
エルド「そうですね、このレストランも情報誌に載ってから流行りましたし」
オルオ「情報誌に載ったからじゃねえだろ?兵長の腕がいいからに決まってるだろうが!?」
コック長であり店のオーナーのアダ名は「兵長」
リヴァイ「俺は情報誌なんて乗り気じゃなかったんだがな…ペトラが…」
グンタ「ペトラが『女性を呼び込むには情報誌!』と無理矢理載せましたよね」
グンタ「でも結果的に女性客も増えリピーターも多いですし!良かったと思います」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/21(土)12:17:27ID:k3KtETEc
募集職種…公務員
勤務地…壁の外
休日…土、日毎週他祝日
経験…不問
学歴…不問
資格…立体起動第一種(AT限定可)をお持ちの方は採用後、給与面で優遇します
巨人を相手にするため少々体力を要します
お仕事は基本的に公務ですので、福利厚生は充実!
昇給年2回、賞与年二回(計4ヶ月分)
一気に二階級昇格(殉職時)も多々あるアットホームな職場です☆
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/21(土)12:23:18ID:2QmA4UiI
リヴァイ「そのペトラが今は産休とはな」
リヴァイ「まさかお前らができてたとは」ハア
オルオ「スミマセン兵長!」
リヴァイ「仕方ねえけど時期は選べ…情報誌に載せて忙しい時に」ギロッ
オルオ「スミマセン!できちゃった婚で店に迷惑をおかけしました!!」アセアセ
エルド「まあまあめ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)01:10:07ID:DJjAqHJI
エレン「ミカサがかわいい」
ライナー「アニのほうがかわいい」
エレン「いや、ミカサのほうが」
アルミン「やめなよ2人とも…どっちにも良さがあるよ、…ベルトルトもそう思うでしょ?」
ベルトルト「アニがダントツかわいい」
アルミン「……ミカサのほうがダントツかわいい」
4人「ムムム」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)01:12:24ID:DJjAqHJI
エレン「腹筋バキバキで口下手でヤンデレだけどかわいい」
ライナー「それがかわいく見えるのは幼馴染み補正ってやつだ」
ベルトルト「厨二キャラでダルそうで足技怖いけどかわいい」
アルミン「それがかわいく見えるのは同郷補正ってやつだよ」
4人「ムムム」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)01:13:36ID:DJjAqHJI
エレン「時代は黒髪黒眼だろ」
ライナー「いや金髪碧眼だ」
ベルトルト「黒髪黒眼は狙ってる感があるし儚げな金髪碧眼一択」
アルミン「金髪碧眼ならそれ相応の身長…170cmのスタイルは欲しいね、あっミカサはスタイルいいけど」
4人「ムムム」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)01:14:20ID:DJjAqHJI
エレン「ミカサの腹筋はいい腹筋だ」
ライナー「アニのケツはいいケツだ」
ベルトルト「パーカーでも隠しきれない巨乳、巨乳最強」
アルミン「ミカサのくびれを見ただろ、くびれ最強」
4人「ムムム」

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1:

2013/10/17(木)14:54:44ID:mTLKjPCQ
>>11巻ネタばれ
※キャラ崩壊注意
※一気に完結させる
※ちょ、お前戦っている最中だろ!?と言うツッコミは認めない

2:

2013/10/17(木)14:55:47ID:mTLKjPCQ
えーっと……よしよし、ユミルともう一人の機動装置要因捕まえたぞ!
いっただっきまーす
ひょいっ
ぱくん
えっと……まずは、飲み込まない様にしないとね
あ、口の中をズバズバ切られたら痛いから――まずは口の中で転がしておこうっと
ころころ
ころころ
うん、これで口内炎の心配は無くなったよね
よし、ここからが本番だ!
3:

2013/10/17(木)14:57:31ID:mTLKjPCQ
まずは、ユミルが乗せられていた担架を外せばいいかな
脱出する際にあったら邪魔だし
えーっと、あっこれが担架かな――じゃあそれに巻かれている紐を、ちょっと噛み切らなくちゃね
慎重に、慎重に
……っと、よしよし出来たぞ
さて次は、飲み込んだ兵士の立体機動装置を外そう
これは噛み切っちゃいけないから、細かい作業になるけれど
一応予行練習で、ライナーの立体機動装置を外す練習やっているしね
よーし、まずは舌上に兵士の体を持ってきて腕の付け根……コレかな?
ベルトを噛み切らない様に注意して……っと
ぷちっ
じゃあ次ね、もう片一方の腕も……よいしょっと
肩口だけは、取り外しやすいんだけれどなー
4:

2013/10/17(木)14:59:23ID:mTLKjPCQ
ここから先は練習に練習を重ねた、さくらんぼのヘタを自由自在に結んで解くと言う修行の成果が試されるぞ!
じゃあ頑張ろう!おー!
うーん、えっと
うー…ん
はっ!し、しまった!
なんか口の中でころころしすぎて、ユミルと兵士がどっちか分かんなくなってき
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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)06:15:41ID:tX1SsjOY
ちなみにパズドラ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)06:16:03ID:tX1SsjOY
コスモスヴィーナス「ま、言うまでもなくこの私だけどね♪」
インフェルノハーデス「笑止!この我こそが西洋神最強だろう」
ヴィーナス「何あんた」
ハーデス「何だお前は」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)06:26:07ID:tX1SsjOY
ホーリーセレス「あわわわ、落ち着いてください二人とも!」
ヴィーナス「セレス、邪魔しないで!これは女のプライドを賭けた戦いなのよ!」
セレス「こんな所で戦わなくてもいいんです! というかハーデスは男ですし!」
ハーデス「否!西洋神とは最強の証!その西洋神の中での最強は誰か、決めなければなるまい!」
セレス「そんな事、今決めなくてもいいじゃないですか!」
ハーデス「今決めずしていつ決めるのだ」
ヴィーナス「そーよそーよ!ここで会ったが100年目!今度こそこのオサレ仮面に一泡吹かせてやるんだから!」
ハーデス「貴様……我に対して暴言を吐いたな、露出狂の分際で」
ヴィーナス「露出……っ!あんた、人が気にしていることをよくずけずけと……」
セレス「もー、せっかく久しぶりに同期同士で集まろうってなったのに!」
5:
◆T3eGt/jBU6
2013/01/24(木)06:26:43ID:tX1SsjOY
セイントミネルヴァ「下らん」
ヴィーナス「なっ」
ハーデス「おいミネルヴァ、今貴様は何と言った」
ミネルヴァ「下らん、と言ったのだ」
ハーデス「下らん、だと?」
ミネルヴァ「ああ、私たちの中で最強は誰かなど、どうでもよかろう。大体、何を以て最強と呼ぶのだ。基準も曖昧に競い合うことは、能無しのすることだ」
ハーデス「貴様はそれでも誉れ高き西洋神か!
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)11:48:09ID:ty3EHiL6
根岸「そうだよね!何も路上で弾き語りするだけじゃなくてここでも作曲できるよね!」
根岸「まず、初音ミクを買って…」
根岸「ニコ動に登録っと!」
根岸「名前はぁ…カヒミPにしよう!」
根岸「早速上げるぞ!『甘い恋人』」
ミク「朝?目が覚めると?♪」
根岸「うんうん、いいね!よし明日まで評価を待つぞー!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)11:53:41ID:ty3EHiL6
3日後
動画内コメ
キモい
ミク馬鹿にすんな
帰れ
廃材確定
キモい
キモい
キモい
キモい
キモい
キモい
↑弾幕
根岸「ひ、酷いよ…どうしてこんな…どうして」
クラウザー?世「ぶっ殺してやる!」
クラウザー「早速別垢登録してやるぜ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)12:00:12ID:WPB7c1v.
なんかワロタ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/30(金)22:12:50.21ID:/ARAiuYRO
牧野つくしがF4の標的となり下駄箱に赤紙を貼られたことは今や全校生徒にとって周知の事実であるが、度重なる嫌がらせに耐えかねてF4のリーダーである道明寺司の顔面に渾身の右フックを見舞い、そして彼のハートをKOしたことはあまり知られていない。
そして何よりもどうしてそんな暴力女に道明寺財閥の御曹司がときめいてしまったのかと言えば、それは彼が重度のシスコンだからであり、暴力的な姉と同じ素質を持ったつくしに惹かれたという理由については、彼の家族関係を知る仲間内にしか理解されていなかった。
F4とは、戦闘機の名称ではなく、Flower4。
つまり、花の4人組の略であり、本作品のタイトルである『花より男子』はそこから名付けられたことは語るまでもない。
花の4人組とは、その名の通りで、見目麗しく家柄も上流階級な高嶺の花であるイケメン男子4人のことを指し、その内訳は。
道明寺司。
花沢類。
西門総二郎。
美作あきら。
以上の4名で構成されており、上から順に道明寺財閥の御曹司、花沢物産の御曹司、茶道の家元である西門流の次期当主、美作商事の御曹司というそれぞれ優秀な家柄に生まれ育った次世代を担うスーパーサラブレッド達である。
無論、その価値観は庶民とはかけ離れており。
「司、お前今月ガチャ何万使った?」
「20?30万ってとこだ。あきらは?」
「俺はまだ10万くらい。ちなみに総二郎は?」
「お前らまだソシャゲなんかやってんのかよ」
「あーはいはい。人生乙女ゲーだもんな」
「それを言うならギャルゲーだろ」
「ギャルゲー?ギャルがゲロすんのか?」
「司……お前、本当にバカだな」
(あんたら全員馬鹿ばっかだっつーの!)
このように金と女を湯水のように消費して、それを非日常と認識していない彼らの話に一切ついていけずに、無課金勢であるつくしは日夜詫び石を貯めて数日に一度のガチャを引いた。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/31(月)20:24:08ID:5js9V74I
春香「もうちょっとで年が変わっちゃいますね」
春香「今年もプロデューサーさんのおかげでいっぱい良いお仕事が出来ました。ありがとうございます!」
春香「あれ?照れてるんですか?」
春香「きゅ、急に頭撫でるなんて反則ですよ!反則!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/31(月)20:26:19ID:5js9V74I
春香「とにかく!」
春香「今年一年、ありがとうございました!」
春香「そして来年もまた、プロデュースお願いします!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)02:03:36ID:OEjWMIIs
千早「何ですかそれ?」
P「ああ、ちひゃーの特性を活かしたおもちゃなんだが」
千早「はあ」
P「まあ、一見は百聞にしかず、だ」
貴音「まあ、これはなんでしょうか?」
春香「うわーっ、ちひゃーそっくり!!」
P「ちょうどいい、貴音と春香で試してみよう」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)02:08:49ID:OEjWMIIs
P「春香、このちひゃーの口のところに手を置いてみてくれ」
春香「はい、こうですか?」ピトッ
P「すると――――
くっくっ
春香「うわーっ、喋りましたよプロデューサーさん!!」
P「ほかには演歌モードとかお喋りモードとかもあるぞ」
貴音「まあ、これは大変よきものですね」ハァハァ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)02:13:56ID:OEjWMIIs
千早「へえー、良く出来てますね」
P「しかし、こいつの真価はこれじゃない!!」ババン!
P「貴音、ちひゃーの口のところを触ってみてくれ」
貴音「こ、こうですか?」ハァハァ
P「すると、
しゃーっ!
カプッ
P「と、胸のサイズが一定以上の女性が触ると噛みつく仕様に」
千早「死ね」

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1:
◆kBqQfBrAQE
2019/08/30(金)21:31:56.07ID:SegpilIM0
ミリマスSSです。
一応、地の文形式。
続き物でもあります。


2:
◆kBqQfBrAQE
2019/08/30(金)21:33:10.18ID:SegpilIM0
「いい店、見つけたんだ。折角だし、昼飯にどうかな」
 プロデューサーにそう提案されたのは、最上静香がレッスンを終え、片付けをしていたときのことだった。
 ライブも近い、それだけにダンスレッスンにも気合いが入る。ゆえに激しくカロリーを消費し、腹の虫がすっかり目覚めていた静香は、二つ返事で行くと答えた。
 店というのは、うどん屋である。プロデューサーも静香もはっきりと示すことなく、静香は彼がうどんを食べに行こうと提案したことを理解し、プロデューサーは彼女がその店をうどん屋であると認めたことを理解する。うどんの以心伝心と称した方がよいだろう。
 彼が提案した昼食がうどんであるということも、静香が迷うことなく好意的に受け入れた理由であった。
 静香はうどんをこよなく愛する、十四歳の少女である。

3:
◆kBqQfBrAQE
2019/08/30(金)21:34:55.10ID:SegpilIM0
 着替えを済ませ、静香はプロデューサーとともにレッスンスタジオを後にした。
 残暑は厳しい。私服へ着替える前に、冷たいシャワーを浴びて身体の火照りを冷ましていたにもかかわらず、静香の肌からは汗が吹き出される。道沿いの欅に留まるクマゼミの鳴き声がわんわんと響き、暑さを助長しているような心地がしてたまらない。
 横を見遣ると、横並びに歩くプロデューサーが玉のように汗をかき、それをハンカチーフで拭っていた。
 静香は行き先を訊ねていなかったことに気付いた。
「ちょっとここから離れてるよ。大手町にあるんだ」
 地下鉄に乗り、乗り換えも含めると三十分程度かかるだろうと彼の胸算用である。
「腹減ってるかもしれないけど、ちょっと我慢し
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1:
名無しで叶える物語(光)
2019/08/26(月)21:21:30.27ID:EWxIdXKH
『北風とガチレズと太陽』
ある日、北風と太陽が力比べをしようとしておりました。
北風「太陽くん。君と僕、どちらがすごいかそろそろ決めないかい?」
太陽「よしわかった北風くん。でも、僕と北風くんでどうやって勝負をしようか」
北風「う?ん……」
北風と太陽は、自分達がどんな勝負をしたらいいか分からず悩んでいました。
するとそこに、ガチレズが現れました。
梨子「話は聞かせてもらったわ」
太陽「ガチレズちゃん」
北風「ガチレズちゃんはいつも神出鬼没だなあ」
梨子「勝負する方法で悩んでいるんでしょう?」
太陽「そうなんだ。僕と北風くん、どっちがすごいかはどうやったら分かるかな」
北風「ガチレズちゃんが教えてくれるのかい?」
梨子「そうね。こんな勝負はどう?」

2:
名無しで叶える物語(光)
2019/08/26(月)21:24:27.55ID:EWxIdXKH
ガチレズは、北風と太陽に勝負の方法を話します。
梨子「あそこを歩いている女の子がいるでしょう?」
千歌「てくてくなのだ」テクテク
太陽「いるね」
北風「コートを羽織っているね」
梨子「あの子の服をどうにかして脱がした方の勝ち。っていうのはどう?」
太陽「なるほど!」
北風「ガチレズちゃんの考えることは相変わらず気持ちが悪いなあ」
梨子「ふふふ?」
4:
名無しで叶える物語(茸)
2019/08/26(月)21:29:05.78ID:Gm1Gh+GF
北風くんw

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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/29(木)17:49:12.53ID:5HC0YLEc
希「ほんとに…本当に責任とってくれるの…?」
果南「ほんとほんと!!」
果南(ちょっろ…w)
果南「ほら、早く」
希「うん…」
ぬぎっ…
果南(あの豊満な胸が露わに…)
果南(露わ…に…)
果南「え?なに…それ…」

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/29(木)17:50:14.47ID:5HC0YLEc
果南「ちょっ…」
果南「やだ…こっち来ないで…」
果南「ひっ…」
果南「いやぁぁぁぁ!!」
3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/29(木)17:51:23.63ID:5HC0YLEc
ゼー…ゼー…
果南「なにあれ…」
果南「ばけ…もの…」
やーん…やーん…
果南「ひっ!?」
4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/29(木)17:52:46.06ID:5HC0YLEc
どこー…
果南「」ガタガタ
幸せにしてくれるんはずやねー…
果南「」ガタガタ
・・・・・
果南「もういった…?」ビクビク

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1:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/08/29(木)19:47:27.81ID:HsE/p3T/
聖良「今月の分の楽曲データはきちんと届きましたか?」
『はい!ばっちりです!いつもありがとうございますっ♪』
聖良「いえいえ、取引ですから……で、例のものは?」
『もちろん用意してありますよ!あとで送ります、ふっふっふー、今月のはなかなかですよ?』
聖良「…そうですか、期待していますよ」
『キタイに応えて行キタイ、なんちゃって♪クスッ』
聖良「………ではまた」
『あ、はい』

2:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/08/29(木)19:48:06.31ID:HsE/p3T/
聖良(今月のはなかなか、ですか…出来れば会話の音声が欲しいところですね)
聖良(手元のデータを無理矢理編集すれば任意の台詞を言わせることはできますが…)
聖良(やはりそれでは不自然さが目立ってしまう、必要なのはそう、彼女自身が発した言葉)
聖良(おねいちゃあ、黒澤ダイヤの言葉あってこそのルビィさんごっこですから)
3:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/08/29(木)19:48:45.68ID:HsE/p3T/
聖良(来ましたね、早速聴きましょう)
聖良(『今月のはなかなか』の意味、確かめさせてもらいますよ…!)カチカチッ
『………』
『………』
『………』
聖良(あれ、おかしいですね…ん?)
4:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/08/29(木)19:49:17.62ID:HsE/p3T/
聖良(………?)
『…ふっ……くっ………んぁ?…』
『あ?…やら…やめ?……んぁあ??』
『やぇて…あ?あぁ?ひぐっ!?????』
聖良「…」カチッ
聖良「…」
聖良「…」
聖良「は?」

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1:
◆L0dG93FE2w
2013/01/19(土)08:25:02ID:4wEES6QA
男「委員会の仕事、お疲れ様」
幼「ごめんね、いつも待たせちゃって」
男「いやいやー、毎日御飯作って貰ってるんだから」
男「帰りに買い物のお供するのは当然だろ」
幼「それじゃ、買い物して帰ろうか」
男「おうよ」

2:
◆L0dG93FE2w
2013/01/19(土)08:25:33ID:4wEES6QA


男「結構買ったなー」
幼「3日分だからねー」
幼「おじさんとおばさん、今度は何処に旅行?」
男「3泊4日で北海道だって」
幼「この寒い中、何故北海道?」
男「この寒さだからこそ、だってさ」
男「俺にも理解出来んよ」
3:
◆L0dG93FE2w
2013/01/19(土)08:26:02ID:4wEES6QA
幼「でも夫婦仲良しだよねぇ」
男「まあなー、あの年でバカップル丸出しだぜ」
男「見せ付けられる方はたまらんがな」
幼「あはは、それは大変そうだねぇ」
男「早くあの家を出て一人暮らししたいぜ」
幼「大学に合格すれば、その夢は容易く叶うじゃん?」
男「合格すればな」
4:
◆L0dG93FE2w
2013/01/19(土)08:27:00ID:4wEES6QA
幼「男なら大丈夫だよ!頭良いじゃん!」
男「でもなぁ…俺が行きたい学科、厳しいんだよなぁ」
男「就職先も限られてるしなー」
幼「でも、やるんでしょ?」
男「精一杯努力はするさー」
幼「応援してるよ!」
男「ありがとな、幼」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)18:23:16ID:m5CZ9xow
男「ようやくラスボスか、時間も掛かりそうだしここでセーブしとくかな。しかしフリーゲームだけどいい出来だな、
  後で感想でも送ってやるか」
セーブしますか?
男「はい、と」
本当にセーブしますか?
男「何だ? はい、って押したろ」
いいんですね?
男「……いいえ、って押したらどうなるんだ」
そう言われるといいえにしたくなりますよね? その気持ち分かりますよ
男「何だよ、バグか?」
さあどうします? セーブしますか? しませんか?
男「もしかしてこれも演出なのかな、だったら面白いな。セーブしてやるよ」
了解しました セーブします

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)18:24:03ID:m5CZ9xow
男「さて寝るか、続きはまた明日と」
セーブ完了しました
男「ふああ、よし再開と」
ようこそ 世界を救う物語へ
男「続きから……あれ?」
はじめから
続くはずだった世界から
オプション
男「続くはずだった世界? 何だこれ、データはどこにいったんだよ」
早く選んで下さい
男「早くって、じゃあそのはずだった世界ってのに」
これが、貴方が選択した世界の結末です
男「結末? クリアデータってことか? でもまだラスボスは倒して……」
どうぞ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)18:24:50ID:m5CZ9xow
男「あれ? キャラがいない、街もない。メニューは……開いた。パーティーに誰もいない」
選択して下さい
男「何をだよ? 動けない、画面も何か見えにくいし」
ああすみません、ではもう少し鮮明にします
男「さっきから声に反応してる?」
はい
男「やっぱり……音声対応とは書いてなかったけど。このマイクを通して反応し
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1:
◆L0dG93FE2w
2013/01/23(水)21:23:07ID:sNLrORlw
幼「何で?」
男「幼、お前とは長い付き合いだが…」
男「そう言えばはっきり言った事が無かったな」
幼「え?何?まさかいきなり告白?」
男「はっきり言うぞ」
幼「う、うん」

2:
◆L0dG93FE2w
2013/01/23(水)21:23:53ID:sNLrORlw
男「こう見えても、俺はゲイじゃないんだ」
男「だからこんな薄い本の次回作に期待しろと言われても、無理なんだ」
男「ホントごめんな」
幼「ちょっと!哀れみたっぷりの目で見ないでよ!」
男「他人の趣味に文句付ける訳じゃないけど」
男「そう言うの、買うのも、描くのもさ」
男「内緒にしておいた方が良いと思うぜ」
3:
◆L0dG93FE2w
2013/01/23(水)21:24:17ID:sNLrORlw
男「個人の趣味だから買ったり、描いたりしても良いけどさ」
男「俺に言うなよ、見せるなよ」
男「ぶっちゃけ、反応に困る」
幼「良い物は良い!と、大きな声で伝えたい!君に!」
男「だから…男同士の恋愛に興味が無いんで…」
男「こんな漫画を見せられても困るんだよ!」
4:
◆L0dG93FE2w
2013/01/23(水)21:24:44ID:sNLrORlw
幼「え?だって男、タイバニ好きでしょ?」
男「好きだが」
幼「じゃあ、バーナビーが虎徹とアントニオに…」
男「待て!」
幼「何?」
男「タイガーアンドバニーが好きって所はオーケーだが」
男「その後の言葉はいらない」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/23(水)00:10:34ID:sUhLbkqA
仲間意識
疫病神「いやだからさ、別に害をもたらすのが好きじゃないよ」
疫病神「仕事柄そうなるんだよ」
貧乏神「ですよね、別に意地悪してる訳じゃないし」
死神「な、めっちゃ可愛そうだもん」
死神「殺したくないのにさぁ」
貧乏神「結局のところ、雑務みたいなもんですよね」
疫病神「福の神が羨ましいわ」
疫病神「もう飲も飲も、やってられん」
貧乏神「あ、私担当変わったんですよ」
死神「お、誰になった?」
貧乏神「カバです」
死神「人間すら……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/23(水)00:14:09ID:sUhLbkqA
お仕事1
疫病神「いやそこんところお願いしますよ」
疫病神「家賃が上がって厳しいんです、少しだけでも手取りを……」
上司「だったら仕事で見せてくれないと、君まだノルマ達成してないよね?」
疫病神「給料ちょびっとあげるだけなんで……」
上司「甘えるな!」
疫病神「……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/23(水)00:16:18ID:sUhLbkqA
疫病神「しょうがない、人間様には申し訳ないが不幸にあってもらおう」
疫病神「あー……ダメだ、もう担当ついちゃってる」
疫病神「適当な奴探して……」
疫病神「……」
疫病神「すいません、このニワトリの担当で」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1382082781/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)16:53:01ID:hBgv0.vk
先輩「死ぬの?まじで死ぬの?」
後輩「ええ。死神さんに呼ばれちゃいました」
先輩「死神さんとか怖い事ゆ?な」
後輩「と言う訳で、デ?トしましょう」
先輩「why?」
後輩「デ?ト」
先輩「後輩がデレた……だと……」
後輩「もう、いっつもデレデレですよ?」
先輩「なるほど、後輩の暴力は愛情だと思えばいいのか」
後輩「照れ隠しに決まってるじゃないですか」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)16:56:46ID:hBgv0.vk
先輩「で、デ?トってなにすんの?」
後輩「あ、特に決まってないです」
先輩「えっ」
後輩「まあ適当にいちゃいちゃしましょう」
後輩「どうせ死にますし」
先輩「後輩、世の中には言っていいこと後輩「ですから大丈夫です」
先輩「」
後輩「えっ……?」
後輩「死んでる……」
         完
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)17:46:09ID:RCF3qFgw
おいwww

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