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媒体:おかしくねーしSSまとめ
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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)@?(^o^)/
2017/04/21(金)21:23:34.82ID:GkuRObPJ.net
月曜日の学校帰り!
いつもの練習でクタクタになりながらも下校するスクールアイドルのタマゴ達!
そしていつもの帰り道!
毎週月曜日に必ず通う近所のファミマ!
高坂穂乃果は友人達と共に週刊少年ジャンプを買いにきたのだった!
穂乃果「あったー!」
海未「最後の一冊だったみたいですね」
ことり「よかったね、穂乃果ちゃん」
海未「それではレジに…」
穂乃果「…」
海未「…穂乃果?」
穂乃果「ちらっ」
海未「…立ち読みはいけませんよ」

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)@?(^o^)/
2017/04/21(金)21:24:44.35ID:GkuRObPJ.net
穂乃果「ちょっとだけ…ね?」
海未「お店の方に迷惑ですし、買うのならここで読まず家でじっくり読めばいいじゃないですか」
穂乃果「ヒロアカだけ…ヒロアカだけだから!」
海未「はぁ…しょうがないですね、少しだけですよ」
穂乃果「海未ちゃんやっさしい?♪」
しかしそんな時、店内に異変が起こる
穂乃果「」ピクッ
3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)@?(^o^)/
2017/04/21(金)21:25:51.87ID:GkuRObPJ.net
初めは微かな匂いだった
しかし
穂乃果「(こ、この匂いは…!)」
いつしか匂いは店中に充満し、
穂乃果「(あっちの方角から…!)」
穂乃果の嗅細胞を刺激していた!
穂乃果「(あ、あれは…!)」
そう、その正体とは…!
穂乃果「(ふぁ、ファミチキだぁぁぁぁ!)」
4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)@?(^o^)/
2017/04/21(金)21:27:00.70ID:GkuRObPJ.net
ファミチキ!
それはファミリーマートに数あるホットスナックの中でも屈指の人気を誇る
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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)@?(^o^)/
2016/10/12(水)22:57:12.69ID:CV4LZ4Nv.net
海未「ピザピザピザピザピザピザ!」
ことり「じゃあここは?♪」
海未「肘です。」
ことり「えぇっ!?」
海未「古典的過ぎます。」
ことり「うぅ…」
ことり「じゃあぁ…今度はぁ…」
海未「まだ続けるんですか?」
海未「いいでしょう。私はそんな古い手には絶対に引っかかりませんっ!」
ことり「ほんとかなぁ?じゃあ…♪」
ことり「チンって10回言って??」

3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)@?(^o^)/
2016/10/12(水)22:59:51.99ID:CV4LZ4Nv.net
海未「はいはい…」
海未「チンチンチンチ…」
海未「ぇ……///」カァッー
ことり「あははっ?海未ちゃん♪なにいってるのっ?」
ことり「海未ちゃんのえっち?」
海未「こ、ことりぃぃぃぃーーっ!!」
ことり「やんやんっ?」
4:
名無しで叶える物語(らっかせい)@?(^o^)/
2016/10/12(水)23:01:08.84ID:q7N02OMb.net
かわいい

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3:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)@?(^o^)/2016/01/25(月)21:09:49.16ID:eCN1mqwC.net
「うーみちゃん♪」
不意に聞こえた私を呼ぶ声。
その声には聞き覚えがあり放課後になった今、二年生の教室へ来たのかと辺りを見渡しました。
しかし、どこにもその姿は見えません。
まぁ、わざわざ二年生の教室に来るなんてことしませんよね?
部室からは離れていますし。
……。
別に期待したわけではありませんよ?
4:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)@?(^o^)/2016/01/25(月)21:10:51.84ID:eCN1mqwC.net
「ねぇ、海未ちゃんってば!」
あれ?さっきとは別のところから聞こえました。
うーん、こう何度も聞こえるとは。
実はこの教室にいるのではないでしょうか?
今度こそ、と声がした方へ振り向きましたが、私が探している人はどこにもいません。
……。
幻聴でしょうか?
5:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)@?(^o^)/2016/01/25(月)21:12:12.72ID:eCN1mqwC.net
いえ、確かに聞こえたはずです。
あの声は間違いなくにこのものです。間違うはずがありません。
声は聞こえるのに姿は見えない。
穂乃果たちに聞いてみましょうか?
……でも、少し待ってください。
もしですよ。にこがこの場にいなくて、声が聞こえたなんて言ったら穂乃果たちは何を言うでしょうか?
今までの経験上、きっとからかわれるに違いありません。
6:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)@?(^o^)/2016/01/25(月)21:13:32.46ID:eCN1mqwC.net
「海未ちゃんさっきからどうしたの?」
「え?」
帰り支度が終わったのでしょうか。
鞄を肩にかけたことりが私の目の前に立っていました。
「きょろきょろしちゃって、誰か探してるの?」
「な、なんでもありませ
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1:
名無しで叶える物語(笑)@?(^o^)/
2016/06/03(金)21:14:16.11ID:karlD3AL.net
絵里「ええ。古くからこの学校に伝わる怪談らしいわ」
希「毎年初夏になると話題になるんよ」
にこ「そういえば去年も一昨年も聞いた覚えがあるわね」
凛「え?にこちゃんお友達いなかったのにどうやって知ったの?」
にこ「開幕から喧嘩売ってくるなんていい度胸じゃない」
花陽「へー、そんな話があったなんて...。ちょっと怖いかも」
真姫「夏だから怪談ってわけ?くだらないわね」

2:
名無しで叶える物語(笑)@?(^o^)/
2016/06/03(金)21:14:50.41ID:karlD3AL.net
海未「そういえば弓道部の先輩たちが話しているのを聞いたことがあります」
ことり「私もクラスの子たちが話してるの聞いたことあるよ」
穂乃果「ええ?私聞いたことないよ?」
海未「穂乃果は教室ではほぼ寝てますからね...。テスト前に一学期の復習が必要ですね」
穂乃果「私過去を振り返らない性格だから」
海未「ビンタしますよ、鼻先にめがけて」
真姫「鼻血パーティーならよそでやってよ」
3:
名無しで叶える物語(笑)@?(^o^)/
2016/06/03(金)21:15:23.26ID:karlD3AL.net
凛「そんで、その怪人Lの呪いってどんなのなの?」
希「かかった人が病的なレズになるらしいよ」
凛「にゃっ?!」
絵里「呪いにかかるとレズになって性的暴力マシーンになるらしいわ」
真姫「ヴェェ...何それ女子高生の噂になるような内容じゃないわよ」
にこ「この話気分が悪くなるからあんまり聞かないようにしたのよねえ」
花陽「普通の怪談よりこわいんだけど....」
5:
名無しで叶える物語(笑)@?(^o^)/
2016/06/03(金)21:15:54.46ID:karlD3AL.net
穂乃果「そんな頭にこびり付きそうな話を聞いたことな
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1:
名無しで叶える物語(しまむら)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:23:25.52ID:R2XFiAtU.net
ことり「海未ちゃ?ん、練習再開するよ?」
ことり「海未ちゃ…」
海未「なっ…ことりっ!?」
ジョボジョボ…
ことり「……」
海未「……」

3:
名無しで叶える物語(しまむら)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:26:01.90ID:R2XFiAtU.net
チョロロロ…
ことり「邪魔してごめんね」
ことり「ことり、先に戻ってるね」
海未「あのっ!」
ことり「……」
海未「その…このことは…」
ことり「大丈夫だよ海未ちゃん」
ことり「ことり、なんもに見てないから」
海未「しかし……」
ことり「なんもに見てないよ」
ことり「みんな待ってるから早く戻ってきてね」
海未「はい…」
5:
名無しで叶える物語(WiMAX)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:28:20.90ID:VcnYlDuR.net
どこでしてるんだよ
6:
名無しで叶える物語(しまむら)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:33:57.40ID:R2XFiAtU.net
フリフリ
海未「ふぅ……」
海未「やはり立ち小便は開放的で癖になります」
海未「ちくわには申し訳ありませんがね」
海未「ですが、まさか見られてしまうとは…」
海未「先ほどのことりの引きつった笑顔」
海未「正直なところ好きです」
海未「って、今はそんなこと言ってる場合ではありません」
海未「練習に戻らないと怪しまれてしまいます」
9:
名無しで叶える物語(あら)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:49:35.29ID:FpaBPELx.net
発想がやべぇ

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1470401293/
1:
名無しで叶える物語(あら)@?(^o^)/
2016/08/05(金)21:48:13.15ID:SlNJf1KH.net
短編です

2:
名無しで叶える物語(あら)@?(^o^)/
2016/08/05(金)21:51:34.39ID:SlNJf1KH.net
いつもの日常で楽しかった。太陽光も一杯浴びた。でも心なしか寂しかった
絵里「うーん…」
穂乃果「今日は暑いよ…」
凛「うん…練習なんて出来ないよ…」
海未「ダメです!暑いからって練習を怠るなど!」
希「でも暑いやん?ホントに」
海未「それでも!」
絵里「そうね…今日は暑いわね…」
海未「絵里までですかね?」
3:
名無しで叶える物語(あら)@?(^o^)/
2016/08/05(金)21:55:15.55ID:SlNJf1KH.net
絵里「いいえ練習はするわよ?」
穂乃果「そんな!?」
凛「鬼だ!」
絵里「海未の言うとおりよ。練習するわよ」
海未「絵里…」ジーン
にこ「にっこにっこ…にぃ…暑い…」ガチャ
真姫「ホントね…」
海未「にこ、真姫」
ことり「練習しようか…」
にこ「ええ?、練習するの??」
ブチッ
絵里「うるさいわねえ!!したくないんだったらしなくていいわよ!」バン
8人「!?」
5:
名無しで叶える物語(あら)@?(^o^)/
2016/08/05(金)21:59:50.44ID:SlNJf1KH.net
にこ「え…?」
絵里「あっ…その…ごめんなさい…」
にこ「…わかったわよ。そこのツーバカ、練習するわよ」
穂乃果「う、うん…」
凛「わかったにゃ…」
希「えりち?」
絵里「なんでもない。ホントに」
?
花陽「ふう…疲れたね」
凛「暑かったにゃ?!」
真姫「ちょっと絵里…」
7:
名無しで叶える物語(あら)@?(^o^)/
2016/08/05(金)22:04:12
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/29(日)00:32:04.46ID:k6b77uuq0
前作
花陽「A?RISEのツバサさんは凄いんですよ」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/29(日)00:35:24.40ID:k6b77uuq0
花陽「海未ちゃん今日はありがとうね」
海未「いいえ。他でもない花陽のお願いですから」
花陽「そう言ってもらえると凄く嬉しいな」
海未「ふふ。花陽こそわざわざ駅まで見送りに来ていただいて申し訳ありません」
花陽「だって私の為にわざわざ用事を後回しにして来てくれたんだもん。当たり前だよ」
海未「そうですか」
花陽「うん」
海未「………」
花陽「どうしたの?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/29(日)00:47:07.70ID:k6b77uuq0
海未「いえ…なんだか花陽も随分と頼もしくなったなとふと…」
花陽「ええ?どうして?」
海未「だって最初はもっとおどおどしていて弱々しい印象を受けたものですが…」
花陽「そんな風に思ってたのぉ?」
海未「そうですよ?ですが、今では随分と頼もしくたくましくなったように感じます」
花陽「そうかなぁ?」
海未「そう言うものは自分では分からないものなんですよ。自信を持ってください」
花陽「…うん。ありがとう海未ちゃん」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/29(日)00:52:32.00ID:k6b77uuq0
海未「ふふ…勝ち上がりましょうね?ラブライブ」
花陽「………うん」
海未「おっと。電車が来てしまいます。それでは私は行きますね」
花陽「うん。じゃあね」
海未「では…」クルッ
花陽「やっぱり海未ちゃんはかっこいいな。そんな海未ちゃんにああ言って貰えるなんて…」続きを読む

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1:
名無しで叶える物語(きびだんご)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:04:13.69ID:gJMRwIV6.net
女「ねぇ、キミ、可愛いね。ちょっとお茶しない?」
女「ホントだ、キャハハ。ねぇ、私たちと楽しいことしよ?」
梨子「…」
女「オラ、無視すんなって、おい」
梨子「あの…やめてください」
女「ん?きこえないよ?あはは」
曜「やめなよ」
女「は?」
曜「嫌がってるじゃん。その子。やめなって」
女「…なんだ、彼氏いたの?」
女「ちっ…」

3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:05:50.43ID:C2F7id7J.net
彼氏(女)
4:
名無しで叶える物語(有限の箱庭)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:06:13.60ID:Y7iqTiRF.net
彼氏…?
7:
名無しで叶える物語(きびだんご)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:07:18.76ID:gJMRwIV6.net
ミスです。
曜「梨子ちゃん、大丈夫?」
梨子「あ、うん。ありがとう…、助かったわ」
曜「ううん!全然!梨子ちゃん可愛いんだから気をつけてね!」
梨子「かっ、可愛いだなんて…そんな//」
曜「それにしてもさっきの子達、彼氏いたのか…なんて。ごめんね、そんなんじゃないのに」
梨子「えっ?」
曜「変な勘違いさせちゃって…」
梨子「大丈夫…だよ」
梨子「じゃあ私、家こっちだから、また明日ね」
曜「うん!じゃあね!」
11:
名無しで叶える物語(きびだんご)@?(^o^)/
2017/04/18(火)22:09:56.28ID:gJMRwIV6.net
ブロロロ
梨子(曜ちゃん…カッコよかったな…)
梨子(っていやいやカッコいいっていうのは普通にカッコいいってことで、変な意味じゃなくて、助けてくれたことについてで!!//)
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1:
名無しで叶える物語(公衆)@?(^o^)/
2017/04/18(火)04:29:44.08ID:D+dersZS.net
善子「
>>2! 間違いなく
>>2だわ!」

2:
名無しで叶える物語(茸)@?(^o^)/
2017/04/18(火)04:31:53.78ID:cV98peWz.net
おちんちん
3:
名無しで叶える物語(公衆)@?(^o^)/
2017/04/18(火)04:38:57.87ID:D+dersZS.net
善子「このおちんちん、本物……よね……?」
善子「も、もちろん本物を見たことがあるわけじゃないけど! どう見ても『生き物』って感じがするもの!」
おちんちん「」ドクン、ドクン
善子「なんだか脈打ってるし……」
善子「それにしても予想外よ。 まさか……」
善子「まさか、おちんちんを召喚しちゃうなんてーーー!!!」
4:
名無しで叶える物語(公衆)@?(^o^)/
2017/04/18(火)04:41:47.33ID:D+dersZS.net
善子の黒い布onおちんちん「」ドクン、ドクン
善子「どうしよう、私が召喚しちゃったんだから私がなんとかしないといけないわよね……」
善子「……ってぇ! なんとかって何!? 何をどうすればいいのよ!」
どうする? 安価↓
誰かを呼ぶorおちんちんに何かをする
5:
名無しで叶える物語(禿)@?(^o^)/
2017/04/18(火)04:42:24.13ID:rlaRKvDx.net
焼く

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1:
名無しで叶える物語
2017/04/24(月)21:43:56.58ID:JCweNf89.net
ルビィ「おはようございます。梨子さん」
梨子「おはよう、ルビィちゃん」
梨子「今日は一人なの?」
ルビィ「善子ちゃんと花丸ちゃんは掃除当番で、遅れてくるみたいです」
梨子「そうなんだ。今日は3年生も千歌ちゃんも曜ちゃんも遅れてくるみたいなの」
梨子(という事は、ルビィちゃんと二人っきりか)
梨子(ふふっ、ルビィちゃんってかわいいし大人しい子だから、一緒にいて癒されるわよね)

2:
名無しで叶える物語
2017/04/24(月)21:45:31.35ID:JCweNf89.net
ルビィ「…」ジーッ
梨子「どうしたの?」
ルビィ「あの…梨子さん。ずっと気になってることがあって…聞いてもいいですか?」
梨子「私に?何でも聞いて」
ルビィ「もしかして、梨子さんって腐ってるんですか…?」
梨子「!!!?????」
3:
名無しで叶える物語
2017/04/24(月)21:46:07.86ID:6klWcFyg.net
ルビィちゃん、先輩だよ

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1492777730/
1:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)@?(^o^)/
2017/04/21(金)21:28:50.10ID:KspJs+uP.net
桟橋
梨子(千歌ちゃんと出会って一年…色んなことがあったけど、ずっと昔のことみたい…なんて)
梨子(そういえば、初めて千歌ちゃんと出会った時は、一緒に海に落ちたんだっけ…懐かしいな)
ダダダダ
千歌「梨子ちゃん、早まっちゃだめー!」
ドンッ
梨子「へっ?」
バシャ-ン
千歌「あ、ごめん。勢い余っちゃった」
シ-ン
千歌「あれ、梨子ちゃん?梨子ちゃーん?」
ブクブクブク
鞠莉「シャイニー!」ザバァ!
千歌「わぁ!?鞠莉さん?」
鞠莉「ノンノン。私は内浦の女神よ」
千歌「えー?どう見ても…」
鞠莉「シャイニー!」
千歌「鞠莉さ…」
鞠莉「シャイニー!」
千歌「えと…女神さま」

2:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)@?(^o^)/
2017/04/21(金)21:29:16.56ID:KspJs+uP.net
鞠莉「エクセレンッ。じゃあ本題に移るわね。千歌が落としたのは可愛い女の子は片っ端から食べ尽くすメノノ梨子?」
メノノ梨子「もう、千歌ちゃんったら…大胆なんだから///シャツまでビショビショじゃない。千歌ちゃんの部屋で温めさせてよ?」
鞠莉「それとも、青春を叫びたいのに叫べない恥ずかしがり屋なメイ梨子?」
メイ梨子「うぅ…千歌ちゃんひどいよぉ。でも、4月の海はやっぱりまだ冷たいし、桟橋に立ってたら誤解させちゃうよね…」
千歌「えぇっ、何この展開!?というかメノノリとかメイリって何!?」
鞠莉「さぁ選びなさい!ちなみに選ばれなかった方は鞠莉の特別室で反対側の人格になるまでみっちり調教されるわ!」
千歌「そんなこと言われても…」
鞠莉「あら、意外と悩むのね。ん?メノノリちゃんがアピールするって?」
メノノリの行動
>>5
※メノノリ派かメイリ派
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491610653/
1:
◆ksTpGtn1Mo
2017/04/08(土)09:17:33.84ID:R0/OnMvwO
クソSSです。短いです。心の広い方は是非見て行って下さい。
P「突然だけど、芳乃ってアイドルになる前は何してたんだ?」
芳乃「はてー? わたくしが拝み屋の家系であることは、常々お話していたように思いますがー?」
P「いや、その具体的な内容までは聞いたことが無かったなと思ってさ。拝み屋って実際にはどんなことをするんだ? 名前から察するに、お祓いとかそういうのか?」
芳乃「いえー。わたくしの家ではむしろそういったことはあまりせず、お悩み相談のようなことを多く行っておりましたー。基本的には、頼まれればどんなことでもやっておりましたねー」
P「ん? 今なんでもって……ってことは、結婚して欲しいって頼んだら結婚してくれたりするのか? なんつって「はい、よいですよー」
P「……は?」
芳乃「その求婚、お受けいたしましょうー。これも拝み屋の血筋としての使命でしてー」
P「……いやいや、そんな……エイプリルフールはもう過ぎたぞ?」
芳乃「わたくしは至ってマジでしてー。そなたは忘れているかもしれませんが、わたくしはじゅうろくさい。法の上でも婚姻可能な年齢ですー。どこに問題がー?」
P「そういう話じゃなくて……え? じゃあキスしてって頼んだらしてくれるの?」
芳乃「お安いごようでしてー」(チュッ
P「……えっ」
芳乃「……………………」(カァァ
P「えっ、よし、芳乃さん今なんばしよっと? え? キスした? え?」
芳乃「そなたがしろとー」


2:
◆ksTpGtn1Mo
2017/04/08(土)09:18:38.90ID:R0/OnMvwO
P「えっいやでもだって……えっちょっと待って、普通頼まれたからってそんなことする? えっ!?!?」
芳乃「そなたがせーゆうたんやろがー」
P「芳乃さん!?」
杏「ううん……うるっさいなぁ人が寝てる上で……」(ニュ
P「どわぁ!? 杏お前何処で寝て
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492916987/
1:
◆7uGVQpzDpA
2017/04/23(日)12:09:47.73ID:WnTIuVfMo

一目見たとき、私の中で決まった。
この人は、私にとって必要な人だ。
私はバスタブに浸かりながら、
これからどうしていけばいいかを、考えた。

2:
◆7uGVQpzDpA
2017/04/23(日)12:11:29.39ID:WnTIuVfMo

――どうしようもない、恋をしている。
3:
◆7uGVQpzDpA
2017/04/23(日)12:16:52.82ID:WnTIuVfMo

日野茜「おはよーございます! いやー今日も良い天気ですね!」
威勢の良い声とともに、事務所の扉が軽快に開く。
視界に映るのは、暖かい陽太のようなオレンジの髪色と、
本人の性質をそのまま表したような真っ赤なTシャツ。
そして、心地良く明瞭に響くその声は、目を合わせなくたって茜さんだと分かった。
P「おう、茜。今日も良い元気だな」
茜「はい! すこぶる元気です!」
茜「文香ちゃんも、おはよーございます! 今日も元気にファイアーしてますか!?」
鷺沢文香「茜さん、おはようございます。その、今日も元気です」
茜「それは良かったです! 文香ちゃんの声を聞くと元気が湧いてきますね!!」
ニコっと茜さんは屈託なく笑って、そんなことを言う。
相変わらず、ずるい笑顔だ。
茜「文香ちゃん、ぼーっとしてますがどうかしましたか? もしかして熱とかありますか!?」
ためらいなく、茜さんは私の前髪をかきあげて、額に手を当ててくる。
文香「だ、大丈夫です。少し考え事をしていただけですから」
茜「そうなんですか! ちょっと顔が赤くなってるように見えたんですが……!」
それは茜さんが触れたせいかも知れません――私は、心の声を閉じ込める。
P「茜の熱気に当てられたんじゃないか? まあでも、体調が優れないようなら、すぐに俺に言ってくれよ」
文香「は、はい。お心遣い、
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493244386/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/27(木)07:06:26.90ID:x29FWFPV0
担当アイドルの生誕を祝うのはPの務め。
そんなわけで、これまでの思い出を振り返りつつ、
誕生日も祝っちゃおうというやつです。
もちろん、総選挙の投票もお願いしますよ!

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/27(木)07:07:27.19ID:x29FWFPV0

聖來「ねえ……Pさん」
P「ん?」
聖來「ちょっと……こっち見てもらっても、いいかな」
P「どうかした?」
聖來「うん……ちょっと、アイコンタクト」
P「アイコンタクト?」
聖來「うん……Pさんはわんこ、ううん、犬、飼ったことある?」
P「いや、生憎と団地育ちでね、飼ったことはないんだ」
聖來「そっか……わんこはね、目を見てあげるといいんだよ」
P「そうなの?」
聖來「そう……目を見てあげるとね、落ち着くの」
P「……なるほど、こんな感じでいいかな」
聖來「うん……」
P「……」
聖來「……」
P「……」
聖來「……」
P「……落ち着いた?」
聖來「……うん、落ち着いた…と思う。へへ、マイク持つと…緊張するね」
P「そっか、でもそれは仕方のないことだよ……出番だ、アイドル水木聖來のデビューだよ」
聖來「が、頑張ってみるよ」
P「うん、行っておいで」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/16(日)12:06:49.32ID:3J2AxsXT0
書き溜めあり。短いです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/16(日)12:07:20.34ID:3J2AxsXT0
1.佐久間まゆ
あの日の事ですね…、はい、よく覚えています。あまり思い出したくないですけど……。
いえ、大丈夫です……。ちゃんと話します。
まゆは普段夜中に起きたりはしないんですけど、その夜は異様な喉の渇きで目が覚めたんです……。
そのまま寝ようかと思ったんですがどうしても眠れなくて……。
しょうがなく水を飲みに食堂へ行こうと思ったんです……。
でも、食堂の前の廊下で、まゆは、まゆは………見てしまったんです。
床の上でぼんやりと光るなにかを。
そこでまゆの記憶は途絶えています…。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/16(日)12:09:48.90ID:3J2AxsXT0
2.三好紗南
あーあの日ねうん。あんまり思い出したくないんだよねー…。
まあ、話すよ。
あの日も夜遅くまでゲームしたんだけど、
え?あまり夜遅くまでゲームするな?そんなぁー。
胸が成長しないぞ…って大きなお世話だよ!
もー!
で、夜遅くまで起きてたんだけど…トイレに行きたくなっちゃって。
我慢せずトイレに行って済ませたところまでは良かったんだけど…。
そこで、
……ズル…ズル………ズルズル……
って何かを引きずるような音がドアの向こうでしたんだ。
怖くてドアノブを掴んだまま震えてたらドアの前で音が止んで……。
そのままトイレで一夜を明かしたよ。結局眠れなかったけど。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/16(日)12:11:48.21ID:3J2AxsXT0
3.川島瑞樹
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1:
◆t75xgIUKkY
2017/04/21(金)22:15:24.45ID:0abFgbyGo
乃々「てめーは乃々を怒らせたんですけどオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ!!!!!」ビリビリビリビリ
ほんわほんわほんわ
モバP(以下P表記?すごーい!)「……ってガチギレしながら筋肉でシャツをビリビリに破く乃々が見たい!」ばんばん!
まひろ「今日も病気だねっ!Pさん!」ガラガラ
P「どうすればいいのかな……晶葉に筋肉増強剤とか作って貰えばいいのかな」ずずー
まひろ「プロテインなら常備してるよPさんっ!」ジャラジャラジャラジャラ
P「はっはっは有能だなあまひろは。でもアイドルが常備するもんじゃ無いぞ?」なでなで
まひろ「何言ってるのPさん!?この世の問題は概ね筋肉によってなんとかなるんだよ!?」ピカー
P「うーん茜よりも論理的思考が出来ると本人は思ってる分タチが悪いなーまひろは」
まひろ「えへへっ、そんな褒めないでよもーっ!」シュッシュッ
P「褒めてないぞ筋肉メガネー。あと照れ隠しにパンチはやめような」パシッパシッ
まひろ「拳で語り合ったらマブダチだって拓海さんが言ってたよ!」シュッシュッ
P「うちの事務所、近距離パワー型のバーサーカー多過ぎないかなあ」パシッパシッ
まひろ「私のパンチを一発残らず受け止められるPさんもその系統だと思うよ!」シュシュシュシュシュシュ
P「この業界で生きて行くのに最低限のスキルだしなあ」シュパパパパパ


2:
◆t75xgIUKkY
2017/04/21(金)22:21:17.27ID:0abFgbyGo
P「というわけで博士!筋肉増強剤を作るのです!早くするのです!」机ばんばん!
まひろ「早くするのです!」机ばんばん!
晶葉「どうしたんだ体力メガネとその飼い主。なんか口調がおかしいぞ。頭はその百倍おかしいが」
P「最近アニメで助手はこういうしゃべり方をするべきと学んだのです!我々は賢いので!」エッヘン!
まひろ「Pさんは博士の助手なの
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/25(火)23:13:26.51ID:diQk9yXt0
三作目なので初投稿です。
※ちょっといやなお話です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/25(火)23:13:56.18ID:diQk9yXt0
 Pちゃん、と諸星きらりが声を掛けてきたのは、夜の七時のことだった。
「なんだ、まだいたのか……早く帰りなさい。今日くらい、家でゆっくりすべきだろう」
「うん。でも、ちょっとだけ。お話くらいならいいでしょお?」
 彼女がそう言うのも理解できないわけではなかった。名残惜しさは他ならぬ自分自身も持っていた。
 言葉を交わしたいと望んでいたのは、彼女だけではなかったということだ。
「……分かった。でも、本当に早めに切り上げよう。明日にも差し支えるんだから」
「うんっ。ありがと、Pちゃん」
 彼女は屈託なく笑った。少女時代と変わらぬ笑顔だった。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/25(火)23:14:38.65ID:diQk9yXt0
「それで、何を話す? 今なら餞別に、どんな質問にも答えるけど」
「えっ、えっ、な、何にでも!?」
「そう。何にでも」
 その気持ちは嘘じゃなかった。どうせ最後だからと、何か特別なものを与えたかったのだ。今まで何も与えられなかった分。
 きらりはうーんうーんと唸りながら頭を悩ませていた。いきなりどんな質問でも、と言われても、急には思い浮かばないのかもしれない。
「うにににに……あっ! じ、じゃあアレ! Pちゃんのお給料!」
「24万8千円」
「え゛っ!? ……ほんと?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/25(火)23:15:25.94ID:diQk9yXt0
「嘘」
「うそじゃーん!」
「質問に答えるとは言っ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/26(水)16:43:58.96ID:obueqXIM0
・書き溜めをどんどん投下していきます
・誤字脱字がありましたらすみません

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/26(水)16:44:17.97ID:obueqXIM0
モバP(以下、P)「・・・」
NG(未央・卯月・凛)「・・・」
P「youtuberになr・・凛「いや、聞こえてたよ」
P「『え?』って言ったから」
凛「そういうことじゃなくて」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/26(水)16:44:46.73ID:obueqXIM0
未央「えーっと・・・華大さんのネタの真似とか?」
P「なに言ってるんだ?」
未央「いや、なんでもない」アハハ・・・
卯月「確かyoutuberってyoutubeで動画を出してる人達の事ですよね?」
P「あぁ、そうだ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/26(水)16:45:13.95ID:obueqXIM0
凛「なんで急にまた・・・」
未央「動画の編集とかに興味を持ったとか?」
P「いやいや、別にそういうことではないんだよ」
P「まぁ、アレだな・・・」
P「お金が欲しいんだよ」
凛・未央「うわぁ・・・」

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1:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:00:53.66ID:ZS4Y6pB10
※注意!初投稿で内容も設定もしっちゃかめっちゃかです。
 誤字脱字はもちろんルールを守って行けるようにしますが抜けているところがあれば
 指摘をお願いします。
 
このスレは岩川基地にいるものを淡々と書いていくものです。


2:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:05:16.56ID:ZS4Y6pB10
提督(というわけでスレを建ててみた)
叢雲(あんた、頭大丈夫?)
提督(コイツ、直接頭の中に!)
3:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:18:42.18ID:ZS4Y6pB10
提督「お、おほん!叢雲、鈴谷の練度はいまどのくらいだ?」
叢雲「そうね、今日の演習で60になったところね」
提督「まだ60かぁ?、改二までまだ道は長いな」
叢雲「今まで放置してたのはどこのドイツかしら?」
提督「・・・私です」
4:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:26:44.64ID:ZS4Y6pB10
叢雲「まぁいいわ、それより次の遠征部隊のメンバーを考えておきなさいよ」
提督「たしか長距離のやつだよな、今は6駆の暁、響、雷、電が行ってるから次は・・」
提督「7駆の曙、漣、朧、潮の4人にいってもらうか」
叢雲「理由は?」
提督「なんとなく!」
叢雲「・・・」
5:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/19(水)00:30:32.66ID:ZS4Y6pB10
叢雲「あんたねぇ・・・」(ゴゴゴ
提督「(・・・逃げるか」
叢雲「聞こえてるわよっ!」ジャキッ!
提督(無言の逃亡)

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492686806/
1:
◆HcSYGRWzLE
2017/04/20(木)20:13:26.73ID:d7EQsFNs0
※注意!このSSにはキャラ崩壊、稚拙な文章等が含まれています!
では、行きまーっす!
 
提督「今月の艦娘との交流会は明日か」
提督「確か今回のメンバーは」
※最初だけ安価させていただきます!
1人目↓1
2人目↓2
3人目↓3

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)20:17:32.98ID:hSFmurmE0
初霜
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)20:18:32.81ID:nfOvErrDO
初春
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)20:18:52.48ID:tBl5enEz0
三日月

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493031919/
1:
◆LYNKFR8PTk
2017/04/24(月)20:05:19.66ID:K6U4Oowk0
ある日の体育館
瀬尾「あはははは!!!」
部員「うわー!!」
野崎「今日は瀬尾は女バスの方の助っ人に来てるんだな」
野崎「……思えば春の時もこうやって佐倉と二人で体育館の上から瀬尾を見ていたな」
野崎「そうだそうだ、それ以外にも運動のできるKYだと思っていたり……明らかにわざととしか思えない振る舞い……」
野崎「先生の書類を一緒に運ばされたり……」

2:
◆LYNKFR8PTk
2017/04/24(月)20:06:00.22ID:K6U4Oowk0
野崎「瀬尾は結局逆立ちで逃げたんだよな……」
野崎「……」
野崎「……ん?」
野崎「ちょっと待て、あの時の会話……」

野崎(何故俺が瀬尾と……)
瀬尾『ちょっと、そういう顔すんのやめてくんない?』
野崎『あ、ああ……すまない』
瀬尾『やっべー、超可愛い子と一緒になっちまったぜ』
瀬尾『ああもう緊張して上手く喋れないよ、俺の馬鹿』
瀬尾『……って顔に書いてあるわよ』
野崎『……』イラッ

野崎「……」
野崎「……『わよ』?」
3:
◆LYNKFR8PTk
2017/04/24(月)20:06:28.83ID:K6U4Oowk0
野崎「瀬尾の女口調……」
野崎「瀬尾が……女口調で……喋ってた……」
野崎「……俺は貴重な瀬尾を目撃していたんじゃないか!!?」
野崎「間違いない、あの時の瀬尾は確かに『わよ』と言っていた」
野崎「今の瀬尾……いや、当時の瀬尾からも考えられない台詞だ」
野崎「どういうことなんだ……?あの時の瀬尾は何故……?」
4:
◆LYNKFR8PTk
2017/04/24(月)20:07:07.84ID:K6U4Oowk0
野崎「……」
野崎「……ん?待てよ……」
野崎「そうだ、こういうことは瀬尾に詳しいやつに聞けばい
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492832975/
1:
◆Yk/zqj0/vQ
2017/04/22(土)12:49:35.71ID:Bo0RQ7VD0
これは、ガルパンの短編を集めたものです
時間帯に限らず投稿していくので、
ぜひ見てください。

2:
◆Yk/zqj0/vQ
2017/04/22(土)12:52:32.96ID:Bo0RQ7VD0
財布を無くしたみほ
?商店街?
みほ「!!!」
みほ「ない!ない!」ゴソゴソッ
エリカ「みほ?」
みほ「ここ?違う,,,,」ゴソゴソッ
エリカ「何しているの?」
みほ「あっ、エリカさん!」
エリカ「探し物でもしているの?」
みほ「なっ何でもないよ,,,,?」ダラダラ
エリカ「汗が出てきているけど?」
エリカ「何か具合でも悪いの?」
みほ「!,,,,ち、ちょっとトイレ!」ダッダッ
エリカ「???」
3:
◆Yk/zqj0/vQ
2017/04/22(土)12:53:33.00ID:Bo0RQ7VD0
?トイレ近くの広場?
みほ「どこになおしたっけ,,,,」ガサゴソッ
エリカ「みほ」
みほ「!!!」ビクッ
エリカ「もう一度聞くけど」
エリカ「い っ た い な に を さ が し て い る の ?」
みほ「あの,,,,その,,,,」ボソッ
エリカ「何?」
みほ「その,,,,財布を,,,,」ボソボソッ
エリカ「きこえない!」ドンッ!
みほ「ひっ,,,,」
みほ「財布を,,,,無くしました!!」
エリカ「何だって!!!」
みほ「ごめんなさい,,,,」
エリカ「まずいじゃない!それ!」
エリカ「いつから無くしていたの!?」
みほ「さっき,,,,」
エリカ「なぜ相談してくれなかったのよ!!」
みほ「だって、あまり心配かけたくなかったから,,,,」
エリカ「でもみつからなったら一緒よ!!」
みほ「ごめんなさい,,,,ごめんなさい,,,,」続きを読む

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転載元:http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1322810498/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/12/02(金)16:21:38.81ID:ubzVd6t80
セイバー「何か動きが?」
アイリ「わからないわ……今、切嗣が探ってくれてるみたいだけど」
セイバー「ふむ……気になりますね」
アイリ「ええ……不安だわ……」
―遠坂邸―
時臣「いけません!!王よ!!」
アーチャー「何をいう。我の行いに口を挟めるだけの器量など、貴様は持ち合わせてはおらんだろう?」
時臣「それだけは!!どうかそれだけは!!!」
アーチャー「くどいぞ!!我の審美眼を疑うか?」
時臣「ですから……!!」
アーチャー「ふふ……さあ、この宝具がどんな力を持っているのか、見極めてやろう!!」
時臣「あぁぁ……!!!」
「―――だれですか?私の眠りを妨げるのはぁ……?」

2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/12/02(金)16:25:52.94ID:ubzVd6t80
アーチャー「む……?」
「おんやぁ?」
アーチャー「貴様……口が利けるのか?」
「ええ、ええ。そういう貴方はどこの馬の骨で?」
アーチャー「ほう……玩具の癖に言ってくれるな。一度は許すが二度目は無いぞ?」
「あら、怖いですねえ。で、どこの路傍の草ですか?」
アーチャー「……」
時臣「王!!今すぐそのステッキを捨ててください!!この世の害を形にしたようなものです!!」
「酷っ!?」
アーチャー「お前……名はあるのか?最後の言葉として聞いてやらんことも無い」
「ありますよ?でも、あまりに高尚なんで、あなたのような傲慢な人に教えるのは気が引けますねえ」
アーチャー「……」
時臣「うおぉ……?!」
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/12/02(金)16:30:42.60ID:ubzVd6t80
アーチャー「貴様……我が誰が知らんようだな?」
「貴方も私を知らないでしょう?」続きを読む

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1449946491/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/13(日)03:54:52.10ID:321/qF3o0
エリザ「ええ、そうよね。このアタシが悩みがあるって言ってるんだから聞くに決まっているわよね! 極東のド田舎リスにも少しは学があるようじゃない!」
清姫「……今のは溜息であって応答ではありません。だいたい、独り言のような言葉に反応してあげただけでも感謝して欲しいくらいです」
清姫「貴方みたいなドラバカ娘の話を聞く人なんてどこにいるんでしょう。ああ、哀れね、本当に哀れ。……それでは、わたくしは旦那様の元に行くのでこれで」
エリザ「え、何? 聞いてくれないの? 話、進まないんだけど! ねぇ、本当に聞いてくれないの!?」
清姫「聞く義理も人情も貴方に対しては持ちあわせていませんから」スタスタ
エリザ「ちょ、待ちなさいよ! 待ってよ! 待ってくださいお願いします! 話を聞いて下さいぃぃぃっ!!」
清姫「…………ああもう! うるさくって堪らない! 焼き殺しますわよ!」
エリザ「止まった! ということは聞いてくれるってことでいいのよね! もう、素直じゃないわねこのリスは!」
清姫「……逃げられませんわね、これは。…………ああもう、くだらない話だったら本当に焼き殺しますから覚悟しなさい。どうせくだらない話に決まってますけど」
エリザ「大丈夫よ、貴方にも関係があるんだから。それじゃあ早速話すことにするわ。アタシの悩み、それは……」
清姫「……」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/13(日)03:55:40.85ID:321/qF3o0
エリザ「アタシ、いま自分のキャラクターについて悩んでるのよ。そう……アイドルとしての、自分自身に! ……どうかしら?」
清姫「ああそうですかそれはタイヘン頑張ってくださいね。それでは」
エリザ「ちょーっと待った! まだ序盤! プロローグの最初の一文みたいなものなんだから!」
清姫「じゃあさっさと話を進めなさいよっ! 何
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491222440/
1:
◆vVOjebR9BA2017/04/03(月)21:27:20.85ID:oqlkgZaN0
ガヴ「私は今、気付きたくないことに気付いてしまった」
ガヴ「ヴィーネは私ん家の合鍵持ってる」
ガヴ「サターニャはいつの間にか机の引き出しに転移魔法陣書いてやがった」
ガヴ「ラフィはその気になれば神足通や物理的な手段でいつでも入って来られるし、千里眼で覗くことも出来る。ゼルエル姉さんについても同様だ」
ガヴ「……私のプライバシー、どこへ行った?」

2:
◆vVOjebR9BA2017/04/03(月)21:27:57.68ID:oqlkgZaN0
キャラ崩壊注意
書き溜めなし注意
その他二次創作に関する諸注意
7:
◆vVOjebR9BA2017/04/12(水)20:27:23.12ID:WNaIRTg30
???「……き……、……起き…………」
ガヴ「(あー、昨日寝落ちしたのか)」
ガヴ「(それにしてもまた誰か勝手に入ってきてやがるな……)」
ガヴ「んあ……>>9か」
>>9「>>12」
>>9はキャラ名、>>12はセリフで
9:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/12(水)21:38:42.43ID:qtsCAVl6o
ヴィーネ
12:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/12(水)22:47:35.04ID:lg7v8Gsc0
起きなさい!起きないと悪戯するわよ、起きないよね?起きないガヴが悪いんだから仕方ないわね(ハァハァ)

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転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1489922825/
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/19(日)20:27:05.739ID:c0L55PfAd.net
学校放課後
ガヴィエル「は?サターニャさん何言ってるの?私よ私、ガヴィエルですよ!」
サターニャ「が、ガヴィエル……?知らない名前ね……」
サターニャ「……ん?このボサボサの髪はガヴリールに似てるわね」
サターニャ「そういえば髪の色はヴィネットっぽいかも?」
サターニャ「前髪の感じと髪飾り、そしてその笑顔はラフィエルね!」
サターニャ「混ざってる!!!!」
ガヴィエル「おい、サターニャさんうるさいわよ!」

4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/19(日)20:28:38.918ID:c0L55PfAd.net
サターニャ「まさか……あんた!私が魔界通販で買ったアレ飲んじゃったの??」
ガヴィエル「え??なんの事だか知らねぇですよ??」
サターニャ「それ絶対知ってる反応じゃない!」
?数十分前の教室?
ガヴリール「お、サターニャのやつ机にジュース置きっぱじゃん……いただき?」ゴクッ
?
ヴィーネ「ガヴが飲んだジュース……」ゴクッ
?
ラフィエル「あら、サターニャさんの飲みかけのジュースですか……うふふ」ゴクッ
?現在の教室?
サターニャ「なんなのよあんた達??」
ガヴィエル「おいおい、まさかジュースを回し飲みした人が合体するなんて、そんな都合のいい展開ありなんでしょうか?」
サターニャ「知らないわよ!」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/03/19(日)20:29:55.161ID:c0L55PfAd.net
ガヴィエル「つーか、そんな危ない物を置きっ放しにするサターニャさんが悪いんじゃない?」
サターニャ「うっ……な、なーっはっはっはっ!それが作戦だったのよ!まんまと罠にハマったようね!」
ガヴィエル「どっちなんですか!まったくお前はいつもいつも面白いんだか
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492697857/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)23:17:37.96ID:5HUrQwoK0
 学校
―――――
ガヴリール(やっと放課後か)ンー
ガヴリール「今日も疲れたなあ」
サターニャ「ガヴリール!決闘よ!あんたの誕生日が今日をもって命日nモゴッ…」
ヴィーネ「サターニャちょっと黙ってて」ボソボソ
サターニャ「・・・」コクコク
ヴィーネ(よし)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)23:22:01.07ID:5HUrQwoK0
ヴィーネ「あんた授業中ほとんど寝てたでしょ。どう疲れるのよ」
ガヴリール「あ、ヴィーネ。いやー、昨日徹夜でネトゲしてて…」
ヴィーネ「またネトゲなの?もう…」
ガヴリール「ネトゲは仕事だからね」
ヴィーネ「あんたの仕事は学業でしょうが!」
ガヴリール「そうとも言うな」
ヴィーネ「そうとしか言わないわよ…まったく」
ヴィーネ「道中で居眠りしないように気を付けて帰りなさいよ」
ガヴリール「ん…あれ、ヴィーネは一緒に帰らないの?」
ヴィーネ「えーっと、私はちょっとサターニャと話があるから…」チラッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/20(木)23:32:34.89ID:5HUrQwoK0
サターニャ「へ?私?」
ガヴリール「うぉっ、いたのかサターニャ」
サターニャ「ずっといたわよ!逆になんで気付かないのよ!?」
ガヴリール「ごめん、なんかサターニャの声を聞き流すスキルが発動してた」
サターニャ「なによそのスキル!?ろくなスキルじゃないわね! …それで話って?」
ヴィーネ「あー。ここじゃなんだから、場所を移しましょ」チラッ
ガヴリール(…こっちを見た?私に聞かれたくない話なのか)
ヴィーネ「そういうわけだから、ごめんねガヴ」
ガヴリール「あ、うん。気にしなく
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/27(木)00:05:44.51ID:lcr4n9k40
-ヴィーネ宅-
ガヴ「……」ギュゥゥ
ヴィーネ「どうしたの?急に抱きついてきたりして……」
ガヴ「……」
ヴィーネ「……ガヴ?」
ガヴ「……」
ガヴ「……この前」
ヴィーネ「え?」
ガヴ「この前、ネットで見かけたんだ」
ヴィーネ「……何を?」
ガヴ「……ハグには、リラックス効果があるって」ギュッ
ヴィーネ「え?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/27(木)00:06:36.31ID:lcr4n9k40
ガヴ「……」ギュゥゥ
ヴィーネ「……えっと」
ガヴ「……」
ヴィーネ「何か、嫌なことでもあったの?」
ガヴ「……」フルフル
ヴィーネ「そう……」
ガヴ「……」ギュー
ヴィーネ「……」
ガヴ「……」
ヴィーネ「……でも、それならどうしてハグをするの?」
ガヴ「……」
ヴィーネ「……ガヴ?」
ガヴ「……別に。ただ何となくだよ」ギュッ
ヴィーネ「……そうなんだ」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/27(木)00:07:20.42ID:lcr4n9k40
ガヴ「……」ギュー
ヴィーネ「……」
ヴィーネ「……じゃあ、なんで私なの?」
ガヴ「え?」
ヴィーネ「その、なんでハグする相手が私なのかなー……って」
ガヴ「……嫌なのか?」
ヴィーネ「え?」
ガヴ「ヴィーネは、私にハグされたくないのか?」
ヴィーネ「い、いや、そういう訳じゃないけど……!」
ガヴ「……」
ヴィーネ「ただ、ほら。ハグするだけなら、サターニャやラフィでもいいじゃない?」
ガヴ「……」
ヴィーネ「だから、なんで私なのかなーって……」
ガヴ「……」

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転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1492166108/
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/04/14(金)19:35:08.969ID:fEUzWKgY0.net
 
-図書館-
タプリス(あれも、ダメ。これも……ダメですね)
タプリス(はぁ、天真先輩を更生させるための手段を調べに来たものの……)
タプリス(そんな都合の良い方法なんて、本当にあるんでしょうか)
 きょろきょろ
タプリス(あれ? この本、逆さまに置かれてる)
タプリス(もう……ちゃんと元に戻さないとダメなのに)
タプリス「ん、んー!」
タプリス(手が、と、届かないっ! でもあと、もうちょっと!)
 ズルッ
タプリス「えっ」
 ドタンッ バラバラバラ
タプリス「あいたたた、やってしまいました……」
タプリス「うぅ、早く片付けないと……って」
タプリス「んん? これは……」
タプリス「……誰でもできる催眠術入門?」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/04/14(金)19:38:44.283ID:fEUzWKgY0.net
 
 ぺらっ ぺらっ
タプリス(なるほど、要するにこれは……)
タプリス(暗示一つで相手を自分の思うがままにできる、術式ですか)
タプリス(しかも術後に、その間の記憶が一切残らないなんて)
タプリス(ま、まさか下界にこんな秘術があったとは……)
タプリス(なんと恐ろしい……)
タプリス(でもこれなら、今の堕落しきった天真先輩を)
タプリス(優しくて綺麗で素敵だった、あの頃の先輩に……)
タプリス(戻すことができるかもしれません!)
タプリス(そうと決まれば、早速行動あるのみです!)
7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/04/14(金)19:41:29.138ID:fEUzWKgY0.net
 
-ガヴリールの部屋-
ガヴリール「どうした、タプリス。なんか用か」
タプリス「あの、えーっと……」
タプリス(い、勢いにまかせて先輩の家
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492784602/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/21(金)23:23:22.86ID:qb/C24G/0
ガヴ「こうして、私はガヴの気持ちに気付き恋人になったっ」カタカタ
ガヴ「んっんー、やっとss完成したガヴサタとかタプガヴとかは良いんだよ…ガヴィーネ流行れよ」
ガヴ「さてと、寝る前に色々チェックを…んっ何だこれ?」
(10)「美少女天使に恋をした」
1以下名無しに変わりまして悪魔が送ります
最近気付いてしまいました。私は悪魔でありながら天使に恋をしています。どうか手助けをしてください>>3
2以下、名無しに変わりまして天使が送ります
えっネタだよね?安価ならアピールしてみるで
3以下、名無しに変わりまして悪魔が送ります
さりげなく手を握ってみる
ガヴ「………へぇ悪魔と天使の恋ね……少しは協力してみるかな」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/04/21(金)23:29:34.04ID:qb/C24G/0
12以下、名無しに変わりまして悪魔が送ります
色々アドバイスありがとう御座います。いきなり手を握るのは少しハードルが高いですけど頑張ってみます//
ガヴ「ふーん、結局安価には参加出来なかったなまっ寝るか」
次の日
ヴィーネ「ガヴ?起きてー遅刻するわよ!!」
ガヴ(頬にキスとかしてくれたら一発で目覚めるけど)
ガヴ「ん?もう、少し」
ヴィーネ「はぁ、そんな時間無いわよ!!さっさと着替えてほら」
ガヴ「あっ」
ヴィーネ「どうしたの?」
ガヴ(ヴィーネが私の手を握って布団から連れ出した…やばいヴィーネと手を繋いで//)
ヴィーネ「ガヴ?顔赤いけど…まさか風邪!?」
ガヴ「違う違う!!大丈夫!!」
ガヴ(折角ヴィーネとの登校を風邪ごときでおじゃんに出来るか…風邪引いてても行くに決まってんだろ)

5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/0
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