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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/13(木)06:37:11ID:tTjojFtc
ちひろ「純粋そうですもんね。でもプロデューサーって凛ちゃんと付き合ってませんでした?」
モバP「付き合ってますよ。凛は夜は素直ですからね。ほとんど俺の言いなりで好きに仕込めますから、今では最高の女です」
モバP「最近ではトイレで毎日フェラとかさせてますし。俺に絶対服従なんですよ」
ちひろ「それで浮気とか最低ですね……」
モバP「浮気じゃないですって。それに卯月をその気にさせたのは凛なんですから」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/13(木)06:37:49ID:tTjojFtc
ちひろ「凛ちゃんが?」
モバP「俺が「卯月とヤりたいな」って言ったら「わかった」って」
ちひろ「うわ……」
モバP「3Pとか夢だったんですよねー」
ちひろ「他のアイドルに手を出すのはやめてくださいよ?」
モバP「当たり前じゃないですか!俺が愛してるのは凛と卯月だけです!」
ちひろ「二股もダメなんですよ普通は」
モバP「凛も納得済みですから」
ちひろ「納得させたんでしょ……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/25(日)19:57:01.47ID:AGx8M9To0
●注意●
・短編形式
・日常系
・嘘知識、誤情報、超偏見、謎集団が見受けられます
・独自解釈している点が多々ありますので、ご了承ください
●登場人物●
櫻井桃華、他

●前作●
櫻井桃華「この素晴らしき庶民文化探究を、休日に」
櫻井桃華「この素晴らしき庶民文化探究を、街中で」

2:
☆1/22018/03/25(日)19:58:09.42ID:AGx8M9To0
━━━━━━━━━━
【七曜会本部】
桃華「千秋さん、ご無沙汰しておりますわ」
千秋「ええ。久しぶりね」
ゆかり「……Zzz」
千秋「本当に久しぶり」
千秋「事務所も多方面のイベントに向けて、慌ただしかったし」
桃華「ええ、そうですわね。一向に皆さまの予定が揃う気配がありませんでしたわ」
桃華「リトルチェリーブロッサムとしての活動や、新春のツアーイベントに加え、CM出演などもあり、喜ばしいことにランクも上がり……」
桃華「多忙を極め、まさしく東奔西走の毎日でした」
ゆかり「……Zzz」
桃華「千秋さん?例の課題の進捗状況はいかがです?」
千秋「……ごめんなさい。まだ一つも手を付けてない」
桃華「まあ……!時子さんでさえ、5つほど既に終えたとおっしゃられていましたわ」
桃華「早急ではないとは言え、蔑ろにされても困ります。ゆめゆめ、お忘れなきように?」
千秋「ゴ、ごめんなさい……」
千秋「(……というか、財前さんの課題を手伝ったのは私だけど)」
桃華「千秋さん。貴女は次期『日曜日』候補の一人なのですから、課題は全てもれなく、要領良くこなして頂きませんと」
千秋「(次期日曜日候補……!?)」
ゆかり「………Zzz」
3:
☆2/22018/03/25(日)19:59:14.21ID:AGx8M9To0
桃華「千秋さんがこの
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)16:48:06.74ID:AE957y5f0
たくみんデビュー前と後の二部構成です。
炎の華リリース記念と総選挙へのダイマを込めて。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)16:49:31.44ID:AE957y5f0
  五?六年前くらいの話
拓海「……で、ここはどこだ?」
モバP「ここはわが社の第三女子寮(平塚寮)だ」
拓海「あぁ? 女子寮だぁ!? しかもわが社って、何の会社だよ?」
モバP「シンデレラプロダクション、アイドル専用の芸能プロダクションだ。名刺ドウゾ」
拓海「はぁ!? アイドルだぁ? んなチャラついたヤツがアタシに何の用があるんだよ!」
モバP「まぁ、せっかく来たんだし、取り合えず中を見てけよ」グイッ
拓海「なっ!? おい!引っ張んじゃねーよ! 聞いてんのか!?」
モバP「はいはい、話は署(ナカ)で聞くからね」グイグイ
拓海「署ってなんだよ!? おい! 放せよッ!」ズルズル

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)16:51:39.88ID:AE957y5f0
 ? 女子寮内 ?
モバP「っつーことで、寮の先輩になる木村夏樹だ」
夏樹「よろしくー」
拓海「……」ブンムクレ
モバP「んじゃ、簡単に寮の利用方法について説明するぞ?」
拓海「ちょっと待て」
拓海「話が勝手に進んでるが、アタシはアイドルなんてやらないからな?」
モバP「えっ? なんで?」
拓海「人の話を聞いとけよッ! んなチャラついたこと出来るかよ!」
夏樹(プロデューサー、また強引に連れてきたのか……)

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)16:53:04.08ID:AE957y5f0
モバP「んー、まぁアイドル
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1:
◆u71RyimI2MeR2018/03/30(金)00:16:44.93ID:dmsX2M9jo
道明寺歌鈴ちゃんのSSです。

2:
◆u71RyimI2MeR2018/03/30(金)00:17:34.42ID:dmsX2M9jo
?悪いことはなんでこう重なるのかなぁ、と思いました。
?収録から帰る途中、いきなり激しい夕立が降ってきました。鞄の中には台本が入っていて濡れるわけにはいかないと慌てて辺りを見回すも雨宿りできそうな場所が見つからずに。なんとか見つけた木陰のもとに駆け寄って一息吐いて。台本を確認すると濡れていないようでちょっと安心。
?木々の下から覗く視界はざあざあと降り注ぐ雨と、地面に当たって跳ねる雨粒で灰色がその大半を占めているように見えました。
?私の心象を表しているかのような景色の中、そっと手を伸ばしてみるも結局雨には触れずに戻しました。
「……心の中にも傘を差せたらいいのに」
?なんて呟いた言葉はかき消されてしまって。
3:
◆u71RyimI2MeR2018/03/30(金)00:19:00.68ID:dmsX2M9jo
?激しく降り注ぐ雨音が煩くて、目を瞑って耳を傾けるとその音だけに集中できるような気がします。
?それでも目を瞑ると思い浮かぶのは今日の失敗のこと。今までラジオは藍子ちゃんや茄子さんとか他の人と一緒で、私だけでなんて初めてで緊張していて。リハーサルの時点でも噛むことが多くて、それでもリハーサルだから本番では頑張ろうと思ったのに。
?なのに、本番でも私は変わらずに、それどころか噛んでばっかりでした。?幸いにも、生放送ではなかったので良かったのですが、最近はあんまりこういうことがなかっただけに、私の心にズシンとなにか重いものがのしかかってきているように思えて仕方がないのです。スタッフさんたちは気にすることはないと言ってくれましたが、やっぱり私なんてと思ってしまって。
?ついつい落ち込む気分を窘めるように目を開くと、まだまだやむ気配のない雨が足元の水たまりを叩いて水面を無規則に揺らしているのが
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)22:17:35.78ID:mwll2MMJ0
留美「……」ハァ
モバP「こっち向いてっ♪」
留美「……普通に呼んでもらえないかしら」クルッ
モバP「とか言ってちゃんとタイミングを見て振り向いてくれるるーみんマジキュート」
留美「ノってあげないと文句言うじゃない、あなた」
モバP「身に覚えがございませぬ」シレッ
留美「息をするように嘘をつかないの。もう、るーみんなんて歳でもないのに……」
モバP「恥ずかしがらーなーいでー♪」
留美「」ベシッ
モバP「アウチ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)22:19:23.28ID:mwll2MMJ0
留美「で、用件は?」
モバP「っと、そうそう、お仕事の話です。こちら資料です」パサッ
留美「ふぅん、ドラマ?」ペラッ
モバP「今度○×局でやる2時間サスペンスですね」
留美「……女刑事の役? ダントツの警官役オファー回数を誇る早苗さんを差し置いて?」
モバP「早苗さんはパッション溢れるハツラツお姉さんですから、今回は合わないんです」
留美「確かに、寡黙で冷静とは書いてあるけれど」
モバP「というか早苗さんは早苗さんで別に役を頂いてるんですよ、実は」
留美「へえ、どんな役で?」
モバP「主人公いきつけの居酒屋の常連客」
留美「……そ、そう……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)22:20:12.11ID:mwll2MMJ0
モバP「ねえ、るーみんっ♪」
留美「……」
モバP「こっち向いてっ♪」
留美「……なに?」クルッ
モバP「慣れてきましたね」
留美「いい加減にね」
モバP「前のシーンのOKがなかなか出ないのは見ての通りです」
留美「ええ。監督さん、凄いこだわりようだわ」
モバP「そういうわ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/25(金)01:38:16.58ID:YHHzKNduo
兵士「大変です!」
王「なにごとじゃ?」
兵士「王国の東方面に、魔物の大軍が現れましたァ!」
王「なんじゃと!?」
兵士「すでに関所は突破され、兵士長が軍を率いて対抗していますが、とても防ぎ切れません!」
賢者「私に任せておくがいい」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/25(金)01:40:06.39ID:YHHzKNduo
兵士長「くそっ、なんという大軍だ!」
賢者「兵士長」
兵士長「これはこれは賢者殿!」
賢者「戦況は?」
兵士長「ご覧の通りです。魔物の勢いにまるで歯が立たず、死人と怪我人が増える一方です」
賢者「なるほど。まずは兵士たちを退避させてくれ」
兵士長「しかし、それでは……!」
賢者「いいから」
兵士長「かしこまりました!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/25(金)01:42:49.86ID:YHHzKNduo
賢者「とりあえず、壁を作っておくか」
賢者「炎よ! 悪しき者から聖域を守れ! ファイヤー・ウォール!!!」
ボワァァァァァッ!!!
「ギィッ!?」 「ギャァァァス!」 「ギャォォォン!」
兵士長「す、すごい! 巨大な炎の壁が、魔物たちの進撃を食い止めた!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/11/23(日)03:48:23ID:OpaJBCms
勢い任せのエロですよ
ストーリーなんか総無視、人によってはスレタイ通りの胸糞
エロ描写ばかりなのでセリフ少なめ、もはやただのエロ小説
書きたかっただけで書いたんだが、最後まで投下しきれるか時間に不安がある
もしかしたら半分だけ投下して、残りは明日になるかもしれない
18歳未満は速攻でお帰りくださいませ
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/11/23(日)03:48:57ID:OpaJBCms
あるホテルの一室…
ペロ… ピチャ、クチャ…
女「ん…ぅ。男……」
男「………」
ベッドの横に備え付けられたソファーの上で、二人の男女が唇を重ねている
伸ばされた舌はぐねぐねと奇妙な生き物のように絡みあい、透明な滴りが唇の端から垂れるのも気にしない
男「女…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/11/23(日)03:49:30ID:OpaJBCms
男の手が、女の髪を掻きあげ首筋を引き寄せる
女はその不自然な態勢に堪えきれず、男の腰を抱きながら身体を後方にゆっくりと倒していく
女「ん… あは、押し倒されちゃった」
男「自分で倒れたんだろうが」
女「ふふ… ん」チュ
男「……」チュ… クチュ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/11/23(日)03:50:07ID:OpaJBCms
下から突き上げるように伸ばされる舌を吸い上げる
柔らかな唇から、僅かに苦味を伴う口紅の味がした
忌々しくその上唇を食み、腹部に手を滑り込ませる
女「ん… やだ、手 冷たい」
男「腹、あったかい」
まさぐるように、衣服の中の肌を味わう
腰周りの柔らかな肉感が心地よい
肋骨に近い、皮膚の薄い場所を撫で付けると 女はこそばゆそうに身をくねらせた
それを押さえつけるような強めのキスで抵抗を奪う

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1:
◆CItYBDS.l22017/08/30(水)18:47:40.03ID:7rCO1ZMwo
僧侶「ザオラル!」
この旅に出て幾度も経験した死。
何故だろうか、蘇生後には決まって喪失感に襲われる。
何かを大事なことを忘れているような。
宝物を見失ったような。
そんな俺の顔を、僧侶が心配そうに覗き込む。
僧侶「御加減は如何ですか?勇者様?」
幼さを残しつつも、整った顔立ち。
かわいいな。

2:
◆CItYBDS.l22017/08/30(水)18:48:18.30ID:7rCO1ZMwo
僧侶「そんなにジッと見つめないでください///」
同時に俺は見逃さない。
僧侶が普段は見せない表情。
自信、誇り、達成感。
何に起因するものなのか、まだ答えは見つからない。
勇者「ありがとう、僧侶」
勇者「肩を貸してもらえるか?」
僧侶「ええ!もちろんです!」
戦士「お!役得!うらやましい!」
戦士「僧侶ちゃん、俺の時にも肩貸してくれよ!」
3:
◆CItYBDS.l22017/08/30(水)18:48:49.64ID:7rCO1ZMwo
僧侶「お断りです!」
戦士「えーっ!勇者だけ、ずるいぞ!」
俺は戦士の戯言を無視し、僧侶の助けを得て立ち上がる。
勇者「ん?」
僧侶「どうしました?勇者様」
勇者「僧侶、お前、少し腕が太くなったか?」
魔法使い「こら!勇者!女の子に対して何てこと言うの!」
魔法使い「謝りなさい!」
勇者「ぐ・・・すまん」
僧侶「いえいえ、勇者様」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/23(日)21:57:23ID:qfC5BYIY
友「部室に来るのも今日で最後だね」
女「ここで美少女三人、青春を謳歌したんだよなぁ」
友「ボクの人生で一番楽しい三年間だったよ」
女「できれば恋愛もしたかったけど」
友「女子校だしそれは仕方ないね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/23(日)21:58:24ID:qfC5BYIY
女「そういえば部長は?」
友「なんか用事があるから遅れてくるみたい」
女「優等生様は大変だ」
友「部長ちゃんってホント完璧超人って感じだよね」
女「容姿端麗、頭脳明晰、炊事洗濯なんでもござれ」
友「おまけにスポーツは全国レベルで実家は金持ち」
女「なんで文芸部なんかに入ったのやら」
友「引く手数多だっただろうにね」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/23(日)21:59:25ID:qfC5BYIY
女「そうそう本棚物色してたら面白そうな物みつけたんだー」
友「物色って、女ちゃん…」
女「これなんだけど友のじゃないよね?」
友「ボクのではないよ」
女「軽く見た感じ日記っぽい」
友「誰のだろう?」
女「あたしの推理によるとこれは部長のである」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/23(日)22:00:24ID:qfC5BYIY
友「なんで?」
女「まず今この部室を使ってるのは文芸部員であるあたし、友、部長の三人」
友「そうだね」
女「そしてこの日記の始まりは三年前で最後は今年の日付」
友「つまり現文芸部員が怪しいってわけだね?」
女「そんであたしのでも友のでもないなら消去法で部長のってわけさ」
友「なるほど」

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1:
◆kCAL2g0CvI
2018/03/30(金)02:03:18.49ID:QY7Un8SZ0
初投稿です
所々至らぬ点があると思いますがどうかよしなに
P「おっのり子がいる」
P「おーい、のり子―」
のり子「あ!プロデューサー!ちょうどいいところに」
のり子「プロデューサー・・・お願いがあるんだけど・・・」
のり子「あの・・・コブラツイストかけさせて!お願い!」

2:
◆kCAL2g0CvI
2018/03/30(金)02:04:04.72ID:QY7Un8SZ0
P「・・・」
のり子「プロデューサー・・・?」
P「それでいいのかのり子!!」
のり子「うわっ!びっくりした。急にどうしたのさ」
P「コブラツイストなんてプロレスを知らないか弱い女の子でも知ってる技だぞ!」
P「男子中学生が適当に暴力を振りたいときによく知らないけど適当に言う・・・」
P「お前はもっとディープなオタ・・・ファンじゃなかったのか!」
のり子「えっ、いやまあそうだけど・・・」
P「ならコブラツイストで満足するな!」
P「ブレーンバスターでこい!」
3:
◆kCAL2g0CvI
2018/03/30(金)02:05:31.28ID:QY7Un8SZ0
のり子「うぇぇっ!?ここエントランスだよ!?」
P「構わん!」
のり子「いやいやいや、さすがにダメだって!絞め技に留めておくべきだって!」
P「のり子!お前にプロレスの仕事が来ることだってあるんだ!」
P「今練習しないでどうする!」
のり子「えぇ・・・」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/16(日)22:07:59ID:KsnwuqU6
春香「おいしいごはんをみんなで食べれば!」
やよい「みんなみーんな、おなか一杯元気いっぱい!」
春香「今日をおいしく、明日もおいしく!」
やよい「高槻やよいの、お料理さしすせそ!」
チャーラララチャッチャーラチャラララーチャーン、チャララチャララチャララチャララチャッチャーラーン、チャン♪
やよい「こんにちは!高槻やよいです!!」ウッウー!!
やよい「今日の『お料理さしすせそ』はなんと!ゲストに春香さんが来て下さっています!」
春香「テレビの前の皆さん!あなたのアイドル、天海春香ですよ!今日はよろしくね、やよい!」
やよい「こちらこそよろしくお願いします!一緒においしいもの作りましょうね!」ガルーン

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/16(日)22:09:46ID:KsnwuqU6
春香「それで、実は今日私以外にもゲストの方が来てるんだよね?」
やよい「そうなんです!今日はなんとゲストにお料理の先生の方が来て下さっていまぁーす!!」
春香「なんでも、その筋の人で知らない人はいない、生きた伝説のような人だそうですよ!」
やよい「それではさっそくお呼びいたしましょう!よんまんじゅうがわ?りょうり・・・」カンペカンペ
春香「やよい、それ四万十川!」コソコソ
やよい「あっ、『しまんとがわりょうりせんもんがっこう』で『こーし』をなさっている・・・」
やよい「キャシィ塚本先生です!どおぞー!」
春香「どうぞー!!」
チャラランチャラランチャラランチャンチャーラチャンチャンチャン♪
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/16(日)22:10:59ID:KsnwuqU6
キャシィ「ぎゃあああああああ!!!!」ドタドタドタ
やよい「えぇっ!」ビクッ!!
キャシィ「たっ助けてええええ!!!あの男に追われてる
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/16(水)15:56:03.24ID:WLvddFOz0
サターニャ「今日は本当にありがとう!ガヴリール、ヴィネット、ラフィエル!」ニコニコ
ラフィエル「いえ、楽しんで頂けて何よりですよ」
ヴィーネ「戸締りとかちゃんとするのよ?」
ガヴリール「お前はお母さんかよ」
ガヴリール「じゃーなー」
バタン

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/16(水)15:57:00.62ID:WLvddFOz0
サターニャ「……」
サターニャ「むふふ」ニタァ
サターニャ「あー、楽しかったなぁ、私のお誕生日会」ニコニコ
サターニャ「ヴィネットとラフィエルが作ってくれたご馳走……」
サターニャ「あんなに美味しい食事、下界に来て初めて食べたわ!」
サターニャ「やっぱりみんなで食べると美味しいのかしら、えへへへ…」
サターニャ「ガヴリールもデザートとか言ってメロンパン買ってきてくれたり」
サターニャ「ケーキあるのにって言ったら照れ臭そうに押し付けて来て、ふふふっ」
サターニャ「明日の朝食べるけどきっといつもより美味しいに違いないわね!」
サターニャ「みんな優しくって、温かくって……」
サターニャ「下界に来て、みんなと友達になれて本当によかったわ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/13(木)00:43:37ID:Q5gEs9VE
─ 皇都ルルノイエ ─
ルカ「ふはははははは!」
ルカ「貴様の計略であの老いぼれもついに消え去った!」
ルカ「いよいよ都市同盟のブタどもを滅する時がきたのだ!!!」
ジョウイ「……はい」
ルカ「──というわけで」
ルカ「トンカツを作るぞ!!!」
ジョウイ「!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/13(木)00:45:31ID:Q5gEs9VE
ジョウイ「ルカ様、な、なぜ、トンカツを……?」
ルカ「フン……貴様も鈍い男だ。決まっているだろう」
ルカ「都市同盟の連中は薄汚いブタに過ぎん!」
ルカ「ゆえに、戦の前に兵たちにブタを振るまい、喰らわせることで」
ルカ「兵たちの士気を高めるのだ!」
ルカ「ブタを喰らった将兵は獣となり、瞬く間に都市同盟を蹂躙することだろう!」
ルカ「ふははははははははははは!!!」
ジョウイ(なんだか理にかなってるような気がしてくるから不思議だ……)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/11/13(木)00:47:12ID:Q5gEs9VE
─ 豚小屋 ─
ルカ「フン……ブタどもがキィキィないていやがる」
ルカ「ブタは死ね!」
ザシュッ!
ルカ「死ね!!!」
ズバァッ!
ルカ「死ね!!!!!」
ザンッ!
ルカ「よし……材料はこのぐらいでいいだろう」
ジョウイ(全て一太刀で仕留めている……なんて剣さばきだ)
ジョウイ(ボクにもこの強さがあれば──)

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1:
◆QM/n0Gu3PA2014/10/07(火)03:11:53.52ID:AXMesmsM0
エロ注意
苦手な方は気をつけて下さい。
『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』の二次創作モノです。
キャラ崩壊は、あるかもしれません。

2:
◆QM/n0Gu3PA2014/10/07(火)03:12:54.79ID:AXMesmsM0
総武校には特別補習室と名前の付いた部屋がある…。
普通の教室と違い、
広さは半分で数組の椅子・机と黒板以外は余計な物は無いこの部屋の特徴は
外からは施錠開閉が自由だが中からは鍵が無いと開けられない事と
窓に鉄格子が付いている事である…。
そう……、昔、出来の悪い生徒を強制的に勉強させる為に使われていた監禁部屋である。
もちろん、今は監禁しての強制的な勉強など問題となるため、
通常は使われてはいない……
雪乃「二人には、ココで集中して勉強してもらいます!だいたい、
受験に必要無い数学と言っても留年して三年生になれなければ、
受験どころじゃないのよ!」
八幡「いや……、まぁ……、そうなんだけど……」
結衣「卒業したら使わないし……」

3:
◆QM/n0Gu3PA2014/10/07(火)03:13:36.51ID:AXMesmsM0
雪乃「留年したら卒業も無いでしょ!携帯電話等、私物は預かるわ!
今日は二人の今の実力を確認するために、その課題をやってもらいます!」
結衣「ヒッキーと教えあってもいいの?」
雪乃「二人の実力は同じ位みたいだから、二人で相談しても結果は変わらないでしょ……
一時間位したら様子を見に来るから、それまでにその課題をやっておくのよ!」
結衣「解んない所、教えてね!ヒッキー///」
八幡「いや、俺も数学苦手だし……」
ガラガラドアガチャ
結衣「ねぇ、ねぇ、この問題、どう解くの?ヒッキー///」
八幡「さっそくかよ!俺も数学は苦手だから……、って、近い、近い……///」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/04(土)20:24:23ID:jkqUCVgs
俺ガイルとろこどるの対決クロスSS
基本俺ガイルメインの内容となっております。
OVAネタの俺ガイル版

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/04(土)20:25:05ID:jkqUCVgs
自分に任されたことは何よりも優先されると幼い頃から学んできました。
…それでも
アルバイト中に迷子の女の子を見つけてしまい
係員も警備の人も見当たらず…
焦りと時間だけが経過していました。
『わんこさんといっしょに遊んでもらってたのかなー?』
『この子迷子ですよね。放っておけなくて…』
困り果てた私のもとに現れた、私と年の変わらない女の子。
後にそれが、運命の出会いとなることを
この私、小日向縁はまだ知らない。
犬の着ぐるみを着た私と、彼女の。
彼女の知らない、私と彼女の出会いの物語だ。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/04(土)20:25:55ID:jkqUCVgs
家族でも知り合いでもないというその少女は、迷子の女の子の頭を優しく撫でた。
『見かけたときにこの子が望んでいたのは、誰かが一緒にいてあげることじゃないかなーって』
『だから私、最後まで面倒見ます。お仕事戻っても大丈夫ですよー』
私は結局、最後まで二人を見届けてしまいました。
迷子の女の子を両親に引き渡す瞬間まで。
笑顔で去っていく迷子だった女の子。
『無事見つかってよかったですねー』
『思い出しましたっ。制服の受け取りに来たんです。流三女子、来月から通う新入生なんです!』
私の一個下だ。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/10/04(土)20:27:00ID:jkqUCVgs
迷子の女の子に時間を取られ、目的のお店は既に閉店していました。
『私いつもミスが多くて…。目の前で何かが起こ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/29(木)18:33:19.01ID:ZcjdFu2O0
やあ、オレは西片。どこにでもいる中学一年生。
ここは学校、いつもならオレはもう10回は高木さんにからかわれてもおかしくないけど…
どうやらオレは今、夢を見ているらしい。
え?何で夢だと分かるって?
それは、普段ならありえないことが起きてるからさ。
確かにいつもと同じ授業、同じ教室、そして隣には高木さん。
これらは何ら不自然なことではない。
では、なぜそれだけで夢だと結論付けたのか?その答えはすぐに分かるだろう。
高木さん「あ…あれれぇ?おかしいぞぉ…?」
この高木さん…ちょっぴりおバカさんなんだ。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/29(木)18:49:17.65ID:ZcjdFu2O0
≪消しゴム≫
高木さん「あれぇ…ほんとにこわれちゃったの!?にぃぃ…このっ!このっ!」
西片「高木さん…」
朝から元気はつらつな高木さん(この時点で何かがおかしい)は、こちらをチラチラ見ながら仕掛けがうまくいくか試そうとしていた…のだろう。
よく分からないけどオレの夢だからなのか、ここではオレが体験した(からかわれた)ことがそっくりそのまま、この夢に反映されているらしい。
…高木さんを除いて。
西片「高木さん、貸して。開けてあげるから」
高木さん「いや、まだ無理だから!ただいまチェック中だから!」
西片「まだ無理って…」
覚えている…覚えているぞ。筆箱でオレを引っかけようとした時だ。びっくり箱でからかってやろうとするオレを逆にからかってきたやつだ。
うまく決まれば、びっくりすること間違いなしだ。
だからって本人の前でやろうとしなくても…
高木さん「んん??!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/29(木)19:02:01.89ID:Zcjd
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)18:19:40.76ID:3ZxZW/fA0
青葉「あちゃー、終電行っちゃいましたねぇ…」
ひふみ「う、うん、そうだね…」
青葉「どうしますか? 会社に戻って寝袋で寝るか、それともタクシーを拾って帰りますか?」
ひふみ「わ、私は寝袋が会社にないし…。そ、それに、今日は金曜日でタクシーを拾ってまで帰る必要もないから適当なビジネスホテルか漫画喫茶にでも…」
青葉「そうですかぁ…。タクシーだと結構お金かかっちゃいますもんねぇ」
ひふみ「あ、青葉ちゃんはクマさんの寝袋があるんだし会社に戻る…?」
青葉「うむむ…どうしましょう……って、ひふみ先輩!」
ひふみ「ど、どうしたの?」ビクッ
青葉「見てください! ちょうどホテルがすぐそこにありますよ!」
ひふみ「あ…本当だね」
青葉「せっかくですし、あそこに泊まっていきませんか?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)18:22:02.41ID:3ZxZW/fA0
ひふみ「えっ…私はいいけど…」
青葉「それなら、せっかくですし一緒にお泊まりしましょうよ! ほら、漫画喫茶って物音があってゆっくり休めないし、私も寝袋よりかはふかふかなベッドで寝たいですし!」
ひふみ「ふふっ、確かにそうだね…。それじゃあ、あそこのホテルに泊まろっか。部屋、空いてるといいね」
青葉「はい! やったー! ひふみ先輩とお泊り楽しみだなぁ?」ルンルン
ひふみ(青葉ちゃん、可愛いなぁ)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)18:23:42.82ID:3ZxZW/fA0
?ホテル?
青葉「へぇ?、受付の人はいなくてパネルで部屋を取るんですね」
ひふみ「そうみたいだね」
青葉「私、ビジネスホテル…でしたっけ? こういうところに初めて入ったので受付の人がいないなんてちょっと新鮮です! ひふみ先輩は
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/29(木)13:03:40.54ID:SLJESz/J0
 地球というのは奇跡の星らしいです。
 もしも太陽との距離が少しでもズレていれば、重力が違えば、生物が生息できる環境にはならなかったでしょう。
 さらに言えば、原初の海からRNAのなんたらかんたらが生み出されてうんたらの生物がどーたらで進化して直立なんとかが脳のどーたらから知性のうんたらで人間が生まれたのも奇跡らしいです。よくわかりません。
 要するに、地球が存在し人間が存在するのはあり得ないほどの奇跡らしいです。
 しかし私に言わせれば、生命が生まれたのは奇跡でもなんでもありません。惑星やら恒星は太陽系以外にも何十億もあります。ならばその中には生命が存在できる星は存在するでしょうし、人間が生まれることもあるでしょう。奇跡的に存在したのではなく、存在したから奇跡的なのです。
 わかりやすく言えば、御都合主義というのは主人公だから上手く行った。のではなく、上手く行ったから主人公。といったところでしょうか。
 要するに、地球も人間も奇跡でも無いなら、他の惑星に生命体が存在する可能性も大いにあり得るのです。何やら間違っている気がしますが気にしません。私の心は宇宙のように広いのです。
 ですから今日も、私は山の上で果てなき宇宙を見ながらUFOを探すのです。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/29(木)13:04:14.35ID:SLJESz/J0
       ○
 有珠山高校の近くにある標高300メートル弱の山、七篠山。その頂上付近の広場に私のUFO観測用テント「ビオトープ クアットゥル」があります。紅葉咲き誇る秋のシルバーウィークに、私はこのテントに泊まり込みでUFOを探していました。
 ちなみに成香先輩は家の牧場のお手伝い。揺杏先輩は衣装の製作。そして爽先輩は模試の結果が悪すぎたので、誓子先輩により予備校の室戸岬での合宿所に強制連行されました。続きを読む

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1:
名無しで叶える物語(あゆ)
2018/03/23(金)19:22:18.64ID:sRT/z7GP
ルビィ『初めて会った時から……』
ルビィ『ずっと…ずっと…好きでしたっ!』
ルビィ『ルビィと!付き合ってください!!』
 
それが1ヶ月前、
放課後の教室で、ルビィちゃんにされた告白だった。
うぅ……
今、思い出しても恥ずかしい……
だって、今まで告白なんてされたことないんだもん。
面と向かって『好き』だなんて、初めて言われたから……
梨子『っ…////』
すっごく嬉しくって……
すっごく恥ずかしかったの……

2:
名無しで叶える物語(あゆ)
2018/03/23(金)19:22:53.95ID:sRT/z7GP
ルビィ『ぅゅ…////』
私に告白したあと、ルビィちゃんも恥ずかしがってたなぁ。
無理もないよね……
告白なんて凄く勇気がいる事だもん、私だったら恥ずかしくて絶対出来なかったと思う。
ルビィちゃんは、恥ずかしがり屋さんでひっこみ思案な所がある子だから、
告白するのに、たくさん悩んだと思う。
それでも決心して、
勇気を振り絞って告白してくれたんだよね。
梨子『…////』
だから、早く答えてあげないといけないんだろうけど……
梨子『えっと…////あの…///』アタフタ
あの時の私は、突然の告白にビックリしちゃってね……あたふたしてたの。
情けないよね、先輩なのに……
でも、恥ずかしかったんだもん……
3:
名無しで叶える物語(あゆ)
2018/03/23(金)19:23:27.40ID:sRT/z7GP
梨子『その…//あぅ…///』アタフタ
ルビィ『…////』プルプル
しばらく何も答えられないで……
ただ、いたずらに時間だけが流れていった……
ルビィ『っ!』ダッ!
それに耐えきれなくなったのか……
お顔を自分の髪の毛よりも真っ赤にしたルビィちゃんが、
こっち
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1:
ぬし◆z9ftktNqPQ(プーアル茶)
2018/03/26(月)21:39:36.49ID:TEkikqek
頂き物のタイトルで書いたss
※タイトル詐欺っぽいけど、パンツを脱ぐ必要はない。
この前ss投下中に喋り過ぎと怒られたので、今回は黙々と投下します
ご質問・批判・感想などは完走後に反応します
あと、就寝時刻が迫ってるので今日中に完走できるかは怪しいです

2:
ぬし◆z9ftktNqPQ(プーアル茶)
2018/03/26(月)21:40:26.13ID:TEkikqek
丑三つ時。
「丑の刻」ーー現代で言う深夜1時から3時ーーを半刻おきに四分割した三つ目、つまり2時から2時半の間を言う。
その不気味なまでの静けさから、冥界への扉が繋がり、妖しき物々が跋扈すると言われている時間帯。
ひゅう… ひゅう…
細く鳴る冬の風は、ひと吹きごとに音と温度を奪っていくかのよう。
かり… かり…
枯れ木は風に煽られて家の壁を掻き、心細さを助長する。
ぐうう… ぐううううう…
そして私はこの丑三つ時に、
「お腹が…空いたずら…」
空腹に耐え切れず目を覚ました。
3:
ぬし◆z9ftktNqPQ(プーアル茶)
2018/03/26(月)21:43:40.74ID:TEkikqek
時は冬休み、場所は函館。
ルビィちゃんと理亞ちゃんのお手伝いをするため、理亞ちゃんのお家に厄介になることになった。
その初日の夜のこと。
初夜のこと。
「ああ…やっぱり晩ごはん足りなかったずら…」
理亞ちゃん達とご一緒したせいで、少し見栄を張ったのが良くなかった。
正直、寝る前の歯磨きタイム辺りから既にお腹が鳴りそうだった。
寝れば収まるかと思ったら全然そんなことないし。
むしろ最悪に近いタイミングで我慢の限界を迎えてしまった…
4:
ぬし◆z9ftktNqPQ(プーアル茶)
2018/03/26(月)21:44:56.74ID:TEkikqek続きを読む

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1:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/03/26(月)20:50:42.69ID:sAOd54I5
ルビィ「次の曲の振り付け難しいね……」
花丸「マルもうへとへとずら……」
善子「くっくっくっ、神に妬まれた完璧な堕天使ヨハネにとっては造作もないことよ」
ルビィ「さすが善子ちゃん!」
善子「だからヨハネ!」
ダイヤ「……。あの、善子さん?」
善子「なによ」
ダイヤ「そういう堕天使だとかヨハネだとかいうのルビィに悪影響だからやめてくださらない?」
善子「やめるやめないとかじゃなくてヨハネはヨハネなの!」

3:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/03/26(月)20:54:27.00ID:sAOd54I5
ダイヤ「大体、善子さんは完璧だとおっしゃっていましたが、結構間違っていましたわよね?」
善子「そ、それは今関係ないじゃない!」
ダイヤ「あら、造作もなかったのではなくて?」クスクス
善子「いっくら完璧な堕天使だって間違えることくらいあるの!」
善子「大体、ルビィのためって何よ、ルビィもそんな心配されるほど子供じゃないわよ!ね?ルビィ」
ルビィ「ぴぎっ!?え、えっと……」アセアセ
ダイヤ「妹のことを心配するのは姉として当然でしょう?ねぇ、ルビィ?」
ルビィ「え、えっと、えっと……」アセアセ
4:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/03/26(月)20:56:53.21ID:JZ4zeIwZ
スレタイからなんか好き

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1:
名無しで叶える物語(禿)
2018/03/21(水)08:27:36.51ID:a6AQ2Q4f
ルビィ「キスしよ?」
果南「ダメだって」
ルビィ「なんで?」
果南「ダイヤに怒られるよ?」
ルビィ「へーきへーき。こっそり、ね?」
果南「私も怒られるんだから」

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2018/03/21(水)08:29:49.79ID:PoLdSV4y
|c||^.-^||こっそりすればバレませんわ
7:
名無しで叶える物語(禿)
2018/03/21(水)08:35:57.20ID:a6AQ2Q4f
ルビィ「だって果南ちゃんのこと大好きなんだもーん!」チュッ?
果南「あっ!もう///」
ルビィ「えへへ〜?果南ちゃん可愛い?」
果南「ダイヤにバレても知らないよ?///」
ルビィ「お姉ちゃんには内緒ね?」
みたいなのいいと思う

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1:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/03/20(火)19:51:00.86ID:I2ymHQ7X
鞠莉「ほわっつ!?」
果南「え!?」
ダイヤ「まだ確定というわけではないんですけれど……」
鞠莉「家の都合?」
ダイヤ「いえ、わたくしが全て悪いんですわ」
果南「ダイヤが悪いって、ダイヤは頭もいいし、素行だっていいし」
ダイヤ「わたくし、果南さんが思っているほどいい子ではありませんわ」
鞠莉「何があったのか詳しく聞かせて?」
ダイヤ「……」
果南「ダイヤ?」
ダイヤ「妊娠、してしまったかもしれません」
果南「に、ににに、妊娠!?」

3:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/03/20(火)19:55:48.63ID:I2ymHQ7X
鞠莉「相手は誰!?」
ダイヤ「……。善子さんですわ」
鞠莉「は?ヨハネ?」
果南「あー、善子ちゃんかー。なんか最近仲がいいとは思ってたんだよね」
鞠莉「えっと、色々ツッコミどころはあるけど――」
鞠莉「つまりダイヤはヨハネとしちゃったっていうこと?」
ダイヤ「……はい」
鞠莉「そっかー……。まあ不純同性交遊といえばそうかもだけど……」
7:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/03/20(火)20:01:39.79ID:I2ymHQ7X
ダイヤ「あの時のわたくしは雰囲気に流されてしまって」
ダイヤ「善子さんのことが愛しくてたまらず、つい」
果南「しちゃったんだ……」
ダイヤ「はい」
鞠莉「……」
果南「その、キス……」カアアアアアアアアア
鞠莉「へ?」
ダイヤ「えぇ、軽率な行いであったと反省していますわ」
果南「ほ、ほんとだよ!高校生でキスなんて!」カアアアアアアアアアアア
鞠莉「……は?」

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1:
◆qEJgO2U6bM2013/07/30(火)23:27:03.16ID:pR1Jnl7DO
白坂小梅「…」

小梅「…」コソコソ
小梅「……」
ガチャ
小梅「」ビクッ
小梅「あ…えと…えと……」
小梅(と、…とりあえず、ソファの後ろ側に…)コソコソ
P「?」
P「あれ…人の気配がすると思ったんだが…気のせいか」
小梅(…)ホッ…
P「…ま、気にしても仕方ないな。仕事しよう」ウン
小梅「……」

2:
◆qEJgO2U6bM2013/07/30(火)23:32:20.56ID:+ecVhk3fo



喜多見柚「あれー?」

P「?」
柚「Pサン、ここに置いてたアタシのラケット知らない?」
P「ラケット? ああ、バドミントンのか」
柚「そうそう。むー…あれー…さっき置いたハズなんだけどなぁ…」
P「どこかへ忘れて来たんじゃないのか?」
柚「そう言われると…ちゃんと持って帰って来た自信ないカモ…」
P「おっちょこちょいだな」
柚「そう? てへ。照れちゃうなー」
P「べつに褒めてないからな」

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1:
1◆YYOYuF67dc2014/09/08(月)23:56:30ID:iYbnST/.
―事務所15:00pm―
千夏「やってしまったわ……」ズーン
千奈美「え、ええと……」
久美子「げ、元気だしなよ千夏ちゃん!私も撮影用の衣装だって気付かないでそのまま
    スタジオ出そうになったことあるし、よくあることだよ!」
2:
1◆YYOYuF67dc2014/09/08(月)23:57:34ID:iYbnST/.
相川千夏(23)

小室千奈美(19)

松山久美子(21)

3:
1◆YYOYuF67dc2014/09/08(月)23:59:08ID:iYbnST/.
千夏「あなた達は普段からお洒落ですものね。少しくらい奇抜な撮影衣装でも上手に
   着こなして街を歩けるでしょう。でもね……」チラ
[キリンヘアバンド]<やあ
千夏「流石にこんな奇妙なヘアバンドのコーディネートは出来ないでしょう……」ハア
4:
1◆YYOYuF67dc2014/09/09(火)00:00:08ID:B1copzcM
千奈美「ち、ちなみにどれくらい頭に着けたまま歩いていたの……?」
千夏「A町のスタジオを出て徒歩で10分、駅に着いて電車で20分、電車を降りて
   休憩ついでにカフェで30分読書をして、そして事務所まで徒歩で20分って
   ところかしら。その間ずっと、私はこのキリンのヘアバンドを装着した姿を
   恥ずかしげもなく世間の人達に晒していたのよ……」ガックリ
千奈美(かける言葉が見つからないわ……)

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1:
◆i/Ay6sgovU2016/08/16(火)23:25:51.18ID:ItUeiwkJ0
前作
神谷奈緒「梅雨でも常務は憎めない」

2:
◆i/Ay6sgovU2016/08/16(火)23:26:38.69ID:ItUeiwkJ0
―――――プロダクション・会議室―――――
美城常務「ふむ、全員……集まったようだな……。では……今月の……会議を……、くっ……」
神谷奈緒(あれ、どうかしたのか……?)
鷺沢文香「常務……お気持ちは……わかりますが……」
渋谷凛(?)
大槻唯「……」
速水奏「失ったものは返ってはこないわ、前を向くのがあの娘のため……でしょう?」
常務「……ああ、速水の言う通りだ。すまない、少し現実が受け入れられなくてな」
橘ありす「あ、あの……、何かあったんですか……?」
塩見周子「あれ? ありすちゃんは知らない感じ……?」
常務「私も信じたくはない……。耳を疑った。だが、起きてしまった事実は変えられない」
宮本フレデリカ「……」
常務「まさか……」
常務「北条が海で果てるとは……」
北条加蓮「えっ!? 私!?!?!?」

3:
◆i/Ay6sgovU2016/08/16(火)23:27:17.05ID:ItUeiwkJ0
常務「……!? 北条……!?」
加蓮「その“なぜいるんだ”みたいな顔やめてくれない!?」
文香「常務、お盆ですから」
常務「……ああ!」ポンッ
加蓮「“ああ”じゃないでしょ!?」
常務「誰か、ナスときゅうりを用意してくれ」
加蓮「還すな!!!」
??「ナスじゃなくてカコですよー♪」トコトコ
ありす「侵入者ーーー!!!」

4:
◆i/Ay6sgovU2016/08/16(火)23:28:07.90ID:ItUeiwkJ0
常務「こういう時はどうすれば……」
奈緒(何もしなくていいから)
フレデリカ「ふふふー! この霊媒師フレちゃんにお任せを!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/11/06(日)23:45:14.60ID:0VQ1zvpW0
●注意●
・短編形式
・日常系
・嘘知識、誤情報、超偏見、謎集団が見受けられます
・独自解釈している点が多々ありますので、ご了承ください
●登場人物●
櫻井桃華、他

●前作●
櫻井桃華「この素晴らしき庶民文化探究を、休日に」

2:
☆1/22016/11/06(日)23:46:34.65ID:0VQ1zvpW0
━━━━━━━━━━
【サークル本部】
桃華「さてっ!」
千秋「………」
ゆかり「………Zzz」
桃華「本日はこの事務所より足をのばし、街中にての素敵な庶民文化探求をと考えておりますが……」
千秋「(あぁ、また始まるのね)」
千秋「(今日こそマトモな活動になることを祈ろう)」
ゆかり「……ふぁ」
ゆかり「………」ゴシゴシ
千秋「……水本さん、おはよう」
ゆかり「あ……、千秋さん。おはようございます」
ゆかり「今、お話はどのあたりですか?」
千秋「(この子、ひょっとしていつも寝てるのかしら)」
3:
☆2/22016/11/06(日)23:48:22.08ID:0VQ1zvpW0
桃華「早速、本日の活動を始めたいと思うところですが……」
桃華「まずは、良いニュースと悪いニュースがありますわ」
桃華「千秋さん。どちらから聞きたいですか?」
千秋「ん、……そうね」
千秋「(悪いニュースって、なんだろ?)」
ゆかり「(う?ん……、誰かメンバーがこのサークルを抜ける、とかでは?)」
千秋「(まあ、その程度なら……)」
千秋「じゃあ後味悪いのもイヤだし、良いニュースは最後に取っておこうかしら」
千秋「櫻井さん。悪いニュースからお願い」
桃華「かしこまりましたわ。では……」
桃華「………………その……っ」
千秋&ゆかり「……?」
桃華「……
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)23:11:48.84ID:2OqfxY1M0
☆前回までのあらすじ☆
 小梅ちゃんに突然ネコミミが生えちゃった。
 どうしよう?

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)23:12:25.05ID:2OqfxY1M0
加蓮「ぃよーしよしよし」ワシャワシャワシャ
小梅「にゃーん……♪」
ガチャ「ドアですよぉ」まゆ
加蓮「おはよう、まゆ」
小梅「あ、まゆさん……おはよう……にゃん?」
まゆ「これは……一体どういう状況なんですか?」
加蓮「見てのとおりだよ」ワッシャワッシャワシャ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)23:13:02.63ID:2OqfxY1M0
小梅「なんかね、いつの間にか、こうなってた……」
まゆ「情報量が無ですねぇ」
加蓮「いいじゃん。かわいいかわいい」ヨーシヨシヨシ
小梅「ごろにゃーん」
まゆ「……」
加蓮「のどのあたりをこうやって撫でてあげると、ほら」ナデナデ
小梅「……♪」
まゆ「……」
加蓮「あとは後頭部とか耳の裏とか」サスリサスリ
小梅「んぅ……んにゃ♪」
まゆ「……」
まゆ「わ、私もいいですかぁ?」
加蓮(堕ちた)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/28(水)23:13:31.62ID:2OqfxY1M0
まゆ「さあ、小梅ちゃん。こっちにおいで?」
小梅「あ……うん」
パタパタパタ
ぽすっ
小梅「……えへへ。にゃん♪」
まゆ「???????!?????!??? かわいすぎじゃないですかぁ???????!!??!」
加蓮「気持ちはわかるけど、ちょっと落ち着いて」
小梅「……なんか、まゆさんいいにおいするね……♪ にゃーん
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1:
◆cq7bCfF752
2018/03/28(水)18:36:42.96ID:v4xschSF0
※アクエリオンぶっちゃけスパロボ知識しかなくてあんまり知らないけど許して
?P自宅?
モバP(以下P)「あー、疲れた……そういや、久しぶりに家に帰ってきた気がする」
P「はぁ、明日も朝早いし早く寝よう」
P「おやすみなさーい」
P「ぐぅ……」
キュィィィン
P「う、うあっ……な、なんだ?今の嫌な音は……」
ド-ンッ!ド-ンッ
P「ひゃぅ!?じ、地震か!?」
P「か、かなり揺れが大きいぞ!?このボロ家じゃ壊れるかもしれん。とりあえず、避難しないと!」


2:
◆cq7bCfF752
2018/03/28(水)18:38:36.52ID:v4xschSF0
?自宅周辺?
P「ふぅ。いつもの癖でついスーツに着替えてしまったぜ、って……なんじゃありゃー!?」
小型神話獣「」ガシャンガシャン
市民「に、逃げろー!!バケモノだ!!」
P「あれって確か、ニュースでみたやつ…?」
P「海外の話だとばかり思ってたけど、日本でも見れるなんてラッキー!」
P「せっかくだしスマホで撮影しとこう。インスタ映え、インスタ映え」パシャパシャ
P「じ、じゃなくて!冗談じゃねぇー!!あんなのに捕まってたまるかよ早くここから逃げないと!」
小型神話獣「」
P「ち、ちょっと待て!なんかこっち来るぞ!?」
小型神話獣「」ドシ-ンッ!ドシ-ンッ!
P「び、ビルぶっ壊してこっちに来てる!?ヤベー、こうしちゃいられん!早く安全な所に逃げなきゃ!」
P「で、でも安全な所ってどこだろう?近くの学校の体育館とか?でもあんな奴が来たら体育館でもヤバイだろ」
P「ええいっ、とりあえず走れ!」
小型神話獣「」ヒュイイン
P「なんかあのデカブツ、俺を追っかけて来てる気がするんだが!?ふざけんな!俺にモンスター趣味はねぇんだよ?っ!!」
小型神話獣「」ヒュイイン

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1416569149/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/11/21(金)20:25:49ID:G5zobRww
【注意】
すごくあたまがわるい作品です
猥褻なシーンやぼうりょくてき表現がふくまれます
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/11/21(金)20:26:23ID:G5zobRww
男(休日だというのにに友人に呼び出された俺は今、カードショップにいる)
男(カードゲームなんて、小学生の頃までしかやってなかったけどな……)
友「おう、よくきたな男!」
友「すごい珍しいカードゲームが手に入ったんだけどさ、やる相手がいなくて困っていたからつきあってくれ!」
男「まぁ良いけどさ。珍しいってのはどういうことだと?」
店長「発売後即会社が倒産して、殆ど流通してないんだよね。これがそのスターターデッキだよ」
友「あ、この人はこのショップの店長さんな」
男「ども、はじめまして」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/11/21(金)20:28:14ID:G5zobRww
男「えーっと……タイトルが『対戦型奴隷調教カードゲーム』……だと?」
友「調教とか、お前。こういうの好きだろ?」
男「いや、別に……」
友「嘘言うなよー。お前のPCの中、その手のゲームばっかじゃねぇか」
男「やだ! 言わないで恥ずかしい!」
店長「うんうん、調教は良いよね……何というか、浪漫がある」
友「俺はゲームならエロゲーより、やっぱカードゲームのが好きだけどな」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/11/21(金)20:29:13ID:G5zobRww
友「じゃあさっそくゲームを始めてみようぜ!」
男「っても、俺ルールわかんねーぞ」
店長「大丈夫、僕が後ろからアドバイスをしてあげるよ」
男「あ、ありがとうございます」
男(友と店長さんの2人でやれば良かったんじゃ……)
友「じゃあ、スターターデッキを開けるぜ! といってもこれ一箱じゃ遊べないんだけどな
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