SS大好き! SSまとめアンテナ
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媒体:おかしくねーしSSまとめ
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1:
◆uxWWm6/Qe2
2018/06/19(火)21:09:56.00ID:7y7UPbOq0
花陽「・・・」ペラ
「姉妹スクールアイドル特集!」
・黒澤ダイヤ&ルビィ
・鹿角聖良&理亞
・近江彼方&遥etc・・・
花陽「姉妹アイドルか?・・・」ペラ
花陽「μ'sには居ないんだよね?。穂乃果ちゃんと絵里ちゃんは妹ちゃんがいるけど中学生だし・・・」
花陽「私もお姉ちゃん欲しいな?・・・」ペラ
花陽「それでこう・・・思いっきり甘えたりしたいな?・・・」
花陽「こう・・・ギュッと抱き締めて・・・」
ガチャ!
ことり「かよちゃんおはよう!」
花陽「お姉ちゃ?ん♪」
ことり「・・・ふえ?」
花陽「あ・・・」

5:
◆uxWWm6/Qe2
2018/06/19(火)21:31:14.32ID:7y7UPbOq0
ことり「・・・・・・」
花陽「・・・・・・」
花陽「(やってしまいました!)」
花陽「(絶妙なタイミングでことりちゃんが来たから、お姉ちゃんって呼んだみたいになってしまいました!)」
花陽「(でも妄想してたのを声に出したなんて恥ずかしいこと言えません!)」
花陽「(雑誌の特集を見てたら、思わずお姉ちゃんって呼んじゃったって言えば分かってくれるかな?)」
ことり「(お姉ちゃん!?お姉ちゃんって言ったよね!?)」
ことり「(かよちゃん、ことりの事お姉ちゃんみたいだなんて思ってたの!?)」
ことり「(多分あの雑誌に姉妹アイドル特集って書いてあるから、あれを見てて思わすそう呼んじゃったんだろうけど・・・)」
ことり「(かよちゃんの気持ち、知りたいなぁ・・・)」
7:
◆uxWWm6/Qe2
2018/06/19(火)21:32:42.34ID:7y7UPbOq0
ことぱな「あ・・・あの!」
ことり「あ、かよちゃんお先にどうぞ。」
花陽「花陽は後でいいよ!ことりちゃんが先に・・・」

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1:
◆qJgLsDnlMc
2018/03/14(水)20:20:28.88ID:JyxzKNFY0
またやりたくなったのでやります。
少し書き溜めてるのから投下していきます。
前作
穂乃果「無人島に一つだけ持っていくなら!」
μ'sLINE劇場

2:
◆qJgLsDnlMc
2018/03/14(水)20:31:14.60ID:JyxzKNFY0
LINEグループ:ほのことうみ(3)
穂乃果:ことりちゃんここ分からないから教えて!
穂乃果:【画像】
KOTORI:ちょっと待ってね♪
園田海未:ダメです。
KOTORI:ことりもそう思うな♪
穂乃果:ことりちゃん!?
KOTORI:ごめんね!お母さんが勝手に!
穂乃果:流石に苦しいよ
園田海未:LINEしてる暇があったら宿題を終わらせてください。
穂乃果:海未ちゃんは終わってるの?
園田海未:勿論です。
穂乃果:ことりちゃんは?
KOTORI:ことりも終わってるよ。
3:
◆qJgLsDnlMc
2018/03/14(水)20:32:48.95ID:JyxzKNFY0
KOTORI:ほら!
KOTORI:【画像】
穂乃果:え!?答え見える!ことりちゃんありがとう!
園田海未:ことり、あなたは・・・
KOTORI:あ、うっかり。
園田海未:嘘ですね。
園田海未:ことりは穂乃果に甘いんですから。
KOTORI:たまには良いじゃん♪
園田海未:そう言って毎回やっていますよ。
園田海未:【画像】
園田海未:【画像】
園田海未:【画像】
園田海未:【画像】
KOTORI:ごめんね!ことりが悪かった!
KOTORI:ことり、もうやりません!
KOTORI:多分
園田海未:多分ですか
KOTORI:多分ね明日こそ
園田海未:にこと真姫に謝ってきてください。
4:
◆qJgLsDnlMc
2018/03
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/19(火)22:54:19.38ID:nNZ4fm/x0
雲ひとつない青空の下で、今日私はこの幼馴染と愛の契約を結ぶ。
控え室にいる私の周りには、高校時代からの友人の梨子ちゃんがいる。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/19(火)22:56:36.79ID:nNZ4fm/x0
梨子「千歌ちゃん、そのウェディングドレスすごく似合ってるよ」
千歌「ふふっ、ありがとう」
千歌「あ〜私もはやく梨子ちゃんのドレス姿見てみたいなぁ〜」
なんてからかってみる。すると梨子ちゃんは顔を真っ赤にして
梨子「そ、それは私じゃなくて善子ちゃんに言って!」(//・_・//)カァ?ッ…
善子「ヨハネ!」バンッ
勢いよく開いたドアの先には、私の恋人の所にいるはずの善子ちゃんがいた。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/19(火)22:57:51.03ID:nNZ4fm/x0
善子「千歌、曜を連れてきたわよ!」
千歌「まってました!ふふっ♪」
心をウキウキさせながら待っていると、控え室のドアがあいた。
曜「千歌ちゃん♪」
千歌「曜ちゃん!」
私の結婚相手である幼馴染の曜ちゃんは、私と同じくウェディングドレス姿だった。私はその姿に心を踊らせた。
あぁ、いよいよなんだ……と。

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1:
名無しで叶える物語(フンドシ)
2018/06/19(火)18:49:37.83ID:pJdmxL1v
キャラ崩壊注意

2:
名無しで叶える物語(フンドシ)
2018/06/19(火)18:50:06.67ID:pJdmxL1v
?放課後・部室?
ルビィ「ウユニ塩湖」
善子「ふふっ」
ルビィ「レマン湖」
善子「えっ」
ルビィ「漫湖……」
善子「」
ルビィ「チンポー湖……」
善子「やめてっ」
ルビィ「チャーゴグガゴグマンチャウグガゴグチャウバナガンガマウグ湖」
善子「!?」
3:
名無しで叶える物語(フンドシ)
2018/06/19(火)18:50:36.22ID:pJdmxL1v
ルビィ「ピギーニッグ」
善子「何か違わない?」
ルビィ「オールナイトロング」
善子「もはや何がなんだか」
花丸「ふざけていないで、ちゃんと宿題するずら」
ルビィ「びーーー!!」
善子「あっ、ルビィが泣いちゃったじゃない!」
4:
名無しで叶える物語(フンドシ)
2018/06/19(火)18:51:13.13ID:pJdmxL1v
ルビィ「マルちゃんが厳しいビィ?!」
花丸「ちゃんと宿題しないと、また先生に怒られるよ?」
善子「そ、そうね!」アセアセ
ルビィ「ちぇっ、はーい……」カキカキ
善子「……」カキカキ
ルビィ「……」カキカキ
善子(珍しくルビィが集中しているわね……)カキカキ
ルビィ「……」カキカキ
ルビィ「出来た!」
善子「えっ、もう!?」

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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/10/01(日)11:54:42.01ID:hHdLcnPw0
【前川みく】
前川みくは遅刻した。
だが、彼女は幸せな気分だった。
朝から猫と遊べたからだ。
彼女がその猫を見つけたのは学校に向かう途中のことだった。
前川みくはいつも通りの時間に寮を出た。
彼女は空き地のそばを通りかかった。
まんじゅうのように丸まっている猫を見つけた。
猫は三毛猫だった。
ずんぐりむっくりしていた。
猫は放置されたコンクリートブロックの上で寝ていた。

2:
◆hAKnaa5i0.
2017/10/01(日)11:55:28.54ID:hHdLcnPw0
前川みくはカバンから猫じゃらしを取り出して、近づいた。
三毛猫は目を開けた。
じっと猫じゃらしを見つめた。
トコトコ近づいてきた。
そして嬉しそうにじゃれた。
前川みくの表情は緩んだ。
夢中になった。
しばらく遊んでしまった。
2本電車に乗り遅れた。
「前川が遅刻なんて珍しいな」
担任の教師は微笑んだ。
前川みくは申し訳なさそうに頭を下げた。
だが後悔はしてなかった。
猫と過ごした時間は楽しかったからだ。
猫の写真も撮った。
あとでPチャンに話をしよう。
あとでPチャンに写真も見せてやろう。
そう考えてまた心が弾んだ。
前川みくがいなくなったあと、三毛猫はあくびをした。
眠気が覚めてしまった。
三毛猫はゆっくりと歩き始めた。
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/10/01(日)11:56:01.68ID:hHdLcnPw0
【島村卯月】
島村卯月は困っていた。
自分のバックの上に猫が乗っていたからだ。
彼女は公園で渋谷凛と待ち合わせをしていた。
早く来すぎていた。
トイレに行っておこうと1度その場を離れた。
持っていたバックをうっかり置いたままにしてしまった。
幸いにも
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518018096/
1:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:41:36.30ID:1K5boNsbO
とりあえず溢れるキチガイ癖を中和するべくSSを書いていくスタイル。
あまり期待はしないで下さい。

2:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:42:28.30ID:1K5boNsbO
-モバP宅-
モバP(≧P)「……ん、朝か」
P「…いや、昼か」
P「…だるい」
3:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:43:22.99ID:1K5boNsbO
P「…身体が猛烈にだるい。ベッドから一歩も動けない」
P「比喩とかじゃなくて、本当に一ミリも動かん」
P「いつもは気合いでなんとかなるんだが…昨日俺何かしたか?」
P「ああくっそ…何も思い出せねえ…頭も重いし…病気かな…」
P「体温…た、体温計…手も動かないのか…」
P「仕事…とりあえず…ちひろさんに遅刻の電話を…」
加蓮「ちひろさんには休みって言ってるから大丈夫だよ」
P「…おお、サンキュー…」
P「…ん?加蓮?」
加蓮「おはよう、プロデューサー」
4:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:44:35.64ID:1K5boNsbO
P「…待て、ここは俺の家だよな?」
加蓮「うん、そうだよ。私が世話しにきたの」
P「いや…そんなことしなくても…ぐっ、身体が動かん」
加蓮「プロデューサーは動けないんだから大人しくしてて。水枕でいい?布巻いてるから」
P「申し訳ない…水枕よりも先にいろいろ理解が追いついてないんだが」
加蓮「あ、そこまで記憶飛んでるの?」
5:
◆B29XpVyuIk
2018/02/08(木)00:45:32.25ID:1K5boNsbO
P「ああ、昨日の夜あたりから全く記憶がないんだ…あっ水枕気持ちいい」
加蓮「どういたしまして。えっとね…何というか…昨日はプロデューサーが疲労でフラフ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507724373/
1:
◆hAKnaa5i0.
2017/10/11(水)21:19:33.92ID:s6IneFHO0
(事務所)
P「……はぁ。会議会議の繰り返しで胃に穴が空きそうだ。倒れそうだ。倒れたい」
奈緒「……」(雑誌読み中)
ぺらっ……ぺらっ……
P「おや。奈緒じゃないか。おはよう」
奈緒「……おはよう」
P「隣座っていい?」
奈緒「……いいよ」
ぽすん……
奈緒「……」
P「……」

2:
◆hAKnaa5i0.
2017/10/11(水)21:20:10.93ID:s6IneFHO0
P「……奈緒。疲れたから髪の毛をもふらせてくれないかい?」
奈緒「……」
ぺらっ……ぺらっ……
奈緒「……断る」
P「えー」
奈緒「……いま雑誌読んでるんだから放っておいてくれよな」
P「……」
奈緒「……」
ぺらっ……ぺらっ……
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/10/11(水)21:21:02.20ID:s6IneFHO0
P「……」
スッ……もふもふもふ……
奈緒「……おい」
P「うん?」
奈緒「うん、じゃねーよ。なに勝手に髪の毛触ってんだよ」
P「つい」
奈緒「触るなって言ったよな?」
P「放っておいて欲しいとは言われたけど、触るなとは言われてないな」
奈緒「同じだろ。ばかっ」
P「馬鹿とはなんだ。馬鹿とは」
奈緒「プロデューサーさんのばーか」
P「口が悪いぞ。可愛いぞ奈緒」
4:
◆hAKnaa5i0.
2017/10/11(水)21:21:35.64ID:s6IneFHO0
奈緒「うるさい。とにかく静かにしててくれよな」
P「……寂しいなぁ」
奈緒「知るか」
P「冷たい。氷のように冷たい」
奈緒「……」
奈緒「読み終わるまで大人しくしてろよ……そ、その後ならいいから」
P「さすが奈緒。優しい。可愛い」
奈緒「なっ!う、うるせぇよっ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517606711/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)06:25:12.19ID:zhKHBwdT0
モバP「よし!今日もまゆをプロデュースだ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)07:35:44.66ID:kU4jx600O
モバP「まゆ!演技のレッスンだ!」
まゆ「はぁい。」
まゆ(うふふ、Pさん今日も素敵…)
モバP「相手が告白してきたけど、正直反吐が出そうなレベルで嫌いな相手を「嫌い」の一言でねじ伏せるシーンのレッスンだ。」
まゆ「は、はぁ…」
モバP「そこでだ、俺のことを嫌いと言って欲しい。」
まゆ「えっ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)09:18:34.14ID:E9JgBGTSO
察した
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/04(日)05:30:07.60ID:DbX+8y3b0
まゆ「い、いやそこは架空の名前とか…」
モバP「そんなの考えるの面倒だろ。俺でいい。」
まゆ「でも、Pさんに言うのは…」
モバP「気にするな!俺まゆより他の子と話した方が楽しいし」
まゆ「えっ」
モバP「さあ、始めるぞ!俺に向かって「私はあなたが嫌い」って言うんだ!」
まゆ「ちょっと」
モバP「いいから!!!!」
まゆ「あっ、はい。」
モバP「スタート!」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/04(日)06:10:03.32ID:r6rTmN320
まゆ「わ、私は…」
まゆ「私は、あなたが…」
まゆ「き…」
モバP「き?」
まゆ「き…きら…きら…」
まゆ「やっぱり無理です!」
モバP「何言ってんだ!!!!これくらいできないとダメ!」
まゆ「そんな、そんなこと言われたっ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/19(火)20:20:08.55ID:I6QUI5u30
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSです
・概ねアニメ寄りの世界線ですが、その他のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります
-----事務所-----
ガチャ
かな子「おはようございますっ!」
杏「おはよー……って、なんだ。まだ誰もいないじゃん」
智絵里「みたいだね……」キョロキョロ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/19(火)20:23:29.20ID:I6QUI5u30
かな子「ふふっ。そう思わせて、イタズラ好きな子がどこかに隠れてたりして」
智絵里「あぁ……みりあちゃんとか、そういうの好きそう、かも」
杏「あー、ね。ソファーの裏に隠れて、寝てたりしてね」
智絵里「それは杏ちゃんじゃあ……?」
かな子「たまに思うんだけど、あんな場所で居眠りしてて、窮屈じゃないの?」
杏「そりゃまあそうだけど。でも、あんまり堂々と寝てるとプロデューサーに見つかって起こされたりするからさ。仕方ないじゃん?」
杏「いやー、こういう時、身体が小さいと便利だよねー」
智絵里「そういえば、前に言ってたよね。小さい頃、かくれんぼが得意だったって」
杏「まぁね。北海道の潜伏女王とは、杏のことだよ」ドヤァ
かな子「そ、そんなすごい二つ名が……?」
杏「いや、今考えた」
かな子「今考えたんだ……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/19(火)20:30:34.89ID:I6QUI5u30
智絵里「あはは……でも、そうやってすぐに思い付けるのって、すごいよね」
杏「そう? たまたまだよ、たまたま」
杏「んー、けどこうやって普段からアドリブ力を鍛えておけば、トーク番組とかでは役に立つのかもね」
かな子「確かに……ふふっ。杏ちゃん、やっぱり
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507827321/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/13(金)01:55:21.45ID:6kSZrZsL0
モバマスSSです
モバPがP表記です
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
また前と少し感じが変わってるかもしれません
それでもよろしければご覧下さい

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/13(金)01:55:59.27ID:6kSZrZsL0
志希「プロデューサースイッチ!」
フレデリカ「おじいちゃんも可!」
周子「行きますよ?」
P「2回目か」
周子「やってくよ?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/13(金)01:57:26.11ID:6kSZrZsL0
「さ」
フレデリカ「サイキック??」
ガチャ
裕子「テレポート!」
P「おはよう裕子」
裕子「普通ですか!?」
P「うわあ、すごいサイキックだあ」
裕子「ふっふっふ…実はドアを開ける瞬間Pさんの目を念力で操り私だけを見えなくしたんです!どうです!テレポートのように見えたでしょう!?」
P「はいはい可愛い可愛い」
裕子「答えになってないですよ!」
フレデリカ「私にもサイキックって使えるかなー?」
裕子「もちろん!努力をすればきっとあんな事やこんな事が!」
フレデリカ「おー!」
志希「アタシもサイキック匂い拡散しちゃお?♪」フワッ
裕子「おお!いい匂いが部屋中に!」
周子「ええ匂いやね」
裕子「一体どんなサイキックを!?」
志希「ノンノン♪これはサイキックじゃなくサイエンス!」
裕子「つまり全部!」
「サイキック!!!!」
P「いいのかそれで」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/02(水)00:34:17ID:n5.UnGlc
男「……嫌だ」
天使「つべこべ言わず死んでください!」
男「理不尽だな」
天使「あなた、度胸無いんですね」
男「度胸の問題じゃねぇ。そもそもいきなり『死んでください』って言われて『ハイ』って答える奴いるか?」
天使「私は見た時無いですが…先輩の話によると何人かいたそうですよ。主に自殺する前に聞いたらしいですけど」
男「そりゃそうだ」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/02(水)00:34:49ID:n5.UnGlc
天使「じゃあ、どうすれば死んでくれるんですか?」
男「いや俺、まだ死ぬ気ないぞ」
天使「そこを何とかお願いしますよ?お代官様?」
男「お主も悪よのう…って意味わからんコントさせるな」
天使「実は私…多額の借金がありまして、あなたが死んでくれないともう後が無いんです。家でお腹を空かして待っている2人の娘達の為にも…どうか死んでください!」
男「すまん、これっぽっちも同情しないぞ」
天使「この人でなし!変態!露出狂!」
男「人が用を足してる時に現れておいて何を言ってんだ」カチャカチャ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/02(水)00:35:26ID:n5.UnGlc
天使「それにしても……ここまで私に驚かない人初めて見ましたよ。ていうか見える人が初めてですけど」
男「まぁ、昔から見たくないモンまで見える体質だからな。今更天使のコスプレをした幽霊が現れても憂鬱にはなるが驚きはしねぇよ」
天使「えっ?私本物の天使ですけど?」
男「………確かに羽と天使の輪っかみたいなのが見えるが…嘘だろ?」
天使「ホントですって。ほら、免許証もあるし」つ天使免許証
男「………で、その自称天使様がどうして俺の前に現れていきなり『死んでください』って言ってんだ?」
天使「ほら、天使を逆から言ってみてください」
男「…しんて」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/14(金)18:24:27ID:L06J3r4g
生きるっていうのは本当に大変なことだ。
とてもエネルギーを使う。
人は生物の本能として生きたいと感じるらしいが
人体を構成する物質の物理的な本能としては、死にたいと思っているらしい。
生きるっていうのはエネルギーを使うから。
無駄な放出だから。
どっかのお偉い人が言ったらしい。雑学かなんかの本で読んだはずだ。
つまり、人が生きたがりか死にたがりかっていうのは、その個人を支配しているのが、生物なのか物質なのかってことなんだろう。
心で生きているのか、体で生きているのか
俺は体で生きているんだろう。
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/14(金)18:25:00ID:L06J3r4g
自分の心はなかった。
常に影響を受けるだけ。
波間で漂うビニールのように。
影響を受けた自分と受けていない自分。
どっちも自分ではないような気がした。
もしかしたら心はすでに死んでいたのかも。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/14(金)18:25:59ID:L06J3r4g
いつも何かの本を読んでいないと落ち着かなかった。
なんでもよかった。なにかで俺の心がよみがえるかもしれない。
そう考えていたんだろう。
狂ったように読んでいた。
内容を覚えているものなんかほとんどない。
ドラッグのようなもので、読んでいるときだけ、生きているようなふわふわした感覚になる。やめられないんだ。
気持ちよくって。
登場人物の誰かとシンクロでもしているのかな。
俺はたまたま官能小説を読んでいた。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/14(金)18:26:58ID:L06J3r4g
ヒロインの女は、とても蠱惑的だった。
めったに表に出てこない俺の性欲を、よみがえらせた。
教室でなんか読むんじゃなかった。<
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1:
◆C0h0UWNn2I
2014/04/01(火)15:26:48ID:xWaCnf7U
ショタオーク「死ね人間め!」
女騎士「おいこら違うだろ」ガシッ
ショタオーク「えっ」
女騎士「違うだろ、なんで普通に殺そうとしてるわけ?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/01(火)15:31:15ID:xWaCnf7U
ショタオーク(以下オーク)「だ、だって人間は敵、だし・・・」
女騎士「あぁそっか、お前子供だからまだそういう事は教わってないんだな、よし私が直々に教えてやるぞ!」ヌギヌギ
オーク「うわっ!?だ、駄目だよ服着てよ!」///
女騎士「ほらほら、男が大好きなおっぱいだぞー?」プルン
オーク「う、うぅ・・・」///メカクシ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/01(火)15:36:40ID:xWaCnf7U
女騎士「ほら、お前のそんな重い鎧脱がしてあげるから」ヌガシヌガシ
オーク「や、やめろってばぁ・・・」///
女騎士「わぁ、オークの鎖骨、意外とエロい・・・」ペロッ
オーク「ひゃっ!?ば、馬鹿!」
女騎士「ふんふん、初心だねー可愛いぞ?それに体は正直じゃないか、こんなに大きくしちゃって」
オーク「そ、それはっ・・・」
女騎士「大丈夫大丈夫、お姉さんが楽にしてやるからな。それにしてもこの大きさは・・・ごくり」ニギッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)22:05:06.24ID:bWJBGEdO0
狐娘「ねぇ?」
男「いや知らないですけど…」
狐娘「そっかぁ」
男「最近随分とその辺きにしますね」
狐娘「この年になって刺激を求めるようになってきた」
男「細かく言うと何歳なんでしたっけ」
狐娘「600と19歳、この言い方だとワンチャン未成年っぽく聞こえない?今度から使おう」
男「聞こえないと思いますよ」
狐娘「だよねぇ」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)22:05:27.72ID:bWJBGEdO0
狐娘「仮に私が未成年だとして」
男「はぁ」
狐娘「ケモ耳ケモ尻尾つけてバイトに臨むヤバめの女性になっちゃうね」
男「未成年特に関係ないヤバい人ですね」
狐娘「年齢で化け狐を証明できるからまだいいか」
男「けどお客さんからしたら小槻音さんの年齢なんかわかんないんで結局ヤバい女性では」
狐娘「…まあそこは気の持ちようよ」
男「えぇ…」
狐娘「値札に年齢書こうよ、(619)って後ろにつけて」
男「誤植に間違われて終わりな気がする…」
狐娘「どうにもならんね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)22:06:06.44ID:bWJBGEdO0
狐娘「けど実際もっと刺激が欲しい、崇め奉られたい」
男「現状神社みたいなところに住んでるじゃないですか」
狐娘「あれはねーなんか違う」
男「肝試しの名所ですもんね」
狐娘「幻術で見せてるだけで本当は綺麗だからセーフ」
男「最近雑誌に『冬こそ!話題の心霊スポット特集』みたいなので紹介されてましたよ」
狐娘「えっ知らない」
男「『触れることすら許されない、特S級危険スポット』って、なんか霊媒師が『これには強い狐の霊が見える』とも言ってましたね
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1:
◆CS7uVfQgX.
2018/01/23(火)00:32:05.35ID:W2ChVn270
先に懺悔しておきます。
とあるSSの設定をゴリゴリにパクリました。
マジでスイマセン!

2:
◆CS7uVfQgX.
2018/01/23(火)00:32:44.11ID:W2ChVn270
百合子「プロデューサーさん」
P「んー?」シャンシャン
百合子「お疲れ様です」
P「お疲れー」シャンシャシャン
百合子「プロデューサーさん」
P「どうした」シャンシャシャンシャンシャン
百合子「スクフェスやるのやめてもらっていいですか」
P「やだ」
百合子「担当アイドルが帰ってきたのに!?」
3:
◆CS7uVfQgX.
2018/01/23(火)00:34:11.52ID:W2ChVn270
百合子「プロデューサーさん」
P「なんだよ」
百合子「遊んでていいんですか?」
P「もう今日やるべき仕事は終わらせたからな」
百合子「まだお仕事残ってますよ」
P「残ってないよ」
百合子「残ってますって」
P「残ってないって」
百合子「残ってるんです」
P「…ちなみに内容は?」
百合子「私とおしゃべりするっていうお仕事が…えへへ」
P「……」
百合子「……」
P「ふっ」
百合子「鼻で笑われた!?」
4:
◆CS7uVfQgX.
2018/01/23(火)00:35:11.28ID:W2ChVn270
百合子「プロデューサーさぁん…」
P「なんだよ…」
百合子「おしゃべりして下さいよぉ…」
P「今しゃべってるじゃないか」
百合子「ちゃんと目を合わせておしゃべりしたいんです」
P「…」
百合子「ずっとスマホとにらめっこじゃないですか」
P「…」
百合子「…」
P「……」
百合子「……」
P「めぼしいものがないしな」
百合子「担当アイドルがいるのに!?
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/11(金)15:18:08ID:iIQAOqr2
P「お、春香」
春香「えへへ、おはようございます」
P「おう」
春香「今日は釣れてますか?」
P「まあ、ぼちぼちってところかな」
春香「そうですか」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/11(金)15:21:42ID:iIQAOqr2
春香「あ、そうそう、聞いてくださいよプロデューサーさん」
春香「私、昨日の夜にクッキーを作ってたんですけど」
春香「えへへ、うっかり転んで生地を落としちゃったんです」
P「そりゃ大変だな」
春香「だから、今日はクッキーは無しでーす」
P「残念だ」
P「それなら、ほら」
春香「あ、アメちゃんですか」
P「今日はいっぱい持ってるからな、大目にやるよ」
春香「わーい、ありがとうございます」パクッ
春香「♪?」コロコロ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/11(金)15:24:57ID:iIQAOqr2
春香「ところでプロデューサーさん」
P「ん?」
春香「それ、餌は何が付いてるんですか?」
P「これか?今日はおにぎりだな」
春香「ということは、狙いは美希ですかー」
P「いやいや、別にそう言うわけじゃないさ」
P「たまたまそこにおにぎりがあったから、餌にしただけだよ」
春香「なーんだ」
P「……」
春香「……」コロコロ
P「……釣れないな」
春香「釣れませんねえ……」

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1:
◆X4Pj7hxVEI
2018/06/13(水)13:54:36.73ID:uxx2xqCCO
安価ルール
・765ASまたはミリオンスターズ、事務員含む54人から1人ずつ
・連投なし
・被りなし
・無効の場合は安価↓
で進行します。安価は初めてなので時間かかります。方言間違ってたらごめんなさい。
時間つぶしに過去作でも
伊織「アイドルたちがエセ科学に騙されているわ!」
春香「ポッキーだよ!」美希「トッポなの!」


2:
◆X4Pj7hxVEI
2018/06/13(水)13:55:18.66ID:uxx2xqCCO
P「戻りました?」
小鳥「お疲れ様です。今日もコンビニ弁当ですか?」
P「はい、体に良くないのは分かっているんですが、弁当作るのがめんどくさくて」
小鳥「夜はどうしているんですか?」
P「夜は米だけ炊いて、おかずはスーパーの惣菜です」
小鳥「そんな生活していたら体壊しますよ…」
P「まあわかってはいるんですけどね…はあ、誰か俺の世話してくれないかなあ…」
小鳥「ピ、ピヨッ!?じゃあわた」
社長「ウオッホン!そこでだ!」
P「うわっ!社長いたんですか!?」
小鳥「」
社長「君の担当アイドルたちに日替わりでお世話をしてもらうというのはどうだね?」
3:
◆X4Pj7hxVEI
2018/06/13(水)13:56:07.05ID:uxx2xqCCO
社長「名付けて『日替わりアイドル』だ!」
P「いやしかしアイドルたちを家に上げるわけには…」
社長「アイドルたちの家庭的な一面を見るのも仕事の内だとは思わんかね?」
P「しかし…」
社長「これは社長命令だ、いいかね?」
P「そんな強引な」
社長「よぉ?し、これで決まりだ!さあ合鍵を渡したまえ」
P「はあ・・・」
社長「それじゃあ今日来るアイドルは帰ってからのお楽しみだぞ!わっはっは!」
P「えっ!今日からですか!?・・・って行っ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/09(金)16:41:51ID:8wOz3j7o
ナルト「卑劣な術だってばよ!さっそくやってくれ!!」
扉間「囮に最適だぞ」
ナルト「うるせー!俺はそんな卑劣な使い方しねーってばよ!!」
扉間「……」シュン

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/09(金)16:56:09ID:8wOz3j7o
ナルト「あとさぁ、サスケェの動きを制限する術とかねーの?」
扉間「?腹に爆弾でも詰めるのか?」
ナルト「だからァ!誰がそんな卑劣な真似するかってばよ!」
扉間「……」ショボン
ナルト「とにかく、なんだっけあの…紅先生の、魔幻・樹縛殺?だっけ、あんな風に拘束なしで自由を奪う術ねェ?」
扉間「うーむ。その幻術でいいだろう?」
ナルト「サスケは写輪眼持ちだから幻術はなァ…」
扉間「薬でも盛れ」
ナルト「さすが卑劣様だってばよ!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/09(金)17:05:11ID:8wOz3j7o
以下、地の文ありです。

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1:
◆YvSvD9I9iE70
2018/06/14(木)22:26:16.02ID:IHi+cad90
アズールレーンSSは初投稿です
ニーミちゃん含めた4Pはいつか必ず書くので見逃してください

2:
◆YvSvD9I9iE70
2018/06/14(木)22:30:44.50ID:IHi+cad90
【夜明け】
チュンチュン
綾波「…もう朝、です」
綾波「…」チラッ
ジャベリン「すー…ぴー…」
ラフィー「Zzz…」
綾波(左腕にはジャベリンが、右腕にはラフィーが腕に絡んで寝てるです)
綾波(昨日は夜遅くまで二人とエッチして、そのまま寝ちゃったから三人とも裸です)
綾波(起こせばまだ時間があるからと言われて二人に襲われる…でもこのままだと服も着れないです)
綾波(どうすれば…)
1.ダメ元で二人を起こす
2.こっそりと腕を抜いて抜け出す
3.いっそのこと襲っちゃう(二人のうちどちらか指定)
>>4
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/06/14(木)22:58:08.25ID:XGgV2E5dO
3じゃべ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)20:03:31.59ID:bVuOlNop0
サトシ「ピカチュウだって大概ハーレム作ってるよな?」
ピカチュウ「ピカァ!?」Σ(゜ロ゜;

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)20:10:44.55ID:bVuOlNop0
サトシ「まず明確なのはミミロルだろ?トゲデマルもそれっぽいし・・・」
ピカチュウ「ピカピカ!?ピーカ、ピカチュピー!!」
サトシ「案外ミミッキュとフラグ建ってそうだったり・・・いつもピカチュウにばかり構うのは愛情の裏返し・・・とかも」
ピカチュウ「ピカ、ピカ、ピーカピカ!!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)20:14:36.34ID:bVuOlNop0
サトシ「え?なんでこんなこと突然考え出したのかって?・・・おいおいピカチュウ!俺はもう20年以上旅してるんだぜ!大人の都合で永遠の10才やってるけど、本当の年齢言っちまうと俺は今30越えた独身のおっさんなんだぜ!少しは恋愛的なことも気にするって・・・」ズーン
ピカチュウ「ピ、ピカピィ・・・」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)20:20:18.47ID:bVuOlNop0
サトシ「まあいいや!今は俺の話よりはピカチュウの話だよ!ピカチュウって案外、ってか結構色んなところでモテてるって評判だぜ」
ピカチュウ「ピ、ピカピ・・・?」
サトシ「え?具体的にだって?そうだなぁ・・・あっ!あれは覚えてるか?ほら、始まりの樹に居たミュウとか!」
ピカチュウ「ピカァ・・・」
サトシ「覚えてるのか!まあ、映画化してたもんなアレ。そりゃ覚えてるか」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)20:22:41.60ID:bV
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1:
◆z6P8udZFZ.
2018/06/16(土)20:24:06.52ID:ZfLduuqOO
ポケモンスクール
ククイ「えー…で、あるからしてー」
ガラッ
ククイ「ん?」
リーリエ「ちーっす。アローラでーす」チュッパチュッパ
シロン「コーン」
サトシ「あっリーリエが来た」
カキ「リーリエが遅刻なんて珍しいな」
マオ「リーリエー!もう一時間目始まってるよー!」
ククイ「こらリーリエ!遅刻だぞー」
リーリエ「………………」チュッパチュッパ
ククイ「………リーリエ、いつまでもチュッパチャプス舐めてないで席に……」
リーリエ「………ウッセーんですヨ!センコー!」
全員「!?」

2:
◆z6P8udZFZ.
2018/06/16(土)20:36:48.86ID:ZfLduuqOO
ザワザワ
マオ「え?ちょ…リーリエ?」
スイレン「リーリエの様子がおかしい…」
ククイ「……リーリエ、遅刻した事についてはうるさく言わない。次から気を付けろ」
リーリエ「………………」チュッパチュッパ
ククイ「それよりも今のクチの聞き方はなんだ!」
リーリエ「ハーイ。次からは気をつけマース」チュッパチュッパ
シロン「コーン」
ククイ「今の態度はなんだ!それにその格好……化粧か?」
リーリエ「だからなんですか?マブいっしょ?」チュッパチュッパ
マオ「あっ、やっぱりあれ化粧だったんだ…」
スイレン「ケバケバでへたっぴ」
ククイ「……あのなぁ…リーリエ…何があったかは知らないが………」
リーリエ「マジ卍」ボソッ
ククイ「え?」
リーリエ「……席につけばいいんでしょ席につけば?」
リーリエ「これ以上ゴチャゴチャ言うんならセクハラで訴えますヨテメー?」バッ
ククイ「て、テメー!?」
リーリエ「」スタスタ
シロン「コン」スタスタ
ガタッ
ザワザワ
ククイ「…………」
サトシ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/19(火)18:09:21.76ID:PZSGrd5MO
遊戯王5D'sと戦姫絶唱シンフォギアのクロスです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/19(火)18:16:34.49ID:PZSGrd5MO
弦十郎「そう言えば、お前達って恋をしたことがあるのか?」
クリス「はぁ!?恋!?おっさんはいきなり何訳わかんねぇこと言ってんだ!?」カァ
弦十郎「いや、青春真っ盛りであるはずの若者がこれだけ揃っているのにも関わらず、誰も恋人がいないと言うのはおかしいだろうと思ってな」
響「こ、恋人…」ゴクッ
翼「つ、剣たるものそんな事に構ってる暇は…」
マリア「でも、確かに私達の年代で誰も恋をしていないって言うのは問題かもしれないわね」
切歌「問題なのデスか?」デス?
調「私は別に今のままでも…」
弦十郎「君達の仲が良いのは知っている!!しかし、異性にも目を向けるべきだとは思わんか!?」
響「で、でも師匠ぉ…」
遊星「話は聞かせてもらった」
全員「「遊星!?」」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/19(火)18:19:31.91ID:PZSGrd5MO
遊星「俺も君達の絆の深さは知っている。だが、だからと言ってこのままでいいと言うわけではないんだ」
響「でも遊星は絆があればどんな苦難も乗り越えることができるって…」
遊星「ああ。だがそこに絆だけでなく愛の力も加われば…もっと大きなことができると思わないか?」
マリア「何故そこで愛…」ハァ
響「……わかりました!私やってみます!!」
クリス「ちょ、お前本気か!?」
響「大丈夫!へいき、へっちゃらだよ!クリスちゃん!!」
翼「しかし、いきなり恋だなんてどうするつもりですか?」ウーン
弦十郎「無理矢理恋人を作った所で意味はないし、そんなものに時間を割く理由もない」

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1:
◆li7/Wegg1c2018/06/19(火)18:46:24.73ID:mQUNplPZ0
瑞鳳ちゃんの進水日記念に。
※お姉ちゃん大好きな瑞鳳ちゃんのSS
※微エロ、微百合注意
※キャラ崩壊注意
※提督LOVEな瑞鳳ちゃんがお好きな方は閲覧注意
※この提督は祥鳳さんとケッコン済み


2:
◆li7/Wegg1c2018/06/19(火)18:47:36.66ID:mQUNplPZ0
6月9日 ショートランド鎮守府
祥鳳「提督、今年の瑞鳳の誕生日ですが……」
提督「ん? あー、もうそんな季節かー」グダー
祥鳳「瑞鳳が、城崎温泉に行きたいと行っていたんです」
提督「あー、こないだ三月に出張したあそこね。アレはよかったよなー」
祥鳳「なので、今年は……。あの子の誕生日に、連れてっても、いい?」(上目遣い)
提督「いいよ」
祥鳳「本当に!? やったぁ! 提督、ありがとうございます!!」
提督「っていうかホントはもう一度自分も行きたかったんだろ?」
祥鳳「ま、まぁ……。そう、ですね……」テレ
提督「そうだね。んじゃ、誕生日パーティも城崎の宿貸切でパーッとやるか」
祥鳳「はい! じゃあ、準備はお願いしますね、提督!」
提督「え、俺は置いてけぼり? ひどくね?」
祥鳳「……ダメ、ですか?」ウルウル
提督「しょうがねえなぁ……。いいよ、やったるで!」
祥鳳「ありがとうございます、提督っ!」ギュッ
提督(うぉ……。 む、胸が……)

3:
◆li7/Wegg1c2018/06/19(火)18:48:23.75ID:mQUNplPZ0
そして6月19日……
提督「……というわけで、今日は一日祥鳳と遊んできていいぞ。瑞鳳への誕生日プレゼントだ」
瑞鳳「やったぁ! ありがとう提督!」
提督「ホントお前温泉好きだなぁ」
瑞鳳「えへへぇ……。瑞鳳、温泉だ?い好きだもん♪」
提督「まあ楽しみなさいな。城崎温泉はいいとこだから」
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1:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/18(月)20:34:12.53ID:eElRGaZs
SS初めてなので作法がよく分かりません。
特に盛り上がりもせず淡々と進み淡々と終わります。
以上、よろしくお願いします。
ルビィ「1人1つLサイズのポテト食べちゃおう!」
花丸「くーぽん券?……どこにあるの?」キョロキョロ
ルビィ「えっとね、紙のチケットじゃなくて、これなの。スマホの画面を見せるだけでいいんだよ」スッ
花丸「えぇ、見せるだけでいいの??」
ルビィ「うん、見せるだけだよ!」
花丸「未来ずら?」ポケー
ルビィ「未来ずら、いただきました!」グッ

2:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/18(月)20:35:31.43ID:eElRGaZs
花丸「あれ?でもくーぽん券って1回使ったら無くなっちゃうんじゃないの?マルはすまーとほんじゃないから、1人1つは食べられないんじゃ……」
ルビィ「ふっふっふ、ここをよーくご覧ください花丸ちゃん」
花丸「ん?……【>>1回の提示で2個までご利用いただけます。】!?」
ルビィ「お分りいただけただろうか……」
花丸「もう1度ご覧いただこう……じゃなくて!1つのくーぽん券で2つも買えちゃうんだね!凄いずら、未来ずら?」ポケー
ルビィ「未来ずら、いただきました!!」ブイッ
ルビィ「というわけで、花丸ちゃん。マックへポテトを食べに行きましょう!」
花丸「れっつご?、ずら!」
4:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/18(月)20:36:41.48ID:eElRGaZs
――――――――――――――――――――――――
善子「あ、持ち帰ります。このクーポンの540番、Lサイズ2つお願いします」
善子「はーい、ありがとうございます」ニコニコ
善子(うっひょー、わずか300円でこんなにポテトが!まさに酒池肉林!!クーポン様々ね!)ウィーン
「「あれ、善子ちゃん?」」
善子「…………
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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2018/06/07(木)19:19:02.14ID:OTy0w350
有紗「曇らせたい」
小林「いいわね!で、何するの?」
有紗「
>>5」

2:
名無しで叶える物語(プーアル茶)
2018/06/07(木)19:19:48.18ID:/kAsH+zB
唐突なビンタ
5:
名無しで叶える物語(邪馬台国)
2018/06/07(木)19:20:49.76ID:N65zTazv
>>2
6:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2018/06/07(木)19:23:16.82ID:OTy0w350
楽屋
梨香子「?♪」
有紗「あ、りかこ。さっさくビンタしに行こ」
小林「それはいいけど、誰がビンタするのよ?」
有紗「それは勿論
>>10」
10:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/06/07(木)19:29:15.00ID:cXTjJDXv


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1:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/17(日)19:13:32.49ID:tJ/hfO5q
杏樹「あっ、有紗ちゃんだ」
有紗「やっほー」
有紗「ねぇ、あんちゃんもよかったらケーキ食べる?美味しいよ」
杏樹「えっ?」
杏樹「ち、ちょっと待って?!」ガタッ
有紗「どうしたの?」モグモグ
杏樹「な、何してんの有紗ちゃん??」
有紗「……何が?」
杏樹「それあいにゃの誕生日の為にみんなで買ったケーキだよ!?」
有紗「……」モグモグ
杏樹「サプライズで驚かそうってこの前言ってたじゃん?!」
有紗「……」モグモグ

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2018/06/17(日)19:14:53.37ID:Z/2uveRZ
有紗さんってこういう枠?
5:
名無しで叶える物語(聖火リレー)
2018/06/17(日)19:20:19.06ID:V1LZksJy
はいポンコツ
11:
名無しで叶える物語(庭)
2018/06/17(日)19:38:34.86ID:E90Ka13l
みもりんと同じキャラになってきたなありさ
14:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/17(日)19:42:54.01ID:tJ/hfO5q
有紗「じゃあ私がケーキになればいいんじゃない?」モグモグ
杏樹「有紗ちゃん落ち着いて。一旦ケーキ置こう?ねっ?」
小林「ねーねー!二人で何してんの??」
小林「あれ?それって確かあいにゃの誕生日ケーキじゃ……」
有紗「……」
小林「えっ?ウソでしょ??」
15:
名無しで叶える物語(茸)
2018/06/17(日)19:45:41.10ID:O1/HxsFF
正直クソ可愛い

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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/06/18(月)21:08:49.41ID:GvxiHDtA
あんちゃん「なんだなんだ!?突然!!!笑」
しゅか「え?何してんの?」
りきゃこ「これで漫才コンビ組もうと思って」
きんちゃん「は?」
ありしゃ「りきゃこが相方は私が良いっていうからさ」
すわわ「いや、なんで漫才をやる事になったの?」
りきゃこ「若い頃の血が騒いで来てw」
ありしゃ「なんやねんそれ!優勝w」ぺしっ
ふりりん「うわぁコメントに困るやつじゃん」
あいにゃ「ガッハッハッハッハ!!!ピーーーーーwwww」
りきゃこ「よっしゃウケてるw」
あいきゃん「あいにゃしか笑わないんじゃ…」

3:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/06/18(月)21:10:17.33ID:GvxiHDtA
りきゃこ「ちょっとネタ考えたからさ。みんな見てってよw」
しゅか「えー」
あんちゃん「まあ…せっかく作ったんなら見てあげようよみんな…」
すわわ「ん。やるだけやってみなよ」
りきゃこ「じゃあ始めるねw…どーもー!逢田です!」
ありしゃ「どーもー!小宮です!」
りきゃこ・ありしゃ「2人でサイコ娘(むすめ)いう漫才コンビやっとるねんホンマ!!」
あいきゃん「そのコンビ名はどうなんだろ…」
きんちゃん「所々でエセ関西弁入るのも気になる」
りきゃこ「今日は私達の名前だけでも覚えて帰ってねwwwサイコガールwwwいぇーいw」
ありしゃ「いやサイコ娘やないかーい!!はっはっはっは!!」べしっ
りきゃこ「え?あ、ガールじゃなかったっけ。やっべwww」
ありしゃ「草生やすなやーーーーい!はっはっはっは!!!」
あいきゃん「いやそれ…パクリ……」
ふりりん「この2人ヤベェな」
4:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/06/18(月)21:13:38.17ID:GvxiHDtA
あいにゃ「サイコwwwガールwwwwキュピーーーーーーw
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/06(火)00:13:13.03ID:P4m/chHG0
美優さんと留美さんが同じ会社で働いてたら……というお話です
それゆえに大量の独自設定があるので苦手な方はプラウザバックしてください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/06(火)00:14:08.51ID:P4m/chHG0
会社昼休み食堂
美優「はぁ……」カチャカチャ
留美「どうしたの、ため息なんかついて」
美優「あっ、いえ……」
留美「前、失礼するわね」ガタッ
美優「どうぞ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/06(火)00:14:54.79ID:P4m/chHG0
留美「それでため息ついてたけどどうしたの?」
美優「それが……私、大学を卒業してから流されるように生きてきて……これでよかったのかな……なんて思うようになって……」
留美「うんうん」
美優「あっ、すいません。初対面の人にこんな……」
留美「いいのよ、身近な人には言いにくいことだってあるでしょ?」
留美「私、和久井留美。この会社で秘書をやってるわ」
美優「三船美優です。私はただのOLですけど……」
留美「ふふっ、よろしくね」
美優「はい、よろしくお願いします」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/06(火)00:15:35.01ID:P4m/chHG0
美優「ちょっとだけですけど吐き出したら楽になった気がします」
留美「それはよかったわ」
美優「では、私は食べ終わったのでここで……」
留美「待って。もしよかったらこれから時間が合う時一緒に食べない?」
留美「いつも1人で暇してたの」
美優「私でよければご一緒させて頂きます……こちらこそよろしくお願いします」
留美「ええ、よろしくね」
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510459046/
1:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:57:26.87ID:7rpDFDmA0
凛「どうしてなんだろうね。心外だよ」
P「…」
凛「プロデューサーもそう思うでしょ?」
P「…」
P「凛」
凛「何?」
P「なんで当然のように俺のスーツを羽織ってるわけ?」

2:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:58:08.52ID:7rpDFDmA0
凛「…」サッ
P「いや、取り上げないから『死守する構え』を見せなくていいよ」
凛「…」ホッ
凛「今日は肌寒いでしょ?」
P「そうだな」
凛「でも、上着を忘れちゃったから羽織ったんだ。もし風邪を引いて仕事に穴を開けちゃったら大変だしね」
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:58:38.50ID:7rpDFDmA0
P「なるほど。どうして俺のなんだ?」
凛「プロデューサーの上着がいいから」
P「あそ…」
凛「仕事への意識が高いと思うでしょ」
P「一応」
凛「ならご褒美がほしいかな。ここにサインしてよ」
4:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:59:10.04ID:7rpDFDmA0
スッ
【婚姻届】
P「…」
凛「大丈夫だよ。プロデューサー」
P「何が?」
凛「仮にプロデューサーが女子高生に手を出すようなロリコンだって噂されても私は気にしないから」
P「そういう問題じゃないんだよ。凛」
5:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/12(日)12:59:54.19ID:7rpDFDmA0
凛「こんなにも寛容で優しい私なのに、どうして変態なんて噂が立つんだろうね。不思議だよ」
P「不思議だな。とても不思議だ」
凛「実は私、心にもないことを噂されて結構傷付いてるんだ」
P「そうなのか?」
凛「うん、普段はそっけなくしてるけどさ。気を抜くと電車の中で
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506253235/
1:
◆hAKnaa5i0.
2017/09/24(日)20:40:35.34ID:f59ZYjkE0
5月ごろから続けている志希博士の薬シリーズ。今回は飲んだ人が「妹」になる話になります。
アネニナール【姉になる】とどちらを書こうかと悩みましたが、アネニナールだとひどくピンク色の展開になりそうなので妹の方で書くことにしました。美優さんによるおねショタしか思い浮かばない私を許してください。
またしばらくの間、お付き合いいただけると嬉しいです。
では、始めます。

2:
◆hAKnaa5i0.
2017/09/24(日)20:41:31.93ID:f59ZYjkE0
(事務所・志希ラボ)
ジュンジュワー!!
ボーンッ!!
志希「わぉ♪ついに完成したよ♪」
P「とんでもない爆発音がしたが本当かい?」
志希「うん♪名付けて!『イモウトニナール(妹になる)』だよ♪」
P「グレイト。ナイス。ワンダフル。おめでとう志希。毎度おなじみ恒例だが聞いておこう。いったいどんな薬なんだ」
志希「飲んだ人が『妹』になる薬♪」
P「そのまんまだな」
志希「にゃはは♪何か不都合でも?」
P「いいえ。まったく問題ありません。素晴らしい発明品です。志希博士」
志希「よし♪」
P「ところで『妹になる』っていうのはどういうことなんだい?いまいちピンとこないから詳しく聞きたいんだ」
志希「うん。いいよー」
志希「この薬はね、飲んだ人が『自分は妹だ』って思い込むようになるものなんだー」
P「ほう」
志希「だから『戸籍上の妹』になるわけでもないし、『血が繋がっている状態』になるわけでもありません。服用者だけの思い込みを発生させる薬なのです♪」
P「なるほど」
志希「まー、とりあえず使ってみればわかるよ♪はいこれドーゾ♪」
P「ありがとう。行ってくる」
志希「行ってらっしゃーい♪」
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/09/24(日)20:42:14.09ID:f59ZYj
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