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1:
◆NMGX645bhc
2018/06/08(金)19:11:33.70ID:YHBP8jNQO
P「……まゆ……?なんだ……なんだよこれ……?」
まゆ「うふふ……Pさんが悪いんですよぉ?お昼休みに眠いからって適当に相槌うつから……まゆはただ、有言実行しただけです♪」
P「だからって……こんな……!」
まゆ「ねぇ、ご存知ですか?まゆね、ずぅ?っと、Pさんとひとつになりたかったんです……♪その結果が、いま画面に映っているでしょう?……まゆとPさんが繋がってるの、見えますか?」
P「や……やめろ!それを俺に見せるな……!」
まゆ「うふふ……もう遅いです♪貴方の視界の通りですよ?まゆ、あなたとひとつになりたいって、何度も何度も考えて、方法もやっと思いついて、そうして機会を待ってやっと今……」
まゆ「まゆの体にPさんのお顔を当てはめることに成功しましたぁ♪」
P「デスクトップに究極の地獄が投影されてるんだけど」

2:
◆NMGX645bhc
2018/06/08(金)19:14:36.66ID:YHBP8jNQO
首から上→Pヘッド
首から下→まゆの体型、服装
まゆ「ちなみにこちらが逆パターンですよぉ」パッ
P「地獄が反転したら必ず天国になると思うなようーわきっしょ」ウェッ
まゆ「これも立派なヘヴンですよぉ」
P「筋骨隆々なまゆのどこに幸福要素があるのさ、あっても精々降伏だわ。あー、これだったら無駄に体鍛えなきゃよかった」
まゆ「そしてマウスをカチカチさせるだけで画面中にまゆたちがいっぱい……♪」カチカチカチ
P「うわぁ地獄が鳥獣戯画」
3:
◆NMGX645bhc
2018/06/08(金)19:16:14.90ID:YHBP8jNQO
ポーン……♪
ガチャッ!
幸子「フフーン!カワイイボクが午後1時をお知らせしまぁぁぁぁぁぁぁ」ドサッ
まゆ「今日も幸子ちゃんは元気ですねぇ♪
P「一瞬で瀕死になった気がするけど……とにかく、もう昼休憩終わるしパソコンは返し
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3:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/02(土)00:51:13.18ID:hv2zMcBs0
(仮眠室)
P「zzz…」
カチャ...
柚「…」コソリ
柚「(プロデューサーサン。まだ寝てるね)」ジ-
柚「(レッスン終わったら、遊んでくれるって約束してたのにナー)」
柚「(でも、疲れてるみたいだし、起こすのも何となく気が引けちゃうし…)」
柚「…」ジ-
P「zzz…」
柚「…」
柚「(へへっ…どうせならこの状況で楽しめることを探してみよっかな♪)」
柚「(プロデューサーサンにいたずらをしちゃいますかっ♪)」ニマニマ
4:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/02(土)00:52:08.81ID:hv2zMcBs0
柚「(では、まずはジョブ程度に…おでこに『肉』って書いてみよっと♪)」
キュポン...スッ
柚「…」
柚「プロデューサーサン。起きないとホントにいたずらしちゃうよー…?」コソリ
P「zzz…」
柚「…」プク-
柚「ふーんだ」
5:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/02(土)00:52:37.05ID:hv2zMcBs0
スッ...カキカキカキ
P【お肉】デデ-ン!!
柚「…ククク」プルプル
柚「そ、そろそろ起きちゃうカナ…」プルプル
P「zzz…」
柚「…」
6:
◆hAKnaa5i0.
2017/12/02(土)00:53:13.17ID:hv2zMcBs0
スッ...ユサユサユサ
P「zzz…」
柚「(起きてほしいナー…プロデューサーサンと遊びたいのに…)」シュ-ン
柚「プロデューサーサン…ホントは起きてない?」
P「zzz…」
柚「…」ムッ
柚「こうなったら、本気でいたずらしてやる!柚を放置した罰だ!」カッ!!

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1:
◆do4ng07cO.2018/01/14(日)01:00:19.71ID:Y5SDq0Or0
オオオオオォォォォォ
勝次「なあまだ東京に着かないのかよ」
精二「......」ハシューハシュー
鮫島「お前それこの間も聞いてただろ」
勝次「まだ着かないから聞いてんだろうがクソハゲ。いくらなんでもかかりすぎだろ」
ネズミ「俺はずっと着かない方がいいや」ボソボソ
明「...精二、本当にこっちで合ってるのか?」
精二「タブン...」
勝次「は?何言ってんだよ、自信があるから案内してんじゃねえのかよ」
精二「東京着ケバワカル...ケド、逃ゲルノ必死ダッタカラトコロドコロウロ覚エ...」
勝次「んだよクソホッケー!!そんな曖昧な感じで案内なんて受けるんじゃねえよ!」
鮫島「人間誰でも失敗くらいあるだろうが!!着く時は着くんだから黙ってやがれ!」

2:
◆do4ng07cO.2018/01/14(日)01:00:44.48ID:Y5SDq0Or0
勝次「チッ、このハゲとロンゲの白黒バカペアが...そもそもなんで俺達迷ってんだよ。国道沿に進めば東京には着けるはずだろ」
鮫島「仕方ねえだろ。国道が壊れてた所為で回り道しなくちゃいけなくなったんだから」
勝次「こんなことなら無理してでも直進しておくべきだったぜ」
鮫島「フン、ガキがなにか言っとるわ」
勝次「テメークソハゲ!」
ネズミ「バカ、面倒だからあまり鮫島様を怒らせるなよ」
精二「」オロオロ
3:
◆do4ng07cO.2018/01/14(日)01:01:51.64ID:Y5SDq0Or0
明「......」
明(いかんな。東京に着けなくてみんな気が立っている。なにか気分転換ができるといいが)
明「!」
ネズミ「どうしたんですか明さん」
明「シッ」
ガヤガヤ
精二「人ノ...声...?」
明「どうやらあの神社に人だかりがあるようだな」

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1:
◆CToYMTLgRvRe
2018/01/04(木)02:45:39.92ID:w1Mtnwbw0
謹賀新年、本年も宜しくです
短めのドラSSです

2:
◆CToYMTLgRvRe
2018/01/04(木)02:46:19.41ID:w1Mtnwbw0
ドラえもん「もう3時か...」
ドラえもん「今頃のび太はスネ夫の自慢にうんざりしてるか、ジャイアンに殴られてるかのどちらだろうな」
のび太「今日は後者だったよ...」タンコブ
ドラえもん「なんだもう帰ってたの」
のび太「それでさあ、ちょっと聞いて欲しいことがあるんだk
ドラえもん「ダメ!どうせまた仕返しする道具が欲しいとk
のび太「いや、別に道具はいらないんだ。もっと根本的な問題を話したい」
ドラえもん「ン?!」
3:
◆CToYMTLgRvRe
2018/01/04(木)02:47:52.54ID:w1Mtnwbw0
のび太「ふと思ったんだけど、ぼくがいつもいじめられるのって『一番がえらい』というみんなの思いこみのもとに成り立ってる気がするんだよ」
のび太「ジャイアンだったら力、スネ夫だったら金、みーんな誰かと比べて順位を決めたがるから問題が起きるんじゃない?戦争だってそれが原因でおきるんでしょ?」
のび太「そりゃあたしかに、人間は競い合って世界を立派にしてきたのかもしれないよ?でもここまで豊かになったんだったら、もう順位決めはやめてお互いの得意な事を褒め合う社会にした方が絶対いいと思うんだ」
ドラえもん「ホー...」ボーゼン
4:
◆CToYMTLgRvRe
2018/01/04(木)02:48:54.74ID:w1Mtnwbw0
のび太「ぼく、そういった意見を広める活動をしたい!」キラキラ
ドラえもん「えらい!」
ドラえもん「感動した!ツッコミどころはあるけれど、なまけものでグズでオツムの弱い君にしてはよくぞ一人で考えた!!」
のび太「なんかトゲのある言い回しだなあ」
のび太「それ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/20(火)23:28:02ID:F8h94aCA
コナン「は?」
灰原「この池沼はなにを言ってるのかしら?」
歩美「白い液体はちんちんから出てくるものだってコナン君は言ってたよ?」
元太「何だかうまそーだなwww」
光彦「冗談じゃありませんよ!!」
光彦「ほんとに出たんですって!」ホジホジ
光彦「ほら!!」タラー

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/20(火)23:29:45ID:F8h94aCA
コ灰元歩「・・・」
光彦「あれ?普通の鼻水ですね・・・」
コナン「で?白い液体ってのは鼻水のことか?」
光彦「いや、違いますよ!」
光彦「この前鼻くそほじってたら白くてネバネバした液体がでたんですよ!」
灰原「でも、今君の手についてるのは正真正銘の鼻水よ?」
元太「うまそーだな!ちょっと舐めさせろよ!」ペロペロ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/20(火)23:31:43ID:F8h94aCA
光彦「ちょ、元太君・・・あっ///」ピクン
元太「何だかこの鼻水ちょっぴり精液の味がするぜ?」ペロペロ
歩美「うぇえ・・・元太君に舐められてる光彦君きもーい」
光彦「」
コナン「!!」
コナン「そうか!分かったぜ!!」
灰原「謎が解けたのね?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/20(火)23:32:33ID:F8h94aCA
コナン「あぁ!!」
コナン「いいか?みんな!」
コナン「普通、精液はちんちんが気持よくなったときにでるものだ」
コナン「それが何故、鼻からでたのか・・・・」
コナン「それは精巣が鼻の奥にあるからだ!!」
光彦「はい?何を言ってるいるのか」」
コナン「ちょっと、歩美と灰原オメーら光彦の鼻を気持ちよくしてみろよ!!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/16(金)21:31:51ID:noGB5gns
vipで書いたSSの続きになります。
特に内容は変わりませんが一応最初から書きます。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/16(金)21:36:08ID:noGB5gns
ヴァレンタイン「なぁ皆」
ディアボロ「…………」
DIO「言われてみればそうだな」
吉良「こいつなんて催促してないのに息子4人も連れてくるからな…」
DIO「このDIOに似てッ!愛くるしいだろうッ!フハハフハフハ!愛されボディだッ!」
カーズ「黙れ餌、そもそも貴様のボディは貴様のじゃあないだろう?ンン???ッ?」
DIO「黙れィッ!わたしの物はわたしの物、ジョジョの物はわたしの物ッ!!」
ヴァレンタイン「そんな事を言っているとまた彼の丸太のような足が君の股間を潰すぞ」
DIO「やめろッ!!玉ひゅんするだろうがァーッ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/16(金)21:39:04ID:noGB5gns
カーズ「sex必要なし!玉で育てる己の分身に拘るからそうなるのだ!下らんなァ??ッ、生殖行為なんてなァ??ッ!」
吉良「試しに君の股間を爆弾に変えて吹っ飛ばしてみるかい?」
カーズ「ほほォ???ッ、貴様このカーズの股間に対していかにスタンドとはいえ触れられるのか?」
吉良「おいッ!自信満々なそのクソッタレな顔をやめろッ!!」
DIO「ところでプッチ、息子と言えばだが…ハルノはともかく何故ヴェルサスは貴様と仲が良くないのだ?何かあったのか?」
プッチ「いや、思い出せないな」
プッチ(さすがに言えない)
吉良「フゥ????…全く…ところで何の話だったっけ?」
カーズ「貴様がこのカーズのッ!股間に触れられるかどうかだ…」
吉良「そんな話をした覚えは無いぞッ!!このクソカスがァ――――ッ!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りし
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/07(月)21:52:06ID:zlNQEcuA
ジョナサン(授業中だってのに最悪だ!)
ジョナサン(・・・・・・)チラッ
教師「エー、波紋というのは・・・」
ディオ「・・・」マジメッ
ジョナサン「ホッ」
ジョナサン(よかった、すかしっ屁だから気づかれてないみたいだ)
ジョナサン(ぼくがしたなんて気づかれたら、ディオのやつ、きっとひどくからかうに決まってる!)
ジョナサン(本当に音が出なくてよかった!)
ジョナサン(さ、ぼくも授業に集中するぞッ!)マジメッ
クンクンッ
ディオ(ン? なんか臭いな・・・)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/07(月)21:57:52ID:zlNQEcuA
ディオ(これは・・・・・・)
ディオ(この、チキンを揚げたときのような香ばしい臭い・・・からの吐き気を催すようなすっかい臭いは・・・・・・)
ディオ(屁!?)ズギャァァーーーーンッ
ディオ「・・・」キョロッ
教師「仙道エネルギーが・・・」
ジョナサン「・・・」マジメッ
他の生徒「・・・」マジメッ
ディオ「・・・・・・」
ディオ(な、なに・・・!?)
ディオ(こ・・・この異常な臭いに、誰も気づいていないというのか!?)
ディオ(・・・・・・ぼくの鼻が効きすぎるんだろうか)
ディオ(こいつはくせーーッ! 間違いなく、この場にいる誰かが放屁した臭いだぜ!!!)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/04/07(月)22:08:31ID:zlNQEcuA
ディオ(ウウッ・・・臭すぎるッ!!! 時間がたつにつれて臭いが変化していくぞ)
ディオ(ア! また臭いが変わったッ! なんだこの腐乱臭は・・・ッ!?)
ディオ(いったい何を食ったらこんな七色の屁になるんだ!?)
ディオ(クソッ・・・)
ディオ「・・・・・・」キョロキョロ

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1:
◆LYNKFR8PTk
2018/06/05(火)22:25:22.07ID:2nAdOks8O
ホタテオ「どうも、お初に御目にかかります」
ホタテオ「この度サザエさんファミリーに新たなメンバーとして参加させて頂く事になりました、ホタテオと申します。よろしくお願いします」
カツオ「ええっ!!?家族になるの!!?」
ホタテオ「驚いたかいカツオ」
カツオ「驚くに決まってるじゃないか!!……ってなんで僕の名前を!!?」
ホタテオ「お父さんから聞いたんだよ」
波平「わしが彼を養子にしたんだよ」
カツオ「お父さん!!」

2:
◆LYNKFR8PTk
2018/06/05(火)22:26:17.41ID:2nAdOks8O
波平の財布から金がなくなっている犯人は……
3:
◆LYNKFR8PTk
2018/06/05(火)22:26:53.67ID:2nAdOks8O
脚本くっきー
演出藤井健太郎
4:
◆LYNKFR8PTk
2018/06/05(火)22:27:29.37ID:2nAdOks8O
原画田村淳
背景田村亮
5:
◆LYNKFR8PTk
2018/06/05(火)22:28:18.04ID:2nAdOks8O
波平「いきなり家に押しかけてきてな、『僕を養子にしてください』って」
ホタテオ「あの有名なサザエさんファミリーの一員になるのが僕の夢だったんです!!」
カツオ「だからってそんなあっさり認めていいの!!?」
波平「彼の熱意に押されてしまってな」
タラオ「おじさんよろしくでーす!!」
ホタテオ「よろしくねタラちゃん」
ワカメ「じゃあホタテオおじさんは……私達のお兄ちゃんになるって事?」
ホタテオ「そうだね、これからはお兄ちゃんと呼んでくれよワカメ。サザエもね」
ワカメ「う、うん」
サザエ「馴れ馴れしいわね……」
波平「馬鹿もん、家族なんだから当たり前だろう」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/06/09(土)00:44:32ID:jSpC0SVo
※擬音は用意していないため耳かきの想像をする、あるいは耳かきの音声・動画を利用してお楽しみ下さい
――さま、団長様!
おーい、聞こえてるー? ねぇ、団長様ってば!
害虫討伐の報告書まとめておいたからね
書類作成は苦手だけど頑張ったんだよ
……ねぇ団長様、何だか浮かない顔してるね
もしかして! どこか痛むの!? それとも病気!?
えっ、大丈夫どこも痛くないし病気でもないって?

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/06/09(土)00:45:17ID:jSpC0SVo
そんな事言われても、全然納得できないよー!
私の話もどこか上の空で聞いていたし
ねぇ団長様、疲れているなら休んだ方がいいよ?
疲労回復のお薬いる? すぐに疲れが飛ぶ薬あるよ!
それとも何か悩み事? 私がちゃんと傍にいるからいつでも聞いてあげるからね!
――えっ、耳が痒い?
ちょっとお耳借りるね
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/06/09(土)00:46:24ID:jSpC0SVo
団長様、前に耳かきしたのっていつ?
判らない? それじゃあ結構長い間耳かきしてなかったんだ
団長様ちょっと待っててね
うーん、確かこの辺りに……あった!
何があったのかって?
じゃーん! 耳かき棒と綿棒!
もしもの時のために執務室に薬箱置いてるんだけど、その中に用意してたの!
さあ団長様、こっちのソファーに来て!
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/06/09(土)00:47:08ID:jSpC0SVo
耳かきは得意なのかって?
人にするのは初めてだけど安心して
こんな時のためにリーネさんに色々教わってきたんだから!
それじゃあ早速耳かきしたい所なんだけどちょっと待ってて
準備してくるからね!続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/27(水)22:09:05.59ID:bIXzQL5rO
八幡「はぁ…」
士郎「なんだよ溜息ついて?」
八幡「あのな、衛宮、そりゃお前みたいに友達沢山、彼女持ち、おまけに学校の人気者、つまりリア充には俺のこの願いは全く理解できないだろうが、さすがにその返しは人としてどうなんだよ?」
士郎「いや、どうって言われてもなぁ、実際そういうもんだぞ?人間関係なんて?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/27(水)22:22:47.51ID:bIXzQL5rO
八幡(衛宮とは出会ったきっかけは同じ奉仕部の由比ヶ浜の犬が同じく奉仕部の雪ノ下の犬に轢かれかけたのを俺が助けたとこから始まった)
八幡(当時その犬を俺が助けた後菓子折り付きで見舞いに来たのがこいつだ、見舞いの理由を聞くと「俺が助けようとしたらお前が先に助けてたから、なんか申し訳なくてな」なんて頭のおかしな事をほざく変な奴だった)
八幡(「帰れ、あと二度と来んな」一目でわかった、こいつは俺の天敵だ、だから初見から拒絶してやったのに、「そうか、今日は日が悪かったんだな、また来る、ゴメンな」なんてすまなそうな顔をして帰って行った)
八幡(それからと言うもの俺が入院してる間ほぼ毎日見舞いにこいつは来た。
そのうち俺はどんなに拒絶しても無駄だと理解した、というより根負けした。)
八幡「以来こいつとは今現在高校二年生になるまで腐れ縁と呼べる関係が続いてる」
士郎「どうしたんだ八幡?いつもの妄想か?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/27(水)22:38:31.47ID:bIXzQL5rO
八幡「違う、ていうかさ、なんで毎日お前は俺の席で弁当食うわけ?邪魔なんだけど、あと男と二人で昼メシ食うってなんの罰ゲームだよ」
士郎「なんだよ、お前が前に『一人で飯食うのは嫌だ』みたいなこと言ってたからだろ?あっ、こら勝
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/23(土)12:23:20.69ID:2wMOQYs+0
いろは「先輩ってなんでぼっちなんですか??」
八幡「なんだよ、突然…」
いろは「いまさらながら気になっちゃって」
八幡「いや、今更聞くの?なに?新手のいじめ?」
いろは「というより、先輩モテないですよね?」
八幡「………戸塚とはちょっといい雰囲気になったぞ」
いろは「そういうキモい発想はいいです」
八幡「泣く準備は完璧だぞ俺は」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/23(土)12:27:27.94ID:2wMOQYs+0
いろは「泣かないでください、本気で引いちゃいます…」
八幡「お願いだから真面目に返さないでくれますかね」
いろは「でもモテないですよね」
八幡「モテないモテないうるせーよ、モテなくていいんだよ。俺は一人でいることを誓ったんだよ」
いろは「先輩のことよく知らない人からしたら、モテる要素ない人にしか映らないですもんね☆」
八幡「人の話聞いてねーよな…」
いろは「うーん」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/23(土)12:31:04.32ID:2wMOQYs+0
八幡「おい一色…」
いろは「しょうがないから、協力してあげますよ先輩!」
八幡「は?」
いろは「だから先輩がどれくらいモテない人なのか」
八幡「はあ?」
いろは「どのくらいモテないかわかれば、現実が見えてきますよね」
八幡「だからなんで、現実逃避してる人の扱いなの俺?モテないの自覚してるし…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/23(土)12:36:17.68ID:2wMOQYs+0
いろは「現実が見えれば、もう私にモテる秘訣をきくしかなくないですか?」
八幡「……あーそですねー」

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1:
◆saI1ZNzQKuJn
2018/06/08(金)22:10:19.11ID:y2a8W/A90
お腹がすきました。
今の私は食事のことしか考えられないほどにお腹がすいています。
何故でしょう?きちんとお昼もおやつも食べたのですが……。
「いい匂い……。」
ふと気づいた煮干のような香りに顔を上げるとそこにはラーメンの文字。
普段なら1人でラーメン屋に入ることは勇気がなくてできませんが、今の私は違います。
近くに手頃なお店もありません。いざ。

2:
◆saI1ZNzQKuJn
2018/06/08(金)22:11:48.60ID:y2a8W/A90
「らっしゃーい。」
店内には店長でしょうか、お父様と同世代に見えるおじ様がラーメンを茹でているのが見えました。
お客様は3人、いずれも男の方ばかりでそれぞれ新聞を読んだり煙草を吸っていたりしてラーメンが出来上がるのを待っているようです。
私は店内をざっと見渡し、他の方と離れたカウンター席を選んで座りました。
こういうお店では案内がないと教えてくれた優花里さんには感謝ですね。
「お嬢ちゃん、注文は?」
「醤油ラーメンの麺大盛、あとチャーハンをお願いします。」
「結構量あるけど食べれるんか?」
「はい、大丈夫です。」
「あいよー。」
やはり女子高生がこの量はおかしいのでしょうか?
行くお店行くお店で毎回聞かれるので困ってしまいます。
皆さんは気にすることないと言ってくださるのですが、少し気が引けてしまいますね。
3:
◆saI1ZNzQKuJn
2018/06/08(金)22:12:45.88ID:y2a8W/A90
「はい、餃子。生は今持ってくるから。」
先ほど新聞を読んでた方の前に餃子と生ビールが並びます。
その方はビールをゴクゴクと喉を鳴らすと、ぷはーと豪快に息を吐いてその余韻を楽しんでいらっしゃいました。
私はまだビールは飲めませんが、ああも美味しそうに飲まれるといつか絶対に飲んで
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1:
◆jiNYtuUbgE
2017/03/23(木)18:37:26.74ID:D0OpMXeY0
第1話 
【ガルパン】×【古畑任三郎】 生徒会長の仕事
第2話 
【ガルパン】×【古畑任三郎】家元の災難
第3話 
【ガルパン】×【古畑任三郎】 殺意の装填
第4話 
【ガルパン】×【古畑任三郎】 紅茶と殺人
第5話 
【ガルパン】×【古畑任三郎】 待機命令
第6話 
【ガルパン】×【古畑任三郎】 すべて雪の仕業
※今回はVSケイです。
※タイトルはデニス・ホッパー主演の映画からとりました(ア○ウェイとは関係ありません)。
※サウスパークのケニーのように殺され続ける役人の活躍にご期待ください。

4:
◆jiNYtuUbgE
2017/03/23(木)19:15:51.35ID:D0OpMXeY0
古畑『童話の白雪姫に、真実を映す鏡というのが出てきます。真実を映す鏡、それはおとぎ話の
中だけのものではなく、我々の身近に存在しています。鏡よ鏡…」
ナオミ「ねえケイ、今は隊長と副長じゃなくてパートナー同士だから名前でよぶわね、この先…」
ケイ「言いたいことはわかってるわ、あいつを殺しても替わりが来るだけだって。でもね、もう
後には退けないのよ。それに、売られたケンカを買わずに逃げたら戦わずに負けたことになるわ、
そうでしょ?」
ナオミ「アメリカン・ウェイってわけだ…」
ケイ「そう、その通りよ」
ナオミ「やっぱりアリサは巻き込めないな…」
ケイ「そうね、危ない橋を渡るのは私たち2人だけで十分だし、手を汚すのは私1人でいいわ」
ナオミ「気をつけてね」
ケイ「あなたもね、じゃあ段取り通りに頼むわ」
5:
◆jiNYtuUbgE
2017/03/23(木)19:34:12.57ID:D0OpMXeY0
臨海工業区・廃工場…
辻「こんな人気のない場所に内密に呼びつけるということは、どうやら
考えがまとまったようですね
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/19(火)23:54:54.47ID:KFVTcQ0Z0
※そど子さんが不良に攫われました
不良「へっへっへ」ガシッ
そど子「あーれー」
タッタッタ
麻子「……行くぞ」ダッ
グキッ
麻子「いだぁっ!」バタッ
みほ「きゃっ!」ドテッ
沙織「ぐえーっ!」ドカッ
華「あら」ドンッ
優花里「おっとっと」キキッ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/19(火)23:55:37.98ID:KFVTcQ0Z0
沙織「麻子大丈夫!?」
麻子「あ、足をくじいた……うぐっ」フラッ
みほ「無理に立たないほうがいいよ!」
麻子「追わないと……そど子が!」
ピキッ
麻子「うっ!?」
優花里「私が追跡しますから冷泉殿は待っていてください!」タタッ
麻子「すまない……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/12/19(火)23:57:06.25ID:KFVTcQ0Z0
30分後
優花里「ダメです!完全にロストしましたぁ!申し訳ありません!」
沙織「ゆかりんが謝ることじゃないよー!でもどうしよ……」
華「一旦戻って生徒会に……いえ、元生徒会の先輩方に相談しましょう。
悔しいですがわたくし達だけではどうにもできません……」
麻子「うぅ……そど子ぉ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/17(水)00:34:16.34ID:wwlAGDH40
?ナザリック地下大墳墓 玉座?
アインズ「何?謎の扉だと?」
セバス「はい、この近くに突然出現しました」
マーレ「調べてみたところ、何らかの魔法がかかっているみたいで・・・」
アウラ「もしかしたら転移門みたいなもんかもしれませんね?」
アインズ「そうか・・・」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/17(水)00:36:51.28ID:wwlAGDH40
デミウルゴス「我らがアインズ様の居城の眼前に仕込むとは中々やりますねぇ」
シャルティア「よっぽどの身の程知らずでありんす」
コキュートス「コレハ、徹底抗戦アルノミ・・・」
アルベド「アインズ様、いかがいたしましょう?」
アインズ「・・・・・」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/17(水)00:40:13.35ID:wwlAGDH40
アインズ(扉を開けたら、元の世界でした?)
アインズ(なーんて、そんな都合のいい話あるわけないよなぁ・・・)
アインズ(それに、元の世界だったとして、この姿のままだった色々問題だし・・・)
アインズ(やっぱり調査は必要だよな・・・)
アインズ(でも俺や守護者達が行くわけにも・・・)
アルベド「アインズ様?」
アインズ「あ、ああ・・・そうだな、ここは・・・」

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1:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/05/30(水)02:28:17.80ID:mxlK5VPg
ノξソ>ω<ハ6「そう、この浦の星女学院の地下に存在する施設。通称『裏の星女学院』内で極秘に研究開発されてきた計画よ」
ノcノ,,・o・,,ノレ「はぁ…」
前スレ
ノcノ,,・o・,,ノレ「未来ずら?」

2:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/05/30(水)02:30:23.03ID:mxlK5VPg
ノξソ>ω<ハ6「この計画の目的はね?『完全な人間(レズ)を作る』こと」
ノξソ>ω<ハ6「あなたたちは知らなかったかも知れないけれど、この学院に通う生徒たちはこの計画の実験台として集められているのよ」
ノcノ,,・o・,,ノレ「…そんな話をマルに語って、どうするの?」
ノcノ,,・o・,,ノレ「そんな荒唐無稽な計画に、マルが参加するとでも?」
3:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/05/30(水)02:31:05.43ID:mxlK5VPg
ノξソ>ω<ハ6「参加するわ」
ノcノ,,・o・,,ノレ「しないよ」
ノξソ>ω<ハ6「参加しなさい」
ノcノ,,・o・,,ノレ「断るずら」
ノξソ>ω<ハ6「これでも?」スッ
ノcノ,,・o・,,ノレ「ノξソ>ω<ハ6ちゃんのスマートフォン…?」
4:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/05/30(水)02:32:25.23ID:mxlK5VPg
ノcノ,,・o・,,ノレ「!? この画像は!」
ノξソ>ω<ハ6「お察しの通り…」
ノcノ,,・o・,,ノレ「卑劣なっ…! ノξソ>ω<ハ6ちゃんがそんな人間だったなんて」
ノξソ>ω<ハ6「何とでも言いなさい」
ノcノ,,・o・,,ノレ「…協力する。だから⌒°(^ω^)°⌒ちゃんを…」

続き
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/01/17(水)20:21:28.53ID:WZWwlysmO
よしりこの短編をいくつか投下するだけ

2:
12018/01/17(水)20:22:04.05ID:WZWwlysmO
梨子「ねえよっちゃん。私のこと好きって10回言って」
善子「……何で?」
梨子「私のこと嫌い?」
善子「いや、そういう訳じゃなくて……何で?」
梨子「理由が必要?」
善子「まあ、出来れば……」
梨子「よ、よっちゃんの私に対する愛情を確かめたくて///」
善子「……これはあまりに普通過ぎて逆に反応に困るパターンね」
梨子「で、言うの!?言わないの!?」
善子「い、言うわよ……言えばいいんでしょ……」ハァ…

3:
12018/01/17(水)20:22:34.87ID:WZWwlysmO
善子「えーっと……好き好き好き……はい、言ったわよ」
梨子「何度も好きって言ってくるなんて……そんなに私の事、好きだったんだね!」
善子「あー、うん。好きよ、好き」
梨子「雑だよ!?」
善子「雑でも好きな事に変わりないんだからいいでしょ?」
梨子「……」ピタッ
善子「リリー?」
梨子「//////」ボンッ

4:
12018/01/17(水)20:23:26.91ID:WZWwlysmO
善子「リリー!?」
梨子「よ、よっちゃんのばか……///」カアァ
善子「ごめん、何もした覚えないんだけど……」
梨子「そうやってさりげなく好きとか言われるのが一番恥ずかしいんだから!///」
善子「そんなつもりは一切無かったんだけど……まあ、これで私のリリーに対する愛情はバッチリ伝わったでしょ?」フフッ
梨子「……」ピタッ
善子「あ、まず……」
梨子「」バタンッ!
善子「はぁ……」
――――――

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1:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/07(木)13:09:41.20ID:4H64XB5a
善子(19)「ん、いらっしゃい」
千歌(20)「えへへ、お邪魔しまーす」
善子「全く、来るなら来るでもっと早く連絡しなさいよ」
千歌「たまたまこっち来たからびっくりさせようかなって」
善子「何も準備してないわよ?」
千歌「それは大丈夫!お酒とかいっぱい買ってきたから!」
善子「私飲めないんだけど!?」
千歌「ふっふっふ……、今夜は寝かせないぜ」
善子「帰ってください」
千歌「酷い!?」

2:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/07(木)13:10:10.20ID:4H64XB5a
善子「ていうか本当にお酒しか買ってきてないの?」
千歌「ちゃんとスルメとかカルパスも買ってきてるよ!」
善子「おつまみしか無いんだけど!?」
千歌「まあまあ、今日は善子ちゃんも飲もうよ」
善子「よくそんなこと法律勉強してる人に言えるわね」
千歌「警察じゃないからせーふ」
善子「未成年だからアウトです」
3:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/07(木)13:10:37.93ID:4H64XB5a
千歌「善子ちゃんも飲むと思って二人分のお酒買ってきたのに」
善子「通りで多いと思ったわ」
千歌「いいもん!一人で全部飲み干してやる!」
善子「普通に余った分持って変えれば良いでしょうが……」
千歌「重いからやだ」
善子「あっそ……」
4:
名無しで叶える物語(笑)
2018/06/07(木)13:11:04.64ID:4H64XB5a
千歌「まあそんなことより、乾杯しようよ乾杯」
善子「何に乾杯するのよ」
千歌「んー、久し振りの再会に?」
善子「じゃあそれで」
千歌・善子「「かんぱーい」」
千歌「んっ……、ぷはぁ!やっぱり疲れた身体にはビールが一番だね」
善子「おっさんみたい」
千歌「なにおぅ!善子ち
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1:
名無しで叶える物語(地図に無い場所)
2018/06/05(火)22:41:03.95ID:c3h2vB3y
千歌「
>>2ちゃんを何を考えてるかなぁ...」
>>2(
>>4)

2:
名無しで叶える物語(中部地方)
2018/06/05(火)22:41:22.53ID:+PLTftzG
鞠莉
4:
名無しで叶える物語(庭)
2018/06/05(火)22:43:33.09ID:XGSW0c92
シャイニーwwwwww
6:
名無しで叶える物語(地図に無い場所)
2018/06/05(火)22:47:19.83ID:c3h2vB3y
鞠莉(シャイニーwwwww)
千歌「うわ、頭の中まで鞠莉ちゃんは元気一杯なんだね...輝いてるなぁ鞠莉ちゃん」
鞠莉「チカっち、何してるの?」
千歌「....鞠莉ちゃん」
鞠莉(シャイニーwwww)
千歌(この顔は平然としてるのに心の中ぶっ飛び過ぎでしょ....)
千歌(なんて声かけようかな....)
千歌「
>>8」
8:
名無しで叶える物語(茸)
2018/06/05(火)22:48:52.21ID:/yHW7drU
その光線を跳ね返すっ!(髪上げてデコ見せつつ)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/08(木)19:51:56ID:obkysaTc
ナレーション『シンデレラガールズ。それは、夢を目指すアイドルたちの軌跡』
未央「未央!」
卯月「卯月!」
凛「凛の?」
??「ニュージェネラジオォォォ?!ヒャッハァァァァァ!!」
卯月「えっ!?」
未央「誰!?」
凛「ひどっ!」
??「フヒ……時代が……来る……杏さん、小梅が勇気をくれる……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/08(木)19:53:41ID:obkysaTc
未央「気を取り直して……リスナーのみんな?!どーもー!ちゃんみおこと本田未央だよー☆」
卯月「島村卯月だよ?」
凛「渋谷凛、よろしく」
未央「以上の3名がパーソナリティを務める臨時ラジオ番組!ニュージェネラジオ?!」
卯月「いぇーい」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/08(木)19:54:57ID:obkysaTc
未央「この番組は、アイドルマスターシンデレラガールズの知名度を高める目的でお送りする不定期情報番組みたいです。デレラジは関係ないよ☆」
卯月「ゲストを挟んでお喋りしたり、私たちがゲームに挑んだり」
凛「今回はゲストに、星輝子ちゃんと神谷奈緒さんが来てくれましたー」
未央「きのこー!」
輝子「フヒ……ど、どうも……」
奈緒「凛にさん付けされると違和感凄い」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/08(木)19:55:49ID:obkysaTc
輝子「フヒヒ……頑張る……」
未央「頑張りすぎ!番組乗っ取る気かーっ!」
輝子「フヒヒ……ごめん……」
奈緒「あたし空気!既にめっちゃ空気なんだけど!」
凛「落ち着いて、奈緒。輝子相手に張り合っても無駄」
奈緒「もういい……あたし今日ずっと凛の横座ってる」
凛「よしよし」
卯月「元気出してください
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1:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:10:41.59ID:/cZZqHb70
モバマスSS
陰毛

2:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:11:09.79ID:/cZZqHb70
ありす「ひょっとすると我々はもう成人してるのでは」
仁奈「ちょっとよくわかんねーですね」
ありす「仁奈さんも陰毛、生えてますものね」
仁奈「そーですね」
ありす「成人じゃないですか」
仁奈「まだ一桁ですが」
ありす「二分の一成人式じゃないですか」
仁奈「はあ」
ありす「プロデューサーさんに言って直ぐに振袖を用意してもらいましょう」
仁奈「ありすちゃん頭大丈夫ですか?」
ありす「大丈夫です」
仁奈「ほんとーでごぜーますかね」
ありす「ほんとーでごぜーますよ」
仁奈(ダメそう)
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:11:39.54ID:/cZZqHb70
ありす「陰毛が生えてるなら振袖が着れる」
仁奈「生えてなくても着れそうですけど」
ありす「陰毛だからこそですよ」
仁奈「はぁ」
ありす「ファーを陰毛にして……」
仁奈「それ以上はダメです」
ありす「ダメですか」
仁奈「ダメです」

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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/01/07(日)22:44:10.15ID:GUzr5V9k0
(事務所)
P「はぁ…年末年始の忙しい時期をやっと超えたよ…」パタリ
P「あー、もう疲れた。明日は休みなのに動けねー。もう事務所のソファで暮らすぅー!」
P「…」
P「あれ。マジで身体が動かない。ご飯食べてトイレ行って問題はないとはいえ動けない」
P「だーれーかーたーすーけーてー」グデ-


2:
◆hAKnaa5i0.
2018/01/07(日)22:44:39.28ID:GUzr5V9k0
カチャ
凛「あれ。プロデューサー?まだ残ってたんだ?」
P「hey凛。助けてください」
凛「『Siri』みたいに話しかけないでよ」
P「動けないんだ」
凛「それって『こたつが居心地良さすぎて動けない』類の『動けない』?」
P「いや『疲れ過ぎてもう一歩も動けない』類の『動けない』」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/01/07(日)22:45:10.06ID:GUzr5V9k0
凛「…本当?」
P「本当。びっくりするくらい動けない」
凛「仕事は?」
P「もうない。このまま事務所で朝を迎えてもいいんだけど。できれば家に帰ってゆっくり寝たいんだ。タクシーを呼んでもらえるか?」
凛「…ちひろさんはいるの?」
P「話聞いてます?」
凛「いいから答えてよ」
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/01/07(日)22:45:41.36ID:GUzr5V9k0
P「いないけど…」
凛「…ふーん」ニマリ
P「おい待てなんだその笑みは」
凛「安心してプロデューサー」
P「何を安心しろと?タクシーを呼んでくれるのか?」
凛「朝まで私が付きっ切りでいてあげるから」ニコリ
P「それが安心できないんだっての」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/06(水)22:10:22.07ID:7F7RXNKG0
輝子「で、出来心で……」
乃々「未成年の喫まゆは法律で禁止されてるんですけど」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/06(水)22:11:47.36ID:7F7RXNKG0
輝子「まゆさんのもふもふ(図1)を見てたら、どうしても我慢できなくて、つい」
乃々「うう、輝子ちゃんがほんとに不良になっちゃったんですけど……ベニテングの君……」
輝子「す、すまん……通報だけは、勘弁してください」
乃々「いえ、もりくぼに謝られても困るんですけど」
輝子「まあ、確かに」
乃々「別に通報とかしませんし……」
輝子「あ、ありがとう……」
乃々「いえ……」


3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/06(水)22:12:14.95ID:7F7RXNKG0
輝子「……」
乃々「……」
輝子「でも、乃々ちゃんも吸ってるよな……?」
乃々「な、なな何を根拠に言っているんですか」
輝子「乃々ちゃんから、まゆさんのにおいするし……」
乃々「え゛うっ、そ、そんなことはないと思うんですけど」
輝子「いや、カマかけただけだぞ」
乃々「うう……」

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1:
◆Vysj.4B9aySt
2018/06/07(木)12:01:34.90ID:V1854MSDO
―事務所
千枝「おはようございます」
バタン
智絵里「あ、おはよう、千枝ちゃん!」
「ねぇ、誕生日は何が欲しいかな?」
モバP(以下P)「そういうのはサプライズじゃないのか?」
千枝「はいっ!千枝、プロデューサーさんの子どもが欲しいです」
「ちょうど、今日が危険日なんですよ」ニコッ
P「可愛いんだけど、発言の内容が」
智絵里「なら、私はプロデューサーさんの苗字を貰います!」
P「対抗しようとするんじゃありません」
千枝「養子縁組ですねっ」
智絵里「うふふ、最近、連れ子を亡きモノにする事件が多発しているよね」
P「恐い恐い」

2:
◆Vysj.4B9aySt
2018/06/07(木)12:03:19.55ID:V1854MSDO
千枝ちゃん誕生日おめでとう。今年で11歳になりましたSSになります
あ、漫才は以上です。失礼しました
こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします
3:
◆Vysj.4B9aySt
2018/06/07(木)12:06:50.50ID:V1854MSDO
P「さて、漫才はその辺にして、ライブのスタンバイはいいか?特に千枝は今日が誕生日だから主役なんだぞ」
千枝「はいっ!千枝、頑張ります」ダブルピース
智絵里「千枝ちゃん、それは卯月ちゃんのネタだよ……」
千枝「だ、大丈夫ですよ。本番では智絵里さんと一緒に考えた前フリがありますから」
P「心配だなぁ……まぁ今日は菜々と夕美も応援で呼んでるし、しっかりやってこい!」
ちえちえり「はいっ!!」
5:
◆Vysj.4B9aySt
2018/06/07(木)12:14:47.97ID:V1854MSDO
―会場裏
スルッ
千枝「おはようございます」
智絵里「おはようございま…す」
菜々「あ、二人ともおはよ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/08(金)01:07:32.58ID:I88sbQdx0
「ふーん、アンタが私のプロデューサー?」
そんなのが、彼女の第一声だった。
「冴えないだろ?」
と肩をすくめてやったら
「まあ、悪くないかな」
なんて答えが返って来た。
悪くないらしい。多分喜ぶべきことだったのだろう。少なくとも、良くないかなと言われるよりはずっと。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/08(金)01:10:59.58ID:I88sbQdx0
アイドルマスターシンデレラガールズの渋谷凛のSSです。
モバマスの世界線を参考にしていますが、オリジナル設定です。
オリジナル設定は消化不良で終わるかもしれません。
地の文あり。
拙いところもあると思いますが、宜しくお願いします。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/08(金)01:13:44.76ID:I88sbQdx0
聞いたところによるとプロデューサーは大学生らしかった。いわゆるアルバイト。
正直どうなんだろうって思うところはあったけど、まだどんな人かも分かってないのに否定するのもいけないな、って考えて、出て来たのが
「まあ、悪くないかな」
…言ってすぐに後悔した。
取り繕うみたいに
「私は渋谷凛。よろしくね」
なんて言ってみたけど、プロデューサーはどう思ってたんだろう。もう一回会えたら、恥ずかしい過去を掘り起こしたくない気もするけど、やっぱり訊いてみたい。
「まだ事務所も小さいし、プロデューサーって言ってもやることはマネージャーに近くなる。つまり、渋谷の世話係だな」
プロデューサーは自分の仕事を、そう説明してくれた。
「あとは、多少は営業で仕事を取って来たりな」
「…それだけ?」
「だから暇なら誰でも出来る。そうじゃなきゃ大学生なんて雇われない」
「ふー
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/06/08(金)01:18:03.02ID:p/hJEL580
千秋「心外だわ」
モバP(以降P表記どすこーい!)「いや心外と言われても」
千秋「そもそも私の何をどう見て取ってポンコツだなんて言うのかしら」
P「そうやって自覚症状の無いところとか?」
千秋「心外だわ」
P「別に俺が吹聴してる訳じゃないんだけど」
千秋「仕事は完璧にこなしているじゃない」
P「そうだな」
千秋「それなのにどうしてポンコツなんて言われるの?不服だわ」
P(収録や撮影終わると傍に来てジーッと褒められ待ちしてたりするからじゃないかなぁ)
千秋「それは確かに急なアドリブとかはまだ苦手だけれど」
P「いいじゃんか別に。世間のイメージじゃなくて業界内で浸透しつつあるイメージなんだから」
千秋「嫌よ!」
P「仕事に影響ある訳でもあるまいし」
千秋「プライドの問題よ」
P「プライドねぇ」スッ
千秋「ど、何処に行くのよ!」ガシッ
P「厠くらい行かせてくれない?」
千秋「そ、そろそろ一番の山場よ…見逃してもいいのかしら」
P「いや俺これ前に観たし」
千秋「く、来るわよ…来るわよ…!」
P「放してートイレ行きたいー」
千秋「ひゃああああ!!」ギュゥゥゥゥ!
P「ぎゃああああ!!」メキメキミシメキ

2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/06/08(金)01:20:22.61ID:p/hJEL580
P「ホラー苦手なら無理して観なきゃいいのに…」
千秋「だって…折角白坂さんが貸してくれたんですもの。退く訳にはいかないわ」
P「明らかに勝ち目のない戦からは背を向けるのも立派な戦略だと思うけどなぁ」
千秋「ほら、もうスタッフロールよ。どう?乗り越えたわよ」
P「はいはい偉い偉い」
P「あ、エンディング後にまだ続きが」
千秋「きゃあああああああ!!」ギュゥゥゥ!
P「ぐわああああああ!!」メキメキゴキメ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/05(月)00:30:34ID:5McfwDhM
姉「弟く?ん」ギュ
弟「わ!なんだよ姉ちゃん」
姉「新しく服買ったんだけど、似合ってるかな?」
弟「姉ちゃんはなに着ても似合うから大丈夫だよ」
姉「あら?嬉しい!」ギューッ
弟「ね、姉ちゃん!胸!胸当たってる!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/05(月)00:31:26ID:5McfwDhM
姉「弟くんったら、お姉ちゃんのおっぱいで興奮してるの?」
弟「あ、当たり前だろ!でっけー胸しやがって!」
姉「それじゃあ今日もしてあげよっか?」
弟「えっ?いいのか?」
姉「なに言ってるのよ、私たちもう恋人同士じゃない」
弟「そっか…そうなんだな…」ウルウル
姉「ちょっ…弟くんなんでないてるの!?」
弟「いや…姉ちゃんと結ばれたと改めて実感すると嬉しくて嬉しくて…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/05(月)00:32:21ID:5McfwDhM
姉「そんなに思ってくれるなんて嬉しい?」ギューッ
弟「だ、だから当たってるって!」
姉「当ててるのよ」
弟「しかし本当にでかいな…」
姉「一応Gカップだよ」
弟「うわサイズに表すとさらにデカく感じるな」
姉「昔はコンプレックスだったんだけど、今は弟くんが喜んでくれるから別にいいかなって」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/05/05(月)00:32:56ID:5McfwDhM
弟「姉ちゃん…」
ガバッ
姉「キャッ!弟くんいきなりは卑怯だよ!」
弟「俺…もう我慢できねぇよ…」
姉「わかってるわよ。それじゃあまずパイズリからしてあげる」

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2:
◆eUwxvhsdPM
2014/05/04(日)13:10:48ID:r8KcQQ0.
兄「マジか!?ソースは!?」
友『俺ん家の窓からお前ん家のリビング見えるんだけど、昼寝してる妹ちゃんが服をたくしあげててな……』
兄「ちょ、待て待て待てェ!!今全力で帰ってるから!おまっそれ以上見たら殺すぞ!!」ダダダダ!
友『いやあ、妹ちゃんすげー胸大きくなったなあ。今Cカップくらいか?』
兄「うおおおああやめろコラアァァアア!!妹のおっぱいは俺のもんじゃあああああああああ!!!」ダダダダ!
ガチャ!!
兄「妹ぉァァアア!!!」
妹「ふえっ?何?お兄ちゃん……」
兄「起きてんじゃねえか!!!」カベドンッ!
4:
◆eUwxvhsdPM
2014/05/04(日)20:52:40ID:bqRjv/0o
兄「ああッ!?おまっ……ざっけんなよ起きてんじゃあねーかッ!!オイッ!」ドガアッ!
妹「お、お兄ちゃん?どうしたの……?」
兄「どうしたもこうしたもねえよ!!おっぱいはどうしたおっぱいは!!俺は!!おっぱいを見るためにッ!!おっぱいを独占するために1キロも走って帰って来たんだぞおおおおお!!?んで起きてんだクソが!!おっぱい見せろやあああああああ!!!」ドギャアッ!
妹「お、お兄ちゃん落ち着いて!手が痛いよ!?」
兄「痛いのはチ○コだよ!!この臨界状態に入ったマイサンどうすりゃいいんだああああ!!?俺の愛しのおっぱいがああああ!!!……はぁ!はぁ……」
妹「お……お兄ちゃん?」
兄「……すまん、落ち着いた」
妹「あ、あまり玄関で騒がないでよね?……あたし、宿題するから」トントントンッ……
5:
◆eUwxvhsdPM
2014/05/04(日)20:57:30ID:bqRjv/0o
プルルル……
兄「……オイ、どういう事だ友」
友『何が?』
兄「起きてんじゃねえか、妹……テメェー、嘘ついたってえのか……?え?オイ……」」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528294582/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/06(水)23:16:22.98ID:bc7Njfmy0
兄「あっ、ほんとだ」
妹「やっぱりかー、寝心地わるいと思ってたんだよー」
兄「それにしても、どうするのそれ」
妹「病院で取ってもらえないかなー?」
兄「難しいんじゃないか? どれ、お兄ちゃんに見せてみな」
妹「えー、でもうなじとか見られるの恥ずかしいし……」
兄「あー、思春期だもんなあ」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/06(水)23:19:13.84ID:bc7Njfmy0
兄「にしても、なんで急に羽なんて生えたんだ」
妹「うーん、心当たりあると言えばあるんだけどさ」
兄「なんだ、あるんじゃないか」
妹「でもなー、それが原因なら、それはそれではずいしなあ……」
兄「まあとりあえず言ってみな」
妹「昨日ね、レッドブル飲んじゃったの。ほら、歯磨いたあとに」
兄「あ、もしかしてお兄ちゃんのやつ勝手に飲んだのか」
妹「えへへ。ごめんね、お兄ちゃん」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/06(水)23:29:24.62ID:bc7Njfmy0
兄「今日の楽しみにとっておいたのに……」
妹「お詫びにちゅーしてあげるね」
兄「やめなさい」
妹「やめました」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478089126/
1:
◆XkFHc6ejAk
2016/11/02(水)21:18:46.48ID:dXFzxhXQ0
「奇奇怪怪、全てを呑み込むこの街で」
「喧々囂々、全てを呑み込むこの街で」
の続編です。彼らの最後のお話となります。

2:
◆XkFHc6ejAk
2016/11/02(水)21:26:55.11ID:dXFzxhXQ0
月が無いな、と誰かが呟きました。
見上げた夜空は、まるで墨で塗りつぶしてしまったかのように、黒々としています。
「イサクラ」の街が形成されて以来、月が無い夜など見た事がありませんでした。
いつもの薄暗い路地が、深さを増した闇を蓄えて人々を待ち構えます。
街全体に、言いようのない不気味な空気が漂っています。
それに対抗するかのように、ネオンサインのぎらぎらした光が中央街を照らしています。
どうも人々は無意識の内に闇を恐れ、光を集めているようです。
何だか妙な気分だ、と再び路地裏で誰かが呟きました。
3:
◆XkFHc6ejAk
2016/11/02(水)21:33:06.64ID:dXFzxhXQ0
「ほぉら、本物はこっちでしたぁ?」
「ッチィ……」
いつもの路地裏で、男と老人は博打をしていました。
どうやら、二つの宝石の内、どちらが本物かを賭けていたようです。
「早く酒を渡さぬか、トカゲちゃん……ひひっ!」
「あァ……クソ……痛ぇな」
「それ、ついっとな」
「いぎっ!! ……ぶっ殺すぞジジイ!!」
「ひひっ!」
男は脇腹周りの痛みに苦しんでいました。時間が経てば経つほど、その痛みが強くなっているのです。老人はそれをにたにたと笑いながら、指でつつきます。
あの事件以来、腰に刻まれた模様が疼いて仕方がないようです。男は「中で百足が肉を食い荒らしているようだ」と表現しました。
老人は相変わらずの笑みを保っていますが、自分の回復魔法でも消せない事が妙だと感じています。
「やっぱり単純な呪いじゃねえか、こいつは」
「そのよ
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