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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/23(月)00:58:52ID:B9eRRAEs
エレン「はぁ…はぁ…、アニ!…俺、もう…!」
アニ「だめだよ、エレン…男ならもうちょっと辛抱しな…」キュッ…
エレン「う…!あ…あぁ…締まる!…締まるぅ?…!」ピクン!
アニ「ふふ…」


ミカサ「……」ぐぎぎぎ…

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/23(月)01:09:39ID:P4oivcCc
エレンちゃんなんてことなの……
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/23(月)15:05:42ID:b.H3dSJ.
寝技なのか…それともえろなのか…
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/23(月)15:17:10ID:jKXxQQlE
悪魔の末裔め!根絶やしにしてやる!!

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9:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/21(火)02:54:58ID:HG5QXtGQ
エレン「戦闘力たったの5、ゴミめ...」ベルトルト「命だけは...」
エレン「お前はそうやって命乞いをしたマルコを、お前はどうした?殺しただろ!!」
ベルトルト「そ、それは…」
マルコ「」
エレン「もう諦めろ…マルコの仇だ!!この戦闘力10の俺のパワーで消し飛ばしてやる!!」
ベルトルト「こ、ここまでか…」
ヒュー…
エレン「!!」サッ
エレン「…やっと来たか」
「フッ、今の攻撃を躱すとは…さすがだな」
10:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/21(火)02:56:13ID:HG5QXtGQ
ベルトルト「来てくれたんだね…ライナー!!」
ライナー「待たせたな」
エレン「会いたかったぜ…ライナー」
ライナー「お遊びはここまでだ…」
エレン「あぁ…ここからが本番だな。修行の成果とやらを見せてもらうぞ!!」ダッ
ライナー「今度の俺はちょっと強いぜ」ダッ
ガシッ         ガシッ
エレン「けっ、大したことねぇな。この程度の力しか出せないなんて…」グググググ…
ライナー「いつこれが本気だと言った?俺は戦闘力を自在にコントロールすることが出来るんだ」グググググ…
11:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/21(火)02:58:01ID:HG5QXtGQ
エレン「な…なん……だと…!?」
ライナー「お前に本当の俺の力を見せてやるぜ!!うおおおおおおおっ!!」ゴゴゴゴゴゴ
アルミン「7…8…9…10…11…バ、バカな!?まだ上がってるだと!?」
ライナー「待て、アルミン。せめて倍ずつあげてくれよ」
アルミン「ご、ごめん!」
アルミン(いきなり部屋に入ったら、変な遊びをしてて、無理矢理参加させられてるんだけど……正直ついていけない)

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1:
◆KakafR9KkQ
2017/09/24(日)22:20:30.78ID:k8qWgDAV0
「♪?」
キッチンに響く楽しげな鼻歌、その歌い手春日未来は上機嫌だった。
未来はキッチンに様々色とりどりな食材を並べ、それに負けないカラフルな液体を錬成していた。未来の趣味のひとつである『特性栄養ドリンク』作りである。
未来のドリンクの被験者、もとい飲用者は主に未来の恋人である最上静香である。未来曰く『静香ちゃんへの愛情をたっぷり込めた』とのこと。
とはいえ、未来のドリンクは(見た目以外は)日々向上していて、静香からはそれなりに好評である。
「よし出来た!」
出来上がったのは飲料かどうかを疑うような色のドリンク、未来曰く『変な色なのは栄養のある証拠』らしく、見た目の改善はいつまでも図られていない。
これを静香に渡して、飲んでもらう場面を妄想して思わず笑みを漏らす未来。

2:
◆KakafR9KkQ
2017/09/24(日)22:21:26.16ID:k8qWgDAV0
静香はこの不思議なドリンクを手渡されようとも、『未来』が『自分のために』ドリンクを『手作り』してくれたことに感謝して、一度だって払い除けたことはない。
未来が栄養ドリンクを作るのには静香に元気になって欲しいという考え以上に、忙しい静香と少しでも交流したいという意図があった。
近ごろ静香は目前に迫ったソロライブに向けてのレッスンにかかりきりで、デートはおろか電話すらあまり出来ず、栄養ドリンクを手渡す僅かな時間しか話すことが出来なくなっていた。
恋人のアイドルとしての成功を何よりも望んでいる未来だったが、やはり寂しいという気持ちも強くある。
しかし、自分の存在が枷になるわけにはいかない、そう未来は思い直し邪念ごと飲み込むように栄養ドリンクを勢いよく口にした。
感想は……『無味』
あれだけ沢山使用した食材たちは一体どこへ行ってしまったのか、未来は特に疑問にも思わずドリンクをペットボトルに移し、冷蔵庫へ入れた。
3:
◆KakafR9KkQ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/07/28(土)21:24:15.06ID:G/MbYQ+3O
今日は、私のアンラッキーだった一日を紹介したいと思います。
それは、ある晴れた日のことでした。
朝、駅のホームで並んでいると、後ろから声をかけられました。
「おはよう、お姉さん」
私が振り返ると、そこには中学生らしき男の子が立っていました。
「おはよう。今日も暑いね」
私も彼に挨拶をしました。実は、彼とは乗る電車が同じで顔なじみなのです。何回か顔を合わせるうちに、彼から話しかけてきて、気がつけばお友達になっていました。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/07/28(土)21:25:03.51ID:G/MbYQ+3O
「ねぇねぇ、お姉さん」
「なぁに?」
「今日はどんなパンツを履いてるの?」
不意に彼は私のスカートの裾に手をかけました。短めに折った制服のスカートをひらりとめくられ、ピンク色のパンツがあらわになりました。
「あれ、今日はフリルついてないんだ」
「もう……えっち」
私はスカートを押さえて舌を出しました。
お友達になってから分かったのですが、彼はとてもエッチな少年でした。私に近づいたのも、セクハラが目的だったらしいのです。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/07/28(土)21:26:03.36ID:G/MbYQ+3O
「良いじゃん、減るもんじゃないし」
そう言うと、今度は私のお尻に手を伸ばしました。
「ちょっと……触っちゃダメ」
 彼は私の言うことを聞かずに、お尻のワレメに指を這わせだしました。
「パンツ越しなら良いよってこの前言ってたじゃん」
「んっ、そうだけど……こんな場所でなんて」
彼は指でパンツをぐいぐいと押し込み、お尻の穴をいじくってきました。お尻の穴をいじられるのが大好きな私は、気持ちいいのを我慢するのに精一杯です。

4:
以下、名
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532776658/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/28(土)20:17:39.10ID:h/NAro9Ho
P「おはようございまーす」
やよい「! プロデューサー! おはようございまーす!」
P「おっ、やよいおはよう。今日も元気が良いな!」
やよい「えへへ……そ、そうですか? えへへへ……」
P「うん……? どうした、なにか様子がいつもと違わないか?
 妙にそわそわしてるというか……」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/28(土)20:19:07.46ID:h/NAro9Ho
やよい「は、はい! あの、えっと……プロデューサー!」
P「あ、ああ。なんだ?」
やよい「これ! 受け取ってください!」
P「えっ? これは……」
やよい「プレゼントです!」
P「プレゼント? えっと、今日って何かあったっけ……?」
やよい「何もないですけど、その、私いつもお世話になってるプロデューサーに
    お礼がしたいなーって思って、だから、えっと……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/28(土)20:19:35.04ID:h/NAro9Ho
P「やよい……」
やよい「ご……ごめんなさい。やっぱり、迷惑だったかも……。
   いきなりこんなの渡されても……」
P「……いや、そんなことはないよ。ものすごく嬉しいぞ!」
やよい「! ほ、本当ですか?」
P「ああ、もちろん本当だとも!」
やよい「あ……ありがとうございます、プロデューサー!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/28(土)20:20:21.19ID:h/NAro9Ho
P「あはは、ありがとうは俺のセリフだよ。それじゃ、これ開けてみてもいいか?」
やよい「はい、もちろんです!」
P「どれどれ……。おっ、これは……!」<
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1:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/28(土)19:50:40.47ID:5rkY+8yb0
マルティエル「お嬢様……何故急にそのような事を?」
ラフィエル「いつもマルティエルは私の世話をしてくれるじゃないですか?」
ラフィエル「だから偶には私が執事になって……マルティエルのお世話をしたいな?って」
ラフィエル「面白そうじゃないですか!?」
マルティエル「そ、そんな!!いけませんお嬢様!!お嬢様が私の世話などと……怒られてしまいます!!」
ラフィエル「でも今日はお父様もお母様もサラちゃんも夜遅くまで帰って来ませんよ??」
ラフィエル「だからバレる事もありません。いいじゃないですか?」
マルティエル「お嬢様……」

2:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/28(土)19:51:25.15ID:5rkY+8yb0
マルティエル「分かりました……お嬢様がそこまで言うのでしたら」
ラフィエル「じゃあ決まりですね!!」
ラフィエル「早速私のサイズの執事服を……」
マルティエル「ありません」
ラフィエル「ですよね?」
マルティエル「なのでここはお嬢様、私の着ているこの執事服を……」バサッ
ラフィエル「いきなり脱ぐんですね?」
3:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/28(土)19:52:01.50ID:5rkY+8yb0
ラフィエル「じゃあ着替えてきますねー」
マルティエル「お伴します」
ラフィエル「しなくていいですよ??」イラッ
マルティエル「はい……///」
マルティエル(お嬢様が私を蔑んでいる……///)

ラフィエル「着てみました?」
マルティエル「!!!!」
マルティエル「か、かかかかかかか可愛い!!///」ブー!!
ラフィエル「鼻血!?」

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1:
◆0qEG5FjLgs2018/07/28(土)22:00:25.20ID:afueZLB+0
六花「海で遊ぶ!」凸守「夏デス!」
中二病でも恋がしたい!SS
※虎虎原作2巻後書き参考

2:
◆0qEG5FjLgs2018/07/28(土)22:01:17.60ID:afueZLB+0
電車
勇太「次の駅が見えてきたぞ!」
六花「おおおっ!これが魔のブルー海境!きれーい!」
砂浜
勇太「りっかー。着替え終わったか?」
六花「待って/// もうすぐ」がさごそ
凸守「マスター!いつでも準備はいいデス!」
六花「待たせた。どう?きれい?」
勇太「おお……///」
凸守「ゲッフッフ!ダークスケベ夏のサンサンマスターよ!セデューサなマスターの美貌に喰い散らかれるがいいデス!」
勇太「誰がスケベなんだ!」パシッ
六花「きゃ……!そんなに見ないでほしい///」
勇太「……う、うえ///バカ!六花をそんな目で見るなんて最低だろ」
六花「……///」
勇太「……///」
凸守「かー///!きしょいデス!!キモイです!イチャイチャするなデス!!!」

3:
◆0qEG5FjLgs2018/07/28(土)22:02:20.51ID:afueZLB+0
勇太「暑いけど青空綺麗だなー!」
凸守「夏の暑さに2人共やられたので撤退するです!!マスター!許可を!」
六花「了解する。では“ネブカドネザルの板”を脱げ」
凸守「分かりました!!!そこのゲルゾニアンサス!愛用靴を大切にするデスよ!
凸守の恐ろしさに気付いたら、舐めるぐらいならゲッフッフ構わないデスが」ポイッ
勇太「ちえっ。子供がっ」
凸守「召喚するデス!闇の力をサバトに結集しタナトスの悪夢を具現化する!」
六花「力を貸す!いでよ!“神目の使役・ヴィシュヌ”ゴーグル、
“水陸両用推進兵器”浮き輪!装着!しゃきーん!」
勇太「りっか。クリーム塗ったか?」
六花「平気 うひ♪」

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1:
sagasage
2015/07/11(土)15:34:17.30ID:+7iN0HR60
次の更新は2週間ぐらい後になると思います。

2:
sagasage
2015/07/11(土)15:35:58.92ID:+7iN0HR60
二月半ば寒風吹きすさぶこの気候の中ではいかに俺の選んだベストプレイスといえども昼食をとるには過酷すぎる環境となる。仕方がなく俺は教室でパンをマッ缶でさくっと流し込むと、残りの昼休みを潰すべく図書館へ向かった。
適当に2,3冊の本を見繕い、近くの椅子に腰かけて借りた本を読み始めた時だった。
男子A「え…っとヒ、ヒキタニくん?」
八幡「へ?!あ、ひゃい」
突然声をかけられたせいで声が裏返ってしまった。なんだ久しぶりに恥ずかしすぎるぞこれ。
しかし俺の返事がこのテンパりようなのにはれっきとした理由がある。
俺の卓越した記憶機能に寄れば俺が学校の部活以外の場所で人に話しかけられたのはおよそ2日ぶりのできごとであり、このコンディションでは適切な対応をすることは至極困難である。
つまり俺をこのコンディションにまで追い込んだクラスのやつらが諸悪の根源であり、俺が悪いわけではない。
ちなみに2日前の会話というのは体育の時間材木座とのボツ原稿を巡る論争であったが材木座との会話は会話として成立していない部分もあるので、正確には会話としてカウントできないかもしれない。
そして戸塚とは昨日も今日も会話をしているがこれはもちろんノーカウントである。戸塚はヒトじゃなくて天使だからな!
とまあそれはいいとして誰だ、こいつら…なんか見覚えある気がしないでもないが、まったく思い出せない。さらに話しかけられる理由に関しても心当たりがまるでない。なんだろう俺これからひどい目に会わされちゃったりとかするんだろうか…
男子A「お、おおよかったヒキタニくんだ」
男子C「な、ほらな?」
男子B「や、F組見ても全然いなくて結構探したんよ」
うん、まあヒキタニじゃないけど…まあでも殴られるとかそういう雰囲気じゃなそう
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/11(土)01:10:17.37ID:wc6O8OXL0
部室
由比ヶ浜「やっはろー!」ガラガラ
雪ノ下「こんにちは」
一色「結衣先輩やっはろーです!」
由比ヶ浜「ゆきのんもいろはちゃんもやっはろー!」
一色「あ、先輩もどうもでーす」キャピッ
八幡「おう」ガタッ
一色「むぅ?。反応うっす?い」
八幡(もうその手のやつには慣れたっつーの。てかなんでこの娘、部員の俺たちよりも先に部室にいるの。こわい、いろはす速くてこわい)
雪ノ下「今、紅茶を入れるわね。それにお茶請けも」ガタッ
由比ヶ浜「ゆきのんありがとー」
八幡「……ども」
八幡(まあ、それに関してはもはや慣れつつあるし、今は理由を聞く気にもなれないので置いとくとして、だ)


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/11(土)01:11:44.72ID:wc6O8OXL0
由比ヶ浜「……あったかぁい……」ズズッ
八幡「……」ズズッ
雪ノ下「一色さん、クッキーとチョコパイどちらが良いかしら」
一色「えー、わたしが決めちゃって良いんですかー?」
雪ノ下「ええ。私も丁度、決めあぐねてたところだったから」
一色「それじゃあ、クッキーでお願いします!」
雪ノ下「分かったわ」フフッ
八幡(ぴしっとあざとく敬礼ポーズを決める一色。それに対して柔らかな微笑みを浮かべる雪ノ下)
八幡(……そうなのだ。最近この二人の距離がかなり近いのだ。それはもう精神的なものでも、物理的なものでも。今だって椅子を横にぴったりくっつけて座っている)
八幡(そして、それによってジェラる奴が一人……)チラッ
由比ヶ浜「……」ムムッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/11(土)01:14:11.19ID:wc6O8OXL0
由比ヶ浜「……あたしも
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1:
◆dOmRv1Z.OI
2018/07/20(金)16:12:38.85ID:BpVgkpPbo
ルール説明!
一部までに出たサーヴァントのみ限定!
イベントサーヴァントは許可!(ただしマイナーチェンジ版は不許可)
息抜きなので息抜けたらやめます
安価は一人一回!(ただし30分以上書き込みが無い場合連続は許可)
他遅レスキャラ崩壊許せるかたのみの視聴を勧めます
安価表↓(予告なく変更される場合があります)
01?10 ただのマスター
11?20 良き主人
21?30 仲の良い友人
31?40 心から仕えたい相手
41?50 家族のような存在
51?60 この身を賭して守る
61?70 見ているとドキドキする
71?80 愛している
81?90 他のサーヴァントさえ居なければ……
91?00 貴方は私の――

2:
◆dOmRv1Z.OI
2018/07/20(金)16:13:25.36ID:BpVgkpPbo
ぐだ男「ダ・ヴィンチちゃん、急に呼び出してどうしたの?」
ダ・ヴィンチ「ああ、ぐだ男くん来てくれてありがとう。実は君に試して貰いたい物があるんだ」スッ
ぐだ男「メガネ。……まさか好感度を見れる……」
ダ・ヴィンチ「そういうのもあるけどもね。今回はそうじゃない。これは相手が自分の事をどう思っているのかを大まかに見ることができるんだ」
ぐだ男「また変なものを作って……。え、これを僕が試すの?皆に?」
ダ・ヴィンチ「うむ。まぁ君が嫌なら良いんだが」
ぐだ男「嫌ってほどでは無いけど……じゃあとりあえずダ・ヴィンチちゃんから」スチャ
ダ・ヴィンチ『ぐだ男くんはまるで仲の良い友人のように気安く話すことができる相手だ。固すぎず軟らかすぎず、得難い友だよ』
ぐだ男「おお……凄い」
ダ・ヴィンチ「素晴らしい作品だろう?まだ完全じゃないから、データを取ってくれるとありがたいね」
ぐだ男「うんわかった。誰かと会ったら試してみるね」
3:<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/28(土)13:32:31.63ID:hWBS8YbC0
マシュ「……」
ぐだ男「……」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/28(土)13:33:53.57ID:hWBS8YbC0
マシュ「頑張りましゅ!」
マシュ「……」
ぐだ男「……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/28(土)13:34:30.36ID:hWBS8YbC0
マシュ「が、ん、ば、り、ま、す!」
マシュ「頑張りましゅ!」
ぐだ男「……」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/28(土)13:35:38.98ID:hWBS8YbC0
マシュ「ましゅ!ましゅ!ましゅ!」
マシュ「……」
マシュ「ましゅ!!」
ぐだ男「……」

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1:
◆7/GvjliWi6
2018/07/28(土)01:19:46.88ID:6u5KrSr+0
初投稿
処女作なので投稿やキャラ設定、物語の構成等おかしな点が多々あると思います。至らぬ点があればお叱りください。
書き溜めありますが、PCのスペックが低いので投稿に滞りが生じる可能性があります。
お許しください。
この物語はある曲をモチーフにしているので、よろしければ当ててみてください。


2:
◆7/GvjliWi6
2018/07/28(土)01:21:26.10ID:6u5KrSr+0
最近読み始めた本に書かれていたこの言葉は、学園艦に乗り込み、水上で生活していた私にとって相応しい言葉であり、とても気に入っている。
総帥として活躍したアンツィオを卒業し、戦車道特待生として大学という新たな海原へと帆を立てた。
3:
◆7/GvjliWi6
2018/07/28(土)01:23:54.13ID:6u5KrSr+0
大学での戦車道では、かつて争いあった西住姉と共に1回生のホープとして注目されている。つまり、明日から始まる新人戦での優勝だ!教官や先輩達にアピールする絶好の機会!!
そのために寝ないとならないのだが、頭が冴えてよく眠れない…
そんな時には目をつぶり、アンツィオ高校のことを考える。
ちゃんとお金を貯めているか?
キチンと練習出来ているか?
食事…はまぁ大丈夫か…
なんて事を考える内、眠りに落ちていく…。
4:
◆7/GvjliWi6
2018/07/28(土)01:24:51.71ID:6u5KrSr+0
まほ「・・・ざい!・・・安斎!!」
朝日と共に西住姉が起床の言葉をかけ、こちらを覗きむ。
アンチョビ「・・・ぅん?寝坊!!??・・・ってまだ朝の6時じゃないか…」
まほ「いやなに、作戦の練度を高めようとミーティングを1時間ほど早めてゆっくり会わせてやろうと思って。」
アンチョビ「おぉ!西住ぃ!!素晴らしい心がけじゃないか…!!っ
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1532169702/
2:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2018/07/21(土)19:43:38.51ID:aU7VpQRB
穂乃果ちゃんが、にこちゃんの誕生日パーティーをしよう!と部室でいったとき、
ちょうどニコはなにか炭酸飲料が飲みたいなぁと思っていた。
でもニコの家じゃちょっと小さすぎて無理かもっていったら
真姫ちゃんが例の知性あふれる調子で、じゃあ私の家でしたらいいじゃないの、と提案したんだよね。
なんだかちょっと悔しくて、すこしだけ爪を噛んだ。
3:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2018/07/21(土)19:44:20.65ID:aU7VpQRB
ニコの誕生日はいつも夏休みに入るか入らないかの季節だった。
それで、今年はもう夏休みだった。
暑い季節。
夏生まれなのに、夏については愛憎入り混じった感情がニコの中にはあった。
暑いし。
長袖着ないと日焼けするし。
水着はキラキラしていて大好きだけど、
体のラインがバレバレになるし。
4:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2018/07/21(土)19:44:55.03ID:aU7VpQRB
高校生になって、
テレビにはニコと同じくらいの年齢の有名人がたくさん出演するようになって。
ニコは昔からアイドルになる、なれるって思ってたけれど
その信念をますます強く信じなければ正気を保っていられなかったんだと思う。
たとえその行為自体が正気じゃないとしても。
5:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2018/07/21(土)19:45:23.16ID:aU7VpQRB
十八才????前厄だし、性の解放だってニコにはほとんど関係ないし????になったところで突然ポケモンみたいに進化するわけじゃないってことはずっとわかっていた。
それに、高校二年生の一月くらいから、こころとここあの笑顔をみると切なくなることが多くなったの。
幼稚園の卒業アルバムをみて懐かしむと同時に、無邪気に書かれた将
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522748276/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/03(火)18:37:56.56ID:XqSCd4jGO
ミーンミンミンミン
8月某日。
真姫「暑い…」
この日の気温は39度。炎天下を歩いていると身体が溶けてしまいそう。
普段だったらこんな日は家で冷房をつけて勉強でもしているのだけれど今日は用事があったからそう言う訳にもいかなくて。
真姫「あら?」
そしたら、どこかで見た事ある顔を発見。
亜里沙「ちょっと待っててね」
パキッ。
見覚えのある姉妹が二人。コンビニで買ったアイスを半分に分けている所だった。
亜里沙「あっ、均等に割れなかった…。お姉ちゃん…」
絵里「大きい方は亜里沙が食べなさい」
亜里沙「でも…」
絵里「いいのよ。私は今ダイエット中だから」
亜里沙「本当?」
絵里「ええ」
亜里沙「お姉ちゃんありがとう」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/03(火)18:43:11.68ID:xgeWUhei0
真姫「絵里がダイエット中なんて初めて聞いたわ」
絵里「あら?真姫」
真姫「優しいのね。絵里は」
絵里「なんの事かしら?」
真姫「ふふっ。別にいいけど」
亜里沙「あっ!真姫さん。こんにちは」
真姫「こんにちは。姉妹でお出かけ?」
亜里沙「はい。今日はお姉ちゃんとお買い物なんです」
へ?、姉妹でお出かけかぁ。私は一人っ子だからちょっぴり羨ましい。
絵里「真姫は何してるの?」
真姫「私は穂乃果に用事があってこれから家に行く所なの」
絵里「そうだったの。じゃあ、穂乃果にもよろしくね」
真姫「ええ。亜里沙ちゃんもまたね」
亜里沙「はい。また今度」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/03(火)18:45:35.36ID:xgeWUhei0
絵里みたいなお姉ちゃんが居たらきっと皆ん
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1:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/22(日)08:43:50.44ID:nXNEW8WX
にこ「…………」ジ-
穂乃果「あ、にこちゃん」ガチャ
にこ「こんにちはにこ、穂乃果」ジ-
穂乃果(にこちゃん、机の上で10円玉を見つめて……何考えてるんだろ?)
穂乃果(はっ!まさかまた10円を使ったイタズラとか!?)
にこ(お財布の中がこれだけ……今日の夕飯困ったにご……)シュン

2:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/22(日)08:45:41.53ID:nXNEW8WX
穂乃果(イタズラなんてさせないよ!)
穂乃果「にこちゃん!」ズイ
にこ「ん?」
穂乃果「今、にこちゃんが考えてること……絶対考え直した方が良いと思うよ!」
にこ「えっ」
にこ(考えてることって……お金が少ないのを悩んでただけにこ)
にこ(はっ!まさか……あまりに貧乏だからにこが学校止めるとか思われてるにこ?)
3:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/22(日)08:48:56.57ID:nXNEW8WX
穂乃果「絶対後悔するから!泣いちゃう人もいるかもだし!」
にこ「大丈夫にこ、みんなを悲しませるようなことはしないにこ」
にこ(お金ないだけにこ)
穂乃果「……とにかく!ダメったらダメ!穂乃果のパン半分あげるから!」スッ
にこ「え、いいにこ?ありがとにこー?」
にこ「もっ……もっ……」
にこ「んー♪おいしいにこー?」
4:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/22(日)08:53:56.84ID:nXNEW8WX
穂乃果「いい?にこちゃん。絶対やっちゃダメだからね!」
にこ「わかったにこ。絶対やらないにこ」
穂乃果「じゃあ、穂乃果はもう行くね」
にこ「ばいにこー♪」
……
…………
にこ「にこがお金がなくて退学……」ボソッ
にこ(なんてするわけな
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1:
名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)
2018/07/22(日)19:55:15.60ID:jf+iEfEK
?夏休みの部室?
にこ「あっつ…」
真姫「言わないで、余計暑くなるわ…」 
にこ「なんで誰も来ないのよ…」
真姫「さっき自分で言ってたじゃないみんな急な用事が出来たって…」
にこ「プール楽しみにしてたのに…」
真姫「子供ね」
にこ「もう浮き輪を膨らませてる誰かさんには言われたくないわねぇ」
真姫「こ、これは和木さんが勝手にッ///」
真姫「そっちこそ制服の下にもう水着着てるくせに…」
にこ「きょ、今日はもう練習しないとおもったのよ;」

2:
名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)
2018/07/22(日)19:55:58.53ID:jf+iEfEK
真姫「プールに着いてから着替えればいいじゃない」
にこ「暑いから1秒でも早くプールに飛び込みたかったのよ!///」
真姫「やっぱり子供ね」
にこ「暑いんだから仕方ないでしょー!暑いからみんなプールに行くのよぉ!」
真姫「だから暑い暑いって言わないでッ!」
にこ「あんたこそ暑い暑い言ってるじゃない!」 
真姫「…」アセダク
にこ「…」アセダク
真姫「やめましょ…不毛だわ…」アセダク
にこ「止める人居ないから終わんないわね…」アセダク
にこ真姫「はぁ…」アセダク
3:
名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)
2018/07/22(日)19:57:35.92ID:jf+iEfEK
?少し前?
カチャ
真姫「おはよう、あら?まだにこちゃんだけ?」
にこ「そうよ、みんなゆっくりしてるわねぇ」
にこ携帯:ハーッブレイクッ!
にこ「あら絵里だわ?」
にこ「もしもーし」
絵里『にこっおはよう!』
にこ「はいはいおはよっ、なにどうかしたの?」
絵里『それなんだけどね…実はロシアのおばあ様が急に日本にいらして…』
にこ「えええっ?!お
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/01(日)06:26:34.10ID:z5nb5zudO
凛「ぶーん。」
未央「し、しぶりんが…」
卯月「若干おかしくなってます!」
モバP「ええーーーーーーーーー!!!!」
モバP「ウケるーーーーーーーー!!!!」
ちひろ「おい。」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/01(日)06:33:21.69ID:z5nb5zudO
凛「ふぃ?ん。」
卯月「どうしましょう…」
未央「しぶりんのふーんはそれなりに大切なフレーズなのに…」
ちひろ「そうなの?」
モバP「一体どうしてこんなことに…」
4人「うーむ」
凛「びーん。」
ちひろ「あっ!!!!」
ちひろ「あれだ!!!!あれですよ!!!!」
3人「?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/01(日)06:55:50.29ID:z5nb5zudO
?回想?
薫「せんせぇ!学校で最近不審者が出るから気をつけてくださいって言ってたよ!」
モバP「何ぃっ!?不審者が現れてアイドルの弱みを握ってわいせつな行為をしているだと!!??」
モバP「許さねぇ!!!!ちょっと行ってくる!!!!」
?回想終わり?
5人「…」
ちひろ「いや違えよ!!!!」
ちひろ「ちょっとした勘違いでクジ○ックス先生の漫画にいるようなキモい男達とあからさまガラの悪い男をかたっぱしから血祭りにあげて、それらがたまたま全員性犯罪者だったから警察から感謝された話じゃねぇよ!!!!」
未央「地味に凄いことしてるねプロデューサー。」

5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/01(日)07:01:51.45ID:z5nb5zudO
凛「ひょ?ん、アイドルの為にそんなことしてくれるんだね。」
卯月「またちょ
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/05(木)23:25:51.74ID:NInABf820
(事務所)
友紀「レッスンやーっと終わった…脚痛い、喉乾いた、ビール飲みたーい…」フラフラ
友紀「とりあえず水分補給っと、レッスンルームの入り口にマストレさん特製ドリンクが置いてあるって言ってたな…」
テチテチテチ...
キョロキョロ
友紀「お、はっけーん。いただきます♪」スッ
グビグビ...
友紀「ぷはー!美味しい!ビールだったら最高だけど。これはこれでいいねぇ♪」
グビグビ...
友紀「ぷぅ。汗かいちゃってるし…シャワー浴びて着替えよ…」
猫「ナ-ゴ」
友紀「うひっ!?」ビクッ!
ズリッ!
友紀「あ゛」
友紀「(やばい…ニャンコを押し潰しちゃう…!)」

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/05(木)23:26:19.05ID:NInABf820
友紀「おらァ!姫川流・空中体捻りッ!」ヒュルンッ!
シュタッ!
グキッ!
友紀「…ッ!」
猫「ナ-ゴ」
友紀「ふ、ふふふ。友紀ちゃんの身軽さを舐めるなよニャンコ…あいたたた…」
P「友紀?なんか叫んでたけどどうした?」ニュッ
友紀「い、いや。何でもないよ…ッ…!」ズキッ
P「…足首、痛むのか?」
友紀「なんてことないよ。平気、平気…ったい!」
P「やっぱり痛むんじゃん」グイ-
友紀「痛いッ!痛いっての!押さないでよォ!」ブンブン
P「そんな強く押してないって。何したんだよ?」
友紀「ニャンコにびっくりして足がもつれて…」
P「仕方ない。病院行くか」
友紀「そ、そんな酷くないって!ほら、歩けるくらいだし」ヨロヨロ
P「だとしても検査は必要だろ。つーか足に体重かけられてないじゃん」
友紀「いや、痛いけどなんとか…っててて…」
P「本当は?」
友紀「…わかんない。足首腫れてる感じがある…」ズキズキ続きを読む

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1:
◆K7qLUv4H.Lbp
2018/07/27(金)19:38:10.18ID:xImnE6tDO
美波「えっ!?プロデューサーさんには婚約者がいるんですか?」
―それは20歳の誕生日
―初めてお酒を飲みに連れてもらった時に聞いた話
早苗「そうらのよ?こんらにいいおんらがいるってのにぃ」
友紀「はぁぁぁ……やっぱり美波ちゃんもショック?」
美波「しょ……ショックなんてものは……」
楓「……それ、私のちょこっと入ったお猪口」
美波「あ、ご、ごめんなさい」
―そう私も……
―プロデューサーさんに淡い……
―生まれたてのこの気持ちを持ってしまっていたのだから

2:
◆K7qLUv4H.Lbp
2018/07/27(金)19:41:04.21ID:xImnE6tDO
のっけから失恋スタートでごめんなさい。一応、短めの新田美波誕生日SSになります
いろいろキャラが崩壊しますがよろしくお願いいたします
3:
◆K7qLUv4H.Lbp
2018/07/27(金)19:45:55.65ID:xImnE6tDO
―その日は早苗さんがつぶれて、美優さんが酔っ払って解散
―プロデューサーさんが二人を連れて帰っていった
美波「……」
美波「婚約者か……」
美波「誰なんだろう……」
―失恋は初めてではない
―高校生の時、当時の生徒会長相手に……自分が副会長だったのもあったが、恋をした
―結果、フラれてしまった
―告白したのが卒業式でよかったと思っている
―せっかく勝負下着を履いてきたんだったんだけど……もう二度と顔は合わせたくない
―そんな感じだった

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/27(金)00:40:40.24ID:I7zu40ebo
未央「え?」
向日「やめてくれ……無責任にそんなことを言うのは」
未央「で、でも向日葵って太陽みたいだし……夏の代名詞で……」
向日「止めてくれって言ってるだろ!!」
未央「ッ」
向日「方や太陽系最大の天体! 方や小さな地球の小さな島国に咲くただ一輪の花!」
向日「分かるだろ……住んでる世界が全然違うんだよ」
未央「向日葵……」
向日「俺が太陽に影響されることはあっても、向こうが俺の存在によって変化することなんてない」
向日「俺はただ、一方的にアイツを見つめているだけだ……」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/27(金)00:41:29.70ID:I7zu40ebo
未央「っていうことがあってさ」
渋谷「そう……大変だね(未央の頭が)」
卯月「向日葵さんとお話し出来るんですね、すごいです!」
未央「なんとか元気づけてあげたいんだけど、どうすれば良いかなぁ」
渋谷「いや、どうしようもないんじゃないかな(未央の頭が)」
未央「確かに難しいと思うけど、うーん」
渋谷「手遅れだと思うな、未央の頭は」
未央「うん?」
卯月「未央ちゃんの頭がどうかしましたか?」
渋谷「いやなんでもないよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/27(金)00:42:32.94ID:I7zu40ebo
未央「うーん、太陽……向日葵……日向一族……」
渋谷「向日葵はさ、自分が太陽に何の影響も及ぼせない存在なのが悲しいんだよね?」
卯月「そうみたいですね」
渋谷「じゃあさ、向日葵を太陽に向かって光の速さで投擲すれば良いんじゃないかな」
未央「なんでそんな酷いことするの? というか誰がやるのさ、それ」
渋谷「木場さん」
卯月「確かに木場さんなら出来そうですね!」<
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1:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/26(木)17:04:12.79ID:xLfIWZPs0
これはモバマスssです

2:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/26(木)17:04:53.31ID:xLfIWZPs0
杏「……あつい……」
肇「心頭滅却すれば火もまた涼し、ですよ。杏ちゃん」
杏「いや無理じゃない?これ落ち着きとかで涼しくなるレベルじゃないって」
肇「……ですね……」
杏「廊下ももっと冷房ガンガンにかけてくれれば良いのに」
肇「ま、まぁ部屋に戻ればきっと冷房で冷え切ってる筈ですから」
杏「たしかに。文香ちゃんの事だから『汗で本が滲んでしまっては大変ですから』とか言いそうだしね」
肇「そうと決まれば、部屋まで競争ですね!」
杏「走んないよ?」
肇「負けるのが怖いんですか?」
杏「その安い挑発に乗るのは文香ちゃんくらいだから」

3:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/26(木)17:05:19.71ID:xLfIWZPs0
ガチャ
杏「ただーいまー」
肇「お疲れ様です、ただいま戻りました」
フレデリカ(水着の姿)「ひゃっほーっ!」
文香(水着の姿)「ふふ、フレデリカさんったら……ウォータースライダーは1日3回までですよ?」
フレデリカ「文香ちゃんも本読んでないで泳ごー?」
文香「……そう、ですね……せっかくの海なのですから、勿体無いかもしれません」
フレデリカ「プールプール、ここプールだからねー?」
文香「……失礼、せっかくのプールなのですから、の間違いです」
杏「もう何やってるか分かった」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/27(金)21:23:13.53ID:8LopY4/80
モバP(裸ネクタイ)「どスケベ祭りの日だ!い????やっほーーーーーっ!」
ちひろ「なんて格好で事務所に来ているんですか!?」
モバP「だって今日は待ちに待ったどスケベ祭りですよ。当然じゃないですか!」
ちひろ「いや、知りませんよ。さっさと服を着てください」
モバP「そんなこと言われても服は家まで帰らないと無いですよ」
ちひろ「は?ここまでその格好で来たんですか?よく逮捕されませんでしたね」
モバP「いや、だって俺プロデューサーですよ。誰にも見られずに事務所に来るなんて余裕ですよ」
ちひろ「プロデューサーとその技能にまったく関連性が見えないんですけど」
モバP「はは、悪魔がなんか言ってやがる」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/27(金)21:24:34.18ID:8LopY4/80
モバP「さて、さっそく祭りの準備を始めるか」
ちひろ「ま、待ってください。そのままデスクに座ったら・・・」
モバP「え?」デスケドーーーー!デスケドーーー!
ちひろ「ああ、手遅れだった」
モバP「なんだ、乃々。机の下にいたのか・・・って気絶している!なんで!」
ちひろ「自分の格好考えてください!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/27(金)21:25:08.02ID:8LopY4/80
モバP「だいたいなんですかちひろさん!せっかくのどスケベ祭りだって言うのにその格好は!」
モバP「ちひろさんのことだから全裸に紙幣を貼り付けて来ると思っていたのに!」
ちひろ「一体どんな目で私を見ているんですか?」
モバP「お金に欲情する悪魔を見る目で見てます」
ちひろ「お金に欲情するわけないでしょ!流石にそこまでお金お金してません!」
モバP「じゃあ、一番セクシ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/15(水)22:47:49ID:ILwgR8fs
アニ「いいよねぇ」ジーッ 
ライナー「……どうしたんだ急に?」
アニ「羨ましいわ」ジーッ
ライナー「お前の意図が全く読めんのだが」
アニ「素晴らしいよ」ジーッ
ライナー「……お、おぅ」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/15(水)22:52:57ID:ILwgR8fs
アニ「私のより大きいよね」ジーッ
ライナー「え?大きい?何の話だ?」
アニ「それに比べて私は……」ハァ
ライナー「……なぁ?」
アニ「なんだい?」
ライナー「なにか悩みごとがあるなら相談に乗るぞ?だから俺をガン見するのをやめてくれ」
アニ「……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/15(水)22:57:50ID:ILwgR8fs
アニ「あんたに相談することなんてないよ」ジーッ
ライナー「ないなら俺を見るな、このレポート明日までなんだぞ?集中できないだろうが」カキカキ
アニ「あんたに私の気持ちなんて理解出来ないよ」ボソ
ライナー「……」イラ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/15(水)23:01:14ID:ApTvWNlM
アニは巨人体でも一番ちっちゃいからな

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/01(土)11:51:19ID:QcYED7RE
ミカサ「…」
サシャ「……ゴメン…ナサイ」ガクガク
アルミン「あ…ゴメン、そういうつもりじゃ…」
ジャン「……チッ」
ミカサ「ジャン、どこへ行くの?」
ジャン「どこでも良いだろ、こんな空気悪い場所ゴメンだね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/01(土)11:53:44ID:QcYED7RE
ライナー「またコレか…」ハァ
ミーナ「サシャ、大丈夫だから…サシャの責任じゃないよ」ヨシヨシ
サシャ「でも…うぅ…エレン…」グスッ
コニー「…?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/01(土)11:57:50ID:QcYED7RE
アルミン「でも意外だね…」
ミカサ「何が?」
アルミン「ミカサが冷静な事さ。それにジャンが沈んでる事も」
ミカサ「……覚悟はしていた。この世界は残酷だから」ギリッ
コニー「…なぁ?」
サシャ「私が…私が……でも…でも…」
コニー「おい」
ライナー「お前ら、いい加減に…
コニー「おいったら!」

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1:
◆CItYBDS.l22017/09/11(月)19:54:28.53ID:YOFIsHWto
王「なに・・・?勇者が行く先々で問題を起こしておるだと?」
大臣「ええ、陛下」
王「はて、そのような男には見えなかったが・・・」
大臣「いえ、悪に手を染めたというわけではございませぬ」
王「では・・・?」
大臣「その強い正義感が故か、その土地の領主と揉めたり」
大臣「時には、法を破ったこともあるとのことで」
王「ふむ・・・少し安堵した」
王「この世界は広い、我が統治が及ばぬ土地では悪政が蔓延ることもあろう」
王「法律とて、全ての事例に対応でき得るものではない」
王「勇者に正義がある限り、見守ってやろうではないか」
大臣「し、しかし、我が国は法治国家、建前というものがございます」
王「ふむ、大臣の申すことも最もだ」
王「何か、手はあるか?」
大臣「はい。陛下の了承が頂ければ、すぐにでも取り掛かります」
王「うむ」
王「よきに計らえ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/09/11(月)19:55:03.22ID:YOFIsHWto
------
騎士♂「というわけで、出来上がったのがこのパーティーだ」
商人♂「はあ、急に酒保から異動を命じられたので」
商人「てっきり、何かやらかしたかと思ったんだけど」
賢者♂「では、我々の主要業務は勇者のやらかしたことの後始末と考えてよろしいですか?」
騎士「まあ、言葉は悪いが端的に言えばそうだ」
騎士「正確には、『勇者事業における特別職勇者係の管理及び、指導』だな」
商人「特別職勇者係?」
賢者「それはですね」
賢者「勇者を期間を限って役人扱いにして、一部の権限を融通してるんですよ」
賢者「そうしないと、関所越えの手続きだけでも手間暇が掛かりますからね」
商人「ははあ、勇者の待遇一つにしても理解しずらい文言で括るとは」
3:
◆CItYBDS.l22017/0
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/11/20(水)10:55:08.28ID:NH92AjCR0
男(意味がわからんぞ…どうして部屋にひとりぼっちなのに、声が聞こえんだ)
『ダヨネーソウダヨネー』『サイキンサー』
男「…しかも何か会話してるし」
男「何処だ…? どのへんから聞こえてくるんだ…?」ガサゴソ
男「………」ピタリ
ネズミ「きゃー! 人間よー!」
ネズミ「逃げろ逃げろー!」
男「…え?」

4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/11/20(水)10:59:17.79ID:NH92AjCR0
男「なに、これ。嘘だろ、オイ」
ネズミ『こっちだよ! こっちに逃げるんだよ!』ダダダ
男「……ネズミ喋っちゃってるじゃん!」
「ぎゃぁあああああ!! ネズミだぁああああああ!!」
男「うおっ!?」
妹「兄ちゃん! ね、ネズミが現れたですよ!! こーんなちっこいの! しかもいっぱい!!」
男「お、おお……ちょ、待ってくれ! 妹よ! な、なにかこいつら喋ってなかった…?」
妹「へ? しゃぶる?」
男「変な聞き間違いをするな。違う、そうじゃなくて…こう…会話してなかったか?」
妹「……してなかったけど、確認する?」ひょい
ネズミ『ぎゃああああ! この人間に捕まってるよぉおお!!』
男「ぎゃあああああ!! なに捕まえてんのお前ぇええ!」
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/11/20(水)11:04:04.26ID:P8UQN/lI0
妹「いやだって、捕まえなきゃ退治できないじゃん?」
男「男らしすぎる! ま、まあ都合いいけども…」
ネズミ『やだよぉおお!! 死にたくないよぉおお!!』ジタバタ
男「ほら、めっちゃ喋ってるよね?」
妹「………」
男「あれ? …聞こえない感じ?」
妹「うーんと、えいっ」ピン!
ネズミ『うっ…頭がよぉ…』<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/27(金)19:52:39.17ID:cPKtg8aY0
ビュゴォォォォォ……!
田んぼ「台風が近づいてきたな……」
田んぼ「今回の台風はいつもよりかなりでかそうだ。ったくただでさえ暑いってのに」
田んぼ「……」
田んぼ(あれ? いつもならジジイが見に来るはずなのに今回は来ないな……)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/27(金)19:53:23.70ID:cPKtg8aY0
ビュゴォォォォォ……!
田んぼ(まぁ、この風じゃ外に出るのも厳しいだろうし、さすがに来れるわけないか……)
田んぼ「……」
田んぼ(だけど気になる!)
田んぼ「ジジイの様子を見に行ってみるか!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/27(金)19:54:54.65ID:cPKtg8aY0
老人「ううう……」
老婆「おじいさん、しっかりして! おじいさん!」
老婆「あああ……台風で救急車も遅れるっていうしどうすれば……」
田んぼ「ジジイ、大丈夫か!?」

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1:
メタ発言多いよ
2017/09/07(木)11:36:20.32ID:svYNGpwFO
杏奈「ふぅ……」
お風呂から上がる望月杏奈ちゃん14歳中学生ながらに765プロで活動する立派なアイドルである。
好きなものは『可愛いもの』もう一度言うが『可愛いもの』だ。ゲームだと思った方は杏奈ちゃん検定3級から勉強し直して欲しい。
とにかく、その杏奈ちゃんが見つめる先には乙女が気にしてやまない、時には愛情を、時には憎悪を向ける『アイツ』があった。
そう、体重計だ。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/07(木)11:39:08.67ID:svYNGpwFO
杏奈ちゃんは体重が1kg増えただの減っただので騒ぎ立てるようなめんどくさい人間ではない。
そう、杏奈ちゃんは成長期なのだ。成長Chu→ANNAなのだ。1kgくらい太ったところでどうということは無い。
しかし体重に関心が無い訳でもない、まぁ試しに乗ってみようではないか。
普段から食べたい時に食べ、好きな時間に間食をし、休日は家でゴロゴロという生活により産み出された杏奈ちゃんのワガママボディはさていったいどれほどのものだろうか!?
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/07(木)11:40:16.78ID:svYNGpwFO
杏奈「……!」
杏奈ちゃんは絶句した。
いや普段から無口な杏奈ちゃんはよく黙るがそういう意味ではなく。
体重計(体脂肪率とか残り寿命とか明日の恋愛運とかまではかってくれる最新式のヤツ)が指し示した数値は杏奈ちゃんを震え上がらせ絶句させるほどのものだったのだ!
杏奈ちゃんは取り合えず服を脱いだ。元々寝るための薄いルームウェアしか着てなかったのだから、大して変わるわけがなかった。
杏奈ちゃんは見苦しくも下着を脱いだ。杏奈ちゃんの白磁のような美しい肌が外気に晒され、杏奈ちゃんは生まれたままの姿となる。(念のために言っておくが、今ここに謎のカメラマンさ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/26(木)19:17:03.00ID:4gTBOODd0
春香「『初めまして雪歩さん、私は雪歩さんの大ファンで』」
雪歩「春香ちゃん、ちょっと待って」
春香「はい、なんでしょうか?」
雪歩「なんでしょうか?じゃないよね?今とんでもないこと言ったよね?」
春香「初めまして雪歩さん、の部分でしょうか?これは手紙に書いてあったのをそのまま読んで」
雪歩「ご実家がヤ○ザ、の部分だよ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/26(木)19:18:04.36ID:4gTBOODd0
春香「あ?……そこに食いつきますか……」
雪歩「そりゃ食いつくよ」
春香「軽くサラっと流してほしかったんですが……」
雪歩「そんな重くてゴワゴワした単語は流せないよ」
春香「でも手紙に書いてあったんで……」
雪歩「書いてあったんだ……」
春香「はい……」
雪歩「ねえ、春香ちゃん」
春香「はい?」
雪歩「その手紙の送り主の情報を教えてくれる?」
春香「すみません、今その手紙を間違えてシュレッダーにかけてしまいました」ガガガガッガッ
雪歩「大丈夫、シュレッダーにかけた程度なら復元できるから」ニコ
春香「逃げてー!○○在住の××さん超逃げてー!!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/26(木)19:19:10.92ID:4gTBOODd0
2通目
春香「『765プロで一番可愛い雪歩さんにご質問です』」
雪歩「はい、なんでしょう?」
春香「え?と(一番可愛いっていうのは否定しないんだ…)『可愛さの秘訣を教えてください』とのことです」
雪歩「秘訣か?、特に考えたことはないかなあ……」
春香「へぇ?(そもそも765で一番可愛いのはわた春香さんですよ?)そうなんですか?」
雪歩「とりあえず、適度な運動と規則正しい生活を心がけてる
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532709867/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/28(土)01:44:28.13ID:pLimzIJT0
雪歩「ねえ春香ちゃん、おかしいと思わない?」
春香「突然どうしたの雪歩?」
雪歩「世間の思い描くゆきまこのイメージがおかしいの。」
春香「ゆきまこ…雪歩と真のカップリングのことだよね。」
雪歩「まず前提として私と真ちゃんは仲良しでしょ?」
春香「うん、そうだね」
雪歩「だから将来結婚するのはいいじゃん」
春香「待って」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/28(土)01:49:02.47ID:pLimzIJT0
雪歩「何で前提で待たないといけないの?本題はここからなの。そもそも自然の摂理として真ちゃんと私は」
春香「あーそういうことね!完全に理解した!それでそれで?」(ここに突っ込んだら長くなりそうだ)
雪歩「つまり、結婚するくらい仲良しってことは、ネットを探せば私と真ちゃんがイチャイチャした創作があちこちに書かれてるってことだよね?」
春香「…うん、そうだね。この間たまたま見かけたけど、小鳥さんのPCのブックマークにも72件くらいあったよ。」チラッ
小鳥「ピヨッ!」カタカタ
雪歩「そうなんですぅ…ああ、ちなみに春香ちゃんも千早ちゃんとの濃厚な創作が沢山あったからね!」
春香「そ、そうなんだ!知らなかったなー!(夜な夜な読んでるなんて言えない)」
雪歩「そうやってファンの皆が妄そ…想像を膨らませてくれること自体は嬉しいんだけどね、問題はその内容なんだよ春香ちゃん!」
春香「内容…?」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/28(土)01:53:46.01ID:pLimzIJT0
雪歩「はるちはの場合、千早ちゃんも春香ちゃんもどっちも強烈な攻めになることが多いじゃん!」
春香「う、うん…そうかもね?恥ずかしながら…」
雪歩「しかし!ゆきまこの場合、ほとんど私が深い愛
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