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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)01:52:24.75ID:i9jfIwRO0
乃々「もりくぼはもう、地上でエサを集めて穴の中で暮らします……」
P「アリ久保ォ!」
乃々「ゴマを火にかけて、かりっとさせてみました……」
P「煎り久保ォ!」
乃々「や、安いよ安いよ?……」
P「売り久保ォ!」
乃々「ぷ、プロデューサーさん、衣服の首まわりにちょっと違和感があるので、直したいんですけど……」
P「襟久保ォ!」
乃々「つ、捕まってしまったんですけど?……」
P「檻久保ォ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)01:54:21.03ID:i9jfIwRO0
乃々「狩猟ロケってどういうことですかぁ……」
P「狩り久保ォ!」
乃々「辺り一面真っ白なんですけど……!」
P「霧久保ォ!」
乃々「モンブランを買ってきました……」
P「栗久保ォ!」
乃々「えいっ……とぅっ……こ、これでもかぁっ……!」ゲシゲシッ
P「蹴り久保ォ!」
乃々「あぅ、はげしく運動したらなんだかからだが……」
P「凝り久保ォ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)01:55:12.93ID:i9jfIwRO0
乃々「もうさよならなんですけど……」
P「去り久保ォ!」
乃々「なるほど、こういう表現方法が……!」
P「知り久保ォ!」
乃々「ふふふ、プロデューサーさんの大事なスタージュエルは預かりました……!」
P「スリ久保ォ!」
乃々「なんちゃって……やってみたかっただけです、ごめんなさい……」
P「Sorry久保ォ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)18:22:22ID:qdAxJns2
エレン巨人「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!」
アルミン「まずい、このままじゃエレンが女型の中身ごと食い殺してしまう!」
ジャン「おいおい、エレンのやつまた暴走したのか!?」
リヴァイ(ちっ、仕方ねぇ! まだ足が痛むが、ここは俺がやるしかない!)
ヒュン!
リヴァイ(上手くうなじの表面だけ切り裂いて、あのバカを引っ張りだす!!)
ザシュッ
エレン「ッ!? ああああああああああああああああああああああああああ!!」
リヴァイ「!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)18:26:30ID:qdAxJns2
リヴァイ(い、今……明らかに手応えが…………)
ミカサ「エレン、どうしたの!?」
エレン「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」
ミカサ「え、エレン! しっかりし――」
ミカサ「………………………………え?」
ミカサ「エレン……う、腕は? 脚は?」
リヴァイ(…………おい、待ってくれ。まさか、俺はまさか)
アルミン「ど、どうかしたの!? 早くアニを捕まえないと!!」
ピキピキピキピキ
ジャン「おい、アニが結晶化しやがったぞ!」
ミカサ「そんなことはどうでもいい!! エレンが、エレンが!!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)18:32:25ID:qdAxJns2
エレン「ああああああああああああああああああああああああ腕がああああああああああ脚があああああああああああああああああああ!!!」
ミカサ「エレンしっかりして! 治療を……ハンジ分隊長、早くエレンを助けて!!」
ジャン「なんだよこれ……エレンの手足はどこ行ったんだよ!?」
アルミン「まさか……さっきのリヴァイ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)00:35:47ID:zvqQcXe2
アルミン「あ、猫」の続編です
でもたぶん前作知らなくても問題はない

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)00:36:37ID:zvqQcXe2
845年
シガンシナ
ミカサ「猫?」
 …ニー…
ミカサ「…あ…本当」
エレン「しー!…どっから聞こえる?…」
 ニィ…ニィー…
エレン「…縁の下…か?…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)00:37:21ID:zvqQcXe2
ミカサ「…いた?」
エレン「んー…真っ暗でわかんね…あ」
トラ猫「ニィ」
エレン「」ガシッ
トラ猫「!?」
エレン「つかまえた!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)00:38:06ID:zvqQcXe2
ミカサ「トラ猫…」
エレン「ちいせーな。まだ子供か?」
トラ猫 ビクビク
エレン「そんな縮こまんなよ、なんもしねーって」
トラ猫 オドオド
エレン「お、クモの巣ついてる」スッ
トラ猫「……!!」ビックー
エレン「…なんでそんなビビんだよ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)01:21:52ID:vSVpFIsM
ミーナ「是非読んで下さい!私の傑作です!!」
リヴァイ「いきなり何だお前は?誰だ?」
ミーナ「いいから読んで下さい!」
リヴァイ「・・・」パラ....
リヴァイ「正直に言うと....扉絵から読む気無くすな」
ミーナ「半額でいいです」
リヴァイ「金取るのかよ」
ミーナ「お買いあげ....ありが...と...」スゥ
リヴァイ「消えた!?」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)01:30:07ID:vSVpFIsM
トロスト区防衛作戦戦没者の墓
リヴァイ「俺が見たのはここに眠ってるんだな?」
ペトラ「えぇ、おさげの兵士といえばこのミーナ・カロライナで間違いないでしょう」
リヴァイ「そうか...」
ペトラ「本当に昨日彼女を見たんですか?」
リヴァイ「でなきゃここには来ない」
リヴァイ「証拠もある、コイツから本を買った」
ペトラ「本ですか?一体どんな」
リヴァイ「コイツの名誉にかかわるから見せれん、だが買ったのは本当だ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)01:41:22ID:vSVpFIsM
リヴァイ「しかし死んでたとはな...」つGペン
ペトラ「それは....?」
リヴァイ「あの世ってのは退屈そうだからな、それに本が未完のままだった」
ペトラ「....らしくないですよ兵長」
リヴァイ「形だけで俺の自己満足だ」
その夜
ミーナ「続きが気になるんですか?」
リヴァイ「帰れ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)23:24:56ID:xSBzPV8M
初スレ立て。
エレミカ
エロなし。
完結している。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)23:27:26ID:xSBzPV8M
20歳くらい。巨人全てを駆逐していないけど、ウォールマリアを奪還して、シガンシナに住んでいると思ってほしい。
エレン「そうなんだよ、帰ってきてないんだ。さっき、ミカサに会いにサシャが家に来たんだけど、あいつがいきなり退団したって。理由を聞きに来たっていうんだ」
アルミン「ミカサが退団?エレン何か聞いてないのかい?」
エレン「何も。アルミンも、何も聞いてないのか」
アルミン「う、うん」
エレン「今、サシャたちにも、ミカサを探してもらってるんだ」
アルミン「僕も行くよ」
エレン「こんな夜遅くにごめんな」
アルミン「なに言ってるのさ。ねぇ、ところでエレンは、ミカサがいなくなったことに心当たりはないの?」
エレン「いや、特にないな…」
アルミン「…そう」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)23:33:41ID:xSBzPV8M

ミカサ『アルミンに相談がある』
アルミン『ミカサ、眉間にしわがよってる。折角の、綺麗な顔が台無しだよ…どうしたの?』
ミカサ『…子供が出来た』
アルミン『ふーん、子供が…って、え!?子供!?』
ミカサ『アルミン、声が大きい』
アルミン『あ、ご、ごめん。その…相手は、エレン?』
ミカサ『…』
アルミン『やだなぁ、二人とも水臭いよ。いつから付き合ってたのさ』
ミカサ『付き合ってはいない』
アルミン『え…それって、身体だけの関係ってこと?』
ミカサ『そう』
アルミン『…いったい、いつから』
ミカサ『かれこれ、2年くらい』
アルミン『いったい、どうしてそんなことに』
4:
以下
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1:
◆8cB8K086lg
2019/08/28(水)20:19:15.71ID:odlrC+eNo
・Fateのメンバーに大喜利をしてもらうSSの六スレ目です。
・大喜利回答者のサーヴァントは五次鯖です。
・全編Fateネタバレ&キャラ、世界観、設定崩壊していますが、「あくまで洒落」です。やんわり流してください。
 一作目
 
【Fate】士郎「聖杯大喜利戦争?」【大喜利】
 二作目
 
【Fate】アーチャー「聖杯大喜利戦争」 凛「座布団二枚目よ」【大喜利】
 三作目
 
【Fate】ライダ―「聖杯大喜利戦争」桜「座布団三枚目です」【大喜利】
 四作目
 
【Fate】キャスター「聖杯大喜利戦争」 葛木「座布団四枚目だ」【大喜利】
 五作目
 
【Fate】ランサー「聖杯大喜利戦争」バゼット「座布団五枚目です」【大喜利】


2:
とうとうスレタイすらミスるというね◆8cB8K086lg
2019/08/28(水)20:25:19.08ID:odlrC+eNo
衛宮邸
アイリ「グスッ……よかった……大河ちゃんが無事で本当に良かった……」
切嗣「やれやれ……あらゆる手を尽くして探したけど、まさかあんな所に飛ばされていたとは……」
士郎「正直予想外だった。あそこからあんな空間に転移して、あんなサーヴァントに出会うだなんて」
イリヤ「ええ、あそこであの礼装とあの宝具があんな相乗効果を発揮してくれなかったら、私たちも危ういところだったわ」
切嗣「あぁ。だが……」
大河「お待ちなさい……鯛のお頭がひん曲がっていてよ……」
リズ「おー、危ないネタ。とうとうそっちまで手を出すか」
セラ「恐らくは空間転移した際のショックで記憶が混乱したのでしょう。外傷らしいものはありませんから」
士郎「まさか、ずっとこのままなんてことは……」
イリヤ「たぶん大丈夫よ。単なる一時的ショックみたいだし、それに悪運の強いタイガのことだもの。そのうちケロッ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)22:39:51ID:dD.79HR.
一夏「ん?なに言ってんだラウラ」
ラウラ「愛好会をつくるんだ!私がマネージャーをやる!」
一夏「野球っつったってこの学園には男は俺しk……」ハッ!!
一夏(ラウラが脇に抱えているあの本は…
H2だ!)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)22:46:31ID:dD.79HR.
ラウラ「そして私にIloveyouと呟いてくれ!
準決勝が終わったら夏色を歌ってくれ!
紙飛行機を飛ばしあの一言を!」
一夏(コイツ…論破してやがる!)
一夏「なぁ、ラウラ…」
ラウラ「」ガンガン
一夏「聞いてくれ。」
ラウラ「」ガンガン
一夏「明和一負けたのは分かったから聞いてくれないか」
ラウラ「嫁もH2を知ってるのか?!」パァァァ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)23:18:37ID:dD.79HR.
一夏「ラウラは比呂が好きなのか?」
ラウラ「国見のマウンドに立って汗を流す姿や、
変に背伸びをするところ、
そしてときより見せる子供っぽいところに胸を打たれたのだ。
けど一番は嫁だ!」
一夏「そうか。たしかに比呂はかっこいいよな。けどなラウラ、一番かっこいいのは…
木根君だと思うぜ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/17(木)23:42:20ID:XRB2A7ko
弾『だろーww時代は素直クールだって!!』
一夏「あー、分かる分かる」
弾『やっぱ、モ○マスの凛ちゃんみたいな子が良いよなーwww』
一夏「そうだよなー、凛ちゃんみたいな子だったら良いよなー」
「…………」
バタン
一夏「?」
弾『どうかしたかー?』
一夏「……いや、何でも」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/17(木)23:47:35ID:XRB2A7ko
箒「…………」テクテク
箒(……全く、せっかく私が部屋を訪ねてやったのに電話なんぞに夢中になりおって!!)
箒「……しかし、一夏のやつ、ツンデレは古いだと……?」
箒「……素直クールとは一体?」
箒「……モバ○スの凛ちゃんとは誰なんだ?」
箒「……うーむ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/17(木)23:51:08ID:XRB2A7ko
――――――――
箒「……と、言うわけで相談したいわけだ」
モッピー「……モッピー知ってるよ、相談したい時にはそれなりの態度と菓子折りの一つでも「あ゛?」ギロッ
モッピー「……スイマセン」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/17(木)23:55:09ID:XRB2A7ko
箒「そもそもだ、これは他人事ではないのだぞ。お前にとっても」
モッピー「へぇ」ニヤニヤ
箒「お前は言わば私の分身、私の出番が減ればお前の存在感も―――――
モッピー「モッピー知ってるよ、モッピー自身、箒より人気があったって事」ニヤニヤ
箒「……本当にそう思ってるのか?」
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)00:01:25ID:qF/y08FY
箒「アニメが終わって二年、原作が途絶えてからも二年……、その間に私達は何をやってき
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/11(金)23:14:02ID:fp7Skpcs
セシリア「のぞき屋さんですわね?」
続きを書いていいですか?

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/11(金)23:20:59ID:fp7Skpcs
セシリア「のぞき屋さんですわね?」
千冬「私は教師なんだか…最近、弟が学校で織斑先生と呼ぶんだ」
聴「いくら弟といいましても高校生です。学校では先生と呼ぶんじゃないんですか?」
千冬「私の体を舐めまわすように見なくなったんだ」
見「」
スマイル「」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/11(金)23:26:51ID:fp7Skpcs
スマイル(アイツこんなエロい体のお姉さんが…)ギンギン
千冬「クラスメートの女達となにかと騒ぎを起こしてたのだがピタッと起きなくなった。」
見「……」
千冬「なによりトランクスからボクサー派になった。」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/11(金)23:36:07ID:fp7Skpcs
千冬「あいつに女ができたと思われる。女ができてたとしたら誰なのかも知りたいところだ。」
見「女の有無だけでいいんですか?」
レイカ「ちょっと!見!」
見「女子高に1人だけの男…それも二枚目ときたもんだ。俺が一夏君の立場なら彼女だけでは満足できませんけどね」ニヤ
千冬「き、貴様…っ!」
見「さっきまでの話を聞いたトコ、千冬さん。あなたは弟の一夏君を男として意識している」
千冬「なにをいっt
見「のぞきたくないですか?一夏君の全部を。」

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1:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/08/18(日)00:17:53.04ID:1VIMXGDP
歩夢「どうしたんです?突然」
果林「合同フェスへの参加が決まったじゃない?」
果林「そこで参加する他のグループの情報を調べてたの」
せつ菜「なるほど」
せつ菜「フェスで共演する国立音ノ木坂学院のスクールアイドルμ’sはメンバーが今の9人になった後、夏の海での合宿を前に3年生から「先輩後輩も勿論大切だけど、踊る時にそういう事を気にしちゃダメだから」
と先輩禁止令を提案して先輩後輩の垣根を取り払うことに成功したというエピソードを私たちもやってみよう、という訳ですね!」
果林「一から十まで詳しい解説をありがとう、せつ菜……」

2:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/08/18(日)00:18:26.41ID:1VIMXGDP
せつ菜「いいですね!是非やりましょう!」
彼方「彼方ちゃんも賛成で?」
エマ「私もいいと思う」
愛「なんか面白そうだし、アタシも賛成で!」
歩夢「3年生のみんながいいなら私も」
しずく「上級生の皆さんが反対しないなら私もOKです」
璃奈「みんながいいなら……」
璃奈ちゃんボード『○』
3:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/08/18(日)00:19:08.25ID:1VIMXGDP
かすみ「…………」ポカ-ン
果林「反対意見は無いようねl
果林「じゃあ賛成多数って事で早速今から……」
かすみ「ちょっ……ちょっと待ってください」
果林「どうしたの?かすみ後輩」
かすみ「かすみ後輩!?」

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1:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/28(水)00:01:02.74ID:U2jgTYWU
中須家
かすみ「しず子?♪」
しずく「どうしたの、かすみさん?おうちに呼んでくれたと思ったらやけにご機嫌だね♪」
かすみ「ふふ?ん♪しず子??今日は何の日でしょ?か?」
しずく「ええっ?このパターンどこかで見たことがあるような…」
かすみ「そういうこと言っちゃダメだから!?」
しずく「・・・ええっと8月28日…確かテレビ放送が始まった日だったかな?」
かすみ「ええっ!?そうなの?」

2:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/28(水)00:01:33.79ID:U2jgTYWU
しずく「確か、そうだったって聞いたことがあるような気がしたんだけど…違った?」
かすみ「違うよー?」
かすみ「そ?んなことじゃなくってぇ?かすみんとしず子にとって…す?っごく大事な日だよ?」
しずく「ええ…?ますます分からなくなっちゃった…」
かすみ「えぇ??しず子ってばこんなことも分からないんだ?♪」
しずく「…かすみさんがそんな風にバカにしてくるなんて嫌いになっちゃいそう…」
3:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/28(水)00:01:57.78ID:U2jgTYWU
かすみ「ご、ごめんってばしず子ぉ?♪」
かすみ「それじゃあヒントをあげるね?♪ヒントは?かすみんだよ?」
しずく(・・・かすみさんがヒント?かすみさんの誕生日は1月23日だし…私と付き合った日とかも関係ないはずだし…)
回想中
かすみ「良いよ♪だって…かすみんもしず子のこと好きになっちゃったんだもん///」
かすみ「かすみんのこと幸せにしてよね///?」
しずく(・・・あの時のかすみさん…可愛かったな///)

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1:
名無しで叶える物語(SIM)
2019/08/28(水)07:11:01.77ID:/BUJ27e3
ようよし
※どっちにも生えています。

3:
名無しで叶える物語(SIM)
2019/08/28(水)07:12:05.78ID:/BUJ27e3
曜の部屋
ミーンミーンミーン...
曜「……暑い」ダラダラ
善子「そうね……」グデグデ
曜「──ていうかさぁ、停電っておかしくない?令和だよ?昭和じゃないんだよ?クーラーも扇風機も動かないよ……」
善子「仕方ないじゃない。そんな日だってあるわよ……」
5:
名無しで叶える物語(SIM)
2019/08/28(水)07:13:37.73ID:/BUJ27e3
曜「テンション低いね、よっちゃん。よっちゃんのことだから『ヨハネがこの一帯をゲヘナの焔に包んであげたわ?』とか言い出すのかと思っていたのに……。それでも悪魔なの?」
善子「こう暑かったら何もやる気が起きないわ……」グデー
曜「そうだ。よっちゃんってさ、雨女でしょ?降らせてよ、雨。少しは涼しくなるかもしれない」
善子「室内で遊ぶって決めている時には降らないの。行楽とか屋外での撮影とか──降るのはそういう時だけ」
曜「何それ」
善子「知らないわよ……。神様にでも訊いてちょうだい」
6:
名無しで叶える物語(SIM)
2019/08/28(水)07:15:11.11ID:/BUJ27e3
曜「あーあ、やろうと思っていたゲームも出来ないし──ふたりでいてもただ汗かくだけだね……」
善子「ええ……」
ミーンミーンミーン...
曜「……」
善子「……」

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1:
HAM◆HAM/FeZ/c2
2013/10/05(土)22:56:28ID:rsBRS1pI
カツン、カツン、カツン
ガラッ
男「ん?」
女「誰か、いますか?」
男「あ、はい、僕だけだけど」
女「ここは、なんのお部屋?」
男「……えっと、美術室だけど」
女「ああ、そっか、そういえば絵の具の匂いがするわ」
男「ねえ、その杖、なに?」
女「ん?」
男「あ、君、もしかして目が見えないの?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)23:00:54ID:rsBRS1pI
女「ん、見えないの」
男「ゴメン、気付かなかったな」
女「どこか、座ってもいい?」
男「あ、うん、ここどうぞ」
ガチャガチャ
女「ありがとう」
男「杖、立てかけておこうか?」
女「ううん、いいの」
女「持ってた方が安心するの」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)23:04:57ID:rsBRS1pI
男「ねえ、君、E組に来た子?」
女「そうよ、はじめまして」
男「うん、はじめまして。噂は少し聞いてるよ」
女「あなた、E組じゃないみたいね」
男「僕は、えっと……」
……
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/05(土)23:11:00ID:rsBRS1pI
……
女「そう、B組なの。よろしくね」
男「……」
女「……」
男「えっと、どうしてここに来たの?」
女「体験学習、って言われたわ」
女「盲学校じゃなくて普通の学校で過ごすことを体験して……」
男「あ、えっと、そうじゃなくて」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)10:24:27ID:neQuSKyU
勇者「……ここが魔界」
 
戦士「うおっ…なんだこの感じ」
 
僧侶「空気に魔素が含まれているようですね」
 
戦士「皆、平気なのか?」
 
僧侶「いえ、大丈夫なのは勇者さんだけのようです
   おそらく精霊様のご加護のおかげでしょう」
 
魔法使い「うぇ?、気持ち悪い…」
 
勇者「大丈夫か?魔法使い、少し休んだほうが…」
 
魔法使い「ア、アンタに心配されたくなんか無いわよ!」
 
勇者「う……そうか」ショボン
 
魔法使い「なによ、そんな落ち込まなくても」
 
勇者「うぅ……」
 
魔法使い「…う、嬉しかったわよ!ありがと!心配してくれて!!///」
 
勇者「ほ、本当か!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)10:25:34ID:neQuSKyU
魔法使い「な、何度も言わせないで!嬉しかったって言ってんじゃない!!///」
 
勇者「♪」
 
戦士「まったく……アイツ等はこんな所に来てまでイチャイチャして…」
 
僧侶「ラブラブですもんね、あ、そういえば、結婚するらしいですよ?あの二人」
 
戦士「な!なにぃ!?勇者が結婚!!?」
 
僧侶「ええ、これでますます負けられなくなりましたね」
 
戦士「そうか……勇者もとうとう男になったか…」
 
勇者「おーーーい!!呼んだーーーー?」
 
僧侶「何でもないでーーーす!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)10:26:34ID:neQuSKyU
勇者「ふぅ……今日はもう寝ようか」
 
戦士「あたりも暗くなってきたしな」
 
僧侶「やはりこの空気には慣れませんね
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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)15:40:56ID:Y1Qlul5o
ジリリリリリリ…
男「ん……もう朝か……」
幼馴染み♀(以下幼)「おはよー」ガラガラ
男「おはよう幼。窓から入るのやめろ」
幼「えー、いーじゃんこっちのほうが楽だしー」
男「(ここ二階なんだけどな)はいはい。着替えるから玄関で待ってて」
幼「はーい」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)15:42:49ID:Y1Qlul5o
ピンポーン
男「ん?誰だ?」
幼馴染み♂(以下幼友)「私だ」ガチャッ
男「おまえだったのか」
幼友「暇を持て余した」
男「着替えてるんで出てって」
幼友「(´・ω・`)」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)15:45:36ID:Y1Qlul5o
トントントン…ガチャッ
男「おはよう」
母「おはよう、男」
幼「おそいよー」
幼友「先に行こうかと思ったぞ」
男「その割にちゃっかり食卓に座ってんな。玄関で待てとあれほど」
母「まぁまぁ、いつもの光景じゃない」
男「はぁ……」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)15:46:42ID:Y1Qlul5o
キーンコーン……
男「割とギリギリだな」
幼友「お前がのんびり着替えなんてしてるから…」
男「いや暢気に飯食ってたのお前らだろっ」
幼「予鈴鳴ってるよー!」
幼友「ははは、んじゃ男、また後でなー」ノシ
幼「またね!急げー!」
男「はいはい。また後でな」

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1:
◆kqrmLy8tDw
2013/01/26(土)22:20:31ID:TQB0sfWc
後輩「先輩は余裕そうですね…」
男 「いや、そこまで余裕はないけど…後輩は何かやばいのか?」カチャカチャ
後輩「全部やばいですよ!先輩みたいにドミノ並べて遊んでる場合じゃないんです!」
ガタッ、ガラガラガラ…
男 「ああああああああああああああああああああ」
後輩「あっ、ごめんなさい!」
男 「っと、セーフ。そんなにやばいなら帰って勉強しててもいいぞ?どうせ誰も来ないし」

2:
◆kqrmLy8tDw
2013/01/26(土)22:23:04ID:TQB0sfWc
後輩「それはだめです!先輩を一人にはできません」
男 「仕事もないし大丈夫だぞ?一応副会長なんだし」
後輩「仕事の心配は全くしてないですよ…うちの生徒会やることほとんどないんですし」
男 「ほう…ではなにが心配と?」
後輩「まさか先週のこと忘れてないですよね…?」
男 「えーと…」
後輩「……」
3:
◆kqrmLy8tDw
2013/01/26(土)22:23:31ID:TQB0sfWc
男 「男友と野球してあそこの壁に穴開けたやつ?」
後輩「へぇ…そんなこともあったんですか、会長にほうこk」
男 「ストップ!後輩!会長だめ!絶対!」ガシッ
後輩「ひゃっ!いきなり腕掴まないでくださいよ!」ドキドキ
男 「おっと悪かった…だが!会長には言わないで!飴あげるから!
後輩「いりませんよ!それいつから生徒会室にあると思ってるんですか!」
4:
◆kqrmLy8tDw
2013/01/26(土)22:24:19ID:TQB0sfWc
男 「そうか。でも大丈夫だと思ったんだがなー。穴開けたところも俺と男友できれいに――」
後輩「大丈夫じゃないですよっ!見えないように机を積み上げただけですよね!?あれ」
男 「すいませんでした」
後輩「はぁ…会長に見
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1:
◆kqrmLy8tDw
2013/01/25(金)23:41:53ID:ugFSM6.A
男「ちょっとSS読んでたらヤンデレの魅力に魅入られて」
男「気付いたら自分で自分をベッドに縛り付けていたわけだが…」
男「まさか外せなくなるとは…」
幼「男ー?遊びに来…なにしてんの?」ジト
男「おお、幼。ちょうどいいところに来てくれた」
幼「来たのは良いけどもう帰りたい」
男「気持ちはわからないでもないが帰るならこれ解いてからにしてくれないか」
幼「はあ…いいけど…。何でこんなことになってんの?」

3:
◆kqrmLy8tDw
2013/01/25(金)23:47:57ID:ugFSM6.A
投稿とか初めてなんで何かあったら教えてくださいorz
男「あー…話せば長くなるというかできれば話したくないというか…」
幼「ふーん…」
男「あれ?やけにあっさりだな」
幼「詳しく聞いて欲しいの?」
男「いや、物分りのいい幼馴染で嬉しい限り」
幼「で、これほんとに解いちゃっていいの?」
男「なんで?」ドキッ
幼「いや、だってこれ誰かが何か目的を持ってやってるでしょ?明らかに」
男「あー…あー…」
幼「何…?」
男「いや、大丈夫だから安心して解いてくれ」
4:
◆kqrmLy8tDw
2013/01/25(金)23:50:31ID:ugFSM6.A
幼「まあいいけど…何でこんな固くなってんのっ?何したらこんなことになるのよっ」
男「おおっ」
幼「なにっ?」
男「いやこの角度だといい感じに胸元がぐはっ
幼「人が苦労してるのにあんたはっ!
男「すいませんでした」
幼「はあ…」
5:
◆kqrmLy8tDw
2013/01/25(金)23:51:35ID:ugFSM6.A
幼「あー…あれ?これさ、自分じゃ解けないんだよね?」
男「うむ」
幼「つまり今って何でもやりたい放題…?」
男「えっ」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/13(日)12:37:08ID:WLJXM3Gw
?軍艦島・神社?
「ねぇ、起きて……」
「ねぇ、起きてよ、弟君……」
「弟君……」
弟「……?」
姉「……」
弟「……」
父「ふぅ、ようやく起きたみたいだな、相変わらず暢気な奴だ」
弟「……」
父「とりあえず、ここを移動するぞ」
父「ここにいたら、かなり危ないからな」
姉「うん」
弟「……はい?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/13(日)12:37:57ID:WLJXM3Gw
弟「姉さん、少し質問して良いか?……」
弟「ここは、一体どこなんだ?……」
弟「ここ、本当に日本なのか?……」
姉「うん。そうみたい……」
父「ちなみに、ここは俺の予想だと軍艦島だ」
父「以前、俺はここに観光で来た事がある」
父「とりあえず、ここを移動するぞ」
父「また、変なのがうろうろしてたらたまらない」
父「あいつら、半魚人みたいな姿をしていたからな」
姉「うん。そうだね」
弟「……」
弟(夢なら、覚めてほしい……)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/13(日)12:38:38ID:WLJXM3Gw
数分後――
姉「どう? いる?」
姉「さっき見た、変な生き物いる?」
父「いや、いない」
姉「だったら、ここをすぐに移動しようよ」
姉「私達、上下ともにジャージとスニーカーのみなんだし」
姉「早くここを出ようよ」
弟「……」
父「ああ、分かってる」
父「お前達、決して俺の側から離れるなよ」
父「今の俺達は、完全に丸腰」
父「更には、親子三人揃って今現在無職なんだからな」
姉・弟「……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/25(土)14:57:37.90ID:HGFaMsg4o
太陽は今日も元気いっぱいだった。
ちょっとは休んでもいいんだよ、って半分本気で念じてみる。
見上げた空にいっとう眩しく浮かぶ彼は、涼しい顔で燃えていた。
……なかなか器用なやつだ。
生まれ育った街だろうと何だろうと、東京の夏は死ぬほど暑い。
慣れっこなんてない。むしろ年々酷くなってる気さえしてくる。
 「はぁ……」
零した溜息まで何となく熱っぽい。
ぼんやりとハナコの姿を思い出して、今度トリミングしてあげようと決意した。
スカートが脚へ張り付く。ブラウスがお腹へ張り付く。
一刻も早く空調の効いた事務所へ辿り着きたくて、でも急ぐと余計に暑い。
急ぐと暑い。急がなくとも暑い。そっか、これが地獄か。
結局、茹だり出した頭は『事務所が来い』という結論を導き出した。
その時にはもう、事務所は目の前だった。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/25(土)15:05:41.65ID:HGFaMsg4o
 「あれ、珍しいね。一雨くるかな」
 「来てくれた方がいいよ。涼しくなるし」
 「おーい加蓮。ガムシロ……お、凛も来たのか。アイスコーヒー要るか?」
 「お願いシンデレラ……」
 「皮肉かよ。へいへい」
そっか、ここが天国か。
足を踏み入れた途端、全身を爽やかな冷気が駆け抜けていく。
自然と深くなった呼吸に身を任せて、鞄を適当にソファへ放った。
腰掛けたはいいけど、ブラウスがぴたりと肌へ張り付いてちょっと気持ち悪い。
プロデューサーと会う前に着替えなくちゃね。もうレッスンの準備しよっかな。
 「今年度に入って初観測だね、結い凛」
 「去年の夏は計2回だけだったよな。ほい」
 「ありがと。というかなに二人して観測してるの」
奈緒から手渡されたグラスに両手を添える。
差し
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/15(火)16:54:44ID:usH2j8WA
凛「失礼だと思わない?プロデューサー」
P「あー…そうか?まぁ、別にただの噂だし、そんなに気にせんでも」
凛「そうはいかないよ。変態だなんてイメージが定着したら私、恥ずかしくてアイドル続けられない」
P「うーん…それは困るなぁ」
凛「うん、困るでしょ?」
P「あぁ、それなら凛、俺から一つ言いたいことが」
凛「なに?何でも言っていいよ。私、プロデューサーのいう事なら大抵の事は聞く用意があるよ」
P「そりゃ嬉しいね。じゃあ、俺の足を舐めるのを止るといいと思うぞ」
凛「えっ?」ペロペロ
P「えっ?」
凛「なにそれこわい」ペロペロ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/15(火)16:56:21ID:usH2j8WA
凛「ちょっ、ちょっと待って…どうしてこの話からそうなるの?」ペロペロ
P「むしろどうしてそうならない」
凛「えっ?じゃあなに?プロデューサーは、私がプロデューサーの足を舐めてる事が、変態のすることだって思ってるの?」ペロペロ
P「いや、まぁ…俺はともかくとして、一般的にはそう思われるんじゃないか?」
凛「…」ハムハム
P「…」
凛「私、アイドル向いてないかも…」
P「芸能界だけでの話じゃなくて、世間一般での話だよ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/15(火)16:58:13ID:usH2j8WA
凛「そんな…どうしよう私」
P「だから、変態って思われたくないなら、舐めるのを止めればいいだろ」
凛「それは嫌。満足するまで舐めないと、一日調子が出ないし…あっ!」
P「どうした?」
凛「そっか…そういう事だね、プロデューサー。ちょっと待ってて」パタパタ
P「?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/15(火)17:00
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/28(水)01:00:35.41ID:bhvFUwoR0
周子「んー……んー?」カシャッカシャッ
美嘉「あれ、周子どうしたの?」
周子「あ、おっすー美嘉ちゃん。ちょっとねー」
美嘉「自撮りなんて珍しー! インスタにもごはんか靴の写真しか上げないクセにー★」
周子「そーそー。だから全然慣れてなくてさー。練習中ってワケよ」
周子「これとかどう? とりあえずこの間買ったブーツ履いて撮ってみたんだけど」
美嘉「あーもう全然ダメ。この角度じゃ何がメインか分かんないしさー」
美嘉「とりあえず座って。で、スマホのここを持つでしょ? そしたらー……」
アーダコーダ
周子「ほへー……」ボー

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/28(水)01:04:26.58ID:bhvFUwoR0
美嘉「ちょっと聞いてるー?」
周子「んー? 聞いてる聞いてる。大丈夫ー」
美嘉「ならいいケド」
周子「ちゃんとモノにしないと意味ないしねー」
美嘉「……ふーん? もしかしてプロデューサーに何か言われた?」
周子「や、そういう訳じゃないんだけどね。話せば長くなるんだけどさ」ホワンホワンホワン…
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/28(水)01:11:26.24ID:bhvFUwoR0
????????????????????????
泰葉「うーん……」カシャカシャ
周子「おー泰葉だー」ナデナデナデナデ
泰葉「わっ……っと、周子さん。びっくりしちゃいました」
周子「どしたん? 携帯なんか構えちゃって。インスタ用? ブログ?」
泰葉「まあそんなところです。最近自撮りの練習中でして……」
周子「ふうん、マジメだねー」
泰葉「あ、そうだ。周子さんなら自撮りのコツとか分かりますよね?」
周子「うぇっ?」ギク
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1:
名無しさん@おーぷん
19/08/27(火)23:29:07ID:0yN
アイドルマスターシンデレラガールズです。
佐藤心「あなたは段々眠くなーる……」千川ちひろ「催眠術て……」
これと世界観同じです。心さんとちひろさんがお友達です。

2:
名無しさん@おーぷん
19/08/27(火)23:29:43ID:0yN
事務所
心「おっつスウィーティー☆」
ちひろ「お疲れ様です」
ちひろ「どうしたんですか、こんな時間に。明日までお休みですよね」
心「お土産持ってきたからちひろちゃんと食べようかなって♪」
ちひろ「お土産ですか?」
心「うん☆」
心「はい。メロン」
ちひろ「あら、立派ですね」
ちひろ「どうしたんですか、このメロン」
心「実家のお供え。よっちゃん達だけじゃ食べきれないからって持たされた☆」
心「『事務所のみんなで食べてね』ってよっちゃんは言ってたけどさ。うちって人数多いからメロン一個じゃ足りないじゃん?」
ちひろ「まぁそうですね。みんなメロン好きでしょうし」
心「だからみんな居る時に持ってくるわけにはいかなくて。かと言ってはぁと一人でメロン一個食べるのは辛いし」
心「ってわけでちひろちゃんだけが居そうな時間を狙って持ってきました☆」
ちひろ「そういう事ならありがたくいただきますね」
心「うん☆」
3:
名無しさん@おーぷん
19/08/27(火)23:30:07ID:0yN
ちひろ「でも二人で一個も結構辛いと思うんですけど」
心「美味しいから大丈夫だよ☆」
ちひろ「かな子ちゃんに使用料支払いました?」
心「発言の流用にもお金かかるのか……」
ちひろ「現実はシビアなんです」
心「世知辛い世の中だ……」
心「まぁ、冗談はおいといて。本当はマリナルも一緒のはずだったんだよねー」
ちひろ「あぁ、そういえば同じタイミングで里帰りしてたんでしたっけ」
心「うん☆ せっかくだからこっちに戻るタイミングも合わせてご飯
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1:
※モバマス×gowのssになります 協力・エキサイト先生
2013/01/19(土)13:11:41ID:ljZfHl/.
アナスタシア(えーと、ここが私が所属するデルタプロダクションね・・・・・・)
アナスタシア(前は連れられてだけど、改めて自分から行くと本当にアイドルになったって実感しちゃうわ)
アナスタシア(スカウトしてくれたカーマインさんも私ならトップアイドルになれるって言ってくれたし、頑張ろう)
アナスタシア(ドアの前まで来るとさすがにちょっと緊張する・・・・・・けど最初は挨拶が肝心)
ガチャ
アナスタシア「Доброеутро! おはようございま――」
<イェェェェェイベイビィィィィ!!
<にょわぁーーーー!!!
アナスタシア「!?」

2:
※モバマス×gowのssになります 協力・エキサイト先生
2013/01/19(土)13:12:27ID:ljZfHl/.
<どうだいきらり!俺様が言った通りオーディションはバッチリだったろ!
<PちゃんのアドバイスできらりんぱわーMAXだった!」
<アイドルってのは目立ってなんぼだ!背番号83!ザ・コォォォォルトレィィィン!!てな!
<うきゃー!Pちゃんかっくいー!
<お前のライブは誰もが見たがるんだ、この調子でドンドンかましてこうぜ!
<おーっ!
アナスタシア「・・・・・・Что?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/19(土)13:14:10ID:ljZfHl/.
アナスタシア(凄い大きくてうるさいのが二人いる・・・・・・女の子がアイドルで、男の人がその娘のプロデューサーよね)
???「おい」
アナスタシア(事務所なのにあんなに騒いで誰も注意しないのかしら?本当に大丈夫なの?ここ?)
???「おい聞いてんのか!入り口に突っ立ってるんじゃねぇよ!」
アナスタシア「あ、すみません」
???「ったく・・・・・・誰
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1:
◆XzvI3A7CIc
2013/01/13(日)01:59:07ID:kKUuznEU
ミサト「行きなさいシンジ君!誰かの為じゃない、貴方自身の願いの為に!!」
リツコ「ミサト?!」
ミサト「今度こそあなたの世界を創るのよ!!」

2:
◆XzvI3A7CIc
2013/01/13(日)02:02:37ID:kKUuznEU
?!・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・真っ暗だ・・・本当に何もない・・・音も聞こえないし・・・誰一人いない・・・
・・・人類補完計画・・・また・・・サードインパクトが・・・
・・・・・・嘘だ・・・本当に誰もいないの?
ミサトさんもリツコさんも父さんも綾波もアスカも誰もいないの?!
こんなの嘘に決まってる!!!
また同じことを繰り返させるの?!もう嫌だよ!!
こんなこともうこりごりだよ!!!
「フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフフーン・・・」
!?・・・この歌は・・・・・・
3:
◆XzvI3A7CIc
2013/01/13(日)02:05:09ID:kKUuznEU
カヲル「歌はいいねぇ・・・歌は心を潤してくれる・・・リリンの生み出した文化の極みだよ」
シンジ「・・・君は・・・・・・どうしてここに・・・」
カヲル「君に言ったはずだよ・・・碇シンジ君・・・君だけは幸せにしてみせるって・・・」
シンジ「カヲル・・・くん?」
カヲル「君がまた3番目だった時、どの世界でも君は本当に変わらない、本当に同じだと思ったよ・・・」
カヲル「けど・・・僕はただ勘違いしていたんだよ・・・君は変わってはいない・・・何度もサードインパクトを見ている」
シンジ「どうして・・・そのことを・・・」
カヲル「君は気づいていた、エヴァに乗ることによってATフィールドを形成できる」
カヲル「そしてアンチATフィールドから逃れる程のATフィールド
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)02:02:19ID:u78LXl0k
シンジ「カヲル君が何を言っているのか わけがわからないよ」
カヲル「なかなかにノリがいいじゃないか」
シンジ「もう突っ込みどころがありすぎるよ」
カヲル「まずはどこにツッコミを入れたいんだい?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)02:02:38ID:u78LXl0k
カヲル「ああ、そうさ。僕は君に『少女』になってもらいたいんだ」
シンジ「ストレートだね」
カヲル「シンジ君には黒髪ストレートがよく似合うよ」
シンジ「そういう意味じゃないよ」
カヲル「ゴメン」
シンジ「いいよ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)02:03:04ID:u78LXl0k
シンジ「でも、僕は男だよ? 少女になるって言うのはどう考えても無理じゃないかな?」
カヲル「ここに、聖典『カーン』と呼ばれる聖遺物がある」
シンジ「……なにそれ」
カヲル「この書物を用法用量を守って利用すると」
シンジ「うん、突っ込みどころ増えたね」
カヲル「?」
シンジ「首傾げて媚びても喜ぶのは女の子だけだと思うよ」
カヲル「まぁまぁ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)02:03:39ID:u78LXl0k
シンジ「用法用量って、薬じゃないんだから」
カヲル「いや、でも本当にやりすぎると大変な事になるらしいよ」
シンジ「まぁ、いいよ。とりあえず、それは一体なんなの?」
カヲル「コレは、性別を変換する性転換するアイテムさ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)10:11:36ID:fRTsYJZ6
   コンコン ガチャ
ハンジ「おっはよー!爽やかな朝だね!!」
グンタ「……うーっす」
エルド「……朝っぱらから元気っすね…」
ハンジ「はっはっは、君たち爽やかさのかけらも無いね!ひげ汚いよ、グンタ!!」
グンタ「…あー…まじっすか…」ジョリジョリ
エルド「壁外調査の打ち合わせ資料の準備でちょっと寝そびれちゃって…」
ハンジ「何だ、終わってないの?」
エルド「いや、終わったんですけど、朝の打ち合わせまで繋がっちゃったんでもう寝るのよそうかなって」
ハンジ「なんだなんだ、若いもんが。徹夜くらいでへばっちゃって」ハッハッハ
グンタ「言うほど若くないっすよ……」グテー

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)10:12:08ID:fRTsYJZ6
ハンジ「かくいう私も研究で一睡もしてないんだけどね!」ハッハッハ
エルド「まじっすか…そのテンションを維持するエネルギーはどこから来てるんですか…」
ハンジ「……いやー……」
エルド「うわ、いきなりテンション下がった」
ハンジ「実は最近、さすがに寝ないとキツくなってきてさー…そのマグ、飲んでないならもらっていい?」グテー
グンタ「落差が激しいっすね…まだ口つけてないんで、どうぞ」
ハンジ「もうちょっと若い頃は勢いでいけてたんだけどねー…ミルク取って」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)10:12:48ID:fRTsYJZ6
グンタ「ですよねー…睡眠って大事だって思いますよ、ほんと。あ、これ食べます?」
ハンジ「何これ?」
グンタ「ペトラが作ってきた…オレンジ…何とか言うやつです」
エルド「ピール」
グンタ「そうそう。オレンジピール」
ハンジ「あー、コーヒーに合うね」モグモグ
エルド「寝不足の時にはありがたい
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1:
◆B2mIQalgXs
2013/10/20(日)00:52:24ID:8pNV0ZMo
※PC不調が一時的に復帰。
 別で書いてるのがあるけど、本日は投下余裕がないので、むかし書き溜めておいた短編SSを投下します。
 むかしむかし、あるところに、サシャ・ブラウス、クリスタ・レンズ、ユミルという三人の少女がいました。
 三人とも調査兵団に所属している、大の仲良しです。
 仲良しが長じて、トロスト区のあるアパートの一室を間借りして、ルームシェアして暮らしていました。
サシャ「お腹がすきました!」ギュルルルル
ユミル「くそう、三人で暮らせばその分お金が浮くと思っていたのに………コイツの胃袋を舐めすぎていた!」グヌヌ
クリスタ「我が家のエンゲル係数が天井知らずなまでに跳ね上がっちゃってるよぉ……このままじゃ、今月のお家賃が払えないよぉ………」シクシク
 しかしこのサシャ・ブラウスが意外なくせものでした。
 アパートでのルームシェア入居を決める前に取り決た『食べたもの、買ったもの、家賃などについては三人のお金から支払う』という契約を逆手に取りました。
 サシャはもともとお給金のほとんどを食費につぎ込む食の魔人だったのです。
 そうとも知らずにルームシェア契約を結んでしまったからさあ大変。クリスタ、ユミルのお財布の中身は、サシャの喰らう肉に早変わり。
 悲鳴を上げる二人を無視して、サシャはひたすらに食料を買いあさりました。

2:
◆B2mIQalgXs
2013/10/20(日)00:54:06ID:8pNV0ZMo
 まるで、エンゲル係数を跳ね上げることに命を燃やしているかのように、金を食料に替え、そして喰らいました。
 そう、彼女はとんだごくつぶしだったのです。
 単純計算で、今までの三倍の量を喰らうようになったサシャの体型は、今や丸々太った豚に早変わり。
 身長の割に細身だった以前のスラリとした美しさなど微塵もありません。
 拳法殺しも真っ青なハート様体型となってしまったの
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/24(土)09:06:56ID:hDxHvZ2k
進撃中の話。
友A「昨日彼氏としたんだけどさ、久しぶりだったから早くて。あいつ連続で出来ないしさ。あー、欲求不満」
ヒッチ「わかる?。私も入れた瞬間にイカれたことあるよ。マジないわ?」
友A「それはないね?」
友B「でも遅すぎるのも微妙じゃない?私は擦れて痛くなっちゃうから早いくらいでいいな」
ヒッチ「…あ」
友A「いや、ね?回数できればそれはそれでいいんだけどさ」
ヒッチ「う、うんうん、そうだよね?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/24(土)09:07:39ID:hDxHvZ2k
友B「でしょ?」
ヒッチ「あ!私生徒会の会議あるんだった。行かなきゃ。じゃあ、また明日!」
友A「じゃあね?」
友B「生徒会良いのいたら紹介よろしくぅ」

ヒッチ「…」
ヒッチ「……今更経験ないとか言えない」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/24(土)09:10:03ID:hDxHvZ2k
ヒッチ「………まだ処女だってばれたら知識だけの耳年増って笑われる…」
ヒッチ「…逆になんで!なんでみんな経験してんのよ!」
ヒッチ「…って言っても仕方がないか」
ヒッチ「…こうなったら…身近なとこでどうにか…」
ヒッチ「って言っても仲良い男友達は友Aたちとも仲良いから、バレたらカッコ悪いし」
ヒッチ「他には…」
マルロ「おい、ヒッチ。会議中だぞ、何を独りでぶつぶつ言ってるんだ」
ヒッチ「あ?」
マルロ「」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/24(土)09:10:58ID:hDxHvZ2k
ヒッチ「………やっと会議終わった?」
ヒッチ「それにしても、いちいち話しかけてくるとかマルロ私に気でもあるんじゃないの?」
ヒッチ「…ってもマルロは絶対嫌だし、そもそ
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1358425850/
2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/17(木)21:33:21ID:JvqDLAHo
脱毛処理
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/17(木)21:39:08ID:TskSm3jM
やすな「……脱毛処理?」
やすな「なるほど。身だしなみは大事だよね」
やすな「よーし。これで行こう」
やすな「おーい。ソーニャちゃーん」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/17(木)21:43:00ID:TskSm3jM
やすな「ソーニャちゃん」
やすな「ソーニャちゃん」
やすな「ソーニャちゃーん!」
ソーニャ「うるさいな。バカと思われるだろ」
やすな「おはよう。ソーニャちゃん」
ソーニャ「あぁ。おはよう」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/17(木)21:44:41ID:TskSm3jM
やすな「ねぇねぇ。ソーニャちゃん」
ソーニャ「なんだ?」
やすな「そろそろ、プールの季節だよね」
ソーニャ「は?」
やすな「楽しみだね。プール」
ソーニャ「…………」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566901986/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/27(火)19:33:06.56ID:scSzffjT0
アラスカ「あー、今日もレベリング終わりぃーしんどー……」
アラスカ「今まで放置されてたと思ったら急にレベリングやるなんて言い出して、しかもずっと出撃しっぱなしなんて……」
アラスカ「ま、つまんない訓練よりかはマシかー」
赤城「うーん、この人も見たいですねぇ!あー多すぎて困っちゃいます!」
加賀「ふむ、わしとしてはこの辺りを見てみたいもんなんじゃけれど」
レキシントン「あら今イケイケの方達じゃないですか」
加賀「お、おっ、そ、そうなのか?」
レキシントン「はい!サラトガもこないだの時凄く喜んでましたよ」
加賀「ほほー、それはそれは」
赤城(もう何年も前から居る中堅どこっていうのは黙っておこう……)
アラスカ「おやおや?ん?最強空母集団が何してんのさ?まさか、どっかにカチコミとか!」
赤城「へ?」
加賀「なんじゃ、おぬしは……」ジト…
レキシントン「ち、違いますよ!アラスカさん!ほら、加賀さんも落ち着いて、どうどう!」
加賀「ふん、命拾いしたのう」
アラスカ「いやぁ冗談だよぉ……あはは……(ほんとにカチコミなんじゃ……)」
アラスカ「で、どったのさ?」
レキシントン「それが、赤城さんがフェスに行きたいから一緒に行こうと言い出しまして」
赤城「生で見たいアーティストの方が居るんです!!折角なので作戦でも仲良くして下さるレキシントンさんとも、と」
レキシントン「私はあまり知らない方なんですけどね、でも妹が前に行ってたのを聴いて凄く楽しそうだったので……それに……」
加賀「ふん、わしは赤城の付き添いじゃ。まぁ面白そうじゃなぁとは思っておる」
赤城「まーたそんな興味無さそうな事言って。一緒に行く話を持ち出した夜は、酒も飲んでないのに有頂天だったじゃないですか」
加賀「まぁ、あの夜はなぁ……まさか誘われたのがこやつが先とは思わんかったが」
※戦艦少女RのSSで
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