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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:13:57ID:eaV5Et16
クリスマス前 商店街
カップル「♪」キャッキャッ
カップル「♪」ウフフ
男「……」
男「」カベドンッ
モブ「!?」ビクッ
男(…クリスマス前に街を歩いてもいいことねーな)
男「…帰るか」
男(高校入って最初のクリスマス。…きっと今までと何も変わらない)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:29:29ID:eaV5Et16
数日前教室
クラスメートA「幼ちゃんは、クリスマスは例の彼氏と過ごすんでしょ」
幼「そんな、恥ずかしいよ」カアッ
幼「…えへへ、まあね」ニコッ
クラスメートA「ラブラブでうらやましいな?」
クラスメートA「ノロケ話ばっかしないでよ?」
幼「無理かも?。だってうれしいんだもん」ニパー
男「……」
男(…彼氏だと)
男「バカなっ!!」
クラスメートB「!」ビクッ
男「…あっ、スンマセン」ペコッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:39:58ID:eaV5Et16
男(幼に彼氏?)
男(そんなの聞いたことねーぞ)
男(例の彼氏っていうことは、前からつきあってるのか?)
男(そんな様子、全くなかったぞ)
男(幼かわいいからいてもおかしくないけどさ)
男(…なんかすごい悔しいな)
男(…もう今年のクリスマスは、お互いの家族で過ごすこともないのか)
男(毎年、恒例だったのに…)
男(…寂しいな)
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/22(土)21:43:28ID:eaV5Et16
現在
男(今年も何も変わらない…)
男(…いや、変わらないでいて欲しかった)
男「……」トボトボ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/04(金)20:53:16.66ID:AZDT1Nlu0
 「いちばんっ、三船美優っ……歌います!」
 「かれこれ四人目の一番ね」
 「何でみんな一番槍を掲げようとするんスかね?」
 「それはやっぱり、アイドルですし?」
案の定と言っておくべきだろうか。
喧騒の中心は年長組の集団で、ごくごくと、それはもう楽しげに飲酒を決めている。
そこかしこで学生組や年少組がごくごく節度を持って楽しんでいる。
『ごくごく』の含意を再定義するべき時期かもしれない。
 「楽しんでいらっしゃいますか?」
隣から涼やかな声が聞こえた。
見慣れた笑みを浮かべながら、肇が両手の紙コップを揺らす。
軽く頷き、一つを受け取る。
ジンジャーエールが乾いた喉に染み渡った。
 「もちろん」
何の気なしにそう返してみたが、肇は少し困ったように笑うばかりだった。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/04(金)20:58:26.23ID:AZDT1Nlu0
 「……もう少し、気を緩めてもいいと思うのですが」
 「まぁ、何人かはこういう役も必要だ。昔から慣れてる」
遠巻きにこちらを眺めていた皆様を一瞥する。
目を合わせようとして、合わなかった。
いや、大半は善良なファンの方だというのは重々承知してはいる。
ただその中に妙な輩が紛れ込んでいる可能性を考えなきゃならないだけだ。
内心じゃあ平謝りだ。
 「それにしても、こんな端っこで……少しは輪に加わったって」
 「気にしなくていい。肇こそ楽しんでこい、折角の花見なんだ」
正確な言葉でどう言うのかは知らないが、盛りは少し過ぎてしまったらしい。
幹に背を預け、仰ぎ見る。
春風に揺られる度、何枚もの花びらが舞い落ちてくる。
一つがジンジャーエールに浮いて、小さな波紋を立てた。
 「……」
肇が少しだけ逡巡し
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3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/23(日)00:59:04ID:t6V4MCDk
やよい「ひざまずけー!」
美希「あはっ、やよいかわいいの!」
やよい「うぅぅ美希さん!ひざまずけー、ですよ!」
美希「かわいいの。そんなやよいはミキと一緒にひざまずくの!」ギュッ
やよい「はわわ……美希さん」
美希「やよい暖かいの……おやすみなさいなの……」zzz
やよい「…………えへへ……あったかいですー……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/23(日)01:10:55ID:t6V4MCDk
やよい「ひざまずけー!」
あずさ「あら??どうしたの?やよいちゃん」
やよい「あずささん!ひざまずけー!」
あずさ「うふふ、何かの真似かしら?」
やよい「ちがいます!ひざまずけー!」
あずさ「やよいちゃんはかわいいわね?。やよいちゃんも一杯どうかしら?」
やよい「えぇ!?えっと、私まだ14歳なので……」
あずさ「いいのよ?細かいことは。さぁやよいちゃん、一杯どうぞ?」
やよい「あっ……あの!」
あずさ「あぁそうだ!この際だから口移しで!」
やよい「あのっ……ごめんなさいー!」タッタッタッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/25(金)14:59:21.06ID:lWDqkljoo
 『――高垣楓!!』
名を呼ばれた瞬間、ホールが拍手と歓声に沸きました。
ゆっくりと立ち上がって、そこかしこへ深く腰を折ります。
 『高垣さん、前へどうぞ!』
アナウンスに導かれるまま舞台へと歩き出します。
けれど、どうしようも無く後ろ髪を引かれて。
目立たぬようにほんの少しだけ背中を振り返りました。
もちろんそこには私のプロデューサーが座っていて。
 「…………」
顔を覆って、肩を揺らして。
誰かに赦しを乞うかのように、彼は俯いたまま涙を零していました。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/25(金)15:00:00.92ID:lWDqkljoo
 『さぁ、お待ちかね!いよいよ第一位、シンデレラガールの栄冠を戴くのは――』

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/25(金)15:00:42.28ID:lWDqkljoo
シンデレラこと高垣楓のSSです


過去作
高森藍子「もういいかい」
関連作
高垣楓「一線を越えて」
高垣楓「時には洒落た話を」
上記『洒落た話』の直接的な続編となります
およそ三年ほど後の話です
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/25(金)15:05:14.54ID:lWDqkljoo
 ◇◇◇
昔、むかし。
ある森に、一人の男の子と、一人の魔法使いが住んでいました。
 ◇◇◇

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1:
◆L0dG93FE2w
2012/12/20(木)21:40:16ID:mEjuRZ5I
幼「え?じゃないわよ、マジで!」
男「幼、何怒ってるの?」
幼「その髪、どうしたの?」
男「あ、これ?昨日切ったんだー」
男「夏休み最終日にイメチェン!と思って…」
男「どう?似合ってるかな?」

2:
◆L0dG93FE2w
2012/12/20(木)21:40:47ID:mEjuRZ5I
幼「に…」
男「に?」
幼(似合ってるわよーーーー!)
幼(似合いすぎでしょ!)
幼(これ、どこからどう見ても、女の子でしょ!)
幼「に、似合ってない…」
男「そ、そっか…似合ってないか…」
3:
◆L0dG93FE2w
2012/12/20(木)21:41:08ID:mEjuRZ5I
男「お姉ちゃんに連れられて、初めて行った美容室だったんだけど…」
男「そっか…美容師さん、お世辞言ってたのかぁ…」
幼(あぁ…しょんぼりしてる…)
幼(ざ、罪悪感が半端無い)
幼「…ところで、そのヘアピンは何なの?」
男「あぁ、これ?美容師さんがくれたんだー」
男「前髪はこれで留めた方が絶対良いからーって」
4:
◆L0dG93FE2w
2012/12/20(木)21:41:30ID:mEjuRZ5I
男「でも、似合ってないんじゃ、しょうがないよね」
男「取っちゃおう」
幼「そ…」
男「そ?」
幼「それは、そのままで良い…」
男「そう?じゃ、そのままにしておくね」
幼「だけどその美容室にはもう行かない方が良い」
男「え?どうして?」
5:
◆L0dG93FE2w
2012/12/20(木)21:42:06ID:mEjuRZ5I
幼「ぜ…」
男「ぜ?」
幼(絶対女の子と勘違いされてるからだよ!)
幼(言いたい!めっちゃ言いたい!)
幼(でも、男は女の子に見られてる事に…)続きを読む

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1:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/03(日)14:22:33.71ID:z3KWir55o
新春特番だよ
頭の悪い感じの百合要素を含むよ

2:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/03(日)14:23:23.73ID:z3KWir55o
【AM05:45】
――おはようございます。
 「ドープラエウートラ。おはよう、ですね」
CGプロの朝は早い、という訳でもないらしい。
この時間を指定してきたのは何を隠そう彼女自身である。
――いつもこの時間に起きているんですか?
 「いつもはもうちょっと遅い、ですね。今日は、見せたいものがあるから」
部屋の前に佇む彼女はスリッパにパジャマ姿だ。
ナイトキャップはお気に入りの一品らしい。
――見せたいもの、ですか。
 「ダー。静かにお願いしますね?」
シンデレラガールズプロダクション所属アイドル、アナスタシアさん。
彼女の長い一日が、いま始まる。

3:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/03(日)14:24:13.21ID:z3KWir55o
 ―=―≡―=―
 総力取材シリーズ
『ノーメイク』
?/CGプロダクション・アナスタシアさんの場合
 ―=―≡―=―

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1:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/08/21(水)19:01:32.94ID:HdRJgWfM
?2020年・東京五輪開会式?
穂乃果「もぉ??っ!!選手入場飽きたぁ??!!」
にこ「いつまで続くのよ、これ」イライラ
凛「選手たちの自己満足に付き合わされる、凛たちの身にもなってよぉ?」
花陽「凛ちゃん……そんな身も蓋もない事を言ったら……」
希「こぉ??らっ!!」
ほのにこりん「!!」ビクンッ
希「あの人達にとっては晴れ舞台なんやから、そんな事言ったらあかんで?!!」めっ!!
ほのにこりん「は????い……」ショボン

2:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/08/21(水)19:01:57.11ID:HdRJgWfM
絵里「あの3人、さっきまであんなにはしゃいでたのに……(呆れ顔)」
真姫「まったく、お子様なんだから……」
にこ「しっかし暑いわねぇ?、ここ……」
穂乃果「ことりちゃんが開会式に出演するってんで、特別に入場チケットを貰えたけど……」
凛「どうせなら、クーラーがギンギンに効いてるVIP席がよかったにゃ??!!」
海未「あなた達!!この程度の暑さで根を上げるだなんて、たるんでますよ!!」
穂乃果「う……海未ちゃん」
3:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/08/21(水)19:02:36.26ID:HdRJgWfM
. _n_
.///|ヾ? 
.⌒⌒|⌒⌒
/cVσ_VσV
海未「『心頭滅却すれば火もまた涼し』と、昔の人も言ってますよ!!」
絵里「ね……ねぇ、海未」
海未「何です?」
真姫「念のために聞くけど、頭に被ってるソレって……」
海未「え、知らないのですか?ソルゲ組ともあろう者が!」
海未「都知事も推奨してる、被る傘ですよ!!テレビとかで見たでしょ!?」
絵里「いや、それは知ってるけど……」
凛「そんなダサイの被ってるの、この広い会場で海未ちゃんだけだにゃ……」ボソッ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:56:03ID:yYGIQr6E
P「あれは…>>2じゃないか!」
765メンバーでオネシャス

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/29(土)23:57:02ID:1TOf09VA
高木順一朗社長
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:01:47ID:hIIi9srQ
P「高木順一朗社長じゃないですか!」
順一朗「う、うぅ…」
P「どうしたんですか!しっかりしてください!」
順一朗「こ…これを…君、に…う!」ガクッ
P「順一朗社長!…これは>>5か?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:03:48ID:TWnmHveA
若かりし頃の自分の写真が入ったロケットペンダント

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1:
◆hAKnaa5i0.
2019/02/11(月)00:02:34.30ID:aQ6QpGKk0
(事務所)
美波「バレンタインチョコレートを作るわよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「バレンタインチョコレートを作ろうね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「やるよ!!」」ガシッ!
ニュッ
文香「おはようございます……今日もまた熱意に満ち満ち溢れていますね……美波さん……夕美さん……」
美波「おはよう文香さん!今年の私はひと味違うのよ!必ずプロデューサーさんの心と胃袋を鷲掴みにしてみせるわ!」グッ
夕美「おはよう文香さん!今年の私もひと味違うんだよ!プロデューサーさんを1発で惚れさせちゃうくらいすごいチョコを作るんだから!」グッ
文香「……なるほど……バレンタインデーに賭ける並々ならぬ想いと気概を感じます……料理は不得手ですが……私も負けてはいられませんね……」キラ-ン
美波「ええ、文香さん。チョコ作りは私もサポートするから一緒に頑張りましょう!」
夕美「私も手伝うよ!友達だもんね!」
文香「……ありがとうございます……お二人の友情にはいつも感謝していますよ……」ニコリ
美波「いいのよ。さて、と。それじゃあ早速話し合いを始めましょうか♪」
夕美「そうだね♪」
美波「文香さん。頼んでおいた材料は用意してくれたかしら?」
文香「はい……例のブツは志希ちゃん経由でひと通り確保しました……」ドサドサドサ
美波「準備万端ね。ではーーー」
3人「「「チョコに何を盛ろうか♪」」」
【大量の志希ラボ産の薬】テ-ン!

2:
◆hAKnaa5i0.
2019/02/11(月)00:03:44.68ID:aQ6QpGKk0
(しばらくして)
美波「それではバレンタインデーチョコ製作会議を始めます!議長は私、新田美波が努めさせて頂きます!よろしくお願いします!」ペコリ
夕美・文香「「よろしくお願いします」」ペコリ
美波「さてまずは去年のバレンタインを振り返ってみましょう。夕美ち
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)01:52:24.75ID:i9jfIwRO0
乃々「もりくぼはもう、地上でエサを集めて穴の中で暮らします……」
P「アリ久保ォ!」
乃々「ゴマを火にかけて、かりっとさせてみました……」
P「煎り久保ォ!」
乃々「や、安いよ安いよ?……」
P「売り久保ォ!」
乃々「ぷ、プロデューサーさん、衣服の首まわりにちょっと違和感があるので、直したいんですけど……」
P「襟久保ォ!」
乃々「つ、捕まってしまったんですけど?……」
P「檻久保ォ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)01:54:21.03ID:i9jfIwRO0
乃々「狩猟ロケってどういうことですかぁ……」
P「狩り久保ォ!」
乃々「辺り一面真っ白なんですけど……!」
P「霧久保ォ!」
乃々「モンブランを買ってきました……」
P「栗久保ォ!」
乃々「えいっ……とぅっ……こ、これでもかぁっ……!」ゲシゲシッ
P「蹴り久保ォ!」
乃々「あぅ、はげしく運動したらなんだかからだが……」
P「凝り久保ォ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)01:55:12.93ID:i9jfIwRO0
乃々「もうさよならなんですけど……」
P「去り久保ォ!」
乃々「なるほど、こういう表現方法が……!」
P「知り久保ォ!」
乃々「ふふふ、プロデューサーさんの大事なスタージュエルは預かりました……!」
P「スリ久保ォ!」
乃々「なんちゃって……やってみたかっただけです、ごめんなさい……」
P「Sorry久保ォ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)02:03:36ID:OEjWMIIs
千早「何ですかそれ?」
P「ああ、ちひゃーの特性を活かしたおもちゃなんだが」
千早「はあ」
P「まあ、一見は百聞にしかず、だ」
貴音「まあ、これはなんでしょうか?」
春香「うわーっ、ちひゃーそっくり!!」
P「ちょうどいい、貴音と春香で試してみよう」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)02:08:49ID:OEjWMIIs
P「春香、このちひゃーの口のところに手を置いてみてくれ」
春香「はい、こうですか?」ピトッ
P「すると――――
くっくっ
春香「うわーっ、喋りましたよプロデューサーさん!!」
P「ほかには演歌モードとかお喋りモードとかもあるぞ」
貴音「まあ、これは大変よきものですね」ハァハァ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)02:13:56ID:OEjWMIIs
千早「へえー、良く出来てますね」
P「しかし、こいつの真価はこれじゃない!!」ババン!
P「貴音、ちひゃーの口のところを触ってみてくれ」
貴音「こ、こうですか?」ハァハァ
P「すると、
しゃーっ!
カプッ
P「と、胸のサイズが一定以上の女性が触ると噛みつく仕様に」
千早「死ね」

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1:
名無しさん@おーぷん
19/08/31(土)01:18:06ID:XlS
超短くて取り留めのない話です。
酔いどれ美優さんいいですよね。相変わらず趣味全開で書きました。
もし良ければよろしくお願いします。

2:
名無しさん@おーぷん
19/08/31(土)01:18:51ID:XlS

オツカレサマデース
楓「美優さん、お疲れ様です。今回のステージもとても美しくて……目を奪われてしまいました。」
美優「あ、楓さん。お疲れ様です。楓さんにそう言ってもらえるなんて……光栄です。」
楓「いえいえ。いつも美優さんのステージは私にとっても刺激になって……あれ?」
美優「?楓さん、どうかしましたか?」
楓「いえ、何か違和感が……ああ、そうです!プロデューサーさんは今日はいらっしゃっていないんですか?」
美優「……今日は、他のお仕事が忙しいみたいで……来られないと連絡がありました。」
楓「あの人が美優さんのお仕事、それもライブに来られないなんて珍しいですねぇ。」
美優「そうですね。でも、最近は専務からも色々なお仕事を任されているみたいで……仕方のないことだと思います。それに……」
楓「まぁ、出世とかなんとかにも関わりますしねぇ。それでも、やっぱり寂しい、ですよね?」
美優「そ、それは……そうなんですが、私も大人ですし。そう言った点でのわがままは、ダメかなって、思うんです、よね……」
3:
名無しさん@おーぷん
19/08/31(土)01:19:20ID:XlS
楓「……ぁー…………これは……」
美優「?楓さん?」
楓「美優さん!この後、もしよければ一?に一杯、どうでしょうか。」
美優「え、は……はい。私で、良ければ……ぜひ。」
楓「ふふふ。決まりですね!それでは早速準備して……レッツゴー!」
美優「か、楓さん……そんなに急かさなくても、私は逃げませんよ!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:37:00ID:Mh17iM8M
短い

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:37:32ID:Mh17iM8M
一方通行「起きろォ」ビシッビシッ
打ち止め「」
一方通行「メシ出来てンぞ」ユサユサ
打ち止め「」
一方通行「…起きろ」ガクガク
打ち止め「」ユラユラ
一方通行「…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:38:08ID:Mh17iM8M
芳川「え?まだ起きないの?」
一方通行「あァ、拗ねた顔して眠ってやがる」
黄泉川「あっ、起きない訳分かったじゃん!」
一方通行「なんだァ?」
黄泉川「昨日の夜、白雪姫読んであげたじゃん」
一方通行「白雪姫ェ?」
芳川「あらあら」クス
一方通行「毒りンご喰って眠るやつかァ」
黄泉川「…肝心なところは、王子様のキスで目覚めるところじゃんよー」ニヤニヤ
芳川「そうねぇ、王子様いないかしらねぇ」クスクス
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:38:39ID:Mh17iM8M
一方通行「王子様ァ…、ヒーローかァ?」
黄泉川「んんん、一方通行のことじゃん!?」
一方通行「はァ!?」
芳川「打ち止めがキスを待ってるわよ」グイグイ
黄泉川「朝ごはん冷めちゃうから早く起こしてくるじゃん」グイグイ
一方通行「あァ!?いやっ、ちょっ」

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転載元:https://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1564478002/
1:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:13:22ID:Lsk
――29日
果穂「じゃーん!『放課後クライマックスガールズ』の小宮果穂です!」
「私たちは今、静岡県浜松にある航空自衛隊浜松基地に来ています!」
「今日、ここでおいしいごはんが食べられると聞いてやってきました!」
「では、さっそく入りたいと思います!」

2:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:14:13ID:Lsk
つなわけで、まとめた誕生日SSになります
こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします
3:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:19:28ID:Lsk
ジュワワー
果穂「うーん!いいにおいです!」
カホー
コッチダヨー
果穂「あ、仲間のみんなが呼んでますので、いってみたいと思います!」
――自己紹介省略
凛世「こちら……航空自衛隊では、『空自空上げ(からあげ)』という空自の食育の」
樹里「さぁ食うぞ!」
夏葉「鶏肉は裏切らないわ!」
果穂「あ、あの……」
凛世「しょぼーん……凛世、泣きそう」グッスン
智代子「二人ともー!」
4:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:29:11ID:Lsk
果穂「では改めて!」
放クラ『いただきます!』
パクッ
ジュワッ
果穂「んー!この静浜基地の三種盛はいろいろ味があっておいしいです!」
「このかつおというのが……あむあむ」
樹里「こっちの浜松基地の三ヶ日みかん・白玉ねぎ風味空上げっていうのか?たまらんぜ!」バクバク
「なんつうか、フルーティーっていうのか、さっぱりとしていくらでも入るぜ」ガツガツ
夏葉「二人とももう少し落ち着きなさいよ」パクッ
「……あら」
「なにこれ、なにこれ!奈良基地……?パリッとカリっとした歯ごたえに……そうめん?とにかくいいわよ!」パク
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1564574180/
1:
名無しで叶える物語(もなむす)
2019/07/31(水)20:56:20.92ID:o6In3Xja
ルビィ「ど、どどど、どうしよう善子ちゃん! ルビィたち閉じ込められちゃった!」
善子「えぇ…」
ルビィ「え…エッチって…つまり、そ、そういうことなんだよね…善子ちゃん」
善子「言葉通りだと思うけど…いや問題はそこなの?」
ルビィ「うぅ…善子ちゃんと…エッチしないと出れないなんて…」
善子「…ってか普通に開くんでしょこの扉」
ルビィ「よ、善子ちゃんは…どう思ってるの?」
善子「どうって、何を悩む必要があるのよ?」
ルビィ「…うん、大丈夫だよ善子ちゃん。ルビィは善子ちゃんの考えてること…分かってるから」
善子「いや、なにが大丈夫なのよ」
ルビィ「…最初はなんとかなるでしょって思って軽く考えてるんだよ。ルビィと二人の時間もいいかなって」
ルビィ「二人でいちゃいちゃ過ごしてみるんだけど、時間が経ってくとお母さんの事とか外の事が気になり出して少しずつ焦ってきて」
ルビィ「でも、ルビィのこと大切にしてるから何とか他の脱出方法をって考えるだよ」
ルビィ「善子ちゃんは心の中の天使と堕天使にすっごく悩まされて…」
ルビィ「でもでもでも、ルビィのことものすっごーく大事にしてるから心配させないようにって振る舞ってくれて」
善子「開いた…やっぱり鍵なんてないじゃない」
ルビィ「でもね善子ちゃん、安心していいんだよ…ルビィはもう準備できてるから…善子ちゃんに全部あげる準備が」
善子「ほら早く行くわよルビィ。午後から練習なんd…った! イタイイタイ!」
ルビィ「むーっ! むーっ!」
善子「もの投げるの禁し…だから痛いってばっ!」
リビィ「ふーんだ! 善子ちゃんなんて大っ嫌いだもんね!」
善子「何なのよもう…」

4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/31(水)20:58:59.60ID:gDC7N9Tu
よしルビいいぞ!
15:
名無しで叶える物語(家)
2
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:46:43.104ID:m3sPCx3/a
高木さん「西片は本当にからかいがいがあるなぁ」ニコニコ
西片「つ、次こそは負けないぞ!高木さん覚悟しておいてよ!」
高木さん「ふふ、望むところだよ」

3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:47:50.925ID:m3sPCx3/a
西片「(とは言ったものの…高木さんに勝つなんて本当にできるんだろうか…?)」
俺「よ、西片!」
西片「わっ!?お、俺くん!びっくりしたぁ…」
俺「考え事でもしてたのか?そんなんじゃまた高木さんにからかわれるぞ?」
西片「う、うん…実はその高木さんにからかわれないよう、勝つ方法を考えてたんだよ」
俺「高木さんに勝つ方法知りたい?」
西片「え…わかるの!?俺くん!」
俺「あぁ、俺の言う通りにすればきっと勝てるさ」
西片「さすがは俺くんだ!頼むよ!その方法教えてくれ!」
西片「(そうだ、最初から高木さん相手にひとりで考えることが間違いだったんだ!見てろよ高木さん、今度こそ目にもの見せてくれる!)」ニヤリ
俺「くくく…」ニチャァ
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:49:14.318ID:m3sPCx3/a
俺「それじゃあまずスマホを出してくれ」
西片「スマホ?いいけど…なんに使うんだい?」
俺「高木さんにメッセージを送るんだ。今から動画を送りあって、ショックを受けた方の負けだってね」
西片「動画かぁ…でも前に怖い映像を見ても高木さんには効かなかったし、よほどのものじゃないとショックを与えるなんてできないと思うよ」
俺「まあまあ、いいから俺を信じて送ってみろって!」
西片「わかった。そこまで言うなら送ってみるよ!(さすがは俺くん、すごい自信だ!ここまで言い切るってことはきっとすごく怖い映像なんだろうな)」
6:
以下、5ちゃんね
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/18(木)18:42:06ID:z8NyzTaw
男「あり、寝ちまいましたか」
許嫁「おはよう、あなた」
男「おはようございます」
許嫁「朝食の支度ができているわ」
男「そうですか」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/18(木)18:42:50ID:z8NyzTaw
男「おお、こりゃまた朝から豪勢な」
許嫁「いつもと同じよ、あなた」
男「そうですか?」
許嫁「ええ」
男「だけど、こう言うと豪勢な気がしてきませんか」
許嫁「そうかしら」
男「許嫁さん、醤油をとってくれますか」
許嫁「はい、あなた」
男「ありがとうございます」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/18(木)18:44:16ID:z8NyzTaw
男「さて、学校に行きましょうか」
許嫁「はい、あなた。お弁当」
男「あ、こりゃどうも。いつもありがとうございます」
許嫁「あなた、いつもはコンビニに行ってるでしょう」
男「はて、そうでしたか」
許嫁「ええ」
男「こりゃ一本とられた」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/18(木)18:44:58ID:z8NyzTaw
許嫁「ねえ、あなた」
男「へえ、どうしました」
許嫁「手くらい握ってもいいのよ」
男「あいにくと両手の野郎がね?ふさがっていまして。へえ、どうも」
許嫁「そう」

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1:
◆vwhYgrtriM
2012/10/04(木)01:00:11ID:I.ZoVH1Y
兄「ん?」
妹「その、ぎゅってしてほしいなって」
兄「いいよ、おいで」
妹「やった…!」
兄「しかし、どうした?こんな甘えてくるなんて」
妹「あのね、実はね…」

2:
◆vwhYgrtriM
2012/10/04(木)01:04:02ID:I.ZoVH1Y
妹「結婚、したいなあって」
兄「結婚?お、おまっ、か、かかか、彼氏できたのか!?」
妹「違うよ、彼氏なんかできるわけないじゃん」
兄「そうか、よかった」
妹「え?」
兄「彼氏出来てないんだろ?」
妹「うん、ま、まさかお兄ちゃん、あたしが他の人に取られるか心配で……」
兄「お前はまだまだ未熟だからな。付き合うなんて早い。相手に失礼があったら困るだろ?」
妹「そ、そうなんだ…」
4:
◆vwhYgrtriM
2012/10/04(木)12:54:07ID:srFzRFjI
妹「ねえお兄ちゃん、今日予定ある?」
兄「いや、特にはないかな」
妹「そか、な、なら、今日はずっと一緒だね…」
兄「あ、やば、レポート忘れてた。ちょっとやってくるよ」
妹「あ、そう。が、頑張ってね」
妹「うぅー、せっかくお兄ちゃんと一緒にいられると思ったのにぃ…」
5:
◆vwhYgrtriM
2012/10/04(木)13:34:28ID:cJDgO9ZI
兄「しかし、もう10月だってのに暑いなー」
妹「そ、そうだねー」
兄「もうちょっと涼しくなってくれてもいんだけどな」
妹「そ、そだねー」
兄「アイスあるけど食べるか?」
妹「う、ううん、あたしはいいや」
兄「そっか。あー、あっつい。ちょっとシャワー浴びてくるよ」
妹「う、うん。行ってらっしゃい」
妹「な、なんでこの格好に何も言わないの!?ほぼ下着姿だよ!?うぅー、せっかく勇気出したのにー。この小さい胸が悪い
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:34:16ID:VW4J8iqE
稚拙だけど良ければおつきあいください

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:34:40ID:VW4J8iqE
社長「キミ達に大事なお知らせがある。プロデューサーが辞めた」
千早「どういうことですか?」
社長「いや、私も最初は反対したんだが……」
律子「何で辞めてしまったんですか?」
社長「プロデューサー業は合わなかったらしい」
真美「でもでも真美は兄(c)に見て貰って良かったよ→」
小鳥「今何してるんですか?」
社長「彼は今バイトしている」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:34:55ID:VW4J8iqE
美希「どこでバイトしてるの? ハニーに会いに行くの」
社長「彼は実は農学部出身のようで、地方の農協で働いている」
雪歩「田舎……」
響「そう簡単に会いに行けないぞ……」
伊織「……売り込みで行けばいいのよ!!」
社長「しかし、そうそう。逢いに行ける時間もないだろう」
春香「ですけど、突然すぎますよ!!」
あずさ「そうですよ。プロデューサーさん私達に挨拶もしないで辞めちゃうなんて……」
亜美「うあうあ?こんなの絶対おかしいよ」
社長「私も残念だが……」
律子「じゃあ代わりのプロデューサーはどうするんですか?」
社長「呼んである。おーい入って来てくれ」
ガチャ
真「……え」
グロ面P「ウヒヒッ……どもっ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/23(火)00:35:10ID:VW4J8iqE
やよい「うっうー……」
千早(グロ面……)
真美(うえっ)
雪歩「」
社長「彼は前のプロデューサーと親友で、色々引き継いでもらった」
グロ面P「ヒヒヒッ頑張りますよ。みんなをウヒヒッ! トップ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/31(水)00:25:19ID:V0vJFXSE
やよい「うっうー! プロデューサー!」
P「お、ハロウィンの衣装か。似合ってるな」
やよい「ありがとうございます! トリックオアトリート!」
P「お菓子かいたずらか……か。何かあったかな」ゴソゴソ
P「お、あったぞ。ジャンボおもしろお菓子パック(
http://www.hokulea-event.com/mogiten-jambookashi.html
)だ。これをあげよう」ヒョイ
やよい「はわっ! お菓子がいっぱいですー! でもそんなに高いところに揚げられたら届きません」ショボーン
P「さあ、このお菓子が欲しければどうにかしてとってみるんだ」ハハハ
やよい「うぅー……」
     ,‐、 ,-、
   ノァ'´⌒ヽ,
   ( (iミ//illi)))
   )ノ`リ・ω・ノ(<わかりましたー
 _,‐'´ ? / `ー、_
/' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、 ノ、  |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー?'´ ̄__っ八 ノ
 ヽ、  ー / ー  〉
  `ヽ-‐'´ ̄`冖ー-く
P「えっなにそれちょまっ……」
?うっうー!/
HAPPY END

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/31(水)00:27:15ID:V0vJFXSE
やよい「千早さん! トリックオア……」
千早「いたずらで」
やよい「えっ……あの、その……」
千早「お菓子はないから……いいえ、むしろお菓子をあげるからいたずらしてください」
               _____
            ,:'´::::::::::`丶
          /:::ll:::l:::ヽ、:?::?
    __.  //::::||:::|::::l.ヽl、|、ヽ::ヘ
   /´::`ヽ/:
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1:
1
2012/10/19(金)08:41:14ID:ZXRfnAeU
QB「感情エネルギーの入手にはもってこいじゃないか!」キュップイ

2:
1
2012/10/19(金)08:43:09ID:ZXRfnAeU
まどか「ほむらちゃん、一緒に帰ろう♪」
ほむら「ええ、行きましょう」
QB「まどかとほむらだね。後をつけてみよう」
3:
1
2012/10/19(金)08:45:22ID:ZXRfnAeU
まどか「ミ●ド行こう!」
QB「ん?あれは…ミス●ードーナツだね。話によると男同士の絡みを生き甲斐としてる定店員がいるらしい」
QB「入るよ」
4:
1
2012/10/19(金)08:49:12ID:ZXRfnAeU
イラッシャイマセー
まどか「わぁー、いつ来てもかわいいドーナツがいっぱいだよねぇ」ウェヒッヒイ
ほむら「そうね(まどかかわいい)」
まどか「うーん、決めた!わたしDポ●プとポ●デリング、りんごジュース!」
ほむら「私はオール●ファッションとアイスコーヒー」
QB「注文が済んだみたいだ。早速嫌がらせを始めるよ」キュップイ
5:
1
2012/10/19(金)08:52:29ID:ZXRfnAeU
QB「ミス●ードーナツは二階が喫煙席なんだよね。一階の席を埋めればまどか達は煙たい二階に行かなくちゃならない」
QB「しかもトレイを持って階段を登る…」
QB「まどかのD-ポ●プは箱だからツルツルトレイを滑るよ」
QB「イライラするよね」キュッ
6:
1
2012/10/19(金)08:55:46ID:ZXRfnAeU
QB「僕をたくさん呼ぶよ」
QB「「「「「よんだかい?」」」」」
QB「皆来てくれたね。さあ、一階の椅子を埋めよう!」タッ
QB「「「「「うおおおおおおお!!!」」」」」ダッ
まどか「…ほむらちゃん、あれって」…」
ほむら「……………気づかないふりを
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/09/30(金)19:10:55.48ID:QDLcHdXVo

110連一発でフェス限楓さんが遊びにいらしてくださいました
女神様への感謝奉納用SSだよ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/09/30(金)19:11:43.01ID:QDLcHdXVo
楓「プロデューサーって、やっぱりおっぱいの大きな娘がお好きなんですか?」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/09/30(金)19:12:10.76ID:QDLcHdXVo
P「あの」
楓「はい」
P「ええとですね、言いたい事は色々とあるんですが、とりあえず」
楓「はい」
P「昼下がりの事務所はちょっとあれなので、後ほど場所を変えましょう」
楓「すみません、気を遣わせてしまって」
P「いえ」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/09/30(金)19:14:23.01ID:QDLcHdXVo
P「乾杯」
楓「かんぱーい♪」
P「……」
楓「んく……んくっ……ふぅ♪」
P「いつ見ても惚れ惚れする飲みっぷりですね」
楓「惚れちゃっても大丈夫ですよ?」
P「残念ながら大丈夫じゃないんですよこれが」
楓「世知辛いですね」
P「全くです」
楓「私は辛口も好きですけどね」
P「それで、何の話でしたっけ」
楓「プロデューサーって、やっぱりおっぱいの大きな娘がお好きなんですか?」
P「一応、聞き間違えだった事を祈ってはいたんですけどね」

6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/09/30(金)19:21:27.76ID:QDLcHdXVo
P「そうですね、順番にいきましょうか」
楓「はい」
P「まず、『やっぱり』って何ですか?」
楓「えっ?」
P「えっ?」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/30(火)22:14:33ID:jSiSHwRA
男「は?」
幼「いや、だからね、寝込みをワーッと襲ったりして既成事実さえつくれば……」
幼「って訳で寝てくれませんかね?」
男「この流れで寝ると思うか?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/30(火)22:15:03ID:jSiSHwRA
幼「へっへ……睡眠薬投入してー……」サラサラ
幼「これで完璧!男、ご飯だよー!」
男「はいはい」
幼「へへ……召し上がれ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/30(火)22:15:35ID:jSiSHwRA
男「あ、幼」
幼「う、うん?」
男「あーん」
幼「うぇっ!?」
男「なんだ、いらないのか」
幼「あ、あーん!ほら!」
男「ん」
幼「んっふ……やっとその気になったんだね!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/30(火)22:15:52ID:jSiSHwRA
幼「クー……」zzz
男「やっぱりな……」
男「今のうちに風呂に入るか。一緒に入ろうなんて言われたら……」
幼「……」zzz

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1:
◆r5XXOuQGNQ
2019/08/06(火)00:08:19.80ID:Q0Lh1qCU0
サイコミで連載されている「アイドルマスターシンデレラガールズU149」のssです

2:
◆r5XXOuQGNQ
2019/08/06(火)00:14:59.78ID:Q0Lh1qCU0
U149P(以下P表記)「よいしょっ……と」
みりあ「あ、プロデューサー! 何してるの?」
P「赤城さん、荷物を運ぶよう頼まれてね」
みりあ「わぁっ……! それ、お姉さんたちへのファンレター……?」
P「そうだよ! すごい量だよね」
みりあ「うん! この中にファンの人たちの気持ちがいーっぱいつまってるんだね!」
P「そうだな! 一枚一枚に愛がこもってるよなー!!」
みりあ「いつかみりあにもくるといいな!」
P「きっとくるさ。そのためにも頑張っていこうな」
みりあ「プロデューサーは……」
P「ん?」
みりあ「ラブレターもらったことある…………!??!!?」キラキラ
P「……」
みりあ「……プロデューサー……?」
P「んぽえ」
3:
◆r5XXOuQGNQ
2019/08/06(火)00:24:02.27ID:Q0Lh1qCU0
みりあ「……ってことがあったんだー!」
舞「それは……」
桃華「あらまあ」
みりあ「そのときのプロデューサー、こーっんな顔してたよ!」
薫「あはは! 変な顔―!」
仁奈「ゾンビの気持ちになってやがりますか?」
梨沙「きっとラブレターもらったことないのね」
千佳「みんなはラブレターもらったことある?」
千枝「千枝はないです……」
小春「小春もですー」
ありす「私もないですね。今時ラブレター書く人なんているんですかね?」
梨沙「私はもらったことあるわよ」
晴「マジか! さすがだな」
梨沙「まあね。でも直接告白してこない男なんてお断りよ」
薫「わー!」
仁奈「大人だー!」

続き
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1:
名無しが深夜にを送りします
2012/07/20(金)20:18:47ID:RNCyFdiI
-魔王城王座前-
勇者「これで終わりだああぁああぁ」
魔王「し・・・しまっt・・・・・」
ザンッ
魔王「我もここまで・・・か・・・・・とどめをさせ・・・・・・」
魔剣「ヒャッハー!血だ!もっと血を吸わせろ!!!!」
勇者「・・・・・」
カチャン
魔剣「おいテメェ!鞘に収めるんじゃねーよ」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/20(金)20:24:13ID:wPUat/dc
結婚届けって……
4:
名無しが深夜にを送りします
2012/07/20(金)20:26:58ID:RNCyFdiI
魔王「貴様・・・敗者を・・・・・愚弄するのか・・・勇者ぁぁぁ!!!」
魔剣「とどめだ!血だ!血をもっと吸わせろ!!!」
勇者「だが断る!!」
魔剣「おいテメェ!聞いt・・・・・」
勇者「五月蝿い黙れ」グググッ
魔剣「折れる!折れるからやめ・・・ミシミシ言っt・・・ギャアアアアアァ!?」
魔王「とどめをs・・・」
勇者「だが断る」
5:
名無しが深夜にを送りします
2012/07/20(金)20:51:58ID:RNCyFdiI
勇者「敗者なら敗者らしく勝者に従ってもらいます」グググッ
魔王「貴様は死すら奪う気か?この外道が!!」
魔剣「今、ピキッて鳴ったから!ねぇ聞いt・・・ギャアアアアアァ」メシメシメシッ
勇者「という訳で魔王には1000年の眠りについていただきます」グググッ
魔剣「」
6:
名無しが深夜にを送りします
2012/07/20(金)20:57:05ID:RNCyFdiI
魔王「フハハハハッ!我を封印した事を後悔させてやる!1000年以内に復活s・・・」
勇者「では封印します。魔王封印?♪」
魔王「ちょ!?まだ我の話h・・・」
魔王は
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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/04(日)22:09:30.57ID:IzL47ffA
放課後屋上
善子「くく……やってしまったわ…」
善子「一度登ってみたかったのよね、屋上のはしごの上。今日は練習もないしここで堕天活動を……」
ガチャ
善子「!?」ビクッ
サッ
善子(とっさに隠れられたけど……誰?今はテスト期間中だから生徒はみんな帰ってるはずなのに……)
ソ-ッ
善子「……!」
ダイヤ「……」
善子(ダイヤ……?屋上に何の用が)

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/04(日)22:10:31.67ID:IzL47ffA
ダイヤ「……」ゴソゴソ
スッ
善子(!!?)
シュボッ
ダイヤ「……」
ス-ッ
ダイヤ「??????ふぅ」 
善子(え、嘘……あれってもしかしなくても……)
善子(煙草、よね……?いやけど、あのダイヤが……?)
ガサッ
善子(あっ、ヤバ????????
ダイヤ「ッ!誰かいるの!?」バッ
4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/04(日)22:16:35.42ID:IzL47ffA
善子「ち、違うのよ!私は何もみてないから!」アタフタ  
ダイヤ「え……?善子さん…?」
ダイヤ「もう!一般生徒の下校時刻はとっくにすぎてますわよ!」
善子「だって!そんな時じゃないとここ使えないじゃない!……ていうかそんなことよりアンタよアンタ!」ビシ
善子「……?ソレ?、どういうことなのよ」
ダイヤ「……」
善子「いつも口煩いダイヤが……校則どころか、法律違反よ?」
ダイヤ「……ふふ、善子さん。貴女はやはり善い子、なんですね」
ス-ッ
ダイヤ「????????フゥ」
善子「なっ!私はヨハネよ!そんなこと????????ゴホッゴホッ」
ダイヤ「あら、煙は苦手?失礼いたしました。偏見ですが、貴女は大丈夫かと思ってい
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/30(火)17:32:29ID:B4YfX5E6
勇者「俺は今までの勇者とは違う!」ジャキッ
魔王「ぁー……ぃ?」
側近「えっと!いままでの!ゆうしゃとは!ちがうって!いってます!」
魔王「ぁー……」
魔王「わしの晩ご飯はカレーがいいです!」
女剣士「………」
女僧侶「………」
銃士「………」
勇者「………」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/30(火)17:33:41ID:B4YfX5E6
勇者「あの」
側近「なんだ」
勇者「……ホントに、これが魔王?」
側近「そうですよ」
側近「ね!まおうさま!」
魔王「はい!わしが魔王、です!」
勇者一同(ボケてんじゃん…………)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/30(火)17:34:07ID:B4YfX5E6
勇者「し、しかしだな!お前が今までやってきたことを、俺が許すわけにはいかない!」
勇者「勇者を……俺の父親を殺した罪は大きい!」
僧侶「そうよね……今まで30人もの勇者が帰らなかったんだものね……」
剣士「案外えげつないのよね、おじいさん」
側近「まおうさま!えげつないですねって!」
魔王「はい!エッチは30年しておりません!」
勇者一同「…………」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/30(火)17:34:30ID:B4YfX5E6
銃士「……帰らないか?」
勇者「なんで!」
剣士「だって……なんかさ、魔王とは言えこんなボケた老人を痛めつけるのはちょっと………」
勇者「ふざけるなよ!!こいつに俺のパパは殺されたんだよ!!」
僧侶「………でも、お父様は死ぬのを覚悟されていたんでしょう?それにおじいさんもまだ元気でしたでしょうし」
勇者「………そうだけど」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/22(月)20:18:38ID:Xv.b4NNE
シュインシュインシュイン
ジャイアン「…」
不良「か…変わった…」
スネ夫「ジャイアンが…金髪に…」
ジャイアン「ど…どうなってやがるんだ…?」
不良「…」
不良「な…なんだか知らねえがやっちまえ…!!」
不良達「おぅ!!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/22(月)20:27:51ID:Xv.b4NNE
ジャイアン「…」
ピシュンガシッ
不良「な…な…」
ジャイアン「いい加減にしろ…このクズ野郎…!!」
不良「な…なにものだ…!!」
ジャイアン「とっくにご存知なんだろう?穏やかな心を持ちながら ラジコンカーを壊された怒りで目覚めたガキ大将…」
ジャイアン「超ガキ大将 ジャイアン様だ!!」
不良(全然わかんねぇ…)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/22(月)20:35:37ID:Xv.b4NNE
ジャイアン「死ね」
ガンッ
不良「うぶっ」
不良「」
スネ夫「パンチ1発だけで…全員が一気に吹っ飛んだ…!」
シュインシュイン…スッ
ジャイアン「あ?スッキリした さて ゲームでもしに行こうぜ」
スネ夫「う…うん」
スネ夫(あんな高校生の不良集団をたった一撃で…)

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1352723049/
1:
1◆f5CXO/xoFA
2012/11/12(月)21:24:09ID:PvGvE9oU
男「おう」
幼「プレゼント、なにか欲しい物ある?」
男「……うーん……」
幼「なになに?愛さえあれば何もいらない?」
幼「エヘヘ、男は欲がないなあ」
男「……そんな事言ってねえよ」

2:
1◆f5CXO/xoFA
2012/11/12(月)21:25:07ID:PvGvE9oU
幼「でも欲しい物って特別ないかなあ……」
幼「そういうのが一番困る!」
男「……」
男「あのさ、欲しい物じゃなくて、して欲しい事じゃだめ?」
幼「えぇー、例えば?どうせエッチな事なんでしょ?」
男「エッチくない!」
男「昔から、彼女が出来たら絶対したいって思ってた事があるんだ」
幼「ほう……」
3:
1◆f5CXO/xoFA
2012/11/12(月)21:26:10ID:PvGvE9oU
男「……ウンチしてるとこが見たい」
幼「……え?」
男「お前がウンチしてるとこを見せてくれ」
幼「は、はあ!?」
男「頼む」
幼「なっ……えええ!?」
男「頼む!!!」
幼「い、いや頼むって!で、出来るわけ……えええ!?」
4:
1◆f5CXO/xoFA
2012/11/12(月)21:27:00ID:PvGvE9oU
男「なーんちゃって」
幼「え?なに?冗談!?ビックリさせないでよ!」
男「……いや……本気だよ」
幼「……」
男「ごめんな」
男「俺、お前の一番恥ずかしい姿が見たい……」

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1564671279/
1:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2019/08/01(木)23:54:39.39ID:iXYMUY8B
千歌「今日はカラオケ。さぁ、誰が歌う?」
曜「じゃあ、私が歌うよ!」ピッ
?♪ひまわりの約束
果南「おっ、秦基博か」
善子「もっと言えば、STANDBYMEドラえもんの主題歌ね」
曜「どうして君が泣くの? まだ僕も泣いていないのに?♪」
曜「自分より悲しむからつらいのがどっちかわからなくなるよ♪」
千歌「曜ちゃん、上手い!」
梨子「普段テンションが高い曜ちゃんにしては、落ち着いた選曲だね」
曜「そばにいたいよ 君のために出来ることが僕にあるかな?♪」
曜「これからは僕も届けていきたい 本当の幸せの意味を見つけたから♪」
鞠莉「ブラボー!!」パチパチ
果南「なんだか曜が、千歌に向けた歌って感じがするな」
千歌「えっ、そうなの!?」

3:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2019/08/02(金)00:05:08.19ID:ZWY/Mw8D
梨子「曜ちゃんの次は私だね」ピッ
?♪海の声
花丸「あれ、この曲どこかで…?」
ルビィ「確か、携帯の…」
果南「へぇ?、梨子は桐谷健太の曲か」
梨子「空の声が聞きたくて 風の声に耳すませ♪」
梨子「海の声が知りたくて 君の声を探してる♪」
ダイヤ「なんと透き通るような声…流石は梨子さんですわ…」
千歌「出会った頃海の音が知りたいって言って、見つけたけど、今度は海の声を探してるのかな?」
曜「いやいや、解説はいいから、普通に歌を聞こうって、千歌ちゃん!? というか、梨子ちゃん上手過ぎ!!」
梨子「海の声よ風の声よ 空の声よ太陽の声よ♪」
梨子「川の声よ山の声よ 僕の声を乗せてゆけ♪」
ルビィ「梨子ちゃん、最高過ぎルビィ」パチパチ
花丸「感動したずら?!!」パチパチ

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