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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/16(金)20:20:55.42ID:9CRi4M79
メイ*,>_<,リだって気持ちいいと出ちゃうんだもん!

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/16(金)20:21:25.78ID:9CRi4M79
メイ*,>_<,リ初めての時はえっちだから良いって言ってくれたのに!!
3:
名無しで叶える物語(らっきょう)
2019/08/16(金)20:24:50.00ID:3ppD/pe7
お風呂でやれ

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1:
◆GU9rEi2owk
2019/02/15(金)09:27:54.03ID:+OxDZ3XQo
妄想をダラダラと書き連ねるだけ
提督「頭ナデナデしていい?」
大井「嫌です」キッパリ
提督「何でさ」
大井「頭撫でられるの凄くしんどいんですよ、こっちの身にもなってください」
提督「ちぇっ、大井っちのケチ」
大井「ケチで結構」
提督「じゃあもういい、九三式酸素エクレアは大井っちと北上さんの分没収ね」
大井「はぁ!?子供ですか?しかも北上さんは関係ないじゃないですか!」
提督「北上さんには俺から言っておくから大丈夫だよ、大井っちのせいで北上さんの九三式酸素エクレアは没収されましたって」
大井「ぐぬぬ、汚い、さすが提督汚い」
提督「へっへーん、悔しかったら頭撫でられるが良いぞ」
大井「…仕方ないですね、ちょっとだけですよ?」
提督「よっしゃ!じゃ早速」
ナデナデナデナデナデナデ
提督「あ?、癒される?。駆逐艦の頭を撫でさせられることが多いけど、やっぱ大井っちのが1番だわ?」
大井「…///」ツー
提督「あ、大井っちまた鼻血出てる」
大井「しょうがないじゃないですか!」
提督「北上さんとか球磨に撫でられたりしないの?」
大井「…ボソボソ」
提督「何?」
大井「提督の時だけに決まってるじゃないですか!言わせるな!」
提督「…可愛い」
大井「…へ?」
提督「可愛い!」ギュッ
大井「///」シュボー
ブシャー
提督「あ、大井っちが倒れた」
九三式酸素エクレアは無事北上さんに届きました。

2:
◆GU9rEi2owk
2019/02/15(金)09:41:45.62ID:+OxDZ3XQo
提督「大井っち?」
大井「何ですか?」
提督「大井っちを膝枕していい?」
大井「ひひひ膝枕!?嫌です!」
提督「何でさ」
大井「だって北上さんがそこで見てるじゃないですか」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/15(金)07:23:28.05ID:mJZVWDrbO
まゆ「な、なんですかちひろさん?」
ちひろ「まゆちゃん、私はね…前々から鬼だの悪魔だのブルデュエルに乗ってた奴だのと言われ続けているんだけど…」
まゆ「最後のは中の人繋がりなだけで違うんじゃ…」
ちひろ「つらい」
まゆ「そうですか…」
ちひろ「もぅマヂ無理…」
まゆ「えぇ…」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/15(金)07:45:25.24ID:mJZVWDrbO
ちひろ「というわけで甘えたいの!」
ちひろ「まゆちゃんに!」
まゆ「ええ…」
ちひろ「まゆちゃんなら優しくしてくれるはず!」
まゆ「いや他を当たってくださいよ。みりあちゃんとか千枝ちゃんに。」
ちひろ「や!まゆちゃんがいい!まゆちゃんに甘えたい!」
まゆ「どうしましょう…プロデューサーさんに相談したい…」
ちひろ「あっ、プロデューサーさんなら戦争が終わったエルジアの軌道エレベーターに行ってますよ。」
まゆ「どうしてそんなところまで!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/15(金)12:04:49.89ID:U0XeAOHJO
ちひろ「新しいプロデューサーをスカウトしたいんですって。」
まゆ「日本でよくないですか?」
ちひろ「外国の人も欲しいなーとのことですよ。」
まゆ「そ、そうですか…」
?その頃のプロデューサー?
モバP「君、いい体してるね!日本でプロデューサーにならない?」
ロングキャスター「ええ!こ、この俺が…アイドルに!?」
フーシェン「んなわけあるか!プロデューサーって言ってるだろ!!!!」
トリガー「いや、逆にアリだな」
カウント「トリガー!?」
イェーガー「面白いな、息子に自慢しよう」

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1:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/17(日)19:15:49.04ID:DWNRaCgWo
P「どうした、急に?」
肇「いえ、ただの雑談ですよ。事務所まではもうしばらく掛かりますし」
P「道路の空き具合からすると……後2時間くらいか」
肇「風景を楽しむのも悪くはありませんが、どうでしょうか」
P「断る理由も無いさ」
肇「ふふ、ありがとうございます」

2:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/17(日)19:18:46.35ID:DWNRaCgWo
P「それで、好きな物だったか」
肇「ものでも、ことでも」
P「…………」
肇「……ふ、ふふっ!難しく考え過ぎですよ、Pさん」
P「そうだな……甘い物は、好きだな」
肇「ケーキ、お好きですよね」
P「ツラとナリに似合わず、な」
肇「いいじゃないですか。私は可愛いと思いますよ?」
P「男に可愛さは要らない」
肇「私も、好きです。ケーキ」
P「可愛いと思うぞ」
肇「ありがとうございます……なんて」
3:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/17(日)19:59:40.83ID:DWNRaCgWo
P「楓さんはケーキ……っと」
楓「すぅ、くすぅ……」
肇「お休み中、ですね」
P「中々にタイトなスケジュールだったからな、無理も無い」
肇「タオルケット、掛けておきますね」
P「頼む。……それと」
肇「はい」
P「…………スカートの裾も直してあげてくれ。目によろしくない」
肇「…………はい」
P「……」
肇「……」
P「悪いな」
肇「いえ」
P「……」
肇「……」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1356892861/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/31(月)03:41:01ID:z2rCgGPM
くっそ
年内書き上げ間に合わんかった
見切り発車や!

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/31(月)03:43:34ID:z2rCgGPM
P「あぁ、うちの子たちがみんな出てるあのゲームですか」
P「そのテストプレイを俺がやるんですか?」
小鳥「女の子との恋愛ゲームですよ?他に誰がやるんですか」
P「音無さんがやればいいじゃないですか。好きでしょ?そういうの」
小鳥「いくら私でもギャルゲーはちょっと・・・。やるなら乙女ゲーですから」
P「でももう完成間近なんでしょ?なんで今さら」
小鳥「もうすぐ発売だからこそ宣伝するんでしょう?しっかりしてくださいよ」
P「うーむ、この企画ノータッチだったからなぁ・・・」
小鳥「CMバンバン打ってるんですから、こんな感じですよーって見せてくれればいいんです」
P「ネット配信されるのか・・・。まぁいいか、やります」
小鳥「はい、というわけで早速どうぞ」
P「用意いいなぁ。いつもこうならいいのに」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/31(月)03:44:13ID:z2rCgGPM
P「えーっと、どれどれ。うわ、今のゲームって綺麗だなぁ」
P「携帯機でこんなに綺麗なのか・・・」
小鳥「ゲームやらない人のセリフですねぇ」
P「こういうゲームって初めてやるからさっぱりだなぁ」
P「なになに、播奈牟高校の・・・へぇ、エスカレーター式なのか」
P「じゃないと中学生組出せないもんなぁ」
P「主人公は高校に入学したばかり、と・・・。ほうほう」
P「とりあえず始めてみるか・・・」
 アーユレディー アイムレィディー
P「おお、いきなりREADY!!が流れたぞ。いいな、始まるって感じだな」
P「あずささんは教育実習生か」
P「律子いないじゃないか!
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1:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/25(日)11:51:11ID:E5Y
――今日は楽しい24時間番組の日
――今回は346プロだけではなく、765プロや283プロとの合同
モバP(以下P)「えぇー!!飲み過ぎと熱中症で殆ど来れないんですか?」
美咲「すみませんすみませんすみません……」ペコペコ
ちひろ「音無さんまでこれないぐらいですからね……とりあえず別の方を」
美咲「は、はいっ!」
P「とりあえず負担は大きいですが夕方までうちだけで回すしかないですね」
ちひろ「……ですね」

2:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/25(日)11:56:45ID:E5Y
…………
……
P「というわけで、大幅に変更になった」
ザワザワ
P「スケジュールに関しては各ユニットプロデューサーに一存してある」
「すまんが……みんなの命をくれ」
菜々、奈緒「了解!」ビシッ
比奈「逆襲のシャアっスか……」
菜々「あ、でも菜々は17歳ですから、22時以降は」
P「ウサミン星の労働時間は地球のそれとは違う。おーけー?」ズイッ
菜々「は、は、は、はい!」ピク
3:
◆Vysj.4B9aySt
19/08/25(日)20:15:42ID:E5Y
…………
……
菜々「というわけで、シンデレラガールズ持ち回りで司会をすることになりました」
未央「司会とかはMCとかで慣れているけどさ……」
楓「問題は22時以降……ですね」
周子「アタシ達4人で朝の5時まで頑張るのか……」
菜々「実質、3人みたいなものですがね……」
愛梨「困りましたので、一枚脱ぎますね?」
蘭子「禁断の総意剥奪!!」
凛「たしかに……いきなり脱ぎ出しそうだからね」
卯月「あはは……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/31(土)11:24:04.03ID:PikS0ivDO
夕美「材料を入れて」
ザー
夕美「スイッチオン!」
ウィィィィン
ヒュルヒュル
夕美「わ、わっ!すごい!白いのがいっぱいあふれちゃうよぉ!」
夕美「こんなに出ちゃうんだぁ……」
夕美「顔まで垂れて来ちゃうよぉ」
モバP(以下P)「何をやっているのかね、相葉さんや」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/31(土)11:30:02.47ID:PikS0ivDO
夕美「あ、プロデューサーさんっ!」
P「で、顔を白いのでいっぱいに汚して何をやってるのかね?」
夕美「あ、えと……ね」
夕美「わたあめ作ってたの」

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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/09/03(火)21:54:42.69ID:LU6PQrJd
?
花丸「はい…はい…」
花丸「はぁ…女の子同士の…自然な会話の描写が人気で…」
花丸「なるほど…なるほど…」
花丸「あ、いえ…はい…わかりました」
花丸「…失礼します」
花丸「…………」カチャン..
花丸「………むぅ」
花丸「困ったことになったずら」

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/09/03(火)21:57:41.08ID:LU6PQrJd
善子「――それで?」
花丸「ずら?」
善子「とぼけてんじゃないわよ。どうして私たちが呼ばれることになんの」
鞠莉「ちょっと意外な組み合わせねぇ」ワーイ?
花丸「だって、aqoursで一番『ぎるてぃ』な人たちかなって」
善子「どういうことよ…」
鞠莉「罪深いほどキレイってことね☆」
花丸「元々ぎるてぃな人たちなら、ちょっと大変な目に合っても、まあダメージ少ないかなって」
鞠莉「……え?」
3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/09/03(火)21:58:00.30ID:LU6PQrJd
花丸「担当のT波さんが言うには…」
花丸「女の子同士っていうジャンルはすっごい大きなマーケットらしいんだけど、その割に高純度なモノはめったに現れないらしいずら」
善子「…高純度?」
花丸「なんか、『表面だけ百合』が多いとか、『百合の強度が低い』とかなんとか」
鞠莉「むずかしいわね…」
善子(うわ、『百合』って言いよった…)ゾワ
4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/09/03(火)21:58:29.67ID:LU6PQrJd
花丸「うん、まるもよくわかんなくて…」
花丸「――だから2人に、百合を見せてほしいずら」
善子「…は?」
鞠莉「ホワァッツ?」
花丸「ちょっと、いちゃいちゃしてほしいの」
花丸「観察するずら!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/01(金)15:47:12ID:78Ky2e1M
愛海「しょうがないじゃーん! だってかな子ちゃんだよ?
   ドア開けたらかな子ちゃんが着替え中で、おっぱいぷよんぷるんの全身むちむちだよ?」
P「あちゃー、そりゃ確かに抗い難いよなぁ。俺も不意打ちで来られたら全身揉みしだいてるかもしれん」
愛海「でしょでしょー!」
P「でも、それとこれとは別問題だ! 我慢できなくなったらとりあえず自分ので我慢しとけって言ったろ?」
愛海「えぇー、それじゃつまんなーい。それに、泣かれてもすぐに謝れば、案外笑って許してくれるよ?」
P「お前な……その場では笑顔で許して貰ってても、後から事務所に苦情貰うって事、結構多いんだからな?」
エロ短いです

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/01(金)15:48:54ID:78Ky2e1M
愛海「え、マジで? ただのスキンシップじゃん! そんな事になってたの!?」
P「ああ、お前の揉み方はもう卑猥過ぎるからな。おっパブ通いベテランの俺の親父すら舌を巻くレベルだ」
愛海「いやぁ、照れます」
P「褒めてないからな? 大体、お前には自前のが着いているじゃないか」
愛海「自分の揉んでもなぁ」
P「男の俺には胸板しかないんだぞ? お前にはちゃんと柔らかいおっぱいが着いてるじゃないか」
愛海「うぅぅだってー、自分のおっぱいってやっぱりそんな良いもんじゃないんだもん」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/01(金)15:50:59ID:78Ky2e1M
愛海「おっぱいは大きさじゃないのは分かってるけど、いまいち物足りないサイズだし、乳首だって埋もれて隠れちゃってて……。
   巨乳でも無いのに陥没とか誰得なのさ!」
P「お前のおっぱいだって悪くないぞ? 少なくとも俺得だよ」
愛海「はぁ、せめて後3……いや5センチ大きくなればなぁ」
P「ったく、しょう
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1:
◆hAKnaa5i0.
2019/03/11(月)23:04:03.88ID:aVj3tcbM0
(事務所)
美波「プロデューサーさんに膝枕をしてもらうわよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「プロデューサーさんに膝枕をしてもらおうね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「やるよ!」」ガシッ!
文香「おはようございます……美波さん……夕美さん……普段の浅ましさ全開の願いと比べて……今日は随分とハードルを下げてきましたね……」ヒョコリ
美波「おはよう文香さん。今回の私たちは堅実さが売りなのよ」
夕美「おはよう文香さん。今回の私たちは確実な勝利を狙いにいくんだよ」
文香「ふむ……なるほど……目的が明確であることはわかりましたが……どうして数ある行為の中で膝枕を選んだのか……教えていただけますか……?」
美波「もちろんよ。あれは昨日のことでね……」


2:
◆hAKnaa5i0.
2019/03/11(月)23:05:06.01ID:aVj3tcbM0
(昨日・事務所)
P「お前は可愛いなぁ。よーしよしよしよし」ワシャワシャワシャ
芝犬「へっへっへっへっへっ」
コソリ
美波「(どうして芝犬が事務所にいるのかしら。夕美ちゃん)」ヒソヒソ
夕美「(取引き先の社長さんの犬だよ。優秀な人なんだけどすっごい愛犬家で仕事中も一緒。会議中だからプロデューサーさんに預かってもらってるんだってさ)」ヒソヒソ
美波「(世の中には変な人がいるわね)」ヒソヒソ
夕美「(だね)」ヒソヒソ
美波・夕美「「(まあ、それはさておき……)」」
P「あー、可愛い。よーしよしよしよし」ワシャワシャワシャ
芝犬「へっへっへっへっ」
美波・夕美「「(羨ましい……っ!)」」ギリギリ
3:
◆hAKnaa5i0.
2019/03/11(月)23:05:39.24ID:aVj3tcbM0
(現在)
美波「芝犬だったのよ!プロデューサーさんの膝の上に頭を乗せて仰向けになっていた!芝犬だったのよ!お
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/04/30(火)21:14:37.28ID:680UoHff0
 楓さんときどき肇ところによりパッションな短編集だよ

2:
【1】
2019/04/30(火)21:16:22.85ID:680UoHff0
フレデリカ「フレデリカの『フ』はフランスの『フ』だよ?」
     P「宮本の『み』は?」
フレデリカ「知れた事。武蔵の名、よもやお忘れか」
最早、其れは稲妻であった。
一息の内に跳び退いた宙を、二条の剣閃が奔り抜ける。
     「二天一流、外道。宮本フレデリカ――推して参る」
両の小太刀を閃かせ、フレデリカは嗤った。
3:
【2】
2019/04/30(火)21:18:29.61ID:680UoHff0
P「楓さんはそば派ですか、うどん派ですか?」
楓「あなたのそばが、一番好きです」
P「そういう質問ではなかったんですけれどね」
楓「0点でした?」
P「いえ、えび天です。どうぞ」
楓「これはどうも」
4:
【3】
2019/04/30(火)21:23:35.69ID:680UoHff0
周子「アイスんまー」
 P「昼間っからダラダラしやがって……」
周子「えー?夜は頑張るから堪忍してやー」
 P「……」
周子「も少しこのまんまでいいー?」
 P「…………おう」
周子「んまー」
5:
【4】
2019/04/30(火)21:25:32.15ID:680UoHff0
周子「なーんかさ、紗枝はん最近ますます綺麗になってない?」
紗枝「んー……そやろか」
周子「ホントほんと。ここ何日か特に」
紗枝「……ほぉ」
周子「何だろ…笑顔?雰囲気が柔っこくなった感じ?」
紗枝「……やって。ふふ、きっかけ、一体なんやろなぁ。Pはん?」
 P「 」
周子「は?」
 P「じゃあ、外回り行っ」
周子「座り」続きを読む

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1:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/10/02(水)20:08:54.60ID:V/GCBhcV
穂乃果「亜里沙ちゃん久しぶり!ほらほら、座って座って」
亜里沙「お、お邪魔します穂乃果さん」
穂乃果「で、相談ってなに?」
亜里沙「雪穂...最近変なもの食べましたか?

穂乃果「どしたの?雪穂が何をしたの?」
亜里沙「雪穂とお姉ちゃんがべたついてくるんです....」
穂乃果「ハラァ!?」

3:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/10/02(水)20:12:43.88ID:V/GCBhcV
体験談1ドッジボール
亜里沙「そんなにべたつかれたら動けない。。。」
雪穂「はぁ?どこのくそ女が私のかわいいかわいい亜里沙にボールぶつけるかもしれないじゃん!顔面アウトなんてなったら...かわいそうじゃん」
亜里沙「雪穂が邪魔でボール避けられない!」
雪穂「安心して!私が雪穂を守るから!」
9:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/10/02(水)20:17:33.87ID:V/GCBhcV
体験談2仕上げ磨き
亜里沙「歯も磨いたから寝るねー!」
絵里「ちょっとまちなさい!仕上げ磨きがまだよ!」
亜里沙「きちんと磨きました!」
絵里「いいえ!あなたが気づかないうちに歯垢がどんどん攻め立てて亜里沙のかわいいお口を汚していくのよ!そんなことがあったら...わたし、」
亜里沙「別スレでチョコ食いまくってる姉がいう台詞かなぁ?」
10:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/10/02(水)20:20:56.93ID:V/GCBhcV
穂乃果「ヒー!おっかしいー!」ドンドンドン
亜里沙「こんなのまだ序の口です、、、」

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1:
◆IV732DEfoI
2019/10/07(月)01:33:34.59ID:EtPp5cN00
キャラ崩壊注意。
タイトル通り胸部装甲ネタなので注意です。
時雨「提督には失望したよ」
熊野「……提督。お疲れなら少し休んだ方がよろしいのではなくって?」
蒼龍「うわあ……最低」
白露「時雨にセクハラとか、お姉ちゃん怒るよ? マジで」
提督「ち、違う! これは君達の名誉の為にだな!」
龍驤「名誉? どういうこと?」
阿武隈「真面目な提督がこんなことを訊いてくるのは、きっと事情があるんですよ。ねっ、てーとく?」
提督「ああ、阿武隈の言うとおりだ。私にはやましい気持ちはこれっぽっちもない。信じてくれ」
蒼龍「ホントかなあ」
白露「まあ、阿武隈さんがそういうなら、話だけは聞いてあげよっかな」

2:
◆IV732DEfoI
2019/10/07(月)01:35:06.53ID:EtPp5cN00
提督「すまない。じゃあ事情を説明しよう」
提督「そもそもことの始まりは昨日、他の鎮守府の提督と、酒の席で交流を持ったときのことだ」
提督「それで、私は酒は正直あまり好まなくてな。だが他の鎮守府の提督は結構な勢いで飲んでいた」
熊野「なんだかこの時点でしょうもない話な気がしてきましたわ……」
時雨「まあ最後まで聞こうよ」
提督「そうしてもらうと助かる」
提督「それでだ……最初のうちは、鎮守府内のかわいい子(艦娘)や気になる子なんかを挙げていたんだが……」
提督「途中からその……胸部装甲の話になってきてだな……」
阿武隈「それでそれで?」
提督「……あろうことか、とある提督が熊野や阿武隈の胸部装甲がAで、時雨の胸部装甲がBだと言ったんだ!」
熊野「……」
時雨「……あのさ」
阿武隈「え、えっと……提督、それでどうしたんですか?」
3:
◆IV732DEfoI
2019/10/07(月)01:36:12.80ID:EtPp5cN00
提督「むろん
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/02(日)20:35:38.20ID:5zCUVSdU0
穂乃果「あ?…別に良いんだよ」
海未「へ?」
穂乃果「これ見えても良い奴だから」
海未「そんな訳ないでしょう。そんな姿でランニングなんて…」
穂乃果「別に問題ないってば」
海未「問題しかありません!!!」
穂乃果「声でか…声でかいって…」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/02(日)20:39:49.74ID:5zCUVSdU0
海未「でかくもなります」
穂乃果「いや…え?何がいけないのさ!?」
海未「何って…そんな見えてますから。穂乃果は少し無防備過ぎます」
穂乃果「え?…そんな事ないと思うんだけどなぁ」
海未「ありますよ。あなたが気が付かないだけで周りの人達があなたをどんな風に見てるか…」
穂乃果「え?何々?それって穂乃果が魅力的って言いたいの?いや?照れるなぁ」
海未「そうとは言っていません」
穂乃果「なっ…否定が早過ぎるよ…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/06/02(日)20:44:26.77ID:5zCUVSdU0
海未「とにかく…そんな姿でランニングしてはいけません」
穂乃果「だからぁ…ん?…なんで伝わらないかなぁ…スポブラの紐が見えてるだけで…海未ちゃんの堅物…」ブツブツ
海未「何ですか?」
穂乃果「いえ…何でも」
海未「さあ、分かったら直して来なさい」
穂乃果「え?直すって言ってもさぁ。どうやったってこの服装じゃ見えちゃうもん」
海未「ジャージを羽織ればいいじゃないですか」
穂乃果「やだよ。暑いもん。走るんだよ?それともランニングやめる?」
海未「あなたが自分から言い出したのでしょう?体重落としたいからランニングに付き合ってくれと」
穂乃果「まあそうだけど」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/08/27(土)21:15:23.09ID:NU0BR5gro
【6歳/春】
 「なぁ、母さん」
 「どうしました、あなた?」
火の国、熊本。
とある住宅街に佇む一軒家、神崎家。
 「俺たち……蘭子の育て方、間違ったんじゃあないか」
 「あら、どうして?」
春らしく気持ちの良い快晴だった。
柔らかい笑みを浮かべる祖母に見守られ、広めの庭を駆け回る少女が一人。
彼女こそ、神崎家の一人娘――蘭子である。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/08/27(土)21:18:32.33ID:NU0BR5gro
 「自分で言うのも何だが……俺たち、これでもかと愛情を注いできたよな」
 「だって可愛いんだもの」
 「そこには全面的に同意するんだが」
気難しそうな美男子といって差し支え無い父。
輝く銀髪の美しい、どこか無邪気な母。
二人は並んで日向ぼっこをしている。
 「蘭子を見てくれ」
 「可愛いわね」
 「ああ。もはやただの天使だ」
蘭子が庭の一角に生えるクローバーの元にしゃがみ込んだ。
小さな両手と愛らしい瞳をくるくる回し、四つ葉を探し求めている。
 「いつの間にかあの娘も小学生になる」
 「早いわねぇ」
 「あのままじゃ蘭子の身が危ない。最悪誘拐されかねん」
腕を組んだ父が深刻そうな表情で呟く。
今日も元気な雀たちが囀り始め、庭には蝶が飛び交っていた。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/08/27(土)21:21:24.72ID:NU0BR5gro
 「だからこれからは心を鬼にして、時には社会の厳しい面」
 「パパっ!ママっ!」
 「ん?どうしたんだい、蘭子ー?」
 「これ、あげるっ!」
クローバーで作られた、ぶかぶかの指輪。
石の填め込まれる部分に、四つ葉が見事に咲き誇っていた。
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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/08/22(火)12:47:19.63ID:RWJ9RNKtO
正確な数は覚えてませんが、薬シリーズの10作目くらいになります。今回は「罵倒」がテーマです。といっても、精神的に追い詰めるような展開はありません。いつも通りのマイルドなやりとりを中心にしたコメディです。またお付き合いいただけると嬉しいです。
では、書き始めます。
よろしければ柚を見てください。可愛いんです。2周年のタイミングで声が付くんでしょうかね?


2:
◆hAKnaa5i0.
2017/08/22(火)12:48:22.01ID:RWJ9RNKtO
ケース1.「小早川紗枝」
紗枝「カスやなぁ」
紗枝「ほんまにもぉ……カスやね」
紗枝「カス」
紗枝「プロデューサーはんみたいな人をカス言うんやろ?」
紗枝「……」(冷たい目)
紗枝「カスやわ?」
紗枝「なぁ。どんくさいカスプロデューサーはん。なんで3分も遅刻したんどす?」
紗枝「カス♪」(にこり)
紗枝「カス!」
P「お酒の神様の名前は?」
紗枝「バッカス」
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/08/22(火)12:48:58.90ID:RWJ9RNKtO
(ライブ後・車内)
ブロロロロ……
紗枝「……なぁ。プロデューサーはん。今日の差し入れはなんだったん?」(にこり)
P「……」
紗枝「黙ってないで説明してほしいわ?」
紗枝「らいぶ前、うちは『ちょっとつまめるもんが欲しい』言うたやろ」
P「言いました」
紗枝「そしたら『俺が買いに行くよ』」とプロデューサーはんは言うてくれた」
紗枝「だからうちは信頼して、お金をプロデューサーはんに渡したわけや」
P「……はい。受け取りました」
紗枝「でー、買うてきたものがこれって、おかしいとは思わへん?」
スッ
【新・ビックリマンチョコ】
4:
◆hAKnaa5i0.
2017/08/22(火)12
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1:
◆P1ZZk9vB9M
2019/07/08(月)02:57:18.46ID:kRD5RZUr0
藍子「じゃあいきますよ?」
モバP(以下P表記)「おう、どんとこい」
藍子「ん?っと」カキカキ
藍子「はいっ!なんて書いたでしょうか!」
P「・・・『すき』?」
藍子「正解です!さすがプロデューサーさんですね♪」
P「ははは、話のオチになりそうなネタを最初に持ってくるとはさすが藍子」
藍子「プロデューサーさんの背中を見てたら書きたくなっちゃったんですっ」
P「じゃあ次は俺の番だな、後ろ向いて」
藍子「はーい」

2:
◆P1ZZk9vB9M
2019/07/08(月)02:58:21.52ID:kRD5RZUr0
P「じゃあ何にしようかな・・・えーっと」カキカキ
藍子「・・・『だいすき』ですか?」
P「正解」
藍子「もーっ、プロデューサーさんもじゃないですか」
P「藍子の後姿を見てたらついな」
藍子「ふふっ、じゃあ、おあいこですね!」
P「・・・藍子だけにか?」
藍子「・・・えっ? あ、あっ!ち、違いますそういうつもりじゃなくって!」
P「おー照れてる照れてる。藍子かわいいなあもう」
未央「それであかねちん、我々はいつまでこのダダ甘空間に耐えればいいのかね?」
茜「未央ちゃん!諦めましょう!!」
未央「あかねちんが匙を投げた!?」
3:
◆P1ZZk9vB9M
2019/07/08(月)03:00:08.86ID:kRD5RZUr0
P「そういえば藍子さ」
藍子「どうしましたか?」
P「背中に文字を書いてるとき、その、ブラの感触がなかったんだけど・・・まさかノーブラ?」
藍子「・・・私のサイズでブラなんかつけるはずないじゃないですか」ズーン
P「いやちょっとごめんて藍子!っていうかまだ成長期なんだからせめてスポブラくらいつけないと悪影響が」
藍子「正直、最初に『ほら藍子、早く後ろを向いてくれないと・・・あっ、こっ
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1:
◆C2VTzcV58A
2018/05/21(月)23:44:54.38ID:BHrH+yLmO
1作目 
モバP「なっちゃんという同級生」
2作目 
モバP「なっちゃんという担当アイドル」
3作目 
モバP「ナナ先生のメルヘンデビュー」
4作目 
モバP「なっちゃんと恋人ごっこ」
5作目 
モバP「なっちゃんと後輩アイドル」
6作目 
モバP「なっちゃん達のガールズトーク」
7作目 
モバP「なっちゃんと俺」
8作目 
モバP「なっちゃんとその後」
9作目 
モバP「なっちゃんと年越し」鷹富士茄子「思い出話、追加注文です♪」
10作目 
モバP「なっちゃんと春休み」
11作目 
モバP「なっちゃんと梅雨」
12作目 
モバP「なっちゃんと夏の事務所」
13作目 
モバP「なっちゃんと秋の風物詩」
14作目 
モバP「なっちゃんと年末年始」
15作目 
モバP「なっちゃんとメイド」
16作目 
モバP「なっちゃんと水着と夏祭り」
17作目 
モバP「なっちゃんとクリスマス」
18作目 
モバP「なっちゃんとバレンタインとカコネイター」
19作目 
モバP「なっちゃんとナスビ」
の続きというか、だいたい過去編です

2:
◆C2VTzcV58A
2018/05/21(月)23:45:58.66ID:BHrH+yLmO
幼い頃は、おとぎ話のシンデレラに憧れていました。
ある日魔法使いが現れて、素敵なドレスに包まれて。かぼちゃの馬車に乗って舞踏会に行って、王子様に見初められて。魔法が解けても愛は解けずに、最後は結ばれハッピーエンド。
何度も何度も読み返す中で、私が一番心惹かれたのは、舞踏会で踊るシンデレラの姿。
――自分も、あのキラキラした舞台で輝きたい。
ちょうどその頃、お父さんがよく見ていた音楽番組で、綺麗な女の子達が歌いながら踊ってい
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1:
名無しで叶える物語(あら)
2019/07/10(水)13:48:06.82ID:FA0lHiTj
ことり「え?そう見えるかな?」
絵里「見えるわ。だって海未があれほどスカート丈は長くって言ってるのに最初は必ず短くしたものを見せたり……」
絵里「昨日なんて学校でのステージ設営してる時に海未がたくさん物を運んでるのに気づいたのに動かなかった」
ことり「それは、海未ちゃん力持ちだから……」

3:
名無しで叶える物語(あら)
2019/07/10(水)13:51:41.96ID:FA0lHiTj
ことり「絵里ちゃんは海未ちゃんに出会ってどれくらい経った?」
絵里「えっ?」
ことり「半年も経ってないよね?ことりは違う。もう10年以上も海未ちゃんと一緒にいるの」
ことり「だからね、絵里ちゃんのわからない海未ちゃんとの接し方もわかってるんだ」
絵里「……そう。そういうことを言われると、返す言葉もないわね」
4:
名無しで叶える物語(あら)
2019/07/10(水)13:59:44.93ID:FA0lHiTj
ことり「今度はことりから質問。どうして海未ちゃんのことそんなに気にしてるの?」
絵里「……!そ、れは、実はことりと海未の仲が悪いんじゃないかって邪推したからよ」
ことり「ウソ」
ことり「絵里ちゃんは『ことりと海未ちゃん』じゃなくて、海未ちゃんにしか興味がなかったよね」
ことり「ことり……ううん。多分みんな見ればわかると思う、絵里ちゃんが海未ちゃんをずーっと目で追ってること」

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1:
◆L0dG93FE2w
2012/07/29(日)21:26:04ID:n8RIRXRc
男「何が南国の楽園だ!」
幼「沖縄だよ?南国の楽園であってるじゃん!」
男「確かにここは沖縄だけど…」
男「祭りの屋台で焼きそば作らされるってのは…」
男「聞いてねーよ!」

2:
◆L0dG93FE2w
2012/07/29(日)21:26:32ID:n8RIRXRc
幼「そりゃ、言ってなかったからね」
男「だから騙されたって言ってるんだよ!」
幼「えー。旅費も宿泊費もちゃんとタダだよ?」
男「それは…そうだろうけど…」
男「でも、今の状況は…」
男「楽園っつーより、地獄に近いだろ!」
幼「あ、水分補給はこまめにね?」
男「わかってるよ!ポカリがぶ飲みしてなきゃ、やってらんねーよ!」
3:
◆L0dG93FE2w
2012/07/29(日)21:27:18ID:n8RIRXRc
おっさん「ハハハ。さすが幼が目をつけた奴だな?」
幼「凄いでしょ?男は焼きそば作らせたら、ウチの町内一だよ!」
男「範囲狭いな!」
幼「男、お前がナンバーワンだ!」
男「…それは褒めてるの?バカにしてるの?」
幼「もちろん男の腕前を認めてるんだよ!」
4:
◆L0dG93FE2w
2012/07/29(日)21:28:05ID:n8RIRXRc
幼「そうだなー…食べ物で例えるなら、ガリガリ君くらい?」
男「おぉ…俺、そんな評価なんだ…」
幼「!」
男「何だよ…」
幼「今、評価と氷菓をかけたわけね?」
幼「さすが男!持ってるわー」
男「何をだ!」

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1:
◆jEbRvHU8C2
2017/03/18(土)14:40:16.87ID:zlcVglrY0
シンデレラガールズのSS
ウミガメ問題の形式になるので、質問など参加要素があります
お付き合い、お楽しみいただければ幸いです

2:
◆jEbRvHU8C2
2017/03/18(土)14:40:59.51ID:zlcVglrY0
「ルンルン気分の七海ちゃんに問題を出したら、機嫌を損ねちゃいました」
「…楓さん、どうしたんですか急に」
「ようこそ美優さん、辺境の地へ」
「辺境…確かに、事務所からは離れちゃってますけど…」
「ごめんなさいね、こういう場所でしかできないオハナシなので」
「こういう場所で…?」
「はい、と言っても公有の場所ではないですけどね、なんて」
3:
◆jEbRvHU8C2
2017/03/18(土)14:41:27.15ID:zlcVglrY0
「それで、七海ちゃんに何を話されたのでしょうか」
「実はですね美優さん、いま事務所でウミガメの問題が流行ってるんです」
「ウミ…ガメ?」
「ええ、最近は少し落ち着いてきているようですが」
「はあ…」
「ま、それはともかくとして」
4:
◆jEbRvHU8C2
2017/03/18(土)14:43:03.76ID:zlcVglrY0
「ウミガメの問題を七海ちゃんに言ったら、急に不機嫌に」
「七海ちゃん…ウミガメはお魚さんとは違うから…?」
「いいえ」
「違いましたか、…それでは、いったい」
「ウミガメだけに、『海』が『目』になりまして」
「…えッ…?」
「ウキウキだった七海ちゃんの、海が目になって、七目ちゃん」
「え、えぇと…楓さん?」
「ご機嫌ナナミちゃんが、ご機嫌ナナメちゃんになった、というわけです」
「えぇ…?」
5:
◆jEbRvHU8C2
2017/03/18(土)14:44:28.10ID:zlcVglrY0
「とまあ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/03(日)18:35:45.40ID:v++FBTDD0

凛「店番と、アイドルと」の続編です。
よろしくお願いします。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/03(日)18:37:18.97ID:v++FBTDD0
夏休みが明けたばかりだが、それでも照りつける太陽の強さは少しずつ弱まってきてるように感じる。
これから日が落ちるのも早くなり気温も下がって、そうしてあっという間に夏が終わるんだろうな。
ところで花というものは、贈り物として買う人も多い。その場合は見た目の他に花言葉を考慮することがほとんどだ。
恥ずかしくて面と向かって言えない気持ちを、花に託して贈る。
今日も、そんなプレゼント選びの相談者がひとり。そんなある残暑厳しい日のこと。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/03(日)18:39:56.29ID:v++FBTDD0
まゆ「こんにちは、凛ちゃん。まだまだ暑いですねぇ」
凛「いらっしゃい。うん、暑いからとりあえず奥入りなよ」
まゆ「はい、お邪魔します」
凛「それで、今日はどうしたの?」
まゆ「実は凛ちゃんに相談したいことがあって……」
凛「私に?えっと、それは構わないけどいま店番中だから、終わってから喫茶店とかでいいかな?」
まゆ「いえ、いま聞いてほしいんです。いまじゃないと駄目なんです」
凛「そ、そんなに緊急なの!?」
まゆ「あ、そういう意味ではなく……凛ちゃんにお花を選んでほしくて」
凛「あぁ、そういうことか無駄に驚いちゃった……うん、もちろんいいよ」
まゆ「本当ですか、よかったぁ……」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/03(日)18:41:10.25ID:v++FBTDD0
凛「それで、どんな花を探してるの?自分用か、そ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)05:20:57.70ID:l5kCaXPmO
晶葉(世界は私を受け入れない)
晶葉(どうあっても、この世界は私を受け入れてはくれない)
晶葉(それが私。池袋晶葉がこれまで生きてきたなかで培った価値観だった)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)05:27:58.28ID:l5kCaXPmO
晶葉(『天才科学者』)
晶葉(私という存在を端的に表すとしたら、そんなところだろう)
晶葉(この場合、『天才』という言葉には尊敬や称賛のようなポジティブな感情だけではなく)
晶葉(多分に異常や奇異などの畏怖の念がこめられていた)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)05:32:11.29ID:l5kCaXPmO
晶葉(『世界は私を受け入れない』)
晶葉(結構なことだ!!)
晶葉(受け入れようとしないならば……嫌でも認めさせてやろうじゃないか!!)
晶葉(私は示す必要があった)
晶葉(私という人間の頭脳を、発明を)
晶葉(私という人間の天才性を)
晶葉(私という人間の存在価値を)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)05:41:53.71ID:l5kCaXPmO
晶葉「できたぞ助手!アイドルたちの過去を映し出す装置だ!」
P「な、なんだってーー!?」
晶葉「こいつがあればアイドルたちのかつての姿を再現できるぞ!」
P「そんなことが可能なのか!?」
晶葉「こいつはあらゆるデータベースに侵入して、監視カメラの映像や個人のブログの写真まで収集するんだ!」
P「ヤバそう!!いつも通りだけどっ!!」
晶葉「そいつを元に過去の姿を3DCGでほぼ正確に再現可能な優れモノだ!!」
P「ってことは、アイドルたちの幼い頃の姿な
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1:
◆ivbWs9E0to
2019/07/27(土)09:41:10.71ID:WUJOunBS0
アイドルマスターミリオンライブ!のSSです。
基本的にギャグなのでキャラ崩壊注意です。

2:
◆ivbWs9E0to
2019/07/27(土)09:41:46.63ID:WUJOunBS0
可憐「・・・」クンクン
可憐「・・・環ちゃん、おはよう」
環「あれっ!後ろから驚かそうと思ったのにー!」
可憐「環ちゃんはお外の良い匂いがするから」
環「可憐お姉ちゃんも良い匂いするのに、たまきの匂いがわかるの?」
可憐「うん、環ちゃんも良い匂いだよ」
環「くふふ?、嬉しいぞ?」
可憐「あ、海美ちゃんもおはよう」
環「うみみ?、可憐お姉ちゃんを驚かす作戦、失敗しちゃった?」
海美「可憐はすごいね!私の匂いもバレちゃってたの?」
可憐「海美ちゃんは爽やかで良い匂いだよね」
海美「むむむ!」
3:
◆ivbWs9E0to
2019/07/27(土)09:42:26.67ID:WUJOunBS0
海美「というわけで可憐にバレない方法、教えて!」
P「そんなこと言われても、可憐の嗅覚は異次元レベルだし・・・」
海美「私って、そんなに臭いのかな・・・。一応身体はちゃんと洗ってるんだけど」クンクン
P「いやいや、海美は臭くないぞ」
海美「それでも可憐にはバレちゃうんだよね。うーん、全然わかんない!」
P「自分の匂いは分からないって言うしな」
海美「!!」
4:
◆ivbWs9E0to
2019/07/27(土)09:42:57.10ID:WUJOunBS0
海美「それだよプロデューサー!」
P「うえっ!?」
海美「自分の匂いが分からないんだったら、可憐を私の匂いにしちゃえば良いんだよ!」
P「えーっと?」
海美「そうと決まれば早速やってみよう!ありがとうプロデューサー!」
P(可憐に海美の匂いを?一体どうするつもりだ・・・?
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474447702/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/21(水)17:48:23.28ID:Oy0rETyWo
この紙を前にすると、ああ今年も春がやって来たんだなって実感する。
【年齢:17歳】。夏にはもう18か。
【身長:167cm】。ちょっとずつだけど、まだ伸び続けてる。
【体重:47kg】。さっき測った。お腹空かせたまま乗ったのはここだけの秘密。
【スリーサイズ:
 「……」
いや、大丈夫。
これから、これからが本番だから。
文香に訊いたらそう言ってたし。間違い無い筈だ。
次。
【好きなもの:ハナコの散歩、チョコレート】
 「……」
そこへ、いつものように書き足す一言。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/21(水)17:49:23.03ID:Oy0rETyWo
【好きなもの:ハナコの散歩、チョコレート、プロデューサー】
その一行をしばらく眺めてから、溜息と共に消しゴムを掛けた。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/21(水)17:49:55.37ID:Oy0rETyWo
  ”一行足らずの恋”

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/21(水)17:51:25.99ID:Oy0rETyWo
 ―=―≡―=―
 「ん」
 「お、サンキュ」
埋め終えたプロフィール用紙を手渡すと、プロデューサーがさっと目を通す。
途中で一度だけ私と用紙を見比べて、最後に一つ頷いた。
 「うん。ありがとうな、凛」
 「ねぇ」
 「ん?」
 「今、どこ見てたの?」
 「どこって、いやほら……背だよ。背」
 「……ふーん」
 「本当だって」
 「他の娘にそういうセクハラしたら駄目だよ」
 「だから違うって」
一通りからかい終えてから
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1564322334/
1:
◆OBrG.Nd2vU2019/07/28(日)22:58:54.41ID:cz4kaqTF0
アイドルマスターシャイニーカラーズ黛冬優子のR-18SSです。
2:
◆OBrG.Nd2vU2019/07/28(日)23:01:38.63ID:cz4kaqTF0
 黛冬優子の部屋に招かれた時、『それ』を偶然観てしまった。
 
 出会った当初の彼女はキャラを作っていて距離を取られていたが、今では自室で留守を任されるくらいに親密な仲になった。素顔の彼女は結構キツイ感じだが、実は面倒見の良いお姉さんだった。
「あっ、お菓子切らしてたの忘れてた。買ってくるからテキトーにくつろいでて」
 
 自分が行こうかと提案すると、彼女は「一応お客さんなんだからのんびりしてればいいのよ」と笑って玄関を後にした。
 
 さて、どうしようか?
 
 テーブルの上のリモコンが目について、何となくテレビをつけてみると画面は真っ暗だった。右端に『DVD』の表示。最後にDVDを観ていたのだろう。彼女のことだからきっとアニメ作品だ。どんなものかと興味が湧いて『再生』ボタンを押した。
『はーい♪ みなさんワクありです?? ふゆゆちゃんねるへようこそ♪ 今週も配信していきますよー♪』
 
 なんだこれ?
 
 画面に映し出されたのは、ネコ耳ヘッドフォンを着けたセーラー服風衣装の女性がラブホテルの一室でベッドに腰掛けて、こちらに向かって愛想よく手を振る姿だった。耳障りの良い声、ツーサイドアップにされた艶のある長い黒髪、そして吸い込まれそうな瞳。顔にマスクをしているが、ひと目でその女性が黛冬優子だとわかった。素の彼女とは違い、出会ったばかりの頃の外面モードだが間違いない。

3:
◆OBrG.Nd2vU2019/07/28(日)23:02:51.09ID:cz4kaqTF0
『今回は、こちらの肉バイブさんと一緒に遊ぼうと思いまーす♪』
『おなしゃーす! 今回ふゆゆはどこまでOKなの?』
『彼氏がいるのでキスと本番はNGです♪』続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/29(月)05:50:13ID:g/JODEFo
シンジ「え?」
アスカ「ただ買いにいかせるだけじゃないんだから問題ないでしょ?」
シンジ「な、何言っているんだよ?」
アスカ「ほら、アイス代もあげる」チャリン
アスカ「それにおっぱいも触らせてあげる、あんたに何の損失がある?」
シンジ「触らせてあげるって……何で……」
アスカ「あーもう!イライラするわね!」グイッ
シンジ「あっ」
ぷにっ
シンジ「!?」
アスカ「バニラアイスね」
シンジ「う、うん!」ダッ!

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/29(月)05:53:06ID:g/JODEFo
シンジ「買ってきたよアスカ」
アスカ「遅い!アイス溶けちゃったんじゃないの!?」
シンジ「大丈夫だよ、ほら……」
アスカ「ったく、トロいんだから」
シンジ「何だよ、せっかく買ってきてやったのに……」
アスカ「何よ、何か文句があるなら言ってみなさいよ」
シンジ「……」
アスカ「ないわよね、ちゃんと報酬をあげたうえで買いに行かせたんだから」
アスカ「むしろ私がお金もらってもいいぐらいよ?」ペロペロ
シンジ「アスカが無理やり触らせたんじゃないか……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/29(月)05:54:05ID:g/JODEFo
アスカ「あ、シャンプー切らしてんだった」
アスカ「バカシンジ、シャンプー買ってきなさいよ」
シンジ「何で僕が、自分で行けばいいじゃないか」
アスカ「ほらシャンプー代」ピラッ
シンジ「僕は行かないって!」
アスカ「おっぱい触らせてあげるから、それならいいでしょ?」
シンジ「だ、駄目だよそんなの!」
アスカ「ふーん」グイッ
シンジ「あっ」
むにっ
シンジ「!?」

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1564803552/
1:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/08/03(土)12:39:12.97ID:y3RPkwzK


3:
名無しで叶える物語(茸)
2019/08/03(土)12:43:55.87ID:b0gXJF67
なんかつよそうw
4:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/08/03(土)12:46:25.14ID:y3RPkwzK
小林はズバットとかでいいと思うけど、ともりるはなんだろ、ボーマンダ?
5:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/08/03(土)12:50:03.47ID:szD7plL2
手持ちのスペックも違うのか...
9:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/08/03(土)12:55:14.67ID:y3RPkwzK
小林手持ち
ズバット
ブラッキー
マニューラ
ともりる手持ち
ボーマンダ
ガブリアス
ゲッコウガ
10:
名無しで叶える物語(SIM)
2019/08/03(土)12:59:56.06ID:DDZHIRK5
驚くのはこんなイラスト描かれるくらいには広まってるネタなんやなって
12:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/08/03(土)13:01:27.60ID:y3RPkwzK
>>10
いや、自分で描いた
18:
名無しで叶える物語(茸)
2019/08/03(土)13:11:14.23ID:9dsaWjRb
>>12
有能

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1563322566/
1:
名無しで叶える物語(茸)
2019/07/17(水)09:16:06.37ID:StEG89FY
千歌「はじめましてー、歯の定期検診やっていきまーす」
千歌「それじゃあまずエプロンつけますねー」
千歌「前から失礼しまーす」
千歌「あ、あれ、うまくつかないのだ……」ムニ ムニ

23:
名無しで叶える物語(茸)
2019/07/17(水)09:42:51.08ID:StEG89FY
善子(あんまり周りがうるさいから仕方なく歯医者に来たけど……)
善子(さ、さっきから……)
千歌「んー!」ムニムニ
善子(おっぱいが目の前にっ!)
善子(歯医者なんて子供の頃以来だけど、い、今はこんなサービスするの!?)
善子(この人顔も……)チラ
千歌「ついたー」
善子(か、可愛い……、マスクしてるから想像だけど……///)
28:
名無しで叶える物語(茸)
2019/07/17(水)09:46:36.60ID:StEG89FY
千歌「じゃあしばらく待っててくださいねー」
善子「は、はい……」
善子(落ち着くのよ、ヨハネ、まずは暴走しそうなリトルデーモンを鎮めないと……)
善子(こんなところで興奮してるのがバレたら……)
千歌『さっきの患者、治療中に勃っててキモかったのだwww』
鞠莉『きっとチェリーなのねwww』
善子(ってなことになって、二度と来れなくなる……)

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1434547983/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/17(水)22:33:13.55ID:GP5fYIXNo
 肇「いま来たところですよ」
 P「気遣ってくれなくていい、遅刻したのは俺だからな。すまん」
 肇「ふふ、お気になさらず。待っている時間も楽しいものですよ」
 P「そう言ってもらえると助かるが」
 肇「それに、デートではこう言うのが作法と聞きましたから」
 P「本当にすまない」
 肇「いいんですよ。さぁ、行きましょうか」
 P「あぁ、行こうか…………待った」
 肇「どうかしましたか?」
 P「デートじゃない。次の仕事用に服を見繕いに来ただけだ」
 肇「……あぁ!すみません、そういう体でしたね。では改めて」
 P「体じゃない」
 肇「ほらっ、Pさん。これ以上遅れちゃダメですよ」
 P「頼むから待ってくれ、肇」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/17(水)22:34:42.75ID:GP5fYIXNo
初見の人用に画像を貼ると良いと聞いたので

天女こと藤原肇ちゃん
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/17(水)22:36:36.38ID:GP5fYIXNo
 P「待ったな、肇」
 肇「はい。かれこれ二時間はアタリ無しですね」
 P「釣りは待つのが醍醐味ではあるが」
 肇「Pさんは」
 P「ん?」
 肇「こうして待つ時間は、嫌いですか?」
 P「いや……」
 肇「…………」
 P「…………好きだ」
 肇「私も、大好きです」
 P「待った」
 肇「どうしました?」
 P「今、何か意味合いが違わなかったか」
 肇「ふふ。どういう意味でしょうか?」
 P「つまり…………いや」
 肇「…………大好き、ですよ」

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