SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
媒体:おかしくねーしSSまとめ
<<
2019年08月
>>
686件取得
人気記事順表示
<<
19
20
21
22
>>
転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1561513603/
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:46:43.104ID:m3sPCx3/a
高木さん「西片は本当にからかいがいがあるなぁ」ニコニコ
西片「つ、次こそは負けないぞ!高木さん覚悟しておいてよ!」
高木さん「ふふ、望むところだよ」

3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:47:50.925ID:m3sPCx3/a
西片「(とは言ったものの…高木さんに勝つなんて本当にできるんだろうか…?)」
俺「よ、西片!」
西片「わっ!?お、俺くん!びっくりしたぁ…」
俺「考え事でもしてたのか?そんなんじゃまた高木さんにからかわれるぞ?」
西片「う、うん…実はその高木さんにからかわれないよう、勝つ方法を考えてたんだよ」
俺「高木さんに勝つ方法知りたい?」
西片「え…わかるの!?俺くん!」
俺「あぁ、俺の言う通りにすればきっと勝てるさ」
西片「さすがは俺くんだ!頼むよ!その方法教えてくれ!」
西片「(そうだ、最初から高木さん相手にひとりで考えることが間違いだったんだ!見てろよ高木さん、今度こそ目にもの見せてくれる!)」ニヤリ
俺「くくく…」ニチャァ
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/26(水)10:49:14.318ID:m3sPCx3/a
俺「それじゃあまずスマホを出してくれ」
西片「スマホ?いいけど…なんに使うんだい?」
俺「高木さんにメッセージを送るんだ。今から動画を送りあって、ショックを受けた方の負けだってね」
西片「動画かぁ…でも前に怖い映像を見ても高木さんには効かなかったし、よほどのものじゃないとショックを与えるなんてできないと思うよ」
俺「まあまあ、いいから俺を信じて送ってみろって!」
西片「わかった。そこまで言うなら送ってみるよ!(さすがは俺くん、すごい自信だ!ここまで言い切るってことはきっとすごく怖い映像なんだろうな)」
6:
以下、5ちゃんね
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1351153373/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/25(木)17:22:53ID:Q0isBQqw
コエンマ「あんなものが人間界に出回ったら大変な事になるぞ!」
ぼたん「どうするんですかコエンマ様!?」
コエンマ「霊界探偵の・・・アイツに任せるしかないな」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/25(木)17:37:15ID:Q0isBQqw
ぼたん「では、呼び出しますね」
コエンマ「ああ。アイツが神崎かおりのAVを取り戻せなかったら・・・」
ぼたん「取り戻せなかったら?」
コエンマ「その時は、人間界が終わる・・・!」



3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/25(木)17:42:53ID:Q0isBQqw
仙水忍「霊界探偵・仙水忍、参りました」
コエンマ「おお、来たか仙水!」
仙水「何でも、人間界にとってマズイ映像が盗まれたとか?」
コエンマ「そうなんだ。お前には必ずやそのDVDを奪い返してもらいたい!」
仙水「お任せくださいコエンマ様」
コエンマ「頼んだぞ!」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1564484532/
1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/30(火)20:02:12.48ID:J41lBqxc
曜「ほ、ホントに!?///」
あんちゃん「うん!チカね!ずっとずっとずーーーーっと前から!曜ちゃんの事だーーーいすき!!!」
曜「ど、どの辺が好き!?」
あんちゃん「えっ…どの辺?いやその…突然言われたってよお。調べてねぇし」
曜「あぁーーーーー!!!良い所だったのに伊波さんに戻るのやめてよーーー!!!」
あんちゃん「ごめんごめんって!」
曜「受け答えなんて適当でいいから!!ずっと千歌ちゃんやっててよ!!!」
あんちゃん「わかったから落ち着いて!ね!!よーちゃん?」
曜「はいであります!!!」

6:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/30(火)20:06:48.36ID:J41lBqxc
曜「で!!私のどこが好きなの!?」
あんちゃん「えっ?あー…その…元気な所かな!!」
曜「千歌ちゃんホントに!?」
あんちゃん「うん!曜ちゃんの元気な所、ずっと前からチカ助けられてるんだよ!!」
曜「具体的にどんな場面で!?」
あんちゃん「えぇっ…どんな場面って…」
曜「千歌ちゃんっ!!!怒」
あんちゃん「あぁ!チカね?!あのーあれだ!バク転の練習してた時、曜ちゃんの応援があったから成功出来たんだよ!」
曜「そ、それは嬉しいな?えへへー///」
あんちゃん「曜ちゃんはチカのどんな所が好きなの??」
曜「全部!!!」
あんちゃん「えぇ…」
9:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/30(火)20:12:09.56ID:J41lBqxc
あんちゃん「ぜ、全部かぁ?。ち、チカ嬉しいな!」
曜「ありがとう!!千歌ちゃんの顔も身体も声も性格も全部全部大好きなんだ!!」
あんちゃん「うんうん」
曜「私!千歌ちゃんへの愛なら誰にも負けないよ!」
あんちゃん「そんなに愛されて、チカ照れちゃうなぁ///」
曜「うわー!!千歌ちゃ
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1564566761/
1:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/31(水)18:52:41.17ID:gsVxPJaR
          __/:.:.:.`ヽ
        /:.:.:.:.:.:.:."":``ヽ`、
      ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ`ヽ
      /:.:ノ.:.:ノ´リ`ヽ:.:.:.ヽ:.:.:.l:.:..l
      l:./∧   ∧l:.:.l:.:.:.:ノl:.:j
      l:.l "" ワ""l:.:lヽ:.:lノ:./
.      l:lヽ______ノ:ノ_/:ノ:./ 
.     とヽ//ヽ▽_/ノヽ/ヽつ   
.     `ヽ__/ /:ヽl /ヽ_/´
        .l___,l_ll l ヽ:ヽ
        /_/_l_l_l_l_ヽ_ヽノ:ノ
.        ヽ_l_/ 
          l::::l::::::l
         `-`-´
皆さん、ご機嫌いかがかなん?
Aqoursの松浦果南だよ。
このSSは、平たく要約すると、鞠莉が私にDVするお話だよ。
家族やお友達にも教えてあげて、みんなで読んでね!!

2:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/31(水)18:53:15.66ID:gsVxPJaR
?沼津・某所?
その日、Aqoursは沼津のライブ会場を借りて、華やかなライブを催していた。
ライブは順調にスケジュールを消化し、残すはアンコールのみとなっていた。
Aqoursメンバーの松浦果南は、アンコールの前にスタッフ専用のトイレへ赴き、用を済ませた。
そして、その帰り道……
3:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/31(水)18:53:37.69ID:gsVxPJaR
〜スタッフ専用トイレ前〜
扉ガチャッ
果南「ふぅ????……」
果南「もうすぐアンコール
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1564619525/
1:
名無しで叶える物語(らっきょう)
2019/08/01(木)09:32:05.75ID:AkAhDA+2
梨子「え?怖い」
曜「我ながら正気を疑ってるであります」
梨子「誕生日プレゼントくらいで」
曜「適当なものあげて微妙な笑顔を見るのと喜ぶものあげて100%の笑顔見るのと秤にかけられるの?」
梨子「早口すぎて聞き取れないわよ。ていうか目が怖すぎる」
曜「今にも吐きそうで倒れそうで。このツラさたるやインフルエンザと生理が一気に襲ってきたみたいな」
梨子「で、悩み続けたあげく誕生日当日になったわけだけど」
曜「ぞう゛な゛ん゛だよ゛ォォォォォォォ!!!」
梨子「怖い怖い怖い怖い!!」
曜「どぼじよ゛ォ!!千歌ちゃんは何をあげたら喜んでくれ゛る゛の゛おおおおおおおおお!!!」
梨子「ちなみに、候補としてはどんなものを選んだの?」
曜「ヒグッ、グスッ・・・」スッ
つコンドーム

2:
名無しで叶える物語(家)
2019/08/01(木)09:38:10.51ID:6OPqNitC
こら絶交ですわ
3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/01(木)09:39:13.50ID:QXucb/LR
何で誕生日プレゼントに避妊具なんだよ
ちゃんと赤ちゃんプレゼントしろ

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1564574180/
1:
名無しで叶える物語(もなむす)
2019/07/31(水)20:56:20.92ID:o6In3Xja
ルビィ「ど、どどど、どうしよう善子ちゃん! ルビィたち閉じ込められちゃった!」
善子「えぇ…」
ルビィ「え…エッチって…つまり、そ、そういうことなんだよね…善子ちゃん」
善子「言葉通りだと思うけど…いや問題はそこなの?」
ルビィ「うぅ…善子ちゃんと…エッチしないと出れないなんて…」
善子「…ってか普通に開くんでしょこの扉」
ルビィ「よ、善子ちゃんは…どう思ってるの?」
善子「どうって、何を悩む必要があるのよ?」
ルビィ「…うん、大丈夫だよ善子ちゃん。ルビィは善子ちゃんの考えてること…分かってるから」
善子「いや、なにが大丈夫なのよ」
ルビィ「…最初はなんとかなるでしょって思って軽く考えてるんだよ。ルビィと二人の時間もいいかなって」
ルビィ「二人でいちゃいちゃ過ごしてみるんだけど、時間が経ってくとお母さんの事とか外の事が気になり出して少しずつ焦ってきて」
ルビィ「でも、ルビィのこと大切にしてるから何とか他の脱出方法をって考えるだよ」
ルビィ「善子ちゃんは心の中の天使と堕天使にすっごく悩まされて…」
ルビィ「でもでもでも、ルビィのことものすっごーく大事にしてるから心配させないようにって振る舞ってくれて」
善子「開いた…やっぱり鍵なんてないじゃない」
ルビィ「でもね善子ちゃん、安心していいんだよ…ルビィはもう準備できてるから…善子ちゃんに全部あげる準備が」
善子「ほら早く行くわよルビィ。午後から練習なんd…った! イタイイタイ!」
ルビィ「むーっ! むーっ!」
善子「もの投げるの禁し…だから痛いってばっ!」
リビィ「ふーんだ! 善子ちゃんなんて大っ嫌いだもんね!」
善子「何なのよもう…」

4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/31(水)20:58:59.60ID:gDC7N9Tu
よしルビいいぞ!
15:
名無しで叶える物語(家)
2
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1328934494/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/11(土)13:28:14ID:anrQFRqA
兄「バレンタイン?」
妹「バレンタインだぜ!」
兄「そーか。もう2月だったのか…」
妹「そうだぜ!バレンタインだぜ!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/11(土)13:29:47ID:anrQFRqA
兄「で、なんなの?今年もバレンタインのチョコが誰にも
  貰えそうにないオレを笑いに来たの?」
妹「wwwwwwwwwww」
兄「死にたいみたいだな」
妹「待つんだぜ、兄ちゃん!」バッ
兄「?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/11(土)13:31:32ID:anrQFRqA
妹「そんな可哀想な兄ちゃんの為に今年はあたしが用意したんだぜ!」
兄「お前が?嘘だろ?」
妹「チッチッチ。ウソじゃないんだなあ、これが」
兄「まさかとは思うけど、家庭科1のお前が手作り
  したワケじゃアないよなぁ?」
妹「そのまさかだぜ!」
兄「ヒイッ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/02/11(土)13:34:00ID:anrQFRqA
兄「なんかオレ、急に旅に出たくなったなぁ」ザッザッ
妹「逃がさないぜ、兄ちゃん」ガシッ
兄「ヒイッ」
妹「あたしの愛とか憎悪とかよだれとか、その他いろいろ混ぜ合わせた
  チョコを食べてもらうんだぜ!」
兄「せめて愛だけにしろよ!なんだよ憎悪やよだれって!?」
妹「他にもたくさん入ってるぜ♪」
兄「聞きたくねーよ!!!」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1351080646/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/24(水)21:10:46ID:WVWJ/3UY
男「すまんなー、友。ガイド頼んじゃって」
友「何言ってんだよ、気にすんなよ」
友「お前らの新婚旅行のガイドできるなんて」
友「俺、こっちに転勤になって良かったって初めて思ったぜ」
女「でも、今日本当はお休みなんでしょう?」
友「そうだけど、観光地見て回った後は…」
男「飲みに?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/24(水)21:11:05ID:WVWJ/3UY
友「あったりめぇよ!久々に飲もうぜ!」
友「美味い地ビールの店があるんだよ」
男「お前は本当にビール好きだな」
友「飲み歩きは、今の俺の唯一の楽しみさ」
友「さ、その前に雰囲気たっぷりの古城をご覧頂きます」
友「見えてきたぞ、あそこだ」
男「おぉ…なんか映画みたいだな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/24(水)21:11:28ID:WVWJ/3UY
友「日本の城も良いけど、西洋の城も中々良いもんだろ?」
男「そうだなー。思ったより大きくないんだな」
友「あぁ、あの城は小さい方だな」
友「でも、面白い物が展示してあるんだよ」
男「そうなのか?何があるんだ?」
友「それは見てからのお楽しみ」
女「ふふ。相変わらずだね、友君は」
友「褒め言葉だよな?ははは」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564588816/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/01(木)01:00:18.13ID:2I8tnw2j0
?監獄内
「……」
カチャッ
「……あ?」
「元勇者さん、ですね。助けに来ました」
「……誰だ…お前」
「話は後です。気付かれるのも時間の問題、早くここを出ましょう」
「……礼は言わねぇぞ」
?監獄通路
「で、どこ行きゃ良いんだ?」
「私が通ってきた道へ。裏口に馬を用意してます」
「馬……ね。案内しろ」
「こちらへ」
ビーッ!ビーッ!
『緊急事態、緊急事態。施設内に侵入者が入り込んだ、各王国騎士は速やかに侵入者を確保せよ。繰り返す──』
「ちっ……バレてんじゃねぇか」
「…ですね、裏口にも先回りされてるでしょうし……」
「ここの造りはわかるか」
「え…?はい、今私たちの居る階層は地下二階、特別監獄。正面の道は別の囚人が大量に収容された檻があり、その正面が地下1階へ続く階段です。囚人部屋の左右には監視塔へと続く道があります」
「そして西監視塔の道中には倉庫があり、武器や衣類が収納されています。右監視塔の道中には看守室があり、鍵などがあります」
「……なるほどな」
安価下2

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/01(木)02:04:42.50ID:UJ/TlNEHo
囚人を解き放ってドサクサに紛れて逃げよう
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/01(木)03:05:54.11ID:2I8tnw2j0
元勇者「囚人を解放して騒ぎを起こす。それに乗じてここから逃げるぞ」
謎の女「関係の無い人を巻き込むのですか…?」
元勇者「使える物は使う、それだけだ」
?囚人の部屋
囚人「なんだお前ら!脱走したのか!?頼む!!ここから出してくれよ!!」
囚人「お、俺も!!」
元勇者「喚くな!安心しろ、今から
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:https://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1564596954/
1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
19/08/01(木)03:15:54ID:PGd
ありす「待てますか?いいから待てると言ってください」
ありす「とぼけるのは駄目です。聞こえないフリするのも」
ありす「言ってください。待てるって。ちゃんと待つって」
ありす「…」
ありす「聞きましたからね。ちゃんとこの耳で聞きましたから」
ありす「わからないフリをするのも駄目です」
ありす「……」
ありす「駄目です。もう言質取りましたから」フンスッ

2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
19/08/01(木)03:17:49ID:PGd
-----
ありす(15)「ふわぁ…」
ありす「……随分懐かしい夢を見ていたような…」
ありす「…」チラッ
ありす「……ふふっ」
ありす「ハッピーバースデー私。15歳おめでとう私」
ありす「あと1年…次の誕生日が来たら…にゅふふ」
ガチャッ
晴(15)「おーっす橘ー起きてるかー…って何だよ気持ち悪ぃ顔して」
ありす「天下の大人気JCアイドルに向かって気持ち悪いとは何ですか。おはようございます」
晴「おう、おはよう。んでどうした?変な夢でも見たのか?」
ありす「いえいえ、もうあと1年すれば長年の悲願が叶うなぁ、と思いまして」
晴「あと1年?何だそれ」
ありす「お子様の晴さんにはまだまだ縁の無い話でしょうかねえ。……むふふ」ジュルッ
晴「よく分かんねえけど凄い顔になってるぞお前」
3:
◆Dm8ArSIo3MOQ
19/08/01(木)03:19:47ID:PGd
ありす(事務所にやってきました。ありすです。15歳になったありすです)
ありす(入った途端熱烈な歓迎を受けました。正直予想はしていましたが回避不可能なのがこの事務所の祝い方ですね。ありすです)
ありす(天井まで届くんじゃあないかっていう大きなケーキには砂糖細工で精巧に作られた私の人形が飾られています。精巧すぎて小人になった私にしか見えません)
ありす
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564487507/
1:
◆hkPVYE47F2
2019/07/30(火)20:51:47.58ID:L3t9oL6y0
※注 独自設定あり、いろいろキャラが壊れています。
また、一部キャラの口がもの凄く悪いです


2:
◆hkPVYE47F2
2019/07/30(火)20:54:33.96ID:L3t9oL6y0
アイドルに、なりたかった
その夢を、ただ伝えただけだった
それだけなのに、みんな"お前には無理だ"と、私の夢を嗤った
だからアタシは、家を飛び出した
反骨心を胸に抱いて、必ず夢を叶え、私の夢を嗤った人達を見返す為に
その為にはどんな事も耐えられるつもりだった

"アイツ"が来るまでは............
3:
◆hkPVYE47F2
2019/07/30(火)20:56:03.84ID:L3t9oL6y0
忍「おはようございます!!」ガチャン
ちひろ「あら忍ちゃん、おはようございます」
今日も緑のスーツが似合うちひろさん
この事務所のたった一人だけの事務員で、アタシ達アイドルの為に毎日必死に事務仕事をしてくれている
忍「ちひろさん、今日もお疲れさまです」
ちひろ「ありがとう忍ちゃん。でも、今日はそんなに忙しくないから大丈夫よ」
4:
◆hkPVYE47F2
2019/07/30(火)20:58:25.60ID:L3t9oL6y0
???「まぁ、『今日は』っていうより、『今日も』って感じだけどねー」
忍「えっ?」
忍(ソファーの方から声?誰が...いや、この声は!)
周子「おはよー忍ちゃん。今日も朝から元気やねー」
心「おっす忍ちゃん☆おはおはー☆」
忍「周子さん、佐藤さん、おはよー!」
心「はぁとって呼べよ☆おい☆」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1472819438/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)21:30:39.13ID:gH/xnFhQo
 『――全員そのまま動くな。当機は我々、カレン民族解放同盟が掌握した』


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)21:31:35.77ID:gH/xnFhQo
世界一カワイイアイドルこと輿水幸子ちゃんのSSです


前作
渋谷凛「気のせいだよ」
進行中
神崎蘭子「大好きっ!!」
今までで一番ブッ飛んだ話になります
親愛なるデュンヌへ捧ぐ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)21:51:02.80ID:gH/xnFhQo
 ―=―≡―=―
 「うーん、残念。見つかりませんでしたねぇ」
 「いーや、アレは絶対イリオモテヤマネコだったにゃ」
 「しっぽだけ映っててもなー。野生の雑種じゃないの?」
沖縄でのロケを終え、ボク達は久しぶりの事務所へ帰って来ました。
やっぱり冷房は最高ですねぇ……。
 「何にしてもお疲れ様。しばらくオフの後にまた撮影があるから」
 「Pチャーン……そろそろライブしたいにゃ……」
 「ああ、そう遠くない内にやるよ」
 「え、ホントですか?」
 「ホントホント。今までに俺がウソついた事あった?」
 「みくさん牛乳に氷浮かべます?」
 「麦茶でいいにゃ」
 「ハッハッハ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/02(金)21:52:57.93ID:gH/xnFhQo
ボクは世界一カワイイアイドルです。
みくさんもまぁ、多分ボクの次くらいにはカワイイ筈です。
ところがボク達のプロデューサーときたら全くその点を活かせていません。
仕事自体は馬鹿みたいに取っては来ますが、どれもこれもTVタレント紛いのものばか
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564586175/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/01(木)00:16:15.72ID:Ob8vgikR0
ミーンミーン…

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/01(木)00:17:24.73ID:Ob8vgikR0
ーほらPさん、もう少しですよ。頑張ってください。
もう、そんな情けないことを言っていてはダメですよ。……し、仕方ありませんね。では…。あの、早く……え。何って、手を繋ぎましょうということです。私が連れて行きますから。さあ、ほら。
……あ、あの。汗で、ベトベトして嫌だったりしませんか…?……そうですか。それはよかったです。…ふふっ♪
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/01(木)00:18:40.19ID:Ob8vgikR0
…こほん。では、改めて進みましょう。もう少し登ったところです。
…え?ええ。この辺りは昔からおじいちゃんによく連れてきてもらったんです。ほら、水の流れる音が小さく聞こえませんか?いつかPさんと私とおじいちゃんの3人で釣りをしたあの川です。あの川の源流がもう少し先にあるんです。
そうですね、小さい頃の私には少し厳しい道かもしれませんね。でも、おじいちゃんが今の私のように手を引いてくれていたから…。おかげで足腰も鍛えられました。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/01(木)00:19:35.90ID:Ob8vgikR0
…?嬉しそうに見えます、私?……そうですね。嬉しいかも、しれないです。
それはそうですよ。アイドルとして、いつもPさんに手を引かれているのですから。たまには私の方がPさんを連れて行くんです。
…「散歩中の犬みたい」というのは、私がワンちゃんみたいだと言いたいのですか?……ぷくー。
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/08/01(木)00:21:05.70ID:Ob8vgikR0
…いつ
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:https://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1564478002/
1:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:13:22ID:Lsk
――29日
果穂「じゃーん!『放課後クライマックスガールズ』の小宮果穂です!」
「私たちは今、静岡県浜松にある航空自衛隊浜松基地に来ています!」
「今日、ここでおいしいごはんが食べられると聞いてやってきました!」
「では、さっそく入りたいと思います!」

2:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:14:13ID:Lsk
つなわけで、まとめた誕生日SSになります
こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします
3:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:19:28ID:Lsk
ジュワワー
果穂「うーん!いいにおいです!」
カホー
コッチダヨー
果穂「あ、仲間のみんなが呼んでますので、いってみたいと思います!」
――自己紹介省略
凛世「こちら……航空自衛隊では、『空自空上げ(からあげ)』という空自の食育の」
樹里「さぁ食うぞ!」
夏葉「鶏肉は裏切らないわ!」
果穂「あ、あの……」
凛世「しょぼーん……凛世、泣きそう」グッスン
智代子「二人ともー!」
4:
◆Vysj.4B9aySt
19/07/30(火)18:29:11ID:Lsk
果穂「では改めて!」
放クラ『いただきます!』
パクッ
ジュワッ
果穂「んー!この静浜基地の三種盛はいろいろ味があっておいしいです!」
「このかつおというのが……あむあむ」
樹里「こっちの浜松基地の三ヶ日みかん・白玉ねぎ風味空上げっていうのか?たまらんぜ!」バクバク
「なんつうか、フルーティーっていうのか、さっぱりとしていくらでも入るぜ」ガツガツ
夏葉「二人とももう少し落ち着きなさいよ」パクッ
「……あら」
「なにこれ、なにこれ!奈良基地……?パリッとカリっとした歯ごたえに……そうめん?とにかくいいわよ!」パク
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564571650/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/31(水)20:14:10.18ID:F3OmA/MDO
ありす「ぷすー」
桃華「というわけでPちゃまが遅れて来ているんですのよ」
千枝「そっかぁ……ありすちゃん、楽しみにしていたもんね」
桃華「で、久しぶりのいちごパスタなんですのね……」ハイライトオフ
千枝「うん……最近出さないと思ったんだけどね」ハイライトオフ
ありす「……そこの二人。聞こえてますよ」
二人「あはははっ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/31(水)20:15:25.90ID:F3OmA/MDO
橘ありす誕生日SSです
短いですがよろしくお願いいたします
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/31(水)20:20:16.29ID:F3OmA/MDO
ありす「せっかく……待っていたのに……」
桃華「まぁまぁ、これからPちゃまのように忙しい方と付き合われると、どうしてもこのような日も来ますわよ」
ありす「……それは覚悟していたのですが」
千枝「私も、Pさんと一緒になって色々ありましたからね……」
ありす「千枝さんが一番色々ありそうなのは重々承知ですから……」
ありす「でも……久しぶりに橘流いちご料理を作ったのに……」
桃華「それはもういいですわ……」ゲプ
千枝「頑張りました……」ゲプ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/31(水)20:22:42.98ID:F3OmA/MDO
桃華「でも何故、誕生日はいちご料理なんですの?」
千枝「あ、桃華さん……」
ありす「聞きたいですか!!」ズイッ
桃華「え、えっと……」コンワク
ありす「あれは、私がまだプロデューサーさんと付き合い始めて間もない頃……」
千枝(……長いですよ)
桃華(し、知りませんでしたわ
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1340037548/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/19(火)01:39:08ID:CZ25Svco
一夏「とかいう病気を患ったらしいんだ」
千冬「そうか、早く治せ。ではな」
一夏「ちょ、千冬姉! 困ってるんだってば」
千冬「別に問題なかろう。ハグなど欧米では挨拶だぞ」
一夏「ここは日本だよ。どうしよう、セクハラで学園を退学になったりしないかな……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/19(火)01:42:39ID:CZ25Svco
以前即興で書いてて終わりそうになかったのでここでゆっくりと
その時に書いた分をとりあえず投下
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/19(火)01:44:02ID:CZ25Svco
千冬「治る見込みはあるのか?」
一夏「ああ、今日貰った薬を飲んでればその内治るらしい……けど」
千冬「抱きしめたくなること自体は抑えられない、というわけか」
一夏「うん。だから少しの間学校を休ませてほしいんだけど」
千冬「駄目だ、その程度で休むなど許さん」
一夏「千冬姉! 弟を性犯罪者にする気かよ!」
千冬「大丈夫だ、もし何かまずいことになったら私がフォローしてやる」
一夏「うーん……」
千冬「では、明日からもちゃんと授業は参加するように。また明日な」
一夏「あ、うん。おやすみ千冬姉」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/19(火)01:44:56ID:CZ25Svco
一夏「ま、まあ千冬姉がフォローしてくれるならどうにかなるだろ」
一夏「今日はもう寝よう。出来るだけ人との接触は避けないとな」
一夏「朝起きた時、またラウラが裸でベッドに潜り込んでなければいいけど……」
一夏「いや、ラウラには何度も言い聞かせたしな。それはないそれはない」
一夏「……寝るか」
――――
――
一夏「うーん……朝、か」
ラウラ「Zzz...」続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1343918795/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/02(木)23:46:35ID:UqEWCt7c
鈴「そうよ。本国の都合でね。今週末にでも帰国よ」
一夏「……」
鈴「(――っていうのは真っ赤な嘘。
進展が無いなら、こういう嘘ついて様子見したら?って、ルームメイトに提案されたからなんだけどね)」
一夏「――そうか、分かったよ」
鈴「えっ」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/02(木)23:54:37ID:UqEWCt7c
鈴「(な、あまりに素っ気なさすぎない……?)
い、言っておくけど、この事はあの四人には秘密よ?寂しがらせるわけにもいかないし、ね?」
一夏「分かってるよ。用はそれだけか?――じゃあな」ガラッ、スタスタ
鈴「なによ……あの無表情……ちょっとくらい寂しがってもいいのに……」
鈴「一夏の馬k――」
ドガラガシャーン
モブ『キャアアア、織斑君が窓ガラスに思いっ切り突っ込んだァーッ!?』
千冬『織m……いちかぁーッ何をやっとるだァーッ!?』
鈴「い、一夏……?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/03(金)00:03:34ID:GmB.chyg
千冬「今日は二組と合同で模擬戦だ。違う組同士でペアを組むんだぞ」
ラウラ「むっ、これでは嫁とは戦えないな」
セシリア「ええ。ですが……」
シャル「……だよねー」
箒「一夏、本当に大丈夫なのか?」
一夏「なに、問題ない。かすり傷だよ」
鈴「ところどころ包帯巻いて……無理があるわよ!」
一夏「鈴……」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1349137434/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/02(火)09:23:54ID:KnHq8C.k
一夏「──よし、できた」
シャル「あれ、一夏。この暑いのに鉄板の前で何してるの?」
一夏「おお、シャルちょうどいい。今できたばっかりなんだけどさ、味見して
   くれないか?」
シャル「……一夏、これ何?」
一夏「ふふ?ん、日本人でないシャルには見慣れなくても仕方ないかな。さて、
   何ではこれは何に見えるかな?」
シャル「えっ、言わなきゃダメなの?」
一夏「おいおい、自慢じゃないがかなり上手くできたんだぜ。ちょっとくらい
   いい気分にさせてくれよ」

5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/02(火)16:40:20ID:KnHq8C.k
シャル「……どうしても?」
一夏「どうしても」
シャル「……怒らないでよ?」
一夏「怒るもんか」
シャル「……吐瀉物」
一夏「はいさー!」ドゴッ
シャル「んおおおぐぅっ!」
一夏「人がせっかく作ったものをゲ○呼ばわりか。まったく、いい度胸をして
   おるわい……」
シャル「い、いきなり腹パンはヒドくない?」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/02(火)17:58:03ID:q2Ya3P.2
シャルの言ってる事は正論だろ。お好み焼きの方が圧倒的に美味いし。
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/02(火)18:28:20ID:JbEAZ2vc
フランス人は味はもちろん見た目にも厳しいからな

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1383153979/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/31(木)02:26:19ID:ndvNz2Eg
※初SSなので読みにくかったらスミマセン
勢いだけでやった。ちょっと後悔している。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/31(木)02:27:49ID:ndvNz2Eg
ミカサ「ハロウィン?」
アルミン「そう。仮想した僕ら新兵がお菓子を貰ってまわるイベントなんだってさ」
ミカサ「どうして壁外調査を控えたこの時期にそんなことをする必要があるの?調査兵団とはふざけた団体なの?」
アルミン「うーん、もともと日付の決まったイベントではあるんだけどね…。こんなお遊びするのって、多分僕たちが初壁外調査に緊張してるのをほぐすため、なんじゃないかな」
ミカサ「確かに、最近の皆は身体が固い。今のまま壁外に行くのは危険、ということ?」
アルミン「そうだと思うよ」
ミカサ「わかった。ハロウィンに全力を尽くそう」
アルミン(そこまでしなくても…)
アルミン「仮装はモンスターとかお化けとか、とにかく怖いものに扮するんだって」
アルミン「それで『トリックオアトリート』、お菓子をくれないとイタズラするぞ、っていうのが合い言葉だよ」
ミカサ「そう。では準備から万端にする」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/31(木)02:28:55ID:ndvNz2Eg
アルミン「エレンたちも参加するみたいだよ、久しぶりに会えるね」
ミカサ「エレン…!」
アルミン「当日は3人で回ろうか」
ミカサ「うん!…早くエレンに会いたい。そのためにも頑張って仮装する」
アルミン(ミカサ…仮装は別に頑張らなくても…)
ミカサ「では私は今から用意を始める。ので、アルミン、またあとで」
アルミン「うん、ミカサの仮装楽しみにしてるよ」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1382275971/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)22:32:51ID:blMy8UV6
ジャン「どうしたんだ?」ミカサ「寒い」の続き
多分今回で終わり
いつもより少し長め
オマケはちょっと

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)22:33:26ID:blMy8UV6
ジャン「誰にって?決まってるだろ…冗談言うなよなマルコ!」ハハハ
マルコ「いや、言ったのは僕じゃないけど…」ハハハ
エレン「ミカサの声をマルコと勘違いするなんて、お前疲れてんだよ」ハハハ
ジャン「は?」
アルミン「後ろ後ろ」ビシッ
ジャン「(アルミンが俺を指差して“後ろ”と言っている…ということは)」クルッ
ミカサ「こんにちは」ペコッ
ジャン「あ、こんにちは」ペコッ
ミカサ「誰に告白するの?」
ジャン「あぁぁああぁぁあぁぁあああああ」ガクッ
ライナー「かわいいやつだな」
ベルトルト「見ていて飽きないね」
ミカサ「エレン、私も話に混ぜて欲しい」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)22:33:57ID:blMy8UV6
エレン「え、やだ。男同士の秘密の話だし」
ミカサ「…じゃあ私も男になる」キリッ
ジャン「ダメ」
ミカサ「起き上がった?…なら聞かせて欲しい誰に告白するの?」ジッ
ジャン「…えぇと、あの、ホラ、アレだ!」アセアセ
ミカサ「…何?」ジッ
ジャン「マルコ達に、俺の秘密を告白しようとしてるんだ!」キリッ
ミカサ「…そうなの?」クルッ
マルコ「いや、違うよ」ニコッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)22:34:35ID:blMy8UV6
ミカサ「ジャン?」
ジャン「ええええぇぇえ」
エレン「ミカサ!男同士の秘密だ!」
アルミン「そ、そうだー!」コゴエ
ミカサ「…分かった、しつこくし
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1381673327/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)23:08:47ID:ICKV.Ll6
エレ←アニ←ベルトルト
でござる。
アニエレがすきなわけでも、アニベルがすきなわけでもなく
ただベルさんの恋愛心情が書きたかっただけですはい。
暇潰しによかったら

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)23:12:37ID:ICKV.Ll6
「まだまだね、あんたも」
「もう一度だ!アニ!」
「懲りないね。…もう一度だけだよ」
ドカッ
ベルトルト「…はあ。」
ライナー「み、ミカサやめろ」
ミカサ「不毛」
ギャー
ベルトルト「はあ」
金髪の髪
キリリとした目
白い肌。
僕の恋い焦がれる女の子
それが、アニ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)23:17:42ID:ICKV.Ll6
幼馴染みで、同じ運命を背負わされた女の子
僕よりずっとたくましく、かっこよく
それでいて儚く美しい
それが、アニ・レオンハート
アニ「ベルトルト」
ベルトルト「!?びっくりした…」
アニ「何。私があんたに話しかけちゃいけないの」
ベルトルト「ち、違うよ。でも、関わると計画に問題が」
アニ「今、皆は飛んできたライナーと下敷きになったエレンの方に意識が向いてる。問題ない。」
ベルトルト「そ、それもそうだね」
アニ「今日夕食後、第2倉庫裏集合ね。」
ベルトルト「え?」
アニ「2度はいわないから。じゃ」スタスタ
いってしまった。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)23:22:54ID:ICKV.Ll6
おそらく、男子なら思うだろう。
フラグじゃね?と。
でも絶対違う。
アニにはすきな奴がいる。
本人に直接聞いた訳じゃないけど
対人格闘の、あの生き生きした表情<
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564323217/
1:
◆3rfPz4lVbmKs2019/07/28(日)23:13:37.67ID:weaBTKoFO
・なんでも許せる人向け

インデックス「とうまのトロトロな棒アイスちょうだい?」上条「ん」ボロンッ
の続きだよ
・上イン


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/28(日)23:14:57.70ID:weaBTKoFO
?インデックスと出かける前?
上条「…」
神浄「…」
上条「…」
神浄「…」
上条「……何でまた出現してるんだよ…」
神浄「さあ…?」

3:
◆3rfPz4lVbmKs2019/07/28(日)23:29:26.24ID:weaBTKoFO
・上条当麻セカンドバースデー記念SS。
・リバースネタバレ。

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/28(日)23:45:45.91ID:weaBTKoFO
神浄「まあ前回の時も出てくるタイミング選べなかったしな」
上条「…上条さんの右手ってほんと結局なんなの?」
上条「左方のテッラは何か知ってそうだったけど言う前に死んじゃったし」
神浄「あああの黄色い」
上条「それヴェント」


続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1386329820/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:37:00ID:Mh17iM8M
短い

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:37:32ID:Mh17iM8M
一方通行「起きろォ」ビシッビシッ
打ち止め「」
一方通行「メシ出来てンぞ」ユサユサ
打ち止め「」
一方通行「…起きろ」ガクガク
打ち止め「」ユラユラ
一方通行「…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:38:08ID:Mh17iM8M
芳川「え?まだ起きないの?」
一方通行「あァ、拗ねた顔して眠ってやがる」
黄泉川「あっ、起きない訳分かったじゃん!」
一方通行「なんだァ?」
黄泉川「昨日の夜、白雪姫読んであげたじゃん」
一方通行「白雪姫ェ?」
芳川「あらあら」クス
一方通行「毒りンご喰って眠るやつかァ」
黄泉川「…肝心なところは、王子様のキスで目覚めるところじゃんよー」ニヤニヤ
芳川「そうねぇ、王子様いないかしらねぇ」クスクス
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/06(金)20:38:39ID:Mh17iM8M
一方通行「王子様ァ…、ヒーローかァ?」
黄泉川「んんん、一方通行のことじゃん!?」
一方通行「はァ!?」
芳川「打ち止めがキスを待ってるわよ」グイグイ
黄泉川「朝ごはん冷めちゃうから早く起こしてくるじゃん」グイグイ
一方通行「あァ!?いやっ、ちょっ」

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1386075442/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/12/03(火)21:57:22ID:aNF8ZM4Q
っていうやつ書いてください
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/12/04(水)00:08:02ID:S1P9bMvQ
打ち止め「多分、これで良かったんだよって、ミサカはミサカはあなたに告げてみる」
 思いを巡らせるかのように視線を少し下げたまま、その体には不釣り合いなほどに大人びた口調で少女は言葉を漏らす。
 真っ白な部屋には何もない。
 ベッドとそこで横たわる少女自身と、目を離した隙にこの部屋に埋もれてしまいそうな程に儚く、雪のように冷たく白い彼だけ。
 歪な白色の世界に存在するのは、たったそれだけだった。
打ち止め「ミサカは、あなたにあえて幸せだったって。ミサカはミサカはかわいそうな子兎ちゃんに言ってみたり」
 誰が兎だ、と彼は少女の額をぺちりと叩く。
 その仕草は恋人にするような甘さを含んだものではなく、母親が子供に向ける絶え間ない愛といった方が正しいのであろうと錯覚させるほどに、あまりにも優しすぎた。
打ち止め「……あんまりにも、幸せすぎちゃったかな」
 以前なら、感じなかったはずの不安や恐れが身を包む。
 どれもこれも全て、生まれたての人形"妹達"の一つとして存在していた少女が彼と出会い救われて過ごしてきた中で、ゆっくりと確かに育ってきたものであろう。
 それはまるで、子供がその庇護のベールを脱ぎ捨てて大人になるのと同じくらいに、当たり前で自然であった。
打ち止め「ずっと一緒にいたいってミサカは、っ……」
一方「あァ」
 俺も、一緒にいたかった。と音にならない声を零し、白い少年は涙を流す彼女の頭を、憐憫を孕んだ優しい手付きで撫でる。
 その二人の姿はどこか神聖さを持って、二人だけの二人のための場として存在していた。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/12/04(水)00:29:05ID:S1P9bMvQ
一方通行「俺、だって。お前に会えて、……幸せ
続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1540230163/
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:42:43.001ID:/TGwmQy40
高木さん「負けた方は罰ゲームねっ」

3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:43:24.405ID:AzxzKNVJa
人生観
7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:43:47.110ID:ZIv3b9lYr
おもてぇ
8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:44:16.312ID:J2393BXna
どうやって白黒つけるんだ
11:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:45:39.936ID:/TGwmQy40
西片「じ、じんせいかん……?」
高木さん「そっ!西片にとっての人生観と私にとっての人生観で勝負するの」
西片「ちょっとよく意味が……」
高木さん「ジャッジはこの人」
>>16「よろしく」
16:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/10/23(火)02:48:29.929ID:CvkZuiIy0
桂歌丸

続きを読む

[ 閉じる ]
転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1561432374/
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/25(火)12:12:54.888ID:LnPmty55a
西片「(今日は前からお待ちかねの遠足、だったんだけど…)」
高木さん「ふふっ、他のみんなとはぐれちゃったね?」
西片「うぅ、元はといえば高木さんがからかうからじゃないか…!」
高木さん「まーまー、電車きたよ!あれに乗ってはやくみんなに追いつこう?」
西片「え…満員でほとんどスペース残ってないよ?」
高木さん「でもこの急行に乗らないと追いつけないと思うよ?」
西片「そ、それもそうか…仕方ない。行こう高木さん!」

2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/25(火)12:13:10.960ID:LnPmty55a
ギュウウッ
西片「くっ…やっぱりこれだけ満員だと辛いな…」
高木さん「ぎゅうぎゅうだね?。かなり密着しないと乗り込めないや」
西片「た、高木さん…顔近い…///」
高木さん「満員電車だし仕方ないよ。それとも西片は私と密着するの嫌?」
西片「い、いや…そういうわけじゃ…!」
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/06/25(火)12:13:42.554ID:LnPmty55a
プシュ-ッ
高木さん「……これで逃げられないね」ニコッ
西片「ぐっ…(このままじゃまた高木さんのペースだ!ここは…)」カベドンッ
高木さん「おぉ…」
西片「はは、オレが壁になってスペースを作ってあげたよ!これでいくら高木さんでもからかえまい!」
高木さん「……ねぇ西片、これって壁ドンってやつだよね?100%片思いにも出てた…」
西片「え…あ、あぁっ!(この状況、たしかにあの漫画のヒロインが憧れる恋人同士がやるシチュエーションにそっくりだ!)」カァァッ
高木さん「ふふ、顔赤くなってるよ西片」
西片「こ、これは満員電車で暑苦しいからだよっ!!」
6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
19
20
21
22
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。