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1:
ちょっと長いかも知れませんが始めます
2013/01/05(土)20:48:16ID:O1D9BcO2
男「…」ザッ
DQN「…」ザッ
男「言い残す事は?」
DQN「なーにかっこつけちゃってんの?」ケタケタ
男「…それだけか?」
DQN「シカトこいてんじゃねぇぞおらぁぁあ!」ダッ
男「…」
スッ…
ドクンッ!
DQN「かっ…」ガクッ
DQN「お前今…なに…を…」
DQN「っ…」ドサッ
男「…あと…1人」
……………
……


2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/05(土)20:49:15ID:O1D9BcO2
?約1ヶ月前?
「じゃじゃーん!」
男「…」
「なんだよー反応うっすいなぁ…」
男「…」
「おい、なんかしゃべれよー」ツンツン
男「…」パシッ
「あ、いったーい!そういう事するんだ?」
男「…出てけ」
「はぁ?初対面の人(?)にそういう態度するんだ!」
男「普通、初対面の人間は人がトイレに居る間に現れないと思うが」
「良いんだよ僕らは人じゃないし」
男「…とにかく、話は後で頼む」
「仕方ないなぁ…5分ね!」
男「善処する」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/05(土)20:49:53ID:O1D9BcO2
……

「遅い!6分かかった!」
男「そのうち3分はお前が出てこなかっただけだがな」
「もー!屁理屈ばっか!」
男「で、用事は?」
「ったく…」
「えーと」ゴホン
「おめでとうございます!あなたは、第3回!超能力サバイバルゲームの参加者に選ばれました!」
男「…拒否権は?」
「無し」
男「…」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/05(土)20:51:12ID:O1D9BcO2
「えー、あなたに与えられた能力は、握
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)16:53:01ID:hBgv0.vk
先輩「死ぬの?まじで死ぬの?」
後輩「ええ。死神さんに呼ばれちゃいました」
先輩「死神さんとか怖い事ゆ?な」
後輩「と言う訳で、デ?トしましょう」
先輩「why?」
後輩「デ?ト」
先輩「後輩がデレた……だと……」
後輩「もう、いっつもデレデレですよ?」
先輩「なるほど、後輩の暴力は愛情だと思えばいいのか」
後輩「照れ隠しに決まってるじゃないですか」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)16:56:46ID:hBgv0.vk
先輩「で、デ?トってなにすんの?」
後輩「あ、特に決まってないです」
先輩「えっ」
後輩「まあ適当にいちゃいちゃしましょう」
後輩「どうせ死にますし」
先輩「後輩、世の中には言っていいこと後輩「ですから大丈夫です」
先輩「」
後輩「えっ……?」
後輩「死んでる……」
         完
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/18(金)17:46:09ID:RCF3qFgw
おいwww

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:45:33ID:xI6OfHHw
(小説書くのに疲れたんで息抜きにやろうと思います)
(一万文字ぐらい勢いで掛けたらいいなあと思います)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:47:57ID:xI6OfHHw
幼い頃の俺は自己主張の激しい子供だったらしい。
『今』は精神的に落ち着いているから安心して聞いてほしい。
先に言えるとすれば、俺に親は居なかったということ。
自分の過去を知る人間に、『今』出会えたということだ。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:49:07ID:xI6OfHHw
ゼヴィン「失くした記憶の物語」より一節
――いくら考えたってわかりっこないことだから、
――想像するのはやめにした。
――それに、孤児ついての物語というものが、わたしは大きらい。
――どれも似たり寄ったりだっていうのに、なぜかほとんどの本に孤児が出てくる。
――世界中のだれもかれもが孤児なんじゃないかって思いはじめてしまうぐらいに。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:52:58ID:xI6OfHHw
少年の名前は「ハリス」ということにしておこう。
ハリーの息子だから……正確にはハリーと呼ばれる人間に育てられたから。
ハリーとハリスの容姿は大人と子供――青年になるまで――を考慮しても、
大して変わらなかった。
偶然の一致かもしれないが、
今にして思えば本当に、ラッキー、だったのだろう。
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)22:56:13ID:xI6OfHHw
ハリスの瞳は人の良さそうな、爺のようなベイビーブルーだった。
(昔は深いブルーベリーだったし、あれほどに光を吸い取って、反射したのに)
町外れ、本当の意味で「門の外
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)18:23:16ID:m5CZ9xow
男「ようやくラスボスか、時間も掛かりそうだしここでセーブしとくかな。しかしフリーゲームだけどいい出来だな、
  後で感想でも送ってやるか」
セーブしますか?
男「はい、と」
本当にセーブしますか?
男「何だ? はい、って押したろ」
いいんですね?
男「……いいえ、って押したらどうなるんだ」
そう言われるといいえにしたくなりますよね? その気持ち分かりますよ
男「何だよ、バグか?」
さあどうします? セーブしますか? しませんか?
男「もしかしてこれも演出なのかな、だったら面白いな。セーブしてやるよ」
了解しました セーブします

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)18:24:03ID:m5CZ9xow
男「さて寝るか、続きはまた明日と」
セーブ完了しました
男「ふああ、よし再開と」
ようこそ 世界を救う物語へ
男「続きから……あれ?」
はじめから
続くはずだった世界から
オプション
男「続くはずだった世界? 何だこれ、データはどこにいったんだよ」
早く選んで下さい
男「早くって、じゃあそのはずだった世界ってのに」
これが、貴方が選択した世界の結末です
男「結末? クリアデータってことか? でもまだラスボスは倒して……」
どうぞ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/16(水)18:24:50ID:m5CZ9xow
男「あれ? キャラがいない、街もない。メニューは……開いた。パーティーに誰もいない」
選択して下さい
男「何をだよ? 動けない、画面も何か見えにくいし」
ああすみません、ではもう少し鮮明にします
男「さっきから声に反応してる?」
はい
男「やっぱり……音声対応とは書いてなかったけど。このマイクを通して反応し
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)19:38:07ID:khJVXqmk
7月20日。
かねてからの計画を実行に移した。
幼い頃からの知り合いである彼の部屋で、彼の下着に顔を埋めて自慰にふける。
結果、成功。
卑猥な写真を撮られ、バラされたくなければ言うことを聞くように脅される。
その場で全裸にさせられ、自分でどこをどう触れているか、口に出しながらオナニーすることを強要された。
その後、興奮した彼に純潔を散らされる。
最後は、後頭部を固定されたまますべて飲み下した。
口いっぱいに彼の勃起した陰茎を頬張る写真や、股間から流れ落ちる精液や破瓜の血の写真をたくさんたくさん撮られた。
これをネタにこれからずっと脅されるかと思うと、股間が疼く。
・後背位、膣内射精
・正常位(手首拘束)、膣内射精
・お掃除フェラおよびイラマチオ、口内射精

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)19:39:59ID:khJVXqmk
7月21日。
今日は図書委員の当番のため、登校。
高校の図書館に来る生徒は稀で、エアコンのきいた薄暗い室内は、
集中して勉強するのにちょうどいい。
はずだったが、彼がやってきて、性的奉仕を要求。
いずれこうなるであろうとは予想していたが、まさか昨日の今日とは。
彼の性欲について、考えを改める必要がありそう。
彼を貸出カウンターの中に立たせ、その下に屈みこんでフェラチオ。
途中、委員の顧問がやってきて肝を冷やしたが、なんとかやりすごした。
震えながら射精する彼の欲望を、全て口の中に収める。
昨日より余裕があり、舌の上で転がしたり、歯の裏側でぐちゅぐちゅ漉したりしてみる。
口を開け、まだ口の中に精液が残っていることを示した後、ごくんと飲み込んだ。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)19:40:53ID:khJVXqmk
その後、
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)14:09:55ID:yjinHqTI
整備士「…そう最新型というわけではありませんので、別段特別な機能はついていません」
男「うん、営業の人からもそう聞いています」
整備士「強いて言えばルームミラーと一体型のドライブレコーダーと、タッチパネル式のナビがついています。ただ、ナビは社外品なので我々にも詳しい使い方は解りません」
男「…まあ使ってれば慣れてくるでしょ?」
整備士「そうですね。ハンドルのボタンを押すと音声入力モードになるようなので、走行中はそちらで操作して下さい」
男「解りました。じゃあどうも、お世話になりました」
整備士「いえいえ、不具合等ありましたら、いつでもお持ち込み下さいね」
キュキュキュ…ブオォーン
男(うん、エンジン快調じゃん)
整備士「ありがとうございました、お気をつけてー」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)14:11:01ID:yjinHqTI
男(走行の異音無し、ハンドルのブレも無し、車内も結構綺麗…)
男(あの値段にしちゃ大当たり過ぎるくらいだな)
男(さーて、お前が初のマイカーだ)
男(頼むぜ…あ、そうだ)
男(ただの思いつきだけど…えーと、音声スイッチ…これか)
…ピッ
ナビ《音声入力モードです》
男「…お前の主人になった『男』だ。これからよろしく頼むぞ」
男(なーんて、ね。こういうのは雰囲気と思い入れだろ…)
ナビ《…わかりました、男さん。どうぞよろしくお願いします》
男「え?」
ナビ《私の事は『ナビ』とお呼び下さい、どこにもお供して参ります》
男(ちょ…まじか、最近のナビはここまで進化してるのか?…いや、最新型じゃないはず…)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/13(日)14:11:58ID:yjinHqTI
男「さっきから話をしてくれてるのは、このカーナビ…お前だ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)00:38:51ID:wGDUEBIM
キャラ崩壊注意
ネタバレもあるかも

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)00:39:23ID:wGDUEBIM
モブA「そうそう!童顔で小柄だしー」
モブB「他の男子と比べると声も高めで女の子みたいだよねー」
アルミン「あはは…そうかなぁ…」ヒクヒク
モブA「そうだよー下手したら私達より可愛いよね!」
モブB「分かるー」
キャイキャイ
アルミン「…」
エレン「アルミンー…ってこんなところにいたのか。食堂いくぞ」
アルミン「あ、うん…じゃあね二人とも」
モブA「バイバイー」
モブB「また訓練でねー」
アルミン「うん…」
エレン「?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)00:40:33ID:wGDUEBIM
テクテク
アルミン「…はぁー…」
エレン「どうしたんだよアルミン?なんかあったのか?」
アルミン「別に…よくあることだし…」
エレン「オレに話してみろよ。できることなら協力するぞ?」
アルミン「いや…大丈夫」
エレン「お前なぁー…そうやって溜め込むのはお前の悪い癖だぞ…」
アルミン「うん…でも本当に下らないことなんだ…」
エレン「そうは言っても…ん?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/14(月)00:42:07ID:wGDUEBIM
ライナー「…それなら体重移動の仕方を変えてみるといい。大抵それでうまくいくはずだ」
トーマス「うーん…頭では分かっていてもなかなか感覚が掴めなくて…」
ライナー「まぁ、理屈だけではなかなか難しいよな」
トーマス「そうなんだよ。どうしたものか…」
ライナー「…よし、それなら今度自主練に付き合うか?」
トーマス「本当に!?それじゃあよろしく頼む!」
ライ
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1:
◆F6lbtBSr3A
2013/10/17(木)11:04:30ID:COYBf7MM
進撃キャラでグリム童話です。オリジナル要素入れてるのでご理解ください。

2:
◆F6lbtBSr3A
2013/10/17(木)11:07:49ID:COYBf7MM
【馬の王様】
昔、ド田舎に一人の食いしん坊な狩人がおりました。
サシャ「今日も食料庫からパンゲットーむふふ///」
サシャ「けど、金色のパンっちゅうのも珍しいもんやね」ヒョイヒョイポロッ
サシャ「あー!!」
コロコロコロコロコロコロポチャン
サシャ「うちのパンがぁぁ!うちのパンが競馬場の水飲み場に落ちたぁぁぁ!!」
ブクブクブクブク
サシャ「あぁ!あんパン取り戻せるんやったらなんでんやる!うちの服でも、持っとらんけど宝石とか、食えんもんならなんでもやるぅ!!びえぇぇぇぇん」ポロポロ
3:
◆F6lbtBSr3A
2013/10/17(木)11:08:46ID:COYBf7MM
そこに一匹の、水を飲みに来た馬が現れました。
ジャン「おい、なんで泣いてんだ?」
サシャ「馬!?馬が喋っとる!」
ジャン「そりゃ馬だから喋るだろ」
サシャ「気持ちわりぃ……あんたになんが出来っと?うちんパンが水飲み場に落ちてふやけたとよ!?」
ジャン「お前、狩人かなんか?」
サシャ「そうやけど。あんた競馬場の馬やろ?」
ジャン「騎手が骨折しちまって暇なんだ。騎手やってレースに勝ってくれたら賞金でパン買っていいぜ」
サシャ「やる!絶対やる!!」
4:
◆F6lbtBSr3A
2013/10/17(木)11:10:09ID:COYBf7MM
狩人と馬は、協力してレースに優勝しました。
サシャ「よっしゃああああ!これでパンたらふく買える!」
ジャン「俺速かったろ」
サシャ「うん!じゃあ賞金貰ってうち帰るね!ばいばーい!!」
ジャン「あっ!!待ってくれよ!ずっと俺の騎手
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)09:19:35ID:5YaD7OGo
『アイドル候補生』
 2007年 765プロの萩原雪歩が失踪する

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)09:22:14ID:5YaD7OGo
 2005年 5月
 765プロ事務所
 P『みんな、今日は新しい仲間がうちの事務所に来ることになった』
 P『萩原雪歩だ。さぁ、出てきて挨拶してくれ』
 雪歩『うぅ……今日から……ここでお世話になる萩原雪歩ですぅ!』
 P『まぁ、見ての通り雪歩は人見知りだから、みんなからどんどん話しかけてくれると助かる』
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)09:23:40ID:5YaD7OGo
 P『え?何でおれがこんなに離れてるかだって?』
 P『実は雪歩、男の人が苦手なんだ』
 雪歩『す、すみません・・・』
 P『気にするな雪歩。これから、少しずつ慣れていこう、な?』
 雪歩『はい・・・プロデューサー・・・』
 P『よーし、早速だが今日は雪歩の歓迎を兼ねて合同でレッスンするからみんな準備してくれ。』
 雪歩『ふぇ??、いきなりですか!?』
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)09:25:23ID:5YaD7OGo
 P『大丈夫だよ、みんなやさしい子達だから。雪歩もきっと馴染めるさ』
 P『俺もいるからさ。』
 雪歩『プロデューサーがそう言うなら、そうなんだと思います!』
 P『ははは、その意気だ。さぁ、雪歩も着替えて来い』
 雪歩『はい!』
 こうして、アイドル候補生として萩原雪歩が765プロに入った。
 だが、2年後、萩原雪歩は突如として姿を消した……
 失踪とみなされ捜索がなされるが、いまだにその安否はわからない……
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 :
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)21:27:30ID:iETooDI6
 ――――――
春香「……ふんふふ?ん♪」
春香「……ちょっとはやかったかなー。千早ちゃん、まだ来てないかも」
春香「まあ、待ち合わせに遅れちゃうよりはいいよね。先に行って待ってよっと」
ゴゴゴ……
春香「……ん? なんだろ、あれ」
春香「なんだか空が、ぐにゃって歪んで……え、あっ、きゃあっ!」
 どんがらがっしゃーん
春香「……いたた」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)21:29:24ID:iETooDI6
?「……大丈夫かしら?」
春香「え? ……あ、大丈夫ですっ! ちょっと、よそ見しちゃって!」
?「気をつけて歩いてね? お嬢さん」
春香「あ、はい。ありがとうございます」
?「気にしないでいいわ」
春香(……わあ、すごくスタイルのいい人……)
?「……ねえ、お嬢さん?」
春香「……あ、はい! なんですか?」
?「お嬢さんにも見えているのかしら? あの、『ゆらぎ』が」
春香「ゆらぎ? ゆらぎって……もしかしてあれの事……あれ? 消えてる……」
春香(さっきまで確かに……気のせいだったのかな)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)21:30:41ID:iETooDI6
?「……ふうん。なるほど、ね」
春香「?」
?「……ごめんなさい。なんでもないわ」
?「それじゃあね、リボンのお嬢さん」
春香「あ、そうですね。……あの、ご迷惑おかけしました」
?「あん、礼儀正しいのね。ますます気にいっちゃったわ」
?「……気をつけてねお嬢さん。色々と、ね」
春香「? はあ……」
?「うふふふ……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/18(金)21:32:06ID:iETooDI6
春香「なんだったん
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1:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/08/29(木)19:47:27.81ID:HsE/p3T/
聖良「今月の分の楽曲データはきちんと届きましたか?」
『はい!ばっちりです!いつもありがとうございますっ♪』
聖良「いえいえ、取引ですから……で、例のものは?」
『もちろん用意してありますよ!あとで送ります、ふっふっふー、今月のはなかなかですよ?』
聖良「…そうですか、期待していますよ」
『キタイに応えて行キタイ、なんちゃって♪クスッ』
聖良「………ではまた」
『あ、はい』

2:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/08/29(木)19:48:06.31ID:HsE/p3T/
聖良(今月のはなかなか、ですか…出来れば会話の音声が欲しいところですね)
聖良(手元のデータを無理矢理編集すれば任意の台詞を言わせることはできますが…)
聖良(やはりそれでは不自然さが目立ってしまう、必要なのはそう、彼女自身が発した言葉)
聖良(おねいちゃあ、黒澤ダイヤの言葉あってこそのルビィさんごっこですから)
3:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/08/29(木)19:48:45.68ID:HsE/p3T/
聖良(来ましたね、早速聴きましょう)
聖良(『今月のはなかなか』の意味、確かめさせてもらいますよ…!)カチカチッ
『………』
『………』
『………』
聖良(あれ、おかしいですね…ん?)
4:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/08/29(木)19:49:17.62ID:HsE/p3T/
聖良(………?)
『…ふっ……くっ………んぁ?…』
『あ?…やら…やめ?……んぁあ??』
『やぇて…あ?あぁ?ひぐっ!?????』
聖良「…」カチッ
聖良「…」
聖良「…」
聖良「は?」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1358779683/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)23:48:03ID:ubh3.7wk
女「今日で付き合って半年になるね」
男「……うん」
女「いろいろあったけど、6ヶ月なんてあっという間だったなぁ」
男「……本当にね」
女「そんな私たちもいよいよ3年生。進路のことなんか考えたくないよ……」
男「……だね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)23:50:18ID:ubh3.7wk
女「……」
男「……」
女「……ねぇ」
男「……なに?」
女「男の志望校って、あの○○大学なんだよね?」
男「……うん」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/21(月)23:53:01ID:ubh3.7wk
女「私、男と同じ○○大学に入れるようにこれから勉強頑張る!だから……」
男「……な」
女「私にさ、男の力を少し……」
男「……るな」
女「分けて欲しいな……ん」
男「その汚らしい唇を僕に近づけるなぁぁああ!」
女「きゃっ!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/23(水)00:10:34ID:sUhLbkqA
仲間意識
疫病神「いやだからさ、別に害をもたらすのが好きじゃないよ」
疫病神「仕事柄そうなるんだよ」
貧乏神「ですよね、別に意地悪してる訳じゃないし」
死神「な、めっちゃ可愛そうだもん」
死神「殺したくないのにさぁ」
貧乏神「結局のところ、雑務みたいなもんですよね」
疫病神「福の神が羨ましいわ」
疫病神「もう飲も飲も、やってられん」
貧乏神「あ、私担当変わったんですよ」
死神「お、誰になった?」
貧乏神「カバです」
死神「人間すら……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/23(水)00:14:09ID:sUhLbkqA
お仕事1
疫病神「いやそこんところお願いしますよ」
疫病神「家賃が上がって厳しいんです、少しだけでも手取りを……」
上司「だったら仕事で見せてくれないと、君まだノルマ達成してないよね?」
疫病神「給料ちょびっとあげるだけなんで……」
上司「甘えるな!」
疫病神「……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/23(水)00:16:18ID:sUhLbkqA
疫病神「しょうがない、人間様には申し訳ないが不幸にあってもらおう」
疫病神「あー……ダメだ、もう担当ついちゃってる」
疫病神「適当な奴探して……」
疫病神「……」
疫病神「すいません、このニワトリの担当で」

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1:
名無しで叶える物語(光)
2019/08/26(月)21:21:30.27ID:EWxIdXKH
『北風とガチレズと太陽』
ある日、北風と太陽が力比べをしようとしておりました。
北風「太陽くん。君と僕、どちらがすごいかそろそろ決めないかい?」
太陽「よしわかった北風くん。でも、僕と北風くんでどうやって勝負をしようか」
北風「う?ん……」
北風と太陽は、自分達がどんな勝負をしたらいいか分からず悩んでいました。
するとそこに、ガチレズが現れました。
梨子「話は聞かせてもらったわ」
太陽「ガチレズちゃん」
北風「ガチレズちゃんはいつも神出鬼没だなあ」
梨子「勝負する方法で悩んでいるんでしょう?」
太陽「そうなんだ。僕と北風くん、どっちがすごいかはどうやったら分かるかな」
北風「ガチレズちゃんが教えてくれるのかい?」
梨子「そうね。こんな勝負はどう?」

2:
名無しで叶える物語(光)
2019/08/26(月)21:24:27.55ID:EWxIdXKH
ガチレズは、北風と太陽に勝負の方法を話します。
梨子「あそこを歩いている女の子がいるでしょう?」
千歌「てくてくなのだ」テクテク
太陽「いるね」
北風「コートを羽織っているね」
梨子「あの子の服をどうにかして脱がした方の勝ち。っていうのはどう?」
太陽「なるほど!」
北風「ガチレズちゃんの考えることは相変わらず気持ちが悪いなあ」
梨子「ふふふ?」
4:
名無しで叶える物語(茸)
2019/08/26(月)21:29:05.78ID:Gm1Gh+GF
北風くんw

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)00:32:37ID:z6RFX5Zs
男「調べようぜ!」
女「え…と、都市伝説ってあれだよね?口裂け女とか」
男「まぁ古いが正解だ」
女「お断りします」
男「えっ、何で」
女「だってわざわざ怖い目に会いに行くんでしょ!?馬鹿なの!?ドМなの!?」
男「違う!」
女「こういう話だと先陣きる奴に限ってロクな目に合わないよね」
男「ん…まぁ、そうかもしれんが」
女「ご愁傷さま」チーン
男「おいやめろ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)00:37:25ID:cvx4wbRM
女「仕方ないから理由だけでも聞いてあげるよ」
男「理由?ふん、聞いて驚くなかれ」
女「へ、へぇ…?ずいぶん自身アリアリじゃん」
男「まぁな」
女「それじゃ聞かせてもらおうかな。その理由を」
男「あぁ…それはな」
男「興味本位だ!!!」ドン
女「……」
男「……」
女「迫力出してもそれっぽく聞こえないから」
男「ごめん」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)00:43:11ID:nv2JjWbk
女「ま、いいよ。どうせ暇だし迷信だろうし」
男「ちょろいな」ボソッ
女「なんか言った?」ギロ
男「いやいやまさか…あはは」
女「それで、どうするの?調べるったって…」
男「こういう物があります」パラパラ
女「…メモ帳?」
男「ただのメモ帳ではない!これは俺が独自に作り上げた伝説のメモ帳だ!」
女「つまりそれ見ながら検証していくわけね」
男「えっ…うん…そうなんだけど…」ショボン
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/24(木)00:54:33ID:VaBwU7u6
男「最初はこれから行くか。女がさっき言ってた口裂け女」
女「えー…何々、赤
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1:
◆L0dG93FE2w
2013/01/23(水)21:23:07ID:sNLrORlw
幼「何で?」
男「幼、お前とは長い付き合いだが…」
男「そう言えばはっきり言った事が無かったな」
幼「え?何?まさかいきなり告白?」
男「はっきり言うぞ」
幼「う、うん」

2:
◆L0dG93FE2w
2013/01/23(水)21:23:53ID:sNLrORlw
男「こう見えても、俺はゲイじゃないんだ」
男「だからこんな薄い本の次回作に期待しろと言われても、無理なんだ」
男「ホントごめんな」
幼「ちょっと!哀れみたっぷりの目で見ないでよ!」
男「他人の趣味に文句付ける訳じゃないけど」
男「そう言うの、買うのも、描くのもさ」
男「内緒にしておいた方が良いと思うぜ」
3:
◆L0dG93FE2w
2013/01/23(水)21:24:17ID:sNLrORlw
男「個人の趣味だから買ったり、描いたりしても良いけどさ」
男「俺に言うなよ、見せるなよ」
男「ぶっちゃけ、反応に困る」
幼「良い物は良い!と、大きな声で伝えたい!君に!」
男「だから…男同士の恋愛に興味が無いんで…」
男「こんな漫画を見せられても困るんだよ!」
4:
◆L0dG93FE2w
2013/01/23(水)21:24:44ID:sNLrORlw
幼「え?だって男、タイバニ好きでしょ?」
男「好きだが」
幼「じゃあ、バーナビーが虎徹とアントニオに…」
男「待て!」
幼「何?」
男「タイガーアンドバニーが好きって所はオーケーだが」
男「その後の言葉はいらない」

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1:
◆kBqQfBrAQE
2019/08/30(金)21:31:56.07ID:SegpilIM0
ミリマスSSです。
一応、地の文形式。
続き物でもあります。


2:
◆kBqQfBrAQE
2019/08/30(金)21:33:10.18ID:SegpilIM0
「いい店、見つけたんだ。折角だし、昼飯にどうかな」
 プロデューサーにそう提案されたのは、最上静香がレッスンを終え、片付けをしていたときのことだった。
 ライブも近い、それだけにダンスレッスンにも気合いが入る。ゆえに激しくカロリーを消費し、腹の虫がすっかり目覚めていた静香は、二つ返事で行くと答えた。
 店というのは、うどん屋である。プロデューサーも静香もはっきりと示すことなく、静香は彼がうどんを食べに行こうと提案したことを理解し、プロデューサーは彼女がその店をうどん屋であると認めたことを理解する。うどんの以心伝心と称した方がよいだろう。
 彼が提案した昼食がうどんであるということも、静香が迷うことなく好意的に受け入れた理由であった。
 静香はうどんをこよなく愛する、十四歳の少女である。

3:
◆kBqQfBrAQE
2019/08/30(金)21:34:55.10ID:SegpilIM0
 着替えを済ませ、静香はプロデューサーとともにレッスンスタジオを後にした。
 残暑は厳しい。私服へ着替える前に、冷たいシャワーを浴びて身体の火照りを冷ましていたにもかかわらず、静香の肌からは汗が吹き出される。道沿いの欅に留まるクマゼミの鳴き声がわんわんと響き、暑さを助長しているような心地がしてたまらない。
 横を見遣ると、横並びに歩くプロデューサーが玉のように汗をかき、それをハンカチーフで拭っていた。
 静香は行き先を訊ねていなかったことに気付いた。
「ちょっとここから離れてるよ。大手町にあるんだ」
 地下鉄に乗り、乗り換えも含めると三十分程度かかるだろうと彼の胸算用である。
「腹減ってるかもしれないけど、ちょっと我慢し
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/30(金)22:12:50.21ID:/ARAiuYRO
牧野つくしがF4の標的となり下駄箱に赤紙を貼られたことは今や全校生徒にとって周知の事実であるが、度重なる嫌がらせに耐えかねてF4のリーダーである道明寺司の顔面に渾身の右フックを見舞い、そして彼のハートをKOしたことはあまり知られていない。
そして何よりもどうしてそんな暴力女に道明寺財閥の御曹司がときめいてしまったのかと言えば、それは彼が重度のシスコンだからであり、暴力的な姉と同じ素質を持ったつくしに惹かれたという理由については、彼の家族関係を知る仲間内にしか理解されていなかった。
F4とは、戦闘機の名称ではなく、Flower4。
つまり、花の4人組の略であり、本作品のタイトルである『花より男子』はそこから名付けられたことは語るまでもない。
花の4人組とは、その名の通りで、見目麗しく家柄も上流階級な高嶺の花であるイケメン男子4人のことを指し、その内訳は。
道明寺司。
花沢類。
西門総二郎。
美作あきら。
以上の4名で構成されており、上から順に道明寺財閥の御曹司、花沢物産の御曹司、茶道の家元である西門流の次期当主、美作商事の御曹司というそれぞれ優秀な家柄に生まれ育った次世代を担うスーパーサラブレッド達である。
無論、その価値観は庶民とはかけ離れており。
「司、お前今月ガチャ何万使った?」
「20?30万ってとこだ。あきらは?」
「俺はまだ10万くらい。ちなみに総二郎は?」
「お前らまだソシャゲなんかやってんのかよ」
「あーはいはい。人生乙女ゲーだもんな」
「それを言うならギャルゲーだろ」
「ギャルゲー?ギャルがゲロすんのか?」
「司……お前、本当にバカだな」
(あんたら全員馬鹿ばっかだっつーの!)
このように金と女を湯水のように消費して、それを非日常と認識していない彼らの話に一切ついていけずに、無課金勢であるつくしは日夜詫び石を貯めて数日に一度のガチャを引いた。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)11:48:09ID:ty3EHiL6
根岸「そうだよね!何も路上で弾き語りするだけじゃなくてここでも作曲できるよね!」
根岸「まず、初音ミクを買って…」
根岸「ニコ動に登録っと!」
根岸「名前はぁ…カヒミPにしよう!」
根岸「早速上げるぞ!『甘い恋人』」
ミク「朝?目が覚めると?♪」
根岸「うんうん、いいね!よし明日まで評価を待つぞー!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)11:53:41ID:ty3EHiL6
3日後
動画内コメ
キモい
ミク馬鹿にすんな
帰れ
廃材確定
キモい
キモい
キモい
キモい
キモい
キモい
↑弾幕
根岸「ひ、酷いよ…どうしてこんな…どうして」
クラウザー?世「ぶっ殺してやる!」
クラウザー「早速別垢登録してやるぜ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)12:00:12ID:WPB7c1v.
なんかワロタ

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1:

2013/10/17(木)14:54:44ID:mTLKjPCQ
>>11巻ネタばれ
※キャラ崩壊注意
※一気に完結させる
※ちょ、お前戦っている最中だろ!?と言うツッコミは認めない

2:

2013/10/17(木)14:55:47ID:mTLKjPCQ
えーっと……よしよし、ユミルともう一人の機動装置要因捕まえたぞ!
いっただっきまーす
ひょいっ
ぱくん
えっと……まずは、飲み込まない様にしないとね
あ、口の中をズバズバ切られたら痛いから――まずは口の中で転がしておこうっと
ころころ
ころころ
うん、これで口内炎の心配は無くなったよね
よし、ここからが本番だ!
3:

2013/10/17(木)14:57:31ID:mTLKjPCQ
まずは、ユミルが乗せられていた担架を外せばいいかな
脱出する際にあったら邪魔だし
えーっと、あっこれが担架かな――じゃあそれに巻かれている紐を、ちょっと噛み切らなくちゃね
慎重に、慎重に
……っと、よしよし出来たぞ
さて次は、飲み込んだ兵士の立体機動装置を外そう
これは噛み切っちゃいけないから、細かい作業になるけれど
一応予行練習で、ライナーの立体機動装置を外す練習やっているしね
よーし、まずは舌上に兵士の体を持ってきて腕の付け根……コレかな?
ベルトを噛み切らない様に注意して……っと
ぷちっ
じゃあ次ね、もう片一方の腕も……よいしょっと
肩口だけは、取り外しやすいんだけれどなー
4:

2013/10/17(木)14:59:23ID:mTLKjPCQ
ここから先は練習に練習を重ねた、さくらんぼのヘタを自由自在に結んで解くと言う修行の成果が試されるぞ!
じゃあ頑張ろう!おー!
うーん、えっと
うー…ん
はっ!し、しまった!
なんか口の中でころころしすぎて、ユミルと兵士がどっちか分かんなくなってき
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/21(土)12:08:52ID:2QmA4UiI
注意…キャラの職業変わってます

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/21(土)12:16:59ID:2QmA4UiI
◆シーナ市内とあるレストラン
腕のいいコックがいるが…性格に難あり
リヴァイ「人手が足りねえだろ?そろそろ求人出すか?」
エルド「そうですね、このレストランも情報誌に載ってから流行りましたし」
オルオ「情報誌に載ったからじゃねえだろ?兵長の腕がいいからに決まってるだろうが!?」
コック長であり店のオーナーのアダ名は「兵長」
リヴァイ「俺は情報誌なんて乗り気じゃなかったんだがな…ペトラが…」
グンタ「ペトラが『女性を呼び込むには情報誌!』と無理矢理載せましたよね」
グンタ「でも結果的に女性客も増えリピーターも多いですし!良かったと思います」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/21(土)12:17:27ID:k3KtETEc
募集職種…公務員
勤務地…壁の外
休日…土、日毎週他祝日
経験…不問
学歴…不問
資格…立体起動第一種(AT限定可)をお持ちの方は採用後、給与面で優遇します
巨人を相手にするため少々体力を要します
お仕事は基本的に公務ですので、福利厚生は充実!
昇給年2回、賞与年二回(計4ヶ月分)
一気に二階級昇格(殉職時)も多々あるアットホームな職場です☆
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/09/21(土)12:23:18ID:2QmA4UiI
リヴァイ「そのペトラが今は産休とはな」
リヴァイ「まさかお前らができてたとは」ハア
オルオ「スミマセン兵長!」
リヴァイ「仕方ねえけど時期は選べ…情報誌に載せて忙しい時に」ギロッ
オルオ「スミマセン!できちゃった婚で店に迷惑をおかけしました!!」アセアセ
エルド「まあまあめ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)23:26:15.14ID:kUkiwNz/0
アイドルごとにプロデューサーが居る設定。
美優「へぇー、じゃあ楓さんも、同じ日に同窓会なんですね」
楓「はい。なんだか偶然ですね。もしかしたら同じ高校だったりして……」
美優「それはないと思いますけど……」
美優P「お疲れ様でーす」
美優「あ、プロデューサーさん」
P「何の話してたんです?」
美優「あ、はい。明日、私も楓さんも同窓会なんです。偶然ですねって……」
P「そっか……美優さんの同窓会、明日か……」
美優「……?どうかしたんですか?」
P「いや……少し心配だなって」
美優「心配?」
P「美優さんはきっと高校の時から綺麗だから……美優さんが初恋だったなんて男もきっといっぱい居るんですよ。それでこの同窓会で想いが再燃して……なんてことになったら」
美優「もう……プロデューサーさんったら、やきもちですか?大丈夫ですよ。私はいつまでもあなたの物ですから」
P「それじゃ足りません。もっと、美優さんは俺だけの物だって証拠が欲しい。証拠を刻みたい……」ギュッ
美優「……仮眠室、行きましょうか」
楓(……なるほど)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/29(木)23:26:46.27ID:kUkiwNz/0
楓「プロデューサー」ヒョッコリ
楓P「なんですか?」
楓「私、明日同窓会なんです」
P「ああ、言ってましたね。楽しんできてくださいね」
楓「……?えいっ」ペシッ
P「?」
楓「プロデューサー。私、明日同窓会なんです」
P「はぁ……楽しんできてくださいね?」
楓「……?えいっえいっ」ペシッペシッ
P「あの、楓さん?俺のこと壊れたおもちゃかなんかと思ってらっしゃる?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)00:42:01ID:kxK08Yd.
タイトル通り 最初のお題は>>2だ
(なるべく人や物の名前で頼む)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)00:47:17ID:HHHY8fGg
ブラックホール
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)01:39:27ID:kxK08Yd.
男宅
男「俺の腹はブラックホールになっている。つまり何でもいくらでも食べることが出来る」
友「いやいきなりなんやねん。」
男「例えばここにある2リットルコーラ。こいつを一気飲みしよう」
男「というわけでケツにコーラを突っ込んでくれ。」
友「いいだろう いくぞ男よォ!!!」ブスッ
男「うぅ?????!!」
男「おぉぉぉぉきたきたぁ!!ケツがしゅわしゅわしてきたでやんす!!」
男「よし 飲みきった どうだ こんなもんだ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)01:45:05ID:kxK08Yd.
友「よし じゃあこれ喰え 山盛りのケシカスだほれ」
男「ちょっ 口からはあかんてゴフッ」
男「」クチャクチャクチャ
男「うぅー」ゲプッ
男「…」
友「…」
男「うっ」ドロォ
男「やはり口から入れたんがまずかったんや うっ」ゲロゲロ
男「げほげほっ…」
友「ぶははははwwwwwwwだっせだっせwww」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/01/20(日)01:52:40ID:kxK08Yd.
男「うげっ…胃袋ごと出てきてしまった えっぷ」
友「っておいそれヤバいんじゃねえの!?」
友「てか胃袋出てんのによく喋れるなオイ」
男「ああ そのとおりだ この出てきた胃袋が全てを吸い込むぜ!!」
男「そぉおおおおおおおれぇえええええええ
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1:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/30(金)21:18:09.75ID:GpyN87LN
前回の虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会!
果林「ひょんなことからエマと彼方に誘われてガールズトークをすることになった私たち♪」
エマ「ふだんはしないようなお話でたくさん盛り上がったよね♪」
彼方「でも?そんな中果林ちゃんの妄想が爆発しちゃって?」
果林「ちょ、彼方!?そんな言い方ないじゃない…」
エマ「あはは…いろいろあって3年生3人でデートをすることになったんだよ?♪」

2:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/30(金)21:18:37.75ID:GpyN87LN
彼方「詳しくは…果林「3年生で?」エマ「ガールズ!」彼方「トークだよ?♪」を見てね?♪」
果林「もう…彼方ってば…」
果林「ふふっ…♪できた…できたわ?完璧なデートプランよ・・・?」
果林「こ、これで彼方とエマのこと…満足させてあげられると良いんだけど…と、とにかくあとは日程だけね!」
虹学スクールアイドル3年生(3)
果林:ハーイ♪エマ、彼方♪
彼方:どうしたの??
3:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/30(金)21:19:01.62ID:GpyN87LN
果林:この前のデートの話なんだけど…
彼方:ゴクリ…
エマ:わぁ♪デート?
果林:い、一応それなりに考えたから…2人の予定を聞きたいんだけど…明日はどうかしら?
エマ:あした…
エマ:私はだいじょうぶ♪
彼方:彼方ちゃんも大丈夫だよ??
4:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/08/30(金)21:19:20.89ID:GpyN87LN
果林:そ、そう良かったわ…
果林:モデルの仕事が入っちゃってすぐにとなると明日くらいしか入れられなくて…
彼方:すごいね?さすが果林ちゃんだよ?
エマ:うんうん♪
果林:そ、それでね?
彼方:?
エマ:?
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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/08/30(金)22:39:59.71ID:KMp7JI28
小林「はあ!?なんで楠木と2人っきりで行かなきゃなんないの!?虹の人誘えばいいじゃん!」
ともりる「虹ヶ咲のみんなは他の仕事が沢山あって忙しいんですよ。ほら、暇そうなの小林くらいでしょw」
小林「こう見えて小林にも色々仕事あるのー!!」
ともりる「はぁ。夏ももう終わるから、今のうちにお化け屋敷行きたかったな?」
小林「1人で行けばいいじゃん」
ともりる「1人だと楽しくないんですよ。…あ、そっか?小林はビビってるんですねwそういえばホラーとか苦手でしたもんねw」
小林「な、何を?!?(図星)」

4:
名無しで叶える物語(光)
2019/08/30(金)22:42:28.65ID:fyodyoZM
一人称小林でもう草
6:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/08/30(金)22:43:51.72ID:KMp7JI28
小林「苦手じゃないから!ヨハちゃんが召喚する悪魔とか毎日見てるしー!」
ともりる「本当ですか??どうせただの強がりでしょw」
小林「ホントだもん!ああ行ってやるわよ!お化け屋敷でもどこへでも!」
ともりる「じゃあ今から行きましょう!」
小林「ええ!行ってやるわ…って、え?」
ガシッ
ともりる「りるりるともりる?♪」ルンルン
小林「ちょっと!手繋がないで///」
10:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/08/30(金)22:49:14.14ID:KMp7JI28
絶叫お化け屋敷ヘラへランド
ともりる「着きましたよ?」
小林「え?こんなところにお化け屋敷なんてあったっけ?」
ともりる「先週出来たんですよ。前々から気になってて」
小林「へぇ」
小林(ヘラへランド…名前からして全然怖そうじゃない!ここならイけるかも!)
ともりる「あ、すいません。巨乳1枚貧乳1枚でお願いします」
梨子「はい…巨乳と貧
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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/19(月)10:11:46.98ID:UtI2wiRZ
愛香「え、ちょ…だ、誰?どちら様?」
ともりる「愛香?私ですよ?」
愛香「あ、愛香!?なんで呼び捨て!?ってかだから誰!?」
ともりる「私です!ともりです!」
愛香「…へ…?くす、のき…なの…?」
ともりる「愛香…?どうしてその名前で呼ぶんですか…?だって私はもう─────」
愛香「あ、あのさ、なんでアンタそんなに髪長くなってるの…?」

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/19(月)10:13:59.68ID:UtI2wiRZ
ともりる「え…?それは…だってせつ菜の名残ですが…出来る限りキャラに寄せろって言ったのは愛香の方じゃないですか…」
愛香「そんな早く髪伸びるものなの…?」
ともりる「いやいや、髪に関して言うなら愛香だってそうですよ。どうしてロングにいきなり戻ってるんです?」
愛香「はぁ?私はずっとロングなんだけど?」
ともりる「えぇっ!?数年前からショートにしてるじゃないですか!」
愛香「切るわけないでしょまだAqoursの活動があるのに!!」
ともりる「……え」
4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/19(月)10:16:20.57ID:UtI2wiRZ
愛香「えっ?私変なこと言った…?」
ともりる「まさか…」
ともりる「あの、今…何歳でしたっけ…?」
愛香「25、だけど…?」
ともりる「なっ……」ムニッ
愛香「ひゃっ!?」
ともりる「シミがない…シワも少ない…肌が綺麗…髪も長い…」ボソボソ
愛香「く、楠木!顔近いって!///」ドンッ
5:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/08/19(月)10:19:43.11ID:UtI2wiRZ
ともりる「あ…すみません」
愛香「はぁ…別にいいけど…急にどうしたの?」
ともりる「信じがたい話ですが、落ち着いて聞いて下さ
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