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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/09(火)18:06:57.52ID:wixKXQFB0
短編
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。SS
てめーら(くすくす)直す気はねーぜ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/09(火)18:08:40.88ID:wixKXQFB0
折本「あ、あれ、比企谷じゃん」
八幡「ん?」
雪乃「あなたは確か」
八幡「・・うす」
折本「あ、クリスマスの時の・・・」
雪乃「こんにちは、折本さんだったかしら?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/09(火)18:13:09.67ID:wixKXQFB0
折本「こ、こんにちわ。総武の生徒会の人よね。え、名前・・」
雪乃「雪ノ下よ。あの時はただの手伝いで、私は生徒会の人間ではないのだけど」
折本「そ、そうなんだ」
折本「あたしは比企谷と同中なんだ、はは。何二人付き合ってんの」
八幡「なわけないだろ」
雪乃「そう見られるのは不愉快なのだけど」
折本「あはは」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/09(火)18:16:00.05ID:wixKXQFB0
仲町「かおりーごめーん。玉縄くん、早く早く。あれ、誰?」
折本「あ、ああ。クリスマスの時の総武の・・」
仲町「あーひっさしぶりーって、あれ・・こいつって確か」
折本「たまたま会ってさ、はは」
仲町「何、なんでコイツいんの、あ、この娘もたしか」
雪乃「ああ、あなたもいたわね。お久しぶり」
折本「ほら、雪ノ下さん」
仲町「えーもしかして付き合ってんのー。んなわけ無いよねー。ウケるー。ねえ、かおり」
雪乃「どう考えればそのような推測ができるのかしら、非常に不愉快なのだけど」
仲町「だよねーウケるー」
折本「はは、ねえ、じゃあ比
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/27(水)01:56:26.93ID:B36hnpLHO
※設定・キャラ崩壊注意。
書き手の料理知識はゼロなので全てデタラメです。本気にしないでください。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/27(水)01:59:59.04ID:B36hnpLHO
士郎(聖杯戦争……。あの凄惨な戦いから歳月は流れ……)
士郎(俺は冬木新聞社に就職した)
士郎(そこから早数年――新聞社の記念企画として発足した『究極のメニュー』というコラムを担当することになったんだ)
士郎(今はその究極のメニューを追い求め、それを記事にする日々……)
士郎(料理はもともと得意分野であったから、これ以上の適職はないと思ったが)
士郎(これがまた色々と大変で……)
士郎(ともかく、そんな毎日で身を削っているこの頃……)

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/27(水)02:03:03.93ID:B36hnpLHO
桜「――先輩」
士郎「……?」
桜「あの、相談があるのですが」
士郎(こいつは俺の後輩社員の間桐桜。そう、あの桜は俺と同じ会社に就職したんだ)
士郎(そしてなんの巡り合わせか、同じ『究極のメニュー』を担当する記者として、こうして共に行動している)
士郎「すまん桜、後にしてくれないか?」
桜「え? どうしてですか?」
士郎「今大事なところなんだ」
桜「あの……。先輩、競馬新聞を見ながら大事な用とは何ですか?」
士郎「……」
桜「……先輩?」ニコォ
士郎「わ、分かったよ桜! で、何の相談だ?」
桜「次のメニューのことなんですが、中華料理はどうでしょうか?」
士郎「中華ねえ、今更感もあるが……。それに中華といっても色々あるし」
桜「はい。確かに過去に取り上げたこともありますが……」
士郎「じゃあ、何で今更?」
桜「あの、
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/27(水)00:14:09.97ID:OlbWkhBM0
※キャラ崩壊してます。
 少し百合してます。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/27(水)00:15:11.59ID:OlbWkhBM0
――芸能事務所――
丸山彩「ふむふむ……あー、そっかぁ……」
――ガチャ
大和麻弥「おはようございます」
彩「あ、おはよう、麻弥ちゃん」
麻弥「はい、おはようございます、彩さん。今日はまだ彩さんしか来てないんですね」
彩「うん。今日は私が一番乗り! あ、そうだ。麻弥ちゃんも一緒にこれ見ない?」
麻弥「はい? なんですか?」
彩「この前のライブの感想をエゴサしてるんだ。ほら、また私、ちょっとMC失敗しちゃったからさ……」
麻弥「ああ、いつものやつですね。そうですね、他の皆さんが来るまでやることもありませんし、ご一緒させていただきます」
彩「うん! じゃ、私の隣に座って」
麻弥「はい、失礼します。どれどれ……」
彩「…………」
麻弥「……やっぱり彩さんらしくて良いっていう意見が多いですね」
彩「うん。ファンの人たちが喜んでくれてるなら私も嬉しいんだけど……でもやっぱり、ほら」
麻弥「あー……。一部からは『天下を目指すのならいい加減慣れるべきだ』って声も出てますね」
彩「そうなんだよね。はぁ……あんなに練習してるのになぁ……」
麻弥「ライブ前とかはずっと千聖さんが付きっきりで見てくれてますもんね」
彩「千聖ちゃんには本当に頭が上がらないよ……嫌な顔の一つもしないで、ニコニコしながらずーっと見ててくれるんだもん」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/27(水)00:15:57.12ID:OlbWkhBM0
――ガチャ
白鷺千聖「おはようございます」
若宮イヴ「おはようございます!」
氷川日菜「おはよーござい
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)18:08:58.34ID:z0ImxC+e0
※若干のクズスティーナ成分注意※


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)18:10:37.97ID:z0ImxC+e0
紅莉栖「出来たわ!未来ガジェット13号機!その名も『泣け!叫べ!そして死ね!』よ!
ダル「何それ?パッと見た感じリモコンっぽいけど、どやって使うん?
   つーか名前聞いただけでとっても不穏なのだが。」
紅莉栖「よくぞ聞いてくれたわね、この『泣け!叫べ!そして死ね!』は
    特定の感情を高ぶらせる特殊な電磁を発信する為の外部装置よ。
    今は岡部の恐怖を増幅させる様に調整してあるから……    
    簡単に言うと対象である岡部の恐怖心を煽る事が出来るって訳。」
ダル「どう聞いても拷問です本当にありがとうございます。」
紅莉栖「ん??何か言ったかしら橋田。」
ダル「あぁいえ何でも無いです。だから対象者を僕にしないでくれます?」
紅莉栖「うふふ、おっかべ♪おっかべに悪戯?♪」
ダル(オカリン強く生きろよ……。)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)18:11:54.85ID:z0ImxC+e0
次の日?
岡部「今帰ったぞ!ラボメンのしょくぅ?ん!
   さあマッドサイエンティストの恵みを受け取るがいいッ。」
紅莉栖「恵みを受け取れって……ただ買い出しに行ってただけじゃない。」
岡部「う、うるさいぞ助手!野暮な事を言うんじゃない!」
まゆり「オカリン、オカリン!まゆしぃのバナナ買ってきてくれた??」
岡部「うむ、今日は懐に余裕があったのでな。モンキーバナナを買ってきてやったぞ!
   さあまゆりよ……欲しければ自分のその手で受け取りに来るがいい。」
まゆり「わ?い。」タッタッタ

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518845342/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/17(土)14:29:02.36ID:WQW7LuH70
比叡がメインのちょっぴり甘めの短いSSです

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/17(土)14:30:16.58ID:WQW7LuH70
 ここは鎮守府。の、執務室。
「失礼します!」
「んっ、入れ」
 元気の良い声と共に、一人の戦艦がその執務室に入って来る。
「金剛型二番艦、比叡!司令の秘書業務に来ました!」
「ああ。御苦労。では、本日から頼むぞ」
「はい!気合い、入れて、行きます!」
 比叡は気合い十分にそう言って、早速机の上に置かれている書類を手に取った。
「司令!この書類はどこにしまうのでしょう!」
「それはまだ目の通してない書類だ。戻してくれ」
「あれぇ!?」
 アワアワと書類を元置いてあった場所に戻す比叡。それを見て、提督は幸先の悪さに溜息を一つ吐いた。
「比叡。こっちの書類の処理を頼む。やり方が分からない所があったらすぐに訊くように」
「わっかりました!お任せ下さい!」
 比叡はそう言って、書類を持って机に着く。
 比叡が秘書官業務に就くのは、実は初めてではない。以前にも僅かだが秘書を務めていた事があるのだ。
 期間にして約一ヵ月。その間、ざっととはいえ確かに秘書業務について説明はした、はずなのだが……。
「司令!出来ました!」
 書類業務を始めて二時間が経過した頃、比叡はそう言って書類を提督に渡した。
 提督も、業務の手を止めて書類を受け取った。
「……ふむ」
「どうです?」
「ここの計算が間違っているな。しかも、その後の書類も全部同じミスをしている」
「えぇ!?」
 提督は書類を比叡に渡す。比叡は書類を受け取ると、指摘された箇所を見直している。
「うぅん……。見直したつもりなんだけどなあ……」
「事実間違えている。修正しておくように」続きを読む

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529944923/
1:
◆dbGyYYDw8A2018/06/26(火)01:42:04.25ID:XRbkuANF0
提督「どうしたんだい、いきなり」
時雨「どうしたもないよ。お祝いの日はすぐそこまでせまっているんだから、今から準備しないと」
時雨「ほら、提督も準備しないと。当日になって、白露の練度が足りないなんてことになったら怒るからね」ぷんすか!
提督「白露の練度? あー、なるほど、そういうことか」
時雨「新BGM『梅雨明けの白露』だよ、これはもう白露改二決定ってことだよね!?」
時雨「ふふ、姉さん喜ぶだろうなあ。やっとだもんね」
時雨「ここはやっぱり妹達全員でお祝いしないと」ワクワク
提督「あはは、時雨は白露が大好きなんだなぁ」
時雨「ふえっ!? そ、そんなことないよ! ただお祝いしてあげないと、姉さんがかわいそうだって思っただけだからね! 勘違いしないでよね!」あたふた
提督「なんだその反応」

2:
◆dbGyYYDw8A2018/06/26(火)01:43:23.54ID:XRbkuANF0
提督「まあ待て。まだ白露改二が決定したわけでもなければ、明確な日取りも決まっていないんだ」
時雨「それはそうかもしれないけど……けどもうほぼ決まりじゃないか」
提督「だが今からそのテンションだと、当日までに息切れしちゃうだろう」
提督「ちゃんと決まったときには私も皆も協力するから、今はまだ落ち着いて待っていて欲しい」
時雨「う……提督がそう言うなら」
提督「まあ、時雨の気持ちは十分に分かるからね」
時雨「……うん、そうだね」
時雨「おとなしく待つことにするよ」(←クラッカーを用意)
時雨「あんまりはしゃいで、姉さんにバレたら元も子もないからね」(←メッセージカードを用意)
時雨「姉さんの改二が決まるまで――」(←メッセージカードに記入中)
時雨「のんびりと楽しみにしておくことにするよ」(←お祝いの飾りを作り始める)
提督「取りあえず落ち着け」
時雨「落ち着いてるよ?」
提督「……そうか
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1528397020/
1:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/06/08(金)03:43:40.57ID:EFivV6Ij
?バス?
善子「ふぁぁ……ぁふ……」
曜「眠たそうだね善子ちゃん?」
善子「ヨハネよ。……レッスンで身体動かしたらそりゃあ眠たくなるでしょう」
曜「ふむふむ……でも曜ちゃんはまだまだ元気が有り余っているのであります!」
善子「センパイたちがげんきのかたまりなのよ……」
曜「じゃあ瀕死の善子ちゃんを全回復しちゃうぞ?」
善子「今はそのテンションが恨めしいわ」
曜「……本当に大丈夫?」
善子「大丈夫……だけど、眠たくて眠たくて……」
曜「ふむ……それじゃあ曜センパイにおまかせあれ!」ガシッ
善子「え?」
グイッ
善子「うわっ!?」
ポテン
善子「…………は?」

2:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/06/08(金)03:45:02.30ID:EFivV6Ij
曜「曜センパイの膝枕であります!存分にお休みくだされ善子殿!」
善子「ちょっ……な、何してんのよバスでこんなの恥ずかしくないの!?」
曜「どうせ私たち以外に乗ってるお客さんいないからさ、本当に眠たいなら無理せず横になるのが一番だと思うな」
善子「だ、だからって先輩に膝枕させるなんて……っていうか、膝枕してもらうなんて堕天使ヨハネとしてのプライドが!」
曜「それじゃあ津島善子ちゃんとしてなら平気ってことだよね?」
善子「なんでそうなるのっ!」
曜「まあまあいいからいいから!先輩が胸を貸してあげてるんだから、たまにはうーんと甘えちゃえばいいじゃん!」
曜「ほんとに貸してるのは膝だけど!!」
曜「それとも……曜センパイじゃ嫌かな?梨子ちゃんとか鞠莉ちゃんとか花丸ちゃんとか千歌ちゃんのほうがいい?」
善子「な、なんで他の人の名前が……いや、別に誰だからいいとかじゃないんだけど」
曜「ふむ……なら、私だから嫌がられてるわけじゃないのか。よかったよかった!」
善子「と……とにか
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1529927552/
1:
|c||´.-`||<時系列が違う部分はお許しを…(湖北省)
2018/06/25(月)20:52:32.12ID:Rgneqdp2
夏休み、部室…
善子「?♪」フンフ?ン
善子「ここにパーツをくっつけて…と」ペタ
善子「うんっ!いい感じね♪」
花丸「善子ちゃん、何を作ってるずら?」
千歌「わ、すごーい!格好いいロボットのプラモデルだー!」
善子「ふふ、見る目あるわね千歌」
善子「そう!これはSFアニメ『堕天黙示録ヨハネスクラウザー』の3号機メカよ!」
花丸「…ルビィちゃん知ってる?」
ルビィ「んーん、全然。それにトゲトゲしてて可愛くないなあ」
善子「2人はお子様ね。この悪魔的なフォルムが分からないなんて」ウットリ
花丸(アニメのプラモ作ってる人からお子様呼ばわりされたずら…)

2:
名無しで叶える物語(湖北省)
2018/06/25(月)20:53:31.15ID:Rgneqdp2
善子「そして見なさい、いま私が使っているこの接着剤を!」ドンッ
千歌「フツーの接着剤じゃないの?」
善子「全然っ!見てなさい、こんな風にパーツに塗って…」ヌリヌリ
ピタッ
ルビィ「わわっ、あっという間にくっ付いちゃった!」
花丸「しかもビクともしないずら!」グッ…
善子「すごいでしょ?0.4秒でピタリと接着ししちゃうのよ!」
善子「この“スーパーセメントX”のおかげでねっ!」ジャーン
千歌「すーぱーせめんとえっくす?」
3:
名無しで叶える物語(湖北省)
2018/06/25(月)20:54:24.22ID:Rgneqdp2
善子「この接着剤は強力すぎて日本での発売は禁止されてるのよ」
善子「だからマリーにお願いしてアメリカから取り寄せたの。すっごく高かったんだから!」
花丸「強力すぎて怖いなあ…。間違ってつけた場合どうするずら?」
善子「この中和剤がセットになってるわ。これが無いとエラいことになるからね」スッ
千歌「善子ちゃん…!なんだか
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1:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/01/23(火)22:44:45.36ID:gwmQ+84s
前回のレズライブ!サンシャイン!!
⌒°(^ω^)°⌒「お姉ちゃんと¶cリ˘ヮ˚)|ちゃんの情事が原因で、眠れない日々を過ごしていた⌒°(^ω^)°⌒」
⌒°(^ω^)°⌒「困った⌒°(^ω^)°⌒はノξソ>ω<ハ6さんに相談した」
⌒°(^ω^)°⌒「ノξソ>ω<ハ6さんの作戦をこなして解決したように見えたけど」
⌒°(^ω^)°⌒「なんやかんやあって⌒°(^ω^)°⌒の精神は崩壊してしまった」
ノcノ,,・o・,,ノレ「⌒°(^ω^)°⌒ちゃんはこれからどうなっちゃうの!?」

2:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/01/23(火)22:45:35.79ID:gwmQ+84s
----------
ノcノ,,・o・,,ノレ「⌒°(^ω^)°⌒ちゃんの砕けちった精神は」
ノcノ,,・o・,,ノレ「なんとか木工用ボンドで元通りにすることが出来たずら」
⌒°(^ω^)°⌒「ありがとねノcノ,,・o・,,ノレちゃん!」
ノcノ,,・o・,,ノレ「礼には及ばないずら」
3:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/01/23(火)22:47:01.11ID:gwmQ+84s
ノcノ,,・o・,,ノレ「でも、¶cリ˘ヮ˚)|ちゃんと|c||^.-^||さんには少し痛い目にあって貰わないと気が済まないずら」
⌒°(^ω^)°⌒「復讐すルビィ!」
4:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/01/23(火)22:47:45.33ID:gwmQ+84s
ノξソ>ω<ハ6「協力するわ!」
⌒°(^ω^)°⌒「ノξソ>ω<ハ6さん」
∫∫(c||^ヮ^||「私もいるよ」
ノcノ,,・o・,,ノレ「∫∫(c||^ヮ^||さんも!」
5:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/01
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1:
◆ddl1yAxPyU
2018/02/18(日)18:43:30.08ID:ts70iwhm0
曜「ついでに同じ柄のブラも持ってきたよ」
鞠莉「かなりエロい下着じゃない。それ本当に果南のものなの?」
曜「果南ちゃんの部屋のタンスの中から持ってきたから間違いないよ!」
鞠莉「命知らずねぇ……大丈夫なの?」
曜「大丈夫大丈夫、代わりに私のパンツ置いてきたから」
鞠莉「バカ曜だww」
曜「でも、これは流石にヤバイかな?」
鞠莉「んー……最悪、3分の4殺しで勘弁してもらえるんじゃない?」
曜「死んでる死んでるwww」


2:
◆ddl1yAxPyU
2018/02/18(日)18:45:09.19ID:ts70iwhm0
曜「鞠莉ちゃんにはパンツかブラ、特別に好きな方を選ばせてあげましょう」
鞠莉「そう?それじゃあ――」
果南「………っ(曜の真後ろ)」ゴゴゴゴゴ
鞠莉「っっっっ!!!!?」ビクンッ!!
曜「どうしたの?顔が真っ青だよ?」
鞠莉「え、いや、私はどっちも要らないかなぁー。あははは……」ダラダラ
曜「そう?じゃあ、私がどっちも使うね」
3:
◆ddl1yAxPyU
2018/02/18(日)18:46:24.13ID:ts70iwhm0
鞠莉「つ、使う?」
曜「―――私ね、一度でいいから下着を被ってみたかったんだ」
鞠莉「変態仮面みたいに?」
曜「変態仮面みたいに」
果南「………(絶句)」
鞠莉「ま、まあwいいんじゃないwwせっかくだからその夢、叶えちゃいなさいよwww」
曜「でも……これをやったら、人としての尊厳を失ってしまう気がするんだよね」
鞠莉「じゃあ、やめるの?」
曜「やめない!!」
鞠莉「でしょうねwww」

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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/11(日)21:24:26.44ID:umT6rxvk0
(事務所)
奈緒「プロデューサーさんがあたしの『ウェルチ』を勝手に飲みやがったんだ!」バ-ン!
凛「…ふーん」
奈緒「ありえないだろ!ウェルチの!グレープの!500mlだぞ!?冷蔵庫に入ってるのを見つけたら『奈緒のだな』って察するだろ普通は!ていうか、ちゃんとあたしのことをわかっとけよ!」バ-ン!
凛「…」

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/11(日)21:25:01.88ID:umT6rxvk0
凛「奈緒」
奈緒「なんだよ」
凛「奈緒ってウェルチのグレープが好きだったんだね。初めて知ったよ」
奈緒「言ってなかったっけ?」
凛「聞いたことないよ」
凛「誰に言ってるの?」
奈緒「プロデューサーさん。よく奢ってもらうし」
凛「ふーん」
奈緒「そっか、悪いな。しょっちゅう言ってるような気がしたんだけどなぁ」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/11(日)21:25:35.13ID:umT6rxvk0
奈緒「で、まだあるんだよ。聞いてくれ!」カッ!
凛「まだ聞かなくちゃ駄目かな」
奈緒「聞いてくれよ!」カッ!
凛「…どうぞ。話して」ハァァァァ
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/11(日)21:27:03.59ID:umT6rxvk0
奈緒「この前な。プロデューサーさんと草津温泉行ったんだけどさ」
凛「え、何それ知らない」
奈緒「話さなかったっけ?」
凛「初耳、初耳。ちなみに仕事で?プライベートで?」
奈緒「プライベート」
凛「ふぅーーーーん…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)15:32:46.55ID:2HytCJ3G0
前書き
ソナチネとは、分かり易く演奏しやすい、短いソナタの集合曲。
展開部が短いか、展開部を欠いていることがある。
楽章数は2楽章ないしは3楽章であることが多い。
「ソナタ(奏鳴曲)の小さいものである」という考え方から「小奏鳴曲」と訳す。
第一楽章
芳乃「ぶおおおおおおおお」
モバP「うるせえ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)15:45:04.67ID:2HytCJ3G0
芳乃「仕方ないのでしてー、髪を乾かすのには時間がかかるのでしてー」
モバP「じゃあそのドライヤーをこっちに向けないでよ」
芳乃「邪魔なのでしてー、着替えたいものも着替えられないのでして―」
モバP「あ、ごめん、今出ていく、てか着替えるんだその服、いつも一緒だから」
芳乃「わたくしを何だと思っているのでしてー」
モバP「ごめんごめん」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)15:51:15.46ID:2HytCJ3G0
モバP「急に降られたな」
芳乃「げりらごーう、かとー」
モバP「事務所に戻ろうとした矢先になあ」
芳乃「その件で少しおはなしがー」
モバP「何だ芳乃」
芳乃「ここは明らかに、事務所ではないのでしてー」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)16:08:08.90ID:2HytCJ3G0
モバP「・・・まあ、そうだけど」
芳乃「・・・」
モバP「・・・何、どっから出てきたの法螺貝」
モバP「うおおおお、待って待って、法螺貝は防犯ブザー感覚で使うものじゃない」
芳乃「ここはそなたの自宅でして―」
モバP「・・・おう」
芳乃「雨にかこつけ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529918654/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)18:24:14.67ID:gLiL/fIio
※タイトルは関係ありません。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)18:25:21.68ID:gLiL/fIio
「ねえ、未央。ちょっといい? 率直に聞くけど私と藍子、どっちが好き?」
「げっほげっほげっほ!!」
 しぶりんこと渋谷凛が唐突にそんなことを言い出したので、思わず未央は咳き込んだ。この子は一体突然何を言い出すんだとか、そもそもその好きという言葉には一体どういう意味があるのとか、とにかく聞きたいことがたくさんありすぎて頭の中がごちゃごちゃになってしまったので、とりあえず緊急思考停止をした。
 落ち着け本田未央、こういうときは心に李衣菜を宿せばいいってしぶりんが前に言ってた。ありがとうしぶりん。そもそも現状パニクってるのがその渋谷凛のせいなのだが、残念なことに未央は正常な判断ができなくなっているため気が付いていない。
 心に李衣菜、心に李衣菜。
『うっひょー!!』
『ロックだぜ!!』
 よし落ち着いた。それにしても李衣菜はバカだなあ、と未央は朗らかな李衣菜の姿を想像して気持ちを落ち着けたが、その李衣菜はあくまでも想像上の生き物であり実在する多田李衣菜とは別人なので失礼極まりないのだが、ズッ友の距離感なのでこれくらいは特に問題はない。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)18:27:54.45ID:gLiL/fIio
 さてそれでは早速ですが脳内未央ちゃん会議を始めます。はい静粛に静粛に。静粛にも何も騒いでいるのは未央ひとりであるのだが。
 とりあえず言葉の真意を探るべきだ。どちらが好きかなんて選ぶことはできないにしても、事と次第で茶化すか真面目に返すか逃げ出すかは選ぶことができるのだから。
 というか逃げたい。超逃げたい。
 いやもうこれは実質逃げ一択しかないよねと未央はヘタれている
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)10:15:47.90ID:2ckwowIPo
ナターリア「今日は、ワタシが皆にスシをおみまいするゾ!」
ナターリア「ジャ?ン! 見て、コレ!」
ナターリア「ちっちゃいスシ屋が、事務所前に!」
ナターリア「新鮮なネタを取り揃えてるゾ!」
ナターリア「スシ、スキヤキ、テンプラ!」
ナターリア「さーて、最初に来るのはダレかナー?」
アイドル>>3

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)10:19:09.76ID:7WXOXBq70
初手前川
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)10:22:02.06ID:2ckwowIPo
ナターリア「……お、来たゾ!」
みく「……えっと、何してるの? このセットは一体……」
ナターリア「ヘイ、ラッシャイ!」
みく「えっ? えっ?」
ナターリア「ヘイ、ラッシャイ!」
みく「えっ? 座れって事?」
ナターリア「ヘイ、ラッシャイ!」
みく「わ、わかった! 座る! 座るにゃ!」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)10:25:36.44ID:2ckwowIPo
ナターリア「お客サン、何にする?」
みく「何って……おスシ、だよね?」
ナターリア「そうだゾ! 今日のワタシは、大将だからナ!」
みく「……みく、お魚は嫌いなんだけど」
ナターリア「テヤンデェ!」
みく「あの、聞いてる!?」
ナターリア「テヤンデェ!」
みく「んも?っ! じゃあ――」
みく「>>7! >>7を握って!」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)10:28:12.59ID:M+cab
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1:
◆ytRfQhDR4R7A
2018/06/23(土)19:43:22.77ID:zk2kuhg60
モバマスSSです
紗枝はんとモバPが飯食うだけです
何!?ミスタードーナツはあってもミスドーナツは無いのか!?
言葉遣い間違ってても堪忍してや

2:
◆ytRfQhDR4R7A
2018/06/23(土)19:45:30.41ID:zk2kuhg60
<サツエイオツカレサマデシター
珠美「お疲れさまでした紗枝殿!」
紗枝「おつかれさんどす。えらい生き生きしてはりましたなぁ」
珠美「当然です!時代劇の主役とあればこの珠美、いつも以上に気合が入ります!」
珠美「紗枝殿のくノ一姿も素敵でしたよ。着物姿からの忍び衣装!セクシーで格好良かったです!」
紗枝「おおきに。珠美はんのあくしょんしーんもほんに格好良う見せてもらいましたえ」
珠美「えへへ。こう刀を構えて……はぁっ!!やぁ!!」
紗枝「あんまし振り回したら危ないさかい程々に……」
珠美「成敗ッ!!」
ガチッ
モバP「おー、おつか」(ドスッ)
珠美 紗枝「「あっ……」」
モバP「ははは、珠美よ。元気なのは構わんがこれが俺以外だったらどうなってたか……」
珠美「も、申し訳ございません!!」
やってしもうたなぁ珠美はん
止めへんかったうちも悪いんやけどなぁ
3:
◆ytRfQhDR4R7A
2018/06/23(土)19:49:05.50ID:zk2kuhg60
モバP「はしゃぐ気持ちもわかるが周りはよく見ような」
珠美「本当に申し訳ありません!!」
紗枝「うちも止めへんかったさかい堪忍しておくれやす」
モバP「大丈夫大丈夫、模造刀だし当たったのは脳天だったし目とかその辺じゃなくて良かったよ。ハハハ……」
珠美「も、申し訳……」
笑顔がごっつぅ怖い……
プロデューサーはん怒らはる時もにっこりしてはるさかい余計なんやろなぁ
珠美「うっ……ぐっ……だま゙み゙は……剣
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1:
◆99skM4/jE2
2018/06/25(月)23:32:48.96ID:6Kdy3GRe0
志希「ねーねーフレちゃーん♪」
フレデリカ「どしたの志希ちゃーん?」
志希「握手会あるでしょ?」
フレデリカ「あるねあるねー♪」
志希「フレちゃん握手会で神対応って噂じゃん?」
フレデリカ「フレちゃん女神だからねー♪」
志希「私も神対応したーい♪」
フレデリカ「ふっふっふ……ではフレちゃん流の神対応の秘密を教えてあげよー♪」
志希「わぁい!」
周子(あたしも明日握手会やし聞いとこ)

2:
◆99skM4/jE2
2018/06/25(月)23:33:50.64ID:6Kdy3GRe0
フレデリカ「まずは前日までの準備だねー」
志希「準備?」
フレデリカ「そう!握手会は当日だけ頑張ってもダメなのだー!」
周子(おっ、真面目やん)
志希「何すればいいのー?」
フレデリカ「会場までの乗り換えを調べる」
周子(プロデューサーに着いてくだけやないかい)
3:
◆99skM4/jE2
2018/06/25(月)23:34:24.05ID:6Kdy3GRe0
フレデリカ「それと持ち物!」
志希「持ち物?」
フレデリカ「元気と笑顔を忘れずに♪」
周子(あー、それは大事やんな)
フレデリカ「あと、入場券も忘れないでね♪」
周子(あたしらが持ってくんかい)
志希「それくらい言われなくても持ってくよ!」
周子(そもそも渡されてんのかい)
4:
◆99skM4/jE2
2018/06/25(月)23:35:06.45ID:6Kdy3GRe0
フレデリカ「じゃあ当日ね♪会場についたらまずすることがあるんだけどー」
志希「はいはいはい!!」
周子(子供か)
フレデリカ「はい!一ノ瀬さん!」
志希「隣の女の子をはすはす!」
フレデリカ「うーーん、惜しい!」
周子(惜しいんかい)
志希「じゃあ目の
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)23:35:24.39ID:JJwtybvJ0
※メタメタの誕生日SSです。メタ表現、アイドルが悲しむ様が苦手な方はご注意ください。
事務所はすごく静かだった。
余りに静かすぎて、あたしのやってるゲームのBGMはすごく無駄に部屋に響く。
事務所には誰もいない、あたしだけがいる。あたしだけが、残っている。
きっとみんなはイベントを頑張ったり、ステージで踊っているんだと思うけど。
私は、誰もいないこの事務所で、一人でゲームをやっている。
だって、今日は、誕生日だから。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)23:37:29.45ID:JJwtybvJ0
Pさんは、あたしの担当プロデューサー!って言ってくれた。
あたしをゲームに出してくれたり、バレンタインのチョコとか、サマーライブとかさ。
そりゃもう一緒に頑張ったよね。
編成にはいつもあたしが真ん中で、あたしの言う言葉を全部覚えていてくれた。
あたしがイベントでユニットを組んだらさ、手放しで喜んでさ。
仲良くなれたなって嬉しそうに笑ってたよね。
私がメインのイベントなんてさ、Pさんあたしが引くくらいガチになってるんだもん。
びっくりしたよね。凄かった。
だからこそ、あたしのプロデューサー!って感じで嬉しかった。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)23:38:00.38ID:JJwtybvJ0
誕生日なんてさ、毎回すごい騒ぎでさ。
他のプロデューサーのみんなにうちの紗南はこんなに凄いんだぞ!って、怒られるくらい自慢してさ。
衣装も気に入った言葉も、全部覚えて、あたしの良さを教えてくれた。
みんながあたしのことを知りたがってくれてさ、あたしのアイドルとしての道が、どんどん広がっていって…………
そして、事務所はいつも明るくて、
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1:
◆BHtXRZieJ2
2018/06/14(木)22:01:16.13ID:+BSudOYo0
「起立!神樹様に、礼!」
神世紀300年、讃州中学校2年の教室。
そこでは今日一日の授業を終えた生徒たちがホームルームを終え、この世界を守る神樹へと祈りを捧げていた。
しかし、そんな中ただ一人、椅子に座ったまま腕組みをし、ふんぞり返っている女子生徒がいた。
「けっ、なぁにが神樹サマじゃい、アホらしい」
彼女の名は結城友奈。讃州中学の二年生であると同時に、暴力団・結城組の二代目組長でもある。
彼女の父親である結城組の初代組長は先月、敵対する暴力団との抗争の末、命を落とした。
その結果、彼の一人娘だった友奈が若干13歳にして二代目組長となったのである。

3:
◆BHtXRZieJ2
2018/06/14(木)22:10:20.09ID:+BSudOYo0
「友奈ちゃん、ちゃんとお祈りしないと、先生に怒られちゃうよ」
「そう堅っ苦しい事言うな東郷。わしは神頼みなんぞ大嫌いなんじゃ!」
ホームルーム終了後、友奈は彼女の親友である車椅子の少女、東郷美森と共に勇者部の部室で談話に興じていた。
勇者部。それは、友奈と東郷を含めた4人の部員で構成された部活であり、
人々のためになることを勇んで実施する事を目的としている。
部室の壁には、友奈が考えた勇者部五箇条が貼り付けられている。
勇者部五箇条
一、弾なんぞ怖いと思うから当たる!
一、ケンカは先手必勝!
一、目に見える健全さと不健全さを!
一、核が怖くて勇者は務まらず!
一、暴力は相手をブチのめしてなんぼ!
4:
◆BHtXRZieJ2
2018/06/14(木)22:18:20.42ID:+BSudOYo0
「友奈ぁ!!友奈は来てる!?」
突如、部室のドアを乱暴に開け放ち、一人の少女が姿を現した。犬吠埼風。勇者部の部長である。
呼吸は乱れ、肩と声は震え、その顔は鬼のごとき形相である。
彼女が怒り狂っ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)17:43:11.85ID:MZYrKcMt0
突拍子もなく投げ掛けてくるこの女――加賀見まさら、と言うらしい――に不意を突かれた。
何を言うかと思えば――当然。
ほむら「えぇ。全て諦めてるもの」
――まどか以外の総てを、ね。
こうして無間迷宮に身を投げたのも、その為。
私に残された、立った一つの道標。
私はまどかを救う。
まどかを救うは私。
私の体――最早亡骸の様な物だけれど――は、その為のみにあるのだから。

27:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)22:34:04.62ID:MZYrKcMto
>>2修正
まさら「いいえ」
ほむら「……」
珍しく眉が動いた。
それも、苛立ちにも似た感情。
この手の感情をインキュベーター以外に覚えたのは、美樹さやかに対して以来か――
まさら「総てを諦めてるのなら、今すぐに死ねば良い」
ほむら「……何が言いたいの」
拳銃握る拳が力む。
この女、私をここで亡き者にでもするつもりだろうか。
だとしても、然程の問題はない。
いつも魔女やインキュベーターを気付かぬ内に葬るが如く、この女も葬り去って仕舞えばいい。
幸い、未だコイツには固有魔法を見せていない。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)17:57:27.80ID:MZYrKcMto
まさら「――貴女には動かすモノがある」
ほむら「――」
こいつ。
見透かしたような事を。
ほむら「そうだとして、あなたには関係無いでしょう」
まさら「えぇ、そうね」
なら今すぐ口を閉じて欲しい。
あまり踏み込まれては、奴に私の目的を知られる事となる。
そして此度の旅路もまた無駄へと散る。
それ以外にも、美樹さやか程ではないが土足で踏
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1:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2015/04/09(木)21:34:33ID:G7h
杏子「以前にもこの街にワルプルギスが来たなんて話は聞いてないよ。一体何をどう統計したって
のさ」
ほむら「……」
杏子「…はぁ。お互い信用しろだなんていえる柄でもないけどさ。もうちょっと手の内を見せてく
れたっていいんじゃない?」
ほむら「…ごめんなさい、それは言えないわ」
杏子「……まあ、言えないってなら別にいいけどさー、あたしはグリーフシードさえ手に入ればそ
れでじゅーぶん」
ほむら「そう、ありがとう。話は以上よ。後は美樹さやかへの手出しをやめるならそれでいいわ」
杏子「へいへい」
【宣伝】
ほむらのケツにお菓子を入れる遊びしよーぜwwwwwシリーズ
杏子「ほむらのケツにポッキー刺す遊びしようぜwwwww」
杏子「ほむらのケツにうまい棒挿す遊びしようぜwwwww」
杏子「ほむらのケツにチューペット挿す遊びしようぜwwwww」
杏子「ほむらのケツにフリスク詰める遊びしようぜwwwww」

2:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2015/04/09(木)21:35:13ID:G7h
杏子「……」
ほむら「……」
杏子「……」
ほむら「……」
杏子「……」
ほむら「……」
杏子「……」
ほむら「佐倉杏子」
杏子「ん?」
3:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2015/04/09(木)21:35:36ID:G7h
ほむら「いつまでここに居るつもり?」
杏子「出てけってことか?」
ほむら「そう言うことではないけど…」
杏子「じゃあ魔女が出るまでかな」
ほむら「…魔女が出なかったら?」
杏子「一晩中居ようかと」
ほむら「そう」
杏子「ダメか?」
ほむら「別に構わないわ」
4:
相反するインキュベーター◆d1bIho9adc
2
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1:
◆jZl6E5/9IU
2018/06/23(土)01:14:15.49ID:JxicDsGm0
お台場・ガンダムベース
リク「それじゃコーイチさん、お疲れ様でした!」
ユッキー「「また明日もよろしくお願いします!」」
モモ「ナナミさん、さよーならー!」
ナナミ「また明日ねー、バイバーイ!」
コーイチ「うん。また明日」フリフリ
ナナミ「……さ、仕事に戻るよーお兄ちゃん。新しいサンプルもう届いてるからね」
コーイチ「わかってるよ、今日にはもう仕上がるから」
ナナミ「……ふふっ」
コーイチ「どうした?」
ナナミ「ううん、お兄ちゃん、最近は楽しそうだなーって」
コーイチ「まぁ、な。ガンプラ作るのは、楽しいから」
ナナミ「そうじゃなくて。GBNとか、リクくんたちと遊んでてさ」
コーイチ「……確かにな。あの子たちとGBNをやるのは、楽しい、かも」
ナナミ「はっきりしないなぁ。ま、いいや。それじゃ。サンプルよろしくね」
コーイチ「ああ、任せとけって」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/23(土)01:17:29.56ID:JxicDsGm0
新品のガンプラ「」ピカー
コーイチ「…よし、ツヤ消しも塗装もよし、合わせ目も…うん、大丈夫。……時間は…そろそろ閉まる頃か」
コーイチ(皆、操縦技術も製作技術も少しずつ上がってきてる…そろそろ新しい戦略を組んだりしたほうがいいかもしれないな。皆で装備の新調を考えるのもいいなぁ…ううん…どんな風にしようか……)ウーン…
「――ちゃん!ちょっと、お兄ちゃん!」カッ
コーイチ「わっ!?あ、な、ナナミか…」
ナナミ「ナナミかー、じゃないでしょー。ほら、もう閉めるから。片づけてよ」
コーイチ「ああ、うん。悪い悪い」ガサゴソ
ナナミ「まったくもう…リクくんたちと楽しく遊んでるのはいいけど、仕事してるときはちゃんとしてよね」
コーイチ「分かってるって。せっかく紹介してもらったんだ、き
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/23(土)02:36:24.55ID:00Xh4VtiO
凛世の口調ムズい
凛世ちゃんがポンコツ化してる
それでもえびばでぃれっつごー

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/23(土)02:43:36.19ID:00Xh4VtiO
事務所
ガチャ
智代子「おはようございます」
樹里「おはようございまーす…って誰もいないのか?」
智代子「あれ?わたしたち、今日一番乗り?」
樹里「鍵開いてたんだし、それはないだろ」
凛世「…」ボー
智代子「本当だ、凛世ちゃんがいるね」
樹里「なんか放心状態っぽいが」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/23(土)02:52:37.47ID:00Xh4VtiO
智代子「凛世ちゃん、おはようございます」
凛世「あぁ…智代子さん、樹里さん…おはようございます…プロデューサーさまは少々出ており、凛世が留守を預かっています」
智代子「そうなんだ」
樹里「それはそうとどうしたんだよ」
智代子「何かあったの?」
凛世「プロデューサーさまに撫でていただけませんでした…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/23(土)03:03:31.08ID:00Xh4VtiO
樹里「撫でるって…頭を?」
凛世「はい、智代子さんに借りた本の作法どおりにやったのですが…」
樹里「撫でて貰える作法の書いてある本ってなんだ?」
智代子「それって、この前貸した少女漫画のこと?」
凛世「はい」
樹里「少女漫画かよ…で、何をやったんだ?」
凛世「プロデューサーさまにお弁当を作りました」
智代子「あのシーンだね」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:37:39.10ID:A8RS2ExVO
舞「え、いらない?」
愛「実はね、最初は事務所のみんながあたしの誕生日を祝ってくれるって話だったんだけど、
  前から企画してたライブの話がちょうどきて……」
愛「せっかくだからあたしの誕生日に一緒にやって、盛大なバースデーパーティにしようって話になったんだー!」
愛「その方が盛り上がるからって!」
愛「そこですごく大きいケーキとか、豪華なお料理も作ってくれるんだって!」
愛「だから大丈夫!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:41:05.45ID:A8RS2ExVO
舞「そ、わかったわ
  愛、食べ過ぎて迷惑かけないようにしなさいね」
愛「わかってるよー!だから今日は夕ご飯いらないから!じゃあねー!」
ブツッ!
ツーツーツー
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:42:37.52ID:A8RS2ExVO
舞「……そう」
舞「せっかく作ったのに」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:43:39.96ID:A8RS2ExVO
わー!すごいケーキ!おいしそー!!
ダメよ、愛。手を洗ってきてからでしょ
わかったー!
こら、走らない!
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:45:28.43ID:A8RS2ExVO
舞「……」
ピト……パク
舞「……おいし。気合いいれて作っただけはあるわね」

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1:
◆uYNNmHkuwIgM2018/06/26(火)00:17:23.56ID:M3r0bmxb0
-----桃子の目の前には二つの大きな顔。
-----いつだか、どこだか、わからないけど、
-----でも、それは確かな桃子の記憶。
-----ふっと風が吹く、驚いて目を瞑る。
-----その一瞬で、全部消える。
-----やっぱり、また、ひとりぼっち。
 

2:
◆uYNNmHkuwIgM2018/06/26(火)00:20:04.40ID:M3r0bmxb0
キューって胸がしめつけられて、その痛さで目がさめた。ほっぺに冷たさを感じて、それを温めるように手のひらでゴシゴシと強めにこする。
窓の外はごきげんな青空。うん、いい天気だね。バーカ!!!そんな悪口も言っちゃいたくなるくらいサイアクな朝。せっかくの日曜なのに。
ドタドタと足音を立てて洗面所に行く。バシャバシャとワザと水の音を立てて大げさに顔を洗う。シーンと静かな家の中を少しでも音で満たす。
ささっと準備をして、リビングには目もくれずに玄関に向かう。はやく家を出て、桃子の『イエ』に行かなくっちゃ。
桃子「うぁ...まぶし...」
暗い家から出ると、日差しの眩しさに少しくらっとした。
 
3:
◆uYNNmHkuwIgM2018/06/26(火)00:22:10.82ID:M3r0bmxb0
############
765プロシアター
エントランス
############
桃子「おはよーございまーす」
シアターについて扉を開けて挨拶。親しき仲にも礼儀ありだからね、挨拶はきちんとしなきゃ。
海美「ももちーん!おはよー!」
エントランスの掃除をしてた海美さんが100倍の元気で挨拶を返してくれて、おまけにダッシュで桃子の方に向かってきた。
桃子「ちょ、なに、どしたの海美さん?」
海美さんは桃子の正面で止まって、両方の脇を手でガシッって掴む。桃子の身体がふわっと浮く。
いきなりなんなの!?ジタバタ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/28(木)18:59:43.66ID:AIPYx+nE0
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。SS
キャラ同士の呼び名チェックしてませんので脳内補完で
短編です

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/28(木)19:03:25.07ID:AIPYx+nE0
いろは「せんぱーい。今日の放課後なんですけどー」
八幡「断る」
いろは「卒業式の打ち合わせがあるんですけどー」
八幡「聞いてねえよ。というかか、教室まで来るな」
いろは「えー、部室へ行くと・・・・(雪ノ下先輩が怖いしなー)」
八幡「(雪ノ下が怖いんだな)」
いろは「とにかく先輩にお願いしたいんですよー」
八幡「だから断る」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/28(木)19:07:16.43ID:AIPYx+nE0
相模「なに、あの一年また来てるじゃん(ボソボソ)」
ゆっこ「葉山くんにちょっかい出してる娘だよね」
はるか[なんかいかに作ってるって感じでウザいよねー」
相模「というかなんでヒキタニー。恥ずかしくないのーあの子。クスクス」
ゆっこ「ねーww」
ヒソヒソ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/28(木)19:09:17.87ID:AIPYx+nE0
いろは「(イラッ)」
八幡「(だから教室来るなと)」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)12:25:59.26ID:zapzrJtmo
クリスマス直前、みんなでディズニーランドに行ったときのこと。
いよいよ花火が上がる
結衣「なんだか懐かしいね」
しかしのそのとき、いろはちゃんと葉山君が2人きりになって何かを話してるのが見えた。
それが何なのか、私にはなんとなくわかった。
いろは「わたし、葉山先輩のことが好きです。」
葉山「ごめん。気持ちは嬉しいけど、君の気持ちには答えられない。」
いろは「・・・そうですか」
いろは「ぐすっ・・・」
いろはちゃんは泣き出して行ってしまった。
戸部「いっいろはす、ちょっ、いろはすー」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)12:26:30.39ID:zapzrJtmo
結衣「ゆきのん、これってつまり・・・」
雪乃「一色さんが葉山くんに告白して、フラれたってことね。」
結衣「なんで? いろはちゃん、あんなにかわいいのに。」
雪乃「そりゃあ、葉山くんだからでしょう。」
八幡「だな」
結衣「私、いろはちゃんのとこ行ってくる」
八幡「ちょっと待てよ!」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)12:27:02.53ID:zapzrJtmo
いろは「ぐすっ・・・ぐすっ・・・」
結衣「いろはちゃん・・・」
いろは「由比ヶ浜先輩・・・、今は一人にして下さい・・・」
結衣「一人で泣いてちゃダメだよ。」
結衣「悲しいのはわかるし、泣かないでっていうのは酷いと思うから」
結衣「だから泣くなとはいわないから、人前で泣こうよ。私がそばにいさせてくれないかな。」
雪乃「由比ヶ浜さん、今は一色さんを一人にさせてあげましょう。」
雪乃「フラれて泣いてる人を慰めに行ったりしたら、かえって嫌われることもありますから。
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1:
ネタバレあり◆LYNKFR8PTk
2018/06/25(月)20:00:27.96ID:xeOFI5hG0
最原「モノクマ……どういう事だ?」
赤松「ド、ドンキーコング64って……?」
モノクマ「いやー、最近ボクドンキーコング64にハマっちゃってさー」
モノクマ「だからリアルドンキーコング64をやろうと思って!!」
入間「なんだよそれ……意味分からねえよ……」
モノクマ「というわけで!!ドンキーコング64の能力を与えるのは……」

モノクマ「百田くん、王馬くん、真宮寺くん、春川さん、ゴン太くんの5人でーす!!」

2:
◆LYNKFR8PTk
2018/06/25(月)20:01:18.33ID:xeOFI5hG0
百田「な、なんでオレ達だけなんだよ!!」
モノクマ「いやーボク的にはナイス配役だと思うけどなー」
春川「配役……?」
モノクマ「百田くんはドンキー、王馬くんはディディー、真宮寺くんはランキー、春川さんはタイニー、ゴン太くんはチャンキーだよー!!」
ゴン太「ね、ねぇ……どうしてゴン太は選ばれたの?」
ゴン太「そもそも……ドンキーコング64ってなんなの?」
白銀「えっと……ゴン太くん以外にも分からない人がいるだろうから説明するけど……」
白銀「ドンキーコング64は昔ニンテンドウ64で発売されたゲームソフトで……5匹の猿を使い分けるアクションゲームなんだよ」
王馬「えー?オレが猿役って事ー?猿以下のキー坊じゃなくて?」
キーボ「誰が猿以下ですか!!」
3:
◆LYNKFR8PTk
2018/06/25(月)20:01:49.74ID:xeOFI5hG0
モノクマ「さぁ我が子達!!5人を連れて行って!!」
モノクマーズ「はーい!!」
百田「うおお!!?離せ!!!」
最原「百田くん!!みんな!!」
茶柱「連れて……行かれちゃいました」

百田「う……ここは?」
春川「……分からない」
真宮寺「当たり一面……真っ暗
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1:
◆.dsCc9AhxA
2018/06/25(月)10:59:13.38ID:fRc0zwwn0
・キャラ崩壊
・クソレズ

2:
◆.dsCc9AhxA
2018/06/25(月)11:00:25.04ID:fRc0zwwn0
麻子「西住さんの足についてだが」
沙織「え、ついにレズに目覚めたの?」
麻子「ついにとはなんだ。素質があったみたいな言い方して」
優花里「ミケランジェロの彫刻のようにお美しいおみ足にひれ伏して犬のように嘗め回したいですよね。わかります」
麻子「こういうのをレズと呼ぶんだ」
沙織「すいません。私が悪かったです」
3:
◆.dsCc9AhxA
2018/06/25(月)11:05:32.40ID:fRc0zwwn0
麻子「私がしたかったのは、西住さんの蹴りの塩梅が絶妙で驚くって話」
沙織「ああ、操縦手だと車長に足で支持されるからね」
麻子「痛くないけど気づかないほどじゃない、本当にちょうどいい蹴り具合なんだ」
華「そういう特訓とかするんでしょうか。家元様のでっけえケツにビシーンビシーンって」
沙織「でっけえケツとか言ってんじゃないよ」
優花里『もっとよっ! んっ/// もっと強く蹴りなさあっ///』
沙織「おい」
みほ「…………ねえ、本人の目の前で話す内容じゃないよね」
【足住殿】
4:
◆.dsCc9AhxA
2018/06/25(月)11:06:13.80ID:fRc0zwwn0
みほ「あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ……」ゴメキョゴメキョ
沙織「うわぁ、人体ではあり得ない音がする」
華「戦車道は肩が凝りますからねぇ」
優花里「うわ、本当です。石みたいにガッチガチですよ。こっちは柔らかいのに」モミモミモミモミ
みほ「ねぇ優花里さん、肩を揉むのはわかるとして、なんでナチュラルに乳も揉んだの? 教えて? 怒るから」
麻子「そこは怒らないからじゃないのか」
優花里「? ラーメン食べた後は水を飲みます
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1:
◆6x79oqdrbDOF2018/06/25(月)23:09:06.95ID:X9bNGYF40
※地の文アリ
よろしくお願いします。

2:
◆6x79oqdrbDOF2018/06/25(月)23:10:05.68ID:X9bNGYF40
提督「大きくなったなぁ...潮」
漣「おっぱいがですか?」
提督「突っ込まないぞ」
漣「むしろ突っ込まないんですか?」
提督「...やっぱりピンクはだめだな」
漣「あー明石さんに言いつけてやりますよ!ご主人さまが明石さんの事、ドスケベ淫乱ピンクって言ってましたって」
提督「誰もそんな事言ってないだろ!つか自覚あるじゃねーか」
3:
◆6x79oqdrbDOF2018/06/25(月)23:10:35.86ID:X9bNGYF40
昼下がりの執務室、業務が一段楽したところで秘書艦の漣と軽口を叩く。
窓を見下ろすと潮が他の艦娘達と花壇のお世話をしているのが目に入った。
しゃがみこんで健気に土を弄る彼女の姿は、何とも可愛らしいものだ。
あれは何時だっただろうか、数人の艦娘たちが鎮守府内の一角に花壇を作りたいと直談判しに来たことがある。
別に断る理由もなかったし、彼女たちが日常で楽しむ事が増えればと思い俺は許可を出した。
その数人の中に潮はいた。後ろの方で控えめについて来ていたが、やはり花が好きらしい。
今では季節になると花壇にはその時折々の花が咲き、とても賑やかになる。
4:
◆6x79oqdrbDOF2018/06/25(月)23:11:13.10ID:X9bNGYF40
提督「昔は内向的だったのに、今ではあんなに笑うようになって...」
漣「えー。別に潮は前から良く笑ってましたよ?」
提督「それは漣が姉妹艦だからだろ。俺が言いたいのはだな」
漣「あーはいはい。そこから先はお仕事を終わらせてからでオナシャス」
この話は終了、とばかりに漣は書類を俺の顔へ押し付ける。潮談話は残念ながらここでお開きになりそうだ。
ここ最
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1:
◆36RVFTz/1g2018/06/25(月)09:52:54.75ID:RLatfsmYo
提督「ウスターぶっかけアジフライに」
提督「ポテトサラダと生ビール」
提督「最強……最強だな、無敵の布陣だわ」
大淀「ずいぶん安上がりですね」
提督「こういうのがいいんだよ、分かってねーな」

2:
◆36RVFTz/1g2018/06/25(月)09:55:30.60ID:RLatfsmYo
提督「明石は何飲んでんだ」
明石「鯛のカルパッチョとパナシェです」
大淀「私はサーモンのマリネにシャンディガフ」
提督「またお前らは気取ったもん飲みやがって」
明石「これもビールですよ」
提督「そんなオシャレなの認めねーよ」
提督「ビールってのはこう、喉越しなんだよ」グビーッ!
伊14「喉ごし喉ごしィ!」グビーッ!
提督「日本酒は違うから」
ポーラ「のどごし、のどごしぃ?!」グビグビーッ!
提督「ワインもね。ポーラ、ちょっと落ち着こうか」
3:
◆36RVFTz/1g2018/06/25(月)09:56:20.14ID:RLatfsmYo
赤城「賑やかですね」
加賀「今日は何ですか」
提督「最強のおつまみ決定戦だ」
赤城「おつまみですか」
加賀「ちょっと範囲が広すぎでは」
提督「じゃあ魚料理限定。アジフライとかアジフライとか」
明石「アジフライ推しますねー」
提督「最強だからな」
大淀「それでは今日のお題を」
提督「最強の肴、魚料理編だ!」

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