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1:
◆IzTDRicLig2018/07/28(土)00:41:00.89ID:afueZLB+0
勇太「六花姫えええええええええ」六花「ふえぇ……ゆうた!?」
中二病でも恋がしたい!SS

2:
◆IzTDRicLig2018/07/28(土)00:42:03.35ID:afueZLB+0
部室
勇太「はぁ」
丹生谷「どうしたのよ」
勇太「六花はもう18歳だろ。
トマト見るだけで「魔界の聖獣」とか「緑のエレエレが私を襲う」とか、
ゆうた?私のこと嫌いになったの!?と涙目ウルウルされると気が引けるんだよ」
丹生谷「なにそれかわいい?!」
勇太「笑い事じゃないぞ!それに高1から十花さんにトマト嫌い直すようにくぎを刺されてる。さもないと部屋がー」
丹生谷「うわっ、めんどくさ!」
勇太「嫌だなあ。六花トマト嫌いだし、すぐ逃げるし。今はまだいいけど」
丹生谷「富樫君……。あ、えと、小鳥遊さん最近どう?」
勇太「相変わらずだな。熱くもなきゃ寒くもない。普通だ、普通」
丹生谷「う?ん。ん?。ん?あ!いいこと考えたかも!」
勇太「えっ!」

3:
◆IzTDRicLig2018/07/28(土)00:43:24.50ID:afueZLB+0
翌朝
六花「Zzz……」
ジリリリリリリリ!
六花「(もう少しだけ……)」
勇太「六花姫!!!!!!!!!!おはようございます!!!!!!
りっかひめえええええええええええええええ!!!!!!!!」
六花「なああああああああああぁ!?」
勇太「姫。お目が覚めましたか?」
六花「ゆ、ゆうた!?どうしたの!?その恰好!!?白馬の王子!?」
勇太「姫。おはようございます。今日も可愛らしいお顔で。ご調子はいかがですか?」
六花「な……な!邪王真眼を見くびっているのか///!?それぐらいで惑わされる私じゃない!きっと夢!」
勇太「失礼ですが、手を取り合ってくれませんか?」サッ
六花「う……うん///」ギュッ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/28(日)00:00:09.32ID:wGA1ja0N0
※エロ注意
※短いです
結衣「ヒッキー♪」ガバッ
八幡「おわっ」
ドサッ
結衣「えへへー///」
八幡「なんだよ、いきなり押し倒してきて......」
結衣「えっちしたくなっちゃった♪」
八幡「このビッチめ」
結衣「ビッチじゃないし!」
八幡「まぁ、初めての時は痛そうだったよな」
結衣「そうだよ!えっちするのは大好きなヒッキーとだけだもん!」
八幡「でも大丈夫なのか?」
結衣「うん、今日はパパもママも帰ってくるの遅いし......いいよね?」
ガラッ

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/28(日)00:00:55.57ID:aBfhwvj00
結衣母「いいわよ?」
八幡「」
結衣「ママ!?」
結衣母「2人共すっかりラブラブね?」
結衣「ママ?今日は帰るの遅いって言ってたじゃん!」
結衣母「パパは遅いわよ?でもママは早く帰って来たからちょっと部屋を覗いて見たら、ね?」クスクス
八幡「や、これは......」
結衣母「大丈夫、ヒッキーくん。2人がそこまでの関係に進んでるのは知ってるから」
八幡「」
結衣「うう?」
結衣母「ね?ママも混ざっていい?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/28(日)00:02:09.24ID:aBfhwvj00
結衣「だ、だめだよ!もうおしまい!」
結衣母「でもヒッキーくんのそこ、大きいままよ?」
結衣「ヒッキー!」ムー
八幡「や、これはお前に押し倒されてるからだろ......」
結衣母「それなら鎮めないといけないわね?」
八幡(そういうと上着とブラを脱ぎ始めた)
八幡(さすが由比ヶ浜マ。娘よりも大きい......)
結衣母「それ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/10(金)00:19:39.53ID:nEefnmZe0
朝 自室
八幡「ん……」
八幡「……なんだ、夢か」
八幡(中学時代の、イジメられてるとまでは言わないもののそれなりにキツイ記憶が蘇ってきた。陰口だとか、もしくは本人にあえて聞こえるように放たれた悪口だとか、そういった類
のものだ。とにかく、あまり良い寝起きじゃない)
八幡「はぁ……」
八幡(……学校行くか)


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/10(金)00:20:45.75ID:nEefnmZe0
教室
戸部「っべー、隼人くんそれマジっべーわー」
葉山「はは、そうかな」
三浦「つーか戸部うるさすぎ」
戸部「ちょっ、優美子ぉ?。それはないでしょ?」
八幡「……」
八幡(基本的には自分が大好きで、孤高であることに誇りを持っている俺だが、ごくごく稀にどうも感傷的になってしまうことがある)
八幡(俺の人生はなんて無色でなんて惨めなんだろうかと。俺に、生きている意味なんてあるんだろうかと。何故俺は誰かと共に愉快な時間を過ごすことができないのかと。そんなこ
とばかり考えてしまう)
八幡(……これもきっと、今朝の嫌な夢のせいなんだろう)
八幡(決定的な何かがあるでもなく、勝手に泣き出してしまいそうだ)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/10(金)00:22:13.91ID:nEefnmZe0
奉仕部 部室
八幡「……」ガラガラ
雪ノ下「こんにちは」
八幡「おう。……由比ヶ浜は?」
雪ノ下「あら、聞いていないのかしら。由比ヶ浜さんなら今日は三浦さんたちとカラオケに行くそうよ」
八幡「そうか」ガタッ
雪ノ下「仮にも同じクラスだというのに、あなたは相変わらずね独り谷くん」
八幡「ほっとけ、ていうかそもそもカラオケ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/07(土)15:10:26.56ID:pID29ryw0
ネタバレ注意です
前スレ
ぐだ男「サーヴァントビーストだってええ!?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/07(土)15:11:31.98ID:pID29ryw0
シャドウボーダー内部
ぐだ男「うん、おいしい!」
ロリダヴィンチ「軍用レーションだけど口にあったみたいでよかったよ」
マシュ「しかしそんなレーションも間も無く底をつきます。…壊滅したカルデアから逃げ出して早1週間…。食料をどこかで確保しなくては…」
金髪デブ「ぬわあああん!疲れたもおおおおん!!いい加減肉が食べたいぞ肉ゥ!!」
ホームズ「はっはっはっ」
ぐだ男「笑ってるんじゃないぞそこの探偵!!だいたいサーヴァント全部返さず誰かに残って貰っていればこんな自体防げたのに!」
ホームズ「それに関しては謝罪しかないね」マジキチスマイル
ぐだ男「悔い改めて」
マシュ「…英霊の皆さんと過ごした日々が…もう遠い過去のことのように感じます…サーヴァントの方は呼べないんでしょうか?」
ロリダヴィンチ「残念だけど電力が圧倒的に足りないね…」
ぐだ男「あ、おい待てい!」
ロリダヴィンチ「?…どうしたんだいぐだ男くん?」
ぐだ男「1人だけ、確実に呼べるサーヴァントがいるゾ…」
マシュ「そんな方いましたっけ…ッ!!…まさか!!」
ぐだ男「すぐに召喚の準備に取り掛かるぞマシュ!」
マシュ「ッはい!ムニエルさん!こちらへ!」
ムニエル「ファッ!?どうして俺が必要なんだ!?これもうわかんねぇな」
ロリダヴィンチ「まさか…!」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/07(土)15:12:53.81ID:pID29ryw0
こ↑こ↓に銀と鉄。なんか足んねぇよなぁ?あ、そうだ。石と契約の大公。
降り立つMURには
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1:
◆vSD/c.dQDI
2018/07/24(火)20:53:57.58ID:uIl6i6NGO
サトシ「カベドン?なにそれ?新しいポケモン?」
ピカチュウ「ピカー?」
ロトム図鑑「違うロト!壁ドンはどちらかというと……」
ロトム図鑑「必殺技ロト」
サトシ、ピカチュウ「!?」

2:
◆vSD/c.dQDI
2018/07/24(火)21:02:49.37ID:uIl6i6NGO
サトシ「ひ、必殺技!?」ガタッ
ロトム図鑑「そうロト。この技をマスターすれば、サトシもポケモンマスターへの道に近づくロト!」
サトシ「ま、マジかよ!よし!早速特訓だピカチュウ!」
ピカチュウ「ピカー!」グッ
ロトム図鑑「サトシー!待つロト!ボクの話を最後まで聞くロト」
サトシ「なんだよー!」
ロトム図鑑「この技を身につけるのはピカチュウではなく……」
サトシ「え?ピカチュウじゃないの?ならモクローとかベベノム?」
ロトム図鑑「サトシロト」
サトシ「え?」
ピカチュウ「ピ?」
ロトム図鑑「サトシが壁ドンをマスターしてポケモンマスターになるロト」
サトシ「は?」
3:
◆vSD/c.dQDI
2018/07/24(火)21:16:12.18ID:uIl6i6NGO
サトシ「俺がマスターするって……Z技とかキズナ現象的な?」
ロトム図鑑「そうロトね。ある意味キズナ現象的なものロト」
ロトム図鑑「ただし、サトシが重なり合う思いをシンクロさせなければいけない相手はポケモンではなく……」
ロトム図鑑「女の子ロト」
サトシ「いや、意味わかんないよロトム。それがポケモンマスターとなんか関係あるの?」
ピカチュウ「ピカ?」
ロトム図鑑「サトシ!女の子のハートもゲットできない男がポケモンマスターになれるロトか!?」
サトシ「…………意味わかんないよ」
ロトム図鑑「まぁ、いいロト。早速サトシの必殺技"壁ドン"を試してみるロト」
サトシ「え?特訓も無しに
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1:
◆saI1ZNzQKuJn
2018/07/27(金)21:04:17.84ID:jAs9ZX6b0
昨日の生放送がガルパン世界でもやっていたらという設定です
細かいことはアンツィオ流
渕上さんはここでは戦車道に詳しい人的なアンツィオです

2:
◆saI1ZNzQKuJn
2018/07/27(金)21:06:55.75ID:jAs9ZX6b0
【黒森峰寮】
エリカ「戦車道人口を増やすためにゲーム化ねぇ。」
小梅「エリカさんも出るんですよね?」
エリカ「ええ、この前3Dモデル見たけど結構出来が良かったわよ。」
直下「へー、私たちも出れないですかね?」
マウ子「私はやだな。恥ずかしいし。」
3:
◆saI1ZNzQKuJn
2018/07/27(金)22:01:19.02ID:jAs9ZX6b0
渕上『では私の編成はこちら!みほのこと大好きメンバーです!』
コメント1『逸見www』
コメント2『エリカさんいるんですけどそうなんですか?』
コメント3『知ってた』
エリカ「ちょっと!なんでそこに私が入るのよ!」
4:
◆saI1ZNzQKuJn
2018/07/27(金)22:02:13.23ID:jAs9ZX6b0
小梅「エリカさんついにバレちゃいましたね。」
直下「熱愛発覚!」
マウ子「コメントもエリカ絡みのばっかりだな。」
エリカ「ち、ちが!っていうか私だけなんでこんなに注目されてるのよ!あのモジャモジャとか島田流のほうがそれっぽいでしょ!」
小梅「なに言ってるんですか、この中で純粋に恋愛感情として好きなのはエリカさんだけじゃないですか。」
5:
◆saI1ZNzQKuJn
2018/07/27(金)22:02:50.80ID:jAs9ZX6b0
直下「秋山さんは憧れとか尊敬とかでしょ?エリカでいう西住前隊長みたいな。」
マウ子「そうそう。島田流のはわかんないけど、子供だからどうせ友達としてでしょ。この子も……なん
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1:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/22(日)21:00:15.40ID:JNFbyEc4
⌒°(^ω^)°⌒「えへ、¶cリ˘ヮ˚)|ちゃん。今日はどこ行こうか」
¶cリ˘ヮ˚)|「バスに乗らなきゃだけど、ヌマヅまで行って遊びましょうか」
⌒°(^ω^)°⌒「やったビィ!」
¶cリ˘ヮ˚)|「門限とか大丈夫?」
⌒°(^ω^)°⌒「大丈夫だよ」
ノcノ,,・o・,,ノレ「…」

2:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/22(日)21:00:57.09ID:JNFbyEc4
⌒°(^ω^)°⌒「ノcノ,,・o・,,ノレちゃんはどうする?」
ノcノ,,・o・,,ノレ「マルは…」
ノcノ,,・o・,,ノレ「2人の邪魔をしたら悪いし、このまま帰ろうかな」
¶cリ˘ヮ˚)|「…」
3:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/22(日)21:01:50.15ID:JNFbyEc4
⌒°(^ω^)°⌒「邪魔なんかじゃないよ! 一緒に遊びに行こうよ!」
ノcノ,,・o・,,ノレ「⌒°(^ω^)°⌒ちゃん」
⌒°(^ω^)°⌒「ほら、皆で手を繋いでいこ?」
¶cリ˘ヮ˚)|「仕方ないわねノcノ,,・o・,,ノレ。⌒°(^ω^)°⌒と手を繋ぐことを許可するわ」
¶cリ˘ヮ˚)|「他でもない貴女だもの」
ノcノ,,・o・,,ノレ「¶cリ˘ヮ˚)|ちゃん」
4:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/22(日)21:02:28.20ID:JNFbyEc4
⌒°(^ω^)°⌒「それじゃ、ノcノ,,・o・,,ノレちゃんは⌒°(^ω^)°⌒の右ね」
ノcノ,,・o・,,ノレ「⌒°(^ω^)°⌒ちゃん、両手に花ずら」
¶cリ˘ヮ˚)|「ちょっと〜浮気しちゃダメよ⌒°(^ω^)°⌒」
⌒°(^ω^)°⌒「えへへ?」
ノcノ,,・o・,,ノレ「…」

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1:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/18(水)23:25:40.60ID:IRieWB+8
----------¶cリ˘ヮ˚)|の家
¶cリ˘ヮ˚)|「よく来たわね二人とも」
ノcノ,,・o・,,ノレ「それで、今日は何をするの?」
⌒°(^ω^)°⌒「うゆ」

2:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/18(水)23:26:10.44ID:IRieWB+8
⌒°(^ω^)°⌒「もしかして、生放送に付き合えっていうんじゃ…」
ノcノ,,・o・,,ノレ「ごめんね¶cリ˘ヮ˚)|ちゃん。マルは宗教上の理由でそういうのはちょっと…」
¶cリ˘ヮ˚)|「まだ何も言ってないんですけどー?」
ノcノ,,・o・,,ノレ「冗談ずら」
3:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/18(水)23:26:48.44ID:IRieWB+8
⌒°(^ω^)°⌒「それにしても¶cリ˘ヮ˚)|ちゃんから⌒°(^ω^)°⌒たちをお家に誘ってくれるなんて珍しいね」
¶cリ˘ヮ˚)|「そうかしら?」
⌒°(^ω^)°⌒「うんうん! いつもなら『部屋散らかってるし?』とか『暗黒の儀式の準備が?』とか言って全然入れてくれないもん」
¶cリ˘ヮ˚)|「うっ…」
ノcノ,,・o・,,ノレ「そんな¶cリ˘ヮ˚)|ちゃんがマルたちを家に誘うなんて…」
ノcノ,,・o・,,ノレ「まさか…」
4:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/18(水)23:27:31.29ID:IRieWB+8
ノcノ,,・o・,,ノレ「えっちなことするずら?」
¶cリ˘ヮ˚)|「しないわ!」
⌒°(^ω^)°⌒「しないの?」
¶cリ˘ヮ˚)|「しないわよ!」

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1:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/22(日)17:12:39.17ID:E170NXn8
ガチャ
杏樹「あれ?誰もいないのかな…
ま、いっかスイッチでスプラトゥーンやろ♪」
ポチポチヴィィィィ
杏樹「今日も余裕の勝利ですやん
流石我らの伊波さん…なんてね、ん?
なんか机の上に置いてあるな…メガネ?
あいきゃんのかな?」
これは好感度メガネです
メガネをかけてほかの人を見ると貴方に対する好感度がわかります
00?100で表されます
杏樹「なにこれ…楽しそうじゃん
かけてみよーっと」スチャ
杏樹「意外と似合うかも…えへへ
誰か来ないかな?」
ガチャ
来た人(Aqoursメンバー)
>>3
好感度
>>5のコンマ2桁

3:
名無しで叶える物語(茸)
2018/07/22(日)17:14:25.34ID:KkBUOh9E
がすお
4:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/07/22(日)17:14:44.58ID:rxEh2cnB
ありさ
5:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/07/22(日)17:14:51.54ID:yTv/O9v8
うおおお
6:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/22(日)17:17:09.08ID:E170NXn8
有紗「おなかすいたぁぁぁ」
杏樹「あ、有紗ちゃん
そこにケータリングあるよ」
有紗「ハンバーグだ♪
梨香子の手作りかな?」ニヤニヤ
杏樹(54かぁ、高くもなく低くもなくみたいな?
まぁ有紗ちゃん、りこちゃんと仲いいもんね?)
有紗「あれ?あんちゃんメガネかけてる」
杏樹「あ、気付いた?」
7:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)
2018/07/22(日)17:18:13.05ID:E170NXn8
有紗
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/25(水)00:14:08.80ID:O9cIDFeR0
私にとって指とは唯一自分の中で誇れるところだった
幼少時からピアノを習っていた私は箱入り娘のように育てられた
特に手は
料理はおろか裁縫すらさせずに高校生まで過ごししてきた
そのかいあって会う人、関わる人には例外なくこの手を褒められた
そして私はそれが誇らしかった....
その日までは

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/25(水)00:24:23.96ID:O9cIDFeR0
ある十七手前の春、私は運命的な出会いを
仲間というべき八人との出会いを果たす
それは、私の人生の中で一番といっていいほどの出会い
その中で作曲という、中枢を担う役割を持てたことに誇りを持っていた....いる
この時ほどピアノに触れいたことに感謝した時はないだろう

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/25(水)00:31:29.74ID:O9cIDFeR0
だが、ある日を境に私の価値観は逆転する
そのグループの中では初めてではあるのだが、いつも通りといえばいつも通り
何度も聞き覚えのある、身に覚えのある会話が始まる
始まりが千歌ちゃんの言葉が始まりだった
「梨子ちゃんの手って奇麗だねー」
他の人らも賛同する、私も悪い気がしないので「恥ずかしいよー///」といい手を差し出す
みんな揃って私の手を見る、それが心地よかった
ある瞬間、そう
「いいなー梨子ちゃん、手が奇麗で」
彼女がそういうまでは

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11:
名無しで叶える物語(家)
2018/07/16(月)20:53:39.67ID:YqcJzpPr
果南「……」ジーッ
梨子「……あ、あの。何ですか果南さん」
果南「あ、ゴメン。梨子のお腹、凄く綺麗だなって思って――」
梨子「……///」サッ
果南「あ?。隠しちゃった」
梨子「は、恥ずかしいですもん!///」
12:
名無しで叶える物語(家)
2018/07/16(月)20:57:01.44ID:YqcJzpPr
梨子「そ、それに!綺麗なお腹なのは果南さんの方です!」
果南「えー?そうかな?私なんて身体動かしてるから細めなだけだよ」
梨子「腹筋だってきちんとあって凄いです……」
果南「いやいや。腹筋なら曜の方が凄いよ。ムキムキだよ??」
梨子「と、とにかく!私のお腹なんてそんな良いものじゃないです!///」
14:
名無しで叶える物語(家)
2018/07/16(月)20:59:21.07ID:YqcJzpPr
果南「そんなこと絶対無いと思うんだけどな……」ジィッ…
梨子「????///」
梨子「み、見ないで……恥ずかしい……」
果南「―――やっぱり、凄く綺麗だよ?」
梨子「???!!///」首ブンブンッ
16:
名無しで叶える物語(庭)
2018/07/16(月)21:01:44.11ID:yVqKX1ka
漫画版だとようちかほったらかした傍で乳繰り合ってそうな雰囲気がある

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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/08(日)19:14:29.17ID:2UWTZc0Q0
【4/1(エイプリルフール)】ジャ-ン!
(事務所)
カチャ
P「おはよう奈緒」
奈緒「おはようプロデューサーさん。あれ?今日は午後からじゃなかったのか?」
P「嘘だ」
奈緒「は?」
P「今日はエイプリルフールだろ。引っかかったな。ふはは」
奈緒「『午前中は休み』って言ったのは昨日だよな。反則じゃね?」
P「ギリギリセーフだろ」
奈緒「アウトだよ。ばか」
P「馬鹿とはなんだ」
奈緒「ばかはばかだ。それから、嘘をつくならもっといい嘘をつけよ。あんまりびっくりしなかったし。面白くもなんともないぞ」
P「いい嘘って?」
奈緒「こう…なんつーか心に残る感じの嘘?」
P「漠然としてるな」
奈緒「悪かったな」
P「例えば、何かある?」
奈緒「例えば、かー」

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/08(日)19:15:16.78ID:2UWTZc0Q0
奈緒「…」
奈緒「プロデューサーさん」
P「ん?」
奈緒「好きだ」
P「」ズキュゥゥゥゥゥンッ!
奈緒「大好きだ」
P「う、嘘だろ!?」カッ!
奈緒「本気だよ。あたしが嘘をつくわけないだろ?」
P「へ、へぇ」ガクガクガク
奈緒「心の底から言ってるのに疑ってるのか〜♪」
P「こ、言葉だけだと信じられないかな」
奈緒「疑り深いな。ほら抱きつけば信じるのか?」ギュ-
P「(吐血)」ゲフッ
奈緒「はー、こんなに好きなのに♪」ギュ-
P「(まずい…このままでは奈緒に殺される…!)」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/08(日)19:15:45.18ID:2UWTZc0Q0
P「…」
P「俺は奈緒のこと嫌いなんだよなぁ」
奈緒「え…」ガ-ン!
P「ん?」
奈緒「…」シュ-ン
P「…
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/01(日)00:36:39.73ID:nJAdPnh30
アイドルマスターシンデレラガールズ×スロウスタート
前回のSS
双葉杏「スロウスタート?」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/01(日)00:47:31.05ID:nJAdPnh30
?ある夏の雨の日?
ザアアアアアアア・・・・
かな子「うわ?」バシャバシャ
杏「降ってきちゃったねぇ」
智絵里「まさか傘を忘れちゃうなんて・・・」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/01(日)00:49:30.31ID:nJAdPnh30
かな子「これからどうする?」
杏「とりあえずどこかで雨宿りしたいな・・・」
かな子「え?っと・・・あ!あそこのアパートなら・・・」
智絵里「え・・・」
杏「ああ、あの時の・・・」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/01(日)02:51:32.59ID:16IBB3HCo
二度あることは三度あると

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/01(土)22:21:27ID:ELS7/Acc
杏「このスパンで再招集とは思わなかったよ」
菜々「えっ、ナナ達って集められてたんですか?」
杏「千葉方面からこう、電波がミミミンミミミンとね?」
菜々「な、ナナならウサミン星ですから違いますね! 一体誰でしょうね!」
杏「誰なんだろうね……それはー」
菜々「ナっナでーって違うって言ってるじゃないですかぁ!」
※こたつのアレです 短いです

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/01(土)22:23:02ID:ELS7/Acc
菜々「ところで、杏ちゃんもお仕事じゃないんですか?」
杏「大丈夫だよ。私の出番チャンスタイムだけだし」
菜々「いやいや……また卯月ちゃんに連れ戻されちゃいますよ?」
杏「だってせっかくの奈緒の晴れ舞台だよ? 杏がいじらずに誰がいじるのさ」
菜々「たぶん凛ちゃんと加蓮ちゃんに散々いじられてると思いますよ」
杏「よそはよそ、うちはうち」
菜々「そんなお母さんみたいな」
杏「杏はやる時はやる子だよ、今がその時だ」
菜々「命を燃やすのはお仕事の時にしましょう」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/01(土)22:25:56ID:ELS7/Acc
菜々「まぁ本当に大丈夫なら、ナナがとやかく言うことじゃないですけど」
杏「今日はちゃんと時間確認してきたから、うっかり寝なければ大丈夫だよ」
菜々「そこが一番心配なんですけどねぇ」
杏「安部さんもツッコんでくるようになったねー……」
菜々「もうそれなりに付き合いも長いですからね、えっへん♪」
菜々「それにしても、ついに奈緒ちゃんがメイドですよメイド!」
杏「嬉しそうだね安部さん」
菜々「これが喜ばずにいられますか!」
杏「まぁ私も嬉しいけどさ、いろんな意味で」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014
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1:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/25(水)17:42:19.90ID:EN7B3i0VO
これはモバマスssです

2:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/25(水)17:43:46.07ID:EN7B3i0VO
「釣り、か?」
「はい。釣りです」
 7月某日、事務所にて。
 茹だるような暑さから逃げる様に事務所に飛び込み、ペットボトルを一瞬で空にして。
 ふぅ、と一息吐いたところで。
 担当アイドルである肇に、『釣りはお好きですか?』と問いかけられた。
「うーん……興味が無い訳じゃ無いが、積極的に行こうとはしないかな」
 そう答えて、即後悔。
 馬鹿か、俺は。
 肇が釣りが好きな事くらいは知っている。
 だったらもう少しまともな返し方があっただろうに。
 ぷくーなんてされたらとても困る。
 可愛いが。
 御機嫌斜めな肇は、少しばかり面がどうでくさいのだから。
 可愛いけれども。
3:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/25(水)17:44:16.93ID:EN7B3i0VO
 急いでフォローを入れようと、なんとか頭を回す。
「あぁいや、単純に俺が釣りの良さを理解してないってだけで」
「でしたら、私が釣りの良さを教えてあげますから!」
 ……あぁ、そうだな。
 肇はそういう奴だったよ。
 目をキラキラさせ食いつく肇。
 これが釣りなら既にその日一番の大物だろう。
 それはそれとして、だ。
 釣り、かぁ……
 やりたくない訳では無いが、正直この暑さの中長時間外に居るのは遠慮したい。
 屋内でも釣りを楽しめる施設はあるだろうが、きっと肇はそれじゃ満足しないだろうな。
「プロデューサー、明日は空いてますか?」
「え? あぁ、うん」
「では決まりですね!」
 しまった……つい流れにつられて勢いで頷いてしまった。
 でもまぁ、肇が楽しそうだし……うん、良いか。
 そんな感じで、俺の貴
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1:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/24(火)16:23:06.61ID:aQlXF2obO
これはモバマスssです

2:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/24(火)16:23:57.84ID:aQlXF2obO
?24日、事務所にて?
加蓮「クーリスマスが今年もやあてくるっ!」
まゆ「るるるんるんるんふふふんふんふん」
加蓮「歌詞うろ覚え過ぎない?」
まゆ「大丈夫です、クリスマスで大切なのは気分ですから」
加蓮「それもそうだね!」
まゆ「ケーキはどうしますかぁ?」
加蓮「用意してないしポテトのキッシュで良いんじゃない?」
まゆ「ジャガイモも買ってきてませんが……」
加蓮「じゃあもうポテチで良いや」
まゆ「あっ、見てください加蓮ちゃん。雪です、窓の外に雪が降ってますよぉ」
加蓮「ホワイトクリスマスかー、帰りは寒そうだね」
まゆ「寒ければ寒い程、大切な人から伝わる温もりが幸せなものになりますから」
加蓮「ふふっ、たしかに!」
美穂「加蓮ちゃんまゆちゃん気をたしかに!!」

3:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/24(火)16:24:42.02ID:aQlXF2obO
加蓮「あ、おはよー美穂。そしてメリークリスマスッ!」
まゆ「メリークリスマスです、美穂ちゃん」
美穂「お、おはよう……うん、二人はなにをしてるのかな?」
加蓮「見ての通りクリスマスをお祝いしてるとこだけど?」
まゆ「今ツリーの飾り付けをしてるんです」
美穂「それ入り口の脇に置いてあったサボテンだよね?」
まゆ「クリスマスツリーですよぉ?」
加蓮「まぁクリスマスツリーっぽくないのはしょうがないかもね、今から装飾するんだし」
まゆ「装飾具ありましたかぁ?」
加蓮「ない。こないだ飾った短冊とかでよくない?」
美穂「え、ええと……」

4:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/24(火)16:25:08.53ID:aQlXF
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164:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/22(日)22:39:34.28ID:ZGZ+MBEPO

きー、こー、きー、こー
夜の公園にブランコの揺れる音が響いた。
公園のブランコに乗るなんて、いつ以来だろうか。
……公園以外にブランコってあるのか?なさそう。
あと先月あたり、仕事終わった後加蓮に付き合わされた気がするな。
そんなに久し振りでも無かった。
まぁ、今後加蓮と二人で公園に来る機会なんて訪れないんだろうけど……
スマホを見れば、既に日付は回って七月三日の火曜日。
通知は一件、美穂からのライン。
『お風呂、沸いてます』
いつもだったら、きっと喜んでいた筈なのに。
遅い時間に帰ってもまだ待っててくれてるなんて、と美穂に感謝した筈なのに。
あんな事があった直後にも、こんなにもいつも通りの連絡を送ってくる美穂が。
今は、怖かった。
きっともう美穂のなかでは無かった事にしたんだろう。
さっきの会話なんて忘れて、いつも通り振る舞おうとしているんだろう。
今俺が帰れば、そのまま二人でお風呂に入って日常に戻れるんだろう。
……そんな事、俺には出来ないって……
P「…………はぁ……」
ただ、家を飛び出したは良いが。
P「……どうすっかなぁ……」
行くあても無ければ、今後どうするかも決まっていない。
取り敢えず今夜は漫画喫茶にでも泊まるとして……
ぶーん、ぶーん
美穂から、通話が掛かってきた。
出るのは、正直怖い。
でも、明らかに非は此方にある。
きちんと謝るだけでもしておきたいから……

165:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/22(日)22:40:04.78ID:ZGZ+MBEPO
P「……もしもし、美穂」
美穂『あ、お疲れ様ですPさんっ!今夜は帰って来れそうですか?それともお仕事で帰って来れな』
ピッ
あまりにも恐ろしくて、俺は反射的に通話を切った。
手に力が入らずスマホが地面に落ちる。
それを拾う余裕すら無く、俺はただ震え続けた。
知らないフリをしていれば、バレなければ。
そう考えていた過去の俺を本気で殴
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1:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/18(水)13:48:16.09ID:CoeaNds6O
これはモバマスssです
胸糞要素を含み、とても人を選ぶと内容かと思います

2:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/18(水)13:50:58.10ID:CoeaNds6O
ピピピピッ、ピピピピッ
朝、目覚ましの音で目を覚ます。
今日は月曜天気は晴れ、嫌になる程空は明るい。
ここ数日で一気に蒸し暑くなった梅雨突入前の空気が、身体を起こすのを躊躇わせる。
P「……っし!気合い入れるか!」
仕事があるのだからこんな悠長にしている時間が勿体無い。
さっさと身体を起こして歯を洗い、ヒゲを剃って色々と整える。
丁度炊けた炊飯器の音が少し気分を良くしてくれた。
P「適当なもんで良いかな」
小鍋を火にかけお湯を沸かし、味噌汁の準備をしつつシャケを焼く。
冷蔵庫から昨夜の残りを引っ張って、ちょっとだけ豪華に見せてみたり。
さて……と。
そろそろ、起きてくる頃かな。
美穂「……ふぁぁ……おはようございます……」
P「おはよう美穂、そろそろ出来るから座って待ってろ」
美穂「うぅん……良い匂いが……」
寝ボケた美穂が、パジャマの袖で目を擦りつつ椅子に着く。
二十歳になった今でも可愛さは衰える事を知らず、追加で綺麗・美しいステータスもどんどん上がっていた。
アイドルを引退したのが二十歳の誕生日で半年前だから、だとするともう半年後にはどうなってしまうのだろう。
楽しみは尽きないが、それは置いといて然るべき事を叱らなければならない。
3:
◆x8ozAX/AOWSO2018/07/18(水)13:51:32.27ID:CoeaNds6O
P「今日は一限からだろ?」
美穂「自主休講……しませんよっ?しませんからねっ?!」
P「先週の月曜一限サボっただろ?」
美穂「ち、遅刻で済んだもんっ!」
P「やっぱり遅刻はしたんだな」
美穂「……卑怯です!誘導尋問な
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/23(木)05:10:02ID:hcINhfqU
エレン「腹筋だと思ったか!?違ぇよ!!」
エレン「何なんだよォォォォォォォォ!!!」
エレン「ふざけんなし!何なんだよ!!」
アルミン「ど、どうしたんだい?」
エレン「どうしたもこうしたもねぇよ!!!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/23(木)05:12:36ID:hcINhfqU
エレン「この前告白したじゃん?」
アルミン「うん、したね。」
エレン「その後なんやかんやで上手くいってたんだよ!」
エレン「マジ上手くいってたから!!」
エレン「一緒にデートしたりさ!ソフトクリーム食べたりさ!!」
エレン「キャッキャッウフフの毎日だったよ!!!」
エレン「それなのに畜生ォォォォォォォォォォ!!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/23(木)05:14:22ID:hcINhfqU
エレン「何なんだよ!!セックスさせろよ!!!」
エレン「ミカサだって誘ってたくせによォォォォォォォ!!!」
エレン「何なんだよ!ミニスカートとか何なんだよ!!」
エレン「可愛いじゃねぇか畜生!!!」
エレン「チラチラパンツ見せやがってよォォォォ!!!」
アルミン「色は?」
エレン「白のレースだった!!リボンつき!!!」
アルミン「」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/25(土)23:09:11ID:96LcWpRo
 
 
 
――親愛なるヒストリア
――君は僕のことを覚えているだろうか。
――それとも、君が、君自身の名前を忘れてしまったように、
――僕のことも忘れてしまったのだろうか。
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/25(土)23:10:48ID:96LcWpRo
あの地で産まれてしばらくして、僕は君と出会った。
僕はその時のことをよく覚えている。
何しろ僕にとって、君は初めて見る「子供」だったから。
それまで僕が出会った人々はみんな大きくて、低く唸るような声を浴びせてくる人ばかりだった。
だから君を初めて見た時は、なんて小さな人だろうとびっくりした。
高くて細い声を聞いた時には、これは本当に人なのだろうかと疑ってみたりもした。
初めて見る姿に少し怯えていた僕に、君は優しく微笑みながら頭を撫でようとしてきた。
僕はびっくりして君の手を軽く噛んでしまった……すぐに恐くなって離したけれど。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/01/25(土)23:12:55ID:96LcWpRo
あの時の君に悪意がなかったことは知っている。
もちろん僕にも敵意があったわけじゃない。
だから弁解させてほしい。
僕らはそこをいきなり触られるのが好きじゃないんだ。
……さっき軽くと言ったけれどきっと君は痛かったはずだ。
だって君の小さな手には僕の幼い歯形と、赤い色が滲んでいたから。
『ごめんね、びっくりしたよね』
けれど君はすぐに微笑んで、僕の鼻の近くにゆっくり手を差し出してきた。
まだ少し恐かったけど、君の手の匂いを嗅ぐうちに何故だか不安がなくなっていくのを感じた。
心が穏やかになるような不思議な感覚の中で君は僕に言った。
『おともだちになってくれる?』
そうして君が僕の頬を優しく撫でたとき、僕らは友達になったんだ。
4:<
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/27(月)02:03:01ID:q5rmsdTU
アルミンに関しての記憶がなんらかにより全員消失
アルミン事態も消滅
しかしエレンは顔も名前も思い出せないけど
アルミンがいないことに違和感を感じる
ミカサは最初完全にアルミンのことを忘れてたけど
エレンの違和感の話を聞いてほんの少しだけど
自分とエレンともう一人いたこと思い出す
て設定だけ考えたけどどう?

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/27(月)02:10:43ID:UOFGpvTA
訓練兵団でエンドレスエイトでもええぞ
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/01/27(月)08:22:59ID:q38N7KVk

「ご飯ですよ!ご飯!!」
「お前!また俺のパンとるなよ!!」
「あはは、仲良しだね」
「朝からうるせーな」
「まあカリカリしないで」
いつもの賑やかな食堂
会話を楽しむものもいれば、訓練に備え
色々考えたりするものもいる
俺は後者が多い
座学なんかはいつもミカサに聞いている
だが、ミカサと勉強するたびいつも
なにか、物足りない気がする
こうですか

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/19(水)17:19:31ID:/aKbYBDc
月影先生「このオーディションに合格できないようなら、あなたが紅天女を演じることはないでしょう」
マヤ「先生…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/19(水)17:31:34ID:MNHWpUFk
腸捻転を起こしたブタの役
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/19(水)17:40:38ID:d9KL2yM2
マヤ「腸捻転を起こした豚の役…ですか?」
月影「ええ、腸捻転症とは、大腸が何らかの原因で捻れることが原因でこの捻れによって腸内が詰まってしまい最終的には死に至る病…」
マヤ「それが本当に紅天女に関係あるんですか?」
月影「マヤ、紅天女は人ではないの。風であり、火であり、腸捻転を起こした豚でもあるのよ」
マヤ「あたし…やります!腸捻転を起こした豚をやります!」
月影(マヤ…おそろしい子!)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/19(水)17:48:00ID:9bBT.rs2
月影「そのオーディションに参加するのはあなたを含め5人…」
月影「姫川亜弓、金谷英美、雪村みちる、そして>>5よ」
マヤ「亜弓さんにヘレンの時の金谷さん、失恋レストランの雪村さんに>>5…!」
マヤ「一体どんな腸捻転を起こした豚をやるのかしら…!」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/19(水)17:58:06ID:vNgn9/a6
ドラえもん

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/27(金)22:06:40ID:J6AIdV/w
七咲「風邪、ひいちゃいますよ?」
橘「もうちょっと……だけ」
七咲「ふふっ、本当にしょうがないですね」
橘「七咲の太ももがあったかくて…ね」ムニャムニャ
七咲「先輩が風邪をひいたら、私が看病してあげますからね……」
橘「ありがとう、七咲」
七咲「構いませんよ。先輩のためなら」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/27(金)22:10:33ID:J6AIdV/w
七咲「先輩、今度うちに来ませんか?」
橘「えっ、突然だなあ。いいの?」
七咲「はい、郁男も先輩のこと結構気に入ってるみたいですし」
橘「頼れるお兄さんとして?」
七咲「同年代の友達……みたいな感じですかね?」
橘「あはは……」
七咲「冗談です」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/12/27(金)22:15:50ID:J6AIdV/w
日曜日
七咲「先輩」
橘「ああ、七咲来たね」
七咲「先輩の方が速いなんて珍しいですね」
橘「流石にいつも遅れてちゃメンツってもんがないじゃないか?」
七咲「先輩の変なところにこだわるところ、嫌いじゃないですよ」クスッ
橘「さあ、行こうか!」
七咲「あ、すみません。買いだしに行くのでついてきてもらえますか?」
橘「荷物持ちなら、任せてよ」
七咲「すみません、休日まで」ペコ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/24(土)18:26:57.53ID:VqCmnBoHO
バカとテストと召喚獣とアマガミのクロスです。
両作品のネタバレがあります。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/24(土)18:30:40.64ID:VqCmnBoHO
?文月学園教室?
明久「…どうして僕は皆からバカにされるんだろう」
雄二「ん?バカだからだろ」
秀吉「バカだからじゃな」
康太「……バカだから」
明久「ちょっと!?確かに僕は少しバカかもしれないけど、他にも理由があるはずなんだ!」
雄二「じゃあそのバカ丸出しの顔だな」
秀吉「普段のバカな行いかのう…」
康太「……バカだから」
明久「ちくしょう!何一つ否定できない上に、ムッツリーニは結局僕をバカだとしか言ってないよね!?」ガーン
雄二「違うのか?」
明久「違うよ!僕が皆にバカにされてるのは僕に彼女がいないからだと思うんだ!」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/24(土)18:31:54.31ID:VqCmnBoHO
雄二「いや、それは多分関係ないと思うが…」
明久「それで昨日こんなものを買ってみたんだ」スッ
雄二「……アマガミ?」
秀吉「これはなんじゃ?ゲームかのう?」
明久「そう、ゲームだよ。これを買うために今月の食費がなくなっちゃったけどね…」
康太「……何でゲーム?」
明久「これは昔話題になったゲームで、何でも凄くリアルな恋愛を楽しめるゲームらしいんだ」
秀吉「リアルな恋愛じゃと?」
明久「うん。このゲームの目的はクリスマスまでに彼女を作ることなんだって」

4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/24(土)18:32:57.20ID:VqCmnBoHO
秀吉「明久…お主は現実でモテないからって虚構に走るのか…
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/06(金)19:57:35.89ID:dK43SOXf0
・ドラマの方の五郎さんのイメージ
・「場所どこだよ」とか言わんでください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/06(金)20:25:15.53ID:dK43SOXf0
五郎「うーっ、寒っ」
五郎(昼を食いそびれて夕方になってしまった・・・)
五郎(腹が減った、すぐに何か食べたい所だが牛丼って気分じゃないな)
五郎(何かあったまる物・・・かといって鍋なんかじゃ食べるまでに時間が掛かってしまう)
五郎(すぐに食べれて腹の底からあったまるような・・・)
ガラガラガラ
キマリ「おいしかった?♪」
結月「寒い日の味噌ラーメン美味しいですね」
日向「寒ければ旨いなら、南極でも食べたいよね」
報瀬「南極で味噌ラーメン・・・いいかも」
五郎(味噌ラーメン!すぐ出てきてあったまる、よし、これだな)
五郎(・・・・・・南極とか聞こえた気がしたが・・・)
五郎(女子高生が南極に行くわけないよな)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/06(金)20:26:34.14ID:dK43SOXf0
ガラガラガラ
店員「らっしゃいませ?」
五郎(先客はカウンターに一人)
小泉さん「・・・」ジッ
五郎(ずいぶん真剣にメニューを見ているな、どれどれ)
五郎(ん?メニューの最初が味噌ラーメン・・・味噌がメインの店なのか)
小泉さん「すいません、味噌ラーメンを」
五郎(やはり味噌ラーメンか、まぁ俺も最初から味噌のつもりだったし)
五郎「味噌ラーメン、と・・・餃子を」
店員「はい、餃子少々お時間掛かりますが・・・」
五郎「後からでいいですよ」
五郎(とにかく早く腹に何か入れたいからな)
五郎「ふぅ」
五郎(レトロな内装、古きよき
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1:
◆//lmDzMOyo
2015/07/10(金)10:17:37.70ID:d2QyeGMMo
俺ガイルのSSです。
短編集みたいな感じになる予定。

2:
◆//lmDzMOyo
2015/07/10(金)10:18:10.50ID:d2QyeGMMo
部室
いろは「あっ、雪ノ下せんぱーい」ガラッ
雪乃「あら一色さん、いらっしゃい」
いろは「寂しかったですよー」ギュッ
雪乃「ちょっ、いきなり手を掴むのはやめてもらえないかしら」
いろは「えー、雪ノ下先輩は……寂しくなかったですか?」
雪乃「……その聞き方は卑怯よ」ポッ
いろは「えへへー」ギュッ
八幡「……」
結衣「あっ、今日の紅茶なんだか甘いね」
八幡「確かに甘いな。甘すぎて砂糖吐きそう」
3:
◆//lmDzMOyo
2015/07/10(金)10:18:50.45ID:d2QyeGMMo
いろは「雪ノ下先輩?♪」
雪乃「一色さん、近いわ」
いろは「ええ?。別に付き合ってるんですし、これくらい普通じゃないですかー?」
雪乃「普通……なのかしら」
いろは「そうです。普通ですよ普通」
雪乃「そう……普通なら仕方ないわね」
いろは「そうですそうです、普通だから仕方ないんですよー」
雪乃「……そうね、仕方ないのよね」
八幡「……」
結衣「あ、ヒッキー、今日のクッキー甘くておいしいよ」パクパク
八幡「……なんか何食べても甘く感じるわ」パクパク
4:
◆//lmDzMOyo
2015/07/10(金)10:19:27.87ID:d2QyeGMMo
いろは「雪ノ下先輩、頭撫でてくださいよ頭」
雪乃「どうしたの、一色さん」
いろは「だってわたしからくっつくことは多くても、雪ノ下先輩からスキンシップしてくれることってないじゃないですかー?」
いろは「これって不平等だと思いません?」
雪乃「不平等……?」
いろは「はい、そうですよ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/10(金)18:00:18.18ID:jh3lVRMl0
八幡「戸塚とファミレス」
八幡「ファミレスにてテンションMAXで女の子のかわいさを語る
の続編です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/10(金)18:02:33.76ID:jh3lVRMl0
ファミレス
八幡「あー。ほんといやになっちゃうよなー」
戸塚「どうしたの?」
八幡「聞いてくれよさいちゃん。最近奉仕部がギスギスしてるんだよ。主にはるのんのせいで」
戸塚「そっかー・・・」
陽乃「・・・」
八幡「ちょっといい雰囲気になったと思ったらすぐギスギス。一難去ってまた一興ォ!とか言ってる場合じゃないよ本当に」
戸塚「奉仕部も大変だねー」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/10(金)18:05:20.24ID:jh3lVRMl0
モニタールーム
陽乃「おっ、比企谷君やっぱり怒ってるねー。でも私は絆されないからね?」
陽乃「ね?雪乃ちゃん?」
雪ノ下「姉さん。オリンピック憲章を知っているわよね。オリンピックに政治を持ち込むことはタブーとされているわ」
陽乃「それが?」
雪ノ下「八幡会のルールにもその理念が盛り込まれている。八幡回の話を外に持ち出さないのと同様に、そういう話を八幡会に持ち込むべきではないわ」
雪ノ下「持ち込まず、持ち出さず、ただ全てを受け入れるべし。八幡三原則を忘れたのかしら?」
陽乃「そうだったね♪ここにいる間はお姉ちゃんと仲良く比企谷君を愛でよう♪」
雪ノ下「ええ・・・///」ワクワク
めぐり「ちょっと二人共静かにしてっ。聞こえないから」ワクワク
陽乃「ゴメンゴメン。めぐりも比企谷君大好きだからねー」
めぐり「・・・///」
海老名「私はもともととつはち目当てだったんですけどねー」ワクワク
由比ヶ浜「
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1:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/26(木)22:35:15.38ID:Qh8Sw2suO
野崎「やっぱりあれだけ縦横無尽なあいつと佐倉だと……どうも自然に仲良くなれたのが想像できなくてな」
佐倉「う、う?ん……ただ席が近くだったってだけなんだけどね」
野崎「案外それだけで仲良くなれるものなのか?」
佐倉「……あ!!でも本格的に話すようになったのは入学して少し後かな」
野崎「……詳しく聞かせてもらえるか?」サッ
佐倉(もしかして野崎くん……ネタにするのかな?)
佐倉(だったらこれは……期待に応えないとね!!)

2:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/26(木)22:36:12.91ID:Qh8Sw2suO
佐倉「まだ私が入学したばっかりの話なんだけどね……」

瀬尾『そしたらそのおっさんがさ?』ペラペラ
佐倉(野崎くん野崎くん野崎くん野崎くん野崎くん野崎くん野崎くん///)
瀬尾『……おーい千代ー』
佐倉『!!な、何!?』
瀬尾『話聞いてる?』
佐倉『ご、ごめん瀬尾さん!!私、ボーっとしてた……』
3:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/26(木)22:36:43.94ID:Qh8Sw2suO
瀬尾『あのさ、前にも言ったけどその瀬尾さんって言うのやめない?』
瀬尾『なんか他人行儀みたい』
佐倉『そ、そうだね……』
佐倉(瀬尾さん……今まで私の友達の中にいなかったタイプなんだよなぁ)
佐倉(苦手……ってわけじゃないんだけど、どう接していいかよく分かんないや)
4:
◆LYNKFR8PTk
2018/07/26(木)22:37:10.46ID:Qh8Sw2suO
放課後
瀬尾『千代ー、今日一緒に帰ろうぜ』
佐倉『えっ!!?』
瀬尾『だってあんた、いつも帰る時一人じゃん』
佐倉『!!!知ってたの!?』
瀬尾『いつも一目散に帰っちゃうじゃん』
瀬尾『今日は私が一緒に帰ってやるよ!!』続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/26(木)16:09:38.11ID:1SGR1Ob80
?2018年3月某日?
提督「主力艦隊の諸君、準備はいいか?」
提督「いよいよ皆にとって、この冬最後の戦い。決戦というべき戦いが始まる」
提督「この日のため、皆には決戦準備に打ち込んでもらうべく、他の全てを犠牲にして厳しい猛鍛錬に励んでもらってきた」
提督「日々の演習……キス島、リランカでのレベリング」
提督「毎日休みの無い過酷な訓練の甲斐あって武蔵の改二化、瑞鳳の改二もステータスMax改修まで万全だ」
提督「遠征部隊の皆には毎日休みなく、出撃、帰還、また出撃……ひたすらに資源を集めるため尽力してもらった」
提督「そのおかげでE7ラストダンス前に至るまで、各資源は枯渇することなく残されている」
提督「日々の任務で集めたネジを使って各装備の改修も抜かりなく進めた。改修MaxGFCS砲の輝きはその努力の証といえるだろう」


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/26(木)16:11:33.10ID:1SGR1Ob80
提督「そんな皆の努力を以てしても、この戦いは過酷を極めた……」
提督「イベント終了一週間前にして、友軍の支援を受けてようやく突破したE7第一ゲージ」
提督「その後現れた真の敵編成。姫級が立ち並ぶ凶悪な敵最終編成を前に我々は苦戦を強いられ、遂にイベント終了直前まで追い込まれた」
提督「しかし俺は今日の為に、皆にはあえて1日の休養を与え、作戦に参加する全ての艦艇の戦意も極限まで高めた」
提督「そして今日が、いよいよ最終海域最終日。最後の戦いの日……深海鶴棲姫に止めを刺し、長い戦いに決着をつける時だ!」
提督「残された時間は僅かだ。しかし、ここまで来れた皆なら……俺の自慢のお前たちなら、必ず勝利することが出来ると信じている!」
提督「決戦を前に皆に聞いておきたい。この先、何があっても動じない自信が皆にはあるか?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/26(木)18:54:47.16ID:PUE6xXX+0
刀使ノ巫女ss、キャラ崩壊注意
?海?
舞衣「せっかくみんなで海に来る予定だったのに可奈美ちゃんが夏風邪で不参加だなんて…」
沙耶香「可奈美が一番楽しみにしてたのに…かわいそう」
姫和「沙耶香、気にすることはない。全く、腹を出して寝るなと毎日のように口酸っぱく言っていたのにあいつは…!」
薫「ん…? なんだなんだ、まるで毎日可奈美と一緒に寝ているかのような物言いだな」ニヤニヤ
姫和「……はっ!」(ま、まずい……!)
エレン「ひよよんは毎日かなみんと一緒に寝てるんデスか? ラブラブデスねー!!」
舞衣「姫和ちゃん…可奈美ちゃんとはどこまで進んでるの…?」ハイライトオフ
姫和「お、おい、落ち着け! 私は毎日のように、と言ったんだ! 毎日とは言っていない!」
沙耶香「毎日じゃないなら、どのくらいの頻度で一緒に寝てるの?」
姫和「大体週5くらいだな」
姫和「…」
姫和(…はっ! あまりにも自然に聞かれたからつい答えてしまった!)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/26(木)19:00:00.86ID:PUE6xXX+0
薫「なるほど、週5で二人は同衾してると」
姫和「同衾という言い方はやめろ!」
沙耶香「どうきん…? 舞衣、どうきんって何?」
舞衣「えっ、えっと…さ、沙耶香ちゃんにはまだ早いんじゃないかなぁ……」アセアセ
沙耶香「……舞衣、私知りたい」
舞衣「うっ……」
沙耶香「お願い、どうきんの意味教えてほしい」
舞衣「え、えっと…」(まぁ、大丈夫だよね…?)
舞衣「えっと、同衾って言うのは仲の良い二人が一緒の布団で寝ることだよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/26(木)19:33:43.36ID:PUE6xXX+0

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