SS大好き! SSまとめアンテナ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)22:15:00ID:fyju6VTo
男「え、なに、淫魔さんが何用ですか」
淫魔「精液をもらいに」
男「精液??」
淫魔「はい、健全な青年の精液」
男「……」
淫魔「エッチしましょう」
男「直球だな」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)22:18:12ID:fyju6VTo
淫魔「さあ、さあさあ」ズイズイ
男「おい、ちょっと待て」
男「そんな突然現れた訳分からん者とエッチなんてしないぞ、おれは」
淫魔「え、いやいやなにを言ってるんですか」
淫魔「私の特殊能力で、貴方の最も望む女の姿になってるんですよ??」
男「ああ、うちの妹そっくりだ」
淫魔「それなのに……え?? 妹??」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)22:20:25ID:fyju6VTo
男「ああ、おれ、女の人を見た目で判断しないからさ」
淫魔「そ、そそそそれにしても妹って」
男「シスコンじゃねえぞ」
淫魔「いや、それはウソでしょう」
男「一番大事な女は、今は妹だってことだよ」
淫魔「性的な目で見てるんで」
バチーン
淫魔「いったああああ!!」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)22:23:57ID:fyju6VTo
男「女でも言っていいことと悪いことがあるだろ」
淫魔「て、て、手をあげるとは……」
男「いいから、その姿をやめろ」
淫魔「え、でも」
男「あのなあ、精液もらいに来たんだか何だか知らねえけど」
男「妹にそういうことは絶対できないし、おれ」
淫魔「そ、そうですか」
男「わかったら、はよ、その変身ときやがれ」
淫魔「そ、それがですねえ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)22:36:25ID:iFGDJJ0Q
魔王「魔界と人間界が和平条約を結んでから10年あまり」
魔王「多少のいざこざはあるものの、まぁそれなりに友好な関係を結べている私たちだ」
勇者「条約を結ぶ前はぎすぎすしてたもんなぁ」
勇者「今じゃ魔族と人間のカップルも見かけるぐらいだし」
勇者「本当にいい世の中になったよ」
魔王「うむ。そこで一つ、催しを開催しようかと思ってな。それの相談に乗ってほしいのだ」
勇者「どんな催しだ?」
魔王「ずばり……メイドHEAVEN」
勇者「…………!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)22:42:09ID:iFGDJJ0Q
魔王「人間界の最大級の都で開こうかと思ってな」
魔王「王からもあらかじめ許可はとってある」
魔王「町中の魔族や人間にメイドの恰好をしてもらう、という感じの簡単な催しなんだが……」
勇者「そ、それって誰でも参加可能だよな!!」
魔王「あ、ああ。別に制限はないぞ」
勇者「いぃぃよっしゃぁぁぁ!!」
魔王「そこまでうれしいか」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)22:45:26ID:iFGDJJ0Q
勇者「おろ? じゃあ店の人も着るのか?」
魔王「まぁ、そうなるな」
勇者「イィィエエェェッス!!」
魔王(メイドフェチだったのか、こいつ……)
魔王(そういえば以前私が使用人の恰好をしていた時もやけに息を荒げていたような……)
勇者「あ……。男はどうすんの?」
魔王「お前は男がメイド服着てるところを見たいか?」
勇者「男の娘ならありかな!」
魔王「頭腐ってるな、お前」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)22:48:42ID:iFGDJJ0Q
勇者「で、肝心の相談ってのは?」
魔王「それが……、
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/05(金)01:22:19ID:YT/DZqiU
久々に実家に帰った。
久しぶりに見る両親の顔は変わっておらず。
特にすることもなかったので近くをブラブラと散歩していた。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/05(金)01:22:54ID:YT/DZqiU
すると、一件の駄菓子屋を見つけた。
看板には「駄菓子屋!」とでかでかと書かれていた。
わざわざ感嘆符をつけているところに必死さを感じる。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/05(金)01:23:18ID:YT/DZqiU
入ってみると、懐かしい菓子が並んでいて、少しうれしくなった。
奥に進むと、アルミ缶の中に、バラバラに割れたキャンディーが入っていた。
アルミ缶の前には「自由」という札が置いてあった。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/05(金)01:23:54ID:YT/DZqiU
気になって、店員を呼ぶことにした。
すると奥から、見るからに胡散臭い5?60代の男性が出てきた。
「この自由というのは?」と聞くと
店員は「自由は自由」と答えた。
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/05(金)01:24:31ID:YT/DZqiU
「いくらですか?」と尋ねると
「お金はいらない」と言われたので
バラバラに割れたキャンディーを袋詰めしてもらい、店を出た。
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/05(金)01:24:53ID:YT/DZqiU
キャンディーは、いくら割れてても美味しいのに、なぜ割れているだけで値段が付けられないのだろう、そんなことを考えた。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/24(月)21:01:54ID:PP2pun9.
猫「お母さんどこだろう?  みんなどこだろう」
猫「お腹空いたな・・・・」
猫「とりあえず、この下は雨が防げるな」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/24(月)21:03:22ID:PP2pun9.
猫「もう朝か」
猫「ニンゲンの 子供がたくさんいるや 」
猫「ニンゲンは たくさん食べ物をもってるんだよね」
猫「いいなぁ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/24(月)21:06:51ID:PP2pun9.
猫「しらない間に 眠ってしまった」
猫「また、ニンゲンの子供がきた」
少女「あ、やっぱりまだいるよ!!」
友達1「ミルクじゃだめかな?」
友達2「パンもあるけど」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/24(月)21:08:56ID:PP2pun9.
猫「エサを くれるのかな?」
猫「みんな、ニンゲンには 気をつけろといっていたけど」
猫「さすがに おなかすいたなぁ」
少女「あ、でてきた!! おいでおいで!」
猫「ミャァミャァ」
友達1「ふふふ、可愛いね!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/01(土)00:13:50ID:A2vzhsOI
兄「どうした?」
妹「お兄ちゃんは私のこと好き?」
兄「好きだぞ」
妹「本当に?」
兄「本当に」
妹「そっか」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/01(土)00:15:57ID:A2vzhsOI
妹「その好きって家族として?それても一人の女として?」
兄「もちろん一人の女として妹が好きだ」
妹「そっか」
兄「うん」
妹「なんか照れるね」
兄「俺もちょっと恥ずかしい」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/01(土)00:17:54ID:A2vzhsOI
妹「……」
兄「……」
妹「私もねお兄ちゃんが好きだよ」
兄「そっか」
妹「もちろん一人の男性として」
兄「……」
兄「照れるな」
妹「私もちょっと恥ずかしい」

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1:
◆ivbWs9E0to
2019/07/27(土)09:41:10.71ID:WUJOunBS0
アイドルマスターミリオンライブ!のSSです。
基本的にギャグなのでキャラ崩壊注意です。

2:
◆ivbWs9E0to
2019/07/27(土)09:41:46.63ID:WUJOunBS0
可憐「・・・」クンクン
可憐「・・・環ちゃん、おはよう」
環「あれっ!後ろから驚かそうと思ったのにー!」
可憐「環ちゃんはお外の良い匂いがするから」
環「可憐お姉ちゃんも良い匂いするのに、たまきの匂いがわかるの?」
可憐「うん、環ちゃんも良い匂いだよ」
環「くふふ?、嬉しいぞ?」
可憐「あ、海美ちゃんもおはよう」
環「うみみ?、可憐お姉ちゃんを驚かす作戦、失敗しちゃった?」
海美「可憐はすごいね!私の匂いもバレちゃってたの?」
可憐「海美ちゃんは爽やかで良い匂いだよね」
海美「むむむ!」
3:
◆ivbWs9E0to
2019/07/27(土)09:42:26.67ID:WUJOunBS0
海美「というわけで可憐にバレない方法、教えて!」
P「そんなこと言われても、可憐の嗅覚は異次元レベルだし・・・」
海美「私って、そんなに臭いのかな・・・。一応身体はちゃんと洗ってるんだけど」クンクン
P「いやいや、海美は臭くないぞ」
海美「それでも可憐にはバレちゃうんだよね。うーん、全然わかんない!」
P「自分の匂いは分からないって言うしな」
海美「!!」
4:
◆ivbWs9E0to
2019/07/27(土)09:42:57.10ID:WUJOunBS0
海美「それだよプロデューサー!」
P「うえっ!?」
海美「自分の匂いが分からないんだったら、可憐を私の匂いにしちゃえば良いんだよ!」
P「えーっと?」
海美「そうと決まれば早速やってみよう!ありがとうプロデューサー!」
P(可憐に海美の匂いを?一体どうするつもりだ・・・?
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/23(月)00:59:17ID:CdxSqKfU
社長「そうだ。どうかね?」
P「そうですね、良いと思います」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/23(月)01:01:26ID:CdxSqKfU
P「というわけで、この前のライブDVDにイメージビデオを作るぞ」
亜美「イメージビデオって、なにー?」
真美「グアムとかサイパンに行って、海辺で遊んでるやつー?」
春香「はは、それはちょっとイメージが偏っているような……」
P「まあ、間違いではないぞ」
響「じゃあ、外国に行けるのかー!」
伊織「落ち着きなさいよ。別に海外で撮影するなんて言ってないでしょ」
律子「うちにこの人数で海外ロケなんかするお金はないわ」
ワーワーキャーキャー
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/23(月)01:03:29ID:CdxSqKfU
P「落ち着けって」
美希「それで、どんなビデオを作るの?」
千早「どうせなら、歌のPVもしっかり作ってくれたらいいのに……」
P「さっき律子も言った通り、うちの事務所に大々的なロケをするお金なんてない!」
あずさ「あらあら?、じゃあどうするのかしら?」
やよい「うっうー、お金がなくても工夫すれば何とかなりますー!」
P「はい、今やよいが良いことを言いました。というわけで、普段のお前たちの姿を見せるっていう設定で作っていこうと思う」
真「普段のボクたちってことは、遊びに行ったりとか、そういう姿を撮るってことですか?」
雪歩「確かにお金はかからなそうですけど、私の普段の生活なんかを見て喜んでくれる人が居るんでしょうかぁ……?」
P「とは言っても、年頃の女の子の生活を撮るだけじゃ芸がないし、ネタも尽きる。というわけで」
バンッ
P「お前たちには仮想デートをしてもらう!」
貴音「面妖な……」
4:
以下、名無しが深夜にお送
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/26(金)23:47:22.04ID:FXVq+Rxy0
・夏葉とPさんは付き合っています。ふたりのピロートークです。
・ごく一部R-15(?)
それでは、よろしくお願い致します。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/26(金)23:48:07.50ID:FXVq+Rxy0
「……アナタは、いつも私の欲しい言葉をかけてくれるわ。アナタの「頑張れ」「夏葉なら出来るよ」って言葉に何度私が勇気をもらったか。
背中を押してもらったか。ひとりのアイドルとして自信を持てたかわからないわ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/26(金)23:48:41.62ID:FXVq+Rxy0
…いいえ。アイドルとしてだけじゃないわね。ひとりの女として、アナタにかけてもらう言葉がどんなに嬉しかったか。
「可愛い」「綺麗だ」……正直、今までの人生でその言葉をかけられることに慣れていないといえば嘘になるわ。
でも、でもね。アナタに言ってもらえるだけで私、世界一の美女になったような気持ちになれるの。不思議よね。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/26(金)23:49:17.63ID:FXVq+Rxy0
ーつくづく思うわ。「恋ってすごい」って。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)17:15:45.34ID:XLNzjGnq0

「いい天気っすね?!」
到着して開口一番、あさひはそう言ってあたりを見まわした。
確かに、雲一つない日本晴れで気持ちがいい。春から夏にかけて色を濃くした新緑が、ロッジの周りをぐるりと取り囲んでいて、普段ビルばかり見ている反動からか軽い感動すら覚える景観だ。
「何がいいのよ……」
「あっついね?……」
ただし、それはあくまでも「景色が良い」というだけの話であって、長時間の運転をしてきた身から言うとどちらかというと後者の二人に賛同したくなる。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)17:17:24.87ID:XLNzjGnq0
「出演予定だったタレントが急遽出れなくなったらしくてな。向こうの知り合いから、良かったら代役として出てくれないかと――」
社長からそう話があったのはつい先週のこと。夏休みに入っていたから学生も時間に余裕があること。他のアイドルは都内で既に予定が入っていたこと。そういった経緯を経て、条件の合致したストレイライトの三人と付き添いの俺は、朝から車を数時間走らせN県にある山奥に来ていた。
「……ていうか、なんでわざわざこんなところに泊まらなくちゃいけないのよ」
額に付いた汗を拭いながら、冬優子が悪態をつく。まあ、正直に言ってそこに関しては俺も同意するところではあるんだけど。
「しょうがないだろ。今回は山で過ごす休暇がテーマのロケなんだから」
社長によると、ロッジへの宿泊がメインの撮影になる予定なので、ついでにと頼み込んで前日から借りてもらったらしい。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)17:18:40.70ID:XLNzjGnq0
――流石に、プロデューサーとはいえ男なんだから俺はホテルに泊まった方がいいと思うんだけど。
そう説明し
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/24(金)14:10:53ID:pea9wgIg
ミルヒ「はい、思い切って呼んじゃいました!」
シンク「え、な、何で?」
ミルヒ「だってシンク、あなたこの間の戦争から大した事してないじゃないですか。」
シンク「うっ!」
ミルヒ「やった事と言えば、他の女子とイチャイチャしてるだけじゃないですか」ジー
シンク「ううう・・・」
ミルヒ「なので先程新しい勇者様を呼んだので御座います。」
シンク「ちなみにどんな人なの?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/24(金)14:16:13ID:pea9wgIg
ミルヒ「気になるんですか?」
シンク「一応・・・」
ミルヒ「わかりました、今呼びますね。」チリンチリン
シンク(一体どんな人なんだろう・・・?)
ミルヒ「あ、来ましたよ。」
ガチャ←ドアを開ける音
ミルヒ「ごきげんよう、新勇者様。」
シンク(こ、この人が・・・新しい勇者)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/24(金)14:22:04ID:pea9wgIg
ミルヒ「シンク、このお方が新しい勇者様です。」
???「新しい勇者だ。」
シンク「あのー」
???「何だ?」
シンク「あなたの名前は・・・」
???「私は勇者・・・」
「勇者:魔王ルルーシュだ!!」
シンク「はっ・・・?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/24(金)16:15:56ID:V35GDB2I
そこはスザクで良いだろwwwwww
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/24(金)16:22:44ID:V35GDB2I
っていうかルルーシュ何するんだよ、軍師か?

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/23(日)23:07:56ID:ThIwdrSA
ナナリー「とても素晴らしい方なんですよ♪」
ルル「へ、へぇ良かったじゃないか………」ガタガタ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/23(日)23:08:55ID:ThIwdrSA
ナナリー「お兄様にもいつか紹介したいんですけど……最近忙しそうですし……」
ルル「その人はどんな人なんだい?」
ナナリー「……今言わないといけないんですか?」
ルル「い、嫌なら良いんだ……」
ナナリー「日本人の方です」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/23(日)23:09:44ID:ThIwdrSA
ルル「なんだとぉぉお!?」ガタッ
ナナリー「きゃっ!?」ビクッ
ルル「……ごめん、少し驚いちゃったよ」
ナナリー「反対ですか……?」
ルル「お前が決めた人だ、俺は反対なんかしないよ」
ナナリー「本当ですか!?」
ルル「ああ、本当だ」ニコッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/23(日)23:11:09ID:ThIwdrSA
ナナリー「嬉しい……私、お兄様が絶対に許してくれないかと……」
ルル「ははっ、俺もそこまで酷く無いよ」
ナナリー「……愛してます、お兄様」
ルル「俺もだよ、ナナリー……」
ルルーシュの部屋
ルル「うわぁあぁあぁぁあ!?」
C.C.「うわっ!?何だいきなり!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/12(水)20:07:30ID:E8TqlQmU
ルル「なんだこの卑猥なギアスは!こんなの何の役に立つんだ?」
C.C.「そう目くじらを立てるな坊や。とりあえず1度使ってみたらいいじゃないか。」
ルル「・・・お前がそこまで言うなら。」
C.C.「いっとくが私にはギアスは通じないぞ。」
ルル「ちっ、つまらん!じゃあ・・・」
ルル「>>2にギアスでもかけてみるか。」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/12(水)20:11:55ID:nQxBJl2Q
すざく
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/12(水)20:23:03ID:E8TqlQmU
ルル「スザク!?いやいや、あいつ男だろ!」
ルル「男はふたなりになるのか・・・?」
C.C.「とりあえずやってみたらどうだ。私はちょっと見てみたいぞ。」
ルル「他人事だと思いやがって・・・だが安価では仕方がない。」
ルル「まずはスザクに電話をかけてっと・・・」ピポパ
スザク『はいもしもし。』
ルル『スザクか。今からクラブハウスに来れないか?』
スザク『別にいいよ。今日は特に用事ないし。今からそっちに行くね。』
ルル『あぁ、じゃあ』ピッ
ルル『・・・スザク、すまない・・・。』
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/12(水)20:26:27ID:E8TqlQmU
30分後・・・
スザク「おじゃましまーす。」
ルル「よく来たな、スザク。」
スザク「それで、僕に何か用?」
ルル(スザク、すまない・・・!)キィィィィン
スザク「・・・・」
ルル「・・・・」
スザク「え、何?」
ルル(やっぱり、男には効果は)
スザク「・・・?」モゾモゾ

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564133046/
1:
◆SQqWWhlKYQ
2019/07/26(金)18:24:07.26ID:nrTVhi8mo
ーアンツィオー
アンチョビ「ようこそ!ノリと勢いとパスタと...アンツィオへ!」
みほ「....」
アンチョビ「どうした?元気がないけど何かあったか?」
みほ「いえ、大丈夫です。少し疲れてまして」
アンチョビ「そうか、しかし気にすることはないぞ」
アンチョビ「なぜならアンツィオの料理を食べたらそんなこと吹き飛ぶからだー!」ババーン
アンチョビ「湯を沸かせー!釜を焚けー!」ドゥーチェ
みほ「っ!凄く美味しそう!」
アンチョビ「ふっふっふ、そうだろそうだろ?」
アンチョビ「さあ!食べるぞ?!」
みほ「頂きます!」フォーク

2:
◆SQqWWhlKYQ
2019/07/26(金)18:25:17.55ID:nrTVhi8mo
前作
【ガルパン】西住みほ「(転校しよ)」
劇場版のネタバレ入るかもしれません。
最終章は一話しか見てないので無し。
酉というものをつけてみました。
3:
◆SQqWWhlKYQ
2019/07/26(金)18:26:07.39ID:nrTVhi8mo
?
みほ「ふう...とっても美味しかったぁ!」
アンチョビ「そうか、それはよかったぞ」ペロペロペロ
アンチョビ「アンツィオの特製パスタを食べれば誰だってすぐ笑顔さ」ペロペロ
みほ「はい!本当に美味しかったです!」
みほ「特にあの鉄板ナポリタン!最高でした」ニコニコ
アンチョビ「お!よく分かってるなみほチョビ。このナポリタンはアンツィオの顔だと言っても過言ではないぞ」ジュプジュプ
4:
◆SQqWWhlKYQ
2019/07/26(金)18:27:31.35ID:nrTVhi8mo
みほ「ところでアンチョビさん」
アンチョビ「ん?ほぉしたぁ?...食べ足りないか?」ジュポジュポ
みほ「いえお腹一杯で大丈夫で
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564128416/
1:
◆jPr03Kti1lbd2019/07/26(金)17:06:56.77ID:+DH4xDXv0
・みほ宅でパジャマパーティするあんこうチーム
沙織「ねー明日休みだし、どっか行こっか」
麻子「昼くらいから行けるところがいい」
華「麻子さん、朝は寝ていたいだけですよね」
優花里「久しぶりに戦車喫茶行きませんか?」
麻子「行く!」
華「行きたいです」
沙織「もー、麻子も華も食べることばっかり」
みほ「あはは、明日はお昼に戦車喫茶でノンビリしよっか」
沙織「しょーがないなー」
ぷすぅ…
みほ「!?」
沙織「!?」
華「!?」
優花里「!?」
麻子「!?」

2:
◆jPr03Kti1lbd2019/07/26(金)17:08:47.41ID:+DH4xDXv0
「「「・・・・・・・・・・・」」」
沙織「…そろそろ寝よっか」
華「そ、そうですね」
優花里「今日も戦車道の授業で疲れましたもんね」
麻子「寝る子は育つ」
みほ「…」
みほ(今…)
みほ(誰かが…)
みほ(誰かがおならした!!)
みほ(みんな知らんぷりしてるけど…)
みほ(絶対誰かおならした!)
みほ(気になる…)
みほ(一体誰が…?)
3:
◆jPr03Kti1lbd2019/07/26(金)17:10:23.91ID:+DH4xDXv0
みほ(沙織さん…?)
沙織「…」
みほ(華さん…?)
華「ふわぁ」
みほ(優花里さん…?)
優花里「…?」
みほ(麻子さん…?)
麻子「…まだ目が冴えて眠れん」
みほ(このメンバーからして)
みほ(おならをした人探しなんて絶対やらないけど…)
みほ(でも気になっちゃう!)

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1:
名無しで叶える物語(家)
2019/07/26(金)01:18:31.85ID:Hg47OwoO
-雪穂小学1年、穂乃果小学3年-
ゆきほ「おねーちゃーん! おふろーっ!」
ほのか「わぁー、ゆきほー! いっしょにはいろー!」
――――――
ゆきほ「あははー! おねーちゃんあわあわー!」
ほのか「きゃー! ゆきほもあわあわにしてやるーっ!」
ゆきほ「やー!!」
ほのか「あははっ!」
…………
……

2:
名無しで叶える物語(家)
2019/07/26(金)01:19:38.38ID:Hg47OwoO
 
-雪穂小学3年、穂乃果小学5年-
ゆきほ「おねーちゃん、おふろはいろー?」
ほのか「あ、うんー! いっしょにはいろー!」
――――――
ほのか「きょうからほのかはシャンプーハットそつぎょうだよー!」シャカシャカ
ゆきほ「わぁー、おねーちゃんすごーい! おとなーっ!」
ほのか「ほらー、もうこれがなくても、あわがめにはいらないんだよー!」アワアワ
ゆきほ「お、おねーちゃん、すごいめにはいってるよ!」ハラハラ
…………
……
  
4:
名無しで叶える物語(家)
2019/07/26(金)01:20:07.85ID:Hg47OwoO
 
-雪穂小学5年、穂乃果中学1年-
ゆきほ「おねーちゃん、おふろはいる…?」
穂乃果「あ、ゆきほー、一緒に入ろー?」
――――――
穂乃果「ゆきほー、背中洗ってあげるよー」
ゆきほ「ありがとー」
穂乃果「ふふ、ゆきほもおっきくなってきたねー♪」ゴシゴシ
ゆきほ「そりゃあ、もう5年生だし…」
穂乃果「家のお風呂じゃ二人は狭くなってきちゃったかもね」
ゆきほ「うん…」
…………
……
  

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1:
名無しで叶える物語(中部地方)
2019/07/26(金)05:39:02.12ID:eo6bD1tY
穂乃果「えっ」
穂乃果「ソレは…ちょっと………」モジモジ
海未「?」
海未「何を恥ずかしがっているのですか?」
海未「おっぱいを見せろと言ってるわけじゃあるまいし」
穂乃果「だって……うん…………」ゴニョゴニョ
海未「ええい、じれったいです!」ガバッ
穂乃果「うわっやめ」
海未「これは酷い!!」

2:
名無しで叶える物語(中部地方)
2019/07/26(金)05:39:51.39ID:eo6bD1tY
海未「蚊にさされたところ―――患部が腫れて!腫れすぎて!!」
海未「あたかもお腹に第三のおっぱいがついているようです!」
穂乃果「だからやめてって言ったのに??!」カアアア
海未「病院へは行ったのですか?」
穂乃果「いけるわけないよ!」
海未「それもそうですね」
海未「ですが貴方は幸せ者です穂乃果」
穂乃果「え?」
海未「この蚊っぱい、赤の他人のお医者さんには見せられるワケもないシロモノですが」
海未「かけがえない仲間である医者の娘ならどうです?」
3:
名無しで叶える物語(中部地方)
2019/07/26(金)05:42:09.93ID:eo6bD1tY
真姫「これは酷い!!」
穂乃果「うう…やっぱり?」
真姫「まるでおっぱいじゃない」
真姫「こんな腫れ方は私も見たことがないわ」
穂乃果「どうすれば治るの!?」
真姫「見当もつかないわ」
真姫「とりあえず、まずは冷やしてみたら?」
穂乃果「なんか頼りないなあ」
海未「所詮娘ですから」
海未「ともかく冷やすとくれば、あの二人を頼るほかありませんね」
4:
名無しで叶える物語(中部地方)
2019/07/26(金)05:43:13.25ID:eo6bD1tY
にこ凛「これは酷い!!」
穂乃果「もうワカったよ?!」

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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/25(木)19:23:53.48ID:dyEOwX5A
果南ちゃんのお部屋って砂嵐みたいずら?

3:
名無しで叶える物語(うめぼし)
2019/07/25(木)19:28:20.76ID:v3YWiTRx
案の定使いこなせてないじゃないか!
8:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/25(木)20:26:35.90ID:Hu2L06yn
隠しカメラ(ビデオカメラを机の上に置いただけ)
10:
名無しで叶える物語(うめぼし)
2019/07/25(木)20:33:11.74ID:v3YWiTRx
>>8
それすっごい可愛い
12:
名無しで叶える物語(うめぼし)
2019/07/25(木)20:45:57.91ID:v3YWiTRx
当然スマホで映像を見るとか考えてないので、普通のカメラを回収するために再侵入する
13:
名無しで叶える物語(うめぼし)
2019/07/25(木)21:00:54.95ID:v3YWiTRx
難なく侵入に成功し、カメラを回収する。
しっかりと映像が撮れているか、
花丸はその場で少し確認してみることにした
15:
名無しで叶える物語(うめぼし)
2019/07/25(木)21:16:54.33ID:v3YWiTRx
私の部屋になぜ花丸が?
疑問を持ちつつカメラを操作してあげると、撮られた映像に驚愕する果南
自分の部屋が撮られている。
いや、そこではない。
その映像は、
皆にも話せていない自身の趣味である
ゴスロリや可愛い系の服が、わんさか入ったクローゼットへズームされていたのだ。
(もちろん花丸の誤操作である)
間違いない......花丸ちゃんは......クローゼットの中身に気づいているっ......!
と一人で勘違いを始める果南

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1:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/07/24(水)21:11:36.19ID:x6Hkzeya
ルビィ「変じゃないよ!」
善子「この間のミーティングで鞠莉の提案には反対してたじゃない」
ルビィ「あれは鞠莉ちゃんがおかしいでしょ!」
善子「どうしてよ」
ルビィ「だって鞠莉ちゃんおかしいよ!もう肉を食べちゃダメなんてさ!」

3:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/07/24(水)21:16:19.98ID:x6Hkzeya
善子「けどAqoursのみんなってあまり野菜を食べないでしょ、それくらい強制してもいいと思ったけれど」
ルビィ「そうじゃないよ!鞠莉ちゃんはビーガンなんだよ!牛や豚が可哀想だから食べちゃダメだって言ってるの!」
善子「まあ可哀想なのは確かじゃない。食べられるために生まれてくるなんて、守れるなら守ってあげたいと感じても不思議はないでしょ?」
ルビィ「じゃあ鰻も食べるのやめてよ!」
善子「鰻はただの魚じゃない、別にいいでしょ」
4:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/07/24(水)21:19:41.44ID:x6Hkzeya
ルビィ「そうやって身勝手なこと言ってるから絶滅危惧種になったんでしょ!ちょっと自分勝手じゃない!?」
善子「でも農水省は乱獲と鰻の減少は無関係だって言ってるし」
ルビィ「そんなの適当言ってるだけ!鰻は食べちゃダメなの!」
善子「食べなくても減っていくんじゃないの?」
ルビィ「増えるよ!コンビニやスーパーでも鰻売ってるから減り続けてるの!」
5:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/07/24(水)21:26:27.42ID:x6Hkzeya
善子「でもそれならやっぱり鞠莉の言うことも正しいじゃない。可哀想な家畜を減らすためにも、食べるのをやめればいずれ家畜の絶対数は減るでしょ。私はそっちを手伝いたいわ」
ルビィ「そんなの途方もない時間が掛かるよ!」
善子「なんでよ、家畜は経済に
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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/25(木)23:31:44.23ID:c5FWokS9
善子「折角ずら丸の家に遊びに来たのにやることないわね」ズズ
ルビィ「こうして縁側でゆっくりお茶を飲むのもいいけどね」ズズ
花丸「お寺だからねぇ」ズズ
よしまるびぃ「ぷはぁ?」

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/25(木)23:31:56.34ID:c5FWokS9
ルビィ「善子ちゃんはゲームとか持ってこなかったの?」
善子「あんた達携帯ゲームなんて持ってないでしょ? テレビゲームを持ってくるなんて重くていやよ」
ルビィ「そうじゃなくてボードゲームとか」
善子「今まで一緒にやる人がいなかったのにそんなの持ってるわけないじゃない」
花丸「なんとも寂しい話ずらね」モグモグ
3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/25(木)23:32:12.99ID:c5FWokS9
善子「ちょっと、あんただけ何食べてるのよ」
花丸「何ってどら焼きだけど、二人の分もあるよ?」
ルビィ「いいの!? やった?」
花丸「うちがいつも買ってるのは松月さんのミカンどら焼きだけどね」
善子「え、それなら私は遠慮したいんだけど……」
花丸「そう言うだろうと思って善子ちゃんの分は普通のどら焼きにしておいたよ」
善子「流石は私のリトルデーモンね! 褒めて遣わすわ!」
ルビィ「早い手のひら返しだね」
4:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/25(木)23:32:24.01ID:c5FWokS9
善子「それにしても暇ね」モグモグ
ルビィ「たまにはゆっくりするのもいいけど」モグモグ
花丸「お寺だからね」モグモグ(2個目)
よしまるびぃ「ごちそうさまでした」

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1:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/07/25(木)20:25:32.71ID:gVnbGvtn
果林「ワンツースリーフォー、ワンツースリーフォー♪」パンパン
果林「はいっ♪おつかれさまみんな休憩よ♪」
かすみ「ふふ?ん♪かすみんの華麗なステップでみなさんを出し抜いちゃいますよ♪」
しずく「ふふ♪かすみさん?そういう割には脚…震えてるよ?」
かすみ「べ、別に??これはただできたって喜びで震えてるだけで?」カクカク
彼方「え?い♪」ツンツン
かすみ「いった??い…!か、彼方先輩やめてくださいよぉ…」

2:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/07/25(木)20:25:58.67ID:gVnbGvtn
彼方「彼方ちゃんも今回のステップは激しくて…ダルダルだよ?かすみちゃんも仲間だね?」
しずく「もう彼方さんったら♪しっかりしてください♪」
歩夢「な、なんとかついていけたって感じかな…もっと頑張らなくっちゃ…♪」
璃奈「歩夢さんのステップすっごく綺麗に見えた。私ももっと頑張る」璃奈ちゃんボード『ムンッ』
璃奈「でも…やっぱり疲れた……」璃奈ちゃんボード『ヘロヘロ』
エマ「はい璃奈ちゃん♪多めにお水入れてきたから飲んで?」
璃奈「エマさん…ありがとう…」ゴクゴク
3:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/07/25(木)20:26:20.71ID:gVnbGvtn
歩夢「エマさんは疲れてないんですか?…私正直結構ギリギリで…」
エマ「ん?疲れてないことはないけど…山に登ったりしてたからそれよりは平気かな?♪」
璃奈「エマさん…すごい…」
歩夢「私も体力づくり頑張ってるけど…全然だなぁ…」
エマ「大丈夫だよ♪璃奈ちゃんと歩夢ちゃんならできるよ♪一緒に頑張ろう?」
歩夢「はい…!」
果林「ふぅ…正直私も精一杯ってところね…せつ菜はどうなの?」
4:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/07/25(木)20:26:46.
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/04(月)12:50:43ID:Duv9UcD.
男「シチュエーショントーク??」
女「そ」
男「なんだ、それ」
女「んん、簡単に言うと、ある状況や設定の中での会話劇、かな」
男「ふうん??」
女「アクションシーンや移動シーンよりも、会話に重きを置く、みたいな」
男「ダラダラと喋ればいいのか??」
女「そうそう、それも十分シチュエーショントークなの」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/04(月)12:53:11ID:Duv9UcD.
男「例えばファミレスで男女がダラダラ喋ってるのもありか」
女「そうそう」
女「登場人物に凝ってみてもOK」
女「それから、シチュエーション自体をオチに使うってのもありよ」
男「どういうことだ??」
女「つまり、普通のカップルの会話に見せかけて、実は親子でした、とか」
男「人物誤認系か」
女「まあ、深く考えずみんな投下していけばいいと思うよ!!」
男「なるほど、楽しみだ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/04(月)12:57:35ID:Duv9UcD.
女「あと、適当にタイトルつけてもいいんじゃないかな」
男「【博士とロボット】とか??」
女「【宇宙船にて】とか??」
男「長さは??」
女「一レス完結でもいいし、数レスに渡ってもいいけど、長すぎない方がいいよね」
男「だな」
女「他に質問は」
男「ねえ」
女「じゃあ、そういう感じで、よろしくね」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/04(木)21:45:24ID:ARA5m89c
ξ゚?゚)ξ 妊娠したの
( ^ω^)うっひょー!!
ξ゚?゚)ξ 私達、とうとうパパとママになるのね
( ^ω^)嬉しいお!!ツンありがとうだお!!
ξ゚?゚)ξ べっ、別に…でも喜んでくれるなら嬉し、って言わせんじゃないわよ恥ずかしい!!
( ^ω^)…えっ?
ξ゚?゚)ξ えっ
( ^ω^)妊娠?
( ^ω^)こどもができたようです

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/04(木)21:48:31ID:NE6Xme2A
( ^ω^)ほんとに?
ξ゚?゚)ξ ええ
( ^ω^)ほんとのほんとに?
ξ゚?゚)ξ だからそうだって言ってるじゃない
( ^ω^)いやいやいや
ξ゚?゚)ξ 何よ
( ^ω^)(おかしいお…結婚一年目、現代では珍しいまでに鈍感で恥ずかしがり屋のツンのせいで、マイサンの恋人は右手状態なのに)
ξ゚?゚)ξ …やっぱり嬉しくないの?離婚?
( ^ω^)え…いや嬉しいお…
ξ゚?゚)ξ よかったぁ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/04(木)21:51:12ID:aIBcke2M
( ^ω^)あ、あのう…ツンさん?
ξ゚?゚)ξ なーに?
( ^ω^)かわっ…じゃなくて、こどもってどうして出来るのか分かってるお?
ξ゚?゚)ξ 分かってるわよ
( ^ω^)コウノトリさんが全てじゃないお?
ξ゚?゚)ξ 分かってるってば
( ^ω^)ちなみに回答は
ξ゚?゚)ξ ………
( ^ω^)回答は?
ξ゚?゚)ξ …い、言わなきゃだめ?
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/04(木)21:54:20ID:aIBcke2M
( ^ω^)だめだお
ξ゚?゚)ξ き、嫌ったりしない?
( ^ω
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1:
HAM◆HAM/FeZ/c2
2012/09/03(月)23:13:34ID:roT2zndI
少女「……」
男「……」
少女「え、ここ、どこ??」
男「……あん?? なんだ、ここ」
少女「……」
男「……」
少女「あんた、誰」
男「お前こそ誰だよ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/03(月)23:20:10ID:roT2zndI
少女「あれ、私、死んだはずじゃあ」
男「あ、そういやおれも、死んだ気がする」
少女「……」
男「……」
少女「じゃあここ、天国??」
男「んん、地獄ではなさそうだけど」
少女「真っ白だね、この部屋」
男「地獄は真っ黒か赤いイメージだしなあ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/03(月)23:25:48ID:roT2zndI
少女「地獄に行くほど悪いこと、してないし」
男「ああ、おれもだよ」
少女「でも天国というには殺風景すぎるよね」
男「なんの部屋だろう」
少女「ドアも窓もないし」
男「あそこにノブだけあるぞ」
少女「死んだ人が来る部屋かなあ」
男「じゃあ、続々と後からもやってくるのか」
少女「うわ、いやだな」
男「死んだときの姿でってことはねえよな」
少女「やめてやめて!! 気持ち悪い!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/03(月)23:33:01ID:roT2zndI
男「ちょっと、あのノブ回してくる」
少女「うん」
男「ん……」グイ
少女「どう??」
男「開かない」
少女「ま、そうでしょうね」
男「閉じ込められてんのかなあ」
少女「どうせ死んだんだし、どうでもいいよ」
男「さっぱりしてんなあ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/25(木)22:01:58.32ID:6reTroXT0
魔術師「古い図書館で読んだ異界の探偵小説に触発されて探偵所を開いたものの...」
魔術師「依頼人が全く来ねえ!!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/25(木)22:04:51.33ID:6reTroXT0
剣士「そりゃこんな辺鄙な土地に構えてもねぇ」
魔術師「お、いたのか剣士。いっつも手伝いに来てくれてありがとな」
剣士「いえいえ。俺も魔術師さんの助けになれて嬉しいよ」
剣士「けどさ...そもそもこの国の人達は探偵についてなんにも知らないんじゃないの?」
剣士「人間誰しも未知の職業には懐疑的なんじゃないかなぁ」
魔術師「お前は僕より年下の癖にいけしゃあしゃあとした物言いしかしないよな」
剣士「ソレが俺の取り柄だからね♪」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/25(木)22:05:35.45ID:6reTroXT0
剣士「でも、まずは何かしらの営業活動をしてみたらどう?このままじゃ魔術師さん、明日の生活も危ういでしょ」
魔術師「失敬な、あと1ヶ月ぐらいは安泰なハズだ!」
魔術師「...まぁそれはそれとして、こういう仕事は最初に1発どでかい案件をこなして、後はその口コミでじわじわと仕事を増やしていくべきだと思うんだよ」
剣士「その“どでかい案件”って奴がすぐにでも来ればいいんだけどね」
魔術師「フラグを立てそうな言い方はやめろ!」
剣士「はーいはいっと。...あれ?なんか馬車の音が聞こえない?」
魔術師「え?...本当だな。ここら一帯には僕達の探偵所しかないから...」
剣士「もしかして!」
魔術師「依頼人!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/07/23(火)19:30:36ID:MHR9Qycc
前スレ
彡(゚)(゚)「原ちゃん、選挙に行こうで!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/07/23(火)19:31:37ID:MHR9Qycc
(´・ω・`)「う、うん……」
彡(゚)(゚)「?」
彡(゚)(゚)「どないしたんや?」
(´-ω-`)「だって……やきうお兄ちゃん」
(´-ω-`)「投票率、かなり低かったからさ……」
(´-ω-`)「なんかがっくり来ちゃって」
彡(^)(^)「なんや、そないな事か」
(´・ω・`)「そないなって……」
(´・ω・`)「やきうお兄ちゃんはショックじゃないの?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/07/23(火)19:32:16ID:MHR9Qycc
彡(゚)(゚)「せやな。まあ確かに残念には思てるで」
彡(゚)(゚)「やけど、ワイは原ちゃんが行ってくれただけでも嬉しいわ」
(´・ω・`)「ええぇ……」
(´・ω・`)「ボクが行っただけじゃ焼け石に水じゃない」
(´・ω・`)「それでいてあんなに投票率が低いんじゃ」
(´-ω-`)「なんか無駄な事したんじゃないか?って気になるよ」
彡(-)(-)「無駄か……」
彡(-)(-)「そう思いたなる気持ちも分かるけどな」
彡(^)(^)「ワイは原ちゃんだけでも行ってくれたんなら無駄とは思わんで」
(´・ω・`)「……それって自己満足じゃないの?」
彡(゚)(゚)「そうやな。自己満足やろな」
(´・ω・`)「言い切ったよ、この人」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/11(日)22:27:46.05ID:e9aDKUZo0
シンデレラジオの外伝です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ

3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/05/11(日)22:30:10.91ID:e9aDKUZo0
小梅「……♪」ペラ
杏「最近、小梅がご機嫌だねぇ」
幸子「映画の撮影のお仕事が凄く楽しいみたいですね」
輝子「ゆ、夢が叶ったって…言ってたからな…フヒ」
杏「今も、熱心に台本読んでるし」
幸子「そ、そう言われると、3人でモンハンしてるのが少し申し訳なくなりますね…」
輝子「フヒ…確かに」
杏「まぁ、離れた所で静かにプレイしてるから、これも小梅に協力してるって事で」
幸子「物は言い様ですね…」
輝子「ほ、他に…何か協力…できないかな…」
杏「他にー?」
幸子「うーん、練習に付き合う…とかですか?」
輝子「フヒ…そ、そんな感じ…」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/05/11(日)22:31:36.27ID:e9aDKUZo0
杏「練習に付き合うっていうのも、結構難しいよね」
幸子「確かに…どうすればリアルな練習ができるんでしょう」
杏「ホラーゲームでもするとか」
幸子「それ、杏さんがゲームしたいだけですよね」
杏「うん」
幸子「隠す気すらない!?」
杏「まぁでも、実際に恐怖体験をするのが一番じゃないかなぁ。体で覚える、みたいな」
幸子「うーん、確かにそうかもしれませんが…」
輝子「こ、小梅は…全然…怖がらない…」
杏「そうなんだよねぇ。ホラーゲームやってても、隣で目を輝かせてるし…」
輝子「ゲ、ゲームでも…ヤバいシーンは…お、驚く…」
幸子「それが普通だと思いますよ。ま、まぁ、ボクは全然平気ですけどね!」
杏「驚かせポイントの度に『ふぎゃあ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/24(水)23:49:33.77ID:6++tOYrp0
――加蓮の部屋――
ほんの少しだけ欲張りたくなった。この寂しさは、代償だ。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/24(水)23:50:22.39ID:6++tOYrp0
レンアイカフェテラスシリーズ特別編です。
<過去作一覧>

北条加蓮「藍子と」高森藍子「カフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「カフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「膝の上で」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「最初にカフェで会った時のこと」
?中略?

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「のんびり勝負のカフェで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「朝涼みのカフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「七夕のカフェで」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「ひまわり畑のカフェで」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/24(水)23:51:27.02ID:6++tOYrp0
23時30分を回った頃に、藍子に電話をした。
ベッドに寝転がって、コールしている間に瞼が重たくなる。一瞬だけ眠りに堕ちそうになって、上半身を跳ね起こし顔を横に振ったところで藍子が電話に出た。
『……加蓮ちゃん? どうしたの?』
「ん……。別に、心配されるようなことじゃないよ」
前髪が数本垂れてくる。スマフォを右手に持ち替えて、左手で髪を整えて。
「こんばんは、藍子」
『こんばんは、加蓮ちゃん。……ふふっ』
「いきなりどしたの?」
『なんだか、おかしいなって。こんばんは、って加蓮ちゃんに言うのも、電話であいさつするのも……なんとなくおかしくなっちゃいました。ふふふっ』
「……あはははっ」
電話先の声か
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)05:20:57.70ID:l5kCaXPmO
晶葉(世界は私を受け入れない)
晶葉(どうあっても、この世界は私を受け入れてはくれない)
晶葉(それが私。池袋晶葉がこれまで生きてきたなかで培った価値観だった)

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)05:27:58.28ID:l5kCaXPmO
晶葉(『天才科学者』)
晶葉(私という存在を端的に表すとしたら、そんなところだろう)
晶葉(この場合、『天才』という言葉には尊敬や称賛のようなポジティブな感情だけではなく)
晶葉(多分に異常や奇異などの畏怖の念がこめられていた)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)05:32:11.29ID:l5kCaXPmO
晶葉(『世界は私を受け入れない』)
晶葉(結構なことだ!!)
晶葉(受け入れようとしないならば……嫌でも認めさせてやろうじゃないか!!)
晶葉(私は示す必要があった)
晶葉(私という人間の頭脳を、発明を)
晶葉(私という人間の天才性を)
晶葉(私という人間の存在価値を)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/26(金)05:41:53.71ID:l5kCaXPmO
晶葉「できたぞ助手!アイドルたちの過去を映し出す装置だ!」
P「な、なんだってーー!?」
晶葉「こいつがあればアイドルたちのかつての姿を再現できるぞ!」
P「そんなことが可能なのか!?」
晶葉「こいつはあらゆるデータベースに侵入して、監視カメラの映像や個人のブログの写真まで収集するんだ!」
P「ヤバそう!!いつも通りだけどっ!!」
晶葉「そいつを元に過去の姿を3DCGでほぼ正確に再現可能な優れモノだ!!」
P「ってことは、アイドルたちの幼い頃の姿な
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転載元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1384884290/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/11/20(水)03:04:50.52ID:mqtVdq+k0
※エヴァとシュタゲのクロスですが、シュタゲは知らなくても大丈夫です
※舞台はTV版のレリエル戦後を想定してます
リツコ「何かの間違いじゃないの?そんな非科学的な事あるはずないわ」
マヤ「…でも確かに送ったのは昨日なんですよ?私の記憶違いなのかな?」
リツコ「このメールが私の携帯に届いたのは先週よ?3通に分けてて最初はスパムかと思ったけど」
マヤ「うーん…MAGIから送ったのが不味かったんですかね?」
リツコ「待ちなさい、今なんて?」
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/11/20(水)03:07:09.43ID:mqtVdq+k0
リツコ「後でマヤには始末書を書いてもらうとして、本当に過去にメールを送れるか再現してみましょ」
マヤ「すいません先輩…この前の細菌サイズの使徒と影のような使徒が関係あるんでしょうか…」
リツコ「かもしれないわね、で?あなたはメールを送ったとき何をしてたの?」
マヤ「確か私は…休憩中だったのでそこの電子レンジでミルクを温めてました」
リツコ「随分と古いレンジね…なんかゴテゴテした機械がついてるけど」
マヤ「携帯電話で遠隔操作できるように改造してます」
リツコ(この子の考える事はよくわからないわ…)
6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/11/20(水)03:09:21.96ID:mqtVdq+k0
マヤ「…では15回目…送信します!」ピッ
ピリリリリ ピッ
リツコ「駄目ね、普通のメールだわ」
マヤ「やっぱり気のせいだったんでしょうか…」
アスカ「やっほーリツコ、ちょっとテレビ貸して」シュイーン
リツコ「…ここは託児所じゃないのよ」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1349014743/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/30(日)23:19:03ID:Td7pVjEk
アスカ「ねぇ、シンジぃ」ゴロゴロ
シンジ「なに?」
アスカ「ミサト遅いじゃない。もう10時よ」
シンジ「あぁ、知らなかった?今日は残業で帰ってこれないって」
アスカ「ふーん、そうなんだ」ゴロゴロ
シンジ「暇なら洗い物手伝ってよ」ジャー カチャカチャ
アスカ「イヤよ。それはアンタの仕事」
シンジ「なんだよそれ」
アスカ「あたしの仕事は使徒と戦う事だし。その為に日本に来たんだから」
シンジ「使徒退治は僕だってやってるのに…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/30(日)23:22:26ID:Td7pVjEk
アスカ「むー…」ゴロゴロ
シンジ「…」ジャー カチャカチャ
アスカ「暇ねー。ひま」ゴロリ
ペンペン「クワッ」
アスカ「ねぇペンペン、なんか面白い事ない?」
ペンペン「クワーッ」
アスカ「ふーん、そう」
シンジ「……わかるの?」カチャカチャ
アスカ「わかるわけないじゃない。バーカ」
アスカ「あーあ。暇、暇」
シンジ「だから暇なら手伝ってよ」
アスカ「嫌」
シンジ「…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/30(日)23:30:04ID:Td7pVjEk
アスカ「シンジ、喉渇いた」
シンジ「冷蔵庫になんか入ってるんじゃないの」カチャカチャ
アスカ「取ってよ」
シンジ「それぐらい自分でやってよ。僕はまだやる事あるんだから」
アスカ「チェッ、使えないわねぇ」ムクリ
シンジ「そんな言い方ないじゃないか…」
アスカ「えーと、どれどれ?」
バコッ
アスカ「……」
ペンペン「クワーッ」
アスカ「…なによ、ミサトのビールしかないじゃない」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/30(日
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