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媒体:おかしくねーしSSまとめ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/24(水)14:37:32.34ID:srlTj69v0
百合です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/24(水)14:38:09.47ID:srlTj69v0
母親「わぁ?、これなんて似合うんじゃない?どう?どうっ?」
キャル「へ?えっと……なんだっけ?」
母親「え?、聞いてなかったの??」
キャル「ごめん、ママ。ちょっとぼうっとしちゃって……あはは……」
母親「大丈夫?ちょっと疲れちゃったかな?買い物はやめて、どこかで休憩しよっか」
キャル「い、嫌よ!あたしなら全然大丈夫だから!ほら、元気いっぱいよ?」
母親「そう?じゃあ?……これっ!キャルちゃんに似合うんじゃないかなって♪」
キャル「真っ赤なリボン?ちょっと派手じゃない……?に、似合うのかしら……」
母親「似合う似合う!試しに着けてみる?すいませ?ん、店員さぁん!」
キャル「わぁっ!?ママっ、あたしまだ着けるだなんて言ってないってばぁ!」
母親「絶対似合うって♪あっ、店員さん、こっちこっち!」
キャル「もう、ママってば……ふふっ♪」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/24(水)14:39:00.70ID:srlTj69v0
キャル「ど、どう……?変じゃない……?」
母親「変じゃないよ!すっごくかわいい♪抱っこしちゃいたい……♪」
キャル「抱っこはあとでね。それよりも……う?ん……」
母親「気に入らない?キャルちゃんが気に入らないならやめよっか」
キャル「気に入らないってわけじゃないんだけど……やっぱり派手じゃないかなって。あたしなんかには使いこなせないわよ」
母親「あたしなんか?なんて言わないで??キャルちゃんは世界一かわいいんだから!もっと自信を持たないと!」
キャル「ママは親バカなの。褒めてくれるのは嬉しいけどさ、正しく評価できてるかは怪
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1:
名無しで叶える物語(家)
2019/07/13(土)18:25:03.31ID:YAp6daYi
ルビィ「えぇー」ビビビビビー
善子「ダイヤにやめなさいって言われたんでしょ」ビジジジジ
ルビィ「うん……」ビビビビビー
善子「じゃあやめときなさい。っていうか地味に痛いからやめて」ビジジッ
ルビィ「えっ痛いの!?ごめんね!」パッ
善子「はぁ……だいたいルビびびびーむっってなんなの恥ずかしくないの?」グイッ
ルビィ「わわ!?」
善子「高校生にもなってルビびびびーむっって……小学生か!」ギュッ
ルビィ「」
善子「まったく……」ナデナデ
ルビィ「善子ちゃん……?」
善子「なによ」
ルビィ「さっきから言ってることとやってることがちぐはぐだよ……??」
善子「はぁ?何を言って……」ナデナデ
善子「……」ナデデナデ
ルビィ「えへへ……」
善子「なあああああああ!?どうなってるのこれええええええ!?」

3:
名無しで叶える物語(家)
2019/07/13(土)18:27:48.58ID:YAp6daYi
ルビィ「えへへっヨハネさまっ?」ギューッ
善子「ちょっルビィ!?あぁ……っ!」ギュッ
ルビィ「善子ちゃんはいや……?」
善子「い、いやじゃ……ない、けど……」ナデナデ
ルビィ「うん……。善子ちゃんあのね」
善子「なに……」
ルビィ「お姉ちゃんには言わないでね。……怒られるから」
善子「わかってる」
ルビィ「ホント?怒られるのは善子ちゃんだよ?」
善子「私が怒られるの!?」
ルビィ「うん。あとルビびびびーむっっじゃなくてルビびびびーむっ!!だよ」
善子「こまかっ!そこ気にするの!?」
ルビィ「うん。だってルビびびびーむっ!!じゃないと出ないから」
善子「いやいやその前になんでそんなもの出せるのっていうかルビびびびーむっ!!ってなによ!!意味わかんないわよ!!」
ルビィ
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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/23(火)10:56:59.53ID:frvkUtPA
りきゃこ「きっと喜ぶしwww」

3:
名無しで叶える物語(光)
2019/07/23(火)10:58:50.49ID:OXlqbCms
ギルティなキス
5:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/23(火)11:03:52.53ID:frvkUtPA
あいにゃ「???♪ピィ?ピィ?♪」ルンルントコトコ
りきゃこ「参上w」
あいにゃ「んんーーー?りきゃこじゃんー。どしたのー」
りきゃこ「あいなwお誕生日おめでとうwww」
あいにゃ「あらもー!!ワタクシのバースデーを祝ってくださるのwwwおっほほほほほwww」
りきゃこ「誕生日プレゼントあげるしw」
あいにゃ「え?んもー!泣いちゃうじゃーん!」
りきゃこ「逢田さんのギルティばキスwww」
チュッッッッッッ
あいにゃ「んむっ!!?」
りきゃこ「んっ。…どう?w」
あいにゃ「
>>7」
7:
名無しで叶える物語(庭)
2019/07/23(火)11:04:42.29ID:G07CYhdm
かみまみた

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1:
名無しで叶える物語(帝国中央都市)
2019/07/23(火)22:36:46.80ID:8cUbPUUG
鞠莉「
>>2」

2:
名無しで叶える物語(SIM)
2019/07/23(火)22:37:26.21ID:iZrCRtLV
あーらよ出前一丁
5:
名無しで叶える物語(帝国中央都市)
2019/07/23(火)22:39:38.83ID:8cUbPUUG
鞠莉「あーらよ出前一丁」
あいな「あら?なんて美味しそうな味噌ラーメン!じゃなくてっ!」
鞠莉「なにかしら?」
あいな「鞠莉は私が杏樹にキスしたこと何にも思わないわけ?」
鞠莉「
>>6」
6:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/07/23(火)22:40:37.92ID:TKGOCC/+
登別といえば

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1:
名無しで叶える物語(茸)
2019/07/22(月)18:17:13.47ID:LXpa0X48
大したことできなさそう

2:
名無しで叶える物語(茸)
2019/07/22(月)18:18:16.88ID:ZBSzEoac
千歌ちゃんはじっとしてるだけでいいからね
47:
名無しで叶える物語(SB-Android)
2019/07/23(火)00:48:32.11ID:GBR2kDnP
千歌「へへっ…最近いっぱいかせいでるのだ…」フラフラ…
善子「ちょっと…貴女大丈夫?」
千歌「へーきへーき…」フラフラ
善子「…」
??
千歌「今日のお客さんは…」
善子「私よ」
千歌「あっー善子ちゃん!」
千歌「なになに?お仕事は?黒魔術のお手伝い?」
善子「んーそれもいいけど――」
善子「私の依頼は…」
善子「「私のお布団で寝なさい!」よ!」
千歌「えっ…」
千歌「えっ??!?///」
49:
名無しで叶える物語(SB-Android)
2019/07/23(火)00:53:09.49ID:GBR2kDnP
千歌「そ、それってどういう…///」アタフタ
善子「――最近疲れてるでしょ?」
千歌「!」
善子「からだ壊さないか心配なのよ…///」
千歌「…///」キュン
千歌「もう…善子ちゃんてば///」
善子「っていうかなんでお金が必要なのよ?」
千歌「えっ///それは…」
善子「…ま、話したくなったらでいいんだけど?」
善子「じゃ、今から4時間後にまた来るから」
ガチャ
千歌「……/////」布団かむり
千歌「どうしよう……」
千歌「善子ちゃんのお布団の香りで…寝れないよぉ……/////」
50:
名無しで叶える物語(SB-Android)
2019/07/23(火)00:56:10.92ID:GBR2kDnP
善子(これって千歌に自分の匂い上書きして欲しい…みたいに受け取られ
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1:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2019/07/23(火)18:24:35.58ID:F+vsRQRJ
不良A「ちょっと悪いんだけど、金貸してくんない?」
千歌「お、お金はありません」
不良B「じゃあ、その手に持ってるパンはなに? 購買でパンが買えたなら、金を持ってるって証拠だよね。嘘つかなくて分かるよ」
千歌「そのパンを買うのに使ったので、もうありません」
不良C「なに、私らのこと舐めてんの? だったら一度痛い目にあわなきゃ分からないよね」
千歌(だ、誰か…)
果南「おい!!」

2:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2019/07/23(火)18:38:27.16ID:F+vsRQRJ
不良A「あぁん?」
果南「何やってるんだ、お前ら!千歌を放せ!!」
千歌「果南ちゃんっ!」
不良B「ゲッ、ヤバ、松浦だ!?」
不良C「淡島の青鬼だ!?」
不良B「お、おい、ズラかろう」
不良A「いいのかよ?まだ、こいつから金を?」
不良C「いいからズラかろう。淡島の青鬼は喧嘩が強過ぎて、私らじゃ敵わないって!」
不良A「チッ、くっそぅ!」
スタスタスタスタスタスタスタ
4:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2019/07/23(火)18:44:22.54ID:F+vsRQRJ
果南「千歌、大丈夫?怪我はない?」
千歌「う、うん。ありがとう、果南ちゃん」
果南「お礼はいいさ。千歌が無事ならそれでよし」
千歌「それとごめんね。助けてもらって…」
果南「こら、もう何も言わなくてもいいよ。歳は違えど、幼馴染だろ。気にしない気にしない」
千歌「果南ちゃん…」
果南「じゃあ、私は行くから。またな、千歌」
千歌「うん」
千歌「…」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)16:29:17ID:94X54l/I
弟子「今度は何の研究をされているんですか?」
魔女「薬草より更に治癒効果を濃縮して引き出した回復薬だ」
弟子「もうちょっとあたし達の暮らしに役立つもののがいいんですがー」
魔女「町に売りに行けば役に立つだろう」
弟子「普段の暮らしで役立つものをって事ですよ」
魔女「ふーむ、そちらの方面は中々意欲が沸かないなぁ」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)16:33:33ID:94X54l/I
弟子「……」カチャカチャ
弟子「うん? ありゃ、砂糖がそろそろ切れるな」
弟子「うーん、やっぱりそろそろ行かないとだめかなぁ」
魔女「どうしたのだ?」
弟子「いくつか買出しの必要がありそうです」
魔女「では……そうだな、1の部屋に置いてある薬を見繕って持っていってくれ」
魔女「買ってきて欲しい物はこれだ」サラサラサラ
弟子「今回は少なめですね……鎌?」
魔女「少し自生している植物を使ってみようと思ってな」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)16:36:17ID:94X54l/I
旅人「私は旅をしている薬師です。よろしければ薬等は如何でしょうか?」
「いやーこの辺りは不思議と薬師さんが通るんで助かるわー」
旅人「この辺りの森は良い野草が生えていますからね」
「何時も皆さんそう言いますが森は止めたほうがいいですよ」
旅人「……」
「恐ろしい魔女がいるって話だもんな」
「ああ、近づいてきた人間をとって食っちまうだもんな」
旅人「それは恐ろしいですね」ピクピク
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/11(金)16:39:28ID:94X54l/I
弟子「がああああ! 毎度毎度毎度! あいつらの態度が気に食わないぃぃ!!」
魔女「また言っている
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)23:46:32ID:Ke/Xexsc
★オリジナルSS
★中?長編

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)23:48:37ID:Ke/Xexsc
男「というか、君は誰だい?何で俺の部屋に?そもそも何で天使の格好?」
使者「質問が多い人ですね..まあいいでしょう、順を追って説明します」
男(何だこの高飛車な女..)
使者「私は天空の支配者、神により遣わされた使者...謂わば天使とでも言いましょうか。この度は、貴方に重大な知らせを伝令に」
男(.....コイツ..頭大丈夫か?)
使者「...次、私の事を電波とか考えたら半殺しですよ?」
男「ひっ!?」
男(何でコイツ俺の考えてること...)
使者「まぁ、神の使者ですから....っと、冗談はともかく、本題に移りましょう」
男「......」
使者「貴方はこれから自分の体力が数値化されます」
男「.....は?」
使者「...ちょっと低能な人類には難解な話でしたか...まぁ、そうですね、ド○クエのHPと考えて頂ければ」
男「.....ちょ...ちょっとどういうことなんだよ!HP?数値?」
使者「はぁ..これだから理解力の無い低学歴人間は...いいですか!?貴方はこれから、自分の体力が数字で表されるんですよ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)23:49:29ID:Ke/Xexsc
男「...じゃ..じゃぁ、体力が50あって、0になったら..死ぬ..みたいな?」
使者「意外に呑み込みが早いですね..ええ、その通りです」
男「.....なんでいきなり?」
使者「神の趣向で、普通の人間に、HPという設定を付けたらどうなるか..その被験者に、貴方が選ばれたと言うわけです」
男「....具体的に説明してくれ」
使者「...貴方は、今のレベルが1です。そして、HPが50ありま
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1:
◆cp20depv3E
2019/07/17(水)19:48:21.99ID:I8E8NvgR0
最近妙な気配を感じる
常に後ろに誰かがいるような気配がするのだ
夜道でも感じた為、意を決して曲がり角でフェイントをかけてみた
すると...
後輩「うひゃあ!?なんで!?」
男「なんではこっちのセリフだ」

2:
◆cp20depv3E
2019/07/17(水)19:52:05.80ID:I8E8NvgR0
彼女はそこそこ良いカメラを持っている
持っているといってもふと思い出した訳ではなく、今現在彼女は手にしているのだ
男「カメラまで持って...写真部といえど撮るようなものもないだろう」
後輩「それは...」
男「ここ最近俺の後ろを隠れて歩いていただろう」
男「何故だ?」
後輩「>>4」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/17(水)19:58:44.50ID:xbuIF5c10
男さんに化け猫ちゃんが憑依されてたのです
5:
◆cp20depv3E
2019/07/17(水)20:03:14.30ID:I8E8NvgR0
後輩「男さんに化け猫ちゃんが憑依されてたのです」
男「化け猫?」
後輩「はい。これを見てほしいです」
後輩はカメラに保存されている写真を見せてきた
そこに写っているのは確かに自分だった
が、しかし。顔が猫になっているのだ
しかもやけにリアルな肖像画風の猫になっているのだ
男「...加工?」
後輩「ち、違いますよぉ!」
6:
◆cp20depv3E
2019/07/17(水)20:05:31.14ID:I8E8NvgR0
後輩「このカメラには怪異レンズが仕込んであるんです」
後輩「妖怪とか魔物とかが見えるレンズなんです」
男「ふーん」
後輩「素で怪異が見える人もいるんですよ」
後輩「新聞部の部長もそうです」<
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/28(火)22:57:52ID:5ZtsTypI
男の娘「よく“俺”呼びやめろって言われるんだけどよ」
男「えぇ、確かにそうですね」
男の娘「だべ?
    でよ、俺がなんでだよっつーとよ……“お前可愛いんだからせめて僕にしろよ”っつってくるんだよ」
男「確かに男とは思えない可愛らしさはありますが……別に僕呼びでなくてもいいでしょうに」
男の娘「ったく……なんで男に告られなきゃいけねーんだよー……」
男「可愛いからでしょ?」
男の娘「髪はショートにして、学ランも前ガン開きにしてるのに?」
男「(背が足りないせいか袖から手が出てないところとか……)」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/28(火)23:09:16ID:Ly1ivgsA
だべ?って・・・
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/28(火)23:19:02ID:5ZtsTypI
男「(あと、ショートとか女の子ザラだからね)」
男の娘「自分では男らしいつもりなんだが……」
男「(うん、わかってるわかってる)」
男「(こないだ遊びにいったとき、一生懸命ファッション雑誌読み漁ってたよな)」
男「(友達から借りたとかいって……)」
男の娘「あれ間違いなのか……?」
男「(その全てが彼らの嗜好をぶち抜いてると聞いたらどうするんだろうか)」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/28(火)23:31:33ID:5ZtsTypI
男の娘「なんとかしてさらなる男らしさを追求したい」
男「それは……うーん……」
男の娘「あん?んだよそんな渋い顔して」
男「いや、せっかく可愛いのにもったいないと思いまして」
男の娘「ばっ!俺は男なんだよ!
    か、可愛いとか言われて嬉しいわけあるかコラァ!///」
男「(何故顔を赤らめる)」
男「まぁ、最近暇なので俺
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/16(日)17:23:01ID:f2d/6fIY
ターゲットNo.1
『もしもし、私メリーさん。今ゴミ捨て場にいるの』
男「えっ?め、メリーさん?」
『今からそっちに行くね』
男「いや、あのっ!・・・切れちゃった」
男「どうしよう・・・メリーさんって、あのメリーさんだよね・・・」
男「こここ殺される・・・!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/16(日)17:25:02ID:f2d/6fIY
『もしもし、私メリーさん。今貴方の家の前にいるの』
男「えっもう!?は、早いよ・・・!!」
『今からそっちに行くね』
男「あの、許し・・・!・・・くそっ、切られた!」
男「どどどどうすれば・・・」
『もしもし、私メリーさん。今貴方の家の・・・』
男「は、はいっ!家の・・・?」
『・・・助けてください。貴方の家の中が広すぎて、どこにいるのか分かりません』
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/16(日)17:27:02ID:f2d/6fIY
ターゲットNo.2
『もしもし、私メリーさん。今ゴミ捨て場にいるの』
男「メリー?・・・俺の知り合いにメリーなどという人物はいないが・・・」
『今からそっちに行くね』
男「何を・・・あ、切られた」
男「なんだったんだ・・・新手のストーカーか?」
男「・・・通話履歴に電話番号がない。どういう事だ・・・」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/16(日)17:29:02ID:f2d/6fIY
『もしもし、わたしゅぐふっ!!』
ズゥゥゥン・・・!!
男「わたしゅぐふ・・・?」
部下「大佐。基地周辺の地雷地帯に何者かが踏み込んだようです」
男「・・・その者の生死、及び身元の確認を。生きているのなら保護しろ」
部下「了解しました」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)11:18:43ID:05W5EwGM
男「財布落とした!」
幼馴染「え?じゃあ警察に行かないと……」
男「アフリカの子供に届いたのなら嬉しい」
幼馴染「残金400円って言ってたよね」
男「まぁいいさ、マーフィーの法則に従って必然だったんだ」
幼馴染「なら何でちゃんとしなかったの?」
男「ヒィィハァァァ!!」
幼馴染「いきなり何?」
男「空は青い!」
幼馴染「…………え、だから?」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/27(日)11:24:58ID:05W5EwGM
宝石店
男「君の指に合う指輪を買いに来たよ」
店員「///」
幼馴染「それ私違う」
男「いくら?」
店員「こちらですと50万になりますね」
男「切手で」
幼馴染「小切手だろ」
幼馴染「それに財布もないし貯金もないしやめなよ」
男「なんとかなる」
幼馴染「根拠は?」
男「主人公だからそこらへんで宝くじ落ちてるさ」
幼馴染「いやいや」
男「なんとかなるさ」
幼馴染「前向きすぎない?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/17(月)03:25:38ID:Y0Ux5FBw
魔法学校
幼男「幼馴染ちゃん結婚してください!」
幼幼「駄目だよ、男」
  
  「男は物を浮かせる魔法もまともに使えないよね?」
  
  「そんな情けない人と結婚できないよ」
  
  「それに、私は強い魔法使いが好きなの」
  
  「男が世界一強いになったら考えてあげるよ」
幼男「分かった!僕、世界一強くなってみせるよ」

2:
超短編です 即興
2012/09/17(月)03:31:24ID:Y0Ux5FBw
幼男「よし、今日の授業が終わったら、山に魔術書を持って特訓に行こう」



幼幼「と、友君!」
幼幼「今日、授業が終わったら、遊びに行こうよ!」
幼友「うん、いいよ!」
幼幼「やったぁ」



幼男「ぎゃあ!」
幼男「持ち上げて岩が自分に落ちてきたぁ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/17(月)03:37:20ID:Y0Ux5FBw
童男「今日は火炎魔法の勉強をしよう」



童幼「友くん、今日は公園で一緒に遊ばない?」
童友「そうだね、今日は何をして遊ぶの?」
童幼「う?んと、ドッチボールとかどうかな?」
童友「いいね!」
   「他に友達を何人か呼んでおくね」



童男「うわ??!」
   「大爆発した!!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/26(日)11:08:23ID:SezzvR8s
P「俺はこんな可愛いアイドルたちに囲まれてるんだ・・・」
P「誰かとムフフな関係になってもおかしくはない!!!
 まずは>>5でも狙うか・・・」

5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/26(日)11:16:28ID:bQ.APasY
ふつうだな
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/26(日)11:18:42ID:SezzvR8s
すまん遠かったな。てか
つぶれちゃったから再安価>>8
8:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/26(日)11:21:34ID:bQ.APasY
第4ボタン
9:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/26(日)11:25:03ID:SezzvR8s
P「まずは第4ボタンでも狙うか・・・よし、>>10の第4ボタンを貰おう」
10:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/26(日)11:27:34ID:tYoD1g.M
チャオ☆

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/16(木)23:45:37ID:Pi48BPr.
P「早期発見だったから割とすぐに治ったのは不幸中の幸いだったな」
P「そして、クリアな聴覚を手に入れてから何だかんだあって」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/16(木)23:45:59ID:Pi48BPr.
春香「……」
千早「……」
雪歩「……」
やよい「……」
律子「……」
伊織「……」
あずさ「……」
亜美「……」
真美「……」
真「……」
美希「……」
響「……」
貴音「……」
P「事務所の空気が最悪です」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/16(木)23:46:15ID:Pi48BPr.
P「元々、アイドルたちと話していてたまに聞き漏らす事が続いていたんだ」
P「と言ってもぼそぼそっと、聞こえなくても良いみたいな言い方だったから気にしなくても良いかとも思っていた」
P「だが人間ドックでちょっとばかし聴力の項目がよろしくなかったので、再検査したら、難聴だったというわけだ」
P「そうして治療後、今までは聞き漏らしていたアイドルたちの言葉を聞いてみると」
P「あれ、これ俺に気があるんじゃね?」
P「と思ってしまったのだ」
P「いや流石にそれはないだろと」
P「アイドルが自分のことを好きかもしれないなんて中二男子でも考えないレベルの自意識過剰じゃないかと」
P「そう思っていた時期が僕にもありました」
P「でもそうじゃなかったから、そしてアイドルに好かれてるなんて思って調子に乗ってしまった結果が>>1というわけだ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/16(木)23:46:34ID:Pi48BPr.
P「一例を挙げよう」

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1:
名無しさん@おーぷん
19/07/23(火)22:42:58ID:96k
アイドルマスターミリオンライブ!のエミつむSSです。女性Pも出てきます

2:
名無しさん@おーぷん
19/07/23(火)22:43:37ID:96k
紬「これは……菱の実が乾いたものですね」
エミリー「流石紬さん!」
紬「もしや元祖撒き菱を?」
エミリー「その通りです!」
P「そんな仲睦まじい二人にお仕事だよー」
エミリー「仲睦まじいだなんて……そんな……///」
紬「付き合ってもう7年なのですよ?それでプロデューサー、どんなお仕事ですか?」
P「数年前にくのいちのお仕事やったでしょ?」
エミリー「はい、朋花さんと一緒に修業したあれですね?」
P「あの時に打診されていたんだけど……エミリーまだ13歳だったから受けられなかった……パチンコのお仕事です!!」
3:
名無しさん@おーぷん
19/07/23(火)22:44:08ID:96k
紬「は?」
エミリー「自動球遊器を用いた金銭搾取産業に協力するんですか?」
P「手きびしいなぁ……ASの先輩もやってることだし先方の顔も立てたいところなんだけど」
紬「とはいえ私の実家の印象もありますし」
エミリー「私も風営法際どい当局お目こぼし組織の手先にはなりたくないです」
P「ぐうの音も出ません」
4:
名無しさん@おーぷん
19/07/23(火)22:57:16ID:96k
P「ひとまず試遊台もあることだし遊ぶだけ遊んで、
その上で考えていただけたらな……と思います。はい。」
エミリー「わぁ!とても煌めいてやかましいですね!」
紬「全くです。制作者のお里が知れますよ。
それで、どう始めればいいのですか?」
P「ええと、まず試遊用の設定にして……
タマを適当に購入したテイにして……」
エミリー「ここで本来は搾取が発生するんですね!」
P「ソノトオリデス」
P「そして、右下のハンドルを回せば…
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1:
◆J2O9OeW68.2019/07/24(水)12:20:35.90ID:rmJoFnhWo
・アイドルマスターシャイニーカラーズ、芹沢あさひがメインのSSです。

2:
◆J2O9OeW68.2019/07/24(水)12:23:03.90ID:rmJoFnhWo
 青空のことを思い浮かべたとき、私が次いで連想するものといえば大量の水だった。
 春先の桜降る並木道を歩くときも、真夏の蒸し暑い交差点に立ち止まるときも、秋晴れの澄んだ路地裏へ迷い込むときも、ちょうどいまみたいに、初冬らしい冷気に満ちた公園のベンチに腰掛けているときも、それは何も変わらない。
 いつ如何なる時であろうと、私の中で青空といえば、その直後に続くものは水だ。
 しかし、改めて考えてみると、それはとても不思議なことのように思える。
 たとえば、普通、水の色は青空みたいな水色じゃなくて、どこまでも純粋に透き通った透明色だ。
 それに、青空はどちらかといえば乾いているような印象があるけれど、水はちょうどその対極だ。
 あるいは、空は実体を伴わない概念上の存在で、一方の水は触れることのできる物質だ。
 違うところなんて他にいくらでも挙げられるけれど、共通項を見出すのはかなり難しい。なのに、私はその二つをどうしても結びつけて考えてしまう。
 どうしてだろう? 
 こうして実際に訊かれるまで考えもしなかった。

3:
◆J2O9OeW68.2019/07/24(水)12:23:50.48ID:rmJoFnhWo
 思いもよらない質問に頭を悩ませる私の横で、彼女は先ほど自動販売機で買ったばかりのミネラルウォーターを掲げてみせた。
「そもそもの前提として、一般に水と称される液体はおおよそ無色だ。それはいい?」
「勿論っす」
「そのことを踏まえた上で、じゃあ、あさひは水という言葉からどんな色を連想する?」
 半透明のボトル容器に支えられた水面はぴたりと凪いでいる。
 普段、私が宙に思い描く水槽もまた、眼前のそれと同じくらいに穏やか
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/20(木)22:01:51ID:Fxj46GYc
バサラ「へへっ、なかなかいートコじゃねーか」キョロキョロ
アルト(旅行者か……なにもこんな時に来ることもないだろーに)
アルト(バジュラのせいでフロンティアへのツアー旅行は軒並み中止になってるってのに)
アルト(見たところ貧乏そうだし、放浪してるバックパッカーかなんかだろ……声くらい掛けておいてやるか)
アルト「おい、そこのタンクトップのアンタ――」
バサラ「ん? お嬢ちゃん、なんか用か?」
アルト「オレは男だっ!」ムカッ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/20(木)22:03:12ID:Fxj46GYc
バサラ「ああ、ワリーな。そんな髪してっから女かと思っちまったぜ」ボリボリ
アルト「じ、自分はSMSスカル小隊所属のアルト・早乙女少尉――」
バサラ「なんだ、軍人さんか……オレのバルキリーならちゃんと入船検査通してっから問題ないだろ?」
アルト「いや、そんな話じゃなくて……そもそもSMSは民間軍事プロバイダーであって、オレは軍人じゃ――」
バサラ「同じだろ。兵器ぶっぱなして戦争してんなら、民間だろうが何だろうが軍人は軍人じゃねーか」
アルト「…………」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/20(木)22:04:29ID:Fxj46GYc
バサラ「で、そのSMSとやらの少尉さんがオレに何の用だってんだ?」
アルト「……現在、フロンティア船団はバジュラとの交戦状態にあり、旅行者とはいえ民間人は――」
バサラ「あんたらだって民間の組織じゃねーのか?」
アルト「だ、だからSMSは民間軍事プロバイダーであって――」
バサラ「なんだ、やっぱり軍人じゃねーか」
アルト「…………」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/20(木)22:05:38ID:Fxj46GYc
アルト「と、
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)17:01:27ID:aD8vPznc
C.C.「暇だな」
C.C.「おい、そこのモブ」
玉城「なんだ、ゼロの愛人かよ」
玉城「何の用だ?俺は今から部下の連中と飲みに行くから忙しーんだよ」
C.C.「何、時間は取らせんさ」
C.C.「お前、王の力は欲しくないか?」
玉城「王の力??」
玉城「まあ、よくわかんねーけど、貰えるもんなら貰ってやるぜ」
C.C.「妙に上から目線だな。モブのくせに」
C.C.「まあ、いい」
C.C.「貴様にくれてやる王の力(ギアス)は>>2だ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)17:04:50ID:wXE0sUCA
ウザクと扇に不幸が訪れる力
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)17:14:50ID:aD8vPznc
玉城「枢木スザクと扇に不幸が訪れる力、だぁ!?」
玉城「どんな力だよ、それ?」
C.C.「詳しくは私もわからんが、誰かに王の力、ここではギアスと言っておくが、それを掛ける事によってスザクか扇に不幸が訪れるだろう」
玉城「じゃあ、ここの連中にギアスってのを掛けたらどっちかが不幸になるって事か?」
C.C.「まあ、黒の騎士団にはスザクがいないから十中八九、扇が不幸になるだけだろうがな」
玉城「おもしれぇ!!さっそくやってみるぜ!!」
南「どうした?玉城、何か面白い事でもあったのか?」
玉城「玉城真一郎が命じる!!扇か枢木を不幸にしろ!!」
南「……」コクッ
南「……」テクテク
玉城「あ、あれ?」
玉城「南の奴、どっか行っちまったぞ」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/23(木)17:15:53ID:aD8vPznc
C.C.「気になるならついていけばいい」
C.C.「もしかしたら、扇ではなくスザクを不幸
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/01(土)11:36:13ID:rfS1w6S.
ルルーシュ「なんだこれ!何の役に立つんだ?」
C.C.「とりあえず使ってみたらどうだ?」
C.C.「言っておくが私にはギアスは通じないぞ。」
ルルーシュ「はいはい解っていますよ。それじゃあ・・・」
ルルーシュ「>>2にギアスをかけてみるか。」
安価よろしくお願いします。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/01(土)11:38:44ID:fDEHIjVk
コーネリア
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/01(土)11:49:39ID:rfS1w6S.
ルルーシュ「コーネリアか・・・よし!」
政庁内
ルルーシュ「いたぞ、コーネリアだ・・・」
ルルーシュ「このギアスは相手だけを見ればいいから便利だよな・・・」
コーネリア「いつもすまないな、ギルフォード。」
ギルフォード「いえ、そんな・・・」
ルルーシュ「さぁ、姉上。部下の前で無様な姿を曝すがいい!!!」キィィィィン
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/09/01(土)11:54:36ID:rfS1w6S.
コーネリア「それで・・・ん?」
ギルフォード「どうかしましたか?」
コーネリア「う、うぅ、うぉおおごご!?」腹ボーン!
ギルフォード「ひ、姫様!」
コーネリア「うごぉぉおおおお!でりゅうううう!うまれひゃううぅぅぅぅ!!!」シュッサーン!!
ギルフォード「姫様!姫様ご無事で」グサリ
ギルフォード「刺されたぁ!!!なんでぇぇぇぇ!!?」ドサ
ベビー「未熟者が!鍛えなおして来い!!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/25(金)22:27:00ID:O847HytI
c.c.「何を言っている?」
ルルーシュ「まぁ聞いてみろ」
ルルーシュ「まずは>>2についてだ」
ルルーシュ「長くて一つの話は2?3レスだからな」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/25(金)22:56:06ID:T912geCs
オレンジがアップルを見ると発狂する世界
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/25(金)23:06:05ID:O847HytI
ジェレミア「ルルーシュ様・・・?c.c.だけか?」
c.c.「なんのようだ?ここは悪逆皇帝の部屋だぞ」
ジェレミア「寝ながらゲームをしてピザをたべttっててうづかgfぁvl
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/25(金)23:11:47ID:O847HytI
c.c.「おっおいどうしたんだ?」
ジェレミア「そっそののゲームきはっはづh??¥」
c.c.「これか?ルルーシュに頼んで買ってもらったiphone5だ!」
c.c.「パズドラたのしいぞ」v
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/25(金)23:17:52ID:O847HytI
ジェレミア「ふうふうひどい目にあったでございます」
ジェレミア「すまんが咲世子水を」
咲世子「はい、どうぞ」
ジェレミア「こっこえはjはhhlhhdぃh」
咲世子「はい、りんごジュースです」ニコ
ギャァァァァッァァ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)22:47:54ID:sS9/9kAU
エレン「おいおい、女を男子宿舎に連れ込んだのは誰だよ?」
ライナー「……朝っぱらから何を言ってるんだエレンは。寝ぼけてるのか?」
アルミン「え……さ、さあ?」
エレン「は? あれ見ろよ! あそこでベルトルトの寝相で天気予想やってる女がいるだろ!?」
ライナー「おいおいエレン、あれが可愛い女の子に見えるって言うのか?」
エレン「え……いや、まあ、そうだな……ちょっと目つき悪いけど可愛い顔してんじゃねーの? 胸デカイし////」
ライナー「……エレン、お前、本当に大丈夫か?」
エレン「いや、オレよりあの女のことを心配しろよ。さっさと女子宿舎に戻さないと大変なことになるぞ」
ライナー「いや、アイツを女子宿舎に行かせたほうが大問題になると思うぞ」
エレン「……でもあんな女、同期にいたか? 見たことねーけどなぁ」ブツブツ
ライナー「はあ?」
アルミン「エレン! とにかく、ちょっと落ち着こうか!」
アルミン「ライナー、ここは僕に任せて逆立ちしたままのベルトルトのところへ。あのままだと頭に血が上るよ」
ライナー「あ、ああ、アルミンも大変だな。じゃあ俺はベルトルトを覚醒させてくるわ」
ライナー「エレン、お前もその寝ぼけた頭をさっさと起こせよ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/10(木)22:49:32ID:sS9/9kAU
エレン「なんなんだよ、ライナーのヤツ……オレのほうがオカシイようなことを言いやがって」
エレン「大体、他の連中も連中だ。なんで当たり前のようにあの女と馴れ合ってんだよ」
アルミン「エレン、落ち着いて僕の言うことを聞いて欲しい。あの女の子はジャンなんだ」
エレン「……は? 何言ってんだ、アルミン。あの女、確かにジャンに少し似てるけどよ」
エレン「……そういやジャンはどこに行ったんだ? どこにもいねえ」キョロキョロ
アルミン「だか
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1:
1
2013/11/04(月)03:28:39ID:sWZLbCsQ
壁内女型戦
エレン「アニ、お前は何をするにもつまらなそうだった」
エレン「そんなお前が生き生きしてる時がある」
エレン「その格闘技を披露する時だ」
女型「…」スッ
エレン「お前は嘘をつくのが下手な…奴……あれ?可愛い…?」
巨レン「ウオォ?」
エレン「明るい所で見たらメッチャ可愛い」
巨レン「///」ハァハァ
アニ「なんかハァハァしてる」キモッ

2:
1
2013/11/04(月)03:29:29ID:sWZLbCsQ
エレン「と、とにかく戦わなきゃ!」ダッ
巨レン「ウオオォォォ」ブォン
アニ「相変わらずフェイントも無しか」ハァ
巨レン「ウオオォォォ」ドカァ
女型「…」ナンナクガード
アニ「ったく、甘いんだよ!!」べチーン
巨レン「グオォ」アシブチーン
3:
1
2013/11/04(月)03:30:30ID:sWZLbCsQ
アニ「はい、もう片足が壊れたよ。さぁどうする?」サッ
エレン「あ!足が!てめぇこの野郎!可愛いからって!」ガバッ
アニ「えっ?片足で飛んで来た!」
巨レン「ウオオォォォ」ドガァ
アニ「くっ!」ズザザザザ
巨レン「ウオオォォォ」ガバッ
アニ「っ!調子に乗るな!!」ドガァ
アニ「決まった。打ち下ろしの右ハイが綺麗に入っ」チラッ
巨レン「アグアグ」ガブ
アニ「!!こいつ!口で蹴りをキャッチしやがった!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/04(月)00:16:26ID:YutVqskM
※ネタバレ・捏造・突っ込みどころ満載
【壁外】
ライナー「もうすぐ『壁』に着く…」
ライナー「というわけで、練習だ」
ベルトルト「何の?」
ライナー「もちろん巨人化のだ」
アニ「えー」
ライナー「どうしたアニ」
アニ「めんどうくさい。疲れるからやだ」
ライナー「だからやるんだよ!いざって時に疲れて巨人化できないなんて笑えないぞ?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/04(月)00:17:18ID:YutVqskM
ベルトルト「たしかに」
アニ「…まあ、一理あるかもね」
ライナー「じゃあまず俺からやるぞ。お前たちちょっと離れてろ」
アニ「わかった」
ベルトルト「ライナー頑張って!」
ライナー「いくぞっ…!」ガリッ!
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/04(月)00:17:59ID:YutVqskM
鎧の巨人「」シュゥウウウ…
ベルトルト「おぉー」パチパチ
アニ「……」パチパチ
ベルトルト「おーい、ライナー」フリフリ
鎧の巨人「」ヒョイ
ベルトルト「わっ」
アニ「!!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/04(月)00:19:34ID:YutVqskM
鎧の巨人「」ポス
ベルトルト「わあ、いい眺め」
アニ「見渡す限りずっと同じ景色だけどね」
ベルトルト「それは言わない約束…」
アニ「故郷は見えないのかな」キョロキョロ
鎧の巨人「」ユビサシ
アニ「あっちか」
ベルトルト「うーん…さすがに見えないね」

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1:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/07/22(月)21:09:19.03ID:dbju062B
地域表示違いますが
かすみ「しず子に催眠術でイタズラします♪」
の>>1です。しずかす続きになります
ー部室ー
しずく「こんにちは?♪」
果林「あらしずくちゃんこんにちは♪」
しずく「まだ果林さんだけでしたか?かすみさんは…」
果林「あら?かすみちゃんなら風邪で今日はお休みって連絡してたけど…」
しずく「ええっ!?それ本当ですか!」
果林「え、ええ…こんな感じに」スッ
かすみ『かすみん熱が下がらないので今日はお休みします果林先輩よろしくお願いします。』

2:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/07/22(月)21:10:00.11ID:dbju062B
しずく「・・・なるほど」(なんで…なんで私には教えてくれなかったのかすみさん…私たち付き合ってるのに…!)
しずく「あの、果林さんすみません…私ちょっと…」
果林「ふふ♪分かってるわよ?かすみちゃんのお見舞いに行きたいんでしょ?」
しずく「は、はい…でも…やっぱりダメですよね…?」
果林「大丈夫よ♪心配ごとがある中で練習しても集中できないし、危ないかもしれないから♪ちゃんと私が責任持ってみんなに伝えておくわ♪」
しずく「果林さん…ありがとうございます!」
果林「あっ、それと…」
しずく「?」
果林「かすみちゃん…あれで結構寂しがりやさんなところがあるから…側にいてあげて?かすみちゃんの王子様?」
3:
名無しで叶える物語(もみじ饅頭)
2019/07/22(月)21:10:30.46ID:dbju062B
しずく「えっ…ええええ!!!!?」
果林「あら?何かおかしいこと言ったかしら?」
しずく「わ、私はかすみさんのそんな…///」アタフタ
果林「ふふっ♪かすみちゃんから聞いちゃってるから?お姉さんには隠さなくて良いのよ?」
しずく「???////はい///行っ
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3:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/07/22(月)22:29:48.48ID:XXRLlTgp
ガチャッ
海未「すみません、遅くなりました」
絵里「あぁ、海未、ちょうど今休憩中だから急がなくても大丈夫よ」
海未「ありがとうございます」
海未「……で、あの3人は何をしてるのですか……」
のぞほのりん「……!」バッ
4:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/07/22(月)22:30:15.05ID:XXRLlTgp
にこ「あぁ……アレね……カマキリと戦ってるんだって」
海未「……はい?」
絵里「さっき花陽がカマキリに気付いてね、カマキリがいるって言った途端に3人ともあんな感じで……」
のぞほのりん「……!」ババッ
5:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/07/22(月)22:30:20.12ID:XXRLlTgp
海未「謎の構えをしてると……」
絵里「ええ……」
海未「確かに昔から穂乃果はああいったことをしてた気がしますけど……まさか希と凛も同類でしたか……」
6:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/07/22(月)22:30:34.63ID:XXRLlTgp
絵里「どういう意味があるの?アレ」
海未「さぁ……カマキリに対する礼儀だとか言ってた気もしますけど……」
にこ「馬鹿なの?」
海未「馬鹿なんです」
のぞほのりん「……!」バッ
8:
名無しで叶える物語(八つ橋)
2019/07/22(月)22:31:01.24ID:XXRLlTgp
ガチャッ
ことり「飲み物買ってきたよー♪」
真姫「まだやってるわあの3人」
花陽「あはは……」

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1:
犯人はこころあ(奈良漬け)
2019/07/22(月)20:53:32.65ID:zT2HlSgo
にこ「ん………」
にこ「あれ、ここどこ?」キョロキョロ
にこ「家で寝てたはずなのに……」
??「にこっち」
にこ「えっ……なんだ希か」
希「うちだけやないよ」
にこ「ん?」スッ
 

2:
名無しで叶える物語(奈良漬け)
2019/07/22(月)20:53:59.38ID:zT2HlSgo
 ガシッ
にこ「な、ちょっとダレ!?」
絵里「にこ…」グッ
にこ「絵里!?ちょっと重いじゃない離れなさいよ。あとそのデカイの押し付けるな」
希「ふふ…」
絵里「うふふ…」
にこ「ちょっと聞いてるの?」
 グイッ
にこ「こ、こら!どこ触ってんのよ!」
 
3:
名無しで叶える物語(奈良漬け)
2019/07/22(月)20:54:39.41ID:zT2HlSgo
にこ「やっちょっと、ホンキで怒るわよ!」
 グイッ ムニッ
にこ「やっ……絵里、冗談にしては……」
 サワッ ススッ
にこ「の、希も……なんでこんなこと……んっ」ピクッ
 ――――
にこ「はっ!?」ガバッ
こころ「………」Zzz…
ここあ「………」Zzz…
にこ「あ……れ、夢………?」
 
4:
名無しで叶える物語(奈良漬け)
2019/07/22(月)20:55:08.42ID:zT2HlSgo
 -3年教室
絵里「おはよー」
希「にこっちおはよ?」
にこ「あーおはよ…」
絵里「どうしたの、元気なさそうね?」
希「寝不足なん?にこっちにしては珍しい」
にこ「な、なんでもないわよ……」
絵里「?」
 

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1:
名無しで叶える物語(たまごやき)
2019/07/21(日)20:21:07.05ID:ecKKWcJZ
千歌.。oO

2:
名無しで叶える物語(たまごやき)
2019/07/21(日)20:24:49.02ID:ecKKWcJZ
神父『それでは誓いのキスを』
俺『はい!』
千歌『…はい』
『その結婚待ったぁぁぁ!!!』バァン???
千歌『よ、よーちゃん!?』
曜『千歌!捕まって!』スッ
千歌『えっ、えっ』ギュッ
曜『行こう!!』
千歌『ええ???!?!?』
タッタッタッタッタッ…
5:
名無しで叶える物語(たまごやき)
2019/07/21(日)20:28:37.47ID:ecKKWcJZ
ザザーン…ザザーン…
曜『ふぅ…ここまで来れば大丈夫かな』
千歌『ハァ…ハァ…よーちゃん…どうしたの急に…』
千歌『チカ結婚式の途中だったん…』
ギュッ
千歌『よー…ちゃん?』
曜『ごめん…千歌…』
曜『やっぱりこうしてると落ち着く』
千歌『変なよーちゃん』クス
千歌『で、どうしたの?』ナデナデ
9:
名無しで叶える物語(たまごやき)
2019/07/21(日)20:31:49.93ID:ecKKWcJZ
曜『私ね、最近心にポッカリと穴が空いた気分が続いてたんだ』
曜『なんでこんな気分が続くのかずっと考えてたんだ』
曜『そしたらね、原因が千歌が結婚するって聞いた事だってわかったんだ』
千歌『…』
曜『これでやっと気がついたんだ』
曜『千歌が他の奴の物になるなんて耐えられないんだって』
曜『私には千歌がいないとダメなんだって』
千歌『!』ドキッ
曜『千歌、今更でごめん、遅くなってごめん』
千歌『…』ドキドキ
曜『私と、結婚しよう』

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1563810744/
1:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2019/07/23(火)00:52:24.56ID:F+vsRQRJ
※ラブライブサンシャインの内容が変わっております。
千歌「廃校を阻止するためにはスクールアイドルしかないよね」
千歌「よぉし、まずは曜ちゃんを誘うぞ!」
千歌「いきなりだけど、お願い。私と一緒にスクールアイドルやろう」
曜「本当にいきなりだね。まぁ、千歌ちゃんと一緒に何かをしたいって気持ちはあるけど、水泳部の練習がねぇ…」
千歌「やるって、言ってくれたら曜ちゃんの望む通りのコスプレしてあげるよ」
曜「やる!!やるよ、千歌ちゃんっ///」フンス
千歌『水泳部と掛け持ちという形で曜ちゃんがメンバーになったよ』

2:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2019/07/23(火)01:00:46.20ID:F+vsRQRJ
千歌「転校生の梨子ちゃん!」
千歌「梨子ちゃん、一生のお願い。一緒にスクールアイドルやろう」
梨子「唐突過ぎるよ、千歌ちゃん。それに無理。私にアイドルなんてむかないよ」
千歌「………調査によると梨子ちゃん、壁クイ系の同人誌好きだよね?」
梨子「っ!?(な、なんでそれを!?////)」
千歌「やるって、言ってくれたら…これあげる」スッ
梨子「そ、それは!?(ずっと前から欲しかった限定レア物の壁クイ同人誌っ!!////)」
千歌「どう?」
梨子「………やるわ。その代わり、約束通りそれ…ね///」チラッ
千歌「うん、交渉成立だよ♪」スッ
梨子「っ///(や、やったぁ♪)」グッ
千歌『欲しいもので釣る形で梨子ちゃんがメンバーになったよ』
4:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2019/07/23(火)01:08:07.15ID:F+vsRQRJ
千歌「その次はルビィちゃん!」
千歌「ルビィちゃん、一緒にスクールアイドルやろう」
ルビィ「ぴぎぃ!?い、いきなりだね、千歌ちゃん…」
ルビィ「けど、ルビィは……アイドルは…」
千歌「は
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1563724030/
1:
名無しで叶える物語(えびふりゃー)
2019/07/22(月)00:47:10.64ID:RMl7+U/c
りきゃこ「さ、
>>3?w」
ありさ「うん。ここで
>>5しよ」

3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/22(月)00:47:39.19ID:XU97vKyK
ホビーステーション大須万松寺通店
5:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2019/07/22(月)00:48:06.15ID:ZkIZSdhx
スクコレ
8:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/22(月)00:49:03.59ID:BZZEzCE9
どこだよ
9:
名無しで叶える物語(邪馬台國)
2019/07/22(月)00:50:04.04ID:u/1FPqCg
ググったら名古屋のカードゲームショップで草
12:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/07/22(月)00:51:53.58ID:z75wq1sf
なんでもんじゃが名古屋のカードショップ知ってんだよ…

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