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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484644918/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/17(火)18:21:58.91ID:nicmFjmH0
――おしゃれなカフェ――
北条加蓮「――そしたら、いつも着てるセーターがこう、がばーって抱きつくみたいに襲い掛かってきてねー」
高森藍子「そ、それからどうなったんですかっ」ドキドキ
加蓮「あ、これ夢だ。絶対夢だ、って気付いたの。気付いたら逆に、放っておいていいかなーって思っちゃって」
加蓮「なすがままにしたらどうなるのかなー、って、逆に興味が湧いちゃった感じかな」
藍子「ふんふん」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/17(火)18:22:34.45ID:nicmFjmH0
――まえがき――
レンアイカフェテラスシリーズ第43話です。
以下の作品の続編です。こちらを読んでいただけると、さらに楽しんでいただける……筈です。

北条加蓮「藍子と」高森藍子「カフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「カフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「膝の上で」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「最初にカフェで会った時のこと」
?中略?

北条加蓮「藍子と」高森藍子「18時のカフェで」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「瑞雪の聖夜で」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「膝の上で よんかいめ」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「手がかじかむ日のカフェで」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/17(火)18:23:04.10ID:nicmFjmH0
加蓮「私が1人で寝てる時の話だしさ。こう、周りに影響されてっていうのもない訳だし」
藍子「つまり、加蓮ちゃんが思うままにしか、夢の出来事は発生しない……ってことですよね?」
加蓮「そうそう。いつも着てるセーターが襲い掛かってきて、それか
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427127218/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/03/24(火)01:13:39.19ID:aQ+8rnza0
・書き溜めあり
・地の分あり
・まったり行きます

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/03/24(火)01:14:29.76ID:aQ+8rnza0
社長「この人が新しくプロデューサーになるP君だ。」
モバP「はじめまして、Pです。よろしくお願いしま…え?」
ちひろ「え?」
凛「え?」
卯月「え?」
未央「え?」
みく「え?」
菜々「」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/03/24(火)01:15:14.43ID:aQ+8rnza0
社長「なんだい、君は菜々君と知り合いなのかい?」
モバP「ちょっと昔、縁がありまして。」
社長「ちょうどいい、君には菜々君の担当プロデューサーになってもらおう。」
モバP「はい。はい?」
モバP、菜々「「えぇぇぇぇぇぇ!!」」
担当することになったアイドルは、まさかの元カノでした。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/03/24(火)01:16:48.13ID:aQ+8rnza0
社長「今空いてるし、今後の方針について会議室で打ち合わせしてきなさい。」
モバP「は、はい。行きましょう。安部さん。」
菜々「わかりました。それと呼び方は下の名前でいいですよ。」
モバP「わかりました。菜々さん。」
凛「あの二人ってどういう関係なのかな?」
未央「昔ってのが気になるよね。」
卯月「昔って言っても菜々さんは17歳なので中学生とか小学生のときの話ですかね?」
凛、未央、みく「「「あっ…。」」」優しい目

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/05(月)14:03:49.82ID:TSdqT4ua0
比奈「…………」スヤスヤ
P「…………」グゥグゥ
比奈「…………」スヤスヤ
P「…………んんっ…」
ホニッ
比奈「…………」スヤスヤ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/06(火)05:59:58.68ID:QWIhHJM/0
P「…………んんっ…」
ホニッ
比奈「…………」スヤスヤ
P「…………」サワサワ
比奈「…………」
P「………」モニモニ
比奈「…………」ベシッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/06(火)06:01:06.84ID:QWIhHJM/0
P「…………」
ムニュ
比奈「…………」
P「…………」フニフニ
比奈「………ん゛っ…」グイッ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2018/11/06(火)06:01:56.70ID:QWIhHJM/0
P「…………」
モニュ
モミモミモミモミモミモミモミ…
コリッ
比奈「……………………ゥゥゥぅぅううううああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465804990/
1:
◆6QdCQg5S.DlH
2016/06/13(月)17:03:11.11ID:X9JvsEhc0
※遊戯王要素は一切ありません

2:
◆6QdCQg5S.DlH
2016/06/13(月)17:03:39.35ID:X9JvsEhc0
モバP「藍神ィ……お前らホント可愛いなァ……」
モバP「こいつでお前らを世界の人気者にしてやるよ」
モバP「今回のテーマは……」
モバP「『散歩』だ!」
………………
…………
……
3:
◆6QdCQg5S.DlH
2016/06/13(月)17:04:06.72ID:X9JvsEhc0
藍子「?♪」
藍子「……あら?」
奈緒「――」
藍子「……奈緒ちゃん?」
藍子「こんなところでなにして――あっ」
奈緒「よしよし……ふふっ可愛いなぁ、お前?」
奈緒「どうしたんだ、一人か?」
奈緒「それとも誰かと一緒に来たのか?」
藍子「……ふふっ」
奈緒「……ノラだったらこんなに人懐っこくはないよなぁ」
藍子「……」ソロソロ
奈緒「首輪はついてるし……お前のご主人様はどこいったんだー?」
藍子「……」ソロソロ
奈緒「……わっ!」
奈緒「おいおい舐めるなよー、あたしはお前のご主人さまじゃないぞー♪」
藍子「……」パシャリ
奈緒「ん……?」
奈緒「あ――」
藍子「あっ……」
藍子「……こんにちは、奈緒ちゃん」
奈緒「――よ、よぉ」
4:
◆6QdCQg5S.DlH
2016/06/13(月)17:04:46.16ID:X9JvsEhc0
藍子「その犬は?」
奈緒「あ、いや……なんとなく散歩してたら見つけちゃって」
奈緒「結構懐いてくるし、かわいいし……へへ」
奈緒「……!」
奈緒「な、なぁさっきのカメラの音って……」
藍子「あ、はい、これですよ」
藍子「素敵な光景が見えたので……つい、パシャリって♪」
奈緒「そ、そっ
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1360745884/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/13(水)17:58:04.41ID:XJLgE6m80
ワルプルギスの夜を乗り越えてから、一体どれほどの時が流れただろうか。
見滝原中学校襲撃時の織莉子とほむらによる死闘は、今でも記憶に新しい。
結局その場では決着が付かず、更にはその場にまどかが現れたことで戦いは有耶無耶なものとなってしまった。
ほむらは織莉子に問いかけた。
「何故まどかを狙うの!?何も殺さなくても、他にも方法があるでしょう!?」
「彼女は魔法少女となり、行く行くは世界を滅ぼす魔女となる!放っておくわけにはいかないのよ!」
話は平行線を辿るかと思われた。

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/13(水)18:02:50.68ID:XJLgE6m80
ほむらは咄嗟に、思いついた提案を口にする。
「なら、わたしと共にまどかを契約させないようにすればいい!あなたと、キリカ、それにわたしが力を合わせれば不可能ではないはずよ!」
まどかを側に置いた状態で戦闘を行いたくなかったほむらの、ほんの思いつきだった。
織莉子がその提案に乗る理由など、どこにもなかったはずだった。
しかし。
「………。暁美ほむら。その言葉に二心はありませんね?」
意外にも、織莉子はその提案を受けたのだった。
そうして、ほむら、織莉子、キリカに加え、ワルプルギスの夜が来ると知った巴マミ。
更にはゆまに関するオトシマエを付ける為に見滝原へとやって来た佐倉杏子、その杏子と行動を共にしている千歳ゆまも加わり。
無事に、ワルプルギスの夜を乗り越えることが出来た。
ほむらの第一目標である、まどかの契約阻止を達成した状態で。
織莉子とキリカも、襲撃事件以降はまどかの命を狙うそぶりも見せてはいなかった。
ここに、ほむらの思い描いていた理想の世界が実現したのだった。
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/13(水)18
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1360659599/
8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/12(火)18:16:11.96ID:pYWAJqP9O
ほむら「美国織莉子を暗殺をしようと白女に忍び込んだら」
ほむら「女子トイレで拾ったわ」
ほむら「…量が多くないわね」
11:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/12(火)18:20:50.99ID:pYWAJqP9O
ほむら「…っは!」
ほむら「何をしているの私!」ブンブン
ほむら「当初の目的を忘れてはダメ」
ほむら「織莉子はどこにいるの…」
ほむら「ナプキンくんかくんかしてたら見失ったわ」
12:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/12(火)18:23:10.84ID:yiJ1xQq6O
織莉子ちゃんはナプキン派か
13:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/02/12(火)18:23:29.98ID:8ncggVlj0
ド変態じゃねーか

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530929561/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/07(土)11:12:41.40ID:2okWvRLq0
ラフィエル「サターニャさ?ん一緒に帰りましょう♪」ニコニコ
サターニャ「ラフィエル……また何か企んでんじゃないの」ジトー
ラフィエル「いえいえなにも?」
サターニャ「油断ならないけど、まあいいわ」
ラフィエル「ありがとうございます♪」ニコニコ
──────────

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/07(土)11:19:00.27ID:2okWvRLq0
サターニャ「でさあ、今日もあの二人一緒に来て」
ラフィエル「あら?仲が良いですね?♪」
サターニャ「そうね、仲は良いわよねー」
ラフィエル「はい♪」
サターニャ「特に最近、より仲良く見えるのよね」
ラフィエル「何かあったのかもしれないですよ?」
サターニャ「何かって?」
ラフィエル「うふふ?♪」ニコニコ
サターニャ「もうー、知ってんなら教えなさいよ……うん?」
ラフィエル「どうしました……ってあぁ」
サターニャ「これは……!」
ラフィエル「七夕ですね」
サターニャ「えーっと、たしか願い事を書くんだっけ」
ラフィエル「……はい、そうです」
ラフィエル(願い事ですか……、ありますね、どうしても叶えたい願い事が)
ラフィエル(調子に乗ってより難しくなったのは自業自得ですが……)ハァ…
サターニャ(なんか元気なくなった?)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/07(土)11:24:45.67ID:2okWvRLq0
サターニャ「せっかくだし書いてく?」
ラフィエル「……いえ私はいいです」
サターニャ「えっ、なんで?」
ラフィエル(書きたい、ですけどもしも見られたら……)
ラフィエル(それに自分で叶えないと……)
ラフィエル(ああでも、でもですよ……!)ウーン
サタ
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1539690373/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/10/16(火)20:46:13.63ID:s9+iwxYd0
※キャラ崩壊注意
※なんでも許せる人向け

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/10/16(火)20:47:05.51ID:s9+iwxYd0
羽沢つぐみ(こんにちは羽沢つぐみです!)
つぐみ(今日はライブがありました!今は羽沢珈琲店でその打ち上げの真っ最中ですっ!)
上原ひまり「今日も大成功だったね!」
青葉モカ「激エモでしたなぁ?」
宇田川巴「すごい盛り上がってたな!蘭もそう思うだろ!」
美竹蘭「うん、いつも通りよかった」
つぐみ「うん!蘭ちゃんの歌声、最高だったよ!」
蘭「べ、別に普通だし……」
モカ「照れてる?」
蘭「モカうるさい!照れてないし!」
ひまり「あはは!照れと蘭!なんてね!」
シーン
ひまり「あ、あれ?えっと、今のは照れてないと蘭を掛けた……」
巴「ひまり、ちょっと外行こうな」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/10/16(火)20:48:51.41ID:s9+iwxYd0
つぐみ(う、うん。ひまりちゃんもいつも通りだね……)
つぐみ(それにしてもみんなすごいなぁ)スッスッ
モカ「ん??つぐなにやってんの??」
つぐみ「あ、うん、今日のライブの感想を見てたんだ!」
モカ「ほほぅ。なになに?……。『ボーカルの娘めちゃくちゃ迫力あった!カッコよかった!』だって?蘭」
蘭「そ、そう……。他のみんなは?」
つぐみ「『ギターの娘可愛いかった!でもギター弾いてるときは別人みたいにクールだった!』だって!」
モカ「いや?照れますなぁ」
つぐみ「『ドラムの人かっこよすぎ……。彼氏にしたい……。』さすが巴ちゃん……。女の子にもモテるね……」
蘭「『ベースの娘おっぱい凄い揺れてた……』って!な、な……!」カアアア
モカ「蘭?聞こえなかったか
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531316270/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/11(水)22:37:51.10ID:Hx0WAh3I0
・百合
・地の文あり
・タイトルは志保だけど視点は七尾百合子
 それでも良ければお付き合いください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/11(水)22:40:14.68ID:Hx0WAh3I0
 ページをめくる音が聞こえる。私が読んでいる本のものでは
ない。私の隣に座って絵本を読む少女のもの。厚手の紙が擦れる
音は、小説のページをめくる音よりも重く、それだけ手繰る人の
心にも届く。
 私は自分が読んでいる小説のページをめくった。左隣の志保に
肘が触れそうになる。ほんのりと彼女の暖かさを感じた。今の
私は本に集中できていない。けれども、窓を叩く叩く雨音でさえ、
今の私には心地良い。
 ガチャリと扉が開く。続けて私の前の椅子が引かれる音がした。
本に栞を挟んで閉じ、顔をあげて目の前に座った人物の姿を確認
する。
「ねえ、百合子。ちょっと時間いいかしら」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/11(水)22:41:54.43ID:Hx0WAh3I0
 最上静香は弾むように私へ訊ねた。手には二枚の画用紙が
握られていた。
 「いいよ」と私が答えると、なぜか志保が本をパタンと音を
立てて閉じた。心底嫌そうな顔をして静香ちゃんを睨んでいる。
志保に不快を示されることに慣れているのか、静香ちゃんは
全く気にしていない。
「で、なにかな。相談?」
「次の公演のチラシのイラストをロコに頼まれたのよ」
 ロコちゃん、何考えてんの?
 困って視線を横に流すと、隣の少女も頭を抱えていた。
当たり前だ。
「……志保、何か不服なの?」
「……私に人事権があるわけじゃないもの。口出しはしないわ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531320460/
1:
◆/rHuADhITI2018/07/11(水)23:47:41.29ID:dXfxCJxZ0
注意
※ブラックジャックの「六等星」から
※直接のブラックジャック要素はスレタイだけ
※天文の話が出てきますが、専門じゃないので変な所があったらすみません

2:
◆/rHuADhITI2018/07/11(水)23:49:27.48ID:dXfxCJxZ0
ーーー
「櫻木真乃?ああ、うちのクラスだよ。呼んでこようか?」
『櫻木さん?えっと、確かこのクラスだったような……』
「アイドルしてるんだってねー。一回テレビで見たことあるよー」
『どんな子なのか、よく分かんないだよねー。話した事ほとんど無いし』
「声が綺麗だな。癒し系というか何というか……それにいい子だろ、あれ」
『なんていうか影が薄いよな。悪い人じゃ無いんだろうけど……』
ーーー

3:
◆/rHuADhITI2018/07/11(水)23:50:58.85ID:dXfxCJxZ0
真乃(イルミネーションスターズのWING優勝から、早くも二ヶ月が経とうとしています)
真乃(この二ヶ月で、私たちを取り巻く環境は大きく変わりました)
真乃(アイドルとして有名になり、公私共に多忙な日々が続いています)
真乃(私たちの、直接のお仕事も……)
めぐる「灯織!今日の収録、第一スタジオと第三スタジオのどっちだっけ!?」
灯織「確か第三スタジオだったと思うけど……」
灯織「ちょっと待って、すぐに確認するから」
真乃「ほわ……たしか先週は同じ番組の収録で、第一スタジオだったよね?」
めぐる「うー、色んな収録があってややこしいよー!」
灯織「うん、間違いなく第三スタジオ。第一より少し遠いから早めに準備しないと」
めぐる「そっか、ありがとう灯織!じゃあ急がないとね!」
真乃(テレビのお仕事も増えて、前より随分と外に出ることが多くなりました)
真乃(その他にもレッスン、学業、ライブなどなど……目まぐるしくも充実
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1432653079/
1:
◆Hnf2jpSB.k2015/05/27(水)00:11:29.92ID:SbCCCbYqo
勢いだけでやっつけたので色々ひどい所がある気がする
一応以下の世界観の中の話です
【レモンのサプリメント】
【2人の距離】

2:
◆Hnf2jpSB.k2015/05/27(水)00:12:32.76ID:SbCCCbYqo
「料理、ね。誰に教えてもらえばいいのかしら」
午後のレッスンのために事務所にやってくると、千早ちゃんがため息をついていた。
「ちーはーやーちゃん、おっはよー」
落ち込んでいるんなら、元気づけてあげたいと思う。
それにはまず、私が元気でないとね。
「あら春香、おはよう」
「どうしたの?なんだかため息ついてたみたいだけど」
「ちょっと、プロデューサーに脅されてしまって……」
「え!?プロデューサーさんって、この前千早ちゃんの担当になった、あの?」
思わず聞き返す。
いつもにこにこ優しそうなあのプロデューサーさんが、脅迫?
でも、千早ちゃん冗談とか言わないし……
3:
◆Hnf2jpSB.k2015/05/27(水)00:13:24.69ID:SbCCCbYqo
「ごめんなさい、言い方が悪かったわね。私の食生活について、釘を刺されてしまったの」
詳しい話を聞いてみると、まったくもって大した話ではなかった。
少し過激な表現はあったけど、むしろこの問題は私も気になっていたことで。
プロデューサーさん、ナイスです。
「けれど、私は料理をほとんどしたことがないから、誰かに教わらないと……」
何かに気づいたように、千早ちゃんの視線が私から動かなくなった。
うん、何が言いたいのか、もうわかちゃった。
でも、言っていいのかな?断られたらどうしよう?って感じにオロオロしている千早ちゃんが可愛い。
よし、しばらく様子を見よう。
4:
◆Hnf2jpSB.k2015/05/27(水)00:14:01.64ID:SbCCCbYqo
「あの
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)21:15:51.50ID:qbbaPnCn0
その日、めくるめく三連休初日を迎えた俺は自宅に引き篭もって怠惰を貪っていた。
せっかくの連休なのに何をしてるかって?
見ての通り休んでいるのさ。休日なのだから。
休みの日に休んで何が悪い。とことん休む。
出かけるのもいいがそれで疲れてしまっては本末転倒だ。わざわざ転びにいくつもりはない。
とはいえ、価値観は人それぞれだ。
好きに三連休を消化すれば良いさ。
他人に自分の考えを押し付けるつもりは毛頭ないが、世の中にはそうした公衆道徳を無視する輩も存在する。もちろん、ハルヒのことだ。
キョン「ええい、しつこい奴め」
さっきから携帯の着信音が鳴り止まない。
リダイヤルしまくっているようだが、気にしない。電源を切った。なにせ外は暑い。熱々だ。
こんな日に外に出るなど馬鹿げている。
それに果報は寝て待てと言うだろう?
別段、何かしら期待していたわけではなく、ましてや約束を取り交わしたわけでもなく、文字通り寝て待つ俺のもとへ、果報がやって来た。
佐々木「やあ、キョン。遊びに来たよ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/14(土)21:22:53.87ID:qbbaPnCn0
やって来たのはネギを背負ったカモではなく、佐々木だった。意外な来客に少々面食らう。
まあ、いいさ。俺たちはわりと気安い仲だ。
事前連絡なしでの来訪を咎めるつもりはない。
一応、佐々木について説明すると中学時代の同級生であり、性別は女だったりする。
現在は女子高生だ。それなりに美少女だろう。
もっとも、後述する諸々の事情により、俺は特段佐々木を女として意識したことはなかった。
佐々木「ネギを背負ってなくて悪かったね」
見透かしたようなことを言って、くつくつと喉の奥を鳴らす佐々木。特徴、その1である。
特徴的なその笑い方は旧友の
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1444138541/
1:
いいいい◆CcW4KPdZhU
2015/10/06(火)22:35:41.52ID:rgbMHInWO
俺ガイルのラストの予想ssです
八幡主観で行きます
場面はアニメ最終話の、観覧車の後のシーンから始まります
ちなみに、作者は原作未読でアニメのみです
それと、注意点があります
序盤はアニメと被っているところがあるのですが、そこに自分なりに八幡の回想を加えました
アニメで表現されている回想は↓のように表現しました
八幡(○○、○○。)
自分なりに加えたところは、()も「」も無しで、↓のように表現しました
○○、○○。
駄文ですが、読んでいただけると嬉しいです
前置きを長々とすみませんでした

2:
いいいい◆CcW4KPdZhU
2015/10/06(火)22:37:12.85ID:rgbMHInWO
結衣「これからどうする?」
八幡「どうするって...そりゃ帰るだろ」
結衣「そうじゃなくて...」
由比ヶ浜は、そう言いながら前へ進む
そして、こう続けた
結衣「これからどうしよっか。ゆきのんのこと。それと、あたしのこと。...あたしたちのこと。」
雪乃「それは...どういう意味?」
雪ノ下は問い返すが、その答えは聞くまでもない
俺たちが、今まで先伸ばしにしてきた...俺たちの問題についての...『本物』についてのことだ
由比ヶ浜は振り返ると、何かを決心したような表情をしていた
拳を震わせ、唇も噛み締めている
結衣「ヒッキー、これ」
由比ヶ浜が俺を呼ぶ
手を震わせながら袋を差し出した
結衣「あの時のお礼」
あの時とはいつのことだ?
そう思っていると、視界の端で雪ノ下がモゾモゾと動きながら、首を横に振るのが見えた
結衣「あたしの相談、覚えてる?」
由比ヶ浜は、無理矢理俺の手を掴んで袋を受け取らせた
相談と言って真っ先に思い浮かぶのは、由比ヶ浜が最初に奉仕部に来て言ったことだ
『渡したい人がいるから、ク
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1445272355/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/20(火)01:32:36.12ID:XfS7pymEo
八幡「どうしてそんな物騒な……」
結衣「だって痴漢怖いじゃん!」プシュー
八幡「うわあああああああ目があああああああああああ顔がああああああああああ」
ゴロゴロゴロー
雪乃「ちょっと由比ヶ浜さん! やるなら徹底的にやりなさい!」
結衣「分かった!」プシュー
八幡「うわああああああああああああああああああ」
ゴロゴロゴロー
雪乃「部室でのたうち回らないでくれる? ヒキガエルくん」ゲシッ
八幡「グエッ」
結衣「わぁー、ゆきのんマーク・ウォルバーグみたいでかっこいい!」
雪乃「フフン」ドヤァ

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/20(火)01:33:48.76ID:XfS7pymEo
チラッ
八幡「……白」ボソッ
雪乃「///// 由比ヶ浜さん! スプレーを!」
結衣「はいよっ!」
雪乃「その腐った目をフッ飛ばしてやるわ!!」プシュー
八幡「うわあああああああああああああああああああああ」
ゴロゴロゴロゴロー
結衣「わぁー、ヒッキー迫真の演技だね! サターン若手俳優賞ものだよ!」
八幡「うわあああああああああああああああああああああ」
ゴロゴロゴロゴロー
雪乃「さて 由比ヶ浜さん、馬鹿はほっといてケーキを食べましょう」
結衣「ゆきのん……あたしがケーキで釣られるような軽い女だと思っているの?」
雪乃「そ、そんなつもりじゃ……」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/08/31(月)02:12:40ID:WEagEZsE
「あたしンち」よりユズヒコが高校生になったときのお話。
Y女子高等学校に入学した川島はまだユズヒコのことが忘れられずにいた…
ミーンミンミンミーン…
セミの鳴き声が聞こえる…
Y女に入学した川島の、高校生活初の夏休みであった。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/08/31(月)02:13:37ID:WEagEZsE
山下「川島ー、川島!?」
川島「わわわっ!山下!!」
気が付くと目の前に山下がいた。
山下「もう、わわわじゃないよ。川島!!」
川島「ごめんごめん、ボーッとしてたんだぁ」
川島はハハハと笑いながら山下を見た。
山下は不思議そうに川島の顔を覗き込む。
山下「もしかして川島、ユズピのこと考えてた?」
川島「うっ…」
川島は息をのんだ。
山下「はー…」
山下はため息をついた。
山下「川島、卒業式に告白できなかったもんね」
川島「うん…」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/08/31(月)02:14:35ID:WEagEZsE
桜の蕾が膨らみ始めた3月中旬。
無事、卒業式が終わってクラスごとに校庭で記念撮影となった。
過去に告白に成功した先輩たちによると、卒業式の告白はこのときが一番ベストらしい。
3年生になって川島とユズヒコは違うクラスになってしまった。
そのため、この1年間は特に話してもいないのだ。
校庭に出た川島はユズヒコを探した。
川島(ユズピは…!?ユズピはどこ?)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/08/31(月)02:15:43ID:WEagEZsE
すると、
藤野「おーい!ユズピー!!」
ユズヒコの親友の藤野もユズヒコを探していた。
藤野「おお、川島!ユズピ見なかった?」
川島「う、ううんっ…」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/08(日)23:53:19.10ID:OvNWKU9p0
■杏
久しぶりに喫茶店に訪ねると、彼とおじさんではなく、武見先生が居た。
お店がcloseになっていたからなんかあると思ったけど
武見先生は私と同じ彼氏持ち。
私の彼氏と同じ名前の彼氏がいて
私の彼氏と同じ格好の彼氏がいて
私の彼氏と同じ顔の彼氏がいる。
要するに股がけされている。しかも、私と武見先生だけじゃなくて、他の女も加えて9股だ。
怪盗団のみんななら、もうなんともないけど、他の女の人と仲良くしているのは、まだ、抵抗がある。


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/08(日)23:54:18.59ID:OvNWKU9p0
やっぱ女の子だもん。嫉妬する。
恋敵なんだから。
「こんにちは」
「こんにちは、彼に会いに来たの?」
「はい」
「残念だけど、今は留守よ」
「そうみたいですね」
挨拶もおざなりにする。交代の時間で、前の彼女と鉢合わせすることは、何度かある。
そして、その時間は、結構気まずい。
彼の彼女は、私達9人。
私達は朝、昼、晩の順番で、彼を共有する。つまり、週二回は、彼に会える計算。
「全員付き合うならこれぐらいやって」
全員、幸せにして見せる。
そんな言葉を吐いた彼に、きついスケジュールを突きつけてやった。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/08(日)23:54:59.21ID:OvNWKU9p0
そうしたら彼も懲りて、一人の女の子に絞るだろう。
その方が、みんなにとってもいいはずだ。私たちは、そう考えた。
でも、彼は笑って見せた。
怪盗団の時もそうだけど、彼はピンチの時は、常に笑顔だった。
それから、何年もそのスケジュールで対応している。
彼は一度も私達を満たさないこと
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/07(土)23:33:16.43ID:cKeOsYHA0
大河「士郎ー! 素麺食べたい!」
士郎「なんだよいきなり」
大河「いや、ほら、沢山送られてきちゃってさー、まだ時期には早いけど七
夕には素麺を食べるらしいじゃない?」
士郎「聞いたことがあるけど、この量ね……」
大河「そうねぇ、私も家に届いたのが多すぎるからってこっちに持ってきた
訳だし」
士郎「だな、藤村組は中々の大所帯だもんな」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/07(土)23:35:38.67ID:cKeOsYHA0
大河「と言う訳で、段ボールひと箱あるんだからこの夏で消費しないと」
士郎「はいはい、まあ夕食でいいか? 桜ももうそろそろ帰ってくると思うし」
大河「おー、桜ちゃんにも手伝って貰えれば更においしくなるね、ウッシッシッ」
士郎「藤ねえ……食べるばかりで手伝いもしないのか」
セイバー「それは……私も……申し訳ない」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/07(土)23:36:13.96ID:cKeOsYHA0
士郎「いや、いつのまに! 別にセイバーはいいんだ!」
大河「なによぅ、セイバーちゃんだけーずるいー」ゴロンジタバタ
士郎「セイバーは手伝ってくれるだろ、それに藤ねえは大人げないぞ」
セイバー「うぬぬぬ……シロウ! このように言われてしまっては私も立つ
瀬がない。私にもどうかもっと仕事を」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/07(土)23:37:00.30ID:cKeOsYHA0
士郎「うう……やっかいなことになったな……そうだ、素麺茹でるか?」
セイバー「そーめん」
士郎「素麺。これ、えっと茹でればいいという感じの麺だな」
セイバー「なるほど、白いのですね」
士郎「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)21:38:58.59ID:cXMsbp7M0
「性格診断」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)21:43:28.87ID:cXMsbp7M0
凛「あ?お腹空いたにゃ?」
希「凛ちゃんラーメン?」
凛「うん。希ちゃんは焼肉定食でしょ?」
希「正解!さっすが凛ちゃん。わかってる?」
凛「穂乃果ちゃんはカレーかオムライスかハンバーグでしょ?」
希「お子様ランチを頼めば全部食べれるやん。良かったね」
穂乃果「…」
希「穂乃果ちゃん?聞いてる?さっきから真剣にスマホ見てるけど…」
凛「友達と一緒にいるんだからスマホ見るのやめようよ?」
穂乃果「あっ…あぁ…ごめんなさい」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)21:49:37.50ID:cXMsbp7M0
希「穂乃果ちゃんは何頼む?」
穂乃果「えっと…スパ…パスタでも食べようかな」
凛「スパゲティにするの?お店に来るまではハンバーグ食べたいって言ってたのに」
穂乃果「ん?…カルボナーラにしよう」
希「カルボナーラね」
穂乃果「うん。カルボナーラのパスタ」
凛「店員さん呼んじゃうよ?」
穂乃果「うん。お願いします」
ピンポーン
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/24(日)21:53:10.03ID:cXMsbp7M0
店員「はいっ」
希「えっと…焼肉定食と…ラーメンセット…」
凛「あっ、味噌のバタートッピングでお願いします」
希「あと…」
穂乃果「カルボナーラス…パスタをお願いします」
店員「かしこまりました」
希「今日は味噌バターなんや?」
凛「うん。美味しいよ?」
希「うん。知ってる。ところで穂乃果ちゃん?」

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1:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/11/04(日)19:39:27.27ID:CGN4QVmG
海未「は?」
真姫「いい?海未には、対金髪ロシアンレズ弱化のスキルが付いてるのよ」
海未「何ですかソレは……」
真姫「今まであのセクハラ金髪ロシアンレズに散々破廉恥な事されてきたのに抵抗出来なかったでしょ?」
海未「えーと、その、はい///」
真姫「それは弱化スキルによる物なわけ」
海未「そうだったんですね」
真姫「それを打ち消すのがこの薬って事」

2:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/11/04(日)19:43:00.60ID:CGN4QVmG
海未「凄いですね」
真姫「でっしょー?」
真姫「飲む?」
海未「勿論飲みます」
海未「これで絵里に勝てる!」ゴックン
海未「……」
海未「変わったんですかね?」
真姫「実際に会ってみないと分からないわよ」
海未「そうですね。では会ってきます」ダダッ
5:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/11/04(日)19:47:11.84ID:CGN4QVmG
海未「絵里!」
絵里「あら海未?」
絵里「どうしたの?私に会いにわざわざ来てくれたの?」
海未「べ、別にそういう訳では///……」
海未「うっ!」ピキーン
海未「そうですよ。あなたに会うために来たんです」
絵里(あれ?以外な反応)
海未(これは……勝てる!)
6:
名無しで叶える物語(ぎょうざ)
2018/11/04(日)19:50:27.97ID:CGN4QVmG
絵里(そうだわ、この前ネットで見たアレを海未にやってみましょう)
……
絵里『熱中症ってゆっくり言ってみて?』
海未『ねっちゅーしょー?』
絵里『じゃあ』チュー
海未『なななっ!///』
絵里『あら?私は海未がチュウしようって言うからしただけよ?』
海未『もう絵里ってば///』
絵里『
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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/11/04(日)20:01:07.66ID:8WwPCmVy
μ's&AqoursCHANNEL!!
μ'sとAqoursのライブ、PV、他にも楽しい動画をお届け!
輝くスクールアイドルたちを心ゆくまで堪能しよう!

2:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/11/04(日)20:02:21.41ID:8WwPCmVy
海未「動画をご覧の皆様!園田海未でございますっ!」
曜「ヨーソロー!曜だよーっ!」
果南「果南かなーん?」
凛「もやし!!!」
曜「・・・はい、じゃあもやしちゃん」
凛「くひひひひwww」
曜「ここは一体どこですか?」
凛「はい!凛たち、大スポーツランドにやってきたにゃー!」
「いえええええぇぇぇぇーーーーーい!!!」パチパチパチパチ!
果南「野球、サッカー、バスケ、その他たーくさんのスポーツを堪能出来る特大スポーツ施設!」
海未「せっかくのスポーツの秋、今日は私たち4人で、思う存分楽しもうではありませんか!」
果南「おっけーい!それじゃ早速行くよっ!」
3:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/11/04(日)20:03:28.28ID:8WwPCmVy
穂乃果「・・・あのー、すみませーん」
千歌「私たちも忘れないでー」
曜「あ、ごめん2人とも」
凛「ていうか穂乃果ちゃんたちもスポーツやろうよ!せっかく来たんだからさぁ」
穂乃果「いやぁ、今回私たちはカメラマンやサポートに徹するから」
千歌「4人とも、頑張ってねー」
海未「仕方ないですねぇ・・・では気を取り直して、行きましょう!」
4:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/11/04(日)20:04:51.40ID:8WwPCmVy
フットサルゾーン
果南「さてと、みんな準備体操は済んだね?」
凛「バッチリだよ!」
海未「まずはフットサル対決です!この中にフットサルやサッカー経験
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1:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/11/04(日)12:43:03.81ID:1em/IKdU
浦の星女学院屋上
果南「ということで、今日の練習はこれまで」
千歌「終わったー!!」
花丸「疲れたずら…」
ルビィ「お疲れ、花丸ちゃん」

3:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/11/04(日)12:46:39.32ID:1em/IKdU
曜「今日はかなりハードだったね」
ダイヤ「でも、だいぶ形になってきましたわ」
千歌「うん!明日もこの調子で頑張って行こう!」
鞠莉「Yes」
曜「ヨーソロー」
4:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/11/04(日)12:53:04.29ID:1em/IKdU
梨子「ふふっ」
善子「リリー、どうしたの?」
梨子「いや、何か、すごい平和だなーって」
善子「いつも通りじゃない?」
梨子「うん。そのいつも通りが平和というか・・・」
善子「まぁ、それもそうね」
千歌「梨子ちゃーん、帰ろうよー」
梨子「分かった。今行くわ」
梨子「それじゃあ、またね。善子ちゃん」
善子「ヨハネ!」
善子(いつも通りが平和か・・・)
善子(いつも不幸な私にとっては全然そうでないけど)
5:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)
2018/11/04(日)13:02:46.85ID:1em/IKdU
ーーーーーー
十千万前
千歌「それでね、曜ちゃんが・・・」
梨子「へぇー」
シイタケ「わん!」
梨子「きゃ!」
千歌「梨子ちゃん驚き過ぎだよー」
梨子「無理無理・・・」
千歌「ははっ…」
シイタケ「?」

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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/07/08(日)19:32:34.02ID:ntGeZQnM0
(事務所)
P「周子。午後暇?」
周子「暇ー。めっちゃ暇ー」
P「デートしない?」
周子「…」
周子「いいけど。午後に打ち合わせある言うてなかった?」
P「うん。テレビ局の人とLiPPSのドキュメンタリーの打ち合わせをする予定だったんだけど、あちらさんの担当者が急病でダウンしてキャンセル。後日に繰り越しだとよ」
周子「ほーん」
P「というわけで出かけよう。ちひろさんに早退届はすでに出してある」
周子「よっしゃー」
P「ふぅー」
周子「バンザーイ」

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/07/08(日)19:33:17.57ID:ntGeZQnM0
P「行きたいとこある?」
周子「京都」
P「今からは無理だろ。他には?」
周子「宇治(京都市)」
P「同じでしょうが。他には?」
周子「他にはないかな」
P「じゃあバッセン行くか」
周子「バッティングセンターかぁ」
P「嫌?」
周子「嫌じゃないよ。でも歩くのがだるいからそこまでおんぶしてーん」クテ-
P「立って歩きなさいな」
周子「抱っこでもいいよ」ガシッ
P「歩けい」
周子「けち」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/07/08(日)19:34:25.93ID:ntGeZQnM0
(バッティングセンター)
周子「平日の昼だと人がいないねー」キョロキョロ
P「だなぁ」
周子「こういう貸切状態だとすごくリッチな気分」
P「わかる」
周子「適当に言うただけやのに」
P「適当に相槌うっただけなのに」
周子「それにしても…人のいないバッティングセンターって物悲しいねぇ。あ?、やだやだ。ここは野球少年の集う場所じゃなかったのかね!」
P「みんな学校や会社があるもの」
周子「なんと」
P「ほれ。いいから打とうや」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/07/16(水)21:33:46.59ID:lABKKfh0o
泰葉「……もぐもぐ」
李衣菜「ね、泰葉。ショートケーキ美味しい?」
泰葉「……。……もぐ」コクン
加蓮「もぐもぐする泰葉かわいいっ」キャー
李衣菜「もうなでなでしてあげたいくらいかわいいっ」ナデー
泰葉「……っ」ペシー
李衣菜「加蓮ー、はたかれちゃったよー」
加蓮「ふふ、照れてるんだよきっと」
李衣菜「えへへ、そっかぁ」
泰葉「…………」プク
李衣菜「ほっぺ膨らませてる泰葉もかわいい!」
加蓮「かわいい!」
泰葉「ぁむっ。もぐもぐ……」ムゥー…

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/07/16(水)21:44:38.13ID:lABKKfh0o
加蓮「泰葉はイチゴ、取っとく派なんだね」
泰葉「!」
李衣菜「私もそうだよー。甘酸っぱくて好き!」
加蓮「えー、李衣菜は逆なイメージかなぁ。好きなものはすぐ食べちゃう」
李衣菜「そんなことないよ、最後のお楽しみに取っとくのっ。泰葉もそうでしょー?」
泰葉「ぱくっ」
李衣菜「あー!」
加蓮「李衣菜と同じはヤダってさ」クスクス
李衣菜「そんなぁ……」
泰葉「!? っ、っ!」ブンブン
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/07/16(水)21:50:02.49ID:lABKKfh0o
加蓮「あれ、違うみたい?」
泰葉「……か、しい……」
李衣菜「へ?」
泰葉「恥ずかしいの! 食べてるところ実況されて、かわいいかわいい言われて……」モジモジ…
泰葉「もう……ばかっ」ボソ
李衣菜「…………」
泰葉「……あ、あれ? り、李衣菜?」
加蓮「…………」
泰葉「加蓮……? 二人とも、どうし――」
「「かわいいいいいいいいい!!!!」」ガバーッ
泰葉「っひゃぁぁ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/04(水)18:24:43.61ID:moWOjiVs0
――おしゃれなカフェ――
高森藍子「加蓮ちゃん。あけまして、おめでとうございます」フカブカ
北条加蓮「あけましておめでとー。今年もよろしくね、藍子」
加蓮「……って、それもう言ったでしょ? カウントダウン、藍子の家でやったんだから」
藍子「そうですけれど、ここでも言いたくてっ」
加蓮「同じこと、初詣の時とか事務所に行った時にも言わなかった?」
藍子「加蓮ちゃんだって、今年もよろしくって毎回言ってくれますっ」
加蓮「だって藍子につられてさー……」
藍子「私だって、加蓮ちゃんを見たら言わないとって気になっちゃいますっ」
加蓮「……」
藍子「……」
加蓮「お互い様ってことにしちゃおっか」
藍子「お互い様ですねっ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/04(水)18:25:19.22ID:moWOjiVs0
――まえがき――
レンアイカフェテラスシリーズ第42話です。
以下の作品の続編です。こちらを読んでいただけると、さらに楽しんでいただける……筈です。

北条加蓮「藍子と」高森藍子「カフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「カフェテラスで」

高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「膝の上で」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「最初にカフェで会った時のこと」
?中略?

北条加蓮「藍子と」高森藍子「冬日のカフェで」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「18時のカフェで」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「瑞雪の聖夜で」

北条加蓮「藍子と」高森藍子「膝の上で よんかいめ」
謹賀新年 今年も何卒よろしくお願い致します。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/04(
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1:
◆6QdCQg5S.DlH
2016/06/11(土)18:45:53.87ID:vOkCbqQ10
ありす「おはようございます」ガチャ
ありす「……」キョロキョロ
ありす「……あ」
ありす「おはようございます、フレデリカさん」
フレデリカ「……あ」
フレデリカ「おはようございます、橘さん」ペコリ
ありす「文香さん見ませんでした?」
フレデリカ「いえ……見てません」
フレデリカ「おそらく、まだ来てないんじゃないでしょうか?」
ありす「あ……そうですか」
フレデリカ「ふふ、きっと待ってればすぐ来ると思いますよ」
ありす「……そうですよね」
ありす「ありがとうございます、フレデリカさん」
フレデリカ「いえいえ……では、私は向こうで小説を読んでますので」
ありす「わかりました」
ありす「……」
ありす「……」
ありす「誰だ今の!?」

2:
◆6QdCQg5S.DlH
2016/06/11(土)18:46:26.86ID:vOkCbqQ10
ありす「ちょっ、ちょ、ちょっと待ってください!」
フレデリカ「はい?」
ありす「誰ですかあなた!」
フレデリカ「私ですか?」
フレデリカ「私は宮本フレデリカですが……」
ありす「嘘だっ!」
フレデリカ「嘘ではないんですが……」
フレデリカ「……はっ!」
フレデリカ「もしかして……橘さん、私のこと忘れてしまったんですか……?」
ありす「そんなフレデリカさんは私の記憶上にひとかけらもいません」
フレデリカ「そんな……」
フレデリカ「しくしく……よよよ……」
ありす(あ、ちょっとフレデリカさんっぽい)
3:
◆6QdCQg5S.DlH
2016/06/11(土)18:47:11.27ID:vOkCbqQ10
ありす「ともかく、そんなフレデリカさんを私は知りません」
ありす「いつものフレデリカさんに戻ってください」
フレデリカ「いつもの私……?」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)07:26:27.46ID:gHPqtXBH0
・アニメ準拠
・キャラ崩壊
・一部オリジナル
・お互いの呼び方間違ってるかも
・口調も結構違ってるかも
・短いです

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)07:27:47.74ID:gHPqtXBH0
?346プロ 敷地内カフェ?
藍子「この中だと」
小春「いえ、聞こえてますから」
藍子「私が一番の巨乳ですね♪」
小春「聞えてますって言ったの聞こえてます?」
悠貴「え?ww」
小春「聞えてますよね?」
藍子「ごめんなさい。ちょっと嫌なことがあって。思わず八つ当たりしちゃったの」
小春「今の八つ当たりだったんですか?」
悠貴「八つ当たりって言葉の使い方若干間違えてません?ゆるふわ(笑)なのは性格だけじゃないんですね」
小春「悠貴さん、ちょっと黙っててください」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)07:28:44.69ID:gHPqtXBH0
小春「嫌なことって、何かあったんですか?もしよろしければ話してください」
藍子「それが、本当に小さいことなんだけど・・・」
悠貴「小さいのは胸だけにしておいてくださいよーwwwwww」
小春「話進みませんから」
藍子「この中だと」
小春「ほら!また最初に戻った!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/07/16(月)07:29:23.04ID:gHPqtXBH0
・・・
藍子「この間ね、未央ちゃんの出てる新しいCM始まったの」
小春「あ、知ってます。車のCMですよね」
藍子「それでね、ついさっきのことなんだけどね、茜ちゃんに新しいCMのお話がきたの。」
小春「すごいです!何のCMなんですか?
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/04(日)14:39:47.59ID:PBR+tpoX0
※響子ちゃんとちひろさんのキャラ崩壊に注意してください

2:
◆YF8GfXUcn3pJ2018/11/04(日)14:40:32.77ID:PBR+tpoX0
――11月 事務所
モバP(以下、P表記)「ヴオ゙オ゙オ゙オ゙オ゙」
千川ちひろ「…………」カタカタ
P「ヴオ゙オ゙オ゙オ゙」
ちひろ「…………」カタカタ
P「ヴオ゙オ゙……」
ちひろ「…………」カタカタ
P「…………」
ちひろ「……気は済みましたか?」
P「はい」
ちひろ「…………」カタカタ
P「…………」カタカタ
ちひろ「……何です?さっきの」カタカタ
P「ゾンビごっこです」カタカタ
ちひろ「いい歳こいた大人が何やってるんですか」カタカタ
3:
◆YF8GfXUcn3pJ2018/11/04(日)14:41:15.31ID:PBR+tpoX0
P「いやぁ。暇なので」
ちひろ「仕事してくださいよ」
P「マインスイーパーに飽きちゃって」
ちひろ「おい」
P「なんというか、結局運ゲーですよね」
ちひろ「ずっと真剣な顔で画面睨んでるなーと思ったら……」
P「あ゙?゙疲れた。もう仕事したくない」
ちひろ「つべこべ言わずに仕事してください給料泥棒」イラァ
P「ディスプレイの見過ぎで目がヤバいんですよ」
ちひろ「目薬持ってないんですか?」
P「ちょうど切らしてます。ところでドライアイって労災認定されましたっけ?」
ちひろ「んなわけねえだろ」
P「えー……なんか目薬に金払うの癪だなぁ」
ちひろ「さっさと下のココカラ〇ァイン行ってきてください」
P「ココカラファ〇ンってなんか、男性お断りみたいな独特のアトモスフィア漂ってません?」
ちひろ「絶対気のせいですから。黙って目薬買ってきてください」

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1:
名無しさん@おーぷん
2018/11/04(日)11:37:33ID:qWA
モバP(以下P)「俺が出張に行ってる間にそんなことになってんの?」
紗南「え?企画はPさんが出したって聞いたけど?だからみんな乗ったんだよ?」
P「まぁ企画出して出張行ってる間に進んでると思わないだろ?」
紗南「まぁハンドカメラとかスマホ使った簡単なやつだしね?晶葉ちゃんと泉ちゃんが専用アプリ作ってたよ?」
P「あの二人にやらせたのか……ま、そんな企画いきなりやったらそうだよなぁ。で、どんな感じ?」
紗南「みんなエンジョイしてるよ!ほら、自由テーマって話だったからみんな割とノリノリっ!」
P「そうか……まぁ不定期更新可で、適当にやれとしか言ってないしなぁ」
紗南「うん、気楽なのが受けてるみたい?Pさんは出張大丈夫だったの?」

2:
名無しさん@おーぷん
2018/11/04(日)11:39:10ID:qWA
P「あぁ人形とか初めてだったけど割とよかったな、泰葉にお仕事を……」
紗南「smg2のAR3だっけ?」
P「あぁ、その編成が鉄板……で………?」
紗南「ドル〇ロやってたんだね?」
P「それだけじゃないぞ!?しっかり他所の事務所の」
紗南「片耳イヤホンって最高だよねっ!」
P「あぁっ!最高だったわ三峰ぇ!」
紗南「283プロに行ってたんだね?」
P「お前……紗南お前ほんと……よくわかってるなぁ」
紗南「まぁPさんがゲーマーなのはあたしもよくわかってるしね」
3:
名無しさん@おーぷん
2018/11/04(日)11:41:49ID:qWA
P「で、どうなんだ?みんなどんな配信してるんだよ?」
紗南「えっとねぇ……あたしはもちろんゲーム配信!視聴者さんからゲームのリクエストとか来るんだよっ!」
P「だろうなぁ、18禁とかやってねぇだろうな?」
紗南「それ自体セクハラだよPさん。えーっと、壺と棒で山を………」
P「あぁ……」
紗南「杏ちゃんとかもそういうのやってる
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528722639/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/11(月)22:10:39.62ID:QX2gjeQqo
男「なんということだ、腹が減ったがカネがない」
男「さっき自販機でジュース買ったのが失敗だったな……スーパー行けばおにぎりが数個買えたかもしれないのについ」
男「もうこうなったら仕方ない……あそこに見えてるコンビニを強盗するしか……」
店員「いらっしゃいませー」
男(ああ、こんな犯罪者予備軍にも律儀な挨拶をしなければならないんだな、コンビニ店員も大変だ)
男(とはいえこうでもしなければ食っていけないんだ、悪く思うなよ)
男(とはいえナイフも拳銃も持ってない……確か指で拳銃の形を作って服の中でそれっぽく見せたって話があったような)
男(しかたないからそれで行こう、ダメならダメで逃げるだけだ)
男「おい、そこの店員!!」
店員「はい、なんでしょうか?ご注文なら並んでお待ち下さい」
男 (クッソ……何でこんな時に限って客が居るんだよ、下手してバレたら全てがパーだ)
男(強盗に来て律儀に列に並ぶなんてアホらしいけど仕方ない)
店員「ありがとうございましたー!またお越しください!」
男「おい!よくも俺を待たせたな!」
店員「大変申し訳ございません、いかがなさいましたか?」


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1:
◆7M0syXftfg
2018/04/25(水)19:33:56.13ID:iB8gXt2O0
?妹の部屋?
兄「さて、忍び込んでやったが」
兄は部屋を物色しようとしている
だが間が悪かったようだ
扉の外から複数の足音が聞こえてくる
兄「!?」

2:
◆7M0syXftfg
2018/04/25(水)19:39:48.57ID:iB8gXt2O0
兄「まずい。大いにまずい」
兄は隠れ場所を探すため部屋を見渡す
どうやら、部屋の大きさはごく普通なサイズのようだ
だが押し入れがある事を考えるとそこそこ大きいのかもしれない
...ん?押し入れだと?
兄「くそっ、入るしか...」
兄は押し入れに入り、息を殺す
3:
◆7M0syXftfg
2018/04/25(水)19:43:20.26ID:iB8gXt2O0
間もなく扉の開く音が聞こえる
と、同時に複数の女の子の声も聞こえる
勿論妹の声もその中の一つとしてある
しかし、押し入れの中に居るためいくらかくぐもって良く聞き取れない
兄(聞き耳を立ててみるか...)
4:
◆7M0syXftfg
2018/04/25(水)19:45:02.98ID:iB8gXt2O0
下2>>会話の内容
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/25(水)19:46:41.37ID:Mp5d+d780
胸大きくなってる・・・

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