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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:19:29.52ID:OWsPeojn0
ちゅっ……ちゅ……ぴちゅ……

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:20:13.06ID:OWsPeojn0
んっ……プロデューサー、起きたの…?
…ふふ、おはよう。プロデューサー…んっ…
くす…プロデューサー、気づいてないの…?アナタは今、目隠しをされているの…ちゅっ…それと、上半身を裸にされて、手も拘束されているのよ…?
んっ……はむっ……覚えて、ない?ここは私の寝室よ…ほんの数時間前まで私たちは事務所でライブの打ち上げをして…ちゅ、う…その後、私の部屋にアナタが来てくれたんじゃない…
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:20:44.42ID:OWsPeojn0
…ええ、そうよ。アナタは疲れて寝てしまったの。だから……寝込みを襲うことにしたわ。
んっ……れろ…ちゅ、じゅるっ……ぷはっ…
…私ね、ちょっと不満だったのよ。アナタとする…セックスに。
ああ、違うわ。アナタが下手とか、そういうのじゃないの。安心して…?…ちゅう…
不満なのは…アナタに私がされっぱなしなことが、よ。アナタと私は対等な「パートナー」なのよ…?私ばっかり気持ちよくされるのは信条に反するわ…
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:21:18.26ID:OWsPeojn0
だから、こんな強引な手を使うのは…少々不本意だけれど……今日は、私がアナタを責めるの…ちゅ…んっ…ちゅるっ…
いつも…アナタにだけしか見せない私をたくさん見られちゃってるから…ちゅ…ちゅ、ちゅ、う…
私が、アナタのことたくさん犯して…ちゅ…んちゅ、う…
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2019/08/23(金)01:21:5
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:39:22ID:mq3J2wkY
―レベル1、屁―
P「…」プスッ
春香「プロデューサーさん」
P「ん?」
春香「やめてください」
P「悪い悪い」
春香「もう…」
P(屁だったらまだこんなもんか…次だな)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/30(日)00:45:33ID:mq3J2wkY
―レベル2、ゲップ―
P「…ォゲェェッ」
春香「…あの」
P「なんだ春ゲェェッ」
春香「汚いです」
P「出るもんは出るんだ、仕方ない」
春香「…せめてひとのいなP「ゲェッ」
春香「…もういいです」
P(…ゲップもまだセーフ、か…千早はたしかここでキレてたな)

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1:
◆Ey/GY3HtXQ
2013/10/19(土)17:02:54ID:IWyDQLRw
―立体機動訓練―
エレン「よし!これで10体目!」ザシュ!
ミカサ「(ああ…今日もエレンは輝いている…)」ズバッ!
ジャン「クソ!立体機動はオレの方が上手いはずなのに…」
ライナー「撃破数で点数が決まる訓練だからな。移動が速くても標的を先に見つけられなかったら意味無いぞ」
ジャン「それにしたっておかしいだろ!あの死に急ぎ野郎もう二桁だぞ!?なんでいつもいつもあいつの行く先には誂えたかのように模型があるんだよ!ズルしてんじゃないのか?!」イライラ
ベルトルト「ははは…エレンがそんな卑怯なことするとは思えないけど…」
ライナー「まあ、運が良いやつなんだろ。そういう奴はいる。神様にでも気に入られてるんじゃないか?」

2:
◆Ey/GY3HtXQ
2013/10/19(土)17:04:38ID:IWyDQLRw
10巻くらいまでのネタバレ注意です。
完全に書きたいことだけ重視で書いたので不親切な展開注意
3:
◆Ey/GY3HtXQ
2013/10/19(土)17:05:50ID:IWyDQLRw
ジャン「あんな死に急ぎ野郎を気に入るなんざ、よほど見る目のない神様がついてんだな…」
エレン「よし!20体目!ミカサに追いつくぞ!」
ミカサ「(!エレンが私を意識している…!私の横に並びたい=ともに夫婦として歩いて行きたい=結婚しよ)」
ミカサ「わかった。エレン。望むところ。(あなたのプロポーズを断るわけがない…)」ザンッ!
エレン「うおおおおおお」ズバババッ
アルミン「(…まだ一体も倒せてない…)」グスッ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)01:17:37ID:UHurN0dw
初投稿、初ssです。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)01:18:40ID:UHurN0dw
エレン「なぁアルミン」
アルミン「なんだいエレン」
エレン「俺達は結局のところどこに向かっているんだろうか」
アルミン「また藪から棒に…」
エレン「だってよ、俺達は曲がりなりにも少年誌で活躍している訳じゃん?」
アルミン「そうだね」
エレン「それにしてはいろいろと問題があると思うんだよ」
アルミン「たとえば?」
エレン「まず、さっきも言ったように『俺達が向かっている場所』、つまりこの漫画の目的だ」
アルミン「ふむふむ」
エレン「俺さぁ、今まで『巨人を駆逐して外の世界に出る』っていってたじゃん?」
アルミン「言ってたね」
エレン「やっぱり少年誌でやっていくにあたってそれは地味すぎると思うんだよ」
アルミン「僕たちの今までを完全否定だね」
エレン「そこで俺は思ったんだ。もっとインパクトのある目標を立てようと」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/20(日)01:19:36ID:UHurN0dw
アルミン「インパクトか……なら世界征服とかはどう?」
エレン「はぁ?何言ってんだよ。そんな事したらこの漫画のテーマそのものが変わっちまうだろうが」
アルミン「ご……ごめん」
エレン「いいか?俺が言いたいのは『この漫画の主題を変えずに、少年誌らしくインパクトのある目標を立てること』だ」
アルミン「んーそれは難しいね」
エレン「そこでだ、他のヒット漫画を参考にしてみようと思う」
エレン「例えば、日本で一番売れてる漫画の場合、『海賊王に、俺はなる!!』というインパクトのある目標兼キャッチフレーズがあるだろ?」
アルミン「あるね」
エレン「だから俺はそれに習って新たな目標を立てた」
アル
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)20:57:31ID:FivwmEKA
ベルトルト「最近僕の扱いは目に余るものがあるよ」
ベルトルト「ライナーとホモにされたり、アニに蹴られたいド変態にされたり」
ベルトルト「僕のSSが増えるのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいよ」
ベルトルト「復讐までいかずとも僕同様に地味な嫌がらせするよ」
ベルトルト「というわけで>>2に>>3する」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)20:58:46ID:AvU7NtBY
アルミン
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/21(月)20:58:51ID:piMdlOXA
ほっぺをつねる

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)23:09:23.76ID:tPdD+4Pr0
DQ?主人公「娘がDQ5主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」
フローラ「夫がDQ?主人公フローライチャラブエッチ同人誌を持っている…」
ビアンカ「幼馴染がDQ?主人公幼馴染に逆NTR同人誌を持ってきた…」の続きです
前作を読んでいないと意味がわからないと思うので読むことをおすすめします
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)23:10:13.33ID:tPdD+4Pr0
ヘンリー「誤解なんだ! 誤解なんだ!」
主人公「じゃあなんでいきなり僕を地下牢に入れたんだよ!?」in牢
ヘンリー「だってお前オレの顔見るなり逃げようとしただろ!?」
主人公「そりゃ逃げるよ! 怖いもん!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)23:10:57.43ID:tPdD+4Pr0
ヘンリー「事の次第はタバサちゃんから聞いた」
主人公「ちくしょう娘に売られた…石化してる時はオークションで売られて生身の時は娘に売られた…」
ヘンリー「いやだから違うんだって!」
主人公「何も違わないだろこんなところに閉じ込めて!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)23:12:19.29ID:tPdD+4Pr0
ヘンリー「だから弁明のチャンスをくれって言ってるんだよ!」
主人公「弁明って、じゃああの本ヘンリーが書いたんじゃないのか!?」
ヘンリー「いや、まあ話考えたのはオレだけど…」
主人公「怖い! やっぱりお前怖い!」
ヘンリー「だから違うんだって!」
5:

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566401426/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)00:30:26.98ID:tPdD+4Pr0
DQ?主人公「娘がDQ5主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」
フローラ「夫がDQ?主人公フローライチャラブエッチ同人誌を持っている…」の続きです
前作を読んでいないと意味がわからないと思うので読むことをおすすめします
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
  今回はビアンカが登場しますが扱いが酷くなってしまいました
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)00:31:38.39ID:tPdD+4Pr0
サークルBIANCO作
秘湯の白い花?寂寥の夢?
石化した妻を探す2年に疲れた主人公はふと気がつくと幼馴染のいる村に来ていた…
主人公「まったく、ビアンカもこんな本描かれて迷惑だよね」パサ
ビアンカ「そそそそそうねままままったくだわあはははは」ガタガタ
ビアンカ「(本当に知らないの!? カマをかけてるんじゃないでしょうね!?
     昔ならありえないけど国政に関わってきてからは腹の中が読めないッ!)」
ビアンカ「(来てくれたのは嬉しいけど!
     よりによってサークルBIANCOの最新作の仕上げしてる時に来るだなんて!)」ガタガタガタ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/22(木)00:32:48.17ID:tPdD+4Pr0
主人公「父さんだって僕連れて6年、母さん探して頑張ってたのに
    僕だって2年位じゃへこたれてられないよ」
ビアンカ「そ、そう?
     その前に8年も石だったし辛かったんじゃないのかしら?」
主人公「毎日手や足がズタボロになっても休んだら鞭で叩かれたり
    食事も睡眠もろくに取れなかっ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)19:29:16.65ID:ruv0dWUm0
DQ?主人公「娘がDQ?主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」の続きです
前作を読んでいないと意味がわからないと思うので読むことをおすすめします
注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです
  ネタが前作よりも直接的に近くなると思われます
以上が無理な方はお控えください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)19:32:26.63ID:ruv0dWUm0
フローラ「夫がぁ! 夫が怖いぃ!」ガタガタ
主人公「いやキミの方が怖いよ! なにしてくれちゃってるの!?」
フローラ「誤解なんです! 誤解なんです!」
主人公「もうタバサから全部聞いたからね!?」
フローラ「娘に裏切られた! 娘に裏切られたぁぁぁ!!」
主人公「僕はキミに裏切られた気分だよ…」
フローラ「イヤー! あなたと別れたくないぃ!」
主人公「そこまではしないよ!? と、とりあえず落ち着いて!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)19:34:40.27ID:ruv0dWUm0
フローラ「今後はなんでもしますから! あなたの奴隷になりますから! 見捨てないでぇ!」
主人公「経験者に軽々しく奴隷とか言わないでくれる!?」
フローラ「無責任孕ませプレイとかどんと来いですからぁ!」
主人公「いや僕責任を負う立場だよね!? 単に3人目が欲しいだけでしょ!?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/20(火)19:38:22.41ID:ruv0dWUm0
主人公「落ち着いて僕の話を聞いて!」
フローラ「わ、わかりましたわ…ごめんなさい、取り乱して…」
主人公「と
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566558068/
1:
◆LYNKFR8PTk
2019/08/23(金)20:01:08.34ID:3p6IilQH0
都「……というわけで先生がいない間は野崎先生がいる事になりました」
野崎「よろしく」
ちよ「よろしくおねがいします!!」
ちよ(か、カッコイイ!!///)
ゆづき「えーーーー!!?みやこせんせいのほうがいいーー!!こんなせんせいやだーーーーーー!!!」
野崎(子どもは正直者で残酷だな)
ちよ「ゆづきそんなひどいこといっちゃダメ!!」
都「野崎先生……私がいない間、子ども達の事よろしくお願いします」
野崎「はい、任せてください」

2:
◆LYNKFR8PTk
2019/08/23(金)20:01:50.98ID:3p6IilQH0
野崎「それじゃあ早速……」
みこと「……」
野崎「ん?どうした御子柴くん、そんな隅っこにいて」
まさゆき「みこしば、ひとみしりなんです」
野崎「!!!」
みこと「な、なんだよ……すみっこにいたらわるいかよ」
野崎「君、この歳で『人見知り』なんて言葉知ってるのか!!」
みこと「そこかよ!!!」
3:
◆LYNKFR8PTk
2019/08/23(金)20:02:17.73ID:3p6IilQH0
ゆう「せんせーーー!!みてみて!!!アクセサリーもってきた!!」
野崎「!綺麗じゃないか、きっと似合うはずだ」
ゆう「ほんとう!?ほりちゃん、にあうって!!つけてつけて!!」
まさゆき「つけねーよ!!!」
野崎「俺は君に言ったんだが」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1385855802/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/01(日)08:56:43.08ID:DljQtG0F0
地下の聖域
天井の岩盤に亀裂が走り、
そこから地上の光がわずかに漏れ出すので暗くはない
剣「……」
岩に突き立てられた、一振りの剣
剣「ヒマだ……」
少女「なんでこんな所にいるの?」
剣「勇者以外の人間に触れられたくないから、封印してもらったのだ」
少女「自分のせいじゃん」
剣「まあそうなんだが」

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/01(日)08:59:10.98ID:DljQtG0F0
少女「剣ってどうやって喋ってるの?」
剣「私も知らん」
少女「剣ってどうやって物を見てるの?」
剣「鍔の所にある宝石から物を見ている」
少女「ほうほう」グイ!
剣「もぎ取ろうとするんじゃない」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/01(日)09:02:26.88ID:DljQtG0F0
剣「また来たのか」
少女「うん」
剣「……」
少女「……」
少女「」ガシ!
剣「!!」
少女「フヌヌ……」
剣「」グググ……
少女「はー、抜けないや」
剣「当たり前だ、私は選ばれた勇者にしか抜けんのだ」ハーハー……
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/01(日)09:06:10.47ID:DljQtG0F0
少女「剣、クッキー食べる?」
剣「くれるのか」
少女「はい」スッ
剣「」パク! モグモグ
少女「!??」
剣「どうした?」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/01(日)09:07:31.70ID:DljQtG0F0
少女「はぁ、お母さんってなんであんなにうるさい
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1387077469/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/15(日)12:17:49.78ID:KQzzc32L0
黒く枯れた花をくるくる
ゾンビ姉「なんですって! あなたにもついに春が……」
ゾンビ娘「でも、私は死体であの人は生で……」
ゾンビ姉「殺しちゃえばいいじゃない」
ゾンビ娘「」


2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/15(日)12:18:34.46ID:KQzzc32L0
ゾンビ娘「なるほど!」
ゾンビ姉「私もそうやってゲットしたからね!」
ゾンビ義兄「(また被害者が……)」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/15(日)12:19:39.85ID:KQzzc32L0
ゾンビ娘「シャー!」
勇者「!」
スパン!
ゾンビ娘「あら」
コロン!(頭
パタ

4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/15(日)12:20:11.73ID:KQzzc32L0
ゾンビ娘「お話にならないよ……」
ゾンビ姉「うーん、この人は雑魚だったんだけどねぇ……」
ゾンビ義兄「……」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/12/15(日)12:20:43.67ID:KQzzc32L0
回想
ゾンビ姉「シャー!」
「うわ!?」
ズルッ! (こけた
ゴン! (木の根に!
「」チーン
ゾンビ姉「え!?」
回想終了

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1353932599/
1:
◆L0dG93FE2w2012/11/26(月)21:23:19ID:meky4jw2
幼「え?なんでそんな事聞くの?」
妹「いやぁ、お兄ちゃんとのキスは」
妹「一体どんな味だったのかなーと思って」
2:
◆L0dG93FE2w2012/11/26(月)21:23:41ID:meky4jw2
幼「い、いやいやいや。した事ないし!」
幼「て言うか私たち、べ、別にそんな関係じゃないし」
妹「ふぅん…へぇー?」
幼「な、何?」
妹「それはまだお付き合いとかしてないって事?」
幼「まだっていうか…え?妹ちゃん、何が言いたいの?」
妹「幼お姉ちゃんは、ウチのお兄ちゃんの事、どう思ってるの?」
3:
◆L0dG93FE2w2012/11/26(月)21:24:03ID:meky4jw2
幼「んー?幼馴染…かな?」
妹「それは私もでしょ?他に思う事ないの?」
幼「他の人より、ちょっと仲の良い友達…かな?」
妹「友達…友達以上の感情は無いって事?」
幼「え?うん。い、今の所は…特には…ただの友達だよ」
妹「じゃあ、お兄ちゃんは私と付き合うって事になるよね?」
幼「は?」
4:
◆L0dG93FE2w2012/11/26(月)21:24:24ID:meky4jw2
妹「あ、聞こえなかった?だからね…」
幼「いやいや、ちゃんと聞こえてたよ。聞こえた上での『は?』だよ」
妹「お兄ちゃんが私の彼氏になるって事だよ?」
幼「だから!付き合うって事にはならないでしょ!何その結論」
幼「…て言うか、妹ちゃん、男の事が好きなんだ?」
妹「実は深い理由がありまして、はい」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/06(木)13:16:19ID:UtOzf8ls
男「なにこれ?」
母「おはぎよ」
男「……面倒臭ぇ」
母「ん?何か文句言った?今日の晩御飯もおはぎにしましょうかねぇ?」
男「行きますっ!喜んで行かせていただきますっ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/06(木)13:19:51ID:UtOzf8ls
ーーーーーーーーーーーーー
男「婆ちゃん家遠いんだよな?」
「おい、兄ちゃん」
男「……ん?」
幼女「いいもんもってやがるな?」
男「ん、コレの事?」
幼女「それ、おはぎだろ?よこせよ?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/06(木)13:24:33ID:UtOzf8ls
男「これは婆ちゃん家への届け物だかあげれないよ?」
幼女「やだやだ、おなかすいた!」
男「う?ん、困ったなぁ……あっ!ポケットに飴が入ってたや!これ食べる?」
幼女「やだやだ!おはぎがいいっ!」
男「ほらほら?コーラ味の飴だよ??」
幼女「……お、おはぎがいいっ!」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1353691175/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/24(土)02:19:35ID:Mb08eA76
友「何、急に」
男「いや、言った通りだよ。ヒロインが欲しいんだよ」
友「それは聞いた」
男「もう潤いが無い生活にうんざりなんだよ!」
友「ならヒロインじゃなくて彼女じゃないか?」
男「馬鹿やろう!」ペシッ!
友「痛い!」
男「ただいちゃいちゃしたいんじゃねえんだよアホが!くっつく離れるを繰り返す甘酸っぱいラブコメがしたいだ!」
友「……そうか」
男「ということでヒロイン出ろ。唐突に。何の脈絡もなくていいから」
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/24(土)02:23:59ID:Mb08eA76
友「とりあえず聞くけどお前はどんなヒロインがいいんだ?」
男「よくぞ聞いてくれたな」
友「聞いて欲しそうな顔してたからな」
男「やっぱりメジャーなのは幼なじみだな!」
友「いいね」
男「幼なじみは2パターンある!」
友「好きなだけ語れよ」
男「それは今までずっと一緒に育ってきた幼なじみだ!家が隣だとポイント高い!」
友「鉄板だな」
男「朝起こしに来てもらいてー!」
友「わかるわかる。で、もう一つは?」
男「それはつい最近まで離れていたパターンだ!親の都合で引っ越しとか」
友「あるある」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/11/24(土)02:28:15ID:Mb08eA76
男「そこである日転校してくる女の子。しかし幼い頃から綺麗になってて最初は気づかない」
友「あー」
男「そうして、「もう!忘れちゃったの?」」
友「おお」
男「たまらんだろ!?」
友「うんうん」
男「幼なじみのパターンはこんな感じかな」
友「幼い頃の記憶を共有しているというのがいいよな」
男「ああ、そして付き合う時には昔していた約束が鍵になる」
友「お嫁さんになるとか、ずっと一緒だよ、とか」
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1354644447/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/05(水)03:07:27ID:X49c9lmc
男「なんだこりゃ」
男「えっと…?これは、ホラー好きの貴方の元に恐怖を届けるアプリです。心臓の弱い方は―――よくんからんな」
男「まぁ無料だしインストールしてみるか」
男「ほいっ、と」ピッピッ
男「お…進みはえーな」
男「何々…体感したい恐怖を選んでください、か」
男「貞子にメリーさん、さっちゃん…いっぱいあるけど有名所ばっかじゃねーか」
男「とりあえず貞子にしとくか」ピッピッ
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/05(水)03:11:35ID:ilhEarLI
男「ローディングなげぇ」
ズズズ…
男「ん?画面が黒く…」
貞子「よいしょっと」ズイッ
男「!?うぉっ!」パッ
貞子「いたい!」バタン
男「え、ごめん…は?」
貞子「急にスマホ落とすなんてひどいです!ただでさえ出るの大変なのに!」グスッ
男「は、はぁ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/12/05(水)03:16:38ID:r9Hs7TdY
男「――つまり…お前の名前は貞子。俺がアプリで選んだから出てきたと」
貞子「まぁそうなりますね。理解が早くて助かります」
男(いや、微塵も理解できてないんだけど)
男「それで俺の事呪い殺したりとかするわけ?」
貞子「えっ…そういうの引きます」
男「えっ」
貞子「殺すとか簡単に言いますけと、犯罪ですよ?」
男「えっ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)21:04:09ID:fYRuKMew
幼馴染「はぁっ、はぁっ、おと、こっ……」パチュパチュ
男(始まりは中学生くらいの時か……何となく、年頃だった俺たちは……興味で肌を重ねた)
男(無論……俺と幼も……経験はなかった。拙い手付きで、本みたいに前戯をして……本番まで至った。最初は幼も破瓜の痛みに慣れなかったみたいで泣いてたけど……)
男(何度か試す内に、幼も痛みも無くなって……快感に虜になっていった……)
男(後は……盛りのついた猿みたいに貪りあって……気付いたらセフレ、と呼ばれる性交のみをする関係になってた)
幼馴染「きもちい、いよっ、おとこのっ、ちんぽ、びくんびくん、って、うごいてて……!」ヌチュヌチュ
男(学校が終われば、親が不在の俺の家でひたすら貪る。中学生まではまだ……まだ保ってた歯止めも利かなくなって……ただ、ただ、快楽を求めてるだけに身体を重ね合わせる……)
男(幼のご両親には、俺との勉強と建前を立てて……ご両親の期待を裏切る行為を頻繁にしている)
男(俺は……そんな関係に段々となれてしまった……)
男(良くない、よな……)
男(……良くない、筈なんだけど)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)21:05:38ID:fYRuKMew
男(……何処か、ホッとして……それでいて、満足している自分がいる……)
男「お、幼……もうっ……」パンパン
幼馴染「う、ん、いいよ?わたしも、もうすぐっ……」
男「だ、出すからな……!幼の膣内に……!」
幼馴染「ぅん、な、なかに、だしてっ……!」
ビュク、ビュクン!!
ビュー、ビュー!
男「うっ、ぐぅ……ぁ!!」
幼馴染「んん、くう、んっ、ぁああ―――――!!!」ビクンビクン
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/15(土)21:12:02ID:fYRuKMew
男「は
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)00:55:25ID:3Vp9f2LI
男「げっ、バレたか」
後輩「あったものがなくなってたらバレるに決まってます!」
男「すまん、今日昼飯食えなくて我慢できなかったんだ。悪かった」
後輩「もう……これから部室にはお菓子を置いとけませんね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)00:57:37ID:3Vp9f2LI
後輩「しかも3つ全部食べちゃったんですか……呆れた食欲です」
男「え?俺が食べなきゃ後輩が3つ食ってたんじゃ……」
後輩「なんですか?」ギロ
男「いえ、なんでもないです……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/24(土)01:00:20ID:YO9cegGI
後輩「もう……」
男「同じの買って返すからさ、この通り」
後輩「……先輩、このあと予定ありますか?」
男「え?いやないけど」
後輩「じゃあ駅前のデパート行きましょう。あそこならミスド入ってますから」
男「今から!?」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/05(水)19:57:12ID:3RpsSzEQ
魔王「ほら、貴様の分」
勇者「悪いな。風船とヘルメットまで」
魔王「フフ、その風船には小麦粉が詰まっているのだ!」
勇者「なるほど、負けれないな」
魔王「一応ゴーグルもつけるがいい」
勇者「おぉ、悪いな」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/05(水)19:57:40ID:3RpsSzEQ
魔王「魔法はなしだからな!」
勇者「勿論。さ、いくぞ魔王!」グッ
魔王「クハハ、この魔王の恐ろしさを骨の髄まで味あわせてやるわ!」グッ
勇者「ほっ、とう、おりゃ!」パシッパシッ
魔王「おっ、この、とうっ!」ペシッパシッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/05(水)19:58:05ID:3RpsSzEQ
勇者「おらっ!」ヒュッ
魔王「ぬぉっ、やるな!」ヒュッパシッ
勇者「あぶね! このっ!」ヒュッ
魔王「痛い! 顔は無し!」
勇者「スマン、当たった」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)20:31:22ID:RSjZq92g
(※再放送です)
暴走族はファミコンをしている
暴走族「あーファミコンおもしれ」
ママ「あんたいい加減旅に出なさいよ」
暴走族「あん?んだようっせーな!!」
ママ「何時まで引きこもってるつもりなの?」
暴走族「まだ17だぜ? 先はなげーよ」
ママ「普通10歳から旅に出るんだけど…」
暴走族「っせーな オレはポケモンなんざ興味ねーんだよ あっち行けよ!!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)20:31:45ID:RSjZq92g
ママ「穀潰しのあんたがいなくなると楽に…」
暴走族「あーわかったよ っせーな 行くよ 行きゃあいいんだろ?」
暴走族「あーうぜぇ」
暴走族「もうこんなシケた家二度と来るかボケェ じゃーな」
ママ「じゃあね? いってらっしゃ?い」
暴走族「ペッ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/18(火)20:32:09ID:RSjZq92g
暴走族「取り敢えず町から出るか」
ブゥンブンブン
オーキド「おーい 待て! 待つんじゃ!」
暴走族「あん?誰だテメエ?」
オーキド「あぶないところだった 草むらでは野生のポケモンが飛び出す」
暴走族「だからなんだよ?」
オーキド「こちらもポケモンを持ってれば戦えるんだが…そうじゃワシについてきなさい」
暴走族「なっ…んどくせーよ やめろよ 引っ張んじゃねーよ!!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/18(木)22:34:37ID:N.eClOCs
レッド「リリーラっていうんだ。エリカさんにプレゼントしようと思って」
エリカ「はあ……それはとてもありがたいのですが、なぜこんなにたくさん?」
ポケモン「タケシが化石掘ってたら大量にねっこの化石が出てきたそうで……復元しないのもなんかかわいそうですし、タマムシの皆さんに使ってもらおうかと」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/18(木)22:37:52ID:4hEva.oo
エリカ「まあ復元したばかりで外に逃がすのもかわいそうですし……ありがたく引き取らせていただきます」
レッド「ありがとうございます。じゃあ人数ぶんおいていきますね」
エリカ「もう行かれるのですか?」
レッド「はい、まだリリーラいますから、他の地方の草ジムにもお願いしようかと」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/18(木)22:41:36ID:hTKnklw6
エリカ「もう行ってしまいました……」
リリーラ「シュー」
エリカ「初めて見るポケモンですね……あら?こっちが本当の顔?」
リリーラ「シューシュー」
エリカ「よく見るとかわいいかもしれませんね。これからよろしくお願いします」ニコ
リリーラ「シュー♪」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/18(木)22:45:25ID:LAZfBTlE
ミニスカート「うわー、かわいい!」
リリーラ2「シュー♪」
ガールスカウト「化石になってたって事は珍しいポケモンなんだ、嬉しいなぁ」
リリーラ3「シューシュー♪」
エリートトレーナー「岩タイプがあるのもありがたいですね、虫や火に対して対抗できます」
リリーラ4「シュルー♪」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)15:57:55ID:Tu4esMKU
ミサキ「アイチの背中に抱き着いてるんだよ」
アイチ「それは分かるんですけど、何でいきなり?」
ミサキ「今日は冷えるからね。後アイチ分の補給」
アイチ「アイチ分って何ですか? 後ここ一応学校の部室なんですけど?」
ミサキ「別に付き合ってるんだから良いでしょ? 何処でイチャイチャしようとさ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)16:06:16ID:Tu4esMKU
アイチ「確かに僕達は付き合ってますけど、多少の慎みは持っておくべきです」
ミサキ「慎み? 何それ美味しいの?」
アイチ「ミサキさんは何時から食いしん坊キャラになったんですか? いいからそろそろ離れて下さいよ」
ミサキ「何で? 顔赤いけどもしかして恥ずかしい訳?」
アイチ「分かってるなら早く離れて下さい。背中にも思いっきり当たってますから」
ミサキ「当ててるのよ」
アイチ「そんな待ってましたと言わんばかりにテンプレな台詞をドヤ顔で言わないで下さいよ、もう」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)16:12:39ID:Tu4esMKU
ミサキ「アイチ分の補給はまだ終わってないの。当分は離れられないね」
アイチ「じゃあせめてもう少し力を抜いてくれませんか? 正直少し胸の辺りが苦しいんですよ」
ミサキ「それは恋だよ、アイチ。アイチは付き合ってる相手にもう一度恋をしたんだ。素敵だね」
アイチ「いや、明らかに物理的な事が原因ですから。それと体重掛けてるせいか少し重いです」
ミサキ「…………」
アイチ「ミサキさん? あの、急に黙ると凄く不安になるんですけど?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/14(金)16:22:02ID:Tu4esMKU
ミサキ「RIDE!」
アイチ「えっ?」
ミサキ「RIDE
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/23(金)00:46:19.53ID:QaugMPoFO
プロローグ
「カズマ……」
呼びかけても、彼は目覚めません。
荒くて熱い吐息を吐いて、苦しそうです。
高熱を出して寝込んでいるカズマを見ているとこのまま死んでしまうのではないかと不安になり、私は思わず泣いてしまいそうでした。
「大丈夫よ、めぐみん」
「アクア……」
「水の女神たるこの私が、カズマの熱をすぐに冷ましてあげるわ!だから心配しないで!」
「お、おい、アクア。どうにも嫌な予感しかしないから、やめておいた方が……」
「安心して、ダクネス。私に任せておけば高熱なんてチョチョイのチョイよ!それ、花鳥風月!」
ダクネスの静止を振り切り得意の水芸を披露してカズマに冷水を浴びせたアクアでしたが、それは当然ながら逆効果であり、彼は得意のツッコミを入れる余裕すらなく更に熱が上がってしまい、その日から1週間生死を彷徨いました。
「カズマ……ごめんなさい」
私は付きっ切りで彼の看病をして、そして何度も謝りましたが、カズマの熱は下がりません。
あの日、私が日課の爆裂散歩に誘わなければ。
何度も悔やみ、後悔し、そして懺悔しました。
思えば私はこの頃、少々浮かれすぎており、そして調子に乗りすぎていたのかもしれません。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/08/23(金)00:49:25.22ID:QaugMPoFO
「ばっくれっつ!ばっくれっつ!」
本日は快晴で、絶好の爆裂日和ですね。
どうも皆様、お集まりくださり感謝します。
このすばの正ヒロインこと、めぐみんです!
今や三千世界にその名を轟かす、紅魔の里随一の魔法使いにして、人類最強の爆裂魔法の使い手であり、そしてついにこのすばの正ヒロインと自他共に認められためぐみんとは私のこと。
この私の勇名を知らぬ者はもはやモグリです。
何故ならこの私は、この時代を代表
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/17(土)21:26:34ID:FkYRTyMU
ネルフ基地内
シンジ「父さん・・・今更何の用なんだよ・・・」
リツコ「シンジ君、見なさい」
リツコ「これが凡庸人型決戦人型兵器、エヴァンゲリオンよ!」
バーン!
シンジ「・・・」
ミサト「久々に呼び出されたと思ったらこれだもの。無理もないわね」
「待たせたな。俗物共」
ミサト&リツコ「!?」
シンジ「父さん・・・?」
「私がアクシズ改めネオジオン総司令、スペースノイドの自由を勝ち取る為生まれた者」
「ハマーン・カーンである!!」
ミサト&リツコ&シンジ「(・・・誰?)」

4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/17(土)21:32:53ID:FkYRTyMU
ハマーン「・・・」
リツコ「えっ、ちょ・・・」
ミサト「あんた誰よ!?」
ハマーン「さっき名乗っただろうが」
ミサト「いやそういう事じゃなくて」
リツコ「ここは部外者は立ち入り禁止よ?何者ですか!」
ハマーン「たかだか地下に巣を作った程度で立ち入り禁止とは、笑わせる」
ミサト「警備兵は何をしているの!?」
ハマーン「警備?ああ、そこでだらしなく怠けている連中の事か」
ミサト&リツコ「!?」
隅で積み重なっている警備兵達
ミサト「強行突破ってわけね・・・」
リツコ「この非常時に・・・」
ハマーン「聞け!このネルフとやらは我らネオジオンが乗っ取った!」
ハマーン「命が惜しくば我に従え!」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/11/17(土)21:40:40ID:FkYRTyMU
ドカーーーーン!!グラグラグラ・・・
リツコ「ッ!」
ミサト「使徒!ついにここまで・・・」
リツコ「あなた。今私達は非常事態です」
リツコ「ネオジオンかなんだか知りませんが、事は一刻を争います」
リツコ「乗っ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/13(木)20:59:08ID:uagZiaUs
レイ「ウ○チ。それは排泄物。汚らしいもの」
シンジ「あ、綾波っ。オンチだよ、オンチ。そっちじゃないからねっ!」
レイ「そう。ごめんなさい」
シンジ「……」
レイ「……」
シンジ「……」
レイ「ごめんなさい、こういうとき、どういう顔をすればいいのか分からないの」
シンジ「笑えば良いと思うよ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/13(木)21:02:15ID:uagZiaUs
アスカ「いや、それは違うでしょう」
シンジ「あああ、アスカっ!? 一体いつからそこに居たんだよ。ビックリさせないでよっ」
アスカ「アンタ、バカァ? アタシ、さっきからいたんだから。アタシの存在に気付かないなんて、バカシンジは本物のバカね!」
シンジ「ご、ごめん。アスカ」
アスカ「そんな事より」
シンジ「うん」
アスカ「アンタ、オンチだったの?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/12/13(木)21:04:59ID:uagZiaUs
シンジ「うん、そうだよ。アスカだってほら、僕が鼻歌している所なんて、みたことないでしょ?」
アスカ「そりゃ、まあ、ないけどさ……」
シンジ「……」
レイ「……」
アスカ「……で」
シンジ「へ?」
アスカ「ちょっと歌ってみなさいよ」
シンジ「えっ、い、嫌だよっ!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/05(水)08:01:52ID:rci9eAWA
アルミン「掘りごたつ」と同じ内容です。途中から該当スレッドがありません
と表示され、更新できなくなったのでスレッドを再度作成しました。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/05(水)08:03:12ID:rci9eAWA
訓練兵団 今は使われていない小屋
キース「ここならばどうだ?アルレルト訓練兵」
アルミン「はー…」
アルミン「十分だと思います」
アルミン「しかし、この場所を使用させていただいて、本当によろしいのですか?」
キース「うむ、これで訓練兵の士気も上がるというのなら安いものだな」
アルミン「ありがとうございます。必ずご期待に応えてみせます!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/05(水)08:03:53ID:rci9eAWA
翌日
ライナー「で、どういうことだ?アルミン」
ジャン「いきなりじゃねぇか」
ベルトルト「せっかくの休日なのにね」
コニー「ホントだぜ?」
アルミン「あはは、ゴメンゴメン」
アルミン「実は教官から、談話室の設計を頼まれてさ」
ライナー「談話室だと…?」
ベルトルト「話す場所…てことだよね?」
アルミン「そうそう」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/03/05(水)08:04:54ID:rci9eAWA
アルミン「実は教官に兵士の士気を高める方法を相談されてさ」
ジャン「マジか?」
アルミン「うん、あの人はハゲだけど人一倍優しい人なんだ」
アルミン「調査兵団の団長をしていた時もあるし」
アルミン「一人でも一人前の兵士が増えて死なないように願ってるんだよ」
コニー「サラッとひどいことも言ってるよな」
アルミン「それで僕が考えたのが談話室の設置なんだ」
ライナー「談話室の設置か…」
ベルトルト「そ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)07:50:55ID:rzgfgnqg
ユミル「第一発見者はベルトルさんか」ヒョコ
ベルトルト「こんなとこでなにしてるの」
ユミル「話はあとだ、とりあえずこっちきてしゃがめ。目立つ」
ベルトルト「わかった」ヨッ
ユミル「雨どいのフチは踏むなよ。脆いか」
パキ
ユミル「ら…割れる」
「………」
ユミル「黙っててやるよ」
ベルトルト「頼むね」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)07:52:11ID:rzgfgnqg
ベルトルト「質問やり直し。こんなとこでなにしてるの」
ユミル「まま、とりあえず一杯」ゴトッキュポトクトク…
ベルトルト「ワインなんてどこから!?」
ユミル「天気がいいな」
ベルトルト「ポカポカだね」
ユミル「クラッカーもあるぞ」
ベルトルト「1枚貰っても?」
ユミル「食え食え」
サクサク
ベルトルト「美味しい」
ユミル「そらよかったな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/19(土)07:53:00ID:rzgfgnqg
ベルトルト「また質問やり直し、こんなとこでなにしてるの」
ユミル「ベルトルさんは、なにしに来たんだ」
ベルトルト「寮に帰る途中、はためいた布が不自然にひっこんだのが見えたから」
ユミル「そりゃこれだ」
ベルトルト「敷物」
ユミル「敷くときに一瞬風に持ってかれそうになった」
ベルトルト「春一番?」
ユミル「ちがうんじゃないか」ゴク
ベルトルト「ラッパのみは行儀悪いよ」
ユミル「コップはお前の手元。一個しかもってきてねえんだよ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)08:32:49ID:DYGZbwBs
ユミル「一部に偉い勘違いされてんぞ」
アルミン「そんなに見てるかな?」
ユミル「無自覚か」
アルミン「いや、自覚はあるんだけどさ」ハハ…
ユミル「なんだ、一部の勘違いじゃなかったか」
アルミン「…わからない」
ユミル「はあ?」
アルミン「時間がありすぎたんだよ」
ユミル「成る程な。見すぎた結果、感情は迷子か」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)08:33:22ID:DYGZbwBs
アルミン「1言えば十わかってくれる相手との会話って楽でいいね」
ユミル「あいつは十言ってどれくらい理解するんだ」ケケケ
アルミン「七割八分三厘ってとこ」
ユミル「まあ、コニーに比べりゃ楽だな」
アルミン「コニーは三割六分二厘だもんね」
ユミル「打率ならよかったのにな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/10/17(木)08:33:57ID:DYGZbwBs
アルミン「わざわざ僕に忠告してくれた理由は?」
ユミル「この状況が苛つく」
アルミン「やっぱり」
ユミル「お前、どうしたいんだ」
アルミン「今のままでいたい」
ユミル「無理だろ」
アルミン「だよね」ハー
ユミル「人は変わる。関係もだ」
ユミル「お前もあいつも今を望んでも回りは止まっちゃくれない」
アルミン「知ってる」
ユミル「だろうな」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/06(水)21:24:34.46ID:5L3ODKzLo
ヴィーネ「ちょっとガヴ! 何よこの部屋! 足の置き場がないどころか、ちょっとした迷宮みたいになってるじゃない!」
ガヴ「おぉ、ヴィーネ……。よくぞこの『ダストダンジョン』をクリアした……」
ヴィーネ「何それっぽく命名してんのよ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/06(水)21:26:39.34ID:5L3ODKzL0
ヴィーネ「もう、とっとと片付けるわよ!」
ガヴ「ちょっと待って、あと二ターンで勝てるから」
ヴィーネ「あんた勝ったら次の試合に行くじゃない……」ブチッ
ガヴ「あー!! 何回線切ってくれてんだ! しかも物理的に!」
ヴィーネ「こうでもしなきゃ私がキレそうなのよ! ほら、早いこと片付けてすっきりしましょ」
ガヴ「この恨み絶対忘れないからな……」
ガヴ(まぁ、でも……)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/06(水)21:28:43.99ID:5L3ODKzL0
ヴィーネ「よいしょっ、わっ、何この袋!? 手触り気持ち悪いのに重い!?」
ガウ(こうやって、ヴィーネを近くで見られるのは、悪いことじゃないよな……)
ヴィーネ「……ちょっとガヴ、何ニヤニヤしながら見てんのよ」
ガヴ「ニヤっ!? し、してないそんな顔!?」カァァ
ガヴ(やっべー! 表には出さないように、っていつも思ってたのに……)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/06(水)21:31:07.65ID:5L3ODKzL0
ヴィーネ「……まさか、あんた……」ズイッ
ガヴ「ちょ、ちか、近いって……」
ガヴ(もしかして、ヴィーネの奴、今ので私の気持ちに気付……)
ヴィーネ「このゴミ袋、あんたが仕掛けた罠ね?」
ガヴ(
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/21(木)22:25:58.44ID:GHbflzSB0
「ドク!開けてくれ、ドク!」
マーティ・マクフライは焦っていた。
ひょんなことから、タイムスリップをして。
30年前のこの時代へと、迷い込んでしまった。
それに伴って、様々な出来事が彼を襲った。
「頼むよ、ドク!ドアを開けてくれ!」
若かりし日の両親と出会い、父親を追跡して。
父親の代わりに車に轢かれ母親に介抱された。
しかし、そんなことはこの際、どうでもいい。
母親にカルバン・クラインの下着を見られた。
それが藤色だったことすらどうでも良かった。
「開けてくれないと、僕は酷いことになる!」
何度も扉を叩きながら、マーティは懇願する。
今にも泣きそうな声で、開けてくれと叫んだ。
ダウンベストを着ていることもあり、まるで海で遭難して流れ着いた、漂流者のような有様。
しかし、彼が今現在、直面している問題は、大海原を漂うよりも辛く、切実な難題だった。
「頼むから……トイレを貸してくれ!」
一際大きな波が押し寄せる。極めてヘビーだ。
このままでは漏れてしまう。もちろん大の方。
もうダメだとマーティが諦めかけた、その時。
「君は沿岸警備隊の隊員だな?」
ドクター・エメット・ブラウンが扉を開けた。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/21(木)22:27:38.70ID:GHbflzSB0
「ふぅ……助かったよ、ドク」
「君は私に寄付を求めているな?他を当たれ」
トイレを借りた後、おかしなことを言われた。
エメット・ブラウン博士は勘違いをしている。
マーティを沿岸警備隊員だと、誤解していた。
こめかみに絆創膏を貼る彼は、科学者であり。
どうやら人の思考を読む装置を開発中らしい。
それが失敗作であることは、言うまでもない。
「僕は未来から来たんだよ、ドク
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1549863962/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)14:46:03.10ID:Rl9bQlyL0
クリア後前提なのでネタバレがあるかもしれません
ジャッジアイズが某ホスト旅行ゲーに似てるという記事を見つけたので書きます
新人だけど頑張ります

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)15:03:45.31ID:Rl9bQlyL0
軽ーいネタ程度で読んでください
海藤「ダメだな、こいつが外の厳しさか」
東「仕方ないですよ兄貴、俺ら今までずっと神室町にいましたし」
杉浦「こんなことしてないで、さっさと自動車保険に電話した方がいいんじゃないの?もー疲れた」
八神「話し中だったし保険入ってないわ」
杉浦「はぁ…つーか、車って乗るもんだよね?」
八神「乗るもんだろ」
海藤「ごちゃごちゃ言ってないで押すぞ。せーの!」
八神「なんて幸先の悪い…海藤さん、頼む。1人で押して」
海藤「何言ってんだ」
東「俺やりましょうか?」
海藤「お前1人でやれるわけねーだろ」
杉浦「ここからガソスタまで押すのかぁ…地図だとすごい近いように見えたけど、あれ世界地図だし」
八神「ただの旅行がこうなるとはなぁ。まあ現地で依頼があれば仕事しながらって感じだけど」
海藤「旅する探偵ってか?…おい、お前ら押してるか??」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/02/11(月)16:53:05.78ID:Rl9bQlyL0
海藤「ガソリン入れて出発したはいいけど、これからどうするよ?」
八神「うーんそうだなぁ…日本一周?」
杉浦「男4人で日本一周ねぇ、だいぶむさ苦しいけどいいんじゃないの」
海藤「そうなるとどれくらいかかるんだ?」
八神「金ならVRすごろくとか依頼やらなんやらで荒稼ぎしてきてざっと300万くらいはあるし、それぞれ用意してきた分もあるだろうし心配ない。時間はま
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