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媒体:おかしくねーしSSまとめ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/26(土)23:54:30.81ID:fCXqDu+P0
シンデレラジオの外伝です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/26(土)23:56:13.71ID:fCXqDu+P0
杏「ういー」ガチャ
紗南「杏さんおかえりー!」
小梅「お、おかえりなさい…」
輝子「おかえり…フヒ」
幸子「おかえりなさい!」
仁奈「おかえりなせー!」
こずえ「おかえりー…」
杏「ただいまー。揃ってるねぇ」
紗南「なんたって、今日は記念すべき最初の日だからね!」
幸子「そうですね。参加自由とは言え、最初の日ぐらいは全員揃ってやりたいですし」
杏「うむ。じゃあ、杏も着替えてくるからちょっと待ってて」
輝子「オッケー…フヒ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/26(土)23:57:16.81ID:fCXqDu+P0
杏「ふぃー。やっぱ楽だなー、この格好」
紗南「これで全員ジャージだね!」
こずえ「おそろいー…」
幸子「ジャージのデザインはみんなバラバラですけどねぇ」
小梅「い、一緒の方が…よかったかな…?」
杏「別になんでもいいよー。あれこれ指定するのも良くないしねー」
仁奈「まさか仁奈が事務所でキグルミを着ない日が来るなんて思わなかったですよ…」
紗南「着ぐるみ着てない仁奈ちゃん、何気に初めて見たかも!」
仁奈「うぅ、あんまり見やがらないでくだせー」
杏「よりだらだら感を演出する為に髪も解いてみよう」
紗南「あっ、じゃああたしも解いちゃおー!」
幸子「杏さんと紗南さんが髪を解くと誰だか分からなくなりますね…」
杏「よく言われる」
仁奈「杏おねーさんが謎の美少女になったですよ…!」
杏「えっ、いつもは?」
杏「んじゃ、そん
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1:
◆5AkoLefT7E2019/07/05(金)03:38:12.67ID:/1LJDioBo
コメディです。

2:
◆5AkoLefT7E2019/07/05(金)03:38:35.42ID:/1LJDioB0
?事務所前?
大石泉「……」トコトコ
泉「……」トコトコ
泉「ふああ……」トコトコ
八神マキノ「あら、大きな欠伸ね。夜更かし?」
泉「うわっ!? ま、マキノさん……びっくりした……」
マキノ「ごめんなさい、驚かせるつもりはなかったのだけど。ちょうど声を掛けようとした瞬間だったから」
泉「ううん、大丈夫。昨日ちょっと遅くて……恥ずかしいところ見せちゃったな」
マキノ「それこそ問題ないわ。泉のことだから、無為に時間を浪費してたわけではないんでしょう?」
泉「無為……どうだろ。ネットニュースをちょっとね。セキュリティの脆弱性を突かれて……って、マキノさんの方が詳しいかもだけど」
マキノ「ああ、あのQR決済の……」
泉「流石マキノさんだね。やっぱりチェック済みか」
マキノ「情報を扱う上で最重要なのは、手に入れた情報をいかにして守るかなの。その点、今回の件は興味深いモデルケースね」
泉「やっぱりそうなんだ……。その分野はそこまで明るくないけど、素人目にも杜撰というか……」
マキノ「そうね。市場の拡大に取り残されないように、スピード感を持って事業を展開する流れ自体は悪いことではないわ。だけれどそれは、最低限の質を担保することが前提。信頼を失ってからでは遅いのよ」
泉「そうだよね……、そう言えば、似たサービスが最近は――」

3:
◆5AkoLefT7E2019/07/05(金)03:39:04.02ID:/1LJDioB0
?事務所?
ガチャ
マキノ「おはよう」
泉「おはようございます」
浅利七海「マキノさん! 泉さん! 待ってたのれす!」ピョーン
マキノ「あら、七海。おはよう」
泉「待ってた……って?」
七海「マキノさんと泉さんは、7
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1:
名無しさん@おーぷん
19/07/04(木)15:06:05ID:27j
アイドルマスターシンデレラガールズのssです
特に何も起こりません

2:
名無しさん@おーぷん
19/07/04(木)15:07:15ID:27j
未央「お疲れ様でーす」
凛「おっ、8代目。お疲れ様です」
未央「!?」

3:
名無しさん@おーぷん
19/07/04(木)15:07:50ID:27j
未央「えっ、その、、、しぶりん?」
凛「だって未央8代目じゃん」
未央「いや、確かにそうだけど」
凛「これから1年は大変だよ。頑張ってね、8代目」
未央「…………やっぱり大変なの?」
凛「うん。普段の1.5倍ぐらい仕事が入る」
未央「うぇーー、やっぱり大変だ。頑張らないと…………」
凛「まあ、未央ならそんなに問題ないと思うけど」
未央「ん?なんで?」
凛「そもそも未央は忙しいし」
未央「さらに忙しくなってもあんまり変わらない、ってこと?」
凛「そうそう」

4:
名無しさん@おーぷん
19/07/04(木)15:08:10ID:27j
凛「そういえばさ」
未央「んー?」
凛「私達ってまだニュージェネレーションでいいのかな?」
未央「んん?どゆこと?」
凛「私たち全員シンデレラガールになったでしょ。なんか新しい世代なのかなって思って」
未央「いやいやしぶりん。まだまだ新しい世代を築いていかないと。それにほら、シンデレラガールだけのユニットは新しいって」
凛「うーん、、、そっか。新しいか。まだまだ頑張っていこう」
未央「ん???足跡は残さないのかな????」
凛「ちょっ、未央!!」


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1:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/08(月)07:16:59ID:4owukzX.
・1『
サシャ「キスの味、私に教えてください」』
 2『
サシャ「この味は、ウソをついてる味ですね」』
 3『
サシャ「二人だけの、秘密の味です」』
 4『
サシャ「とくと味あわせてあげましょう!」』
 5『
サシャ「同じ味を、知りたいですから」』の続きです
・たぶんネタバレなし

2:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/08(月)07:17:58ID:4owukzX.
アニ「……」シュッ
サシャ「……」サッ
アニ「……」ヒュッ
サシャ「くっ……」バシッ
アニ「……足元が留守」ブンッ
サシャ「うわっとぉっ! ――なんの!」バッ
コニー「……なあ、サシャは何やってるんだ?」グデーン
エレン「対人格闘の特訓だとよー」グデーン
コニー「今休憩時間だろ? 物好きだなー。……ていうかサシャってあんなに訓練熱心だったか?」
エレン「いや? 暇さえあれば食料庫に忍び込む奴だろ、サシャは」
3:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/08(月)07:18:47ID:4owukzX.
コニー「あいつが兵団に入った理由ってさ、確か『おいしいものが食べられる』だったよな」
エレン「だよな。憲兵団に入ったらもっとおいしいもんが食えるって思ってるかもな」
コニー「ありえそうだな、サシャだし……あ、転んだ」
エレン「容赦ねえな、アニ……」
コニー「……」
エレン「……」
コニー「……自主練すっかな。越されたくねぇし」ヨッコラショ
エレン「……俺も。食欲に負けたらみっともないしな」ヨッコラショ
4:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/08(月)07:19:32ID:4owukzX.
アニ「……大丈夫? 派手に転んだみたいだけど」
サシャ「はい、へっちゃらです!」ムクッ!

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1372768518/
1:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/02(火)21:35:18ID:LbJSLWpQ
・1『
サシャ「キスの味、私に教えてください」』
 2『
サシャ「この味は、ウソをついてる味ですね」』
 3『
サシャ「二人だけの、秘密の味です」』
 4『
サシャ「とくと味あわせてあげましょう!」』の続きです。
・ネタバレほんのりとあり
・虫注意。できるだけ配慮してますが本当に注意。
・詳しい資料がないので、寮の構造などは想像です

2:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/02(火)21:35:49ID:LbJSLWpQ
―― 消灯時間前、男子寮
エレン「そろそろ灯り消すぞー?」
ベルトルト「そうだね。ちょっと早いけど、明日は立体機動の訓練だし寝ちゃおうか」
ライナー「アルミン、本はもういいのか?」
アルミン「うん。ちょうどキリのいいところまで読み終わったから大丈夫だよ」
ミカサ「やめどきを覚えてくれて、私は嬉しい。アルミンはいい子」ナデナデ
アルミン「ちょっとやめてよミカサ、くすぐったいよぉ」アハハ
エレン「おーっし、じゃあ消すぞー」
4:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/02(火)21:36:22ID:LbJSLWpQ
ベルトルト「……待って、待ってエレン。どう考えてもおかしいから」
エレン「? いや、別にどこもおかしくないと思うけどな」
ライナー「お前らには自然な状況かもしれないが、俺やベルトルトにとっては不自然だ」
ライナー「それで……ミカサ、何故ここにいる」
アルミン「え? ミカサ? いるわけないじゃない。やだなぁライナーったら」ハハッ
ベルトルト「現実を見るんだよ……アルミン」
アルミン「全然見えないよ?」
6:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/02(火)21:37:02ID:LbJSLWpQ
エレン「おいミカサ、お前寝ぼけてるぞ? ここは男子寮だ。とっとと帰
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1372672548/
1:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/01(月)18:55:48ID:9Vyo3aQg
・1『
サシャ「キスの味、私に教えてください」』
 2『
サシャ「この味は、ウソをついてる味ですね」』
 3『
サシャ「二人だけの、秘密の味です」』の続きです
・ほんのりとしたネタバレあり

2:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/01(月)18:56:54ID:9Vyo3aQg
――真夜中、男子寮
エレン「……zzz」グーグー
アルミン「……zzz」スヤスヤ
ベルトルト「……zzz」スースー
ライナー「……」
ライナー(……)
ライナー(……眠れん)ゴロン
ライナー(明日は座学の試験があるんだが)
ライナー(こうしているぐらいなら机に向かったほうが……いやしかし、横になっているだけである程度は疲れは取れると聞くしな……)
ライナー(どうしたものか……)ゴロン
ライナー(……)

ミカサ「……」
ライナー「……」
3:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/01(月)18:57:46ID:9Vyo3aQg
ライナー(やっぱり、無理矢理にでも寝たほうがいいな)フッ
ライナー(天井にミカサが張りついているように見えるなんて、どう考えても疲れてる)
ミカサ「やっほーらいにゃー」フリフリ
ライナー「」
ミカサ「ミカサだにゃんっ☆彡」POSE
ライナー「」PAUSE
4:
◆H4iwFNXQsw
2013/07/01(月)18:58:57ID:9Vyo3aQg
ミカサ「……深夜のテンションについて来られない男は最低」チッ
ライナー「………………悪い」
ミカサ「許そう」キリッ
ミカサ「……ところでライナー、この前はサシャと食事に行ってくれてありがとう」
ミカサ「あなたたちのおかげで、私はあの後チーハンではしゃぐエレンと、未知の氷菓子に目を輝かせるアルミンを見られた。
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)21:42:02.924ID:5kaXfAfT0
キョン「なんだ、変な声出しやがって」
ハルヒ「だ、あ、何言って……」
キョン「何もカニもないだろ。俺とイチャイチャしよう」

4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)21:42:56.429ID:5kaXfAfT0
ハルヒ「な、なんでよ!」
キョン「単に俺が今お前とイチャイチャしたくなったからだ。早くこっち来い」
ハルヒ「は、あぅ……ここ部室よ?ついに頭おかしくなったわけ?」
キョン「おう。お前の言うところの精神病だからな」
ハルヒ「開き直んなっ!」
キョン「……もういい。俺から行くぞ」
6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)21:43:32.279ID:5kaXfAfT0
ぎゅうっ
ハルヒ「ひゃっ!え、キョン、ちょっと、ほ、本気……なの?」
ぎゅうううう
ハルヒ「あっ、やん、苦しいってば!」
ドンッ
キョン「痛っ」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)21:43:58.598ID:5kaXfAfT0
キョン「……嫌か?」
ハルヒ「嫌に決まってるでしょ!」
キョン「そうか」シュン
ハルヒ「え、あ、あの……」
キョン「……」
ハルヒ(な、なによ、そんなに落ち込まなくてもいいじゃないの……)
10:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)21:44:41.929ID:5kaXfAfT0
キョン「ハルヒは俺のことが嫌いなんだな」
ハルヒ「そんなこと言ってないじゃない!」
キョン「でもイチャイチャしたくないんだろ?」
ハルヒ「だ、だって……そ、そう!おかしいでしょ!」
キョン「なにが?」
ハルヒ「付き合ってるわけじゃないのにイチャイチャす
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/10(日)07:34:41.628ID:j1ua7ZCI0
キョン「ハルヒ」ぎゅう
ハルヒ「ぎゃっ!なによ!」
キョン「ぎゃって色気ないな。でもそんなところも可愛いぞ」なでなで
ハルヒ「や、やめなさい!」
キョン「ハルヒ、好きだ」
ハルヒ「はぅ……」とろーん

2:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/10(日)07:35:13.761ID:j1ua7ZCI0
ハルヒ「ってダメ!ここ部室よ!?みんなもすぐ来るのに!」
キョン「わかってるさ。キスから先のことはしないって」
ハルヒ「そういう意味じゃないわよ!っていうかキスから先って……」カァァ
キョン「多分」
ハルヒ「多分って何」
3:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/10(日)07:35:41.008ID:j1ua7ZCI0
キョン「しかしハルヒは本当に可愛いな」
ハルヒ「話を変えるな」
キョン「こんな美人と付き合えるなんて鼻が高いよ」
ハルヒ「褒めても何も出ないわよ?」
キョン「俺は思ったことを言ってるだけだぞ?ハルヒは可愛いって」なでなで
ハルヒ「うぅ……」きゅんきゅん
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/10(日)07:36:08.106ID:j1ua7ZCI0
ハルヒ「……」
キョン「お、大人しくなったな、今の隙にハルヒを抱きしめるか」
ぎゅううっ
ハルヒ「……もしかしてあんた、宇宙人かなんかに脳みそ乗っ取られてない?」
キョン「いきなり何を言う」
ハルヒ「だ、だって……全然違うじゃない」
キョン「なにが」
ハルヒ「対応が!」
キョン「ほう」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/18(水)21:17:56ID:nyUNia2o
二年くらい前に書いてデータ破損してほったらかしになってたハルヒSSを供養する

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/18(水)21:18:46ID:nyUNia2o
―教室―
キョン「うぃーす」
ハルヒ「んー」
キョン「懐かしいもん読んでるな」
ハルヒ「昨日部屋を掃除してたら見つけたのよ」
キョン「わざわざ学校に持ってくるなよ」
ハルヒ「続きをどうしても読みたかったの!」
キョン「結構前だもんなぁ。どれどれ」メクリ
ハルヒ「ねぇねぇ」
キョン「んー?おー、懐かしいなー」 パラリ
ハルヒ「あんたはさ、こーゆー状況ってどう思う?」
キョン「この主人公みたいにか?」
ハルヒ「そ。年上のおねーさんとの二人暮らし」
キョン「んー……」
キョン「……嫌、かな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/18(水)21:19:19ID:nyUNia2o
ハルヒ「嘘」
キョン「嘘じゃない。だって嫌じゃないか。いきなり他人と二人暮らしだぞ」
ハルヒ「ガサツでだらしないとはいえ美人のおねーさんよ?」
キョン「嫌なものは嫌だ。というかありえん」
ハルヒ「ふーん。じゃこれは?」
キョン「あぁ、それも……嫌だなぁ」
ハルヒ「嘘!ぜーったい嘘!!」
キョン「なんでだよ」
ハルヒ「だってこんな可愛い同い年の女の子と暮らせるのよ!?」
ハルヒ「年上のおねーさんと!同い年の可愛い女の子よ!!」
ハルヒ「これが嫌なんてありえないわ!!」
キョン「嫌なものは嫌だ」
キョン「仲のいい友達と暮らすのとは訳が違うんだぞ」
キョン「いきなり他人と同居だなんて、心労がたまりそうで嫌だね」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/18(水)21:20:10ID:nyUN
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/13(金)16:48:44ID:gQgpLnG2
涼宮ハルヒの憂鬱×幕張の短編で。
幕張は知らない人の方が多い気がする。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/13(金)16:49:01ID:gQgpLnG2
ハルヒ「いいから使わせなさい。あんたら、いっつも使ってんだから別にいいでしょ」
塩田「いきなり出てきて何言ってんの?バカか、この女は」
奈良「塩田さん、この女、5組の涼宮ハルヒですな」
塩田「ああ、聞いたことがあるぞ。頭のおかしい電波女だろ」
ハルヒ「誰が電波女よ!!いいからさっさとどいて頂戴!!私達は週末の野球大会に出るんだから、少しでも練習したいのよ!!」
塩田「練習なんかやっても無駄だからさっさと帰って、セクシーコマンドーでもやってろ」
奈良「塩田!!待つんだ!!」
塩田「なんだよ、うるせーな」
奈良「ほらほら、そこに見えるは2年の朝比奈みくるさんですよ。塩田の大好きな巨乳ですよ」
塩田「うおっ!!確かに…巨乳だな」
朝比奈「な、なんでこっち見るんですかぁ?」
ハルヒ「ははーん。あんたらみくるちゃんに興味があるわけ?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/13(金)16:57:10ID:gQgpLnG2
ハルヒ「だったらいいわよ。大会の日までグラウンドをSOS団に使わせるなら、みくるちゃんを貸してあげても」
キョン「おい!ハルヒ!!お前、何言ってんだ!!」
塩田「マジですか!?」
奈良「はさんでいいんか?しゃぶっていいのか?揉みくちゃにしていいのかぁぁっ!?」
朝比奈「た、助けてください、キョン君??」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/13(金)17:07:04ID:TF2x4RNo
こうなったら奈良と鉄人は止められないな

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/14(土)10:31:16ID:e.IXGoV6
歩「絶好のゾンビ日和…略してゾン日和だな」prr
歩「おっと電話か…はい、歩ですけど」
大先生「あ、アユムさんですかぁ?」
歩「ん、大先生。何か?」
大先生「実はぁ、お願いしたい事がありましてぇ…」
歩「はい。なんでも頼んでくださいよ」
大先生「ほんとですか!さすがアユムさんですねぇ。話が早くて助かりますぅ?」
歩「それで、お願いしたい事っていうのは?」
大先生「もうすぐで着くと思いますからぁ、後はそちらにお任せします?。では?」
歩「着く…?」ピンポーン
歩「うん?宅配便かねぇ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/14(土)10:34:38ID:e.IXGoV6
歩「今出ますよ?っと」ガチャ
京子「こんにちは、相川さん」ニコッ
歩「き、京子!?」
京子「そ、そんなビックリしなくてもいいじゃないですか」
歩「だってお前、何百年とかの刑期があるんだろ?」
京子「もちろんです。もしかしたら此処一帯、草原になった頃出てこれるかもしれない位ですよ?」
歩「じゃ、じゃあなんで」
京子「まあまあ、立ってお話も何でしょう?まずは家に上がらせてくれませんか?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/14(土)10:38:10ID:e.IXGoV6
京子「お邪魔しま?す…あれ、他の子達は居ないんですか?」
歩「今さっき買い物に出て行ったから、しばらく戻んないぞ」パタパタ
京子「へぇ…」
歩「ハルナに用事でもあったのか?」ジャー‥キュッ
京子「それだけで、大先生は牢屋からは出してくれませんよ」クスッ
歩「ほら、お茶でいいよな」コト
京子「あ、ありがとうございますね」
歩「んじゃ、どうしてここに?」ゴクゴク
京子「相川さんと暮らしたいって言ったらOKでましたよ?」<
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1562251179/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/04(木)23:39:39.78ID:NyiK4gPt0
キョウカ「お兄ちゃーん!お迎えに来ましたよー!お兄ちゃーん!へんたいふしんしゃさーん!」
サレン「へ、変態っ……!?えっ?なに?うちの前でちっちゃな女の子が『変態不審者』とかなんとか言ってるんだけど!?」
スズメ「あぁ、キョウカちゃんですね。最近、彼とよく遊んでいるみたいで、時々こうしてお迎えに来てくれるんですよ?♪」
サレン「そうなの?あ?、それで『お兄ちゃん』って呼んでたのね。……最初の何回かだけ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/04(木)23:40:35.00ID:NyiK4gPt0
キョウカ「ふ?しんしゃさ?ん!へ?んたいふ?しんしゃさ?ん!」
キョウカ「……あっ、やっと出てきましたね。もう、呼んだらすぐに出てきてください」
キョウカ「ふふっ。では出発しましょうか。はぐれて迷子になったらたいへんです、手をつないで行きますよ!」
キョウカ「……あなたがはぐれないようにですからね?私は迷子になんてなりませんから。ほ、ほらっ!いいからはやく手を出してください!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/04(木)23:41:15.93ID:NyiK4gPt0
サレン「……ねぇスズメ?あいつ、おかしなことしてるわけじゃないのよね?」
スズメ「えぇっと……?おかしなこと、ですか?」
サレン「ほ、ほら……変態だとか不審者だとか呼ばれてたじゃない?いかがわしいことなんて……その……してないのよね?」
スズメ「私にも詳しいことはわかりませんけど……あの人に限ってそんなことはないと思いますよ??彼、お人好しっていうか、純粋な子供みたいな人ですし♪」
サレン「あたしだってそう思ってるけどさ。異常なまでに無害だし、いつもぼうっとしてるし。でもねぇ……う?ん……」
サレン「ごめんっ!あたし、ちょ
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転載元:http://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1562247177/
1:
◆BAS9sRqc3g19/07/04(木)22:32:57ID:Cv2
・ミリマスSS
・20レスほどで終わります
2:
◆BAS9sRqc3g19/07/04(木)22:37:19ID:Cv2
茜「プロちゃん!」
P「どうした?」
茜「どうしたもこうしたもないよ!」
P「ははは」
茜「何わろてん?茜ちゃん今度漫才コンテストに出るってなに?」
P「へえ、そうなの?」
茜「いやそれをプロちゃんに聞いてるの!」
P「俺も今知ったわ」
茜「茜ちゃん一応アイドルなんだけど?」
P「心配するな。麗花も一緒に出るから」
茜「不安要素が増えた!」

3:
◆BAS9sRqc3g19/07/04(木)22:38:08ID:Cv2
?本番?
茜「どうも?」
麗花「どうも?」
茜「野々原茜です」
麗花「北上麗花です!」
茜「2人合わせて」
茜「ぷっぷかぷりんです!」
麗花「炙り花束ネジ巻きエンゲル奮闘記です?」
茜「よろしくお願いします?まあね頑張っていきたいと思うんですけども」
麗花「あのね!茜ちゃん、私コンビニの店員さんしてみたいの」
4:
◆BAS9sRqc3g19/07/04(木)22:39:37ID:Cv2
茜「あら、ふたりのコンビ名違ってたけどそこは触れないんだね?
  それにしても今時珍しいね、なんでまた?」
麗花「茜ちゃんそれコンビニ店員は社会的地位の低い高校生や他の国から
    やってきた外国人労働者が低賃金で働いている現状を理解した上での嘲笑を込めた“珍しいね“?」
茜「うわあ、なんの地雷踏んだろう!?」
麗花「とにかく!そういう現状があるからこそ、一度はやるべきだと思うんだよ!」
茜「なるほど社会派!」
麗花「じゃあ茜ちゃんはお客さんね!私はそれ見てるから」
5:
◆BAS9sRqc3g19/07/04(木)22:40:26ID:Cv2
茜「うん、よし……あ、コンビニだ!良かった?
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/03(水)20:32:57.57ID:Qkx/q64+0
冬馬「やっぱサイズが小さいもの使うんじゃなかったぜ!奥に入りすぎてつかめねぇ!」
冬馬「ってもうライブまであと15分もねぇじゃねーか!」
冬馬「クソッ!このままじゃアナルビーズを入れたままライブすることになっちまう!」
冬馬「そうなったら…」
冬馬『みーらーいは…んっ///あふん!』ビクッ!
冬馬「ってなるに決まってる!絶対集中できねぇ!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/03(水)20:35:24.01ID:Qkx/q64+0
冬馬「…こうなったらプライドを捨てるしかねぇ、こんなプライド、ライブの成功に比べればちっぽけなもんだ!」
ポパピプペ
ガチャ
冬馬「あ、北斗か?今すぐトイレに来てほしいんだ、第三廊下にある………」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/03(水)20:37:04.80ID:Qkx/q64+0
北斗「…それで、そのためだけに俺を呼んだのかい?」
冬馬「ああ!翔太じゃ絶対に馬鹿にされるしプロデューサーにもこんな恥ずかしい恰好は見せられねぇし」
冬馬「頼れるのは北斗しかいねぇんだ」
北斗(俺になら見せてもいいのか…)
冬馬「な?頼むぜ!このままだとアナルビーズを挿れたままライブをすることになっちまう!」

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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/03(水)19:44:42.47ID:uyVY+OxU
曜「……はい?」
千歌「なんか……大事な日がする!!!」
曜「いや……千歌ちゃん誕生日8月1日でしょ?」
千歌「でも……なんか…!」ワナワナ
千歌「…はっ!」
千歌「今日穂乃果さんの誕生日だったりする!?」
曜「今日は岡村隆史さんの誕生日だよ。」
千歌「だぁぁ!!違うのだぁぁぁ!!!」
千歌「…………ちょっと行ってくる!!」ダッ!
曜「どこに!?」
千歌「みんなに今日はなんの日か聞いてみるのだ!!」タッタッタッタ…
曜「えぇ!?」
ウォォォォォオ!!!
曜「あぁ…行っちゃった……」
曜「……」
曜「……あ、8月14日予定空けないと…」
曜「…………なんでだっけ?」

2:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/03(水)19:50:40.05ID:uyVY+OxU
梨子「?♪」
千歌「梨子ちゃぁぁぁぁん!!!」タッタッタッタ
梨子「ひぃぃ!!」ビクッ!
千歌「はぁ…はぁ……はぁ…」
梨子「ど、ど、どうしたの!?」
千歌「た、卵焼き作って!!!」
梨子「な、なんで!?」
千歌「いいから!!食べたいの!!」
梨子「う、うん!!」
3:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/03(水)19:51:32.40ID:uyVY+OxU
千歌「いただきます!!」ガツガツ
千歌「あっつ!水!水!!」ゴクゴク
千歌「…ぷはぁ!」
梨子「そんな焦んなくても……」
千歌「美味しい!!」
梨子「…ふぇ?」
千歌「やっぱり梨子ちゃんの卵焼きは最高だね!!」
梨子「あ、ありがと…///」
千歌「ところでさ!」
梨子「ん?」
千歌「今日なんの日!?」
梨子「えっと…板野友美さんの誕生日だけど……」
千歌「これも違うぅぅぅ!!」
梨子「な、なにが
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1:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/07/03(水)19:17:54.99ID:wNDne3rn
花丸「じゃあヨハネ玉でいいよ」
善子「そういうんじゃなくて、〇〇玉とかそうい」
花丸「たま」
善子「…シンプルすぎない?」
花丸「たまちゃん」
ルビィ「たまちゃんいいね!ちょうどここにまるちゃんもいるし!まるちゃんとたまちゃん、あははっ」
善子「黙りなさい山田」
ルビィ「山田!?!?えルビィ山田!?!?」
ルビィ「あ゛ははは!あ゛ははは!!おでもズグズダのエ゛ム゛ブイ観゛だじょぉ!!」(絶妙に特徴を捉えた声マネ)
ルビィ「の山田!?」

2:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/07/03(水)19:18:36.29ID:wNDne3rn
善子「!?っw…!ww……!」(唐突にそこそこクオリティの高い山田モノマネを目の当たりにして息が出来ない)
花丸「っwww……!…ww…!」(テレビを見ないからネタはわからないが何故かすごいツボった)
────
善子「はーっ…はーっ…あはははっ…あんた…いきなりはダメよいきなりは…あはははっ…」
花丸「何……あはははっ…なんずら……さっきの何……あははははっ…」
ルビィ「別にそんな面白くないでしょ…」
3:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/07/03(水)19:19:18.54ID:wNDne3rn
善子「ずら丸、ずら丸、これ」(スマホを見せる)
花丸「?」
山田『あ゛ははは!お゛ー゛い゛!さ゛くら゛ぁ゛ー!』
花丸「ふぁっ…!ww…!!…ww」(元ネタを知ってしまい先程のモノマネが再度じわじわ込み上げてくる)
善子「んはっww…っ…!!」(先程のモノマネで腕をぶんぶん振り回していたのも含めての再現だったことに気がついてしまい追い撃ちを受ける)
5:
名無しで叶える物語(もこりん)
2019/07/03(水)19:20:03.50ID:wNDne3rn
ルビィ「そんなに似てた…?」<
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1:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/06/15(土)13:28:01.30ID:Al6msB1U
審判「ルール違反により、Aqoursを失格とします!」
会場「ウオォォォォォォォォォン!!!!」
実況『たった今、Aqoursの失格が宣告されました!』
善子「ちょっ……なんでよ!!」
善子「あれぐらい、どこのグループだってやってるじゃない!!」
善子「何で私達だけ失格なのよ!!」

2:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/06/15(土)13:28:30.96ID:Al6msB1U
花丸「善子ちゃん……審判の言うことは絶対ずらよ」
善子「あんたは悔しくないの!?あとヨハネ!!」
花丸「そりゃあ、悔しいけど……」
ルビィ「実際、ルール違反したのは私達なんだし……」
善子「…………………………」
審判「君たち!!早くステージから降りなさい!!」
千歌「行こう……みんな……」
3:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/06/15(土)13:29:04.09ID:Al6msB1U
トボトボ……
善子「………………」
善子「………さない」
善子「……許さない」
善子「許さない!!」メラメラッ
クルッ
曜「ちょっ、善子ちゃん!?」

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1:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/06/20(木)18:00:47.21ID:L3Wr9Lfl
千歌「いっただっきま??す!!」
梨子「モリモリ食べて強くなってね?」
ズズッ!ヂュルヂュルヂュル……
梨子「おいしい?」

2:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/06/20(木)18:01:14.52ID:L3Wr9Lfl
  フォォォォォォン……
从c*?ヮ?§
从c*?ヮ?/
从c*?ヮ)/
梨子「千歌ちゃん……!?」
从c*?<)/
从c*ω<)/
曜「…………」ゴクリッ
从>ω<)/
(>ω<)/
3:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/06/20(木)18:01:51.73ID:L3Wr9Lfl
曜「千歌ちゃん……」
凛「おかわりだにゃ!!」
梨子「ハイ……」
体を作る栄養素入り
エースコック凛ちゃんラーメン新発売

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1:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/03(水)21:50:06.02ID:RNIUYT6z
?音ノ木坂学院・屋上?
穂乃果「…………やめます」
7人「えっ!?」
穂乃果「わたし、スクールアイドル……やめます」
7人「………………………」
穂乃果「……………………」クルッ
トボトボトボ……
6人「…………………」
希「穂乃果ちゃん……」

2:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/03(水)21:50:44.80ID:RNIUYT6z
穂乃果「………………」
ダダダダダダッ
腕ガシッ!!
穂乃果「!?」ビクッ
バチンッ!!
穂乃果「………………」
海未「…………………」キッ
4:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/03(水)21:51:15.05ID:RNIUYT6z
ポロッ
海未「!?」
コローン…………
海未(えっ……?)
海未(穂乃果の耳から……)
海未(何かがこぼれ落ちて……)
5:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/03(水)21:51:52.59ID:RNIUYT6z
ヒョイッ
海未(何でしょう、コレは……)
海未(淡いピンク色をした、小さい妙な固まり……)
海未(あ、柔らかいですね、コレ)プニプニ
海未(ちょっと力を入れたら、今にも潰れそうです……)
絵里「う……海未!!」
希「ひょっとして、それ……」
海未「え?」
6:
名無しで叶える物語(しまむら)
2019/07/03(水)21:52:34.12ID:RNIUYT6z
花陽「ほ……穂乃果ちゃんの……」
真姫「脳みそなんじゃ……」
海未「…………………」
海未「うぇえ?え?え?え?え?え?!!??」
穂乃果「………………」
海未「ほ……穂乃果!!穂乃果!!」
ユッサユッサ!!
リ`○_○)
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1:
名無しで叶える物語(光)
2019/06/19(水)15:44:29.55ID:BRf72I+p
穂乃果「ことりちゃん…」
ことり「ん、なぁに?ハノケチャン」
穂乃果「私、ことりちゃんの為ならなんでもあげる覚悟あるから」
ことり「!?ほ、穂乃果ちゃん?いきなりどうしたの!?」
穂乃果「我慢できなかったら、穂乃果の首、吸って良いからね」ギュッ
ことり「ホノカチャ!?!!?!?!!?」ドキ
ことり「え、えーと、それは、その……」
穂乃果「誰にも言わないから……ことりちゃん」
ことり「え、エヘヘ……それじゃ、遠慮なく……?」
穂乃果「んっ」
チゥ
ことり(はぁはぁ?穂乃果ちゃんの柔肌?穂乃果ちゃんの首筋いい匂い?頭おかしくなっちゃう?)スフースフー
穂乃果(ことりちゃん…こんなに息荒くして……よっぽど我慢してたんだね)
穂乃果(ことりちゃんはニンニクが嫌いってことは吸血鬼なんだ。穂乃果が血をあげればきっと満足して他の人襲わないよね…?)
的なのください

22:
名無しで叶える物語(星の眠る深淵)
2019/06/19(水)18:37:36.85ID:U3OrcY6d
ことり「ちゅぅ?あむっ?」
穂乃果「あっ?んんっ?」
ことり(ハノケチェン…エッチな声出てるちゅんなあ)
ことり「ちゅるるるるぅぅぅ???んちゅうぅぅぅ?」
穂乃果「んっ?あぁぁ?激しいよことりちゃん」
(^8^)
23:
名無しで叶える物語(星の眠る深淵)
2019/06/19(水)18:41:53.08ID:U3OrcY6d
ことり(あぁ…?ハノケチュンおいしい…?ことり幸せです?)
穂乃果「んっ?どう…?ことりちゃん…」
ことり「すっごくおいしいよハノケチュン?」
穂乃果「ことりちゃん…ずっと我慢してたんだもんね…だから穂乃果…」
ことり(ハノケチュン気づいてたの!?)
ことり(ことりがハノケチェンのこと大好きだって)
(^8^)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/07(月)21:27:11ID:oN/ftEnQ
幼「えいっ」カチッ
ジジ……
男『……』
幼「みえたぁ……」
幼「男……えへへ」
男『……』ボリボリ
幼「自然体の男……私だけが知ってる姿」
幼「もう夜十一時……」チラッ
幼「そろそろかな」
男『……』カタカタ
幼「うん……男はいつもそのサイトだよね」
幼「男……今度こそいっしょにイこうねっ」ヌギヌギ
男『……』シコシコ

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/07(月)21:27:32ID:oN/ftEnQ
男「じゃあなー」
友「また学校でなー」
男「うんー」
すたすた
幼「……」コソッ
幼「ああ……男」
幼「今日もすてきだよ」
幼「とどけっ……大好きびーむ」ググッ
男「……」キョロッ
幼「!?」ビクッ
幼「っ……」バッ
男(気のせいか……)
幼(男こっち向いた……と、とどいた?)
幼(えへへ……おとこ)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/07(月)21:28:00ID:oN/ftEnQ
幼「男みてたらあっという間に家ついちゃった」
幼「あ……」
幼(男の家……べらんだ)
幼(ぱ、ぱんつほしてある)
幼(……)
すたたっ
がちゃっ
とてとて
幼(そう……そうだよね)
幼(いい天気だからおせんたくよく乾くもん)
幼(家となりだから……私の家のベランダから、男の家の洗濯物までてがとどく)
幼(男の家はお父さんがいない……これは男の)
幼(ちょっと……ちょっとかりるだけ)パシッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/05/07(月)21:28:39ID:oN/ftEnQ
男「母さん俺のパンツへってる」
母「なにそれ?」
男「知らな
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/02(月)22:59:34ID:bKrwYBNc
インキュバス「なんと!?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/02(月)23:04:00ID:bKrwYBNc
男の娘「用がないなら帰りますよ」
インキュバス「いやいやいや!このワタシを騙そうったって!!そうはいきませんよ!」
男の娘「……」
インキュバス「何故なら…100年以上インキュバスやってますが!貴女より美しい女性は見たことがない!!」
インキュバス「さあー!逃がしませんよ?」
男の娘「……男だって言ってんだろ」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/02(月)23:07:02ID:bKrwYBNc
インキュバス「まったく…往生際の悪い人だ。それでしたらば、証拠を見せていただきたいモノですな」
男の娘「…はぁ?」
インキュバス「見せられないのでしょう!?なぜなら貴女は女性だから!」
男の娘「…だから!男だって言ってるだろが!!」
インキュバス「それならば見せれば良い!ペニスでもなんでも見せれば良いだけの話です」
男の娘「で、出来るか馬鹿!!!」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/02(月)23:11:13ID:bKrwYBNc
インキュバス「見せられない!そりゃあそうですよねぇ。存在しないんだから」
男の娘「……帰る」
インキュバス「逃がしませんよ」パチン
男の娘「!?」
インキュバス「ワタシも『魔』のはしくれ。結界程度造作もありません!」
男の娘「…結…界!?」
インキュバス「ええ。女性であるかぎり、この結界から出ることは不可能です」
男の娘「…男だったらどうなるんだ?」
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/02(月)23:15:07ID:bKrwYBNc
インキュバス「男を捕らえる
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/20(金)20:49:52ID:bpyTV1CE
先生「1+1は?」
男生徒(以下、男)「普通は2だろう」
先生「普通は?」
男「だが、1になることも、3になることもあっていいと思う」
女生徒(以下、女)「同意」
先生「もうやだこの子たち」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/20(金)20:51:36ID:bpyTV1CE
先生「なんでそう思うの?」
男「だってさ、0.5って概数にすれば1じゃん」
先生「・・・うん」
男「じゃあ0.5+0.5=1で、1+1=1になるじゃん」
先生「なりません」
女「じゃあ、1.4って概数にすれば」
先生「それもなりません」
男「なんでだよ!」
先生「そりゃあ概数だから!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/20(金)20:55:10ID:bpyTV1CE
男「100歩譲って、整数の時は1+1=2が成り立つとしていいよ」
先生「譲って、って・・・」
女「リンゴが一個ありました、さらに1個追加しました、合計何個? に対して、2以外の答えを突き付けるのはさすがにナンセンスだしね」
男「だが、実数の範囲まで拡張すればどうだろう」
先生「実数の範囲内でも1+1=2です!」
男「じゃあ、まず聞いてくれ」
先生「はい」
男「先生は、完璧な1gを作り出せますか?」
先生「はい?」
男「たとえば、こんな問題があったとします」
男「砂糖が1gありました。さらに1g足したらどうなりますか」
先生「2g」
男「そこで、です」
男「先生は完璧な1gをつくれますか」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/20(金)20:57:32ID:bpyTV1CE
男「1.00000000001gだったとしても、それを1gと表記する以上概数ですよ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/19(木)22:25:36ID:laLRogOY
幼 女「私のお家にくればもっといっぱいあげるよ」
おっさん「でも知らない幼女についってっちゃダメってママが…」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/19(木)22:30:49ID:laLRogOY
幼 女「じゃぁ、もう一個飴をあげよう」
おっさん「いいの!」
幼 女「黒飴は好きかい?」
おっさん「大好き!」
幼 女「ところでおっさんは知らない人にお菓子をあげるかい?」
おっさん「え?あげないよ?」
幼 女「じゃ友達には?」
おっさん「ん?。友達にはあげる……かな?」
幼 女「はい。いい子のおっさんには塩飴もあげちゃう」
おっさん「やった?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/19(木)22:35:44ID:laLRogOY
幼 女「飴おいしいかい?」
おっさん「うん。飴ちゃんおいしい」
幼 女「じゃ、私とおっさんはお友達だよね?」
おっさん「うん。友達だよ」
幼 女「じゃ、友達の家に遊びにいくのはおかしくないよね?」
おっさん「う?ん……おかしくない!」
幼 女「じゃ、私の家に遊びに行こうよ」
おっさん「で、でも……」
幼 女「私の家はゲームもいっぱいあるよ!」
おっさん「ゲーム!」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/19(木)22:42:43ID:laLRogOY
幼 女「ふふふ。おっさんは何のゲームが好きなのかな?」
おっさん「うんとね。うんとねっ。」
おっさん「囲碁でしょ将棋でしょ後ね、後ね、花札も好き!」
幼 女「そうなんだ、私のお家についたらいっぱい遊ぼうね」
おっさん「わ?い。」
幼 女「ほら見えてきたあの赤い屋根のお家が幼女のお家だよ」
おっさん「ゲーム!ゲーム!」
幼 女「じゃ、幼女とお家ま
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1:
◆L0dG93FE2w
2012/07/17(火)19:41:19ID:7D3egraA
幼「なっちゃった…」
男「いやだっ!」
幼「だって、お父さんの転勤なんだから、仕方ないじゃん!」
男「い、行かないでよ、幼ちゃん!」
幼「もう決まった事なんだから…」
男「いやだ!いやだ!」
幼「わ、わたしだって、行きたくないよっ!」
幼「男くんと、離れたくないよ!」
男・幼「うわーーーーーーーん!」

2:
◆L0dG93FE2w
2012/07/17(火)19:41:49ID:7D3egraA


男「僕、幼ちゃんとお別れしたくない!」
幼「わたしも、男くんとずっと一緒がいい!」
幼「でも、すっごく遠くに引っ越すって…」
男「いつ?いつ引っ越すの?」
幼「夏休みに入ったらすぐだって…」
3:
◆L0dG93FE2w
2012/07/17(火)19:43:01ID:7D3egraA
男「…二人で逃げよう!」
幼「逃げる?」
男「どこか、遠くに…」
幼「…どこに?」
男「…」
幼「…」
男「そうだ!僕のおばあちゃんの家なら!」
幼「男くんのおばあちゃん?」
4:
◆L0dG93FE2w
2012/07/17(火)19:43:34ID:7D3egraA
男「おばあちゃんはすっごく優しいんだ!」
男「絶対、黙っててくれるよ!」
幼「どうやってそこまで行くの?」
男「大丈夫!電車の乗り方はわかるし」
男「行き方は覚えてるし」
男「お金も、貯金箱にある!」
男「行こう!幼ちゃん!」
幼「…うん!」

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1:
3A
2012/07/16(月)21:51:38ID:qT6r8ODo
女「まぁ、七夕? どうしたの、急に?」
男子「イケメンくんからきいたの。7がつ7にちはたなばたやるんだってー」
女「7月7日ねぇ……。何も予定はなかったとは思うけど……、夫のスケジュール次第かしらねぇ」
男子「おとーさん?」
女「それにやるなら笹も用意しなきゃね。この近くに笹を売ってるところなんてあったかしら?」
男子「ささー? たなばたってささがいるのー?」
女「……ひょっとして男子は七夕が何か知らないの?」
男子「しらなーい。でもたのしんだってー」
女「あらら……」

2:
3A
2012/07/16(月)22:04:17ID:qT6r8ODo
女「七夕っていうのはね、笹にお願い事を書いた紙を吊るしてお星さまにお願い事をすることなのよ」
男子「おねがいごと?」
女「そう。元気になりますようにとか、夢が叶いますようにとかね」
男子「じゃあかめんライダーになるってかくのもいいの?」
女「なんでもいいのよ。自分の願い事を書くんだから」
夫「お、中々楽しそうな話をしてるじゃないか」
男子「あ、おとーさんだ。おかえりー」
女「おかえりなさい、あなた」
夫「ただいま、女」
3:
3A
2012/07/16(月)22:18:36ID:qT6r8ODo
男子「おとーさん。たなばたやろー」
夫「七夕? そうか、もうそんな季節だったか」
女「あなた、その日は仕事の予定あるの?」
夫「いや、なんというか偶然にもその日は仕事がないんだ」
男子「やったー!」
女「あらまぁ。何かあったの?」
夫「いや、それがみんな家族サービスって言って会社の人のほとんどが休むらしくてさ」
夫「信じられないけど、出社する人も少ないから休みにしてしまおうって話らしくてね」
女「へぇ、変わったこともあるものねぇ」
女「まるで彦星と織姫がかけた魔法みたい」
夫「まったく
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転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1561987995/
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/07/01(月)22:33:15.685ID:uIdf8TA50
男「ジャーン!」
女「なにそれ? ヤギのフン?」
男「今流行りのタピオカだよ」
女「ああ、女子高生に大人気のやつね!」
男「これでJK釣ろうぜ!」
女「やろうやろう!」
こうして二人は川に出かけた――

6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/07/01(月)22:36:28.754ID:uIdf8TA50
川――
ザァァァ…
男「ここらへんで釣るか」
女「うん」
男「……」
女「……」
男「ん」ピクッ
女「かかった?」
男「おう! 絶対釣ってやる!」ググッ…
7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/07/01(月)22:38:26.117ID:uIdf8TA50
男「そーっと、そーっと……」
男「今だ!」グイッ
ザバァッ
男「釣れたー!」
女「やったー!」
男「……ん」
幼女JK「ふええ……」ビチビチッ
男「あ、これは幼女JKだ!」
女「かわいいー!」
男「まだ小さいからリリースしなきゃ」チャプンッ
女「えらーい!」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/07/01(月)22:41:22.001ID:uIdf8TA50
男「気を取り直して……」
女「あ」ピクピクッ
男「きたか?」
女「うん!」
男「よーし、いけっ!」
女「よいしょおっ!」
ザバァッ

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1372504825/
1:
◆H4iwFNXQsw
2013/06/29(土)20:20:25ID:8nmqkpf2
・前々作『
サシャ「キスの味、私に教えてください」』
 前作『
サシャ「この味は、ウソをついてる味ですね」』の続編です
・ネタバレなし
・今更ですが部屋割りは
 【エレン・アルミン・ライナー・ベルトルト】
 【ジャン・マルコ・コニー】
 【ミカサ・アニ・ミーナ】
 【サシャ・クリスタ・ユミル】   でやっています

2:
◆H4iwFNXQsw
2013/06/29(土)20:21:26ID:8nmqkpf2
――夜、女子寮
サシャ「♪?」パタパタ
クリスタ「サシャ、ベッドの上で足をバタバタしちゃダメだよ、お行儀悪いよー?」
ユミル「シャツ1パン1の時点でお行儀なんてどこにもねえだろ。ほっとけほっとけ、どうせもう寝るんだし」アクビ
クリスタ「ダメだよ、こういう普段の振る舞いがいざっていう時に出るんだからね」
ユミル「はいはい、天使クリスタ様は普段からきちんとしててとっても偉いですねー」ナデナデ
クリスタ「もう、真面目に言ってるのにぃ……」むぅ
サシャ「♪?」ゴロゴロ
3:
◆H4iwFNXQsw
2013/06/29(土)20:22:01ID:8nmqkpf2
クリスタ「……サシャ、ご機嫌だね? 何かいいことあった?」
サシャ「はい、ありましたありました。明日のお昼、街にハンバーグ食べに行くんですよ」ムフフ
クリスタ「へえー、おいしいの? そこ」
サシャ「おいしいですよ?、なんたって私の行きつけのお店ですからね!」エッヘン
ユミル「……ライナーと行くのか?」
サシャ「? そうですけど……よくわかりましたね、ユミル」
ユミル(これでわからないほうがおかしい)
5:
◆H4iwFNXQsw
2013/06/29(土)20:22:42ID:8nmqkpf2
サシャ「あ、そうだ。クリスタ、雑誌返しま
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1372416285/
1:
◆H4iwFNXQsw
2013/06/28(金)19:44:45ID:LAy1mCRg
・前作『
サシャ「キスの味、私に教えてください」』の続編です
・キャラ崩壊というか展開に注意
・ネタバレほんわかとあり

2:
◆H4iwFNXQsw
2013/06/28(金)19:45:17ID:LAy1mCRg
ライナー(あれから何度か、サシャがキスをねだってくるようになった)
ライナー(誰もいない場所と時間帯を、よくもまああんなに狙い打てるもんだと感心する)
ライナー(ただ、十七センチという身長差は、キスをするには少し遠い距離だ)
ライナー(だから、最近は俺が何かに腰掛けて、膝の上にサシャが乗るという体勢に自然になっていた)
ライナー(ぎくしゃくした動きで「……失礼します」と顔を耳まで真っ赤にして座るくせに)
ライナー(いざキスをするとなると、貪りつくように舌を絡めてくる)
ライナー(そんな態度に振り回されていた、ある日のことだった)
3:
◆H4iwFNXQsw
2013/06/28(金)19:46:18ID:LAy1mCRg
――夜、とある物陰
ライナー「……おい、そろそろ離れろ。人が来るぞ」
サシャ「まだ大丈夫ですよ」
ライナー「お前なあ……あーもういい。好きにしろ」
サシャ「やったー……」
サシャ(あ、鎖骨に汗が……)
サシャ(そっか、まだお風呂入ってないですもんね)
サシャ(サラサラした汗ですね……お肉の脂とは違った滴り方です)
サシャ(……お肉…………骨付き肉……?)
サシャ(おいしそう――)

ぱくっ
4:
◆H4iwFNXQsw
2013/06/28(金)19:46:57ID:LAy1mCRg
ライナー「――!?」 ドンッ!
サシャ「いたっ!」ドサッ

ライナー「! ――わっ、悪い、突き飛ばしちまったが大丈夫か? 手は捻ってないか?」
サシャ「いえ、私こそすみません
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1372151966/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/06/25(火)18:19:26ID:xZ0u7r/Y
・ネタバレ一応なし
・にわかファンなのでキャラ崩壊しているかもしれないから一応注意
・最後まで書きためしてありますのでサクサク貼ります
・が、初投稿なのでもたついたらすみません
・マイナーカップリング
・サシャはかわいい

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/06/25(火)18:20:06ID:xZ0u7r/Y
――朝、女子寮
サシャ「ふう、やっと水汲み終わりました」
サシャ「あとは取り替えたシーツを持って行くだけですね」
サシャ「ついでだからクリスタとユミルの分も持って行きましょう、よいしょっと」バサッ
サシャ「ん……これは? 雑誌ですかね?」
サシャ「えーっと……『恋する乙女の恋愛マガジン5月号』?」
サシャ「ユミル……のものではないですよね。ということはクリスタですか」
サシャ「クリスタったらおませさんですね、もうっ///」
サシャ「……どういうことが書いてあるんでしょうか」ペラッ
サシャ「『彼と一歩踏み込んだ関係へ! 虜になっちゃうキスの味』特集……」ペラペラ
サシャ「……キスって味がするんですか!?」ガーン
サシャ「これは今すぐにでも味あわないといけませんね……!」ジュルリ
サシャ「あ、でも……『彼』ってことは男の人じゃないとダメなんでしょうか?」
サシャ「これは持ち主であるクリスタに聞いてみるに限りますね。よーし」スタスタ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/06/25(火)18:21:02ID:xZ0u7r/Y
――朝、食堂
クリスタ「あ、おはようサシャ。お疲れさま」モグモグ
サシャ「おはようございますクリスタ。ところで、質問があるんですが」
クリスタ「ふぇ? なぁに?」モグモグ
サシャ「キスって男の人としないとダメなんですか?」
クリスタ「……」<
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