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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/30(土)01:30:03ID:f5Zym4w6
千里山高校の昼休み。
竜華が日曜日に遊びに行こうと怜に誘った返事がこれであった。
竜華「………………」
竜華「えっ………………?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/30(土)01:30:18ID:f5Zym4w6
怜「ごめんな」
怜「埋め合わせはその次の…」
竜華「もっかい、言うて」
怜「えっ?」
竜華「もっかい言うて!!」
怜「せやから、悪いけど次の日曜日は彼氏とデートなんよ」
竜華「!!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/30(土)01:30:38ID:f5Zym4w6
竜華「い………」
怜「い?」
竜華「いややあああああああああああああッッッ!!」
怜「竜華?」
ガタッ!!
ガラッ!!
ダダダダダダダダッ!!
怜「ちょっ、竜華ぁ!?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/30(土)01:30:59ID:f5Zym4w6
セーラ「うわあっ!?」
セーラ「なんや、今の竜華か?」
怜「あっ、セーラ!!」
セーラ「どないしたんや、怜」
セーラ「竜華、凄い顔で廊下を駆け抜けてったで」
怜「凄い顔ってどんなん?」
セーラ「涙と鼻水と涎を垂らしながらなぁ、」
セーラ「奇声を発して、どこ見てんのか分からん目で走ってたわ」
怜「そりゃまた凄いな…」
怜(けど、竜華にとっては、日曜行きたかったとこはそんなに大事やったんか)
怜(後で謝って、ちゃんと来週埋め合わせするて約束せなあかんな…)
怜(ごめんな、竜華)
――しかし、この日竜華が教室に戻って来ることはなかった。

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/07/03(水)19:50:54ID:HCDU.nCw
晴絵「え……、な……?」
灼「?」
晴絵「灼……今、なんて言った……?」
灼「……だから、結婚するって。しずちゃんの相方が」
晴絵「……なん……だと……」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/07/03(水)19:53:10ID:HCDU.nCw
晴絵「あ、相方って……。あの、いつも隣で一緒にいる……?」
灼「……うん、そうだね」
晴絵「…………そいつが……結婚……?」
灼「うん」
晴絵(……そん……な……)
晴絵(……憧が……結婚……)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/07/03(水)19:55:54ID:HCDU.nCw
灼「いいんじゃないかな、別に」
晴絵「なんでお前はそんな冷静なんだよ!! 一大事だろ!!」
灼「……そんなに騒ぐほどじゃ」
晴絵「あいつが結婚するなんて! 寝耳に水もいいとこじゃないか!!」
灼「……まあ、確かにそんなイメージ無かったよねとか言われてるけど」
晴絵「イメージ無いどころか! ありえないだろって!!」
灼「…………そんなに?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/07/03(水)19:57:47ID:HCDU.nCw
晴絵「で、相手は誰!? や、やっぱりその、シズ……?」
灼「違うよ。ユウさん」
晴絵「!?」
灼「?」
晴絵「ゆ、宥……なの……?」
灼「うん」
晴絵「な……な……」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2019/07/03(水)20:00:40ID:HCDU.nCw
晴絵「なんで宥なんだよ! 意外すぎるだろ!!」
灼「そう言われても」
晴絵「あいつの結婚相手だったら誰だってシズって思うだろ!!」
灼「やっぱり仕事とそれは別物ってことじゃないかな」
晴絵「
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/07(土)13:50:01ID:keQYNp.2
二人はお出かけ中
灼「レジェちゃん」
赤土「ん?」
灼「ちょっと疲れた」
赤土「…喫茶店はいろうか」
灼「そうするンゴ」
赤土「え?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/07(土)14:06:16ID:keQYNp.2
喫茶店
灼「何頼む?」
赤土「レモンティーがマイブームなのよね」
灼「私もそレジェンド」
赤土「へ?」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/07(土)14:29:27ID:keQYNp.2
赤土「(灼の様子が変だ…)」
灼「ハルちゃんどうしたの?」
赤土「んー?灼の事考えててボーッとしちゃった」
灼「てレジェンド」
赤土「さっきから何言ってるの?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/07(土)21:17:12ID:keQYNp.2
灼「何かご不明な点がございましたか?」
赤土「レジェンドレジェンド言われたら気になるよ!頭がポンしたの!?灼!?」
灼「…」
赤土「…」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/07(土)21:42:14ID:keQYNp.2
灼「ごめんハルちゃん実は…これ」
赤土「ネットの掲示板?」
灼「ハルちゃんの事を悪く言うヤな人達が集まってるんだ!」
赤土「レジェンドに対する…私に対するバッシングばかりだ…」
灼「だから…ハルちゃんがレジェンドの愛称を嫌いにならない様に…
私はハルちゃんが何と言われようとハルちゃんの味方だって言いたくて…」
赤土「それでレジェンドレジェンド言ってたのね?変な気の回し方ね」
灼「ハルちゃん…ハルちゃんは何時までも私のレジェンドだから!」
赤土「…ありがとう…灼」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/24(日)23:14:59ID:zDI51qlI
ディバゲでシュタゲコラボの二度目がやけに早いから妄想してみた。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/24(日)23:18:27ID:zDI51qlI
岡部(誰も話さない……当然かまさかこんなことになるとはな)
岡部「な……なぁ指圧師その……あれだ……元気だせよ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/24(日)23:21:53ID:zDI51qlI
萌郁「…………」
萌郁「」ジワァ
岡部「あーもう泣くな!!
くそ!どうしてこうなった!?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/24(日)23:30:37ID:uhmDamXg
?秋の始まる位?
ダル「オカリンオカリーン!」
岡部「どうしたダルそんなに慌てて新作エロゲが大安売りでもしてたのか?」
ダル「ちげーよ僕達ラボメンがガンホーのゲームとコラボするんだ!」
岡部「ガンホーって言うとパズドラか?別に出たくないんだが」
ダル「誰もパズドラだなんて言ってないだろ」
ダル「ディバインゲートってガンホーとアクワイアの作った新作スマホ用ゲームだよ!」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/24(日)23:39:57ID:Ly2LfTCQ
岡部「アクワイア?聞いたことないな」
ダル「オカリンあんましゲームやんないしね」
ダル「有名な奴だと侍道とか勇者のくせになまいきだ、を作った会社だお」
岡部「どっちも知らん」
岡部「それよりどんなゲームなんだ?そのディバインゲートというのは」
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/24(日)23:46:06ID:uhmDamXg
ダル「さあ?僕もやってないし」
ダル「サービス開始したばかりで知名度低くて情報は少ないし」<
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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1369053738/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/05/20(月)21:42:18.85ID:kBnmLTyQ0
ダル「そんなの無理っしょ」
まゆり「長年培われてきたのがそう簡単に治るはずないのです」
岡部「そこでだ!俺に名案がある!俺たちがクチャラーとなるのだ!」
まゆり「えぇぇ?」
岡部「人のふり見てわがふり直せ!というわけだ。フゥーハハハ!!」
ダル「クチャクチャって地味に難しいっしょ」
岡部「遣ろうと思えばできるはずだ!次の食事からさっそく実行に移す!」

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/05/20(月)21:54:04.70ID:kBnmLTyQ0
その昼
紅莉栖「あ」グー
岡部「お腹が空いているのか?」
紅莉栖「///」
岡部「カップ麺ならあるぞ。勝手に食うがいい」
紅莉栖「あ、ありがと///」ペリッジョボボ
-3分後-
紅莉栖「ズルルルル」
紅莉栖「クッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャ」
6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/05/20(月)22:03:33.94ID:kBnmLTyQ0
紅莉栖「クッチャクッチャクッチャクッチャクッチャ」
ダル(オカリン!始まったお!)
岡部(ああ!行くぞ!オペレーションクチャ!開始だ!)
まゆり「トゥットゥルー。まゆしいもお腹が空いてきたのです」
岡部「確かにそうだな。俺もカップ麺を食べるか」
ダル「僕はポテチでいいお」ビリビリ
ダル「ポテチうますぐるwww」クッチャクッチャ
9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/05/20(月)22:13:16.99ID:kBnmLTyQ0
ダル「うますぎワロタ」クッチャクッチャ
まゆり「えへへ?ダル君は食いしん坊さんだね
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/07/06(金)14:02:40ID:b2D75Fmo
紅莉栖「ハロー」ガチャリ
シーン
紅莉栖「返事がないただの屍のようだ…って、岡部ー?いないのー?」
紅莉栖「おっかべー?」
紅莉栖「…鳳凰院ー?鳳凰院凶真ー?」
紅莉栖「鳳凰院HENTAI凶真ー?」
シーン
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/07/06(金)14:03:07ID:b2D75Fmo
紅莉栖「これでもツッコミがないって事は…なんだ、岡部いないのかぁ……」
紅莉栖「むぅ……」
紅莉栖「岡部がいないんじゃ、こんなに早く来て損したな……」
紅莉栖「うーん、でも来ちゃったものは仕方ないし…@ちゃんねるでもして、岡部が来るまで暇でも……ん?」
紅莉栖「こ、これは岡部の白衣……しかも見たところ、まだ未洗濯…」ゴクリ
紅莉栖「ちょっとだけ…ちょっとだけなら着てみても……いいわよね?///」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/07/06(金)14:03:29ID:b2D75Fmo
紅莉栖「やっぱり大きい……あっ、でも岡部の匂いがする……な、なんだか、岡部に包まれてるみたいで、凄く安心する///」
紅莉栖「ふ……フゥーハハハ!私は狂気のマッドサイエンティスト・鳳凰院クリスティーナよ!」
紅莉栖「///」
紅莉栖「鳳凰院クリスティーナ……お、岡部紅莉栖なんて///」
紅莉栖「い、いや、意外に牧瀬倫太郎ってのも……///」
紅莉栖「なーんて!なーんちゃって!///」バンバンッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/07/06(金)14:03:48ID:b2D75Fmo
紅莉栖「………」
紅莉栖「はぁ…岡部の前でも、これくらい素直になれたら……いや、流石にいきなりこれは引かれるか」
紅莉栖「だから、程々に素直になれたらなぁ……」
紅莉栖「そうしたら岡部と、その…こ、ここここっ、恋人同士になれちゃったり…///」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/12(木)23:53:56ID:mriIzKdA
歩「さて、合コンの件で大先生が炭酸に弱い事が分かったわけだが…」
歩「もしや、ぐでんぐでんにしてしまえばこちらのものではなかろうか」
歩「これは試さねばなるまい」
歩「洗濯も終わったし、風呂も沸かしたし」
歩「三人は夕方まで買い物に行ったし、またと無いチャンス」プルルル
歩「もしもし、大先生ですか?はい、相川です」
 ───。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/12(木)23:56:15ID:mriIzKdA
大先生「お邪魔します?」
歩「どうぞどうぞ遠慮なく」
大先生「はい?。それで、相談とは一体なんでしょうかぁ?」
歩「まあ、そう焦らないでください。とりあえずジンジャーエールでも」ススッ
大先生「あらあら??ごめんなさい、これ確か炭酸ですよね?」
歩「あ、あれ。すいません、ちょっと間違えちゃいました」イソイソ
歩(しまった…合コンの時に騙してジンジャー飲ましたんだっけ)
大先生「私炭酸はちょっとぉ…遠慮しておきますぅ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/12(木)23:57:45ID:mriIzKdA
歩(まずい…警戒されてる。どうにかして炭酸で酔わせなければ)
歩(ならば奥の手を使うか)
歩「いやあすいません。今お茶切らしてて…水で良いですかね?」コト
大先生「お構いなく?」
歩(奥義、ただの炭酸水!見た目だけなら炭酸には見えまい!)
大先生「ではいただきますぅ?…」ゴクゴク
歩(勝った)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/12(木)23:59:39ID:mriIzKdA
大先生「んきゅ」
歩(相変わらず酔う時の声可愛いな)
大先生「あぁ?これ水なのにとっても美味しいですぅ?。どこ産ですかぁ?」グビグビ
歩「
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1562160276/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/03(水)22:24:36.38ID:gVt6FOa1O
南家の三姉妹の三女である南千秋には2人の姉がいることなど、わざわざ説明する必要など見当たらないが、一応説明しておこう。
「お願い千秋、早く出て来て」
上の姉はとても美しく、そしてとても優しい長女の南春香。通称、春香姉様であり。
「おーい、千秋ー!そんなところに引きこもるなんて卑怯だぞー!大人しく出てこーい!」
下の姉はとても馬鹿野郎な大馬鹿野郎の次女南夏奈である。通称、大馬鹿馬鹿野郎。
「困ったわね」
「春香は随分切羽詰まってるなぁ」
「そう言う夏奈は平気なの?」
「あたしはまだまだよゆーのよっちゃんさ!」
薄い扉を隔てて聞こえてくる2人の姉の話し声に、千秋は耳を澄ませて、困り果てた。
春香姉様を困らせているのは、自分である。
千秋にはその自覚があった。何故ならば。
「千秋ー!いい加減トイレから出てこーい!」
まるで立てこもり犯にするように呼びかける馬鹿な夏奈の馬鹿みたいな状況説明の通り、千秋は現在、絶賛トイレの中に立てこもり中なのだ。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2019/07/03(水)22:29:13.16ID:gVt6FOa1O
「とにかく、夏奈」
「なんだよ、春香」
「とりあえず、千秋に謝りなさい」
「なんで私が謝らないといけないんだ!」
馬鹿な夏奈に春香は謝れと命じたのだが、夏奈は馬鹿なのでその理由がわからないらしい。
千秋とて、そこまで頑固なわけではない。
夏奈が一言謝れば、許してやるのもやぶさかではないというのに、あの馬鹿野朗は謝罪するつもりが一切ないときた。ならば、戦争である。
「謝るまでここから出ないからな!」
扉の向こうに聞こえるように、大声で怒鳴る。
すると、向こう側から馬鹿みたいな大声でいかにも頭の悪い馬鹿な返事が返ってきた。
「残念ながらその要求は受け入れ
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1560696404/
1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/16(日)23:46:44.79ID:NGU64KKj
曜「んっ・・・」
曜「ここは・・・」
曜「病院・・・?」
千歌「曜ちゃん!」
曜「・・・?」
千歌「よかった・・・目が覚めたんだね」
曜「あの・・・」
千歌「もう・・・曜ちゃんのバカ・・・」
千歌「二度と千歌を心配させないでよ・・・」
曜「えっと・・・ごめんなさい。どういう状況?」
千歌「覚えてないの?曜ちゃん、私を庇って車にひかれて・・・」
曜「そっか・・・」

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/16(日)23:47:26.04ID:NGU64KKj
曜「頭が・・・痛い」
千歌「曜ちゃん大丈夫!?無理しちゃダメだよ!」
曜「曜ちゃん・・・って、私のこと?」
千歌「へ?何言ってるの。曜ちゃんは曜ちゃんでしょ」
曜「えっと・・・」
曜「ごめんなさい、あなたは誰・・・?」
千歌「えっ・・・?」
3:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/16(日)23:47:59.27ID:NGU64KKj
???
果南「曜が・・・記憶喪失?」
千歌「うん・・・」
ルビィ「そんな・・・」
千歌「千歌のせいだ・・・」
ダイヤ「自分を責めても意味のないことですわ」
千歌「でも・・・」
梨子「今日、みんなでお見舞いにいきましょ?」
善子「まったく、車にひかれるなんて不注意にも程があるわよ」
花丸「善子ちゃ?ん??」
善子「ほ、ほんとのことじゃない!」
6:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/16(日)23:50:15.15ID:NGU64KKj
千歌「曜ちゃんは千歌がひかれそうになったのを庇ってくれたんだよ・・・」
鞠莉「まぁ、意識が戻ったのならよかったわ。あとは記憶も戻れば・・・」
千歌「うん・・・」
花丸「記憶喪失か・・・」
善子「早く
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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1561984259/
1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/01(月)21:30:59.11ID:RKvSNlpy
ふりりん「ウシャシャシャシャシャwww今週もアメトークおもしれーwww」
しゅか「何コレw不自然に画面分割されてるじゃんよw」
ふりりん「お前そこは触れてやるなよーw」
あんちゃん「たまごやき…」
しゅか「ん?あんじゅ、どうしたの?」
あんちゃん「りこちゃんの…たまごやき…!」
ふりりん「おいおいおい!まさか!」
しゅか「こんな時に発作が!?」
あんちゃん「りこちゃんの卵焼きを…よこせえええええ!!!」

2:
名無しで叶える物語(光)
2019/07/01(月)21:31:56.41ID:fp2lfID0
ビッグマムかよ
4:
名無しで叶える物語(茸)
2019/07/01(月)21:33:53.99ID:qYi6kMD6
梨香子の卵焼きが実は買ったやつって知ったらあんちゃんどうなってしまうんだろう
6:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/07/01(月)21:36:58.16ID:RKvSNlpy
あいにゃ「それでワイは言ってやったのよwww無理矢理キスしてやれってさw」
小林「それあいなしか出来ないからw」
しゅか「あ!りかこ知らない!?」
小林「え?りかこ?」
ふりりん「あ、あんちゃんが…あんちゃんがヤベーんだよ!!」
あんちゃん「た?ま?ご?や?きいいいいいいい!!!」ブンブンブン
しゅか「うわあああっ!」
小林「ひいい!回し蹴りしながら走ってる!!」
ふりりん「ああなったあんちゃんはりかこの卵焼き食べないと元に戻らない!りかこは!?」
あいにゃ「そ、それが…」
りきゃこ「www」チーン
あいにゃ「さっきワイがりかこに冷たくするドッキリ仕掛けたら、バラす前にショックで倒れちゃって」
しゅか「何やってんだよお!!」
8:
名無しで叶える物語(四国地方)
2019/07/01(月)21
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1:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/26(水)17:27:25.66ID:LnK+6NsP
ダイヤ「ぶっぶーですわあああああああああ!」
ルビィ「ど、どうしたのお姉ちゃん!?」
ダイヤ「ルビィ!ジクウドライバーの電池が切れましたの!電池を買ってきてください!」
ルビィ「電池を買ってくればいいんだね?分かったよお姉ちゃん!」
ルビィ「行ってきまーす!」
ルビィ(でんちか…頭の中で考えながら買いに行こ…)
ルビィ(でんち…でんち…でんち…)

2:
名無しで叶える物語(もんじゃ)
2019/06/26(水)17:29:12.73ID:LnK+6NsP
電気屋
善子「いらっしゃいま…ルビィ!?」
ルビィ「あれ?善子ちゃんどうしたの?」
善子「アルバイトよ。生放送に使うための新しい機材が欲しいの」
ルビィ「そっかぁ」
ルビィ(でんち…でんち…でんち…)
善子「でもまぁ、ルビィも頑張りなさい」
ルビィ(でんち…でんち…でんち…)
ルビィ「うん!」
ルビィ「うんちください!」
善子「は?」

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転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1562074555/
1:
名無しで叶える物語(家)
2019/07/02(火)22:35:55.32ID:xsg/4auo
高海千歌
ベロチュー大好きっ娘
おそらくAqoursの中でもNo.1のベロチュー好き
普通怪獣であり恋に恋するような価値観で生きてる彼女にとってキスというのは分かりやすい非日常・ロマンチックな行為の象徴であり、更に自分が愛されてると実感できる瞬間でもあるのだ
しかしそんな承認欲求はこの際置いとくとしても、彼女がベロチュー好きである事実は変わらないだろう
なぜか?
それは彼女がスケベだからである
より正確に言うならM寄りのスケベ、マゾメス、ちょっと乱暴にされるのが好きな性欲田舎娘だからだ
優しいベロチューも好きだが頭をガシッ!っと捕まれ乱暴に舌をねじ込まれ、鼻息がお互いフーフー入り乱れるベロチューなんぞされた日にゃ彼女の下半身からみかん汁がボタボタであることだろう
そしてきっと拙いながらもその乱暴な動きに合わせて自分の舌もチュパチュパ吸いつかせ「んっ……?んふ……?」とか淡い声を漏らすに違いない
ちなみに唾液の味は女のフェロモンを少し感じさせる飲みやすい無味無臭寄り
粘度はサラッとしている

3:
名無しで叶える物語(家)
2019/07/02(火)22:41:16.01ID:xsg/4auo
桜内梨子
積極的に舌を絡めてくるタイプ
それは興奮からの行動と言うより、「相手が舌を入れてきてるのだから私も合わせてあげないとね」みたいな義務感によるもの
しかしまあそんな受け身なベロチューでありながらこれがまた凶悪的なまでに上手いのだ
あの気品のある高貴な、端正な顔立ちから繰り出される舌のいやらしい蠢きは相手を興奮させるには十分すぎる
というよりオーバーキル
口を開けば品のある会話しかしないその口をどエロいことに使っているという事実が更に相手を興奮してしまう
そしてここからが更に桜内梨子の本領発揮
それほどまでに興奮したのを察知して、つい母性本能がくすぐられてしまう
相手の頬を両手でそ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/13(金)19:06:09ID:gQgpLnG2
女神「あなたは今から無人島で生きていかないといけません」
男「はぁ」
女神「ただし、一つだけ欲しい物を持っていけます」
男「はぁ」
女神「それを私が用意しましょう。何でも構いません」
女神「何がほしいですか?」
男「どこでもドア」
女神「」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/13(金)19:20:26ID:gQgpLnG2
女神「それはちょっと…」
男「無理なの?」
女神「無理ではないですが、それはなしで」
男「じゃあ、タケコプター」
女神「似たようなものじゃないですか」
男「この時点で何でも構わない事なくなってるよね」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/13(金)19:31:10ID:gQgpLnG2
女神「もっと、無人島を拠点を固定して生活するような物を言ってください」
男「なんか一気に制限されたなぁ」
女神「すいません」
男「じゃあ、自給自足が可能な俺にベタ惚れで年齢が20代固定の美女が365人」
女神「一つじゃないでしょう」
男「じゃあ、1人でいいんで毎日子供を産める体にして、産んだ子供は全部女で翌日に20歳になる」
女神「人間として色々間違ってます」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2009/09/22(火)17:45:36.69ID:W6Eg4YWo0
幼「家にあった材料を使用した目分量で作ったクッキーです、受け取ってください」
男「もう死にたくないからいりません」
幼「なかなか失礼な事を言いますね…」
男「俺はお前の大雑把さを熟知しているからな」
幼「おーざっぱな人は総じて人殺しだとでもいうんですか?」
男「そうだな、そう通りだ」
幼「あらら」
男「お前適当に返事してるだろ」

3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2009/09/22(火)17:50:09.59ID:W6Eg4YWo0
幼「まあとりあえず1枚だけでもいいから食べてみてよ」
幼「今回は自信作なんだ!」
男「適当に作ったことを暴露したにもかかわらずか…」
幼「初めに自信作だって言っておけば男も簡単にまずいとは言えないでしょ?」
男「お前そういうことはしっかりと考えているんだな」
幼「へへーん」
男「それを俺に言ってしまったら意味ないと思うけど」
幼「ああ、そこまで考えてなかったわ」

4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2009/09/22(火)17:57:13.02ID:W6Eg4YWo0
男「しょうがないから一口だけ食べてやるよ」
幼「本当?」
男「ああ、ほれ1枚よこせ」
幼「へへ…さあ、召し上がれ」スッ
男「ん、これは何の形だ?星型…にしちゃ汚いな」
幼「さあ?」
男「さあって、これ作ったのお前だろ」
幼「だって私型抜きしてないし」
幼「面倒だったから、手で生地をちぎって鉄板にべちゃーん!ってね」
男「食べる気がそがれたな」

6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2009/09/22(火)18:01:28.54ID:W6Eg4YWo0
男「やっぱりいらないわ」
幼「え…食べるって言
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/15(日)22:22:28ID:43W/Vd/6
薬屋「いらっしゃい。おや?」
童女「こっ……こんにちは。あの」
薬屋「おつかいかな?偉いね。」
童女「あっ、あのっ、おくすり。おくすりください!」
薬屋「薬、といってもいろいろあるんだ。」
薬屋「まず症状を教えてほしいな。」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/15(日)22:23:02ID:43W/Vd/6
童女「えとあの、えと」
童女「かかさまが」
童女「かかさまがね」
童女「おけがしたの」
童女「森でね」
童女「ばちんってなったの」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/15(日)22:23:48ID:43W/Vd/6
薬屋「(ばちん……?)怪我か。ひどいのか?」
童女「このくらいの輪っかにね、あたしがひっかかりそうになってね」
童女「かかさまが、あたしを突いて、かわりに……」
薬屋「ううん、そりゃあお気の毒さま。……お医者様にはかかってないのか?」
童女「かかさまは大丈夫、って言って……」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/15(日)22:24:57ID:43W/Vd/6
薬屋「それじゃあ、この薬と、それから包帯。痛み止めもあったほうがいいね。」
薬屋「これで痛みがひかないようなら、ちゃんと町のお医者様に診てもらうんだよ。」
童女「うん、そーする。はい、おかね。」
薬屋「うん、……?」
童女「どうしたの?」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/15(日)22:26:21ID:43W/Vd/6
薬屋「葉っぱだ。」
薬屋「とすると、この子は……」
薬屋「まあ、いいか。まいどあり。」
童女「うん!ありがとう!ばいばい!おにいさん!」
薬屋「気をつけて帰るんだよ。お大事に。」
薬屋「世
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/15(日)00:22:47ID:yOjX4bCA
女「はひぃイグウウウゥゥゥイグウウウゥゥゥのあおぉ!!はっはひっ!!」
男「先生!女はどうしちゃったんですか!」
医者「……分からない、現代医学では解決できない病かもしれん」
男「そんな!」
女「あはぁぁぁあイックゥううぅ!!」ビクンビクン
医者「暴れてはいかん、縛っておけ」
看護師「はい」ギュギュー
男「女ぁ!お願いだから普段のお前に戻ってくれ!!」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/15(日)00:24:14ID:yOjX4bCA
女「あぁぁあっ……はぁぁぁあ///」プシャァァア
男「どうしてこんな事に」
女「」ビクッビクッ
看護師「気絶しましたか、何かあったら呼んで下さい」
医者「男君、今のところ為す術はない」
男「……独りにしてください」
医者「すまないな……」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/15(日)00:26:20ID:yOjX4bCA
男「女、一体どうしちゃったんだよ……うぅ」
女「」
男「すごい汗だな、拭いてあげよう」ヌガセヌガセ
男「!!」
男(ノーブラ!ノーパン!!)
男(そうか、風呂上がりに女はおかしくなっちゃったんだよな……それで救急車を呼んで……)
男「やべっ、勃起してきた」ギンギン

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1:
◆L0dG93FE2w
2012/07/13(金)23:04:32ID:hAkwo9Sg
幼「もう飲んでまーす」
幼「男ー待ってたよー」
男「幼、ホントにもう飲んでるの?」
幼「20歳の誕生日、おめでとー」
男「ちょ、まだ!まだだよ、幼!」
幼「私はひと足お先にー、ハタチですからねー」

2:
◆L0dG93FE2w
2012/07/13(金)23:05:04ID:hAkwo9Sg
男「まったく幼はー」
男「今日、一緒に飲もうって言ったの、幼でしょ?」
幼「なによー。固いこと言わないでよー」
男「俺がつまみの材料買いに行ってる間に、どれだけ飲んだの?」
幼「ビールくらい飲んでも捕まらないんですー」
男「見かけは小学生なのになー」
幼「む!小学生とは何か!」
3:
◆L0dG93FE2w
2012/07/13(金)23:05:54ID:hAkwo9Sg
男「頑張れば、小人料金でバスに乗れるでしょ?」
幼「そんな犯罪行為に走るほどー」
幼「私は落ちてませんよー」
男「まぁ、犯罪は駄目だよな」
幼「それにー」
男「ん?」
幼「車の免許だって持ってますー」
4:
◆L0dG93FE2w
2012/07/13(金)23:07:13ID:hAkwo9Sg
男「良く足が届くよね」
幼「あははー。ギリギリだけどねー」
男「…30分で350ml缶を3本も空けたのか…」
幼「やっぱりエビスは美味しいなぁ」
男「くそう…」
幼「いいじゃんほらー」
幼「もうほぼ20歳だよ、20歳」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/10(木)00:05:16.67ID:tBJTVpYT0
シンデレラジオの外伝です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/10(木)00:06:50.30ID:tBJTVpYT0
杏「でも、それならなおさら輝子から誘うべきじゃない?小梅、喜ぶと思うよ」
輝子「そ、そうか…」
杏「…なんか、柄にもなくガチなアドバイスしちゃった気がする」
杏「まぁ、参考にすればーってぐらいだから、うん」
輝子「フヒ…やっぱり、杏さんに相談してよかった…」
杏「他にもっといいアイデアがある人がいると思うけど…まぁ、いいや」
杏「とりあえず、頑張れー」
輝子「あ、ありがとう…頑張る…フヒヒ」
杏「はいよー…輝子も律儀だねぇ…ふわぁ……」
杏「さて、また適当にだらだらしてよっと…」ゴロン
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/10(木)00:07:52.91ID:tBJTVpYT0
杏「はー…今日は暖かいし、絶好のだらだら日和だー…」
杏「今日みたいな日が1年中続けばいいのにー…」
幸子「カワイイボクが帰ってきましたよ!」ガチャ
杏「……寝よう」
幸子「ちょっと!無視ですか!?」
杏「え…あー、おかえり…じゃ、おやすみ」
幸子「もっと他にあるでしょう!カワイイ幸子ちゃんが帰ってきたぞー!とか!」
杏「…杏が言うと思う?」
幸子「…思わないですね」
杏「でしょ」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/10(木)00:08:58.53ID:tBJTVpYT0
幸子「杏さん一人ですか?」
杏「だねー。さっきまで輝子がいたけど、ちょうど幸子と入れ違いになったかな」
幸子「そうだったんですか。外ではすれ違
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1:
◆C2VTzcV58A
2018/05/03(木)23:36:30.51ID:ESPaGRUkO
1作目 
モバP「なっちゃんという同級生」
2作目 
モバP「なっちゃんという担当アイドル」
3作目 
モバP「ナナ先生のメルヘンデビュー」
4作目 
モバP「なっちゃんと恋人ごっこ」
5作目 
モバP「なっちゃんと後輩アイドル」
6作目 
モバP「なっちゃん達のガールズトーク」
7作目 
モバP「なっちゃんと俺」
8作目 
モバP「なっちゃんとその後」
9作目 
モバP「なっちゃんと年越し」鷹富士茄子「思い出話、追加注文です♪」
10作目 
モバP「なっちゃんと春休み」
11作目 
モバP「なっちゃんと梅雨」
12作目 
モバP「なっちゃんと夏の事務所」
13作目 
モバP「なっちゃんと秋の風物詩」
14作目 
モバP「なっちゃんと年末年始」
15作目 
モバP「なっちゃんとメイド」
16作目 
モバP「なっちゃんと水着と夏祭り」
17作目 
モバP「なっちゃんとクリスマス」
18作目 
モバP「なっちゃんとバレンタインとカコネイター」
の続きです

2:
◆C2VTzcV58A
2018/05/03(木)23:38:35.75ID:ESPaGRUkO
茄子「春ですねぇ」
P「春だなぁ」
茄子「最近すっかり暖かくなって、本当に春の陽気って感じで」
P「ぽかぽかだなぁ」
茄子「気づけばセミがジージー鳴いてることもあって」
P「今日の最高気温なんて28度もあって」
茄子「………」
P「………」
P茄子「「あっつ!!」」
茄子「なんですか最近のこの暑さ……夏ですか? 季節飛ばされた春が泣いてますよ?」
P「とか思ってたら昨日は急に冷え込んで冬に逆戻りするしな。薄着で外出たら風邪ひくかと思った」
茄子「なんですか?
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/01(月)20:56:03.86ID:FL0Z5BYe0
《事務所》
モバP(以下P)「……ちひろさん、急に何を」
ちひろ「プロデューサーさんは御存知なんですか?」
P「え、あ、はい。…シスタープリンセス、簡単に言うと12人の妹を題材にした恋愛ゲームです」
ちひろ「まあ12人もですか!親御さんも頑張ったんですね……妹に恋愛感情?」
P「恐ろしくて誰も触れなかった所を的確に突いてきますねちひろさん」
ちひろ「?」
P「……仕方ない、これは私がプレゼンテーションしなければならないようだ」キュキュキュッ…
P「というわけで」ドンッ!
ちひろ「わ、わざわざフリップを出さなくても……」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2019/07/01(月)20:59:47.33ID:FL0Z5BYe0
『シスター・プリンセスとは』
突然現れた12人の妹達と同居。(ゲームの場合家は別。)
君はどの妹と日常を過ごす?
『可憐』
・一般的な女の子の特徴を集めた代表的な清楚系妹。呼び方は《お兄ちゃん》
『花穂』
・どじっ子系妹。チアリーディング部であり、兄を元気に応援してくれる。呼び方は《お兄ちゃま》
『衛』
・スポーツ大好き僕っ子系妹。毎朝兄を早朝ランニングに誘うほど動くことが好き。呼び方は《あにぃ》
『咲耶』
・色気を出して兄を誘惑する小悪魔系妹。呼び方は《お兄様》
『雛子』
・無邪気な甘えん坊系妹。舌足らずな口調で兄に甘える。呼び方は《おにいたま》
『鞠絵』
・眼鏡っ子属性の病弱系妹。飼い犬が白くてでかい。呼び方は《兄上様》
『白雪』
・料理大好き系妹。おっとりして温厚な性格だが、強気な一面もある。呼び方は《にいさま》
『鈴凛』
・天才発明家系妹。研究資金難なため兄によく小遣いを頼む姿が憎らしいほど愛らしい。呼び方は《アニキ》
『千影』
・寡黙な
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1:
名無しさん@おーぷん
19/07/02(火)17:20:35ID:yEW
・パロディです
・短いです
・酒注意です

2:
名無しさん@おーぷん
19/07/02(火)17:21:14ID:yEW
酒場という聖地へ、酒を求め___肴を求めさまよう。
高垣楓の居酒屋放浪紀。
3:
名無しさん@おーぷん
19/07/02(火)17:22:01ID:yEW
楓「高垣楓です。円青線、海楢町に来ています。
  近くに大学がいっぱいあるので学生さんの町として有名だそうです。
  私も今日は学生の頃の気持ちに戻り、“ふれっしゅ”な気持ちでお酒を楽しんで参ります……では」
 海楢町。学園都市の一区画で、すれちがう人間の大半は学生さん。
 そうなったのはここ20年のことで、昔は居酒屋がいくつも立ちならぶ飲み屋街。
 
 区画整理で消えていった店もある一方で、住民の根強い支持もあって残った店も少なくない。
 新鮮な若者文化と、昔ながらの居酒屋がひざをつきあわせる不思議な町へ。
 酒を求めて、いざ出陣。
4:
名無しさん@おーぷん
19/07/02(火)17:22:42ID:yEW
楓「ここは古着屋さんがいっぱいありますね。
  私もよくお世話になりました……あの頃は、再利用が最良(さいりょう)……ふふっ」
高垣さんが入ったのは、『Middle&Old』。幅広い品揃えと手頃な価格で学生さんから圧倒的な支持を得ている、地域の一番店。いまはちょうど春物のセール中で、店内は少々混み合っています。
楓「お古って、あんまりよくないイメージを持ってるひともいますけど……やっぱりいいですね……」
店主がヨーロッパから仕入れてきた、フランス製のリネンシャツに高垣さんもうっとり。
「ここでしか見つけられないものがあるんですよね」
高垣さん、リネンシャツをお買い上げ。

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1:
◆71NsoKrlNY
2019/07/01(月)20:33:05.87ID:cK+Bdv7z0
独自設定・独自解釈・キャラ崩壊あり。
前作
「美嘉おねえちゃんとお風呂」の続編ですが見てなくても何とかなります。
果たしてPは美嘉おねえちゃんの誘惑に勝てるのか!?まぁ負けるんですが。
無事にスレが立ったら続けます。

2:
◆71NsoKrlNY
2019/07/01(月)20:35:35.31ID:cK+Bdv7z0
よくわかるあらすじ:モバPからショタPになって美嘉おねえちゃんと一緒にお風呂入っていいこいいこしてもらったよ!
ショタ(モバ)P「ぁぁぁぁなに流されてんだぁぁぁ」
美嘉「どうしたのPくん?」
ショタP「いや少し人生最大級の自己嫌悪を……って、自分の体くらい自分で拭くから!」
美嘉「い・い・か・ら。おねえちゃんがPくんのことふきふきしてあげるね★」
ショタP「だ、だからいいって!」
美嘉「頭わしわしー!」
ショタP「ん、ちょ、やめ……」
美嘉「はーい次は背中だよー」
ショタP「む、胸!押し付けないで!俺が後ろ向けばいいだけだろ!」
美嘉「あは★Pくんおっぱい大好きだから、ギュってしちゃったよ」
3:
◆71NsoKrlNY
2019/07/01(月)20:38:01.77ID:cK+Bdv7z0
ショタP「好きって、そりゃ、嫌いじゃないけど……」
美嘉「背中ふきふき……ふきふき……」
ショタP「ちょ、美嘉、もう乾いたから、いいって……」
美嘉「あーまた名前で呼んだ。おねえちゃんじゃなきゃダーメ。そんな悪い子はもう全部ふきふきしちゃうよー!」
ショタP「あ!脇!くすぐったいって!あは!あはは!」
美嘉「どんどん行くよー!」
ショタP「あぅ!指!当たってる!タオルじゃないって!ん、ん……」
美嘉「んーなんのことー?男の子もおっぱいいじられるの気持ちいいのかなー?それはこっちよりもかなー?」
4:
◆71NsoKrlNY
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/28(木)18:28:28ID:Fj9E2j9w
まどか「ティヒヒ……目指すはほむらちゃんエンド…?さやかちゃんエンド…?」
   「織莉子さんエンドや呉先輩エンドもワンチャンあるよウェヒヒ」
   「ハーレムエンドも……夢じゃない!」
まどか「じゃあ、わたし概念やめるね」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/28(木)18:32:37ID:Fj9E2j9w
ミスったwww
まどか「あれー……格好はあのままなんだ…髪の長さはともかく、カラコン入れてるみたいだな……」
   「まぁ、いいや。エイミー助けに行こう」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/28(木)18:34:09ID:Fj9E2j9w
まどか「おいでーエイミー」パタパタ
エイミー「にゃあにゃあ」
まどか「ティヒヒほむらちゃん慌ててるよ」
   「エイミーはここに居るのに」ウリウリ
エイミー「にゃあにゃあ」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/28(木)18:36:51ID:Fj9E2j9w
さやか「おはよーまどか」
まどか「この格好にツッコミは無いんだね。さやかちゃんと同じくらいの身長だよ私」
さやか「何言ってるのまどか?仁美と三人で手を繋いで連れてこられたワカメ星人ってギャグやったじゃん」
まどか「なにやってんのさやかちゃん」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2012/07/05(木)22:06:27ID:B.iIOE1k
―マミ宅――――
マミ「えっ?」
ほむら「彼女は一人でいる時間が長かったせいか警戒心が強いわ。
でも、基本的に寂しがり屋な性格だから、積極的にアピールを
続ければすぐに仲良くなり、彼女の方からこうして家に招いて
くれる。」
マミ「暁美さん?」
ほむら「あとはお決まりの恵方巻戦でさっそうと彼女を守ることが
できればもう落としたも同然よ。」
マミ「はい。暁美さんケーキ。あーん。」
ほむら「あーん。」ホムホム
2:
読みづれぇな。2012/07/05(木)22:16:51ID:B.iIOE1k
―ファミレス――――
ほむら「美樹さやかを落とすのも、それなりに簡単よ。」
さやか「お?」
ほむら「彼女を落とす上で重要なのはまず出会いね。自己紹介での段階で
    明るくしておけば彼女からの印象はとても良いわ。
    休み時間になれば勝手にあっちから話しかけてくるし、
    まどかや志筑仁美含め、クラスメイトとも友好的にすれば
    自然と美樹さやかとの距離は縮まるわ。
    それと、お互いの恋愛話で囃し立てあえば短い期間で
    親友といえる間柄になる。」
さやか「ほむら?」
ほむら「でも、それだけじゃ駄目。」
3:
たぶん直った。2012/07/05(木)22:27:31ID:B.iIOE1k
ほむら「何故なら彼女には私と出会う前から、上条恭介という想い人がいるから。
    でも、ここがある意味ターニングポイントよ。
    彼女とのスキンシップは他の人から見たときに少し過剰なのでは?
    と感じるほどでなければいけない。
    これを怠らなければ、上条恭介に振られた際、落ち込んでいる美樹さやかを
    軽く落とすことができる。いつものスキンシップの延長線上としてね。
    ちなみに、上条恭介に思いが
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/25(月)19:52:22ID:hiUol1E.
前作的な何か↓
恭介「理想の女性? うーん、決闘者かな」
の、番外編的な何かです。

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/25(月)19:52:45ID:hiUol1E.
見滝原市内のカードショップ、『宝嶋(たからしま)』にて行われたあの戦いから10年。
巴マミ25歳、プロ決闘者(デュエリスト)。
日夜トレーニングを重ね、試合を勝ち続け、その合間には握手会やサイン会などもこなす、
売れっ子決闘者である。
そんな彼女が一日を終え、自宅のマンションに帰宅するところから、この話は始まる。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/25(月)19:54:23ID:hiUol1E.
――自宅のマンションへ続く大通り。
マミ「はあ、今日も疲れた…」
マミ「早く帰って、お風呂入ってビール飲みましょ」
マミ「明日からは久しぶりのお休みだし、」
マミ「思いっきり羽を伸ばしちゃいましょう!」
マミ「それにしても凄い雨だわ」
マミ「早く家に着きたい…」
マミ「…」
マミ「あら…?」
マミ(マンションの前にいるのって…)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/06/25(月)19:54:43ID:hiUol1E.
タッタッタッタッ。
マミ「美樹さん、どうしたの!?」
マミ「ずぶ濡れじゃないの!!」
マミ(それに、なんだか凄く元気が無いわ…)
さやか「マミさん…」
さやか「すみません、マミさん…」
さやか「いきなりでご迷惑かも知れないんですけど…」
さやか「今夜マミさんのところに、泊めて貰えませんか…?」
マミ「!?」

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転載元:https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1366285830/
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/04/18(木)20:50:30.18ID:OmRdHJhI0
一夏「気が早くないか?」
箒「そんなことはない。日本の法律では16歳からの婚姻が認められている」
シャル「そうそう。もうそんな歳なんだよね」
一夏「あれ? でも箒は日本人だからいいとして他の国のみんなは……」
シャル「フランスは15歳から」
一夏「えー……じゃあ今すぐでもできるんだな」
シャル「したい相手はまだムリだけどね」
 
一夏「え? なんか言ったか?」
シャル「な、なんでもないよ」

7:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/04/18(木)20:56:38.22ID:OmRdHJhI0
セシリア「イギリスは男女ともに16歳」
一夏「じゃあ、もうすぐなんだな」
セシリア「はい。それまでに篭絡させたいところです」
一夏「おぅ。頑張れ」
セシリア「……」
ラウラ「ドイツは18歳だ。日本人男性と同じだな。というわけで嫁よ……」
一夏「ん?」
ラウラ「そ、その時には私のお、夫に……」ボソボソ
一夏「で、中国は?」
鈴「……」
鈴「20歳……」
9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/04/18(木)21:00:52.13ID:gLDeFY3r0
ほう勉強になった

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/06(金)09:34:41.56ID:DWlvyVmYO
一夏「箒はすぐ手が出るからな。幼なじみとしてほって置けないよな。よし
>>3だ。」

2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/06(金)09:35:45.01ID:EGTjcLXU0
☆星のカービィ☆をplay
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/06(金)09:36:32.20ID:EGTjcLXU0
>>2
5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/06(金)09:43:49.43ID:DWlvyVmYO
一夏「よし箒、☆星のカービィ☆を一緒にplayしようぜ」
箒「ゲームはあまりやらないのだが…」
一夏「大丈夫、俺が教えてやるよ」
箒「まあ、どうしてもと言うならやらないでもないぞ」(一夏と二人きりだ、やったぞ)
一夏(よし、次は
>>6)
6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/12/06(金)09:46:13.71ID:tUMUzkcr0
一方的にボコる(ゲーム内)

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/09(月)16:56:13ID:EXURSL6Y
千冬「ああ。一夏はお小遣いが欲しいのだろう?」
一夏「まぁ、うん」
千冬「だからライアーゲームで勝てば最大10万円くれてやろう」
一夏「マジか!?」
千冬「ああ。私はお前の姉だ、嘘はつかんぞ」
一夏「とりあえずお小遣いの件は嬉しいけど…」
束「どうしたのかな、いっくん?」
箒「何、怪訝そうな顔をしている一夏」
ラウラ「何か不安でもあるのか、嫁よ」
シャル「悩みがあるなら相談に乗るよ、一夏」
鈴「元気出しなよ、一夏」
セシリア「みなさんでお力になりますわよ、一夏さん」
一夏「なんでお小遣いの話をするだけでこんなに人がいるんだ?」
千冬「それはアレだ。束と私はライアーゲームのディーラーで、この5人はお前と同じゲームの参加者だからだ」
一夏「それって…一体?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/09(月)17:02:21ID:EXURSL6Y
千冬「まずはゲームの参加者であるお前ら6人にそれぞれ2枚のカードを渡しておく」
束「ちーちゃんカードと束ちゃんカードだよ」
一夏「千冬姉と束さんのイラストの入ったラミネートカード?」
千冬「このカードは1枚、1万円の価値を持つ。実際にではなく、換金時にだ」
千冬「ゲームの期間は一週間と設定しよう。今日が日曜日だから、来週の日曜日の17:00までゲームを行う」
千冬「ゲーム終了時までにこのカードをより多く手に入れれば小遣いが増える、そういう事だ」
一夏「え?でも、カードは全部で12枚あるから、1枚1万円なら12万円になるんじゃないのか?」
千冬「お前は馬鹿か。金を賭けたゲームなのだからリスクが存在していないわけないだろう」
千冬「カードが1万円の価値を持つなら、ディーラーがプレイヤーにカードを渡した時点で2万円を貸し付けた事になる」
一夏「じゃあ、2万円を前借してるって事になるのか
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします。
2013/11/08(金)22:00:29ID:LzQqm8u2
犬牟田「正直どうすればいいかわからない」
猿投山「だよなぁ。皐月様もどこかへ行かれたみてーだし」
蒲郡「うむ???。皐月様に言わたからにはなんとかせねばならんが???」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします。
2013/11/08(金)22:07:55ID:LzQqm8u2
猿投山「でもよ、ねぎらってやるなんてどうすりゃいいんだよ?しかも蛇崩は無駄にプライド高ぇし、なにもしねぇほうがいいんじゃないか?」
犬牟田「と言っても無視をするわけにもいかないだろう」
蒲郡「なら犬牟田、貴様は何か案があるのか?」
犬牟田「??????」
猿投山「お手上げかよ???」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします。
2013/11/08(金)22:17:50ID:LzQqm8u2
犬牟田「???とりあえず、菓子でも与えてみるか」
蒲郡「菓子か???。そういえばあいつはいつも菓子を食っているな」
猿投山「菓子なんてどこにあんだよ」
犬牟田「ここだ」サッ
猿投山「なんで持ってんだよ!!」
犬牟田「蒲郡も言っているだろう。蛇崩は菓子ばかり食っている。だから俺が体調管理のために蛇崩の菓子を没収しているだけだ。あと極制服が汚されてはかなわん」
猿投山「お前はあいつのおふくろかよ???」
19:
以下、名無しが深夜にお送りします。
2013/11/08(金)22:42:31ID:LzQqm8u2
蒲郡「で、問題の蛇崩は?」
犬牟田「???今、男子トイレの片付け中だ」
猿投山「よし、今のうちになんか買ってくんぞ蒲郡!!」
蒲郡「よろしく頼む???って俺もか!?」
猿投山「ったりめーだろうが!犬だけのじゃたりねぇよ!!」
犬牟田「早く行ってこい。ぐずぐずするな」
蒲郡「な、おい!!」
ウォォォォォォォォ??????
犬牟田「???しまっ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/05(火)00:16:45ID:qTRrCYrU
キルラキルSSです。
※キャラ崩壊注意

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/05(火)00:22:38ID:qTRrCYrU
AM7:00
マコ「流子ちゃーん朝ご飯だよー起きてよー」
流子「ん…ふゎあぁぁ…おはようマコ…」
マコ「流子ちゃん、寝ぼけてちゃだめだよーさ、早く朝ご飯食べようよー」
流子「お、おうわかった。朝飯食うとするか。」
?居間?
好代「流子ちゃん、さあお食べ」
流子「いただきまーす(なんだこれ…)」
マコ「今日の朝ご飯はいつもよりおいしいねーかあさん」
好代「そりゃそうとも、流子ちゃんのために一生懸命作ったんだから」
ガッツ「ガッツ!ガッツ!」
鮮血「こら!そこのバカ犬!
食い散らすな!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/11/05(火)00:24:41ID:qTRrCYrU
マコ「また流子ちゃんのご飯をガッツが食べてるよ?流子ちゃんしっかり食べなきゃ」ツメコミ
流子「ふへぇ…ふふひい(ふげぇ…苦しい)」
マコ「あ、もうこんな時間だ。学校に行かないと」
流子「そうだな。ごちそうさまでした。」
好代「マコー弁当は玄関においてあるわよー流子ちゃんのもね。」
マコ「ありがとーかあさん。」
流子「お、ありがとうございます。」
好代「いいのよー流子ちゃんもいろいろ大変だろうしねー」
マコ「流子ちゃん、遅刻しちゃうよ!」
流子「げっ!もうそんな時間か。行ってきまーす。」

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