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◆W7gaJxN1wk4q
:2016/07/17(日)12:48:08.48:
QI60oQoio
提督(駆逐艦3名とヨウシエングミ(仮) …かぁ)
深海棲艦との戦いが長期化する中
『戦災孤児対策』として与党は一つの法案の提出を予定していた。
それは公務員や高額所得者に対して地位や資産に応じ、孤児を引き取り養子縁組&扶養する。
または代替となる保護施設への寄付等を義務付けるという内容。
職に就くための高等教育を受けることも難しく「犯罪か身売りするか軍隊にでも入るか…」といった
限られた選択肢しかない彼ら彼女らの庇護を『社会全体で支えよう』というもの
そのモデルケースとされたのが身寄りのない者が多く所属する艦娘部隊。
このたび彼女らを率いる軍指揮官に対して所定数のヨウシエングミ(仮)が求められた。
カタカナだとヨウチエングミに見えるので以降は養子縁組(仮)と呼ぶことにする。
扶養の義務化
居住建物の同一化
夜7時(門限)以降のコミニケーション努力目標
これらの事項は多くの鎮守府で波紋を呼ぶこととなる
当然、この鎮守府においてもそれは例外ではなく……
↓×1 ↓×2 ↓×3  養子縁組(仮)される駆逐艦3人  
※駆逐艦以外の場合その下に再安価
※春風・朝霜・朝雲・風雲等 うちに居ない子の場合もイメージ湧かないので勝手だけど安価は振替

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/07/16(月)07:27:47.74:
gHPqtXBH0
?346プロ 敷地内カフェ?
藍子「この中だと」
小春「いえ、聞こえてますから」
藍子「私が一番の巨乳ですね♪」
小春「聞えてますって言ったの聞こえてます?」
悠貴「え?ww」
小春「聞えてますよね?」
藍子「ごめんなさい。ちょっと嫌なことがあって。思わず八つ当たりしちゃったの」
小春「今の八つ当たりだったんですか?」
悠貴「八つ当たりって言葉の使い方若干間違えてません?ゆるふわ(笑)なのは性格だけじゃないんですね」
小春「悠貴さん、ちょっと黙っててください」

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1:
◆t75xgIUKkY
:2017/07/15(土)22:37:32.22:
HHyTmTJxo

モバP(以下P表記)「…………」
乃々「…………」
100冊の同人誌「…………」ずら――――――――――り
P「…………」
乃々「…………」
P「…………」
乃々「…………」
P「……とりあえずさ……」
乃々「……はい……」
P「……100冊も有ったの?このジャンル……?」
乃々「…………」
乃々「……はい……探せば……意外と……」
P「そんな探したんだ……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/07/14(金)23:35:44.68:
5Hza6LH60

 ・下品です。
晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス猫になるスイッチだ!」
P「…………………………」
晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス猫になるスイッチだッ!」
P「音量上げなくても聞こえてますよ」
晶葉「ならばなぜいつものようにノってこない?」
P「メス犬スイッチという忌まわしい前例があってだな」
晶葉「心配ご無用! 今回はアイドルの精神だけがメス猫になる仕様だ!」
P「さすがあきえもん! 失敗から原因を学び取ることで次の成功をつかみ取るゥ! 昨日の自分への飽くなき挑戦こそが、人間が人間として成長するプロセス! そして己の限界を突破するサクセス! まさに失敗は成功の母! そうだお前が新時代のトーマス・エジソンッ!」
晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! それにしても疑惑と不審に満ち満ちた眼差しが、まさかまばたき一つでこうも変わるとはな! じつに輝かしい目ではないか! 見事なまでの手の平返し、かの佐々木小次郎も瞠目するだろうよ!」
P「翻雲覆雨! 翻雲覆雨!」
晶葉「うむ! しかし裏を返せばそれはつまり手が早いということである! 生き馬の目を抉り抜くこのアイドル業界にあって、その俊敏さはまさに生存力の証! 誰が何と言おうとその軽薄さを私は笑わないぞ、助手! では受け取るがいい! メス猫スイッチだ!」
P「よし! 良しッ! 善ォしッ! これさえあれば! アイドルを撫でまわしすぎた挙句、うっとうしがられてフシャァァァ! って言われながら! 猫パァンチッ! 桃華に! 舞に! 薫に! あのちんまい指で! ぺちーんってしてくれる! ああ、生きているってこんなにも素晴らしい!」
晶葉「うむ。なかなか歪んだ願望を持っているようだが、決してアイドルに手を出そうとはしないその姿勢! それでこそ我が助手である! では行くがいい、助手よ! 失敗を成功へのステップに変えた私の努力と根性! しかとその目に焼き付けよ!」
P「曇りなき眼で見定め 決める」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/07/31(月)04:52:02:
jm9xVNWg
ちひろ「ふぅ……、ようやく終わったぁ……」
時計を確認するともう夜の12時近く。私が所属するプロダクションの事務室には誰もいません。
ちひろ「明日はお休みだし、仕事を来週に残すわけにはいかなかったとはいえ……」
ちょっときついです。
普段はこんなに遅くなることはあまりないのですが、色々な事情でアイドルたちのスケジュールが重なってしまい
来週頭までに処理しないといけない書類が大量にでてきてしまったのです。
ちひろ「ずっとパソコン仕事だから肩や背中が痛いなぁ……、お尻も。椅子がもうちょっといいのだったらなぁ」
伸びをしながらそうぼやいた時、事務室の扉が開いてスーツ姿の男性が入ってきました。
我がプロダクションが誇るたった一人のプロデューサーさん。
でもアイドルの子たちみんなから信頼されるとっても敏腕なプロデューサーです。
私も、その、信頼しています。

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1:
◆1EQMASWfsI
:2016/07/18(月)00:07:51.97:
2PY1WU0B0
キャラ崩壊注意
下ネタ閲覧注意
糞ssです←重要
美玲「……ということで、ウチが調べてるんだ」
P「その説明で、じょうろ片手に事務所をウロウロしていた答えになると思うなよ」

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4:
◆U.8lOt6xMsuG
:2017/07/01(土)00:04:01.64:
47jOOTyu0

5年後、渋谷凛と凛P。
凛「…五年でいろいろあったけど、なんかあっという間だった気がする」
P「そうか?」
凛「うん、仕事の内容も変わって、お酒も飲めるようになったけど、まだ五年前から変わった気がしないな」
P「…十分変わったよ、その…なんて言うか…お、大人になった?っていうか…」
凛「何それ」フフッ
P「いやほんとごめん、上手く言葉に出来ないわ…」
凛「…でも、変わってないって自信を持って言えることもあるよ」
P「へぇ、何なんだ?」
凛「…言えないよ、まだね」
P「何だよそれ…気になるなぁ…」
凛「…」

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2:
◆ao.kz0hS/Q
:2016/10/31(月)01:33:51.86:
VsYSaNKD0

鼻先をうなじに突っ込んで何が愉しいのか、ひたすらに荒い呼吸を繰り返しやがるコイツにはもう諦めさえ感じている。
熱い鼻息がアタシの首筋に吹きかかってもお構いなしらしい。
「あぁもう! 包丁使ってんだから、ちっとは大人しくしてろよっ」
無駄と知りながら、アタシの背中にぴったりと貼りついているヘンタイを𠮟りつけてみたが、やっぱり意味はなかった。
それどころか息はさらに熱くなるわ、アタシを抱く腕の力は増すわで、やらないほうがマシだったかもしれない。
「すぅ???はぁ???あぁぁ?…拓海…拓海…」
「んっ……」
せっかく晩メシを料理してやってるっていうのに、うわ言みたいにアタシの名前を呼びながら変なトコロにトリップしやがって…。
慣れない状況でどうにか下ごしらえを終えた食材を順番にボウルに放り込んで生地と混ぜ合わせた。
熱したフライパンに油を引き、薄い豚肉を数枚並べる。
じゅわじゅわと小気味いい音を鳴らしながら、ほどほどに火が通ったところで肉を裏返していく。
香ばしい匂いが鼻をくすぐって気を良くしたのも束の間、豚肉の脂が思ったよりも滲み出していたらしく、パチンと小さく爆ぜて油が飛んだ。
その油の飛んだ先は太ももだった。
今日に限っては運悪く。
「熱っ!? ったくよぉ! こんな格好で料理するもんじゃねーな!」 
普通ならエプロンかズボンかスカートが防いでくれて、むしろ油が飛んだことさえ気づかないんだろうが、今はそのどれも無い。

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/07/22(土)21:44:01.82:
e3FW9BLT0
モバP「すまん法子、遅くなった」ガチャッ
法子「すぅ……すぅ……」
世間一般では休日の今日、俺の担当アイドルの椎名法子はとあるイベントに出演していた。
イベント自体は大きなトラブルも無く無事に終わり、法子と一緒に事務所に戻った後、法子を休憩させて俺はご褒美にとドーナツを買いに出かけていたのだった。
法子「すぅ……にゃむ……」
モバP「寝てるのか……疲れてたんだな。着替えておくように言ったのに衣装も着たままだし」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/07/28(金)17:22:00.02:
gOKOXAOSo

P「"温もり"ですよ"温もり"!」
P「現代人は温もりを求めているんです!」
P「おわかりですか、ちひろさん」
ちひろ「はい?」


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2:
◆K1k1KYRick
:2016/08/29(月)20:28:01.01:
ANRP1c7+o
P「ワレ今ココニ開眼セリ……」
P「……。……。……」
P「……見えた、勝利の光ッッ!」カッ!
ハム蔵「チィ――、チィ――」ジョッパー
我那覇響「わわわ、ハム蔵! 頭の上でオシッコしちゃ、ダメだぞ!」
ハム蔵「チー、チー」

「んもー、どうしたんだハム蔵。
 いつもはお前おもらしなんかしないのに……」
P
(フフフ、目の合ったハムスターのみ
 小便を漏らしたか。精度は問題なくなったな)

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1:
◆K7qLUv4H.Lbp
:2018/07/15(日)19:48:52.88:
WgdLnGADO
―事務所
モバP(以下P)「さて、お仕事も終わり。この時間はさすがに」
ガララ
P「やっぱ暑いもんは暑いか……」
ドタドタドタ
P「ん?」
カチャ
千枝「プロデューサーさん!」
桃華「プロデューサーちゃま!」
ありす「プロデューサーさん」
三人「かき氷を作りたいです!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/07/22(日)23:48:24.03:
3bq8Ah7p0
※一部アイドルマスターシャイニーカラーズのキャラが登場します
凛「なにそれ」
P「いやだから、凛のことを今の俺が生まれる前の時からずっと探してたってことを伝えたかったんだ」
凛「それを言うなら前世でしょ…」
凛(でも前世からプロデューサーと出会うことが決まってた…か…ふーん、その考え、悪くないかな)
P「どうした凛?ニヤケてるぞ」
凛「別にー?あ、でも凛世ってなんなの?新しい女?」ジトー

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1:
◆pigrCDI1ys
:2014/07/31(木)01:40:25.23:
51fdDa3n0
注意点
・初めてなのでおそらく駄文
・元ネタが分かれば合わせてみておくこと推奨
・このSSののあさんはミステリアスではない

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/05/22(金)18:51:06.62:
8tCj/GNYO

"事務所"
ちひろ「………」カタカタ
ちひろ「………」
ちひろ「………よしっ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/07/17(金)20:20:35.93:
aWtgz2K00
執務室
提督「クソ雑魚ナメクジ」
秋津洲「うわーん! 提督、ちょっとひどいかも!」
提督「クソ雑魚ナメクジでもいいじゃないか。塩を振り掛けたくなる愛嬌がある!」
秋津洲「むぅ、いつか絶対に見返してあげるんだからねっ! その時になってちやほやしても遅いかもだからねっ!」
提督「どうやって見返してくれるんだ?」
秋津洲「秋津洲も戦いで大活躍するかも!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/07/20(月)19:48:03.04:
q8FfNtIRo
提督『比叡! 比叡っ!』パンパン
比叡『あぁ、んッ、は、ぁン!ふぁ、あ!』
提督『い、イきそうだ……!』パンパン
比叡『ンあっ、ひ、比叡も、ん、はっ、ああッ!』
提督『で、出るッ!』パンパン
比叡『ひえぇ???????っ!!』ビクビクッ
提督『…………あ』シナッ
ポチッ
提督「……録音機って偉大だよな。腰を打ち付ける音まで録れるんだから」
提督「まあ、俺はこの『ひえぇ?』の一言で毎回萎えてしまうわけだが」
提督「つまり中折れってことだ。射精手前で萎えるなんて老人みたいだな。ははは……」
提督「……笑えよ、霧島」
霧島「笑えませんよ……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/07/23(土)21:26:06.96:
aWsYlJqE0

※キャラ崩壊注意

モバP(以下P)「……そう言ったの、何度目だったろうな」
光「め、面目ない……」シュン
P「……それを、行動で示して欲しかった。過ぎたことだからこそ」
光「む、むぅ……」
みーんみんみんみーん……

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2:
◆CToYMTLgRvRe
:2017/07/12(水)23:49:26.26:
HXMndKN2o
奈緒「そりゃもちろん構わないけどさ、それにしても突然だな」
加蓮「前に乃々が絵本描いてるの見てさー、私もやってみようかなって思ったんだよね。絵を描くの嫌いじゃないし」
奈緒「へー、そういや加蓮は美術得意だったもんなー!どんな題材で書いたんだ?」
加蓮「ある女の子の夢について描いてみたんだ、はいこれ」
奈緒「へーどれどれ……」
『ミッスィーとぷろだくしょん』
奈緒「」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/07/15(土)23:46:56.86:
56ATsb7G0

ちひろ「どうしたんですか、不景気な顔をして」
デレP(以下P)「あんたに毎日搾り取られてたらそりゃ不景気にもなりますよ。いやそうじゃなくて」
P「蘭子の字幕が消えちゃったんですよ!」
ちひろ「……字幕?」
P「ほら、いつも蘭子が熊本弁を喋ってるとき、……こう、胸の辺りに字幕が出てたじゃないですか、標準語で」
ちひろ「あー……、出てましたね、なんか、こう……副音声的なのが」
ちひろ「いつも思うんですけどなんなんですか、あれ。VFX?」
P「いやそんな大層なものじゃないと思いますけど。とにかく見てください、ほら、あれ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/12/03(木)01:40:10.33:
oNNktWsP0
アイドルマスターシンデレラガールズ 安部菜々さんのお話です。
注意
良くある話ですし、少し暗めなお話です。
また、地の文があります。
もし、不快に思われるようでしたら、ブラウザバックをお願いします。

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/02/04(木)12:36:09.95:
AEAaF+C00
?島村家?
卯月父(以下、父) (今日は我が家に卯月のプロデューサーさんが来るらしい)
父(卯月の活動報告をしてもらい、そのまま夕食を食べていってもらうそうだが・・・まぁ、夕食の招待が主な目的なんだろう)
父(プロデューサーさんは以前にも我が家に来たことがあるそうなのだが、私は仕事に行っていたので会ったことがない・・・)
父(ママの話によると感じの良い好青年らしい、大事な娘を預けている親として取りあえず安心だ・・・・だが・・・)
卯月「その時プロデューサーさんがね―――」ニッコニコ
父(さっきからプロデューサーさんの話ばかりじゃないか?)

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1:
◆Q/Ox.g8wNA
:2017/07/15(土)22:47:39.51:
duf40ItMO

死んだと思ったら、凛に生まれ変わっていた。
何を言ってるか分からねーと思うが、俺にも何でこうなったのか全く意味が分からん。
俺の名前はモバP。
まあそこそこデカい芸能事務所でアイドルのプロデューサーをやっている。
数年前、俺が新たにアイドルを発掘すべく街をブラブラしてると、
渋谷でアイドルのライブを放送している街頭モニターを見上げる、一人の少女を見かけた。
その瞬間、俺の中の第六感がビビッときた。
いますぐこの子に声を掛けろ、と。
俺は自分の本能の命じるままに、すぐさま彼女をアイドルにスカウトした。
話しかけて感じたね。コイツは金の卵どころじゃない、ダイヤの原石だって。
彼女の名前は渋谷凛、後に本当にトップアイドルまで上り詰める事になる俺の自慢のアイドルの一人だ。
どうだい? 俺の見る目の正しさがわかる話だろ?? 


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/07/22(土)20:40:56.41:
LlpRiTCZo
「夏の盛り、クーラーの効いた事務所で涼みながらついウトウトしてしまい」
「頭がボーっとしていたせいか、まるで自分の部屋でするかのごとく尻を浮かして盛大な屁をこいてしまった」
「それまで和気藹々として賑やかだった事務所も私が尻の穴からひりだした異音が」
「・・・」
「ここを一瞬静寂の世界に変えてしまった」
「そして、全員が私を一瞥しその異音の原因と正体を割り出し」
「すぐに目を逸し再びそれぞれの会話に戻った」
「まるで何もなかったかのように・・・」

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1:
◆6QdCQg5S.DlH
:2017/07/01(土)23:30:11:
sj1
海「おはようございます……っと」
モバP「おはよう」
海「プロデューサー。おは??」
朋「あ、海ちゃんおっはよー」
海「??」
モバP「……あれ、海?」
朋「どしたの、固まっちゃって?」
海「??どうしたの、はこっちのセリフだよ」
海「なにしてるんだい、二人とも?」
海「……朋をおぶってさ」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/07/03(火)19:54:18.836:
jtlxbeZg0.net

>>5

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1:
◆x403gkHZSg
:2018/07/16(月)16:26:12.50:
wPwYJ6qi0
オリジナル要素たっぷりなのでお気を付けください。
白菊ほたるのSSなのに、ほたるがいません。すいません。
?黒
モバP「すいません、こういうの慣れていなくて」
男  「いえ、こちらこそ申し訳ないです、近くに来たものですから」
モバP「・・・失礼ですが、今はご職業は何を」
男  「・・・ああ、・・・まあ、色々と」
モバP「・・・ああ、すみません」
男  「はは、大丈夫ですよ・・・謝られても何も起きませんし」
モバP「・・・ははは」
モバP「それで、本日はどういったご用件で」
男  「白菊についてです」
モバP「まあ、そうでしょうね、それしかないでしょうね」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/07/27(月)01:10:03.46:
Hh2+dR7WO
春香「はいみんな、クッキー持ってきたよー」
歩「春香のクッキー美味しいから好きだよ」
環「たまきもはるかのクッキー大好きだぞ!」
春香「ありがとう環ちゃん、それじゃあ1セットプロデューサーさんが使ったボールペン一本と交換だよ」
歩「ボールペンかー、ストックあったかな…」
環「はるか、これでいい?」
春香「うん、本物だね。はいクッキー」
環「ありがとー!」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2017/07/06(木)22:37:38.69:
2jI0gBvK0
「39……。完全に夏風邪ね……」
 体温計に表示された数字を理解する程度にはまだ頭は働く。でも、頭が働いても身体は思うように動いてくれない。
「とりあえずちひろには連絡したし、あの豚にも話は行ってるでしょう」
 朝、目覚めてベッドから起き上がったら世界が一回転した。しばらくは何が起きたのか理解出来ず、床に転がってしばらく経ってからようやく自分が転んだ事に気が付いた。
 何故こんなに自分の置かれた状況が理解出来なかったのかを不審に思いながらもう一度立ち上がってみると、原因がはっきりした。
 床が歪んで見えたのだ。
 床が歪んで見えたは正確ではない。世界そのものがぐにゃぐにゃと歪んで見えたのだ。
 この状況に異常さと共にどこか懐かしさを感じた私は自分の額に手をあてがってみたのだが、額どころか自分の身体そのものがとてつもない熱を帯びていたため、おおよその体温すらはっきりとはわからなかった。
 倒れないようになんとか家具や壁に手を当てながら、ゆっくりと体温計を取りに移動して、体温計を手にしたのがついさっき。
 今はこうして、その場にへたり込んで体温計の表す数字を見ている。

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