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媒体:【SS宝庫】みんなの暇つぶし
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メリー「私メリーさん」男(・・・高速スピン状態で出会ったらどうなるんだ?)
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/25(土)01:31:36.67
ID:lS2E3l7q0

スケート場
男「という訳でスケート場にやってきた」
妹「お腹減った」
男(スケート場には春休みということもあり家族連れやカップル、果ては自分の技術を皆に見せつける謎にスケート上手いおっさんなど色んな人たちがスケート場を賑やかしていた。今回はこの実験を行うため、家にいるメリーさんを起こさずにこうして妹とコソコソここへ来た次第である)
男「メリーさんは遠くにいる人間と会う場合はいつも自分の怪奇現象を利用して後ろに回り込んでくる。どんな結果になるか楽しみだぜ!」
妹「・・・というか携帯しながらスピンなんて出来るのか?」
男「フッ、俺を見くびるなよ・・・この日のために電話しながらスピンする練習だけを毎日2時間こなしてきたのさ!」
妹「こいつバカだ!」
男(妹は俺を新種の哺乳類を見る顔で言った。あえて無視した)
男「よっしゃあ!ミッションスタートだっっ!!」
ピッピッピ
プルルル
男「あ、もしもし?男だけど」
男(電話を掛けると眠たそうなメリーさんの声が聞こえた)
メリー「ん・・・私メリーさん・・どうしたの?」
男「今近所のスケート場に来ている。もしメリーさんもここへ来るなら帰りは近くの喫茶店で優雅にモーニングセットとなるだろうなぁ!もしここへ来るならだけど」
男(数秒の沈黙の後、ぽつりと言った)
メリー「私メリーさん。今、私たちのおうちにいるの」
ブツッ
男「よし!来るぞ!」
妹「モーニングセット!本当か!?」
プルルル
男(数分してからまた電話がかかってきた)
メリー「私メリーさん。今スケート場に着いたの」
男「いつにも増してが早えな!?」
男(俺は妹の見守るそばでスピンを始めた。この速度に追いつけるものか!)
シュンシュンシュン・・・
プルルル
男(来たか!)
メリー「私メリーさん。今、あなたの後ろにいるの」
男「
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男「体だるい……これ絶対インフルエンザだわ。体温を測ってみるか」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/27(月)21:48:56.144
ID:3wwsZGrm0.net
男(俺の見立てでは、38……いや39℃は固いな)
男(よっしゃ、そんだけあれば堂々と会社休めるぞ!)
ピピピッ ピピピッ
男「どれどれ……」
『36.2』
男「は!?」

                                                            
                                        
6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/27(月)21:51:46.655ID:NYkb0ih/0.net
頭痛で熱測ると大体平熱
だるくて測る時はほぼ38度越え

                                                            
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球団マスコット短編小説集
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/27(月)23:42:24.28
ID:J3DrEFLVO
第1章「今だけは」
?ドアラとB・Bの話?
三日間、一緒にいられる。
けれど、三日間なんて短すぎる。


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女騎士「騎士団長殺しが流行ってるんですよ」騎士団長「騎士団長殺し!?」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/28(火)00:32:07.576
ID:/lsDb5Z40.net
女騎士「異世界への転移魔法が開発されてから、異世界へ留学する騎士が多くなりましたね」
騎士団長「うむ、魔法で異世界に行ける期間はほんのわずかだが……」
騎士団長「私も異世界で“剣道”なる剣術を学ぶことができた」
騎士団長「武術だけでなく、文化やテクノロジーなど、異世界から学べることは多い」
女騎士「ああ、そうそう。異世界から流入した文化といえば――」
女騎士「今、騎士団長殺しが流行ってるんですよ」
騎士団長「え……騎士団長殺し!?」

                                                            
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電波女(♀)「ピピ、ピピピピ。○○くんの電波を感知しました。」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/27(月)02:16:31.056
ID:bAaj/B2h0.net
電波女「電波強度、4。方角、8時の方向。発信源までの距離、およそ5mと推測。向かいます。向かいます。」
電波女「ピッ、ピッ、ピピッ、ピピピッ、ピーッ。発見。発見。ただちに抱擁開始。ぎゅっ。ぎゅっ。」
電波女「ハロー○○くん。やっとやっと会えました。昨日から十数時間のあいだ、寂しかったのです。」
電波女「ぎゅーって、してください。強く強くぎゅーってしてくれたら、私はとっても嬉しいのです。」
電波女「……○○くんからの抱擁開始を確認。私の精神のメルトダウンも開始。ビーッ。ビーッ。警告音。幸せです。幸せです。」
電波女「あぅ。頭部へのナデナデは、私の電波受信装置がおかしくなっちゃうのです。でも、いいのです。嬉しいのです。えへへ。」
電波女「……もっと、してほしいな。昨日お別れしてから、○○くんに会いたくって辛かったのです。涙を50ccほど流出しました。たぶん。」
電波女「だから、しばらくこのままが、いいのです。往来の人々からの視線も気にせずどうぞ。私がシャットアウトします。ビビビーッ。」
電波女「うん。えへへ。ありがと、○○くん。嬉しいよ。あったかいよ。幸せ電波がぐるぐる回って頭がぼかんとなっちゃいそう。」
電波女「幸せすぎてネコさんになっちゃいそうなのです。にゃんにゃん。○○くん大好きにゃん。……にゃん。」
電波女「………ピピッ。講義開始時刻を確認。私および○○くんは遅刻となります。今日はこのまま、サボタージュすることを推奨。ピピピーッ。」
電波女「焦らない焦らない。時には手抜きも必要です。幸せ電波の受信が必要です。だから今日は、いいのです。ピーッピピッ。」
みたいなのどうよ

                                                            
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彡(^)(^)「遂にワイにもかわいい彼女ができたで!」
1:
名無しさん@おーぷん
2017/02/27(月)13:02:26
ID:I9h
彡(^)(^)「カノッジョ!今週末水族館行こうや!」
彼女「ごめんバイトだわ」
彡(^)(^)「…」
彡(●)(●)

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( ^ω^)はホームレスのようです
1:
スマホより◆SQ2Wyjdi7M
2017/02/27(月)18:40:52.52
ID:cwAJLRzB0
「もしもし、私メリーさん。今、美府町駅前西口に居るの」

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ベジータ「テストまであと一週間だと・・・・・・・・・!?」悟空「もう勉強も仕上げだぞ」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)23:56:07.036
ID:R/IS8gyq0.net
ベジータ「ふざけるな!おいカカロット!初日の科目はなんだ!?」
悟空「えーっと・・・なんだっけ?」
クリリン「おいおいしっかりしろよ悟空」
クリリン「初日は歴史、科学、古典、数学?だ」
ベジータ「なにっ!?しょ・・・初日からなんという重く難しい教科だ・・・!」
ピッコロ「ふん…計画的に勉強しなかったことを後悔するんだな」
ベジータ「やいナメック星人!貴様クラスで一番の成績だったな・・・!」
ピッコロ「ほう…まさかプライドの高い貴様がこの俺様に助けを乞うとはな」
ベジータ「く・・・・・・!だ、誰がてめえなんぞに頼むか!!」
ピッコロ「へっ、せいぜい足掻くがいい!自業自得というもんだぜ」バッ
ベジータ「ち・・・・・・ちくしょ??!!しくしょおおお???・・・!!!!」

                                                            
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二宮飛鳥「鏡の中の惨めな奴隷」
1:
◆agif0ROmyg
2017/02/26(日)22:42:39.66
ID:kurmwKMz0
アイドルマスターシンデレラガールズの、二宮飛鳥のR18SSです。
「ペンは剣よりも強し」なんて、有名な格言がある。
このボク、アイドル二宮飛鳥も、この言葉の趣旨には概ね賛同している。
いかなる暴力に晒されようとも、確固たる己、揺るがぬ信念と知性があれば必ず乗り越えられると思っている。
ボクをボクたらしめるのは腕力によって規定され押し付けられたものではなく、ボクが自ら選び取ったものであるハズだ。
……ただ、残念ながら。
いかにアイドルと言えどボクはまだ14歳の中学生で、大人が本気で制圧しにかかってきたときに取れる対抗策は多くない。
特にその大人が、ボクの担当プロデューサーだったらね。
その日も、仕事を終えてなお、ボクは事務所に残らされていた。
確かに、以前からボクはあんまり早く帰宅したがる方ではなかった。
しかしそれでも、自分の意志で居残りしているのと、誰かに指示されて残らされているのでは雲泥の差だ。
担当プロデューサーがボクに何をするつもりか知っていれば、なおさら。
勿論、逃げ出したいと思ったことは一度ならずある。
でも、やつの手口は本当に用意周到で。
手を出してくるまでに随分と時間と手間暇をかけてくれていたからね。
ボクもすっかり信じ込まされて……いろいろ、弱みを握られてしまった。
あんな写真がばらまかれたら、ボクだけでなくプロデューサーだってただではすまないだろうが。
だからといって彼と心中して、こっちにメリットなんて無い。
結局今日も言われるがままで……イヤになる。
そうこうしているうちに、彼も仕事を片付けたらしい。
どことなく嬉しそうに、こっちへ歩み寄ってくる。
差し出してくる手に噛み付いてやりたいくらいだが、それができるならこんなことにはなっていない。
手を握られて、引っ張られて、車に連れ込まれて。
しばらく走ってたどり着いたのは、見るからに下品でけばけばしいな建物。
いわゆるラブホテルだ。
まだ中学生なのに、こんなところへ足繁
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暴君お姫さま(♀)「まだっ!まだまだまだっ!!もっと踊りなさいッ!アッハハハハハ!!!」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)02:34:48.812
ID:UY1RrMzr0.net
暴姫「キャーハハハハハハァッ!!!私の言うことを聞けない悪い子だからこうなるのっ!!ぜーんぶアナタたちがいけないのよぉっ!?」
暴姫「ほらほらほらぁッ!!まだまだ私の期待を裏切った罪は償えていなくってよ!?……まだまだ、もっとっ!火力を上げなさいっ…!」
暴姫「アーハハハハッ!!アナタたちの罪はまだまだ贖えないっ!アナタたちが踊れば踊るほど私は楽しいのっ!心が洗われるのっ!!」
暴姫「アナタたちの無様な姿を晒しっ、私を楽しませることでしかその罪は償えない!地獄の業火に焼かれる前にっ、私の聖火に焼かれていきなさいなっ!!もっと!もっともっと!!」
暴姫「……あら…?もう社交界は終わり?みんな、足を止めてしまったわ…。……ッ……ギィッ……!」
暴姫「つまらない……つまらないつまらないつまらないつまらなぃいッ……!!主君を楽しませることが民の務めなのに、どうしてこんなに簡単に壊れてしまうのっ…!?」
暴姫「……○○ッ!!どこにいるのっ!?……チィッ…!いるならはやく出てきなさいよっ…このグズっ…!!」
暴姫「○○、はやく火を止めなさい。このウェルダンの生ゴミをいつまで私に見せびらかすつもり?私の目をこれ以上汚さないで。」
暴姫「よろしくて?この世で最も美しい私は、髪の毛から足の爪先に至るまで、そのすべてがこの世界の宝なの。その私の目を汚すということは、この世界の価値自体を損なわせるものと知りなさい。」
暴姫「……なぁに?なにか口答えがあるのなら、面白いから聞いてあげる。……やっぱり火は止めなくていいわ。お前の戯れ言を聞いたあと、あそこでお前が踊れるように温めておきなさい。」
暴姫「…………ふふふっ…♪そう、そうして素直に引き下がれることは美徳よ。お前は本当にいい子ね。かわいいわよ…。」
暴姫「いつもいつも私の言うことに黙って従って…。……ああ…この世のすべての
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家族連れ「ケンタッキー買って帰ろうねー♪」俺「ハァ……(ヤレヤレ)」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)16:06:29.499
ID:RIRurqCEd.net
俺「あんなジャンクフードが庶民にとってはご馳走なのか……日本も貧しくなったもんだ……」
俺「さて、今日の夕飯は>>5にしよう」

                                                            
                                        
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)16:07:09.846ID:GeSBKw7p0.net
うまい棒

                                                            
7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)16:07:18.995ID:7dV44AHR0.net
ワロタ

                                                            
8:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)16:07:27.746ID:1sGbo3g+a.net
>>5
GJ

                                                                                
                                        
13:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)16:07:42.342ID:7sbyN5A00.net
ケンタッキーじゃなく家族と食べるというのがご馳走なんだぞ

              
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俺「疲れたぁ」橋本環奈「おいで♡」俺「わんっ♡」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/26(日)19:28:59.611
ID:l6M3/H+Bx.net
環奈「よしよし♡いいこでちゅねっ♡」
俺「ふにゅぅ?!」すりすり
環奈「やん♡可愛いっ」

                                                            
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陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
姫菜「ほらほらヒキタニくん?。サキサキのおっぱい大きいよ?」八幡「」
1:
◆3pCIhha3Cw
2016/12/22(木)20:00:00.84
ID:sbUb0R1G0
※最初だけ台本形式で別視点
陽乃「あ、めぐりー。こっちこっちー」
めぐり「遅くなってすみません」
陽乃「いやー、それにしてもめぐりに会うのも久しぶりだねー」
めぐり「ちょ、はるさん?」
陽乃「実はわたし、めぐりのおでこを触ったり、突いたりするのが読書や旅行に次ぐ隠れた趣味なんだ♪」
めぐり「はるさんったら?」
陽乃「それでわたしに相談って?」
めぐり「れ、恋愛相談なんですけど......」
陽乃「恋愛かー、あまりわたしじゃお役に立てないかもねー」

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姫菜「ほらほらヒキタニくん?。サキサキのおっぱい大きいよ?」八幡「」
1:
◆3pCIhha3Cw
2015/11/21(土)19:00:01.18
ID:IxAGY3jF0
※エロ注意
※最初だけ別視点
昼休み
姫菜「サキサキ?。はろはろ?」
沙希「サキサキ言うな」
姫菜「いいじゃない?。私とサキサキの仲なんだし」
沙希「あたしとの仲って......いつものグループは?」
姫菜「クラスの様子を見てなんとなくわかるよね?優美子が隼人くんと付き合い始めたって」
沙希「なんかそうらしいね」
姫菜「それで2人はベッタリだし、結衣は昼休みになると雪ノ下さんのとこに行っちゃうし......」
沙希「ふーん」

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メイド「私の嫌いな貴方様」
1:
◆TEm9zd/GaE
2017/02/26(日)17:03:09.19
ID:NEjKxo6m0

メイド「そもそもから言って、私は貴方様との婚姻に賛成しているわけじゃないんですよ」


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木村夏樹のむきだし
1:
◆ao.kz0hS/Q
2017/02/25(土)21:45:12.09
ID:CYpm3u/s0
18禁かつ若干倒錯的なシーンを含んでおりますのでご注意ください

2:
◆ao.kz0hS/Q
2017/02/25(土)21:46:42.91
ID:CYpm3u/s0
◆◇◆◇◆◇◆
尾骶骨にヤスリをかけられたような強い疼きに全身が粟立った。
腹部をえぐる異物感に堪えきれず、呻き声が口の端から零れ出る。
腰を掴む手の力加減も、お尻に打ち付けられる汗でネト付いた贅肉だらけの腹の感触も、荒々しい息遣いも、すべてが不快だった。もう何度も経験してきたことなのだけれど、慣れることはなく不快なものはやっぱり不快なまま。
とはいえそれを表情に出さず、わざとらしくない程度に好まれる反応を演技するぐらいの余裕は持てるようになっている。
お尻をえぐられるリズムに合わせて甲高い声を上げてあげると、腰を掴む手の力が強まるのがわかった。単調にならないようにいくつものパターンの喘ぎ声を使い分け、組み合わせることがポイントだ。
数十回以上めちゃくちゃに突き入れられた後、引き抜かれ、身体の向きを変えられ、今度は前から入れられる。
ボクよりも二回りは大きな体のいい歳したオジサンが、母親に縋りつくように抱き着いてくるのは気色悪いことこの上ない。
でもそんな嫌悪感をおくびにも出さず脂ぎった禿げ頭を抱いて、耳元で震えるように喘いであげた。
そうするとこの豚が喜ぶことを知っていたから。
ドロリとした喜悦と欲望に濁った目玉がボクの唇を見ていたので、口を薄く開いてあげると案の定むしゃぶりついてきた。
酷い口臭に頭がクラクラしながらも、恋人にするように舌を絡め、吸い付いて、精一杯サービスする。
するとほどなく本物の豚みたいな叫び声を上げながら果ててしまったので、身体を震わせている間ずっと抱きしめながら頭を撫でてあげた。
腸内にまき散らされる汚液の熱さに鳥肌を立たせながらじっとしていると、ヘソのあたりに冷やりとした感覚があることに気付く。どうやらというかやっぱりというか、ボクもいつの間にか射精してしまっていたらしい。
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転載元:
千早「最近忙しくて洗濯してなかったからスケベな下着しか残ってないわ……」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/25(土)21:47:58.15
ID:KSh3vxgpo
千早「どうしようかしら……」
※露骨な性描写はありません

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/25(土)21:49:29.15
ID:KSh3vxgpo
千早「前にプロデューサーが妙なテンションの時にプレゼントしてくれた……」
千早「……局部がハートマークで繰り抜かれてる」
千早「何を思ったらこんな気の触れてしまったような下着を作れるのかしら」
千早「ええと、ブラは……スポーツタイプしかないわ」
千早「下はフリフリに紐で面積が少ないのに、上は飾りっけの無いものでいいのかしら」
千早「これはきっとアイドルとしてのセンスが問われている……」
千早「いいわ、上はなしで。週に3日ぐらいはしてないし……」
千早「ボトムも……まともなものが無いわ……。このショッキングピンクのジーンズは一体……」
千早「……そうだわ、確か、この下着を貰ったとき一緒にスカートを貰った気が。押し入れに」
ガサガサ
千早「あった、綺麗な箱に入ったまま。あの時は下着に目が行き過ぎてプロデューサーにアイアンクローをお見舞いしてしまったけど、きちんと考えてくれていたのね」
千早「箱を空けて……あれ?手紙?」

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転載元:
男「ハーレム物に男の娘は欠かせないよね」 友「……」
1:
◆50laOfFaSlvZ
2017/02/19(日)12:30:58.21
ID:u5dPjnNEo
男「…とは確かに言ってたが」
男「あくまでフィクションの話だ、リアルに持ち込むつもりはない!」
男「そもそも俺を中心とするハーレム自体が存在していないじゃないか!」
男「だから…とにかくそこをどけ、俺から離れろ、友!!」
友「…顔が赤いよ男、まんざらでもなさそうだけど?」
男「同性とは言え友人がブラジャーとペチコートとガーターベルトとストッキング装備(黒で統一)で密着して来て」
男「赤面しない人間がいるか!?」
友「ちなみにペチコートの下はノーパンだ」ピラ
男「めくらんでいい!!」
男「だいたいなんなんだ、お前は七三地味眼鏡で参考書開きつつ俺のしょーもない語りにため息ついてるキャラのはず」
男「それが前髪下ろして眼鏡も外して、あげくにそのコスチューム」
男「……前から眼鏡の下は童顔だけど整った造作とは思っていたけれど」ボソッ
男「キャラとは不釣り合いなこの度を越した悪ふざけ、何があったんだ友…」

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転載元:
先輩「この会社、ブラックだな」後輩「今更ですよそれ」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/17(金)20:46:58.63
ID:BBuJMMpb0
後輩「まだ仕事終わらないんですか」
先輩「なんでだろうな」
後輩「なんででしょうね」
先輩「もう帰っていい?」
後輩「止めませんけど、明日が大変ですよ?」
先輩「…やるかぁ」

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転載元:
悟空「おいベジータぁ。おめぇ、目が真っ赤だぞ」ベジータ「なっ……!」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/25(土)22:53:08.732
ID:OQXvcrc50.net
ベジータ「ゴーグルをつけずにプールで遊んだせいか……!」
悟空「ほれ、ロートこどもソフト。使うだろ?」
ベジータ「あ、ああ……」
悟空「……」
ベジータ「……」
悟空「どうしたんだよ。目薬、点さねぇんか? 点さねぇんなら、返してくれ」
ベジータ「いや、使う……。目が真っ赤なのに放置したら、眼病になるからな」
悟空「だったらはやくしろって」
ベジータ「わ、わかっている! チッ、せかしやがって……! ……ふぅ」
悟空「……」
ベジータ「……ハァッ……ハァ、ハァ……! ぐぅ……!」ガクガク
ギュゥゥゥゥゥゥ
悟空「なあ、手が震えてねぇか? そんなに力いれてっと容器が――」
ベジータ「くそったれぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」
ベキャッ ビチャァ
悟空「いぃ!? な、なんてことすんだよ! オラのこどもソフトが! あ?あ、潰れちまった……!」
ベジータ「だ、ダメだ……! オ、オレは目薬を点すのが大の苦手なんだ……! な、情けないぜ……!」
悟空「ベジータおめえ……その歳で目薬がこえぇんか?」

                                                            
                                        
2:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/25(土)22:53:46.407ID:zXenDN7p0.net
お前もその歳で注射が怖いだろ

                                                            
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首相「我が国は難民を受け入れます」
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/24(金)23:01:01
ID:xU/RxVnc
支援者「やったー!」
支援者「これで多くの人達が救われる!」
右側「馬鹿な!? 狂ったのか首相!?」
支援者「この人種差別主義者!ざまぁwww」
右側「犯罪者が増えるだけだ!」
右側「EUを見ろ!酷い有様だぞ!?」
支援者「知るかバーカ!」
支援者「人道主義は人間として当たり前の行動だ!」

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転載元:
手品先輩「ハァハァ」助手「ハァ」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/17(金)16:56:09.985
ID:KghPJFA1d.net
先輩「み、みなさ?ん、こんにっちわ?♪」
先輩「お姉さんは奇術の国からやってきたスーパー奇術師《マジシャン》!そしてこのお兄さんは私のお手伝いをしてくれる――」
先輩「ってあれあれ??助手のお兄さんがいないぞ??どこに行ったのかなぁ?」
先輩「よーしみんな!元気な声で助手のお兄さんを呼んでみよう!せーのっ」
先輩「じょ゛しゅ゛の゛お゛に゛い゛さ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん゛!!!」

                                                            
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彡(゚)(゚)「国語の教科書忘れてもうた……」
1:
名無しさん@おーぷん
2017/02/24(金)21:06:52
ID:hYW
彡(^)(^)「取りに帰ったろ!」

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女「精液を操る能力?」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/17(金)16:36:58.471
ID:JnmQRmTra.net
女「はっ」
弟「っ!!」
弟「あぐっ....」ドピュルルルルルルンバ
女「なるほど」
弟「....なにが?」
女「強がっても私分かってるよ」
弟「いや...これは」
女「変態」
弟「はっ!?これは...男はこういうこともあんだよ!!」
女「えー?聞いたことないんだけど」
弟「女にはわかんねぇよ!!」
バタンッ
女「あーあー面白ーい」

                                                            
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転載元:
三船美優の独白
1:
◆NERDVAqS3I
2017/02/25(土)00:16:09.04
ID:j/jTbDnc0
三船美優「一歩、踏み出して」
モバP「三船美優に選択を」
の続編です。
キャラクターの独自解釈要素が濃いので注意。

2:
◆NERDVAqS3I
2017/02/25(土)00:16:56.95
ID:j/jTbDnc0
 01
「………………どんな形であろうとも、貴方の隣で歩み続ける事。それが今の私にとっては唯一……とは、言えません。けれど、一番の願いです」
「私はPさんに救い上げてもらいました。新しい道を示して貰えました。……今の私がトップアイドルを目指すのは言ってしまえばPさんのためです。貴方の凄さを周りに示して見せるため、私を拾ったのは間違いではないと、証明するため。……ふふ、不純ですね」
「最初は、見守っていて欲しかったんです。やっぱり、出会った当初でしたから……自信が、無くて。けれど、段々と貴方の手腕がわかってきて。私の、私が知らなかった魅力を幾つも、幾つでも、存分に引き出してくれて……あぁ、私でも輝けるんだな、だなんて……思ったんです」
「少しずつ、私は自分に自信が付いてきて、そうすると段々次の欲が出てくるんです。貴方にただ引っ張られるだけじゃなくて、与えられるだけではなくて。……貴方と隣に並んで、前へ進みたいと……そう思うようになったんです」
「そう思ってるうちに特別な感情も湧いてきて……。でも、貴方は仕事に真摯ですから……、貴方との関係があるところから進むことはなくなって……ふふ、だからこの前無理矢理話を進めてしまってしまったのですけれど」
「……質問に答えていませんでしたね。どちらを選ぶか……でしたか。Pさん、貴方が私にトップアイドルを求めていないのなら……貴方の隣で歩めるのなら、私はアイドルを引退出来ますよ?」
「たしかにアイドルにやりがいはあります。友人や仲間もできて。……、けれどもそこに、そしてその先に貴方がいないのなら、続ける意味はありませんから」
「熱愛が……、それも担当プロデューサーとアイドルとの恋愛なんて、バレてしまったら、どうなってしまうかは想像に難くはないですか
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総統「我が帝国は、無敵すぎて退屈だ……」
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/25(土)01:25:27
ID:O8msAd/.
某宇宙戦艦物語の登場人物に似ていますが
全くの別物です(白目)

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/25(土)01:26:45
ID:O8msAd/.
総統「大将……いよいよ我が帝国も」
総統「大小マゼランを統一し、新たな銀河へと進出した」
大将「はっ」
総統「しかし……退屈だ」
総統「たまには強敵に出会いたいものだね……」
大将「総統」
大将「恐れながら……これもまた、ひとつの理(ことわり)かと」
総統「ふふ……我が帝国が強すぎるだけ、という事かね?」
大将「はっ」
総統「ハッハッハッ」
総統「それじゃあ……そろそろ私は休ませてもらうよ」
大将「はっ! 総統万歳!」

3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/02/25(土)01:27:21
ID:O8msAd/.

―――――――――――
大将「総統」
大将「おはようございます」
総統「うむ、大将」
総統「何か変わった出来事は起きたかね?」
大将「我が帝国軍は快進撃を続け」
大将「本日もその領土を広げております」
総統「そうか」
大将「そして新たな銀河に進出した部隊が」
大将「植民に有望そうな惑星を発見。 現在、その惑星の知的生命体と」
大将「交渉に入った、との事です」
総統「ふむ……早くも足がかりとなる惑星を発見したか……」

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和田どん「叩かれるの嫌になったから、人間を叩くドン!」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/25(土)02:03:11.85
ID:B38J0ZySo
―ゲーセン―
男「お、太鼓の達人がある!」
女「あ、ホントだ!」
男「ちょっとやってこうぜ」
女「いいね、やろうやろう!」
男「曲はサイレントマジョリティーな!」
女「え?、難しそう?」

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男「しっぽエルフに復讐をしようと思った」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/21(火)23:22:01.67
ID:34r8h3p00
男(戦争は終わった)
男(何十年と続いた多種族間の戦争は、全ての種族に等しく悲劇を撒き散らして終わった)
男(獣人のオーク、コボルト。人妖のエルフ、ドワーフ。そして人間)
男(戦争が終わっても、互いが歩み寄るまでには、しばらくの時間がかかった)
男(憎しみが消えてなくなったわけではない)
男(けれど、皆で約束を交わし、それぞれの立場を保障したことで、問答無用の殺し合いはひとまず生まれなくなった)
男(交流は復活した。通商も安定した。世界は平和になったように見える)
男(……しかし、平和の裏には犠牲がある)
男(種族間の取り決めは、確かにそれぞれの立場を保障したが、それは純血に限るものだった)
男(つまり、違う種族同士の間に生まれた混血、いわゆる非族には、何も保障されない)
男(命さえも)
男(だから)
しっぽエルフ「……」
男(運悪く非族として生を受けた者たちは、こうしてひっそりと、陽の当たらない場所に隔離され)
男(それのみならず、戦後経済を立て直すための大きな“商品”となって)
男(公然の秘密として、あちらこちらで売り買いされている)
男(それは格好の的だった)
男(虐げても、殺しても、誰も咎めない)
男(戦争が終わって、溜まった鬱憤の向かう先をなくした者たちは、捌け口を求めに来る)
男(やり場のない怒りを、その代替品にぶつけて)
男(痛めつけて、あるいは、殺して、積もった恨みを晴らそうとする)
しっぽエルフ「……」
男(たとえば、父を奪われた、この俺のように)


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【ダンガンロンパ】モノクマ「猫の日だし、猫耳としっぽを生やしましょう」【安価】
1:
◆AZbDPlV/MM
2017/02/22(水)09:22:18.24
ID:l5mo1VFn0
モノクマ「今日は猫の日だってさー、弐大クンはお誕生日おめでとうだね!」
モノクマ「さぁて、今日は我が校の生徒達に猫耳にしっぽでもつけてあげようかなぁって思ってるんだよね!」
モノクマ「生えちゃったひとは、ちょっと誰かに遊んでもらったら(意味深)なおるなおる」
モノクマ「でもさぁ、猫より熊の方が可愛くない?可愛いだろ?なんで猫や犬ばかり需要あるんだよ、ちやほやされるんだよおかしいだろ!!」
モノクマ「ヤツらより熊の方が人間をすっぽり前足に収められて抱擁力は上だし!!」
モノクマ「はぁー、もういいや。ここからスレルールね」
モノクマ「キャラは1.2V3までね。他はきても除外しちゃうからね。グロはなし」
モノクマ「エロはありホモもありレズもありあり」
モノクマ「んでもって、コンマ以外の連取は禁止」
モノクマ「ではでは、手始めに
>>3にでも猫耳としっぽを生やしてみましょうかねー!!」
いやぁ、安定した自由な時間があるというのは幸せですね。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/02/22(水)09:38:53.58ID:gBTLy/zqo
霧切

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転載元:
妹「あ、お兄ちゃん…起きた?」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)01:36:14.092
ID:yhQQ5SjP0.net
妹「もう起きちゃった…薬の量少なかったかな…?」
妹「ま、いいか…なんとか動けないようにはできたし」
妹「さて…お兄ちゃん、睡眠薬で眠ってもらってる間に椅子に縛ってみたんだけど…」
妹「どう?びっくりした?」
妹「お昼にお茶入れてあげたでしょ、あれに入ってたんだよ」
妹「お兄ちゃん、おいしいおいしいって言って飲んでたけど…ふふっ、あれ、笑い堪えるの大変だったんだからね」

                                                            
                                        
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/20(月)01:36:51.178ID:Eo0Vm/BE0.net
怖いけど少しされてみたい

                                                            
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